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『公園』その22

1 :公園管理事務所:2003/02/12(水) 23:38
駅前にある大きな公園。
ワイルドでエレガントなよくわからないけど不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

255 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 01:36
>>250-252
ゲームボーイ?らしき物を持った女とすれ違いで公園に入る。
公園内には木に登った奴と烏に囲まれたのが話をしている。
(・・・なんだこいつら?)
二人に近づいてみる。

256 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 01:36
>>254
「・・・・・・?」
サッ、袖を下ろして隠した。
「カァー」

257 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 01:39
>>256
「腕、どうかしたんですか?」

258 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 01:41
>>255
「カァー!カァー」
カラスが威嚇するように鳴く。
「誰か来た・・・?」
>>257
「いえ、別に・・・肌寒いから。」
(見られた?)

259 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 01:41
とりあえずベンチに座って一服。二人のやりとりを観察する。

260 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 01:50
>>258
(ああ・・・気になる。)

「そうですか、まだまだ肌寒いですからね。」

スッ。
カネコの左側へと少し移動。
体で隠すようにしてスタンドを後ろに回らせてカネコに触れる。

(『五感を感じる経過』を引き伸ばす。)

視覚、嗅覚、聴覚、味覚、触覚を一時的にカネコは感じる事が出来なくなる。

スッと袖をまくって一瞥したらスグに袖を戻して『能力解除』。

261 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 01:54
>>260
スッ、と後ろへ下がる。
正面に立っているので動きは見えますから避けます。
一定の距離を保つように。
「なにするんですか。観察以上の事はしないんじゃなかったんですか。」
「カァーー」
バサバサバサバサ、カラス達がカネコの前に

262 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 01:57
>>260
(・・・!?ありゃスタンドじゃねえか!こっちの烏の奴もか?)
被害が及ばないうちは観察を続ける。

263 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 01:57
>>261
(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あきらめるか。)

「いやぁ、風を遮ってあげようかな、と思いまして。
 ああ、今日は風が強いですね。
 寒いなぁ〜。」

264 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 01:59
>>263
「怪しいですよ・・・あっちの人も比較的怪しいけれど。」
「カァー」
>>262を指差す。

265 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:02
>>262
近づいた時点で避けられたみたいなのでスタンドは出していないです。

「ん?」
チラリと見る。

266 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:03
>>264
指で指されて反応する。
「よう。あんたらもスタンド使いかい?」

267 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:05
>>266 訂正してもいいですかね?スタンド見えてないなら。

「よう。何してんだい?」

268 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 02:07
>>267
「この人と話をしていたんです。」
「カァー」
ピエールを指差す

269 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:09
>>268
「ええ・・・。」

(用心深い人だ・・・。あああ、気になる!)

270 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:12
>>268-269
「へえ・・・。 お宅はなんでまた木に登ってるんだい?
 カラスは別に鳩と思えば普通だけど」

271 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:13
>>270
もう降りてるのか。 >木に登ったりなんかしてたんだい? に訂正。

272 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 02:16
>>269
「どうかしたんですか?そわそわしちゃって」
「カァー」
>>271
「鳩と一緒にしないで下さい!」
「カァァーー!」
バサバサ、カラス達が騒ぐ

273 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:16
>>270
「いやまあ、なんか面白い事ないかなぁ〜と思って公園にいる人々を見てたんですよ。」

(この人がなんとかチャンスを作ってくれないかな・・・・。)

274 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:19
>>272-273
「へえ・・・。で、なんかイザコザでも?揉めてる感じっぽかったけど」

275 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 02:22
>>274
「揉めてると言うかいきなり近付いてこられたんでびっくりしたんです。
パーソナルスペースっていうやつですかね。」
「カァー」

276 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:24
>>275
「はっはっは、単なるスキンシップを取ろうとしただけですよ?」

笑って誤魔化す。

277 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:28
>>276
「ところで、『波紋荘』って知らない?この辺らしいんだけど
 どうも土地感がなくてね。」

278 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:32
>>277
「ああ、知っていますよ。」

波紋荘への道順を教えた。

279 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:35
>>278
「なるほどね。メモっとくよ。お礼に・・・
 吸うかい?『セッター』だけど。 あんたはどうだ?」

二人にタバコを差し出す。自分は二本目に火をつける。

280 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 02:37
>>279
「いえ、未成年なのでいらないです。ゲホゲホ」

281 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:41
>>279
「いえ、お気持ちだけ受け取っておきますよ。
 吸う銘柄は決めていましてね?」

懐からタバコを取り出して、一本取り出し口に咥えて火をつける。

「あそこでは、今、イベントのような物をしているみたいですよ。
 何だか、波紋荘の愛称を決めるとか・・・。」

282 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:43
>>281
「へえ・・・、あんたそこの住民かい?」
>>280
「おっと。タバコの煙は苦手かい? すまねえな。
 こいつがねえと落ちつかねえもんでな。 あと牌かな。」

283 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 02:43
>>281
「ゲホゲホ、すみません。副流煙が気になるので帰ります」
「カァー」
「エサの時間ですし」

284 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:51
>>283
「申し訳ない。吸う前に一言声をかけるべきでしたね。」

>>282
「いいえ。そこの愛称を街の住人に公募していたのでね。
 僕もちょっと応募してみたんですよ。
 ポスターがそこら中に貼ってあるのでそれを見た方が早いかな。
 波紋荘の場所もそれに書いてありましたから迷ったらそれを見れば平気ですよ。」

285 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 02:55
>>284
「いえ、未成年なので。じゃあまた、ごゆっくり」
「カァー」「カァー」
バサバサバサ、タタタタタ
カラスの群と一緒に走って行った。

286 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:56
>>284
「・・・なら明日にでも行ってみるかな? ありがとよ。
 縁があったらまたな!」
咥えタバコのまま、公園を出る。

287 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/17(月) 22:48
菓子パンと缶コーヒーを持ってやってきた。
 
ベンチに座って食事をしながらのんびり日光浴。

288 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:00
パンの食べかすなんか鳩にあげたり。

289 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:02
>>288
歩いてきた。

「こんにちわ。
鳩にえさあげるとクセになるから、やめたほうがいいですよ。」

290 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:03
>>289
「こんにちは。
 そうなんですか?じゃあ、もうやめておこう。」
 
パンの袋と空き缶をゴミ箱に捨てる

291 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:04
>>288
「公園の人にも迷惑がかかりますからな。」
湧いて出た。

292 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:06
>>290
「いつも寄って来るようになるらしいですよ。」

>>291
「びっくりした。」

293 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:06
>>291
「え?そうなんですか?」
 
そして、看板(>>4)を見る。
 
「あら、ほんとだ」

294 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:08
>>292
「びっくりしたでしょう。」
>>293
「適当に言ったんですけどね!」

295 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:10
>>292
「へえ、勉強になりました。」
 
>>294
(こらこら、でもほんとの事だし。
 『嘘から出た真』ですか)

296 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:11
>>294
「どちらさまですか?」

>>295
「いや、僕も人に言われてしいたんですけどね。」

297 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:12
しいた>知った

すいません。

298 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:13
>>296
「真理を探究する者ですぞ。
もっと聞きたければあんたから名乗りなさい。」

299 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:14
>>296
「まあ、そういった知識は人に教えてもらうケースが多いですからね。」

300 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:14
>>298
「失礼しました。ケンといいます、はじめまして。」

301 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:14
>>297
「そうですね。私は砂衣と言います。
 今後ともよろしくお願いします。」
二人に自己紹介。

302 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:15
>>299
「あなたもそうなってしまいましたね。」(クスッ)

303 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:16
>>301
「またまた失礼してました。ケンといいます、よろしく。」

304 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:16
>>300
「では、私の名前はアラタと申します。
お二方どうぞよろしく。」

305 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:20
>>304
「こちらこそ。
『真理を探究する』とは?
学者さんですか?」

306 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:22
>>305
「話せば長くなりますが、病気の原因探しですな。
真理は誇張。」

307 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:23
>>305
興味が有るような無いような微妙な表情でアラタを見てる。

308 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:23
>>306
「病気?」
「どんな病気ですか?」

309 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:28
>>306
「お医者さんとは違うみたいですね。」

310 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:29
>>308
「非常に珍しい精神分裂症ってとこですな。」
>>309
「全然違いますなぁ。」

311 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:32
>>310
「分裂症?
 多重人格ですか?」
平然と言うのが信じられない。

312 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:32
>>310
「精神の病いの原因はなかなか見つからないんじゃないですか?
その人の生い立ちから何から、どこに原因があるかわからないことが多いみたいですから…。」

313 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:35
>>311
「『非常に』珍しい、ね。」
>>312
「生まれたときから、だったらどうですかな?」

314 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:37
>>313
「なにか規則性でもあるんですか?」
多重人格は大抵不規則だからなぁ…
 
……偏見かもしれない

315 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:37
>>313
「生まれたときからですか?漫画とかでしか見た事はないですけど…。
そんなの調べようがないじゃないですか…。
まさか前世なんて…ねぇ?」

316 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:41
>>314
「8年に一回交替するんですな。」
>>315
「それも考慮にいれた調査を行いたいな〜と思っているんです。」

317 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:45
>>316
「8年周期ですか……
 8年ごとに新規に人格が生成されるのですか?
 …といってもまだ2,3回しか変わっていないから解らないですね。」
 
>>315-316
「流石に前世を調べるのは難しいでしょう。」

318 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:49
>>316
「なるほど…、大変そうですね…。
もし手伝いが必要なら、なんかしましょうか?」

(スタンドの可能性は低いかな?)

319 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/18(火) 00:50
「イー!」
「イー!」

パトロールをしている。
ゴミとかも拾い集めたりしている。

320 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:51
>>317
「まあそれはそうですが、頭のなかには3人しかいませんからな。」
>>318
「その『なんか』すらわからないんですからどーしようもない。」

321 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/18(火) 00:53
>>319
「ぃょぅ」
 
挨拶をした。
もうすっかり仲良し。

322 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:53
>>320
「『精神』に干渉できるスタンドでもあれば、何とかなりそうな。
 …あ、私は違いますし、そういった知り合いも居ませんけど。」
苦笑い
 
>>319
「こんにちわ、いつもご苦労様。」
ねぎらった

323 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:54
>>319
(なんか変わったことしてるなぁ…、スタンドか?!)

>>320
「たしかにそうですね…。
その人の事を教えてもらって、推理することぐらいしかできそうもないですけどな。」

324 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:56
>>322
「それが一番手っ取り早いですな。
いないのが残念ですぞ。」
>>323
「そうですな。」
>>323
「ご苦労様。」

325 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:59
>>321
(会ったことあるような?)

326 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/18(火) 01:01
>>321
「ウィッス! キョウモハタラケ!」
既に職員扱いしている。

>>323
「コウエンハキレイニナ!」

>>324
「オウ!」

327 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:02
>>324
「まあ、こればっかりはどうしようもないですからね。
 気長に待ちましょう。」
 
>>326
眺めている。

328 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:02
>>326
「あ、はい。」
思わず答えてしまった。

(変わった生き物だな…。)

329 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/18(火) 01:04
>>327
「ミツメナイデッ!」
一体が身悶えして恥ずかしがった。

>>328
「スバラシイッ!」
喜んでいるようだ。
なお、見るからにスタンドだとわかる。

330 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/18(火) 01:06
>>325
会ったことあったっけ。
ごめん正直よく覚えてない。
 
>>326
「へいへい」
公園の中を見回った。

331 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:07
>>329
「いつもパトロールしてるのかい?」

(意志を持ったスタンドか…。真面目なのかな?)

332 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 01:08
>>327
「早めにお願いしたいものですな。」
>>329
「スタンドとは珍しい。」

333 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:08
>>239
(何やってんだ?
 ……スタンドに性別ってあったっけ)
見当違いのことを考えている。

334 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:09
>>330
多分かなり前に一度だけ。
だからそんなものだと…。

(おっ、あのコもパトロールか。)

335 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:13
>>332
「なんかできることが分かったら、声でもかけて下さいな。」

336 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/18(火) 01:13
>>334
そんなもんだよね。
 
元気のない植物があると、『グリーン・デスティニー』で活性化してやっている。

337 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:14
>>332,>>355
「そうですね。そんなスタンドの話を聞いたら教えますね。」

338 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 01:14
>>335
「そうですな。ではさらば。」
立ち去る。

339 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/18(火) 01:15
>>330
「キミノドリョクニキタイスル!」
敬礼した。

>>331
「ソノトオリダ!」
きっとしています。

>>333
「…」
見つめ返し始めた。

340 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:16
>>336
活性化の過程を眺めている。
(ふむ、少し前のジャングルは彼かな?)

341 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/18(火) 01:17
>>339
「そりゃ、どうも」
 
敬礼で返した。
 
>>340
その通りでございます。
時々樹に耳を当てたり、幹をノックしたりしている。

342 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:18
>>339
とりあえず、握手。
かなり奇妙な光景が展開される。

343 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:18
>>336
(あいかわらず活用してるなスタンド。面白そうだ。)

>>337
「どこにいるんですかね?」

>>338
「では、また。」
見送る。

344 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:21
>>338
「はい、また今度。」
見送る
 
>>343
「そうそう出てこないでしょうね。」

345 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/18(火) 01:21
>>341
「オーオオーオー」
応援しているらしい。

>>342
とても奇妙な光景だった。
というか小人と握手が出来るのか疑問だが、多分出来たんだろう。

346 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:23
>>339
「公園の平和は君(達)にかかってるんだね。頑張ってね!」

>>344
「そうですよねぇ。でもきっと「いる』んでしょうね。」

347 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:24
>>345
(面白い光景に出会えた!)
見とれる。

348 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:26
>>346
「でしょうね。世の中広いから。」
 
「では、私も行きますね。」
帰宅

349 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/18(火) 01:28
>>345
「はい終了」
 
活性化しながら、時々木の実を拾ってポケットにつめている。
「ところでさーあの辺にサボテン植えたらどうかな。トゲのないやつ」
とか話してる。

350 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:28
>>348
「またお会いしましょう。」
見送る。

351 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/18(火) 01:30
>>346
「オウ、マカセヤガレ」
胸を張った。

352 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:33
>>351
(なんか可愛いぞ!!)


「さて僕も行こうかな?
では。」

帰っていった。

353 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/18(火) 02:00
「さて僕も帰ろっと」
 
帰った。

354 :木崎『バンブー』:2003/02/19(水) 00:19
ビルから逃げ出してきた。

「・・・・・。」

355 :『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 00:25
>>354
「逃ゲルンジャネーゼコノビビリ君ガ!」
 
スタンドが追いかけてきた。
『ダウンワード・スパイラル』の方が木崎の逃げるスピードよりも早い。
このままでは追いつかれる。

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