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『公園』その22

1 :公園管理事務所:2003/02/12(水) 23:38
駅前にある大きな公園。
ワイルドでエレガントなよくわからないけど不思議な空間。
 
詳細は>>2-4あたりへ。

34 :白井貴大『ファイト』:2003/02/13(木) 00:10
>>32
ブヂブヂブヂッッッ!!!!!

「だあからありゃあ不可抗力、緊急避難なんだよ!!俺は完全に被害者なんだよ!!

ボゲガッ!!!おめええに何がわかるんだよっ!!!」

35 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/13(木) 00:12
>>32>>34
「あーもーほらほら、ストップストップ」
 
『グリーン・デスティニー』を大地に刺した。
さっき飛ばしたどんぐりを『成長』。ブナの木を生やして二人を分断。

36 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/13(木) 00:12
「レイムさん・・・どうかなさったんですか?もうすぐ休憩時間ですよ?」
心配そうにノエルが声をかけてきた。

37 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/13(木) 00:13
>>34
「……君の理性がもう少し強靭であれば、
無用な争いは避けれたはずでしょう?
君は、勘違いをしている。
相手の非だけを取り上げれば、自分の非がなくなるとでも思っているんじゃあないですか?
非は、最初から君自身にあるんですよ。」
 
「ゴミですよ。貴方は、周囲の人間の安穏を乱し、それを当然のことと思っている哀れなゴミです。」

38 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/13(木) 00:16
>>35
「…クスッ」
振り向き、ユースケの頭を撫で、ノエルのいる方向に向かう。
「ありがとう。」
 
>>36
「お気になさらず。」
微笑む。

39 :白井貴大『ファイト』:2003/02/13(木) 00:19
>>37
「だあから、平穏にすごしたい俺の平和を乱すヤツが多いってんだよ!!!
テメエみてえになあああ!!!兆発しといて、、、、

人を屋根に上げてハシゴはずすようなマネばっかりしてんじゃあねえぞ!!!」

40 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/13(木) 00:19
>>38
「そうですか・・・あ、休憩室にお茶とお菓子を用意しましたので・・・」
事務所へ戻ろうとレイムを促す。

41 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/13(木) 00:22
>>39
「…」
無視。
 
>>40
「ええ。参りましょうか。」
行こう。

42 :白井貴大『ファイト』:2003/02/13(木) 00:23
>>40
「おい!!公園職員のクセにそいつあ、いつも俺にケンカ売ってくるぞ!!!
くそっ!!なんなんだよ!!クソがっ!!!なんなんだいよおおおおお〜〜!!!」

43 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/13(木) 00:26
事務所から出てきた。

>>42
「何があったがよくわかりませんが、落ち着いてくださいよ」

44 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/13(木) 00:26
>>38
「‥‥‥‥‥」
撫でられた。
 
>>42
「まあオレンジでも」
オレンジをあげた。

45 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/13(木) 00:28
>>43
「あぁ、所長,お疲れ様です。」
会釈をして事務所に戻って行った。

46 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/13(木) 00:28
>>43
「お疲れ様です」
会釈。

47 :林康二『フルメタル・ジャケット』:2003/02/13(木) 00:30
「喧嘩にはならなかったみたいだな。帰るか。」

去って行った。

48 :白井貴大『ファイト』:2003/02/13(木) 00:30
>>43
「俺がのんびりしていたら、嫌みやカチンとくることばっかり並べやがって!!
だれが類人猿だよ、ア!?馬鹿って確かにいったよなあ〜!!!!

畜生がああ〜!!!!!」

>>44
「、、、ああ、ありがとう、ユースケ。味方はキミだけだよ。」
頭をなでながら。

49 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/13(木) 00:32
>>48
「犬猫じゃあないんだからあんま撫でるのもどうかと」
 
そそくさと離れた。

50 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/13(木) 00:32
>>44
「今日は」
挨拶した。


>>48
「だからまずは落ち着いてくださいってば。
 ポカリスエットでも飲みます?」

51 :白井貴大『ファイト』:2003/02/13(木) 00:34
>>49
「ふう、、、おちついてきたよ。
柑橘系の香りは気分が落ち着くんだよなあ。」

>>50
「お、どうも。ありがとうございます。すみません。
なんだかかっとしてしまって取り乱しました。

今のは私らしくない。紳士じゃあなかった。」

52 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/13(木) 00:42
>>51
「で、うちの職員と揉めてたみたいですけど。
 もしよかったら、何があったか説明していただけませんか?」
お客様は神様の精神で下手に出る。

『サニー・サイド』(小人)がポカリスエットのボトルを運んでくる。

53 :白井貴大『ファイト』:2003/02/13(木) 00:44
>>52
「かくかくしかじか、、、」
いやなことを言われて、だんだんこちらが激昂してきたといった内容を話す。

54 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/13(木) 00:47
>>53
「はぁはぁ…成る程。大体飲み込めました。
 申し訳ありません。私の方から彼の方にはちゃんと言っておくようにしますので…。
 ポカリ、よろしければどうぞ」
(どっちもどっちだよな)という思考は外には出さない。

「イー」
『サニー・サイド』がポカリスエットのボトルを白井に差し出す。

55 :双葉:2003/02/13(木) 00:49
「さて…一息付くかの。」

ベンチに座って休憩した。

56 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/13(木) 00:49
自分もオレンジをかじっている。無農薬だから安全だ。
 
>>54
『サニー・サイド』にもオレンジを放った。

57 :白井貴大『ファイト』:2003/02/13(木) 00:54
>>54
『事務的な対応しやがって、、、』
と、小売業に勤める白井はそんな佐藤の心理を見抜いていた。
「まあ、気をつけてくださいよ。」
話してもいっしょだと思い、あきらめた。

「ふう、オレンジは美味いなあ。」

58 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/13(木) 00:57
>>56
「ヒャッホォー」
『サニー・サイド』はかぶりついている。

>>57
「あ、そういえばなんですが。
 彼は自分の皮膚の事気にしているようなんで、そこらへんはつつかないで下さいね」

59 :白井貴大『ファイト』:2003/02/13(木) 00:58
>>58
「え、そうなんですか。でも、彼に小ばかにされて私もつい言ってしまいました。
どうかすみませんが、かわりにあやまっておいてもらえませんか?」

60 :双葉:2003/02/13(木) 01:00
「さてと」

公園の外に歩いていった。

61 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/13(木) 01:07
>>58
『サニー・サイド』が食べて、吐き出したオレンジの種はまた芽吹き新たな命
を生み出すだろう。
 
大自然の力ってすごいね。

62 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/13(木) 01:08
>>59
「わかりました。これから、この公園をよろしくお願いします。
 ……破壊とかしないでくださいね。ホントに」
佐藤は泣きそうな目をした。

>>61
凄いや。

63 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/13(木) 01:10
>>62
「木とかならまあ、なんとかしてあげれるから。他は知らんけど」

64 :白井貴大『ファイト』:2003/02/13(木) 01:16
>>62
「んじゃ。またきます。この公園は大好きですからね。
何かあればいつでも力になりますから、がんばってくださいね。」

のこやかに立ち去る。

65 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/13(木) 01:17
>>63
「それはありがたいですね。建築物とか遊具だったら治せるんですけど、
 植物は無理ですから」

>>64
「有難うございます!」
佐藤は感激して、頭を下げた。

66 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/13(木) 01:18
>>64
「じゃーね」
見送った。
 
>>65
「まあこないだやりすぎたお詫びってことで」

67 :白井貴大『ファイト』:2003/02/13(木) 01:21
>>66
「じゃあね!」
手を振った。

68 :公園管理事務所:2003/02/13(木) 01:26
その頃、レイムとノエルはお茶を飲みつつお茶菓子を食べながら
休憩時間を満喫していた・・・

69 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/13(木) 01:33
シャベルを肩にかついで帰った。

70 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/13(木) 01:36
>>68
佐藤が帰ってきた。

レイムの肩を叩く。
「ああ、レイムさん。彼も反省していたようなので、
 貴方もこれからは彼を挑発しないようにできませんか?」

71 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/02/13(木) 01:37
>>70
「お疲れ様です・・・お茶をどうぞ・・・」
お茶菓子と一緒にお茶を所長に出した。
 
「それでは、外の掃除をしてまいりますので・・・」
箒片手に公園の掃除に向った。

72 :レイム『ヴァージニア』:2003/02/13(木) 02:00
>>70
「…ええ。あちらが何もしてこなければ、私も何もいたしません。
…フフ…私も大人気なかったですね。」

73 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 02:06
「やれやれ‥ジジッ‥」
 
公園に来た。

74 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 02:07
>>73
イサムと一緒に来た。
 
「…」

75 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 02:13
>>74
「いじめる」
 
ばっちん。
両手で両頬を挟むようにして叩いた。

76 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 02:14
>>75
「ぷにゃ!?」
 
はさまれた。
「…いたいよう…」

77 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 02:16
>>76
「‥‥‥ジジッ‥‥‥‥」
 
トレントを見た。
複雑な表情で。

78 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 02:17
駅から追ってきた。

>>75>>76
見つからないようにしながら観察。
(首が取れても平気みたいだけど、伸びないのかな・・・。)

79 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 02:17
>>77
「…どうしたの?」
複雑な表情を見た。

80 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 02:24
>>78
それは難しいかもしれない。
 
>>79
「いややっぱり‥ジジッ‥直に苛めるんじゃないとつまんないな、と」

81 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 02:25
>>80
「……いじわる。」

82 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 02:26
>>80
いつもの定位置、即ちベンチの下から観察。

83 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 02:30
>>81
「寒いでしょ、こっちきなさいよ」
 
ベンチの端を空けた。
 
>>82
ご苦労様です。

84 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 02:31
>>83
隣に座る。
 
「…あのさ。」

85 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 02:34
>>84
「なァにィ〜〜?」
 
かぱっと口を開けた。
舌の上で蟲が蠢いていた。
ずっと前にたかられた蟲だ。

86 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 02:35
>>85
「うわわわわわわわわわわわわわわわ!」
驚いて、ベンチから転げ落ちた。

87 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 02:38
>>85
(ああ、クソッ・・・この位置だと声しか聞こえない・・・!)

88 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 02:39
>>86
「‥‥‥‥あーやっぱ‥ジジッ‥今一面白くない」
 
引っ張り上げた。
「で、何が言いたかったわけ?」

89 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 02:40
>>88
「うん…」
 
「…あなたは…私を虐めて…楽しい…よね?
…楽しいから…やってる…。そうでしょ?」

90 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 02:45
>>89
「うん。
こないだ‥ジジッ‥ほどじゃないけど」

91 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 02:45
>>88>>89
(複雑な関係だな。)

92 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 02:49
>>90
「…」
 
両膝の上で、拳を作っている。
薄汚れた黒いワンピースの裾を握り締めて。
 
「…誰にも…必要とされなかった…私が…
…貴方の…役に立っているんだよね…?…それは確かなんだよね?
……お願い……証明して………私が…『他人に必要にされていること』を…」
 
左の拳にだけ、涙がぽたぽたと落ちる。
 
「…いつでも…好きにしていいから…だから…
…そのかわり…一緒に遊んだり…しよう?
………何でもするからぁ…」
 
イサムにすがりつく。

93 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 02:56
>>92
「‥ジジッ‥『何でもする』?
『何でもする』、って言ったわね?」

トレントの頬を掌で包むと、顔を合わせる。
「OK、遊んであげるわ。
その代わり、『ある時』が‥ジジッ‥来たら、あんたには『命』をかけてもらう。
それが‥ジジッ‥できる?」

94 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 02:57
>>93
「いのち……?」
 
「…うん…いいよ…私の薄汚れた命でいいなら…
……それで…あなたが…私の友達になってくれるなら…」

95 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/13(木) 02:57
>>92
(あの子はレストランの店員だと思っていたけど・・・。
 とりあえず、店長には必要とされていると思うな。)

96 :イサム『ワールド・オブ・ワームス』:2003/02/13(木) 03:03
>>94
「じゃあ来なさい‥ジジッ‥遊んであげるから」
 
トレントの手を引いてどこかに消えた。

97 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/02/13(木) 03:05
>>96
「…うん。でも…7時までだよ。」
どこかに消えた。

98 :『百目鬼』:2003/02/13(木) 23:58
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……
長身の武芸者のような男が立っている。

99 :林康二『フルメタル・ジャケット』:2003/02/14(金) 00:03
>>98
見つけた。
(なんだあれ?)
遠くから見ている。

100 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 00:05
>>98
「シュール。」
ベンチの下から観察している。

101 :『百目鬼』:2003/02/14(金) 00:07
「此処に反応が無いな・・・・・」
辺りを見回している。

102 :忌島:2003/02/14(金) 00:08
ベンチでぼーっとしている。

103 :林康二『フルメタル・ジャケット』:2003/02/14(金) 00:08
>>100
(あそこにも変な人がいる…。)

104 :『百目鬼』:2003/02/14(金) 00:21
「『レッド・ツェッペリン』・・・・」
『七支刀』を持った『人型スタンド』が傍らに現れた。

105 :林康二『フルメタル・ジャケット』:2003/02/14(金) 00:24
>>104
「!!」
(スタンドだ…。何する気だろう?)

106 :双葉:2003/02/14(金) 00:25
>>104
「む」

何をするつもりだろうか、と、彼の様子を見る。

107 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 00:25
>>104
ボーっと観察中。

108 :『百目鬼』:2003/02/14(金) 00:30
「帰るか・・・・・」
男とスタンドの姿を突然現れた『炎』が覆い隠す。
そして、『炎』が消えると男の姿も消えていた。

109 :林康二『フルメタル・ジャケット』:2003/02/14(金) 00:31
>>108
(消えた…、何だったんだ?)

110 :忌島:2003/02/14(金) 00:34
携帯のメールチェックをしている。

111 :忌島:2003/02/14(金) 00:37
ポケットの中身を確認している。

112 :双葉:2003/02/14(金) 00:37
>>108
「(変わった能力者もあったものじゃ)」

ベンチから立ち上がり、公園を後にする。

113 :林康二『フルメタル・ジャケット』:2003/02/14(金) 00:37
>>110-111
(何してるんだろう?)
興味を引かれた。

114 :忌島:2003/02/14(金) 00:39
財布の中身を確認している。



「…あれ。」

115 :林康二『フルメタル・ジャケット』:2003/02/14(金) 00:42
>>114
(?!)

116 :忌島:2003/02/14(金) 00:44
キョロキョロ周囲を見回し始めた。
ベンチの下などを覗く。

117 :林康二『フルメタル・ジャケット』:2003/02/14(金) 00:46
>>116
(怪しい動きだ…)

118 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 00:48
>>116
目があった。

「ボンジュール。」

119 :忌島:2003/02/14(金) 00:50
>>118
「おおっと。ボンジュール。
あ、あの…いや、なんでもないです。」
周囲を見回している。

120 :林康二『フルメタル・ジャケット』:2003/02/14(金) 01:01
「帰ろう。」

去って行った。

121 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 01:02
>>119
「そうですか。」

気にしない。

122 :忌島:2003/02/14(金) 01:07
「うーん、おかしいな。
この辺で落としたんじゃないのかな。」
独り言を言いながら、何か探しているように見える。

>>121
ベンチの後ろに1万円札が落ちている。

123 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 01:12
>>122
「探しているのはコレですか?」
拾って忌島の方へ見せる。

「落ちてましたよ。」

124 :忌島:2003/02/14(金) 01:17
>>123
「あっ、どうも。
ありがとうございます。うっかり落としちゃいまして。」
受け取ろうとする。

125 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 01:19
>>124
「どうぞ。」

忌島に渡す。

126 :忌島:2003/02/14(金) 01:25
>>125
「はい…本当に、ありがとう。」
お札を受け取ろうとしながら、ピエールの手を掴む。

127 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 01:27
>>126
「何でしょう?」

128 :忌島:2003/02/14(金) 01:30
>>127
ペタリ。
手に『お札』が貼られた。
ピエールの体は、『バラバラになった』。

ピッ。
『1万円札』のほうはピエールの手から抜き取る。

129 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 01:32
>>128
「うわお、バラバラだ。凄い!」

かなり喜ぶ。

130 :忌島:2003/02/14(金) 01:36
>>129
「ジタバタしても、もう…おっと。喜んでくれるとは。
まあ、そのままおとなしくしててください。」
ピエールの手を持ちながら、
ピエールの服を拾い上げる。
持ち物を探る。

131 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 01:42
公園にやってきた。
スケボーに乗って。

132 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 01:46
>>130
「ああ、持ち物剥ぐのは勘弁してください。」

スタンド発現。
忌島の手をこちらも掴む。

『肺を複雑化』して『呼吸の経過』を引き伸ばす。

「苦しいですか?・・・解除の方法を教えてくれませんかね?
 このままだと、窒息死しちゃいますよ?」

133 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 01:48
>>132
唖然。
「…」
 
「…私は…夢でも見ているのでしょうか…?」
 
目をゴシゴシ。

134 :真山『ジェレミー』:2003/02/14(金) 01:48
公園にやってきた。
 
>>130
>>132
「こ…………………これは!」
 
「あ…あぁ…人間が……バラバラに!」

135 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 01:50
>>131
「むむ、人が。」
服を持ってベンチの影に隠れる。

>>132
「窒息?…フフフ。」
一向に平気な顔をしている。
忌島の手がひんやりとしだした。
よくみると、呼吸もしていないようだ。

で、隠れる。

136 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 01:50
>>134
「…(また変な奴が…)」

137 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 01:51
>>135
隠れるのを見た。
 
スケボーに乗って追いかける。
「お待ちなさい。」

138 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 01:51
のんびりとやってきた
 
>>134を聞く
「ん?バラバラ?」
 
そのあと、>>130>>132>>133を発見
「本当だ、バラバラ」

139 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 01:52
>>135
とりあえず、追いかける。

140 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 01:53
>>135
スタンドがバラバラかどうか知らないけれど、こちらも掴んでいるので手は
一緒についていきますよね?

『筋肉を複雑化』して身動きが取れないようにする。

141 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 01:53
>>138
「…またですか。」
ため息。

142 :真山『ジェレミー』:2003/02/14(金) 01:54
>>135
「て……めぇぇぇぇぇぇぇっ!!!待ちやがれぇぇぇぇっ!!!」
 
忌島に向かって全力でダッシュ。
 
「このゲス野郎がぁぁぁぁっ!!!!」

143 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 01:56
>>142
「落ち着きなさい。すぐに感情を暴走させるのは、あまり褒められた真似ではありませんよ。」
真山を嗜めた。
 
忌島に。
「何があったのか、説明していただけますか?」

144 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 01:56
>>141
「そのため息はいったい......」
なんかバカにされたような気がするがほっとこう
 
気を取り直して会釈

145 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 01:57
>>143
どうでもいいけど
嗜めた→窘めた

146 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 01:59
>>144
「ああ、お気に障りましたか…申し訳ございません。」
深々と頭を下げる。

147 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 01:59
>>142
(無駄に、熱い人だな。確か記者だったような)
かすかに思い出す。
 
>>143
(こっちは、まともな人そうだ。)

148 :真山『ジェレミー』:2003/02/14(金) 02:00
>>143
「何を言うんだっ!人が…殺されているんだぞ!!ふざけやがって!!
何があったのか知らないけど、絶対に許さない!!」
 
忌島の写真を何枚も撮る。

149 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:01
>>148
「…少なくとも、殺されたのは貴方じゃないでしょう?
…何故、許せないのです?」
理解できないといった表情。

150 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 02:02
>>149
「僕の為にそんなに揉めないで下さいよ。」

バラバラのまま、声をかける。

151 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:02
>>146
「いえ、そんなに気にしていないですから、そんなかしこまらなくても良いですよ。」 
自分自身の事も『他人事』と見ようとする人
 
「あ、自己紹介がまだでしたね。私は『砂衣』と言います」
自己紹介
  
「時に、なんで人がバラバラに?そんでもって生きてるし。」

152 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 02:02
>>137>>139>>142
「おっとおっと。急に大勢が。」
慌てて逃げようとする。

>>140
「ううっ…!」
体が動きにくくなった。
「これはいったい?」
バラリ。
忌島の体もバラバラになった。
ただし腕・脚などのパーツ単位で。

153 :真山『ジェレミー』:2003/02/14(金) 02:04
>>149
「何言ってるんだ!これは殺人だ!しかもバラバラ殺人だ!
異常だ…くそっ……死体を見るのは…初めてだ…しかもこんな酷い……」
 
>>150
「……?」
 
(今のは何だ…?気のせいか…?)

154 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:04
>>150
「貴方のためではありませんので。」
キッパリ。
 
「ここの公園は、死体等の放置はお断りだそうで。
まあ、何処だってそうなのでしょうけど。
死体があって不自然じゃないのは墓場か病院くらいですものね。」

155 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 02:05
>>152
「おお、貴方もバラバラに・・・すばらしい。」

感動する。

156 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:08
>>154
「たしかに」
納得する。
 
>>152
「あれ?」
逃げようとした人物もバラバラになるのを見て、首をかしげる。

157 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:08
>>151
「私は、月影と申します。月影優。以後、お見知りおきを。」
 
「死体のことは私に聞かれましても。」
 
>>152
「お待ちなさい」
 
>>153
「だから?
長い人の歴史の中、人が人を殺すなんてそう珍しいことでもないでしょう。
ああ、確かにバラバラというのは珍しいことかもしれませんね。
まあ、先日姉がこのような殺され方をしたのですけど。」
饒舌。

158 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:12
>>157
「大変な目にあってますね。」
 
と、ふと気付く。
 
「そういえば、私もつい最近、同じくらいひどい死に方をした子供を見たかな」

159 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 02:13
>>155
「いやあ、どうも。」
照れた。
「しかし、まだ動けない…これは筋肉の動きが…」
ペタリ。さらに自分に『お札』を貼る。骨だけに。
>>157
バラバラの骨がベンチの隙間をくぐってジャングルへ逃げようとしている。

ピエールの手や服はその場に置いて。

160 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:14
>>158
「まあ、私の為に死んだこともあって、それなりに仇は討ってやろうとは思ってるのですがね。
さほど姉妹仲が良くなかったもので、いまいち『悲しい』という気持ちは起こりませんね。
…どちらかといったら、悔しい…かしら。」
 
「……へえ…。犯人は捕まったので?…それとも事故死?」

161 :真山『ジェレミー』:2003/02/14(金) 02:14
>>157
「ふざけるな!!あなたは異常だ!何故こんな状況で平然としていられるんだ!
ここは日本だぞ!彼は殺人罪の現行犯だ!!」
 
相当熱くなっているようだ。
 
「姉が…バラバラ殺人?その人の…名前は?
もしかしたら雑誌で扱った事件かもしれません。だとすると、被害者の遺族として話を…」
 
ノートを取り出した。

162 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:15
>>159
「はい、そこ、逃げない。」
捕まえるだけ捕まえる。

163 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:15
>>159
「なかなか、奇怪な状況ですね。まあ、スタンドなんでしょうけど。」

164 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 02:16
>>159
「凄い、動けるんだ!」
自分も動く。

「と、いう事で僕も貴方を捕まえるんですけどね。」
手を使って、いくつかのパーツを捕まえる。

165 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:18
>>161
「左様でございますか。
まあ、自分でも自分が正常じゃないことくらい理解していますけど。
あまり、動揺するのもみっともなくて。」
 
「ああ、おそらく貴方の知らない事件ですから。
それと、貴方も十分異常ですね。私のことは言えない程に。」

166 :真山『ジェレミー』:2003/02/14(金) 02:18
>>158
「猟奇殺人が多発しているのか…?だとすると…『真実』を突き止めなければならない!
絶対に!」
 
>>159
「何だ…これは?また、僕の周りで異常なことが起きている…」
 
>>164
「いったい何が起こっているんだ!?僕は幻覚でも見ているのか?」

167 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:19
>>160
「知り合いの部屋に居たときだったんですけど。
 いきなり、『天井』から『降って』きまして。
 なんでも、『麻酔なし』で『手術』したとか言ってました。
 そのあと、頭部を『爆破』ですから……ひどいものです」
 
「犯人は見ていません、というか、『紫』越しで見れませんでした。」
 
カマをかけてみる
 
(そんなに頻繁に『バラバラ殺人』が起こるとは思えない。
 やるとしたら、『紫水晶』くらいかな?)

168 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 02:21
>>162>>164
骨は一かたまりで逃げている。
ペタ。
手を出してきたところに『お札』を貼る。
動きは普通の人間並みには速い。
いや、むしろ今は身軽だ。

ピエールはもっと細かくなっているので、
動けるパーツは首か手首、足首ぐらいだろう。

169 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:21
>>166
「これだから『マスコミ』は......」
嘆息する。

170 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:21
>>167
「…ほう。…では、姉を殺した者と同じ者の犯行ですか。…なるほどね。」
無表情で、応える。

171 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:22
>>168
「ん?」
お札を貼られた

172 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:23
>>166
「このように、煽る者がいるから、猟奇的な殺人が増えるのでしょうね。
…世界には目立ちたがりが多いから。」

173 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:24
>>170
(ビンゴ)
 
大当たりのようだ。
 
「ふう、どこをどうすればああいう歪み方になるんでしょうね」

174 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 02:24
>>168
スタンドも使用。
元のスピードがBで素早い。

バラバラになっているとしても、動きの基準が人間とは違うので
あんまり関係ないだろうし。・・・と、いうかスタンドはどうなりますか?

175 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:26
>>173
「知り得る術もないでしょう。私たちにはね。」
 
「…貴方はどうして巻き込まれたのです?
…彼に関わると危険だと思いますよ。」

176 :真山『ジェレミー』:2003/02/14(金) 02:26
>>167
>>169
「『マスコミ』だからどうだって言うんですか。
それに何で死体が天井から降ってくるんですかっ!もはや幻覚ですよ!」
 
怒った。
 
>>170
(やっぱり異常だ…この人たち……)

177 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:28
>>176
「…マスコミは、世俗のゴミですわ。
人間が如何に醜いかを体現してくれる…
反面教師としては役に立っているかもしれませんが。」

178 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 02:32
>>171
砂衣は体の脂肪分が固まって動けない死体になった。
『死蝋』というやつだ。

>>174
スタンドもバラバラじゃないでしょうか。

こっちよりすばやく動いてお札はかわした。
しかし骨は逃げていく。

179 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:32
>>175
「別の知り合いが、彼側の人間に暗殺を依頼していたのに居合わせましてね。
 まあ、その人は断りましたが......それで、彼にその事をリークしたんです。
 さっきの少女の件もそのときですね。」
状況説明
 
「あと、皆そう言いますね。『危険だ』『命が惜しくば』『関わるな』......
 『関わって』いるかどうかなんて、『彼ら』が判断する事です。
 いくら、自分が関わっていないと思い、距離をおいても、
 『彼ら』が『関わっている』と判断すれば『関わっている』んですよ。
 まあ、私が『関わっている』かどうかは知る由もないですけど。」

180 :真山『ジェレミー』:2003/02/14(金) 02:33
>>177
「僕たちは…『真実』を知らせる義務がある。『真実』がない世界なんて…
何もないに等しい!君も新聞や雑誌で自分の外の世界を知らなければ、
一生何も知らないまま過ごすことになるんだ!」
 
『マスコミ』を馬鹿にされたことに激昂しているようだ。

181 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 02:34
>>178
いや、御札をかわすのではなく骨を捕まえるのに使用しているのですが。

182 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:34
>>179
「ええ。私は、関わるなとは言っておりません。
…私は正直なのでね。」
 
「…これからもお会いできますか?
…よろしければ『情報交換』をしていきたいのですが。」

183 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:34
>178
『死蝋』になった。動けない。
「・・・・・・・・」
(どうしよ)

184 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:37
>>182
『死蝋』になっているため動けない、恐らく喋る事も無理だろう。
仕方がないので、『オリジナル・シン』の『唾液』をそこらの小石に『染み』込ませて
『和紙』に『変化』。
 
『和紙』には『了解、今後ともよろしく。』

185 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:37
>>180
「義務?アッハッハッハッハ!…バカらしい。」
 
「貴方さっき、日本がどうとかいっておりましたね。
…日本国では『報道』は『権利』なんですよ。
誰も『やれ』なんて言ってはいないんですよ。
まあ、その権利も『他人のプライバシー』を侵害してはならないという法律の前では無力に等しい。
わかります?貴方達のやっていることは、『独善』なのですよ?フフッ…」

186 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:38
>>184
「…ええ。」
 
妙なお札を剥がしてみた。スタンドで。

187 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 02:39
>>181
骨を捕まえた。というか掴まった。
骨はピエールのパーツを引っさげて逃げる。

ジャングルはもうないって本当ですか?

188 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 02:41
>>187
管理人さんががんばったらしいですね。

ところで、御札の射程距離はどうなりますか?
パーツがバラバラに離れても元には戻れませんか?

189 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:42
>>忌島さん
>>186の結果はどうなりました?

190 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 02:48
>>186>>189
砂衣は元に戻った。

>>188
マジで!!
じゃあジャングルキャンセル。失礼。
骨は近くの木立目指して逃げる。

戻るにはお札を剥がさないとダメだと思いました。
ところで、頭はどうしてますか?

191 :真山『ジェレミー』:2003/02/14(金) 02:48
>>185
「『義務』というのは…自分の仕事に対する『責任』だ…これは記者としての『責任』なんだ…!
それを理解しない輩がそのようなマスコミ批判をする。そいつらは、『プライバシーの権利』
だけを馬鹿の一つ覚えのように叫んで、自分たちの『責任』は果たしていない」
 
「『プライバシーの権利』と対抗するものがある…『知る権利』だ。自分の知らないところで
どのような事件が起こり、どのような『真実』があるのか突き止める権利だ。
僕は個人の情報を大衆の前にさらすことは絶対にしない…それが『責任』だからだ」
 
やはり、『マスコミ』を侮辱されると怒るようだ。

192 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:50
>>186 >190
戻った。
「生きてるってすばらしい。
 ありがとうございます。あ、えーと優さん」

193 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:51
>>190
「よかった。」
 
>>191
「クスッ…」
 
「…『責任』…ねえ?
…自分のやっている事を正しいと思い込んでいる人ほど厄介なものはない。
…『真実』は人の為にはなりませんよ。」

194 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 02:51
>>190
頭が動くなら追っています。

スピードDなのかな?

195 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 02:54
>>192
「はい。お気になさらず。」
 
「そうそう。これ、私の携帯の番号とメールアドレスです。
…最近は便利になったものですね。」
優はメモ用紙を一枚差し出す。
携帯の番号と、メールアドレスが書いてあった。

196 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:54
>>191 >>192
「『逆もまた真』ですよ」

197 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 02:55
>>195
「ありがとうございます。
 こちらが私のです。」
 
メモ帳に携帯番号とメアドを書き、そのページを剥がして渡す。

198 :真山『ジェレミー』:2003/02/14(金) 02:56
>>193
「なら君は、自分のしていることが正しくないとでも思っているのか?自分を信じられなければ…
自分が『正義』だと思わなければ…どんな行為も正当化することはできない!
そして僕は…ただひとつの『真実』こそが『正義』だと信じている!」
 
>>192
「?」
(この女の人ばかりに視線がいってたから、さっき何が起こったのかわからないな。
いったい何が起こったんだ?)

199 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 02:57
>>194
頭から離れると、パーツは動けなくなる。
力尽きるように力を失うピエールの手。

200 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 02:57
>>199
掴んでいるのはスタンドの手なのでパワーBで引っ張っています。

201 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 03:00
>>197
「ありがとうございます。」
微笑む。
今まで淡々と喋っている姿しか見せていなかったが、
笑うと、少女(19歳ほど)の顔になる。
 
>>198
「…『自分』を『信用』してはいますが、『自分』が『正義』だとは思いませんね。
まあ、私を非難したかったらしなさい。マスコミ風情に私を罰することは出来ませんけどね。
…『真実』が『正義』?はいはい。勝手に信じていなさい。
正月も終わったというのにおめでたいお方ですね。」

202 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 03:02
>>198
「あなたが、その『正義』を信じることを否定しないし、する権利もないですけど......
 その『正義』を他者に強要する『権利』もまた、存在しないのですよ。」

203 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 03:02
>>201
(う、可愛いかも)
ちょっとドキドキ

204 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 03:03
>>203
「いかがなされました?」
顔を覗き込む。

205 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 03:04
>>200
この場合、
掴むパワーだけでなく引っ張るのパワーもBなのか?
と忌島はふと疑問に思ったが、
深く考える代わりに『お札』を貼った。
さらに細切れになるピエールの手。

206 :真山『ジェレミー』:2003/02/14(金) 03:04
>>201-202
「確かにそうだ…ぼくも『正義』を他人に無理やり押し付けたりするのは好きではない。
でも、『真実』はひとつだ!決して、誰にも曲げることはできない!そのことこそ…
普遍的な『正義』と言えると…思っている」

207 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 03:06
>>204
「い、いえ。何でも」
 
心臓の音がやけに大きく響く。

208 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 03:07
>>205
スタンドが自由に動けるなら引っ張れるのでは?
それと、札は一度に両手に貼ったわけではないですよね?

「ああ、もうしょうがないな。
 解除しないともう片方の手が貴方の骨を握りつぶしますよ?」

首が叫ぶ。

209 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 03:09
>>206
「左様でございますか」
 
>>207
「…熱でもあるんじゃ?」

210 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 03:10
>>206
(『普遍的な正義』ですか......
 全世界にどれだけの人が居ると思っているのでしょうか......
 そんな大人数に共通する『正義』があるのなら、世の中もっと平和ですよ)
思ってても表に出したら、泥沼っぽいから出さない。

211 :真山『ジェレミー』:2003/02/14(金) 03:12
>>209
(なんとなくむかつく人だなぁ…こういう人が日本を駄目にするんだ)
 
と、思ったが、顔には出さない。
 
>>208
「そうだ…バラバラ死体は?」
 
ピエールが最初に散らばっていた場所に行く。
 
「ない……くそっ…あの男が…だが、写真は撮ったぞ…」

212 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 03:12
>>208
こちらも両手は自由に使えます。
そして、両手でしがみつかれてるなら両手とも振りほどこうとします。
両手に貼ったわけではないわけないですね。

213 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 03:14
>>209
もっと違う理由だったりする。
「大丈夫ですよ。(たぶん)」
 
顔を覗き込まれているという事はかなりの至近距離。
ドキドキ

214 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 03:15
>>213
「お大事にしてくださいね。」
 
にっこりと微笑み、その場を後にする。スケボーに乗って。

215 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 03:16
>>212
だいたい頭部一つ残るくらいのバラバラで。
まあ頭・腕・胸・胴とかそのくらいの単位で一つ。

との事なので、細切れには出来ませんよね。
振りほどこうとしても、パワーはやはりBなので普通の力では
むずかしいと思います。

216 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/14(金) 03:18
>>214
「あ、はい
 優さんも、お気をつけて」
見送る。
 
(ドキドキしたー。この歳でこんな気持ちになるとは)
 
ボーとしながら帰宅。

217 :真山『ジェレミー』:2003/02/14(金) 03:22
「あの男…絶対に…捕まえてやる!」
 
公園を後にした。

218 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 03:24
>>215
動ける限界の大きさを聞いたつもりでしたが、
その辺の能力解釈については
くれた人に改めて聞いておきますので今は保留を。

ピエールに『お札』を張るのキャンセル。
自分に貼る。
ピエールが掴んでいた場所が腐り落ちる。
今まで押さえられていた力を利用して一気に脱出。

219 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 03:33
>>218
貴方の今の状態は骨、なんですよね?
骨を腐らせたとして、
ある程度のパーツを置いていってしまう事になりますが、
平気なのですか?

220 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 03:36
>>219
そうなりますね。
とりあえずは構いませんが。

221 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 03:40
>>220
元に戻った時にその部分が無くなっていると思うのですが、
どの部分を置いていったのですか?
掴んでいた以上、結構大きめのパーツだと思うのですが。

222 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 03:41
>>221
こちらで決めていいとしたらアバラ当たりでしょうか。

223 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 03:52
>>222
オーケー。

「・・・逃げられたみたいですね。」

バラバラ状態のまま立ち尽くす。

224 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 03:54
忌島が50メートル程、離れた時に元に戻った。

「おお、復活!」

公園から立ち去る。

225 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 03:57
>>224
追記 アバラは置いて帰った。

226 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 04:01
>>223
ピエールの手から逃れた。
「やれやれ…遊び半分で使ってみたら、ヒヤリとしたな。」
物陰で『お札』を剥がす。
置いてきたアバラが帰ってくる。

「まあ今度は気をつけて遊ぼう。
おっと、財布の中身は合ってるかな…」
確かめながら帰った。

227 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 04:03
あと、お札の射程Aって50mぐらいとしちゃっていい?

228 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 04:16
>>227
誤爆してた。ちなみにお札の射程は200mと言われました。

229 :忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』:2003/02/14(金) 05:00
部分的には腐ることができないといわれました。
いろいろ解釈に問題があったようで、ご迷惑おかけしました。>ピエールさん

230 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/14(金) 05:04
>>229
公園での初バトルは多少のハッタリは許されると思うんでいいんじゃないでしょうか?

雑談失礼。

231 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/14(金) 21:48
公園のベンチに座って、
ゲームボーイ(しかも初期。重くて大きい奴。)で遊んでいる。

232 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 00:40
噴水でカラスと戯れる。

233 :?『リヴァードッグス』:2003/02/15(土) 00:41
芝生で寝ている。

234 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/15(土) 00:43
>>232
「…鴉か…」
一瞥
 
>>233
「…」
一瞥

235 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 00:43
>>233
「芝生は立入禁止じゃないのかな。」
「カァー」

236 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 00:44
木の上から公園にいる人々を観察。

237 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 00:50
20〜30羽程のカラスに水浴びをさせている。

238 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/15(土) 00:51
いろいろ来たけど、無視してゲーム。
知り合いじゃないしね。

239 :?『リヴァードッグス』:2003/02/15(土) 00:53
僕は辺りが騒がしいので目を覚ました。

240 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 00:54
>>236
「不審人物がいる?」
「カァー」
カラスが一羽ピエールの方へ飛んでいく。

241 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 00:57
>>240
「ボンジュール。」

カラスに挨拶してみる。

242 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 00:59
>>241
「カァー」
「外国の人?何してるんですかぁー危ないですよ。」
カラスはピエールの周りを飛び回る。

243 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 01:04
>>242
グラリとよろけて、木から落ちる。

「おおっと・・・!」

ギリギリで木の枝を掴む。

「人間観察をしているのですよ。」

244 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 01:06
>>243
「危ない! 観察・・・?高いところが好きなんですか。」
バサササササ、数十羽のカラスがピエールを見ている。

245 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 01:10
>>244
スタッ!

手を離し下へと降りる。

「いやあ、誰にも気付かれない所から人を観察するのが趣味なんですよ。
 ・・・貴方には見つかってしまったようですけどね?」

飛んでいるカラスを見回す。

「こちらのカラスさんは貴方のペットですか?」

246 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 01:13
>>245
「カァーカァー!」
「ペット扱いすると怒るので、こいつらは仲間です。」

247 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 01:15
>>246
「フフッ・・・そうなんですか。」

248 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 01:18
>>247
「カァーカァー」
「それで人を観察してどうするんですか?ノートか何かに纏めるとか?学会で発表とか?」

249 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 01:22
>>248
「いいえ、ただ観察する以上の事はしませんよ。
 こうして公園を見ていると面白い人々が時々現れますからね。
 ・・・ま、同じくらいの確立で面倒事にも巻き込まれますが。」

250 :月影優『スリーター・キニー』:2003/02/15(土) 01:23
立ち去る。

251 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 01:26
>>249
「いや、あなたが一番面白い人だと思う。」
「カァー」

252 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 01:29
>>251
「いやあ、そんな事はないですよ?
 カラスと心を通じ合わせている貴方もかなり面白い。」

253 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 01:32
>>252
「そうかな、普通だと思うんだけれど。」
カネコの手首には何か腕時計のような物が

254 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 01:33
>>253
「・・・?」
注目する。

255 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 01:36
>>250-252
ゲームボーイ?らしき物を持った女とすれ違いで公園に入る。
公園内には木に登った奴と烏に囲まれたのが話をしている。
(・・・なんだこいつら?)
二人に近づいてみる。

256 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 01:36
>>254
「・・・・・・?」
サッ、袖を下ろして隠した。
「カァー」

257 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 01:39
>>256
「腕、どうかしたんですか?」

258 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 01:41
>>255
「カァー!カァー」
カラスが威嚇するように鳴く。
「誰か来た・・・?」
>>257
「いえ、別に・・・肌寒いから。」
(見られた?)

259 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 01:41
とりあえずベンチに座って一服。二人のやりとりを観察する。

260 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 01:50
>>258
(ああ・・・気になる。)

「そうですか、まだまだ肌寒いですからね。」

スッ。
カネコの左側へと少し移動。
体で隠すようにしてスタンドを後ろに回らせてカネコに触れる。

(『五感を感じる経過』を引き伸ばす。)

視覚、嗅覚、聴覚、味覚、触覚を一時的にカネコは感じる事が出来なくなる。

スッと袖をまくって一瞥したらスグに袖を戻して『能力解除』。

261 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 01:54
>>260
スッ、と後ろへ下がる。
正面に立っているので動きは見えますから避けます。
一定の距離を保つように。
「なにするんですか。観察以上の事はしないんじゃなかったんですか。」
「カァーー」
バサバサバサバサ、カラス達がカネコの前に

262 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 01:57
>>260
(・・・!?ありゃスタンドじゃねえか!こっちの烏の奴もか?)
被害が及ばないうちは観察を続ける。

263 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 01:57
>>261
(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あきらめるか。)

「いやぁ、風を遮ってあげようかな、と思いまして。
 ああ、今日は風が強いですね。
 寒いなぁ〜。」

264 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 01:59
>>263
「怪しいですよ・・・あっちの人も比較的怪しいけれど。」
「カァー」
>>262を指差す。

265 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:02
>>262
近づいた時点で避けられたみたいなのでスタンドは出していないです。

「ん?」
チラリと見る。

266 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:03
>>264
指で指されて反応する。
「よう。あんたらもスタンド使いかい?」

267 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:05
>>266 訂正してもいいですかね?スタンド見えてないなら。

「よう。何してんだい?」

268 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 02:07
>>267
「この人と話をしていたんです。」
「カァー」
ピエールを指差す

269 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:09
>>268
「ええ・・・。」

(用心深い人だ・・・。あああ、気になる!)

270 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:12
>>268-269
「へえ・・・。 お宅はなんでまた木に登ってるんだい?
 カラスは別に鳩と思えば普通だけど」

271 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:13
>>270
もう降りてるのか。 >木に登ったりなんかしてたんだい? に訂正。

272 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 02:16
>>269
「どうかしたんですか?そわそわしちゃって」
「カァー」
>>271
「鳩と一緒にしないで下さい!」
「カァァーー!」
バサバサ、カラス達が騒ぐ

273 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:16
>>270
「いやまあ、なんか面白い事ないかなぁ〜と思って公園にいる人々を見てたんですよ。」

(この人がなんとかチャンスを作ってくれないかな・・・・。)

274 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:19
>>272-273
「へえ・・・。で、なんかイザコザでも?揉めてる感じっぽかったけど」

275 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 02:22
>>274
「揉めてると言うかいきなり近付いてこられたんでびっくりしたんです。
パーソナルスペースっていうやつですかね。」
「カァー」

276 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:24
>>275
「はっはっは、単なるスキンシップを取ろうとしただけですよ?」

笑って誤魔化す。

277 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:28
>>276
「ところで、『波紋荘』って知らない?この辺らしいんだけど
 どうも土地感がなくてね。」

278 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:32
>>277
「ああ、知っていますよ。」

波紋荘への道順を教えた。

279 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:35
>>278
「なるほどね。メモっとくよ。お礼に・・・
 吸うかい?『セッター』だけど。 あんたはどうだ?」

二人にタバコを差し出す。自分は二本目に火をつける。

280 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 02:37
>>279
「いえ、未成年なのでいらないです。ゲホゲホ」

281 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:41
>>279
「いえ、お気持ちだけ受け取っておきますよ。
 吸う銘柄は決めていましてね?」

懐からタバコを取り出して、一本取り出し口に咥えて火をつける。

「あそこでは、今、イベントのような物をしているみたいですよ。
 何だか、波紋荘の愛称を決めるとか・・・。」

282 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:43
>>281
「へえ・・・、あんたそこの住民かい?」
>>280
「おっと。タバコの煙は苦手かい? すまねえな。
 こいつがねえと落ちつかねえもんでな。 あと牌かな。」

283 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 02:43
>>281
「ゲホゲホ、すみません。副流煙が気になるので帰ります」
「カァー」
「エサの時間ですし」

284 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/02/15(土) 02:51
>>283
「申し訳ない。吸う前に一言声をかけるべきでしたね。」

>>282
「いいえ。そこの愛称を街の住人に公募していたのでね。
 僕もちょっと応募してみたんですよ。
 ポスターがそこら中に貼ってあるのでそれを見た方が早いかな。
 波紋荘の場所もそれに書いてありましたから迷ったらそれを見れば平気ですよ。」

285 :カネコ『ブラックバーズ』:2003/02/15(土) 02:55
>>284
「いえ、未成年なので。じゃあまた、ごゆっくり」
「カァー」「カァー」
バサバサバサ、タタタタタ
カラスの群と一緒に走って行った。

286 :影村『アンバー』:2003/02/15(土) 02:56
>>284
「・・・なら明日にでも行ってみるかな? ありがとよ。
 縁があったらまたな!」
咥えタバコのまま、公園を出る。

287 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/17(月) 22:48
菓子パンと缶コーヒーを持ってやってきた。
 
ベンチに座って食事をしながらのんびり日光浴。

288 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:00
パンの食べかすなんか鳩にあげたり。

289 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:02
>>288
歩いてきた。

「こんにちわ。
鳩にえさあげるとクセになるから、やめたほうがいいですよ。」

290 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:03
>>289
「こんにちは。
 そうなんですか?じゃあ、もうやめておこう。」
 
パンの袋と空き缶をゴミ箱に捨てる

291 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:04
>>288
「公園の人にも迷惑がかかりますからな。」
湧いて出た。

292 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:06
>>290
「いつも寄って来るようになるらしいですよ。」

>>291
「びっくりした。」

293 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:06
>>291
「え?そうなんですか?」
 
そして、看板(>>4)を見る。
 
「あら、ほんとだ」

294 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:08
>>292
「びっくりしたでしょう。」
>>293
「適当に言ったんですけどね!」

295 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:10
>>292
「へえ、勉強になりました。」
 
>>294
(こらこら、でもほんとの事だし。
 『嘘から出た真』ですか)

296 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:11
>>294
「どちらさまですか?」

>>295
「いや、僕も人に言われてしいたんですけどね。」

297 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:12
しいた>知った

すいません。

298 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:13
>>296
「真理を探究する者ですぞ。
もっと聞きたければあんたから名乗りなさい。」

299 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:14
>>296
「まあ、そういった知識は人に教えてもらうケースが多いですからね。」

300 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:14
>>298
「失礼しました。ケンといいます、はじめまして。」

301 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:14
>>297
「そうですね。私は砂衣と言います。
 今後ともよろしくお願いします。」
二人に自己紹介。

302 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:15
>>299
「あなたもそうなってしまいましたね。」(クスッ)

303 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:16
>>301
「またまた失礼してました。ケンといいます、よろしく。」

304 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:16
>>300
「では、私の名前はアラタと申します。
お二方どうぞよろしく。」

305 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:20
>>304
「こちらこそ。
『真理を探究する』とは?
学者さんですか?」

306 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:22
>>305
「話せば長くなりますが、病気の原因探しですな。
真理は誇張。」

307 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:23
>>305
興味が有るような無いような微妙な表情でアラタを見てる。

308 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:23
>>306
「病気?」
「どんな病気ですか?」

309 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:28
>>306
「お医者さんとは違うみたいですね。」

310 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:29
>>308
「非常に珍しい精神分裂症ってとこですな。」
>>309
「全然違いますなぁ。」

311 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:32
>>310
「分裂症?
 多重人格ですか?」
平然と言うのが信じられない。

312 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:32
>>310
「精神の病いの原因はなかなか見つからないんじゃないですか?
その人の生い立ちから何から、どこに原因があるかわからないことが多いみたいですから…。」

313 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:35
>>311
「『非常に』珍しい、ね。」
>>312
「生まれたときから、だったらどうですかな?」

314 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:37
>>313
「なにか規則性でもあるんですか?」
多重人格は大抵不規則だからなぁ…
 
……偏見かもしれない

315 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:37
>>313
「生まれたときからですか?漫画とかでしか見た事はないですけど…。
そんなの調べようがないじゃないですか…。
まさか前世なんて…ねぇ?」

316 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:41
>>314
「8年に一回交替するんですな。」
>>315
「それも考慮にいれた調査を行いたいな〜と思っているんです。」

317 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:45
>>316
「8年周期ですか……
 8年ごとに新規に人格が生成されるのですか?
 …といってもまだ2,3回しか変わっていないから解らないですね。」
 
>>315-316
「流石に前世を調べるのは難しいでしょう。」

318 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:49
>>316
「なるほど…、大変そうですね…。
もし手伝いが必要なら、なんかしましょうか?」

(スタンドの可能性は低いかな?)

319 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/18(火) 00:50
「イー!」
「イー!」

パトロールをしている。
ゴミとかも拾い集めたりしている。

320 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:51
>>317
「まあそれはそうですが、頭のなかには3人しかいませんからな。」
>>318
「その『なんか』すらわからないんですからどーしようもない。」

321 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/18(火) 00:53
>>319
「ぃょぅ」
 
挨拶をした。
もうすっかり仲良し。

322 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 00:53
>>320
「『精神』に干渉できるスタンドでもあれば、何とかなりそうな。
 …あ、私は違いますし、そういった知り合いも居ませんけど。」
苦笑い
 
>>319
「こんにちわ、いつもご苦労様。」
ねぎらった

323 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:54
>>319
(なんか変わったことしてるなぁ…、スタンドか?!)

>>320
「たしかにそうですね…。
その人の事を教えてもらって、推理することぐらいしかできそうもないですけどな。」

324 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 00:56
>>322
「それが一番手っ取り早いですな。
いないのが残念ですぞ。」
>>323
「そうですな。」
>>323
「ご苦労様。」

325 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 00:59
>>321
(会ったことあるような?)

326 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/18(火) 01:01
>>321
「ウィッス! キョウモハタラケ!」
既に職員扱いしている。

>>323
「コウエンハキレイニナ!」

>>324
「オウ!」

327 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:02
>>324
「まあ、こればっかりはどうしようもないですからね。
 気長に待ちましょう。」
 
>>326
眺めている。

328 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:02
>>326
「あ、はい。」
思わず答えてしまった。

(変わった生き物だな…。)

329 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/18(火) 01:04
>>327
「ミツメナイデッ!」
一体が身悶えして恥ずかしがった。

>>328
「スバラシイッ!」
喜んでいるようだ。
なお、見るからにスタンドだとわかる。

330 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/18(火) 01:06
>>325
会ったことあったっけ。
ごめん正直よく覚えてない。
 
>>326
「へいへい」
公園の中を見回った。

331 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:07
>>329
「いつもパトロールしてるのかい?」

(意志を持ったスタンドか…。真面目なのかな?)

332 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 01:08
>>327
「早めにお願いしたいものですな。」
>>329
「スタンドとは珍しい。」

333 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:08
>>239
(何やってんだ?
 ……スタンドに性別ってあったっけ)
見当違いのことを考えている。

334 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:09
>>330
多分かなり前に一度だけ。
だからそんなものだと…。

(おっ、あのコもパトロールか。)

335 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:13
>>332
「なんかできることが分かったら、声でもかけて下さいな。」

336 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/18(火) 01:13
>>334
そんなもんだよね。
 
元気のない植物があると、『グリーン・デスティニー』で活性化してやっている。

337 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:14
>>332,>>355
「そうですね。そんなスタンドの話を聞いたら教えますね。」

338 :アラタ『ハッピー・マンデーズ』:2003/02/18(火) 01:14
>>335
「そうですな。ではさらば。」
立ち去る。

339 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/18(火) 01:15
>>330
「キミノドリョクニキタイスル!」
敬礼した。

>>331
「ソノトオリダ!」
きっとしています。

>>333
「…」
見つめ返し始めた。

340 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:16
>>336
活性化の過程を眺めている。
(ふむ、少し前のジャングルは彼かな?)

341 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/18(火) 01:17
>>339
「そりゃ、どうも」
 
敬礼で返した。
 
>>340
その通りでございます。
時々樹に耳を当てたり、幹をノックしたりしている。

342 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:18
>>339
とりあえず、握手。
かなり奇妙な光景が展開される。

343 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:18
>>336
(あいかわらず活用してるなスタンド。面白そうだ。)

>>337
「どこにいるんですかね?」

>>338
「では、また。」
見送る。

344 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:21
>>338
「はい、また今度。」
見送る
 
>>343
「そうそう出てこないでしょうね。」

345 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/18(火) 01:21
>>341
「オーオオーオー」
応援しているらしい。

>>342
とても奇妙な光景だった。
というか小人と握手が出来るのか疑問だが、多分出来たんだろう。

346 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:23
>>339
「公園の平和は君(達)にかかってるんだね。頑張ってね!」

>>344
「そうですよねぇ。でもきっと「いる』んでしょうね。」

347 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:24
>>345
(面白い光景に出会えた!)
見とれる。

348 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/18(火) 01:26
>>346
「でしょうね。世の中広いから。」
 
「では、私も行きますね。」
帰宅

349 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/18(火) 01:28
>>345
「はい終了」
 
活性化しながら、時々木の実を拾ってポケットにつめている。
「ところでさーあの辺にサボテン植えたらどうかな。トゲのないやつ」
とか話してる。

350 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:28
>>348
「またお会いしましょう。」
見送る。

351 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/18(火) 01:30
>>346
「オウ、マカセヤガレ」
胸を張った。

352 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/18(火) 01:33
>>351
(なんか可愛いぞ!!)


「さて僕も行こうかな?
では。」

帰っていった。

353 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/02/18(火) 02:00
「さて僕も帰ろっと」
 
帰った。

354 :木崎『バンブー』:2003/02/19(水) 00:19
ビルから逃げ出してきた。

「・・・・・。」

355 :『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 00:25
>>354
「逃ゲルンジャネーゼコノビビリ君ガ!」
 
スタンドが追いかけてきた。
『ダウンワード・スパイラル』の方が木崎の逃げるスピードよりも早い。
このままでは追いつかれる。

356 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 00:25
あてもなくぶらつく。
公園のベンチでタバコを吸おうとライターを取り出すが、火がつかない。

「誰かいねえかな〜?」
あたりを見渡す。

357 :木崎『バンブー』:2003/02/19(水) 00:30
>>355
(このスタンド本体から離れてるはずだが、なんつースピードだ!
 自動操縦かよ・・・!
 やべえ・・・人がいるかと思ったが誰も居やしねぇ!
 つーか、いても助け呼べねぇし!)

『バンブー』を低い体勢で待機させる。

358 :『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 00:34
>>357
「死ネヨコノクソかーどガ!」
 
ドン!
 
ジャンプして『バンブー』を飛び越えて直接木崎に迫る。

359 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/19(水) 00:34
公園をジョギング中>>354-355を発見
「スタンドと人間が仲良くジョギングしてるのははじめて見たな・・・」

360 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/19(水) 00:34
「イーッ」
今日もパトロール中の小人ども。

現在公園全体に50体。(15分で消滅)

361 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 00:36
>>357-358
「おお!あれは! スタンド使いじゃねーか! はじめて会えたぜ!」

ダッシュで側にかけよる。

「おい、あんたスタンド・・・ って襲われてるのか?こりゃ」

362 :木崎『バンブー』:2003/02/19(水) 00:38
>>356
(・・・・・いた!
 が、どうすりゃいいんだ!)

>>358
(クソかーど?
 コイツがさっき言った『言葉』に反応したのか!)

ジャンプした『ダウンワード・スパイラル』の下方から急激に竹藪が生え出す。
そのまま『ダウンワード・スパイラル』を上へと押し上げる。

363 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 00:43
>>362
「・・・おいおい!襲われてんならなんか言ってくれよ。
 こりゃ竹か? まあ落ちつけ、そこのスタンドさんよォ。」

木崎に向かって。
「あんたこいつに何か悪いことでもしたの?」

364 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/19(水) 00:43
>>358
「シネヨとか言ってるところを見るとそんな穏やかな雰囲気じゃなさそうだな
襲われている、と考えるのが自然か。」
>>360
タッタッタッグシャ
358-359に気をとられて前方不注意で小人たちを踏んづけて行った。
「あり?なんか踏んだかな。」
>>362
「・・・って『竹』が伸びた?」
(新手のスタンド使いか!?)

365 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/19(水) 00:48
>>364
「ギャアア」
三匹死んだ。
50→47

「フザケンナコノヤローッ」
五匹ぐらいが攻撃してきた。足に掴みかかったり。

366 :『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 00:50
>>362
『ダウンワード・スパイラル』が竹藪上に押し上げられる。
 
「オオオオオオッ!?」
 
ダン!
 
飛び降りてきた。

367 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/19(水) 00:52
>>365
「なんでこんな所に小人が!?ってどっかで見たような・・・?」
小人を見て何かを思い出した。

「もしかして駅前の喫茶店でニコライとか言う人と話してたときに出てきたスタンドか?これ。」

368 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 00:53
>>366
「ちょっと、取りあえず落ちつこうぜ・・・『アンバー』ッ!」

スタンドを発現させ、降りて来た『ダウンワード・スパイラル』に『重ねる』。
『ダウンワード・スパイラル』の速度が『四分の一』になる。

「・・・で、何があったんですかい?」

369 :木崎『バンブー』:2003/02/19(水) 00:54
>>363
「・・・・・。」
(ダメだ、何も言えねぇ!)

>>366
飛び降りてくる無防備な時を狙って後方から後頭部の部分を狙ってラッシュ。
パス精CBB

(パワーが足りねぇ部分は精度で勝負だ!)

370 :『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 00:59
>>368
速度が遅くなった。
 
「テメエエェェェ何シタァァァァ」
 
>>369
「ブゲボロラ!」
 
ボコボコに殴られる。
にも拘らず、『ダウンワード・スパイラル』は木崎を無視してポケットを狙っている。

371 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/19(水) 00:59
>>367
「ムキーッ」
ズボンを食い破って、ダメージを与え始めた。

372 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/19(水) 01:02
>>371
「まぁ落ち着け。」
つまみあげた。
「とりあえず助けに行って来い。ていっ!」
>>370に投げつけた。

373 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/19(水) 01:04
>>372
「ギャー!」
全部つまみあげられた。

そして放り投げられた。

374 :木崎『バンブー』:2003/02/19(水) 01:05
>>367
(・・・ありがとよ!)
目を向ける。

>>370
(しつけぇ!
 しかし、こいつは自動操縦だからか目標以外には反応しねぇみたいだな?)

本体は走って逃げる。
そして、スタンドは追ってくる『ダウンワードスパイラル』に対して
横からラッシュを再び仕掛ける。

(吹っ飛べ!)

375 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 01:07
>>370
「安心しろよ、あんたの時間が通常より遅くなっただけだから。
 ちょっと攻撃やめて話し合おうぜ? 本体はどこだい?」

きょろきょろ見まわすと>>372をこちらに投げつけてる奴を見つけた。
「おーーい!あんたかー? ちょっとこっち来て話し合おうぜー!」

376 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 01:08
>>374
「!! おい待て! 5メートル以上離れると速度が元に戻るぞ!」

377 :『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 01:08
>>374
「ボゲリャアアア!!!」
スタンドが吹っ飛んで消滅した。
 
「あ、生きてた」
 
菊池が公園に来た。

378 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/19(水) 01:09
>>377
「ギャァァー」
地面にたたきつけられてサニー・サイドは全滅した。

379 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/19(水) 01:10
>>375
回りを見渡す。
「あんたって私のことですか?」
てくてく近づいて来た。

380 :木崎『バンブー』:2003/02/19(水) 01:12
>>375
影村に数本の竹を加工して作った竹籠を放り投げる。

(悪いが感謝の言葉は言えねぇ。これは礼の品だ。)

>>377
(げっ!また、あいつか。『カード』がまた喋りだしたらマズイ!)

走ってそのまま、逃げ出す。

381 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 01:13
>>377
射程距離を離れたため、スタンドは解除された。
>>379
ハクを見て、木崎を指さしながら、
「ふう・・・、いったいこいつが何したってんだい?
 何もこんな公園でドンパチやることもないだろ?」

382 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 01:13
>>380
「あ、ちょっと!…まあしょうがないか」
追わなかった。

383 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 01:16
>>380
「・・・あ、おい!逃げ・・・・ ハア、 やっぱアイツが悪いのか?」
竹籠を拾う。

384 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/19(水) 01:17
>>380
「あ、行っちゃった。」
>>381
「ドンパチって私ジョギングしてただけなんですけど?
ジョギングしてたら小人が襲ってきて、横見たらあの人が襲われてたもんで
小人投げつけて助けてあげよーかなーとしただけで。
あの人はなんだったのかこっちが聞きたいさ。」

385 :『カード』:2003/02/19(水) 01:17
木崎が逃げる寸前に彼のポケットの『カード』から大きな声が放たれた。

『俺は木崎ってモンだ!
○×ビルの六階で店を構えてる!
ここに居る奴らはいつか全員皆殺しにしてやるぞ!
文句があるなら俺んトコこいや!』

386 :木崎『バンブー』:2003/02/19(水) 01:20
>>385
(おいおい、勘弁してくれよ・・・!)
走りながらため息をついた。

387 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 01:21
>>384
「え・・・? アンタ関係ないの? じゃあ誰だ?
 なんか座ってたらいきなりアイツ(木崎)とスタンドっぽいのが
 闘いだしたんだよ。こっちは止めようと仲裁に入ったんだがね。」

>>385
「やっぱアイツが悪りいのか? ○×ビル・・・? 雀荘ねえかな・・・」

388 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 01:25
>>385
「何がしたいんだろ?」
 
>>387
「ああ、多分俺のスタンド」
近づいてきた。

389 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/19(水) 01:26
>>385
「なんだと!?」
(・・・って今なんか変なとこから声出たような?)
>>387
「なんか、わるそー人っぽいですねぇ」

390 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 01:29
>>388
菊地に気づく。
「ん?つーことは何?アンタが襲ってたってこと?
 責めるつもりはねえが、なんで俺の仲裁に応じなかったんだい?
 血みどろの喧嘩するほどのことをアイツにされたわけかい?」

391 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 01:32
>>390
「ええと、あんたもスタンド使いだよね?
俺のスタンド自動操縦なんで、俺の悪口を言った奴を勝手に攻撃しちゃうんだよ」

392 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 01:40
>>391
「・・・そりゃ恐ろしい能力だな。日常生活大変だろう?
 俺は最近目覚めたばかりらしいんでスタンドどう使っていいかわかんねえんだけどな。
 能力は『重ねた部分の時間を遅くすること』らしいんだが、
 なんか役に立つ使い方ねえか?正直おもいつかねえんだよ。」

タバコを取り出し、二人に対して
「ところでどっちか火持ってない?ライターが切れちまって・・・」

393 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/19(水) 01:44
>>392
「火?火だったら・・・って『あの火』じゃタバコは無理か。
残念ながら未成年なんで持ってないですよ。」

394 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 01:50
>>392
「もう凄い大変だよ…仕事もやめなきゃいけなくなったし…
それに比べりゃずっと使えるよあんたのスタンドも。
例えば、そうだな…カップ麺食べようとした時に電話がかかってきた時とか役に立つんじゃない?
電話に出なきゃ!でも話してると麺がのびる!って時に麺が伸びるのを遅くするとか」
 
「ライターは持ってない。悪いけど」

395 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 01:58
>>393
「あの火・・・?」
>>394
「ははッ、そうだな・・・ラーメン。 (やっぱその程度なのね)
 しかしアイツ・・・木崎っつったっけ?なんであんなに喧嘩腰なんだ?」

396 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 02:02
>>395
「さあ? 俺も今日初めて会ったばっかりだし。
いきなりボケナスとか言ってきたんでスタンドが出てきちゃったんだけど」

397 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/19(水) 02:06
>>395
「いや、こっちの話。」
(まぁ生命の炎が見えるなんて言っても信じてくれるわけないよね)
>>396
「スタンドに目覚めたばっかりに大変な人もいるんだなぁ・・・」
(その点私のはパワーとかは無いけど仕事に役立ってるし、良い方なのかな?)

398 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 02:07
>>396
「まあ、アンタはあそこには近づかないほうがよさそうだな。
 俺はちょっと寄ってみようと思うが、なんか伝言あるかい?伝えにいくぜ。」

399 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 02:09
>>398
「いや、俺のスタンド陰口にも反応するらしいから近づかなくてもあんまり意味無いけどね。
まあ、迷惑かけたとか言っといて」

400 :影村『アンバー』:2003/02/19(水) 02:15
>>399
「おう!気をつけるように言っとくぜ。それじゃまたな!」
>>397
「あんたもまたな!さっきはちょっと迷惑かけてすまねえな。」

公園から立ち去る。

401 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/19(水) 02:17
>>399
「ってことはもしかして『あなたの事を知らないままでいた方が幸せでいられる』ってこと?」
>>400
「さよならー」

402 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 02:22
>>401
「う…いやそうかもしれないけどさ…」

403 :ハク『アリス・クーパー』:2003/02/19(水) 02:27
>>402
「まぁいっか。じゃあ強く生きてね。自殺するなよ。」
ジョギングで公園から去っていく。

404 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/02/19(水) 02:32
>>403
「ふう…帰るか」

405 ::2003/02/20(木) 00:23
公園の上を飛んでいる

406 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/20(木) 00:38
貧乏ゆすりをしながら小説を読んでいる。
 
>>405
見た。何の感想も抱かなかった。

407 ::2003/02/20(木) 00:49
>>406
感想を抱こうが抱くまいが事実は事実
公園の上を飛びつづけている

408 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/20(木) 00:56
>>407
「鳥って何考えて生きてんだろうな…」
と、口には出さなかったがそう思った。
ボーっと鳥を眺める。

409 ::2003/02/20(木) 01:01
>>408
着陸して近付いてきた
動かないアマモトを人形か何かだと思ったのかもしれない
近くで見るとかなり大きい。コンドル位はある白い鳥だ
多少距離をおいてアマモトの前で止まった

410 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/20(木) 01:07
>>409
(あれ、随分大きいんだな…刺激しない方がいいかな。もうちょっと眺めてよう)
動かない。

411 ::2003/02/20(木) 01:08
>>410
警戒しつつも動かないアマモトの隣に来た
「ピィピィ」

412 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/20(木) 01:11
>>411
書いてなかったが、ベンチに座って本を読んでいた。
(割とかわいい声で鳴くんだな…もっと獰猛な感じなのかと思ったけど…
これは迂闊に動けないぞ…)
じっとしている。

413 ::2003/02/20(木) 01:17
>>412
「………ピィ?」
しばらくじっとしていたが、エサももらえないし
アマモトは動かないしで飽きたのかどこかに飛んでいった

414 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/20(木) 01:21
>>413
「…プハァ、行っちゃったか、
人間には慣れてたのかな、カレーパンでもあげればよかった」
小説を読み直す。貧乏ゆすりはいつの間にか消えていた。

415 :『殴られ屋』:2003/02/20(木) 01:21
やってきた。
『1分100円で殴り放題』と書かれたプラカードを首にかけている。

416 :水上もとや『OOPERTS』:2003/02/20(木) 01:26
「………………………くそっ!何であいつが死んで俺が生き残ってるんだ!?」
いらいらした様子で歩いている

417 :『殴られ屋』:2003/02/20(木) 01:28
>>416
見た。
「そこのお兄さん、どうよやってみない?」

418 :水上もとや『OOPERTS』:2003/02/20(木) 01:30
>>417
「………なんだ?『一分百円で殴り放題』?
 ………新手の宗教の勧誘か?」

419 :『殴られ屋』:2003/02/20(木) 01:35
>>418
「『殴られ屋』ですよ。お兄さんのストレス解消でどう?」

420 :水上もとや『OOPERTS』:2003/02/20(木) 01:36
>>419
「………いいかもしれないな………素手か?」

421 :『殴られ屋』:2003/02/20(木) 01:39
>>420
「素手でもこのグローブでもOKですよ。」
グローブを見せた。

422 :水上もとや『OOPERTS』:2003/02/20(木) 01:42
>>421
「いや………メリケンサックがいいんだが………まあダメなら諦めるが………
 それと、殴るのは腹か?そっちの体は大丈夫なのか?」

423 :『殴られ屋』:2003/02/20(木) 01:44
>>422
「ああ、お兄さんのご自由に好きなところをどうぞ。」

424 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/20(木) 01:45
小説に没頭していたため、目の前の光景に気が付かなかった。ことにしておこう。
「殴られ屋…? 変な商売があるんだな最近は、なんだか需要もあるようだし」
殴られ屋とその客を眺めている。

425 :水上もとや『OOPERTS』:2003/02/20(木) 01:47
>>423
「そうか、それじゃあ遠慮はしないぞ………一応素手でいく」
百円を渡して殴る。とにかく殴る。殴って殴って殴りまくる
「………………………………………………………………………」
言葉にならない怒りが拳を突き動かす。一分経ったらやめる

426 :『殴られ屋』:2003/02/20(木) 01:47
ボカッ
『殴られ屋』は自分の体を殴った。
「準備はこんな物かな。」

427 :『殴られ屋』:2003/02/20(木) 01:50
>>425の前に>>426をした。
「お兄さん、良いパンチしてますね。」
ボカボカボカボカボカボカ
『殴られ屋』はケロリとしている。

428 :水上もとや『OOPERTS』:2003/02/20(木) 01:51
>>426の後に殴り始めたという事で)
殴りつづける。ただひたすらに………

429 :『殴られ屋』:2003/02/20(木) 01:54
>>428
「えーと、1分経ちましたが延長しますか?」
『殴られ屋』は腕時計を見ている。

430 :水上もとや『OOPERTS』:2003/02/20(木) 01:54
>>427
「………………………………」
殴り終わった
「………フゥ………多少すっきりした。感謝する」

431 :水上もとや『OOPERTS』:2003/02/20(木) 01:55
>>429
「………いや、もう十分だ。すまなかった」

432 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/20(木) 01:57
>>427
(いいパンチしてるけど…全然こたえてないな、
そんなにガタイいいようにも見えないけど…なんか着込んでるのか、そうでなければ…ホント多いな)
眺めている。

433 :『殴られ屋』:2003/02/20(木) 01:58
>>430-431
「じゃあ、100円払って。」
『殴られ屋』には傷一つ無かった。

434 :水上もとや『OOPERTS』:2003/02/20(木) 01:59
>>433
>>425で殴る前に100円渡している

435 :『殴られ屋』:2003/02/20(木) 02:02
「いいや、貰ってねえぞ?」
因縁をつけてきた。

436 :水上もとや『OOPERTS』:2003/02/20(木) 02:04
>>435
「………………すまない
 そこまで強く殴ったつもりは無かったんだが………」
申し訳無さそうに100円払って帰って行った

(………………………やはり、忘れるのが一番か………)

437 :『殴られ屋』:2003/02/20(木) 02:06
>>436
「チッ…逃げやがったか。稼げると思ったんだが。」
見送った。

438 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/02/20(木) 02:08
>>435
(ああ、なるほどああいう風にして稼いでるわけか。
需要があるとしても100円ではなぁ…)
小説を読み始めた。

439 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/20(木) 23:34
「Zzz...............」
公園のベンチで寝ている。

440 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/21(金) 00:15
「Zzz............」

441 :アキラ『38special』:2003/02/21(金) 00:39
「いやあ相変わらず平和な公園だ。」

442 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 00:54
ぶらぶらとやって来た

443 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/21(金) 00:59
「Zzz.............あ!それは俺のケバブだぞエリック!!
 ムニャムニャ………」

444 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 01:01
>>443
「あ、ミュージさんだ。
 ……起きてください。こんな所で寝ていると風邪引きますよ。」
体をゆすった。

445 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/21(金) 01:09
>>444
「あ!食いやがったなこの野郎!!いい根性だ!ムーターボア!!」
スタンドを発現。寝ぼけたまま殴りかかってきた。パスAC

446 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 01:12
>>445
揺すっていたので超至近距離
とっさにスタンドで捌こうとするがかなわずに喰らう
直撃ではない事が幸い。
 
結構いい感じに吹っ飛んで悶絶
「うぅ……今日はこんなんばっか」

447 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 01:23
>>446
流石に理不尽じ殴られたら頭に来る。
そこらの小石を広い『極小の埃』に『変化』
まだ、眠っているミュージに軽く投げる

448 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/21(金) 01:24
「………………………あれ、ケバブが消えた………………………」
起きた。そして>>446を見た
「あ!!砂衣さん!!どうしたんですか!?」
駆け寄ってきた。スタンドは消えている

449 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 01:27
>>447
起きたのならキャンセル
 
>>448
「起きたんですね……」
ぴくぴく

450 :水上もとや『OOPERTS』:2003/02/21(金) 01:44
>>449
「………………っと、もしかして、俺が寝ぼけて攻撃しちゃったとか?
 ………で、今ちょっと怒りそうだとか言う噂があるとかないとか?」
様子を見て警戒

451 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 01:45
>>449
>>444-446を説明。
「寝ぼけるのは良いですけど。
 いくら何でも、こんな所で寝たら風邪引きますよ。」

452 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/21(金) 01:45
>>450
名前誤爆

453 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/21(金) 02:03
>>451
「あ、ども、迷惑かけてしまったみたいで、すみません
 ちょっと気分が良かったもので、ついうとうとと………
 そっちは大丈夫っすか?怪我とか、してます?」

454 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 02:05
>>453
さすがにパワーAで殴られただけあって結構大ダメージ
口の中は切った

455 :238=水上もとや『OOPERTS』:2003/02/21(金) 02:11
>>454
「………あっちゃ〜、すみません。
 ………どうしたものか………………」
困った。とりあえず倒れているなら立ち上がるために手を貸す

456 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 02:14
>>455
手を貸してもらいながら立ち上がる。
服についた土を払いながら
「まあ、今後は注意してくださいね。」
やんわりと注意。

457 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/21(金) 02:19
>>456
「気をつけます」
頭を下げた

458 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 02:21
>>457
「はい。」
許した。

459 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/21(金) 02:22
>>458
「………それじゃあ、また今度」
波紋荘に帰っていった

460 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 02:27
>>459
「はい。ではまた。」
しばらくお茶を飲みながらのんびりした後、帰宅。

461 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2003/02/22(土) 00:41
人が0で2ページ目。
書き込むのにこれほど適した環境はないッ!
というわけで公園で平穏なひとときを過ごす。

462 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:27
そんなこんなで駅前 その19の460〜470から
公園に犬のスタンドがやってきた。
先客が居たのでアゲない。
 
犬スタンドは噴水で水浴びをした。

463 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 02:28
公園のベンチでタバコを吸っている。
「なんか・・・おもしれえことねえかな〜。」

464 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 02:30
>>462
そのまま見続ける。
(なんだ?犬の・・・スタンドなのか? ちょっと観察してみるか。)

465 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 02:30
>>462
「……そういえば、何で私はこんなところまで着いて来ているんだろう。」
 
自分の行動に疑問を抱きつつ、犬スタンドを観察

466 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 02:32
CD屋の帰りに公園を通った。
「大丈夫かな。買ったCD傷つけないように、急いで帰ろう。」

しかし、>>462を見た。
「なんだ、犬…スタンド?スタンド犬?」

467 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 02:32
>>465
砂衣の姿は目視できるか?できるなら手をあげて、こっちに来いのジェスチャーをする。

468 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:34
犬スタンドは特に一目を気にするわけでもなく
水浴びに専念していた。

469 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 02:36
>>468
「近くに飼い主…もとい、『本体』がいるのかな?」
公園内を見回した。

470 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 02:36
>>467
「ん?」
気付いた。
 
ゆっくりと近づく。>>468を観察しながら。

471 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 02:40
>>469
公園内には親子連れとかカップルとかサボりのサラリーマンとかが居た。
>>467影村と>>470砂衣が確認できるかどうかは本人たちにきいて。

472 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 02:40
>>470
こっちからもゆっくり近づき挨拶のジェスチャー。声をちょっと小さめに、

「あんたもスタンド使いみてーだな。あの犬あんたのスタンドかい?」

473 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 02:42
公園に久しぶりにやってきた。
ベンチに腰掛ける。

「ふう、最近は平和でいいなあ。」

474 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 02:43
>>471
「誰だかわからないな。」

>>461
>>467
>>470
公園を見回したら気付いてもいいですか?

475 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 02:43
>>473
気付いてもいいですか?

476 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 02:50
>>472
こちらも挨拶のジェスチャー
「ええ、まあ」
 
>>474
こちらはOK

477 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 02:52
>>476

478 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 02:53
>>476
「へえ。犬のスタンドたあ珍しいね。
 なんで水浴びさせてんだい?」

479 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 02:53
>>475
いいっすよ。

480 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 02:57
>>457
「あれは、私のじゃありませんよ。
 駅前で見かけて…まあ、そういうわけです。」
 
まさか、尾行してきたとは言えず言葉を濁す

481 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 02:58
>>476
「なんかあの二人、あの犬を見てるな。」
近づいていった。
>>479
「普通の人っぽいな…」

482 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:01
>>481
「やあ、こんにちは。はじめまして。」

、、、とおいったあたりで、『犬のスタンド』に気付く、、、

背筋が凍る。

「まさか、、、あのスタンド、、、」

砂衣たちのほうへ近づく。

483 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:02
>>481-482
二人に気付く。
会釈

484 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:03
>>482
「こ、ここっ、こんにちは。」
驚いて挨拶し返した。

485 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:03
>>480
「なんだ、あんたのじゃねえのか。まあ珍しいもんはつい見ちまうのが人間だよな」

>>482
近寄ってくる白井に気づいた。
「お?こんどこそ本体かい?」

486 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:05
>>483
「、、、やあ、砂衣くん、、、久しぶり、、、
このスタンド、、、もしかしてこちらの方(影村)の?

、、、それとも、あちらの人(拓木)のかい?

487 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:05
>>483
「こんにちは。」
挨拶した。
「あの犬スタンド…近づいても大丈夫ですかね?」

488 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:06
>>482
「彼も違うと思います。」
 
>>483
「この人(影村)のではないようです。
 私のスタンドかと勘違いされたようですので。」

489 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:07
犬スタンドは水浴びが済んだらしく、そのままどこかへ行こうとしていた。

490 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:08
「所で……」
 
>>489を指し、
「…行きますか?」

491 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:09
>>486-488
「ん?ああ、俺のじゃねえよ。影村っつーんだ、よろしくな。
 それより、犬が行っちまうぞ。ついてくかい?」

492 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:10
>>485
「、、、そうか、、、犬のスタンド、、、探していたぞ、、、かなりね。」

>>490
「もちろん、追いかける。」

493 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:12
>>492
「知り合いなんですか?」

494 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:12
「このうちの誰のスタンドでもないんですね…」

>>490-491
「あ、危なくないですかね…本体不明の『スタンド』は気になるけど…

あ、僕は柘木(つげのき)です。」

495 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:15
>>494
「、、、私の探しているスタンドだとしたら、、、かなり危険かも知れない。
というか、何を考えているのかわからない、そこが『恐い』、、、

だが、私には確かめたいことがある。いかねばならない。」

「私の名は、『白井』だ。よろしく、柘木さん。」

496 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:16
そうこうしているうちに公園を出ようとしている犬スタンド。

497 :影村『アンバー』:2003/02/23(日) 03:16
>>492
(なんかあるのか?あの犬のスタンドとこの男・・・)

「取りあえず俺もついてかせてもらうぜ。退屈だしよ。」

498 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/02/23(日) 03:17
>>495
「うー。き、気になるな…僕も行きますよ。ちょっとだけ。」

499 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/23(日) 03:19
>>494-497
「なんか、最後になってしまいましたね。
 砂衣です。よろしくお願いします」
 
「では、行きますか。」

500 :白井『ファイト』:2003/02/23(日) 03:25
『犬のスタンド』を追跡する。

501 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/23(日) 03:26
再び駅前 その19へ。

502 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/23(日) 23:59
ビルから公園にやって来た。

ベンチに座る。

(今日で四日目か・・・最初は死にそうな目にもあったが、その後は平穏無事。
 このまま、なんとかなりそうだな。)

503 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/24(月) 00:16
ぶらぶらしに来た。
そして>>502に気付く。

「どーも。」
近付いてあいさつしてみる。

504 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/24(月) 00:17
>>503
「・・・・・。」

無言で見つめる。

505 :『カード』:2003/02/24(月) 00:19
>>503
『オイ!テメエ!金寄越せ』
木崎のポケットから声が聴こえた。
咄嗟には木崎が喋ったように見えるだろう。

506 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/24(月) 00:21
>>505
(始まったか・・・。)

507 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/24(月) 00:24
>>503-504
「!!」

(何だこの人?見つめたと思ったら、金よこせだって?!
頭おかしいのか?)

「なんかよく聞こえなかったんで、もう一回お願いできます?」

508 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/24(月) 00:24
間違えた…。
>>504-505でした。

509 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/24(月) 00:26
>>506-508
小人達が見つめているのに気づく。

510 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/24(月) 00:27
>>507
「・・・・・。」

ケンから視線を外す。

511 :カード:2003/02/24(月) 00:30
>>507
『金寄越せっつってんだろ!この低脳がッ!
日本語分かりますか〜?』
 
>>509
『死ね!このチビども!』

512 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/24(月) 00:34
>>511
「ナンダトコノヤロー!」
小人達は怒った。

513 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/24(月) 00:35
>>509
(あれ?この間の)


「よっ!今日もパトロールかい?」

>>510-511
「!!!」

(なんで視線をずらしてから、『金を出せ!』なんだ?腹話術…?
ちょっとだけムカついてきた。)

ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・

514 :『カード』:2003/02/24(月) 00:36
>>512
『モンクあるんならかかってこいや!』

515 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/24(月) 00:36
>>513
「ソノトオリダ!」
「コウエンハタイセツニナ!」

>>514
「アンダッテェー!」
現在3体。
2体木崎のズボンにしがみついた。

516 :『カード』:2003/02/24(月) 00:37
>>513
『モタモタしてねえでさっさと出せや!
耳聴こえてんのかこのダボスケがッ!!』

517 :木崎『バンブー』:2003/02/24(月) 00:37
>>512
(ちっちゃいのが出てきたな。スタンドか?)

>>513
(うわ、なんだか怒ってるな。・・・戦いになる前にどっかいくか。)

ベンチから立ち上がり、どこかへ行こうとする。

518 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/24(月) 00:44
>>516-517
「待てよ…。」

ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・

スタンドを発現させ、すぐに『煙草』に『点火』。
スタンドが吸っている『煙草』から出る『煙』が木崎のほうにただよっていく…。

ドドドドドドド・・・・

519 :『カード』:2003/02/24(月) 00:47
>>518
『ヘン!ショボそうなスタンドだぜ!』

520 :木崎『バンブー』:2003/02/24(月) 00:47
>>515
(くそ、邪魔だな。)

手で引っぺがそうとする。

>>518
(スタンド出しやがった・・・好戦的な奴だな、おい。)

煙から離れようとする。

ちっちゃいのがくっついているが、パワーがさほどあるわけじゃないなら
それほど問題無いだろう。

521 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/24(月) 00:54
>>520
なかなか離れそうにない。
そして、片方をはずそうとしているうちにもう片方がどんどん上っていく。

522 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/24(月) 00:56
>>カード&木崎
「黙れ…。

やれ!『スモーク・オデッセイ』!!」

『煙』は離れようとした木崎のほうへ更に近付いていく…。
そして…『煙』が体に触れた瞬間、締め付けてきた!!(パA)

上半身を覆うような感じで『纏わり』つつ『締めて』ます。

523 :木崎『バンブー』:2003/02/24(月) 01:02
>>521
(くそっ、あっちいけ!)

>>522
(ぐぐぅ・・・、し、死ぬ。
 さっさと逃げるか・・・。)

スタンド発現、自分の足に竹を生やし自分の体を押し出す。

524 :『カード』:2003/02/24(月) 01:03
>>521-522
『ウゼーな!てめえらまとめてブチ殺すッ!』

525 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/24(月) 01:05
>>523
「トットトコノコウエンカラデテケヤァー!」
脅迫する。

526 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/24(月) 01:06
>>523-524
(逃げる…?
どういうことだ。全く理解できない行動だが…。)

とりあえずは締め付けたまま。
スタンド会話:『操られているのか?』

527 :木崎『バンブー』:2003/02/24(月) 01:09
>>525
(なら、邪魔すんな!)

>>526
「・・・・・。」

返答はない。

足に生えた竹は25mまで伸び続ける。

528 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/24(月) 01:15
>>527
「あっ。」

纏わりついていた『煙』は途中で『離れた』ようだ。

(この距離ではちょっとツラいか…。

それにしても…、何がしたいんだ?)

その場で木崎を見つめる。

529 :佐藤『サニー・サイド』:2003/02/24(月) 01:16
>>527
逃げるようだ、と認識したので離れる。

530 :『カード』:2003/02/24(月) 01:16
>>525
『ああ!出てってやるぜ。
ガソリン持ってきてこの公園を燃やしてやるためにな!』
 
>>526
『テメエはさっさと金払えよ!』

531 :木崎『バンブー』:2003/02/24(月) 01:21
>>528
(いきなりスタンド出しやがって・・・。
 俺が一般人だったらどうするつもりだったんだよっ!)

心の中で毒づく。
ケンから20m程離れた場所で。

>>529
(妙なもんがいるな、この公園には。)

>>530
(そもそも、これは誰が喋らせてるんだ!
 あの『白衣の男』か!?)

公園からさっさと出て行く。

532 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/02/24(月) 01:30
>>531
「逃げた…。」

(何がしたかったんだ?

スタンド出すと疲れるな…、帰ろう。)

『サニー・サイド』に「またね。」と声をかけてから、出口に歩いていく。

533 :公園管理事務所:2003/02/25(火) 00:21
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046099866
ザ・ニュースレッ!→『公園』その23

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