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『公園』その22
1 :
公園管理事務所
:2003/02/12(水) 23:38
駅前にある大きな公園。
ワイルドでエレガントなよくわからないけど不思議な空間。
詳細は
>>2-4
あたりへ。
62 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/13(木) 01:08
>>59
「わかりました。これから、この公園をよろしくお願いします。
……破壊とかしないでくださいね。ホントに」
佐藤は泣きそうな目をした。
>>61
凄いや。
63 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/02/13(木) 01:10
>>62
「木とかならまあ、なんとかしてあげれるから。他は知らんけど」
64 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/13(木) 01:16
>>62
「んじゃ。またきます。この公園は大好きですからね。
何かあればいつでも力になりますから、がんばってくださいね。」
のこやかに立ち去る。
65 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/13(木) 01:17
>>63
「それはありがたいですね。建築物とか遊具だったら治せるんですけど、
植物は無理ですから」
>>64
「有難うございます!」
佐藤は感激して、頭を下げた。
66 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/02/13(木) 01:18
>>64
「じゃーね」
見送った。
>>65
「まあこないだやりすぎたお詫びってことで」
67 :
白井貴大『ファイト』
:2003/02/13(木) 01:21
>>66
「じゃあね!」
手を振った。
68 :
公園管理事務所
:2003/02/13(木) 01:26
その頃、レイムとノエルはお茶を飲みつつお茶菓子を食べながら
休憩時間を満喫していた・・・
69 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/02/13(木) 01:33
シャベルを肩にかついで帰った。
70 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/02/13(木) 01:36
>>68
佐藤が帰ってきた。
レイムの肩を叩く。
「ああ、レイムさん。彼も反省していたようなので、
貴方もこれからは彼を挑発しないようにできませんか?」
71 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/02/13(木) 01:37
>>70
「お疲れ様です・・・お茶をどうぞ・・・」
お茶菓子と一緒にお茶を所長に出した。
「それでは、外の掃除をしてまいりますので・・・」
箒片手に公園の掃除に向った。
72 :
レイム『ヴァージニア』
:2003/02/13(木) 02:00
>>70
「…ええ。あちらが何もしてこなければ、私も何もいたしません。
…フフ…私も大人気なかったですね。」
73 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 02:06
「やれやれ‥ジジッ‥」
公園に来た。
74 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 02:07
>>73
イサムと一緒に来た。
「…」
75 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 02:13
>>74
「いじめる」
ばっちん。
両手で両頬を挟むようにして叩いた。
76 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 02:14
>>75
「ぷにゃ!?」
はさまれた。
「…いたいよう…」
77 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 02:16
>>76
「‥‥‥ジジッ‥‥‥‥」
トレントを見た。
複雑な表情で。
78 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 02:17
駅から追ってきた。
>>75
>>76
見つからないようにしながら観察。
(首が取れても平気みたいだけど、伸びないのかな・・・。)
79 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 02:17
>>77
「…どうしたの?」
複雑な表情を見た。
80 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 02:24
>>78
それは難しいかもしれない。
>>79
「いややっぱり‥ジジッ‥直に苛めるんじゃないとつまんないな、と」
81 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 02:25
>>80
「……いじわる。」
82 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 02:26
>>80
いつもの定位置、即ちベンチの下から観察。
83 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 02:30
>>81
「寒いでしょ、こっちきなさいよ」
ベンチの端を空けた。
>>82
ご苦労様です。
84 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 02:31
>>83
隣に座る。
「…あのさ。」
85 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 02:34
>>84
「なァにィ〜〜?」
かぱっと口を開けた。
舌の上で蟲が蠢いていた。
ずっと前にたかられた蟲だ。
86 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 02:35
>>85
「うわわわわわわわわわわわわわわわ!」
驚いて、ベンチから転げ落ちた。
87 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 02:38
>>85
(ああ、クソッ・・・この位置だと声しか聞こえない・・・!)
88 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 02:39
>>86
「‥‥‥‥あーやっぱ‥ジジッ‥今一面白くない」
引っ張り上げた。
「で、何が言いたかったわけ?」
89 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 02:40
>>88
「うん…」
「…あなたは…私を虐めて…楽しい…よね?
…楽しいから…やってる…。そうでしょ?」
90 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 02:45
>>89
「うん。
こないだ‥ジジッ‥ほどじゃないけど」
91 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 02:45
>>88
>>89
(複雑な関係だな。)
92 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 02:49
>>90
「…」
両膝の上で、拳を作っている。
薄汚れた黒いワンピースの裾を握り締めて。
「…誰にも…必要とされなかった…私が…
…貴方の…役に立っているんだよね…?…それは確かなんだよね?
……お願い……証明して………私が…『他人に必要にされていること』を…」
左の拳にだけ、涙がぽたぽたと落ちる。
「…いつでも…好きにしていいから…だから…
…そのかわり…一緒に遊んだり…しよう?
………何でもするからぁ…」
イサムにすがりつく。
93 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 02:56
>>92
「‥ジジッ‥『何でもする』?
『何でもする』、って言ったわね?」
トレントの頬を掌で包むと、顔を合わせる。
「OK、遊んであげるわ。
その代わり、『ある時』が‥ジジッ‥来たら、あんたには『命』をかけてもらう。
それが‥ジジッ‥できる?」
94 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 02:57
>>93
「いのち……?」
「…うん…いいよ…私の薄汚れた命でいいなら…
……それで…あなたが…私の友達になってくれるなら…」
95 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/13(木) 02:57
>>92
(あの子はレストランの店員だと思っていたけど・・・。
とりあえず、店長には必要とされていると思うな。)
96 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/02/13(木) 03:03
>>94
「じゃあ来なさい‥ジジッ‥遊んであげるから」
トレントの手を引いてどこかに消えた。
97 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/02/13(木) 03:05
>>96
「…うん。でも…7時までだよ。」
どこかに消えた。
98 :
『百目鬼』
:2003/02/13(木) 23:58
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……
長身の武芸者のような男が立っている。
99 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/02/14(金) 00:03
>>98
見つけた。
(なんだあれ?)
遠くから見ている。
100 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 00:05
>>98
「シュール。」
ベンチの下から観察している。
101 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 00:07
「此処に反応が無いな・・・・・」
辺りを見回している。
102 :
忌島
:2003/02/14(金) 00:08
ベンチでぼーっとしている。
103 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/02/14(金) 00:08
>>100
(あそこにも変な人がいる…。)
104 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 00:21
「『レッド・ツェッペリン』・・・・」
『七支刀』を持った『人型スタンド』が傍らに現れた。
105 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/02/14(金) 00:24
>>104
「!!」
(スタンドだ…。何する気だろう?)
106 :
双葉
:2003/02/14(金) 00:25
>>104
「む」
何をするつもりだろうか、と、彼の様子を見る。
107 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 00:25
>>104
ボーっと観察中。
108 :
『百目鬼』
:2003/02/14(金) 00:30
「帰るか・・・・・」
男とスタンドの姿を突然現れた『炎』が覆い隠す。
そして、『炎』が消えると男の姿も消えていた。
109 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/02/14(金) 00:31
>>108
(消えた…、何だったんだ?)
110 :
忌島
:2003/02/14(金) 00:34
携帯のメールチェックをしている。
111 :
忌島
:2003/02/14(金) 00:37
ポケットの中身を確認している。
112 :
双葉
:2003/02/14(金) 00:37
>>108
「(変わった能力者もあったものじゃ)」
ベンチから立ち上がり、公園を後にする。
113 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/02/14(金) 00:37
>>110-111
(何してるんだろう?)
興味を引かれた。
114 :
忌島
:2003/02/14(金) 00:39
財布の中身を確認している。
「…あれ。」
115 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/02/14(金) 00:42
>>114
(?!)
116 :
忌島
:2003/02/14(金) 00:44
キョロキョロ周囲を見回し始めた。
ベンチの下などを覗く。
117 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/02/14(金) 00:46
>>116
(怪しい動きだ…)
118 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 00:48
>>116
目があった。
「ボンジュール。」
119 :
忌島
:2003/02/14(金) 00:50
>>118
「おおっと。ボンジュール。
あ、あの…いや、なんでもないです。」
周囲を見回している。
120 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/02/14(金) 01:01
「帰ろう。」
去って行った。
121 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 01:02
>>119
「そうですか。」
気にしない。
122 :
忌島
:2003/02/14(金) 01:07
「うーん、おかしいな。
この辺で落としたんじゃないのかな。」
独り言を言いながら、何か探しているように見える。
>>121
ベンチの後ろに1万円札が落ちている。
123 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 01:12
>>122
「探しているのはコレですか?」
拾って忌島の方へ見せる。
「落ちてましたよ。」
124 :
忌島
:2003/02/14(金) 01:17
>>123
「あっ、どうも。
ありがとうございます。うっかり落としちゃいまして。」
受け取ろうとする。
125 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 01:19
>>124
「どうぞ。」
忌島に渡す。
126 :
忌島
:2003/02/14(金) 01:25
>>125
「はい…本当に、ありがとう。」
お札を受け取ろうとしながら、ピエールの手を掴む。
127 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 01:27
>>126
「何でしょう?」
128 :
忌島
:2003/02/14(金) 01:30
>>127
ペタリ。
手に『お札』が貼られた。
ピエールの体は、『バラバラになった』。
ピッ。
『1万円札』のほうはピエールの手から抜き取る。
129 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 01:32
>>128
「うわお、バラバラだ。凄い!」
かなり喜ぶ。
130 :
忌島
:2003/02/14(金) 01:36
>>129
「ジタバタしても、もう…おっと。喜んでくれるとは。
まあ、そのままおとなしくしててください。」
ピエールの手を持ちながら、
ピエールの服を拾い上げる。
持ち物を探る。
131 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/02/14(金) 01:42
公園にやってきた。
スケボーに乗って。
132 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 01:46
>>130
「ああ、持ち物剥ぐのは勘弁してください。」
スタンド発現。
忌島の手をこちらも掴む。
『肺を複雑化』して『呼吸の経過』を引き伸ばす。
「苦しいですか?・・・解除の方法を教えてくれませんかね?
このままだと、窒息死しちゃいますよ?」
133 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/02/14(金) 01:48
>>132
唖然。
「…」
「…私は…夢でも見ているのでしょうか…?」
目をゴシゴシ。
134 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/14(金) 01:48
公園にやってきた。
>>130
>>132
「こ…………………これは!」
「あ…あぁ…人間が……バラバラに!」
135 :
忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』
:2003/02/14(金) 01:50
>>131
「むむ、人が。」
服を持ってベンチの影に隠れる。
>>132
「窒息?…フフフ。」
一向に平気な顔をしている。
忌島の手がひんやりとしだした。
よくみると、呼吸もしていないようだ。
で、隠れる。
136 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/02/14(金) 01:50
>>134
「…(また変な奴が…)」
137 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/02/14(金) 01:51
>>135
隠れるのを見た。
スケボーに乗って追いかける。
「お待ちなさい。」
138 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/14(金) 01:51
のんびりとやってきた
>>134
を聞く
「ん?バラバラ?」
そのあと、
>>130
>>132
と
>>133
を発見
「本当だ、バラバラ」
139 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/14(金) 01:52
>>135
とりあえず、追いかける。
140 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 01:53
>>135
スタンドがバラバラかどうか知らないけれど、こちらも掴んでいるので手は
一緒についていきますよね?
『筋肉を複雑化』して身動きが取れないようにする。
141 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/02/14(金) 01:53
>>138
「…またですか。」
ため息。
142 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/14(金) 01:54
>>135
「て……めぇぇぇぇぇぇぇっ!!!待ちやがれぇぇぇぇっ!!!」
忌島に向かって全力でダッシュ。
「このゲス野郎がぁぁぁぁっ!!!!」
143 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/02/14(金) 01:56
>>142
「落ち着きなさい。すぐに感情を暴走させるのは、あまり褒められた真似ではありませんよ。」
真山を嗜めた。
忌島に。
「何があったのか、説明していただけますか?」
144 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/14(金) 01:56
>>141
「そのため息はいったい......」
なんかバカにされたような気がするがほっとこう
気を取り直して会釈
145 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/02/14(金) 01:57
>>143
どうでもいいけど
嗜めた→窘めた
146 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/02/14(金) 01:59
>>144
「ああ、お気に障りましたか…申し訳ございません。」
深々と頭を下げる。
147 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/14(金) 01:59
>>142
(無駄に、熱い人だな。確か記者だったような)
かすかに思い出す。
>>143
(こっちは、まともな人そうだ。)
148 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/14(金) 02:00
>>143
「何を言うんだっ!人が…殺されているんだぞ!!ふざけやがって!!
何があったのか知らないけど、絶対に許さない!!」
忌島の写真を何枚も撮る。
149 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/02/14(金) 02:01
>>148
「…少なくとも、殺されたのは貴方じゃないでしょう?
…何故、許せないのです?」
理解できないといった表情。
150 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 02:02
>>149
「僕の為にそんなに揉めないで下さいよ。」
バラバラのまま、声をかける。
151 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/14(金) 02:02
>>146
「いえ、そんなに気にしていないですから、そんなかしこまらなくても良いですよ。」
自分自身の事も『他人事』と見ようとする人
「あ、自己紹介がまだでしたね。私は『砂衣』と言います」
自己紹介
「時に、なんで人がバラバラに?そんでもって生きてるし。」
152 :
忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』
:2003/02/14(金) 02:02
>>137
>>139
>>142
「おっとおっと。急に大勢が。」
慌てて逃げようとする。
>>140
「ううっ…!」
体が動きにくくなった。
「これはいったい?」
バラリ。
忌島の体もバラバラになった。
ただし腕・脚などのパーツ単位で。
153 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/14(金) 02:04
>>149
「何言ってるんだ!これは殺人だ!しかもバラバラ殺人だ!
異常だ…くそっ……死体を見るのは…初めてだ…しかもこんな酷い……」
>>150
「……?」
(今のは何だ…?気のせいか…?)
154 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/02/14(金) 02:04
>>150
「貴方のためではありませんので。」
キッパリ。
「ここの公園は、死体等の放置はお断りだそうで。
まあ、何処だってそうなのでしょうけど。
死体があって不自然じゃないのは墓場か病院くらいですものね。」
155 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/02/14(金) 02:05
>>152
「おお、貴方もバラバラに・・・すばらしい。」
感動する。
156 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/14(金) 02:08
>>154
「たしかに」
納得する。
>>152
「あれ?」
逃げようとした人物もバラバラになるのを見て、首をかしげる。
157 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/02/14(金) 02:08
>>151
「私は、月影と申します。月影優。以後、お見知りおきを。」
「死体のことは私に聞かれましても。」
>>152
「お待ちなさい」
>>153
「だから?
長い人の歴史の中、人が人を殺すなんてそう珍しいことでもないでしょう。
ああ、確かにバラバラというのは珍しいことかもしれませんね。
まあ、先日姉がこのような殺され方をしたのですけど。」
饒舌。
158 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/14(金) 02:12
>>157
「大変な目にあってますね。」
と、ふと気付く。
「そういえば、私もつい最近、同じくらいひどい死に方をした子供を見たかな」
159 :
忌島『セオリー・オブ・ア・デッドマン』
:2003/02/14(金) 02:13
>>155
「いやあ、どうも。」
照れた。
「しかし、まだ動けない…これは筋肉の動きが…」
ペタリ。さらに自分に『お札』を貼る。骨だけに。
>>157
バラバラの骨がベンチの隙間をくぐってジャングルへ逃げようとしている。
ピエールの手や服はその場に置いて。
160 :
月影優『スリーター・キニー』
:2003/02/14(金) 02:14
>>158
「まあ、私の為に死んだこともあって、それなりに仇は討ってやろうとは思ってるのですがね。
さほど姉妹仲が良くなかったもので、いまいち『悲しい』という気持ちは起こりませんね。
…どちらかといったら、悔しい…かしら。」
「……へえ…。犯人は捕まったので?…それとも事故死?」
161 :
真山『ジェレミー』
:2003/02/14(金) 02:14
>>157
「ふざけるな!!あなたは異常だ!何故こんな状況で平然としていられるんだ!
ここは日本だぞ!彼は殺人罪の現行犯だ!!」
相当熱くなっているようだ。
「姉が…バラバラ殺人?その人の…名前は?
もしかしたら雑誌で扱った事件かもしれません。だとすると、被害者の遺族として話を…」
ノートを取り出した。
162 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/14(金) 02:15
>>159
「はい、そこ、逃げない。」
捕まえるだけ捕まえる。
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