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フリーミッション『アメジストの輝き』

1 :仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』:2003/02/14(金) 16:11
「紫水晶は本来は高貴なもの…だがそれと同時に最も邪気を吸いやすい宝石…」
 
壊滅した犯罪組織『死の商人』の参謀、仇堂紫朗を中心に開催されるフリーミッションの場。
 
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フリーミッション『死の商人』
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237 :『マンハント』:2003/02/21(金) 23:45
>>234
灰乃都:
「使えん。」
使えない。
 
>>235
「…そうだ。奴の実家には『達人』のスタンド能力者がいる。
…奴の館の執事だ。…サナンダとかいったかな…」
ポツリと。

238 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/21(金) 23:46
>>229
「一つ言っておくが、妙な仏心は命取りだ。敵と遭遇すれば皆殺しが鉄則。
・・・それでも殺したくないなら止めはしない。」
 
>>235
「やっぱりな。さすがは紫朗ちゃん・・・やる事がえげつない。・・・」

239 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/02/21(金) 23:47
>>236
「な・・・」

後ろに数歩飛び退く。
病室内の明るさは?

240 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/21(金) 23:47
>>237
「達人って?」

241 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/02/21(金) 23:47
>>237
「‥‥‥やれやれだな」
 
ため息をついた。

242 :夜差『デストピア』:2003/02/21(金) 23:49
>>238
「本当は…殺してあげたいのさ。彼は何かを恐れているからね…」
 
少女が感情の無い黒い目で翔影を見る。

243 :『欺瞞のジャスティス!』:2003/02/21(金) 23:49
>>239
警備員:
「…このナイフには……
彼女の指紋しか残っていない……」
 
警備員が、患者の喉をかっぱ裂く!
 
警備員:
「これは、正当防衛だ!ヒャヒャヒャ!」
 
室内の明るさ…『室内の蛍光灯が全てついている。』

244 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 23:50
>>327
「一人追加…と」
 
>>328
「まあ、こちらも死ぬ気は毛頭ないから…仕方ないか…」

245 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 23:52
「あ、そうだ。
 『赤』『青』『猫』について誰か知ってますか?」
 
情報は多いほうが良い

246 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/21(金) 23:53
>>242
「だったら殺してやるのが『愛』ってやつだ。」
緋色の目が一瞬だけ少女の瞳を見る。

247 :『マンハント』:2003/02/21(金) 23:53
>>240
灰乃都:
「ありのままを話す。」
 
灰乃都:
「…ダーツやルーレット等の達人なんだ。
それ以外も得意なのかも知れんが、俺は見ていないからな。
イカサマでもしているんじゃないかって程、『上手い』んだ。」
 
>>241
灰乃都:
「…いくぞ。」
屋上に行くよう促す(全員に)。

248 :夜差『デストピア』:2003/02/21(金) 23:53
>>245
「残念だけど…知らないな」

249 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/02/21(金) 23:54
>>243
「何をするんすかッ!?」

(元からこの警備員が使い手・・・?
それにしては何かおかしいような・・・)

『I.F』の幹を手のひらに発動する。
3分後に実が出来る。

250 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/21(金) 23:55
>>245
「『赤』は棘だらけのスタンドを纏う男。『蒼』はそのそばにいたがよく覚えて
いないな。『猫』は気が付いたら猫に取り囲まれていた。勿論,本物のな。」
 
インパクトの薄い奴は覚えてもらえないようだ。

251 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 23:56
>>247
「もう時間ですか。」
 
ヘリを降りる前に砂衣、フミヤ、園田に体液を『染み』込ませる
そして、『翔影の服の繊維』に『変化』
「保険です。」

252 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/02/21(金) 23:57
>>247
ついていった。
気は進まないがヘリに乗る。

253 :夜差『デストピア』:2003/02/21(金) 23:58
>>246
「ふふふ…君もそう思うんだね。仇堂君も同じような考え方じゃないのかな?
でも、私は柊君に一つ…してもらうことがあるのさ」
 
少女の瞳には周りの景色が全く映りこんでいなかった。
 
>>247
「行こうか」
 
屋上へと上っていく。

254 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 23:58
>>251
失礼。キャンセル
よく考えたらまだヘリにも乗っていない。

255 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/21(金) 23:58
>>247
「スタンドの達人じゃないんですか」
屋上に。

256 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/21(金) 23:58
>>247
従った。屋上に急ぐ。急ぎつつ灰乃都に自分の持っていた二つ折り携帯を
開いたまま手渡す。
 
「金で雇われたって言ったな?これは裏切り防止の『保険』だ。」
 
画面にはネットバンクの預金の振り込み画面。暗唱番号も入力済みなので
振り込み先と金額を入れればOK。
 
つまり・・・好きな金額を灰乃都自身の口座に送金する事が出来る。

257 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/21(金) 23:59
>>247
ヘリに乗る

258 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 00:00
>>255
「多分、スタンド能力で、そういったことの『達人』になっているのでは?」

259 :『欺瞞のジャスティス!』:2003/02/22(土) 00:01
>>249
警備員:
「ヒャヒャヒャ!これで、俺は…
植物状態の入院患者とその見舞いを殺し、
警備員に暴行を加えた凶悪犯を『正当防衛で殺した』警備員になる!」
 
警備員:
「ヒャハハハハハハハハハァー!」
 
腕から血が噴出す。
ユーリのベッドの傍に置いていった人形に、その血が降り注ぐ…

260 :『マンハント』:2003/02/22(土) 00:05
まだエレベーターに乗った直後ですよ君達。
 
エレベーターの扉が開く。
灰乃都は、エレベーター内へ。
 
>>256
灰乃都:
「…金は十分貰っている。…いい。
俺が信用できないならそれまでだ。」

261 :『マンハント』:2003/02/22(土) 00:05
>>260
エレベーターに乗った直後→エレベーターに乗る直前

262 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/22(土) 00:05
>>253
「(・・・・妙だな・・・・何か違和感がある。・・・・こいつ・・本当に人間か?)」
少女に違和感を抱きつつも、ヘリのある屋上へ急ぐ。

263 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/02/22(土) 00:06
>>260
「‥‥‥‥階段は無いのか?」
 
エレベーターに乗る前に聞いてみた。

264 :『マンハント』:2003/02/22(土) 00:07
>>263
灰乃都:
「あるが…このビルは60階だぞ。」

265 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/02/22(土) 00:07
>>259
「・・・・」

(よもや警備員さんがお酒飲んで酔っ払って・・・
なんてことは、ないっすよねぇ・・・)

(となると、この人自身・・・あるいは誰かのスタンドによって
この人は操られている・・・というわけっすね)

警備員と距離を取りながら対峙。

266 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/22(土) 00:08
>>260
エレベーターに乗る。
 
「・・・・念には念をと言う事だが、不要なら別にいい。・・・・。あなたを疑うわけじゃ
ないんだが・・これはある意味職業病ってやつでね。失礼・・・」
 
携帯を閉じてポケットへしまいこむ。

267 :夜差『デストピア』:2003/02/22(土) 00:09
>>260
「エレベーターか。密室で君に襲われる、というようなことは無いだろうね?」
 
エレベーター内に入る。

268 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 00:09
>>260-261
了解。大変失礼。
「解っているだけでも5.6人ですか…」
(ま、死なない程度に頑張りますか。
 あまり力んでもいざという時動かなくなりますし。)

269 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/22(土) 00:09
>>260
灰乃都の後に立つ。

270 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/02/22(土) 00:12
>>264
こいつは本物のアホだと思った。
さもなければ『味方』のフリをした『敵』だ。
 
「だったら‥‥いや、もういい」
乗った。

271 :『欺瞞のジャスティス!』:2003/02/22(土) 00:13
>>265
警備員:
「……ククク……」
 
警備員の右手に、ゲームのコントローラーのようなスタンドが現れた。
 
「……」

272 :『マンハント』:2003/02/22(土) 00:15
>>266
灰乃都:
「…構わん。」
 
>>267
灰乃都:
「信用できないならそれでいい。」 
 
>>269
灰乃都:
「…」
 
>>270
灰乃都:
「……いくぞ。」
 
エレベーターが動き出す。

273 :夜差『デストピア』:2003/02/22(土) 00:17
>>272
「狭いな」
 
少女が黒い宝石のスタンドを発現させる。少女はエレベーターの壁際に立った。

274 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/22(土) 00:18
>>272
エレベーターが屋上に到着するまで静かに待つ。

275 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/02/22(土) 00:18
>>271
「えっ?」

コントローラー。ということは何かを操作するということか。
あの殺された女性も・・・?

相手の出方を伺う。

276 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 00:18
>>272
エレベーターで移動中。
(こういった脱出困難な『密室』……
 襲撃するにはもってこいですよねぇ…
 多分ここか『ヘリ』で一悶着ありそうです。)
 
ボーっとした顔をしながらこんな事考えてる。

277 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/02/22(土) 00:19
>>272
「‥‥‥‥‥‥」
 
無言。

278 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/22(土) 00:19
>>272
エレベーターは外が見えるタイプ?
とりあえず天井を見る。

279 :『欺瞞のジャスティス!』:2003/02/22(土) 00:20
>>275
警備員:
「………」
 
コントローラーを両手で持つ。
 
警備員
「……行け!」
 
暮羽の背後で、小さな物音がした。

280 :『マンハント』:2003/02/22(土) 00:21
>>278
外が見えるタイプ。
夜景が美しい。
 
 
灰乃都は、コートの下からライフルを取り出した。
 
灰乃都:
「……」

281 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/02/22(土) 00:23
>>279
「はっ!?」

後ろを振り向く。

282 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/22(土) 00:24
>>280
「変な真似したら、というかなんか起こったら真っ先に殺すんでよろしく」
指を灰乃都の心臓に向ける。
背後を取っているので銃を撃とうとしてもこっちの方が早いはず。

283 :夜差『デストピア』:2003/02/22(土) 00:25
>>280
「ところで、君はヘリの操縦が出来るのかな?」
 
少女が夜景を見ながら話し掛ける。
 
「私にライフルは効かないよ。
月が綺麗だ…今日は半月よりも少し日が過ぎているかな」

284 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 00:26
>>208
(ライフル!?
 ……こんな狭い密室ではライフルは不利、ハンドガンを使うほうが良い。
 ……私達を狙っている可能性は少なそうだが……)
 
困惑しつつも灰乃都の横に『近づく』

285 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/22(土) 00:29
>>280
「ここで何かあれば間違いなく全員あの世行きだ。いや、全員ではないかも知れないがな。」
 
ライフルを見つめる。(たぶん、灰乃都の真横にいるはずなので)
 
>>282
「そう言う事で逸る行動は控えた方がいい。」
 
>>284
さらに砂衣が近づこうとしたのを制する。

286 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/02/22(土) 00:29
>>280
「撃つなら外で撃て」

287 :『赤の衝撃』:2003/02/22(土) 00:29
>>282(園田)
灰乃都:
「…そろそろか」
ライフルを、窓の外に向ける。
 
>>283(夜差)
「…ヘリの操縦は出来る。」
 
>>284
「……」
 
窓の外に、人影が映った…瞬間!
 
BANG!
 
灰乃都が、ライフルを撃つ!
赤いスーツの男は、銃弾を腹に受け、
ビルの30階ほどから落下した。
 
灰乃都:
「紅野。…仇堂に伝えておくんだな。
俺は今から貴様達の敵であると…!」

288 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 00:31
>>284
頷き、止まる。
(…そうですね。下手な『疑心』で『味方』を減らすのは得策ではない。)

289 :『欺瞞のジャスティス!』:2003/02/22(土) 00:31
>>281
熊のぬいぐるみが、鋏を持って暮羽に飛び掛る!(パスDB)
 
熊:
「ブッコロシテヤルゾ!」

290 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 00:32
>>287
「『紅野』?じゃあ、あれが『赤』ですか?」

291 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/02/22(土) 00:33
>>287
「狭いエレベーター内で使うのに貫通力のあるライフルを選んだのは認めて
やる、が‥‥こうなると予測できたなら、何故もっと他の場所で待ち合わせを
しない?」
 
不機嫌そう。

292 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/22(土) 00:33
>>287
「いや死んだんじゃあれ」
落下した赤スーツの男を見た。

293 :夜差『デストピア』:2003/02/22(土) 00:34
>>287
「ふふ…ほかに操縦が出来る人はいるかな?」
 
紅野が落ちていくのを真っ黒な瞳が見ている。
 
「死んだ…かな。死んだなら、『取って』おきたいな。彼のスタンドはどんな能力だい?」
 
相変わらず夜景を見ながら灰乃都に話し掛ける。

294 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/02/22(土) 00:34
>>287
「それからエレベーターを止めろ。
確実に危機が迫っていると解っているならこんな鉄の棺桶に乗る必要はないだろう」
 
エレベーターを止める。

295 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/22(土) 00:36
>>287
「あーあー、アフォが・・・。あれほど無茶するなって言ったのにベニィったら。・・・」
笑いを全身の力でこらえつつ、外を見る。
 
「全く、こんな所で襲撃するとは・・・恐れ入ったよ。紫朗ちゃんも何もこんなに焦る事
ないのにね?灰乃都さん。」
あきれたような顔を灰乃都に向ける。

296 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/02/22(土) 00:37
>>289
「!」

ぬいぐるみを枝で切り払う。
パス精D-・D・C

297 :『赤の衝撃』:2003/02/22(土) 00:37
>>290(砂衣)
灰乃都:
「……そうなるな。」
 
>>291(フミヤ)
灰乃都:
「それでも良かったがな。」
小型のマイクを服から取り、窓の外に放り投げる。
 
灰乃都:
「妙な動きが出来なかったのでな。」
 
>>292
灰乃都:
「…いや…死んでいない…奴は…」

298 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 00:39
>>297
「死んでないんですか。
 タフですね。」
ポケットからビー球を2.3個手にとる。

299 :夜差『デストピア』:2003/02/22(土) 00:40
>>297
「死んでいないのか。可哀想に……」
 
少女が哀れむような表情を落下した紅野へと向ける。

300 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/22(土) 00:41
>>297
「あの紫水晶の能力ですか?それとも別の?」

301 :『赤の衝撃』:2003/02/22(土) 00:41
>>294(フミヤ)
灰:「…」
止めた。扉が開く。
今、35階。
 
>>293(夜差)
灰:「…いや…」
死んでいないよ。
 
>>295(翔影)
「だから無駄に皮肉は言うなと。」
呆れ顔。

302 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 00:43
>>301
外に出る。
何が起きても良いように周囲を観察する。

303 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/22(土) 00:43
>>301
「ああ、失礼・・・・フフッ・・・」
全然悪びれる様子なし。扉が開いた様だが降りるつもりもない。灰乃都の指示に従う。

304 :『欺瞞のジャスティス!』:2003/02/22(土) 00:43
>>296
熊:
「ドゲェー!」
 
吹っ飛んだ。
鋏が、宙を舞う…あ、ユーリに向かって落ちるぞこのままじゃ。

305 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/02/22(土) 00:44
>>301
「階段でいくぞ」
 
エレベーターを出た。
「刺がどうとか言っていたな。大方それを壁面に食い込ませてロッククライミング
よろしく昇ってきたんだろう」

306 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/02/22(土) 00:46
>>304
「ッ!」

ユーリの元へと走り、鋏を払いのける。

307 :『赤の衝撃』:2003/02/22(土) 01:03
>夜差&翔影
灰乃都がエレベーターの外に出る。
夜差が、窓の外に目を向けた瞬間! 
紅野がエレベーター内に進入してきた!
 
紅野:
「クッハッハッハッハッハァ!」
 
エレベーターの扉が閉じ、上に向かい始める。
 
翔影&夜差VS紅野 開始。

308 :夜差『デストピア』:2003/02/22(土) 01:04
>>307
「可哀想に…」
 
鋏を取り出し、スタンド(少女)発現。
 
「今殺してあげるよ」

309 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/22(土) 01:05
>>307
「・・・・またあんたか。」
やれやれ・・・
あきれつつも警戒している。こんな密室空間で・・・まいったな。

310 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/22(土) 01:05
>>307
あの…俺(>>300)は?

311 :『欺瞞のジャスティス!』:2003/02/22(土) 01:06
>>306
成功。鋏は払われた。鋏は、窓ガラスに直撃。
ガシャーン。
 
…次の瞬間…。
ユーリが、ゆっくりと起き上がった…。

312 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 01:06
>>307
扉が閉まるのを見た
「…分断されてしまいましたね。」
 
エレベータには翔影、夜差
それ以外は35階という認識でOK?

313 :『マンハント』:2003/02/22(土) 01:12
>>308(夜差)
紅野:
「…ブヮカめぇぇぇぇぇぇぇ!
…殺されるのは貴様だ!」
 
紅野の全身の表面に棘が現れる。
 
>>309
紅野:
「…ククッ」
 
>>310(園田)
うわ。見落としてましたごめんなさい。
そ…外に出たってことでいいですか。

314 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/22(土) 01:15
>>313
「あれ?いつの間にか外に…」
状況を確認。

315 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/22(土) 01:17
>>313
「・・・・無駄だと思うけど・・・・なんとなく。」
エレベーターの階層指定のパネルのそばへ移動しつつ言う。
 
少女への違和感・・・その答えが今わかるといいが。

316 :夜差『デストピア』:2003/02/22(土) 01:18
>>315
「翔影君…だったかな。君の能力はどんな能力だい?」
 
翔影に質問する。体は壁際。
 
>>313
「ふふふ…」
 
少女は妖しく笑っているだけだ。

317 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/02/22(土) 01:19
>>311
「ゆ・・・・お姉さま!?」

構える。
何か変わったことは?

318 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 01:20
>>313
周囲を確認。
味方の位置関係とフロアの状況(解る限りで)

319 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/02/22(土) 01:20
>>313
「さて、と。
正直上に行くのは無駄な気がしないでもないが行くか」
 
『ライ・クーダー』発現。
周囲に灰皿(ビルの中によく置いてある筒状のやつだ)がないか見回した。

320 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/22(土) 01:21
>>316
「近距離パワー型。人型だけど分離する事も出来るね。分離したら遠距離型。
後はちょっと内緒にしておきたいんだが・・・あぁ、そこの彼なら知ってるかも。」
 
紅野を指差してニタァーと笑う。

321 :夜差『デストピア』:2003/02/22(土) 01:24
>>320
「……面白いことが出来そうだね。少し…これを持ってもらえないかな?」
 
『パトリオット』の左手に『デストピア』を持たせる。
 
(彼の後ろに…左手だけを回り込ませたりはできるかな?)
 
少女が翔影に囁く。だが、呼吸の音は全く聞こえない。

322 :『赤の衝撃』:2003/02/22(土) 01:25
>>314
砂衣、灰乃都、園田、フミヤが35階に。
 
>>315
紅野:
「無駄だぜ?」
 
>>316
紅野:
「…フン!レッド・インパクト・アーマー・フォー・ア・バトル!
…そして喰らえ!必殺のォォォ!」
 
紅野:
「スティンガー・タックル!」
 
夜差に向かって、タックル。
棘は、スタンド攻撃。幽霊に効く。

323 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/22(土) 01:26
>>321
面白そうなのでやってみる。危険かもしれないが。
 
「・・・・・・・・・」
左腕を分離。こっそりとはいかないかもしれないが、出来るだけコッソリと
紅野の背後に左腕のパーツをまわりこませる。(ス:C)

324 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/02/22(土) 01:26
>>322
「どうしましょう?上に行けばいいんですかね?」
他の3人に聞く。

325 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 01:28
>>324
「そうですね。翔影さん達と合流するのも屋上に行くのが手っ取り早いですから。」

326 :夜差『デストピア』:2003/02/22(土) 01:29
>>322
「………」
 
夜差とそのスタンドの姿が消える。(>>321位置はパトリオットの右手)
 
肩透かしを食らった紅野はエレベーターの壁面に突き刺さるかもしれない。

327 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/22(土) 01:30
>>322
「・・・・・逃げた方がいいよ?・・・・・・」
少女・・夜差に向って声をかける。かけつつエレベーターの階層選択パネルの
方も意識する。
 
ついでにエレベーターの天井の状態も見る。どんな仕組みになっているのか・・
あと窓ガラスは割れているか割れていないかも。
 
>>323のタイミングが無理ならキャンセル。

328 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/02/22(土) 01:30
>>324
「気が進まんがしかたあるまい」
 
階段を探した。

329 :夜差『デストピア』:2003/02/22(土) 01:31
>>326
パトリオットの右手→パトリオットの左手に。

330 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/22(土) 01:34
>>328
「そうですね。」
 頷く
 
「では、行きましょう。」
階段に向かう。ゆっくりと。

331 :『赤の衝撃』:2003/02/22(土) 01:36
>夜差
さすがに、かわしきれなかった。
肩に裂傷。
 
紅野:
「おのれ!」
紅野は壁に突き刺さった!

332 :夜差『デストピア』:2003/02/22(土) 01:40
>>331
紅野の背後に夜差が現れる。
 
「君も『見えている』…だから、君は死に近いのさ」
 
スタンド(少女)が鋏で紅野の首を思いっきり突き刺す。

333 :翔影『パトリオット』&『メフィスト』:2003/02/22(土) 01:42
>>331
「実はちょっと試したかったんだな・・・・ベニィ・・・悪いが実験台になってくれ・・
『ヘヴンリー・ソーシャル』ッ!」
 
いきなりメフィスト@ヘヴンリー・ソーシャルの弾丸をお見舞い。
左腕のパーツを紅野に接近させたのは、ある意味このためでもある。
(接合状態でした使えない場合は、左腕を接合させてからメフィスト使用)

334 :『赤の衝撃』:2003/02/22(土) 01:42
>>332
紅野の全身に棘が生えている。
棘に鋏が阻まれた。
 
紅野:
「銃弾さえも通さない棘の鎧!
鋏なんぞに貫かれるわけがない!」

335 :フミヤ『ライ・クーダー』:2003/02/22(土) 01:42
>>322
ところで『灰皿』は見つかったのか?

336 :『赤の衝撃』:2003/02/22(土) 01:44
>>333
接合状態でしか使えない。
プス。
 
紅野:
「ぬあ!?」
 
紅野が、一瞬よろけた。
 
紅野:
「な…なんだぁ!?」

337 :『欺瞞のジャスティス!』:2003/02/22(土) 01:46
>暮羽
ユーリは、目を瞑ったまま立ち上がる。
 
ユーリ・クライン:
「……コロス…クレハ……」
 
ユーリが両手を差し出し、暮羽に近づいてくる…

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