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連続フリミシリーズNo11『金・体・験』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/02/15(土) 23:14
金金金全金金全金全金金金金金←『フリーミッション』
↑
マサオ『7720.5万』>>>>参加者のみんな
『フリーダム・コール』←→2丁拳銃
・前スレ:連続フリミシリーズNo10『マネーの虎』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1042897791
232 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/17(月) 23:05
>>228
「…」
憂の側に近づき、共に状況確認。
233 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/17(月) 23:15
>>230
部屋の中には勿論居ない、目の前には大きめの窓がある。
男はツトムを抱えてここから外へと出た。
>>231-232
部屋は割と大きなスペースだが店舗がまだ入っていないらしく
ほとんど何もない。少し埃っぽいくらいだ。
234 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/17(月) 23:16
>>233
窓から顔を出して上を見た。
235 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/17(月) 23:19
>>233
「ツトム君はどこへ?」
聴いてもわからないだろうから憂たちにまかせる。
236 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/17(月) 23:22
>>234
男「・・・・・・・・・・・・・!?」
男がツトムを抱えてパイプを伝って上へと登っていた。
5m程上。
>>235
憂が窓の外へ身を乗り出す。
237 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/17(月) 23:26
>>236
憂任せ。
238 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/17(月) 23:26
>>236
「窓?」
憂の方へ。何を見ているのか。
239 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/17(月) 23:26
>>236
部屋の二人へ指で上に登っているジェスチャーをする。
そして、猿をパイプを伝らせて追わせる。
向こうよりこちらの方が素早く登れるだろう。精密A
240 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/17(月) 23:31
>>239
男「・・・・・・・・・」
男が憂を見下ろす。
ギラッ!
猿はパイプに掴まり昇り始める。
>>238
憂は窓から身を乗り出して上を見ている。
241 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/17(月) 23:34
>>239
>>240
「もしかして上にいるのかな?ツトム君。」
今いる真上の部屋へ行ってみる。階段で。
242 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/17(月) 23:39
>>240
男と猿の距離を詰めながら猿は口に含んでいた空気を見下ろした男の
顔へ吹きつける。空気は
>>219
で憂の重複大声を潜行させていた。
空気が到達すると同時に解除する。
243 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/17(月) 23:47
>>241
部屋を出て階段を登る・・・
>>242
男「・・・・・・・?」
ボワッ、猿が空気を吐き出す。
!!!!!!!!!!!!!!!!爆音が響く(憂、堂上には聞こえないが)
ツトム君「・・・・・・?」
その音にツトム君が目を覚ます。
244 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/17(月) 23:49
>>243
階段を登っていく。
245 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/17(月) 23:51
>>243
猿は憂から10メートルしか離せない。
現時点での憂、猿、男の距離は?
猿は片手で空気に触れて口の中に含んだ。
246 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/17(月) 23:53
>>243-244
堂上について上へ。
247 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 00:00
>>245
男と憂の距離6m、猿はその中間。
ツトム君「・・・・・・・・・・・!」
ビルの壁から地面を見下ろしたツトム君が泣き出した。
>>244
>>246
階段を登りきるとその先に男が居た。
拳銃を構えている。
248 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 00:03
>>247
「拳銃!?」
隠れるところがあれば隠れる。
249 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 00:05
>>247
「ツトム君が泣いた…」
猿は男との距離をじわじわ詰める。
男はこちらを見ている?
憂は窓の外を警戒して見る。
250 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 00:08
>>247
『レディ・カレナ』を前に出し、男と自分の間に設置。
「…何をしているんですか?」
251 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 00:11
>>248
慌てて階段の下に身を隠した。
>>250
拳銃男「いやァー別にィ?あんたらこそこんな所で何してんの?」
冬なのにタンクトップ、坊主にサングラスの男がニヤつく。
>>249
男「・・・・・!!?」
ツトム君は泣きやまない、男は動揺している。
252 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 00:14
>>251
「よし、ロリィさんのスタンドなら安全だな。」
隠れるのを止めて『レディ・カレナ』の後ろへ。
水鉄砲を出して『22・ダンク』の水を注入。
253 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 00:16
>>251
「ツトムという子を知っていますね?」
じりじり男に近づく。
254 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 00:17
>>251
「さあ…どうでる?」
起こる事態を予測して猿に男とツトムの距離を詰めさせる。
255 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 00:22
>>254
ズッドォォォォォォン・・・・・・・・・・・・・!!
突然ビルが激しく揺れ危うく憂は窓から外へ落ちそうになる。
男「!!?」
振動でパイプから手を滑らせ男はツトムを抱えたまま空中に・・・
256 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 00:24
>>252-253
ズッドォォォォォォン・・・・・・・・・・・・・!!
ゴゴゴゴゴゴゴ、突然ビルが激しく揺れる。
タンクトップ「うおおおお、何だァ?」
タンクトップはその拍子に拳銃を床に落としてしまった。
(堂上は聞こえない)
257 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 00:26
>>256
「なに!?地震!?」
タンクトップの男の顔に向けて水鉄砲を撃つ。
258 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 00:27
>>255
「来た!」
憂は窓枠にしがみつく。
そして、猿は落ちてくるツトムを掴みつつ男の顔に口に含んだ視覚阻害空気(メール欄)の
を浴びせてひるんだ隙に男を踏み台にして窓枠に飛び移る。
259 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 00:28
>>256
「ビルが…!?」
歩けるようならタンクトップの男の落とした拳銃を拾おうとする。
タンクトップとの間に『レディ・カレナ』を置き、動きをけん制。
260 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 00:31
>>257
>>259
突然の揺れで堂上もバランスを崩している。
カラカラ・・・拳銃は放って置いてもロリィの方へ転がって来た。
ビュッ!堂上の放った水は男の右肩辺りにかかる。
タンクトップ「ウオオオオ?兄貴?兄貴は??」
ズダダダダッ、タンクトップは堂上らに背を向け窓際へと一目散に駆け出した。
261 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 00:33
>>258
ガシッ、猿は落ちてくるツトムを間一髪掴み・・・・
男の姿が消えた。
超スピードとかそんな物ではなく憂の見ている前で完全に消え失せた。
262 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 00:35
>>260
「何が起こってるんだ?」
タンクトップの男にジリジリ近づく。
263 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 00:38
>>261
「これは??」
ツトムも消えてなければ抱えつつパイプにつかまって憂のいる部屋へ入る。
憂は寝ている振り。
264 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 00:39
>>260
「噂どおり…銃は重いですね」
銃を手にして、ゆっくりとタンクトップの男に近づく。
銃口は男に向けられている。
「さあ、ツトム君は?」
265 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 00:43
>>263
ツトムは猿がキャッチしている、しっかり見えている。
『兄貴ッ!兄貴兄貴ィィーーーッ!!』
男の泣き叫ぶような声が大音量で響く。
上の階の窓から坊主頭の男が身を乗り出す。
266 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 00:45
>>262
『兄貴ッ!兄貴兄貴ィィーーーッ!!』
突然男の声が耳に飛び込んだ。
タンクトップは窓から身を乗り出している。
>>264
タンクトップ「兄貴ッ!兄貴兄貴ィィーーーッ!!」
タンクトップは叫びながら窓から身を乗り出す。
ロリィの声は耳に入っていない。
267 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 00:48
>>266
「……」
男のそばに近づき、窓から下を覗いてみる。
268 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 00:48
>>265
(敵は二人組か…)
ツトムを部屋に回収したら猿は下を見る。
269 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 00:51
>>266
「これは・・・誰の声だ?兄貴?」
タンクトップの男の背後へ行き、固体にした『22・ダンク』を出して
後頭部へ殴りかかる。
270 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 01:01
>>267
タンクトップ「あ、兄貴ッ!良かった無事だったァーーッ!!」
下の階の窓には憂、さらに下の階の窓に男が掴まっていた。
>>268
タンクトップ「あ、兄貴ッ!良かった無事だったァーーッ!!」
不意に『音』が戻ってくる。
下の窓に男が掴まっていた。憂を睨んでいる。
271 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 01:04
>>270
「何故ツトム君を狙う!」
猿がスタンド会話。
ツトムはどうしている?
272 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 01:04
>>269
タンクトップ「あ、兄貴ッ!良かった無事だったァーーッ!!」
不意に『音』が戻ってきた。
安心しきったタンクトップの後頭部に『22・ダンク』!
バリィィーーン! 『22・ダンク』がガラスの様に割れる。
タンクトップ「うおッ!!?」
その攻撃でタンクトップがバランスを崩し窓から落ちそうに・・・
ガッ、近くにいたロリィもそれに巻き込まれる。
273 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 01:05
>>270
「どうなっているのか…」
様子見。
274 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 01:06
>>272
「何!?」
咄嗟に窓枠に捕まる。
275 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 01:08
>>273-274
ガッ、バランスを崩したタンクトップに押されるように、ロリィも窓から外へ乗り出す格好になる。
タンクトップ「ウオオオオオッ!!」
タンクトップは落ちまいと必死にロリィを掴んでいる
276 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 01:09
>>271
男「・・・・・・・・・・・・・・・。」
スッ、男は憂を一瞥すると窓の中へと姿を消した。
上が騒がしい(音は戻っている)
>>275
の状況
277 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 01:09
>>272
「う〜ん固めても結構脆いもんだな。って危ない!」
二人に駆け寄って掴む。
278 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 01:12
>>271
ツトム君は気を失っている。
>>277
タンクトップ「助けッ、、引き引きッ・・・引き上げてェェーーッ!!」
タンクトップが情けない声を上げる。(音は戻っている)
279 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 01:14
>>278
頑張って二人を引き上げる。
280 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 01:14
>>275
(………上は新手の方か)
ツトムは無事?
281 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 01:16
>>278
猿にツトムを抱えさせて憂も部屋を出る。
282 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 01:18
>>278-289
堂上に手伝ってもらい頑張って男ごと引きあがる。
283 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 01:21
>>279
>>282
ググ・・・何とか引き上げられた。
タンクトップ「ハァーハァーすまねえ、危ない所だったぜ・・・しかしどこからガラスが落ちてきたんだ?」
痛ェッ・・・『食い込ん』じまってやがるな・・・ガラス・・・ともかく危なかったぜ。」
>>280-281
部屋を出て階段前に出た。
ツトム君「スースー。」
寝息を立てているツトム君。
284 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 01:25
>>283
「こんなところで拳銃持って何のつもりですか。」
食いこんでるのは後頭部?
285 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 01:28
>>283
(やれやれだ…)
辺りを警戒しつつ周りの臭いをネズミに嗅がせる。
286 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 01:30
>>284
タンクトップ「ピンセットか何かねーかな・・・拳銃?モデルガンだろそれ。」
引き上げられる歳に出来た腕の傷を見ながら言う。
食い込んでいるのは腕。
堂上の胸のラジオとアンテナが消えている。
>>285
憂のラジオとアンテナがいつの間にか消えていた。
埃の臭い、堂上とロリィの臭い、男の臭い、エギーユの臭い、ツトムの臭い。
日が暮れてきた。
287 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 01:31
>>286
「とにかく…説明してもらえますか?なぜ貴方がここにいたかを」
男に尋ねる。
288 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 01:33
>>286
「ピンセットなんか無いですよ。あっ、ラジオが消えてる!」
わざとらしく。
289 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 01:33
>>287
タンク「ああ・・・ああ、『かくれんぼ』だ。日も暮れかけてるしじゃあまたな!」
ダダッ、タンクトップは一目散に逃げ出した。
290 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 01:34
>>286
男の臭いは憂達に近づいてきている?
携帯でロリィに連絡しながら階段を降りる。
291 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 01:36
>>288
ダッ、タンクトップは逃げ出した。
>>290
男の残り香しかしない。
階段を下りていく。
292 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 01:40
>>291
「ああ行っちゃった。
ロリィさん、スタンド消えました。もうちゃんと聞こえますよ。」
ロリィに教えた。
下の階へ下りる。
293 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 01:41
>>290
連絡を受けた。
「もしもし?」
>>292
「分かりました」
堂上と共に移動する。
294 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 01:41
>>291
警戒しながら降りて行く。
295 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 01:44
>>293
「ツトム君を確保したよ。
今は階段を降りている」
296 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 01:44
>>292-294
一行はビルを降りていく。
そうこうしている内にすっかり薄暗くなってきていた。
297 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 01:47
>>295
「了解しました」
>>296
「…」
少し疲れた。
298 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 01:49
>>296
「もう夜か。」
299 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 01:50
>>296
「ツトム君の目的地はどこだ…」
リュックから地図を取りだして見る。
憂は離れていて猿がそばにいる。
300 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 01:52
>>297-298
一行は少し傾いたビル前にいる。
ツトム君は疲れて寝てしまっている。
>>299
地図にはこのビルの裏山にある寺に印が付けられている。
301 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 01:53
>>300
302 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 01:54
>>301
ミス
>>300
「どうします?このままツトム君を目的地まで連れていくんですか?」
303 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 01:58
>>300-301
「取り敢えず、そうしよう」
304 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 01:58
>>302-303
「ですね」
305 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 02:02
>>302-304
「ガーガガー、ザザーザ・・・。」
足下に『ラジオ』が落ちていた。
306 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 02:04
>>305
「・・・やな予感が。」
307 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 02:06
>>306
ラジオ「・・・ザザ・・・ガガ、、もう一人のガキは預かった。
返して欲しければ寺まで来い・・・で良いのか兄貴・・・ザザ・・・ブツッ。」
ラジオは切れた。
308 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 02:08
>>307
「…いつはぐれたんでしょう。
まあ、行きますか」
309 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 02:09
>>307
「なんだってー!」
「エギーユが危ない」
寺へ向かう。
310 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 02:10
>>307
「エギーユ君か。そういえば忘れてたな。」
311 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 02:13
>>308-310
寺へと続く石段を登っていく・・・・・・・。
男「来たな。」
タンク「来やがったぜェーーッ!」
→to be continued…今夜
312 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 23:15
>>311
「卑劣漢め!」
猿がツトムを守るように身構える。
313 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 23:17
>>311
「…」
男たちが見えたらスタンド発現。
314 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 23:19
>>311
「エギーユ君はどこだ!?」
315 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 23:23
>>312-313
男「・・・・・・・・・・・。」
タンク「あ、へい。」
タンクトップの手からラジオ型のスタンドが発現する。
ラジオ『あのなお前ら・・・こっちには人質が居るんだ。しっかり理解してるか?
そこの女、要らんモノ出してんじゃねー、引っ込めろブチ殺すぞ。』
ラジオから男の声が聞こえてくる。
木々が茂っていることもあってかなり薄暗い。
316 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 23:27
>>315
「…」
スタンドを引っ込めた。
「…それで要求は?ツトム君を引き渡す事ですか?」
317 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 23:29
>>315
猿の頭に乗っているネズミで辺りを見回す。
ネズミは暗くても見える。
318 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 23:34
>>314
男の声『今はグッスリ眠ってる・・・何処だっていい。』
>>316
男の声『・・・そうだ。』
タンクトップはラジオを足下に置いて後ずさる。
>>317
ガサガサ・・・複数の気配と臭いがする。
現在の位置関係、階段の中腹に一行、階段の上に男二人が見えるくらい。
319 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 23:34
>>315
「・・・・・」
黙っている。
320 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 23:37
>>318
(さて、どうするか…。私のスタンドだと『奪取』は難しいし)
「そうですか…。では、受け渡しはどういう風に行いますか?」
321 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 23:42
>>318
「憂さん、どうしますか?」
と言って憂が抱いている?ツトムに近づき、ツトムの服に『22・ダンク』を染み込ませる。
こっそりと。
322 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 23:42
>>318
「狙いはなんなんだ? お金?」
複数の気配は男二人とは別?
323 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 23:44
>>319-321
男の声『そうだな・・・・まずはそのガキをそこに下ろして貰おうか。そして階段を5段下りろ。』
ヒュゥゥゥゥゥ・・・ガサガサガサ
>>322
階段の上の男二人とは別、階段の両脇に大勢。
324 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 23:46
>>323
「その前に、そちらが確保している子…
エギーユ君の無事を確認したいんですれけど」
325 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/18(火) 23:46
>>323
言われた通りに五段下りる。
326 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 23:49
>>323
「階段の両脇に人が大勢いる…待ちぶせだよ」
こっそり耳うち。
327 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/18(火) 23:52
>>324
男の声『待ってろ・・・・ザザ・・・ぐがーぐごー・・・ザザザ・・・聞いた通り無事だ。』
>>325
降りた。
>>326
男の声『さっさとガキ下ろしやがれッ!ブチ殺すぞッ!!』
328 :
ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』
:2003/02/18(火) 23:54
>>327
「…」
言われたとおりに降りた。
329 :
憂『リシストラータ』
:2003/02/18(火) 23:57
>>327
降りようとするロリペドにも
>>326
の耳うち。
「………」
ツトム下ろして降りた。
330 :
その18『ガキの使い・スペシアル』
:2003/02/19(水) 00:00
>>328-329
男の声『よし・・・では後ろを向け。』
カツ・・・カツ・・・男がゆっくりと階段を下りてくる。
331 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/19(水) 00:00
>>326
>>327
「待ち伏せ?」
332 :
堂上『22・ダンク』
:2003/02/19(水) 00:01
>>330
後ろを向く。
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