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連続フリミシリーズNo11『金・体・験』

1 :マサオ『フリーダム・コール』:2003/02/15(土) 23:14
金金金全金金全金全金金金金金←『フリーミッション』

マサオ『7720.5万』>>>>参加者のみんな
『フリーダム・コール』←→2丁拳銃

・前スレ:連続フリミシリーズNo10『マネーの虎』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1042897791

263 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 00:38
>>261
「これは??」
ツトムも消えてなければ抱えつつパイプにつかまって憂のいる部屋へ入る。
憂は寝ている振り。

264 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 00:39
>>260
「噂どおり…銃は重いですね」
銃を手にして、ゆっくりとタンクトップの男に近づく。
銃口は男に向けられている。
「さあ、ツトム君は?」

265 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 00:43
>>263
ツトムは猿がキャッチしている、しっかり見えている。
『兄貴ッ!兄貴兄貴ィィーーーッ!!』

男の泣き叫ぶような声が大音量で響く。

上の階の窓から坊主頭の男が身を乗り出す。

266 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 00:45
>>262
『兄貴ッ!兄貴兄貴ィィーーーッ!!』

突然男の声が耳に飛び込んだ。

タンクトップは窓から身を乗り出している。
>>264
タンクトップ「兄貴ッ!兄貴兄貴ィィーーーッ!!」
タンクトップは叫びながら窓から身を乗り出す。
ロリィの声は耳に入っていない。

267 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 00:48
>>266
「……」
男のそばに近づき、窓から下を覗いてみる。

268 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 00:48
>>265
(敵は二人組か…)
ツトムを部屋に回収したら猿は下を見る。

269 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 00:51
>>266
「これは・・・誰の声だ?兄貴?」
タンクトップの男の背後へ行き、固体にした『22・ダンク』を出して
後頭部へ殴りかかる。

270 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 01:01
>>267
タンクトップ「あ、兄貴ッ!良かった無事だったァーーッ!!」

下の階の窓には憂、さらに下の階の窓に男が掴まっていた。
>>268
タンクトップ「あ、兄貴ッ!良かった無事だったァーーッ!!」

不意に『音』が戻ってくる。
下の窓に男が掴まっていた。憂を睨んでいる。

271 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 01:04
>>270
「何故ツトム君を狙う!」
猿がスタンド会話。
ツトムはどうしている?

272 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 01:04
>>269
タンクトップ「あ、兄貴ッ!良かった無事だったァーーッ!!」
不意に『音』が戻ってきた。

安心しきったタンクトップの後頭部に『22・ダンク』!
バリィィーーン! 『22・ダンク』がガラスの様に割れる。

タンクトップ「うおッ!!?」

その攻撃でタンクトップがバランスを崩し窓から落ちそうに・・・
ガッ、近くにいたロリィもそれに巻き込まれる。

273 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 01:05
>>270
「どうなっているのか…」
様子見。

274 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 01:06
>>272
「何!?」
咄嗟に窓枠に捕まる。

275 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 01:08
>>273-274
ガッ、バランスを崩したタンクトップに押されるように、ロリィも窓から外へ乗り出す格好になる。

タンクトップ「ウオオオオオッ!!」

タンクトップは落ちまいと必死にロリィを掴んでいる

276 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 01:09
>>271
男「・・・・・・・・・・・・・・・。」

スッ、男は憂を一瞥すると窓の中へと姿を消した。

上が騒がしい(音は戻っている)>>275の状況

277 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 01:09
>>272
「う〜ん固めても結構脆いもんだな。って危ない!」
二人に駆け寄って掴む。

278 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 01:12
>>271
ツトム君は気を失っている。
>>277
タンクトップ「助けッ、、引き引きッ・・・引き上げてェェーーッ!!」

タンクトップが情けない声を上げる。(音は戻っている)

279 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 01:14
>>278
頑張って二人を引き上げる。

280 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 01:14
>>275
(………上は新手の方か)
ツトムは無事?

281 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 01:16
>>278
猿にツトムを抱えさせて憂も部屋を出る。

282 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 01:18
>>278-289
堂上に手伝ってもらい頑張って男ごと引きあがる。

283 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 01:21
>>279>>282
ググ・・・何とか引き上げられた。
タンクトップ「ハァーハァーすまねえ、危ない所だったぜ・・・しかしどこからガラスが落ちてきたんだ?」
        痛ェッ・・・『食い込ん』じまってやがるな・・・ガラス・・・ともかく危なかったぜ。」
>>280-281
部屋を出て階段前に出た。
ツトム君「スースー。」

寝息を立てているツトム君。

284 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 01:25
>>283
「こんなところで拳銃持って何のつもりですか。」
食いこんでるのは後頭部?

285 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 01:28
>>283
(やれやれだ…)
辺りを警戒しつつ周りの臭いをネズミに嗅がせる。

286 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 01:30
>>284
タンクトップ「ピンセットか何かねーかな・・・拳銃?モデルガンだろそれ。」

引き上げられる歳に出来た腕の傷を見ながら言う。
食い込んでいるのは腕。
堂上の胸のラジオとアンテナが消えている。
>>285
憂のラジオとアンテナがいつの間にか消えていた。
埃の臭い、堂上とロリィの臭い、男の臭い、エギーユの臭い、ツトムの臭い。

日が暮れてきた。

287 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 01:31
>>286
「とにかく…説明してもらえますか?なぜ貴方がここにいたかを」
男に尋ねる。

288 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 01:33
>>286
「ピンセットなんか無いですよ。あっ、ラジオが消えてる!」
わざとらしく。

289 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 01:33
>>287
タンク「ああ・・・ああ、『かくれんぼ』だ。日も暮れかけてるしじゃあまたな!」

ダダッ、タンクトップは一目散に逃げ出した。

290 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 01:34
>>286
男の臭いは憂達に近づいてきている?
携帯でロリィに連絡しながら階段を降りる。

291 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 01:36
>>288
ダッ、タンクトップは逃げ出した。
>>290
男の残り香しかしない。
階段を下りていく。

292 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 01:40
>>291
「ああ行っちゃった。
 ロリィさん、スタンド消えました。もうちゃんと聞こえますよ。」
ロリィに教えた。
下の階へ下りる。

293 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 01:41
>>290
連絡を受けた。
「もしもし?」
 
>>292
「分かりました」
堂上と共に移動する。

294 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 01:41
>>291
警戒しながら降りて行く。

295 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 01:44
>>293
「ツトム君を確保したよ。
 今は階段を降りている」

296 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 01:44
>>292-294
一行はビルを降りていく。

そうこうしている内にすっかり薄暗くなってきていた。

297 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 01:47
>>295
「了解しました」
 
>>296
「…」
少し疲れた。

298 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 01:49
>>296
「もう夜か。」

299 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 01:50
>>296
「ツトム君の目的地はどこだ…」
リュックから地図を取りだして見る。
憂は離れていて猿がそばにいる。

300 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 01:52
>>297-298
一行は少し傾いたビル前にいる。
ツトム君は疲れて寝てしまっている。
>>299
地図にはこのビルの裏山にある寺に印が付けられている。

301 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 01:53
>>300

302 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 01:54
>>301
ミス

>>300
「どうします?このままツトム君を目的地まで連れていくんですか?」

303 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 01:58
>>300-301
「取り敢えず、そうしよう」

304 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 01:58
>>302-303
「ですね」

305 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 02:02
>>302-304
「ガーガガー、ザザーザ・・・。」

足下に『ラジオ』が落ちていた。

306 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 02:04
>>305
「・・・やな予感が。」

307 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 02:06
>>306
ラジオ「・・・ザザ・・・ガガ、、もう一人のガキは預かった。
 
     返して欲しければ寺まで来い・・・で良いのか兄貴・・・ザザ・・・ブツッ。」


ラジオは切れた。

308 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 02:08
>>307
「…いつはぐれたんでしょう。
まあ、行きますか」

309 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 02:09
>>307
「なんだってー!」
「エギーユが危ない」
寺へ向かう。

310 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 02:10
>>307
「エギーユ君か。そういえば忘れてたな。」

311 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 02:13
>>308-310
寺へと続く石段を登っていく・・・・・・・。



男「来たな。」
タンク「来やがったぜェーーッ!」


→to be continued…今夜

312 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 23:15
>>311
「卑劣漢め!」
猿がツトムを守るように身構える。

313 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 23:17
>>311
「…」
男たちが見えたらスタンド発現。

314 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 23:19
>>311
「エギーユ君はどこだ!?」

315 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 23:23
>>312-313
男「・・・・・・・・・・・。」
タンク「あ、へい。」

タンクトップの手からラジオ型のスタンドが発現する。
ラジオ『あのなお前ら・・・こっちには人質が居るんだ。しっかり理解してるか?
    そこの女、要らんモノ出してんじゃねー、引っ込めろブチ殺すぞ。』

ラジオから男の声が聞こえてくる。
木々が茂っていることもあってかなり薄暗い。

316 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 23:27
>>315
「…」
スタンドを引っ込めた。
「…それで要求は?ツトム君を引き渡す事ですか?」

317 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 23:29
>>315
猿の頭に乗っているネズミで辺りを見回す。
ネズミは暗くても見える。

318 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 23:34
>>314
男の声『今はグッスリ眠ってる・・・何処だっていい。』
>>316
男の声『・・・そうだ。』

タンクトップはラジオを足下に置いて後ずさる。
>>317
ガサガサ・・・複数の気配と臭いがする。

現在の位置関係、階段の中腹に一行、階段の上に男二人が見えるくらい。

319 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 23:34
>>315
「・・・・・」
黙っている。

320 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 23:37
>>318
(さて、どうするか…。私のスタンドだと『奪取』は難しいし)
「そうですか…。では、受け渡しはどういう風に行いますか?」

321 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 23:42
>>318
「憂さん、どうしますか?」
と言って憂が抱いている?ツトムに近づき、ツトムの服に『22・ダンク』を染み込ませる。
こっそりと。

322 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 23:42
>>318
「狙いはなんなんだ? お金?」
複数の気配は男二人とは別?

323 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 23:44
>>319-321
男の声『そうだな・・・・まずはそのガキをそこに下ろして貰おうか。そして階段を5段下りろ。』

ヒュゥゥゥゥゥ・・・ガサガサガサ

>>322
階段の上の男二人とは別、階段の両脇に大勢。

324 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 23:46
>>323
「その前に、そちらが確保している子…
エギーユ君の無事を確認したいんですれけど」

325 :堂上『22・ダンク』:2003/02/18(火) 23:46
>>323
言われた通りに五段下りる。

326 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 23:49
>>323
「階段の両脇に人が大勢いる…待ちぶせだよ」
こっそり耳うち。

327 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/18(火) 23:52
>>324
男の声『待ってろ・・・・ザザ・・・ぐがーぐごー・・・ザザザ・・・聞いた通り無事だ。』
>>325
降りた。
>>326
男の声『さっさとガキ下ろしやがれッ!ブチ殺すぞッ!!』

328 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/18(火) 23:54
>>327
「…」
言われたとおりに降りた。

329 :憂『リシストラータ』:2003/02/18(火) 23:57
>>327
降りようとするロリペドにも>>326の耳うち。

「………」
ツトム下ろして降りた。

330 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/19(水) 00:00
>>328-329
男の声『よし・・・では後ろを向け。』

カツ・・・カツ・・・男がゆっくりと階段を下りてくる。

331 :堂上『22・ダンク』:2003/02/19(水) 00:00
>>326
>>327
「待ち伏せ?」

332 :堂上『22・ダンク』:2003/02/19(水) 00:01
>>330
後ろを向く。

333 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/19(水) 00:03
>>330
後ろを向いた。

334 :憂『リシストラータ』:2003/02/19(水) 00:07
>>330-331
「敵の仲間だよ…」
小声で耳うち。
憂は後ろを向くがネズミが服に隠れて見ている。

335 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/19(水) 00:10
>>331-334
カツ・・・カツ・・・・男が階段を下りてくる。

ラジオ『ジャジャーーンジャジャーーーーン!!ジャジャーンジャジャーーン!』

ラジオから大音量でクラシックが流れ出した。

336 :堂上『22・ダンク』:2003/02/19(水) 00:12
>>335
「うるさっ!」

337 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/19(水) 00:14
>>335
「…なんです、そのラジオは?」

338 :憂『リシストラータ』:2003/02/19(水) 00:17
>>335
(……どうするどうする…かんがえるんだ)
猿が空気に触れる。

339 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/19(水) 00:21
>>336-338
ラジオ『ジャジャーーンジャジャーーーーン!!ジャジャーンジャジャーーン!』

なおもけたたましくラジオは鳴り続ける。もはやラジオの音量ではない。

男がツトム君の前で立ち止まりポケットから何か取り出す。

340 :堂上『22・ダンク』:2003/02/19(水) 00:23
>>339
(これじゃあ何をしてるのかぜんぜんわからないな・・・・)

341 :憂『リシストラータ』:2003/02/19(水) 00:26
>>339
憂は伏せる。
猿が振り向いて空気をラジオに向かって吹きつけるッ!
音を阻害する!(メール欄)

342 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/19(水) 00:27
>>339
「…」
『レディ・カレナ』の両手を、耳をふさぐようにして発現。
これで『音』は『レディ・カレナ』に弾かれ、聞こえなくなるだろう。

343 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/19(水) 00:31
ラジオ『ジャジャーーンジャジャーーーーン!!ジャジャーンジャジャーーン!』

ガガガガガガガガガガ!

何かが階段の上から飛び出した。
>>341
伏せた、ラジオは階段の上に置いてある>>318
>>342
レディカレナは本体も触れないから耳は塞げないよ

344 :堂上『22・ダンク』:2003/02/19(水) 00:33
>>343
「ガガガガガ!?」

345 :憂『リシストラータ』:2003/02/19(水) 00:35
>>343
ラジオのある階段の方へ空気を送ったという事で一つ。
飛び出した何かを見る。

346 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/19(水) 00:35
>>343
訂正。
『レディ・カレナ』が本体に近づけるギリギリの距離を空けて手を設置。
そうなるとどうなるか?
間にある空気すら『レディ・カレナ』には近づけないわけだから結果的に無音となる。

347 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/19(水) 00:38
>>346
以前に恐ろしい事が置きそうなので行動をキャンセル。

348 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/19(水) 00:50
>>334-347
ラジオからは爆音。

ガガガガガガガ!
タンク「イヒャーーッホーーーイ!!」

階段の上から自転車が飛び出してきた。
タンクと男が乗っている。
>>345
阻害空気を送った・・・。

349 :堂上『22・ダンク』:2003/02/19(水) 00:52
>>348
「なんだ!?ツトム君は!?」

350 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/19(水) 00:55
>>348
「…!?」
タンクと男の方を見る。

351 :憂『リシストラータ』:2003/02/19(水) 00:56
>>348
「なに!」
猿が空気に触れて口に含む。そして自転車の二人へ吹きつける(視覚阻害)
階段脇の複数の匂いはどうなっている?

352 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/19(水) 00:59
>>349-350
タンクと男(兄貴)が乗る自転車が、真っ直ぐに男(服が同じ偽兄貴)に向かって突っ込んでいく。

ガサササササザザザザザザザザ!!

階段両脇から木刀やバット思い思いの武器を持った男達が飛び出す!
>>351
↑こうなっている。
自転車に向けて送ったが目の前にいる偽物の男が邪魔になった。

353 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/19(水) 01:04
>>352
「…やれやれ」
『レディ・カレナ』を発現しておく。本体の手にはナイフ。

354 :堂上『22・ダンク』:2003/02/19(水) 01:07
>>352
「うわっ!待ち伏せってこんなに!」
襲ってくる男達の顔に水鉄砲で『22・ダンク』浴びせる。
浴びせたやつは全員目を閉じさせる。

355 :憂『リシストラータ』:2003/02/19(水) 01:10
>>352
偽男の視覚が阻害されて階段の上ではバランスを崩すだろう。
ツトムは?

356 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/19(水) 01:15
>>353
       二人乗りチャリ
           ↓
          偽の男
          ツトム


男共→     ロリィ達     ←男共

何処に発現?

357 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/19(水) 01:18
>>354
「グワッ、うわッ、ゲェッ!」

向かってくる男達を水鉄砲で攻撃していく。
>>355
勿論バランスを崩す

チャリタンク「邪魔だァーーーーッ!」 偽男「なッ、なにをすr」

ガスッ!偽男がチャリに乗ったタンクに蹴落とされる。

358 :ロリィ・ペドリー『レディ・カレナ』:2003/02/19(水) 01:19
>>356
堂上が相手しているのとは逆の男共の方へ。
要は堂上と背中合わせにして、その前に。

359 :憂『リシストラータ』:2003/02/19(水) 01:21
>>357
「!!」
あらためて猿が自転車の二人へ視覚阻害空気を吹き押しだす。
憂は猿を肩車しつつツトムの元へ。

360 :堂上『22・ダンク』:2003/02/19(水) 01:24
>>357
「自転車か!よし!」
>>260>>286タンクトップの腕に染み込んだり食い込んだりした
『22・ダンク』を操作して、バランスを崩させる。
自分は自転車に向かっていく。

361 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/19(水) 01:27
>>358
男共がレディカレナを避ける。
男共「うぉッ!?おい邪魔だどけッ!」
ドンッ、ガッ、「痛ッ!」
足場が悪いのもあり男共は混乱している。

偽男「グワァァーー」

階段の上から偽男が転がってくる。

362 :その18『ガキの使い・スペシアル』:2003/02/19(水) 01:30
>>359-360
タンク「うおおおお?バ、バランスがッ!」
兄貴「クソッ!」

ガシッ、後ろに乗っている兄貴分の男がツトムを掴んだ。
タンク「おおおおおおッ!!」

自転車は大きくバランスを崩した。

363 :堂上『22・ダンク』:2003/02/19(水) 01:34
>>362
「危ないツトム君!」
兄貴分からツトムを奪い返そうとする。

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