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■場所スレ『ビル』(五件目)■

1 :『ビル』:2003/02/17(月) 00:08
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044302190
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044302190.html

128 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/19(水) 00:04
>>126>>127
「うえ!? なんて事を…」
木崎の側に人型のスタンドが発現した。
 
スタンドが木崎(正確にはカード)に襲いかかる。
パスBA

129 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 00:08
>>128
「・・・・・!」
スタンド発現。
ガードしながらスタンドの攻撃に身をまかす。
窓をぶち割りながらビルの外へと吹っ飛ぶ。

130 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/19(水) 00:10
>>129
「やば! 死んだ!?」
窓に駆け寄って下を覗く。

131 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 00:13
>>130
外へと吹っ飛ぶ瞬間、ビルの外壁に触れて竹を伸ばしていた。
それに掴まる。
木崎の重さで竹はしなり下へと垂れ下がる。
そのままビルの入り口あたりに着地。
ビルから逃げ出す。

「・・・・・。」

132 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/19(水) 00:14
>>131
ガッシャァァァン!
『ダウンワード・スパイラル』が窓をぶち破り、そのまま地面に着地する。
スタンドはなおも木崎を追跡する。

133 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 00:18
>>132
そのまま、近くの公園へと逃げ出す。

『公園』その22へ

134 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/19(水) 00:21
「ああ、死ななきゃいいけど…大丈夫かな…」
菊池は1人6階に取り残された。

135 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/19(水) 00:37
一応木崎を追いかけて公園へ。

136 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 01:18
命からがらビルにたどり着いた。

(・・・疲れた。)

とりあえず、ベッドで横たわり眠りにつく。

137 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 23:00
「・・・・・。」
自分の店でお茶を飲みながらテレビを見ている。

138 :憂『リシストラータ』:2003/02/19(水) 23:25
「健ヌッツオ」
入ってきた。

139 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 23:31
>>138
「・・・・・。」
目を向けた。

140 :憂『リシストラータ』:2003/02/19(水) 23:33
「木崎さん、おひさしぶり」
床に体育座り。

141 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 23:37
>>140
少し考えこんだ後、机の引き出しからガムテープを取り出した。

ビリビリ。

口に貼る。
その後、憂に対して座布団を差し出した。

142 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/19(水) 23:42
>>141
「ああ、これはどうも」
座布団に座った。
「新手の苦行ですか?」
憂の傍らに『猿』が現れて憂の口を塞いだ。

143 :『カード』@六階@:2003/02/19(水) 23:45
>>140
突然、木崎のポケットに入っている『カード』が喋り始めた。
『おい!口のガムテープを剥がしてくれ!
スタンド攻撃で操られているんだ!』

144 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 23:46
>>142
「・・・・・。」

頷きもせずに台所の奥へ入った。
お茶と茶菓子を持って来た。

145 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/19(水) 23:47
>>143
「…………」
憂は無言だ。

146 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 23:49
>>143
(・・・始まった、か。)

147 :『カード』@六階@:2003/02/19(水) 23:49
>>145
『おい!頼むよ!』

148 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/19(水) 23:50
>>144
「……………」
会釈をする。
「……………」
猿が口から手を離す。

149 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/19(水) 23:53
>>148
「新手の苦行の趣向のようですね。
 うるさいから阻害します」
猿は憂の耳を塞いだ。聞こえない。

150 : 『カード』@六階@:2003/02/19(水) 23:55
>>149
『…!………!………!』

『カード』から声が出ているような気がしたが、
憂の耳には届かなかった。

151 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 23:55
>>148
再びお茶を飲もうとして、口にガムテープが貼られている事に気付く。
30秒ほど考えた後、剥がさずにそのままテレビをボーっとしながら見始めた。

152 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/19(水) 23:59
>>151
「なるほど……大変ですね」
耳を塞がれているので声が大きい。

153 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/20(木) 00:02
>>152
ほんの少しだけ憂の方を見た後、再びテレビの方を見る。

「・・・・・。」

154 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/20(木) 00:07
>>153
お茶をすすりながら一緒にテレビを見る。
「サイレント」

155 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/20(木) 00:14
(そういえば、何も相手に伝えられないって事は商売も出来ないんだよな・・・。
 金取れねぇし。このまま、ボーっとしているしかないよなぁ・・・。)

156 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/20(木) 00:20
>>155
「お店の方は苦行中ですから大変ですよね」
やたら大声だ。
「代わりに注文取ったりするの手伝いますよ。
 僕の友達にも手伝わせますから」

157 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/20(木) 00:22
>>156
「・・・・・!」
少し感動。

158 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/20(木) 00:29
>>157
「それじゃ、今日はこの辺で失礼します。
 四階の兄に用があるので」
大声でそういうと帰って行った。

159 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/20(木) 00:30
>>158
「・・・・・。」
憂が帰るのを見た。

する事もないので、そのままコタツで寝た。

160 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/20(木) 23:45
「ここだよ、リタさん」

161 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/02/20(木) 23:45
>>160
「ここに『ビル』が・・・・ゴクリ。」

162 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/20(木) 23:49
>>161
「さあ…『@六階@』をつけるんだ。
 これで君は『ビル』になれる…」

163 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/20(木) 23:50
>>162
「似合うかな。」

164 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/20(木) 23:59
>>162>>163
自分の店に帰ってきた。
手には二つの袋をぶら下げている。

「・・・・・。」

165 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/20(木) 23:59
>>163
「今週のベストビルだよ!」

166 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:01
>>164-165
「二つの袋と二重カキコに何らかの因果を感じる。」

167 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:03
>>164
「健ヌッツオ、木崎さん!
 この人が友達のリタさんです!」
リタを指さした。

168 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:06
>>167
リタを見る。
特には反応せずに、居間として利用しているスペースまで歩いていく。

トン。

袋を置き、ガサガサと中身を取り出す。
おでんとビールだった。

169 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:08
>>167-168
「おい!挨拶くらいしたらどうですか!!」

無視されたので怒った。

170 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:09
>>169
リタを黙って見つめている。

「・・・・・。」

171 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:10
>>170
「・・・・・・・・・・・・・・・。」

見つめた。

172 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:12
>>169
「苦行中なんだよ。
 人と会話しないっていう」

173 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:14
>>172
「じゃあメールで」

174 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:16
>>171>>172
台所の奥から三つのコップとオレンジジュースを取り出してきた。
とりあえず、自分の前にあるコップにビールをつぐ。

コクコク。

喉を鳴らすようにして飲む。

175 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:18
>>173
「意志疎通がダメなんだよ、たぶん」

176 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:20
>>174
「・・・・・・・・・・・。」

憂の顔を変形させて笑わせてみる。

177 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:24
>>176
「・・・・・。」

少し頬をゆがめる。

178 :影村『アンバー』:2003/02/21(金) 00:25
ビルまでやってきた。6階に行き、木崎の店を見つける。

「お〜い。ごめんよ。
 この前の竹籠置いてったみたいだけど、ありゃなんだい?」

179 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:25
>>176
「……………」
変形される。

180 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:27
>>177
>>179
そのまま憂の鼻の穴に笛を突っ込んでそれを木崎に近付けてみた

181 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:27
>>178
影村を見つめる。

182 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:27
>>178
「いらっしゃいませ。ご注文を」

183 :影村『アンバー』:2003/02/21(金) 00:29
>>181
「よう!この前の竹籠だけど、ありゃもしかして俺にくれたのかい?」

184 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:31
>>180
笛は大きい?
「ぬふぬん」

185 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:31
>>183
無言のまま、再び台所の奥へと引っ込む。
コップを持ち出してきた。

トクトクとビールをつぐと、影村の方へと差し出す。

186 :影村『アンバー』:2003/02/21(金) 00:32
>>180 >>182
「・・・あんたら何やってんの?」(ちょっと笑いそうになってる)

「へ〜、ここは竹細工屋? そういや生活道具持ってねえしな。」

187 :『カード』@六階@:2003/02/21(金) 00:34
『じゃあ今から皆俺にかかってこいッ!!
俺に勝ったやつには1000万円やろうッ!!』
 
そして、木崎のポケットのカードからこんな声が放たれた。
 
『逆に何にもしない腰抜けは後で1000万脅しとってやるからな!
覚悟しろッ!』

188 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:35
>>184
「つまんないよ。」

189 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:35
>>187
(また、こいつは何て事を言いだすんだか・・・。)

190 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:38
>>186
「店長代理です。」
>>187
「この声は苦行を妨げる悪魔のもの!」
>>188
「ええー」

191 :影村『アンバー』:2003/02/21(金) 00:39
>>185
「俺にかい?何か知んねえけどありがとよ!」
ビールを受け取り、美味そうに飲みほす。

「プハー! ・・・あぁそうそう。この前あんたを攻撃してたスタンドの本体
 からの伝言だけど、なんか『陰口や暴言』を吐くと自動的に攻撃しちゃう
 らしいでな、『すまねえ』って謝ってたぜ。
 まあ、いろいろあるんだろうが、気をつけたほうがいいぜ」

192 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:40
>>191
(俺が言ったわけじゃあ無いんだけどなぁ・・・。)

そのまま、コタツでビールを飲みながらおでんをつまみはじめる。

193 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:41
>>187>>190
「こんなしみったれた店に一千万なんてあるわけないよ。馬鹿馬鹿しい。」
冷めた。

194 :影村『アンバー』:2003/02/21(金) 00:43
>>187
「腹話術かい?すげえな! でも、もうちょっと愛想よくしたほうが受けると思うぜ」
>>190
「へえ、・・・でも店長さん、ここにいるこの人じゃねえのか?
 何してんの?  苦行? (変わった人だな。木崎さん、だったか?)」

195 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:50
>>193
「ええー?」
>>194
「だから代理ですよ。」

196 :『カード』@六階@:2003/02/21(金) 00:54
カードからは色々な罵詈雑言が垂れ流れている。

197 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』★5階★:2003/02/21(金) 00:55
「えーと…洋食屋ってのはここか。
『Delicacy・Quality』? ハッハッ…バカかよ。
犯罪者風情が堂々と店持っていいとでも思ってんのか?」
開店はして居ないだろうか。

198 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/21(金) 00:56
>>195
「?? ・・・まあ、事情はわかんねえし、詮索はしない主義だ。
 え〜と、来たついでに何か買ってこうかな?
 『竹小筒(たけささえ)』なんてねえかい?酒入れたりするやつ。」

199 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:58
>>198
「店長!タケササエ一つ注文入りましたー!」

200 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 01:00
>>193
(腹は立つが、こいつの言葉を信じられるよりはいい。)

>>194
(愛想も何もなぁ・・・。)

>>195
(値段も教える事が出来ないが・・・。
 まあ、原価タダだからどんなものもオール100円でもやってけるけどな。)

201 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 01:00
>>195-196
「罵詈雑言卑猥炸裂限界至極支離滅裂!支離滅裂なり!」

「何て事を言うんだこのファッキンジャップ!」

202 :『カード』@六階@:2003/02/21(金) 01:02
>>201
『ウルセエ!文句があるなら俺と勝負しろッ!
まあお前みたいな雑魚は一瞬で捻り潰してやるけどな!』

203 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 01:04
>>198>>199
スタンド発現。

『バンブー』が床に触れると一本の竹が伸び出す。
スッとスタンドが竹に触れると竹から竹小筒が切り出されるように現れる。

影村に竹小筒を渡す。

204 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 01:08
>>203
「値段は税込み1000円になります!」
影村に言った。

205 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 01:08
>>202
「やだよ。ファイトマネー貰えないのに。」

206 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/21(金) 01:09
>>201-202
「おいおい、喧嘩はよそうぜ。(客の前だしよ。俺が言えた義理じゃねえが。)」
>>203
「うお!すげえ!これがあんたの能力か! 俺のもなんかに使えねえのかな?
 ありがとよ。で、いくらだい?」
竹小筒を受け取り、財布を出す。

207 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/21(金) 01:10
>>204
「1000円かぁ・・・。もうちょっとまけれない?500円でどうだ?」

208 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 01:13
>>207
「じゃあ、500円でもってけドロボウ!商売あがったりだよ」

209 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 01:13
>>204
(ありがたいね、バイト料払わなきゃな。)

>>205
(俺としても毎回命がけのファイトをさせられるんじゃあ、
 たまったもんじゃないからな。)

>>206
(能力ね・・・こいつのは遅くする能力っぽいが・・・思いつかねぇな。)

210 :『カード』@六階@:2003/02/21(金) 01:13
>>205
『だから俺に勝ったら金やるっつってんだろ。
脳がクソになってるのかテメーはよー』

211 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 01:14
>>208
「何やってんの憂君、それでビルは何処だよ。」

212 :影村『アンバー』@六階@:2003/02/21(金) 01:17
>>208
「おッ!やるじゃん。最高だよあんた! ほい500円。」
木崎に向かって手をあげ(罵詈雑言はリタとのじゃれあいだと思ってる)
「ありがとよ!また何か買いにくるぜ!そんじゃあな!」
6階から立ち去る。

213 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 01:19
>>211
「バイトだよ。ビルはきっとこの建物の何処かに隠れているんだよ」
「そろそろ、帰ろうよ。ケンカはきらい」

214 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 01:20
>>210
「うるさいな早坂に言えよ。」
>>213
「バイトしてる暇があったら家事を先にしてよ・・・全く無駄足だね!無駄はキライなんだ・・・。」

215 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 01:23
>>213
憂に白い封筒を渡した。
中には一万円ほど入っている。

>>214
(その早坂ってのは金払うなら戦いに応じるってわけか?
 あったら逃げよう。)

216 :影村『アンバー』@5階@:2003/02/21(金) 01:25
>>197
5階に降りた際にカレー屋であった男を見つける。

「あれは・・・! お〜〜い! カレオさ〜〜ん!」

217 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 01:25
>>212
「またどうぞ」
500円は木崎に渡した。
>>214
「じゃあ帰ろう」

218 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 01:28
>>217
「・・・・・・・・・。」
帰る。

219 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』★5階★:2003/02/21(金) 01:29
>>216
「…居ないのか…どうするか…ドアくらい破っても……
……? カレオ? …俺か?」
声のするほうを見た。

220 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 01:32
>>215
「これはどうも」
帰る。

221 :影村『アンバー』@5階@:2003/02/21(金) 01:34
>>219
振り向いたのを見て、近くまで寄る。

「よう!つってもわかんねえか。この前あんたの店で食った、影村っつーもんだ。
 あんたに聞いた『波紋荘』の『207』に住む事に決めたよ。
 『アマモトカレオ』っつー名前は管理人に聞いた。よろしくな!」

222 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』★5階★:2003/02/21(金) 01:38
>>>221
「ああ、どうも」
アマモトは以前見たときとどことなく雰囲気が違った。
「結局住むことにしたんですか…それじゃあ今度ちゃんと挨拶に行かないといけませんね。
それと、俺の名前は『天本高志』 一体誰ですかカレオて」

223 :影村『アンバー』@5階@:2003/02/21(金) 01:46
>>222
「ありゃ?高志っつーの?変だな・・・。管理人サンは『カレオさん』って
 教えてくれたんだが・・・。まあ、よろしく頼むぜ!
 俺が家にいるのは寝る時ぐれえだからな。挨拶なんて硬い事は抜きでいいぜ。」

雰囲気の変化には気づいていない。そういうのを気にしない性格なのである。

224 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』★5階★:2003/02/21(金) 01:53
>>223
「まぁ…その、あそこの管理人さんは…リタさんっていうんですけど…
なんていうか…そう、特殊な思考の持ち主ですから。
それはそれとして、こちらこそよろしくお願いします。
なにか分からないことでもあれば聞いてくださいね、一応は、割と長くこの街にいますから」

225 :影村『アンバー』@5階@:2003/02/21(金) 01:58
>>224
「へえ、リタさんね。
 あぁそうそう。この前一回アパートで見かけたんだが、
 ドブにでも落ちたのかい?ただ好奇心で聞くだけなんだが・・・。」

226 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』★5階★:2003/02/21(金) 02:01
>>225
「もう帰ってはどうですか?」
丁寧に、ハッキリと拒絶した。

227 :影村『アンバー』@5階@:2003/02/21(金) 02:05
>>226
「おっと!ごめんよ。無神経な性質なんでね。
 まあ、また今度カレー食わせてくれよ。そんじゃあ またな!」

特に表情を変えるでもなくそう言うと、タバコに火をつけそのままいなくなった。
ビルから去る。

228 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』★5階★:2003/02/21(金) 02:12
>>227
「…気が削がれた…」
帰った。

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