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■場所スレ『ビル』(五件目)■
1 :
『ビル』
:2003/02/17(月) 00:08
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044302190
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044302190.html
231 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵社)■
:2003/02/22(土) 01:23
とぅるるるるる…
探偵社に電話がかかってきた。
232 :
久遠『D・L・O』
:2003/02/22(土) 01:30
>>231
探偵社ではなくて探偵事務所。
留守電だった。
233 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵事務所)■
:2003/02/22(土) 01:32
>>232
「…………」
プツッ。
電話が切れた。
234 :
ミュージ『ムーターボア』▼3階▼
:2003/02/22(土) 23:21
「へ〜、こんな所にCD屋があったんだ。今空いてんのかな………?」
CDショップ『ディーン』の前で店内の様子を見てる
235 :
青年
:2003/02/22(土) 23:36
ビルの前を通りかかった。
「なんだろうこのビルは…」
ふらふらと引き寄せられるように入っていった。
236 :
双葉▼三階▼
:2003/02/22(土) 23:38
>>234
「何か用かの?店はやっておるぞ。」
バ──z__ン
ミュージの背後に女の子が居た。
237 :
ミュージ『ムーターボア』▼3階▼
:2003/02/22(土) 23:42
>>236
「うわっ!!」
驚いて倒れそうになった
「えっと、店員さんですか?」
238 :
双葉▼三階▼
:2003/02/22(土) 23:51
>>237
「いや、違うがの。まあ、入れ」
双葉は扉のClosedをOpenにして中に入っていった。
239 :
ミュージ『ムーターボア』▼3階▼
:2003/02/22(土) 23:56
>>238
「うっす。了解」
後について店に入った。店内の様子を見る
「でも、店員がいないのに勝手に入ってもいいんすか?」
240 :
青年▼三階▼
:2003/02/22(土) 23:56
「どうしようどうしよう。なんとなく入っちゃったけど、
もしヤ○ザビルだったらどうしよう…」
ビル内をうろついていた。
>>238
「おや、開いてる。何の店かな?」
入店してみる。
241 :
双葉▼三階▼
:2003/02/22(土) 23:59
>>239
「ここは治外法権なのじゃ」
わけの分からないことを言った。
奥のほうに言って、CDをかける。
>>240
CDショップだった。
店内からは「デストローイ!」という
ロック・バンドの歌声が響き渡っている。
242 :
青年▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:01
>>241
「ロックな響きが。見て行こうかな。」
新曲コーナーへ行った。
243 :
ミュージ『ムーターボア』▼3階▼
:2003/02/23(日) 00:02
>>241
「ま、いいのかな………」
店に入ってCDを端から見て回る
244 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:09
>>242-243
「そういえばのう・・・・・」
誰にともなく独り言を言う。
「この前、ここで殺人未遂があったんじゃがのう・・・・」
BGMはサザエさんラップに切り替わった。
245 :
ミュージ『ムーターボア』▼3階▼
:2003/02/23(日) 00:14
>>244
「はいはい、どんな状況?愛憎入り混じったドロドロの奴?」
洋楽コーナーを回りながら興味ありげに相槌を打つ
(………なんだこのBGM)
BGMが気に入らない
246 :
青年▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:15
>>244
ビクッ!!
(や、やばい、やっぱりそっち系のビルだったのか…
逃げ…いや、急に動くと目をつけられる…口封じされる…)
冷や汗をかきながら気にせずCDを選ぶ振りをしている。
247 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:16
>>245
「それがの、全く分からぬのじゃな。
誰が犯人なのかも、理由も・・・・」
BGMはジミ・ヘンドリクスの『パープル・ヘイズ』に切り替わる。
248 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:17
>>246
(何をしておるんじゃ、あの男)
万引き犯を見るような眼で青年を見ている。
249 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:19
>>247
「へぇ〜、で、誰か怪我したんですか?」
片耳にヘッドホンを当て、ネーナの『ヌア ゲトロイムト』を聴き始めた
双葉の話にも耳を傾けている
250 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:21
>>249
「ここのバイトがひとり、
磔にされて意識不明の重体だそうじゃ。」
今は廃れたデジモンの世話をしている・・・・
251 :
青年▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:24
>>248
(見、見られてるウゥゥゥゥ!!狙われてるウゥゥゥゥ!!
ど、どうしよ。い、いや、落ち着け。
何事も無い、ただの客の振りして店を出るんだ!)
適当なCDを手に取ろうとした…
ガシャガッシャン!!
緊張していたせいで、数枚を床に取り落としてしまった。
「し、しまった!」
悲壮な声を上げる。
252 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:24
>>250
「あらあら、それは大変だ。
どんな人だったんですか?そのバイトの人って?
今病院ですか?まだ意識不明?」
音楽に乗り始めた。体でリズムを取っている
253 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:30
>>251
『・・・・・・・・』
双葉の肩に光の粒に羽が生えたような塊がいくつか現れた・・・・・。
フワフワと青年の方向に近づいていく・・・
>>252
「さあての。
女色家とか聞いたかの・・・
まだ意識不明とは聞いて居るが」
(なかなかパンクな輩じゃのう)
254 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:34
>>253
「女色家………レズって事っすね。
って事は、愛憎のもつれた末の犯行説に一票♪
………99 Luftbaloon〜♪」
ついに歌いだした
255 :
青年▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:34
>>253
「うわっ!うわわッ!!」
大慌てで店から逃げ出そうとする。
双葉と光の塊の方は見ていない。
256 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:39
来てみた。
青年とすれ違う。
青年の開けた扉が、反動で戻ってきて呪怨の後頭部に命中。
「…………ッ!」
後頭部を抑えてうずくまる。
257 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:39
>>254
「まあ、そうかもしれんの・・・」
>>255
光の粒が沢山やって来て、ひとつの塊にまとまり、
青年と扉の間に立ち塞がった。
258 :
青年▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:43
>>256-257
ええと、どうしよう。
259 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:44
>>255
>>257
(あれ、あの光はなんだろう?)
やっと光の塊に気付いた。でもまだ歌う
「〜irgendwie,irgendwo,irgendwann〜♪」
260 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:45
>>257-258
じゃあ、扉を開けた瞬間さえぎった物に扉が止められ、
鼻の頭を強打したということで。
「う…くっ…」
鼻の頭を抑えてうずくまる。
261 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:45
>>258
>>256
の後
>>257
。
「む、新しい客か。」
262 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:45
>>261
、廃棄
263 :
青年▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:48
>>257
「!?」
光を見て、立ち止まる。
>>260
(あ、痛そう。)
心配そうに見た。
264 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:50
>>259
(マイペースな奴じゃな。)
>>260
「む」
>>263
光の塊は次第に翼の生えた人間の形を帯びていく。
「待て。何ゆえ逃げる」
双葉が近づいてくる。
265 :
青年▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:54
>>264
「ひっ、消される!」
人型に近くのCDを掴んで投げつける。
266 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:56
>>260
「うぐ…」
入店。
「……あ、あのう…へビメタとかあります?」
267 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 00:59
>>266
「ヘビメタならこっちっすよ〜!」
音楽を聴き終わったので状況に適した対応をする。
ヘビメタコーナーを指差した
>>264
興味が出てきたので人型に近付いた
(きれいだな、天使?それともスタンドか?)
268 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:00
>>265
「待て待て。
突然何を言い出すのだ御主は?」
人型はCDを掴んだ。掴んだころには人型は
天使の姿になっていた。
で、それが接近してくる。青年のほうへとゆっくり。
>>266
「恐らく。聞く所によると地獄の底より品揃えが深いという
話じゃから」
青年と天使が行く手をはさんでいる。
269 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:02
>>267
「はい…」
踏み出した。
空き缶を踏みつけて、転ぶ。すてーん。
「うぐっ」
顔面を強打。
コートの中から、藁人形が出てきた。5,6個。
五寸釘も15本くらい。
270 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:03
>>269
「・・・お主、そういうアイテムに興味があるのか?
最近は通信販売でも売っているらしいの・・・」
271 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:05
>>268
もくもくもくもく。
CDから大量の『雲』が出てきて辺りを曇らせる。
「な、何もしてません!お金なら払いますから!」
雲の中、財布の中身(3千円しかないが)を放り投げて、
扉から出ようとする。
272 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:06
>>270
「う…ええ。はい。」
起き上がった。
273 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:08
>>268
「うっす。何してるんすか?」
天使に話し掛けてみたところで
>>271
「うわっ!」
雲に囲まれて闇雲に手を振り回す
274 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:12
>>271
「『沓手鳥孤城落月』・・・いいから少し落ち着かぬか。
しょうがないのう」
天使が青年の体に手を回していだく。
『接触』『人肌並みの温度』『人間程度の柔らかさ』
青年は誰かに抱きしめられるような感覚を抱くだろう。
「別に金なんぞ要らぬ」
>>272
「否定せぬのか・・・」
>>273
天使はキラキラしていた。
275 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:15
>>274
「そっちのスタンドですか?」
双葉に尋ねた
276 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:15
>>274
「え…ええ。」
「ああ、僕、呪怨っていいます。
『呪術』の『呪』に『怨念』の『怨』。呪怨です。よろしくね。」
藁人形を差し出した。
277 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:18
>>275
「わしのじゃよ」
「って、おぬしも見えておるのか・・」
>>276
「とてつもない名前じゃな。」
このようなもの差し出されても、と極々常識的な考えが浮かんだが、
折角なので受け取った。
278 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:19
>>273
ただの『雲』だ。手ごたえも無い。
>>274
「ひゃあぁ…(ん?なんか気持ちいい…)」
いだかれた。
「か、金が要らないって、まさか、体で払えってことですか?」
まだ怯えている。
279 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:22
>>277
「ええ。よく言われます。」
微笑んだ。
280 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:23
>>277
「見えてるっすよ。この二つの目でちゃーんとね」
双葉を観察する(外見はどうなってる?)
>>278
とりあえず害が無い事がわかったので暴れるのをやめた
(雲で辺りの様子が見えないって事はない?)
281 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:25
>>280
入り口周辺はまだ雲が立ち込めていて隠れてる。
282 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:26
>>278
「実はそういうことじゃ」
バァ───z___ン
>>279
(・・・・否定せぬのか・・・)
流石に二回は言わなかった。
>>280
10歳ぐらいの女。
ジーパンにTシャツを着ている・・・
身長は141ぐらいだった。
283 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:28
>>282
「ぎゃああ――!」
ガク。
恐怖のあまり失神した。
『雲』が晴れる。
284 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:31
>>281
雲のせいで視界は遮られている。
でも何故か双葉の姿が見えた
(へぇ………ちっちゃい女の子と天使か。ファンタジーな組み合わせだなぁ)
暫く静観を決め込む事にした。でも歌いだす
「Alle wollen nur das Eine〜♪」
285 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:31
>>283
「おおっΣ(゚Д゚ノ)ノ」
「失神してしまったのか・・・・」
「単なる冗談じゃったのに・・・」
「思い込みの強いタイプなんじゃろうか・・・」
天使が青年を持ち上げてソファーに横にした。
そのうち人型は分離して3つぐらいの光の塊だけを
青年のかたわらに残して飛散した。
286 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:31
>>283
「まあ、名は体を表すというので、
僕も名に恥じないような生き方がしたいなあ…」
287 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:32
>>284
光ってる人影ならボンヤリ見えたかも。
説明不足ごめん。
288 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:34
>>284
(ファンキーじゃのう・・・・)
ミュージのノリノリを見てそう思った。
>>286
「こ、心掛けはよいと思うが、
その名に恥じない生き方というのは・・・・
か、改名をお勧めしたいと思うのじゃが・・・・」
289 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:37
>>288
「あ、終わった」
全てが終わった事に気付いた
「で、能力は秘密なんですか?」
双葉に尋ねる
290 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:37
>>288
「スタンドも手に入れたし、これからは前向きに生きて行こうと思うんです。」
「名に恥じないように『怨』んで『呪』うぞ〜」
何かを決意した表情だった。
291 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:40
>>285
「プハッ。」
すぐ気が付いた。
「あれ?無事だ?
肝臓も腎臓も取られてない…」
自分の体をペタペタチェック。
「ん…こ、これ、さっきの…わわわ。」
光の塊に気が付いた。
292 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:41
>>289
「そういうわけではないがの・・・」
光の粒がミュージのもとへと飛んでいく。
>>290
「や、止めい。危険すぎる」
(・・・一体誰を呪うというのじゃ・・・)
293 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:43
>>292
「………………………」
何かを期待しているような顔で光の粒に手を伸ばす
294 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:43
>>291
光の粒は頭にくっついていた。
ひんやりと冷たい。
財布は傍に置いてあった。
295 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:45
>>293
凄まじく・・・
熱い。触れた手が熱い。火傷を起こしそうな感じだ。
296 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:45
>>292
「…そりゃあ…」
「…憎い人♪」
ニタァっと笑う。
297 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:48
>>294
「…」
頭を冷やされながら、財布を拾った。
「あ、あのう…」
おそるおそる、店にいる人に声をかけた。
298 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:52
>>296
「・・・・・・・・・・・そ、そうか。
頑張るのじゃよ・・・」
まあ、いいか。と思った。
>>297
「何じゃ?」
299 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:54
>>298
「ここって、ひょっとしてアブない店じゃなかったんですか?」
起き上がって聞いた。
300 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:55
>>298
「ええ。…これからも来ていいかな?」
アルバム「シャドウ・オブ・ザ・ムーン」をレジに持ってゆく。
301 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:55
>>299
「・・・・・・・何の店だと思っていたのじゃ?
ここは見ての通りただのCDショップなんじゃが・・・」
302 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:57
>>295
「うわっ!あちち!」
思わず手を引っ込める
「さっきはあたたかそうに見えたのに!」
303 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 01:59
>>301
「あ…ああ…すいません、早とちりしたみたいで…
ええと…」
スクリーンミュージック集を一枚取った。
「これ…ください。」
>>300
の後ろに並ぶ。
304 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:01
>>300
「"ブラック・モアズ・ナイト"じゃな。ふむ。3000円じゃ。」
>>302
「つまり、こういう能力なのじゃが・・・
此れ自体は、暖かくなったり冷たくなったりしているわけではないのじゃよ」
>>303
「気にするでない・・・2500円じゃ。」
305 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:03
「そろそろ閉店かのう・・・・
って、なんでワシは店番してたんじゃろうか・・・」
306 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:04
>>304
「はい。」
さっきの3000円を渡した。
「あの…『これ』は…」
頭にくっついた『塊』を指さした。
307 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:05
>>304
「三千円だね…」
払った。
308 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:06
>>304-305
「はあ、面白い能力っすね………
店番は………まあ、何となくノリでしょ!
まあいいや。じゃあこのCDを一枚!」
トコトロニックの『This boys are Tocotronic』を買う
309 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:07
>>306
ピッ
「お釣りじゃ。」
500円返却。
>>307
ピッ
「ふむ。」
「ありがとうございました。」
310 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:09
>>309
学生カバンに収納。エアークッションで覆って。
「では、また。」
…数秒後、階段の方からすごい音が聞こえた。
「(こけたな…)」
鈍い奴意外は、全員こう思うような音が。
311 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:10
>>308
「いずれゆっくりとお見せしよう。」
ピッ
「3000円じゃ」
312 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:10
>>310
「奴には芸人魂を感じるの・・・」
しみじみ。
313 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:11
>>309
「はあ…じゃ、どうも…」
『塊』を頭につけたままレジを離れる。
>>310
「あ」
音を聞いた。
314 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:12
>>311
「じゃあ次の機会で。それじゃあまた来るっす!」
料金ピッタシ払って帰った
「JaJa〜♪」
315 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:12
>>313
「忘れとった」
額から塊が離れ、冷たくなくなった。
316 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:13
「開いてるのはここだけか…」
入店。
317 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:13
>>314
「ありがとうございました。」
「さて・・・・本当にノリで店番してしまったの・・・
そろそろ帰るとするか・・・・」
318 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:13
>>315
「あ」
ちょっと名残惜しく思いながら、店を出た。
319 :
白井『ファイト』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:14
やってきた。
「山崎まさよしはあるかな、、、」
320 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:14
>>316
「と、まだ客が居ったか。
いらっしゃいませ。」
離れかけたレジに戻る。
321 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:17
>>320
(子供か…)
適当な洋楽のCDをジャケットも見ずにレジに置く。
「…5階の『Delicacy・Quality』という洋食屋について、なにか
知っている事はありませんか?」
322 :
白井『ファイト』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:19
「、、、山崎まさよし、あったぞ。結構充実しているな、この店。」
なかなか機嫌がよい。レジに持っていった。
323 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:19
>>321
「さあて。ワシはあの店のことはあまり知らぬ・・・
失礼じゃが、5階のあの店で何かあったのか?」
「2500円じゃが」
324 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:20
>>322
「流石地獄の底より深い店じゃな・・」
325 :
白井『ファイト』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:24
>>321
「ああ、君はカレー屋の、、、こんなところで情報収拾か。
君、身の回りに気を付けたほうがいいぞ。最近は物騒だ。」
326 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:24
>>323
「何、ちょっと殺人がね」
2,500円丁度を渡す。
「それじゃあ、どうもありがとう」
店を出る。
327 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:26
>>325
「ああ、どうも。
本当に…物騒ですね最近、暗殺までされるくらいですから」
いつもとどことなく感じが違う。
「それではこれで」
退店した。
328 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:27
>>326
「この階でも殺人未遂があったばかりじゃというのに・・・・
物騒なこと極まりないの・・・・治安の維持はできておらぬのか・・・・?」
>>325
ピッ
「2500円じゃな。」
329 :
白井『ファイト』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:29
>>327
「、、、それじゃあ。また。」
雰囲気の違いを敏感に察知。それ以上は聞かなかった。
>>328
「物騒ね、、、治安を守るのは私たち『街』に住むものの勤めだ。
つくづくそう思うよ。」
2500円を渡す。
330 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:33
>>329
何かが動いている・・・・そう感じる。
しかし、今は私が踏み込むべきところではないだろう。
そう思った。
→閉店
331 :
白井『ファイト』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:34
>>330
「ああ、じゃあまた来るよ。」
店を後にした。
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