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■場所スレ『ビル』(五件目)■
1 :
『ビル』
:2003/02/17(月) 00:08
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044302190
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044302190.html
313 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:11
>>309
「はあ…じゃ、どうも…」
『塊』を頭につけたままレジを離れる。
>>310
「あ」
音を聞いた。
314 :
ミュージ『ムーターボア』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:12
>>311
「じゃあ次の機会で。それじゃあまた来るっす!」
料金ピッタシ払って帰った
「JaJa〜♪」
315 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:12
>>313
「忘れとった」
額から塊が離れ、冷たくなくなった。
316 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:13
「開いてるのはここだけか…」
入店。
317 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:13
>>314
「ありがとうございました。」
「さて・・・・本当にノリで店番してしまったの・・・
そろそろ帰るとするか・・・・」
318 :
『ホワイト・ファング』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:13
>>315
「あ」
ちょっと名残惜しく思いながら、店を出た。
319 :
白井『ファイト』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:14
やってきた。
「山崎まさよしはあるかな、、、」
320 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:14
>>316
「と、まだ客が居ったか。
いらっしゃいませ。」
離れかけたレジに戻る。
321 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:17
>>320
(子供か…)
適当な洋楽のCDをジャケットも見ずにレジに置く。
「…5階の『Delicacy・Quality』という洋食屋について、なにか
知っている事はありませんか?」
322 :
白井『ファイト』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:19
「、、、山崎まさよし、あったぞ。結構充実しているな、この店。」
なかなか機嫌がよい。レジに持っていった。
323 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:19
>>321
「さあて。ワシはあの店のことはあまり知らぬ・・・
失礼じゃが、5階のあの店で何かあったのか?」
「2500円じゃが」
324 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:20
>>322
「流石地獄の底より深い店じゃな・・」
325 :
白井『ファイト』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:24
>>321
「ああ、君はカレー屋の、、、こんなところで情報収拾か。
君、身の回りに気を付けたほうがいいぞ。最近は物騒だ。」
326 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:24
>>323
「何、ちょっと殺人がね」
2,500円丁度を渡す。
「それじゃあ、どうもありがとう」
店を出る。
327 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:26
>>325
「ああ、どうも。
本当に…物騒ですね最近、暗殺までされるくらいですから」
いつもとどことなく感じが違う。
「それではこれで」
退店した。
328 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:27
>>326
「この階でも殺人未遂があったばかりじゃというのに・・・・
物騒なこと極まりないの・・・・治安の維持はできておらぬのか・・・・?」
>>325
ピッ
「2500円じゃな。」
329 :
白井『ファイト』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:29
>>327
「、、、それじゃあ。また。」
雰囲気の違いを敏感に察知。それ以上は聞かなかった。
>>328
「物騒ね、、、治安を守るのは私たち『街』に住むものの勤めだ。
つくづくそう思うよ。」
2500円を渡す。
330 :
双葉▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:33
>>329
何かが動いている・・・・そう感じる。
しかし、今は私が踏み込むべきところではないだろう。
そう思った。
→閉店
331 :
白井『ファイト』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:34
>>330
「ああ、じゃあまた来るよ。」
店を後にした。
332 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』▼三階▼
:2003/02/23(日) 02:36
「ラチがあかない…やっぱり侵入しない事には…」
呟きつつ帰った。
333 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 22:27
駅周辺→
逃げ込んできた。
「…ひ…酷い目にあった。」
「…あの子、いるかな…?」
→3階
334 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/23(日) 22:38
「……」
木崎屋でお茶漬けを食べている。
335 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/23(日) 22:49
ビル入り口→
「いないなあ…」
→6階
336 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/23(日) 22:50
>>335
「客か。店主は今いないぞ」
怪しい黒ずくめの女が店の中でお茶漬けを食べていた。
337 :
呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@
:2003/02/23(日) 22:53
>>336
「はあ、そうなんですか…」
陰鬱な顔をした黒ずくめの青年が鴉の羽を撒き散らしてやってきた。
…と。
「うわああああ!?」
6階の階段から転げ落ちた。
どたん。ばたん。
→5階
338 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/23(日) 22:54
>>337
「間抜けな奴だなッ!」
見下ろした。
339 :
呪怨『デッド・シー・アップル』★五階★
:2003/02/23(日) 22:56
>>338
呪怨の居た位置には、バナナの皮が落ちていた。
「痛い…言葉が…」
340 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/23(日) 23:00
>>339
「……バナナをここで食った奴がいるのか。非常識だな」
バナナの皮を拾い、呪怨を無視して店に捨てに行った。
341 :
呪怨『デッド・シー・アップル』★五階★
:2003/02/23(日) 23:02
>>340
「助けてくれたっていいじゃないか…」
「呪ってやる〜。」
藁人形と五寸釘、小槌を取り出し、柱に打ち付ける。
「しまった!あの女の髪の毛がなかった!」
→6階
342 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/23(日) 23:04
>>341
「何だこいつ…怪しすぎる!!」
自分の怪しさを棚にあげている。
「何がしたいんだね君は」
343 :
呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@
:2003/02/23(日) 23:06
>>342
「僕の名は呪怨。凶獄呪怨。
『呪殺』の『呪』に『怨念』の『怨』!」
「僕は名に恥じぬ生き方がしたい!
今貴方を怨みました!…呪いたいので髪の毛を下さい!」
ビシィッと指差す。
344 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/23(日) 23:08
>>343
(客だろうか・・・。)
帰ってきた。
345 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/23(日) 23:12
>>344
ビシッ!!
呪怨の死角になるところでいきなり髪の毛を抜かれた。
>>343
「あげよう。好きなだけ呪うといい」
木崎の髪を差し出した。
346 :
呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@
:2003/02/23(日) 23:21
>>345
「…うそだあ。」
「…ふつう、こんな簡単に渡しませんよ。」
347 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/23(日) 23:23
>>345
「・・・・・。」
髪を抜かれた。
無言でB・Jの髪を抜き返し、B・Jの手から自分の髪の毛を引っ手繰る。
348 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/23(日) 23:25
>>346
「私は呪いなどという非科学的なことは信じていないのだよ。呪いというのは一種の暗示らしいな。
『自分が呪われている』と思い込むことで体調に異常が起きたり、些細な出来事でも
呪いのせいだと思い込んでしまうのだ」
もっともらしいことを言った。
>>347
(髪の毛くらいいじゃないか…)
349 :
呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@
:2003/02/23(日) 23:25
>>347
「幸せそうなご夫婦ですね…」
幸せを壊しちゃいけないと思った。
「お邪魔虫は帰ります…ごゆっくり。」
→5階
350 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/23(日) 23:25
>>349
「だから何しに来たんだ君は」
見送った。
351 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/23(日) 23:26
「・・・・・。」
無言。
352 :
呪怨『デッド・シー・アップル』★五階★
:2003/02/23(日) 23:27
>>349
6階→
「洋食店か…開店してないなあ。」
→4階
「誰かいるかなぁ?」
353 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/23(日) 23:27
>>351
「どうしたんだ?」
木崎の顔を覗き込む。
354 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/23(日) 23:29
>>353
「・・・・・。」
無反応。
そのまま、居間として使われているスペースへ行きくつろぐ。
355 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/23(日) 23:32
「どこも開いてないなあ。」
→駅周辺
356 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/23(日) 23:32
>>354
「……」
木崎の頬をつねってみる。
357 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/23(日) 23:34
>>356
バシッ!
つねるB・Jの手を叩く。
「・・・・・。」
358 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/23(日) 23:38
>>357
「なんか言いなよ…どうしたんだ?」
くすぐってみる。
359 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/23(日) 23:41
>>358
「・・・・・。」
何も言わずにB・Jから離れる。
360 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/02/23(日) 23:44
>>359
「………」
(嫌われたか?でも何も言ってくるわけじゃないし…)
「わ…私は……とりあえず…寝るから。そんなに怒るなよ…」
寝た。
361 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/23(日) 23:51
(今回は何も妨害が無かったようだが、これで今日は終わりだろうか?)
一人自問自答した。
362 :
カード@六階@
:2003/02/23(日) 23:54
少々休憩していた。
目覚めた。
363 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/23(日) 23:56
(たまには外に出るか)
ビルから出て行った。
364 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/24(月) 01:38
公園から帰ってきた。
(もう、あの公園には行けないかもしれんな・・・。)
そんな事を考えながら眠りにつく。
365 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 22:53
「今日は居るといいなあ〜」
→3階へ
366 :
『ディーン』
:2003/02/24(月) 23:03
>>365
。
/ \
/ \
/ \
┌───────┐
│ │
│ CLOSED │
│ │
└───────┘
三階には誰も居なかった。
367 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/24(月) 23:07
>>366
「あいていない…」
「ついてないなあ…」
約束どおりバナナの革踏んで階段から転げ落ちる。
368 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/26(水) 00:34
やってきた。
「今日はいるかなぁ〜」
369 :
『ディーン』
:2003/02/26(水) 00:45
>>368
。
/ \
/ \
/ \
┌───────┐
│. │
│. OPEN │
│. │
└───────┘
370 :
『ディーン』
:2003/02/26(水) 00:46
ずれた・・・
。
/ \
/ \
/ \
┌───────┐
│. │
│. OPEN │
│. │
└───────┘
371 :
『ディーン』
:2003/02/26(水) 00:47
とりあえず、開いていた。
『恥とはこのことを言う』
看板に落書きがあった。
372 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/26(水) 00:49
>>369-371
「わぁ〜い」
入店。
373 :
双葉▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:04
>>372
「いらっしゃい」
374 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:08
>>373
「やあ…また来たよ…」
ニィッと笑う。
「ああ、そうだ……今日はお土産を持ってきたんだ…」
コートの中から、箱を取り出した。
「…ケーキなんだけど…好きかい?」
375 :
双葉▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:10
>>374
「好きじゃが何故」
376 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:15
>>375
「いや…別に他意は…あはは。」
「それはそうと、一人で店を切り盛りしてるの?」
377 :
双葉▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:20
>>376
「ワシはこことは何ら関係ない」
378 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:21
>>377
「へ?」
「じゃあ、なんで?」
ケーキの箱を渡す。
ショートケーキとか、チーズケーキとかまあとにかくいろいろ入っていた。
379 :
双葉▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:28
>>378
「いや、姉貴が店番してろなぞと言っておったからな」
適当に食った。
380 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:30
>>379
「…へえ。お姉さんか…今何処にいるの?」
きょろきょろ
「一人じゃ大変じゃない?」
381 :
双葉▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:31
>>379
「あんまり人が来ないからの」
「さあ、姉貴の行方なぞ知らぬ」
382 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:32
>>381
「…へえ…」
「………そうか……」
何かを考え込んでいる。
383 :
双葉▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:33
>>382
「何か買わぬのか」
384 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:36
>>383
「買うよ。」
「…そうだなあ…」
ヘビメタ系を見ている。
385 :
双葉▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:52
「すまぬが今日は閉店じゃ。又今度来てくれぬかな・・・」
→閉店
386 :
呪怨『デッド・シー・アップル』▼三階▼
:2003/02/26(水) 01:55
>>385
「あ、はい。」
さようなら
387 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/26(水) 23:26
(やはりここが一番だな。)
自分の店でくつろいでいる。
388 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@
:2003/02/27(木) 00:18
>>387
「このまま一日終わると思ったら大間違いなのでした!」
店に来た。
389 :
『カード』@六階@
:2003/02/27(木) 00:21
>>388
『なんだテメエ!さっさと消えうせろヴォケ野郎がッ!!』
390 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@
:2003/02/27(木) 00:21
あげわすれ
391 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/27(木) 00:22
>>388
入ってくるのを見た。
「・・・・・。」
392 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@
:2003/02/27(木) 00:23
>>389
>>391
「うわー客商売する気ありますか?」
393 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/27(木) 00:27
>>392
(俺の心は商売への情熱で溢れているんだが。)
辺りに生えている竹を適当に竹細工製品に『加工』していく。
394 :
『カード』@六階@
:2003/02/27(木) 00:29
>>392
『しらねえよ!さっさと死ねよクソが!』
395 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@
:2003/02/27(木) 00:31
>>393
>>394
「言ってる事ととやってる事が食い違ってません?」
396 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/27(木) 00:33
>>395
出来上がった竹製品を丁寧に並べていく。
397 :
『カード』@六階@
:2003/02/27(木) 00:36
>>395
『オマエの相手なんかしてらんねえんだよッ!
それともやろうってのか!』
398 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@
:2003/02/27(木) 00:37
>>396
>>397
「ええと、要するにこれが欲しかったら俺の屍を越えていけと、そういうことですか?」
399 :
『カード』@六階@
:2003/02/27(木) 00:39
>>398
『そういう認識で構わない』
400 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/27(木) 00:41
>>399
(構うわ、ボケ。)
>>398
いくつかの竹製品を園田の前へ置く。
401 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@
:2003/02/27(木) 00:47
>>399
>>400
「しょうがないなー別にそんなもんいりませんけどそこまで言うのなら」
右手を木崎に向けた。
402 :
『カード』@六階@
:2003/02/27(木) 00:49
>>401
『そのうすぎたねえ手でオレの竹細工に触るんじゃネェ!!!』
大声が響いた。
『どうしてもっていうんならオレをボコボコにしていけクソが!』
403 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/27(木) 00:52
>>402
(こいつは・・・。)
>>401
何か物凄く嫌な予感。
ドドド!
自分の前面に竹林を生やす。
そのまま、窓をぶち破って外へ出て行く。
(今週何度目だ、窓ぶち破るの?)
404 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@
:2003/02/27(木) 00:52
>>403
「うわ、逃げた。さっきまでの流れは何なんだ」
405 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/27(木) 01:05
(今週の俺ってよく空を飛ぶよな。)
竹にぶら下がりながらそんな事を考えている。
そのまま、地面に着地したらどこかへ去った。
406 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』@六階@
:2003/02/27(木) 02:15
「おっと、帰るの忘れてた」
帰った。
407 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/27(木) 23:03
(ついに最終日か。)
店で待機している。
408 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/02/28(金) 00:10
ビルに来た。
「今日はどこか開いてるのかな…」
そのまま6階まで上がってきた。
409 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/28(金) 00:12
>>408
六階には『木崎屋』と書かれたプレートが貼ってあるドアがあった。
410 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/02/28(金) 00:13
>>409
「なんのお店だろう?」
覗く。
411 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/02/28(金) 00:16
>>410
覗いた先には一人の男がいた。
その男の周りには室内だというのに何本もの竹が生えている。
男は無言のまま、チラリと拓木を見た。
「・・・・・。」
412 :
『カード』@六階@
:2003/02/28(金) 00:18
>>410
『ちょっと来いよ…』
木崎のポケットから声がしたが、一見木崎が話しているように見える。
413 :
柘木『ホワイト・ファング』@六階@
:2003/02/28(金) 00:19
>>411
「こんにちは…」
入店する。
(わ、なんだ、竹だらけ?面白い内装だなあ)
「あの〜ここは何かのお店ですか?」
木崎に話しかける。
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