■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

■場所スレ『ビル』(五件目)■

1 :『ビル』:2003/02/17(月) 00:08
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044302190
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044302190.html

92 :『ビル』:2003/02/18(火) 01:52
>>91
「『カード』があれば、偶然に頼らずにここへ来れます」

93 :木崎『バンブー』:2003/02/18(火) 01:55
>>92
「そうか、ありがとよ。助かった。
 俺はここの階に竹細工屋を開く事にするから。
 じゃ、今後ともよろしく。」

事務所へと移動。

94 :『ビル』:2003/02/18(火) 01:59
>>93
ドアの前までやってきた。

95 :木崎『バンブー』:2003/02/18(火) 02:01
>>94
コンコン。

ノックをして入る。

「いるかい?」

96 :『ビル』:2003/02/18(火) 02:08
>>95
「なんでしょうか」
声が返ってくる。

97 :木崎『バンブー』:2003/02/18(火) 02:10
>>96
「ここで『カード』を売っていると聞いた。
 それを買いたいんだが・・・いくらだ?」

98 :『ビル』:2003/02/18(火) 02:16
>>97
「『カード』を求めてやってきましたか」
そこには『医者』のような白衣を来た男が居た。
「しかし、この『カード』は売り物ではないんですよ。
いや…違うな。売り物ではありますが、金で買うものではない。
必要なのは『信用』です」

99 :木崎『バンブー』:2003/02/18(火) 02:19
>>98
「信用って・・・誰の『信用』が必要なんだ。」

100 :『ビル』:2003/02/18(火) 02:21
>>99
「そりゃあこの階の使用者全員の『信用』ですが、
それを判定するのはこの私に一任されています」

101 :木崎『バンブー』:2003/02/18(火) 02:22
>>100
「・・・何をすればいい?」

102 :『ビル』:2003/02/18(火) 02:27
>>101
「ふむ…」
男はすっくと立ち上がった。
「ここの使用者の願いは一つ。
『余計な者をここの階にいれたくない』。
ここに来るのは自分達のお得意様だけで、
あとは必要ないと思っています。
まあ、時々貴方のようなイレギュラーな人物が迷い込んでくるわけですが。
…ところで。
貴方はここで、誰に何をしたいのですか?」

103 :木崎『バンブー』:2003/02/18(火) 02:32
>>102
「竹細工屋をここに開きたい。・・・まあ、ひょこひょこよそ者が来るのが
 いやなら、ここの店はこの階の連中だけへの商売ってのでもいい。
 客が来なくてもいい。俺は一番高い所に店を構えていたいのだ。」

熱く語る。

104 :『ビル』:2003/02/18(火) 02:37
>>103
「竹細工ですか。なるほど。
 
では、一つの『テスト』をしてもらいます。
これから一週間、貴方は人に一切何かを伝えないで居てもらいたい。
話す事は勿論、ジェスチャーや手話、筆談なども禁止します。
それさえ成し遂げてもらえれば、『カード』をすぐにでも発行しますよ」

105 :木崎『バンブー』:2003/02/18(火) 02:42
>>104
「何かを伝えるな、とはようするにコミュニケーションを禁ずるって事か?
 どこか決まった場所でやるのか?
 それとも、普段どおりに生活するのか?」

106 :『ビル』:2003/02/18(火) 02:47
>>105
「普段どおりに生活してもらって構いませんよ。
ただ、この『カード』を常に携帯していてください」
木崎は一枚のカードを見せられた。
「これは、貴方がキチンとテストをこなしているかを
監視するものであり、また、ここに自分の意志で来る事の出来る
『簡易パス』でもあります。まあ、一週間しか持たないのですが。
 
では、よろしいですか?
この『カード』を受け取った時からテストは開始されます」

107 :木崎『バンブー』:2003/02/18(火) 02:49
>>106
「最後に質問だ。
 人に何を言われても無視をしろ、という理解でいいのか?」

108 :『ビル』:2003/02/18(火) 02:52
>>107
「いやそういうわけではないです。
向こうからのいう事には何らかのリアクションをしてもいい。
ただし、頷くとかはジェスチャーの一部に入りますので」

109 :木崎『バンブー』:2003/02/18(火) 02:54
>>108
「・・・わかりやすく例を挙げてくれ。」

110 :『ビル』:2003/02/18(火) 03:07
>>109
「要は『意思疎通の手段のみに使われる動作をしてはいけない』
という感じですかね。例えば何かして欲しい、と
言われた時にそれを行うのは可能です。
ただ、それに対し、頷いたり首をふったりするのは不可と、こういうわけです」

111 :木崎『バンブー』:2003/02/18(火) 03:09
>>110
「まあいいや。わからんけどわかった。」

『カード』を受け取る。

112 :『ビル』:2003/02/18(火) 03:17
>>111
「では、今からテスト開始です。
とりあえず今日のところはお引取りを」

113 :『ビル』:2003/02/18(火) 03:20
一週間はリアルタイムではなく、
行動の『レス』して、ある程度行動した時点で一日とみなす。
要は七回行動すれば終わり(つまりリアルタイムでの最短は一週間となる)。

114 :木崎『バンブー』:2003/02/18(火) 03:21
>>112
何も言わずに帰った。

(・・・一週間ね。また、『一週間』か。)

115 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』【一階】:2003/02/18(火) 23:09
なんとなくビルに来た。
 
「ここ…そう言えば行ったことなかったな」
 
入り口の辺りをうろうろしている。

116 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/18(火) 23:37
「・・・・・・。」
無言のまま、店でボーっとしている。

117 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/18(火) 23:41
>>116
エレベーターに乗って6階まで来た。

118 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/18(火) 23:44
>>117
菊地に目を向けた。
「・・・・・。」

無言。

119 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/18(火) 23:46
>>118
「あの、すいません」
声をかけた。

120 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/18(火) 23:47
>>119
「・・・・・。」
見つめる。

121 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/18(火) 23:48
>>120
「あの、この店は…」
相手が喋らないのでビビっている。

122 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/18(火) 23:52
>>121
「・・・・・。」
無言のまま、スタンド発現。

床にスタンドが触れると、触れた所から竹が伸び出す。
さらに、伸びた竹にスタンドが触れると竹が細かく裂け始める。
細かく裂けた竹はシュルシュルと何かの形に収束し始め、
あっというまに竹篭に変化した。

出来た竹篭を菊地に投げ渡した。

123 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/18(火) 23:53
>>122
「え?」
竹篭を受け取る。
 
「あの、何これ?」
意味が解らなかった。

124 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/18(火) 23:54
>>123
「・・・・・。」
無言。

125 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/18(火) 23:58
>>124
「ええと、くれるんなら貰うけど。 何で喋らないんだよ?」

126 :『カード』:2003/02/18(火) 23:59
その時、木崎の所持していたカードから声が出た。
(おそらくポケットかなにかに入っていたのだろう)。
『テメーの顔なんて見たくねえんだよ!
帰れこのヴォケナスが!』
カードは菊池に向かってそう言い放った。

127 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 00:01
>>125
「・・・・・。」
やはり、無言のまま菊地には何も答えない。

128 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/19(水) 00:04
>>126>>127
「うえ!? なんて事を…」
木崎の側に人型のスタンドが発現した。
 
スタンドが木崎(正確にはカード)に襲いかかる。
パスBA

129 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 00:08
>>128
「・・・・・!」
スタンド発現。
ガードしながらスタンドの攻撃に身をまかす。
窓をぶち割りながらビルの外へと吹っ飛ぶ。

130 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/19(水) 00:10
>>129
「やば! 死んだ!?」
窓に駆け寄って下を覗く。

131 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 00:13
>>130
外へと吹っ飛ぶ瞬間、ビルの外壁に触れて竹を伸ばしていた。
それに掴まる。
木崎の重さで竹はしなり下へと垂れ下がる。
そのままビルの入り口あたりに着地。
ビルから逃げ出す。

「・・・・・。」

132 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/19(水) 00:14
>>131
ガッシャァァァン!
『ダウンワード・スパイラル』が窓をぶち破り、そのまま地面に着地する。
スタンドはなおも木崎を追跡する。

133 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 00:18
>>132
そのまま、近くの公園へと逃げ出す。

『公園』その22へ

134 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/19(水) 00:21
「ああ、死ななきゃいいけど…大丈夫かな…」
菊池は1人6階に取り残された。

135 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』@6階@:2003/02/19(水) 00:37
一応木崎を追いかけて公園へ。

136 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 01:18
命からがらビルにたどり着いた。

(・・・疲れた。)

とりあえず、ベッドで横たわり眠りにつく。

137 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 23:00
「・・・・・。」
自分の店でお茶を飲みながらテレビを見ている。

138 :憂『リシストラータ』:2003/02/19(水) 23:25
「健ヌッツオ」
入ってきた。

139 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 23:31
>>138
「・・・・・。」
目を向けた。

140 :憂『リシストラータ』:2003/02/19(水) 23:33
「木崎さん、おひさしぶり」
床に体育座り。

141 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 23:37
>>140
少し考えこんだ後、机の引き出しからガムテープを取り出した。

ビリビリ。

口に貼る。
その後、憂に対して座布団を差し出した。

142 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/19(水) 23:42
>>141
「ああ、これはどうも」
座布団に座った。
「新手の苦行ですか?」
憂の傍らに『猿』が現れて憂の口を塞いだ。

143 :『カード』@六階@:2003/02/19(水) 23:45
>>140
突然、木崎のポケットに入っている『カード』が喋り始めた。
『おい!口のガムテープを剥がしてくれ!
スタンド攻撃で操られているんだ!』

144 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 23:46
>>142
「・・・・・。」

頷きもせずに台所の奥へ入った。
お茶と茶菓子を持って来た。

145 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/19(水) 23:47
>>143
「…………」
憂は無言だ。

146 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 23:49
>>143
(・・・始まった、か。)

147 :『カード』@六階@:2003/02/19(水) 23:49
>>145
『おい!頼むよ!』

148 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/19(水) 23:50
>>144
「……………」
会釈をする。
「……………」
猿が口から手を離す。

149 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/19(水) 23:53
>>148
「新手の苦行の趣向のようですね。
 うるさいから阻害します」
猿は憂の耳を塞いだ。聞こえない。

150 : 『カード』@六階@:2003/02/19(水) 23:55
>>149
『…!………!………!』

『カード』から声が出ているような気がしたが、
憂の耳には届かなかった。

151 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/19(水) 23:55
>>148
再びお茶を飲もうとして、口にガムテープが貼られている事に気付く。
30秒ほど考えた後、剥がさずにそのままテレビをボーっとしながら見始めた。

152 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/19(水) 23:59
>>151
「なるほど……大変ですね」
耳を塞がれているので声が大きい。

153 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/20(木) 00:02
>>152
ほんの少しだけ憂の方を見た後、再びテレビの方を見る。

「・・・・・。」

154 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/20(木) 00:07
>>153
お茶をすすりながら一緒にテレビを見る。
「サイレント」

155 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/20(木) 00:14
(そういえば、何も相手に伝えられないって事は商売も出来ないんだよな・・・。
 金取れねぇし。このまま、ボーっとしているしかないよなぁ・・・。)

156 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/20(木) 00:20
>>155
「お店の方は苦行中ですから大変ですよね」
やたら大声だ。
「代わりに注文取ったりするの手伝いますよ。
 僕の友達にも手伝わせますから」

157 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/20(木) 00:22
>>156
「・・・・・!」
少し感動。

158 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/20(木) 00:29
>>157
「それじゃ、今日はこの辺で失礼します。
 四階の兄に用があるので」
大声でそういうと帰って行った。

159 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/20(木) 00:30
>>158
「・・・・・。」
憂が帰るのを見た。

する事もないので、そのままコタツで寝た。

160 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/20(木) 23:45
「ここだよ、リタさん」

161 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/02/20(木) 23:45
>>160
「ここに『ビル』が・・・・ゴクリ。」

162 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/20(木) 23:49
>>161
「さあ…『@六階@』をつけるんだ。
 これで君は『ビル』になれる…」

163 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/20(木) 23:50
>>162
「似合うかな。」

164 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/20(木) 23:59
>>162>>163
自分の店に帰ってきた。
手には二つの袋をぶら下げている。

「・・・・・。」

165 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/20(木) 23:59
>>163
「今週のベストビルだよ!」

166 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:01
>>164-165
「二つの袋と二重カキコに何らかの因果を感じる。」

167 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:03
>>164
「健ヌッツオ、木崎さん!
 この人が友達のリタさんです!」
リタを指さした。

168 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:06
>>167
リタを見る。
特には反応せずに、居間として利用しているスペースまで歩いていく。

トン。

袋を置き、ガサガサと中身を取り出す。
おでんとビールだった。

169 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:08
>>167-168
「おい!挨拶くらいしたらどうですか!!」

無視されたので怒った。

170 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:09
>>169
リタを黙って見つめている。

「・・・・・。」

171 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:10
>>170
「・・・・・・・・・・・・・・・。」

見つめた。

172 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:12
>>169
「苦行中なんだよ。
 人と会話しないっていう」

173 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:14
>>172
「じゃあメールで」

174 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:16
>>171>>172
台所の奥から三つのコップとオレンジジュースを取り出してきた。
とりあえず、自分の前にあるコップにビールをつぐ。

コクコク。

喉を鳴らすようにして飲む。

175 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:18
>>173
「意志疎通がダメなんだよ、たぶん」

176 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:20
>>174
「・・・・・・・・・・・。」

憂の顔を変形させて笑わせてみる。

177 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:24
>>176
「・・・・・。」

少し頬をゆがめる。

178 :影村『アンバー』:2003/02/21(金) 00:25
ビルまでやってきた。6階に行き、木崎の店を見つける。

「お〜い。ごめんよ。
 この前の竹籠置いてったみたいだけど、ありゃなんだい?」

179 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:25
>>176
「……………」
変形される。

180 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:27
>>177
>>179
そのまま憂の鼻の穴に笛を突っ込んでそれを木崎に近付けてみた

181 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:27
>>178
影村を見つめる。

182 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:27
>>178
「いらっしゃいませ。ご注文を」

183 :影村『アンバー』:2003/02/21(金) 00:29
>>181
「よう!この前の竹籠だけど、ありゃもしかして俺にくれたのかい?」

184 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:31
>>180
笛は大きい?
「ぬふぬん」

185 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:31
>>183
無言のまま、再び台所の奥へと引っ込む。
コップを持ち出してきた。

トクトクとビールをつぐと、影村の方へと差し出す。

186 :影村『アンバー』:2003/02/21(金) 00:32
>>180 >>182
「・・・あんたら何やってんの?」(ちょっと笑いそうになってる)

「へ〜、ここは竹細工屋? そういや生活道具持ってねえしな。」

187 :『カード』@六階@:2003/02/21(金) 00:34
『じゃあ今から皆俺にかかってこいッ!!
俺に勝ったやつには1000万円やろうッ!!』
 
そして、木崎のポケットのカードからこんな声が放たれた。
 
『逆に何にもしない腰抜けは後で1000万脅しとってやるからな!
覚悟しろッ!』

188 :リタ『ドロレス・ヘイズ』@六階@:2003/02/21(金) 00:35
>>184
「つまんないよ。」

189 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:35
>>187
(また、こいつは何て事を言いだすんだか・・・。)

190 :憂『リシストラータ』@六階@:2003/02/21(金) 00:38
>>186
「店長代理です。」
>>187
「この声は苦行を妨げる悪魔のもの!」
>>188
「ええー」

191 :影村『アンバー』:2003/02/21(金) 00:39
>>185
「俺にかい?何か知んねえけどありがとよ!」
ビールを受け取り、美味そうに飲みほす。

「プハー! ・・・あぁそうそう。この前あんたを攻撃してたスタンドの本体
 からの伝言だけど、なんか『陰口や暴言』を吐くと自動的に攻撃しちゃう
 らしいでな、『すまねえ』って謝ってたぜ。
 まあ、いろいろあるんだろうが、気をつけたほうがいいぜ」

192 :木崎『バンブー』@六階@:2003/02/21(金) 00:40
>>191
(俺が言ったわけじゃあ無いんだけどなぁ・・・。)

そのまま、コタツでビールを飲みながらおでんをつまみはじめる。

93KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス