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駅周辺 その20

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 03:11
Hail2U!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044970664

過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044970664.html
 
詳細は>>2-3

367 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/03/16(日) 00:39
>>365
>>357のレスを

368 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/16(日) 00:42
>>365
>>357は砂衣ではなく、久遠へのレスでは?

369 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 00:42
>>366
「…………どうぞ」
考えてから渡した。
肩から下げる為のバンドを掴んだままだったが。

370 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/03/16(日) 00:44
>>368
 
355 名前: 砂衣『オリジナル・シン』 投稿日: 2003/03/15(土) 23:50
>>354
「ええ、琴…妹にもそう伝えておきますね。」
 
357 名前: トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ 投稿日: 2003/03/15(土) 23:54
>>355
「琴さんって言うんだ?
…そうだ、お兄さん…。
私ね、怖い人に狙われているんだ…。
……もし…もし、私が襲われたら…」
 
「助けてくれる?」
アザだらけの顔で、上目遣いに。
 
以上。砂衣に対するレスである。

371 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/16(日) 00:47
>>370
ああ、申し訳ない。
こちら(ホットゾヌ)の表示がおかしかった。
 
では、次のレスで

372 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 00:48
>>369
「『デッド・レター・オフィス』…」
久遠の右手が『ストラトヴァリウス』に触れる。

ガクガクブルブル
久遠が自分の頭を激しく振るい出した。

373 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/16(日) 00:51
(………アマモトさんもトレントちゃんも私の大切な知り合いですからね………
 なんとか殺し合いに発展させないようにしないと………)
 
「………まあ、その時にはなんとかするようにしますよ。」
心持ち、遠まわしに答える。

374 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/03/16(日) 00:54
>>373
「…うん。」
 
(はっきりしない人だな……
……でも、…悪い人じゃない…
…きっと、私のことをわかってくれる……きっと…)
 
「また、お店に来てね。…琴さんも一緒に。」

375 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/16(日) 00:55
>>373
「ええ、また来ますよ。
 では、これで。」
 
トレントと分かれて、買い物に復帰

376 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 00:56
>>372
「うわっ、ちょっと怖い」
ビビッた。
「そういうスタンドか…………やっぱり怖い」
じっくり見てビビッた。

377 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/03/16(日) 00:57
>>375
「…ばいばい。」
 
帰った。

378 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 01:00
>>376
久遠の顔に重なるように見知らぬ外国人の男の顔が浮かび上がった。
半透明なので目を閉じている久遠の顔が見えた。

「グググ……誰だお前」

379 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 01:08
>>378
「このギター、『ストラトヴァリウス』の今の持ち主です。
あなたは?」
内心かなりビビりながら努めて冷静に振舞った。

380 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 01:12
>>379
ガイジン「『ストラトヴァリウス』だとッ!」
ガイジン「オレは……オレは……誰だッ!?」

久遠は白目を剥いている。

381 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 01:18
>>380
「ええ、『ストラトヴァリウス』
…分からないんですか、自分が誰か。うーん、多分この『ストラトヴァリウス』の
元の持ち主ですよきっと」
(うわ…イタコってこんな感じなのかな…)

382 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 01:25
>>381
ガイジン「何も何も何もわからない…あの『曲』を完成させてから何もわからない」
ガイジン「だが、そのギターは見覚えがあるぞッ!オレを返せッ!」
『ストラトヴァリウス』を引っ張る。

383 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 01:30
>>382
「いや、さすがにそれは!」
こっちも引っ張る。
「分かってるんですか? このギターは命を吸う。
あなたはきっとそれで死んだ。また弾いたら同じことを繰り返すんですよ!」

384 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 01:37
>>382
ガイジン「オオオオオオ……お前に何がわかるんだよッ!」
ガイジン「あの『曲』を完成させたオレを返せッ!」
引っ張り合いになった。

385 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 01:48
>>384
「分かりませんよ、分かりませんよそんなの!
でも俺にも渡せない理由がある! ……じゃあ俺が弾きますよそれ!
紙とペンはありますからそこに!」

386 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 01:48
>>383-384
通りかかった。
 
「な…なんだ?」
様子を見る。

387 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 01:55
>>385
ガイジン「『曲』を思い出せないィィィーーッ!」
唐突にギターを離したのでアマモトは勢いで倒れた。
>>386
ギターの奪い合い。

388 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 01:57
>>387
「……」
話しかけてみる。
 
「…もしもし?…彼(アマモト)が何かしたんですか?」

389 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 01:57
>>386
ギターを引っ張るのに忙しくて気付かない。
 
>>387
「うわっ!?」
ズデーン
「…それじゃあ仕方ないじゃないですか…うーん」
ピックを取り出して『ストラトヴァリウス』を弾き始める。
「音聞いてりゃ思い出すかも知れない、俺も聞きたくないわけじゃあないんですよ? その曲」

390 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 02:02
>>388
ユーリには白目を剥いている久遠の顔しか見えない。
>>389
ガイジン「オレはもうダメだ…だが、『曲』は『不滅』だァ!」

391 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 02:04
>>390
「うわあああああああああ!?」
 
「え…エクソシストを呼ばないと!」
 
>>389
「あ…アマモト君!早くエクソシストを呼んで来て!」

392 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 02:11
>>390
「…!!!ッ!!」
ドリュデドリデドリデドリュデドリデデ
ギターで応える。『ストラトヴァリウス』が軽く帯電し始めた。
  
>>391
「…ッ!!!!!!」
ユーリの声が届かない、演奏に夢中だ。

393 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 02:13
>>391
ガイジン「なんだなんだ」
白目を剥いた久遠がユーリの方を見た。

394 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 02:14
>>392
「…………だめだ!正気を保っているのは私だけなのか!」
 
「『ヘヴンリー・ソーシャル』ッ!」
スタンド発現。
…アマモトに狙いを定める。まだ撃たない。

395 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 02:15
>>392
ガイジン「オレが鳴っているぞォオーーッ!!」
タテノリだ。

396 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 02:16
>>393
「うわ!こっち向いた!」
 
首からかけていたロザリオを久遠に向けた。

397 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 02:20
>>396
ガイジン「ウォオワォーーーッ!」
ガイジンはタテノリ状態なので白目剥いたまま頭や体を激しく動かしている。

398 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 02:22
>>397
「効いてる!…死ねやぁー!」
フルパワーの回し蹴りを久遠にしかける。
ハイヒールで。

399 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 02:23
>>395
「俺は曲なんか知らないが…こうして叫ぶことは出来るッ!
何処までも鳴り響け『ストラトヴァリウス』ッ!」
ギャアァーーンッ! 
一段と『ストラトヴァリウス』の帯電は増し。音量も大きくなる。
(この高揚勘ッ! これなら分かるッ! こんなの持ってたんじゃあ弾かずにはいられない!
もっと激しくッ! この欲求には底がないッ!)

400 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 02:25
>>399
「……こっちはどうだ!?…ダメだ!いつものアマモト君じゃない!」
落胆。

401 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 02:28
>>398
ガイジン「ゲッヘハァーーッ!!」
蹴りで久遠の体がゴミ捨て場に吹っ飛ぶ。
>>399
聞いていない。

402 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 02:30
>>401
「…スタンド使いではないようだなッ!
……さあ、悪しき者よ!その人間の体から出て行け!」
ロザリオを前面に突き出す。

403 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 02:37
>>402
ガイジン「『曲』は『不滅』だ!」
ぐるん。
久遠の目が元に戻った。
「いたた…何するんだよ…」
久遠は涙目だ。

404 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 02:38
>>401
ギュゥウウウーーーーンッ!
終わったらしい。
「ッ…ハァッ…疲…れた…っていねぇし! どこ行った!?」
驚いた。
 
>>402
「何やってんですかユーリさん、映画の影響すか?」

405 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 02:39
>>403
「マジで!?…できた!できたよ!」
 
「…占い師からエクソシストに転職しようかしら。」
なんか浮かれてる。
 
「ああ、ごめんごめん。何か憑いてたよ貴女。」

406 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 02:40
>>404
「いや、何かが憑いていたんだ。
……神の名の元に、チェックメイト!」
ビシィッときめた。
 
「…アマモト君ももとに戻ったようで、よかったよかった。」

407 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 02:42
>>404
「彼は去ったようだ」
ゴミに埋もれている。
>>405
「憑かせてたんだよ…まったく…やれやれ」
ため息をついた。
誤変換かも知れないが久遠は男だ。

408 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 02:44
>>407
ギャース。ごめんなさいごめんなさい。
リタさんのときといい間違えすぎですねごめんなさい。
 
「…憑かせていた?」
 
「…ご、ごめんなさい。」
謝った。

409 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 02:48
>>406
「元に? なんかワケわかんないんすけどまぁいいか」
 
>>407
「…みたいすね、まぁ少しは分かったんで。
引き続けてりゃあ、もっと見えそうな気がします。後なんか、大変だったすね」
ユーリと見比べて言う。

410 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 02:49
>>408
久遠に関しては臨時板のプロフィールスレッド参照の事。

「ああ、僕のスタンドでね…」
蹴られた箇所をさすりつつ立ち上がった。

411 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 02:49
>>409
「…か、勘違いでしたごめんなさい。」
 
「……本当にごめんなさい。」
二人に謝る。

412 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 02:50
>>410
蹴ったのは顔面だった。
「…ほ、本当にごめんなさい。…ごめんなさいっ!」
土下座まで始めた。

413 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 02:51
>>409
「まあ、君は死なないように頑張ってくれ。
 僕は帰るよ…」
ブロロロロ
ベスパに乗って帰った。

414 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 02:54
>>411
「いや、いいですよ俺は。慣れてますんで」
ニヤニヤしながら言った。
 
>>413
「死なないようにってのは…ちょっと、いや凄く難しいですね…」
見送った。

415 :久遠『D・L・O』:2003/03/16(日) 02:54
>>412
額にヒールの痕が残っていた。

416 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 02:54
>>411
「な、なんどもごめんなさいっ。許してくださいっ!」
土下座

417 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 02:55
>>416
>>411
>>414

418 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 03:02
>>416
「なんもそこまで卑屈にならんでも…。
ユーリさんだって良かれと思ってやったことでしょう? 多分。いや知りませんが。
どっちでも、とにかく顔上げてくださいよ、なんか俺が悪いことしたみたいだ」

419 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 03:09
>>418
顔を上げて、その場に座り込む。
 
「…卑屈だよ。…元々、そうなんだよ…
…卑屈なだけじゃない。私はどうしようもなく臆病で、卑怯で…
…史上最低の女です。…ごめんなさい。」
 
「…嫌われるのが怖いし、痛いのも怖い。
…大切な誰かが傷つくことも怖いし、大切な人が変わってしまうのも怖い。
…だからさ、あの時…アマモト君に恐怖を覚えたんだ。
そのせいで大切な友達を殺そうとしたり…
もう、わけわかんなくなっちゃって…ごめん…ごめんね…」
目に涙が溜まってくる。

420 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 03:26
>>419
しゃがむ。
「なんつーか、うーん、正直ですね。ユーリさんて、すごく。
人に対しても、自分自身に対しても。
あー、何言いたいか分かんないな、もともと人と話すのあんまり得意じゃないんですよ自分。
えーっと、とりあえずメシでも食いませんか、なんか俺ってそればっかりなんですけど、
まずは腹が膨れると人間落ち着くもんです」
手を差し伸べる。

421 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 03:30
>>420
「…ご飯もう食べたから。」
 
「……実際、今見せているのが本当の姿。
…私にはそれを毎日見せている女性が居る…
飾らない、裸の自分を見てくれる女性が………
…でも、その女性は…常に新しい世界に進もうとしている…
……新しい世界が怖い…あの子を失うのも…怖い…
…もし、あの子が死んでしまったら私は…生き続けることはできない…」
 
「……このままでは…気が狂ってしまう…私……どうすれば…」
ゆっくりと立ち上がり、よろよろと帰路に着く。

422 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/16(日) 03:35
>>421
「『決断』は必要ですよ、いつでも。
というか、既にユーリさん、
あなたは生きるか死ぬかなんて大きな『決断』を一度してるんですよ?
『スタンド』があるんだ、今更恐れる事なんて無いはずです。
…じゃあ、また」
帰った。

423 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/03/16(日) 03:37
>>422
誰に言うでもなく、ボソボソとつぶやく。
「…何を失っても構わない……
…暮羽さえ傍にいるのなら…他には何もいらない…
……それなのに…そう思っているのに……」
 
「…上手く行かない……」

424 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/03/16(日) 23:16
手にスタンドの卵を発現させながら駅前をうろついている。

425 :秘密『A・C』:2003/03/16(日) 23:26
駅前をうろついている。
「お腹空いたなぁ…あっ、あの人卵持ってる…美味しそう……」

426 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/03/16(日) 23:28
>>425
視線に気付いた。
「スタンド使い発見、と。」

秘密に近づいていく。
「や、こんにちは。」

427 :秘密『A・C』:2003/03/16(日) 23:36
>>426
「やぁ、こんにちは。何の卵を持っているんですか?」

428 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/03/16(日) 23:41
>>427
「『眠れる鷹』の『卵』・・・だよ。」
スタンドの卵を消す。

「君、スタンド使いだね。ちょっと聞きたい事があるんだけどいいかな?」

429 :秘密『A・C』:2003/03/16(日) 23:47
>>428
「またスタンド使いか……
 もしかしてこの街は普通の人よりスタンド使いのほうが多いのかな…」
呆れ顔。

「で、聞きたい事ってなに?『店』のこと?」

430 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/03/16(日) 23:49
>>429
「『店』・・・?
 ああっと、スタンド使いに関する事ならそれも聞きたいんだが
 ・・・卵を内部から割れるようなスタンド使いを知らないか?」

431 :秘密『A・C』:2003/03/16(日) 23:57
>>430
「ハァ?わざわざ中から割るの…?面倒な事する人だなぁ…
 うーん…そういう人は知らないなぁ…私でもできるかもしれないけど…
 『店』のロロ先生なら顔広そうだから知ってるかも…」

432 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/03/17(月) 00:01
>>431
「可能、なのか?方法を聞かせて欲しい。
 もし、割る事が出来たなら俺に出来る範囲の礼はするよ。
 『店』の場所を教えてくれるだけでもいいんだが。」

433 :秘密『A・C』:2003/03/17(月) 00:12
>>432
「前にね。お腹空いた時にゆで卵を作ろうと思ったんだ〜
 そんときにね、電子レンジに卵入れたら爆発したんだ〜
 あとで調べたら卵を電子レンジに入れると中の水が膨張して爆発するんだってさ。」
手の平から小型のエンジンの形をしたスタンドを出す。

「で、私のスタンドを電子レンジと融合させればスタンドにも効果のある電子レンジができるのよ。
まぁ、爆発したら本体も無事じゃすまないだろうからやるとしたら『店』でやった方がいいね。」
店の場所を教える。

434 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/03/17(月) 00:18
>>433
「と、言ってなかったな。あいにく、この『卵』の中身は何も無いんだ。
 残念ながらその方法は使えないな。
 しかし、その『店』の場所を教えてもらえるのはありがたい。
 では早速、その場所に行ってみよう。」

435 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/03/17(月) 00:26
→というわけで『店』へ移動

436 :秘密『A・C/車』:2003/03/17(月) 00:27
>>434
「じゃあ、この車に乗って」
ACで車を盗んだ。
ACで操縦して店〜朝の11時から夜の11時まで〜 の426あたりに移動。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043509081&START=426&END=426&NOFIRST=TRUE

437 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/18(火) 01:08
駅前で『ストラトヴァリウス』を弾いている。
置かれた空き缶の中には100円玉が一つだけ入っていた。

438 :烏丸大海『クール・ミント』:2003/03/18(火) 01:13
てってってってってっ
小さなペンギンが目の前を歩いていった。

439 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/03/18(火) 01:16
>>437
「…ん。」
…今日はフードは被っていない。
髪をミツアミにした陰鬱な青年がアマモトに気付く。
 
「……へぇ…」
立ち止まって聞いてみる。

440 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/18(火) 01:17
>>438
目をこすった。
「…疲れてんのか…それともいよいよ本格的にヤバくなったのか」
 
「トートトト」
ニワトリを呼ぶみたく呼んでみる。

441 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/18(火) 01:18
>>439
しかしその時、アマモトの目はペンギンに釘付けだった。

442 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/03/18(火) 01:22
>>441
「…へぇ。ペンギンか。
…誰かが飼えなくなって捨てたんだろうね…。
……人間のエゴか……」
 
ミツアミの青年はため息をつく。

443 :烏丸大海『クール・ミント』:2003/03/18(火) 01:25
>>440
てってってってってってってってっ
ペンギンはアマモトに目もくれず公園の端にいる鞭を持った男の元へ歩いていった。
「よ〜〜しよしよしよしよし。イイコだ。成長させてやるぞォ〜」
男がペンギンに触れると体長10cmのペンギンに成長した。

よく見ると男の周りには同じような大きさのペンギンが2体いた。

444 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/03/18(火) 01:26
>>443
「なっ!?」
 
「こ…これは!?…ペンギンの飼い主!?…い、いや、しかし…」
驚く。

445 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/18(火) 01:29
>>443
見た。
「ほっ…俺がおかしくなったわけじゃあなかった…。
スタンドならそりゃあなんでもアリだよな」
気を取り直して『ストラトヴァリウス』を弾き始める。

446 :烏丸大海『クール・ミント』:2003/03/18(火) 01:30
>>442
「捨ててねーよ!
 勝手なこと言ってんじゃねえ、スットコドッコイのスタンド使いがッ!!」
鞭をピシッと鳴らして威嚇。
>>444
「飼い主じゃねーよ。ペット扱いするとこいつら怒るからよぉ。」
 
「ピィピィピィ!」
周りのペンギンが遺憾の意を表明。

447 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/03/18(火) 01:32
>>445
「(へえ…上手だなあ…。)」
 
…空き缶に5千円札を放り込む。
 
演奏が終わったら話しかけよう。
「……はじめまして。…すごく上手いですね。ギター。
……結構有名な方です…よね?…すいません、最近外出ていなかったので…。
…名前とか伺っても宜しいですか?」

448 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/03/18(火) 01:33
>>446
「す、すみません。」
素直に謝った。

449 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/18(火) 01:37
>>447
「ブッ!?」
びっくりした。
「5千円!? …いや、ああ、すいません。慣れてないもんで。
自分は別に有名じゃあないですよ? そもそも有名になる気も無いですし」
5千円をしげしげと見つめている
「自分はアマモトと言います、しかしホント、ありがとうございます5千円も」

450 :烏丸大海と愉快なクールミンツ@DD3羽:2003/03/18(火) 01:43
>>447
(金持ちか…格好の獲物だな…
No.1、No.2、No.3!アークインパルスの陣形(フォーメション)だ!)
ペンギンたちが呪怨の周りを囲んだ。

>>448
「わかればよろしい。」
偉そうに振舞った。

451 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/03/18(火) 01:43
>>449
「ああ、ホンの気持ちですから。
…ヘタなCD買うより、貴方の曲が良いと思ったんです。それだけです。」
根暗そうな青年だ。ボソボソと喋る。
 
「…あれ、無名なんですか。……勿体無いですねえ。
あ、僕は京極呪怨といいます。『呪い』の呪に『怨念』の怨でジュオン。
…これからも、頑張ってくださいね。」

452 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/03/18(火) 01:46
>>450
「…なんですか。」
怯んだ。

453 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/18(火) 01:49
>>450
(なんか面白い絵だな…。
ペンギンに囲まれてるっていうのは)
 
>>451
「そこまで言ってもらえるなんて…恐縮です。
毎日来るって訳でもないんですけど、よかったらまた聞きに来て下さいね。
それと、囲まれてますよ、ペンギンに」

454 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/03/18(火) 01:53
>>453
「………はぁ。
…『デッド・シー・アップル』。」
 
朽ち果てた老木が人型になったかのような、
不気味なヴィジョンが呪怨の傍らに現れる。
 
『デッド・シー・アップル』は林檎を手から出現させ、
掌でジャグリングさせる。
…林檎は見る見る腐ってゆく…

455 :烏丸大海と愉快なクールミンツ@DD3羽+α:2003/03/18(火) 01:58
>>452
「悪いけどちょっと、こいつらの訓練の相手をしてもらうぜ。」
ペンギン達がじりじりと囲いを狭めていく。

456 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/18(火) 02:00
>>454
(ああ、この人もか、石投げりゃスタンド使いに当たるな、この街)
携帯したパイプ椅子に腰掛けた。
見物しようという構えだ。

457 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/03/18(火) 02:01
>>455
「…はぁ…ついてないなあ…」
 
呪怨は、学生服の中から小槌と五寸釘、藁人形を取り出す。
 
 
「…怨めしい…。」

458 :烏丸大海と愉快なクールミンツ@DD3羽+α:2003/03/18(火) 02:17
>>454
「うおっ!こいつ手品師かッ!…ならこっちも芸で対抗してやる…」

周りを囲んでいたペンギン達が呪怨の前で一列に整列。
ピョンッピョンッ
背中に大きく3と書かれたペンギンの上に2と書かれたペンギンが乗っかり
更にその上に1と書かれたペンギンが乗っかる。
見事なペンギンタワーを形成する。

459 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/03/18(火) 02:20
>>458
林檎が腐敗しきった。
…ペンギン『3』の足元に林檎をワープさせる。
 
ペンギンタワーはバランスを崩す…!

460 :烏丸大海と愉快なクールミンツ@DD3羽+α:2003/03/18(火) 02:34
>>459
「おおっと!タワーを崩すんじゃあない!ドイツペンギンはこんなことでうろたえない!」
ピシッピシッ!
『No.1』、『No.2』を鞭で叩く。
鞭が当たると『No.1』と『No.2』は2cmだけ後ろに動く。
スピードEで空中を2cmだけ後退している間に、
『No.3』が後ろに仰向けに倒れてふくよかなお腹で上の二人の踏み台になる!

461 :白井貴大『ファイト』:2003/03/18(火) 02:34
やってきた。ぷらぷらしている。

462 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/18(火) 02:38
>>460
「すごいな、ちゃんと訓練されてる」
パチパチパチ 拍手した。

463 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/03/18(火) 02:39
>>460
「エデンの林檎を知っているかい?
林檎は、『知恵』と『死』…つまりは人間を作り出した存在といえよう…
……僕のスタンドは呪いによる精神状態の悪化…
…怨嗟により『腐敗する人間』を暗示する………」
 
「……と、まあ、大見得を切ったところで、
僕のスタンドは逃げることにしか使えない。
…だから、逃げますよ…」
 
いろいろやっているペンギンを尻目に、
ダッシュで逃げようとする。ミツアミが揺れている。

464 :白井貴大『ファイト』:2003/03/18(火) 02:42
「へえ、ペンギンショーか。こんあところで珍しいな。」
普通に興味を引かれた。

465 :烏丸大海と愉快なクールミンツ@DD3羽+α:2003/03/18(火) 02:50
>>463
「エデンの林檎ってなんだ?食えるのか?
 暗示ってなんのことだぁーーー?てめーは国語の教師かァーーー?」
学無し知恵無し知識無しの大海には意味が通じなかった。

ペンギンは更に仲間のお腹をトランポリン代わりに技を披露したり、
ペンギンの腕?では難しいサボテンを披露していた。

「よぉ〜〜しよしよしよしよし!イイコだ!ほーら、褒美だゾォー。」
砂糖を投げてくちばしキャッチ!
もはや周りのことに気がまわっていない。

466 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/18(火) 02:53
>>463
「あれ、行っちゃった。ジャグリングとか見せてくれるんじゃなかったのかな」
見送った。
 
>>465
「スゴイスゴイ、金取れる芸ですねこりゃ、スタンド使いにしか見えないけど」
パチパチパチ

467 :呪怨『デッド・シー・アップル』:2003/03/18(火) 02:59
>>465
「何だ追ってこないんですか。
…じゃあ、本当に使いようが無いじゃないかこのスタンド。」
 
逃走 
 
「…諦めが人を殺す。絶望は死に至る病である。
…僕のスタンド『デッド・シー・アップル』は『諦めぬ』スタンド…
…諦めるために逃げるわけじゃあない…
……勝つために逃げる……それが『デッド・シー・アップル』…」
 
⇒to be continued.........

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