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駅周辺 その20
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 03:11
Hail2U!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044970664
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044970664.html
詳細は
>>2-3
41 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/25(火) 01:08
>>39
「飛び下りた?!」
屋上から下を覗く。
42 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/25(火) 01:09
>>39
同じくCMIも飛び降りる。
スタンドだから落下のダメージはない。
43 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/25(火) 01:12
>>39
「あっ、飛び降り…ない、『竹』が能力か…」
下から見上げている。
44 :
木崎『バンブー』
:2003/02/25(火) 01:13
>>41
壁から生えた竹につかまり隣のビルの屋上へ着地するのが見えた。
>>42
(あ、落ちた。)
45 :
影村『アンバー』
:2003/02/25(火) 01:13
>>39
>>42
飛び降りた木崎とCMIを見つける。
「おいおい!スタンド使い同士の争いはやめようぜ!」
走り寄る。
46 :
影村『アンバー』
:2003/02/25(火) 01:15
>>44
「って、隣のビルか!そのまま逃げ切れよ!」
CMIに対して
「おいおい。あいつもなんか呪いでも受けて言いたくないこと
行ってるみたいだしよ〜。 やめにしようぜ?」
47 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/25(火) 01:16
>>44
「何ィ!? っていうかそうくると思ったけどな!」
『リング』と壁を束ねて落下中止。
そこから壁をけって反動をつけて同じく隣のビルへ。
48 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/02/25(火) 01:17
>>44
(なかなかやるな、あの人…。)
フ−と溜め息をつく。
(あそこに行っても逃げられるか…?疲れるだけだな…。
帰ろう。)
屋上から『煙』で降りて去って行く。
(しかし訳の分からん人だな…。)
49 :
影村『アンバー』
:2003/02/25(火) 01:24
>>47
「おい!だから追うのやめなって!」
そのまま隣のビルの裏側へ。
50 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/25(火) 01:24
>>44
「どれだけ走ればいいんだよ…」
また走る。徒労に終わりそうだ。
51 :
木崎『バンブー』
:2003/02/25(火) 01:25
>>46
(そのまま、本体を説得してくれ。)
>>47
(まだ追って来んのかよ!クソッ!)
>>48
(あっちは諦めたか。)
そのまま、次のビルへと竹を伸ばし逃亡を続ける。
52 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/25(火) 01:28
>>51
「ちっ…追いつけそうにねえな」
追跡中断。
>>49
CMIと早坂は別行動してるけどどっちに対して?
53 :
影村『アンバー』
:2003/02/25(火) 01:32
>>52
CMIに対してです。
>>51
追いかける。声のするほうへ。
54 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/25(火) 01:33
>>51
「あー、こりゃ無理だな、そもそも追跡なんて向いてないんだよ…」
あきらめた。
>>52
早坂の元へ走ってくる。
「ハァ…ハァ…全く…3日分くらい走りましたよ…
それで…『トレント・D』の情報は…?」
55 :
木崎『バンブー』
:2003/02/25(火) 01:37
>>52
(やっと逃げ切れたか・・・なんでこんな目に会ってるんだ、俺は?)
自分の店に帰った。
56 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/25(火) 01:38
>>53
「………」
CMIは返事をしなかった。
>>54
「ったく!無駄金使っちまったじゃねえかクソが!
…ああ、トレントだっけ。あいつ捕まえたの俺だけどそれがどうかしたか?」
57 :
影村『アンバー』
:2003/02/25(火) 01:41
>>55
(フー。逃げ切ってくれたか。 やっぱあの声と行動の矛盾・・・
なんか攻撃されてるってわけか?それにしちゃ一昨日は平然としてたしな・・。
いったい何なんだ? 悪い奴じゃなさそうだが・・・。)
ポケットからタバコを取り出し、その場で吸う。
(・・・しかし何で俺、人助けみたいなことしてんだ?
もしかしてけっこう性にあってんのか? ハハ・・・。
ならばこの『アンバー』も、使い道があるかもな。)
タバコを捨て、駅からいなくなった。
58 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/25(火) 01:43
>>56
「え。そうだったんですか………。
…それじゃあ、トレントの対処法とかもわかってますよね。
そこで頼みがあるんです、…トレントの捕獲に協力していただきたい。
無論タダとは言いません」
59 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/25(火) 01:44
>>58
「は?もう賞金かかってねえぞあいつ」
60 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/25(火) 01:48
>>59
「個人的な問題ですよ。引き受けてもらえますか?
とりあえず、前金で50万ほどではいかがですかね」
61 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/25(火) 01:51
>>60
「何だ私怨かよ、痛い目見させられたのかあいつに?」
からかうように笑みを浮かべている。
62 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/25(火) 01:54
>>61
「ええ、『とても』ね」
口は笑っていたが目は笑っていなかった。
63 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/25(火) 01:58
>>62
「悪いが…興味ねえな。他をあたりな」
肩をすくめる。
64 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/25(火) 02:02
>>63
「300、生きたまま捕獲できればもっと出しますが、いかがでしょうか」
65 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/25(火) 02:07
>>64
「金の問題じゃねえんだけどな…許してやったらどうだ?大人ならよ」
66 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/02/25(火) 02:16
>>65
「許す? ハッハ、無理ですねそりゃあ。
色々鬱憤も溜まってましてねぇ…。俺ってそんなに気が長くもないし、
優しくもないんですよ、実は。協力してもらえないと言うなら仕方ない、
今日のところはこれで」
去る。
67 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/02/25(火) 02:21
>>66
「やれやれ…だな」
去った。
68 :
『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/02/26(水) 01:34
人気の少ない駅前。
電信柱に『蛇口』をつけて回る。
69 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/26(水) 22:35
「は・な・や・は・ど・こ・か・な〜」
駅前をきょろきょろしながら花屋を探す
70 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/26(水) 22:58
「………無いな〜」
見つからないので本屋に入って立ち読み
71 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/26(水) 23:04
>>70
本屋に、陰鬱そうな顔の青年が入ってきた。
年は高校生くらいだろうか。
髪は鼻まで届くほど伸びており、目を見ることが出来ない。
青年は、右手に花束を握っている。…菊の花だ。
72 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/26(水) 23:11
>>71
気付いた
(………なんか不気味だな………あれ?あの姿どこかで見たような………)
横目で呪怨を見ながら、音楽関係の雑誌を立ち読みし続ける
73 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/26(水) 23:16
>>72
「…」
呪術とか占いの本のコーナーで、本を見ているようだ。
すれ違った時、菊の花と線香の香りがした。
74 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/26(水) 23:22
>>73
(………やっぱりどこかで見たことあるよな………
まあいいか。あの花どこで買ったのか聴いてみよう)
近付いて肩を叩く
「あの………以前会いませんでしたっけ?」
かまかけてみる
75 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/26(水) 23:23
>>74
「あ…」
コートの中から、藁人形が3個くらい落っこちた。
呪怨は、すぐにこれを拾う。
「……ああ、…CDショップでお会いしたような気がしますねぇ…」
76 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/26(水) 23:27
>>75
「ああそっすか〜!どこかで見たと思ったら!ああ〜」
やけにハイテンション。
「僕、ミュージって言います。よろしく!今日は何しに?」
そしてやけになれなれしい
77 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/26(水) 23:34
>>76
「ああ…はい…(にぎやかな人だなあ…)」
結構ローテンション。暗い。
「ああ、僕は呪怨って言います。
呪術の呪に怨念の怨で、ジュオン。よろしく…」
78 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/26(水) 23:36
>>77
「………暗いっすね。なんて言うか、もう少し、元気出せないんすか?
………何か嫌な事でもあったんすか?」
少しテンションがさがった
79 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/26(水) 23:38
>>78
「いえ…元々こうですから…」
ボソボソと喋る。
「…いきなりテンションあげてもねぇ……
僕のキャラじゃあないし……」
80 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/26(水) 23:43
>>79
「………そっすか。まあいいや。じゃあ、ゆっくりあげましょう。
で、ちょっと質問があるんですけど、その花はどこで買ってきたんすか?」
菊の花を指差して聴いた
81 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/26(水) 23:46
>>80
「ああ、この花ですか。…ええと。」
紙切れをコートから取り出し、筆で紙に地図を描く。
「ここです…」
渡した。
…紙切れは、『呪符』だった…
82 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/26(水) 23:46
食料品を買いにやってきた。
あと、穴場の店探し。
83 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/26(水) 23:52
>>81
「どうもっす!………それじゃあ、今日はこの辺で!」
紙切れを貰って本屋を出ようとする。
「………あの、もしかしてここは火葬場とかじゃ無いですよね?花屋ですよね?」
『呪符』が気になって立ち止まると尋ねた
84 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/02/26(水) 23:56
>>83
「いやだなあ…花屋ですよ…」
「今日は『つかれてる』から帰ろう…」
本屋を出た。
自動ドアに映った呪怨の方に、血まみれの女性がのしかかっている。
『つかれている』は『憑かれている』だった!
「ああ、肩がこるなあ…」
85 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/26(水) 23:59
>>84
「了解っす!」
本屋を呪怨にぶつからないように急いで出る
>>82
(………あれ?あれは………)
砂衣に気付いた
86 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/27(木) 00:02
>>85
こちらもミュージに気付いた。
会釈。
87 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/27(木) 00:05
>>86
急ブレーキして止まった
「こんにちはっす!砂衣さん。お散歩ですか?」
ミュージの右手には『呪符』が握られている
88 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/27(木) 00:10
>>87
「ええ、今日の晩御飯の材料を。
あと、なんか穴場な店があったらなぁってみて回っているんです。」
呪符に気付く。
「ところでそれ、『呪符』じゃないですか?」
89 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/27(木) 00:14
>>88
「夕飯の材料ですか。野菜が欲しければ菜園から取ってっていいっすよ。
………あ、これっすか?え、と、これは『呪符』であって『地図』なんっす。
ちょっと花屋を探してたら、優しい人に『地図』まで書いてもらっちゃって」
90 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/27(木) 00:17
>>89
「へぇ…親切な人なんですね。」
(『呪符』を日常持ち歩く人?はて…
なんかそんなオカルト趣味の人を最近見かけたような…
ま、いっか。)
91 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/27(木) 00:20
>>90
「………親切な人っすよね(………ちょっと不気味だけど)
ええと、じゃあ僕はちょっとそこまで花の種買いに
暫くしたら波紋荘に戻ってるとおもうんで、その時に来れば野菜をどうぞっす」
92 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/27(木) 00:25
>>91
「ええ、有難う御座います。」
では、私もそこら辺を見て回ってから波紋壮に戻る事にします。
93 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/27(木) 00:37
>>92
「じゃあまた後で」
花屋に行って花の種を買ってきた
→波紋荘
94 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/27(木) 00:52
しばらく、店舗をみて回った後、
野菜以外の食材を買って帰った。
→ 波紋壮
95 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/01(土) 01:44
「今日も頑張って『蛇口』を作るぞッ。
いけ!『スマッシング・パンプキンズ』!!」
駅前の電信柱という電信柱に次々と『蛇口』をつけていく。
96 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/02(日) 10:12
泡さんが動いてるの久しぶりに見たよ
97 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:45
→公園
やって来た。
98 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:46
なんかへんな表示になった…。
99 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:47
公園 →
桜井と会話しながら到着
「まあ、これといって用事も無いんですけどね。」
桜井に笑いかける。
100 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:49
>>99
「僕もそうですよ、ハハハ。
来たばかりですけど、帰ろうかな?
人も少ないみたいだし。」
101 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:51
>>100
「そうですね。それも良いかも知れません。
せっかく来たのですから、晩御飯のおかずを買って帰ります。」
102 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:53
>>101
「じゃあ、帰ります。
喧嘩の後だから、栄養つけてくださいね。
また。」
歩いて行った。
103 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:58
>>102
見送った。
晩御飯のおかずを買って帰った。
104 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 22:50
金髪のフランス人が煙草を吸いながら道を歩いている。
「なんか面白いことないかな…」
105 :
ピエール
:2003/03/03(月) 22:56
>>104
同国の人間を発見。
少しだけ気になった。
106 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 22:58
>>105
「お、こんちはー」
めちゃくちゃ流暢な日本語で話しかけられた
107 :
ピエール
:2003/03/03(月) 23:00
>>106
「Bonjour.(こんにちは)。」
108 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 23:02
>>107
(げ、フランス語だ)
「ぼ、ぼんじょー」
適当に返された
109 :
ピエール
:2003/03/03(月) 23:03
>>108
「お散歩の途中ですか?」
110 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:04
やってきた。
「ん?ピエール君に砂衣くん。こちらの方は?」
気さくそうなスーツ姿の男だ。
111 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 23:06
>>109
「最近ちょっとした用事でこの街に引っ越してきたんですよ
なかなか退屈しなそうな街ですね
同郷の方に会えてうれしいです。
と言っても私はほとんど日本で生まれ育ったんですが…」
112 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:08
>>110
「じゃなかった、ピエールくん。こちらのお方は?」
113 :
ピエール
:2003/03/03(月) 23:10
>>110
「おや、白井さん。Vous allez bien (お元気でしたか)?
こちらの方は散歩の途中で出会った方ですよ。
同郷の人のようでしたからね、なんとなく気になりまして。」
>>111
「へぇ、そうなんですか。確かにこの町は色々と面白い事がある所ですよ。
ただ、危険な事も多くありますがね。」
114 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 23:13
>>113
「へぇ そうなんですか よければこの街について
いろいろ教えてもらえるとありがたいですね
私の名前はミシェルです、よろしく」
手を差し出した
>>112
「お友達の方ですか?はじめまして」
115 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:18
>>113
「え〜〜っと。大丈夫だったよ!」
良く分からないで返事した。
>>114
「ピエール君の親友の『白井』といいます。
よろしく。」
116 :
ピエール
:2003/03/03(月) 23:18
>>114
「Je m'appelle Pierre (僕の名前はピエールです)。
こちらこそ、よろしく。」
握手をした。
>>115
「そうでしたか。それはよかった。」
117 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 23:19
>>115
「フフ、宜しくお願いします」
手袋を脱いで握手をした。
118 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 23:32
>>115
握手をすると、軽く湿ったような感触を覚えた。
「宜しく、お願いします。」
白井は軽い眩暈を起こし始める。
>>116
「同郷の方には流石に…ね。フフフ」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ
119 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:42
>>118
「ん?、、、あれ?おかしいな?、、、なんだこれ?」
「同郷には、、、?」
「俺に、何かしたのか?」
120 :
ピエール
:2003/03/03(月) 23:45
>>118
>>119
「?」
異変には気が付かない。
121 :
ミシェル『?』
:2003/03/03(月) 23:45
>>119
「貴方に話して理解できるかどうかわかりませんが…
私は最近面白い『能力』に目覚めましてね…
その実験をするためにこの街を選んだんですよ…
『人間』での『実験』は…うまくいきそうですね…」
吸っていた煙草を投げ捨てると、ガムを噛み始める。
お互いの距離は2メートル
122 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:48
>>121
「き、、、っ貴様!スタンド使いかっ!!!」
ミシェルの右手に車輪が出来る。私の顔までレールがひかれる。
ミシェルの拳が私の顔を襲う。
パスCD
123 :
ミシェル『?』
:2003/03/03(月) 23:52
>>122
「何・・・使い・・だって?」
何かを口に含んだその瞬間、身体ごと白井に引き寄せられる。
「・・・こっこれはっ!?」
124 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:53
>>123
「ぐはっ!!!」
パンチを食らう形になる。
「う、、、うう、、、いきなり、、、ひどいな、、、」
眩暈はまだ続いているのか?
125 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/03(月) 23:54
>>122
>>123
「ふ、二人とも急に何を!?」
事態についていけてない。
126 :
ミシェル『?』
:2003/03/03(月) 23:57
>>124
眩暈はだんだん収まってきたような感じがする。
「まさか…私と同じ・・・?
やはり実験にはハプニングがつき物だな…
何事もうまく行き過ぎることは良くない…
また出会えることを期待しているよ…」
口からガムを吐き出す。
吐き出されたガムはレールにへばり付くと同時、半径1メートルに及ぶ
爆発を起こした。
レールが破壊できればそのまま逃走、
破壊できなければ現状維持で。
127 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:58
>>125
「こいつ、、、スタンド使いだよ。スタンドが見えている、、、
気付いてたのだろ?」
128 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 00:05
>>127
>>126
を見て
「ええ、もしかしてと思いましたが・・・あれを見る限りそうみたいですね。」
129 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 00:05
>>126
「ぐわっ!!!な、なんだこの爆発はっ!?や、ヤバイ!!!」
レールは破壊できないが、その爆発でダメージは食らうだろう。
130 :
ミシェル
:2003/03/04(火) 00:09
>>129
「はは…ふははは!
素晴らしい威力だ!
優れた力には名前が必要だ…
『フォーク・インプロージョン』 そう名付けるとしよう。
さて…この『レール』をまだつけているみたいだが…
そろそろ『外して』もらえないかな・・・?」
手袋をはめた右手に軽く口を当てると、ゆっくりと白井に近づく。
131 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 00:19
>>130
「、、、、どうやら、、、おまえの『唾』に爆発力があるのが、その能力のようだな、、、
だが、、、自分にも効くのかい?その『唾』、、、」
『スタンドのビジョンを見せていないが、、、一気に叩いたほうが良いな、、、』
自分の両拳からミシェルの顔へレールを設置。一気に飛び込み、
ラッシュを食らわせる。パスCB
「ファァァァァイイィィィィィトォォォォォッ!!!!!」
同時に、ミシェルの両手から私の顔へレールを設置。
車輪をバックスピンさせ、拳の動きを牽制。
132 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 00:21
>>130
>>131
様子見。
(どうしようかな・・・。ま、命に関わりそうになったら止めればいいか。)
133 :
ミシェル
:2003/03/04(火) 00:24
>>131
>>123
で口に含んだパチンコ球を一気に飛び込んできた
白井に向けて吐き出す。
「実験材料に死なれては困るんだが…
あまり行儀がよくないモルモットにはしつけも必要か。」
パチンコ球には、触れた時点で先ほどと同程度の爆発を起こす
威力があります。
パスCCで爆心地からなるべく遠ざかり、スタンドの手でガード
134 :
『リヴァードッグス』
:2003/03/04(火) 00:27
バウバウッ!
135 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 00:31
>>133
「なっ、、、!!!」
パチンコ玉をかわす余裕はないだろうが、こちらの飛び込むスピード等から考えて、
爆発にミシェルがまきこまれるのを防ぐ(距離をおく)のは難しいと思われる。
パスCCではそんなに一瞬では抵抗して遠ざかれないだろう。
「ぐはっ!!!」
パチンコ玉は食らうと思う。顔面か?
136 :
『リヴァードッグス』×5
:2003/03/04(火) 00:34
バウバウッ!
バウバウッ!
バウバウッ!
バウバウッ!
バウバウッ!
『ドーベルマン』のようなスタンドの群れが走って来た。
137 :
ミシェル
:2003/03/04(火) 00:38
>>135
パチンコ球が白井の身体に触れた瞬間、衝撃が身体をめぐる。
「・・・ちっ!そのまま突っ込んでくるとは…間抜けか?」
ミシェルも爆風によって吹っ飛ぶが、
爆心の中心である白井のダメージはかなり大きい。
138 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 00:40
>>137
「ぐわっ!!!!」
吹っ飛ぶ。かなりのダメージ、、、
そして、周囲の状況に気付く。背筋が凍る、、、
「い、、、犬のスタンド、、、!き、キミなのか?」
139 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 00:41
>>136
(新手・・・?まずいな、僕だけじゃあ対処出来ないかもしれない。)
>>137
>>138
(さて、二人はどうする?)
140 :
『リヴァードッグス』×5
:2003/03/04(火) 00:42
オォォォォォーーーンッ!!
スタンド達が遠吠えをした。
141 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 00:43
>>140
「、、、話しが通じるか、、、?
キミたちの本体に合いたい、、、話しがしたいんだ、、、」
体をひきずりつつ。
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