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駅周辺 その20

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 03:11
Hail2U!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044970664

過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044970664.html
 
詳細は>>2-3

478 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2003/03/19(水) 01:05
もし早坂達夫が注意深い性格だったなら、
きっと彼は気付く事ができたであろう。
泡の乗ったタクシーが駅前の広場をぐるりと一周しただけで、
また元のタクシー乗り場まで戻ってきた事に。
だが彼は・・・

「ふー、楽しかった。」
タクシー乗り場に降り立つ泡。

479 :百鬼丸:2003/03/19(水) 01:33
「ファ〜〜〜」ヽ(´ー`)ノマターリ

480 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2003/03/19(水) 01:56
「ふぁ〜〜〜」ベンチでヽ(´ー`)ノマターリ

481 :発見者『?』:2003/03/19(水) 02:31
>>478>>480
(・∀・)ミタヨ!

482 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2003/03/19(水) 02:50
>>481
Σ(゚Д゚ )ハッ!

|彡サッ

483 :発見者『?』:2003/03/19(水) 03:02
>>482
「うーん、なるほどなるほど」
ノートにメモを取っている。

484 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2003/03/19(水) 03:09
>>483
|ω・´)コソコソ
視線をおくる。

485 :発見者『?』:2003/03/19(水) 03:14
>>484
「見えてますよ」
泡はいま彼の背後にいるのだが、
彼は振り向きもせずそう言った。

「あ、後ろからよそ見運転の自転車が来てますよ。
危いですよ」
とも言った。

486 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2003/03/19(水) 03:19
>>485
!?
強・・・・・・!速・・・避・・・・・・無理!!

ドベシッ!

自転車に跳ね飛ばされた。
回転しながら吹っ飛ばされる

487 :発見者『?』:2003/03/19(水) 03:24
>>486
「あらら、大丈夫ですか?
まあ、時速12キロしか出てなかったから、たいした事ないと思いますけど」
彼は泡を助け起こした。

「プッ、ハハハ」
顔を泡のほうに一度も向けず、ギャグ漫画を読みながら、助け起こした。

488 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2003/03/19(水) 03:30
>>487
む・・・なんだこいつは。後ろにも顔がある人か!?
と思いつつも、助けていただいた人の事を詮索するなんて失礼にあたるので
ここはその件に関しては知らん振り。

「いやいやどうも、アッハッハ」
助け起こされながら一緒に笑った。

489 :発見者『?』:2003/03/19(水) 03:37
>>488
「どう致しまして。ハハハ」

ヒュウウウ。
風向きが変わった。

「あ。んー…」
初めて彼は泡の方を見る。
「危かったですね。では、ごきげんよう」

490 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2003/03/19(水) 03:43
>>489
「では、ごきげにょう。」
タクシー乗り場へ去っていた。

今日の反省受けの姿勢

491 :発見者『ザ・ポリフォニック・スプレー』:2003/03/19(水) 03:49
>>490
タクシー乗り場から見えたのは、
漫画を読みながら後ろ歩きで去っていく彼の姿だった。

道行く人から口々に
『お前の方が100倍ギャグ漫画だよ!』
という突っ込みが聞こえたとか聞こえなかったとか。

492 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2003/03/20(木) 01:33
「お前の方が100倍ギャグ漫画だよ!」
その言葉はいつしか、その本来の意味するところのもの、
お前とは誰であり、何故ギャグ漫画であったかという事は置き去りにされ、
ある種都市伝説のように、伝言ゲームのような形式をとって駅前の人から人へと語り継がれていた・・・


泡は今日も駅前に来ました。
左隣の人から「お前の方が100倍ギャグ漫画だよ!」と言われたので、
右隣の人に「お前の方が100倍ギャグ漫画だよ!」と言います。

>>493
「お前の方が100倍ギャグ漫画だよ!」

493 :『スマッシング・パンプキンズ』:2003/03/20(木) 03:03
>>492
「エ?」

493は自分のスタンドでしたァーーーーーーーッ!!


 ― 完 ―

494 :百鬼丸:2003/03/20(木) 04:02
「フー……」┐(´ー`)┌

495 :ハク『アリス・クーパー』:2003/03/20(木) 17:06
泡さんが最近元気だ

496 :水上もとや『OOPERTS』:2003/03/21(金) 22:16
商店街を散歩している。
全快とは言わないが腕の調子もだいぶ良くなった

497 :水上もとや『OOPERTS』:2003/03/21(金) 22:47
オーソンで色々な物を握ってみる。リハビリ中

498 :水上もとや『OOPERTS』:2003/03/21(金) 22:56
「………いい感じだな」
帰った

499 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/22(土) 00:55
ぶらぶらしている。

500 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/22(土) 01:06
>>499
「昨日も会った…よな?
青水さんだったか?」

話し掛けた。

501 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/22(土) 01:27
>>500
「ああ、昨日のロットくんか。

あの店には良くいくのかい?」

世間話をする。

502 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/22(土) 01:35
>>501
「たまにだな。と言ってもまだ2回目だけどな。」
笑う。

「あんたはどうだい?目覚めたばかりって言ってたけど何人か知り合いは増えたかい?」

503 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/22(土) 01:39
>>502
「いや、知り合いはあまりいないな。『白井』と『安藤』という人かな。
二人ともたいしたことなかったよ。」

504 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/22(土) 01:43
>>503
「『白井』って人なら俺もあったぜ。なんか『知的だが裏がある』って感じの奴だったな。
『安藤』ってのは知らねぇな…。

『たいしたことない』ってのは、どういうことだい?」

505 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/22(土) 01:48
>>504
「いや。油断して隙だらけだったからかな。
あっさり終わったよ。まあ本人は恨んでるだろうけどね。

まあ乱暴なヤツっていうのはそんなものだろうね。
『たいしたことない』っていうのはそういうことさ。」

「キミのスタンドは、強そうだったね。この前見せてもらったが。」

506 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/22(土) 01:52
>>505
「『殺した』…ってことかい?」
ちょっと心の中で『構える』。

「俺のはカッコだけなんだがな…。」

507 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/22(土) 01:54
>>506
「・・・殺す?そんな物騒なことはしないよ。

・・・ああいうヤツは放っておいても誰かに殺されるだろうからね。
フフ・・・もうそんなにもたないと思うよ。

でも、キミのスタンド、昨日見たが正直『カッコイイ』と思ったよ。
羨ましい。とてもクールなスタンドだった。」

508 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/22(土) 01:59
>>507
「ならいいがな…。俺はあんまり面倒は苦手なんでな、『やめて』くれよ。

『あれ』をカッコイイと思うのか?結構変わってるな、アンタ…。」

509 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/22(土) 02:02
>>508
「・・・私も・・・面倒はゴメンだね。

そう、スタンドというのは本体の精神の象徴でもあるんだよ。
キミのスタンドは素敵だよ。」

青水の『スタンド』発現。
深い『藍色』の使い込んだインディゴジーンズのような色をした、
スマートな人型のビジョンの『スタンド』だ。

510 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/22(土) 02:09
>>509
「おおー!あんたのほうがよっぽどカッコイイじゃねぇか!
俺のなんてこんなんだぜ…。」
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』発現。
かなり『グロテスク』な『食虫植物』が現れる。

「精神の象徴って言ってもよ、こうも違うとな…。
俺のは『グロ』、あんたのは『スマート』。
なんかショックだぜ…。」
溜め息。

511 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/22(土) 02:13
>>510
「いや、そのビジョン、カッコイイよ。自信を持っていいと思う。」

街灯をスタンドで触れると、街灯が根元あたりから崩れ去った。

ズ、、、ズズ、、、、ン、、、、!!

「・・・・また、やってしまったか。使いなれていなくてね。
つい、その辺を触ってしまうんだ。こまったものだよ。」

512 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/22(土) 02:19
>>511
「そうかい?俺としてはあんたの奴みたいなのが良かったんだがな…。どうやら『コレ』が俺の性根らしいな、はっ。」
軽く自嘲。

「って、おい!
なんだその『能力』?!『やりすぎ』で済まねぇと思うがよ…。」

513 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/22(土) 02:22
>>512
「・・・まさに・・・私の性格そのものを象徴しているよ。
・・・触れたものを『老朽化』させてしまうのが、この能力さ。」

「おっと、これは二人だけの秘密だよ。誰にもしゃべらないでくれよ。」

「ちなみに、キミの能力はなんなのだい?」

514 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/22(土) 02:26
>>513
「いいのか?ベラベラ喋っちまって。
『老朽化』なんて恐ろしいな…。

まあ、教えてもらっちまったから仕方ねぇな…。
俺のは『湿気』を『操作』するんだ。雨だって降らせれるし、乾かすことだって出来るぜ。
こっちも秘密で頼むぜ?」

515 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/22(土) 02:32
>>514
「もちろん・・・キミが悪いやつにはどうしても思えなかったからかな。
普段は無口なんだが・・・少し、饒舌になってしまった。それもキミの能力かな?

なんて冗談は置いておいて。湿気の操作か・・・応用の効きそうな能力だな。
何かあったら、お互いに強力し合おうじゃないか。

・・・人間は、一人では生きられない。」

516 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/22(土) 02:38
>>515
「『舌を湿らす』かい?ククク…、こりゃいいや!!

そうだな…。あんたもなかなか変わってるからな。いいぜ、協力の話。
正直いってよ、時間が掛かるんだわ、コイツ。
その間が難しかったんだが、あんたと組めばなんとかなりそうだな。

まあ、よろしく頼むぜ。」
右手を差し出す。

517 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/22(土) 02:41
>>516
「そういうこと。シャレが通じるじゃあないか。フフ・・・ますます気に入ったよ。」

右手を差し出し、握手をする。

「これからひとつよろしく。ロットくん。何かあればここまで。」
名刺を差し出した。裏には携帯の番号が書いてある。

518 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/22(土) 02:47
>>517
「おっ、悪いな。
俺は名刺なんてねぇな…。ちょっと待ってくれよ。」

ポケットから手帳を出し、電話番号を書く。
ページを破り、青水に渡す。

「これで、正真正銘の『仲間』』だな。」
ニヤリ。

519 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/03/22(土) 02:49
>>518
こちらもニヤリと笑う。
「じゃあ、また何かあればよろしく。仲良くしよう。」

ロットにもらった紙をポケットにつっこみ、その場を後にした。

520 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/03/22(土) 02:52
>>519
「ああ、じゃあな。」
手を上げて見送った後、自分も歩き去る。

521 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/23(日) 01:55
新スレ
 
【場所】駅周辺 その21
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852

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