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駅周辺 その20
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/02/24(月) 03:11
Hail2U!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044970664
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044970664.html
詳細は
>>2-3
88 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/27(木) 00:10
>>87
「ええ、今日の晩御飯の材料を。
あと、なんか穴場な店があったらなぁってみて回っているんです。」
呪符に気付く。
「ところでそれ、『呪符』じゃないですか?」
89 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/27(木) 00:14
>>88
「夕飯の材料ですか。野菜が欲しければ菜園から取ってっていいっすよ。
………あ、これっすか?え、と、これは『呪符』であって『地図』なんっす。
ちょっと花屋を探してたら、優しい人に『地図』まで書いてもらっちゃって」
90 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/27(木) 00:17
>>89
「へぇ…親切な人なんですね。」
(『呪符』を日常持ち歩く人?はて…
なんかそんなオカルト趣味の人を最近見かけたような…
ま、いっか。)
91 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/27(木) 00:20
>>90
「………親切な人っすよね(………ちょっと不気味だけど)
ええと、じゃあ僕はちょっとそこまで花の種買いに
暫くしたら波紋荘に戻ってるとおもうんで、その時に来れば野菜をどうぞっす」
92 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/27(木) 00:25
>>91
「ええ、有難う御座います。」
では、私もそこら辺を見て回ってから波紋壮に戻る事にします。
93 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/02/27(木) 00:37
>>92
「じゃあまた後で」
花屋に行って花の種を買ってきた
→波紋荘
94 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/02/27(木) 00:52
しばらく、店舗をみて回った後、
野菜以外の食材を買って帰った。
→ 波紋壮
95 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/01(土) 01:44
「今日も頑張って『蛇口』を作るぞッ。
いけ!『スマッシング・パンプキンズ』!!」
駅前の電信柱という電信柱に次々と『蛇口』をつけていく。
96 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/02(日) 10:12
泡さんが動いてるの久しぶりに見たよ
97 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:45
→公園
やって来た。
98 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:46
なんかへんな表示になった…。
99 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:47
公園 →
桜井と会話しながら到着
「まあ、これといって用事も無いんですけどね。」
桜井に笑いかける。
100 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:49
>>99
「僕もそうですよ、ハハハ。
来たばかりですけど、帰ろうかな?
人も少ないみたいだし。」
101 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:51
>>100
「そうですね。それも良いかも知れません。
せっかく来たのですから、晩御飯のおかずを買って帰ります。」
102 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/03/03(月) 01:53
>>101
「じゃあ、帰ります。
喧嘩の後だから、栄養つけてくださいね。
また。」
歩いて行った。
103 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/03(月) 01:58
>>102
見送った。
晩御飯のおかずを買って帰った。
104 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 22:50
金髪のフランス人が煙草を吸いながら道を歩いている。
「なんか面白いことないかな…」
105 :
ピエール
:2003/03/03(月) 22:56
>>104
同国の人間を発見。
少しだけ気になった。
106 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 22:58
>>105
「お、こんちはー」
めちゃくちゃ流暢な日本語で話しかけられた
107 :
ピエール
:2003/03/03(月) 23:00
>>106
「Bonjour.(こんにちは)。」
108 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 23:02
>>107
(げ、フランス語だ)
「ぼ、ぼんじょー」
適当に返された
109 :
ピエール
:2003/03/03(月) 23:03
>>108
「お散歩の途中ですか?」
110 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:04
やってきた。
「ん?ピエール君に砂衣くん。こちらの方は?」
気さくそうなスーツ姿の男だ。
111 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 23:06
>>109
「最近ちょっとした用事でこの街に引っ越してきたんですよ
なかなか退屈しなそうな街ですね
同郷の方に会えてうれしいです。
と言っても私はほとんど日本で生まれ育ったんですが…」
112 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:08
>>110
「じゃなかった、ピエールくん。こちらのお方は?」
113 :
ピエール
:2003/03/03(月) 23:10
>>110
「おや、白井さん。Vous allez bien (お元気でしたか)?
こちらの方は散歩の途中で出会った方ですよ。
同郷の人のようでしたからね、なんとなく気になりまして。」
>>111
「へぇ、そうなんですか。確かにこの町は色々と面白い事がある所ですよ。
ただ、危険な事も多くありますがね。」
114 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 23:13
>>113
「へぇ そうなんですか よければこの街について
いろいろ教えてもらえるとありがたいですね
私の名前はミシェルです、よろしく」
手を差し出した
>>112
「お友達の方ですか?はじめまして」
115 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:18
>>113
「え〜〜っと。大丈夫だったよ!」
良く分からないで返事した。
>>114
「ピエール君の親友の『白井』といいます。
よろしく。」
116 :
ピエール
:2003/03/03(月) 23:18
>>114
「Je m'appelle Pierre (僕の名前はピエールです)。
こちらこそ、よろしく。」
握手をした。
>>115
「そうでしたか。それはよかった。」
117 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 23:19
>>115
「フフ、宜しくお願いします」
手袋を脱いで握手をした。
118 :
ミシェル
:2003/03/03(月) 23:32
>>115
握手をすると、軽く湿ったような感触を覚えた。
「宜しく、お願いします。」
白井は軽い眩暈を起こし始める。
>>116
「同郷の方には流石に…ね。フフフ」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ
119 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:42
>>118
「ん?、、、あれ?おかしいな?、、、なんだこれ?」
「同郷には、、、?」
「俺に、何かしたのか?」
120 :
ピエール
:2003/03/03(月) 23:45
>>118
>>119
「?」
異変には気が付かない。
121 :
ミシェル『?』
:2003/03/03(月) 23:45
>>119
「貴方に話して理解できるかどうかわかりませんが…
私は最近面白い『能力』に目覚めましてね…
その実験をするためにこの街を選んだんですよ…
『人間』での『実験』は…うまくいきそうですね…」
吸っていた煙草を投げ捨てると、ガムを噛み始める。
お互いの距離は2メートル
122 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:48
>>121
「き、、、っ貴様!スタンド使いかっ!!!」
ミシェルの右手に車輪が出来る。私の顔までレールがひかれる。
ミシェルの拳が私の顔を襲う。
パスCD
123 :
ミシェル『?』
:2003/03/03(月) 23:52
>>122
「何・・・使い・・だって?」
何かを口に含んだその瞬間、身体ごと白井に引き寄せられる。
「・・・こっこれはっ!?」
124 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:53
>>123
「ぐはっ!!!」
パンチを食らう形になる。
「う、、、うう、、、いきなり、、、ひどいな、、、」
眩暈はまだ続いているのか?
125 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/03(月) 23:54
>>122
>>123
「ふ、二人とも急に何を!?」
事態についていけてない。
126 :
ミシェル『?』
:2003/03/03(月) 23:57
>>124
眩暈はだんだん収まってきたような感じがする。
「まさか…私と同じ・・・?
やはり実験にはハプニングがつき物だな…
何事もうまく行き過ぎることは良くない…
また出会えることを期待しているよ…」
口からガムを吐き出す。
吐き出されたガムはレールにへばり付くと同時、半径1メートルに及ぶ
爆発を起こした。
レールが破壊できればそのまま逃走、
破壊できなければ現状維持で。
127 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/03(月) 23:58
>>125
「こいつ、、、スタンド使いだよ。スタンドが見えている、、、
気付いてたのだろ?」
128 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 00:05
>>127
>>126
を見て
「ええ、もしかしてと思いましたが・・・あれを見る限りそうみたいですね。」
129 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 00:05
>>126
「ぐわっ!!!な、なんだこの爆発はっ!?や、ヤバイ!!!」
レールは破壊できないが、その爆発でダメージは食らうだろう。
130 :
ミシェル
:2003/03/04(火) 00:09
>>129
「はは…ふははは!
素晴らしい威力だ!
優れた力には名前が必要だ…
『フォーク・インプロージョン』 そう名付けるとしよう。
さて…この『レール』をまだつけているみたいだが…
そろそろ『外して』もらえないかな・・・?」
手袋をはめた右手に軽く口を当てると、ゆっくりと白井に近づく。
131 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 00:19
>>130
「、、、、どうやら、、、おまえの『唾』に爆発力があるのが、その能力のようだな、、、
だが、、、自分にも効くのかい?その『唾』、、、」
『スタンドのビジョンを見せていないが、、、一気に叩いたほうが良いな、、、』
自分の両拳からミシェルの顔へレールを設置。一気に飛び込み、
ラッシュを食らわせる。パスCB
「ファァァァァイイィィィィィトォォォォォッ!!!!!」
同時に、ミシェルの両手から私の顔へレールを設置。
車輪をバックスピンさせ、拳の動きを牽制。
132 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 00:21
>>130
>>131
様子見。
(どうしようかな・・・。ま、命に関わりそうになったら止めればいいか。)
133 :
ミシェル
:2003/03/04(火) 00:24
>>131
>>123
で口に含んだパチンコ球を一気に飛び込んできた
白井に向けて吐き出す。
「実験材料に死なれては困るんだが…
あまり行儀がよくないモルモットにはしつけも必要か。」
パチンコ球には、触れた時点で先ほどと同程度の爆発を起こす
威力があります。
パスCCで爆心地からなるべく遠ざかり、スタンドの手でガード
134 :
『リヴァードッグス』
:2003/03/04(火) 00:27
バウバウッ!
135 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 00:31
>>133
「なっ、、、!!!」
パチンコ玉をかわす余裕はないだろうが、こちらの飛び込むスピード等から考えて、
爆発にミシェルがまきこまれるのを防ぐ(距離をおく)のは難しいと思われる。
パスCCではそんなに一瞬では抵抗して遠ざかれないだろう。
「ぐはっ!!!」
パチンコ玉は食らうと思う。顔面か?
136 :
『リヴァードッグス』×5
:2003/03/04(火) 00:34
バウバウッ!
バウバウッ!
バウバウッ!
バウバウッ!
バウバウッ!
『ドーベルマン』のようなスタンドの群れが走って来た。
137 :
ミシェル
:2003/03/04(火) 00:38
>>135
パチンコ球が白井の身体に触れた瞬間、衝撃が身体をめぐる。
「・・・ちっ!そのまま突っ込んでくるとは…間抜けか?」
ミシェルも爆風によって吹っ飛ぶが、
爆心の中心である白井のダメージはかなり大きい。
138 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 00:40
>>137
「ぐわっ!!!!」
吹っ飛ぶ。かなりのダメージ、、、
そして、周囲の状況に気付く。背筋が凍る、、、
「い、、、犬のスタンド、、、!き、キミなのか?」
139 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 00:41
>>136
(新手・・・?まずいな、僕だけじゃあ対処出来ないかもしれない。)
>>137
>>138
(さて、二人はどうする?)
140 :
『リヴァードッグス』×5
:2003/03/04(火) 00:42
オォォォォォーーーンッ!!
スタンド達が遠吠えをした。
141 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 00:43
>>140
「、、、話しが通じるか、、、?
キミたちの本体に合いたい、、、話しがしたいんだ、、、」
体をひきずりつつ。
142 :
ミシェル
:2003/03/04(火) 00:44
>>136
(不味いな…人目が増えるのは…
どうにかしてこの『レール』を外させないと…)
>>138
身体の血を拭いつつ
「ヤツの…仲間か?」
143 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 00:45
>>142
「、、、ここからが面白いところだったが、、、おあずけにしておいてやる。」
レールを解除。
144 :
『リヴァードッグス』×5
:2003/03/04(火) 00:46
>>141
話は通じない。
グルルルルル。
145 :
ミシェル
:2003/03/04(火) 00:48
>>143
「白井・・・だったかな?
生きの良いモルモットは多いに越したことは無い。
今度また実験に『付き合って』もらうとするか・・・」
地面に右手を置き、爆発で起こした煙で立ち去る時間を稼ぐ。
146 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 00:48
>>142
>>143
(二人とも戦いをやめる気になったか・・・。)
>>140
(あの犬は・・・敵か味方か?)
147 :
『リヴァードッグス』×5
:2003/03/04(火) 00:51
>>146
クゥーンクゥーン。
148 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 00:53
>>133
「モルモット、、、おまえは大きな勘違いをしているよ。ねずみだと信じて、
将来自分を食い殺すライオンを大事に育てているようなものだ。」
>>144
「、、、どうやら、話しは通じないみたいだな、、、さて、どうしたものか、、、」
『きっとこの犬、遠隔操作だな、、、こちらを見ているに違いない、、、本体は、、、』
視界内にいる人間の『拳』を探知できる性能を使い、自分の顔まで視界に入る『人間』すべての拳からレールを引く。
本体がこちらから見て、完全に隠れている場合は発見不能だが。
149 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 00:56
>>144
(白井さんと敵対してるのか?)
>>147
「・・・。」
とりあえず頭をスタンドで撫でる。
150 :
『リヴァードッグス』×5
:2003/03/04(火) 00:58
>>148
数十以上のレールが引かれる。
皆、レールは見えていないように見える。
151 :
『リヴァードッグス』×5
:2003/03/04(火) 01:00
>>149
頭を撫でるとスタンドは尻尾を振った。
152 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 01:02
>>150
「、、、はあ、、、、せっかく会えたのに、、、
これじゃあ本体と話しをすることすら出来ないな、、、」
『でも、このレールを引いているということは、どこかから見えているんじゃないのか?
俺から隠れたところで、、、?
でも、それを確かめるのはムリか、、、』
153 :
『リヴァードッグス』×5
:2003/03/04(火) 01:07
スタンド達は何処かへ走り去った。
154 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 01:09
>>153
「くそ、おいかけ、、、」
「ぐっ!」
ミシェルとの戦闘で受けたダメージのため、うまく走れない。
犬のスタンドを見失う、、、
155 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 01:11
>>154
「・・・大丈夫ですか、白井さん?」
かけよる。
156 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 01:14
>>155
「ぐっ、、、すまない、、、
実は、以前あの犬だと思うんだが、、、ピンチを救ってもらったことがあってね。
敵か味方かも、何を考えているのかさっぱりわからないんだが、、、、
ずっと追いかけているんだ、、、本体に、、、会ってみたい、、、」
157 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 01:19
>>156
「そうですか・・・もう一度会う事があったなら僕の方でも調べてみましょう。
体の方は大丈夫ですか?」
とりあえず白井を乗せるためのタクシーを電話で呼ぶ。
158 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 01:22
>>157
「、、、ありがとう。キミは、やさしいやつだな、、、見習いたいよ。
すまない。近所に市民病院があるから、そこでいいよ。」
「それと、さっきのミシェルってやつ、、、タネさえわかれば倒せないヤツじゃない、、、
ふふ、、、今度、本気で戦ってみたいな、、、」
にたり・・・・・
159 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 01:24
>>158
(この人は本当に戦いが好きなんだな・・・。)
「ええ、わかりました。」
やがて、ピエールが呼んだタクシーがやってくる。
「さて、行きましょうか。」
白井に肩を貸しながらタクシーに乗り込む。
160 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 01:27
>>159
「すまない、、、」
タクシーに乗りこむ。
タクシーで会話をする、、、
「キミは、、、運命に反逆する、、、と以前言っていたね?」
161 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 01:31
>>160
「ええ・・・。」
ピエールが少し表情を暗くして答える。
「それが何か?」
162 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 01:37
>>160
「私はね、、、周りからはワガママでエゴイストに見られがちだが、
実際はしごく自分のこころに正直に生きているだけなんだ。
周りが多少見えなくなることはあるがね。良く誤解されるよ。
、、、そんな自分に誇りを持っているよ。」
「運命という強力な『神』とも思えるような力に、歯車に、私の『エゴイズム』
は通用するだろうか?反逆ではない。『自分が自分であるために』
、、、『自分を貫ける』だろうか、、、?」
163 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 01:50
>>162
「ふふ、白井さんなら大丈夫ですよ。
貴方は誰が相手だろうと自分を変えるような人じゃありません。
ただ・・・運命を敵にまわすような事は考えない方がいい。
運命を変えられるような『力』なんて存在するんでしょうか?
・・・僕はそんなものは無いと思う。」
(それでも・・・僕は諦めるわけには・・・。)
164 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/04(火) 02:06
>>163
「、、、そうか。いや、君はとても頼りになるよ。
なんというか、一緒にいると不思議と勇気のようなものがわいてくる、、、
そうだな。自分は、変えられない。どこまでいっても俺は俺でしかありえない。
、、、運命は、、、変えられないか、、、
受身でいることの心地よさに、、、身をゆだねると言うのも悪くないかもな。
人は、、、石や風といっしょ、、、『そこにあるだけ』なんだ、、、
それに気付かず、忘れてしまう、、、本当ではないところに向かってしまう。
少し、疲れたな、、、悪いが眠らせてもらうよ。」
(to be continued......)
165 :
ピエール『ジェネラル・パブリック』
:2003/03/04(火) 02:10
>>164
「ええ・・・どうぞ。」
眠った白井を病院まで送り届けた後、そのままタクシーで自分の家へと帰った。
166 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/05(水) 03:46
街角。
女子小学生A「…いた」
同B「スマン遅れたッ!ていうか待ち合わせ場所で待っとけっていうか」
A「何?見せたいものって」
B「きっと腰抜かしますよ〜フッフッフ」
167 :
木崎『バンブー』
:2003/03/05(水) 04:21
>>166
(ん、小学生か?)
町で木崎屋のチラシを配っている途中。
168 :
木崎『バンブー』
:2003/03/05(水) 05:39
チラシを配り終えて帰った。
169 :
女子小学生s
:2003/03/06(木) 02:04
A「で、けっきょく何?人様に迷惑までかけて」
木崎さん、たいへん申し訳ありませんbyPL
B「まあちょっと見といてください。
えーと…」
170 :
木崎『バンブー』
:2003/03/06(木) 02:06
>>169
戻ってきた。
「やっぱり、もうちょい配っておこう。」
171 :
女子小学生B
:2003/03/06(木) 02:10
>>170
「あ。あの人でいきますか。
わーーーーーーーーーー」
わーーと言いながら木崎に駆け寄ってきた。
頭が弱そうな光景だ。
その手にはでかいグローブが装着されていた。
172 :
木崎『バンブー』
:2003/03/06(木) 02:12
>>171
「ん、チラシが欲しいのか?」
小学生達の前にチラシを差し出した。
173 :
女子小学生B
:2003/03/06(木) 02:15
>>172
「失礼します!
おはようございます!」
小学生は木崎の手ごと握ってチラシを受け取った。
174 :
木崎『バンブー』
:2003/03/06(木) 02:17
>>173
「いや、受け取ってくれるのはチラシだけでいいよ。」
小学生の手を引き剥がす。
175 :
女子小学生B
:2003/03/06(木) 02:24
>>174
B「握られましたね?握られましたね?
引き剥がしてももう遅いですよお兄さん…『型』は取った。
レッツ!ゲット!『ショウビズ』!!」
バーーーーン
小学生Bが掌を合わせると、そこには……
小学生A「…手だわ。粘土で出来た手。何かしら」
176 :
木崎『バンブー』
:2003/03/06(木) 02:30
>>175
「なッ、急に粘土が!」
(スタンド使いか、このガキ!?)
驚く。
177 :
女子小学生B『ショウビズ』
:2003/03/06(木) 02:35
>>176
「フッフッフ」
「てい」
ぐにゃ。
粘土の手が変形した。
木崎の手も有り得ない方向に変形した。
178 :
木崎『バンブー』
:2003/03/06(木) 02:37
>>177
「なにーーー!!!
テメェの仕業か、元に戻しやがれ!」
怒る。
179 :
女子小学生B『ショウビズ』
:2003/03/06(木) 02:43
>>178
「一般人風情がスタンド使いに喧嘩を売るとは、笑止!
と言ってみるテスト」
挑発している。
木崎もスタンド使いだなどとは夢にも思っていない。
小学生A「ハナちゃんの2●ゃんねる訛りにも困ったもんだわ。
自覚ないのよね」
180 :
木崎『バンブー』
:2003/03/06(木) 02:48
>>179
「俺もスタンド使いだよ!」
スタンド発現。
ヒュッ!
女子小学生Bの目の前に蹴りを・・・寸止めで。
181 :
女子小学生B『ショウビズ』
:2003/03/06(木) 02:51
>>180
蹴ったのはスタンドですか?
182 :
木崎『バンブー』
:2003/03/06(木) 02:52
>>181
スタンド
明記してなかったな、失礼。
183 :
女子小学生B『ショウビズ』
:2003/03/06(木) 02:56
>>180
「わわわ」
びっくりして尻餅をつく。
間。
「…………。
『スタンド使い同士はひかれ合う』……
すっげーーー!!本当だったんだ!!」
感動している。
184 :
木崎『バンブー』
:2003/03/06(木) 03:01
>>183
いつのまにか足元に生えていた竹が女子小学生の足に絡みつき縄となる。
縄は女子小学生の両足を一つにまとめて縛り付ける。
チラシ渡したのは利き手だろうから、残っている左手で縄を掴む。
「ホラ、観念したらサッサと元に戻せ!」
185 :
女子小学生B『ショウビズ』
:2003/03/06(木) 03:06
>>184
「もうしません勘弁して下さい」
あっさり観念した。
粘土が『解除』され消滅、木崎の手も元に戻る。
ところで竹や縄は実体化している?
186 :
木崎『バンブー』
:2003/03/06(木) 03:11
>>185
実体化している。
オマケに『加工』してしまった竹は消去出来ない。
腰に下げている小さな鞄から鋸のようなものを取り出し・・・ふと、動きを止めた。
「・・・ああ、お前の能力でどうにか出来るか。自分で外せよ。
やれやれ、いきなり自分の能力を人に試したりすんなよ。
この街はスタンド使いがやたら多い。
下手な相手に当たったら何されるかわからんぞ。」
187 :
女子小学生B『ショウビズ』
:2003/03/06(木) 03:19
>>186
B「ありがとうございます!つーかごめんなさい」
『ショウビズ』によって縄は変形され、外された。
小学生A「ふーん。これが今話題の『スタンド』。
いきなり竹が生えてくるなんて、筍料理には困らないわね。
ハナちゃん、カッコわる」
B「うっさい
あ、花水木ハナっていいます、よろしくお願いします」
A「零山三二子。一般人」
188 :
木崎『バンブー』
:2003/03/06(木) 03:23
>>187
「・・・ふぅ。まぁ、もういいけどよ。俺は木崎だ。
○×ビルの六階で竹細工屋をやっている。よろしくな。」
189 :
花水木ハナ『ショウビズ』+零山三二子
:2003/03/06(木) 03:26
>>188
ハナ「はい!」
三二子「今度、筍をお裾分け下さい」
ハナ「ミニちゃん、違うと思う…さようなら!」
去っていった。
190 :
木崎『バンブー』
:2003/03/06(木) 03:29
>>189
「ああ、じゃあな。」
駅前から去っていった。
191 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/09(日) 02:26
煙草を吸いながら歩いている。
192 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/09(日) 02:49
本屋へ行ってみよう。
193 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/09(日) 03:08
>>192
林が本屋の前までやって来たとき、
不意に後方から叫び声が聞こえた。
「危ないッ!」
声がした方向から林めがけて水しぶきが襲い掛かる。
194 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/09(日) 03:10
>>193
「え?」
振り向いた顔に水が掛かる。
ビシャー!ドン!
「痛てて。」
転んだ。
195 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/09(日) 03:13
>>194
「いやー、危なかった。間一髪でしたね。」
林のもとに駆け寄り、手を差し伸べながら言う。
196 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/09(日) 03:17
>>195
「はあ…、水掛かってるんで、間一髪ではないと思うんですけど…。
あ、大丈夫ですよ。お気持ちだけ。」
言いながら立ち上がる。
「さっきの声はあなたが?」
197 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/09(日) 03:24
「ええ、確かに危ないと叫んだのは私ですが、
それよりも何を言っているんですか。ここが千代田区だったら、
あなたは歩き煙草禁止条例で捕まっているところでしたよ。
いやあ、ホント何事も怒らないうちに火を消し止められてよかった。
条令違反に比べたらびしょぬれなんて安いものです。」
特に何の動作もせずに言った。
198 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/09(日) 03:27
>>197
「そうですね、ここが千代田区ならね…。
さて…と、聞きたい事が2つできました。
まず一つ、ここは千代田区なのですか?
二つ目、水はあなたのしわざですか?」
199 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/09(日) 03:36
>>198
「できうるならあなたの疑問点を解消してあげたいのですが、残念ながら、
ここは千代田区なのか、その質問に対して答える権限を私は持ち合わせておりません。
ここは神のみぞ知る、とだけでも言っておきましょうか。
ですが、2つ目の質問に対してなら私は明確な答えを返す事ができるでしょう。
その答えとは、Yes, that's right!」
200 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/09(日) 03:43
>>199
「『喧嘩を売られているのか?』が知りたかっただけですから、
ここが千代田区だろうとどこだろうと、どうでもいいです。
さてと…、『売ってる』んですよね?」
林の『頭部』がグニャグニャと動きだした。
201 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/09(日) 03:48
>>200
「いいえ、喧嘩を売っているわけではありません。
まあ、強いて売っているものを挙げるとするならば、
それは『善意』。『善意の押し売り』です。」
そして頭部の異変に対して一言。
「SFXだッ!」
驚いている。
202 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/09(日) 03:54
>>201
「あなたのような人はあまり好きじゃない…。」
頭部は『槍』のような形状になったが、声は聞こえた。
「更に質問。
見た所バケツも何も持って無いみたいですけど、
どこから水を?」
203 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/09(日) 04:02
>>202
「そればかり教えるわけにはいきません。
なんといってもスタンド使いの秘密ですから。」
商店街の店の壁のほうにじりじりと後退しながら応える。
204 :
?人形
:2003/03/09(日) 04:03
駅前の花壇
……モコモコ
「プハッ」キョロキョロ
205 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/09(日) 04:11
>>203
「『スタンド』…、そう言いましたね?
僕が『そう』かは分からなくても、人に対して『能力』を使うには
『覚悟』が必要ではないですか?
『やったらやり返される』…、そういう『覚悟』が…。」
『槍』の先を泡に向けてじりじりと距離を詰める。
206 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/09(日) 04:21
>>205
「やったらやり返される覚悟や、あなたがどうであるかなどということは関係ない。
私は、私が正しい事だと思い、必要だと思う事のためにこの能力を使うだけだ。
先程は『消火』が必要だと感じ行動に移った。ただそれだけのことだよ。」
壁際まで来た。
207 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/09(日) 04:28
>>206
「たしかにあなたの言う事は『正しい』。
しかし、人の顔に水を掛けるのは『正しく無い』と僕は考えます。
あなたは自分の『考え』に従って『行動』した。
僕も『行動』させてもらうつもりです。」
じりじりと近付き、『顔』に『槍』を突き付ける。
208 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/09(日) 04:36
>>207
「危ないッ!」
叫んでから槍に向かって突っ込んでいく。
209 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/09(日) 04:46
>>208
「!!」
突っ込んで来るのに驚いた。
間に合うなら『顔』から『槍』をずらすべく捻る。
ダメなら刺さる!
210 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/09(日) 04:54
>>209
じゃあ間に合ったという事で。
驚いた林の隙をついて林の脇を駆け抜け、
そのまま逃走をはかる。
211 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/09(日) 05:00
>>210
「あっ!!」
振り向きつつ『槍』を『戻す』。
グニャグニャ。
『槍』が元の頭部にもどったころには、泡の姿はけっこう遠く。
「さて…?」
212 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/09(日) 05:03
>>211
「今日のところはこのくらいにしといてやる!
忘れちゃっていいよ!」
遠くから捨て台詞を残して走り去っていった・・・。
213 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/09(日) 05:06
>>212
「次に会う時が愉しみですよ…。」
捨て台詞にボソっと答える。
帰るか。
去って行った。
214 :
?人形
:2003/03/09(日) 05:20
「コケカキイキイ」
215 :
花水木ハナ『ショウビズ』+零山三二子
:2003/03/09(日) 05:47
二人仲良く下校途中。
>>214
「なんですかこりゃ」
?人形を発見。
216 :
花水木ハナ『ショウビズ』+零山三二子
:2003/03/09(日) 06:17
三「……じゃ、行くから」
ハ「こらこら待ちなさい、置いていかないでくださいよ」
去っていった。
217 :
沼部『??』
:2003/03/10(月) 23:41
人気のない路地裏で、中年らしき小男が地面にしゃがみ込んで
何かを探していた。男の側には古い年代物の『杖』が転がっている。
218 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/10(月) 23:57
>>217
「あの、どうしたんですか?」
偶然通りがかった。
219 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 00:04
>>218
「・・・ん? おお! 人が通りかかってくれたか!
『コンタクトレンズ』を落としてしまってな。
何分、足腰が弱い物で・・・。 昨日までメガネだったんだが。」
「すまんが探すのを手伝ってくれんか?
見つけてくれたら『御礼』はぞんぶんにする!」
220 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 00:07
>>219
『「御礼」だってェーッ!!』
『妖精』が あらわれた!
221 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 00:07
>>219
「ああ、そういうことなら」
一緒に探し始める。
とりあえず地面を。踏んづけないように気をつけながら。
222 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 00:10
>>221
『地に足がついてるあんたじゃダメだ、あたしが代わる!』
一緒に探す。
223 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 00:12
>>221
「やってくれるか。ありがたやありがたや・・・。」
探し続けること『3分』、『菊池』は1メートル先に『光り輝く何か』を見つけた。
224 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 00:12
>>222
「何だこれ、スタンドか?」
見た。
225 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 00:12
>>223
「あれかな?」
それに近づく。
226 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 00:13
>>224
その通りです。
『まあ分け前は半々で許してあげるから』
227 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 00:17
>>225
案の定それは、一対の『コンタクトレンズ』だった。思ったほど汚れていない。
>>226
「なんだ? もう一人いるのかね?」
気づいた。
228 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 00:19
>>226
「がめついなあんた、人として恥ずかしくない?」
>>227
「お、見っけ」
拾う。
229 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 00:20
>>227
『一人』という言い方は不適切かもしれない。『スタンド』だし。
『居るよー』
230 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 00:24
>>228
「おお!見つけてくれたか! どれどれ・・・」
『中年』は『コンタクトレンズ』を『菊池』から貰うと、
それにフッと息を吹きかけてから静かにはめた・・・。
>>229
「・・・ん? 君はもしかして『スタンド』かね・・・?なんて『名前』なんだい?」
231 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 00:25
>>230
『『エージェント・オレンジ』でーす。好きなモノはお金!!』
232 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 00:27
>>230
「よかったよかった。それで、お礼は?」
233 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 00:30
>>232
「・・・ちょっと待ってくれ。 すまんがそこの『杖』を拾ってもらえんか?」
『菊池』の後ろに『古い年代物の杖』が転がっていた。
「・・・それと、もしやと思うが・・・。君も『スタンド使い』かね?」
234 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 00:32
>>233
「ああ、はい。そうですけど」
スタンドを出して見せた。
杖を拾う。
235 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 00:37
>>231
「『エージェント・オレンジ』ちゃんね・・・。ちょっと待っててくれ。
こっちのお兄さんが先だからの。」
>>234
「おお!やはり!なんとも強そうな『人型』・・・。
何と言うスタンドなのかね? おっと、『自己紹介』が先かな?」
中年は『杖』を受け取った。
236 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 00:41
>>235
wait
237 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 00:43
>>235
「いや、俺のスタンドのことはいいからお礼は……?」
238 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 00:54
>>237
「すまんの。 実はわし、各地でいろいろな『スタンド使い』と知り合っておってな。
近々ある大きなイベントのために『出会い』を求めておる・・・。」
中年は『コンタクト』の入り具合を確かめながら話し続ける。
「『能力』は言わなくていい。わし等の生命線じゃからの。
なんと言う『スタンド』なのかだけ教えてくれんかの?
御礼はその後でたっぷりする。」
239 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 00:56
>>238
(なんか変だな、まあいいか)
「『ダウンワード・スパイラル』って言うんだけど」
240 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 01:04
>>239
「・・・そうか、 『ありがとさん』!!」
そう言った瞬間、『中年』は懐から何かを取り出し、地面に向かって投げつけた!
『ボガン!』
何か『煙』のようなものがあたりに立ち篭まり、『菊池』の目がくらむ!
「『ダウンワード・スパイラル』か!そんな大層な『名前』はいらん!」
『ガスッ!』
『菊池』の『向こう脛』に、何か『硬い物』が叩きつけられる!
『菊池』は痛みとともに地面に崩れる。
241 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:06
>>240
『うわっ』
飛んだ。上空へ。
煙の届かないところまで。
242 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 01:07
>>240
「うげっ!?何だくそ!」
とっとと起き上がって煙の外にでる。
243 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 01:08
>>236
「おまえもじゃ!『エージェント・オレンジ』なんて長い『名』はいらんッ!」
『ポカッ!』
煙にまぎれて、『エージェント・オレンジ』の頭に何かが叩きつけれる。
手加減してくれたのか、ダメージはあまりない。
244 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:10
>>243
『あいた!!』
叩かれた。
245 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 01:11
>>242
煙がはれる・・・。 中年の姿がない。
「ひゃはははは!バーカ!バーカ!人を簡単に信用すんなッ!トンマッ!」
中年はすでに『30m』ほど先の『路地裏』の『入り口』にいた。
246 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:12
>>245
『慰謝料よこせー!!』
飛んで追いかける。
247 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 01:13
>>245
「ああ、始めてかも、『こいつ』の被害者に同情しないのはさ!」
沼部が菊池の『悪口』を言ったために
『ダウンワード・スパイラル』が発現し、沼部へと向かっていく。
248 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 01:16
>>246
『半自立型』の『エージェント・オレンジ』は、立ち眩みを起こした。(飛んでるが)
何か大切なものが薄れて行く・・・。
すでに『中年』は見えなくなっていた。
249 :
沼部『??』
:2003/03/11(火) 01:19
>>247
『スタンド』が走って行く・・・・が、
『10メートル』ほど進むと、それ以上進めなくなってしまった! (射C)
しかも自分のスタンドであるはずなのに、『名前』がでてこないッ!
『ダウンワード・スパイラル』という『名前』を思い出せない!
250 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:20
>>248
『ぷしゅう』
立ちくらみを起して墜落。
251 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:22
>>248
可能なら力をふりしぼって『鐘』を出しておきたい。
252 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 01:22
>>249
「なんで!?」
菊池も追いかける。
253 :
沼部『ネームレス・フィアー』
:2003/03/11(火) 01:27
菊池『ダウンワード・スパイラル』 → 菊池『××××××・×××××』
【ルール】
・『名前』ヲ失ッタ『スタンド』ハ、ソノ『特殊能力』ヲ使エナイ。
パス精ナドノ『性能』ハ通常ドオリトナル。 (パス精CCC)
・失ッタ『名前』ヲ取リ戻スニハ、再ビ(鬱>b.痲
・??????????????????????????
254 :
沼部『ネームレス・フィアー』
:2003/03/11(火) 01:33
>>251
どういうわけだか、『鐘』が出せない!
さらに、自分の『名前』も忘れてしまった!
探し屋『エージェント・オレンジ』 → 探し屋『××××××・××××』
【ルール】
・金銭ヲ受ケ取ルコトハデキナイ。『鐘』モ出セナイ。
・『性能』ハソノママ。
・出会ッタコトノアル『本体以外ノ全テノ『スタンド使い』』・・・
コチラハ憶エテイルガ、相手ニシテミレバ『初対面』トナル。
255 :
沼部『ネームレス・フィアー』
:2003/03/11(火) 01:35
>>252
すでに『中年』の姿はなくなっていた。『向こう脛』がジンジン痛む。
足腰が悪いのは『ブラフ』だったようだ。
256 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:37
>>254
『やっべ!やっべ!!』
その【ルール】は本体にも適用されるの?
257 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 01:38
>>255
「騙された!ってこの方がいいじゃん俺」
>>256
「あんたもやられたの?」
258 :
沼部『ネームレス・フィアー』
:2003/03/11(火) 01:40
>>256
・適用サレナイ。『本体』ノ『名前』ヲ奪ワレタラ別ダガ・・・。
259 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/11(火) 01:42
強制的に能力を使えなくするのはどうかと思うけど。
それで本体が逃げるのはいかがなものか。
260 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:43
>>258
理解。
てことはつまり、これからは名前を取り戻すまで
「本体以外の、全てのスタンド使いにとって『エージェント・オレンジ』(元は
『初めて見るスタンド』になる」
ということでいいのか?
261 :
沼部『ネームレス・フィアー』
:2003/03/11(火) 01:50
>>259
『本体』ハ明日カラ『毎日』(?回)、ドコカノ『場所スレ』ニ必ズ現レル。
>>260
・『半自立型』ダト、ソウナル。尚、『意思』ヤ『記憶』ハ元ノママ。
>>257
「・・・ほんっと!今どきの馬鹿は騙しやすいのォ!ハハハハ・・・!」
『中年』は『街』を去っていった。
『菊池』の『1日目』・・・・『終了』。 (行動は自由)
262 :
『探し屋』
:2003/03/11(火) 01:55
>>261
『ムキー!
慰謝料と迷惑料と治療費とその他もろもろふんだくってやるんだから!!』
地団太踏んだ。
263 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 02:01
>>262
「まあ俺はどうでもいいや、なんか普通に生活ができそうだし」
264 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/03/11(火) 03:13
帰った。
265 :
『探し屋』
:2003/03/12(水) 00:22
空から昨日の中年を探している。
266 :
沼部
:2003/03/13(木) 00:01
>>265
路地裏のところで一服している姿を見つけた。
なぜか顔中アザだらけとなっている。
267 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 00:04
>>266
『ちぇすとーっ!』
急降下蹴り。パスEB。
『あんたちょっとほら!返しなさいよ!ケーサツ呼ぶわよ!!』
ギャーギャー喚いた。
268 :
沼部
:2003/03/13(木) 00:20
>>267
「あいたッ!?」
声に反応して顔をあげたため、見事にヒット。タンコブができた。
「いつつ……。………なんじゃ、おとといのスタンドか。
………返してやってもよいぞ。わしの頼みを聞いてくれたら。」
269 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 00:32
>>268
『‥‥‥何よその、「頼み」って。
とりあえず聞いたげるから言ってみなさいよ』
270 :
沼部
:2003/03/13(木) 00:41
>>269
「お主の知ってるスタンド使い。そいつの『名前』と『居所』じゃ。
『スタンド名』も教えてくれれば最高じゃが。」
『沼部』は懐から何かをとりだした。
「聞いてくれたらそうじゃな。『解除』だけじゃなく、『10万円』やろう。」
271 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 00:43
>>270
『ダメね。まずは返すもん返して貰ってからじゃないと』
272 :
沼部
:2003/03/13(木) 00:47
>>271
「……ほぉ。でも条件を決めるのはこっちじゃ。
返した後に『攻撃』される危険があるんでの。
……ちなみにわしの気絶ぐらいじゃ『ネームレス・フィアー』は解けんぞ!」
273 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 00:57
>>272
『「攻撃」なんてしやしないわよ。
あたしってそもそもいわゆる「戦闘向けのスタンド」ってわけじゃないし。
さっきのキックで解るでしょーが、それくらい』
274 :
沼部
:2003/03/13(木) 01:04
>>273
「……だが『能力』は別じゃろう?
力の弱いスタンドほど、イヤな能力を持ってるものじゃ。
わしのように。」
『沼部』は一歩も譲らないようだ。
「どうする?金ならもうちっと多めでもよいぞ。 条件さえ飲めば。」
275 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 01:18
>>274
『能力も「戦闘向け」じゃないっつーの。
‥‥ところでさあ、ちょっと話し変わるんだけど』
276 :
沼部
:2003/03/13(木) 01:22
>>275
「なんじゃ?」
277 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 01:26
>>276
『なんであんた、そんなぼろぼろなわけよ?』
278 :
沼部
:2003/03/13(木) 01:28
>>277
「そんなことはどうでもいいじゃろ。
条件を飲まぬならわしはもう帰るぞ。」
279 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 01:34
>>278
『誰かにやられたんでしょ。どうせ。
ゆってみ。これでもあたし、結構顔広いんだから。
なんならそいつ、見つけてあげるよ?』
280 :
沼部
:2003/03/13(木) 01:37
>>279
「……『レール』と『車輪』のスタンド使いじゃ。
本体の顔は知ってるが、『名前』と『スタンド名』は
わからんかった。知っとるか?」
281 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 01:40
>>280
『‥‥‥‥知りたい?』
にやっと笑った。
『あいつでしょ、ほら、レールで手と顔を結んで、手を操作するやつ』
282 :
沼部
:2003/03/13(木) 01:42
>>281
「……詳しく聞こうか?『名前』さえわかればいいんじゃが」
283 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 01:47
>>281
『教えてもいーわよ。名前。
けど先に、返してもらうもん返してくれたらね。
今の(
>>281
)で、あたしがブラフこいてるわけじゃねーってのも解るでしょ?
悪い取り引きじゃあないと思うけどなあ』
にやにや。
『それに私の本体も、ちょいとそいつとは因縁があってね‥‥なんなら、見つけたら
即座に居場所も教えてあげる。あたしの「能力」なら、それができる』
284 :
沼部
:2003/03/13(木) 01:59
>>283
「ふん。良かろう。……ただし『金』は『そいつの名前』と引き換えじゃ。」
そう言うと『沼部』は地面に置いてあった大きめのバッグから何かを取り出した。
前見た時より一回り小さい『杖』である。
「『ネームレス・フィアー』!『エージェント・オレンジ』を『解除』じゃ。」
そういうと『杖』の先が僅かに光りを放った。
『エージェント・オレンジ』は失っていた『何か』を取り戻したのを確信した。
『エージェント・オレンジ』 → 『解除』ニヨリ『復活』。『三日目』。
285 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/13(木) 02:00
「・・・・・・」
トレンチコートにサングラスの男が物陰から聞き耳を立てている。
286 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 02:04
>>284
『GOOD!』
ふわり、と宙に舞う。杖が届かない距離まで。ス:B。
『名前は「白井」よ。
あんたの携帯の電話番号を教えてくれれば、見つけ次第居場所を報告してあげる!!』
287 :
沼部
:2003/03/13(木) 02:09
>>286
「『白井』か…。『下の名前』と『スタンド名』はわからんかの?」
『杖』が『沼部』の手から消える。
「心配せんでも、もうお主は標的にせんわい。
『携帯』はもってない。それに、自分で探すわい。」
288 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 02:12
>>287
『「下の名前」は知んない。「スタンド名」もね。
なんならそれも、調べてあげてもいいけど‥‥「別料金」もらうわよ?』
289 :
沼部
:2003/03/13(木) 02:23
>>288
「そうか…。約束は約束じゃからな。だが『苗字』だけなので『5万』じゃな。」
金の入った『封筒』を地面に置く。
「そうじゃのお……。次会うときに『教えて』くれれば『別料金』をはずんでやろう。
わしはこの街の住人でないので、いつ来るかはわからんがの。
まあ、そういうわけじゃ。 じゃあな『エージェント・オレンジ』。」
『金の入った封筒』を地面に残し、『沼部』は去っていく。
290 :
『探し屋』
:2003/03/13(木) 02:26
>>289
『まいどありい!』
封筒を回収して飛び去った。
291 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/13(木) 02:27
「フン・・・・・・なるほどね・・・」
物陰にいた男は何かを手帳に書きこむと、立ち去った。
292 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/13(木) 23:51
歩いている。
「ックシュン! ズズ−。」
花粉症が辛い…。
293 :
秘密『AC』
:2003/03/14(金) 00:19
>>292
「あの人も花粉症か…大変だなぁ…」
いつも通りサングラスにマスクをつけて歩いている。
「この時期は怪しまれなくて楽でいいなぁ…」
294 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 00:29
>>293
変な格好だ…。
「ックション!ックション!」
連発。
「すいません、ティッシュ無いですか…?」
295 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 00:32
>>294
「あるよ。ほら、ついでにこれもあげましょう。」
ポケットティッシュと予備のマスクをあげた。
296 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 00:35
>>295
「ありがとうございます!」
ズズ−!ズズ−!
凄い勢いで鼻をかんだ。
もらったマスクを付ける。
「ちょっとラクになったな。あなたも花粉症ですか?」
297 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 00:37
>>296
「はい、私も花粉症だからいつもマスクつけているんですよ。
決して顔を隠したいからとかじゃあないですよ。」
298 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 00:39
>>297
「辛いですよね、花粉症…。
でもマスクって苦しくないですか?
たまに外したいとか?」
299 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 00:48
>>298
「とぉんでもなぁい!マスクはちょっと息苦しいけど外せませんよ!」
「それより、今日は何をしに駅前にきたんですか?
私は電化製品買いに来たんだけど散歩かなにかですか?」
慌てて話題を逸らす。
300 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 00:55
>>299
「なんか花粉症に効くものを探しにきました。辛くて辛くて…。
なんかいいものしりませんか?」
301 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 00:59
>>300
「花粉症ですか…よく知らないので…なんともいえないけど…」
「花粉症を治すスタンドでもあればなぁ…」(独り言)
302 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:01
>>301
聞こえた!
「そんなスタンド知りませんか?」
すごく顔を近付けて聞いた。
303 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:04
>>302
「あなたもスタンド使いなの?」
世間は狭いもんだとビックリした。
304 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:06
>>303
「はい! ってことは…、あなたも?」
なんか出会う人出会う人みんなだな…。
305 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:10
>>304
「ええ、まぁ…私のはこれだけど。」
手から小型のエンジン型のスタンドを出して見せる。
306 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:16
>>305
「なんか格好いいですね。
僕のは『普通』ですよ。」
葉巻きをくわえた人型のスタンドが現れる。
307 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:19
>>306
「どういう能力なんですか?
葉巻をくわえてる姿からすると煙とか煙草関係のスタンドみたいだけど。
煙を作ったり殴ったものを煙草にする能力なのかな〜?」
308 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:24
>>307
「能力は一応『死活問題』じゃないですか?
『お互い』なら問題ないですけど。」
初対面の人だから『警戒』というほどではないが、『用心』。
(半分ぐらい当たってんじゃん…)
309 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:30
>>308
「うーん…じゃあいいや。」
スタンドを戻す。
「さて、さっき聞いてた花粉症治すスタンドのことだけど…『店』のロロ先生ならできるかもねー」
310 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:32
>>309
「そうですか、じゃあまた今度ですね。ックション!」
また出た。
「『店』のロロ先生とは?」
311 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:35
>>310
「えーっ!そんなことも知らないのォ〜〜
『店』って言ったら『店』のことに決まってるじゃん。
エステやったり薬売ってたりするあの店のことですよ」
312 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:37
>>311
「『店』ですか…。場所教えてくれませんか?」
313 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:40
>>312
「うーん…ほんとに知らないのか…今まで良く生きてたなぁ…」
『店』の場所を教える。
「あ、言っておくけどロロって人はがめついからお金持ってないと相手にしてくれないよ。
一回の治療代が数十万するからね。」
314 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:41
>>313
「助かります。
花粉症はいくらぐらいしますかね?」
315 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:45
>>314
「うーん…実際にできるかどうかわからないけど…
大怪我してるわけでもないから数千円〜数万円でじゃないかな」
316 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/03/14(金) 01:49
>>315
「それなら許容範囲ですね。
ありがとうございました、今度行ってみます。」
くしゃみをしながら歩いていった。
317 :
秘密『A・C』
:2003/03/14(金) 01:52
>>316
「名前聞くの忘れた…まぁいいや、さようなら、葉巻のスタンドの人。」
分かれた後、家電製品を買って帰った。
何を買ったのかは秘密。
318 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/14(金) 22:59
(………この街の病院はどこだったかな?)
駅前の案内板で病院を探す
319 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/14(金) 23:42
(………普通の奴にこの腕が治せるわけがないか………)
考え直して、駅前商店街へ向かう。
手袋をポケットに入れ、義手にしたスタンドを解除
320 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 00:17
「………誰か医者を知ってそうな奴は居ないのか………」
周囲の人間の哀れみの目を受け、いらだちながら商店街を歩く………
321 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 00:19
歩いていた。
322 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 00:25
>>321
「ちょっと、すまない」
藁にもすがる気持ちで声をかける
323 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 00:25
>>322
「あん、何だよ?」
324 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 00:29
>>323
「あまりに唐突で的を得ない質問かもしれないが、困っているんだ………
この辺に、いい医者をしらないか?」
水上の両腕を見ると無い事に気付くはず
325 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 00:30
>>324
「最近の医者は吹っ飛んだ腕まで治してくれんのか?初耳だな」
326 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 00:35
>>325
「俺も初めて話す。ただ、そんな人間を知らないか?
居てもおかしくないんだ。このスタンド使いの街なら………
あるいは何を言ってるのかわからないかも知れないが、
そんな人間の話を聞いた事は無いか?」
スタンドを発現させる。そばに両腕の無い『OOPERTS』が現れる
327 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 00:39
>>326
早坂はスタンドを見た。
「ふん、最初っから『その腕を治せるスタンド使いを知らないか?』って聞けよ。
その答えならイエスだ。案内してやろうか?あんたが金を持ってるならだけどな」
328 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 00:42
>>327
「………すまない。そちらがスタンド使いかどうかわからなかったものでな…
……だが、私にはツキがあるみたいだ………感謝する」
早坂が動き出したら、その後に着いて行く
329 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 00:45
>>328
「人の話はちゃんと聞けよ」
手を水上の方に差し出した。
「いくら出す?」
330 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 00:51
>>329
「………百万…これが貯金の限界だ」
331 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 00:57
>>330
「100万ってお前……いや、くれるっていうなら貰うけどなそりゃ」
さすがに驚いた。
332 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 01:03
>>331
「!………そうか、その医者に治療費を払う事になるかも知れないな………
………すまない。さっきのは忘れてくれ。治療費は高くのか?
…………そうだろうな、高そうだ。すまないが、5万で我慢してくれないか?」
333 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 01:05
>>332
「ぶっちゃけ100万じゃ足りねえかもしれねえなその怪我だと。
まあ片腕くらいならなんとかできるんじゃねえか?
5万はちゃんと貰うけどな」
334 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 01:07
>>333
「………ありがとう、感謝する。………片腕か………それでもかまわない」
スタンドを義手に変化させ、胸から財布を取り出す。
財布から5万を取り出し、早坂に渡す。
335 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 01:10
>>334
「どうも。へへへへ」
金を受け取った。
「その手スタンドか? それがありゃ治さなくてもいいんじゃねえか?」
336 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 01:18
>>335
「………自分の手があるのが一番嬉しいんだ。
それに、この手は何かと不便なんだ………
………ちょっと待っててくれ」
駅前の銀行から貯金を全て下ろして戻ってきた
337 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/15(土) 01:20
>>336
「じゃあとっとと行くぞ」
歩き出した。
『店』へ
338 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/15(土) 01:23
>>337
後を着いて行った
→『店』へ
339 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/15(土) 11:57
「・・・・・・・・」
男はもう一人の男に気付いた。
「よう、久しぶりじゃあないか。元気にしていたかい?」
男は何も答えない。
「・・・・・・・・」
「相変わらず無愛想だな。でも悪いが・・・・忙しくてね。ふふ・・・
これから楽しいハンティングさ・・・・♪それじゃあな。」
男は立ち去ろうとする。
「・・・・・・・・」
340 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/15(土) 12:02
バギィ!!!
立ち去ろうとする男は突如倒れる。
「グッ・・・・!き・・・貴様・・・!そ、それはス、スタンド・・・!」
男は意識が遠のき、気を失う。
「・・・・あなたは・・・昔からそうだ・・・・
自分の危険を排除するとき、とても楽しそうにしている。
・・・たまには、俺にもおいしいところをくれてもいいだろ。」
ガサゴソ・・・・
『これか・・・・』
男は立ち去る。
倒れた男が意識を取り戻すのは、それより1時間ほど後のことである。
to be continued........
341 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:14
今日はスーパーでお買い物
基本は食料品と生活雑貨
342 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:15
>>341
偶然見つけた。
「こんにちは〜」
343 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:19
>>342
「こんにちは、トレントちゃん
お買い物ですか?」
柔らかな笑顔で挨拶。
344 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:20
>>343
「うん。お兄さんも?」
345 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:24
>>344
「基本的には一人暮らしですから、炊事洗濯などは自分でしなくてはいけませんし。
まあ、今妹が私の所に来ていますから一人暮らしではなんですけどね。」
346 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:25
>>345
「妹さんがいるんだ…
…何歳くらいかなあ?…私と同じくらい?…もっと年上かな?」
347 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:28
>>346
少し考えて。
「ん〜〜〜
たぶん、トレントちゃんよりはもう少し年上ですね。」
348 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:30
>>347
「私より少し年上?…じゃあ、中学生なのかな。
………あー。…そういえばこの前お兄さんを探していた人とあったけど…
……もしかして、その人かなあ?」
349 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:32
>>348
「ん?そうかもしれませんね。
どこでですか?」
350 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:36
>>349
「公園で……えっと。
私より頭一個分背が高いくらいで…(トレントは130前後)
…大人しい人。……私、その時に怖いお兄さんに襲われて、
…一緒にいたお姉さんに逃がしてもらったの。
その人も一緒だったよ。」
351 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/15(土) 23:37
居る。しかしトレントが見える位置にはいない。
なのでトレントもこちらの姿は見えない。
だが商店街に居るという事は分かる。
352 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:42
>>350
(…………やっぱり
…………琴の話では、襲ったのはカレー屋という話ですからアマモトさん…
…………襲われたのは……彼女でしょうね……もう一人の『お姉さん』は知らないけれど
…………アマモトさん……やっぱり殺す気だったんだ……)
「そうですか、多分その子が妹ですよ。
妹も仲良くしてくださいね。
まあ、コミュニケーションに難のある子ですから。」
軽く頭を下げる。
>>351
未だ気付かず
353 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/15(土) 23:43
>>351
「やあ、タマモト君」
354 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:45
>>352
「…うんっ。…今度、お話してみたいって思っていたんだ。」
無邪気に微笑む。
(ってことは…アマモトの件もお兄さんは知っているんだろうな…。)
355 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/15(土) 23:50
>>354
「ええ、琴…妹にもそう伝えておきますね。」
356 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/15(土) 23:50
>>353
「…申し訳無い、今はあんまり冗談に付き合いたい気分ではないんです。
話があるなら手短に。もう切れちゃいそうなんで」
顔を見ずに言う。
357 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/15(土) 23:54
>>355
「琴さんって言うんだ?
…そうだ、お兄さん…。
私ね、怖い人に狙われているんだ…。
……もし…もし、私が襲われたら…」
「助けてくれる?」
アザだらけの顔で、上目遣いに。
358 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/15(土) 23:56
>>356
「切れる十代か…社会が悪い!
話とかは別にないけど『ストラトヴァリウス』は元気かな?」
359 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 00:05
>>358
「ええまあ、おかげさまで」
『ストラトヴァリウス』を見せる。
「これのおかげで随分戦えるようになりましたよ、感謝してます」
360 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 00:12
>>359
「『死』を吸って存在し続けるスタンド……。
その本体は謎の死を遂げた伝説的なギタリストだったという…。
実体化したギターの姿は仮の物に過ぎないらしい…」
361 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 00:17
>>360
「ははっ、コイツも散々俺の血吸ってますからねぇ。
しかしこれが仮の姿…すか。
そのギタリストにしてみればこれを得たのは幸か不幸だったのか、
一度聞いてみたいですね、本人自身に」
少し笑った。
362 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 00:23
>>361
「そのギターは、ギタリストの愛用していた物だそうだよ。
なんなら本人に聞いてみるかい?」
363 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/16(日) 00:32
砂衣さんはいらっしゃいますか?
364 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 00:33
>>362
「それは光栄ですね。
へぇ、本人に? そんなことが……できるスタンドも居るでしょうね。世界は広い。
ええ、できれば是非聞いてみたいです」
365 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/16(日) 00:36
>>363
はい、います。
レスのタイミングがつかめなかった。
366 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 00:37
>>364
「『ストラトヴァリウス』を見せてくれ」
不敵に微笑む。
367 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/16(日) 00:39
>>365
>>357
のレスを
368 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/16(日) 00:42
>>365
>>357
は砂衣ではなく、久遠へのレスでは?
369 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 00:42
>>366
「…………どうぞ」
考えてから渡した。
肩から下げる為のバンドを掴んだままだったが。
370 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/16(日) 00:44
>>368
355 名前: 砂衣『オリジナル・シン』 投稿日: 2003/03/15(土) 23:50
>>354
「ええ、琴…妹にもそう伝えておきますね。」
357 名前: トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ 投稿日: 2003/03/15(土) 23:54
>>355
「琴さんって言うんだ?
…そうだ、お兄さん…。
私ね、怖い人に狙われているんだ…。
……もし…もし、私が襲われたら…」
「助けてくれる?」
アザだらけの顔で、上目遣いに。
以上。砂衣に対するレスである。
371 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/16(日) 00:47
>>370
ああ、申し訳ない。
こちら(ホットゾヌ)の表示がおかしかった。
では、次のレスで
372 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 00:48
>>369
「『デッド・レター・オフィス』…」
久遠の右手が『ストラトヴァリウス』に触れる。
ガクガクブルブル
久遠が自分の頭を激しく振るい出した。
373 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/16(日) 00:51
(………アマモトさんもトレントちゃんも私の大切な知り合いですからね………
なんとか殺し合いに発展させないようにしないと………)
「………まあ、その時にはなんとかするようにしますよ。」
心持ち、遠まわしに答える。
374 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/16(日) 00:54
>>373
「…うん。」
(はっきりしない人だな……
……でも、…悪い人じゃない…
…きっと、私のことをわかってくれる……きっと…)
「また、お店に来てね。…琴さんも一緒に。」
375 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/16(日) 00:55
>>373
「ええ、また来ますよ。
では、これで。」
トレントと分かれて、買い物に復帰
376 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 00:56
>>372
「うわっ、ちょっと怖い」
ビビッた。
「そういうスタンドか…………やっぱり怖い」
じっくり見てビビッた。
377 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/03/16(日) 00:57
>>375
「…ばいばい。」
帰った。
378 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 01:00
>>376
久遠の顔に重なるように見知らぬ外国人の男の顔が浮かび上がった。
半透明なので目を閉じている久遠の顔が見えた。
「グググ……誰だお前」
379 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 01:08
>>378
「このギター、『ストラトヴァリウス』の今の持ち主です。
あなたは?」
内心かなりビビりながら努めて冷静に振舞った。
380 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 01:12
>>379
ガイジン「『ストラトヴァリウス』だとッ!」
ガイジン「オレは……オレは……誰だッ!?」
久遠は白目を剥いている。
381 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 01:18
>>380
「ええ、『ストラトヴァリウス』
…分からないんですか、自分が誰か。うーん、多分この『ストラトヴァリウス』の
元の持ち主ですよきっと」
(うわ…イタコってこんな感じなのかな…)
382 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 01:25
>>381
ガイジン「何も何も何もわからない…あの『曲』を完成させてから何もわからない」
ガイジン「だが、そのギターは見覚えがあるぞッ!オレを返せッ!」
『ストラトヴァリウス』を引っ張る。
383 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 01:30
>>382
「いや、さすがにそれは!」
こっちも引っ張る。
「分かってるんですか? このギターは命を吸う。
あなたはきっとそれで死んだ。また弾いたら同じことを繰り返すんですよ!」
384 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 01:37
>>382
ガイジン「オオオオオオ……お前に何がわかるんだよッ!」
ガイジン「あの『曲』を完成させたオレを返せッ!」
引っ張り合いになった。
385 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 01:48
>>384
「分かりませんよ、分かりませんよそんなの!
でも俺にも渡せない理由がある! ……じゃあ俺が弾きますよそれ!
紙とペンはありますからそこに!」
386 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 01:48
>>383-384
通りかかった。
「な…なんだ?」
様子を見る。
387 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 01:55
>>385
ガイジン「『曲』を思い出せないィィィーーッ!」
唐突にギターを離したのでアマモトは勢いで倒れた。
>>386
ギターの奪い合い。
388 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 01:57
>>387
「……」
話しかけてみる。
「…もしもし?…彼(アマモト)が何かしたんですか?」
389 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 01:57
>>386
ギターを引っ張るのに忙しくて気付かない。
>>387
「うわっ!?」
ズデーン
「…それじゃあ仕方ないじゃないですか…うーん」
ピックを取り出して『ストラトヴァリウス』を弾き始める。
「音聞いてりゃ思い出すかも知れない、俺も聞きたくないわけじゃあないんですよ? その曲」
390 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:02
>>388
ユーリには白目を剥いている久遠の顔しか見えない。
>>389
ガイジン「オレはもうダメだ…だが、『曲』は『不滅』だァ!」
391 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:04
>>390
「うわあああああああああ!?」
「え…エクソシストを呼ばないと!」
>>389
「あ…アマモト君!早くエクソシストを呼んで来て!」
392 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 02:11
>>390
「…!!!ッ!!」
ドリュデドリデドリデドリュデドリデデ
ギターで応える。『ストラトヴァリウス』が軽く帯電し始めた。
>>391
「…ッ!!!!!!」
ユーリの声が届かない、演奏に夢中だ。
393 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:13
>>391
ガイジン「なんだなんだ」
白目を剥いた久遠がユーリの方を見た。
394 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:14
>>392
「…………だめだ!正気を保っているのは私だけなのか!」
「『ヘヴンリー・ソーシャル』ッ!」
スタンド発現。
…アマモトに狙いを定める。まだ撃たない。
395 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:15
>>392
ガイジン「オレが鳴っているぞォオーーッ!!」
タテノリだ。
396 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:16
>>393
「うわ!こっち向いた!」
首からかけていたロザリオを久遠に向けた。
397 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:20
>>396
ガイジン「ウォオワォーーーッ!」
ガイジンはタテノリ状態なので白目剥いたまま頭や体を激しく動かしている。
398 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:22
>>397
「効いてる!…死ねやぁー!」
フルパワーの回し蹴りを久遠にしかける。
ハイヒールで。
399 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 02:23
>>395
「俺は曲なんか知らないが…こうして叫ぶことは出来るッ!
何処までも鳴り響け『ストラトヴァリウス』ッ!」
ギャアァーーンッ!
一段と『ストラトヴァリウス』の帯電は増し。音量も大きくなる。
(この高揚勘ッ! これなら分かるッ! こんなの持ってたんじゃあ弾かずにはいられない!
もっと激しくッ! この欲求には底がないッ!)
400 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:25
>>399
「……こっちはどうだ!?…ダメだ!いつものアマモト君じゃない!」
落胆。
401 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:28
>>398
ガイジン「ゲッヘハァーーッ!!」
蹴りで久遠の体がゴミ捨て場に吹っ飛ぶ。
>>399
聞いていない。
402 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:30
>>401
「…スタンド使いではないようだなッ!
……さあ、悪しき者よ!その人間の体から出て行け!」
ロザリオを前面に突き出す。
403 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:37
>>402
ガイジン「『曲』は『不滅』だ!」
ぐるん。
久遠の目が元に戻った。
「いたた…何するんだよ…」
久遠は涙目だ。
404 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 02:38
>>401
ギュゥウウウーーーーンッ!
終わったらしい。
「ッ…ハァッ…疲…れた…っていねぇし! どこ行った!?」
驚いた。
>>402
「何やってんですかユーリさん、映画の影響すか?」
405 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:39
>>403
「マジで!?…できた!できたよ!」
「…占い師からエクソシストに転職しようかしら。」
なんか浮かれてる。
「ああ、ごめんごめん。何か憑いてたよ貴女。」
406 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:40
>>404
「いや、何かが憑いていたんだ。
……神の名の元に、チェックメイト!」
ビシィッときめた。
「…アマモト君ももとに戻ったようで、よかったよかった。」
407 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:42
>>404
「彼は去ったようだ」
ゴミに埋もれている。
>>405
「憑かせてたんだよ…まったく…やれやれ」
ため息をついた。
誤変換かも知れないが久遠は男だ。
408 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:44
>>407
ギャース。ごめんなさいごめんなさい。
リタさんのときといい間違えすぎですねごめんなさい。
「…憑かせていた?」
「…ご、ごめんなさい。」
謝った。
409 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 02:48
>>406
「元に? なんかワケわかんないんすけどまぁいいか」
>>407
「…みたいすね、まぁ少しは分かったんで。
引き続けてりゃあ、もっと見えそうな気がします。後なんか、大変だったすね」
ユーリと見比べて言う。
410 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:49
>>408
久遠に関しては臨時板のプロフィールスレッド参照の事。
「ああ、僕のスタンドでね…」
蹴られた箇所をさすりつつ立ち上がった。
411 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:49
>>409
「…か、勘違いでしたごめんなさい。」
「……本当にごめんなさい。」
二人に謝る。
412 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:50
>>410
蹴ったのは顔面だった。
「…ほ、本当にごめんなさい。…ごめんなさいっ!」
土下座まで始めた。
413 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:51
>>409
「まあ、君は死なないように頑張ってくれ。
僕は帰るよ…」
ブロロロロ
ベスパに乗って帰った。
414 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 02:54
>>411
「いや、いいですよ俺は。慣れてますんで」
ニヤニヤしながら言った。
>>413
「死なないようにってのは…ちょっと、いや凄く難しいですね…」
見送った。
415 :
久遠『D・L・O』
:2003/03/16(日) 02:54
>>412
額にヒールの痕が残っていた。
416 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:54
>>411
「な、なんどもごめんなさいっ。許してくださいっ!」
土下座
417 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 02:55
>>416
誤
>>411
正
>>414
418 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 03:02
>>416
「なんもそこまで卑屈にならんでも…。
ユーリさんだって良かれと思ってやったことでしょう? 多分。いや知りませんが。
どっちでも、とにかく顔上げてくださいよ、なんか俺が悪いことしたみたいだ」
419 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 03:09
>>418
顔を上げて、その場に座り込む。
「…卑屈だよ。…元々、そうなんだよ…
…卑屈なだけじゃない。私はどうしようもなく臆病で、卑怯で…
…史上最低の女です。…ごめんなさい。」
「…嫌われるのが怖いし、痛いのも怖い。
…大切な誰かが傷つくことも怖いし、大切な人が変わってしまうのも怖い。
…だからさ、あの時…アマモト君に恐怖を覚えたんだ。
そのせいで大切な友達を殺そうとしたり…
もう、わけわかんなくなっちゃって…ごめん…ごめんね…」
目に涙が溜まってくる。
420 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 03:26
>>419
しゃがむ。
「なんつーか、うーん、正直ですね。ユーリさんて、すごく。
人に対しても、自分自身に対しても。
あー、何言いたいか分かんないな、もともと人と話すのあんまり得意じゃないんですよ自分。
えーっと、とりあえずメシでも食いませんか、なんか俺ってそればっかりなんですけど、
まずは腹が膨れると人間落ち着くもんです」
手を差し伸べる。
421 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 03:30
>>420
「…ご飯もう食べたから。」
「……実際、今見せているのが本当の姿。
…私にはそれを毎日見せている女性が居る…
飾らない、裸の自分を見てくれる女性が………
…でも、その女性は…常に新しい世界に進もうとしている…
……新しい世界が怖い…あの子を失うのも…怖い…
…もし、あの子が死んでしまったら私は…生き続けることはできない…」
「……このままでは…気が狂ってしまう…私……どうすれば…」
ゆっくりと立ち上がり、よろよろと帰路に着く。
422 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/16(日) 03:35
>>421
「『決断』は必要ですよ、いつでも。
というか、既にユーリさん、
あなたは生きるか死ぬかなんて大きな『決断』を一度してるんですよ?
『スタンド』があるんだ、今更恐れる事なんて無いはずです。
…じゃあ、また」
帰った。
423 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/03/16(日) 03:37
>>422
誰に言うでもなく、ボソボソとつぶやく。
「…何を失っても構わない……
…暮羽さえ傍にいるのなら…他には何もいらない…
……それなのに…そう思っているのに……」
「…上手く行かない……」
424 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/16(日) 23:16
手にスタンドの卵を発現させながら駅前をうろついている。
425 :
秘密『A・C』
:2003/03/16(日) 23:26
駅前をうろついている。
「お腹空いたなぁ…あっ、あの人卵持ってる…美味しそう……」
426 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/16(日) 23:28
>>425
視線に気付いた。
「スタンド使い発見、と。」
秘密に近づいていく。
「や、こんにちは。」
427 :
秘密『A・C』
:2003/03/16(日) 23:36
>>426
「やぁ、こんにちは。何の卵を持っているんですか?」
428 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/16(日) 23:41
>>427
「『眠れる鷹』の『卵』・・・だよ。」
スタンドの卵を消す。
「君、スタンド使いだね。ちょっと聞きたい事があるんだけどいいかな?」
429 :
秘密『A・C』
:2003/03/16(日) 23:47
>>428
「またスタンド使いか……
もしかしてこの街は普通の人よりスタンド使いのほうが多いのかな…」
呆れ顔。
「で、聞きたい事ってなに?『店』のこと?」
430 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/16(日) 23:49
>>429
「『店』・・・?
ああっと、スタンド使いに関する事ならそれも聞きたいんだが
・・・卵を内部から割れるようなスタンド使いを知らないか?」
431 :
秘密『A・C』
:2003/03/16(日) 23:57
>>430
「ハァ?わざわざ中から割るの…?面倒な事する人だなぁ…
うーん…そういう人は知らないなぁ…私でもできるかもしれないけど…
『店』のロロ先生なら顔広そうだから知ってるかも…」
432 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/17(月) 00:01
>>431
「可能、なのか?方法を聞かせて欲しい。
もし、割る事が出来たなら俺に出来る範囲の礼はするよ。
『店』の場所を教えてくれるだけでもいいんだが。」
433 :
秘密『A・C』
:2003/03/17(月) 00:12
>>432
「前にね。お腹空いた時にゆで卵を作ろうと思ったんだ〜
そんときにね、電子レンジに卵入れたら爆発したんだ〜
あとで調べたら卵を電子レンジに入れると中の水が膨張して爆発するんだってさ。」
手の平から小型のエンジンの形をしたスタンドを出す。
「で、私のスタンドを電子レンジと融合させればスタンドにも効果のある電子レンジができるのよ。
まぁ、爆発したら本体も無事じゃすまないだろうからやるとしたら『店』でやった方がいいね。」
店の場所を教える。
434 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/17(月) 00:18
>>433
「と、言ってなかったな。あいにく、この『卵』の中身は何も無いんだ。
残念ながらその方法は使えないな。
しかし、その『店』の場所を教えてもらえるのはありがたい。
では早速、その場所に行ってみよう。」
435 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/17(月) 00:26
→というわけで『店』へ移動
436 :
秘密『A・C/車』
:2003/03/17(月) 00:27
>>434
「じゃあ、この車に乗って」
ACで車を盗んだ。
ACで操縦して店〜朝の11時から夜の11時まで〜 の426あたりに移動。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1043509081&START=426&END=426&NOFIRST=TRUE
437 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/18(火) 01:08
駅前で『ストラトヴァリウス』を弾いている。
置かれた空き缶の中には100円玉が一つだけ入っていた。
438 :
烏丸大海『クール・ミント』
:2003/03/18(火) 01:13
てってってってってっ
小さなペンギンが目の前を歩いていった。
439 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/03/18(火) 01:16
>>437
「…ん。」
…今日はフードは被っていない。
髪をミツアミにした陰鬱な青年がアマモトに気付く。
「……へぇ…」
立ち止まって聞いてみる。
440 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/18(火) 01:17
>>438
目をこすった。
「…疲れてんのか…それともいよいよ本格的にヤバくなったのか」
「トートトト」
ニワトリを呼ぶみたく呼んでみる。
441 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/18(火) 01:18
>>439
しかしその時、アマモトの目はペンギンに釘付けだった。
442 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/03/18(火) 01:22
>>441
「…へぇ。ペンギンか。
…誰かが飼えなくなって捨てたんだろうね…。
……人間のエゴか……」
ミツアミの青年はため息をつく。
443 :
烏丸大海『クール・ミント』
:2003/03/18(火) 01:25
>>440
てってってってってってってってっ
ペンギンはアマモトに目もくれず公園の端にいる鞭を持った男の元へ歩いていった。
「よ〜〜しよしよしよしよし。イイコだ。成長させてやるぞォ〜」
男がペンギンに触れると体長10cmのペンギンに成長した。
よく見ると男の周りには同じような大きさのペンギンが2体いた。
444 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/03/18(火) 01:26
>>443
「なっ!?」
「こ…これは!?…ペンギンの飼い主!?…い、いや、しかし…」
驚く。
445 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/18(火) 01:29
>>443
見た。
「ほっ…俺がおかしくなったわけじゃあなかった…。
スタンドならそりゃあなんでもアリだよな」
気を取り直して『ストラトヴァリウス』を弾き始める。
446 :
烏丸大海『クール・ミント』
:2003/03/18(火) 01:30
>>442
「捨ててねーよ!
勝手なこと言ってんじゃねえ、スットコドッコイのスタンド使いがッ!!」
鞭をピシッと鳴らして威嚇。
>>444
「飼い主じゃねーよ。ペット扱いするとこいつら怒るからよぉ。」
「ピィピィピィ!」
周りのペンギンが遺憾の意を表明。
447 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/03/18(火) 01:32
>>445
「(へえ…上手だなあ…。)」
…空き缶に5千円札を放り込む。
演奏が終わったら話しかけよう。
「……はじめまして。…すごく上手いですね。ギター。
……結構有名な方です…よね?…すいません、最近外出ていなかったので…。
…名前とか伺っても宜しいですか?」
448 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/03/18(火) 01:33
>>446
「す、すみません。」
素直に謝った。
449 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/18(火) 01:37
>>447
「ブッ!?」
びっくりした。
「5千円!? …いや、ああ、すいません。慣れてないもんで。
自分は別に有名じゃあないですよ? そもそも有名になる気も無いですし」
5千円をしげしげと見つめている
「自分はアマモトと言います、しかしホント、ありがとうございます5千円も」
450 :
烏丸大海と愉快なクールミンツ@DD3羽
:2003/03/18(火) 01:43
>>447
(金持ちか…格好の獲物だな…
No.1、No.2、No.3!アークインパルスの陣形(フォーメション)だ!)
ペンギンたちが呪怨の周りを囲んだ。
>>448
「わかればよろしい。」
偉そうに振舞った。
451 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/03/18(火) 01:43
>>449
「ああ、ホンの気持ちですから。
…ヘタなCD買うより、貴方の曲が良いと思ったんです。それだけです。」
根暗そうな青年だ。ボソボソと喋る。
「…あれ、無名なんですか。……勿体無いですねえ。
あ、僕は京極呪怨といいます。『呪い』の呪に『怨念』の怨でジュオン。
…これからも、頑張ってくださいね。」
452 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/03/18(火) 01:46
>>450
「…なんですか。」
怯んだ。
453 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/18(火) 01:49
>>450
(なんか面白い絵だな…。
ペンギンに囲まれてるっていうのは)
>>451
「そこまで言ってもらえるなんて…恐縮です。
毎日来るって訳でもないんですけど、よかったらまた聞きに来て下さいね。
それと、囲まれてますよ、ペンギンに」
454 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/03/18(火) 01:53
>>453
「………はぁ。
…『デッド・シー・アップル』。」
朽ち果てた老木が人型になったかのような、
不気味なヴィジョンが呪怨の傍らに現れる。
『デッド・シー・アップル』は林檎を手から出現させ、
掌でジャグリングさせる。
…林檎は見る見る腐ってゆく…
455 :
烏丸大海と愉快なクールミンツ@DD3羽+α
:2003/03/18(火) 01:58
>>452
「悪いけどちょっと、こいつらの訓練の相手をしてもらうぜ。」
ペンギン達がじりじりと囲いを狭めていく。
456 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/18(火) 02:00
>>454
(ああ、この人もか、石投げりゃスタンド使いに当たるな、この街)
携帯したパイプ椅子に腰掛けた。
見物しようという構えだ。
457 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/03/18(火) 02:01
>>455
「…はぁ…ついてないなあ…」
呪怨は、学生服の中から小槌と五寸釘、藁人形を取り出す。
「…怨めしい…。」
458 :
烏丸大海と愉快なクールミンツ@DD3羽+α
:2003/03/18(火) 02:17
>>454
「うおっ!こいつ手品師かッ!…ならこっちも芸で対抗してやる…」
周りを囲んでいたペンギン達が呪怨の前で一列に整列。
ピョンッピョンッ
背中に大きく3と書かれたペンギンの上に2と書かれたペンギンが乗っかり
更にその上に1と書かれたペンギンが乗っかる。
見事なペンギンタワーを形成する。
459 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/03/18(火) 02:20
>>458
林檎が腐敗しきった。
…ペンギン『3』の足元に林檎をワープさせる。
ペンギンタワーはバランスを崩す…!
460 :
烏丸大海と愉快なクールミンツ@DD3羽+α
:2003/03/18(火) 02:34
>>459
「おおっと!タワーを崩すんじゃあない!ドイツペンギンはこんなことでうろたえない!」
ピシッピシッ!
『No.1』、『No.2』を鞭で叩く。
鞭が当たると『No.1』と『No.2』は2cmだけ後ろに動く。
スピードEで空中を2cmだけ後退している間に、
『No.3』が後ろに仰向けに倒れてふくよかなお腹で上の二人の踏み台になる!
461 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/18(火) 02:34
やってきた。ぷらぷらしている。
462 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/18(火) 02:38
>>460
「すごいな、ちゃんと訓練されてる」
パチパチパチ 拍手した。
463 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/03/18(火) 02:39
>>460
「エデンの林檎を知っているかい?
林檎は、『知恵』と『死』…つまりは人間を作り出した存在といえよう…
……僕のスタンドは呪いによる精神状態の悪化…
…怨嗟により『腐敗する人間』を暗示する………」
「……と、まあ、大見得を切ったところで、
僕のスタンドは逃げることにしか使えない。
…だから、逃げますよ…」
いろいろやっているペンギンを尻目に、
ダッシュで逃げようとする。ミツアミが揺れている。
464 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/18(火) 02:42
「へえ、ペンギンショーか。こんあところで珍しいな。」
普通に興味を引かれた。
465 :
烏丸大海と愉快なクールミンツ@DD3羽+α
:2003/03/18(火) 02:50
>>463
「エデンの林檎ってなんだ?食えるのか?
暗示ってなんのことだぁーーー?てめーは国語の教師かァーーー?」
学無し知恵無し知識無しの大海には意味が通じなかった。
ペンギンは更に仲間のお腹をトランポリン代わりに技を披露したり、
ペンギンの腕?では難しいサボテンを披露していた。
「よぉ〜〜しよしよしよしよし!イイコだ!ほーら、褒美だゾォー。」
砂糖を投げてくちばしキャッチ!
もはや周りのことに気がまわっていない。
466 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/18(火) 02:53
>>463
「あれ、行っちゃった。ジャグリングとか見せてくれるんじゃなかったのかな」
見送った。
>>465
「スゴイスゴイ、金取れる芸ですねこりゃ、スタンド使いにしか見えないけど」
パチパチパチ
467 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/03/18(火) 02:59
>>465
「何だ追ってこないんですか。
…じゃあ、本当に使いようが無いじゃないかこのスタンド。」
逃走
「…諦めが人を殺す。絶望は死に至る病である。
…僕のスタンド『デッド・シー・アップル』は『諦めぬ』スタンド…
…諦めるために逃げるわけじゃあない…
……勝つために逃げる……それが『デッド・シー・アップル』…」
⇒to be continued.........
468 :
白井貴大『ファイト』
:2003/03/18(火) 03:02
立ち去った。
469 :
烏丸大海と愉快なクールミンツ@DD3羽+1羽
:2003/03/18(火) 03:04
>>464-467
てってってってってってってってってってってってってってっ
駅の方から小さなペンギンが歩いてくるのが見えた。
通りを歩く人をうまく避けてこちらに向かってくる。
470 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/18(火) 03:07
>>469
「おお、また増えた…けど、今日のところはもう帰ろうかな。
屋台も直さなきゃいけないし」
パイプ椅子をたたんで帰った。
471 :
烏丸大海と愉快なクールミンツ@DD3羽+1羽
:2003/03/18(火) 03:20
>>470
「ノォーーーー!特上のペンギンなのに観客がいなくなってしまった!」
『No.0』が20キロの長旅帰って来たのに……
「ヨォ〜〜シヨシヨシヨシヨシ、よく無事に帰ってきたゾ。
電車に乗ったペンギンなんてお前が初めてだぞ。自分を誇りに思えよ。」
幻の2mの大型ペンギンと一緒に家に帰った。
472 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/19(水) 00:23
駅から出てきた。
緊張した面持ちでタクシー乗り場に向かう。
473 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/19(水) 00:43
┃┛┛┃┛┛┃┛┛┃┛┛┃┛┛
┏┛ ┏┛ ┏┛ ┏┛ ┏┛ ┛┛┛┛┛┛
┛ ┛ ┛ ┛ ┛
474 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/19(水) 00:44
>>472
「なんだ、まだ生きてたのかテメエ」
偶然出くわした。
475 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/19(水) 00:47
「・・・よし、順番待ちはいないな。」
タクシーに乗り込み行き先を告げて去っていった。
476 :
百鬼丸
:2003/03/19(水) 00:48
「…………フッ」
>>474
477 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/19(水) 00:52
>>475
「…あの野郎」
478 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/19(水) 01:05
もし早坂達夫が注意深い性格だったなら、
きっと彼は気付く事ができたであろう。
泡の乗ったタクシーが駅前の広場をぐるりと一周しただけで、
また元のタクシー乗り場まで戻ってきた事に。
だが彼は・・・
「ふー、楽しかった。」
タクシー乗り場に降り立つ泡。
479 :
百鬼丸
:2003/03/19(水) 01:33
「ファ〜〜〜」ヽ(´ー`)ノマターリ
480 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/19(水) 01:56
「ふぁ〜〜〜」ベンチでヽ(´ー`)ノマターリ
481 :
発見者『?』
:2003/03/19(水) 02:31
>>478
>>480
(・∀・)ミタヨ!
482 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/19(水) 02:50
>>481
Σ(゚Д゚ )ハッ!
|彡サッ
483 :
発見者『?』
:2003/03/19(水) 03:02
>>482
「うーん、なるほどなるほど」
ノートにメモを取っている。
484 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/19(水) 03:09
>>483
|ω・´)コソコソ
視線をおくる。
485 :
発見者『?』
:2003/03/19(水) 03:14
>>484
「見えてますよ」
泡はいま彼の背後にいるのだが、
彼は振り向きもせずそう言った。
「あ、後ろからよそ見運転の自転車が来てますよ。
危いですよ」
とも言った。
486 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/19(水) 03:19
>>485
!?
強・・・・・・!速・・・避・・・・・・無理!!
ドベシッ!
自転車に跳ね飛ばされた。
回転しながら吹っ飛ばされる
487 :
発見者『?』
:2003/03/19(水) 03:24
>>486
「あらら、大丈夫ですか?
まあ、時速12キロしか出てなかったから、たいした事ないと思いますけど」
彼は泡を助け起こした。
「プッ、ハハハ」
顔を泡のほうに一度も向けず、ギャグ漫画を読みながら、助け起こした。
488 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/19(水) 03:30
>>487
む・・・なんだこいつは。後ろにも顔がある人か!?
と思いつつも、助けていただいた人の事を詮索するなんて失礼にあたるので
ここはその件に関しては知らん振り。
「いやいやどうも、アッハッハ」
助け起こされながら一緒に笑った。
489 :
発見者『?』
:2003/03/19(水) 03:37
>>488
「どう致しまして。ハハハ」
ヒュウウウ。
風向きが変わった。
「あ。んー…」
初めて彼は泡の方を見る。
「危かったですね。では、ごきげんよう」
490 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/19(水) 03:43
>>489
「では、ごきげにょう。」
タクシー乗り場へ去っていた。
今日の反省受けの姿勢
491 :
発見者『ザ・ポリフォニック・スプレー』
:2003/03/19(水) 03:49
>>490
タクシー乗り場から見えたのは、
漫画を読みながら後ろ歩きで去っていく彼の姿だった。
道行く人から口々に
『お前の方が100倍ギャグ漫画だよ!』
という突っ込みが聞こえたとか聞こえなかったとか。
492 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/20(木) 01:33
「お前の方が100倍ギャグ漫画だよ!」
その言葉はいつしか、その本来の意味するところのもの、
お前とは誰であり、何故ギャグ漫画であったかという事は置き去りにされ、
ある種都市伝説のように、伝言ゲームのような形式をとって駅前の人から人へと語り継がれていた・・・
泡は今日も駅前に来ました。
左隣の人から「お前の方が100倍ギャグ漫画だよ!」と言われたので、
右隣の人に「お前の方が100倍ギャグ漫画だよ!」と言います。
>>493
「お前の方が100倍ギャグ漫画だよ!」
493 :
『スマッシング・パンプキンズ』
:2003/03/20(木) 03:03
>>492
「エ?」
493は自分のスタンドでしたァーーーーーーーッ!!
― 完 ―
494 :
百鬼丸
:2003/03/20(木) 04:02
「フー……」┐(´ー`)┌
495 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/20(木) 17:06
泡さんが最近元気だ
496 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/21(金) 22:16
商店街を散歩している。
全快とは言わないが腕の調子もだいぶ良くなった
497 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/21(金) 22:47
オーソンで色々な物を握ってみる。リハビリ中
498 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/21(金) 22:56
「………いい感じだな」
帰った
499 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/03/22(土) 00:55
ぶらぶらしている。
500 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/22(土) 01:06
>>499
「昨日も会った…よな?
青水さんだったか?」
話し掛けた。
501 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/03/22(土) 01:27
>>500
「ああ、昨日のロットくんか。
あの店には良くいくのかい?」
世間話をする。
502 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/22(土) 01:35
>>501
「たまにだな。と言ってもまだ2回目だけどな。」
笑う。
「あんたはどうだい?目覚めたばかりって言ってたけど何人か知り合いは増えたかい?」
503 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/03/22(土) 01:39
>>502
「いや、知り合いはあまりいないな。『白井』と『安藤』という人かな。
二人ともたいしたことなかったよ。」
504 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/22(土) 01:43
>>503
「『白井』って人なら俺もあったぜ。なんか『知的だが裏がある』って感じの奴だったな。
『安藤』ってのは知らねぇな…。
『たいしたことない』ってのは、どういうことだい?」
505 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/03/22(土) 01:48
>>504
「いや。油断して隙だらけだったからかな。
あっさり終わったよ。まあ本人は恨んでるだろうけどね。
まあ乱暴なヤツっていうのはそんなものだろうね。
『たいしたことない』っていうのはそういうことさ。」
「キミのスタンドは、強そうだったね。この前見せてもらったが。」
506 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/22(土) 01:52
>>505
「『殺した』…ってことかい?」
ちょっと心の中で『構える』。
「俺のはカッコだけなんだがな…。」
507 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/03/22(土) 01:54
>>506
「・・・殺す?そんな物騒なことはしないよ。
・・・ああいうヤツは放っておいても誰かに殺されるだろうからね。
フフ・・・もうそんなにもたないと思うよ。
でも、キミのスタンド、昨日見たが正直『カッコイイ』と思ったよ。
羨ましい。とてもクールなスタンドだった。」
508 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/22(土) 01:59
>>507
「ならいいがな…。俺はあんまり面倒は苦手なんでな、『やめて』くれよ。
『あれ』をカッコイイと思うのか?結構変わってるな、アンタ…。」
509 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/03/22(土) 02:02
>>508
「・・・私も・・・面倒はゴメンだね。
そう、スタンドというのは本体の精神の象徴でもあるんだよ。
キミのスタンドは素敵だよ。」
青水の『スタンド』発現。
深い『藍色』の使い込んだインディゴジーンズのような色をした、
スマートな人型のビジョンの『スタンド』だ。
510 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/22(土) 02:09
>>509
「おおー!あんたのほうがよっぽどカッコイイじゃねぇか!
俺のなんてこんなんだぜ…。」
『サンシャイン・オール・ザ・タイム』発現。
かなり『グロテスク』な『食虫植物』が現れる。
「精神の象徴って言ってもよ、こうも違うとな…。
俺のは『グロ』、あんたのは『スマート』。
なんかショックだぜ…。」
溜め息。
511 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/03/22(土) 02:13
>>510
「いや、そのビジョン、カッコイイよ。自信を持っていいと思う。」
街灯をスタンドで触れると、街灯が根元あたりから崩れ去った。
ズ、、、ズズ、、、、ン、、、、!!
「・・・・また、やってしまったか。使いなれていなくてね。
つい、その辺を触ってしまうんだ。こまったものだよ。」
512 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/22(土) 02:19
>>511
「そうかい?俺としてはあんたの奴みたいなのが良かったんだがな…。どうやら『コレ』が俺の性根らしいな、はっ。」
軽く自嘲。
「って、おい!
なんだその『能力』?!『やりすぎ』で済まねぇと思うがよ…。」
513 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/03/22(土) 02:22
>>512
「・・・まさに・・・私の性格そのものを象徴しているよ。
・・・触れたものを『老朽化』させてしまうのが、この能力さ。」
「おっと、これは二人だけの秘密だよ。誰にもしゃべらないでくれよ。」
「ちなみに、キミの能力はなんなのだい?」
514 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/22(土) 02:26
>>513
「いいのか?ベラベラ喋っちまって。
『老朽化』なんて恐ろしいな…。
まあ、教えてもらっちまったから仕方ねぇな…。
俺のは『湿気』を『操作』するんだ。雨だって降らせれるし、乾かすことだって出来るぜ。
こっちも秘密で頼むぜ?」
515 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/03/22(土) 02:32
>>514
「もちろん・・・キミが悪いやつにはどうしても思えなかったからかな。
普段は無口なんだが・・・少し、饒舌になってしまった。それもキミの能力かな?
なんて冗談は置いておいて。湿気の操作か・・・応用の効きそうな能力だな。
何かあったら、お互いに強力し合おうじゃないか。
・・・人間は、一人では生きられない。」
516 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/22(土) 02:38
>>515
「『舌を湿らす』かい?ククク…、こりゃいいや!!
そうだな…。あんたもなかなか変わってるからな。いいぜ、協力の話。
正直いってよ、時間が掛かるんだわ、コイツ。
その間が難しかったんだが、あんたと組めばなんとかなりそうだな。
まあ、よろしく頼むぜ。」
右手を差し出す。
517 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/03/22(土) 02:41
>>516
「そういうこと。シャレが通じるじゃあないか。フフ・・・ますます気に入ったよ。」
右手を差し出し、握手をする。
「これからひとつよろしく。ロットくん。何かあればここまで。」
名刺を差し出した。裏には携帯の番号が書いてある。
518 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/22(土) 02:47
>>517
「おっ、悪いな。
俺は名刺なんてねぇな…。ちょっと待ってくれよ。」
ポケットから手帳を出し、電話番号を書く。
ページを破り、青水に渡す。
「これで、正真正銘の『仲間』』だな。」
ニヤリ。
519 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/03/22(土) 02:49
>>518
こちらもニヤリと笑う。
「じゃあ、また何かあればよろしく。仲良くしよう。」
ロットにもらった紙をポケットにつっこみ、その場を後にした。
520 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』
:2003/03/22(土) 02:52
>>519
「ああ、じゃあな。」
手を上げて見送った後、自分も歩き去る。
521 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/23(日) 01:55
新スレ
【場所】駅周辺 その21
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