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駅周辺 その20

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/02/24(月) 03:11
Hail2U!駅と周辺と商店街。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044970664

過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1044970664.html
 
詳細は>>2-3

92 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/27(木) 00:25
>>91
「ええ、有難う御座います。」
 
では、私もそこら辺を見て回ってから波紋壮に戻る事にします。

93 :ミュージ『ムーターボア』:2003/02/27(木) 00:37
>>92
「じゃあまた後で」
花屋に行って花の種を買ってきた
               →波紋荘

94 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/02/27(木) 00:52
しばらく、店舗をみて回った後、
野菜以外の食材を買って帰った。
   → 波紋壮

95 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2003/03/01(土) 01:44
「今日も頑張って『蛇口』を作るぞッ。
 いけ!『スマッシング・パンプキンズ』!!」

駅前の電信柱という電信柱に次々と『蛇口』をつけていく。

96 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/02(日) 10:12

泡さんが動いてるの久しぶりに見たよ

97 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:45
→公園

やって来た。

98 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:46
なんかへんな表示になった…。

99 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:47
 公園 →
桜井と会話しながら到着
 
「まあ、これといって用事も無いんですけどね。」
桜井に笑いかける。

100 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:49
>>99
「僕もそうですよ、ハハハ。

来たばかりですけど、帰ろうかな?
人も少ないみたいだし。」

101 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:51
>>100
「そうですね。それも良いかも知れません。
 せっかく来たのですから、晩御飯のおかずを買って帰ります。」

102 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/03/03(月) 01:53
>>101
「じゃあ、帰ります。

喧嘩の後だから、栄養つけてくださいね。

また。」

歩いて行った。

103 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/03(月) 01:58
>>102
見送った。
 
晩御飯のおかずを買って帰った。

104 :ミシェル:2003/03/03(月) 22:50
金髪のフランス人が煙草を吸いながら道を歩いている。
「なんか面白いことないかな…」

105 :ピエール:2003/03/03(月) 22:56
>>104
同国の人間を発見。
少しだけ気になった。

106 :ミシェル:2003/03/03(月) 22:58
>>105
「お、こんちはー」
めちゃくちゃ流暢な日本語で話しかけられた

107 :ピエール:2003/03/03(月) 23:00
>>106
「Bonjour.(こんにちは)。」

108 :ミシェル:2003/03/03(月) 23:02
>>107
(げ、フランス語だ)
「ぼ、ぼんじょー」
適当に返された

109 :ピエール:2003/03/03(月) 23:03
>>108
「お散歩の途中ですか?」

110 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:04
やってきた。
「ん?ピエール君に砂衣くん。こちらの方は?」

気さくそうなスーツ姿の男だ。

111 :ミシェル:2003/03/03(月) 23:06
>>109
「最近ちょっとした用事でこの街に引っ越してきたんですよ
 なかなか退屈しなそうな街ですね
 同郷の方に会えてうれしいです。
 と言っても私はほとんど日本で生まれ育ったんですが…」

112 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:08
>>110
「じゃなかった、ピエールくん。こちらのお方は?」

113 :ピエール:2003/03/03(月) 23:10
>>110
「おや、白井さん。Vous allez bien (お元気でしたか)?
 こちらの方は散歩の途中で出会った方ですよ。
 同郷の人のようでしたからね、なんとなく気になりまして。」

>>111
「へぇ、そうなんですか。確かにこの町は色々と面白い事がある所ですよ。
 ただ、危険な事も多くありますがね。」

114 :ミシェル:2003/03/03(月) 23:13
>>113
「へぇ そうなんですか よければこの街について
 いろいろ教えてもらえるとありがたいですね
 私の名前はミシェルです、よろしく」
手を差し出した
>>112
「お友達の方ですか?はじめまして」

115 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:18
>>113
「え〜〜っと。大丈夫だったよ!」
良く分からないで返事した。

>>114
「ピエール君の親友の『白井』といいます。
よろしく。」

116 :ピエール:2003/03/03(月) 23:18
>>114
「Je m'appelle Pierre (僕の名前はピエールです)。
 こちらこそ、よろしく。」
握手をした。

>>115
「そうでしたか。それはよかった。」

117 :ミシェル:2003/03/03(月) 23:19
>>115
「フフ、宜しくお願いします」
手袋を脱いで握手をした。

118 :ミシェル:2003/03/03(月) 23:32
>>115
握手をすると、軽く湿ったような感触を覚えた。
「宜しく、お願いします。」
白井は軽い眩暈を起こし始める。

>>116
「同郷の方には流石に…ね。フフフ」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ

119 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:42
>>118
「ん?、、、あれ?おかしいな?、、、なんだこれ?」
「同郷には、、、?」

「俺に、何かしたのか?」

120 :ピエール:2003/03/03(月) 23:45
>>118>>119
「?」
異変には気が付かない。

121 :ミシェル『?』:2003/03/03(月) 23:45
>>119
「貴方に話して理解できるかどうかわかりませんが…
 私は最近面白い『能力』に目覚めましてね…
 その実験をするためにこの街を選んだんですよ…
 『人間』での『実験』は…うまくいきそうですね…」

吸っていた煙草を投げ捨てると、ガムを噛み始める。
お互いの距離は2メートル

122 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:48
>>121
「き、、、っ貴様!スタンド使いかっ!!!」
ミシェルの右手に車輪が出来る。私の顔までレールがひかれる。
ミシェルの拳が私の顔を襲う。

パスCD

123 :ミシェル『?』:2003/03/03(月) 23:52
>>122
「何・・・使い・・だって?」
何かを口に含んだその瞬間、身体ごと白井に引き寄せられる。
「・・・こっこれはっ!?」

124 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:53
>>123
「ぐはっ!!!」
パンチを食らう形になる。
「う、、、うう、、、いきなり、、、ひどいな、、、」

眩暈はまだ続いているのか?

125 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/03(月) 23:54
>>122>>123
「ふ、二人とも急に何を!?」
事態についていけてない。

126 :ミシェル『?』:2003/03/03(月) 23:57
>>124
眩暈はだんだん収まってきたような感じがする。
「まさか…私と同じ・・・?
 やはり実験にはハプニングがつき物だな…
 何事もうまく行き過ぎることは良くない…
 また出会えることを期待しているよ…」
  
口からガムを吐き出す。
吐き出されたガムはレールにへばり付くと同時、半径1メートルに及ぶ
爆発を起こした。

レールが破壊できればそのまま逃走、
破壊できなければ現状維持で。

127 :白井貴大『ファイト』:2003/03/03(月) 23:58
>>125
「こいつ、、、スタンド使いだよ。スタンドが見えている、、、
気付いてたのだろ?」

128 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 00:05
>>127
>>126を見て
「ええ、もしかしてと思いましたが・・・あれを見る限りそうみたいですね。」

129 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:05
>>126
「ぐわっ!!!な、なんだこの爆発はっ!?や、ヤバイ!!!」

レールは破壊できないが、その爆発でダメージは食らうだろう。

130 :ミシェル:2003/03/04(火) 00:09
>>129
「はは…ふははは!
 素晴らしい威力だ!
 優れた力には名前が必要だ…
 『フォーク・インプロージョン』 そう名付けるとしよう。
 
 さて…この『レール』をまだつけているみたいだが…
 そろそろ『外して』もらえないかな・・・?」

手袋をはめた右手に軽く口を当てると、ゆっくりと白井に近づく。

131 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:19
>>130
「、、、、どうやら、、、おまえの『唾』に爆発力があるのが、その能力のようだな、、、
だが、、、自分にも効くのかい?その『唾』、、、」

『スタンドのビジョンを見せていないが、、、一気に叩いたほうが良いな、、、』

自分の両拳からミシェルの顔へレールを設置。一気に飛び込み、
ラッシュを食らわせる。パスCB

「ファァァァァイイィィィィィトォォォォォッ!!!!!」

同時に、ミシェルの両手から私の顔へレールを設置。
車輪をバックスピンさせ、拳の動きを牽制。

132 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 00:21
>>130>>131
様子見。

(どうしようかな・・・。ま、命に関わりそうになったら止めればいいか。)

133 :ミシェル:2003/03/04(火) 00:24
>>131

>>123で口に含んだパチンコ球を一気に飛び込んできた
白井に向けて吐き出す。
「実験材料に死なれては困るんだが…
 あまり行儀がよくないモルモットにはしつけも必要か。」

パチンコ球には、触れた時点で先ほどと同程度の爆発を起こす
威力があります。

パスCCで爆心地からなるべく遠ざかり、スタンドの手でガード

134 :『リヴァードッグス』:2003/03/04(火) 00:27
バウバウッ!

135 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:31
>>133
「なっ、、、!!!」
パチンコ玉をかわす余裕はないだろうが、こちらの飛び込むスピード等から考えて、
爆発にミシェルがまきこまれるのを防ぐ(距離をおく)のは難しいと思われる。
パスCCではそんなに一瞬では抵抗して遠ざかれないだろう。

「ぐはっ!!!」
パチンコ玉は食らうと思う。顔面か?

136 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 00:34
バウバウッ!
バウバウッ!
バウバウッ!
バウバウッ!
バウバウッ!
『ドーベルマン』のようなスタンドの群れが走って来た。

137 :ミシェル:2003/03/04(火) 00:38
>>135
パチンコ球が白井の身体に触れた瞬間、衝撃が身体をめぐる。

「・・・ちっ!そのまま突っ込んでくるとは…間抜けか?」
ミシェルも爆風によって吹っ飛ぶが、
爆心の中心である白井のダメージはかなり大きい。

138 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:40
>>137
「ぐわっ!!!!」
吹っ飛ぶ。かなりのダメージ、、、

そして、周囲の状況に気付く。背筋が凍る、、、

「い、、、犬のスタンド、、、!き、キミなのか?」

139 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 00:41
>>136
(新手・・・?まずいな、僕だけじゃあ対処出来ないかもしれない。)

>>137>>138
(さて、二人はどうする?)

140 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 00:42
オォォォォォーーーンッ!!
スタンド達が遠吠えをした。

141 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:43
>>140
「、、、話しが通じるか、、、?
キミたちの本体に合いたい、、、話しがしたいんだ、、、」
体をひきずりつつ。

142 :ミシェル:2003/03/04(火) 00:44
>>136
(不味いな…人目が増えるのは…
 どうにかしてこの『レール』を外させないと…)

>>138
身体の血を拭いつつ
「ヤツの…仲間か?」

143 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:45
>>142
「、、、ここからが面白いところだったが、、、おあずけにしておいてやる。」
レールを解除。

144 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 00:46
>>141
話は通じない。
グルルルルル。

145 :ミシェル:2003/03/04(火) 00:48
>>143
「白井・・・だったかな?
 生きの良いモルモットは多いに越したことは無い。
 今度また実験に『付き合って』もらうとするか・・・」

地面に右手を置き、爆発で起こした煙で立ち去る時間を稼ぐ。

146 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 00:48
>>142>>143
(二人とも戦いをやめる気になったか・・・。)

>>140
(あの犬は・・・敵か味方か?)

147 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 00:51
>>146
クゥーンクゥーン。

148 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 00:53
>>133
「モルモット、、、おまえは大きな勘違いをしているよ。ねずみだと信じて、
将来自分を食い殺すライオンを大事に育てているようなものだ。」

>>144
「、、、どうやら、話しは通じないみたいだな、、、さて、どうしたものか、、、」
『きっとこの犬、遠隔操作だな、、、こちらを見ているに違いない、、、本体は、、、』

視界内にいる人間の『拳』を探知できる性能を使い、自分の顔まで視界に入る『人間』すべての拳からレールを引く。
本体がこちらから見て、完全に隠れている場合は発見不能だが。

149 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 00:56
>>144
(白井さんと敵対してるのか?)

>>147
「・・・。」
とりあえず頭をスタンドで撫でる。

150 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 00:58
>>148
数十以上のレールが引かれる。
皆、レールは見えていないように見える。

151 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 01:00
>>149
頭を撫でるとスタンドは尻尾を振った。

152 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 01:02
>>150
「、、、はあ、、、、せっかく会えたのに、、、
これじゃあ本体と話しをすることすら出来ないな、、、」

『でも、このレールを引いているということは、どこかから見えているんじゃないのか?
俺から隠れたところで、、、?

でも、それを確かめるのはムリか、、、』

153 :『リヴァードッグス』×5:2003/03/04(火) 01:07
スタンド達は何処かへ走り去った。

154 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 01:09
>>153
「くそ、おいかけ、、、」

「ぐっ!」

ミシェルとの戦闘で受けたダメージのため、うまく走れない。
犬のスタンドを見失う、、、

155 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 01:11
>>154
「・・・大丈夫ですか、白井さん?」
かけよる。

156 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 01:14
>>155
「ぐっ、、、すまない、、、

実は、以前あの犬だと思うんだが、、、ピンチを救ってもらったことがあってね。
敵か味方かも、何を考えているのかさっぱりわからないんだが、、、、

ずっと追いかけているんだ、、、本体に、、、会ってみたい、、、」

157 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 01:19
>>156
「そうですか・・・もう一度会う事があったなら僕の方でも調べてみましょう。
 体の方は大丈夫ですか?」
とりあえず白井を乗せるためのタクシーを電話で呼ぶ。

158 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 01:22
>>157
「、、、ありがとう。キミは、やさしいやつだな、、、見習いたいよ。
すまない。近所に市民病院があるから、そこでいいよ。」

「それと、さっきのミシェルってやつ、、、タネさえわかれば倒せないヤツじゃない、、、

ふふ、、、今度、本気で戦ってみたいな、、、」

にたり・・・・・

159 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 01:24
>>158
(この人は本当に戦いが好きなんだな・・・。)

「ええ、わかりました。」

やがて、ピエールが呼んだタクシーがやってくる。
「さて、行きましょうか。」
白井に肩を貸しながらタクシーに乗り込む。

160 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 01:27
>>159
「すまない、、、」

タクシーに乗りこむ。

タクシーで会話をする、、、

「キミは、、、運命に反逆する、、、と以前言っていたね?」

161 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 01:31
>>160
「ええ・・・。」

ピエールが少し表情を暗くして答える。

「それが何か?」

162 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 01:37
>>160
「私はね、、、周りからはワガママでエゴイストに見られがちだが、
実際はしごく自分のこころに正直に生きているだけなんだ。

周りが多少見えなくなることはあるがね。良く誤解されるよ。

、、、そんな自分に誇りを持っているよ。」

「運命という強力な『神』とも思えるような力に、歯車に、私の『エゴイズム』
は通用するだろうか?反逆ではない。『自分が自分であるために』

、、、『自分を貫ける』だろうか、、、?」

163 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 01:50
>>162
「ふふ、白井さんなら大丈夫ですよ。
 貴方は誰が相手だろうと自分を変えるような人じゃありません。
 ただ・・・運命を敵にまわすような事は考えない方がいい。
 運命を変えられるような『力』なんて存在するんでしょうか?
 ・・・僕はそんなものは無いと思う。」

(それでも・・・僕は諦めるわけには・・・。)

164 :白井貴大『ファイト』:2003/03/04(火) 02:06
>>163
「、、、そうか。いや、君はとても頼りになるよ。
なんというか、一緒にいると不思議と勇気のようなものがわいてくる、、、
そうだな。自分は、変えられない。どこまでいっても俺は俺でしかありえない。

、、、運命は、、、変えられないか、、、
受身でいることの心地よさに、、、身をゆだねると言うのも悪くないかもな。

人は、、、石や風といっしょ、、、『そこにあるだけ』なんだ、、、
それに気付かず、忘れてしまう、、、本当ではないところに向かってしまう。

少し、疲れたな、、、悪いが眠らせてもらうよ。」

(to be continued......)

165 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/03/04(火) 02:10
>>164
「ええ・・・どうぞ。」
眠った白井を病院まで送り届けた後、そのままタクシーで自分の家へと帰った。

166 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/05(水) 03:46
街角。

女子小学生A「…いた」

同B「スマン遅れたッ!ていうか待ち合わせ場所で待っとけっていうか」

A「何?見せたいものって」

B「きっと腰抜かしますよ〜フッフッフ」

167 :木崎『バンブー』:2003/03/05(水) 04:21
>>166
(ん、小学生か?)

町で木崎屋のチラシを配っている途中。

168 :木崎『バンブー』:2003/03/05(水) 05:39
チラシを配り終えて帰った。

169 :女子小学生s:2003/03/06(木) 02:04
A「で、けっきょく何?人様に迷惑までかけて」

 木崎さん、たいへん申し訳ありませんbyPL

B「まあちょっと見といてください。
えーと…」

170 :木崎『バンブー』:2003/03/06(木) 02:06
>>169
戻ってきた。

「やっぱり、もうちょい配っておこう。」

171 :女子小学生B:2003/03/06(木) 02:10
>>170
「あ。あの人でいきますか。

わーーーーーーーーーー」

わーーと言いながら木崎に駆け寄ってきた。
頭が弱そうな光景だ。

その手にはでかいグローブが装着されていた。

172 :木崎『バンブー』:2003/03/06(木) 02:12
>>171
「ん、チラシが欲しいのか?」

小学生達の前にチラシを差し出した。

173 :女子小学生B:2003/03/06(木) 02:15
>>172
「失礼します!
おはようございます!」
小学生は木崎の手ごと握ってチラシを受け取った。

174 :木崎『バンブー』:2003/03/06(木) 02:17
>>173
「いや、受け取ってくれるのはチラシだけでいいよ。」

小学生の手を引き剥がす。

175 :女子小学生B:2003/03/06(木) 02:24
>>174
B「握られましたね?握られましたね?
引き剥がしてももう遅いですよお兄さん…『型』は取った。
レッツ!ゲット!『ショウビズ』!!」

バーーーーン
小学生Bが掌を合わせると、そこには……

小学生A「…手だわ。粘土で出来た手。何かしら」

176 :木崎『バンブー』:2003/03/06(木) 02:30
>>175
「なッ、急に粘土が!」
(スタンド使いか、このガキ!?)

驚く。

177 :女子小学生B『ショウビズ』:2003/03/06(木) 02:35
>>176
「フッフッフ」

「てい」
ぐにゃ。
粘土の手が変形した。
木崎の手も有り得ない方向に変形した。

178 :木崎『バンブー』:2003/03/06(木) 02:37
>>177
「なにーーー!!!
 テメェの仕業か、元に戻しやがれ!」

怒る。

179 :女子小学生B『ショウビズ』:2003/03/06(木) 02:43
>>178
「一般人風情がスタンド使いに喧嘩を売るとは、笑止!
と言ってみるテスト」
挑発している。
木崎もスタンド使いだなどとは夢にも思っていない。


小学生A「ハナちゃんの2●ゃんねる訛りにも困ったもんだわ。
自覚ないのよね」

180 :木崎『バンブー』:2003/03/06(木) 02:48
>>179
「俺もスタンド使いだよ!」
スタンド発現。

ヒュッ!

女子小学生Bの目の前に蹴りを・・・寸止めで。

181 :女子小学生B『ショウビズ』:2003/03/06(木) 02:51
>>180
蹴ったのはスタンドですか?

182 :木崎『バンブー』:2003/03/06(木) 02:52
>>181
スタンド

明記してなかったな、失礼。

183 :女子小学生B『ショウビズ』:2003/03/06(木) 02:56
>>180
「わわわ」
びっくりして尻餅をつく。


間。


「…………。
『スタンド使い同士はひかれ合う』……
すっげーーー!!本当だったんだ!!」
感動している。

184 :木崎『バンブー』:2003/03/06(木) 03:01
>>183
いつのまにか足元に生えていた竹が女子小学生の足に絡みつき縄となる。
縄は女子小学生の両足を一つにまとめて縛り付ける。

チラシ渡したのは利き手だろうから、残っている左手で縄を掴む。

「ホラ、観念したらサッサと元に戻せ!」

185 :女子小学生B『ショウビズ』:2003/03/06(木) 03:06
>>184
「もうしません勘弁して下さい」
あっさり観念した。
粘土が『解除』され消滅、木崎の手も元に戻る。

ところで竹や縄は実体化している?

186 :木崎『バンブー』:2003/03/06(木) 03:11
>>185
実体化している。
オマケに『加工』してしまった竹は消去出来ない。

腰に下げている小さな鞄から鋸のようなものを取り出し・・・ふと、動きを止めた。

「・・・ああ、お前の能力でどうにか出来るか。自分で外せよ。
 やれやれ、いきなり自分の能力を人に試したりすんなよ。
 この街はスタンド使いがやたら多い。
 下手な相手に当たったら何されるかわからんぞ。」

187 :女子小学生B『ショウビズ』:2003/03/06(木) 03:19
>>186
B「ありがとうございます!つーかごめんなさい」
『ショウビズ』によって縄は変形され、外された。

小学生A「ふーん。これが今話題の『スタンド』。
いきなり竹が生えてくるなんて、筍料理には困らないわね。
ハナちゃん、カッコわる」

B「うっさい
あ、花水木ハナっていいます、よろしくお願いします」

A「零山三二子。一般人」

188 :木崎『バンブー』:2003/03/06(木) 03:23
>>187
「・・・ふぅ。まぁ、もういいけどよ。俺は木崎だ。
 ○×ビルの六階で竹細工屋をやっている。よろしくな。」

189 :花水木ハナ『ショウビズ』+零山三二子:2003/03/06(木) 03:26
>>188
ハナ「はい!」
三二子「今度、筍をお裾分け下さい」
ハナ「ミニちゃん、違うと思う…さようなら!」
去っていった。

190 :木崎『バンブー』:2003/03/06(木) 03:29
>>189
「ああ、じゃあな。」

駅前から去っていった。

191 :林康二『フルメタル・ジャケット』:2003/03/09(日) 02:26
煙草を吸いながら歩いている。

192 :林康二『フルメタル・ジャケット』:2003/03/09(日) 02:49
本屋へ行ってみよう。

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