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『不思議な箱』

1 :『編集長』:2003/03/06(木) 01:21
トッド・オルダ『70点』
楡宮 巽『80点』
聞いてどーすんだ『80点』 
匿名希望『70点』 
名前なんてどうだっていい。テメエの好きなように呼びな。『推奨』 
『70点』 
川村レオナ『推奨』 
真藤誠二『90点』 
クルスです。正確には、漢字で来栖という姓です。名前は秘密…『70点』 
千葉 有樹『70点』 
トリーシャ・イヤウッド『80点』 
ミュージ=レーゼンハイマート(Muesi Lesenheimat)『100点』 
ユーリ・クライン『80点』 
蒼城悠『70点』 
 
以上の者に『葉書』が送られた。

227 :ミュージ『ムーターボア』:2003/04/17(木) 00:42
>>224-226
どうやら違うようなので続行。

(………ドーム型か………入り口って、無いのかな?)
先程調べた時に変わった所はありましたか?

(PL:すいません、今日はここでTo beでお願いします)

228 :(名無しくん):2003/04/17(木) 15:04
>>220
「うわあ……」
呆然とする(名無しくん)。

「じっけんかいしー!!」
いろいろやって様子を観察してみよう!

1.その場で剣を振り回しよう。どこかに手ごたえは無いかな?
2.ゴムボールとかポケットの小石とかをいろんな方向に投げてみる。
3.そういえば後ろの階段はまだ残ってるのかな?
4.目を瞑って見る。心眼で何か発見出来るかも!?

229 :『神』:2003/04/19(土) 00:16
>>228
1 
剣は空を切った。
いや、その空さえ無い。
2 
ゴムボールや小石は音も無く消えた。
3 
階段はあるだろうが、扉が閉まっている。
4 
「せかいせかいせかいせかいせかいせかいせかいせかいせかい・・・・・・・・。」
と言う声が聞こえて来た。

230 :『神』:2003/04/19(土) 00:27
>>227
周りを見渡すミュージ。
変わるはずの無い景色なのに、妙な『違和感』がある。
特に『人形』がおかしく感じる。

231 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/19(土) 00:29
>>230
(………なんだろう?この『人形』達何かが…)
『人形』の一つに3m近くまで近寄って調べる。

232 :(名無しくん):2003/04/19(土) 21:13
>>229
「ん?だれ? …ここ、かいだんないのー?」
声のする方向を聴き定めてからそっと目を開けてそっちを見てみる。
何も無かったらもう一度目を閉じて耳を傾ける。

「…せかい?せーかい??」

233 :『神』:2003/04/20(日) 00:15
>>231
カチャ
調べていると、僅かだが『人形』が動いた。
調べている『人形』だけでなく、全ての『人形』が動いた。
しかし少しだけだ。
少し動くと、また止まってしまった。
>>232
何も無い世界にインドの修行僧の様な男が現れた。
「せかいせかいせかいせかいせかしせかいせかいせかいせかい・・・・・・・・。」
目を瞑り、座禅を組み、『せかい』と言う単語を連呼している。
(名無しくん)の存在には気が付いていないらしい。

234 :トッド『フェンダーストラトキャスター』:2003/04/20(日) 00:24
>>200
能力もパワーもCだと思ったけど威力が強くなる分にはOKです。

「はぁはぁ…いってェェーーーー物凄くいてぇーーーけど今は生き残った事に感謝するぜ。」
ボロボロの右手を引きずり再び熊の足跡を辿っていく。
「はぁはぁ…とにかく今はどっかで休んで体力を回復しねーと…」

235 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/20(日) 00:27
>>233
「うわっ!」
『人形』が動いたので驚いた。

「……ノックしてもしもーし?」
側にある再び止まった『人形』をスタンドで軽く叩いてみる。

見える範囲全ての『人形』の向きを調べる。

236 :『神』:2003/04/20(日) 00:36
>>234
熊の足跡を辿っていくと、洞穴に着いた。
中は薄暗く、狭い。
奥は見えない。
>>235
『人形』に反応は無い。
叩いても音も鳴らなかった。
『人形』はどうやら全てがミュージの方を向いている。

237 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/04/20(日) 00:39
>>236
「………」
見えないドームまで戻る。

「これ能力効くかな?」
見えないドームをスタンドの手で『水銀化』して削ろうと試みる。

所で先程調べたときドーム型に入り口のような違和感のあるものはありましたか?

238 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/04/20(日) 00:41
>>236
「ああ、これが熊の巣か。親熊はさっき殺したみたいだし安心かな…」
とりあえず何かいないか確認のため
ダムッダムッ
左手からハジケ弾2発発射
何も無かったら奥に進んで休む。

239 :(名無しくん):2003/04/20(日) 00:48
>>233
「おじさーん。 …おーじーさん?」
近くなら剣の腹を使ってインド人の肩を叩いて呼びかけてみる、
遠くだったらインド人に石を投げつけてみる。

「おじさんだーれ?ここどこ?」

240 :ミュージ(PL):2003/04/20(日) 01:04
今日はここでTo beでお願いします

241 :『神』:2003/04/20(日) 01:04
>>237
『カチャカチャカチャ』
 
見えないドームまで戻った。
スタンド能力を使ったが、何も起こらなかった。
入り口の様な違和感と言うものがどういうものか解らないが、
透明の壁には隙間も溝も無いし取っ手も無い。
あっても見えないし、触った感触からは何の情報も得られなかった。
>>238
奥に進んだ。
この寒い中何故熊が外にいたのか・・・・・・・・・その理由が穴にあった。
いや・・・・・・『いた』。
一人の男がいた。
トッドを闇の中で見つめている。
>>239
石を投げ付けた。
ドゴォ! 
投石によって男は頭から血を流した。
「・・・・・・・・・ん?」 
「おや珍しい・・・・・・・・客人か。」
「私の名前は・・・・・・思い出せない。」
「どうやら虚空に消えてしまった様だ。」
「此処?此処は『無』だ。」
「此処には何も無い・・・・・・ただ『無』があるのみ。」 
彼の言うとおり、
此              処 
に は 
何       も 
無                     い 
の                  だ 
っ     れ 


242 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/04/20(日) 01:12
>>241
「そこにいるのは誰だ?」
男とは距離を置いたまま、暗闇に慣れてきた目で観察する。

243 :(名無しくん):2003/04/20(日) 01:23
>>241
れ?
「ふぅん…でもおじさんが『いる』よ?石当たってるし。」
投げつけた石はどこいったかな?

「名前無いの?それじゃ今からおじさん『さいたま』!」

244 :『神』:2003/04/20(日) 01:35
>>242
男はトッドの発言を聞き、ニヤついた顔付きをした。
そしてトッドに何も構えず自然体で近づいて来る。
>>243
石はもう何処にも無かった。
『さいたま』と名付けられた男「私?私は無くしているから『無』と同じなのだ。」 
「どうだい?君も此処に来て一緒に『無』を唱えないか?」 
「せかいせかいせかいせかいせかいせかいせかいせかいせかい・・・・・・・・。」

245 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/04/20(日) 01:44
>>244
「近づくな!撃つぞ。あたるとけっこう痛いぞ。」
男に照準を合わせる。

246 :(名無しくん):2003/04/20(日) 01:49
>>244
「さいたまさいたまさいたまさいたまさいたまさいたま………」
聞いてません。インドの人の詠唱に合わせて(邪魔して)
『さいたま』唱えだし始めちゃいました。ウキウキ(名無しくん)。

247 :『神』:2003/04/20(日) 02:10
>>245
男はまるで聞こえないかの様にトッドの言葉を無視して近づいて来る。
>>246
「・・・・・・・・おや?」 
「彼も『無』に消えてしまったか。」 
「彼が存在する事によって、私も存在出来たと言うのに・・・・・・。」 
「まあいい。」
「せかいせかいせかいさいたませかいせかいせかいせかい・・・・・・・。」 
そして『9階』は再び真っ白な空間に戻った。
 
(名無しくん)→『消失』

248 :『神』:2003/04/20(日) 02:12
>>246
残った(名無しくん)の意識に・・・・・・・・羽が生えた美しい少年が舞い降りた。
一般的な天使像だな。
『天使』「最後に一言どうぞ。」 
と歌う様に(名無しくん)に聞いた。

249 :(名無しくん):2003/04/20(日) 02:18
>>248
「スタンド欲しかったです。」

250 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/04/20(日) 02:19
>>247
「近づくなって言ってるのが聞こえないのか!」
足に一発撃つ。
石が当ったぐらいの痛さ

251 :『9階』:2003/04/20(日) 02:45
スタンド欲しかったです。

252 :『神』:2003/04/20(日) 02:47
>>250
シュタッ 
ハジケ弾は外れて地面に当り弾けた。
そして男の方はトッドの目の前まで迫っていた。
天井を『歩き』ながら。

253 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/04/20(日) 02:52
>>252
「新手の隣人かッ!何者だてめぇ、スタンド使いだなッ!」

254 :『神』:2003/04/20(日) 03:04
>>253
男は変わらずニヤニヤとしている。
舌なめずりをした後、トッドのすねに噛り付いた。
ガブゥ

255 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/04/20(日) 03:07
>>254
「ゲェェーー気持ちわるぅーーいや、それより…痛ぇえんだよクソがッ!
 いつまでもすね齧ってるんじゃあない!」
すねにかじりついたのならそのまま頭に弾丸を撃ち込んでやる!
バスバスバスッ!

256 :『神』:2003/04/20(日) 03:29
>>255
バキバキン!! 
キーンキーンキーン
男は腕を使い超高速で弾丸を薙ぎ払った。
銃弾は穴の奥に消えて行った。
腕は衝撃でミンチ状態になった。
ブチブチッ
トッドのすねの肉を男が噛み千切る。
その肉を噛み締め、そのギリシャ彫刻の様な顔は不気味な笑みを浮かべ、満足そうだ。
口の間から血がこぼれ、重力が血を男の頭頂部に滴り、そして地面に落す。

257 :トッド『フェンダーストラトキャスター』:2003/04/20(日) 03:45
>>256
「強ッこいつ…噂に聞く吸血鬼かなんかかな。だったら…」
ん?天井に立ったまま、すねに齧り付いてる?
磁力でくっついたアブドゥルとジョセフみたいな体勢?
それとも天井に引っ張られてる?
あと、ミンチになった腕って俺の残ってる腕のことですかァーーー!?

まぁ、どっちにしろ出口に張ってでも逃げるだけですが。

258 :ミュージ『ムーターボア』:2003/04/23(水) 22:40
>>241
「ん〜………こんな時は大抵ドームの頂上に入り口があるんだろうけど…
 高いよな〜しゃあない」

ドームの壁の前の地面をスタンドで破壊し穴を開ける。
そのまま地面を掘り進んでドーム型の内部に入るつもりだった………

「何だ?」
音に気付いてスタンドに作業を続けさせたまま振り向いた。

259 :『神』:2003/05/02(金) 00:47
>>257
君を9とするならば彼は6。
その様な体勢になっている。
ミンチになった腕とは男の方だ。
足に痛みを感じながらも、トッドは洞窟の外へと逃げる。
そして出口に着いた。
先には猛吹雪の風を切る音が聞こえる。
>>258
ドームの壁の前の地面をスタンドで破壊しようとしたが、壊れる所か傷一つも付かなかった。
振り向くと、『人形』達が動いていた様だ。
それぞれ手に武器を持っている。
一番近くのハイヒールの女など、手榴弾のピンを歯で抜いている所だ。
しかし、今はもう止まっている。
『人形』が動いていた。

260 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/05/02(金) 01:08
>>259
「くそっ!後ろは猛吹雪…前の洞窟にはイカれた食人鬼…
 この状況は…ありていに言えばピンチ……つまり逆境だな!」
出口で待ち構える。
ドスドスドス…暗がりに弾を撃ちこむ

261 :ミュージ『ムーターボア』:2003/05/05(月) 19:58
>>259
「………やっぱりそう言う事っすか………
 人形の街。………マリオネイターでもいるっすかねぇ?
 ともあれ、武器は危ないっすね……………」

スタンドで地面を攻撃するのをやめる。
ハイヒールの手榴弾を『水銀化』して、
ハイヒール女も撫でるように『水銀化』他の『人形』達も同様に『水銀化』する。
火薬武器など、破壊力の大きいものを持っている『人形』から武器と共に『水銀化』する。

もし『人形』達が襲ってきたら、フードを被り丸くなった後、服を鉄化して一時しのぐ。
その後スタンドで攻撃する。こちらはスタンドの拳で攻撃する。

262 :『神』:2003/05/11(日) 00:41
>>260
ドスドスドス 
しかし、幾ら暗がりに弾を撃ち込んでも、ハジケさせなければ効果は無い。
 
シーン
何発か撃ったが、『食人鬼』が追いかけて来る様子は無かった。
>>261
『スタンド能力』を『人形』に対して行使した。
しかし、『人形』には全く効果が無かった。
『壁』と同様に、だ。

263 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/05/11(日) 01:01
>>262
「追いかけてこない…この吹雪では中に入るしかない…
 恐らくヤツは待ち構えてやがる…しょうがない…行くしかないか…
 ファイトクラブだァァーーー俺が最強だぁーーかかってこい」
恐る恐る洞窟に逆戻りする。

264 :『神』:2003/05/11(日) 01:31
>>263
洞窟を進んでいくと、段々狭くなり・・・・・・何も見えなくなって行く。
ガクッ
足場があると思って歩くと、其処には足場が無かったため、視界が揺れた。
下を見ると、光が漏れている。
その光によって照らされている足場の形は、階段だった。

265 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/05/11(日) 01:51
>>264
「光?面白いな。どんな所でもここにいるよりははるかにマシだろう。」
階段を下りる。

266 :『神』:2003/05/11(日) 02:00
>>265
カッカッカ
カツ
階段を降りると、其処には一本の道路と・・・・・・他には何も無い事を示す空虚な空が待っていた。
宇宙から星と暗黒を取った様な空と其処に浮かぶ一本の道路。
そして道路の先・・・・・・・・あるのは地平線だけで、辿り付くべき終着点は見えない。

267 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/05/11(日) 02:35
>>266
「まじか…あの施設にこんなところがあるとは思えないが……新手のスタンド攻撃か?」
自分のほほをつねりながら道路を歩くひたすら歩く

268 :『神』:2003/05/11(日) 03:04
>>267
ひたすら歩いて行く。
地平線に変わりは無く、熱くも寒くも無い。
『疲労』だけが溜まって行く。
『二時間』ほど歩くと、『人骨』を発見した。

269 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/05/11(日) 03:13
>>268
「人骨?もしかしてずっと歩き続けてた末路か…?それとも飢え死にか?」
人体のことはよく知らないが人骨を調べてみよう。

足の骨が脆くなってたり磨り減ってたらずっと歩いたのかもしれないし
食べ物がなくて自分の体食べてるかもしれないし。

270 :ミュージ『ムーターボア』:2003/05/13(火) 00:49
>>262
「へぇ………やっかいっすね。…これでどうっすか!?」

武器を全部水銀化した後一体一体スタンドで粉みじんに解体していく(つまり破壊する)。
純粋なパAの力。能力は使わない。

271 :『神』:2003/05/14(水) 00:53
>>269
体に異常は無く、ただ自身の物と思われるジーパンが首に絡まっていた。
そしてそのジーパンのポケットには『膨らみ』があった。
>>270
『人形』を思い切り殴ったが、傷一つ付かない。
それどころか、殴ったために発生するはずの音すら鳴っていない。

272 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/05/15(木) 00:57
>>271
「ジーパンが何故首に…」
スタンドでポケットを探ってみる。
本体はちょっと離れて様子見

273 :『神』:2003/05/17(土) 14:37
>>272
その『膨らみ』に触れて見た。
何か硬い物があり、取り出して見ると、それは『日記』であった。 
『日記』はとても『古い』様で、黒い表紙の一部分が灰色に変色していた。

274 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/05/18(日) 14:46
>>273
「『日記』?だいぶ古いな…読めればいいが……」
壊さないように注意して日記を開く

275 :ミュージ『ムーターボア』:2003/05/22(木) 11:33
>>271
「・・・音がしない・・・どういう事っすかねぇ?
 ・・・・・・・・・・・・まあいいっすかね、試してみたい事あるし」
すべての『人形』の持っている、
すべての『武器』を破壊しきってなかったら破壊する。
その後、人形達を見えないドームの前に積み重ね始める。
決して人形達から目は離さない。

276 :『神』:2003/05/24(土) 00:56
>>274
慎重に『日記』を開いた。
68ページと書いてある。  
 
11月8日 
久しぶりに電車に乗った。
ゆらりゆらりと良く揺れた。
笑い声がした。
笑われている様でむかつく。
不良っぽい高校生だった。
切符を盗んでやった。
カスが。
 
と書いてあった。
>>275
破壊しきるも何も、君が此処で何かを破壊した事は一度も無い。
君の行動全てが無反応に終わっている。
殴っても『能力』を使っても、反応が無い上に音すら鳴らない。
人形達を持つ事も出来ないので、当然積み重ねるなんて事は不可能。
さらに君は囲まれている。
人間は360°の視野を持たない。
よって、決して『人形』から目を離さない事も不可能。
『人形』達は少しづつ、距離を縮めている。

277 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/05/24(土) 01:05
>>276
「テメエがカスだボケッもっと有益なこと書かんかいクソムシがっ!」
死体を蹴る。
他のページを読む。

278 :ミュージ『ムーターボア』:2003/05/24(土) 01:10
>>276
距離を縮める人形達から離れ、
なるべく人形が一所に集まらないように移動する。
移動しながら人形から『斧』あるいは他の『打撃系』武器を奪う。

(今日はこのレスだけで。すいません)

279 :『神』:2003/05/25(日) 00:35
>>277
ボキッ
肋骨が折れた。
他のページを開いた。
『113』と書いてある。
 
12月13日 
ああ。
何て事だ。
此処には、『終わり』が無いのか。
もう耐えられない。
『終わり』は自分で作ろう。
それが最良の選択ではないか。
 
と書いてあった。
>>278
ザクゥ! 
近くにいる『人形』から離れる事は、遠い位置に居た『人形』との距離を縮める事である。
さらに位置も変われば、視界も変わる。
そうして、ついに『人形』から『攻撃』を受ける事となった。
左肩に切りかかられた様で、背中に血が流れるのが皮膚の触感によって感じられる。
全ては武器を奪う途中での出来事だ。
しかし、そうした犠牲を払っても、『人形』が持つ武器を奪う事は出来なかった。
『人形』と同じで、触れても何ら影響を及ぼさない。
引っ張っても、押しても、武器を動かす事は出来ないのだ。

280 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/05/25(日) 00:52
>>279
「終わりがないだと?そんなことあるか。
 無限の質量だって嘘っぱちなんだ。必ず出口があるっつーの。クソがッ
 こいつの死因は自殺ってことか。」

「次はこいつがココに来た日付を調べてみよう。」
12月13日から1ページずつ戻ってこの場所に来た日の記述を探す。

281 :『神』:2003/05/25(日) 01:16
>>280
『80』ページがどうやら初めて此処に来た日に書いたものらしい。
 
11月20日 
ジャングルを抜けてアメリカの道路みたいな場所に降り立った。
先が見えない。
ウンザリするほどの長さだ。
だが、歩いて行けばいずれは終点に到着するものだろう。
焦る事は無い。 
今日は早く寝よう。
 
と書いてあった。

282 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/05/25(日) 01:36
>>281
「11月20日にココに来て12月13日に死亡か…大体23日か…
 23日間生きていたという事は水や食料があるみたいだな…」

「待てよ?11月8日(68)から20日(80)までちょうど1日一ページ…
 だが12月13日(113)までは33ページ…23日だから1日一ページではないな。
 何もない場所で書くことがあるとは思えないが……」
20日からページを一枚ずつめくっていく。

283 :『神』:2003/05/25(日) 01:42
>>281
『81』ページ 
 
11月21日 
久しぶりに朝早く起きた。
昨日から何も食べていないが、腹は減っていないし、喉も渇かない。
不思議なものだ。
 
今日は何キロ歩いただろうか? 
此処では疲れも感じないらしい。
この調子ならすぐに終点に到着するだろう。 
 
と書いてあった。

284 :『神』:2003/05/25(日) 01:43
>>283>>282へのレス。

285 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/05/25(日) 01:53
>>283
「良くわからないが腹減らないのか。」
ペラペラペラ、速読で読み進む。
2ページ以上の何か変わったことの書いてあるページを調べる。

286 :ミュージ『ムーターボア』:2003/05/26(月) 20:44
>>279
「痛ッ!………………やっぱり無理か………スタンドか?これは?」
肩の出血を『鉄化』によって『止血』。
見えないドームに一番近いビルの屋上まで登る。
途中の攻撃は避けながら。途中、何か変わった物(特に下り階段)や人がいないか見ながら。

287 :『神』:2003/05/29(木) 00:19
>>285
しかし、次のページは何も書いていなく、真っ白であった。
次に何か書いてあるのは、『113』ページ。

12月13日 
ああ。
何て事だ。
此処には、『終わり』が無いのか。
もう耐えられない。
『終わり』は自分で作ろう。
それが最良の選択ではないか。
 
と書いてあった。
>>286
ブシュ!
ボグッ
ザシュ! 
攻撃を避けながら向かおうと思ったが、『人形』はミュージの視界から外れた時に動く。
見えない攻撃を避ける事は難しい。
『3m』も歩いたら、背中は傷だらけだ。
刺し傷、青アザ、蚯蚓腫れ。
最寄のビルまで後『5m』。

288 :ミュージ『ムーターボア』:2003/05/29(木) 00:27
>>287
傷は全て止血。
これからの攻撃は全てフードを被り、服を鉄化して耐える。
薄いが刃物は通さないだろう。
ビルへ向かって走る。

特に変わった物は何もない?

289 :『神』:2003/05/29(木) 00:34
>>288
ガツン
ザス
ギン
鉄の上から攻撃されるが、鉄の服がほとんど防いだ。
ビルに向かって走ったが、鉄の服が重くてあまり速くは走れない。
ビルの前に到着した。
特に変わった物は何も無い。

290 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/05/29(木) 00:47
>>287
「うーん…なんで何も書かないで30ページも後に書くんだ…
 まあ…こいつは外に出られなかったんだった…出口の情報が書いてあるわけ無いか…」
日記は貰っていく

「そういえば来た道を帰れば戻れるんだった。戻っても変態が待っているが…」
来た道を戻る。
来た時の階段はある?

291 :『神』:2003/05/29(木) 01:33
>>290
階段など無い。
ただ道が続いているだけだ。

292 :ミュージ『ムーターボア』:2003/05/29(木) 01:45
>>289
ビルに入る。同じ防備体勢のままのぼりの階段へ向かう。

293 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/05/29(木) 23:36
>>291
「階段が無い…しかし…ここは施設の中だ…絶対に出られるはずっ…
 俺は出口を見つけ出すぞーーっ!」
とりあえず叫ぶ。
「さて、どうしたものか…とりあえず道にそって歩いてみるか。」

『114』ページに書き込む
「199X年、○月×日
 俺は今日ここに来た。
 俺の名はトッド。
 スマートでとってもキュートなスタンド使いさ。
 前の持ち主は悲嘆に暮れて自殺したから今日から俺が日記を書く。
 
 俺が来た階段がなくなっている。
 階段があったあたりの地面に×印を書く。そして道に沿って歩き出す」


さて、歩き出そう。

294 :『神』:2003/07/12(土) 00:56
>>292
階段を上って行くと、屋上に出た。
其処には、一人の『男』が、『スタンド』を出して街を見下ろしていた。
>>293
道は限りなく続く道であり、同じ様な道が何時までも続いていく。
だが、一つの違いは、『数』が減っている事だ。
最初、道に書かれていた文字『12000』が、今や『11981』と変わっている。 
進んでいる事は、確かだ。
やがて『トッド』は歩き疲れ、『睡魔』が襲う。

295 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/07/13(日) 00:25
>>294
「ハハ、やったぞ、俺は確実に進んでいる!
 12000がメートルだとすると後11キロ!一休みして明日歩けばすぐ到達だ!」
日記に書き込む。
「199X年、○月△日
 12000から11981までたどり着いた。
 今日はイロイロあったので一日で19しか歩けなかったが明日はもっと歩けるだろう。
 なんで前の持ち主は数字を辿っていかなかったのが不思議だ。確実に到達できるというのに!なんと愚かな人間だろう!
 僕は悲嘆に暮れて自殺なんてしない!歩いていれば必ず到達できるのだから!

 ここからでたら沢山飲んで宴会をしてやろう。
 らんちき騒ぎだお祭りわっしょいだ!
 さあ明日は早いぞ!」

296 :『神』:2003/07/13(日) 00:27
>>295
数時間が経ち・・・・・・・・・・目が覚めるトッド。
景色も、道も、寝る前と何ら変わりない。

297 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/07/13(日) 00:32
>>296
「後たったの11981メートルぐらいだ。さぁ歩こう!」
道なりに歩く。疲れた時はいつか見た
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
『大統領は正直に全ての質問に答えた後、トッドに全てを渡した。
金は1000兆円。 
女は10億人。
地位は大佐となり、
人々からは英雄と呼ばれた。
そんなトッドも119歳になりお迎えが来た。
沢山の可愛い孫ひ孫夜叉孫たちに囲まれて、幸せな人生の幕を閉じた。 』
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
の夢を思い出そう

298 :『神』:2003/07/13(日) 00:40
>>297
そして、トッドは再び歩き始めた。
 
〜『中略』〜 
 
もう『一ヶ月』も歩き続けた。
数字はやっと、『10000』になった。
『トッド』に『疲労感』が現れる。
体では無く、『精神』の疲弊だ。

299 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/07/13(日) 00:48
>>298
「はぁはぁ・・・まだつかないのか・・この調子で行くと5ヶ月後には到達するが・・・
 虚しい・・・
 寂しい・・・
 相方が欲しい…
 砂漠を一人で歩くと発狂するというが…あれは本当なのか……ハァハァ…」
 疲れて倒れる。
 地面を犬みたいになめたり
 10000の数字をペンで0に線を引いて1にしてみたり
 スタンドに話しかけたりして寂しさを紛らわせる

300 :『神』:2003/07/13(日) 00:57
>>299
そして、トッドは再び歩き始めた。
 
〜『中略』〜 
 
かれこれ、『三ヶ月』も歩き続けた。
数字はやっと、『5000』になった。
効率が下がるのも、しょうがない。
『トッド』の精神はもう悲鳴をあげている。
この誰もいない道を一人で『三ヶ月』も歩いているのだから。
もはや、『トッド』の生命線は『数字』だ。
この『数字』が減る事だけが『希望』であり、生きる『活力』なのだ。

301 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/07/13(日) 01:28

「はぁはぁ・・・
 このままではくるってしまう・・・
 いまさらながら自分のスタンドが話せない事を悔やんでいた
 おれは精神的にかなり参っていた
 もし何か生物がいたのなら俺はそいつに殺されても文句は言わないだろう
 そんなことをかんがえながら俺は今日も歩いていた。
 孤独な子供は空想の話し相手を作り出すという。
 もしかしたら・・スタンドが話せるようになったかもしれないと思い
 俺は自分のスタンドに話しかけた・・・」

オレ「やあ、フェンダー・ストラトキャスター!今日はいい天気だねぇ!」
フェンダー・ストラトキャスター(以後FS)「ハロー!今日もいい天気だねぇ! この間、スタンド仲間と一緒に亜空間に遊びに入ったよ。君も一度おいでよ!」
意外なことにFSはオレと会話をしたのだ!
オレとFSはじゃれあいながら道を歩き続けた。

そして4ヶ月後、ついに到達した!世界の果てには美女やブスや大統領、
1000兆の金塊、孫ひ孫が待ち受けていてオレを歓迎してくれた。
やったぞーーーー!オレはとうたつしたんだーーー!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

気がついたらメモにそんなことを書き綴っていた。
そして、寂しくて泣いた。

302 :『神』:2003/07/13(日) 01:42
>>301
そして、トッドは再び歩き始めた。
 
〜『中略』〜 
 
そうだ・・・・・・もう『半年』も歩き続けた。
数字はやっと、『1』になった。
今までの苦労が思い出される・・・・・・怒り、苦しみ、嘆き。
今なら全てが許せるかも知れない。
あと、『1000メートル』。 
なんと、『感動的』な『1000メートル』か。

303 :とっど『ふぇんだー・すとらときゃすたー』:2003/07/13(日) 01:51
>>302
「あめりかおうだんが8000きろ!
 いのうただたか10000キロ!
 うおおおおーーーおれはいのうただたかをぶっちぎりでちょうえつしたぞーー!
 おれはしょうしゃだぁぁぁぁーーーー!!!
 のこったきょりは、ぐりこ3つぶはんだ!ついたらぐりこをたらふくくうぞーー」

304 :『神』:2003/07/13(日) 01:56
>>303
残り『700メートル』だ。

305 :とっど『ふぇんだー・すとらときゃすたー』:2003/07/13(日) 02:00
>>304
「あともうすこし!あともうすこし!」
駆け出すトッド!
もはや前すら見ずに足元だけ見て全力疾走!
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
もはや何故歩いているのか、到着したら何があるのかすら忘れた哀れなランナー!

306 :『神』:2003/07/13(日) 02:01
>>305
あと『300メートル』だ。

307 :だれか『なにか』:2003/07/13(日) 02:09
>>306
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
ドンッ
転んだ。
ズルズルズルズルズルズルズルズルズルズルズルズルズルズルズルズルズルズルズルズルズルズル
這った。

308 :『神』:2003/07/13(日) 02:13
>>307
残り『100メートル』・・・・・・・に差し掛かった所、『道』の先に『白い物』が見える様になった。

309 :だれか『なにか』:2003/07/13(日) 02:17
>>308
「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ 
 ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ
 な・・・な・・・んだ?」
 
 白いものを見た瞬間一瞬我に返った。
 そして立ち上がり白いもの目掛けて走った!
「白い…しろい…しろいしろいしろいしろい…しろいぃぃぃぃぃぃ!」

310 :『神』:2003/07/13(日) 02:27
>>309
近づくにつれ、それが何かどんどん解って来る。
そうだ、『あれ』は・・・・・・・・・・・。 
『白い物』とは、『白骨死体』だった。
此処は、最初に降り立った場所だった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

311 :だれか『なにか』:2003/07/13(日) 02:35
>>310
「な・・・なぜ・・・なんで!?どうなってるんだこれは!!?」


「ハッ!?そうか!なるほど!」


「一面をクリアーして裏面に来たんだ!!今から裏ボスを倒しにいくぞーー!」
今来た方向に走った。

312 :『神』:2003/07/13(日) 02:36
>>311
そして、トッドは再び歩き始めた。
 
〜『中略』〜 
 
もう『一ヶ月』も歩き続けた。
数字はやっと、『10000』になった。
『トッド』に『疲労感』が現れる。
体では無く、『精神』の疲弊だ。

313 :』ータスャキトラトス・−ダンェフ『ドット:2003/07/13(日) 02:55
>>312
「はぁはぁ…ごばく…ごばくぅぅーーdream・アかで・meーーーーー!!」
狂った。

るせわら紛をさし寂てしりたけかし話にドンタス
りたみてしに1てい引を線に0でンペを字数の00001
りためなにいたみ犬を面地
。るれ倒てれ疲
」…ァハァハ……かのな当本はれあ…がういとるす狂発とく歩で人一を漠砂
…いし欲が方相
・・・いし寂
・・・いし虚
・・・がるす達到はに後月ヶ5とく行で子調のこ・・・かのいなかつだま・・・ぁはぁは「

314 :『神』:2003/07/13(日) 02:58
>>313
そして、トッドは再び歩き始めた。
 
〜『中略』〜 
 
かれこれ、『三ヶ月』も歩き続けた。
数字はやっと、『5000』になった。
効率が下がるのも、しょうがない。
『トッド』の精神はもう『崩壊』している。 
喋る言葉が全て『鏡文字』となった『トッド』。 
もう限界は超えている・・・・・・・・だが、そのために開放されない。

315 :トッド『フェンダー・ストラトキャスター』:2003/07/13(日) 03:11
>>314
「もうだめだ。外にでられない。こうなったら自殺しよう!
 死んだら出られる!!俺って頭いいーー!」
バーンバーンバーーーン
空に向かって3度ハジケ弾を撃つと顔の周りの空気をハジケさせる。

316 :ミュージ『ムーターボア』:2003/07/13(日) 16:43
>>294
(…………………まぁ『味方』ってわけじゃないかな………やっぱり………)

床を削り『鉄球』を一つスタンドに持たせる。
本体は『鉄針』とした楊枝を10数本両手に持ちながら男に静かに近付いて行く………

服にかけた能力は解除しない。

今現在周囲に人形はどれだけいる?

317 :『神』:2003/10/12(日) 01:54
>>315
『バーンバーン』
 
頬が裂けて出血したが、命に別状は無い。
>>316
周りには人形は一体も居ない。
見下ろす男に近付いて行くが、男に反応は無い。

318 :ミュージ『ムーターボア』:2003/10/17(金) 17:12
>>317
(………気付いてないんかな?)
5m程の距離で立ち止まる。
男は背を向けているだろうから、
膝の裏周辺をめがけて持っている『鉄針』を全て飛ばす。
投げたらすぐに地面を削って『鉄球』を作る。

投げるパスAC。

319 :『神』:2003/10/23(木) 00:24
>>318
今までと同じ様に、それらの行動は全て、男に影響を与える事は出来なかった。 
地面を削る事も出来ない。
触れてはいるが、地面は無反応だ。
ふと下を見ると、『ミュージ』がその行動を取っている間に、人がこのビルに集まって来た事が解った。

320 :トッド『フェンダーストラトキャスター』:2003/10/23(木) 00:36
>>317
「ふう、すっきりした。かなりイタイが頭も冴えてきたぞ。この状況を考えよう…
 明らかにここはまっとうな場所じゃない…ならばスタンド攻撃だな…
 そういえばー、某魔法少年の映画じゃ日記が鍵だったなー。この日記になにかあるかも」

日記をスタンドで殴りつけてみる。

321 :『神』:2003/10/23(木) 00:46
>>320
『ビリリ!』
 
『日記』が少し破れた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
特に何も起こらない。

322 :トッド『フェンダーストラトキャスター』:2003/10/23(木) 00:51
>>321
「これがスタンドじゃないか。じゃあ、つぎは」
地面に向かって破裂弾
空に向かって破裂弾

323 :ミュージ『ムーターボア』:2003/10/23(木) 00:55
>>319
集まってるのは『人形』?

(くっそ……なんなんだここは……)
男に近付いて、何の反応も無ければ針を集めつつ男の服装、持ち物顔つきを見る。

324 :『神』:2003/10/23(木) 01:25
>>322
『バーンバーン』 
 
音だけが空しく響く・・・・・・・・・。
特に、何も起こらない。

>>323
『人形』だ。
男に近付き、男の服装、持ち物顔付きを見る。
裸にボンテージと言う服装をし、持ち物は何も無し。
顔は鉤鼻が特徴的。
 
『ガチャ』 
 
後ろから金属音が鳴った。

325 :トッド『フェンダーストラトキャスター』:2003/10/23(木) 01:40
>>324
「そういえば前にも試した気がするな。バカさゆえの手詰まりとは認めたくないものだな。」
天井を見上げる。なにかない?

326 :『神』:2003/10/26(日) 00:36
>>325
天井には熱く燃える太陽と、青く広がる空があるだけだ。
最初に来た頃と何も変わらない。

327 :ミュージ『ムーターボア』:2003/11/10(月) 18:23
>>324
(これは…つまりあれって事かな?)
『裸にボンテージの男』と、屋上の入り口の扉、
そして自分が一直線になるように移動する。

自分   『裸にボンテージの男』   扉

『裸にボンテージの男』の影から扉を見つめ警戒する……

328 :『神』:2003/12/27(土) 00:31
参加者→フリー場所ミッション『不思議な怪人七重面箱』へ移動。

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