■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
フリーミッション『アメジストの輝き』 2
1 :
仇堂紫朗『ヴィオラ・ヴァイオレット』
:2003/03/10(月) 23:15
壊滅した犯罪組織『死の商人』の参謀、
仇堂紫朗を中心に開催されるフリーミッション及び突発イベントの場。
前スレ
フリーミッション『アメジストの輝き』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1045206688
関連スレッド
フリーミッション『死の商人』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/412/storage/1037801399.html
フリーミッション『死の商人』2
http://jbbs.shitaraba.com/movie/412/storage/1041310410.html
357 :
『魂を賭けた我慢比べ』
:2003/03/20(木) 01:46
>>356
サナンダ・マイトルーヤ:
「……私の友人…世間からは『化物』と呼ばれた男です。
…事故で強酸を被り、酷く醜い顔になってしまった。
それはもう…ホラー映画を思わせるほどにね。」
サナンダ・マイトルーヤ:
「彼は優しい医者だった。……孤児を1人引き取っていてね。
……今年で12歳になるかな……その娘は。…生きていれば…だが。」
358 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/20(木) 01:54
>>357
「現代医学でどうにでもなるのではないか?
いや‥‥自分の意志でそうしているならこれは余計な口出し以外の何者でも
なく、その男への侮辱になるな‥‥今のは忘れてくれ」
359 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/20(木) 01:57
>>357
(……………………………………………)
360 :
『魂を賭けた我慢比べ』
:2003/03/20(木) 02:02
>>358
サナンダ・マイトルーヤ:
「……どうやっても治せる物ではなかった。
……世間の人間達は彼を『化物』と罵り、彼は医師を辞めた…。
…それでも彼は、人々を怨んだりはしなかった。
……もともと子供が好きだったからな…
先ほど言った娘の為に…絵本を書いていたよ。
…綺麗な本なんだ……とても。」
361 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/20(木) 02:07
>>360
「‥‥‥なるほどな。
つまり、総合するとその『友人』の為にお前は戦っている、ということか?」
362 :
『魂を賭けた我慢比べ』
:2003/03/20(木) 02:10
>>361
サナンダ・マイトルーヤ:
「…そうなりますな。
………彼は…自分の事を『化物』と思い込んでしまった…
……今…彼は『人間』に戻れるチャンスを……掴んだ。
…彼の目的のためにも…君たちを倒さねばならない。」
サナンダ・マイトルーヤ:
「…死んでもらっては困ると言ったのはそのためさ。」
363 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/20(木) 02:14
>>362
「さあそこだ」
364 :
『魂を賭けた我慢比べ』
:2003/03/20(木) 02:14
>>363
サナンダ・マイトルーヤ:
「…?」
365 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/20(木) 02:26
>>364
「そこが解らない。
俺たちを倒す以外に方法は無いのか?と言っているのだ」
立ち上がり、室内を歩き始める。
「例えば、俺たちを仲間にしてしまう、とかな。
俺の高校の先輩がよく言っていたよ、『戦いは下策、二番目にいいのは上手に
降伏すること、最も好ましいのは敵を味方にすることだ』とな」
歩きまわってはいるが、サナンダから目はそらさない。
「ゲームに勝って、精神を奪う、それはつまり‥‥『スタンド』を奪うということじゃあ
ないのか?しかし、それ以外の要因で死んだ場合は手に入らない‥‥違うか?
普段の俺なら、敵に出された紅茶など飲みはしない。先のルール内なら、眠らせ
なければいいだけだ、毒薬を入れて殺してもそれはルールには抵触していないの
だからな。だが、飲んだ。そう推測していたからな‥‥どうだ?間違っているか?」
366 :
『魂を賭けた我慢比べ』
:2003/03/20(木) 02:32
>>364
サナンダ・マイトルーヤ:
「…素晴らしい洞察力と推理力だ。
…………私は、君たちを敗北させ、仲間にする…予定であった。
……だが…………ふむ。その必要も無いかも知れないな。」
サナンダ・マイトルーヤ:
「…だが。信用に足る人物が必要なのだ……
……1人……それに値しない人物が居る……
…元々、彼も君と時田君だけ連れてくるよう言っていた…」
367 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/20(木) 02:43
>>366
「私………ですか?」
はて?
今回の件で自分が『指名』されるとは思っても見なかった。
368 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/20(木) 02:47
>>366
「‥‥‥‥‥‥‥」
『指名されなかった一人』を凝視。
「ならば、最初から呼ばねばよかったのだ‥‥まあ、いい」
また、ビリヤードのボールを並べ始める。
「後は知らん、話し合いでもなんでもして決めるがよかろう。
‥‥時田、9ボールをやらないか?ルールはもう、だいたい飲み込めたろう」
369 :
『魂を賭けた我慢比べ』
:2003/03/20(木) 02:47
>>367
サナンダ・マイトルーヤ:
「…『時田砂衣はビショップ。藤フミヤはナイト』。
…そう友人は言っていました。…貴方にも、死んでもらっては困る。」
370 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/20(木) 02:49
>>366
>>368
「んあ、何か呼びました?」
暇なのでうつらうつらしていた。
371 :
『魂を賭けた我慢比べ』
:2003/03/20(木) 02:59
>>368
(フミヤ)
サナンダ・マイトルーヤ:
「話し合い…か。」
>>370
(園田裕文)
サナンダ・マイトルーヤ:
「…ああっと。園田君だったかな。
……君は…何が目的でここに来たんだっけな?」
372 :
『魂を賭けた我慢比べ』
:2003/03/20(木) 03:00
また明日
373 :
優理
:2003/03/20(木) 20:59
参加者集まり次第再開します
374 :
優理
:2003/03/20(木) 21:09
てなわけで今日は中止。明日。
375 :
優理
:2003/03/21(金) 02:27
再開可能だろうか。
可能ならばレスを。
376 :
優理
:2003/03/21(金) 02:36
中止。
金曜23:00から
377 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/21(金) 02:36
ただいま帰りました。
OK出れます。
>>369
(その口ぶり………………
私とフミヤさんが最初から『頭数』に入っていたみたいですね。)
>>368
「ええ、分かりました。
ただ……初めてなので、少しイライラさせるかもしれませんよ?」
あらかじめ断っておく。
ビリヤード初体験!
さて、どうなる。
378 :
優理
:2003/03/21(金) 02:41
ど、どうしよう。一応受け付けます。全員居るのならば再開。
379 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 02:45
>>371
「ぶっ殺しにですが?」
380 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/21(金) 02:45
ちょうど、入れ違いになってしまったんですね。
381 :
『魂を賭けた示談』
:2003/03/21(金) 02:53
>>379
サナンダ・マイトルーヤ:
「……ほう?金のためではなく?…誰を殺しに?」
382 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/21(金) 02:54
>>377
「時間はある‥‥たっぷりな」
ボールを並べた。
383 :
『魂を賭けた示談』
:2003/03/21(金) 02:56
>>377
サナンダ・マイトルーヤ:
「貴方はある条件を満たしている。それ故です。」
384 :
『魂を賭けた示談』
:2003/03/21(金) 02:57
>>382
サナンダ・マイトルーヤ:
「……そうですね。片付くまで暇をつぶしていてください。」
385 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 02:57
>>381
「いや金の為にぶっ殺しにきたんですが、ええと、あのオッサンを」
386 :
『魂を賭けた示談』
:2003/03/21(金) 03:01
>>385
サナンダ・マイトルーヤ:
「ならば、その報酬さえ受け取れればOKですかな?
……報酬は900万でしたね。…貴方1人の取り分になる。
…それで、お引取りを願えますかな?」
387 :
『魂を賭けた示談』
:2003/03/21(金) 03:04
>>386
サナンダ・マイトルーヤ:
「…時田君と藤君には別件で話がある。
……すると君1人しか残らなくなるからな。
…我々の邪魔さえしなければこちらも君には干渉しない。」
388 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 03:08
>>386
「いやいやいや、こういう仕事は信用が命なんで」
389 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/21(金) 03:12
>>387
(別件………ですか。)
「その話の内容を知らないので何とも言えませんが………
交渉の結果に関わらず……無意味な争いはしたくないですね……」
キューをいじくってる。
390 :
『魂を賭けた示談』
:2003/03/21(金) 03:12
>>388
サナンダ・マイトルーヤ:
「…ならば死ぬといい。
………『藤フミヤ』及び『時田砂衣』の首輪を解除する。
……園田裕文。君は私と勝負しなければならない。」
サナンダ・マイトルーヤ:
「嫌なら、帰りたまえ。…帰ることは許可しよう。」
391 :
『魂を賭けた示談』
:2003/03/21(金) 03:13
藤フミヤ・時田砂衣の首輪は解除される。
…自由に行動可能。
392 :
『魂を賭けた示談』
:2003/03/21(金) 03:14
>>389
サナンダ・マイトルーヤ:
「……無意味な争いではない。
…価値だ。…価値を認めるため……」
サナンダはブツブツと何かを言っている。
393 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 03:15
>>390
「じゃあ、ダーツで」
ダーツを手に取った。
394 :
『魂を賭けたダーツ』
:2003/03/21(金) 03:17
>>393
サナンダ・マイトルーヤ:
「グッド。」
サナンダ・マイトルーヤ:
「…ルールなどはどうします?」
395 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/21(金) 03:26
>>389
「9ボールのルールは簡単だ‥‥」
砂衣にレクチャーした。
396 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/21(金) 03:30
>>395
「ふむふむ………」
レクチャーされた。
…
……
………
…………
……………
カン!!
球が真っ直ぐ進むようになった!!
「ありがとう御座います。」
フミヤさん、感謝。
397 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 03:35
>>394
「ルールなんてあるんですか?
ど真ん中に当てた奴の勝ちとかじゃないんですか?」
398 :
『魂を賭けたダーツ』
:2003/03/21(金) 03:36
>>397
サナンダ・マイトルーヤ:
「…じゃあ、それで構いませんけど。
…どうぞお先に。」
399 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/21(金) 03:39
>>396
「撞き方はそれでいい。
ようするに、順繰りに球を撞いて最終的に9を落とせばいいゲームだ。
ただし‥‥」
ルールも教えた。
400 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/21(金) 03:40
>>399
なんとか、ゲームに耐えうる位にはなった……と思う。
401 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 03:43
>>398
「んじゃあ、行きますよ」
的に向けて左手をかざす。
その左手にダーツを向ける。
『自傷行為』
ドシュッ!
ダーツが左手の平を貫通し、そのまま芸術的精密動作性でもってダーツのど真ん中へと飛ぶ。
402 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 03:49
>>401
ダーツのど真ん中→的のど真ん中
でした。
403 :
『魂を賭けたダーツ』
:2003/03/21(金) 03:51
>>401
サナンダ・マイトルーヤ:
「…では、私も。」
俯き加減にダーツを取り、そのまま的も見ずに放り投げる。
…ダーツは真っ直ぐ飛び、園田の投げたダーツを弾き飛ばし真ん中に命中する。
そのまま的を見ずに第二投、第三等を投げる。
…第二投は第一投の矢の尻に。
…第三投は第二投げの尻に。
サナンダ・マイトルーヤ:
「と、いった具合ですが。」
サナンダはそのままキューを持つ。
…そして、無造作にビリヤード台(フミヤと砂衣がプレイ中)の上の手玉をつく。
……全ての的球が数字順にポケットに落ち、最後に9番をポケットに落ちた。
404 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 03:58
>>403
おおっとキャンセル。
サナンダがダーツを放った瞬間に、
『銃弾』をさっきのダーツの要領で飛ばし、サナンダの投げたダーツを弾き飛ばす。
「さっき言いましたよね?『ルールなんてあるんですか?』って。
俺はルールなんて無いって言ったんですよ。ど真ん中にさえ当てれば、
あとは相手の邪魔をしようがルール違反じゃあないってことですが?」
405 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/21(金) 04:00
>>403
『初めて』のゲームを台無しにされた。
表には出ないが、悲しくなった。
(『自動的』………かな?
さっきから『ルール』を気にしていたみたいだから………
『ルール』が関係するのでしょうけど………)
406 :
『魂を賭けたダーツ』
:2003/03/21(金) 04:07
>>404
サナンダ・マイトルーヤ:
「………ルールが無いとは言っていない。
…ルールが無いのならば、相手を殺してもよいということになるのかね?
君は、『真ん中に当てればよい』そういったわけだ。
…それはいわばオリジナルのルールとなる。…その点においてのみ。だ。
競技が『ダーツ』である以上、そのルールに乗っ取らなくてはならない。」
サナンダ・マイトルーヤ:
「『ダーツ』では……投げ手の邪魔をしてはならないッ!
…『フルパワー・オブ・レイス』!」
サナンダの体から、死神を思わせる鎌を持ったスタンドが発現する。
『フルパワー・オブ・レイス』:
「精神ヲ支払エ……園田裕文……」
407 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 04:16
>>406
「だぁれが一般的な『ダーツ』だと言いましたか?
そんなルール知りませんよ俺は。
俺は『ダーツで』ゲームを行なうとは言いましたが『ダーツというゲーム』をするなんて一言も言ってませんよ?
そしてこの『ゲーム』のルールはさっき宣言したただ1つ。
『どんな手段を使ってもいいから的のど真ん中に当てればいい』
ルールを誤解してるのはあなたですよ」
408 :
『魂を賭けたダーツ』
:2003/03/21(金) 04:22
>>407
『フルパワー・オブ・レイス』:
「…ソレハ宣言サレテイナイるーる…
おりじなるノるーるハ…明示シナケレバナラナイ…
…園田裕文ノ宣言シタるーるニ…『投ゲ手ノ邪魔ヲシテモヨイ』ハ明示サレテイナイ…」
鎌を持った『フルパワー・オブ・レイス』が、園田に襲い掛かる(パス精BBB)!
409 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 04:29
ドンッ!
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』が園田を突き飛ばして攻撃を回避する。
「『オリジナルルールは明言しないといけない』?
初耳ですねそんなこと。それが『ルール』だというならそれを明言しなかった時点でそのルールも無効になるんじゃないですか?
つまり、この馬鹿げたゲーム自体が!『ダーツ』がどうこうという話じゃない、この魂をかけたやりとりそのものが!」
410 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/21(金) 04:30
>>403
「‥‥ある意味憐れなやつだ。
俺の予想通りなら、あの男はゲームを楽しむことができんということだからな」
球を並べなおした。
411 :
『魂を賭けたダーツ』
:2003/03/21(金) 04:32
>>409
『フルパワー・オブ・レイス』:
「……」
園田に向かって、『フルパワー・オブ・レイス』は鎌を振りかぶって駆けてくる。
412 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/21(金) 04:35
>>406-409
(………『ルール違反』ならば『敗北』とみなし
『スタンド』が『精神』を『搾取』するのか…………)
「しかし、今回はその『ルール』そのものが『曖昧』ですからね。
『ルールの解釈』しだいで『ルール違反』ではなくなるような……」
襲われている園田を助けるかどうかで思案する。
413 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 04:38
>>411
「『あなたを攻撃してはいけない』。そのルールは理解してますよ。
だから俺はあなたを攻撃しません。あなたのスタンドもね」
ダーツを構え、ギリギリまでひきつける。
414 :
『魂を賭けたダーツ』
:2003/03/21(金) 04:46
>>413
サナンダ・マイトルーヤ:
「……!……引っかからないとはな。
意外と冷静な男かもしれない。」
サナンダ・マイトルーヤ:
「…君の言ったとおり…この勝負は、勿論意味を成さない。
…明言はお互いにしていないからな。」
サナンダ・マイトルーヤ:
「…不要だからな。君は。ここで殺そうとも思ったのだが。
…覚えていたとは。…そのルールを。」
サナンダ・マイトルーヤ:
「……ならば、今一度勝負をしようか…
…ルールは明示しなければ無効試合だということを…お忘れなく。」
415 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/21(金) 04:51
>>414
『不要』と言う言葉に反応した。
「失礼ですが……
『要不要』とか……
物事を、そういう風に『区分け』するのは……
余り感心しませんね……」
416 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 04:51
ルールは明示しなければならない。
・何を持って敗北とするか。何を持って勝利とするかを定めねばならない。
・何が反則であり、何が許可されているかをお互いが理解していなければならない。
・暴力行為は禁止。
・スタンドを競技に使用しても構わない。
417 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 04:53
>>415
サナンダ・マイトルーヤ:
「……ああ、失礼。
………だがこの言葉を使うことに意味があってね。
……大切な意味だ。」
418 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 04:53
>>415
メール欄
OK
419 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/21(金) 04:57
>>417
「そうですか……
しかし……『どちらでもない』………
私はそういう存在も『必要』だと思います………
そういう考えの人も居る事を………
頭の隅にでもおいていてください。」
420 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 05:00
ルール補足
・暴力行為は禁止。
・暴力行為とはルールと関係無い攻撃が該当する。
・剣道などで攻撃するのは「暴力」ではない。
421 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 05:04
>>419
サナンダ・マイトルーヤ:
「…申し訳ありません」
422 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 05:24
再開は本日23:00
423 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 22:46
待機。
424 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/21(金) 22:47
待機
425 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 22:54
>>414
>>416
「プッ」
急に笑い出した。
「もう一度勝負?何言ってんですか。
あなたはもう負けてるじゃないですか。
『ルール』を破って、ね。
あなたはさっき俺を『殺そうとした』。
それはつまり、あなたが俺に暴力行為を行なったってことです。
『爆発条件』にありましたよね?
『暴力行為を行なう』ってのが。
まさか自分には適用されないなんて言いませんよね?
それじゃあ『ルール』とは呼べない」
426 :
フミヤ『ライ・クーダー』
:2003/03/21(金) 22:59
待機
427 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 23:00
>>425
サナンダ・マイトルーヤ:
「それは貴方も同じでしょう?
私に勝とうとすること自体『私を殺そうとする』ことなのだから。」
サナンダ・マイトルーヤ:
「さっさと勝負方法を決めたまえ。」
428 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 23:06
>>427
「ちっ、まあいいや。
じゃあ『我慢比べ』で」
429 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 23:12
「ああ、それと、ルールを明示しなかった場合はそのゲームは『無効』ってことでいいんですよね?」
430 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 23:15
>>428
サナンダからの質問。
・何を我慢するのか?
・敗北条件は?
・敗北条件を相手に強制的に満たさせようとする行為は認められるか?
431 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 23:16
>>429
サナンダ・マイトルーヤ:
「…少し違うな。
…『双方が敗北を認める事が出来ない』場合に無効試合になる。
先ほどは君も私も負けを認めていなかったということだ。」
432 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 23:23
>>430
1、我慢するのは『痛み』。
2、敗北条件は痛みに耐え切れずにギブアップするか、死ぬ、もしくは意識を失ったとき。
3、不可。
「今から俺が自分に『傷をつける』んで、あなたにそれを真似してもらいます。
あなたがそれに成功したらまた俺が自分に傷をつけるんであなたがそれを真似する。
それを繰り返して先に敗北条件を満たした方の負けです。
あと、ゲーム中の『治療行為』は一切不可で」
433 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 23:27
>>432
サナンダ・マイトルーヤ:
「了解。」
さらに質問
・園田がスタンドでサナンダを殺した場合は反則という認識でOK?
(敗北条件を相手に強制的に満たさせようとする行為は認められないため)
・園田が先に死んでしまったら(又は気絶したら)サナンダの勝利でOK?
・サナンダはどのような手段で自傷を行えばよいか?自由で構わない?
434 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 23:32
>>433
1、反則
2、OK
3、園田と同じ道具で、同じ場所を自傷しなければいけない。
435 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 23:34
>>433
サナンダ・マイトルーヤ:
「了解…その他、明示しておいておきたいことはありますか?
無ければ開始したいのですが?」
436 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 23:34
>>435
正
>>434
誤
>>433
437 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 23:35
>>434
追記
サナンダ・マイトルーヤ最後の質問。
>園田と同じ道具で、同じ場所を自傷しなければいけない
・つまり園田は『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』を使わない?
438 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 23:36
>>435
「始めていいですよ」
439 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 23:40
>>437
例えばナイフを使って手首を切る。
この場合、ナイフさえ使えばそれを使うのがスタンドだろうがナイフだろうが構わない。
440 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 23:40
>>439
スタンドだろうが本体だろうが構わない、ですね。
441 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 23:45
>>440
つまり、園田はダブ(略で園田本人を怪我させることは無いのかな?
442 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 23:49
>>441
ルール内の『自傷』としてはそれはしません。
443 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 23:50
>>442
了解。では開始。
サナンダ・マイトルーヤ:
「…どうぞ。…武器はこちらに。」
壁を指す。
…刀剣や槍、斧、ナイフなどがかけられている。
…ダーツももちろんある。
444 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/21(金) 23:57
>>443
「じゃあ、とっとと終わらせましょうか」
ナイフを手に取る。
それを胸の心臓のある場所に押し当てた。
「じゃあ今から『心臓』にナイフを刺すんで。ちゃんと『根本』までね」
445 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/21(金) 23:58
>>444
サナンダ・マイトルーヤ:
「どうぞ。」
446 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/22(土) 00:07
>>445
「んじゃ」
ドスッ!
ナイフを逆手に持って、心臓に根本まで深々と突き刺す。
その瞬間に自傷行為。心臓を筋肉繊維に沿って切断。心臓に穴を開ける。
その穴にナイフを刺しこむ。
心臓に開いた穴はちょうどナイフがすっぽり収まるほど、
よってナイフが蓋になって穴から血液は流れない。
「……こんな感じです」
ナイフを引き抜く。
筋肉繊維に沿って綺麗に切られた心臓はすぐに元通りにくっつく。
(前スレ
>>446
参照)
447 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/22(土) 00:09
>>446
間違えた。前スレ
>>466
参照です。
448 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/22(土) 00:12
>>446
サナンダ・マイトルーヤ:
「…では。」
ナイフを受け取る。
ドスッ!
…心臓の位置に深々とナイフを突き刺した。…根元まで。
……………園田と同じ時間、ナイフを突き入れ…
…抜いた。
…サナンダの上着に血が滲む。
サナンダ・マイトルーヤ:
「……どうぞ。」
449 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/22(土) 00:22
>>448
「なるほど、相手の真似をする、もしくは同じ事を繰り返す。
そういうスタンドですか?」
サナンダがナイフを刺した時の表情は?
ちなみに園田は痛覚神経を自傷して痛覚が鈍くなっているが、
痛みを全く感じていないわけではない。
表情にもそれは表れている。
450 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/22(土) 00:24
>>449
サナンダはナイフを指した瞬間、酷い激痛に襲われたようだ。
苦悶に顔を歪めていた。
サナンダ・マイトルーヤ:
「…答える必要は無い。…早くしたまえ。」
451 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/22(土) 00:29
>>450
「ふーん」
右人差し指の『痛覚神経』を『完全に自傷』。
その上でナイフで指をグリグリ抉る。
452 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/22(土) 00:32
>>451
サナンダ・マイトルーヤ:
「……フフ。」
ナイフを受け取り、
同じように、右手人差し指の上をナイフで抉る。
サナンダ・マイトルーヤ:
「………さあ、続けようか。」
453 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/22(土) 00:35
>>452
サナンダの表情は?
454 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/22(土) 00:35
>>453
すっげえ痛そう。
455 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/22(土) 00:53
>>454
「……」
右手首に『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』でナイフを突き立てる。
紙一重で動脈を避けるように。
したがって血はあまり出ない。
456 :
『魂を狩る達人』
:2003/03/22(土) 00:56
>>455
サナンダ・マイトルーヤ:
「……ハァー…ハァー…」
…ナイフを右手首に突き立てる。
サナンダ・マイトルーヤ:
「ぐああっ……」
…ナイフを引き抜く。……ボタボタと、血が床をぬらす。
457 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/03/22(土) 00:57
>>456
サナンダの出血量はどんなもんですか?
160KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス