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築2年2ヶ月・【アパート】『波紋荘』(その26)
1 :
管理リタ
:2003/03/10(月) 23:54
波紋荘?ああそんなのあったね(笑
・築2年1ヶ月・アパート『波紋荘』(その25)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044370423
http://page.freett.com/jojolog/1044370423
詳細:
>>2
住人:
>>3
2 :
管理リタ
:2003/03/10(月) 23:55
家賃・・・・・月三万円。
部屋・・・・・風呂トイレキッチン付の二部屋。
一階ごとに十個部屋があり、三階建てでベランダや菜園もある。
3 :
管理リタ
:2003/03/10(月) 23:56
100号室(管理人室)……REX『ザウルス・ポンプ』
101号室……アンドー
102号室……佐藤『サニー・サイド』
103号室……早坂達夫『キャッシュ・マネー・インストゥルメンタル・アルバム』七瀬詠美『C・O・9・T』
104号室……境
105号室……ミュージ『ムーターボア』
106号室……牧『エキサイター・ウル』
107号室……トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
108号室……ファンキー・D『アン・ヴォーグ』
109号室……掃除屋『ルイ・アームストロング』
201号室……
202号室……北川&K井『アフター・リバレイト、フリーダム』
203号室……
204号室……2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』
205号室……
206号室……JC『イン・シンク』
207号室……
208号室……砂衣『オリジナル・シン』
209号室……ライドン『アズ・イェット』
210号室……イワツキン『ドリーム・シアター』
301号室……
302号室……トーマス『????』
303号室……葛葉教子
304号室……レン『ミューズ』
305号室……憂『リシストラータ』&リタ『ドロレス・ヘイズ』&名古屋しゃちほこさん
306号室……三丸 八幡『マグノリア』
307号室……翔影『パトリオット』
308号室……煙雨『パニックレイン』
309号室……アマモト『ディーバ』
310号室……北 ツクモ『オセロー』
地下室……百鬼丸
裏側……ポール・ホフマン『ドール・バイ・ドール』
屋上401号室……清水
4 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/11(火) 00:00
>>琴
「面会か。面会したいのは誰かね?」
入り口を指差した。
>>早坂
「犯罪者だな」
見た
>>七瀬
「被害者か」
見た
5 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 00:01
前スレ
>>596
(琴)
「はあ?何言ってやがる?」
前スレ
>>597
(詠美)
「なんで妹だと思うんだよ?」
6 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/11(火) 00:01
>>4
入り口を指差した → 手帳を出した
7 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 00:02
>>4
「人の顔見るなり何言ってやがるんだテメエは……」
睨んだ。
8 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/03/11(火) 00:02
>>4
「………兄ぃ」
「………名前」
「………さい」
9 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/03/11(火) 00:04
>安藤
「誰?」
>早坂
「誰?」
>詠美
「誰?」
>琴
「お久しぶり」
10 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/03/11(火) 00:04
前スレ
>>598
(琴)
おじぎ返した。
>>5
「子持ちの人はいなさそうですし」
11 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/11(火) 00:05
>>7
無言で警察手帳を見せた。
>>8
「いや年齢じゃなく、名前を言いたまえ」
>>9
「君こそ誰だ」
12 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/03/11(火) 00:05
>>5
タッタッタッタッタ
駆け寄ってきた
「………まちがった」
「………ごめんなさい」
ぺこり
謝った。
13 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/03/11(火) 00:06
>>9
「………だれ?」
首をかしげた。
>>11
「………兄ぃ」
「………名前」
「………砂衣」
14 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/03/11(火) 00:08
>>11
「あんまり俺のシマで跳ねてんじゃねえぞ?坊主。」
>>13
「おれ、たつお、なまえ、はやさかたつお、ちゅうそつ。」
15 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 00:10
>>9
「誰だ?」
>>10
「なるほどな、それもそうか。昔はいたんだけどな」
>>11
「警官だろうがなんだろうが人をいきなり犯罪者扱いするんじゃねえよ」
>>12
「ん、ああ」
16 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/11(火) 00:11
>>13
「砂衣・・・?そんな名前の受刑者はいたかな・・・
まあいい、入りたまえ」
入り口を指差した。
>>14
「筋モンかッ」
手錠がジャラジャラいった。
>>15
「何か職についているのかね?」
17 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/03/11(火) 00:12
>>16
「………兄ぃ」
「………部屋」
「………解らない」
18 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 00:16
>>14
「うるせえぞ名前リタ職業変態」
>>16
「ついてなかったらどうだってんだよ、あ?」
19 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/11(火) 00:17
>>17
「中に補導員がいるからその人に聞きなさい」
>>18
「じゃあどうやって生計を立てているんだね・・・?今流行りのヒモってやつかァ?」
20 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/03/11(火) 00:19
>>16
「達夫さんは何でも屋ですよ」
21 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/03/11(火) 00:20
>>1-20
「困りましたね・・・。」
22 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/03/11(火) 00:22
>>18
>>20
タッタッタッタ
「………兄ぃ」
「………部屋」
「………解らない」
「………教えて」
「………下さい」
「………兄ぃ」
「………名前」
「………砂衣」
達夫と詠美に部屋を聞きに来た。
『補導員』と勘違いしたらしい。
23 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 00:22
>>19
「断じて違う!バイトだよバイト!」
>>20
「あ、そういやそうだったな」
24 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 00:24
>>21
「そうだな、頑張ってくれ」
>>22
「砂衣?んな奴いたっけか?」
名前を覚えてなかった。
25 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/11(火) 00:25
>>20
「何でも屋ってのはヤクザのことか」
>>23
「バイト気分でチンピラなんてやってるとあとで後悔するぞ!」
説教たれた。
26 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/03/11(火) 00:28
>>25
「例えばAと言う人が居たと仮定する。するとどうだね?」
>>24
27 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/11(火) 00:32
>>26
「少年法なんてくそ食らえだ!本名を名乗れ、Aッ!」
手錠を投げた。
28 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 00:33
>>25
「テメエの知ったことか、ほっとけ!」
>>26
29 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/03/11(火) 00:34
>>25-27
よく解らないがバトルの気配を感じてオロオロしている
30 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/03/11(火) 00:35
>>27
「手錠ッ!?馬鹿め!」
逆立ちして足でキャッチした。
「手錠は手にはめてこそ、その価値がある!だがこうやって足にはめればどうかな!?」
>>28
「どうかな?」
31 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/11(火) 00:37
>>30
「・・・・・・ッ!だ、だがッ!手錠が一つだけだと思うな!」
ヒュヒュヒュン!
三つの手錠が襲いかかる!
>>28
聞いてなかった。
32 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/03/11(火) 00:41
>>31
「甘いぜ、俺の足は『4つある』。」
早坂の足も使って上手くやる。
33 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 00:44
>>30
「歩きづらいんじゃねえか?」
>>32
「使うなボケ!」
『リング』で手錠を受け止めた。
34 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/03/11(火) 00:46
>>33
「よし、では交代だ。後は任せた。」
neruyo
35 :
安藤刑事『ファントム・オブ・ジ・オペラ』
:2003/03/11(火) 00:47
>>32
(なんだこの変質者は・・・マジでまずいよ〜関わりたくね〜)
「フン・・・きょ今日のところは見逃してやる・・・次は覚悟しろよ!」
部屋に帰るッ
36 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/03/11(火) 00:53
>>29
「私が案内しましょうか?」
37 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/03/11(火) 00:57
>>36
「………うん」
「………ありがとう」
「………ちょっと」
「………待って」
トコトコトコ
手錠でこんがらがっているリタと早坂の元へ歩いていき
スタンドを発現
リタと早坂をつないでいる手錠に触る。
38 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 00:57
>>34
「ああとっとと帰れ」
>>35
「やっと静かになったか」
>>36
「ここの住人なのかそいつの兄貴?」
39 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/03/11(火) 01:01
>>37
「OK」
>>38
「たぶん」
40 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 01:05
>>37
「いや手錠はほっといていいぞ」
『リング』で受け止めたので拘束はされてない。
>>39
「んじゃあとっとと行くか」
41 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/03/11(火) 01:06
>>40
「………うん」
「………お願いします」
ぺこり
42 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/03/11(火) 01:10
>>40-41
くんくんと琴の匂いを嗅ぐ。
「こっちです」
2階へあがる。
43 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 01:11
>>41
>>42
「わかるって匂いかよ……」
後についていく。
44 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/03/11(火) 01:14
>>42-43
トコトコトコトコ……
ついていく
45 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/03/11(火) 01:16
>>43-44
「この部屋のようです…」
2階の砂衣の部屋の前で立ち止まった。
46 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/03/11(火) 01:18
>>45
「………………兄ぃ」
そわそわしている
詠美、早坂に向かって
「………ありがとう」
ぺこり
47 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/03/11(火) 01:22
>>46
「お礼はなんて大した事していません」
ぺこり
48 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 01:27
>>46
「……」
返事をしない。
>>47
「兄弟って匂いでわかるもんなのか?」
49 :
兄妹
:2003/03/11(火) 01:28
琴が砂衣の部屋のチャイムを押す
ピンポーーン
………………………………
「はーい、何でしょう」
砂衣の声が聞こえた。
50 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/03/11(火) 01:29
>>48
「体臭が似ているんです」
51 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 01:33
>>50
「そういうもんなのか?」
52 :
兄妹
:2003/03/11(火) 01:38
>>49
ガチャ
砂衣:「はい………ん?」
琴:「………兄ぃ」
砂衣の目の前には琴が居る。
砂衣:「琴?………どうしたんですか?
何でここに?」
琴:「………兄ぃ」
「………会い」
「………来た」
砂衣:「よく住所が解りましたね」
琴:「………教えてもらった」
一緒に居た、早坂、詠美を指す。
砂衣:「あ、早坂さん、詠美さん、
どうも、妹がお世話になったそうでありがとう御座います。」
礼を言う
53 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 01:39
>>52
「感謝してるなら何か礼くらいしろよ」
54 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/03/11(火) 01:50
眠くなったので部屋に帰った。
55 :
兄妹
:2003/03/11(火) 01:50
>>53
砂衣:「そうですね……今晩の食事ぐらいならおごれますが……」
琴:「………兄ぃ」
「………これ」
琴は砂衣に封筒を渡す
砂衣:「ん?」
渡された封筒の中身を見るうちに
砂衣:「…………………………」
際の顔が険しくなっていった。
56 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 01:52
>>54
「ああ、先に帰ってな」
見送った。
>>55
「いや、現金オンリーだ」
57 :
兄妹
:2003/03/11(火) 02:07
>>56
砂衣:「はぁ……ちょっと待っててください。」
砂衣は部屋の中に戻って……
砂衣:「じゃあ、これくらいで良いですか?」
早坂に5万円を手渡した。
砂衣:「どうもお手数をおかけしました。」
早坂に一礼して琴に
砂衣:「まあ、とにかく今日は家に泊まって、
今後の事はまた明日考えようね。」
琴:「………うん」
砂衣:「では、今日はこれで」
琴:「………また」
部屋の中に入っていった。
58 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/03/11(火) 02:11
>>57
「どうも、じゃあな」
自室に戻った。
59 :
兄妹
:2003/03/11(火) 02:16
琴が渡した砂衣への手紙には
・琴が街にある中学校に通う事になった事
・砂衣の家に琴を住まわせる事、
それを不服とするならば責任をもって『下宿先』を探す事
が明記されていた。
60 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/03/15(土) 23:14
久しぶりに菜園の手入れをして、散歩に出た
61 :
憂『リシストラータ』
:2003/03/18(火) 01:49
age
62 :
憂『リシストラータ』
:2003/03/18(火) 01:50
公園から鷹月を連れて来た。
「ここが波紋荘ですよ」
63 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/18(火) 01:52
>>62
「ここか・・・ちょっと見には普通のアパートといったところだな。
誰かいるかな?」
64 :
憂『リシストラータ』
:2003/03/18(火) 01:54
>>63
「今日は誰かいるかな?
おーい!おーい!」
誰か返事をしてください。
65 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/03/18(火) 02:03
「うるさい」
66 :
憂『リシストラータ』
:2003/03/18(火) 02:06
>>65
「今、返事したのが管理人のリタさんです」
67 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/18(火) 02:08
>>66
「この人が管理人・・・か。」
>>65
「始めまして、リタさん。ちょっと聞きたい事があるんだが・・・いいかな?」
68 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/03/18(火) 02:16
>>67
「だめだと言っても聞くんだろう?君は昔からそう言う奴さ。」
69 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/18(火) 02:21
>>68
「すまないな、手間をかける。
聞きたい事は卵を内部から破壊できるようなスタンド使いを知らないか、
という事だ。」
70 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/03/18(火) 02:23
>>69
「知らない。そもそも内側から破壊する意図が解らない。と言う事だ。」
71 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/18(火) 02:27
>>70
「そうか。理由は俺のスタンドは『卵』のヴィジョンを持っている。
それを内側から破壊する事により『鷹』が目覚めるらしい、
故に俺はそれが出来るスタンド使いを探している、という事だ。」
72 :
憂『リシストラータ』
:2003/03/18(火) 02:29
「んー、確か行商の人がそんな事出来たような」
73 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/03/18(火) 02:33
>>71
「成る程、しかし無理に破壊せずとも時が来ればその雛は自ずと殻を破るのでは無いだろうか。
そもそもどうして鷹なのか、卵と言えばヒヨコだろうに何故鷹なのか、そこが知りたい。と言う事だ。」
「とりあえず破壊せずに卵を割ってみるのは、どうだろうか。」
74 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/18(火) 02:40
>>72
「行商の人・・・その人もスタンド使いか。
居場所は知ってるか?
それが無理ならどんな人物だったか教えてくれ。」
>>73
「卵の中身は空洞なんだ。時が経っても中身は変わらないらしいしな。
何故鷹か、と言うがソレが本当かどうか生まれるまでわからない。
俺は、実際にはマルチーズのような鷹が生まれる事を予想している、という事だ。
それに重要なのは『内部から』卵を破壊する事だ。」
75 :
憂『リシストラータ』
:2003/03/18(火) 02:45
>>74
「スタンド使いですよ、勿論。
彼は怪しい東南アジア人ですね。
行商の人だから何処にいるかはちょっと」
76 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/03/18(火) 02:49
「今夜は目玉焼きだ。と言う事だ。」
調理を始めた。
彼はそれを食べて寝るのだろう。
77 :
憂『リシストラータ』
:2003/03/18(火) 02:49
「つもる話はまた今度」
部屋に帰って寝た。
78 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/18(火) 02:50
>>75
>>76
「ああ、ありがとう。情報感謝するよ。」
波紋荘から立ち去る。
79 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/03/22(土) 23:15
(手入れするのも久しぶりだな〜)
菜園の手入れをして散歩に出る
80 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/03/27(木) 23:18
今日も今日とて手入れする
81 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/27(木) 23:27
トンカントンカントンカン
屋台の修理をしている。
「倒れただけだからさほど酷くはないけど…あの地震シャレにならなかったな…」
トンカントンカン
82 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/03/27(木) 23:29
>>81
(……何の音だ?)
音の出所を探しに出た
83 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/27(木) 23:29
公園に行く前に犬を連れて家賃を納めに来た。
いくらぐらいたまってたんだろう・・・
「管理人さんはいますかー?}
管理人室へ。
84 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/27(木) 23:32
>>82
アマモトが屋台の修理をしている。
釘を打っているところだ。
トンカントンカン
85 :
鳥
:2003/03/27(木) 23:32
波紋荘の上空を飛んでいる
>>81-83
に気づいたようだ
86 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/27(木) 23:33
>>85
上空から見ていると、女が波紋荘の建物に入っていくのが見えた。
大きな犬を3頭連れている。
87 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/03/27(木) 23:34
>>84
「うっす。日曜大工っすか?
……って今日は日曜じゃ無いか。何やってんすか?」
88 :
鳥
:2003/03/27(木) 23:37
>>86
波紋荘の入り口から見える木の枝にとまった。
「ピィピィ」
鳴いた
89 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/27(木) 23:39
「・・・・・・・」
管理人さんが不在な用なので、とりあえず半年分の家賃が入った封筒を管理人室のドアポストに
入れておいた。
不足が出ているようであれば連絡をとのメモ入り。
そのまま庭に出る。
懐かしい。ほんの数ヶ月離れてただけなのに。
そして犬達が屋台修理中らしいアマモト発見。行って見様。
90 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/27(木) 23:41
>>88
波紋荘の入口から庭へ犬達と共に移動しつつ、鳥を発見した。
『ウォン・・』
JIROが鳥を見て尻尾を振って吠えた。
「野鳥か・・・・可愛いな。」
飼い主も鳥を見ながら移動。
91 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/27(木) 23:41
>>85
修理に夢中で気がついていない。
>>87
トンカントンカントンカントン…
「はい?」
ガンッ
「い゛ッ!?………………っかぁああぁぁぁああああ…………………
…これは…ですね…商売道具…でして……最近…壊れちゃったんで…修理を…」
釘じゃなくて指を打つというお約束をやってのけた。
92 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/27(木) 23:45
>>88
「あの鳥はいつぞやかの…痛…」
見た覚えがあるような気がした。
93 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/27(木) 23:50
>>91-92
痛い思いをしている所に、知った顔がデカイ犬3頭を連れてやって来た。
94 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/03/27(木) 23:51
>>91
「……そうなんすか。大変っすね。見ててもいいっすか?」
>>88
(…あれ?あの鳥どこかで……)
95 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/27(木) 23:52
>>94
大きな犬を3頭連れた女が来た。
犬は躾られているので,飛びかかって来たりしない。
96 :
鳥
:2003/03/27(木) 23:53
>>90
>>93
鳥は特におびえる様子も無く。翔影を見ていた。
色は純白。大きさはコンドル位あった。外見は文鳥のようだった
>>92
>>93
鳥は木の枝にとまったままだ。
97 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/27(木) 23:53
>>93
気付いた。
「…あれ、結構久しぶりすね翔影さん。何してたんです?
前会った時は色々ありましたけど」
98 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/27(木) 23:56
>>94
「どうぞご自由に、大して面白いものでもないんですが。…いてて」
作業を再開する。
トンカントンカン
99 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/27(木) 23:56
>>96
素直にキレイだと思った。
「(珍しい鳥だな・・・・・)」
>>97
「店の修理か?・・・私はちょっと色々あって家を空けていた・・・。今日はここを完全に
引き払うつもりで来たんだが、管理人が不在だった。」
心なしか元気がない。
犬達は尻尾を勢いよく振ってアマモトやミュージに友好的な態度をとっている。
100 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/03/28(金) 00:00
>>99
「どうも。はじめまして」
アマモトの作業を見ながら挨拶した。
(…引き払う?ここの住人か)
>>96
もはや視界に入っていない
101 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/28(金) 00:05
>>99
作業を続けながら話す。
「…キュウドウすか、確かそんなような名前じゃなかったかな? あのサイコ野郎は。
何があったんです? 言いたくなけりゃ別にいいんですが」
トンカントンカン。
102 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/28(金) 00:05
>>100
「はじめまして・・・307号室の住人の翔影と申します・・・アマモトさんとは知り合いですよ・・」
犬達をあやしながら挨拶。
103 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/28(金) 00:06
>>101
「・・・・ここでは話せない・・・・だが・・彼はもうあなた達に手出しはしてこないだろう。・・・
一応、そう言う方向になった。」
あまり突っ込んだ事はいわない。
104 :
鳥
:2003/03/28(金) 00:08
枝からどこかへ飛び立った
105 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/28(金) 00:08
>>104
見送った・・・
106 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/03/28(金) 00:10
>>102
「105号室のミュージって言います。
ここの菜園の管理してますんで、野菜が欲しかったら言ってください」
(……まじめな話みたいだな…)
なりゆきを見守る事にした
107 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/28(金) 00:11
>>103
トンカントンカン
「へー。ダメですよサイコ野郎の言葉なんて信じちゃ。
奴らは快楽の為に生きてんですから、大まかに言ってね。
まず大人しく引き下がる筈がない…っていうか。
人身御供ですか、翔影さんは。なんかムカつきますね凄く。それと」
「『アマモトさん』なんて呼ばれると、なんつーかこう、ゾゾッとしますね背すじ辺りが。ハッハ」
トンカントンカントンカン。
108 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/28(金) 00:13
>>106
「そうですか・・・私は近々引っ越すんですけれどね・・」
>>107
「信じたわけじゃない・・・自分で考えて答えを出したまでだ・・・。それと・・・アマモト・・・
お前に折入って頼みがある・・・」
目の動きでここでは話せないと合図しながら、すぐに目線を犬に戻す。
109 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/03/28(金) 00:17
>>107-108
「……なんか、居ないほうがいいみたいっすね。
俺、菜園の手入れに戻りますよ」
菜園へ向かった
110 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/28(金) 00:19
>>109
「あぁ、すみません、そう言うわけじゃないんですよ・・・・申し訳ない・・・」
ミュージの方を見て申し訳なさそうにする。
そして目線をアマモトに戻す。
111 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/28(金) 00:21
>>108
トンカン…
「…腹空きましたね」
作業を中断して立ち上がる。
「えーと、ミュージさん…だったかな、ブシツケですけどこれで失礼しますね。
野菜とか、こんど見に行きますからまたその時にでも」
翔影を見る。
「翔影さんもどうです? カレー。俺ので良ければですけど」
波紋荘へと入って行く。
112 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/28(金) 00:23
>>111
「頂こうか・・・」
犬を連れて波紋荘に戻る。
さすがに人の部屋に犬を入れられないので、自分の部屋にまず犬を連れていく。
ドッグフードと水をあたえて、お留守番をさせる。
そして自分はアマモトのところへ。
「悪いな・・・・こういう場所でなければ出来ない話だ・・・」
113 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/28(金) 00:30
>>112
翔影と自室へ。相変わらずカレーの匂いしかしない。
アマモトはエプロンをつけてコンロに立つ。
「適当にくつろいでてください、冷蔵庫の中のも飲んでていいんで。
いつも言ってるように遠慮なんかしなくていいですから」
114 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/28(金) 00:32
>>113
「あぁ、気を遣わなくていい。・・・」
適当な場所に座り、美味しそうなカレーの匂いをしばし堪能。
115 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/28(金) 00:36
>>114
カレーを二人前持ってテーブルにやってくる。
「だから気なんか使ってねーんですけどね正直。
これでもちょっと客商売やってるもんですから条件反射つーか」
冷蔵庫からペプシを2缶取り出して置く。
「とりあえず食べながら話しましょうか、いただきます」
ムシャムシャ。
116 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/28(金) 00:38
>>115
「久しぶりだな・・・このカレーも・・・・そう言えば、始めてお前のカレーを食べたのも
確かこの部屋だった。・・・あれから一年以上経ったとは・・・・いただきます。」
ありがたく頂戴した。そして少し食べてから話しをきりだす。
「実は頼みとは・・私がある筋から受けた依頼を手伝って欲しいんだ。・・・ただ・・・・
その依頼の内容は『殺人』だが。」
スプーンを置いてそこまで話すとアマモトを見る。
117 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/28(金) 00:44
>>116
「ムシャムシャ、そうですねぇ、懐かしいもんだ。もう1年になるんですか。
色々ありましたね、凄く色々あった。モグモグ」
ペプシを一口飲んで翔影に向き直る。
「……正直、殺しは気が向きませんね。
殺すのも殺されるのも飽き飽きしてるんですが…他ならぬ翔影さんの頼みだ。
話は聞きましょう」
118 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/28(金) 00:48
>>117
「請けるか請けないか・・・その選択権はお前にある。強制はしない・・・・」
ペプシを一口飲み、話しを続ける。
「依頼の筋は少々気になるが、仇堂の仲間だ・・・日下部という医者でな・・・・彼の頼みで
『トレント・D』及び彼女に協力するものを抹殺する事になった・・・
現在・・協力者は二人・・・『佐々木覆』と『柊月人』の二人の男がトレントに手を貸している。
特に・・・柊月人はお前を殺そうとしているらしい・・・どこまで話を信じていいかわからんが・・・」
119 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/28(金) 00:54
>>118
ポカーンと口を開いた、とてつもなくマヌケだろう。
「……………………プッ…ブァハハハハハハハハハハ!
ハッ…ハッハッハッハッ!ヒーッヒーッ…それ…マジで言ってます?
ジョークじゃないですよね? プッ…ハハハハハハハ!」
ゲラゲラ笑い転げる。
「OKOKOKOKOK! 請けましょうその仕事! それ以上詳しい話はもう結構!
熟知してますから! しっかしなぁ、
翔影さんがこんな話持ってくるなんて夢にも思いませんでしたよホント」
カレーをおかわりしに行った。
120 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/28(金) 00:56
>>119
「嘘でこんな話しを持ちこむような事はしないのは、お前が1番よくわかっているだろう?」
ニィッと笑い、カレーを食べる。
「・・・請けてくれるなら報酬はこちらで用意する・・・。希望があるなら言ってもらっていい。」
食べ終えた。きちんと手を合わせてご馳走様をした。
121 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/28(金) 01:02
>>120
カレーを持ってきた。大盛りだ。
「報酬? うーん…そうですねぇ…ああそうだ、手術費用でも負担してもらっちゃおうかなぁなんて、
いやいや、それはアレだな。そうだな、報酬は…そちらの言い値でいいですよ。
今結構懐あったかいし」
ムシャムシャ。
「トレントと…えーと、その他のスタンドは分かってます?」
122 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/28(金) 01:06
>>121
「手術?どこか怪我をしたのか?」
大マジで質問。翔影『パトリオット』は知らない・・・アマモトに何があったか。
「詳しいスタンド能力などは全くわかっていないが、連中の居所は逐一報告される事に
なっている。・・・・依頼の裏づけが出来次第・・・正式に仕事を開始する。・・それまで返事を
待っててくれ。場合によっては私が一人でやらなければならないかも知れないからな。・・・・」
援軍は欲しい。だが依頼主の判断にもよる・・・こちらが好きにしてもいいとは思うが念の為だ。
「カレーご馳走様。詳しい事が決まったら連絡する・・あと私の連絡先は知ってるな?」
123 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/28(金) 01:15
>>122
「モグモグ…ええ、まぁね。命には関わりませんが人生には関わる怪我を。ムシャリ」
「んなことはどうでもいいんですが、その内の恐らく二人はスタンド能力分かりますよ。
まずトレント、接触発動型の時限爆弾と考えてもらえば分かり安い。
ややっこしい能力なんですけど、触らせなければ大事には至りません。
んで、後二人の内一人のスタンドなんですけど、これがタチが悪い。
恐らく水がなければ発現できないタイプで、群体の『鮫』を使ってきます、
またこの『鮫』が『ディーバ』でも殺せないと来たもんだ、
危うく食われかけましたよ。とにかく水には気をつけること。
この鮫はガードしても効果ないぽいですから。携帯でいいすかね連絡は。
じゃあ気を付けて」
124 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/28(金) 01:19
>>123
「なるほど・・・・・どの道・・・お前の協力は必要になる。・・・・また連絡するので
しばらく待っててくれ・・・・。カレーご馳走様。」
にっこり微笑んでアマモトの部屋から出て行った。
そして自分の部屋に戻って犬を連れて波紋荘から出て行った。
125 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/03/28(金) 01:40
菜園の手入れを丹念にやっている
126 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/03/28(金) 02:24
部屋に戻っていった
127 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/03/28(金) 02:31
>>124
ムシャムシャ…モグモグ…
「まさかねぇ…あの翔影さんが…。
どういういきさつかは知らないけれど、
ツイてるのかツイてないんだか分からないな最近は…、屋台より準備を先に始めなくちゃ…」
屋台はとりあえずシートをかけておいた。
128 :
カースケ『エアロライダー』
:2003/04/01(火) 14:46
バサバサバサバサ……。
カレーの匂いがするカー。何だか落ちつくカー。
取りあえずここに巣を造らせてもらおうカー。
……100号室の管理人に筆談で頼んでみる。
(カースケは小学3年生までに習う全ての文字が書ける天才カラスです)
129 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/03(木) 00:58
(……ここには人が沢山いそうだな)
波紋荘の前に座ると
『似顔絵一枚15分で描きます』
の看板を横に立てかける。
130 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 01:02
>>129
「絵描きだ。今頃にしては珍しいなー。」
少しだけ興味を示したようだ。
近づいて話しかける。
「値段は?」
131 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 01:03
>>129
珍しいな・・・・
大型犬を3頭連れた女も近寄って来た。
>>130
「描いてもらうのか?」
132 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/03(木) 01:04
>>130
「どうも。一枚100円です」
133 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 01:06
>>131-132
「安いな・・・ものは試しだ。」
百円を払って書いてもらう事にした。
134 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 01:07
>>133
傍で邪魔にならないように見る事にした。
犬も不思議そうに見ている。
135 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/03(木) 01:10
>>133
「ありがとうございます」
100円を受け取ると煙雨を折りたたみ式のイスに座らせ
カンパスを立てると驚くべき速度で煙雨の肖像画を描き始めた。
見る見るうちに真っ白のカンバスが変化してゆく。
「どうぞ」
絵を描き終えて煙雨に渡す。非常にリアルな肖像画だ。
136 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 01:11
>>135
「・・・・・・・・・・・・・すごい・・・・・・」
感動。昨日の竹細工職人もすごかったが、この似顔絵描きの人もスゴイッ!
137 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 01:13
>>135
「凄い・・・・・今にも動き出しそうな絵だ・・・」
絵を見ながら聞いてみる。
「こんなに上手に描けるのに何で路上で?」
138 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/03(木) 01:14
>>136
「そちらも一枚どうですか?
こちらの人の知り合いのようですし、二人一緒でも100円で描きますよ」
139 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 01:16
>>138
「そうですね・・・・じゃあ、彼と一緒のを一枚と・・・この子達と一緒なのを一枚・・・
お願いできますか?」
200円を手渡す。一枚はそばにいる男と、もう一枚は一緒にいる大きな犬3頭。
140 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/03(木) 01:18
>>137
「……昔は色々偉い人を描いてたんですけどね。疲れたんです。
子供の頃のようにただ知り合う人の絵を描こうと思うようになって
今ここにこうしてるわけなんです」
筆の手入れをしながら答えた
>>139
「分かりました。そちらもそれでいいですか?」
煙雨に尋ねる。
141 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 01:20
>>140
「勿論だ。出会いの運命に感謝しないとな。」
翔影と顔を近づける。
142 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 01:20
>>141
「あは・・・はははは・・・・じゃあそう言う事でお願いします。」
ちょっと照れてる。
143 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/03(木) 01:23
>>139-141
200円を受け取ると先程と同じようにあっと言う間に二枚の絵を仕上げる。
「どうぞ。幸せそうですね。お幸せに」
二枚の絵を二人に渡す。
144 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 01:25
>>143
「ありがとうございます。」
そっくりだ・・・本当に今にも絵から飛び出してきそうなぐらいに。
犬の絵も活々している。すばらしい。
絵をありがたく受取った。
145 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 01:26
>>143
幸せそうに絵を受け取る。
「あー、ここで商売するなら少し気を付けた方が良いですよ。」
『パニックレイン』を少しだけ出して引っ込める。
「たまに変な人出てくるそうですから。」
146 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 01:28
>>145
「たまにね・・・確かに。・・・」
でもみんな悪い人じゃない。きっと良い絵のモデルになってくれるだろう。
似顔絵描きの人に礼を言って、犬を連れて波紋荘の中へ。
147 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/03(木) 01:30
>>144
「いえいえ」
>>145
「…そうなんですか?ご助言ありがとうございます。
実はこの前も変な人に絡まれましてね。
なんか『スタンド使い』とか言ってました。何なんでしょうね。
とにかくその人から昨日は命からがら逃げた次第なんですよ。
……それじゃあ今日はこの辺で店じまいにしますかね」
商売道具一式を片付けて。波紋荘を去った。
『パニックレイン』には気づかなかったようだった。
148 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 01:32
>>147
「お大事にー春だから変な人に気をつけて下さいね」
見送って波紋荘へ
「普通の人か・・・・・・そういやぁ・・鍵あったかな・・・・・」
149 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 01:37
>>148
「;カギ持って出かけなかったの?」
とりあえず3Fの部屋へ。
150 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 01:40
>>149
「うーん。確かここに(返して貰ったはずなんだが)・・・・」
ポケットから鍵を取り出す。
リングには五、六個の鍵が付いていた。
「大した確率でもないしやってみるか・・・・」
全部の鍵を試して自室へ
151 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 01:42
>>150
「そうだな・・・・とりあえず、全部試してみるのもいいかも。」
なければ管理人室。管理人さんが不在なら、私の部屋を使ってもらおう。
犬はちゃんと足をキレイに洗って、きちんと拭いてから部屋へ向う。
152 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 01:45
>>151
カチッ。
うまく開いたようだ。
「埃が・・・・・掃除しないと・・・・・って言うか家賃あったかな・・・・・」
ブツブツ何か言っている。
「今月は何とかいけるけど・・・・・来月からドウスル・・」
153 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 01:47
>>152
「・・・とりあえず掃除手伝うから。ちょっと待ってて。」
隣にある自分の部屋に犬を連れていく。
しばらくして、雑巾や箒やゴミ袋を持って戻って来た。
「でもそんなに汚れてないんじゃない?まぁ・・ここを追い出されそうになったらオフィスの
部屋貸すからさ。」
とりあえずお邪魔する。
154 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 01:52
>>153
「感謝感謝。掃除は適当で良いよ」
電化製品が動くか確認していく。
「お金は賞金首でも捕まえてみようかなー」
冗談か本気かわからない事を言いつつ掃除を始めた。
(二時には落ちます)
155 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 01:54
>>154
「OK。」
さくさくと掃除を手伝った。
掃除が終わると、自分の部屋から紅茶セットを持ちこみティータイム。
冷蔵庫に昼間に買ったケーキがあったので、それも一緒に持ちこむ。
犬にはおやつをあげて、待っててもらう。
色々と話したい事があったけど、まぁソンなことはいいか。
156 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 01:54
(2時オチ了解)
157 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 01:58
>>155
流石に二人だと効率があがるな。」
ティータイムを楽しんでいる。
「まぁ、あれだ。一時の休暇って奴だな。」
その後、どうなったかは私は知らない。
(落ちます。適当に勧めて構いませんので。)
158 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 02:01
>>157
「そうか・・・・大変だな・・・・・」
こっちも色々とあった。全部話すには丸1日でも足りないかもしれない。
でも必要な事なので話しておこう。これからの為にも。
この後、今まで起きた事に関する長い話が始まった。
たぶん、夜中まで。
(お疲れ様でしたー)
→to be continued........
159 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 14:49
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
『・・・・・・・・・・・・・・・・・』
『・・・・・・・・・・・・・・・・・』
『・・・・・・・・・・・・・・・・・』
寝ている煙雨の頬を犬(×3)と一緒になってプニっている。
そんな事をして、何が楽しいのかは謎。
160 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/03(木) 15:12
「すまねええがよおぉ〜!入居したいんだがよおぉぉ。
部屋貸してくれねえぇえ〜〜かな?管理人さんよぉ?」
やってきた。部屋探しに。
161 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/03(木) 16:06
>>160
「どうしたんっすか?」
菜園の手入れをしていて黒住に気付いた。
162 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/03(木) 16:19
>>161
「いやよお、ここなかなか住み心地っつーか、便利そうでよおぉ。
入居してえぇ〜〜と思ったんだよ。あんた管理人さんかい?」
163 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/03(木) 16:26
>>162
「いえ、俺は違うんっすけど。一応ここの住人です。
管理人さんは305号室のリタさんって言います。
でも今は居ないと思いますよ。
メモとか郵便受けに入れて置いておくのがいいんじゃないっすか?
あるいは俺の部屋貸してもいいっすよ。半額の家賃で」
164 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/03(木) 16:31
>>163
「いや、いっしょかあ。どうすっかなあぁ〜?変なことしにくいよなあぁ?
んじゃあ〜〜、メモ入れておくっかよぉお〜〜〜。」
165 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/03(木) 16:35
>>164
「そんじゃあ俺は菜園の手入れに戻りますんで。
何かあったらこっちへどうぞ。
あ、俺の名前はミュージっす。部屋は105っすね」
手を振って菜園へ戻った
166 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/03(木) 16:40
>>165
「おお、よろしくなぁ〜!まあ、仲良くしてくれよ。」
軽く会釈した。が、態度は基本的に、デカイ。
305号室に入居希望のメモを入れて立去った。
167 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/03(木) 16:43
しばらく菜園の手入れをして部屋に戻った
168 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/04(金) 22:29
「〜♪」
菜園の手入れに余念が無い
169 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/04(金) 22:36
>>168
部屋から出くる。
「自家菜園ですか?それとも商売品ですか?」
そっと、背後に忍び寄って聞いた。
170 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/04(金) 22:41
>>169
「…うわぁ!!」
突然後ろから声かけられて驚いた。
「……えぇっと、自家菜園と言うか、波紋荘の菜園なんっすよこれ
でも誰も手入れしないらしくって、俺が事実上の管理者になってるんす
ちなみに趣味でやってますし、欲しければロハで配ってますよ。
そっちには『花畑』もあるし、どうっすか?何か一本」
体をはたいて平静さを取り戻す
171 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 22:44
>>168
同じく部屋から出てきた。
あ、菜園の人だ。
「こんにちは。」
307号室の窓からは大きな犬が顔を出している。
172 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/04(金) 22:45
>>170
「自主的にですかーエライですねー。
でも、野菜はあんまり・・・・食べないんで・・・・・遠慮しときます。」
そう言いながら地野菜を珍しそうに見ている。
こっちは、スーパーで売られてる野菜しか知らない現代ッ子だ。
173 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/04(金) 22:49
>>171
「あ、こんちはっす。元気っすか?」
>>172
「駄目っすよ、ちゃんと野菜食べなきゃ。健康のためにもほら!」
菜園から野菜を一本引き抜いた
キキキリーン
「?」
174 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 22:50
>>172
「おはよう、煙雨。顔に肉球の後がついてるけど;」
野菜を食べない→野菜が嫌い
勝手な方程式完成。
「じゃあしばらく野菜生活でもしてみるか?」
175 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 22:51
>>173
「ええ、まぁ。犬もあの通り・・」
307号室の窓の方を指差す。
「ところでどんな野菜があるんですか?」
変わった音がした事などキニシナイ。
176 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/04(金) 22:52
>>171
こっそり出てきたつもりだったんでビックリした。
さすが、元傭兵。
>>173
「いや、何か野菜から変な音って言うか声が・・・・・」
野菜嫌いが向上した。
「怪しすぎますよ」
177 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 22:54
>>176
コソーリも何も、犬がいるから。元傭兵?はっはは。何の話しだか。
「野菜をちゃんと食べないとだめだぞ?」
かつて野菜嫌いだった人間が言うんだから説得力はまぁあるだろう。
178 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/04(金) 22:54
>>174
「断るッ!!!!!」
179 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 22:56
>>178
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ものすごく悲しそうな顔。
ものすごく情に訴えてる顔。
「野菜が嫌いなんて言うともったいないお化けが出るんだから・・・」
180 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/04(金) 22:56
>>175-176
「……と、この声はもしかして……」
自分が引っこ抜いた物に目を向ける。
キキキリーン
キキキリン(小)が根っこをばたばたさせながら暴れていた。
「うわぁ!」
あわててキキキリンを遠くへ投げ飛ばした。
「今の無しでたのんます。あれは嘘。野菜は普通のが何でもあるっすよ」
181 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 22:58
>>180
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
今のは何?何ですか?というあからさまに好奇心に満たされた顔を向ける。
182 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/04(金) 22:59
>>179
だが、断るッ!!!!!!
>>180
「・・・・・・・・・」
無言でキキキリーンが投げられた方を見ている。
183 :
日下部剛史『T・S・W・D・N・S・F』
:2003/04/04(金) 23:01
波紋荘に訪れた。
遊び人風の金髪の男。ガムをくちゃくちゃと噛んでいる。
翔影の姿を探す。
184 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/04(金) 23:01
>>181-182
キキキリーン!
キキキリン(小)は根っこを動かしてのた打ち回ってる。
立ち上がろうとしているようだ。
「あれは…この菜園に住み着いたUMAと言うか、何と言うか・・・
・・・抜いても生えてくるんで困ってるんっすよ」
185 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/04(金) 23:03
>>183
近くでキキキリン(小)がのた打ち回ってるのを見た
186 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/04(金) 23:04
>>184
「あなたのスタンドとかじゃ無くて?」
もう、トラウマ確定だ。
「波紋荘でまともは期待するなって事ですね・・・・・」
ミュージ氏の事を誤解し始めた。
187 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 23:08
>>183
庭の片隅の菜園のところに姿が見える。
他に二人ほどいる。
>>184-185
「・・・・・・・・・・・・・・・」
188 :
日下部剛史『T・S・W・D・N・S・F』
:2003/04/04(金) 23:10
>>187
発見。駆け寄る。
「よう…久しぶりだな……」
189 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/04(金) 23:11
>>186
「・・・あの、もしかして俺のこと変人だと思ってるっすか?
そりゃあ俺は変人っすけど、人をからかう事はしないですよ。
そこは分かって欲しいっすね。まあこれは驚かせたおわびって事で」
花畑から一本引き抜いて煙雨に渡した。
>>187
キキキリーン!
キキキリン(小)はどこかへ走り去ってしまった。
>>188
「こんちはっす」
声かけてみた
190 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 23:11
>>188
「あぁ・・・お前か・・・。あれから協力者が出た・・・詳しい事はもう少し後になるが。」
日下部に一歩近づく。周囲にはあまり聞えない程度の声で話しを続ける。
「何か動きがあったのか?」
191 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/04(金) 23:15
>>189
「花・・・・・まぁ、悪い人でなければ良いんですけどねー」
受け取って手に持つ事にした。
>>188
「どうも、こんにちは」
192 :
日下部剛史『T・S・W・D・N・S・F』
:2003/04/04(金) 23:16
>>189
「おお、こんにちは。」
さわやかに挨拶。
>>190
小声で
「…ああ。…奴等に対する資金援助者がいる。
…その額、4億円。…早めに潰しておかないとまずい。
…アマモトって奴はどこにいる?この近くか?」
193 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 23:18
>>189
現実逃避した。あぁこれは夢だ。うん。
>>192
「アマモトならこの同じアパートにいる・・・今いるかどうか・・・奴なら公園や駅前で
カレーの屋台を引いている事が多い。後、協力者はアマモトだ。」
194 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/04(金) 23:19
>>190
>>192
(・・・何かまた込み入った事情があるらしいな。
苦労続き、心配続きの人生で楽しいのかね〜?)
邪魔そうなのでこれ以上横槍は入れないで傍観する事にした。
>>191
渡した花は『キキョウ』花言葉は自分で調べて。
195 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/04(金) 23:22
>>194
「花言葉は誠実、優しい温かさでしたっけ?」
クルクルと回して遊んでる。
翔影の件は蚊帳の外だ。
196 :
日下部剛史『T・S・W・D・N・S・F』
:2003/04/04(金) 23:23
>>193
「ああ、了解だ。
…今いるか?…部屋はどこだ?」
197 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 23:28
>>194
さほど深刻そうでもないが・・・
>>195
昨日、色々と留守中にあったすべての事を話したが、今いる派手男の件はまだ話していない。
>>196
「いるかどうかはわからんが、今犬がマヌケ面を出している窓から1つ置いて隣・・
309号室が彼の部屋だ。いるかどうかはわからん。」
いなければ公園や駅前を探す事を勧め様。
198 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/04(金) 23:31
>>195
「『やさしい愛情・誠実・変わらぬ愛・優しい温かさ』ってとこっす。
よく知ってますね。凄いな」
感心した。
>>197
「そっちにもどうぞ」
深刻では無さそうなので、やはり花を一本渡す。
ナデシコだ
199 :
日下部剛史『T・S・W・D・N・S・F』
:2003/04/04(金) 23:32
>>197
「おう、じゃあ、少し待っていてくれ。」
309号室へ。
200 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 23:35
>>198
「ありがとうございます・・・」
ナデシコの花言葉は『純愛・才能・無邪気・純粋な愛・大胆・貞節・・・』
ちょっとグサリと突き刺さる・・・・
>>199
「あぁ、だがあまり奴を刺激するな・・・」
見送った。
201 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/04(金) 23:36
>>198-199
「ありがとう。」
微笑してから男が移動したのをそっと見送った。
202 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/04(金) 23:38
>>200
グサリと突き刺さったらしいが気づかない。
>>201
「野菜欲しくなったらどうぞ」
手入れを続けながら言った
203 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 23:39
>>202
小声で
「何とかして彼の野菜嫌いを治したいんで、少し野菜を分けていただいていいですか?
お礼はしますから。」
健康第一
204 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/04(金) 23:42
>>203
「そう言う話でしたらいくらでも。後で部屋に持って行きましょうか?
青野菜とか根菜とか色々詰めて」
小声で返事した。
205 :
日下部剛史『T・S・W・D・N・S・F』
:2003/04/04(金) 23:43
309号室のドアをノックする。
「もしもーし。」
206 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/04(金) 23:46
>>203-204
小声でも近くにいれば聞こえる。
「いや、錠剤とかでビタミンは取ってますし・・・・・
野菜だって地面にいた方が幸せ・・・」
小声で言ってみた。
207 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/04(金) 23:48
>>206
「そんなッ!そんな人工的な栄養じゃ体がどうなるか分かった物じゃ無い!
それに野菜は食べられて幸せっすよ。だから実をつけるんだ」
力説する。
208 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/04(金) 23:48
>>205
「? 誰か来るなんて珍しいな。はいはーい。今開けますよー」
ガチャリ
エプロンを着けた男が出てきた。部屋の中はカレーの匂いで満たされている。
209 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 23:49
>>206
「野菜は食べてもらう事で至福を感じているんだ・・・・地面にずっといるとアンニュイな気持ちの
野菜になってしまうぞ?」
わけがわからん事を。
>>207
「そうそう。その通りだね。」
210 :
日下部剛史『T・S・W・D・N・S・F』
:2003/04/04(金) 23:50
>>208
「…翔影から聞いてるかも知れんが、始めまして。
日下部剛史という者だ。…トレントに協力する輩を見つけてね。
…即刻排除して来てほしい。」
「詳しくは、後で話そう。…どうする?来てくれるかな?」
211 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/04(金) 23:54
>>207
>>209
「イヤイヤ食っても栄養にならないって聞きましたよー。
それに、野菜好きのために誰かが野菜嫌いにならないと世界のバランスが・・・」
勢いに押されて後半は無茶苦茶になっている。
212 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/04(金) 23:57
>>211
「煙雨・・・私の作る料理に野菜は不可欠なんだ・・・・」
今まで食べてたのにも野菜はいっぱい使ってあったけど・・・・・
煮物とか味噌汁とか・・・
213 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/04(金) 23:58
>>211
「大丈夫っす。あなたが野菜好きになれば
きっとどこかで野菜嫌いの子が生まれますよッ!
野菜好きになればイヤイヤ食べなくて済むっすよ!」
勢いに任せてこちらも無茶苦茶な事言ってる。
「ところで自己紹介まだでしたね。俺は105号のミュージっす」
214 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/05(土) 00:00
>>210
「ああ、その話。ちょっと待っててもらえますか、
カレーの火止めてこないといけないんで」
しばらくして戻ってきた。エプロンも外した。
「始めまして、自己紹介はいいすかね。
うーん、正直トレント以外はどうでもいいんですけど…、
まぁ義理が廃ればこの世は闇とも言いますし、行きますよ」
215 :
『
:2003/04/05(土) 00:00
>>
216 :
日下部剛史『T・S・W・D・N・S・F』
:2003/04/05(土) 00:01
>>214
「…ククク。」
「…じゃあ、下に来てくれ。」
翔影の元へ。
217 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/05(土) 00:02
>>212
>>213
「食えなくは無いんですよ・・・・・嫌いなだけで・・・・・」
このままではまずい!!
「あー自己紹介未だでしたね。三階の・・・・何号室だったかな?
とりあえず、上の階にいる煙雨です。」
218 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/05(土) 00:06
>>216
「あ、すぐ行きますんで先行っててください。
色々準備もあるんで」
いつもの道具を身に付けて、着替えて部屋を出た。
翔影の元へ。
219 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/05(土) 00:06
>>217
「だから好きになりましょうって!
健康のためにも、翔影さんも言ってますし!ね!?
俺の野菜は無農薬有機っすよ。
美味しさに自信ありッ!!」
妙なポーズを取った。
220 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/05(土) 00:07
>>216
人間にとって野菜が不可欠であるか否か論議中。
>>217
「・・・・・・・じゃあ今後、私の手料理は食べられないね・・・野菜の量が増えるから。
・・・・残念だ・・」
(´・ω・`)ショボーソ
221 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/05(土) 00:10
>>219
>>220
「ソウデスネ・・・・ドリョクシマス・・・・」
揺れる思い・・言語も片言だ。
「下りてきたのかな?」
222 :
日下部剛史『T・S・W・D・N・S・F』
:2003/04/05(土) 00:11
>>218
「おう」
>>220
日下部が戻ってきた。
「アンタも行くんだろう?」
223 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/05(土) 00:12
>>220-221
「それじゃあ後で翔影さんの所に野菜入れときますね」
>>222
「あ、さっきはどうも。野菜どうっすか?無農薬有機っすよ」
224 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/05(土) 00:13
>>222
「・・・今からか・・・いいだろう。少し待っててくれ。」
ミュージと煙雨に一言断りを入れて部屋へ。
そして3頭の犬を連れて出てきた。
「こいつらの散歩がまだでな。そのついでで良いなら同行するが?」
ドーベルマン×2
ハスキー×1
みんな大型。
225 :
日下部剛史『T・S・W・D・N・S・F』
:2003/04/05(土) 00:13
>>223
「もう、飯は食ったから。
あまり野菜好きじゃねーし。」
226 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/05(土) 00:14
>>221
「頑張って努力してくれ・・・せっかくの料理も食べられないのは辛いだろう?」
>>223
「ありがとうございます。」
そして
>>224
へ
227 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/05(土) 00:14
>>225
「なんで野菜嫌いが多いんだ?健康に悪いぞ?」
ちょっと説教。
228 :
日下部剛史『T・S・W・D・N・S・F』
:2003/04/05(土) 00:15
>>224
「…急いでほしいんだけどな。
4億円が引き渡されてからじゃあ遅い。」
229 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/05(土) 00:17
>>225
「そんな!!野菜は健康にいいんですよ。嫌いなんてッ!
野菜の心を理解してやってください。食べられるのが嬉しいんっすよ!
・・・・・・・今無理ならお持ち帰りでどうっすか!?」
またもや力説。先程のテンションが残ってるようだ。
>>226
「Ja. Natuerlich!!」
ドイツ語で返事した。
230 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/05(土) 00:17
>>224
「犬連れてくのもいいんすけど、
うっかり殺しちゃっても後で文句言わないで下さいね。保証は出来ませんから」
アマモトの物腰はいつもと変わらない。
231 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/05(土) 00:17
>>224
「お出かけか?気を付けてな。」
まぁ、戦闘能力に事を欠かない面子なんで特に気にはしてない。
「さて、この間に野菜を何とかしないとな・・・・・・」
小声で付け足した。
232 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/05(土) 00:18
>>228
急いで戻ってきている。いつでもOK。
「散歩は後で良い。先にそちらの用件を済ませる。・・・煙雨、すまないがこいつらを
ちょっとの間見ててもらえないか?今から大事な商談がある。」
犬はみんなお利口なので手がかからない。波紋荘の庭で遊んでやればOK。
「すまないな、じゃあすぐに戻る。」
煙雨に詫びつつ出発。
233 :
日下部剛史『T・S・W・D・N・S・F』
:2003/04/05(土) 00:22
>アマモト&翔影
『月夜の絵本』へ
234 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/05(土) 00:23
>>230
>>232
「お出かけですか?行ってらっしゃい」
>>231
「無理っすよ。ムーリ。もう翔影さんと話つけちゃいましたし。
あと果物もあるっすけどどうっすか?食後のデザートに」
235 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/05(土) 00:23
犬を煙雨に預けて外出。
236 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/05(土) 00:28
>>234
「犬・・・・・どうすんだよ!!!!!」
とりあえず、犬を部屋に連れて帰る事にした。
そして、すぐ下りてきた。
「果物?いや、ありがたく頂きますよ〜」
野菜と果物は別らしい
237 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/05(土) 00:32
>>236
「じゃああとで部屋の前に…って俺知らないっすよ。
翔影さんの前に置いちゃっていいっすか?果物」
238 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/05(土) 00:33
すまないな、煙雨。犬は聞き分けがいい。部屋に置いておいても悪戯1つしないから
安心してくれ。
果物は適当においてて下さって結構。
239 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/05(土) 00:34
>>237
「そうしてくれたらありがたい。
では、私も少しお暇を頂いて来ます・・・・・・・・ではでは。」
犬はきっとお昼寝の時間だよ、うん。
240 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/05(土) 00:35
>>239
「それじゃあまた。俺は一端部屋戻りますんで」
菜園を手入れして部屋に戻った。
241 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/05(土) 00:41
後日翔影の部屋の前に大きな段ボール箱に入った野菜と果物が届けられた。
『健康第一無農薬有機』そんな事が書いてあった。
キキキリーン!
キキキリン(小)はキキキリン(中)に成長して菜園に戻ったとか戻らなかったとか。
242 :
翔影『パトリオット』
:2003/04/05(土) 18:15
外出から戻って来た。犬を預かってもらったので煙雨の所へ。
ドアの前にあった果物や野菜は部屋に入れておく。
243 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/07(月) 01:02
部屋に帰ってきてすぐ鍵を閉めた。
生命活動を淡々とこなしてるだけだ。
244 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/07(月) 01:14
>>243
パスAAで殴られた傷は酷い状態ではあるが骨は折れてないだろう。
「痛いって事はまだ神経が脳に信号を送っているんだよな・・・・。
だから、痛いんだ・・・・・・・・。」
精神安定剤兼睡眠薬を飲んでソファに横になった。
245 :
『?』
:2003/04/07(月) 01:30
ゴトッ・・・・
ドアの向こうで物音がした。がさごそとドアノブに何かをひっかけている。
スーパーのがさがさ袋の音だ。
そしてしばらくして立ち去った。
246 :
『?』
:2003/04/07(月) 01:30
>>245
は
>>244
へ
247 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 02:02
やってきた。
「ふううう〜〜〜!えれー目にあったなあああぁぁぁぁ。
今日は管理人いっかなあ?」
248 :
『?』
:2003/04/07(月) 02:05
>>245-244
後で気づいて袋をあけてみると、中身は薬(湿布やその他包帯など)が入っていた。
お大事にとのメッセージ付き。
君の婚約者はちゃんと怪我に気づいていたようだ。
249 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 03:08
「チェッ!」
とぼとぼと帰っていった。
250 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/08(火) 19:34
波紋荘の入口に、大きい鞄を肩にかけた少年が通りかかった。
「ロケット花火に風船,缶入りヘリウムガス,電池にアルミ板……。
かなり安かったけど、ちょっと遅くなったな……。」
自転車から降りて、スタンドを出そうとするがすぐ止める。
「……あまりスタンドを使いすぎて目立つと不味いな……。」
ゴーグルの位置を直して、さっさと帰宅する。
251 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/08(火) 19:49
>>250
ちょうどその時、ポケットから新しそうな手帳が落ちる。
(題名:『この街の怖い人(その1)』)
252 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/08(火) 20:51
>>251
「〜♪………何だこれ?」
菜園の手入れに行く途中神楽坂のポケットから落ちた手帳を見つけた。
「誰かの落し物だよねこれは。中身見てもいいかな?
………見ないと誰のか分かんないしな。いいよな」
手帳をめくって持ち主の名前を探す。
253 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/08(火) 21:50
>>252
『神楽坂 遼』と言う名前と『狼と弾丸』のマークが最初の頁に書いてあった。
しばらくして、神楽坂が戻ってくる。
「あの……、それ私の手帳です。」
大急ぎで返してもらう。(内容を見る前に)
254 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/08(火) 21:55
>>253
「あ、すんません。あなたのっすか。よかった早く見つかって。
あのっすね。この街には意地悪するのが好きな奴居るから
気をつけた方がいいっすよ。落し物はすぐなくなっちゃうっすから」
手帳を渡した(見たのは名前だけ)
255 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/08(火) 22:08
>>254
「そうですね。でも、貴方は良い人のようです。」
微笑みつつ、手帳を受け取る。
「この街に引っ越して来たばかりなので、友人が少ないんです。
お友達になりませんか?この街少し物騒ですし。」
ビルでの灰城との事を思い出して、頼んでみる。
256 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 22:14
>>254
>>255
「よおおぉぉ!!今日も管理人はいねえぇ〜〜のかよ!?
面白そうな話ししてるじゃあねぇ〜〜か!」
257 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/08(火) 22:14
>>255
「ん〜いいっすよ。知り合いは多い方がいいっすからね。
俺の名前はミュージっす。この波紋荘の住人っすね。
後菜園の管理をやってます」
自己紹介。
258 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/08(火) 22:17
>>256
「あ、どうも、この前は。今日もリタさんは居ないみたいっすね
俺の部屋の件考えてくれました?……えっと〜……」
黒住に気づいたが名前が思い出せない(と言うか聞いていない)
259 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 22:18
>>258
「おれぁ黒住(くろずみ)ってんだ。よろしくなあぁ。
でよお、やっぱり考えたんだがよぉ、しばらくおめぇのとこにいっしょに住まわせてくれよ。
管理人が来たらちゃんと部屋借りるっからよぉ。頼むぜおい。」
260 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/08(火) 22:20
>>256
「どなたですか?」
取りあえず名前を尋ねて、その後丁寧に自己紹介をする。
「貴方も友人になって頂けますか?」
友人になる場合は2人に連絡先を教え、立ち去る。
(事情により、落ちます)
261 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 22:24
>>260
「おれぁ黒住ってんだあぁ。まあよろしくなあ。
まあそんなに言うんなら仕方ねぇぇ〜〜!友達になってやるよ。フヘヘッヘ!」
下品な笑い方で。
262 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/08(火) 22:25
>>259
「〜♪ いいっすよ。俺の部屋は105号室っす。鍵渡しときますね」
鍵を渡した。
>>260
「あ、さようなら。また今度〜♪」
連絡先を交換し合い手を振って見送った
263 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 22:27
>>262
「おう!よろしく頼むぜ。まあぁ〜〜仲良く行こうぜ、ええおい。」
カギを受け取った。
264 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/08(火) 22:30
>>263
「じゃあ俺は菜園の手入れに行きますんで。その間自由に使ってくれていいっすよ」
菜園の手入れに行った。
265 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 22:32
>>264
「おお!わりいぃ〜〜な!フヘヘ!」
部屋に転がり込んで勝手に布団を引いてすぐにイビキをかいて眠りについた。
「グガガガガガ・・・・・!!」
266 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/08(火) 23:32
>>265
ミュージの部屋にはガス水道電気が通ってる以外には寝袋しかおいてなかった
食器、その他調理器具などは無く、生活臭がしなかった。
黒住は二つあった寝袋の一つを使って寝た。
菜園の手入れを終えた。
「〜♪やっと砂衣さんに借金返せるな」
砂衣の部屋に『5千円』入りの封筒を入れておく。
『窓の修理費置いておきます。遅くなってすいませんでした。ミュージ』
267 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 02:21
>>266
帰宅した際に回収した。
268 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/09(水) 19:04
愚痴りつつ、そばを2人前持ってやって来た。
(因みに蕎麦は調理済で真空パック入り)
「今の時代、引っ越し蕎麦も無いだろうに……。」
どうやら、母に無理矢理持たされたようだ。
「ミュージさん,黒住さん、いますか?
神楽坂ですが、引っ越し蕎麦を持ってきました。」
105号室のドアをノックする。
269 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/09(水) 19:27
>>268
いない様なので、入口に蕎麦と天ぷらを置いて行く。
(一応引っ越し蕎麦だと分かるようにメモを一緒に置いておく。)
270 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/09(水) 22:28
>>269
カチャッ!
「ん?何だこりゃ?」
菜園の手入れに出かけようとしたら入り口に置いてある引越し蕎麦を見つけた。
「………え〜っと、神楽坂さんのか。律儀な人だな。〜♪
黒住さーん、神楽坂さんから引越し蕎麦が着てますけど一緒に食べないっすか〜?」
黒住に呼びかけ、蕎麦を部屋に持ち込む。
271 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/09(水) 22:30
>>270
寝袋からごそごそ起きてきた。
「んあ!?そば!?いいなあぁおい、丁度腹減ってたんだよ。
あの野郎、気ぃ効くじゃあねぇ〜〜か。なあおい。」
272 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/09(水) 22:31
>>271
「それじゃあ朝ご飯の変わりに食べますか。もう昼っすけど」
蕎麦の準備をした。チャッチャとすませて食卓に着く。
「いただきます」
273 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/09(水) 22:33
>>272
「いただきます!」
言うか言わないかの間にずるずるそばを食べ始める。
「うんめめぇぇぇぇ〜〜〜なあ、おい!」
274 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/09(水) 22:36
>>273
「うまいっすね。本当」
蕎麦が好きなので、ツルッとたいらげてしまった。
「どうぞ」
食後のウーロン茶をいれた。自分と黒住二人分。
275 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/09(水) 22:38
>>274
こちらもあっというまに平らげた。
「おお、すまねぇ〜〜〜な。」
ウーロン茶を飲む。
「あいつ(神楽坂)いいやつだな。分かってるじゃあねえぇ〜〜か。なあ?
今度遊んでやっか。」
276 :
翔影『パトリオット』
:2003/04/09(水) 22:39
>>274
コンコン ノックしてモ(略
来客ですよ。
277 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/09(水) 22:40
>>275
「そうっすね。今度野菜持ってこ」
蕎麦の後片付けをした。
「それじゃあ俺は菜園の手入れに行ってきますんで、
出かける時は鍵を、たのんますよ」
菜園の手入れに出て行った。
278 :
翔影『パトリオット』
:2003/04/09(水) 22:40
>>277
ドアをあけたらいた。
279 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/09(水) 22:42
>>278
「うわっ!」
ドアをあけたらいたのでおどろいた。
「な、何だ、翔影さんっすか。驚かせないでくださいよ」
ドキドキ
280 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/09(水) 22:43
>>276
>>278
「ああ?だれだ?この美女はぁぁ?おめぇ〜〜の彼女かよぉ!?」
>>277
「おうよ!まあぁ〜正直盗まれるモノもねぇ〜〜だろ、この部屋じゃあぁ〜〜よお。」
クククッと笑いながら。
281 :
翔影『パトリオット』
:2003/04/09(水) 22:45
>>279
「この前の野菜とフルーツのお礼を言いに来たんですが・・・・;すみません、驚かせて。
ああ、これ、つまらないものですがお礼です。」
駅前の和菓子屋で買ったらしい、花見団子のつつみを差し出す。
>>280
「違いますよ・・・・;」
ここの3Fの住人でつ。
282 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/09(水) 22:48
>>280
「ただの知り合いっすよ。それも最近のね。俺の彼女はこの街には居ないっすよ」
全力で否定する。自分のためにも、翔影のためにも。
>>281
「ああどうも、わざわざすんません。ご丁寧に」
花見団子を受け取る。
「黒住さん、食後の和菓子はどうっすか?花見団子。
………………翔影さんも、忙しくなければ、一緒にどうっすか?」
デリカシー無く誘う。
283 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/09(水) 22:50
>>281
「なんだおい、こんな美女も住んでるのかよぉぉ〜!このアパートに。」
早速フルーツをガツガツくい出した。皮ごと。
284 :
翔影『パトリオット』
:2003/04/09(水) 22:51
>>282
「この前の野菜と果物・・少し食べましたが美味しかったですよ?ありがとうございました。」
丁寧に礼を述べる。
「いえ、せっかくですが今から仕事なんですよ。申し訳ないです。またの機会にって事で・・」
>>283
「他にもっと美人さんが住んでますよ?それじゃ、失礼します・・・・」
忙しそうに立ち去った。
285 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/09(水) 22:54
>>284
「うおっ!フルーツだと思ったのがいつの間にか花見団子になっているじゃあぁ〜〜ねぇ〜〜か!?
これがおめぇ〜〜のスタンド能力かよッッ!?ガッデム!!!」
286 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/09(水) 22:55
>>284
「そうっすか?じゃあまた。お仕事頑張って下さい」
見送った。
>>283
「ああ、もう、何やってんすか、それは俺の菜園のフルーツっすよ」
軽く間違いを訂正した。
>>285
「いや、だから、花見団子が………
もういいっす。野菜・果物関係の能力っすよ、俺の能力は」
軽く嘘を吐いた。
287 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/04/09(水) 22:56
暇だったので遊びに来た(知り合いもここにいることだし)。
288 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/09(水) 22:57
>>286
「おれぁむかついた!!もう寝る!!寝てやる!!!」
寝袋に入ってあっというまにイビキをかきはじめた。
「グゴゴゴゴゴ・・・・!!!Zzzzzz.......」
289 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/09(水) 23:03
>>288
「あ〜あ、また寝ちゃって。食べてすぐ寝ると牛になりますよ」
食事を片付けながら注意した。
「んじゃ、俺は今度こそ菜園の手入れに行ってきますんで」
部屋を出た。菜園へ向かう途中
>>287
「あれ、えっと………前お会いしましたよね駅前で」
随分昔の事なので名前は忘れてしまった(聞いてなかったかもしれないが)
290 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/04/09(水) 23:05
>>289
「ああ、お久しぶりです。」
「名前ですか?僕は京極呪怨。
京都の京に北極の極。呪いの呪に怨念の怨と書きます。
よろしくお願いしますね。…えーと?あ、お名前は?」
291 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/09(水) 23:07
>>290
「はぁ、どうも。ミュージっす。ここの部屋主っす。
ところで結構明るくなったみたいっすね。今日は何しに?
俺はこれから菜園の手入れに行くんっすけど」
292 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/04/09(水) 23:09
>>291
「ええ。ちょっと知り合いっていうか友達がここに住んでるので。」
「菜園ですか?」
293 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/09(水) 23:11
>>292
「ええ、まあ。興味があったら見てみますか?
ここの裏にあるんで」
菜園へ向かった。
(ついてくるかどうかはご自由に)
294 :
呪怨『デッド・シー・アップル』
:2003/04/09(水) 23:14
>>293
「…んー。…いや、今日は遠慮しておきます。
ついでに寄っただけですので。今度、是非。」
ミツアミを揺らし、立ち去った。
295 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/09(水) 23:20
>>294
「そうっすか?それじゃあまた今度」
呪怨を見送って菜園に行くと手入れを始めた。
「Ich liebe dich, das ist doch klar〜♪」
菜園の手入れは数十分で終わった。
部屋に戻ると黒住のいびき対策にヘッドホンをかけて寝袋に入った。
「Darum sage ich jetzt, noch ein mal〜♪」
音楽を聴きながら眠った。 Biss Morgen.......
296 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/10(木) 18:14
(駅周辺での
>>529
の続き)
ロケット並の速さでやって来た。(スタンド能力+ロケット花火)
嫌な気配はしなくなったので、ミュージさんの菜園に寄ってみる。
297 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/10(木) 18:50
「そんじゃ菜園行って来ますね〜♪」
寝てる黒住に一応ことわって出た。
菜園に向かう。
「神楽坂さん野菜好きかな?
〜♪」
298 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/10(木) 19:53
菜園の手入れと収穫中
本日の収穫物:
大根、人参、南瓜、ジャガイモ、胡瓜、リンゴ、オレンジ、バナナ、キキキリン
………………………キキキリン?
299 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/10(木) 20:01
丁度そこに神楽坂がやって来る。
「あ、ミュージさん、こんにちわ。良い野菜が沢山ありますね。
何です、その変な植物と動物が合体したような生き物は?」
キキキリンをじっと見ている。
300 :
翔影『パトリオット』
:2003/04/10(木) 20:06
>>298-299
そんな彼らを見ている。
301 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/10(木) 20:08
>>299
「ああこんちわ。この前は引越し蕎麦どうも。
黒住さんと美味しくいただきました。
で、これはそのお返しっすね」
本日の収穫物:
大根、人参、南瓜、ジャガイモ、胡瓜、リンゴ、オレンジ、バナナ、キキキリン
を神楽坂に渡した。
キキキリーン!
キキキリンは神楽坂の腕の中で根を振り乱し、土をばらまきながらのた打ち回った。
302 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/10(木) 20:10
>>300
見られてた。
300ゲトおめ〜
303 :
翔影『パトリオット』
:2003/04/10(木) 20:12
>>301-302
(さんくす!)
「・・・・・・・・・・・・・」
無言で神楽坂の傍へ行くと、のた打ち回るキキキリンを鷲掴み。そして遠投。
304 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/10(木) 20:16
「……これはちょっと……。」
キキキリンをアンダースローで遥か彼方まで投げ捨てる。(パス精CCC)
「……もしかして、あれってミュージさんのスタンドですか?」
さりげなくスタンドの銃,『ウィザーズ・バンク』を出す。
(見た目は銀色の『狼と銃弾』のマークがついた拳銃)
305 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/10(木) 20:24
>>303
>>304
キキキリーン!
キキキリンは二人の息のあった行為により遠くへ飛ばされた……かに見えた
「あ〜あ、飛んでっちゃったな。キキキリン」
頭の後ろをポリポリかいた。
「ええっと〜じゃあ俺のスタンドって事で」
適度に調子を合わせる。
306 :
翔影『パトリオット』
:2003/04/10(木) 20:25
>>305
投げられ飛んでったキキキリンを見送った。
「変わったスタンドだな。」
307 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/10(木) 20:29
「なんだ、じゃあ能力を自重する必要もありませんでしたね。」
風船とヘリウムガス入りの缶を鞄から出す。
「空を散歩してみたくないですか?」
308 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/10(木) 20:32
>>306
「変わったスタンドですね」
しみじみと言った。シャベルで土を掘り返す。
>>307
「空を、う〜ん、今は土をいじってたいですね」
ガシィッ!!
突然翔影と神楽坂の腕が何かの力によって引っ張られた!!パC
キキキリーン!!
309 :
翔影『パトリオット』
:2003/04/10(木) 20:42
>>308
「………『パトリオット』・・・・・・・」
引っ張られたので思いっきり引っ張り返した・・・(パA)
310 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/10(木) 20:46
>>309
キキキリーン!
……ベタァ!
引っ張られたキキキリンは翔影の後頭部にべったりとしがみついた。
根っこが翔影の口を塞ごうと動き始めた。
「あ、帰ってきた」
シャベル片手にのほほんとその光景を見ている
311 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/10(木) 20:51
>>310
「……どうせ私のスタンドは接近戦では無駄ですよ……。
どーせ転校して自己紹介した時に『美少女じゃん。』って言われましたよ。」
どうやら引っ張り返せなかった事で拗ねているらしい。
312 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 20:53
>>311
208号室の窓から見ている。
「………ほぇ?」
313 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/10(木) 20:56
>>311
神楽坂がすねている間に根は神楽坂の体にまとわり付いていた。
キキキリーン!
「勝利の雄たけびかな?」
冷静に観察している
314 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/10(木) 20:58
>>312
風船をヘリウムで膨らませ、能力で自分の『重さ』を奪い浮かんだ。
「それじゃあありがとうございました……。」
208号室の窓の前を通りすぎる。
(南瓜等の重い物にも能力使用)
315 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/10(木) 20:59
>>314
根が絡まっていたので208までは届かなかった。
316 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 20:59
面白そうなので行ってみる事にする。
1.窓を開ける
2.『ヤー・ヤー・ヤーズ』で壁を『食材』にする(ある程度柔らかくなる)
3.『食材化』した壁をロッククライミングの要領で降りる(ズボンなのでサービスはなし)
以上の手順で、『窓から』直接菜園へ
317 :
翔影『パトリオット』
:2003/04/10(木) 21:00
>>310
「ぬぁああああああああああっ、キモイよー!!」
キキキリンを後頭部にくっつけたまま波紋荘の庭を走りまわる。
スタンドも一緒に走りまわる。
318 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/10(木) 21:01
>>313
「な……何だ!!」
視界を塞がれ、ゆっくりと落下した。(全能力解除)
319 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 21:01
>>312-316
ちょうど前を通りかかった。
「琴ちゃ〜ん!」
嬉しそうに手を振ると駈け寄った。
320 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/10(木) 21:04
>>318
「……殺す!!」
キキキリンを無理矢理引っぺがし、能力使用。
先程の風船を結び付け、空へ放逐する。(パス精CCC)
321 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 21:04
>>319
「………ふぇ?」
「………こんにちわ」
現在ロッククライミング中
手を離すと危ないので顔を向けただけ。
322 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/10(木) 21:05
>>317
「あ、大丈夫っすよ〜。害は無いと思いますんでって聞いてないな」
根を振り乱しながら翔影を見送った。現在波紋荘の菜園とは反対側の庭。
キキキリーン!
>>318
翔影に引きずられてしまった。現在波紋荘の菜園とは反対側の庭。
キキキリーン!
323 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 21:06
>>320
今にも放逐されようとするキキキリンを『ヤー・ヤー・ヤーズ』でキャッチ。
※ キキキリンは実体化していますか?
324 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/10(木) 21:06
>>320
キキキリンからは逃げられた。現在波紋荘入り口付近。
キキキリンは翔影に取り付いたまま行ってしまった。
325 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/10(木) 21:07
>>323
残念。捕まえられなかった。
(してるんじゃないっすか?)
326 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 21:08
>>321
「こんにちわ。ちょっとお茶のみに行かない?」
琴の下まで歩いて近づく。落ちても受け止められるように
327 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 21:09
>>325
「………むぅ」
悔しかったようだ。
そんなこんなで菜園に無事着地。
328 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 21:10
>>327
「………ん〜〜〜」
「………行く」
>>神楽坂(居るのなら)
「………行く?」
誘ってみる。
329 :
翔影『パトリオット』
:2003/04/10(木) 21:11
キキキリンを連れたまま駅前のオフィスに帰った。
330 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 21:12
>>328
「よかった。じゃあ行きましょうか!」
琴の手を引いて駅前のカフェへ。
331 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 21:14
>>330
「………うん」
手を引かれる
→ 『駅周辺』その21
(以下PL的発言)
神楽坂氏は如何しますか?
332 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 21:16
>>神楽坂氏へ
(PL:途中参加可です。先行ってます)
333 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/10(木) 21:16
>>328
琴さんを見た途端、顔を真っ赤にして走っていった。
どうやら琴さんLOVEのようだ。
(一応『美少女顔』なので田中さんには女の子に見えたと思う)
334 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/10(木) 21:19
「あれれ、皆行っちゃったな〜」
一人さびしくたっている。
「まあいいか。野菜は渡したし。〜♪」
部屋に戻った。
335 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 21:31
>>333
悲しいかな、琴はそんな神楽坂の淡い恋心など知るよしもなかった。
336 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:28
→公園より
琴を連れて砂衣の部屋の前にたった。
337 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:32
【場所】『公園』その21 →
引っ張られてきた。
338 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:34
トントントン!
208号室の扉をノックする。
「琴ちゃん、おにいさんは居るの?」
339 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:36
>>338
「………兄ぃ」
「………お買い物」
留守番中だったらしい。
340 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:37
>>339
「………困ったわね。鍵はあるの?」
思案する。
「……あるなら中でおにいさん待たせてもらっていいかしら?」
341 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/10(木) 22:37
>>339
「ん?琴、どうしたんだ?」
買い物から帰ってきた。
抱えている、紙袋から食べ物が見える。
>>338
「そちらの方は?」
琴に聞く。
342 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:39
>>341
気付いた。
「………兄ぃ」
「………おかえり」
>>綾について
「………綾」
「………友達」
343 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:41
>>341
「こんにちわ。あなたが琴ちゃんのおにいさん?」
丁寧にお辞儀をして挨拶。
「私の名前は田中綾と言います。一応琴ちゃんの友達です。
初めて会った身分でさしでがましいとは思いますが、
琴ちゃんからある女性の所に下宿すると聞いてその事でお話があるのですが」
344 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/10(木) 22:43
>>343
「ええ、砂衣と言います。
………下宿先の件ですか?
……まあ、立ち話もなんですから、どうぞ。」
部屋の鍵を開けて、招き入れる。
345 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:44
>>344
トコトコトコ
部屋の中へ
346 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:48
>>344
「すいません、お邪魔します」
入室。
「最初にお詫びしなければいけない事があります。
今日、琴ちゃんが留守番をしていたのを知らないで
散歩に誘い、公園で食事をしました。その点は真にもうしわけありません」
深く頭を下げた。
「そして、ここからが本題ですが、あまり人の悪口は言いたくないのですが
本日公園で彼女(琴)の下宿先の女性とお会いしました。
ユーリさんと言っていました。下宿先は彼女で合っていますか?」
347 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/10(木) 22:53
>>346
扉の鍵は閉まってた。
窓を見る。
鍵が開いている。
「まあ、それ(散歩)に関しては構いません。
状況を見る限り、琴が外に出たところを誘ったと思いますし、
留守番の事も後で知ったのでしょう?」
「下宿先に関しては……正確には違います。
……ユーリさんの…まあ、性癖は知っています……よね。
その……ユーリさんの『恋人』が経営しているCDショップが正確な所です。」
下宿先で文句があるとすれば、
いの一番に候補に挙げられるのはユーリさんの『性癖』だろう。
348 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:55
>>346
「………あぅぅ」
ちぢこまっている。
>>347
「………はぅぅ」
(綾が)不問になって気が抜けたようだ
349 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:59
>>347
「そうですか、ユーリさんの『性癖』はもう承知でしたか。
それならばもし彼女に琴ちゃんを預けてしまった場合、
例え『恋人』の経営する店だとしても、
彼女も同じ『性癖』を持っている事になりますし、
ユーリさんがやってくるのは火を見るより明らかです。
つまり、すぐにとはもうしませんが、そう遠くない将来
きっと琴ちゃんに不幸が起きると思うのですが、それも覚悟の上ですか?
もし覚悟の上だとしたら、私はこれ以上何も申しません。
無作法にお邪魔した事を謝るばかりです。
でも、もしあなた方にまだ迷いがあるのでしたら、
下宿探しは一端白紙に戻して、確かに信の置ける方を探した方がいいと思います」
350 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/10(木) 23:06
>>349
「ふむ………」
顎に手をやって考え込む。
「確かに、貴女の言う事は尤もです。
しかし、彼女(ユーリ)は『浮気をしない』と明言していますし、
それを破るほど無責任な人でも無いと思うのですけど……」
351 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 23:14
>>350
「私はユーリさんと別れる時『浮気なんかしないよ………<多分>』
と言う言葉を耳にしました。
琴ちゃんも覚えているか分かりませんが、聞いていたはずです。
私にはユーリさんが本当に信頼に足る方なのかどうかは判断つきかねますが、
彼女の意思はそれ程強くないように感じられました。
もう一度だけ言わせて貰います。
もっと信の置ける方を見つけるまで、下宿探しは続行すべきです」
はっきりと言い切った。
(ちなみに証拠↓ただし無効となったレス
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1049542205&START=203&END=203&NOFIRST=TRUE
)
352 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/10(木) 23:18
>>351
(………そういえば、『彼女』の妹口説いていたな……あの人……)
気持ちが揺らぐ……
「そうですね、あそこは候補の一つとして考えておくとして、
他のところも探して見ることにしましょう。」
353 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 23:21
>>349-352
「………」
自分のことなので、緊張した面持ちで話を聞いている。
しかし
「………ふぇぇぇ」
もうそろそろ緊張感に耐えられなくなってきた。
354 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 23:21
>>352
「ありがとうございます。本日は突然のご訪問、失礼しました」
再び深くお辞儀をする。
>>琴へ
「琴ちゃん、ゴメンねお兄さんとだけ話しちゃって、難しかったでしょ?」
355 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/10(木) 23:23
>>354
「いえ、琴のことを思っての事でしょうから。
迷惑だなんてとんでもないですよ。」
356 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 23:27
>>354
「………ううん」
口では否定の言葉を喋っているが、
実際凄く眠そうだ。
357 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 23:31
>>355
「そう言ってくださると助かります。それでは、あまり長居もいけませんので」
玄関先で再び二人に礼をした。
>>356
「お邪魔しました」
「またね、おやすみなさい琴ちゃん」
玄関をそっと閉めると、帰っていった。
(……………………)
言葉にならない思いが胸に残ったまま波紋荘を後にした。
(PL:長々とすいませんでした。以後気をつけます(汗))
358 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 23:33
>>357
「………ばいばい」
見送った。
その後、
「………ZZZzzzzzz」
寝た。
359 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/10(木) 23:34
>>357
「いえ、たいしたお構いも出来ませんで。
琴の事、今後とも宜しくお願いします。」
見送った。
360 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/11(金) 13:43
(よくもまぁこんなに寝てられるなぁ…)
丸一日中寝袋に入っている黒住を横目に砂と粘土をいじっている。
「寝る子は育つって言うしいいのかな?」
粘土細工の刀を作りあげた。
「ん。まぁこんなもんだろ。〜♪」
ヘッドホンの音楽に合わせて指で軽くリズムを取り始めた。
361 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/11(金) 19:19
「ふあぁ〜………眠いな」
寝た。菜園の手入れはお休み。
362 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/11(金) 22:14
起きた。
寝ているミュージをよそに水道から水を出して飲んでいる。
腹減ったな。
適当にそのへんをあさり出した。
363 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/11(金) 22:39
>>362
部屋の中には肉と呼べる物は無かった。
あるのは野菜と果物、そして粘土。
『野菜喰え野菜』
神のお告げを聞いたような気がした。
364 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/11(金) 22:41
>>363
神のお告げを聞いたので野菜と果物を食べ尽くした。すべて。
「うんめぇぇぇ〜〜〜!!!健康になったきがすっぜ。ふへへ!」
365 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/11(金) 22:45
>>364
『ん………野菜、持ってきて』
神のお告げはただの寝言だった。しかもスタンド会話の寝言だ。
菜園で何かが動いた気配がした。
366 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/11(金) 22:49
>>365
「んあ?なああぁぁぁんだぁぁ?」
動いたものを見た。
367 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/11(金) 22:51
>>366
黒住は窓を開け菜園を見た。
すると何と!まさかそんな事がっ!!
【続く】
368 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/11(金) 22:56
>>367
「うおっ!!これはあぁぁぁぁぁっ!?!?」
とりあえず部屋に戻って寝袋に入って眠りつつ、続きを待つことにした。
おおきなイビキをかきつつ、就寝。
「ごおおおぉぉぉお〜〜〜!!! ・・・・ンガッ・・・・スピー・・・・」
369 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/11(金) 22:58
>>368
【続き】
開け放していた窓から何かが入って来た。
何かは黒住の目の前をゆっくりと通って行く。
果たして寝ている黒住はその気配に気付くのだろうか?
370 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/11(金) 23:06
>>369
黒住は何かの気配に気付かなかったようだ。
何かはそのまま冷蔵庫やたんすの中を覗き、何かを始めたようだ。
『………ん〜、いい子いい子』
371 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/11(金) 23:22
>>370
ガサガサ
しばらくすると、何かは静かに窓から外へ出て行った。
二人は寝続ける。
次に目を覚ました時黒住は菜園で見た事を忘れてしまった。
冷蔵庫には再び野菜と果物が一杯に詰まっていた………
372 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』■四■(探偵団)
:2003/04/14(月) 18:12
『琴さん』宛てのラブレターを、
顔を真っ赤にして208号室の郵便受けに入れて立ち去る。
(妹の神無のスタンド,『ガリバー』がこっそり物陰からその様子を見ていた。)
「様子がおかしいと思ったらこういう事だったんだ。」(にやり)
373 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/14(月) 18:13
>>372
間違えた……、すいません。
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』■四■(探偵団)
→神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
374 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 21:17
>>372-373
学校帰りに郵便受けに自分宛の手紙を発見した。
部屋に入って呼んでみる。
「………〜〜〜〜〜〜〜〜」
顔を真っ赤にしながら読み終えた。
琴は自分にラブコールを送っている『神楽坂 遼』という男性の存在を知った。
だが、しかし、悲しいかな………
琴は波紋荘の菜園で会った『女顔の男』が『神楽坂 遼』という事実を知らない………
「………ストーカー?」
哀れ、『ストーカー』と間違われる始末………
ちなみに、件の手紙は証拠隠滅のため『完食』
375 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 22:14
『仲間』の訃報を聞いた。
『仲間』は自分が安心して暮らせるよう、命を張って戦ってくれたという…
…今日は、それを確かめに来た。でも、アマモトの部屋はどこだか知らない。
…おっと、トレントは
>>374
の琴の姿を発見した。
琴が手紙を食べ終わったその瞬間、チャイムを鳴らす(偶然)。
376 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 22:19
>>375
ピンポーーーン
「………ん?」
ぶんぶんぶん
頭を振って、顔の火照りを払ってから出る。
ガチャ
「………はい?」
377 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 22:22
>>376
「こんにちわ。」
琴よりさらに小さい幼女が現れた。
「…おひさしぶりです。」
ぺこり。
378 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 22:24
>>377
「………こんにちわ」
「………おひさしぶり」
ぺこり。
返した。
379 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 22:25
>>378
「どうしたの…髪、すごいよ。」
頭を振ったんだから…結構すごいことに。
380 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 22:27
>>379
「………ん?」
頭を触ってみる
「………わぁ」
ビックリした
ワタワタ………
「………なんでもない」
慌て気味に答えた
381 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 22:28
>>380
キュピーン。
「(なにか…ある。)」
鋭い洞察力。…少しずつ聞き出してみよう。
「…なにか、あった?」
…ストレートだった。
382 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 22:31
>>381
「………ストーカー」
「………ラブレター」
「………もらった」
ストレートに返した。
何気にパニックってたらしい。
383 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 22:32
>>382
「殺しちゃえそんな奴。」
大胆発言。
384 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 22:34
>>383
「………だめ」
「………殺す」
「………だめ」
殺人は純粋に『だめ』だと思ってる人。
385 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 22:36
>>384
「…」
「…ニュースとか、見てる?」
隻眼のトレント…左目だけで、じっと琴の顔を見つめる。
「ストーカー殺人って。」
386 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 22:39
>>385
「………うーん」
「………バグダット」
「………陥落?」
国際情勢は見ていたらしい。
387 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 22:44
>>386
「…そゆーことでなくー。」
「…昼のワイドショーで見たんだけど。
ストーカー殺人って今流行ってるの。
…好きな女の子に執拗に手紙を送ったり、
夜道をつけまわしたり……最後には殺しに来るんだよ…」
「……どこかの国では、硫酸のスプレーを顔面に食らって、
ショック死した女の人もいるんだって…」
「ああ、これお土産のたこ焼き。」
差し出す。
388 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 22:46
>>387
「………はぇ」
ボケーーっと聞いている。
「………ありがとう」
たこ焼きをもらった。
「………ハフハフ」
389 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 22:47
>>388
「…あのさ。」
「…ずっと立ってるの、辛い。」
部屋に入れて…
390 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/14(月) 22:53
部屋の荷物をまとめにやってきた。大きな犬も一緒。
391 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 22:54
>>389
「………そういえば」
思い出した。
彼女(琴)は『中立』じゃん
「………御用は?」
392 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 22:55
>>390
チラッと、見た。
「うわ!犬だ!」
怖がった。
>>391
「…うん。」
「…お兄さん、いるかな?」
393 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/14(月) 22:57
>>392
「・・・・・犬はお嫌いですか?お嬢さん・・・・それはごめんなさい・・」
にっこり微笑む女が悪魔に見えた?
394 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 22:58
>>393
「…犬は…嫌い。……」
俯いた。
395 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 22:59
>>390
いつかの綺麗なおねーさんがやってきた
犬も一緒だ
>>393
そのおねーさんがこっち来た
「………こんにちわ」
ぺこり
>>392
犬が怖いのかな?そう思った。
「………兄ぃ?」
「………今」
「………いない」
396 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 23:00
>>395
「お兄さんから、話、聞いてる?」
琴に耳打ち
「…アマモトのこと…」
397 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 23:01
>>396
「………うん」
「………中立」
対立関係なことも、自分たちが中立な事も、聞いているらしい。
398 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/14(月) 23:02
>>394
「そう・・・・ クリムゾン・・カーマイン・・・JIRO・・ 先にお部屋に行っておいで・・・・ 」
先に犬を3階に向わせる。しつけられているらしく、吠えたりせずにまっすぐに
ご主人様のお部屋へ。
「お嬢さん。・・ここの住人の誰かの知り合い?」
犬はいなくなり、飼い主らしい女だけになった。
399 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 23:03
>>398
「………犬」
覚えているだろうか?
煙雨との会合の最中に犬と戯れていた少女だ。
名残惜しそうに犬を見る。
400 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 23:04
>>397
「…もう、安心して。『終わった』から。」
>>398
「うん。」
401 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 23:07
>>400
「………?」
こくん
とりあえずは頷いておく
後で『兄ぃ』に聞こう………そう思った。
402 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/14(月) 23:08
>>399
「こんにちは・・・ あの子達と遊びたいなら3階の私の部屋にいるよ?」
優しそうなお姉さん。
>>400
「この子の知り合い?」
紅い瞳が笑ったような気がした。
403 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 23:09
>>401
『兄ぃ』はかなりマニアックだな、と、おもった。
そして、覆様にも試してみようか、と、おもった。
「……うん。だから、安心。」
404 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 23:10
>>402
「そう。私、トレント。」
「貴女は?」
405 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 23:11
>>402
「………うん」
ガチャ
ドアの鍵を閉めて………
「………また」
3階へ………
この子(トレント)とおねーさん(翔影)とでお話ありそうだから、
邪魔をしてはいけないね。
406 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 23:12
>>405
「じゃあ、またね。」
見送った。
407 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/14(月) 23:13
>>404
「私は翔影・・・よろしくね。ここの307号室に住んでるの。」
>>405
「307号室だからね?鍵はあいてるから。もしじゃれてきたら玄関のところに
ビーフジャーキーがあるから、それをあげてね?私もすぐに戻るから。」
408 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 23:15
>>407
「……翔影…さん?…どこかの劇団の人みたいな名前…。」
「………どこかで、会ったっけ?
…聞いたことあるような気がする…名前…。」
409 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 23:16
>>407
「………うんっ」
307号室へ直行
犬と遊んで…………遊ばれてました。
「………わぁ」
410 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/14(月) 23:20
>>408
「あー、そうね。よく言われる。この名前は私を育ててくれた人がつけたんだけどね?
本当の親じゃないけど。・・・」
知らない・・ふり。
「じゃあ私はお部屋に戻るわね?」
3Fへ。
>>409
大きいが犬はあるていど加減している。
顔をなめたり、じゃれついたりして嬉しそう。
そこへ・・・飼い主のおねーさんが戻って来た。
「あーあー、こらっ、JIROっ!やめなさい・・・」
1番やんちゃ坊主なハスキーをしかりつける。
411 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 23:22
>>410
「………ふぇぇ」
服も顔ももうベトベト
412 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 23:24
>>410
「…………本当の親じゃない……か…」
帰る直前の翔影に向かって。
「……また、会える気がするね。」
413 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/14(月) 23:25
>>412
そうだね・・・ と返事が来た。
なんか3Fで犬と戯れる声が聞える。
414 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 23:31
「………はぇぇぇぇ」
リベンジ。再度『犬の海』へ
415 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/14(月) 23:35
>>414
飼い主の号令のもと、犬がきちんとおすわりの姿勢で琴にお手をしてきた。
可愛い。
416 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 23:43
>>415
「………はぅぅ」
ご満悦。
417 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/14(月) 23:45
>>416
「この子達はペットっていうより家族かな?大事な大事な・・・」
目を細めて犬を見ている。
418 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 23:52
>>417
「………家族?」
なでなで
犬の頭をなでている。
419 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2003/04/14(月) 23:53
「やっば、寝過ごした」
身支度をして波紋荘を飛び出していく。
420 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/14(月) 23:56
>>418
「そう・・・ 私には親も兄弟もいないけど・・・ この子達がいてくれるからね?」
犬をなでなで。
421 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 23:57
>>419
ボケッと立っていたので正面衝突。
422 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/14(月) 23:58
>>420
「………うん」
なでなで
おねーさんをなでなで
423 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/14(月) 23:59
>>422
「いや・・・私はいいから; この子たちを撫でてあげて?」
ちょっとびっくり。
424 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/14(月) 23:59
帰ろう。
425 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/15(火) 00:01
>>422
「………うん」
「………わかった」
改めて犬をなでなで………
ひとしきり、遊んで………
「………ばいばい」
「………おねーさん」
帰っていった
426 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/15(火) 00:02
>>425
「じゃあね。」
見送って、引越しの荷物をある程度まとめると自分も波紋荘をでて
駅前のオフィスに戻った。
427 :
神楽坂 神無『ガリバー』
:2003/04/15(火) 08:28
「ハイホー!!ハイホー!!」
1cm程の小さなスタンドが208号室にやって来た。(って言うか忍び込んだ)
「兄さんの恋はどうなったかしら。」(ニヤリ)
小さな女の子が悪魔のような笑いを浮かべ、波紋荘の入口付近を通り過ぎた。
428 :
208号室
:2003/04/15(火) 20:36
>>427
部屋には誰も居なかった。
どうやら、外出中らしい。
429 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/15(火) 20:53
>>428
『ガリバー』(100匹)が部屋から出て行く。
430 :
208号室
:2003/04/15(火) 20:55
>>429
ところで、部屋に『ガリバー』が侵入した痕跡はあるのか?
また、『侵入経路』は?
431 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 22:05
焼き芋を謎のスタンドに取られてふて寝している。
「ガガガガガ・・・・チクショー・・・・ズズズズズ・・・・!!!」
432 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/15(火) 22:46
>>431
(………………うるさいなぁ………)
黒住のいびきに起こされた。
起こすのも面倒なので顔を洗うと菜園の手入れに出た。
433 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 22:48
>>432
目を覚ましてミュージの菜園にしのびこんだ。
434 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/15(火) 22:53
>>433
黒住は菜園に忍び込んだ。
菜園の手入れをするミュージの姿が見えた
435 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 22:54
>>434
『・・・いも・・・くいてぇぇ〜〜〜な。』
いものほうに向かう。昨日勝手に拝借していただけに、手馴れたものだ。
436 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/15(火) 22:58
>>435
ミュージは黒住に気付かない。背中を向けたまま土を掘り返している。
芋のゾーンには大量の芋がなっていた。
この菜園は植物を育てるには非常に適しているようだ。
437 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 23:00
>>436
ほふく前進して、芋を3つほどくすねる。
いたずらごころが湧いて、ミュージに芋を一個投げつける。
『くらえっ!クックク!!』
438 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/15(火) 23:05
>>437
ミュージは何かに集中しているようで、黒住には全く気付いていなかった。
黒住は芋を狙いをつけて投げつけた。
シュパァッ!!
小さな影がミュージの背後に回り芋を弾き飛ばすと元に戻っていった。
「あれぇ、黒住さんじゃないっすかぁ。起きてたんっすか?」
439 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 23:07
>>438
「・・・・あらっ!?今のぉ、おめぇ〜〜の『スタンド』かああぁぁ!?
すばえぇぇ〜〜〜なあ、おい!?も一回見せろよ。え?」
ビックリした。
440 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/15(火) 23:15
>>439
「だ、ダメっすよ!こいつ恥ずかしがりやなんだから!!
ほらほら、今たくさん収穫したんっすから朝飯にしましょう」
焦っている。
441 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 23:17
>>440
・・・・ウズウズ・・・・
「か、隠されると見たくなるよなぁぁぁ〜〜!?」
思いっきり探す。見つけるぞ!!!
442 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/15(火) 23:19
>>441
「ダメっす!ほら、早く逃げろ!!」
黒住の視界を塞ぐと何物かに話しかけた。
443 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 23:22
>>442
「うおおっ!!み、見てぇぇぇぇ〜〜!!!!」
「『リプロヴァイザーズ』!!!」
スタンドを出してミュージの手を引き離しつつ、ミュージの話しかけたほうを見る。
444 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/15(火) 23:28
>>443
「うわぁ!!」
手を引き剥がされた。
白井の見た先の地面にはドアノブ位の穴が空いていた。
445 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 23:33
>>444
「んん〜〜!?なんだこりゃあ!?」
スタンドで穴を掘り起こしてみる。
446 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/15(火) 23:38
>>445
「ちょ、ちょっと黒住さん!畑を滅茶苦茶にしないでくださいよ!」
ミュージが止めに入った。
穴の奥には穴が続いていた。特にこれと言って目立つ物は無かった。
シュパァッ!!
何かが黒住の足を引っかけた。黒住は大きく前に倒れた。
「あ〜あ、言わんこっちゃないっすねぇ」
447 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 23:41
>>446
「うおっ!!」
ぶっ倒れた。足元を見てみた。
「うだあああぁぁぁ!いってぇぇぇぇぇ〜〜!!!」
448 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/15(火) 23:44
>>447
倒れた黒住の視線の先には何も写らなかった。
どうやら何かはもの凄い速度でヒットアンドアウェイを繰り返しているようだ。
「こら、この人は悪い人じゃ無いんだから。そこらへんでやめなさい」
「ほらほら、もう帰りましょう。昼飯にするっす」
黒住を助けあげ、そのまま自室に向かう。
449 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 23:48
>>448
気を失ってミュージに自室に連れていかれる。
450 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/15(火) 23:53
>>449
「ありゃりゃ、打ち所が悪かったのかな?」
黒住が気絶している事に気付いたのでスタンドで部屋まで運ぶととりあえず寝かせた
「んじゃ、いただきま〜す」
昼飯を二人分作って食べた。黒住の分はラップをかけて置いておく。
(………………………散歩行ってこようかな〜♪)
玄関にかぎかけて散歩にでかけた。黒住は気絶したままだ。
451 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/16(水) 00:13
>>450
そのまま眠りについた。
「ゴゴゴゴゴ・・・ズズズズズ・・・・」
後で目を覚まして飯を食ってまた寝た。
452 :
アマモトと赤ん坊
:2003/04/16(水) 00:19
自室にいる。
「名前どうしようかな、…相談できそうな人がいないってのが悲しいな…。
おっ、よーしよしよし、お腹空いたか、今持ってくるから」
父親生活をエンジョイしている。
453 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/16(水) 08:44
>>430
換気扇などから1cm位の軍団モードで侵入。
一応精密動作性は『A』なので跡が残らない様に出来たはず。
454 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/16(水) 18:15
208号室前でウロウロしている。
「……そう言えば……私……あの人に自己紹介してなかった……。」
やっと気付いたらしい。
「……………………。」
メチャメチャ落ち込みつつ帰って行く。
その時、生徒手帳を落として行く。
455 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/16(水) 19:39
>>454
ポケットの中の『ガリバー』がわざと落とした。
456 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/16(水) 19:56
『ガリバー』を動かしてるなら名前欄を『ガリバー』に変えないとわかりづらいよ
457 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/16(水) 20:06
>>456
いや、メインで動いているキャラのスタンドは『ウィザーズ・バンク』なので。
つまり、神楽坂の服の中に『ガリバー』が潜んでいたわけで……。
因みに、設定上『ガリバー』は神楽坂 遼の妹の『神無』のスタンドです。
でも、紛らわしい様なので今度からは変える様にします。
458 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/16(水) 20:09
つまり自作自演進行と
459 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/16(水) 20:15
その通りです。
ネタを振るのに便利なもので……、つい。(笑)
460 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/16(水) 20:16
>>457
つまり同時に2つのキャラ(スタンド)を動かしてるってことになりますよね?
少々他のキャラと比較して有利な設定だと思うのですが。
461 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/16(水) 20:17
>>455-460
ちょっとスレ違いぎみ
続けるなら議論スレのほうが…
462 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/16(水) 20:20
いま議論スレ使用中だし
463 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/16(水) 20:21
>>462
だからここで、って話はおかしいのでは
464 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/16(水) 20:23
>>461
分かりました。
彼女は表舞台から『消す』事により、この論議を終了とさせてもらいます。
これ以上続けるとレスを食い過ぎるので。
465 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/16(水) 20:24
>>463
長くなるようなことでも無いし、このスレでさらっと終わらしたかったんですが。
他に適当なスレもないことですし。
466 :
208号室
:2003/04/16(水) 20:29
>>464
別に、一場面一人二役自体は(それが演出等必要ならば)問題ないのですが……
レスのキャラ名をそれぞれ書き分けて下さい
今回の場合は
>>455
のレスは、
神楽坂 神無『ガリバー』 の行動でなければおかしいので………
467 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/16(水) 20:32
>>464
あと、『ガリバー』は欲しい人が言ってくれれば差し上げます。
468 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/16(水) 20:35
>>466
つまり、『誰が』『何を』『どうした』をハッキリさせれば良いんですね。
了解しました。
それじゃあ、
>>464
>>467
は無しって事で……。
469 :
208号室
:2003/04/16(水) 20:43
>>468
そうですね。少なくとも私はそういう認識です。
でも、あんまり一人二役をやりすぎるのも問題なので、
基本的にはあまりしない方が良いと思います。(要するに各キャラを別々に動かそうねってこと)
偉そうな事言ってるけど、
このスレの始めとか
>>337-359
で一人二役やっちゃってますけどね。私。
470 :
105号室
:2003/04/16(水) 22:54
>>468
そんな感じでいいと思います。
一人二役(やりすぎると自作自演)については
自分の持ちキャラを自分の持ちキャラと多くからませるのは問題かと。
あと、佐伯の神楽坂に対する願望、みたいな関係は倉庫で暮らしてるうちに
他のPLキャラと自然(?)に育まれたりもしますので、
まあとりあえずキャラは個々に動かすのがベストだと思います。
>>469
>>337-359
については、こちらがお願いしたのですからお気になさらずに。
兄妹で同じ部屋に住んでいるので一緒にいたらレスの無い方が不自然かと。
当方も演出上(スタンドの能力上)やる事はありますんで>一人二役
スレ違い&長文ごめんm(_ _)m
471 :
208号室
:2003/04/17(木) 02:37
>>454-455
とりあえずは、
砂衣、琴共に落ちていた『生徒手帳』に気付く事はなかったことを伝えておく。
472 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/17(木) 08:16
>>471
結局、神楽坂 遼は学校に申請して再発行してもらったらしい。
(よってほったらかし。)
473 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/18(金) 22:49
寝ている。気持ち良く。
474 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/18(金) 22:51
同じく寝ている。心地よく。
475 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:40
コンコン!
208号室の扉を叩く。
田河は既に解除している。
476 :
208号室
:2003/04/19(土) 01:42
>>475
ノックの反応はない。
琴:「………ん?」
起きた。
477 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/19(土) 01:45
>>476
「ほら、琴ちゃん、あなたの部屋の前よ。
寝るんだったらちゃんと自分の部屋で寝るのよ」
たしなめた。
「それと、これあげるわ」
袋をあげた。中には七福神の人形焼が入っていた。
「じゃあね、おやすみなさい」
帰っていった。
478 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/19(土) 01:46
>>477
「………ん」
「………ありがとう」
受け取った。
「………ばいばい」
見送った
ガサゴソ…
鍵を開けて、帰宅。
479 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/21(月) 01:35
210号室の住人が帰ってくることは二度とありませんでしたとさ。
480 :
101号室
:2003/04/21(月) 18:52
彼はありとあらゆる場所を調べた。
彼の命にも等しかった手帳は、彼の元に帰ってこなかった。
彼は泣いた。布団に包まって、息を吸うように泣いた。
481 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/21(月) 22:32
今日も元気に眠っている。
482 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/21(月) 22:33
「Zzzzzz・・・・ガガガガガ・・・・」
483 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/21(月) 22:36
久しぶりに家まで戻ってきた。
ずっと公園で暮らしていたから、部屋は凄い事になってるだろうな。
484 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/21(月) 22:39
「よーし、やれ! 『サニー・サイド』ッ!」
「オマエモハタラケボケーッ!」
『サニー・サイド』も使って、部屋の掃除を始める。
現在位置:102号室前
現在の『サニー・サイド』:50体
485 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/21(月) 22:41
>>484
「・・・・ああ?なんか騒がしいな?」
105号室から起きだし、105号室に向かう。
486 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/21(月) 22:41
>>484
「……?」
菜園の帰りに通りかかった。
賑やかな音がするので立ち止まった。
487 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/21(月) 22:43
>>486
小人と一緒に荷物を運び出している。
佐藤はそれに夢中で、ミュージには気づかない!
488 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/21(月) 22:44
>>487
「……あれ、公園の小人さんじゃないっすか〜。引越しっすか?」
小人の一体に声かけてみる。
489 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/21(月) 22:50
>>488
「ヒッコシダ!」
「ゼンゼン ココニ キテナカッタカラナッ!
イッソノコト コウエン ニクラシチマウ ツモリダッ!」
490 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/21(月) 22:53
>>489
「引越しっすか。手伝いますよ暇だし」
小人が運ぶ大荷物をヒョイと持ち上げた。
「どこ持ってけばいいんすか?」
491 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/21(月) 22:53
>>486
>>287
「おお、ミュージ。菜園はもう終わったのか?」
「なんだかうるせ〜なぁぁ〜〜!何してんだこりゃあ?」
492 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/21(月) 22:57
>>490
「ソコノリアカーダッ!」
「アトハ バカホンタイ ガハコブッ!」
「…」
佐藤は黙々と荷物を運んでいる。
>>491
「ああ、どうも今日は」
佐藤が挨拶をした。
493 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/21(月) 22:59
>>492
「おお、俺ぁ最近このミュージと一緒に暮らしてる『黒住』ってんだ。よろしくなあ。」
494 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/21(月) 23:00
>>491
「あれ?寝てたのに何で俺が菜園行ってたって知ってるんすか?」
>>492
「了解っす」
大きな荷物をどんどんリアカーに積み込む。
「始めまして。俺の名前はミュージっす」
佐藤に挨拶した。
495 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/21(月) 23:02
>>494
「ああ?カンだカン。」
496 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/21(月) 23:02
>>493
「公園の管理してる佐藤です。よろしく」
握手を求めてみた。
>>494
「ウオーッ! シンセツダゼーッ!」
「バカホンタイトハオオチガイダァーッ!」
「アノ コビトフミツブシオンナトモ レベルガ チガウゼェーッ!」
感動している。
「公園の管理してる佐藤です。よろしく」
同じ事を言って握手を求めた。
497 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/21(月) 23:06
>>495
「凄いカンっすね」
適当にながした。
>>496
「……なんか大変みたいっすね」
小人に同情した。
「どうもっす」
佐藤と片手で荷物を持ちながら握手した。
498 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/21(月) 23:09
>>496
「ああ、よろしく。これおめぇのスタンドかよ?イカシてるなあ。
どれ、俺も荷物運ぶの手伝ってやるよ。」
荷物を持った。
>>497
「まあ〜〜な。ヘッヘヘヘ。」
499 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/21(月) 23:12
>>497
「まあ、色々労働はさせてますけどそこまで酷くは…」
弁解するッ!
「ロウドウキジュンホウ ヲ ヨウキュウスルッ!」
「ナンカ サンソウ ニ トッコウシタトキモ オマエハニゲテヤガッテッ!」
自分のスタンドにいじめられている。
>>498
「ええ、種撒くと生えてくるんですけど、最近色々覚えちゃって…」
荷物を持ってもらった。
リヤカーへと荷物をどんどん運んでいく。
500 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/21(月) 23:14
>>499
(……まあこれは本体とスタンドの問題だしな)
ほっとく事にした。荷物をどんどん運び込む。
(でも珍しいな。自立型かこの小人)
501 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/21(月) 23:16
>>499
「へえ、おもしれぇぇ〜〜な。俺のスタンドにも持たすか。」
『リプロヴァイザーズ』にも荷物を持たせて運ぶ。パワーがあるからせっせか進む。
502 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/21(月) 23:18
>>500-501
荷物を運び終えた!
「いや、おかげさまですぐに終わりました。
どうも有難うございます」
二人に深くお辞儀をする。
「テメーハナニモシナカッタローガッ!」
「シネェーッ!」
殴る蹴るの暴行を受けている。
503 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/21(月) 23:21
>>502
「ちょ、ちょっと、それはさすがにまずいっすよ」
小人を止める。
「ガムあげますからやめましょ」
ガムあげた。
「……ところで君達自立型スタンド?」
小人に尋ねた。
504 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/21(月) 23:25
>>502
「どういたしまして・・・って」
「お、おいおいやめとけって!!」
小人をスタンドの右手でぶん殴って仲裁する。
少し罅入るかも。
505 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/21(月) 23:28
>>503
「ヨシッ! ヤメルッ!」
やめた。
「ソウダッ! オレタチコソハッ! ホコリタカキ『スタンド植物』ッ!
『サニー・サイド』ダッ!」
>>504
「ウギャアァーッ」
何匹か巻き込まれて吹っ飛ぶ。
現在の『サニー・サイド』:46体
佐藤は起き上がった。
506 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/21(月) 23:32
>>505
「へぇ、植物のスタンドっすか。ん?スタンドの植物?
まあいいや。なんかすごいっすね。
やっぱり光合成とかしてたりするんすか?」
「大丈夫っすか?」
佐藤を助けあげる。
507 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/21(月) 23:35
>505
「あぶなかったなあ〜〜!気をつけたほうがいいぜぇぇ〜〜!?」
上手く仲裁できたと思って満足している。
508 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/21(月) 23:35
>>506
「ベツニ ソコマデショクブツッテ ワケデモナイ」
「えっとですね。この『種』を撒いて、3.4分すると生えてくるんです。
こいつら」
助けあげられた佐藤が、『袋』の中に入っている『種』を見せる。
「どこに植えても『生えて』くるんですけどね」
509 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/21(月) 23:38
>>508
「……その種もスタンドなんすか?…どこにでも生えてくる……」
好奇の目で種を見つめる。
510 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/21(月) 23:42
>>507
「ダンココウギスルッ!」
抗議を受けた。
「えっと…まぁ。有難うございます」
微妙に佐藤も感謝した。
>>509
「ええ。例えば…僕の体に植え込んでもね」
511 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/21(月) 23:43
>>510
「……それ、俺の菜園に植えてみちゃダメっすかね?
一度そんなの育ててみたかったんすよ」
目がキラキラ輝いてる。
512 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/21(月) 23:53
>>511
「まあかてぇ〜〜こと言うなよ。なぁぁ?」
なだめる。
「おやすいご用だぜ〜〜!!」
良いことをした気分になった。
513 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/22(火) 00:00
>>511
「いや…植えてもこいつらが出てくるだけなんで…」
>>512
「ソウダナッ!」
割りきった。
「お安い御用ですか…」
514 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/22(火) 00:03
>>513
「いやいや、その過程を観察したいんすよ、自分の菜園で。種くれません?」
515 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/22(火) 00:09
>>513
「さっぱりしてるなあぁぁぁ。ええおい!?」
荷物を運び疲れたので部屋に戻る。
「んじゃあまたなぁ〜!!がんばれよ〜!!」
そのまま眠りについた。
516 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/22(火) 00:20
>>514
「ああ…じゃあ分かりました。『押し込む』と植えられちゃうんで、
気をつけてください」
種を三つ渡した。
そしてリアカーを引いていった。
>>515
「それじゃ」
517 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/22(火) 00:22
>>516
「どうもっす!」
種を受け取ると菜園に走って行った。
ポト!
種を地面に軽く植えた。『押し込』まなかった。
518 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/22(火) 00:25
>>517
2.3分すると地面がモゴモゴと動き始めるッ!
519 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/22(火) 00:26
>>518
「おおっ!」
胸の動悸が高まった。
ドキドキ
520 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/22(火) 00:28
>>519
ドシュゥッ!
地面から腕が出てきて…そして『サニー・サイド』が出てきた!
521 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/22(火) 00:30
>>520
「うわっ!ヤッベ!成長速いな〜」
口を半開きにして見てた。
「……これ食う?」
ガムを渡してみた。
522 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/22(火) 00:31
>>521
「ウオォーッ! クウゼッ!」
物凄い勢いで食べ始める。
523 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/22(火) 00:33
>>522
「元気だな〜生まれたては」
感心した。
「ところで皆の親は公園にいるよ。追いかけたら?」
無責任に言い放った。
524 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/22(火) 00:35
>>523
「ヨシッ! イクゼッ!」
三匹は走っていった。
そして車に轢かれて全滅した。
525 :
ミュージ『ムーアターボア』
:2003/04/22(火) 00:37
>>524
「……死んじゃった」
亡骸を拾うと再び菜園に埋めた。いい肥やしになるだろう。
そして部屋へ戻って行った。
526 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/23(水) 12:29
という事で佐藤は波紋荘を出て行きました。
527 :
日下 昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/23(水) 20:05
『神楽坂少年』の案内で『波紋荘』の入り口に着いた。
「さて、『男』は着けば分かると言っていたが・・・」
誰かいないか辺りを見回す。管理人を探すために人に訪ねようとしているのだ。
528 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/23(水) 20:11
ageるぜ・・・!
529 :
安藤圭二
:2003/04/23(水) 20:22
>>527
男が波紋荘から出てきた。
胡散臭げな目で日下を見た。
530 :
日下 昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/23(水) 20:30
>>529
警戒の視線を感じたが思い切って聞いてみることにした。
「どうも。こんちは。管理人さんを探してるんだけれど・・・」
531 :
安藤圭二
:2003/04/23(水) 20:33
>>530
「管理人だって!?」
男は少し困った顔をした。
「実は・・・管理人さんが誰だったか覚えてないんです・・・
今、自分がなんでここにいるのかも・・・」
もじもじしながら答えた。
532 :
日下 昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/23(水) 20:38
>>531
「うーん。そいつは困ったな(お互いに)。他に誰も思い出せないのかい?」
困った時の癖で掌の中で硬貨をいじくる。
533 :
安藤圭二
:2003/04/23(水) 20:42
>>532
「出直してまた来るか・・・全ての部屋をしらみつぶしに当たるか・・・」
困ったときの癖でコートのボタンをはめたり外したりしている。
534 :
日下 昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/23(水) 20:50
>>533
「(面倒なのは御免だな。とりあえず今は出直そう)
そうだな。出直してくるよ。時間を取らせてすまなかった。じゃ!」
そう言うと男は足早に去っていった。
535 :
安藤圭二
:2003/04/23(水) 20:53
>>534
「さようなら」
(僕は・・・出直してもどうにもならないだろうな・・・)
101号室に帰って寝た。
536 :
アマモトと赤ん坊
:2003/04/25(金) 02:19
自室で赤ん坊をあやしている。
「ヨーシヨシヨシ、新しいオムツは気持ちいいねェ〜。
よしテレビ見ようかテレビ、NHKがいいのかな」
テレビを見始めた。
537 :
『幸福テレビ』
:2003/04/25(金) 02:22
>>536
「こうふくこうふくこうふく〜〜♪」
いつものテレビを見始めた。
538 :
アマモトと赤ん坊
:2003/04/25(金) 02:27
>>536
「こうふくこうふく〜♪ はは、笑ってら。
……あれ? こんな番組いつも……見てたか、こんなに喜んでるし」
あぐらをかいてその上に赤ん坊を乗せている。
「そういやそろそろ名前考えないとな…なにがいいかな」
539 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/25(金) 02:30
>>538
ピンポーン
チャイムが鳴った
540 :
『幸福テレビ』
:2003/04/25(金) 02:30
>>538
「…では、次のニュースです。
昨年度の新生児の名前調査によると、
名前に「タマ」がつく名前が男女共に人気で、
そのブームは今なお続いているという事です…」
541 :
アマモトと赤ん坊
:2003/04/25(金) 02:35
>>539
「はいはいはい、今出ますよ」
赤ん坊を抱えたままドアへ。
ガチャリ
「ああ、ようこそ砂衣さん、なにか御用で?」
>>540
砂衣の対応のため見てなかった。
542 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/25(金) 02:37
>>541
「いえ、用と言うほどのことは無いんですけどね。
久しぶりにアマモトさん…………のカレー…………を……………赤ん坊?」
抱えた赤ん坊を見て、呆然と立ち尽くす。
543 :
アマモトと赤ん坊
:2003/04/25(金) 02:42
>>542
「嬉しいなぁ、そういうこと言ってもらえると。
もう今日は奮発しちゃいますよ」
最後の方は聞こえなかったらしく、
いそいそとエプロンを着けてコンロにカレーの鍋をかけた。
「あがっててください、すぐ持ってきますから」
544 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/25(金) 02:47
>>543
「え…ええ……」
テーブルに着いて大人しく待つ。
赤ん坊がその場にいれば、戯れておこう。
545 :
アマモトと赤ん坊
:2003/04/25(金) 02:51
>>544
「フンフフンフン フフンフーン♪」
鼻歌を歌いながらカレーを持ってきた。
「どうぞ、特製いつものカレーですよ」
アマモトは上機嫌だ、赤ん坊は子供用の布団に寝かされている。
546 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/25(金) 02:56
>>545
「あ、ありがとう御座います。」
カレーを食べる。
「所で……あの赤ん坊は?」
疑問を口にした。
547 :
アマモトと赤ん坊
:2003/04/25(金) 02:59
>>546
「あの子ですか、親戚から1ヶ月ほど預かってくれって頼まれましてね。
ハッハッ、そんな深刻そうな顔しなくてもいいですって」
(本当の事言っても信じるはずないしな、これでいいや)
カレーを食べ始める。
548 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/25(金) 03:01
>>547
「へぇ…そうなんですか。お名前は?」
既にカレーを食べ終わり、赤ん坊と戯れる。
「ん〜〜よしよし」
549 :
アマモトと赤ん坊
:2003/04/25(金) 03:05
>>548
「ええ、名前は…………」
(どうしよう…適当な名前でもいいけど……………)
「『環』です、『天本 環』環境の環って書いてたまきって読むんですよ」
赤ん坊は砂衣の指をつかんだりしている。
550 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/25(金) 03:07
>>549
「へぇ……環ちゃんかぁ……よろしくねぇ」
ほっぺたをプニプニしてみる
551 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/25(金) 03:23
>>549-550
しばらく、赤ん坊と遊んでから帰っていった。
552 :
天本高志&環
:2003/04/25(金) 03:24
>>550
「環、この人は砂衣さんといって、俺の友人ね。
と言ってもわかるはずはないんですけど」
環は微妙に笑っているようだ。
553 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/25(金) 03:30
>>551
キャンセル
「砂衣です。よろしくねぇ」
環と遊んでる。
「お、笑ってる笑ってる」
554 :
天本高志&環
:2003/04/25(金) 03:35
>>553
「ミルク飲んだしオムツ変えたし…そろそろかな」
しばらく楽しく遊んでいたが、少しすると
砂衣の指をつかんだままウトウトし始めた。
555 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/25(金) 03:37
>>554
「ん?もうオネムかな?」
寝静まった頃合を見計らってそっと指を抜く。
「……では、これで失礼しますね。」
超が付くほどの小声で話してから、静かに帰っていった。
556 :
天本高志&環
:2003/04/25(金) 03:44
>>555
「そうですね…大体4時間くらいの感覚で寝たり起きたりするみたいで…」
環に布団をかけた。
「それでは…またいつでもカレー食べに来て下さいね…」
見送る。
「ふー…環か…環…俺の子供…どうなるんだろうな…これから…」
しばらくテレビを見ていた。
557 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/25(金) 16:51
『黒住さんへ
ちょっくら神楽坂さん家行って来ますね、
しばらく留守にしますんで、菜園の手入れできたらお願いします
ミュージより』
と言う内容の手紙がキッチンに置いてあった。
558 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/25(金) 21:22
松葉杖で体を支えてる男が『波紋荘』の周りをうろついている。
今日も管理人が来るのを待っているようだ。
559 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/25(金) 21:52
管理人は屋根の上にいた。
560 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/25(金) 21:59
屋根の上に人がいるのを視認。
(一体屋根の上で何してるんだァ〜?)
気になるので観察することにした。
561 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/25(金) 22:09
>>560
トンテンカン。
なんて事は無い。
『日向ぼっこ』と『屋根の補修』と『日向ぼっこ』をしていた。
562 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/25(金) 22:14
>>561
見た所、『屋根の補修』をしているようだ。
「屋根の補修なんてするのは『管理人』くらいしか思い浮かばねーぜ」
思い切って話し掛けることにした。
「お〜い!そこの屋根の上にいる人!あんた『波紋荘』の『管理人』スよねェ〜!?」
563 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/25(金) 22:21
>>562
「誰だッ!?」
ズルゥ、いきなり呼ばれたので手が滑った。
日下の頭上からトンカチが落ちてくるぞ
564 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/25(金) 22:25
>>563
「・・・・・・!?うおッ!危ねーッ!」
右足負傷のため回避は困難。『スタンド腕』で弾いた。
565 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/25(金) 22:36
>>564
「ああごめんごめん。怪我しなかったァー?」
スルスルスル、雨どいを伝って降りてきた。
566 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/25(金) 22:39
>>565
相手の容姿を『観察』した。
「大丈夫。問題ねースよ!」
笑いながら拾ったトンカチを手渡す。
567 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/25(金) 22:47
>>566
「問題ねースね。」
笑いながらトンカチを受け取った。
「で、何か用スか」
568 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/25(金) 23:05
>>567
「まず確認しておくけどあんたは管理人さんだよな?
もしそうなら入居希望なんスけど・・・・」
569 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/25(金) 23:17
>>568
「ああ、二階と三階が空いてるねとりあえず。もうすぐしたらごっそり空くだろうけど。」
570 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/25(金) 23:28
>>569
「なら今日からでも問題ないかな?荷物はボストンバッグだけだし」
『ごっそり空く』という言葉が引っかかったので聞いてみた。
「ごっそり?空くってのは何なのかな?いやちょっとした好奇心からなんだけど」
571 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/25(金) 23:30
>>570
「この時期『出ていく人』や『帰ってこなくなっちゃった人』が多いからねー。」
572 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/25(金) 23:35
>>571
「・・・・なるほどね。それはそーと、できれば『2階』の部屋が良いんスけど」
日下には理解しづらかったがなんとなく頷いておいた。
573 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/25(金) 23:38
>>571
「あー、自己紹介がまだだったスね。俺は『日下 昭二』」
そう言って自動車の『免許証』を見せる。
574 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/25(金) 23:42
>>572
「2階ね、2階は・・・201に203,205,207が空いてるかな。」
>>573
「ああどうも、一応管理人やってます。リタですよろしく。」
575 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/25(金) 23:50
>>574
「それじゃあ、205号室を希望しよーかな」
576 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/25(金) 23:51
>>574
>>575
「珍しくちゃんと仕事してるじゃねえか」
帰ってきた。
577 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/25(金) 23:54
>>575
「205号室は良いですよ。両隣が『居るか居ないか解らない』くらい静かですよー。」
205号室……日下昭二『フィッシュボーン』
>>576
「あれ?『帰ってこない筈の人』が帰ってきたぞ。」
578 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/25(金) 23:56
>>577
「何言ってやがんだテメエは……」
579 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/25(金) 23:58
>>577
「へーッ!そいつはグッドだぜ!前に住んでた所は酷かったからなァ〜」
表情が輝く。
>>576
ここの住人さんだろーか?
「今日越してきた『日下 昭二』ス。よろしく」
580 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/25(金) 23:58
>>577
「ああ〜〜、俺も入居希望なんだが部屋貸してくんねぇ〜〜か?」
105号室に居候中で寝ぼけながら出てきた。
「管理人だろ?」
581 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/26(土) 00:01
>>579
「あっそ、よろしくな」
チラッと見てそれだけ言った。
582 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/26(土) 00:01
>>578
「何ってそのまんまの意味だよ?」
>>579
「一階はこの男がうるさいんですよねー。」
早坂を指差した。
>>580
「え?105号室のミュージさんの恋人か何かで同棲してるのかと思って居ましたよ。」
583 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/26(土) 00:04
>>582
「あほかよぉぉぉ〜!!おめぇぇ〜〜は!
管理人がいねぇ〜〜からミュージにとりあえず一緒に住まわせてもらってたんだよぉ!
っつーか、開いてる部屋ぁぁあんだろ?貸してくれよぉ!」
584 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/26(土) 00:06
>>580
「あーッ!てめーあの時の!」
>>581
(オイオイオイ!誰だかが言ってたけど『初対面の印象』は人付合いじゃあ
結構大事なファクターらしいのによォ〜。この男の『印象』はかなり悪いぜ)
585 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/26(土) 00:10
>>583
「管理人はいつだって居ますよ。『23時以降』はね・・・。」
「えーとミュージさんの近くは空いてませんよ?それでも良いんですか?」
586 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/26(土) 00:12
>>582
「テメエだってうるせえだろうが!」
>>584
日下の非難がましい視線も全然気にした様子は無かった。
587 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/26(土) 00:23
>>583
(周囲の一般人を巻き込むつもりはねーからな・・・。
同じアパートにいる以上はチャンスは幾らでも訪れるはずだ。今回は退くぜ)
>>585
「じゃあ、『仮住まい』を回収したら部屋に入るんで今後ともよろしく!」
588 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/26(土) 00:31
>>586
「僕はあなた方のように『!』とか『ッ』とか使いませんので…………。」
>>587
「はい毎度。」
589 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/26(土) 00:32
>>584
「おおっ!?おめぇ〜〜!おめぇもここに住むのかよぉ!?まあよろしくなぁ!
フヘッヘヘヘ!!」
>>585
「まあしかたねぇ〜〜よ。遊びたくなったら勝手に邪魔すっからよ、ミュージんとこはよ。」
590 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/26(土) 00:35
>>588
「テメエが使わせてるんだろうがッ!…痛て」
ヒビの入ったアバラが痛んだ。
591 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/26(土) 00:38
>>589
(こいつもやかましいな)
「空いてるのは201,203,207,301ですけど。」
>>590
「どうした?見せてみろ。」
患部を見ようとした。
592 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/26(土) 00:43
>>591
「んじゃあぁぁ〜〜〜一番眺めよさそうな301にするぜぇぇ〜〜!!」
593 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/26(土) 00:44
「ん?……やけににぎやかですね。」
話し声が聞こえたのでやってきた。
594 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/26(土) 00:45
>>591
「触んなアホ!」
リタから離れる。
595 :
キキキリン
:2003/04/26(土) 00:45
>>589
キキキリーン!!
音にならな奇声を発しながら黒住の肩を後ろから叩く。
596 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/26(土) 00:46
>>595
「おれぁ『黒住巌』ってんだ。よろしくなぁぁ〜〜!おめぇ〜〜ら!」
全員に一応挨拶した。
>>595
「おおっ〜!?なんだおめぇ〜〜は!?」
597 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/26(土) 00:48
>>596
「あ、ご丁寧にどうも。」
「私は、砂衣と言います。208号室です。
今後とも宜しくお願いしますね。」
黒住、日下に挨拶する。
598 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/26(土) 00:49
>>597
「おお!よろしくなぁぁ〜〜!!」
599 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/04/26(土) 00:50
>>592
「まあ泥を見るか星を見るかは自由だよね。」
301号室……黒住巌『リプロヴァイザーズ』
>>594
「そうやっていつまでも駄々をこねていればいいさ…。」
600 :
キキキリン
:2003/04/26(土) 00:50
>>596
キキキリーン!
>>557
の書置きを黒住に突きつけた。
同時に根を丸くしてひねる動作をした。
601 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/26(土) 00:52
>>597
『挨拶以前に公園から戻った』
「『日下 昭二』ス。よろしく」
602 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/26(土) 00:53
>>599
「おっしゃ!へへっへ!やっと宿が出来たぜェェ〜〜!!」
301号室に向かっていった。
>>600
「おお、なるほどなぁぁ〜〜!わかったぜぇぇ〜〜!!」
だが、この大雑把な男がそんなことをするかどうかは怪しかった。
603 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/26(土) 00:54
>>599
「もうほっとけ!」
部屋に戻った。
604 :
キキキリン
:2003/04/26(土) 00:56
>>602
キキキリーン!
301号室まで着いて来た。何かまだ用事があるようだ。
605 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/26(土) 00:56
>>598
>>601
「はい、よろしくお願いします。」
「……………」
……挨拶をした後にやる事が無い事に気付いた………
606 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/26(土) 00:57
>>605
「おおっ!?なぁんだよおい!?」
607 :
キキキリン
:2003/04/26(土) 00:59
>>606
キキキリーン!
『鍵穴』を根で指し、ひねる動作をする。
そして階下を指した。
608 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/26(土) 01:10
荷物を片付けるために『205号室』へ向かう。
609 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/26(土) 01:10
>>607
「んん?」
とりあえずカギを開けて部屋に入る。
610 :
キキキリン
:2003/04/26(土) 01:12
>>609
キキキキキキキキキキキキリーン!!!
部屋の入り口に立ちふさがった。何だか怒っているようだ。
根が『鍵』を指した。
611 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/26(土) 01:14
手持ち無沙汰になったので、自室へ帰っていった。
612 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/26(土) 01:15
>>610
「お、わりーわりー、そういうことか。わかったぜぇ〜!」
105のカギを返した。
「っと、これミュージに渡してくれや。」
『ミュージよ、今までありがとおな。
301に部屋決まったからよ。菜園の野菜はテキトーにもらっとくよ。
黒住』
というメモを渡した。
613 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/26(土) 01:21
鍵を開けて中に入る。窓を開けて空気を入れ替えた。
「家具は後々揃えてけばいーか」
荷物を片付ける。不意に眠気が来た。
「しばらく寝るとするか・・・・・Zzz」
614 :
キキキリン
:2003/04/26(土) 01:21
>>612
キ、キ、キキキリーン!!
えらそうに黒住の肩を叩くとメモを受け取ると
301号室の窓を開けて壁を伝いながら菜園へ行った。
615 :
キキキリン
:2003/04/26(土) 01:24
>>611
>>613
部屋の窓を不思議な物体が伝って去っていくのを見た。
キキキリーン!
菜園に帰ると再び『埋まった』。
616 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/26(土) 01:29
>>615
不意に妙な『物体』が視界を横切った。
「ハッ!何だ・・今のは!?スタンド使いだけじゃあなく珍生物まで住み着いてるのか」
617 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/26(土) 01:29
>>614
「ふあ・・・・ねみ・・・・」
見送ったあと、部屋にこもってイビキをかいて眠りについた。
「グガガガガガ・・・・!!」
618 :
日下昭二『フィッシュボーン』
:2003/04/26(土) 01:33
「とりあえず今日はもう寝よう。色々と疲れてるみたいだ」
Zzz・・・
619 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/26(土) 23:40
「よ・・・・と、と」
松茸の籠を菜園に持ってきた。
「・・・これってここにも生えるよね?」
2、3本埋めた。
620 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/26(土) 23:41
マツタケは生息条件がシビアなのよん
621 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/26(土) 23:46
「・・・まあ二三日待ってみるかな」
キキキリーン!
キキキリンから留守にしていた間の事情を聞くと鍵を受け取って部屋に戻った。
622 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/27(日) 01:02
大量の荷物と共に、307号室へ戻って来た。
引越し?いえ、それは中止です。
「そう言えば、家賃・・・何ヶ月分たまってたっけ・・・・・・後で管理人さんに聞いて見様。」
キキキリーン!
まだ一匹(?)一緒にいたようだ。
623 :
謎の少年から貰った『松茸』
:2003/04/28(月) 12:28
『松茸』は波紋荘をビッチリ覆うくらい増殖した。
『食べる時には加熱してください。異常な位増えますから。』
という今更遅いというメモが『神楽坂家の森』の少年から届いた。
(因みに彼の本名は『森ノ宮 茂』)
624 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/28(月) 13:12
>>622
キキキリン(小)は翔影が気に入ったらしく部屋に住み着いた。害はないだろう。
>>623
キキキリーン!
ガガガガガッ!
松茸は全てキキキリンが始末した
625 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/29(火) 00:00
>>624
キキキリーン!
「おー、よしよし。」
水とかをあげてみた。
上手くコミニュケーション出来てるようだ。
626 :
キキキリン(大)
:2003/04/29(火) 16:35
>>625
キキキリーン!
翔影の部屋の窓を叩くと、キキキリン(小)と静かな視線(あればの話だが)を交わした。
キキキリン(小)『キキキリーン!』
キキキリン(大)『キキキリーン!』
………キキキリン(小)は一人立ちした。感動的なシーンだ。
キキキリン(大)は再び菜園に戻ると、松茸の量を加減しながら栽培し始めた。
………こうしてキキキリン(小)は翔影の元で本格的に暮らす事となった。
627 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/03(土) 22:36
そしてスレは上がりだす
628 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/05(月) 00:06
波紋荘の103号室にいる。
629 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/05(月) 00:13
達夫さまー早くきてぇー
630 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/05(月) 00:13
寝てる。
631 :
キキキリン(大)
:2003/05/05(月) 00:15
キキキリーン!
今日も菜園の警護。
632 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/05(月) 00:19
「ハッ!?」
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046120029&START=225&END=294
な夢を見て飛び起きた。
633 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/05(月) 00:21
>>632
「……どうした?」
目を覚ました。
634 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/05(月) 00:27
>>633
「私が…達夫さんを…私の我侭で……死なせてしまう夢を……」
涙で目が潤んでいる。
635 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/05(月) 00:31
>>634
「そういや俺もなんかお前に背中刺された夢を見てたような……」
何となく背中を押さえた。
636 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/05(月) 00:37
>>635
「ごめんなさい…達夫さん!」
早坂の背中を痛いくらいさすった。
さすりながら詠美はカレンダーを見た。
「5月5日…………」
637 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/05(月) 00:41
>>636
「痛ててててて!痛いっての!」
詠美から離れた。
「5月5日がどうかしたのかよ?」
638 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/05(月) 00:44
>>637
「私の誕生日なんです……今日で15才になるんです…」
639 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/05(月) 00:48
>>638
「そうなのか、そういや聞いてなかったよな、お前の誕生日。
………知らなかったから何も用意してねえな、悪い」
640 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/05(月) 00:54
>>639
「いいんです…自分の生まれた日に……その…大切な人と一緒に居られるだけで
それだけで私は嬉しくて幸せなんです」
641 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/05(月) 00:57
>>640
なんか皆の視線が痛いので野ラブへ。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014739609
642 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/05(月) 01:41
しばらくお待ちください
643 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/05(月) 02:08
わぷーん
戻ってきた。
644 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/05(月) 02:10
>>643
「まあ、今度なんか買ってやるよ」
645 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/05(月) 02:13
>>644
そりゃどうも
646 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/05(月) 02:14
>>645
「テメエはこれでなんか買って来い」
一円玉を渡した。
647 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/05(月) 02:17
>>646
10万枚の一円玉を貰った。
648 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/05(月) 02:18
>>644
「達夫さん、嬉しいです!」
こうして早坂達夫は高い買い物をしたのだった。
649 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/05(月) 02:20
>>647
本物は1枚だけであとは紙で出来た偽者だった。
>>648
……いくらだ?
650 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/05(月) 02:35
>>648
高い=タダ=詠美
651 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/05(月) 02:42
>>649
そんなの作ってる暇があったら働きましょう
652 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:34
アンペアさんを連れてやってきました。
「ここが波紋荘です。変わった人達が住んでいると評判の場所です。
………以前、名称変更のためになんかお祭り騒ぎをしていたんですが、
結局名前は変更されなかったみたいですね。」
653 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/08(木) 23:36
>>652
買い物帰り。
「あれ?お客さんかな?」
654 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:36
>>652
「…誰が何処に住んでるかはわかるかしらね。」
655 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:37
>>654
「
>>3
を参照してください。」
656 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/08(木) 23:38
>>652-654
「野ラブ逝け!!」
過剰反応した
657 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:39
>>655
「ほうほう…。
砂衣は208号室か…。」
>>656
「誰よアンタ。」
658 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/08(木) 23:40
>>656
「………私も?」
きょとんとした。
659 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:42
>>653
「あら、こんにちは。
そういえば、お土産買ってくるの忘れたわ。」
>>658
「構わない方がいいわよ。
…ほら…その……春だからこーゆーひとが…」
660 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:42
>>658
「僕にはそちらの趣味はないのですが。」
661 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/08(木) 23:44
>>659-660
「こんにちわ」
挨拶。
>>659
「別にいいですよ。」
662 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:44
>>660
「見る分には構わないけど?」
ケラケラ笑った。
663 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:47
>>661
「こんにちは。確か昨日、会いましたよね?」
664 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/08(木) 23:47
>>657-660
「管理人のこの僕に向かってなんて事を!誰かその女を黙らせろ!」
憤慨した
665 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/08(木) 23:48
>>662
「カンベンしてくださいよ」
苦笑した。
>>663
「そうですね。」
666 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:49
>>661
「ごめんね。」
>>664
「…」
黙って、哀れむような瞳でリタを見つめる。
「ああ、可哀想に…」という視線。
667 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/08(木) 23:51
>>664
(そういえば、管理人だったよな……)
「そうだ、確か今月の家賃まだ払って無かったですね。ハイ」
家賃(3万)を渡した。
668 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/08(木) 23:51
>>664
「管理人さんですか。始めまして、アルフレド・ピエストロです。」
とりあえず一礼。
>>665
同じような事を言って一礼。
669 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/08(木) 23:52
>>666
「何だよ、そんなに見つめたってだめだ。」
そんな視線の意味など気付かなければ意味は無いぜ
670 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:54
>>665
「まあ、やる方は嫌でしょうねえ…」
苦笑。
671 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/08(木) 23:55
>>669
「…可哀想な子…こんなに若いのに…」
口に出した。
「…こんな若い子が、キ○ガイに…」
672 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/08(木) 23:58
>>670
「そうですよ。」
673 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/08(木) 23:59
>>667
受け取った。
「出すモン出してくれりゃあこっちも手出ししねえよ、へへへ・・・毎度。」
>>671
「?????」
・若い子=リタ
・基地外=アルフレド・ピエストロor砂衣
数秒の思考の後、↑の様に認識した。
674 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/09(金) 00:00
>>673
「よし。」
675 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/09(金) 00:01
310号室から何か飛び出してきた。
ドドドドドドドッ!!
676 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/09(金) 00:02
>>675
「ん?」
見てみる。
(310号室は確か……)
677 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/09(金) 00:02
>>672
「でも、お兄さんだったら、なかなか絵になるかも…。」
薄っすら笑みを浮かべる。
「冗談よ。冗談。」
>>673
「(コミュニケイションって難しいわね。キチ○イ相手だと)」
ため息をつく。
678 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/09(金) 00:03
>>675
「ん〜?」
視線を向ける。
679 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/09(金) 00:03
>>675
「ん?」
680 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/09(金) 00:05
>>676
危ない!激突しそうだ!
(パワー:A スピード:A)
>>678-679
危ない!激突しそうだ!砂衣に。
681 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 00:05
>>675
多分またどうでもいいことなので気にしない
>>676-677
「というかヤるとかヤらないとかそういう破廉恥極まりない会話は
遠慮していただきませんかね、赤ちゃんとか居るんで非常に教育に良くない。」
682 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/09(金) 00:05
>>677
「いや、マジでカンベン」
ちょっと悪寒が……
683 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/09(金) 00:07
>>680
「何!!ヤバイ!!」
思わず『オリジナル・シン』発現!!
『体液弾』を連射して、軌道を逸らすと同時に緊急回避!!!
684 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/09(金) 00:08
>>680
「うわ!」
砂衣を突き飛ばしてみる。
>>681
「へえ。」
685 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/09(金) 00:11
>>680
「あ。」
686 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/09(金) 00:13
>>683
ビチャ。ビチャ。
「うわっぷ!」
猛スピードで『走って』きた『人型スタンド』と
それにぶら下がっていた男に着弾した。
軌道がそれる。
>>681
へと。
>>681
危ない!激突(略
>>684-685
軌道がそれた。
>>681
へと。
687 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/09(金) 00:14
>>686
「ああ。軌道がそれた。よかったよかった。」
その結果をわくわくしながら見守る。
688 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/09(金) 00:14
>>684
「うわっ」
突き飛ばされた。
>>686
「あ」
軌道がそれたのを見た。
689 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 00:17
>>686
「下らないぜ・・・」
金属バットを出した。
690 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/09(金) 00:17
>>686
スタンド使いではないので人型スタンドは見えません。
「?」
アルピエは状況が把握できていないようです。
691 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/09(金) 00:19
>>689
「あ、危ない!」
『人型』は走りながら『ラッシュ』を繰り出した。
(パス精AAA)
692 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/09(金) 00:21
>>689
>>619
「あ!!危ない!!」
事態を見守る。
693 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/09(金) 00:21
>>692
「ああ!!危ない!!!」
わくわくしながら嬉しそうにリタが吹き飛ぶのを待つ。
694 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 00:24
>>691
ブン、金属バットを上空に放り投げた
「危ないのはテメーの方だぜ!カムトゥギャザー『ドロレス・ヘイズ』!」
ズギャッァン!!
『ドロレス・ヘイズ』がそれに応戦する形。
全部B
695 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/09(金) 00:26
>>694
「あれがリタさんのスタンドか……初めて見た……」
小さな事にちょっと感動。
696 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 00:28
>>695
『メカニカル』な『女性型』ヴィジョンさ
697 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/09(金) 00:29
>>694
「うわ。面白くない…。」
がっかりだな。失望したよ君には…。
698 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/09(金) 00:31
>>694
ドカドカドカドカドカ!
ラッシュの応戦になる。でも『人型』の方が決定的に強い。
押し負けていく『ドロレス・ヘイズ』。
しかし走るスピードが抑えられた。
「あれ、管理人さんじゃないですか。」
ぶら下がっていた男――『北 ツクモ』がスタンドの影から顔を出した。
699 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/09(金) 00:33
>アルピエ&砂衣
「ねえ、もう、どっか行こうよ。
他のところ案内して。」
700 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 00:34
>>698
「押されるのも・・・作戦の内さ!」
「あれ?北さんじゃないですか」
窓から顔を出す北さんの頭の上から
>>694
で投げた金属バットが!
701 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/09(金) 00:37
>>699
「え、ええ」
同意する。
>>700
「あ」
訪れるであろう惨劇を想像する。
702 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/05/09(金) 00:40
>>700
「なんだってェーーーーーッ!」
バキャア!!
『ドロレス』と打ち合いながら、横に向かって蹴りを放つ。
壁を『蹴破り』そうなそのパワーによって、横に飛びのいた。
そのまま反対側の壁を突き破って外に出る。
703 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/09(金) 00:41
>>700
「前回の行き先に加えて新たな選択肢が増えました。
『幸福病院』、『漢場』、『刑務所』の三つです。
さあ、どこに行きましょうか?」
704 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/09(金) 00:41
>>701
「先ずは、駅前に行きましょうか。
そこから案内してもらった方がいいわ。」
705 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/09(金) 00:42
>>703
(
>>704
キャンセル)
「ええと。そうね。医療施設は大事かも。
『幸福病院』に行きましょうか。」
706 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/09(金) 00:44
>>705
「では、行きましょうか?」
707 :
アルフレド・ピエストロ
:2003/05/09(金) 00:45
>>705
「では、『幸福病院』へ。」
新・『幸福病院』(その3、5)へ。
708 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 00:46
>>702
「北さん、波紋荘を破壊しないでください。」
ドロレス・防御
709 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/05/09(金) 00:47
>>707
移動
→ 新・『幸福病院』(その3、5)
710 :
アンペア『モーター・エース』
:2003/05/09(金) 00:47
>>706-707
「よし、行こう。」
→『幸福病院』
711 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/09(金) 00:50
>>708
「いやー、久しぶりなもので、加減が。
帰ってきたら直しますよー……ょー…。」
走っていった。
712 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 00:56
>>711
「マラソンですか?いってらっしゃい。」
「早坂に直させるか。」
713 :
翔影『パトリオット』
:2003/05/09(金) 01:16
あ、管理人さんだ。
「すみません、長い間家賃払ってないんですがいくら溜まってますか?」
おそらく・・半年以上かと。
714 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 01:25
>>713
あ、翔田さんだ。
「あ、翔田さん。しばらく見かけないし出て行くのを見たって噂があったから
『夜逃げ』したのかと思いましたよ。」
じゃあ半年くらい18万円
715 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/05/09(金) 01:37
>>714
「引っ越す予定だったんですが、やっぱりここの方が何かと便利ですし住み心地も良いので
引越しはやたんですよ。夜逃げじゃありません;」
封筒に入った家賃を管理人さんに手渡した。後、季節の果物もお土産に。
キキキリーン!
肩の上で何かがうねうねしている。変わった家族が増えた模様。
716 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 01:40
>>715
「そう言っていただけると波紋荘の中の人も喜びますよ。」
封筒とお土産も受け取った。
「でもその気持ち悪い生き物はどうかなー。確か煮込むとおいしいですよそれ。」
肩の上の生物を指差した。
717 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/05/09(金) 01:44
>>716
「煮こむって;これって食べ物なんですか?菜園にある野菜の根っこから出てきたのを
一匹もらいうけたんですが。」
キキキリーン!
食い物扱いあれてちょっと抗議している怪しい生き物。
「まぁ、これと言って実害はありませんし、犬と仲良くしてますから問題ないですよ。」
たぶんね・・
718 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 01:48
>>717
「また発生してるみたいですね。去年よく食べましたよそれ。」
「餓死しそうになったらどうぞ、あのアマモトカレーにも入ってるらしいですから。」
719 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/05/09(金) 01:53
>>718
「・・・・これって野菜とかの類なんでしょうか?;」
あまり食べたいとは思わない。
「・・・・カレーに・・・・この前食べましたね・・そういえば・・・」
ペシッ
キキキリーン!
食べた事を白状したらはたかれた。
720 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 01:55
>>719
「さあ…?どっちかというと肉っぽい何かかな。食感的に。」
721 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/05/09(金) 01:58
>>720
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・;」
この前食べたカレーに入っていた肉がこれなのか?これなのか?
ちょっと怪しい生き物を指でつまんでみた。
キキキリーン!
まとわりつかれたので指を離した。
「それじゃあ、次からは銀行から引き落としにしておきますので・・では・・・」
部屋に戻った。
722 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/09(金) 02:00
>>721
「ええ、じゃあ。」
とりあえず瓦礫を片付ける事にした。
723 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/11(日) 23:22
『下水道』→管理人室
パカッ
『流し台』の中から、『小人』がフタを開けて出てきた。
小人「……ここはどこ?民家の部屋のようだけど……」
『小人』は三角コーナーを足場に流し台から這い出て、台所に立つ。
そして周囲を見渡す。
小人「……イグアナ?
ああ、なんだ写真か。」
無造作に置かれた、REX『ザウルス・ポンプ』の写真だった。
『下水道』→波紋荘の前
アパートの前のマンホールから、誰かが出てきた。
秘密主義者とその仲間たちだ。
724 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/11(日) 23:25
「あれ?ここどこ?」
725 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 23:32
トンテンカン トンテンカン。
先日穴を開けた壁を直している。
黙々と釘を打つ『オセロー』。
隣でお茶を飲む本体。
726 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/11(日) 23:33
「ここは・・・波紋荘か。」
727 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/11(日) 23:34
「………ふぁ」
部屋(208号室)でくつろいでいる。
728 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/11(日) 23:36
にゃー
729 :
秘密主義者
:2003/05/11(日) 23:38
「ここは…波紋荘…?」
「ここは…波紋荘…?」
出てきた
730 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/11(日) 23:44
>>724
「波紋荘だな、たしか。うちの『店』の『常連』さんたちが多い。」
>>725
>>727
>>728
「うーん、生命反応が多すぎてどれが『奴』のだが判別できないな。」
下水から出てきたばかりということは我々はめっちゃくさいのではなかろうか。
>>729
「というわけで一軒一軒しらみつぶしに当たるしかなさそう。ここへ来たのは確かだし。」
731 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/11(日) 23:44
>>724
『波紋荘』と書かれたアパートが目の前にあった。
>>725
>>727
>>728
静かな夕刻だった。
>>726
スタンドを引っ込めても生命反応を感知できるなら、『波紋荘』の中に
先ほどの『小人』の反応がのぼっていったのを君は見た。
そうでないなら…見失った。
>>729
紅い地下道から外へ出ると、そこは朱い世界だった。
美しい夕焼けだ。
732 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/11(日) 23:47
>>731
「なんだっけ、家賃の安さだけがとりえのボロアパートか」
733 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/11(日) 23:48
>>731
「…静かですね。」
ガンガンガン!!
静けさに反逆した。ハンマーの音が響く。
734 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/11(日) 23:49
>>731
「………ふみぃ」
散歩をしに廊下に出る。
735 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/11(日) 23:49
>>731
「夕飯の支度しないと………」
部屋で支度をする。
736 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/11(日) 23:51
>>731
目の部分だけ発現とかできるので入っていった辺りで見失ったという事で。
737 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 00:03
>>733
しかし相変わらず静かだ。
ところで君は修理をどこで行っているか。
室内か屋外か。1階か2階か3階か。
>>734
>>735
ガンガンガン!
ハンマーの音が、けたたましく響いた。
昨日壁を壊した誰かだろう。
>>736
アパートの中に、大きさが急に大きくなった反応があった。
738 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 00:04
>>737
「………むぅ」
「………うるさい」
耳を抑える。
そのまま階段へ移動
739 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 00:07
>>737
はっきり分かりませんが、
多分1階で。
バキャ!
叩きすぎて壊した。
「ああ、まだ早い、まだ早いよ『オセロー』。」
740 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 00:10
>>738
階段を降りると、『オセロー』が壁を直したりしかし壊したりしていた。
>>739
とんとんとん…
上の階から琴が降りてきた。と…
ゴソッ
ゴソゴソッ
今は留守のはずの『管理人室』から物音がした。
741 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 00:12
>>740
「………?」
首を傾げる。
トコトコ
『管理人室』に行って見る。
742 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 00:12
「む、なんか14、5歳くらいの女の子の気配が」
第六感で波紋荘に向かう。
743 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 00:13
>>737
「ふぅ…」
顔をしかめる。
744 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 00:15
>>740
「怪しい気配が…2つ!?」
警戒した。
>>741
「こんなところに年端も行かぬ少女が?
これは怪しい。」
ずっと引きこもってたので
新しい住人を知らない。
こっそり琴を追って『管理人室』へ向かう。
745 :
秘密主義者
:2003/05/12(月) 00:16
>>730
「臭いっていうなー。さて、どうしましょう。
ハク、この波紋荘で知り合いいる?
掃除機借りたいんだけど。早坂の家なら掃除機あるかな?」
746 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 00:17
>>737
「お、やっこさん自分からばれる様な真似して下さったみたいだ。」
反応のした部屋へ行く。
747 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 00:19
>>745
「だからーあくまで『患者』と『治療者』であってそんな仲良いわけじゃないんですよ。
顔見知りって言うなら・・・確かおなじ『店員』の憂が住んでなかったかな。
早坂?誰だっけ?んーよく知らんけど。あるんじゃないか?」
748 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 00:26
>>741
「こんにちは。また会いましたねお嬢さん」
声をかけた。
749 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 00:27
>>741
扉の前まで来た。静かになったが、人の気配がする。
ただ、鍵がかかっている。
>>742
ガラッ
アパートの玄関から入ると、男(北)とスタンド(『オセロー』)と琴が廊下にいた。
彼らはある一室の扉の前で立ち止まった。
>>743
トコトコトコ
誰かが部屋の前を通り過ぎた。
ドコドコドコ
他の誰かも通り過ぎた。
>>744
管理人室には鍵がかかっていた。
>>745
ハクは何かに気付いたようだ。
>>746-747
園田の後を追って玄関から入ると、
男(北)とスタンド(『オセロー』)と琴がある一室の前にいた。
先程の反応はその中だ。
750 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 00:29
>>748
「………?」
振り向いた……首を傾げた……思い出した
「………あ」
「………こんにちわ」
ぺこり
751 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 00:30
>>749
文句を言う為に部屋から出て向かいます。
752 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 00:32
>>749
「………ん」
『ヤー・ヤー・ヤーズ』でドアを『食材』にする。
そして、何もしない。
753 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 00:35
>>748
>>750
(知り合いかこの二人。
でも何か
>>748
の方からは飢えた獣の気配がするな。)
>>749
「鍵か。きっとリタさんが秘密を隠してるんですね。」
ドアに聞き耳を立ててみる。
754 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 00:35
>>750
>>752
ドアはパンになった。
ちょっと固めのフランスパンだ。
ゴソッ…また物音が。
>>751
部屋から出ると、北と『オセロー』と琴と園田がいた。
玄関先には、ハクと秘密主義者が二人いた。
755 :
秘密主義者×2
:2003/05/12(月) 00:36
>>742
(うわぁ…電波受信してるよ…園田ってキモイなぁ)
>>746
ハクに憑いていく
>>747
「誰でもいいから掃除機借りよう。ACの能力知ってて住宅に入り込むなんて馬鹿なやつー」
>>750
「あれ?また会ったね。お兄さんと会えた?」
「あれ?また会ったね。お兄さんと会えた?」
二人の秘密主義者が話しかけた
756 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 00:36
>>749
「反応はここか・・・」
『オセロー』を見つける
(っておっとスタンド使いか)
>>北&琴
「えーと、すいませんがここの住人の方ですか?」
管理人室のドアを指差しながら。
>>752
>>754
なんかドアが香ばしい匂いになったような
757 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 00:37
>>750
「よし、じゃあこのままどっか行きましょうか」
手を握った。
758 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 00:38
>>754
こちらの説明不足なので捕捉。
硬いものを『食材』にした場合、
『歯ごたえを楽しむ事のできる微妙な硬さ』まで硬度は下がる。
それ以下の『硬度』のものは『食材』にしても『硬度』の変化は無い。
今回はこちらの落ち度。申し訳ない。
ドアから一歩離れて、様子を伺う
759 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 00:41
>>755
「………うん」
「………兄ぃ」
「………会えた」
二人いる事に疑問を抱かずに答えた。
>>756
「………兄ぃ」
「………部屋」
「………違う」
>>757
「………あ」
手を握られた
760 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 00:42
>>748
そっけない対応だった。
>>753
「武器になりそうなものはないな…これでいいか」
男の声がした。
>>755
アパートに入ると園田が誘拐をしようとしていた。
他に北、琴、そして七瀬がいた。
>>756
もう一人、七瀬が部屋から出てきた。
>>757
やわらかかった。そしてあたたかかった。
>>758
何か声が聞こえるような。よく聞き取れなかった。
761 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 00:42
>>754
「人大杉ですよね………」
見ている。
762 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 00:46
>>759
「どこがいいですか?まあ野ラブでいいですかね?」
>>760
「うわ、良い感じ」
手をにぎにぎして感触を楽しむ。
>>761
「あ、やあ詠美ちゃん」
気付いて声をかけた。
763 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 00:49
>>761
いたいけな少女が毒牙にかけられようとしていた。
ガチャッ
管理人室の扉が開いた。男が立っていた。
>>762
ガチャッ
興味が無いかもしれないが、管理人室の扉が開いて男が出てきた。
764 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 00:51
>>476
「………?」
まだ、良く分かっていないらしい。
>>763
「………?」
ドアから出てきた男を見る。
765 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 00:52
>>755
「んー確か憂が住んでるのはここの3階だったかな。
そういえばあいつの苗字知らないから表札見てもわからないな。
掃除機貸して貰うんだったら行ってみるか?」
階上を指差す。
>>761
というわけなんだ。
>>763
「・・・と。お出ましか?」
766 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 00:53
>>762
「あ………」
いやそうな顔をした。
「琴さんにセクハラしないでください!」
767 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 00:54
>>756
「いえ、ここではなくて3階の住人です。
あなたは?」
>>757
「あっ、獲物を狩る目になった!」
見ていた。
>>760
「んん?リタさんの声じゃないな。」
>>761
「ああ、いつかの。元気そうですね。」
見ていた。
>>763
「うわっ。」
ドアの前にいたので驚いた。
768 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 00:57
>>763
まったく興味がありません。
>>766
「あ、ごめん………」
手を離した。
「謝りますからヤキモチ妬かないでくださいよ」
769 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 01:01
「騒がしいな・・・・・・。」
このタイミングで登場する。
770 :
秘密主義者×2
:2003/05/12(月) 01:02
>>759
「言語障害って大変だね…
ほら、となりのきゃくはよくかきくうきゃくだ、
とうきょうとっきょきょかきょく、ばすがすばくはつ って言ってごらん。口を動かす練習に調度いいよ。」
>>762
>>764
「コラッ、ダメ園田!君も園田菌が移っちゃうから気をつけなさい。
園田菌が移ると膝から園田の顔が出て卑猥な言葉喋ったりして大変よ!」
>>765
「とりあえず、この部屋から借りるからいいよ。」
目の前の部屋のドアを開ける。(スタンド使って。ドアが鉄ならAC融合させて開ける。木ならぶっ壊して開ける。)
771 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 01:06
786
手を離された
>>769
「………ふぇ?」
リタを見る。
>>770
「………とうきょう」
「………とっきょ」
「………きょか」
「………きょく」
「………ばす」
「………がす」
「………ばくはつ」
本人的には急いで言ったらしい
772 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 01:08
>>768
「…………」
呆れている。
773 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 01:11
>>764
>>771
>>765
>>766
>>772
>>767
>>768
出てきた男は金属バットを手に持っている。
ハクと秘密は、彼が確かに例の隊長だとわかる。
そして『隊長』は周囲を一瞥したあと、秘密を見つけて言う。
「追って来たか…しつこいね本当に!」
さらに園田と琴のやり取りを見て言う。
「ちょっと君に手伝ってもらうよ」
白い『矢印』が園田に触れる、何かを書き込む…
<FORM ACTION="mailto:762@http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1047308084" METHOD="POST">
<INPUT TYPE="radio" NAME="risei" VALUE="人間" 理性ON>
<INPUT TYPE="radio" NAME="risei" VALUE="けだもの" 理性OFF>
<INPUT TYPE="submit">
</FORM>
次の瞬間、園田の背中に”理性ON””理性OFF"と書かれた『ラジオボタン』と
『送信ボタン』が浮き出てきた。
>>769
管理人室に無断で入って出てきたらしい男と、園田と、たくさん廊下にいた。
>>770
109号室に入った。
774 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 01:12
>>770
「いや邪魔しないで下さいよお姉さんもヤキモチですか?」
>>771
>>772
「じゃあ3人でどっか行きますか?」
詠美の表情は完全に無視した。
775 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 01:16
>>771
「笛が・・・吹きたいのかね?」
>>773-774
「そして貴様が邪悪だッ!!」
園田の背後から低空ドロップキックをしかける。
776 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 01:18
>>773
ボタンを見た。
>>774
「おことわりします」
777 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 01:20
>>773
「………?」
なんだかよく分からないが、
『理性OFF』は押してはいけないような気がした。
>>775
「………笛?」
素で聞き返した
778 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 01:21
>>769
「リタさんのお友達ですか?」
『管理人室』から出てきた男を指して聞いた。
>>773
「お?なんか面白げな能力を持ってそうですね。」
『矢印』をみた。
779 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 01:27
>>773
「しつこさが売りでね。
あんたは『過去』と因縁があるかもしれないんだ。逃がすもんか。」
構える。
>>774
「ヤバイ『矢印』がINッ!」
>>北&リズ&琴&詠美
「気をつけて!こいつは巨大化して駅を破壊できる程の能力の持ち主なんだ!!」
780 :
秘密主義者×2
:2003/05/12(月) 01:27
>>773
掃除機を盗んでさっさと出てきた。
「うわぁぁぁ…なんて余計なことをしてくれるのよ!タダでさえアレなのに!」
>>774
「一秒で死ね!」
>>775
にあわせて園田の顎にキックを叩き込む。
781 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 01:31
>>775
>>780
「あいた!?」
蹴飛ばされて詠美の方に吹っ飛んだ。
>>776
吹っ飛んできた。
782 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 01:35
>>773
気付いてません。
783 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 01:35
>>774
口説いていると、
トン、トン
背中を軽く叩かれた。そして『理性が吹っ飛んだ』
直後、体も『吹っ飛んだ』
…リタの蹴りを喰らったからである。
さらに秘密×2の追い打ちまで入ってぶっ倒れた。
>>775
ドロップキックは見事命中した。
園田に。
さらに秘密×2の追い打ちまで入った。
>>776
男は園田の背中の『ラジオボタン』を”理性OFF"に合わせ、
『送信ボタン』を押した。
園田の表情が変わった気がしたが、直後、リタの蹴りが園田に当たった。
>>777
しかし押されてしまった。
>>778
矢印は白い。しかし虫刺されのような痕があった。
>>779
声が響き渡るが…
>>780
リタのえぐりこむような蹴りの後、
顎には当たらなかったが、秘密二人がかりで園田に追い打ちをした。
784 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 01:39
>>783
『キャット・オー・ナイン・テイルズ』
吹っ飛んできた園田を詠美が受け止める。
785 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 01:42
>>777
「ああ笛だぜスリーセブン。」
>>778
「んな奴ァ知らねェ!!」
>>781
>>783
秘密蹴りを顎に食らってるから園田は気絶、軽くても脳震盪だと思う。
「みんな逃げろ!ここは修羅場になる!」
786 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 01:42
>>781-782
蹴られる前に
>>783
された。そして蹴られた。3人に蹴られた。痛かった。
>>784
ナイスキャッチ。
787 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 01:43
>>779
「………『矢印』?」
>>783
「………えーと」
とりあえず、『矢印』を見てみる。
『矢印』はどれ位のスピードで動いている?
788 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 01:45
>>785
>>786
なんか結果が食い違ってるのでGM判定を優先しますよ。
>>784
「詠美チャァァァァン」
抱きついた。
789 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 01:45
>>全員
「ヤバイッ!ひじょーにヤバイッ!園田のスタンドは自傷が能力!
自傷行為にのみにおいてそのパワーはほぼ最強ッ!
普段は自らを傷つけるゆえに『理性』で押さえられてるパワーが『理性』がOFFになったと言う事はッ!」
説明的に現在の状況のヤバさを語った。何回か能力の発動見てるので知ってるよね。
>>784
「離れてッ!多分ヤバイッ!」
園田の生命反応見るですよ。
790 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 01:47
>>785
秘密の蹴りは顎には当たっていない(
>>783
参照)ので気絶には至らない。
>>787
パソコンの画面を琴が見たことがあるか知らないが、
パソコンの画面上を動く『カーソル』並のスピードだった。
つまりかなり早かった。
791 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 01:48
>>788
ふにゅ。
>>789
非常にエロい、いや興奮状態にあった。
792 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 01:50
>>785
「そうですか、紹介してもらいたかったのに…」
「修羅場ですか。『大破壊』ですかね?」
興味深そうに『矢印』を見ている。
>>786
「見事な3段攻撃だ。」
園田が吹っ飛ばされてるのを見た。
793 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 01:50
そして混乱に乗じて、男は逃走を図る。
794 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 01:52
>>790-793
「まあ早坂の女だから別にどうなってもいいや。」
飽きたらしい。
「あ、誰か逃げるぞ!待て!」
リタは逃げるものを追う習性があります。
795 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 01:52
>>788
「抱きつかないでください!」
引き離す。パB
>>791
ふにゅ?
796 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 01:53
>>790
兄の本職が『プログラマ』なので、見た事がある
>>793
「………だめ」
『ヤー・ヤー・ヤーズ』で男を掴む
パス精:CCA
接触に成功したら『食材』化
797 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 01:54
>>791
「興奮状態。うーん。理性がない状態で性への衝動が優先されたか。
手を出さない方が安全だな。多分野生の獣と同じで他の雄が近づくと雌を守るために攻撃してきそうだ。」
とりあえず離れた。
>>793
「って逃げるなよッ!」
追いかけるよ。生命増幅してるので人間にしては速いよ。C+なかんじだよ。
追いかけつつも矢印には警戒するよ。同じ轍は踏まないよ。
798 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 01:56
>>791
「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!」
>>795
「ハァハァハァハァハァハァハァハァ」
引き離されたがしつこく飛び掛ってくる。
799 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 01:57
>>793
「うーん、人が多すぎてすぐ『10枚』たまるな。
そろそろ使うか。」
男を追いかける。
800 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 01:58
>>792
男は混乱に乗じて逃げ出した。
>>794
男はすでに玄関先にいた。
>>795
ふにゅ。…微妙に触られた。どこを?いやその。
とにかく引き離した。
>>796
男はすでに玄関先にいた。
男と同じスピードCだったため、追いつけなかった。
801 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 01:59
>>798
「いやァァーーー!!」
逃げ回る。
802 :
秘密主義者×2
:2003/05/12(月) 02:00
>>793
「待てーールパーーン」
園田が発情してやばいのでさっさと男を追う。
追うついでにマンホールで園田の頭を叩いていく。
803 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 02:02
>>800
「甘いぜ!波紋荘を舐めるなよ!!」
「罠発動!!足元を見てみなァァーーーッ!!」
地の利はリタにあるので追う。
804 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 02:04
>>801
なんか凄い叫び声とか上げながら追いかける。
>>802
ガゴン!
詠美に意識が集中してたのでまともにぶち当たった。
地面に沈む。
805 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 02:05
>>800
追いつけなかったので諦めた。
そして
>>801
を見る。
806 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 02:07
>>797
玄関先で、男の肩を掴んだ。
隊長「く…離れろッ!」
『矢印』が君に接近する…
>>798
秘密にマンホールで叩かれた。しかも角で。
>>799
>>802
>>803
>>804
男は玄関先でハクに捕まっていた。
『矢印』がハクに近付く…
807 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 02:09
>>804
「あ、あのボタンを!」
ONを押す。
>>805
詠美が追いまわされていた。
808 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 02:09
>>804
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
『気絶』→『戦闘不能』
>>805
男は玄関先でハクに捕まっていた。
『矢印』がハクに近付く…
809 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 02:11
>>806
「『俺』の『ターン』!!」
『ドロレス・ヘイズ』の『阻害空間』が発動する!
『カーソル』の動きをスットロく、上手く定まらなくするぜ!
ボゴォッ!そして強烈なローキックを食らわせたい。
『ドロレス・ヘイズ』
スタンドを中心とした半径1mの空間範囲内に存在する
『事象』の『指向性』を『阻害』する能力。
『阻害』の効果は、スタンドに近づけば近づく程
強まるが完全に『指向性』を消す事は出来ない。
パワー:B スピードB 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:B 成長性:A
810 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 02:11
>>807
押すまでもなく、秘密主義者の攻撃により園田は気絶した。
しかし起きて元に戻っている保証はない。
811 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 02:12
>>808
「………えい」
とりあえず『矢印』を『ヤー・ヤー・ヤーズ』で殴ってみる
パス精:CCA
812 :
秘密主義者×2
:2003/05/12(月) 02:13
>>808
ついでに性的不能にしようかと思ったけどそんな暇無いので誰かお願い と思った。
>>806
「危ないっハクゥーーー!これを!」
『AC/マンホール』を円盤投げのようにしてハクに投げる。
813 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 02:13
>>809
カーソルじゃなくて矢印か。
あと
>>803
メール欄の意味
『ブラザーフッド』→略して『ブラフ』 つまりブラフ!大嘘だ!引っ掛かったな
814 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 02:14
>>806
「危ないッ!」
『ドロップキック』(リタ)を使用。
男もろとも、ハクを蹴っ飛ばす。
(パス精AAA)
815 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 02:17
参考
『ヤー・ヤー・ヤーズ』
触れたものを『極上の食材』に変える。
パワー:C スピード :C 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:A 成長性 :D
816 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 02:18
>>809
>>813
隊長「な…遅くなった!?」
カーソルの動きが『阻害』される。
そのため『カーソル』はまだハクには届かない…
そしてローキックをぶち当てる…には距離が遠いので、接近している途中。
>>811
その行動をとるために、『ヤー・ヤー・ヤーズ』は男に接近する。
>>812
突然『矢印』の動きが鈍る。
そしてマンホールが宙を舞う。
817 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 02:19
>>814
参考
『オセロー』
他人の行動をトレースしないと、何も出来ない。
パワー:A スピード :A 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:A 成長性 :A
818 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 02:21
>>816
「S・H・I・T!『射程距離内』ニ『到達』シマシタ!!『かーそる』ヲ遅クシタッ!」
「ヤッチマエエエーーーッ!!」
819 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 02:22
>>816
では、殴れる距離まで接近して、殴るという方向で
820 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 02:23
>>800
「げ。」
3択−ひとつだけ選びなさい
答え1 ハンサムのハクは突如反撃のアイデアがひらめく
答え2 仲間が助けてくれる
答え3 かわせない。現実は非情である
この距離じゃ、あのスピードを避けられない!このまま何もしなきゃ答えは3!
なら俺が選択するのは1、いちかばちかでこいつの生命エネルギーを削るッ!
男を掴んでいる手から『アリス・クーパー』を発現させて心臓の『蝋燭』を削り取る!
『 ALICE COOPER 』(アリス・クーパー)
能力:『生命を司る』
具体的には生命体の『心臓』に『生命エネルギー』の象徴である『生命』の『炎』と『蝋燭』を見い出し、それらに干渉する。
パワー D スピード D 射程距離 C
持続力 E 精密動作性 B 成長性 A
>>812
両手ふさがってるよ。
>>814
痛い。
>>809
とすると一番頼りになるのはこいつか!
821 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 02:23
園田を寝かせておく。
参考
『キャット・オー・ナイン・テイルズ』
『獅子宮』の暗示を持つ『スタンド』。
『猫科』に属するあらゆる動物の形質と能力を本体の肉体で強化再現する能力。
スタンド能力を発現中は本体の肉体は実体化スタンドに変換されている。
『キャット・オー・ナイン・テイルズ』
パワー:B スピード:B 射程距離:なし
持続力:C 精密動作性:B 成長性:C
822 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 02:24
>814
猛烈な勢いで、ハクと男は蹴っ飛ばされて吹っ飛んだ。
隊長「く…キサマラァーーー!!
原住民の分際で!この私をッ!よくもッ!
皆殺しにしてやるァーーーー!!」
男は片手に持っていた金属バットを、『矢印』に振り下ろした…
823 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 02:25
>>821
「詠美ちゃーん、ハァハァハァハァ……」
寝言を言っている。
824 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 02:28
>>820
>>800
じゃなくて
>>808
でした
825 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 02:29
>>823
無言で理性ONボタンを押しまくる。
826 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 02:30
>>818
男が何かしようとした…が!その前にローキック炸裂!
隊長「が…」
男は膝をついて倒れた。
>>818
『矢印』を殴る…それは小さな『ショートケーキ』に変わった。
>>820
答えは『2』!
ただし『オセロー』に吹っ飛ばされた君は、その時点で手を離してしまう。
起き上がると、リタにローキックを喰らい崩れ落ちる男の姿が目の前にあった…
827 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 02:30
>>822
「非力な『矢印』が危ないッ!やめるんだッ!」
男に『抱きつく』(園田
>>788
)。
メリメリメリメリ。締め上げていく。
828 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 02:31
>>823
>>825
”理性ON”になった。
829 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 02:32
>>826
「あ。」
>>827
キャンセル。
830 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 02:32
>>822
>>826
「オオラァァーーーーッ!波紋荘ナメてんじゃねェーーッ!!」
ガツン!
男の脳天に思いっきり肘を落とす。
スタンドとリタ連動で。
831 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 02:32
>>825
>>828
「うわ、そんな大胆すぎ……」
理性ONになっても変わらなかった。
832 :
秘密主義者×2
:2003/05/12(月) 02:33
>>820
「大丈夫!ACが腕に引っ付いてどっかの漫画のドラゴンの盾みたいにできるから!」
回転しながらACが小さな腕を出してハクに引っ付こうとする
>>826
「あっ…」
ハクが吹っ飛んでいくのを見た。
833 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 02:35
>>827
ガツン!
膝をついて倒れた男に、肘鉄を食らわす。
『矢印』…いや『ショートケーキ』が動く…ゆっくりと…力なく。
>>832
『AC/マンホール』がハクの腕に装着された。
834 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 02:37
>>826
2か!まぁ助かったし!
「ゲフッ」
吹っ飛んだ。頭がクラクラする。が、男の方がダメージは大きかったらしい。
>>830
>>832
どこの漫画ですか。
「追い討ち!」
AC(マンホール)を男に叩きつける。ゴイーンと
835 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 02:37
>>827
の
>>827
は
>>830
の誤り。
836 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 02:38
>>833
パサッ、ポケットティッシュを落とした。
「それを使うといい・・・・。」
837 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 02:39
>>826
ごめんなさい。スタンドは『能力対象外』です。
実体化していれば、話は別ですけど。
重ね重ね申し訳ない。
そのまま、男を殴る。
今度は『食材』にする。
838 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 02:39
>>831
(…………達夫さんにシメて貰おうかな…)
839 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 02:42
>>834
それが、最後の一撃だった。
男の頭蓋骨が割れ、脳漿が飛び散る。
『矢印』は、焦点が合わず空中を漂って、
消えた。
空中に文字が現れる。
<META HTTP-EQUIV="refresh" CONTENT="60;URL=http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017847149">
840 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 02:44
>>839
「うわー。」
退いた。
841 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 02:45
>>836
>>837
男は、すでに死体だった。
冷たくなっていく…
さらに空中に文字が現れる。
『57 秒後にパラレルワールドから来た人は元の世界へ戻されます。
自動的に飛ばない人は ここ を押して下さい』
842 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 02:46
>>839
ビシャッ・・・
「うわ、ちょっとやりすぎた・・・。なんだこれ?reflesh?」
スタンドを近づけてみる。
>>840
引かれた。
843 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 02:47
>>839
「あ!」
退いた。
844 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 02:47
>>839
>>841
「エグいな…
なんだろ、この文字は?」
押してみた。
845 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 02:47
>>841
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
スゲー押したい衝動に駆られる。
846 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/05/12(月) 02:48
>>838
なんか凄い満ち足りた表情になった。
847 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 02:49
>>841
「おれは・・・本当にこの世界の住人なのか?この三年間で・・・何があったんだ?」
押したい衝動に駆られる。
848 :
秘密主義者×2
:2003/05/12(月) 02:51
>>839
「うわぁ…ちょっとやりすぎよこれ…それと……
ハクに主役の座取られたぁーーーーーーー!!」
>>841
「ええ!まだ話したりないしイロイロ合体攻撃とかしたかったのに!(思いついてないけど)」
「えーと…さようなら、みなさん。もう一人の私。これから元の世界に帰るけどみんな気をつけてね。バイバイ」
お辞儀をして
文字を『押した』
849 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 02:51
>>846
「……………」
死体より退いた。
850 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 02:51
>>844
(押した−−−−−−−−−−−−−−−−!?)
>>847
(押せ−−−−−−−−−−−−−−−−−!!)
>>846
(市ね−−−−−−−−−−−−−−−−−!!)
851 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 02:55
>>849
「何やってんだ詠美?」
帰ってきた。
852 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 02:55
>>848
やっぱ主役の座取っちゃいましたか!
「えーと、ごめん。やりすぎた。」
あやまった。
「もう会えないのかな?」
853 :
『やべぇ雷だ』
:2003/05/12(月) 02:55
>>844
しかし何も起こらない。
>>848
そして、二人のうちのひとりの秘密主義者は消えた。
>>845
>>850
>>847
君たちはこちら側に残った。
→『やべぇ雷だ』
854 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 02:57
>>851
「変態さんが…………」
園田を指差した。
855 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 02:57
>>853
「…やれやれ、ちょっと夢見てみたかったんですよ。」
悔しくない振りをした。
856 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 02:58
>>851
「おおだんなよ。さっきそこの男(園田)が詠美に抱きついてあんな事やこんな事を
しているのを見たんだ。強姦罪はうちの故郷じゃ死刑だよな早坂のダンナ?」
857 :
北ツクモ『オセロー』
:2003/05/12(月) 02:59
>>851
「うわ。」
退いた。
858 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 02:59
>>854
「……何かされたのか?」
>>856
「…………マジか?」
859 :
琴『ヤー・ヤー・ヤーズ』
:2003/05/12(月) 03:00
「………?」
よく分からない内に終わってた。
………帰ろう。
860 :
パラレル秘密主義者『AC』
:2003/05/12(月) 03:01
>>852
「今度はそっちの『隊長』がゲート開くかもしれないからまた会えるかもね。さようなら」
→『やべえ雷だ』
861 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/12(月) 03:01
>>858
「まあ本人に聞けば・・・ショックで喋れないかもしれないけど・・・。」
一瞬詠美を哀れむ様な目で見てすぐにそらした。
862 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/12(月) 03:02
>>858
「抱きつかれただけです……」
早坂を見てほっとしている。
863 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/05/12(月) 03:03
>>860
「ああ、そしたらよろしくな。」
手を振る。
>>853
「行っちゃった・・・結局骨折り損、か。」
864 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 03:04
>>861
>>862
「………ちょっと待ってろ」
園田を引きずってどっかに行った。
1時間くらいして帰ってきた。
「じゃあ寝るか、詠美」
865 :
イサム『ワールド・オブ・ワームス』
:2003/05/12(月) 03:09
男が死んだことを感じ取りがっかりした。
866 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/12(月) 03:12
寝た。
867 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/13(火) 00:26
起きた。
868 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/13(火) 02:06
1時間くらいして帰ってきた。
「じゃあ寝るか、憂、しゃちほこ。」
869 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 01:42
公園から外人を連れて来た。
870 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/18(日) 01:47
>>869
「あん、どこ行ってたんだ詠美?」
871 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 01:55
>>870
「あ、達夫さん。
公園に行っていたんです……そこでこの人が困っていたので連れてきました」
872 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/18(日) 02:05
>>870-871
「コンニチワ、ワタシトテモこまてるアルヨ。」
873 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 02:09
>>872
「こ、これは……!?」
874 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/18(日) 02:14
>>873
「ハヤさかサン家チン払テクレナイトテモコマルのネ。」
875 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/18(日) 02:17
>>872
>>874
「へー、大変だな」
876 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 02:18
>>874
「私が払います……達夫さんとの『家』だから」
払う。
877 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/18(日) 02:18
>>875
「払えやボケ。」
878 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/18(日) 02:19
>>876
「ひいふうみい・・・はい。」
受け取った。
「こう言っちゃなんだけどネェ、アナタ騙されてるヨ。この男に。」
回収したんで帰った。
879 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/18(日) 02:33
>>877
>>878
「とっとと帰れ」
>>876
「ところで詠美」
880 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 02:37
>>879
「なんですか?達夫さん」
881 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/18(日) 02:38
>>880
「あー…何か最近身体の調子が悪いとかそういうことはないのか?」
882 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 02:43
>>881
「私はいたって元気ですけど……。
達夫さん……突然どうしたんですか?」
心配してくれるのは嬉しいが不思議そうだ。
883 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/18(日) 02:46
>>882
「いや……別になんでもねえ」
目をそらした。
884 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 02:53
>>883
「………達夫さん?」
そらした目を真っ直ぐ見つめる。
885 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/18(日) 03:00
>>884
詠美の肩に手を置く。
「心配すんな」
部屋に戻った。
886 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 03:02
>>885
「はい………」
詠美はマヌエルを待機。
887 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 23:10
昨日払った家賃はいくらですか?
888 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 23:23
詠美の後方。かなり遅れて何とかたどり着いた。
「ココ?……ハ・モン・ソウ………?」
889 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 23:27
>>888
「はい。ここが波紋荘です!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
890 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 23:31
>>889
「ココ、イエアル?マヌエルノ……イエ。スム……ドウスル?」
「……ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ?」
891 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/18(日) 23:32
また戻ってきた。
>>889
>>890
「詠美、誰だそいつ?」
892 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 23:34
>>890
「空室はあると思いますけど……管理人さんに聞いてみないとわからないです……」
「リタさーん、いますかー?」
「擬音ですのであしからず……」
893 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 23:35
>>891
「公園で困っていた外人さんです、達夫さん」
894 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 23:40
>>891
「ヤッホ、ヤッホ、コンチワ」
>>892
「ギオン?……リタ?……アタシ『マヌエル』。……アナタ?」
895 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/18(日) 23:43
>>893
「何でそいつを連れてきてんだよ?」
>>894
「………」
チラッと視線だけ向けた。
896 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 23:45
>>894
「七瀬詠美です。エイミと呼んでください」
>>895
「マヌエルさんは住む家を探しているそうなんです」
897 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 23:47
>>895
「………?」
屈託無く笑っている。
>>896
「エイミ!エイミ!エイミ!」
詠美の両手を掴んで軽く跳ねだした。
898 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/18(日) 23:51
>>896
「それで波紋荘か、もっとマシな場所紹介した方がいいんじゃねえのか?」
>>897
「日本語わかるのか?」
899 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/18(日) 23:53
>>897
「ええ、エイミです……」
マヌエルのテンションに体を揺らされながら困惑している。
>>898
「私は他に知らないですし……達夫さん知ってるんですか?」
900 :
マヌエル『?』
:2003/05/18(日) 23:58
>>898
「ニホンゴ?………ワカル。………マヌエル…ナラウ!」
眉をしかめて講義する。
>>899
「エ・イ・ミー!コンチハ、コンチワ!」
901 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/19(月) 00:01
>>899
「そうだな…ロイーズと教授が住んでるマンションとか。
まあここよりは値が張るだろうけどな」
>>900
「あっそ、っていうか詠美から離れろよ。嫌がってるだろうが」
睨んできた。
902 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/19(月) 00:03
>>900
「はい、こんにちは…。ミーじゃなくてミです…」
903 :
マヌエル『?』
:2003/05/19(月) 00:09
>>901
「シラナイ。シラナイ。エイミ……イイヒト」
「……アナタヤナヒト!」
舌出してアカンベーした。
>>902
「エイミ、マヌエルドウスル。ココスム?……オカネアル!」
ショルダーバッグからボロボロの財布を取り出した。膨らんでいる。
904 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/19(月) 00:10
>>901
「でも、波紋荘も良い所ですよね」
905 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/05/19(月) 00:13
>>903
「マヌエルさんが此処に住みたいのなら私は構いませんよ」
「リタさーーん、いませんかー?」
再度呼ぶ。
906 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/05/19(月) 00:15
>>903
「離れろっつってんのがわかんねえのか?」
まだ離れてないなら無理矢理引き剥がす。
>>904
「そうか…? まあ別にいいけどよ」
907 :
マヌエル『?』
:2003/05/19(月) 00:19
>>905
「リタ?……リーターサーーン!」
>>906
「ヤナヒト。ヤナヒト!」
無理やり引き剥がされた。アカンベーする。
908 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2003/05/19(月) 00:22
新スレ
築2年3ヶ月・【アパート】『波紋荘』(その27)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1053271171
909 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/06/05(木) 00:10
『103号室』にノックの音が響いた。
910 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/06/05(木) 00:12
>>909
「誰だよ?」
新スレでやった方がいいんじゃねえの?
911 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2003/06/05(木) 00:16
>>910
「……?」
912 :
101匹ニンジャ大行進
:2003/06/11(水) 19:29
珍妙な黒装束の一団が波紋荘にやってくる。
100人くらいいただろうか?
その集団は管理人に挨拶をすませると掃除屋の部屋を
引き払っていった。
「…ござるござるござるござる。」
早坂の部屋のテーブルに集めの封筒が置かれていた。
(掃除屋の残金300万)
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