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築2年2ヶ月・【アパート】『波紋荘』(その26)

1 :管理リタ:2003/03/10(月) 23:54
波紋荘?ああそんなのあったね(笑

 
・築2年1ヶ月・アパート『波紋荘』(その25)
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1044370423
http://page.freett.com/jojolog/1044370423
詳細:>>2
住人:>>3

52 :兄妹:2003/03/11(火) 01:38
>>49
ガチャ
 
砂衣:「はい………ん?」
 
琴:「………兄ぃ」
 
砂衣の目の前には琴が居る。
 
砂衣:「琴?………どうしたんですか?
    何でここに?」
 
琴:「………兄ぃ」
  「………会い」
  「………来た」
 
砂衣:「よく住所が解りましたね」
 
琴:「………教えてもらった」

一緒に居た、早坂、詠美を指す。
 
砂衣:「あ、早坂さん、詠美さん、
    どうも、妹がお世話になったそうでありがとう御座います。」
礼を言う

53 :早坂達夫『C・M・I』:2003/03/11(火) 01:39
>>52
「感謝してるなら何か礼くらいしろよ」

54 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/03/11(火) 01:50
眠くなったので部屋に帰った。

55 :兄妹:2003/03/11(火) 01:50
>>53
砂衣:「そうですね……今晩の食事ぐらいならおごれますが……」
 
琴:「………兄ぃ」
  「………これ」
 
琴は砂衣に封筒を渡す
 
砂衣:「ん?」
渡された封筒の中身を見るうちに
 
砂衣:「…………………………」
際の顔が険しくなっていった。

56 :早坂達夫『C・M・I』:2003/03/11(火) 01:52
>>54
「ああ、先に帰ってな」
見送った。
 
>>55
「いや、現金オンリーだ」

57 :兄妹:2003/03/11(火) 02:07
>>56
砂衣:「はぁ……ちょっと待っててください。」
 
砂衣は部屋の中に戻って……
 
砂衣:「じゃあ、これくらいで良いですか?」
早坂に5万円を手渡した。
 
砂衣:「どうもお手数をおかけしました。」
 
早坂に一礼して琴に
  
砂衣:「まあ、とにかく今日は家に泊まって、
    今後の事はまた明日考えようね。」
琴:「………うん」
 
砂衣:「では、今日はこれで」
琴:「………また」
 
部屋の中に入っていった。

58 :早坂達夫『C・M・I』:2003/03/11(火) 02:11
>>57
「どうも、じゃあな」
自室に戻った。

59 :兄妹:2003/03/11(火) 02:16
琴が渡した砂衣への手紙には
 
・琴が街にある中学校に通う事になった事
・砂衣の家に琴を住まわせる事、
 それを不服とするならば責任をもって『下宿先』を探す事
 
が明記されていた。

60 :ミュージ『ムーターボア』:2003/03/15(土) 23:14
久しぶりに菜園の手入れをして、散歩に出た

61 :憂『リシストラータ』:2003/03/18(火) 01:49
age

62 :憂『リシストラータ』:2003/03/18(火) 01:50
公園から鷹月を連れて来た。
「ここが波紋荘ですよ」

63 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/03/18(火) 01:52
>>62
「ここか・・・ちょっと見には普通のアパートといったところだな。
 誰かいるかな?」

64 :憂『リシストラータ』:2003/03/18(火) 01:54
>>63
「今日は誰かいるかな?
 おーい!おーい!」

誰か返事をしてください。

65 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/03/18(火) 02:03
「うるさい」

66 :憂『リシストラータ』:2003/03/18(火) 02:06
>>65
「今、返事したのが管理人のリタさんです」

67 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/03/18(火) 02:08
>>66
「この人が管理人・・・か。」

>>65
「始めまして、リタさん。ちょっと聞きたい事があるんだが・・・いいかな?」

68 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/03/18(火) 02:16
>>67
「だめだと言っても聞くんだろう?君は昔からそう言う奴さ。」

69 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/03/18(火) 02:21
>>68
「すまないな、手間をかける。
 聞きたい事は卵を内部から破壊できるようなスタンド使いを知らないか、
 という事だ。」

70 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/03/18(火) 02:23
>>69
「知らない。そもそも内側から破壊する意図が解らない。と言う事だ。」

71 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/03/18(火) 02:27
>>70
「そうか。理由は俺のスタンドは『卵』のヴィジョンを持っている。
 それを内側から破壊する事により『鷹』が目覚めるらしい、
 故に俺はそれが出来るスタンド使いを探している、という事だ。」

72 :憂『リシストラータ』:2003/03/18(火) 02:29
「んー、確か行商の人がそんな事出来たような」

73 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/03/18(火) 02:33
>>71
「成る程、しかし無理に破壊せずとも時が来ればその雛は自ずと殻を破るのでは無いだろうか。
 そもそもどうして鷹なのか、卵と言えばヒヨコだろうに何故鷹なのか、そこが知りたい。と言う事だ。」

「とりあえず破壊せずに卵を割ってみるのは、どうだろうか。」

74 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/03/18(火) 02:40
>>72
「行商の人・・・その人もスタンド使いか。
 居場所は知ってるか?
 それが無理ならどんな人物だったか教えてくれ。」

>>73
「卵の中身は空洞なんだ。時が経っても中身は変わらないらしいしな。
 何故鷹か、と言うがソレが本当かどうか生まれるまでわからない。
 俺は、実際にはマルチーズのような鷹が生まれる事を予想している、という事だ。
 
 それに重要なのは『内部から』卵を破壊する事だ。」

75 :憂『リシストラータ』:2003/03/18(火) 02:45
>>74
「スタンド使いですよ、勿論。
 彼は怪しい東南アジア人ですね。
 行商の人だから何処にいるかはちょっと」

76 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/03/18(火) 02:49
「今夜は目玉焼きだ。と言う事だ。」
調理を始めた。
彼はそれを食べて寝るのだろう。

77 :憂『リシストラータ』:2003/03/18(火) 02:49
「つもる話はまた今度」
部屋に帰って寝た。

78 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/03/18(火) 02:50
>>75>>76
「ああ、ありがとう。情報感謝するよ。」
波紋荘から立ち去る。

79 :ミュージ『ムーターボア』:2003/03/22(土) 23:15
(手入れするのも久しぶりだな〜)
菜園の手入れをして散歩に出る

80 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/03/27(木) 23:18
今日も今日とて手入れする

81 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/27(木) 23:27
トンカントンカントンカン
 
屋台の修理をしている。
「倒れただけだからさほど酷くはないけど…あの地震シャレにならなかったな…」
 
トンカントンカン

82 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/03/27(木) 23:29
>>81
(……何の音だ?)
音の出所を探しに出た

83 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/27(木) 23:29
公園に行く前に犬を連れて家賃を納めに来た。

いくらぐらいたまってたんだろう・・・

「管理人さんはいますかー?}

管理人室へ。

84 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/27(木) 23:32
>>82
アマモトが屋台の修理をしている。
釘を打っているところだ。
 
トンカントンカン

85 ::2003/03/27(木) 23:32
波紋荘の上空を飛んでいる>>81-83に気づいたようだ

86 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/27(木) 23:33
>>85
上空から見ていると、女が波紋荘の建物に入っていくのが見えた。

大きな犬を3頭連れている。

87 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/03/27(木) 23:34
>>84
「うっす。日曜大工っすか?
 ……って今日は日曜じゃ無いか。何やってんすか?」

88 ::2003/03/27(木) 23:37
>>86
波紋荘の入り口から見える木の枝にとまった。

「ピィピィ」
鳴いた

89 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/27(木) 23:39
「・・・・・・・」

管理人さんが不在な用なので、とりあえず半年分の家賃が入った封筒を管理人室のドアポストに
入れておいた。
不足が出ているようであれば連絡をとのメモ入り。

そのまま庭に出る。
懐かしい。ほんの数ヶ月離れてただけなのに。

そして犬達が屋台修理中らしいアマモト発見。行って見様。

90 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/27(木) 23:41
>>88
波紋荘の入口から庭へ犬達と共に移動しつつ、鳥を発見した。

『ウォン・・』
JIROが鳥を見て尻尾を振って吠えた。

「野鳥か・・・・可愛いな。」
飼い主も鳥を見ながら移動。

91 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/27(木) 23:41
>>85
修理に夢中で気がついていない。
 
>>87
トンカントンカントンカントン…

「はい?」
 
ガンッ
 
「い゛ッ!?………………っかぁああぁぁぁああああ…………………
…これは…ですね…商売道具…でして……最近…壊れちゃったんで…修理を…」
釘じゃなくて指を打つというお約束をやってのけた。

92 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/27(木) 23:45
>>88
「あの鳥はいつぞやかの…痛…」
見た覚えがあるような気がした。

93 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/27(木) 23:50
>>91-92
痛い思いをしている所に、知った顔がデカイ犬3頭を連れてやって来た。

94 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/03/27(木) 23:51
>>91
「……そうなんすか。大変っすね。見ててもいいっすか?」

>>88
(…あれ?あの鳥どこかで……)

95 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/27(木) 23:52
>>94
大きな犬を3頭連れた女が来た。
犬は躾られているので,飛びかかって来たりしない。

96 ::2003/03/27(木) 23:53
>>90>>93
鳥は特におびえる様子も無く。翔影を見ていた。
色は純白。大きさはコンドル位あった。外見は文鳥のようだった

>>92>>93
鳥は木の枝にとまったままだ。

97 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/27(木) 23:53
>>93
気付いた。
「…あれ、結構久しぶりすね翔影さん。何してたんです?
前会った時は色々ありましたけど」

98 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/27(木) 23:56
>>94
「どうぞご自由に、大して面白いものでもないんですが。…いてて」
作業を再開する。
 
トンカントンカン

99 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/27(木) 23:56
>>96
素直にキレイだと思った。

「(珍しい鳥だな・・・・・)」

>>97
「店の修理か?・・・私はちょっと色々あって家を空けていた・・・。今日はここを完全に
引き払うつもりで来たんだが、管理人が不在だった。」

心なしか元気がない。
犬達は尻尾を勢いよく振ってアマモトやミュージに友好的な態度をとっている。

100 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/03/28(金) 00:00
>>99
「どうも。はじめまして」
アマモトの作業を見ながら挨拶した。

(…引き払う?ここの住人か)

>>96
もはや視界に入っていない

101 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/28(金) 00:05
>>99
作業を続けながら話す。
 
「…キュウドウすか、確かそんなような名前じゃなかったかな? あのサイコ野郎は。
何があったんです? 言いたくなけりゃ別にいいんですが」
トンカントンカン。

102 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/28(金) 00:05
>>100
「はじめまして・・・307号室の住人の翔影と申します・・・アマモトさんとは知り合いですよ・・」

犬達をあやしながら挨拶。

103 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/28(金) 00:06
>>101
「・・・・ここでは話せない・・・・だが・・彼はもうあなた達に手出しはしてこないだろう。・・・
一応、そう言う方向になった。」

あまり突っ込んだ事はいわない。

104 ::2003/03/28(金) 00:08
枝からどこかへ飛び立った

105 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/28(金) 00:08
>>104
見送った・・・

106 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/03/28(金) 00:10
>>102
「105号室のミュージって言います。
 ここの菜園の管理してますんで、野菜が欲しかったら言ってください」

(……まじめな話みたいだな…)
なりゆきを見守る事にした

107 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/28(金) 00:11
>>103
トンカントンカン
 
「へー。ダメですよサイコ野郎の言葉なんて信じちゃ。
奴らは快楽の為に生きてんですから、大まかに言ってね。
まず大人しく引き下がる筈がない…っていうか。
人身御供ですか、翔影さんは。なんかムカつきますね凄く。それと」
 
「『アマモトさん』なんて呼ばれると、なんつーかこう、ゾゾッとしますね背すじ辺りが。ハッハ」 
トンカントンカントンカン。

108 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/28(金) 00:13
>>106
「そうですか・・・私は近々引っ越すんですけれどね・・」

>>107
「信じたわけじゃない・・・自分で考えて答えを出したまでだ・・・。それと・・・アマモト・・・
お前に折入って頼みがある・・・」

目の動きでここでは話せないと合図しながら、すぐに目線を犬に戻す。

109 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/03/28(金) 00:17
>>107-108
「……なんか、居ないほうがいいみたいっすね。
 俺、菜園の手入れに戻りますよ」

菜園へ向かった

110 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/28(金) 00:19
>>109
「あぁ、すみません、そう言うわけじゃないんですよ・・・・申し訳ない・・・」

ミュージの方を見て申し訳なさそうにする。
そして目線をアマモトに戻す。

111 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/28(金) 00:21
>>108
トンカン…

「…腹空きましたね」
作業を中断して立ち上がる。
「えーと、ミュージさん…だったかな、ブシツケですけどこれで失礼しますね。
野菜とか、こんど見に行きますからまたその時にでも」
   
翔影を見る。
「翔影さんもどうです? カレー。俺ので良ければですけど」
波紋荘へと入って行く。

112 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/28(金) 00:23
>>111
「頂こうか・・・」

犬を連れて波紋荘に戻る。
さすがに人の部屋に犬を入れられないので、自分の部屋にまず犬を連れていく。
ドッグフードと水をあたえて、お留守番をさせる。

そして自分はアマモトのところへ。

「悪いな・・・・こういう場所でなければ出来ない話だ・・・」

113 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/28(金) 00:30
>>112
翔影と自室へ。相変わらずカレーの匂いしかしない。
アマモトはエプロンをつけてコンロに立つ。
「適当にくつろいでてください、冷蔵庫の中のも飲んでていいんで。
いつも言ってるように遠慮なんかしなくていいですから」

114 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/28(金) 00:32
>>113
「あぁ、気を遣わなくていい。・・・」

適当な場所に座り、美味しそうなカレーの匂いをしばし堪能。

115 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/28(金) 00:36
>>114
カレーを二人前持ってテーブルにやってくる。
「だから気なんか使ってねーんですけどね正直。
これでもちょっと客商売やってるもんですから条件反射つーか」
冷蔵庫からペプシを2缶取り出して置く。
 
「とりあえず食べながら話しましょうか、いただきます」
ムシャムシャ。

116 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/28(金) 00:38
>>115
「久しぶりだな・・・このカレーも・・・・そう言えば、始めてお前のカレーを食べたのも
確かこの部屋だった。・・・あれから一年以上経ったとは・・・・いただきます。」

ありがたく頂戴した。そして少し食べてから話しをきりだす。

「実は頼みとは・・私がある筋から受けた依頼を手伝って欲しいんだ。・・・ただ・・・・
その依頼の内容は『殺人』だが。」

スプーンを置いてそこまで話すとアマモトを見る。

117 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/28(金) 00:44
>>116
「ムシャムシャ、そうですねぇ、懐かしいもんだ。もう1年になるんですか。
色々ありましたね、凄く色々あった。モグモグ」
ペプシを一口飲んで翔影に向き直る。
 
「……正直、殺しは気が向きませんね。
殺すのも殺されるのも飽き飽きしてるんですが…他ならぬ翔影さんの頼みだ。
話は聞きましょう」

118 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/28(金) 00:48
>>117
「請けるか請けないか・・・その選択権はお前にある。強制はしない・・・・」

ペプシを一口飲み、話しを続ける。

「依頼の筋は少々気になるが、仇堂の仲間だ・・・日下部という医者でな・・・・彼の頼みで
『トレント・D』及び彼女に協力するものを抹殺する事になった・・・
現在・・協力者は二人・・・『佐々木覆』と『柊月人』の二人の男がトレントに手を貸している。
特に・・・柊月人はお前を殺そうとしているらしい・・・どこまで話を信じていいかわからんが・・・」

119 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/28(金) 00:54
>>118
ポカーンと口を開いた、とてつもなくマヌケだろう。
「……………………プッ…ブァハハハハハハハハハハ! 
ハッ…ハッハッハッハッ!ヒーッヒーッ…それ…マジで言ってます? 
ジョークじゃないですよね? プッ…ハハハハハハハ!」
ゲラゲラ笑い転げる。
 
「OKOKOKOKOK! 請けましょうその仕事! それ以上詳しい話はもう結構!
熟知してますから! しっかしなぁ、
翔影さんがこんな話持ってくるなんて夢にも思いませんでしたよホント」
カレーをおかわりしに行った。

120 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/28(金) 00:56
>>119
「嘘でこんな話しを持ちこむような事はしないのは、お前が1番よくわかっているだろう?」

ニィッと笑い、カレーを食べる。

「・・・請けてくれるなら報酬はこちらで用意する・・・。希望があるなら言ってもらっていい。」

食べ終えた。きちんと手を合わせてご馳走様をした。

121 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/28(金) 01:02
>>120
カレーを持ってきた。大盛りだ。
「報酬? うーん…そうですねぇ…ああそうだ、手術費用でも負担してもらっちゃおうかなぁなんて、
いやいや、それはアレだな。そうだな、報酬は…そちらの言い値でいいですよ。
今結構懐あったかいし」
ムシャムシャ。
「トレントと…えーと、その他のスタンドは分かってます?」

122 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/28(金) 01:06
>>121
「手術?どこか怪我をしたのか?」

大マジで質問。翔影『パトリオット』は知らない・・・アマモトに何があったか。

「詳しいスタンド能力などは全くわかっていないが、連中の居所は逐一報告される事に
なっている。・・・・依頼の裏づけが出来次第・・・正式に仕事を開始する。・・それまで返事を
待っててくれ。場合によっては私が一人でやらなければならないかも知れないからな。・・・・」

援軍は欲しい。だが依頼主の判断にもよる・・・こちらが好きにしてもいいとは思うが念の為だ。

「カレーご馳走様。詳しい事が決まったら連絡する・・あと私の連絡先は知ってるな?」

123 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/28(金) 01:15
>>122
「モグモグ…ええ、まぁね。命には関わりませんが人生には関わる怪我を。ムシャリ」
 
「んなことはどうでもいいんですが、その内の恐らく二人はスタンド能力分かりますよ。
まずトレント、接触発動型の時限爆弾と考えてもらえば分かり安い。
ややっこしい能力なんですけど、触らせなければ大事には至りません。
んで、後二人の内一人のスタンドなんですけど、これがタチが悪い。
恐らく水がなければ発現できないタイプで、群体の『鮫』を使ってきます、
またこの『鮫』が『ディーバ』でも殺せないと来たもんだ、
危うく食われかけましたよ。とにかく水には気をつけること。
この鮫はガードしても効果ないぽいですから。携帯でいいすかね連絡は。
じゃあ気を付けて」

124 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/28(金) 01:19
>>123
「なるほど・・・・・どの道・・・お前の協力は必要になる。・・・・また連絡するので
しばらく待っててくれ・・・・。カレーご馳走様。」

にっこり微笑んでアマモトの部屋から出て行った。

そして自分の部屋に戻って犬を連れて波紋荘から出て行った。

125 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/03/28(金) 01:40
菜園の手入れを丹念にやっている

126 :ミュージ『ムーアターボア』:2003/03/28(金) 02:24
部屋に戻っていった

127 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/03/28(金) 02:31
>>124
ムシャムシャ…モグモグ…
「まさかねぇ…あの翔影さんが…。
どういういきさつかは知らないけれど、
ツイてるのかツイてないんだか分からないな最近は…、屋台より準備を先に始めなくちゃ…」
屋台はとりあえずシートをかけておいた。

128 :カースケ『エアロライダー』:2003/04/01(火) 14:46
バサバサバサバサ……。
カレーの匂いがするカー。何だか落ちつくカー。
取りあえずここに巣を造らせてもらおうカー。
 
……100号室の管理人に筆談で頼んでみる。
(カースケは小学3年生までに習う全ての文字が書ける天才カラスです)

129 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/03(木) 00:58
(……ここには人が沢山いそうだな)
波紋荘の前に座ると
『似顔絵一枚15分で描きます』
の看板を横に立てかける。

130 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/03(木) 01:02
>>129
「絵描きだ。今頃にしては珍しいなー。」
少しだけ興味を示したようだ。
近づいて話しかける。
「値段は?」

131 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/03(木) 01:03
>>129
珍しいな・・・・

大型犬を3頭連れた女も近寄って来た。

>>130
「描いてもらうのか?」

132 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/03(木) 01:04
>>130
「どうも。一枚100円です」

133 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/03(木) 01:06
>>131-132
「安いな・・・ものは試しだ。」
百円を払って書いてもらう事にした。

134 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/03(木) 01:07
>>133
傍で邪魔にならないように見る事にした。

犬も不思議そうに見ている。

135 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/03(木) 01:10
>>133
「ありがとうございます」
100円を受け取ると煙雨を折りたたみ式のイスに座らせ
カンパスを立てると驚くべき速度で煙雨の肖像画を描き始めた。
見る見るうちに真っ白のカンバスが変化してゆく。

「どうぞ」
絵を描き終えて煙雨に渡す。非常にリアルな肖像画だ。

136 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/03(木) 01:11
>>135
「・・・・・・・・・・・・・すごい・・・・・・」

感動。昨日の竹細工職人もすごかったが、この似顔絵描きの人もスゴイッ!

137 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/03(木) 01:13
>>135
「凄い・・・・・今にも動き出しそうな絵だ・・・」
絵を見ながら聞いてみる。
「こんなに上手に描けるのに何で路上で?」

138 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/03(木) 01:14
>>136
「そちらも一枚どうですか?
 こちらの人の知り合いのようですし、二人一緒でも100円で描きますよ」

139 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/03(木) 01:16
>>138
「そうですね・・・・じゃあ、彼と一緒のを一枚と・・・この子達と一緒なのを一枚・・・
お願いできますか?」

200円を手渡す。一枚はそばにいる男と、もう一枚は一緒にいる大きな犬3頭。

140 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/03(木) 01:18
>>137
「……昔は色々偉い人を描いてたんですけどね。疲れたんです。
 子供の頃のようにただ知り合う人の絵を描こうと思うようになって
 今ここにこうしてるわけなんです」
筆の手入れをしながら答えた

>>139
「分かりました。そちらもそれでいいですか?」
煙雨に尋ねる。

141 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/03(木) 01:20
>>140
「勿論だ。出会いの運命に感謝しないとな。」
翔影と顔を近づける。

142 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/03(木) 01:20
>>141
「あは・・・はははは・・・・じゃあそう言う事でお願いします。」

ちょっと照れてる。

143 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/03(木) 01:23
>>139-141
200円を受け取ると先程と同じようにあっと言う間に二枚の絵を仕上げる。

「どうぞ。幸せそうですね。お幸せに」
二枚の絵を二人に渡す。

144 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/03(木) 01:25
>>143
「ありがとうございます。」

そっくりだ・・・本当に今にも絵から飛び出してきそうなぐらいに。
犬の絵も活々している。すばらしい。

絵をありがたく受取った。

145 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/03(木) 01:26
>>143
幸せそうに絵を受け取る。
「あー、ここで商売するなら少し気を付けた方が良いですよ。」
『パニックレイン』を少しだけ出して引っ込める。
「たまに変な人出てくるそうですから。」

146 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/03(木) 01:28
>>145
「たまにね・・・確かに。・・・」

でもみんな悪い人じゃない。きっと良い絵のモデルになってくれるだろう。

似顔絵描きの人に礼を言って、犬を連れて波紋荘の中へ。

147 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/03(木) 01:30
>>144
「いえいえ」

>>145
「…そうなんですか?ご助言ありがとうございます。
 実はこの前も変な人に絡まれましてね。
 なんか『スタンド使い』とか言ってました。何なんでしょうね。
 とにかくその人から昨日は命からがら逃げた次第なんですよ。
 ……それじゃあ今日はこの辺で店じまいにしますかね」
商売道具一式を片付けて。波紋荘を去った。
『パニックレイン』には気づかなかったようだった。

148 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/03(木) 01:32
>>147
「お大事にー春だから変な人に気をつけて下さいね」
見送って波紋荘へ
「普通の人か・・・・・・そういやぁ・・鍵あったかな・・・・・」

149 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/03(木) 01:37
>>148
「;カギ持って出かけなかったの?」

とりあえず3Fの部屋へ。

150 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/03(木) 01:40
>>149
「うーん。確かここに(返して貰ったはずなんだが)・・・・」
ポケットから鍵を取り出す。
リングには五、六個の鍵が付いていた。
「大した確率でもないしやってみるか・・・・」
全部の鍵を試して自室へ

151 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/03(木) 01:42
>>150
「そうだな・・・・とりあえず、全部試してみるのもいいかも。」

なければ管理人室。管理人さんが不在なら、私の部屋を使ってもらおう。

犬はちゃんと足をキレイに洗って、きちんと拭いてから部屋へ向う。

152 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/03(木) 01:45
>>151
カチッ。
うまく開いたようだ。
「埃が・・・・・掃除しないと・・・・・って言うか家賃あったかな・・・・・」
ブツブツ何か言っている。
「今月は何とかいけるけど・・・・・来月からドウスル・・」

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