■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
フリーミッション『つらつらと死者はかく語りき』第六夜
1 :
『探偵』
:2003/03/17(月) 01:22
某ビル四階の久遠探偵事務所もよろしく。
『つらつらと死者はかく語りき』第五夜
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1038677522&LAST=100
443 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/08(火) 01:15
>>440
「違うか…じゃあなんで近づいてきたんだ?」
久遠を見る。
「悪いけどさっきのもう1回やってもらえるか?幽霊呼び出すやつ」
(こいつは効果が無いって言ってたが、ひょっとしたら効果あったんじゃねえか?)
少女の言葉を何とか聞き取ろうとしつつ。
444 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/08(火) 01:33
>>441
リズに朝食が運ばれてきた。
米がむしょうに食べたくなった。
>>442
久遠「『花輪』………ね、なるほど…」
意味あり気に頷いた。
>>443
久遠「持ち主の一部というくらいでなければ呼べないからなぁ。例えば刀職人が精魂込めた物とか」
久遠「神社って事はこの『腕輪』は大昔の物だし、今生きている人間の物ではありえないからね…」
久遠は目をつぶって呟く……。
久遠「ダメだ…『魂』を見つけられない」
少女の言葉は余りにも断片的で意味が解らなかった。
445 :
影村『アンバー』
:2003/04/08(火) 01:35
>>444
「で、そろそろ事故現場には行かねえのかい?」
446 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/08(火) 01:36
>>444
「そうか、わかった」
少女は近づいてきていない?
447 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/08(火) 01:37
>>444
「遅いッ!いただきます。」
米を中心に食べる。
448 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/08(火) 01:45
>>445
久遠「ん、そろそろ行こうか」
現在時刻は8:30。
>>446
先程の位置と変わらない。
>>447
ガツガツ
ンマァァーーイッ!!
米がとても美味しく感じられる。
449 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/08(火) 01:46
>>448
「ンマァァーーイッ!!やっぱ日本人は米よねー米!」
「ちょっと!まだ食事中!」
450 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/08(火) 01:46
>>448
「何なんだ…答えてくれねえかな」
少女に向かって呟く。
久遠から腕輪をもぎ取る。
451 :
影村『アンバー』
:2003/04/08(火) 01:55
>>448
>>450
「そうだな。リズさんがメシ終わったらいきますか。
早坂さんはどうすんだ?事故現場。」
452 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/08(火) 01:58
>>451
「そりゃ行くに決まってんだろ」
453 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/08(火) 02:01
>>449
リズは精米する前の物以前に稲穂に噛りつきたい気分だ。
>>450
久遠「乱暴だなぁ…」
『七瀬姫』「………稲子……………『穴』……」
少女はただ呟くのみだ。
今回はここで続く。
454 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/08(火) 23:22
再開
455 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/08(火) 23:30
>>453
「まだ食い終わらねえのかよテメエは…」
リズが食べ終わるのを待つ。
「…そうだ、影村、ちょっとスタンド出してみろ」
456 :
影村『アンバー』
:2003/04/08(火) 23:35
>>455
同じく食べ終わるのを待ってる。
「ん?ここでかい?・・・・・そりゃかまわねえけど・・・・」
スタンドを発現させる。
457 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/08(火) 23:38
>>456
「実体化してる道具型スタンドって可能性もあるからな…っと!」
『腕輪』で発現した『アンバー』を軽く小突く。
『腕輪』がスタンドなら『アンバー』に触れることができるだろうし、
そうでないなら素通りするはずだ。
458 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/08(火) 23:39
>>453
「ごちそうさま。」
米だけ食べた
459 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/08(火) 23:45
>>455-456
影村は『スタンド』を発現させた。
>>457
『腕輪』で『アンバー』を小突くとぶつかった。
>>458
久遠「じゃ、出発しようか」
460 :
影村『アンバー』
:2003/04/08(火) 23:49
>>457
>>459
「うがッ!痛ぇッ! ・・・・・・いきなり何なんだよ?」
スタンドを引っ込める。
461 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/08(火) 23:50
>>459
「ビンゴ、だな。スタンドか。
人間の意識を残すとか、そんなとこか」
少女を見る。
(あんたが本体ってことになるのかな?)
「じゃあ行くか」
久遠と共に出発する。
462 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/08(火) 23:51
>>459
「ええ。」
463 :
影村『アンバー』
:2003/04/08(火) 23:52
>>461
「・・・・・・つまりそれ、スタンドってわけか?
どうでもいいが今度からやるなら事前に言ってくれよ。」
久遠とともに出発する。
464 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/08(火) 23:59
>>461
『七瀬姫』「認め……識る事こそが……………」
少女は無表情で呟きながら立っている。
>>462-463
一行は事故があった建設工事現場へ向けて出発した。
場所は村の北にある大きな森を抜けた先にある。
465 :
影村『アンバー』
:2003/04/09(水) 00:01
>>464
場所がわからないので、黙ってついていく。
466 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/09(水) 00:02
>>464
キョロキョロしながらついていく。
467 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/09(水) 00:05
>>464
「なあ、稲子…なんとかとかいう場所とかってここにあるか?
いや、ひょっとしたら場所じゃねえかもしれねえけど」
歩きながら久遠に聞く。
468 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/09(水) 00:12
>>465
黙って久遠の後をついていく。
鬱蒼と生い茂った深い森の中を歩いていく。
>>466
>>50
で漠然と聞いている。
>>467
久遠「イナゴ?そんな場所あったかなぁ…」
久遠は地図を開いて調べている。
久遠「無いね………森の地図も………ヤッベ」
469 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/09(水) 00:15
>>468
「…おい。迷ったのか?」
あたりを見回す。
470 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/09(水) 00:18
>>468
「イナゴッ!?」
ビクッ、そういや貰った資料とかに地図は入ってなかったか見る。
471 :
影村『アンバー』
:2003/04/09(水) 00:20
>>468
すっかり忘れてた。
「・・・そういや北の森を抜けた先がどうとか言ってたな。
とりあえず北へまっすぐ直進してみっか?」
472 :
影村『アンバー』
:2003/04/09(水) 00:23
>>471
失礼。聞いたのは影村じゃなくリズだった。
473 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/09(水) 00:28
>>469
日の光が余り届かないのか朝なのに薄暗く肌寒い。
森の中は苔蒸していて木々の一本一本が樹齢の古そうな大木だった。
久遠「樹海…ってほどでもないよね、多分」
>>470
残念ながら『森の地図』は入っていなかった。
474 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/09(水) 00:30
>>473
「リズ、ちょっと上行って様子見て来いよ」
空を指差す。
475 :
影村『アンバー』
:2003/04/09(水) 00:30
>>473
「スタンド使ってなんかできねえかい?もっとも、俺のじゃ無理だが。」
タバコをとりだし火をつけて吸う。
476 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/09(水) 00:37
>>473
「うーん、無いか・・・。」
>>474
「命令するな!」
スタンドを纏って空中を泳ぐ、上空から見渡す。
477 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/09(水) 00:47
>>474
空を指差した早坂を少女が見つめている。
少女との距離はまた少し近付いていた(約8メートル)。
>>475
影村は大自然の中で一服をして空気を汚した。
>>476
そこは7つに分かれている『樹海』だった。
478 :
影村『アンバー』
:2003/04/09(水) 00:51
>>477
「・・・人間はいつだって自然を汚し続ける存在なんだよ。」
なんとなくそんなことを言ってみた。
479 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/09(水) 00:53
>>477
「はあ・・・何でこんな未開拓・・・北に抜けたところ・・だっけ。」
北を見る。
480 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/09(水) 00:54
>>477
(また近づいてやがる…何でだ?時間か?)
声は以前より聞き取りやすくなっている?
それと少女はこちらの事を意識している?
それとも単なる立体映像のようにたまたまこちらの方を向いているだけなのか。
481 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/09(水) 01:05
>>478
久遠「まあ、きれいはきたない、きたないはきれいというしさ」
>>479
『樹海』を抜けた先に『県道』が見えた。
その側が建設工事現場らしく造成されて空き地になっている。
ただし、『穴』だらけだが。
>>480
聞き取りやすくなっている。
『七瀬姫』「七つの瀬を巡る戦があった………」
早坂を意識して話しているように見える。
482 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/09(水) 01:07
>>481
「………」
七瀬姫の話に耳を傾ける。
483 :
影村『アンバー』
:2003/04/09(水) 01:10
>>481
「・・・探偵さん。この樹海って迷って死ぬ人とかいるんかね〜?」
待ってる間、気楽にそんなことを聞いてみたりする。
484 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/09(水) 01:11
>>481
「あれかな?」
下に降りて報告。
485 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/09(水) 01:19
>>482
『七瀬姫』「まつろわぬ民として私達は帝から追われていた…そして…」
>>483
久遠「死体とかあったりしてね……ハハハ」
>>484
リズは一行に報告した。
486 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/09(水) 01:21
>>485
「さ、さっさと行きましょう早く。」
歩き出す。
487 :
影村『アンバー』
:2003/04/09(水) 01:22
>>486
(・・・・・・まじであったりして。ゾォ〜〜。)
歩き出す。
488 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/09(水) 01:23
>>485
無言で歩く。
七瀬姫の話を聞きながら。
489 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/09(水) 01:31
>>486
リズは歩きだしたが、空を飛びてェーッ!感じになりだした。
>>487
影村は森の中を進むが死体は見つける事はまだ出来ない。
>>488
『七瀬姫』「この七つの瀬に棲む精霊達と出会った……」
490 :
影村『アンバー』
:2003/04/09(水) 01:33
>>489
キョロキョロ。
(・・・・!! って何『死体』を探してんだ! 見つけちゃったらどうすんだ俺。)
まっすぐ前を見ながら歩く。
491 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/09(水) 01:34
>>489
「精霊……スタンドか?だが出会ったってのは……」
492 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/09(水) 01:35
>>489
「・・・・・・・・・・・・。」
何となく空中を泳ぐ。
493 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/09(水) 01:45
>>490
行けども行けども森の出口は、まだ見えてこない。
>>491
『七瀬姫』「物言わぬ精霊達は、自由に天を駆けていた……それを識るには………」
>>492
リズは満足するとイナゴを見つけた。
494 :
影村『アンバー』
:2003/04/09(水) 01:46
>>493
「・・・まだつかねえのかよ。10時半までに帰れっか心配だぜ。」
歩け歩けどこまでも。
495 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/09(水) 01:48
>>493
「精霊『達』、群体型?いやだとしても何百年も昔の話だろ?
本体が生きてるはずがねえ、とすると……」
496 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/09(水) 01:49
>>493
「♪〜」
優雅に背泳ぎでプカプカ。
「イナゴさんこんにちは〜。」
497 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/09(水) 01:57
>>494
かれこれ数百メートルは歩いたが変わり映えしない森の風景が続く。
>>495
『七瀬姫』「私の巫女しての力で認める必要があった……」
>>496
キチキチキチキチ
イナゴは鳴き声で応えた。
今回はここで続く。
498 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/10(木) 23:22
再開
499 :
影村『アンバー』
:2003/04/10(木) 23:28
>>497
「・・・行けども行けども変わらねえ景色・・・
ほんとにこっちであってんのかよ」
ぐちをこぼしながらも歩く
500 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/10(木) 23:28
>>497
「巫女…」
501 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/10(木) 23:43
>>497
「でも死ね。」
バシィッ!はたいた。
502 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/10(木) 23:50
>>499
ガサガサッ
そんな影村の目の前に一匹の『野ウサギ』が飛び出してきた。
>>500
『七瀬姫』「そして………帝の軍勢を討ち果たした」
少女は語り続ける。
久遠「さっきから何ひとりごと言っているんだい?」
不審に思ったのか声を掛けてきた。
>>501
ブチュゥ。
『イナゴ』を潰した。
キチキチキチキチキチ
503 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/10(木) 23:52
>>502
「♪」
先へ先へ進む。
504 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/10(木) 23:52
>>502
「ここに昔いたっていう『姫』の話って聞いたことあるか?」
久遠に聞く。
505 :
影村『アンバー』
:2003/04/10(木) 23:58
>>502
「兎ねえ・・・。兎ならいいんだがよ
熊とか出てきたりしねえよな?
化けミミズよりかはまさな気もするがな。」
気にせず進もう。腹は膨れてるし。
506 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/11(金) 00:07
>>503
キチキチキチキチキチキチ
音が聞こえる。
>>504
久遠「『姫』ね、あるよ。
命と引き替えにこの土地を救ったっていう話だよね?」
久遠「この話には後日談があるんだってさ」
>>505
『野ウサギ』の額からミニチュアサイズの『東京タワー』が生えていた。
507 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/11(金) 00:09
>>506
「命と引き換え…?で、後日談ってのは?」
508 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/11(金) 00:10
>>506
「うるさいな・・・。」
泳いで進む。
509 :
影村『アンバー』
:2003/04/11(金) 00:22
>>506
「なんだ!?このウサギ・・・なんかおかしいぜっ!」
ウサギをよーくみてみる
510 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/11(金) 00:27
>>507
久遠「その後、その姫の一族はこの土地に住んでいた人間達に裏切られて死に絶えたそうだ。
僅かに生き残った者達は何処か遠くに逃げたそうだよ」
『七瀬姫』「私の命で皆を救えるのなら…………」
>>508
キチキチキチキチ
音はリズの近くから出ている。
…………リズの喉からだ。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
>>509
『野ウサギ』を観察していると影村に寄ってきた。
トトトトトト
グサァッ
『東京タワー』の先端が影村の脛に刺さった。
511 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/11(金) 00:30
>>510
「???」
喉に触れる。
512 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/11(金) 00:30
>>510
「裏切られ……何でだよ?」
七瀬姫の顔を見る。
513 :
影村『アンバー』
:2003/04/11(金) 00:34
>>510
「痛えっ・・・!なんだこいつ!?」
スタンドを出して野兎に重ねる。
脛から東京タワーをぬいて、兎を再度観察。
514 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/11(金) 00:43
>>511
喉の肌触りがいつもと違う。
角質化しているように思えた。例えば『イナゴ』のように。
>>512
久遠「まあ、原因は『欲』と『恐怖』だろうね。
特に集団心理は厄介さ」
『七瀬姫』の顔は無表情のままだ。
>>513
『重ねた』部分は『アンバー』から消えた。
『野ウサギ』は動かない。
『野ウサギ』自体は何の変哲も無い只の『野ウサギ』だ。
ピカッ
突然、『東京タワー』がライトアップした。
515 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/11(金) 00:47
>>514
「乾燥肌??」
ガリガリガリ、かきむしる!
516 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/11(金) 00:47
>>514
「ふん、くだらねえ…ってなんだ!?」
東京タワーに気付く。
517 :
影村『アンバー』
:2003/04/11(金) 00:48
>>514
「う・・・なんだ?」
重ねた状態を保ったまま、射程距離ぎりぎりまで離れる。
消えた=重なったの解釈でOK?
518 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/11(金) 00:58
>>513
ガリガリ
プシュッ
かきむしる事で傷口から『イナゴ』色の体液が流れた。
>>516
『野ウサギ』の額から生えている『東京タワー』の電飾が点滅している。
>>517
影村が『アンバー』から離れるのか、『重なった』部分を残して離れるのか。
『重なった』部分は『アンバー』から消える。故にOK。
519 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/11(金) 00:59
>>518
「!!?」
「何これ・・・?」
自分の体を見る。
520 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/11(金) 01:00
>>518
×
>>513
○
>>515
521 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/11(金) 01:02
>>518
「何だありゃ…?」
周りを見回す。
本体、もしくは兎と同じように東京タワーが生えてる生物がいるか。
522 :
影村『アンバー』
:2003/04/11(金) 01:04
>>518
了解。重なった部分を残して射程ぎりぎりまで離れる。
東京タワーの様子を観察する。
523 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/11(金) 01:12
>>519
リズは体を見たが特に変わりはなかった。
キチキチキチキチキチキチ
>>521
早坂は周りを見回したが他に不審な生物はいなかった。
『七瀬姫』は早坂を見つめている。
>>522
影村は『野ウサギ』と『重なった』部分を残して離れた。
『東京タワー』の電飾点滅の速度は『遅くなっている』のでゆっくりだ。
何かの文字の形に見える。
524 :
影村『アンバー』
:2003/04/11(金) 01:15
>>523
「なんだ・・・?文字?」
文字がなんなのかよおく見てみる。
525 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/11(金) 01:16
>>523
「何この音はッ!」
他の奴等は?
526 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/11(金) 01:20
>>523
「あいつだけか……?」
様子を見る。
527 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/11(金) 01:29
>>524
『ウサギ』『ウサギ』『ナニミテ』『ハネル』
とゆっくり文字が変化していた。
>>525
>>526
影村は自分のスタンドを出して『東京タワー』を額に生やした『野ウサギ』を見ている。
早坂は少し離れた場所から(久遠もいるけど)その様子を見ている。
『イナゴ』が『野ウサギ』へ飛んでいく。
528 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/11(金) 01:31
>>527
「あの人達はあの人達で何してるんだろう。」
観察
529 :
影村『アンバー』
:2003/04/11(金) 01:33
>>527
「はあ〜〜〜〜〜?
おい!探偵さんよお。こいつもスタンドの類か?」
530 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/11(金) 01:33
>>527
「遠距離型か…?何にせよ…放ってはおけねえか!」
ウサギに近づいて『リング』を投げて地面とウサギを固定する。
531 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/11(金) 01:43
>>528
キチキチキチキチ
リズは観察している。
シューシュー
>>529
久遠「さあ…僕は専門家じゃないし。わからないね」
『東京タワー』の文字は繰り返している。
>>530
ガチャン
『野ウサギ』と『重なって』いる『アンバー』の一部と地面を束ねた。
532 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/11(金) 01:44
>>531
「ちょっと!さっさと行きませんか!」
怒鳴る。
シューシュー?
533 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/11(金) 01:46
>>531
「ああ、やべ」
『アンバー』と野うさぎが重なって無い部分はある?
あるならそこにリング。最初のリングは解除。
534 :
影村『アンバー』
:2003/04/11(金) 01:51
>>531
「・・・とくわかんねえし、もういいか。」
アンバー解除。可能?
535 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/11(金) 01:57
>>533
『アンバー』の一部は『野ウサギ』の形になって『重なっている』。
つまり、ない。
リングを解除した。
>>534
早坂がリングを解除したので『重なり』を解除出来た。
ピョンピョンピョン
『東京タワー』の『野ウサギ』は森の奥へと跳ねて行った。
その後を『イナゴ』が追いかけていく。
今回はここで続く。
536 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/11(金) 01:59
>>532
ガスが洩れるような音が足元から聞こえている。
537 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/11(金) 23:36
再開
538 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2003/04/11(金) 23:40
>>536
「兎なんかどうでもいいでしょう!スットロいッ!!」
(シューシュー?)
足元を見た。
539 :
影村『アンバー』
:2003/04/11(金) 23:47
>>535
「・・・行きますか。」
ちょっと痛むスネの様子を見ながら、歩き始める。
540 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/11(金) 23:49
>>535
「追いかけるのか?」
影村がウサギを追おうとするのを見て一緒に追いかける。
541 :
影村『アンバー』
:2003/04/11(金) 23:50
>>540
「そんなつもりはねえっすよ。飢えてるときなら別かもしんねえけど。」
追おうとする?
542 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/12(土) 00:03
>>541
「いや、怪しくねえのかよ……」
そういいつつも止まる。
543 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/12(土) 00:05
>>536
足元の地面に直径10cm位の縦『穴』が出来ていた。
音はそこから出ているようだ。
>>539
多少、血は出たが歩けないほどの傷ではない。
>>540-541
『野ウサギ』を追うのを躊躇する間にその姿は遠ざかり小さくなっていく。
200KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス