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フリーミッション『つらつらと死者はかく語りき』第六夜
702 :
『スカイフィッシュにうってつけの日』
:2003/04/23(水) 00:44
>>699
音のした方を見ると巨大な『雹』が人を押し潰していた。
周りには血液が大量に流れ出ていた。
『七瀬姫』は微笑みをたたえている。
>>700
現在の『雹』の大きさはカルピスに入れてるようなのくらいがガツンガツンだ。
ガツンガツン
リズの体に『雹』が当たる。
>>701
先程、気絶させた『倉橋』を巨大な『雹』が押し潰していた。
大量の血液が周囲に流れていた。
『倉橋史郎』 『ローカスト』 →『落ちてきた雹で圧死(永遠に落選)』
落ちてくる大粒の『雹』を防御しながら早坂とリズを見た。
早坂の半径1メートルにも満たない周囲を『雹』は避けているように見えた。
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