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■場所スレ『ビル』(七件目)■
1 :
『ビル』
:2003/03/20(木) 22:10
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046786312
308 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■
:2003/03/29(土) 23:37
>>306
「……何で?」
素振りをしてる久遠を見た。
309 :
久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■
:2003/03/29(土) 23:42
>>308
「『グレイヴディガズ』ッ!」
よくわからない『剣』のような形の物を素振っている。
310 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■
:2003/03/29(土) 23:46
>>309
(やっべー、場所間違えたかな、声とかかけないほうが絶対いいよなこの状況は…)
こっそり帰ろうとする。
311 :
久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■
:2003/03/29(土) 23:50
>>310
「あ、当探偵事務所に御依頼の方ですか?」
素振りながら近付いてきた。
312 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■
:2003/03/29(土) 23:52
>>311
「え、あ、はい、いや!依頼じゃなくて!」
素振りしている『剣』にビビって後に下がりながら答える。
313 :
久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■
:2003/03/29(土) 23:54
>>312
「おっと失礼」
久遠は『剣』を素振るのをやめた。
片手で持っている。
314 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■
:2003/03/29(土) 23:56
>>313
「えーと……」
まだ剣を警戒している。
「何のようだったっけ。ああ、そうだ」
スタンドを発現させる。
315 :
久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:01
>>314
「君は…暗殺者か!?」
ビビって後ずさった。
316 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:03
>>315
「え、あ、いやいやいやいやいや!!!滅相もない!
ただスタンドが見えるかどうか確認したかっただけで!」
慌ててスタンドを解除した。
317 :
久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:08
>>316
「あ、なんだ…ビックリしちゃったよ、いきなりスタンド出すからさ」
「それで、御用件の方は?」
318 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:10
>>317
「いや、その、非常に言いにくいんですが」
聞こえるか聞こえないか微妙な大きさで喋る。
「その、仕事がほしいんですけど……」
319 :
久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:17
>>318
「え?仕事?うーん…ある事はあるけど…」
B:『絶海の孤島』
C:『ブロークダウン・パレス』
320 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:18
>>319
「いや、どういう仕事なのかなそれは?」
321 :
久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:25
>>320
「君がどんな仕事を望むかで振り分けるんだよ」
322 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:27
>>321
「死んだりしない仕事がいいなあって…ハハ…」
323 :
久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:32
>>322
「死ぬとか死なないとかは君の運命次第さ。
ま、僕の抱えている仕事は生命の危険度は低いよ」
324 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:33
>>323
「だからその中でも割と安全なのを」
325 :
久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:37
>>324
「簡単な調査だね。素行とかじゃなくて、ある『場所』のなんだけど」
326 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:38
>>325
「あ、何とかなりそう。じゃあそれで」
327 :
久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:44
>>326
「決まりだね。日程決まったら連絡するんで、よろしく頼むよ」
328 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:47
>>327
「あ、あと、それっていくらくらいお金貰えんの?」
329 :
久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:53
>>328
「大体、時給5万円くらいかな」
330 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 00:56
>>329
「5万!?いやそれよりも時給なの報酬?」
331 :
久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 01:01
>>330
「だってアルバイト扱いだからね」
332 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■
:2003/03/30(日) 01:03
>>331
「そういうもんなの?まあいいけど。じゃあ連絡待ってるよ。よろしく」
帰る。
333 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/01(火) 23:13
「〜〜〜♪〜♪♪〜〜♪」
久々に店を開けて花に水をやっていた。
--------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:30cm。花が咲いた!(でも布が掛かっている。)
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:『葉っぱ』がついた!20cm。
『植木鉢4』:空き
『植木鉢5』:空き
--------------------------------------------------------------
334 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/01(火) 23:46
>>333
「………」
何となく入ってきた。
335 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/01(火) 23:51
>>334
色とりどりの花と、5つの『植木鉢』があった。
「いらっしゃいませ〜♪」
機嫌のよさそうな店員がいた。
336 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/01(火) 23:52
>>333
カランカラン
「今日は、店員さんはいるのかな・・・・?」
自分の店を開く前に花屋に寄る。
337 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/01(火) 23:53
>>336
「はい、いらっしゃいませ〜♪」
いた。
338 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/01(火) 23:54
>>335
「何だ、これ?」
植木鉢を指差した。
339 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/01(火) 23:56
>>337
「こんにちはっす」
晴れやかに。
「お店に置く観葉植物が欲しいんですけれど・・・。
何かいいものはありませんか?」
340 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:02
>>338
「それはお得意さん専用の『記念の花』です。
今日はお花がご入用ですか?」
>>339
「観葉植物ですか。
華やかならランとか。
ハート型のサボテンなんかもかわいいですよ。」
341 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 00:04
>>340
「いや別に用はねえんだけどな」
『記念の花』とやらを見る。
342 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:11
>>341
一番育っている『鉢』には布が掛かっていた。
その隣は小さな芽だけが出ている。
3番目は支柱に絡みついた『蔓』に2枚の葉がついていた。
残りはなにもない。
「春ですよ?
どなたかにお花を贈ったりしたらいかがですか?
いや、そうすべきでしょう。こんなうららかな日には。」
343 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 00:13
>>342
「いらねっての」
布を取ろうとする。
344 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:15
>>340
「そうっすね・・ランとサボテンと、両方戴けますか?
そうそう、マタタビも欲しいんですけど…あります?」
345 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/04/02(水) 00:16
「こんにちは」
花屋に入店
346 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:22
>>343
「ああ、ダメダメダメ!
それは『オーナー』さんがまだ見てないんですから!」
止めた。
「いらないなんて残念ですね。
今ならオマケつきなんですが。」
>>344
「はい、ありがとうございまーす。
ランが4800円、サボテンが1500円になります。
マタタビは……ちょっと無かったですね。
種ならありますが。」
347 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:23
>>345
「あ、いらっしゃい砂衣さん。
ちょうどいいところに!」
348 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:24
>>346
「うーん・・・それじゃあ、鉢と一緒に買いますね。
土とかも、お願いします」
一万円を出す。
349 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 00:25
>>344
「マタタビって、猫でも飼ってんのか?」
気になって声をかけた。
>>346
「何だよ別にいいじゃねえか」
無視して布を取る。
350 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/04/02(水) 00:28
>>347
「『いいところに』?
……そういえば、『種』はどうなりましたか?」
>>348-349
「暮羽さん、早坂さん、こんにちわ。」
挨拶
351 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:31
>>349
「あ、いえ、まだなんですけどね。
近いうちに猫でも飼おうかな・・・って。
公園でマタタビを撒いたりすると楽しんですよ
・・そういえば、さっきから何をやっているんですか?」
鉢のほうを覗く。
352 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:31
>>348
「じゃあ種はオマケしときましょう。
花と鉢と土で…7600円ですね。
1万円おあずかりしまーす。」
品物とおつりを渡した。
「ところで、よければここの『鉢』で『花』を育ててみませんか?」
>>349
「あっ…まあいいか。」
>>350
「こちらに。」
早坂が布を取ると、
砂衣の『鉢』は赤い花を5輪つけていた。実も一つなっている。
353 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/04/02(水) 00:34
>>350
「あ、花が咲いている。
実もなっているし。」
なんとなく嬉しい。
「これ、なんていう花なんですか?」
354 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:35
>>352
「『花』を?・・・面白そうですね、どうすればいいでしょう?」
355 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 00:37
>>351
「マタタビねえ……いや、何っていうか…」
>>352
「何だよ別に普通の花じゃねえか」
356 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:41
>>355
「そういえば、早坂さん・・・・猫が好きって言う噂ですよね…?
実は以前ある人から貰ったマタタビがあるんですよ…
どうです?おひとつ、早坂さんのおうちの猫ちゃんに差し上げては…」
ゴゴゴゴゴ…
357 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:41
>>353
「名前は…ないですね。
あえて言うと『砂衣さんの花』ですが。
それとも砂衣さん何かいい名前ありますか?
>>354
「では、この中から好きな『種』を一つお選びください。」
皮袋を出した。
中には何やら分からない『種』がギッシリ。
>>355
「いえいえ、これは普通の植物とはちょっと違うんですよ。
『思い出』のおかげで。」
358 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/04/02(水) 00:43
>>337
「いえ、別にこれといっては……」
(……そういうものなんだ)
359 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 00:43
>>356
「ん、ああ、貰えるなら貰うけどな」
>>357
「はあ?」
360 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:49
>>358
>>359
この『花』はですね…
---------------------------------------------------
『ザクロ』によく似た真紅の『花』が咲き、丸い『実』が生る。
『実』は初めから真ん中で2つに割れている。
『実』の皮の汁は『染料』になる。
この『染料』によって同じ『模様』を描かれたもの同士が
お互いの『模様』を視認しあったとき、
相手を『守りたい』という感情が芽ばえる。
無生物に描かれた『模様』を見てもこの感情は芽ばえる。
使った『染料』は1日で色が落ちる。それまでは洗っても落ちない。
『砂衣の花』
華やかさ:B 可憐さ:C 香り:B
生命力:C 美味しさ:B 癒し度:C
---------------------------------------------------
361 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:50
>>357
「それじゃあ・・・・」
ゴソゴソ・・・
意識を集中させて、たった一つの種を選び出す。
「これ・・を・・・」
矢を手に取ったジョルノのようにドライアイス煙のエフェクトを出しつつ、
種を袋から取り出す。
>>359
「猫ちゃんにこれを嗅がせて思いのままに・・・」
早坂は大量のマタタビをゲットした!
もう猫はあなたにメロメロ!
362 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 00:50
>>356
「ていうか猫が好きだって誰が言ってたんだ…?」
363 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:52
>>362
「いえ、風の噂で…なんでも、猫のためなら命をも掛けると…」
364 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/04/02(水) 00:53
>>360
「へぇ……………」
花を見る
「ところで、スタンドか何か?この花。」
ナチュラルに聞いてみる。
365 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:56
>>361
ゴゴゴゴゴゴゴ……
暮羽が手に取ったその『種』は………
バン!『 』種!
↑
ここに入る言葉を決めてください。ひとことで。
366 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 00:57
>>360
「スタンドかよ」
>>361
「いや思いのままってお前……」
>>363
「いや猫なら誰でもいいってわけじゃねえというか……いや、何でもねえ」
367 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 00:58
>>364
「詳しくは知らないんですが、
この『種』をまとめて『ホットハウス・フラワーズ』っていうらしいです。」
皮袋にそう文字で書かれていた。
花は少なくとも『実体』である。
368 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 01:03
>>366
「そんなに猫好きなんですか。
じゃあ今度マタタビたくさん入れときますよ!」
369 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/04/02(水) 01:04
>>367
「………はぁ」
(………やはりか)
「まあ、でも、なんとなく愛着湧きますね。
スタンドとかそういうのとは関係なく」
370 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 01:07
>>365
「!!!」
「な…ならば…。」
「…『切なげな種』とでも、命名いたしましょうか…
…今日は、そんな夜さ…」
ラグーン語に浸りつつ命名した。
371 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 01:09
>>368
「…まあいいか、じゃあよろしく頼むな」
微妙に複雑な表情をしつつ答えた。
372 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 01:10
>>369
「ところで!
砂衣さん、あれから何か新しい『思い出』はありませんか?
また聞かせればまた『花』が変化しますよ。
『変化』と言ったのはもちろん『どう変わるか分からない』という
ニュアンスですね。ご想像の通り。」
>>370
バン!『切なげな種』!!
「わかりました!じゃあこちらの『鉢』に埋めてください。
『芽』が出たらお知らせしますので。
えっと、お名前は?」
『植木鉢4』を差し出した。
373 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 01:11
>>371
(やっぱり、猫が好きなんだなあ…)
>>372
「はい、雪下暮羽です」
鉢に種を埋める。
374 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/04/02(水) 01:16
>>372
「そうですね……」
・『駅周辺』(その21)(170-253)
:賞金首を捕まえようとしたら、その賞金首が事故
必死の応急処置で一命を取り留める。
感想:とにかく必死だった。救急車が来たときは一気に力が抜けた。
「………こんなところですか。」
375 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 01:18
>>373
「暮羽さん。はいありがとうございます。
じゃあ手入れは僕がやりますので。
これからもよろしく。」
『切なげな種』→『植木鉢4』
>>374
「なんか大変だったんですね。
じゃあ、それを聞かせてしまっていいですか?」
376 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 01:20
「まあ帰るか」
マタタビを持って帰った。
377 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/04/02(水) 01:22
>>374
「ええ、良いですよ」
なんか、悪影響及ぼしそうだが……
試してみなくては分からない。
378 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 01:23
>>375
「ありがとうございます。
それでは、また今度様子を見に来ますね」
階段を上がって、三階の自分の店の中に消えていった・・・。
379 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 01:28
>>376
「またどうぞー」
>>377
「わかりました。では。」
新しい『思い出』→『砂衣の花』
「これでまたしばらく待ってくださいね。
あ、もし、この『実』を使いたくなったら僕に言ってください。
使うとこの『実』はなくなっちゃいますけど。
もっとも、次の『変化』でなくなる可能性もありますけどね。」
>>378
「あれ、このビルの人でしたか。
ごきげんよう。」
380 :
砂衣『オリジナル・シン』【1階】
:2003/04/02(水) 01:31
>>379
「わりとギャンブルですね。」
「では、私はこれで。」
帰った。
381 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/02(水) 01:36
>>380
「ありがとうございましたー。」
では閉店。
-------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:30cm。『ザクロ』のような『花』と『実』。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:『葉っぱ』がついた!20cm。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:発芽待ち
『植木鉢5』:空き
-------------------------------------------------------
382 :
秘密主義者【一階花屋】
:2003/04/02(水) 22:58
店の前で花を見ている
383 :
秘密主義者【一階花屋】
:2003/04/02(水) 23:10
店頭に飾ってある花を片っ端から折って帰った
384 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/02(水) 23:17
>>382
(o ´Д`)σ)Д`)プニョプニョ
385 :
松本武弘『キング・リア』※銭湯※
:2003/04/03(木) 02:47
銭湯の掃除をしていた。
386 :
松本武弘『キング・リア』※銭湯※
:2003/04/03(木) 03:41
「ふい〜〜〜っと。掃除はいいなあ。綺麗にしているとお客サンも喜ぶってもんだよな。
お客様は神様です〜〜っと♪」
掃除が終わったら、また眠りについた。
387 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/03(木) 22:35
営業開始age
388 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/03(木) 22:36
新作色々、桜の花モチーフ色々
389 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/03(木) 22:55
>>387
,388
「おっ、やってるみたいだな。」
入店。
「よっ、店長さん。例のタイピン(
>>83
)出来てるかい?」
390 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/03(木) 22:59
>>389
「あぁ、おはようございます。しばらく留守にしててすみません。ええ、出来てますよ。こちらです。」
キレイな箱に入れたタイピンを見せる。
391 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/03(木) 23:04
>>390
「元気そうでなによりだな。
どれどれ。」
覗いてみる。
グロテスクな食虫植物は何色でしょうか?
392 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/03(木) 23:10
>>391
まばゆいシルバーの細工に、とてもグロテスクとは思えないきれいな天然石で
つくられた食虫植物があしらわれている。
使われている石は赤のガーネットとグリーンのペリドット。
「イメージ通りかどうか・・ちょっと自信がないですけどね。」
393 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/03(木) 23:16
>>392
「うぉぉぉぉぉ!!
こいつは凄いぜぇぇぇ!!」
意味も無く大声を上げた。
「あんた凄いな…。『あれ』がこんなに格好良くなるとはな…、驚きだぜ。」
ネクタイピンを見つめながら、呆けたように呟く。
394 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/03(木) 23:20
>>393
「喜んで頂けてなによりです・・・・。」
少しホッとしているようだ。
395 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/03(木) 23:22
>>394
「ああ…、これは本当に凄えな…。
ちょっと聞きたいんだけどよ、あんたには『あれ』が『こう』見えたのかい?
それとも『サービス』かなんかかい?」
396 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/03(木) 23:24
>>395
「僕にとってモチーフのモデルはイメージで作り上げるんです。だから植物でも
動物でも・・・例えば昆虫ならイモムシや毛虫などでも、僕の手にかかれば生まれ変わり
ます。毒針を纏った毛虫なら、ダイヤモンドやルビーを纏った貴婦人のようにね。」
独特の世界観があるようだ。
397 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/03(木) 23:30
>>383
「なんか荒らされてるー!!
どこの誰だ!ヽ(`Д´)ノ」
開店、というか片づけをしている。
-------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』+『思い出』:30cm。『ザクロ』のような『花』と『実』。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:『葉っぱ』がついた!20cm。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:発芽待ち
『植木鉢5』:空き
-------------------------------------------------------
398 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/03(木) 23:33
商品が並ぶ一角に、昆虫モチーフを扱った棚がある。
蝶はもちろん、蛾や甲虫類、トンボ、セミなど色々あるなかで異色なのは幼虫モチーフ。
特に毛虫は毛の変わりに、ワイヤー状のシルバーや細くカットされた天然石が毛の変わりにちりばめられ
とてもじゃないが、嫌われ者とは思えない。
399 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/03(木) 23:34
>>396
「ほう、なるほどな。あんたは芸術家なんだな…。普通は『あれ』を見たら『引く』と思うんだが…。
だが嫌いじゃないぜ、そういう感覚。
ってよ、5千円だったけどよ、いいのかい?
もっと高くても売れて行くと思うんだけどな。」
400 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/03(木) 23:38
>>399
「半分趣味でやってますからね、儲けは除外なんですよ。・・ありがとうございます。」
5000円を受取った。
「どうなさいますか?このままラッピングか、今すぐお着けになられますか?」
401 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/03(木) 23:43
>>397
ちょっと待っててくださいな。
>>400
「ふーん。趣味にしちゃぁあれ(
>>398
)はヤリ過ぎ…。」
最後のほうは小声で。
「そうだな、今日はとりあえず包んでもらおうかな。」
どうでもいいことなんですが、前回払ってます…。ほんとにどうでもいいんですけど。
402 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/03(木) 23:46
>>401
失礼・・お代は受取ってました。5000円云々はキャンセル。
「はい、かしこまりました・・・」
芸術家は変わり者が多いという・・・
「どうぞ・・・またの機会によろしくお願いしますね。ありがとうございました。」
きれいにラッピングして、店のロゴ入りの手提袋にいれて手渡す。
403 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/03(木) 23:52
>>402
「ああ、こっちこそありがとな!
スゲェ嬉しかったぜ。
またよろしく頼むわ。」
店を出て、花屋へ。
>>397
「よっ!どうしたい?」
404 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/03(木) 23:53
>>403
「ありがとうございました。」
見送った。
405 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/03(木) 23:57
>>403
花屋の入り口に折れた花が散らかっていた。
それを柘木が掃除している。
「あ、ロットさん。
どうしたもこうしたも
ひどい荒らし行為ですよ!
幸い『鉢』は奥にあったから無事でしたけど…」
406 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/03(木) 23:59
>>405
「荒らし?!何か『恨み』でも買ったのかい?
こりゃ酷いな…。」
407 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/03(木) 23:59
>>405
「荒らし?!何か『恨み』でも買ったのかい?
こりゃ酷いな…。」
408 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/04(金) 00:00
失礼しました…。
409 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/04(金) 00:02
>>406
「うちだけですかねこんなこと。
犯人見つけたら許しませんよまったく!
…ところで育ちましたよロットさんの『鉢』。」
410 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/04(金) 00:06
>>409
「おっ!本当だな!」
嬉しそうな顔。
「でも花は咲いてねぇみたいだな…。」
411 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/04(金) 00:08
>>410
「『花』はもっと『思い出』が必要みたいですね。
なにか新しく聞かせることありませんか?」
412 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/04(金) 00:13
>>411
「それが無いんだわ…。
今日は久しぶりに出て来たからよぉ…。」
413 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/04(金) 00:19
>>412
「そうですか。まあ気長に育ててやってください。
それに、この『葉っぱ』、少し変わってるんですよ。
『思い出』で育ちましたから。」
2枚の『葉っぱ』は『手』のような形をしていた。
414 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/04(金) 00:24
>>413
「確かに変わってるな…。
まさか『顔』みてぇな『花』が咲くんじゃねぇよな…?」
415 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/04(金) 00:32
>>414
「いやー、どうでしょう。
とりあえずこの『葉っぱ』ですけど…」
----------------------------------------------
強靭な『蔓』で繋がれた『手形』の『葉っぱ』。
それに触れたものに反射的にしがみつく。
それと同時に『葉っぱ』をつないだ『蔓』は本体から分離し、
2人だけが繋がれた状態になる。
『蔓』はパワーAでもちぎれず、並の刃物でも切れない。
しかし分離してから1日で枯れてしまう。
----------------------------------------------
416 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/04(金) 00:36
>>415
「なんか『やっかい』な『葉っぱ』だな…。」
『2人だけが繋がれた状態になる』の2人とは?
417 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/04(金) 00:40
>>416
「あ、2人ってのは『葉っぱ』が2枚だからですね。
別に人でなくてもいいんです。言葉のあやでした。
でもこの『反射』は水分を持たないのもが触れても起こりません。
『分離』はどちらかの『葉っぱ』がしがみつくだけで起こります。」
418 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/04(金) 00:42
>>417
×持たないのも
○持たないもの
419 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/04(金) 00:43
>>417
「じゃあ俺が触れたとすると、とりあえずは俺にしがみつくよな?
そんでもう片方は、しがみつく相手を待つ ってことかい?」
420 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/04(金) 00:47
>>419
「ですね。」
421 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/04(金) 00:50
>>420
「ふーん…、なんか俺のスタンドより『タチ』が悪いな。
せっかく生えたのに枯れるのは嫌だな…。ガラスケースにでも入れておいてもらえると嬉しいな…。」
422 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/04(金) 00:54
>>421
「そうですか。そうですね。
じゃあそうしましょう。」
『植木鉢』にケースを付けた。
「また店が荒らされても
この『鉢』だけは守らないと…」
423 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/04(金) 00:59
>>422
「他の奴もおもしろいふうに育つんだろうな。
なんか楽しみだな、俺のじゃ無いけどよ。」
424 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/04(金) 01:01
>>423
「どう育つかは完全に皆さん次第なので、
よろしくお願いしますね。
あと花屋のほうも。今日はこんなですけど。」
425 :
ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】
:2003/04/04(金) 01:07
>>424
「そうだな、ちょっと出歩くようにして思いで作ってみるわ。
また来るからよろしくな!」
アクセサリーの入った袋を片手に帰って行った。
426 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/04(金) 01:13
>>425
「はーい、じゃあまた。」
店を片付けた。もう花は全てショーケースの中。
「しかしホントに誰がこんなことを…
セコム入ろうかな。ソーケイのがいいのかな。」
よく分からなかった。
---------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』+『思い出』:30cm。『ザクロ』のような『花』と『実』。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:発芽待ち
『植木鉢5』:空き
---------------------------------------------------------------
427 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/05(土) 20:40
奥の部屋で何か着替えている模様。
428 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【一階花屋】
:2003/04/05(土) 21:23
入店。花を見て回る。
429 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/05(土) 21:47
>>428
「いらっしゃいませー。
どのようなお花をお探しですか?」
---------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』+『思い出』:30cm。『ザクロ』のような『花』と『実』。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:芽が出た!2cm。
『植木鉢5』:空き
---------------------------------------------------------------
430 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/05(土) 21:58
>>429
「………そうね、私に似合いそうな花はあるかしら?
あなたの裁量で適当に見繕ってくれない」
修道女の格好をした女。胸には逆十字の首飾り。修道帽は被っていない。
黒髪の長髪。前髪は真中から分けている。
431 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/05(土) 22:09
>>430
「そうですね…派手すぎず、地味すぎず、
静かな気品のある花がお似合いだと思いますね。
紫のスイートピーなんかいかがですか。」
432 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/05(土) 22:14
>>431
「……じゃあそれにするわ。ちょっと私には優しすぎるけれど……フフ
おいくら?」
433 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/05(土) 22:21
>>432
「1500円になります。」
スートピー5本がキレイな色紙とリボンで花束にされた。
「あのー、
今、お客様の花を当店で育てるキャンペーンを
やってるんですが、いかがですか?」
434 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/05(土) 22:24
>>433
「ありがと」
代金を払い紫のスイートピーを受け取る。
「……私の花?このスイートピーの事?」
435 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/05(土) 22:29
>>434
「いえいえ、この中から『種』を選んでいただいて、
それをこちらの『鉢』で育てさせていただくんです。」
『種』の詰まった皮袋と、5つの並んだ『植木鉢』を見せた。
「大きく育てるにはお客様の協力も必要なんですけどね。
だからちょっとめんどくさいと思われるかもしれません。」
436 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/05(土) 22:31
>>435
「そうなの?………まあやってみようかしら。特に忙しいわけでもないし」
437 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/05(土) 22:36
>>436
「そうですか?ありがとうございます。
じゃあこの中からお好きな『種』を選んでください。」
皮袋の中には奇妙な『種』がたくさん詰まっていた。
色・形・匂い・雰囲気など、選ぶ『種』の特徴を
ひとことで言ってください。
438 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/05(土) 22:43
>>437
「それじゃあ………」
袋から種を一つ取り出す。
白く、月型の、匂いのしない、涼しい雰囲気の種
439 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/05(土) 22:45
>>438
こちらの言い方が悪かったですね。
全体の特徴ひとことで言ってください。
その中から1つにしてください。
種を選びなおしてもOK。
440 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/05(土) 22:46
>>439
『涼しげな種』で。
441 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/05(土) 22:49
>>440
「はい、ではこの『涼しげな種』で。
それをここに埋めてください。
あ、それとお名前うかがってもいいですか?」
『植木鉢5』を差し出しながら聞いた。
442 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/05(土) 22:52
>>441
「……これでいいのかしら?」
『涼しげな種』を『植木鉢5』に埋め、軽く土をかけた。
「……私の名前は田中綾よ。よろしく………フフ」
443 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/05(土) 22:57
>>442
「はい。ではお世話させてもらいますね。
こちらこそよろしく。」
『涼しげな種』→『植木鉢5』
「ところで…綾さんはどちらか教会の方ですか?」
あらためて田中綾の服装を見て聞いた。
444 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/05(土) 23:03
>>443
「フフ………そう見えるならそうなんでしょうね。
神は信じる者を救うのが好き……信じる者こそ救われるの…フフ」
逆十字の首飾りに軽く触れた。
「……この花綺麗ね。この花で、何か変化はあるかしら…フフ」
スイートピーを両手で優しく持つと、店を後にした。
445 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/05(土) 23:11
>>444
「あ、ありがとうございましたー。」
見送った。
「うーん、尼さんじゃあ店を荒らした人とは関係ないかな…。」
早いけど今日は閉店。
---------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』+『思い出』:30cm。『ザクロ』のような『花』と『実』。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:芽が出た!2cm。
『植木鉢5』:『涼しげな種』/『田中綾』:発芽待ち
---------------------------------------------------------------
446 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/05(土) 23:37
セーラー服を着て、店内で待っている。
447 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/05(土) 23:53
>>446
「‥‥ここか」
メモを片手にビルの五階へ。
448 :
トレント・Dと柊月人
:2003/04/05(土) 23:57
セーラー服を着た非常に小柄な少女と、柊月人がいた。
…柊が、フミヤの姿を確認し、会釈する。
柊月人:
「やあ。…すまないね。わざわざ来てもらって。
…紹介しよう。彼女が、あの『少女』だ。」
少女も、紹介を受け、ぺこりと頭を下げる。
トレント・D:
「トレントです。はじめまして。」
449 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/06(日) 00:00
>>448
「フミヤ。藤フミヤだ。
それで‥‥俺に一体何をしろと?」
450 :
トレント・Dと柊月人
:2003/04/06(日) 00:04
>>449
柊月人:
「…まあ、顔合わせと仕事の依頼といったところかな。
…彼女と組んで、仕事をしてもらいたい。
今、ここの店の主…ああ、トレントの保護者なんだが。
…は、不在でね。まあ、それは近いうちでいいだろう。」
トレントは、『保護者』の件を聞いて、
不満げな顔で月人を見たが、すぐに視線をフミヤに戻した。
451 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/06(日) 00:14
>>450
「‥‥‥‥どんな『仕事』だ?」
452 :
トレント・Dと柊月人
:2003/04/06(日) 00:21
>>451
柊月人:
「ああ。説明しようか。
任務内容は、誘拐された少女の救出だ。
誘拐したのは我等を潰さんとする連中だ。
…まあ、仇堂の部下と言った方が良いか。
日下部剛史という男だ。輸送しているのは別の人間だろうが。」
地図をテーブルの上に広げる。
柊月人:
「…この高速道路を通り、
連中のトラックは少女を乗せ病院へ向かう。
…これを同じくトラックで追い、少女を救出する。
少女は薬物で植物人間にされている。
連中は、彼女を臓器密売に利用するつもりだ。
つまり、生きているうちに新鮮な臓器を摘出しようという魂胆だ。
それを阻止してほしい。」
453 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/06(日) 00:27
>>452
「予想されうる敵戦力は?」
454 :
トレント・Dと柊月人
:2003/04/06(日) 00:33
>>453
柊月人:
「こちらがそれを襲撃するという情報は伝わっていないだろう。
輸送をしている人間が日下部の手の者であろうから、おそらく敵は1人か2人。
両方がスタンド使いである可能性もあるな。
トレント・D:
「敵の能力なんだけど。
おそらく、そのお姉ちゃんにまで被害が及ぶような、
攻撃力の高いスタンドはいないと思うの。
連中もお姉ちゃんを死なせてしまっては困るんだし。
…だから『能力』で戦うタイプだと思う。」
455 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/06(日) 00:40
犬を連れてビルの前を通りかかった。
「・・・・新しいビルか・・・・」
456 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/06(日) 00:42
>>454
「向こうとしては必ずしもこちらと『戦う』必要は無いということだな。
‥‥その『病院』とやらの位置は解っているのか?」
457 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/06(日) 00:43
「・・・・・・・・・・・」
立ち去った。
458 :
トレント・Dと柊月人
:2003/04/06(日) 00:46
>>456
柊月人:
「ああ、だが、奴等はこちらに気付いていない。
だから、襲撃が容易だ。」
トレント・D:
「でも、病院に行ってしまったら危険だよ。
場所はわかるけど、きっと連中は『私』と『貴方』のことは知っていると思う。
動いている敵は謀りやすいけど、動かず篭城する敵相手では迂闊に動けない。
だから…移動中を襲うしかない。」
459 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/06(日) 00:56
>>458
「そして、こちらも『戦う』ことが最優先ではないという点では同じか」
地図を見た。
「『病院』まで行くつもりは無い。わざわざ敵のホームグラウンドで戦うなど愚の
骨頂だからな‥‥ただ、最終目的地が解っていれば罠も仕掛けやすいという
ことだ」
460 :
トレント・Dと柊月人
:2003/04/06(日) 01:02
>>459
柊月人:
「ああ。その点は問題ない。
灰乃都とサナンダが別働隊で動いている。
挟撃するつもりだ。」
柊月人:
「で、受けてくれるかな?」
461 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/06(日) 01:28
>>460
「‥‥良いだろう、受けよう」
462 :
トレント・Dと柊月人
:2003/04/06(日) 01:34
>>461
柊月人:
「…ありがたい。」
明日、23時より『月夜の絵本』で。
能力、持ち物を明記のこと。
463 :
トレント・Dと柊月人
:2003/04/06(日) 01:35
明日23時→4月6日23時
464 :
トレント・Dと柊月人
:2003/04/06(日) 01:39
佐々木覆も参加可能。
参加するのならば、『月夜の絵本』にレスを。
465 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/06(日) 01:40
>>462
了解。
466 :
覆『ローデッド』@DQ★五階★
:2003/04/06(日) 01:41
>>464
了解しました
467 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/06(日) 02:30
「最近白井を見ないな。実に良い気分だ」
6階でお茶漬けを食べていた。
468 :
呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@
:2003/04/06(日) 02:35
転がり込んできた。
「こ…ここに、医療施設があるって聞いたんですけどっ!」
469 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/06(日) 02:44
>>468
「どうした、大丈夫か?」
470 :
呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@
:2003/04/06(日) 02:46
>>469
「あ、貴方がお医者様ですか!?ぐう…
…う、丑の刻参りをしていたら、左手に釘が刺さっちゃって!」
左手から血がボタボタと。五寸釘が刺さっている。
471 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/06(日) 02:51
>>470
「これは酷いな。」
スタンドで左手に触れる。
ポコッ!
血が出ている部分から小さな竹の子が生えた。
「うむ、これで血が止まるだろう。」
472 :
呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@
:2003/04/06(日) 02:56
>>471
「筍って!」
穴が開いているのに筍が生えるのだろうか。
473 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/06(日) 02:57
>>472
まさか、貫通してんの?
474 :
呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@
:2003/04/06(日) 02:58
>>473
してる。
475 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/06(日) 03:00
>>474
根っこが貫通した穴を塞いでいる。
無菌状態の竹の子だから安全、なはず。
「これは応急処置だ。本業の奴がいるはずなんだが・・・。」
476 :
呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@
:2003/04/06(日) 03:01
>>475
「じゃ、じゃあ、その人を!」
477 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/06(日) 03:05
>>476
「この部屋にいないのならいないんだろう。
おかしいな、さっきまで居たような気がしたんだが。
ま、いいか。根性で治せ。」
478 :
呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@
:2003/04/06(日) 03:08
>>477
「根性なんかじゃ直りませんよ。
うあああいたいいたい。」
479 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/06(日) 03:10
>>478
「血は止めたから平気だって。
ああ、竹の子は後で引っこ抜いて食べていいよ。」
480 :
呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@
:2003/04/06(日) 03:12
>>479
「くっ、喰えるかー!」
「酷い店だ!呪ってやる〜!」
店の外に走って行った。
バナナの皮ですべり、階段を転げ落ちる。
どんがらがっしゃーん。
481 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/06(日) 03:16
>>480
「ああ〜、あと俺の本業は竹細工屋だから。
今度来た時は何か買ってってくれよ〜。」
転げ落ちる様を見送った。
482 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/06(日) 03:22
「…いつの間にか寝てたのか。木崎が店にいる…これも幻覚か?」
木崎の姿を見て、再び寝た。
「ムニャムニャ…ルーク様……」
483 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/07(月) 00:00
開店中。
484 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 11:49
『シルバークラフトショップ』の前に、
大きなゴーグルを首からぶら下げている高校生位の少年が立っている。
「シルバー……クラフト?銀細工か……、面白そうだ……。……開いてるかな?」
開店してるかどうか調べる。(開いていたら入店)
485 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/04/07(月) 12:05
>>484
「開いて無いんじゃないの?」
うろうろしている神楽坂に後から声をかけた。
486 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 12:20
声に反応して振り向いた。
「初めまして。私、隣町から越してきた神楽坂と申します。」
取りあえず危険そうな感じはしないので、世間話をする。
「最近何かあったんですか?六階への階段に血の跡が有りましたけど……。」
487 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/07(月) 12:22
>>484
入口に札
『営業時間は午後1時からとなっております。今しばらくお待ち下さい。』
488 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/04/07(月) 12:23
>>486
「え、マジ?いやそんなの知らないけど、大丈夫かなあの店主」
6階と聞いて木崎の事を思い出した。
「あ、えと、俺は菊池智樹、最初に言っておくと俺の悪口は絶対に言わないように」
強い口調でそう言った。
489 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 12:37
>>488
「ぱっと見た感じ、誰かが階段を転げ落ちたような飛び散り方でしたよ。」
(詳しくは
>>480
参照)
「?」
(なんか変な人だけど悪い人じゃ無さそうだな……。)
「分かりました。この街で最初の知り合いが出来ましたよ。」
開店まで近くのベンチに腰掛けて読書をする事にする。
(題名は『進化に関する種の選択』)
490 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/04/07(月) 12:40
>>489
「最近来たの?ここ物騒だから気をつけたほうが」
491 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 12:41
やってきた。
「やあ、この店まだ開いてないんだね。ヒマそうだね?」
神楽坂に話しかけた。
492 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 12:51
「初めまして。」
微笑みながら答える。
「でも、暇じゃないですよ。読書は楽しいですからね。」
鞄からやたらと厚い本を2冊出し、見せる。
「貴方達も如何ですか?」
(題名は『熱力量学の将来』,『基礎から始める遺伝子学』)
493 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/04/07(月) 12:52
>>492
「う、いや、ちょっと急ぎの用事があるから俺はこれで」
本のタイトルを見てそそくさと帰った。
494 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 12:54
>>492
「ふーん。ヒマだから読書してんだろ?でも、小難しい本読んでるよな。
どれ、ちょっと貸してみてよ。」
495 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 12:59
来た。まだ、手には包帯を巻いている。
496 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:05
>>494
「勿論良いですよ。どうぞ。」
『熱力量学の将来』(全320頁)を渡す。
497 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:07
>>496
「あれ。ここのビルに本屋ってあったんですか?」
何か勘違いしたようだ。
498 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:09
>>496
「どうも。」
しばらく読んで見るうちにあまりにもわけがわからなくてイライラしだした。
499 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:16
>>498
「どなたですか?私は本屋ではありませんよ。」
時計を見ると午後1時になっていた
「おや?開店したようですね。では少々失礼します。」
「そうそう。本は、読み終わったらベンチに置いておいて下さいね。」
『シルバークラフトショップ』に入店。
500 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:17
>>499
苛立ちはピークに達した。
「畜生!!全然わっかんねえ〜〜よ!!ダボがっ!!!」
本を思いっきり神楽坂に投げつける!!!!
パス精CCC
501 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:24
>>499
「え、開店したんですか?お店。」
「ああ、僕は京極呪怨。ただの高校生です。」
長い髪をミツアミにしている。顔色が悪い。
>>500
「な、なんだいきなり」
502 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:25
>>499
「うわっ!!本は投げる物ではありません!!」
スタンド(銃)を出し本に向けて撃ち、
ショーウインドウに向けて飛んでいく本の『重さ』を奪う。
(衝突エネルギー=重さ×スピ−ドなので割れなかった。)
「では、失礼します……。」
本を拾い、また入店する。
503 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/07(月) 13:25
>>499
開いてませんよ;
(すみません、夕方5時か6時に来ますのでごめんなさい;)
504 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:26
>>502
「え、開店している様には見えないんですけど。そのお店。」
505 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:29
>>501
「うるせーよ!!ボケッ!!!この病人づらがあ!!」
>>502
本は当たらない。灰城の『スタンド』が手を突き出すと、本は空中で止まった。
それでも銃を撃つ?
「俺をバカにしやがるものすべては、俺から拒絶されるんだ。ボケがっ!!!」
506 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/07(月) 13:29
>>502
(他その場にいるであろう人々に)
いきなり店のドアが開く
ものすごく不機嫌そうな若い店主が顔を出した。
「・・・・・・夕べ寝てないんですよ。少し静かにして下さいませんか?」
徹夜で作品を作っていたようだ。
507 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:31
>>503
「ゴン」
鈍い音がした。
(自動ドアが開かず、額をぶつけた)
「うう……何故だ……。」
『午後1時から開店』の張り紙をよく見ると、
小さく『出来たら良いな』と書いてあった。
「……しょうがないですね……。また来ましょう。」
さっさと帰ろうとする。
508 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:32
>>506
「うるせー!今とりこんでんだよ!!このダボの本が俺を小馬鹿にしやがったんだ!!
畜生!!!お前になんかわかってたまるか、ボゲ!!!」
509 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:32
>>505
「ひっ…人が気にしている事をッ!」
>>506
「…あ、すいません。
でも、貴方の都合で皆が静かにしなくちゃいけないわけでは…。
あ、でも、この騒ぎは収めますので。」
神楽坂と灰城に声をかける。
「落ち着いてください!」
510 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:33
>>507
そんな張り紙あったんですか。
>>508
「落ち着いてくださいってば。」
511 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:34
>>509
「おめーは点滴でも打ってこい!!この半死人がっ!!」
512 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:36
>>511
「ひ、酷すぎますよ!呪うぞ!」
怒った様だ。
「って、落ち着いてくださいってば!冷静に。ほら、深呼吸。」
513 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/07(月) 13:37
>>507-509
「・・・・お店の前で騒がれては他のテナントの方にも迷惑です。・・・・・・
どうかお静かに・・・・・それとそこのあなた(神楽坂に)勝手に営業の案内を改竄しないで下さい・・・・」
コレ以上騒ぐと、ピーン と言う何かが張られた音が聞えるかも知れない。
店主が機嫌悪い→スタンド発現→ワイヤーで首チョンパの刑
514 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:39
>>512
「深呼吸はおまえがしろや!!どいつもこいつも俺をコケにしやがっって!!」
呪怨の首をしめて腹にひざを入れる。
「オラ!深呼吸だ!!オラア!!」
515 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:39
>>513
「そりゃあそうですけど、もう昼間ですし…。
少し、こう、その…自己中心的かなと思ったんです。
ああ、昼休みあと20分で終わっちゃう。」
516 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:40
>>514
「ゲフッ…や、やめてくださいっ……」
スタンド発現。…朽ちた老木が人型になったようなヴィジョン。
本体と同じく、貧相な姿。
517 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:41
>>513
>>515
「チッ!!まあしょうがねえ、今日はこの辺ですましてやるよ。
ったく、面白くね〜!!また来るからよ!!」
呪怨を開放した。
518 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:41
>>517
「……呪ってやる。」ボソッと。
519 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:41
>>516
すでに手を離して立去りつつある。
520 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:42
>>503
「店主さんですか?スイマセン、少々騒ぎすぎました。」
>>505
それなら、出そうとはするが発砲はしません。
>>504
「もしかして貴方、上城(じょうじょう)高校の生徒ですか?」
そうなら、クラスメイトになるかもしれないので丁寧に挨拶する。
(但し、京極さんを引っ張って灰城から逃げながら)
521 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:42
>>519
黙って見送った。
君子危きに近寄らず
522 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:42
「畜生、おもしろくねー。どいつもこいつも気にいらネー・・・!!」
ブツブツ独り言を言いつつ立ち去った。
523 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:44
>>520
「いえ、違います。」
違う高校のようだ。
もう解放されている。
524 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/07(月) 13:44
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
殺気だったまま店主は店の奥に消えた。
営業まではもう少し時間がかかりそうだ。
525 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/07(月) 13:45
>>520
そして、灰城(はいしろ)が立ちさり、距離が離れるとさきほど空中に静止していた本が
さきほどと同じ勢いで吹っ飛んでいった。神楽坂に当たるかも知れない。
to be continued.......
526 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:46
>>524
「この街は、危険な人ばっかりだなあ。」
神楽坂へ
「…気をつけてくださいね。貴方も。」
527 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:47
「あ、そうですか。まあ良いや。友達になりませんか?」
にこやかに微笑む。
「貴方も、私と似たような『力』を持っているようですしね。」
528 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:48
>>527
「…ええ。いいですよ。」
「ええと、ああ、お名前は?」
529 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:51
>>525
>>527
の様な会話をしつつ、
スタンドで本を撃って『重さ』を奪い、受け止める。
「こんな物騒な街では仲間は多い方がいいでしょうし。」
530 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:54
>>528
「神楽坂 遼です。」
連絡先を教えて立ち去る。(足音を立てないように)
531 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:54
>>529
「はい。そうですね。」
メモ帳を取り出し、
メールアドレス、電話番号を書いた紙を渡した。
「ええと、改めて。
僕は京極呪怨。京都の『京』に北極の『極』。
そして名前は呪いの『呪』に怨念の『怨』です。よろしく。」
532 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:56
>>530
「あ、ああ。漢字を…。」
「…うーん。神楽坂…はわかるんだけど…
亮…?遼?…まあ、いいか。今度聞こう。」
結局昼休みに食事を取ることが出来なかった呪怨。
「はぁ、ついてないなあ。」
533 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:56
高校に戻った。
534 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 14:02
>>531
「そうそう、さっきの人が追いかけて来たら、これを投げつけてみて下さい。」
スタンドの銃弾を取り出し、3発渡す。
「多分、これは1日で消滅しますが。」
満面の笑みで
「この町に来て、はじめての友達です。仲良くしましょう。」
535 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 14:04
去り際に。
「ええ。仲良くしましょう。」
536 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 14:05
>>534
弾丸は受け取らなかった。
自分の身は自分のスタンドで守ると伝えて。
537 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/07(月) 17:50
営業開始浮上
538 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 18:09
灰城がいないか確認しつつ、入店。
「店長さん、先程は大変失礼しました。」
果物の入った籠を渡す。
「ところで、作って欲しいアクセサリーがあるのですが……。」
『狼』と『弾丸』のデザイン画を見せる。
「5000円位で作れますか?」
539 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:11
>>538
「いらっしゃいませ・・・いえ、お気になさらずに・・・そのようなお気遣いは無用です。」
やんわりと籠を受取るのを断る。
「これは・・・すばらしいデザインですね。あなたがお考えに?・・・これでしたら5000円で
お作りする事が可能です。ペンダントヘッドにリング・・色々ございますが。」
540 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:13
>>539
(……珍しいわね。こんな時間に開いてるの)
入店
541 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:14
>>540
「いらっしゃいませ。」
542 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:17
>>541
「……こんにちわ。あの、十字架関係のアクセサリーってありますか?
腕輪とか……なんですけど」
543 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 18:18
「いや、それ程でも……。」
果物の籠を戻しつつ、照れる。
「それじゃあ、ペンダントヘッドをお願いします。
それと、お詫びに学校でここの宣伝をしておきます。」
544 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:20
>>542
「クロスモチーフのものは、そちらの青い棚のものがそうです・・・どうぞ、ご自由に
お手に取ってご覧下さい。」
青い棚の上に、さまざまな十字架モチーフのものが並んでいる。
ペンダントヘッド・リング・ピアス・イヤリング・ブレスレット・バングル(腕輪)など・・・・・
>>543
「本当にお気遣いなく・・・・ペンダントヘッドですね・・・かしこまりました。仕上がりまで
3日ほど頂く事になりますが、構いませんか?」
545 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 18:23
やってきた。
「おお〜〜!こんなアクセサリーショップがあったのかよぉ。」
店内を見渡す。
546 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 18:28
>>544
「分かりました。4日後に受け取りに来ます。」
店内を見回す。
「それにしても、いい品揃えですね。では、失礼します。」
お辞儀をして立ち去る。
(かっこいいアクセサリーショップだったな。お金を貯めてまた来よう。)
547 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:29
>>545
「いらっしゃいませ。」
>>546
「ありがとうございました。では4日後にお願いします。」
オーダー受けつけ票に名前などを書いてもらい、控えを手渡して見送った。
548 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:29
>>544
「………それじゃあ、これを」
細いクロスモチーフのバングルを取り上げる。
549 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:31
>>548
「ありがとうございます。そちらの商品は4500円です。試着もできますがいかがなさいますか?」
550 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:32
>>549
「………それじゃあ、ちょっとすいません」
試着してみた。
551 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 18:34
>>547
「ドクロの小さめの指輪が欲しいんだがよぉぉ〜〜!あるかい?」
ボロボロのヴィンテージ系ジーンズにパンチングレザーのグレーの半そでシャツを着こんでいる。
552 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:36
>>550
「どうぞ、こちらの鏡でご覧下さい。」
>>551
「はい、ドクロモチーフはそちらの黒い棚に色々とございます。リングはサイズがなければ
お申し付け下さい。」
553 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:39
>>552
「………かわいいですね。これにします」
4500円払って帰った。
十字架の向きが逆だったが本人は気にしていないようだ。
よく見ると、修道服の胸にも逆十字の首飾りがかかっていた。
554 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 18:40
>>552
「おおお〜〜!!いっぱいあるじゃあねえぇぇ〜〜か!」
食い入るように指輪を見る。
「おお!これいいじゃあねえぇ〜〜か!このゴツイ小さいドクロのやつ!!」
サイズは良く覚えてない。細身だが結構指関節はゴツい。
555 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:44
>>553
「ありがとうございました。」
>>554
「サイズは色々とございますので、試着なさってみてください。」
556 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 18:46
>>555
いくつか試着してみた。ぴったりのサイズが見つかる。
「おおお〜〜!!これいいなあ。これにするよ。いくらだい?」
557 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:47
>>556
「そちらのリングはすべて2000円均一です。もちろん、シルバ-1000で作っています。」
558 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 18:49
>>557
「おお!安いな〜!じゃあこれもらうわ。」
無造作に二千円をカウンターに置く。
559 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:50
>>558
「ありがとうございます。そのまま指輪をして行かれますか?」
受け取って会計終了。
560 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 18:52
>>559
「ああ、このままでいいぜ。すぐに使いたいタチでよ。ヘヘッヘ!」
無造作に指輪をはめ、2、3度自分の前に指を広げて眺めた。
そしてそそくさと店を後にした。
561 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:53
>>560
「ありがとうございました。」
きちんと見送って・・・さて休憩・・・
店のドアに『準備中』の札を出して休憩に入った。
562 :
翔影『パトリオット』
:2003/04/09(水) 00:22
前に通りかかったビルへやって来た。
中にどんな店が入っているのか確認・・・・
「へぇ・・・レストランか・・・・ お腹も空いた事だし・・行ってみるか。開いてればいいが・・」
5Fのレストランへ
563 :
真山『ジェレミー』★五階★
:2003/04/09(水) 00:31
「そろそろ昼か…なんか食べなきゃな」
駅前にあったビルに入り、レストランへと向かう。
564 :
翔影『パトリオット』★5階★
:2003/04/09(水) 00:36
「・・・・・・まだ開店してないのか・・・・」
諦めて下に下りようとしたところで・・・
>>563
と出会う。
565 :
真山『ジェレミー』★五階★
:2003/04/09(水) 00:39
>>564
(赤い目をした人か…土の精霊さんと同じだ)
(もしやこの人も精霊!?)
意識的に翔影から目を逸らす。
566 :
翔影『パトリオット』★5階★
:2003/04/09(水) 00:41
>>565
「まだ開いてないようですね・・・残念ながら・・・・」
そういうと1Fに降りていった。
精霊なんだろうか・・・・ 人は私を化物と恐れていたが・・・
567 :
真山『ジェレミー』★五階★
:2003/04/09(水) 00:45
>>566
「そうですか…」
(瞳の色が赤いのは単なる色素の異常だ…特に気にすることでもない…)
踵を返し、1階へと降りていく。
(だが…もしあの女性が『精霊』だとしたら…充分に気をつけなければ。
『精霊』は何らかの特殊能力を持っているようだからな…)
568 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 01:26
「……………」
6階でお茶漬けを黙々と食べている。
テーブルの上には、メスが大量に並べてある。
569 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 01:32
>>568
来店。
「お茶漬けばかりでは…栄養が偏りますよ…」
「今日は、ちょっと頼みがありましてね。」
570 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 01:35
>>569
ピシッ!
店に客が入ってきたのを確認した瞬間、片腕でメスを構えた。
「……貴様か。何の用だ」
メスを下ろす。
「別に人の好みについて口出しする権利はあるまい…」
571 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 01:41
>>570
「医者の不養生とはよく言ったものです。」
「いえね。少し仕事…お使いのようなものですかね。
それを頼もうと思いまして。…安全な仕事ですよ。」
572 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 01:44
>>571
「『安全』か…私は『安全』が約束されればそれだけでいい…どんな仕事だ……?」
鋭い目で柊を見る。
「危険が無いのなら、受けよう」
573 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 01:46
>>572
「ふむ。書類を届け、相手方から受け取ってくるだけだ。
観光気分で行ってもらって構わない。
そのほうが目立たないしな。
…ん…君は免許を持っているかな?
バイクでも車でもいいのだが。」
「まあ、危険があるとしたら事故だけだ。十分気をつければ良い。」
574 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 01:50
>>573
「私が『そこ』に受け取りに行く…という情報は『日下部』には知られていないか?
そして…それ以外の貴様と敵対する人物に知られる恐れは絶対に無いのか?」
「免許は持っていないな…残念だが。それに、『観光気分』になんて今はとてもなれないな」
575 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 01:53
>>574
「『日下部』にも知られていないことだ。その危険も、無いな。」
「ならば、私も一緒に行こうか。車の運転は出来る。」
「そうだな。最大の目的は…我々の『世界』を見てもらうことだろうか。
…勿論、君は我々の『世界』の住人になる必要は無い。
その世界から抜け出すために我々は戦っているからな。」
576 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 01:58
>>575
「受けよう…」
メスをコートに仕舞いながら答える。
「だが、正直言って…貴様たちの『世界』はあまり見たくない。
今まではとりあえず、私は普通に生活してきたんだからな。
そういう事にはなるべく…関わりたくないのだ」
「貴様たちの目的なんて本当はどうでもいい。私は貴様たちが
『日下部』を殺してくれること『だけ』を期待しているんだ。
その他の事なんて、たいした興味は持てそうにない」
577 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 02:04
>>576
「…ああ。」
「……成る程な。
…しかし、損をするわけでも無いだろう。
そうだ、君ならあるいは…。」
「…日程は、明日出発の予定だが、大丈夫か?」
明日、23時から『月夜の絵本』でOK?
578 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 02:07
>>577
「貴様らは私の『能力』を利用し…私は貴様らに『敵』を殺してもらう。
簡単なギブアンドテイクだ…それ以上の関わりは私が望まない」
「…とりあえず大丈夫だ。どうせ暇な仕事だからな」
OKです。
579 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 02:09
>>578
「…そう、か。」
「では、明日、迎えに来よう。」
明日、『月夜の絵本』にレスを。能力&所持品提示を。
月人は立ち去ろうとする。
580 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 02:12
>>579
「また…会おう」
B・Jは再びテーブルの上にメスを並べ、柊を見送る。
そうすることで無理に落ち着いているようだった。
581 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 02:15
>>580
「ああ。」
「願わくば、明日の自分が、今日の自分より優れた人間でありますように。」
立ち去った。
582 :
【1階】花屋『つげのき』【1階】
:2003/04/10(木) 02:00
経過報告。
閉まっている花屋の外からでも
ケースにしまわれた『鉢』を見ることはできる。
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:30cm。2つ目の『実』がなった!
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:芽が出た!2cm。
『植木鉢5』:『涼しげな種』/『田中綾』:芽が出た!1cm。
---------------------------------------------------------------
583 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/11(金) 18:19
シルバークラフトショップに、
注文した『狼と銃弾』のネックレスヘッドを受け取りにきた。
(開店するまで待ち、注文品を受け取ったらそのまま帰宅)
584 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 19:34
営業開始
>>583
「いらっしゃいませ。」
585 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 19:55
>>584
入店ですよ。
586 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 20:19
>>585
「いらっしゃいませ。」
587 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 20:19
>>584
私服のクラスメイトの男女数名(+ストーカー,佐伯)と入店。
「注文したアクセサリー、出来てますか?」
橘さんに聞いてみる。
588 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 20:25
>>586
「どーも。
初めて来たんですけど、どんなのがありますかね?」
>>587
(なんかいっぱい来たなぁ…。)
589 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 20:32
>>588
鼻血をダラダラ垂らした女子高生(佐伯)の周囲1mに『霧』が発生する。
(霧に触れた場合『性転換』する事になります。)
590 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 20:38
>>587
「いらっしゃいませ。出来あがってますよ。」
レジ後の棚から出来上がったものを出して見せる。
>>588
「アクセサリーから携帯のストラップまで色々とございます。一部、食器も扱って
おりますので、どうぞごゆっくりとご覧下さい。」
591 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 20:41
>>589
霧が実体化してるなら、触らないようにしますが。
(なんだあのコ?なんで鼻血?)
>>590
「色々あるんですね。
ちょっと食器に興味があるんですけど、どこに置いてありますか?」
592 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 20:44
>>590
「おお!!生きてるみたいだ。」
喜んで代金を支払った。
「きゃあ、コレ可愛い〜!!」「コレ良いな〜!!」「俺、コレ買おう。」
店内で数名が商品を見ている。(2名が『性転換』済みだったりする。)
593 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 20:48
>>591
彼女は神楽坂をストーキングしている、『女顔の少年』好きな女です。
後、霧は血を媒介にしているので実体化しています。
594 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 20:48
>>591
「食器は、そちらの右の白い棚にあるものがそうです。」
>>592
「イメージ通りでしたか。安心しました。・・・ところで、お友達ですか?」
賑やかな面々の方を見て言う。
595 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 20:51
>>594
「学校の新しい友人です。」
振り向く。
「あれ?なんか女の子が増えているような……。」
(現在の『霧』の範囲:3m)
596 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 20:52
>>595
「そうですか、せっかくですからお友達もご一緒に、ゆっくりとご覧になってください。」
597 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 20:54
>>593
(霧だ…、なんで?)
と思いつつ触らないように食器の置いてある棚のほうへ移動。
>>594
「そうですか、ちょっと見せてもらいますね。」
言ってから、上記の行動を。
棚の前にて。
「へぇ、綺麗だなぁ。」
食器を眺めている。
598 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 21:01
>>596
「申し訳有りませんが、私は新居の修理をしなければならないので……。」
お辞儀をして、立ち去る。
「付き合い悪りーぞ、神楽坂。この『女顔』野郎!!」
「?」(誰だったかな、この人)
(連れて来た人達全員『性転換』完了。現在『霧』の範囲:5m)
599 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 21:02
>>597
「当店の商品はすべて、純銀製です。通常ですとシルバー925ですが、この店では
シルバー1000で作っています。」
商品に派手さはないが、特有の光沢と渋みがある。
600 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 21:02
>>598
佐伯、神楽坂を追跡。(『公園』に続く)
601 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 21:08
>>598
「ではまた次の機会にごゆっくりお越し下さい。ありがとうございました。」
丁寧に見送った。
602 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 21:12
>>599
「純銀製ですか…。どうりで光沢が違う訳だ…。
これと、これ。こっちもいいなあ。」
ティーカップとソーサー、ティースプーンを手に。
「いくらですかね?」
603 :
翔影『パトリオット』★5階★
:2003/04/11(金) 21:21
>>602
「そちらのティーカップはソーサーとセットで1200円です。ティースプーンは1本400円です。」
破格だと思う。
604 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 21:21
>>603
えっと、すみません、名前間違えました。
605 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 21:24
>>603
「じゃあ、二つずつ下さい。」
特定の相手と使うわけじゃないが、二つ買うのです。
>>604
気にしない、気にしない。
606 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 21:32
>>605
「ありがとうございます。2セットお買い上げのお客様にはこちらの銀製の小皿を2枚、
サービスさせていただいております。小さいデザートやジャムを乗せるなど、色々と
使い道がございますのでどうぞ。」
ティーセットをきちんと箱に収めて、店のロゴ入りの手提袋に入れて手渡す。
「ティーセット2つで2400円、スプーンが2本で800円、合計3200円になります。
消費税は結構です。」
607 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 21:35
>>606
「サービスいいですね。
はい、3200円です。」
お金を払う。
「これって普通に洗っても大丈夫なんですか?
純銀なんて初めてなんで…。」
608 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 21:42
>>607
「台所洗剤は使用なさらないでください。油ものが付着した場合はお湯であらって
頂いた後、専用の布か軟らかい布で水分をとってください。ただ、当店の商品は銀の
上から特殊コーティングしておりますので、熱湯消毒は可能です。」
手提袋を手渡し代金を受けとる。
「専用の布もサービスでおつけしましたのでどうぞお使いください。ありがとうございました。」
609 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 21:48
>>608
「なるほど、勉強になりました。
また来ますね、ありがとう。」
袋を受け取り、御機嫌で帰宅。
610 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 21:50
>>609
「ありがとうございました」
見送って、休憩へ。
ドアの外に準備中の札をだして鍵をかけ、店の奥へ消えた。
611 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階花屋】
:2003/04/11(金) 22:41
『涼しげな種』の鉢の様子を見に来た
612 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階花屋】
:2003/04/11(金) 23:16
「………開いてないのかしら?」
外から店内を覗き込む。
613 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階花屋】
:2003/04/11(金) 23:55
「Closed みたいね………」
帰った。
614 :
【1階】花屋『つげのき』【1階】
:2003/04/12(土) 06:45
>>612
田中綾は自分の『鉢』に細身ながら真っ直ぐ伸びた『芽』を見ることができた。
615 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花や】
:2003/04/12(土) 23:55
(………今日はどうかしら?)
来た。
616 :
【1階】花屋『つげのき』【1階】
:2003/04/13(日) 00:00
>>615
店は開いていた。
「いらっしゃい。
あっ綾さん。『芽』が出ましたよ。」
『植木鉢5』にはピンと細長い『芽』が生えていた。
617 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:04
>>616
入店
「こんにちは。へぇ、これがあたしの種の芽なの………」
『植木鉢5』の『芽』をしげしげと見つめた。
「芽が出るのが早いみたいだけど、特別な肥料でも使ってるのかしら?」
618 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:08
>>617
「そのへんは『企業秘密』ですね。フフフ。」
不適に笑みを浮かべた。
「さて、この前もお話しましたけど、
ここからさらに『生長』させるには綾さんにも
ご協力いただかなくてはなりません。」
普通の顔にもどって言った。
619 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:12
>>618
「ええ、確かにそれは聞いたわね。
で、何をすればいいのかしら?
私の血を与えろと言うなら与えるけど………フフ」
右手首を露出させた。
620 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:19
>>619
「いえいえいえ、別に悪魔を呼び出そうって訳じゃありませんよ。」
慌てて止めた。
「ええとですね。
この『芽』に綾さんの『思い出』を話してやって欲しいんです。
そのとき『感想』も必要ですね。
強く綾さんの心に残っていることほど
早く『花』が咲かせる、ともっぱらの噂です。」
621 :
田中綾『プロメテウスバウンド』
:2003/04/13(日) 00:27
>>620
「思い出ねぇ………」
考え込んだ。
「………すまないけど、ちょっと席を外してくれない?
この『芽』にだけ話したいの」
622 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:29
>>621
「はいはい。構いませんよ。
ごゆっくり。」
柘木は店の奥に行った。
静かな店内。
623 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:56
「ありがと」
『芽』に話し掛けた。内容は………
公園で『蝿の王とバトル』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351373&START=677&END=771&NOFIRST=TRUE
(まだまだ未熟だと思ったわ………)
その怪我をロロに治してもらう。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852&START=438&END=449&NOFIRST=TRUE
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1049213563&START=87&END=104
(あのお医者さんは使えるわね………)
琴の『下宿先』が『同性愛の幼女趣味女の知り合い』だと知って砂衣に講義
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1047308084&START=319&END=331&NOFIRST=TRUE
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852&START=530&END=543&NOFIRST=TRUE
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1049542205&START=167&END=208&NOFIRST=TRUE
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1047308084&START=336&END=359&NOFIRST=TRUE
(………琴ちゃん、できれば私の家に置いてあげたいけど………そうもいかないわね…)
最近で一番切なかった事だ。
………こんなところかしらね、あまりいい思い出はないわね………」
少し切なくなった。
「いいわよ、花屋さん。戻ってきても」
624 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:58
>>623
「終わりました?
ずいぶん話すことがあったみたいですね。
僕も見習いたいです。」
奥から出てきた。
625 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:01
>>624
「そうは言ってもね………」
見た目、さっきよりも少し元気が無い。
「とりあえずはこれでいいの?」
626 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:06
>>625
「あれれ、元気なくなっちゃいましたね。
つらいこと思い出してましたかもしかして?
『鉢』の方はひとまずこれでOKです。
あとは今の『思い出』を栄養にして育つのを待っててください。」
627 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:09
>>626
「……まあね。でも話して多少すっきりしたわ。
前向きに考えられそうよ。
質問があるんだけど、この店に来る『前』の思い出は話すべきかしら?
それとも話さないべき?」
628 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:15
>>627
「いえ、いつの『思い出』でもけっこうですよ。
むしろ昔のことでも覚えてるってことは
それだけよく育つ…かもしれませんね。
ああ、そうだ。これどうぞ。
サービスです。」
小さな鉢植えを取り出した。
『ジャスミン』の花が咲いている。
落ち着く香りがする。
629 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:24
>>628
「ありがと。大事にするわ」
ジャスミンの鉢を受け取った。
「それじゃあ、もう一度話すから、また席を外してくれる?」
柘木を再び奥に行かせると話し出した。
『内容』
詳しくは下のレス参照。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=395&KEY=1014657956&START=608&END=609
『感想』
田河のビジョン入手時。(…あまりにお人よしだったから笑い出しそうだったわ)
秘密のビジョン入手時。(あせったわね。まだスタンドに慣れてない時だったからね)
『夢の聖書』(ファビオ………由奈ちゃん、また会って話したいわね………)
VS鷹月(まさかあそこまでやられるとわね………肉体戦について勉強になったわ)
VS派手男(私はサディスト。それだけね。これについては)
銭湯で一悶着(………琴ちゃんとの出会いね。ちょっと慌しかったけどいい思い出よ)
『月夜の絵本』(………かなりギリギリだったわね。一応成功してよかったわ………)
話し終わって再び柘木を呼んだ。
630 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:29
>>629
「はい。お疲れ様でした。」
引っ込んで、戻ってきた。
「育つのにはまた日数が掛かりますので、
お待ちくださいね。」
631 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:32
>>630
「ええ、分かってるつもりよ。
………これが私の花になるのね………」
しみじみと『芽』を見ると、ジャスミンを取り上げ立ち上がった
「それじゃあまたくるわ。さようなら」
帰った
632 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:37
>>631
「またどうぞー。
これからも頑張ってくださいね。」
『思い出』→『植木鉢5』
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:30cm。2つ目の『実』がなった!
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:芽が出た!2cm。
『植木鉢5』:『涼しげな種』+『思い出』/『田中綾』:芽が出た!1cm。
-------------------------------------------------------------
そして店じまい。
633 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 22:42
銭湯にやってきた
「たまには、大きい風呂につかるのも良いなぁ」
のほほん
634 :
松本武弘『キング・リア』※銭湯※
:2003/04/13(日) 22:46
>>633
「いらっしゃい!ゆっくりしてってくれや!適当にジュースも飲んでいいからよ!」
威勢のいい店主だ。
635 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/04/13(日) 23:18
>>633
>>634
「本当にいい湯でござるなぁ〜」
広々とした湯船につかりくつろぐ拙者…でも黒覆面…。
ざばぁ!!
あがると脱衣場で腰に手を当てコ〜ヒ〜牛乳をごくごく飲む。
ふぅ〜…またくるでござるよぉ〜。
しゅたたたたたたた!!
636 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 23:20
>>634
「こんにちわ」
料金を払って男湯へ…
>>635
「あ、掃除屋さんこんにちわ
……って、からすの行水ですね。」
呆然と見送った。
入浴
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜はぁぁぁ」
637 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 23:25
>>636
『激アツ!やばい!マジこの風呂はアツイ!!!』
と書いた看板が離れた場所に立っていた。
638 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 23:29
>>637
「『激アツ』?何だそりゃ?」
『激アツ』風呂まで行って、『指先』だけ触ってみる。
639 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 23:37
>>638
ドッゴオオォォォォォォォォン!!!!!
640 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 23:40
>>639
「うわぁ!!」
思わずぶっ飛ぶ!!
爆破の規模は?
641 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 23:47
>>640
そのくらい熱いというだけだった。
指先がちょっと赤くなった。
to be......
642 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 23:49
>>641
「ふぅぅーー、アチチ………
入るのやめておこう」
普通の風呂に入って………出た。
コーヒー牛乳を飲んで帰った。
643 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/04/14(月) 00:36
花屋は開いているかな。
644 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 00:47
>>643
開いてないようなので3階へ。
CDショップは開店させておくか。久しぶりだ。
「…」
645 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 00:54
ビルの前を通りかかった・・・
「へぇ・・・こんなビルが出来たんだ・・・ 何があるんだろう・・・」
テナント一覧を見る。CDショップ発見。
早速行って見る事に。
646 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 00:55
>>645
「いらっしゃいませ〜…って、男かよ。チッ。…ってセレス!」
テンションの激しいアップダウン。
647 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/14(月) 00:56
>>644
出勤してきた。
「よっ…と。」
648 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 00:56
「…………」
店の中で集中している……
ように見えるが実は寝ていた。
649 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/14(月) 00:56
>>645
素早く店員の制服に着替えて対応する。
「いらっしゃいませ。何をお探しですか?」
650 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 00:57
実は三階に居る。
651 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 00:58
>>649
着替え?見るに決まってるよね。
「…♪」
「ああ、幸せ。」
幸せ。
652 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/14(月) 00:58
>>648
「・・・。」
黙々とB・Jに筍を生やしている。
653 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/04/14(月) 01:00
>>652
『…。』
黙々と木崎の体に樹液を作っている。
654 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:01
>>646
「あれぇ?ユーリさん・・・なんだ、ここのオーナーか。ええっと・・・・
GARY CLAUSIN・・・ゲイリー・クラウジングって人のCLASSICAL DOLPHIN『イルカの幻想曲』
(ファンタジア)ってCDを探してるんですが・・ありますか?」
http://www.prem.co.jp/list/pra0100.html
←これです
655 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 01:02
>>652
「…………ハッ!!」
起きた。
「何ッ!木崎が店内にいる!!これは幻覚だッ!」
656 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:03
>>654
「いや。私は店員。
この子(暮羽)が店長兼マイ・ハニー。」
レジに座っている。
「ここは何でもあるよー。」
何でもあるよ。
きっとそれもあるよ。
657 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:05
>>656
「へぇ・・可愛いじゃん。」
ちょっとうらやましくなった。あぁ・・俺もマイ・ハニーなんて言われてみたい。
奇跡が起きてお付き合いできたところで、それは言うわけナイな、あの人が。
658 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/14(月) 01:07
>>653
「やめろ、虫。」
>>655
「起きたか。」
659 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:07
>>651
見られた。
「うー・・・」
>>654
「この店は世界最高の品揃えがあるっす!
ないものなどなァァァァーーーーいッすよ!」
奥の倉庫からCDを取り出してきた。
「2500円っす」
660 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/04/14(月) 01:07
>>655
『久しぶり。』
右前足を上げた。
661 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:09
>>659
「お、あったのか。もう手に入らないと思ってたんだよなー」
2500円を支払う。
元値より高いのは仕方ない。希少性のあるCDだから。
662 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 01:09
>>653
「ルーク様!!」
「お会いしたかったですわ…ルーク様……」
>>658
「この竹…そして木崎……やはり…幻覚!?」
「ホワイトスネイクはどこだ!」
部屋内を調べ始める。
663 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:10
>>657
「…えへへ〜。」
得意げ。
>>659
「…フフッ…発育途上…」
セクハラ姐さん。
664 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/04/14(月) 01:12
>>658
『わかった。』
やめた。ベトベトする。
>>662
『そうか。』
『何か、顔つきが変わったな。凛々しくなったと言うか。』
665 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:13
>>659
「あれ、いけない。値札を貼り間違えたッす・・。
400円のお釣りです」
400円返却。
>>663
「・・・・うう」
666 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:13
>>663
マジうらやましい・・・あぁ・・・俺って・・・
667 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/14(月) 01:14
>>662
「まじで?」
B・Jのホッペを力強く引っ張った。
>>664
ルークを見てから何か考える様子を見せた。
(バルサンどこだっけか。)
668 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:15
>>665
「へ?そうなのか?あー、俺も気づかなかった。」
おつりを貰った。
「それじゃ、お邪魔しました。」
邪魔者は早々に退散。店を出てビルからも出て行った。
669 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 01:15
>>664
「ルーク様に褒められるとは…嬉しいですわ……ありがとうございます…」
店の棚から何かを取り出す。カブトムシサイズのセーター!!
「これを見てください…貴方の為に編んだセーターです……気に入ってくださるでしょうか…?」
ルークに対する態度は変わっていなかった。
>>667
「やめろ木崎。この馬鹿者が」
木崎のホッペを引っ張り返した。
670 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:16
>>668
「ありがとうございました。またのお越しをお待ちしております」
見送った。
671 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:17
>>665
暮羽の耳元で
「…でも、そういう子の方が好きだな…♪」
「恋って、自分に無いものを持った者への憧れから始まる…」
レジ打った。色ボケなので桁を二桁ほど間違えた。
「210000円です。」
672 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:19
>>671
スタンドをけしかけるぞゴルァ と思いながら去った。
2100円は払った。
673 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/04/14(月) 01:19
>>667
気配を感じた。
それは、自分を捕まえようとする腐れガキの気配を読み取る時にも似ている。
『(やべ)』
…羽ばたいて逃げる準備。
>>669
『(…かわってねぇな。)ありがとよ。』
マフラー貰って逃げる。
674 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:21
>>672
「…またのお越しを、お待ちしております〜。」
見送る。
675 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:24
>>671
「………」
676 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/14(月) 01:25
>>669
「幻覚がどうとか言い出したから確かめてみただけなんだが。
ベストな角度からパンチを叩き込まなかっただけマシに思え。」
>>673
「・・・。」
「まあ、いいや。じゃあな。」
『七階』へと去っていった。
677 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:25
>>675
「…ごめん。ごめんてば。」
頭を撫でる。
678 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 01:26
>>673
「待ってー!ルーク様――!!」
再び窓に激突したが…勢いが足りなかったので割れなかった。
「うげっ!」
>>676
「どこへ行く気だ…木崎……ガクッ」
そのまま気絶した。
679 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:31
>>677
「ふふ、冗談っす」
のんびりとくつろいでいる。
680 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:33
>>679
「…(あのセリフを言わせてやるっ。)」
「…ふふ…いい子いい子。」
頭を撫でている。
681 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:39
>>680
「あや?
私だって、もう18っすよ?子供じゃないっす。
…でも、気持ちはいいっす…もうしばらくは…」
682 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:42
>>681
暮羽の脚と胸に指を這わせる。
「…じゃ、大人扱いしようか?
………もっと気持ちいいかも…。フフ……」
そして、夜は更けてゆく…。
to be continued.......
683 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:45
>>682
「わあっ!そ、それは倫理上問題がッ!」
逃げたかもしれない。
684 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:48
>>683
「…ビバ・不純同性交遊!」
ヘヴンリー・ソーシャルで捕らえたかもしれない。
結末は本人達しか知らない…。
685 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/14(月) 09:04
遅刻しそうだったので、
能力を使い登校しようとしたらビルの壁に思いっきり当たった。
「やっぱり、気球の原理じゃ動きは制御できないか……。
ん?ここは探偵事務所か……。
そういえば、噂じゃあ『スタンド使い』には仕事を回してくれるそうだな。
昼休みにまた来てみるか……。『スタンド使い』として……。」
(PL的発言)
『仕事』を紹介していただけますか?
出来れば、少し危険度が高くても短時間で終わるやつを。
686 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』■四■(探偵団)
:2003/04/14(月) 17:52
>>685
帰宅途中に妹の『神無』と寄ってみた。
「あの……開いてますか?」
687 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/14(月) 17:54
>>686
探偵社は午後23時以降しか開かないみたいだから、
一日待ってみては。
688 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』■四■(探偵団)
:2003/04/14(月) 18:02
>>687
『神の声』のような物を聞いた気がしたので帰宅。
689 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:13
自分のスタンドのせいで毎日神経がささくれ立っている。
だからリラックスできる音楽を買いに来たら店員が女だった。
「ゲ、帰ろう。このままでは非常にヤバイ」
690 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:16
>>689
「いらっしゃいませー♪」
笑顔で接客。
691 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:21
>>690
「…………は、はぁ」
後ろを向いて出ようとしたところで声がかけられ、動きが止まる。
背中に尻尾のような『何か』が出かけているのを必死で止めてるから。
692 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:23
>>691
「…?」
「……お探しのものは?
どんなジャンルの曲を?」
693 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:26
>>692
「こういうのは店長がいないと、
どこになにあるか、わからないからな…」
「てんちょー!…くれはー!くれはー!」
大声で呼ぶ。
694 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:27
>>692
妙な形の尻尾が何本もピョコンと『生えた』
そして向きを変え、隠すように答える。
「え、あ、その…ヒーリング系を。
あと、ブラインドガーディアンのアルバムを…」
695 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:29
>>694
「うーん。…どこかなぁ……」
「品揃えが多すぎるのも問題よね。
どこに何あるのかわかんない……ここら辺だと思いますけど?」
「…どうしたんです?…来て下さいよ。」
696 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:32
>>692
「え、あ、そうですか」
及び腰
>>695
「は、はい…えー、その。こっちが洋楽かな、と」
ギリギリ近寄るが、『尻尾』が増えてる。
697 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:33
>>696
「……トイレなら、あっちですよ。
我慢したら膀胱炎になりますから、早く行ってください。」
698 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:35
店長が現れた。
「うー…
おはようございますっす…いらっしゃいませ…」
寝惚け眼で現れた。
「あや、ブラガ…っすか…
でもブラガってヒーリング系だったっすかねえ…?」
寝惚けながら『B』のラックを漁る。
「お客様、ブラガはこちらにございますが、どのアルバムを御所望でしょうか?」
『しっぽ』の端っこが見えた…。
699 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:35
>>697
「あ、はい!では…」
かすかに喜んでトイレに行った。
ニ、三打撃音が聞こえた後、青ざめた顔で出てくる。
「いやいや、助かりました…」
じんわりと脂汗を掻いているのに非常に爽やかな表情だった。
700 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:36
>>698
「…(…フフ…昨日夜遅かったから……)」
「…ああ、ありましたって。」
匿名希望の手を引き、暮羽の元へ。
701 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:38
>>700
「うー・・・スパロボやりすぎたっす…」
「…ね、お姉さま」
以心伝心。ツバメ返し。
702 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:39
>>698
「あ、ヒーリング系とは別になんで。
ナイト=アット=ジ=オペラをお願いします」
最新作だったはず。
尻尾は何処かで見た形状。
ただし、現在はしおれている。
703 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:40
>>700-701
顔面蒼白から土気色。
「は、はい?」
ピョコンと『尻尾』が動く。
704 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:41
>>701
「…ううん。」
「こっちこそ、その後、真・三国無双3につき合わせちゃって、ごめんね。」
以心伝心。
705 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:42
>>703
「顔色がやばいぞ。大丈夫か?」
自分と匿名希望の額に手を当てる
706 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:43
>>702
「ふむ、成る程成る程。『オペラ座の夜』っすね。
2400円になります。よろしかったですか?」
レジに立つ。
>>703
「…?」
尻尾を目撃する!
707 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:44
>>705
「だだだだだだだ、大丈夫です!」
バッと離れる。
ナンダヨーモウスコシジャネーカ ケヒヒヒヒ
小さな声が聞こえた。
708 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/15(火) 00:45
>>707
ドアの隙間からエロチラシが入り込んでくる。
ちょうど匿名希望の視界に入った。
709 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:46
>>706
「は、はいそれで。あとヒーリング系も…」
ユーリから離れた時なのでしっかり見られた。
『尻尾』は特異な形状。ある意味。それが何本も『生えてる』。
ゲンキニナッテキタゼー
710 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:47
>>707
「顔色が尋常じゃないぞ。大丈夫そうに見えないよ。」
「…6階に女医がやっている医療施設があるそうだが、どうする?
行くなら、背負ってってやるから。ほら。」
711 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:48
>>708
今更、これで反応はしない。
しないはずだが……。
「( な ん て こ っ た ぁ)」
ヤァァァッテヤルゼ
712 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:51
>>709
「そ、そうですね。イージーリスニングっすね。
そうですね…瀬木貴将さんのNIEVE『雪の扉』なんていかがでしょう…
(…あれは一体・・)」
713 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:51
>>710
「いや、本気で勘弁してくらさい」
焦りで台詞を噛む。
背は155の51なんで、小柄でもキツイと推測される。
オイーーーーッス。ゴクジョウダゼ
714 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:53
>>712
「あ、はいそれで。お願いします。
(早くここから逃げないT0!?)」
男性にあるもの。
ココデニゲンナヨチキン ヤラレルマエニヤレ
「(だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!)」
715 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:54
>>713
ユーリは174の67。それなりに頑張れば。
「意地張ってる場合じゃないだろう!
…女に連れてかれるのそんな恥ずかしいことじゃないだろ!」
716 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:56
>>714
「?!」
「…ど、どうかなさいましたか…?」
717 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:58
>>715
「いや、本当に勘弁してくださいって」
チャンスジャネーカ ヤレヤレヤレヤレヤッチマエー
汗ジトになって逃げようとする。
>>716
「へ、あ、いえなんでもないです。ええ」
チャンスガモッタイネー
718 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:01
>>717
「いやいやいや、やばいだろ、その顔色は!」
「病院行くよ!」
719 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:03
>>718
「本気で大丈夫ですってば!」
声を荒げた。
そして、『出た』
ジユウダ!
720 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:03
>>719
「…大丈夫に見えな…って?…え?」
『出た』ものを見る。
「何…?」
721 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:03
>>718-719
「あや…」
「えと…あの…って、わわ!」
『出た』ものを見る!
722 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:08
>>720-721
多分人型。
卑猥な性格がそのままの姿に表れた『スタンド』
何の役にも立ちそうもないが、ただもうどうしようもないオブジェをつけまくっている。
「………勘弁してくれ」
忘我の域にきて、料金だけ支払って逃げたい気持ちで一杯。
723 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:09
>>722
「うわっ……はじめて見た…こういうの…」
「…スタンド…か…?」
724 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:11
>>722
「あやー……と…」
「あ、あの、今まずかったら、後で払いに来てくださっても…いいっす…よ?」
とりあえず逃げる準備はしておく。
725 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:12
>>724
「そ、そうそう…」
「郵送してもらっても……」
「…た、たてかえておくかい?」
726 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:16
>>723
もう、泣きたいのはこっちだ。
「・・・・『とりあえず』代金だけ支払わせてくれ」
アハーヤッチャエー
振り向きもせず、自分のスタンドを殴打しようとして空振り。
>>724
「・・・・いや、今支払わせてくれ」
中学生が自分の本をしまうスピードで財布から代金を取り出して代金の皿に乗せる。
>>725
「・・・・いい。では」
泣きながら逃げ去ろうとドアに向かって走る。
そして激突。
⊂⌒~⊃。Д。)⊃
727 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:17
>>726
「だ、大丈夫か!?」
駆け寄る。
「あ…やばいのかッ!?」
728 :
行商▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:18
>>726
突然現れてドアを開けてみる。
「リンゴイリマセンカー!」
729 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:19
>>728
「うるせぇ!今取り込み中だ!」
行商が出てきた瞬間に顔面に蹴りを入れる。
730 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:19
>>726
「あや…。」
2400円を受け取った。
>>728
「申し訳御座いません、押し売りさんはお断りの上、自家栽培可能ですので…」
731 :
行商▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:20
>>729
「ブゲァ!!」
気絶。
⊂⌒~⊃。Д。)⊃
732 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:20
>>727
スタンドは健在
ハァハァハァハァ
>>728
ダブルダメージ。ゴツッといういい手ごたえがあった。
733 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:22
>>731
「喰らえやぁぁぁぁ!」
パワーボムをかけた。そのまま階段を転がす。
>>732
行商を投げ終えて一息ついていると、背後を取られた。
「あ…」
734 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:26
>>733
ハァハァハァハァ
ハァハァしてるだけで襲っては来ない。
「って堪るか・・・って堪るか」
ウンウン魘されながらスタンドの足をつかんでる。
735 :
行商▼三階→二階>>
:2003/04/15(火) 01:27
>>733
バギャバギャドガドガドガッ!!
転げ落ちた階段に
無意識でダイイングメッセージを書く。
ハンニンハ レ〜
ガクッ・・
736 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:27
>>734
「これ、スタンドか…!?」
「ど、どんなスタンドなんだ……!」
じりじりと後退
737 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:29
暮羽は店の奥へと消えた…
738 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:31
>>737
「…お、お大事に!」
匿名希望に別れを告げ、暮羽を追う。
「…妙な迫力があるスタンドだった…
そ、それにしても…あの触手…保健の教科書で見たことしか…」
赤面しながら店の奥に。
739 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:34
>>736
キガキクゼネーチャン。
ビュン
スタンドはかなりのスピードで背後を取った。
そして、『触る』
とても、『くすぐったい』
740 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:36
>>738
「ああ、では・・・」
>>739
は気絶した時に見た夢だろう。きっとそうに違いない。
そして帰った。
741 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:36
>>739
「ひゃあっ!な…何…」
そのまま逃走を図る
742 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:37
>>740
はい。そういうことで。
743 :
行商▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:40
>>740
>>742
いや、夢ではない。
事実、目を覚ました行商がユーリの脇をくすぐっている。
744 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:43
>>743
「紛らわしい真似をしよってぇぇぇぇぇぇ!
ノースリーブなんだぞ!それに、私は…」
バックドロップを仕掛ける。ドグシャア。
「男に触られるのが大ッ嫌いだ!」
もう寝るよ。行商たたき出して、鍵かけて就寝。
745 :
行商▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:45
>>744
「ギャー・・・・・・・・・・」
・・・ベシャ
746 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/16(水) 22:59
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:30cm。2つ目の『実』がなった!
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:芽が出た!2cm。
『植木鉢5』:『田中綾の花』:花が咲いた!15cm。
-------------------------------------------------------------
開店。
「う〜ん、大分にぎやかになってきたな。」
満足そうに『植木鉢』を手入れしていた。
747 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/04/16(水) 23:05
>>746
来店
748 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/16(水) 23:07
>>747
「はいいらっしゃい。
お花はいかがですか?」
749 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/04/16(水) 23:08
>>748
「ああ。」
「百合の花をお願い。花束にして。」
750 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/16(水) 23:10
>>749
「百合ですか。
種類も色もたくさんありますが。
何本ほどで作りますか?」
751 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/04/16(水) 23:14
>>750
「そうねえ…白でいいわ。」
「うーん。…あー。束じゃなくていいかな。
花瓶に入れようか………」
「…決めた。花瓶に入れる。えっと、5本ほどでお願い。」
752 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/16(水) 23:18
>>751
「はい、かしこまりましたー。」
カサブランカを5本束にした。
甘い香りがする。
「2500円になります。」
753 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/04/16(水) 23:22
>>752
支払う。
「……いい香りね。」
754 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/16(水) 23:30
>>753
「ありがとうございます。
あ、これはオマケです。
よかったらお好きなの選んでください。」
ミニサボテンを数種類並べた。
丸型、双子、ハート型、などの小さな鉢植えだった。
「…こないだまでキャンペーンがあったんですけど、
『定員』になってしまいましてね。」
すまなさそうに言った。
755 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/04/16(水) 23:32
>>754
「へえ、気前いいわね。じゃあ。」
ハート型を。
「…キャンペーン?…そう。残念ね。」
店を後にする。
756 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/16(水) 23:36
>>755
「これからもごひいきに〜。」
見送った。
花の手入れを続けた。
757 :
『ザ・ウォール』【一階】
:2003/04/17(木) 00:11
いつの間にかこんなビルが出来ているなんて。
僕は驚いた。
ここのどれかの階を支配してまた組織を立ち上げれば、
皆戻ってくるだろうか。
そう思った僕はまず一階から調査する事にした。
758 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/17(木) 00:12
>>757
「えらっしゃい。」
花屋が開いていた。
759 :
『ザ・ウォール』【一階】
:2003/04/17(木) 00:14
>>758
一階には花屋があるようだ。
まるで八百屋のような受け答えをしながら店主が僕を出迎えた。
「どうも今日は。
ここっていつから開いてるんですか?」
僕はまずさしあたりの無い話題を出して、
このビルの情報を得よう、と思った。
760 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/17(木) 00:20
>>759
「うちですか?
今日は1時間ぐらい前に開けましたね。
まあ開いたり開かなかったり結構いい加減ですけど。
お花はいかがですか?」
761 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/17(木) 00:22
「・・・」
無気力な私はウォールの携帯電話を逆探知して
彼の居場所を突き止めた。
仕事がみつからない日は、彼にご飯を奢ってもらうと
私は決めていた。
彼に声をかけようとすると、彼はあやしげなビルの中に入っていった。
「・・・・・・・」
私の昼食が逃げてしまう。
私は気持ち早足でビルへと入っていった
762 :
『ザ・ウォール』【一階】
:2003/04/17(木) 00:22
>>760
僕はこのビルに開店した時期を聞きたかったのだけど、
勘違いされてしまったみたいだ。
「何か安くてよく育つ花はありますか?」
質問をしておいて、何も買わないというのは失礼だ。
そう思った僕は何か買う事にした。
763 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/17(木) 00:28
>>762
「よく育つ…そうですねえ、
お手入れが簡単なのは
サボテンとか多肉植物ですかね。
かわいい花も咲きますよ。」
ミニサボテンだけでなく大きいサイズのサボテンも見せた。
764 :
『ザ・ウォール』【一階】
:2003/04/17(木) 00:29
>>761
何かとても嫌な予感がする。
僕の財布は最近とても乏しい。
収入が無いから当然なんだけど。
>>763
「ああ、サボテン。いいね。それ買うよ」
765 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/17(木) 00:32
>>764
「やあウォール
奇遇だね」
私は携帯電話をバッグに入れながら彼に話しかけた
「実はさっき仕事をクビになったんだ
友達のよしみで昼食を奢ってくれないか?」
私にしては饒舌だな、と思った
腹が減っては戦はできぬからだろうか
できたとしてもやらないが。
766 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/17(木) 00:33
>>764
「ありがとうございます。
1000円です。」
サボテンを袋に入れた。
「とげに気をつけてくださいね。」
767 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/17(木) 00:35
>>765
「いらっしゃい。」
(今日はお客が多いな。)
768 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/17(木) 00:35
>>765
「悪いけど僕には奢るお金の余裕が無いんだ」
僕はにべもなくフーンを切り捨てた。
以前やった仕事の報酬は貯金してとっておいてある。
それを使う訳にはまだいかない。
>>766
「どうも」
僕は店主に別れを告げて、階段を上がっていった。
次は二階だ。二階には何があるんだろうか。
769 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/17(木) 00:39
>>767
「ああ、どうも・・・」
私は、食べられる花は売ってあるんですか?と
聞こうとして止めた。
とりあえず食べられそうな薔薇を一本頼むとしよう。
「薔薇を・・・二本お願いしたいのだが・・・」
これだけの発言で何カロリー使ったのだろう
考えることが一番エネルギーを使うらしいが
そういえばテストのときはとても腹が減・・・
私は思索に耽り始めた
770 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/17(木) 00:45
>>769
「はい。2本で400円です。」
リボンで束ねた。
771 :
『ザ・ウォール』▼三階▼
:2003/04/17(木) 00:47
二階はどうやら喫茶店だったようだ。
店は閉まっていて、中の様子を伺う事は出来なかった。
僕はこんな時に閉まっていてこの店はやっていけているのか疑問に思いながら、
三階への階段を上っていった。
三階には誰がどんな店をやっているのだろう。
772 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/17(木) 00:49
>>770
「リボン・・・」
リボンは必要ない。といおうと思ったのだが、
ラッピングなしでも値段が変わらないのなら勿体無い。
何かに使えることがあるかもしれないな、と思い直した。
400円。意外と安い。一本三百円と考えていた私の財布は
喜んでいるようだった。
しかし、400円ならファミレスで日替わりランチを頼んだほうがよかったな。
「どうもありがとう」
お金を払うと、多少後悔しながら私は店を出た。
773 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/17(木) 00:50
>>771
「いらっしゃいませー」
やる気なさげに応対。
CDショップです。
774 :
『ザ・ウォール』▼三階▼
:2003/04/17(木) 00:51
>>773
三階はCDショップをやっていた。
やる気のない店員が僕を出迎えた。
このビルのテナントには脈絡が無い。
オーナーはやる気があるんだろうか。
僕はそう思いながら店の品物をチェックしていった。
775 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/17(木) 00:53
>>774
CDなら何でもある。らしい。
店主はいないので断言は出来ないけど。
…ユーリはレジの台にぐでーっとなっている。
本当にやる気が無い。
776 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/17(木) 00:53
>>772
「またどうぞー。」
割と丈夫そうなリボンだった。
「うん、今日は実に花屋だったな。」
店を閉めた。
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:30cm。2つ目の『実』がなった!
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:芽が出た!2cm。
『植木鉢5』:『田中綾の花』:花が咲いた!15cm。
-------------------------------------------------------------
777 :
『ザ・ウォール』▼三階▼
:2003/04/17(木) 00:56
>>775
このCDショップは無駄に品数が豊富だった。
流石にビルの一つの階を貸し切っているだけある。
しかし、ここの店員は余りにもやる気が無い。
何か原因があるのだろうか。
「もしもし、何かあったんですか?」
僕は彼女に尋ねてみる事にした。
778 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/17(木) 00:58
「さて・・・」
薔薇の花を千切って口に入れながら私は考えに耽る。
ウォールはどこへ行ったのだろう
おそらくはこのビルから出てはいないだろうが、
店に入られると特定しようがない。
携帯の逆探知はさっきクビになったのでもう使えない。
「・・・・」
まぁ組織を作るなら連絡くらいあるだろう。
うまく仕事にありつければいいが。
私は階段を上ることを諦め、エレベータを探す努力を放棄し、ビルを後にした。
779 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/17(木) 00:59
>>777
「彼女がいるんです。彼女。ここの店長なんですけど。」
「彼女が来て無いんですよ。
たまに来ない日あるんだけど。だから、やる気無いです。」
780 :
『ザ・ウォール』▼三階▼
:2003/04/17(木) 01:01
>>779
普通に流して聞いていたが、僕はおかしな所がある事に気づいた。
今この女の人は『彼女』と言った。
お目付けの店長がいないから、やる気がない…
そうとも取れるだろうけど、それでは彼女がいない、という発言と矛盾する。
少し考えた後、僕は一つの結論に達した。
「もしかして男の方ですか?」
何となく透明な『壁』を出してみながらその結論を彼に話してみた。
781 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/17(木) 01:05
>>780
「……女ですよー?」
「…女の子が好きなこと以外は普通の女の子ですよ。
タトゥーって知ってます?似たようなもんです。」
やる気なさげに答えた。
782 :
『ザ・ウォール』■四階■
:2003/04/17(木) 01:07
>>781
「そういう事ですか」
まあ他人の趣味についてとやかく言っちゃあいけないだろうと僕は思った。
刺青がどう関係するのか僕にはさっぱりだったけど。
「それじゃあ」
僕はやる気のない店員に別れを告げて、四階への階段を上がっていった。
783 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/17(木) 01:08
>>782
なんだか誤解されたようだ。ユーリが知る由も無いが。
「何か買っていけよ冷やかしか。」
やる気なさげに見送った。
784 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 01:11
逆転世界では死んだけれど。
現実では卑屈で根暗なトレントが生きていた。
さて。開店準備。
785 :
『ザ・ウォール』★五階★
:2003/04/17(木) 01:15
四階を見ると怪しげな組織らしい所があった。
もし組織を作るだけの金が溜まったら、ここをぶっ潰して作ろう。
僕はそう心に決めた。
探偵社があったけど、そこも開いてなかった。
今日は休業が多いのかな。
僕はそう考えながら五階への階段を上がっていった。
786 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 01:18
>>785
「いらっしゃいませ♪」
外見年齢9歳の右目に眼帯をした少女が、愛想良く挨拶をした。
セーラー服にエプロンを着ている。
787 :
松本武弘『キング・リア』※銭湯※
:2003/04/17(木) 01:19
「ふいい〜〜〜っ。今日も開店中。客こねーな。」
788 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 01:19
店開けとこうか。
789 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 01:20
>>786
厨房に居る。
790 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 01:20
>>786
ちなみに洋食店。
791 :
『ザ・ウォール』★五階★
:2003/04/17(木) 01:20
>>786
五階はレストランだった。
明らかにこのビルのテナントは何か間違えている。
しかも店員も僕より小さい女の子だ。
制服を着させている辺り、一般人とは違う客層を狙っているのだろうか。
そもそも労働基準法とかは大丈夫なのだろうか。
僕は心配になってきてしまった。
「あの。ここはどんな料理をやっているんですか?」
何はともあれ情報を得なければならない。
792 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/17(木) 01:21
>>787
現実では根暗で無口で精神障害おこしてるっぽくておまけに殺人鬼の鏡橋がやってきた。
風呂はいってすぐ帰るつもりらしい。
「………おいくらですか?」
793 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 01:23
>>791
「ここは洋食店です。」
「だから、洋食です。メニューはこちらになります。」
http://jbbs.shitaraba.com/movie/412/storage/1043867793.html#44
↑こちらになります。
どうやら外国人のようだ。髪が銀色。どうも日本人らしくない。
…そして、トレントの体は痣だらけだった。
794 :
松本武弘『キング・リア』※銭湯※
:2003/04/17(木) 01:26
>>792
「ああ、らっしゃい!なんだか暗いな、にーちゃん!!200円だよ!」
威勢のいい店長だ。
795 :
『ザ・ウォール』★五階★
:2003/04/17(木) 01:27
>>793
「メニュー多いね」
僕はメニューを見ながら女の子の様子をチェックした。
痣がいっぱいだ。
これはいわゆる一つの虐待という奴なのだろうか。
しかし、それにしては愛想がいいな。
ビルから帰ったら市役所にここの事を通報しよう。
僕はそう思った。
「ところで、このビルって何時ごろからあるの?」
796 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/17(木) 01:28
>>794
「……………」
無言で金を払い、そのまま脱衣場へ。
服を脱いで洗い場に行き、そのあとどっか適当な風呂を探す。
797 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 01:29
>>795
「はい。頑張って考えましたので。」
微笑む。お冷を注いだ。精一杯背伸びしてる。
「このビルですか?うーん?一月くらいからあったと思います。」
798 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/17(木) 01:30
>>796
『まあ、いやらしい!ぬめぬめ湯!!』
という立て札のある風呂があった。
799 :
『ザ・ウォール』★五階★
:2003/04/17(木) 01:31
>>797
なんという事だ。
僕はこの女の子に釣られたのかもしれないが、
いつの間にか入店して席についていたようだ。
こうなってしまうんだったらフーンも呼んでやるべきだった。
そう考えつつ僕はお冷を飲みながら、彼女に注文した。
「ライスひとつ」
800 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 01:32
>>799
「…」
「えっと、フミヤさーん。ライスひとつー。」
オーダーを厨房へ。
801 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/17(木) 01:33
>>798
「……………………?」
鏡橋は興味をもったらしい。おそるおそる足を忍ばせ、つかってみる・・・
802 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 01:34
>>800
「ライスか。『了解』した」
ライスを盛ってトレントに渡した。
803 :
『ザ・ウォール』★五階★
:2003/04/17(木) 01:36
よく考えれば洋食屋でなんでライスだけ頼んだんだろう。
でもお金がないから仕方ないよね。
僕はそう思いながらお冷を飲んでいた。
804 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 01:37
>>802
「…」
エビフライを2匹、皿に盛った。
「…お待たせしましたー。ライスです。」
ライスとエビフライを出した。
「エビフライはサービスです。
ライスだけ食べてもあまり美味しく無いでしょう?」
気を利かせたつもりらしい。
805 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/17(木) 01:41
>>801
お姉さんのような、とてもいい香りがした。若干シルク調の滑らかな湯質。
さらに、その底のほうには柔らかく、少しざらざらしたようなクッションというか
そんなものがあり、鏡橋は興奮を覚える。
806 :
『ザ・ウォール』★五階★
:2003/04/17(木) 01:42
>>804
何とライスにはエビフライがついてきた。
世知辛い世の中だったけど、良い事もあるなぁ、と僕は思った。
「有難うね」
と僕は彼女に言って食べ始めた。
久しぶりの白米はとても美味しい。
807 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 01:44
>>806
「どういたしまして。」
微笑むが、眼帯と痣が痛々しい。
トレントは向かいのテーブルを拭いたりしている。…精一杯つま先立ちして。
そして、『見えた』。
808 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/17(木) 01:46
>>805
鏡橋は女性に興味がない(同性愛でもないが)
だから女を知らないので、香りがなんなのかわからなかった。
「………………(ドキドキ)……」
でもなんとなく興奮を覚えたので、そのままつかってみる。
809 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/17(木) 01:48
>>808
湯煙で気付かなかったが、湯船にはこんにゃくが浮いていた・・・・
810 :
『ザ・ウォール』★五階★
:2003/04/17(木) 01:51
>>807
僕はお腹が減っていたのであっという間に食べ終えた。
何が見えたのかは知らないけど、僕は食事を優先していた。
食事を終えて立ち上がった僕は、財布を出しながら
最後に彼女に痣と眼帯の理由を聞いて見ることにした。
「ところで、その痣とかはどうしてなの?」
811 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 01:55
>>810
「…」
痣の事を聞かれた。少し、俯く。
「…両親に虐待を受けて。…目も…です。」
…ゆっくり、顔をあげる。
「……でも、今は、幸せですから。
…私の事を大切に思ってくれる人がいるから…。
…暖かい部屋と、優しい人たちがいれば…それだけで…十分。」
悲しげに、微笑む。
812 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/17(木) 01:57
>>809
「…………こんにゃく、かな」
スタンドでこんにゃくを一通り天井にふっ飛ばして遊ぶ。
『ぶちゅる』 『ぶちゅる』 『ぐちゅ』
813 :
『ザ・ウォール』★五階★
:2003/04/17(木) 01:59
>>811
子供なんだから痣ってすぐ消えるんじゃないのかな。
目はともかく…。と僕は思った。
「それならいいんだけど。えーと。おいくらかな」
財布の中をチェックする。今月はちょっと厳しいかもしれない。
814 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/17(木) 02:00
>>812
こんにゃくがいとおしく思えた。
815 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:01
>>813
「はい。100円です。消費税はいりません。」
安っ。
816 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/17(木) 02:02
>>814
「…………こんにゃくは嫌い、かも」
何故か一人ごとをつぶやいた。
817 :
『ザ・ウォール』@六階@
:2003/04/17(木) 02:03
>>815
「安いね」
僕は100円玉を彼女に手渡して、洋食店を出た。
こんな値段で果たして店がもっているのか気になったけど、
きっと大丈夫なんだろう。
僕は六階への階段を上がっていった。
外から見た限りではここは六階立てだった。
次が最後になるかな。
818 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:06
>>817
「またのお越しをお待ちしております。」
深々と頭を下げて。
フミヤに
「そろそろお腹減りませんか?」
819 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 02:07
>>817
「いらっしゃい。」
竹に囲まれた男が声をかけた。
820 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/17(木) 02:09
>>816
鏡橋『アウトフィールド』
→鏡橋『アウトフィールド』は、湯船を出てから人間に出会わなくなった。
どんな大都市に行っても、人影すら見つける事は無かった。
そして、鏡橋『アウトフィールド』を見た者もいない・・・・・・・・・・・。
という夢を見た。気持ち良くて転寝してしまったらしい。
821 :
『ザ・ウォール』@六階@
:2003/04/17(木) 02:10
>>819
六階は看板を見ると竹細工の店のようだった。
大量の竹に囲まれた店主らしき男が僕に声をかける。
しかし、なんて脈絡がないテナントの配置なんだろう。
僕がこのビルを手に入れた暁にはテナントの配置換えをしなくては。
僕はそう考えながら、彼と会話を始めた。
「このビルってこの階で終わりですよね?
この店はどういうのを売ってるんですか?」
822 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 02:11
>>818
「そうだな。何がいい」
素手でニンジンをむいていた。
823 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:14
>>822
「…えっと。
そうだなあ…えっと、オムライスで。」
「サラダは私が作りますね。」
厨房へ。
824 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 02:14
>>821
「普通の人間が入れる階はここまでだな。」
『ザ・ウォール』の問いから少しして答える。
「ここは竹細工を扱っている店だ。一応、医療機関もあるにはある。
ただ・・・そっちを担当している奴は今いないんだけどな。」
825 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/17(木) 02:15
>>820
「……………ハッ!!……夢か。」
恐ろしい夢を見た。何故かナレーションつきの。
ちょっと上せたので、そのままシャワーを浴びて脱衣場へ。
着替えてそのまま何事もなく銭湯をあとにした。
なお、浴場の天井には潰れたこんにゃくが5つほど へばり付いてましたとさ。
826 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 02:17
>>823
「『了解』した」
827 :
『ザ・ウォール』@六階@
:2003/04/17(木) 02:17
>>824
普通の人間が入れるのはここまで…だって?
つまり、『これ以上』もあるって事じゃあないか。
僕は久々にドキドキしてきた。
『普通の人間が入れない階』。
それこそ僕の求めていた物なのかもしれない。
「という事は七階が存在するんですか?」
医療機関が『店』以外にもあるなんて。
これも重要な情報だ。僕は一度ロロ・トマシを倒しちゃったから、
まともに治療してもらえないかもしれないしね。
828 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/17(木) 02:17
>>825
鏡橋『アウトフィールド』
→鏡橋『アウトフィールド』は、銭湯を出てから人間に出会わなくなった。
どんな大都市に行っても、人影すら見つける事は無かった。
そして、鏡橋『アウトフィールド』を見た者もいない・・・・・・・・・・・。
829 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:18
>>826
「…あの…」
「…フミヤさんって…月人に会ったんだよね?」
サラダを作りながら、話しかける。
830 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 02:18
>>827
「さあ、どうかな。
・・・あんたがここの常連になればそれを知る日が来るかもしれない。」
831 :
影山『ローディング・ゾーン』★五階★
:2003/04/17(木) 02:20
>>830
現実では物静かで陰険で梅澤ロックとは無縁の影山が店を訪れた。
(竹細工店ですか。そういえば公園に竹細工が落ちていたことが…)
832 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 02:20
>>829
「ああ」
833 :
『ザ・ウォール』@六階@
:2003/04/17(木) 02:20
>>830
「そうですか。えーと。よく飛ぶ竹とんぼとかあります?」
この男は間違いなく『上の階』について知っている。
僕はそう確信した。
ついでだから、僕は買い物もしていく事にした。
竹とんぼ、欲しかったんだよね。
834 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:22
>>832
「…どんなお話したの?」
「…どうして…私たちに協力してくれたの?
…皆、私たちの事を悪人と言う。…そういうものだと思っていた。」
振り向いた。
835 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/17(木) 02:22
>>828
追記。
鏡橋は風呂で相当のぼせたらしく、松本と従業員たちにより、湯船から助け出された。
その時に見た夢の内容が
>>828
である。
鏡橋は、この銭湯での快感経験からいつしか人間らしい心を取り戻していく・・・かも知れない・・・・
to be continued.......
836 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 02:24
>>831
「いらっしゃい。」
>>833
「ああ、今作るよ。」
木崎の隣にスタンドが現れ、まわりに生えている竹の一本に触れる・・・と
竹は切断等の加工を経て『竹とんぼ』へと変化した。
「できあがり。」
837 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/17(木) 02:25
>>835
「……………モウコネエヨ…。」
でも銭湯は好きなので、いつかまた来るかもしれない。
838 :
影山『ローディング・ゾーン』@六階@
:2003/04/17(木) 02:26
>>836
「珍しいですね。竹細工店なんて…」
店内を見回す。
「商品は置いていないんですか?」
839 :
『ザ・ウォール』@六階@
:2003/04/17(木) 02:27
>>836
「!?」
この店主も『スタンド』の持ち主だったとは。
よく考えれば、彼は『普通の人間では』と言っていた。
ここより上の階は『スタンド使い』でないと行けないのか。
「おいくらですか?」
僕は湧き上がる興奮を見せないようにしながら、質問した。
840 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 02:28
>>834
「何が『悪』で、何が『善』か。
それを決めるのは世間ではない。俺だ」
無愛想。
841 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 02:29
>>838
「今、見せたとおり、注文されてからこの場で作るのさ。」
>>839
「100円だよ。」
842 :
『ザ・ウォール』@六階@
:2003/04/17(木) 02:30
>>841
「うん。いい買い物だね」
僕は彼に100円玉を手渡した。
「それじゃ、また来るよ」
このビルはなかなか面白かった。
開いてなかった所もあるし、また見に来よう。
そう思いながら僕はいつものねぐらへと帰っていった。
843 :
影山『ローディング・ゾーン』@六階@
:2003/04/17(木) 02:31
>>841
「スタンドですか。なるほど」
興味深げに『バンブー』を見る。
「『竹篭』を作っていただけますか?」
844 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:32
>>840
「…そっか。……そう…だよね。」
「…自分の価値は…自分で決めるんだよね?
…親とか…法律とか…関係ないんだよね?」
また、サラダを盛り付けるため、後ろを向く。
845 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 02:34
>>842
「ああ、またよろしく。」
>>843
「オーケー。」
『バンブー』はまわりの竹(中略)『竹篭』を作った。
「お代は1000円な。」
以前も売った事があるが、値段が違う可能性大。まあ、いいか。
846 :
影山『ローディング・ゾーン』@六階@
:2003/04/17(木) 02:35
>>845
「出来が良いですね。もっと高い値段でも売れそうですよ」
笑顔で言う。
「では…1000円ですね」
847 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 02:36
>>844
「勘違いをするな‥‥俺はまだ、お前たちをどちらと決めたわけではない。
手を貸すべきか、そうでないのか。まだ決めかねているだけだ」
フライパンを振るう。
848 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 02:37
>>846
「毎度。」
849 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:37
>>847
「うん…。」
「……わかった。」
サラダを完成させた。テーブルに運ぶ。
850 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 02:42
>>849
「生き続けたいのならば戦え。
お前を取り巻く全てとな」
店先に『準備中』の札をかけた。
851 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:45
>>850
「そのつもりだよ。」
「……死の代償が死ではあまりにもお粗末。
…それこそ被害者は何のために死んだか、わからなくなる。
死人を山のように築いたならば、なお…
私達は自分達が殺した人間の数だけ…生き延びねばいけない…」
852 :
影山『ローディング・ゾーン』@六階@
:2003/04/17(木) 02:51
>>848
帰っていった。
853 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 02:51
>>851
「‥‥死んで償える事など何もない。
償うということは、もっとずっと地道なことだ‥‥」
食べ終わった。
ポケットからハーモニカを出して吹く。
854 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:53
>>853
「………上手いね…」
「…でも、結構、キザだね?」
苦笑しながら。
855 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 02:55
>>852
「じゃ、またよろしく。」
店を閉めた。
856 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 03:00
>>854
「よく言われる」
苦笑で返した。
857 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 03:02
>>856
「言われてるのか。」
どっと笑った。
「一応、これからもヨロシクね。
出来れば、長く付き合いたいけれど。」
858 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 03:08
>>857
「ああ」
ちょっとだけ微笑んだ。
859 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 03:14
>>858
「そろそろ閉店かな。お客さんもいないし。」
閉店。
860 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/18(金) 01:17
この前来た時は気づかなかったが、裏の空き地に何か建物があった。
探検は小学生の頃から大好きだ。
僕はその建物に向かって足を進めて行った。
861 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/18(金) 01:18
>>860
『〜銭湯 松の湯〜』と書いてあった。
862 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/18(金) 01:22
>>861
その建物は銭湯だった。
こんなところにこんなでかい建物があるなんて。
ビルが建っていたのにも驚いたけど、これにも驚かされた。
「とりあえず入ってみるかな」
僕は銭湯の中へと入っていった。
863 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/18(金) 01:23
だれも店員はいなかった。
『大人200円』
と書いた募金箱みたいなのが置いてあった。
864 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/18(金) 01:28
>>863
なんなんだろうこれは。
店員がいないのにこんな箱だけ置いても意味がないじゃないか。
「誰かいませんかー」
僕は声を張り上げて人を呼びながら、銭湯の中を調べる事にした。
865 :
従業員C
:2003/04/18(金) 01:32
>>864
奥のほうでテレビを見て爆笑している従業員がいた。
客には気付いていないようだ。
866 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/18(金) 01:35
>>865
「…」
最悪だ。
僕はそう思って銭湯を出た。
そして今日もまたねぐらへと帰っていった。
867 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:02
今日もまた僕はここにやってきた。
まずは二階の喫茶店の再調査だ。
僕はビルの階段を上がり、喫茶店の前にたどり着いた。
868 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:09
>>867
シャドーボクシングをしていた。
869 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:11
>>868
店主らしき男がシャドーボクシングをしているのを僕は見た。
そのやる気の無さに僕は愕然としたが、
意を決し、中へと入っていった。
870 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:14
>>869
キュキュッ!シュバッ!
ステップとスウェーイングを繰り返しながらジャブを一心不乱に打っている。
何かテレビを見たらしい。
871 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:17
>>870
何でこのビルはこんなに変な店ばっかりなんだ。
僕は椅子をわざと大きな音をたてて引いて、座った。
872 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:18
>>871
「今だ!必殺ホワイト・ファ・・・・・。」
音に気付いた。
「・・・・コホン、いらっしゃいませ。」
873 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:24
>>872
かなり気まずい。まあいいや。
僕は飲み物を注文して、店主から話を聞こうと考えた。
「アイスティーを一つ」
874 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:27
>>873
「アイス・・・ハァ、ローズ・ティーを一つ・・・ハァ・・・。」
息が上がっていた。
額に汗が滲んでいる。
875 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:30
>>874
この人、大丈夫なんだろうか。
「大丈夫ですか?」
僕はそう言いながら立ち上がる。
そういえばこの階には他に誰も人がいない。
彼を仕留めれば、ここは僕の物。
876 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:33
>>875
「いや、大丈夫だ・・・。」
背を向けカウンターへ向かう。
肩で息をしている。
877 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:35
>>876
「そうですか」
僕はまた椅子に座る。
やる、と決めたら一瞬で仕留めないと。
暇だから、喫茶店の中の観察でもしよう。
878 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:39
>>877
「・・・・・・・・・・・。」
カウンターへと入っていった。
店内はこれが私の趣味だッ!文句あるかッ!?ってくらいに薔薇の花が飾り付けられている。
それはもうしつこいくらいに。
879 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:41
>>878
1.壁をつくって転ばせる。頭が来るであろう地点にも壁を作り、
頭を強打させてしとめる。事故死
2.真正面からスタンドで殺す
3.何もせずに帰る
「趣味悪いなぁ」
薔薇は好きじゃないなあ。
880 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:48
>>879
「何か・・・言ったかな?」
カチャリ、ティーカップをテーブルに置いた。
「ああ、薔薇にはあまり触らない方がいい・・・棘があるからね。」
881 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:50
>>880
「いえ、何も」
うわ、何て地獄耳の店主なんだ。
「ところで、この店は一人でやってるんですか?
飾りつけも?」
882 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:52
>>881
「その問いに対する答えは各々が感じ取ってくれれば良いのだが・・・しいて言うなればYESかな・・・。」
883 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:54
>>882
強いて言うなれば…
この店主も何か隠しているようだ。
でも聞いても喋ってくれそうにないな。
僕はローズティーを飲み終えて、店主に尋ねた。
「ご馳走様でした。おいくらですか?」
884 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:56
>>883
「ん?おかわりは良いのかな・・・?」
「13万円だ。」
885 :
ミシェル『フォーク・インプロージョン』
:2003/04/18(金) 23:56
>>883
「ふっ
値段などないよ少年」
886 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:57
>>884
「…ジョークですよね?」
なんてこった。ここはぼったくり喫茶店だったのか。
>>885
誰だ。
887 :
ミシェル『フォーク・インプロージョン』
:2003/04/19(土) 00:00
>>884
「おいフィル
一人で飾りつけなんて言うなよ
僕が必死でやっているんだろう」
>>886
「誰だ?って聞きたそうな顔をしているから
教えてやろう。
僕はミシェル。ミシェル・ローリー。
友達はみな、美の化身、と呼ぶのさ。
君もこれからそう呼んでくれてかまわないよ」
888 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 00:06
>>886
「さあ・・・どうかな?君にとってその『紅茶』、この『安らぎ』は何者にも代え難い・・・
『13万円』払って然るべき物では無かったと?」
>>887
「黙ってろ下働き。」
889 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 00:08
>>887
「…………はぁ」
僕はスルーすることにした。
>>888
「うん。ぶっちゃけそこまでお金持ってないし」
正直が一番だよね。
890 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 00:10
>>889
「なッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
言葉を失った。
「なんて『恥知らず』なッ!!」
891 :
ミシェル『フォーク・インプロージョン』
:2003/04/19(土) 00:10
>>888
「フィルは最近冷たいな
給料はどうした はよ寄越せや」
>>889
「お金を持っていないのなら僕の代わりにここで働くと良いよ」
892 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 00:12
>>890
「正直って言ってほしいよ」
>>891
「僕はやることがあるし」
893 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 00:14
>>891
「何を言ってるんだ。いつ働いた?」
>>892
「だがしかし紅茶を飲んで置いて無料と言うわけにはいかんだろう・・・。」
894 :
ミシェル『フォーク・インプロージョン』
:2003/04/19(土) 00:16
>>893
「時給だろが
働かなくてもいるだけでお金もらえるんだよ
資本主義ナメてんな」
>>892
「なんか笑えることしてくれれば無料にしてあげよう」(ウソだけど)
895 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 00:19
>>893
「でも13万円は暴利じゃないの?」
思いっきり突っ込んでおこう。
僕はそう考えた。
でも、危ないな。もしかしたら襲い掛かってくるかもしれない。
ぼったくり喫茶店だし。
>>894
「えーと…」
怪しい呼吸法をしながら、身体を動かしていく。
896 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 00:21
>>895
「では・・・いくらが『妥当な値段』であると・・・思うんだね・・・?」
ド ド ド ド ド ド
897 :
ミシェル『フォーク・インプロージョン』
:2003/04/19(土) 00:24
「アハハハハハ」
お笑い番組を見始めた
898 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 00:25
>>896
「500円でどうかな」
ティー一杯ならちょっと高めな値段だよね。
>>567
「無視するんだね」
だけど、これでこいつは無視できるね。
僕はそろそろとフィルから離れて、出口の方へと移動していくよ。
899 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 00:26
>>898
「では500円いただこうか・・・。」
900 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 00:41
>>899
「はい」
500円渡した。
901 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 01:07
>>900
「500円ッ・・・・・・・・・」
所で新スレは
>>900
が立てるんですか?
902 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 01:13
>>901
マジですか。
テンプレとかどうするんですか。
903 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 01:17
>>902
「これが私の考えた『テンプレ』だッ!使いたまえ。」
駅周辺の外れにある六階建ての薔薇の香りがするビル。
オーナーは全てフィル『ヒューマン・ネイチャー』
¥7階¥(通常進入不可能。一般にも存在を知られていない)
・『薔薇の香りがする伝統の竹細工』
@6階@
・『薔薇の香りがする伝統の竹細工』
&薔薇の香りがする医療機関(同室)
★5階★
・薔薇の香りがする洋食店
■4階■
・薔薇の香りがする謎の組織の事務所
・『薔薇の香りがする探偵団』
▼3階▼
・薔薇の香りがするCDショップ『ディーン』
<<2階>>
『薔薇の香りがする喫茶店』
【1階】
・薔薇の香りがするシルバークラフトショップ
・薔薇の香りがする花屋
904 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/19(土) 01:19
>>903
馬鹿だなあ。
▼3階▼
・百合の香りがするCDショップ『ディーン』 だろ?
905 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 01:23
>>904
断じて否ッ!薔薇こそが華の中の華なり
・薔薇の香りがするCDショップ
『ディーン』消すの忘れてたのでついでに訂正だ。
906 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 01:25
>>903-905
お前らアホですか
907 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/19(土) 01:27
>>905
私達は『薔薇』じゃねえ『百合』だ!
>>906
ごもっとも
908 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 01:30
>>906-907
君らこそどうしようもなくバカだな
909 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 01:33
ところでどうするんですか。結局。
既存のテンプレに銭湯追加すればいいんですか。
後、四階勝手に占拠しても構いませんね!
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