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■場所スレ『ビル』(七件目)■

1 :『ビル』:2003/03/20(木) 22:10
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046786312

313 :久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■:2003/03/29(土) 23:54
>>312
「おっと失礼」
久遠は『剣』を素振るのをやめた。
片手で持っている。

314 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■:2003/03/29(土) 23:56
>>313
「えーと……」
まだ剣を警戒している。
 
「何のようだったっけ。ああ、そうだ」
スタンドを発現させる。

315 :久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:01
>>314
「君は…暗殺者か!?」
ビビって後ずさった。

316 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:03
>>315
「え、あ、いやいやいやいやいや!!!滅相もない!
ただスタンドが見えるかどうか確認したかっただけで!」
 
慌ててスタンドを解除した。

317 :久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:08
>>316
「あ、なんだ…ビックリしちゃったよ、いきなりスタンド出すからさ」
「それで、御用件の方は?」

318 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:10
>>317
「いや、その、非常に言いにくいんですが」
 
聞こえるか聞こえないか微妙な大きさで喋る。
 
「その、仕事がほしいんですけど……」

319 :久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:17
>>318
「え?仕事?うーん…ある事はあるけど…」

B:『絶海の孤島』
C:『ブロークダウン・パレス』

320 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:18
>>319
「いや、どういう仕事なのかなそれは?」

321 :久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:25
>>320
「君がどんな仕事を望むかで振り分けるんだよ」

322 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:27
>>321
「死んだりしない仕事がいいなあって…ハハ…」

323 :久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:32
>>322
「死ぬとか死なないとかは君の運命次第さ。
 ま、僕の抱えている仕事は生命の危険度は低いよ」

324 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:33
>>323
「だからその中でも割と安全なのを」

325 :久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:37
>>324
「簡単な調査だね。素行とかじゃなくて、ある『場所』のなんだけど」

326 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:38
>>325
「あ、何とかなりそう。じゃあそれで」

327 :久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:44
>>326
「決まりだね。日程決まったら連絡するんで、よろしく頼むよ」

328 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:47
>>327
「あ、あと、それっていくらくらいお金貰えんの?」

329 :久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:53
>>328
「大体、時給5万円くらいかな」

330 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 00:56
>>329
「5万!?いやそれよりも時給なの報酬?」

331 :久遠『D・L・O』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 01:01
>>330
「だってアルバイト扱いだからね」

332 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』■4階(探偵団)■:2003/03/30(日) 01:03
>>331
「そういうもんなの?まあいいけど。じゃあ連絡待ってるよ。よろしく」
帰る。

333 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/01(火) 23:13
「〜〜〜♪〜♪♪〜〜♪」
久々に店を開けて花に水をやっていた。

--------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:30cm。花が咲いた!(でも布が掛かっている。)
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:『葉っぱ』がついた!20cm。
『植木鉢4』:空き
『植木鉢5』:空き
--------------------------------------------------------------

334 :早坂達夫『C・M・I』:2003/04/01(火) 23:46
>>333
「………」
何となく入ってきた。

335 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/01(火) 23:51
>>334

色とりどりの花と、5つの『植木鉢』があった。

「いらっしゃいませ〜♪」
機嫌のよさそうな店員がいた。

336 :暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】:2003/04/01(火) 23:52
>>333
カランカラン

「今日は、店員さんはいるのかな・・・・?」

自分の店を開く前に花屋に寄る。

337 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/01(火) 23:53
>>336
「はい、いらっしゃいませ〜♪」
いた。

338 :早坂達夫『C・M・I』:2003/04/01(火) 23:54
>>335
「何だ、これ?」
植木鉢を指差した。

339 :暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】:2003/04/01(火) 23:56
>>337
「こんにちはっす」

晴れやかに。

「お店に置く観葉植物が欲しいんですけれど・・・。
何かいいものはありませんか?」

340 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:02
>>338
「それはお得意さん専用の『記念の花』です。
今日はお花がご入用ですか?」

>>339
「観葉植物ですか。
華やかならランとか。
ハート型のサボテンなんかもかわいいですよ。」

341 :早坂達夫『C・M・I』:2003/04/02(水) 00:04
>>340
「いや別に用はねえんだけどな」
『記念の花』とやらを見る。

342 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:11
>>341
一番育っている『鉢』には布が掛かっていた。
その隣は小さな芽だけが出ている。
3番目は支柱に絡みついた『蔓』に2枚の葉がついていた。
残りはなにもない。

「春ですよ?
どなたかにお花を贈ったりしたらいかがですか?
いや、そうすべきでしょう。こんなうららかな日には。」

343 :早坂達夫『C・M・I』:2003/04/02(水) 00:13
>>342
「いらねっての」
 
布を取ろうとする。

344 :暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:15
>>340
「そうっすね・・ランとサボテンと、両方戴けますか?
そうそう、マタタビも欲しいんですけど…あります?」

345 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/04/02(水) 00:16
「こんにちは」
 
花屋に入店

346 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:22
>>343
「ああ、ダメダメダメ!
それは『オーナー』さんがまだ見てないんですから!」
止めた。

「いらないなんて残念ですね。
今ならオマケつきなんですが。」

>>344
「はい、ありがとうございまーす。
ランが4800円、サボテンが1500円になります。
マタタビは……ちょっと無かったですね。
種ならありますが。」

347 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:23
>>345
「あ、いらっしゃい砂衣さん。
ちょうどいいところに!」

348 :暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:24
>>346
「うーん・・・それじゃあ、鉢と一緒に買いますね。
土とかも、お願いします」

一万円を出す。

349 :早坂達夫『C・M・I』:2003/04/02(水) 00:25
>>344
「マタタビって、猫でも飼ってんのか?」
気になって声をかけた。
 
>>346
「何だよ別にいいじゃねえか」
無視して布を取る。

350 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/04/02(水) 00:28
>>347
「『いいところに』?
 ……そういえば、『種』はどうなりましたか?」
 
>>348-349
「暮羽さん、早坂さん、こんにちわ。」
挨拶

351 :暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:31
>>349
「あ、いえ、まだなんですけどね。
近いうちに猫でも飼おうかな・・・って。
公園でマタタビを撒いたりすると楽しんですよ

・・そういえば、さっきから何をやっているんですか?」

鉢のほうを覗く。

352 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:31
>>348
「じゃあ種はオマケしときましょう。
花と鉢と土で…7600円ですね。
1万円おあずかりしまーす。」
品物とおつりを渡した。

「ところで、よければここの『鉢』で『花』を育ててみませんか?」

>>349
「あっ…まあいいか。」

>>350
「こちらに。」
早坂が布を取ると、
砂衣の『鉢』は赤い花を5輪つけていた。実も一つなっている。

353 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/04/02(水) 00:34
>>350
「あ、花が咲いている。
 実もなっているし。」
なんとなく嬉しい。
 
「これ、なんていう花なんですか?」

354 :暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:35
>>352
「『花』を?・・・面白そうですね、どうすればいいでしょう?」

355 :早坂達夫『C・M・I』:2003/04/02(水) 00:37
>>351
「マタタビねえ……いや、何っていうか…」
 
>>352
「何だよ別に普通の花じゃねえか」

356 :暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:41
>>355
「そういえば、早坂さん・・・・猫が好きって言う噂ですよね…?
実は以前ある人から貰ったマタタビがあるんですよ…
どうです?おひとつ、早坂さんのおうちの猫ちゃんに差し上げては…」

ゴゴゴゴゴ…

357 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:41
>>353
「名前は…ないですね。
あえて言うと『砂衣さんの花』ですが。
それとも砂衣さん何かいい名前ありますか?

>>354
「では、この中から好きな『種』を一つお選びください。」
皮袋を出した。
中には何やら分からない『種』がギッシリ。

>>355
「いえいえ、これは普通の植物とはちょっと違うんですよ。
『思い出』のおかげで。」

358 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/04/02(水) 00:43
>>337
「いえ、別にこれといっては……」
(……そういうものなんだ)

359 :早坂達夫『C・M・I』:2003/04/02(水) 00:43
>>356
「ん、ああ、貰えるなら貰うけどな」
 
>>357
「はあ?」

360 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:49
>>358
>>359
この『花』はですね…
---------------------------------------------------
『ザクロ』によく似た真紅の『花』が咲き、丸い『実』が生る。
『実』は初めから真ん中で2つに割れている。
『実』の皮の汁は『染料』になる。

この『染料』によって同じ『模様』を描かれたもの同士が
お互いの『模様』を視認しあったとき、
相手を『守りたい』という感情が芽ばえる。
無生物に描かれた『模様』を見てもこの感情は芽ばえる。
使った『染料』は1日で色が落ちる。それまでは洗っても落ちない。

『砂衣の花』

華やかさ:B 可憐さ:C 香り:B
生命力:C 美味しさ:B 癒し度:C
---------------------------------------------------

361 :暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:50
>>357
「それじゃあ・・・・」

ゴソゴソ・・・

意識を集中させて、たった一つの種を選び出す。

「これ・・を・・・」

矢を手に取ったジョルノのようにドライアイス煙のエフェクトを出しつつ、
種を袋から取り出す。

>>359
「猫ちゃんにこれを嗅がせて思いのままに・・・」

早坂は大量のマタタビをゲットした!
もう猫はあなたにメロメロ!

362 :早坂達夫『C・M・I』:2003/04/02(水) 00:50
>>356
「ていうか猫が好きだって誰が言ってたんだ…?」

363 :暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:52
>>362
「いえ、風の噂で…なんでも、猫のためなら命をも掛けると…」

364 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/04/02(水) 00:53
>>360
「へぇ……………」
花を見る
 
「ところで、スタンドか何か?この花。」
ナチュラルに聞いてみる。

365 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:56
>>361
ゴゴゴゴゴゴゴ……

暮羽が手に取ったその『種』は………

バン!『    』種!
      ↑
ここに入る言葉を決めてください。ひとことで。

366 :早坂達夫『C・M・I』:2003/04/02(水) 00:57
>>360
「スタンドかよ」
 
>>361
「いや思いのままってお前……」
 
>>363
「いや猫なら誰でもいいってわけじゃねえというか……いや、何でもねえ」

367 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 00:58
>>364
「詳しくは知らないんですが、
この『種』をまとめて『ホットハウス・フラワーズ』っていうらしいです。」
皮袋にそう文字で書かれていた。
花は少なくとも『実体』である。

368 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 01:03
>>366
「そんなに猫好きなんですか。
じゃあ今度マタタビたくさん入れときますよ!」

369 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/04/02(水) 01:04
>>367
「………はぁ」
(………やはりか)
 
「まあ、でも、なんとなく愛着湧きますね。
 スタンドとかそういうのとは関係なく」

370 :暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】:2003/04/02(水) 01:07
>>365
「!!!」

「な…ならば…。」

「…『切なげな種』とでも、命名いたしましょうか…
…今日は、そんな夜さ…」

ラグーン語に浸りつつ命名した。

371 :早坂達夫『C・M・I』:2003/04/02(水) 01:09
>>368
「…まあいいか、じゃあよろしく頼むな」
 
微妙に複雑な表情をしつつ答えた。

372 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 01:10
>>369
「ところで!
砂衣さん、あれから何か新しい『思い出』はありませんか?
また聞かせればまた『花』が変化しますよ。
『変化』と言ったのはもちろん『どう変わるか分からない』という
ニュアンスですね。ご想像の通り。」

>>370
バン!『切なげな種』!!
「わかりました!じゃあこちらの『鉢』に埋めてください。
『芽』が出たらお知らせしますので。
えっと、お名前は?」
『植木鉢4』を差し出した。

373 :暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】:2003/04/02(水) 01:11
>>371
(やっぱり、猫が好きなんだなあ…)
>>372
「はい、雪下暮羽です」

鉢に種を埋める。

374 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/04/02(水) 01:16
>>372
「そうですね……」
 
・『駅周辺』(その21)(170-253)
 :賞金首を捕まえようとしたら、その賞金首が事故
  必死の応急処置で一命を取り留める。
 感想:とにかく必死だった。救急車が来たときは一気に力が抜けた。
 
「………こんなところですか。」
 

375 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 01:18
>>373
「暮羽さん。はいありがとうございます。
じゃあ手入れは僕がやりますので。
これからもよろしく。」

『切なげな種』→『植木鉢4』

>>374
「なんか大変だったんですね。
じゃあ、それを聞かせてしまっていいですか?」

376 :早坂達夫『C・M・I』:2003/04/02(水) 01:20
「まあ帰るか」
マタタビを持って帰った。

377 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/04/02(水) 01:22
>>374
「ええ、良いですよ」
なんか、悪影響及ぼしそうだが……
試してみなくては分からない。

378 :暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】:2003/04/02(水) 01:23
>>375
「ありがとうございます。
それでは、また今度様子を見に来ますね」

階段を上がって、三階の自分の店の中に消えていった・・・。

379 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 01:28
>>376
「またどうぞー」

>>377
「わかりました。では。」
新しい『思い出』→『砂衣の花』

「これでまたしばらく待ってくださいね。
あ、もし、この『実』を使いたくなったら僕に言ってください。
使うとこの『実』はなくなっちゃいますけど。
もっとも、次の『変化』でなくなる可能性もありますけどね。」

>>378
「あれ、このビルの人でしたか。
ごきげんよう。」

380 :砂衣『オリジナル・シン』【1階】:2003/04/02(水) 01:31
>>379
「わりとギャンブルですね。」
 
「では、私はこれで。」
帰った。

381 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/02(水) 01:36
>>380
「ありがとうございましたー。」

では閉店。

-------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:30cm。『ザクロ』のような『花』と『実』。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:『葉っぱ』がついた!20cm。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:発芽待ち
『植木鉢5』:空き
-------------------------------------------------------

382 :秘密主義者【一階花屋】:2003/04/02(水) 22:58
店の前で花を見ている

383 :秘密主義者【一階花屋】:2003/04/02(水) 23:10
店頭に飾ってある花を片っ端から折って帰った

384 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/02(水) 23:17
>>382
(o ´Д`)σ)Д`)プニョプニョ

385 :松本武弘『キング・リア』※銭湯※:2003/04/03(木) 02:47
銭湯の掃除をしていた。

386 :松本武弘『キング・リア』※銭湯※:2003/04/03(木) 03:41
「ふい〜〜〜っと。掃除はいいなあ。綺麗にしているとお客サンも喜ぶってもんだよな。
お客様は神様です〜〜っと♪」

掃除が終わったら、また眠りについた。

387 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/03(木) 22:35
営業開始age

388 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/03(木) 22:36
新作色々、桜の花モチーフ色々

389 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/04/03(木) 22:55
>>387,388
「おっ、やってるみたいだな。」

入店。

「よっ、店長さん。例のタイピン(>>83)出来てるかい?」

390 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/03(木) 22:59
>>389
「あぁ、おはようございます。しばらく留守にしててすみません。ええ、出来てますよ。こちらです。」

キレイな箱に入れたタイピンを見せる。

391 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/04/03(木) 23:04
>>390
「元気そうでなによりだな。

どれどれ。」
覗いてみる。

グロテスクな食虫植物は何色でしょうか?

392 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/03(木) 23:10
>>391
まばゆいシルバーの細工に、とてもグロテスクとは思えないきれいな天然石で
つくられた食虫植物があしらわれている。
使われている石は赤のガーネットとグリーンのペリドット。

「イメージ通りかどうか・・ちょっと自信がないですけどね。」

393 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/04/03(木) 23:16
>>392
「うぉぉぉぉぉ!!
こいつは凄いぜぇぇぇ!!」

意味も無く大声を上げた。

「あんた凄いな…。『あれ』がこんなに格好良くなるとはな…、驚きだぜ。」

ネクタイピンを見つめながら、呆けたように呟く。

394 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/03(木) 23:20
>>393
「喜んで頂けてなによりです・・・・。」

少しホッとしているようだ。

395 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/04/03(木) 23:22
>>394
「ああ…、これは本当に凄えな…。

ちょっと聞きたいんだけどよ、あんたには『あれ』が『こう』見えたのかい?
それとも『サービス』かなんかかい?」

396 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/03(木) 23:24
>>395
「僕にとってモチーフのモデルはイメージで作り上げるんです。だから植物でも
動物でも・・・例えば昆虫ならイモムシや毛虫などでも、僕の手にかかれば生まれ変わり
ます。毒針を纏った毛虫なら、ダイヤモンドやルビーを纏った貴婦人のようにね。」

独特の世界観があるようだ。

397 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/03(木) 23:30
>>383
「なんか荒らされてるー!!
どこの誰だ!ヽ(`Д´)ノ」
開店、というか片づけをしている。

-------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』+『思い出』:30cm。『ザクロ』のような『花』と『実』。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:『葉っぱ』がついた!20cm。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:発芽待ち
『植木鉢5』:空き
-------------------------------------------------------

398 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/03(木) 23:33
商品が並ぶ一角に、昆虫モチーフを扱った棚がある。

蝶はもちろん、蛾や甲虫類、トンボ、セミなど色々あるなかで異色なのは幼虫モチーフ。
特に毛虫は毛の変わりに、ワイヤー状のシルバーや細くカットされた天然石が毛の変わりにちりばめられ
とてもじゃないが、嫌われ者とは思えない。

399 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/04/03(木) 23:34
>>396
「ほう、なるほどな。あんたは芸術家なんだな…。普通は『あれ』を見たら『引く』と思うんだが…。
だが嫌いじゃないぜ、そういう感覚。

ってよ、5千円だったけどよ、いいのかい?
もっと高くても売れて行くと思うんだけどな。」

400 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/03(木) 23:38
>>399
「半分趣味でやってますからね、儲けは除外なんですよ。・・ありがとうございます。」

5000円を受取った。

「どうなさいますか?このままラッピングか、今すぐお着けになられますか?」

401 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/04/03(木) 23:43
>>397
ちょっと待っててくださいな。

>>400
「ふーん。趣味にしちゃぁあれ(>>398)はヤリ過ぎ…。」
最後のほうは小声で。

「そうだな、今日はとりあえず包んでもらおうかな。」

どうでもいいことなんですが、前回払ってます…。ほんとにどうでもいいんですけど。

402 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/03(木) 23:46
>>401
失礼・・お代は受取ってました。5000円云々はキャンセル。

「はい、かしこまりました・・・」

芸術家は変わり者が多いという・・・

「どうぞ・・・またの機会によろしくお願いしますね。ありがとうございました。」

きれいにラッピングして、店のロゴ入りの手提袋にいれて手渡す。

403 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/04/03(木) 23:52
>>402
「ああ、こっちこそありがとな!
スゲェ嬉しかったぜ。
またよろしく頼むわ。」

店を出て、花屋へ。

>>397
「よっ!どうしたい?」

404 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/03(木) 23:53
>>403
「ありがとうございました。」

見送った。

405 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/03(木) 23:57
>>403
花屋の入り口に折れた花が散らかっていた。
それを柘木が掃除している。
「あ、ロットさん。
どうしたもこうしたも
ひどい荒らし行為ですよ!
幸い『鉢』は奥にあったから無事でしたけど…」

406 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/04/03(木) 23:59
>>405
「荒らし?!何か『恨み』でも買ったのかい?

こりゃ酷いな…。」

407 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/04/03(木) 23:59
>>405
「荒らし?!何か『恨み』でも買ったのかい?

こりゃ酷いな…。」

408 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/04/04(金) 00:00
失礼しました…。

409 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/04(金) 00:02
>>406
「うちだけですかねこんなこと。
犯人見つけたら許しませんよまったく!

…ところで育ちましたよロットさんの『鉢』。」

410 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/04/04(金) 00:06
>>409
「おっ!本当だな!」
嬉しそうな顔。

「でも花は咲いてねぇみたいだな…。」

411 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/04(金) 00:08
>>410
「『花』はもっと『思い出』が必要みたいですね。
なにか新しく聞かせることありませんか?」

412 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』【1階】:2003/04/04(金) 00:13
>>411
「それが無いんだわ…。

今日は久しぶりに出て来たからよぉ…。」

413 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/04(金) 00:19
>>412
「そうですか。まあ気長に育ててやってください。
それに、この『葉っぱ』、少し変わってるんですよ。
『思い出』で育ちましたから。」

2枚の『葉っぱ』は『手』のような形をしていた。

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