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■場所スレ『ビル』(七件目)■

1 :『ビル』:2003/03/20(木) 22:10
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046786312

433 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/05(土) 22:21
>>432
「1500円になります。」
スートピー5本がキレイな色紙とリボンで花束にされた。

「あのー、
今、お客様の花を当店で育てるキャンペーンを
やってるんですが、いかがですか?」

434 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/05(土) 22:24
>>433
「ありがと」
代金を払い紫のスイートピーを受け取る。

「……私の花?このスイートピーの事?」

435 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/05(土) 22:29
>>434
「いえいえ、この中から『種』を選んでいただいて、
それをこちらの『鉢』で育てさせていただくんです。」
『種』の詰まった皮袋と、5つの並んだ『植木鉢』を見せた。

「大きく育てるにはお客様の協力も必要なんですけどね。
だからちょっとめんどくさいと思われるかもしれません。」

436 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/05(土) 22:31
>>435
「そうなの?………まあやってみようかしら。特に忙しいわけでもないし」

437 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/05(土) 22:36
>>436
「そうですか?ありがとうございます。
じゃあこの中からお好きな『種』を選んでください。」
皮袋の中には奇妙な『種』がたくさん詰まっていた。

色・形・匂い・雰囲気など、選ぶ『種』の特徴を
ひとことで言ってください。

438 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/05(土) 22:43
>>437
「それじゃあ………」
袋から種を一つ取り出す。

白く、月型の、匂いのしない、涼しい雰囲気の種

439 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/05(土) 22:45
>>438
こちらの言い方が悪かったですね。
全体の特徴ひとことで言ってください。
その中から1つにしてください。
種を選びなおしてもOK。

440 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/05(土) 22:46
>>439
『涼しげな種』で。

441 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/05(土) 22:49
>>440
「はい、ではこの『涼しげな種』で。
それをここに埋めてください。
あ、それとお名前うかがってもいいですか?」

『植木鉢5』を差し出しながら聞いた。

442 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/05(土) 22:52
>>441
「……これでいいのかしら?」
『涼しげな種』を『植木鉢5』に埋め、軽く土をかけた。

「……私の名前は田中綾よ。よろしく………フフ」

443 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/05(土) 22:57
>>442
「はい。ではお世話させてもらいますね。
こちらこそよろしく。」
『涼しげな種』→『植木鉢5』

「ところで…綾さんはどちらか教会の方ですか?」
あらためて田中綾の服装を見て聞いた。

444 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/05(土) 23:03
>>443
「フフ………そう見えるならそうなんでしょうね。
 神は信じる者を救うのが好き……信じる者こそ救われるの…フフ」
逆十字の首飾りに軽く触れた。

「……この花綺麗ね。この花で、何か変化はあるかしら…フフ」
スイートピーを両手で優しく持つと、店を後にした。

445 :柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】:2003/04/05(土) 23:11
>>444
「あ、ありがとうございましたー。」
見送った。
「うーん、尼さんじゃあ店を荒らした人とは関係ないかな…。」

早いけど今日は閉店。

---------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』+『思い出』:30cm。『ザクロ』のような『花』と『実』。
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:芽が出た!2cm。
『植木鉢5』:『涼しげな種』/『田中綾』:発芽待ち
---------------------------------------------------------------

446 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★:2003/04/05(土) 23:37
セーラー服を着て、店内で待っている。

447 :フミヤ『ライ・クーダー』■五階■:2003/04/05(土) 23:53
>>446
「‥‥ここか」
 
メモを片手にビルの五階へ。

448 :トレント・Dと柊月人:2003/04/05(土) 23:57
セーラー服を着た非常に小柄な少女と、柊月人がいた。
…柊が、フミヤの姿を確認し、会釈する。
 
柊月人:
「やあ。…すまないね。わざわざ来てもらって。
…紹介しよう。彼女が、あの『少女』だ。」
 
少女も、紹介を受け、ぺこりと頭を下げる。
 
トレント・D:
「トレントです。はじめまして。」

449 :フミヤ『ライ・クーダー』■五階■:2003/04/06(日) 00:00
>>448
「フミヤ。藤フミヤだ。
それで‥‥俺に一体何をしろと?」

450 :トレント・Dと柊月人:2003/04/06(日) 00:04
>>449
柊月人:
「…まあ、顔合わせと仕事の依頼といったところかな。
…彼女と組んで、仕事をしてもらいたい。
今、ここの店の主…ああ、トレントの保護者なんだが。
…は、不在でね。まあ、それは近いうちでいいだろう。」
 
トレントは、『保護者』の件を聞いて、
不満げな顔で月人を見たが、すぐに視線をフミヤに戻した。

451 :フミヤ『ライ・クーダー』■五階■:2003/04/06(日) 00:14
>>450
「‥‥‥‥どんな『仕事』だ?」

452 :トレント・Dと柊月人:2003/04/06(日) 00:21
>>451
柊月人:
「ああ。説明しようか。
任務内容は、誘拐された少女の救出だ。
誘拐したのは我等を潰さんとする連中だ。
…まあ、仇堂の部下と言った方が良いか。
日下部剛史という男だ。輸送しているのは別の人間だろうが。」
 
地図をテーブルの上に広げる。
 
柊月人:
「…この高速道路を通り、
連中のトラックは少女を乗せ病院へ向かう。
…これを同じくトラックで追い、少女を救出する。
少女は薬物で植物人間にされている。
連中は、彼女を臓器密売に利用するつもりだ。
つまり、生きているうちに新鮮な臓器を摘出しようという魂胆だ。
それを阻止してほしい。」

453 :フミヤ『ライ・クーダー』■五階■:2003/04/06(日) 00:27
>>452
「予想されうる敵戦力は?」

454 :トレント・Dと柊月人:2003/04/06(日) 00:33
>>453
柊月人:
「こちらがそれを襲撃するという情報は伝わっていないだろう。
輸送をしている人間が日下部の手の者であろうから、おそらく敵は1人か2人。
両方がスタンド使いである可能性もあるな。
 
トレント・D:
「敵の能力なんだけど。
おそらく、そのお姉ちゃんにまで被害が及ぶような、
攻撃力の高いスタンドはいないと思うの。
連中もお姉ちゃんを死なせてしまっては困るんだし。
…だから『能力』で戦うタイプだと思う。」

455 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/06(日) 00:40
犬を連れてビルの前を通りかかった。
 
「・・・・新しいビルか・・・・」

456 :フミヤ『ライ・クーダー』■五階■:2003/04/06(日) 00:42
>>454
「向こうとしては必ずしもこちらと『戦う』必要は無いということだな。
‥‥その『病院』とやらの位置は解っているのか?」

457 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/06(日) 00:43
「・・・・・・・・・・・」
 
立ち去った。

458 :トレント・Dと柊月人:2003/04/06(日) 00:46
>>456
柊月人:
「ああ、だが、奴等はこちらに気付いていない。
だから、襲撃が容易だ。」
 
トレント・D:
「でも、病院に行ってしまったら危険だよ。
場所はわかるけど、きっと連中は『私』と『貴方』のことは知っていると思う。
動いている敵は謀りやすいけど、動かず篭城する敵相手では迂闊に動けない。
だから…移動中を襲うしかない。」

459 :フミヤ『ライ・クーダー』■五階■:2003/04/06(日) 00:56
>>458
「そして、こちらも『戦う』ことが最優先ではないという点では同じか」
 
地図を見た。
「『病院』まで行くつもりは無い。わざわざ敵のホームグラウンドで戦うなど愚の
骨頂だからな‥‥ただ、最終目的地が解っていれば罠も仕掛けやすいという
ことだ」

460 :トレント・Dと柊月人:2003/04/06(日) 01:02
>>459
柊月人:
「ああ。その点は問題ない。
灰乃都とサナンダが別働隊で動いている。
挟撃するつもりだ。」

柊月人:
「で、受けてくれるかな?」

461 :フミヤ『ライ・クーダー』■五階■:2003/04/06(日) 01:28
>>460
「‥‥良いだろう、受けよう」

462 :トレント・Dと柊月人:2003/04/06(日) 01:34
>>461
柊月人:
「…ありがたい。」
 
明日、23時より『月夜の絵本』で。
能力、持ち物を明記のこと。

463 :トレント・Dと柊月人:2003/04/06(日) 01:35
明日23時→4月6日23時

464 :トレント・Dと柊月人:2003/04/06(日) 01:39
佐々木覆も参加可能。
参加するのならば、『月夜の絵本』にレスを。

465 :フミヤ『ライ・クーダー』■五階■:2003/04/06(日) 01:40
>>462
了解。

466 :覆『ローデッド』@DQ★五階★:2003/04/06(日) 01:41
>>464
了解しました

467 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/04/06(日) 02:30
「最近白井を見ないな。実に良い気分だ」
 
6階でお茶漬けを食べていた。

468 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 02:35
転がり込んできた。
 
「こ…ここに、医療施設があるって聞いたんですけどっ!」

469 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 02:44
>>468
「どうした、大丈夫か?」

470 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 02:46
>>469
「あ、貴方がお医者様ですか!?ぐう…
…う、丑の刻参りをしていたら、左手に釘が刺さっちゃって!」
 
左手から血がボタボタと。五寸釘が刺さっている。

471 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 02:51
>>470
「これは酷いな。」
スタンドで左手に触れる。

ポコッ!

血が出ている部分から小さな竹の子が生えた。
「うむ、これで血が止まるだろう。」

472 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 02:56
>>471
「筍って!」
 
穴が開いているのに筍が生えるのだろうか。

473 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 02:57
>>472
まさか、貫通してんの?

474 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 02:58
>>473
してる。

475 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 03:00
>>474
根っこが貫通した穴を塞いでいる。
無菌状態の竹の子だから安全、なはず。

「これは応急処置だ。本業の奴がいるはずなんだが・・・。」

476 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 03:01
>>475
「じゃ、じゃあ、その人を!」

477 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 03:05
>>476
「この部屋にいないのならいないんだろう。
 おかしいな、さっきまで居たような気がしたんだが。
 ま、いいか。根性で治せ。」

478 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 03:08
>>477
「根性なんかじゃ直りませんよ。
うあああいたいいたい。」

479 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 03:10
>>478
「血は止めたから平気だって。
 ああ、竹の子は後で引っこ抜いて食べていいよ。」

480 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 03:12
>>479
「くっ、喰えるかー!」
 
「酷い店だ!呪ってやる〜!」
店の外に走って行った。
バナナの皮ですべり、階段を転げ落ちる。
 
どんがらがっしゃーん。

481 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 03:16
>>480
「ああ〜、あと俺の本業は竹細工屋だから。
 今度来た時は何か買ってってくれよ〜。」

転げ落ちる様を見送った。

482 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/04/06(日) 03:22
「…いつの間にか寝てたのか。木崎が店にいる…これも幻覚か?」
 
木崎の姿を見て、再び寝た。
 
「ムニャムニャ…ルーク様……」

483 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/07(月) 00:00
開店中。

484 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 11:49
『シルバークラフトショップ』の前に、
大きなゴーグルを首からぶら下げている高校生位の少年が立っている。
 
「シルバー……クラフト?銀細工か……、面白そうだ……。……開いてるかな?」
 
開店してるかどうか調べる。(開いていたら入店)

485 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/04/07(月) 12:05
>>484
「開いて無いんじゃないの?」
うろうろしている神楽坂に後から声をかけた。

486 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 12:20
声に反応して振り向いた。
「初めまして。私、隣町から越してきた神楽坂と申します。」
 
取りあえず危険そうな感じはしないので、世間話をする。
「最近何かあったんですか?六階への階段に血の跡が有りましたけど……。」

487 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 12:22
>>484
入口に札
 
『営業時間は午後1時からとなっております。今しばらくお待ち下さい。』

488 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/04/07(月) 12:23
>>486
「え、マジ?いやそんなの知らないけど、大丈夫かなあの店主」
6階と聞いて木崎の事を思い出した。
 
「あ、えと、俺は菊池智樹、最初に言っておくと俺の悪口は絶対に言わないように」
強い口調でそう言った。

489 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 12:37
>>488
「ぱっと見た感じ、誰かが階段を転げ落ちたような飛び散り方でしたよ。」
(詳しくは>>480参照)
 
「?」
(なんか変な人だけど悪い人じゃ無さそうだな……。)
「分かりました。この街で最初の知り合いが出来ましたよ。」
 
開店まで近くのベンチに腰掛けて読書をする事にする。
(題名は『進化に関する種の選択』)

490 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/04/07(月) 12:40
>>489
「最近来たの?ここ物騒だから気をつけたほうが」

491 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 12:41
やってきた。
「やあ、この店まだ開いてないんだね。ヒマそうだね?」
神楽坂に話しかけた。

492 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 12:51
「初めまして。」
微笑みながら答える。
「でも、暇じゃないですよ。読書は楽しいですからね。」
鞄からやたらと厚い本を2冊出し、見せる。
「貴方達も如何ですか?」
(題名は『熱力量学の将来』,『基礎から始める遺伝子学』)

493 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/04/07(月) 12:52
>>492
「う、いや、ちょっと急ぎの用事があるから俺はこれで」
本のタイトルを見てそそくさと帰った。

494 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 12:54
>>492
「ふーん。ヒマだから読書してんだろ?でも、小難しい本読んでるよな。
どれ、ちょっと貸してみてよ。」

495 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 12:59
来た。まだ、手には包帯を巻いている。

496 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:05
>>494
「勿論良いですよ。どうぞ。」
『熱力量学の将来』(全320頁)を渡す。

497 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:07
>>496
「あれ。ここのビルに本屋ってあったんですか?」
 
何か勘違いしたようだ。

498 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:09
>>496
「どうも。」
しばらく読んで見るうちにあまりにもわけがわからなくてイライラしだした。

499 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:16
>>498
「どなたですか?私は本屋ではありませんよ。」
時計を見ると午後1時になっていた
「おや?開店したようですね。では少々失礼します。」
 
「そうそう。本は、読み終わったらベンチに置いておいて下さいね。」
『シルバークラフトショップ』に入店。

500 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:17
>>499
苛立ちはピークに達した。
「畜生!!全然わっかんねえ〜〜よ!!ダボがっ!!!」
本を思いっきり神楽坂に投げつける!!!!

パス精CCC

501 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:24
>>499
「え、開店したんですか?お店。」
 
「ああ、僕は京極呪怨。ただの高校生です。」
長い髪をミツアミにしている。顔色が悪い。
 
>>500
「な、なんだいきなり」

502 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:25
>>499
「うわっ!!本は投げる物ではありません!!」
スタンド(銃)を出し本に向けて撃ち、
ショーウインドウに向けて飛んでいく本の『重さ』を奪う。
(衝突エネルギー=重さ×スピ−ドなので割れなかった。)
「では、失礼します……。」
本を拾い、また入店する。

503 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 13:25
>>499
開いてませんよ;
(すみません、夕方5時か6時に来ますのでごめんなさい;)

504 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:26
>>502
「え、開店している様には見えないんですけど。そのお店。」

505 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:29
>>501
「うるせーよ!!ボケッ!!!この病人づらがあ!!」

>>502
本は当たらない。灰城の『スタンド』が手を突き出すと、本は空中で止まった。
それでも銃を撃つ?

「俺をバカにしやがるものすべては、俺から拒絶されるんだ。ボケがっ!!!」

506 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 13:29
>>502(他その場にいるであろう人々に)
いきなり店のドアが開く
ものすごく不機嫌そうな若い店主が顔を出した。
 
「・・・・・・夕べ寝てないんですよ。少し静かにして下さいませんか?」
 
徹夜で作品を作っていたようだ。

507 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:31
>>503
「ゴン」
鈍い音がした。
(自動ドアが開かず、額をぶつけた)
「うう……何故だ……。」
『午後1時から開店』の張り紙をよく見ると、
小さく『出来たら良いな』と書いてあった。
「……しょうがないですね……。また来ましょう。」
さっさと帰ろうとする。

508 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:32
>>506
「うるせー!今とりこんでんだよ!!このダボの本が俺を小馬鹿にしやがったんだ!!
畜生!!!お前になんかわかってたまるか、ボゲ!!!」

509 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:32
>>505
「ひっ…人が気にしている事をッ!」
 
>>506
「…あ、すいません。
でも、貴方の都合で皆が静かにしなくちゃいけないわけでは…。
あ、でも、この騒ぎは収めますので。」
 
神楽坂と灰城に声をかける。
「落ち着いてください!」

510 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:33
>>507
そんな張り紙あったんですか。
 
>>508
「落ち着いてくださいってば。」

511 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:34
>>509
「おめーは点滴でも打ってこい!!この半死人がっ!!」

512 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:36
>>511
「ひ、酷すぎますよ!呪うぞ!」
怒った様だ。
 
「って、落ち着いてくださいってば!冷静に。ほら、深呼吸。」

513 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 13:37
>>507-509
「・・・・お店の前で騒がれては他のテナントの方にも迷惑です。・・・・・・
どうかお静かに・・・・・それとそこのあなた(神楽坂に)勝手に営業の案内を改竄しないで下さい・・・・」
 
コレ以上騒ぐと、ピーン と言う何かが張られた音が聞えるかも知れない。
 
店主が機嫌悪い→スタンド発現→ワイヤーで首チョンパの刑

514 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:39
>>512
「深呼吸はおまえがしろや!!どいつもこいつも俺をコケにしやがっって!!」
呪怨の首をしめて腹にひざを入れる。

「オラ!深呼吸だ!!オラア!!」

515 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:39
>>513
「そりゃあそうですけど、もう昼間ですし…。
少し、こう、その…自己中心的かなと思ったんです。
ああ、昼休みあと20分で終わっちゃう。」

516 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:40
>>514
「ゲフッ…や、やめてくださいっ……」
スタンド発現。…朽ちた老木が人型になったようなヴィジョン。
本体と同じく、貧相な姿。

517 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:41
>>513
>>515
「チッ!!まあしょうがねえ、今日はこの辺ですましてやるよ。
ったく、面白くね〜!!また来るからよ!!」

呪怨を開放した。

518 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:41
>>517
「……呪ってやる。」ボソッと。

519 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:41
>>516
すでに手を離して立去りつつある。

520 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:42
>>503
「店主さんですか?スイマセン、少々騒ぎすぎました。」
 
>>505
それなら、出そうとはするが発砲はしません。
 
>>504
「もしかして貴方、上城(じょうじょう)高校の生徒ですか?」
そうなら、クラスメイトになるかもしれないので丁寧に挨拶する。
(但し、京極さんを引っ張って灰城から逃げながら)

521 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:42
>>519
黙って見送った。
君子危きに近寄らず

522 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:42
「畜生、おもしろくねー。どいつもこいつも気にいらネー・・・!!」
ブツブツ独り言を言いつつ立ち去った。

523 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:44
>>520
「いえ、違います。」
違う高校のようだ。
 
もう解放されている。

524 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 13:44
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
 
殺気だったまま店主は店の奥に消えた。
営業まではもう少し時間がかかりそうだ。

525 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/07(月) 13:45
>>520
そして、灰城(はいしろ)が立ちさり、距離が離れるとさきほど空中に静止していた本が
さきほどと同じ勢いで吹っ飛んでいった。神楽坂に当たるかも知れない。

to be continued.......

526 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:46
>>524
「この街は、危険な人ばっかりだなあ。」
 
神楽坂へ
「…気をつけてくださいね。貴方も。」

527 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:47
「あ、そうですか。まあ良いや。友達になりませんか?」
にこやかに微笑む。
「貴方も、私と似たような『力』を持っているようですしね。」

528 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:48
>>527
「…ええ。いいですよ。」
 
「ええと、ああ、お名前は?」

529 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:51
>>525
>>527の様な会話をしつつ、
スタンドで本を撃って『重さ』を奪い、受け止める。
「こんな物騒な街では仲間は多い方がいいでしょうし。」

530 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:54
>>528
「神楽坂 遼です。」
連絡先を教えて立ち去る。(足音を立てないように)

531 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:54
>>529
「はい。そうですね。」
 
メモ帳を取り出し、
メールアドレス、電話番号を書いた紙を渡した。
 
「ええと、改めて。
僕は京極呪怨。京都の『京』に北極の『極』。
そして名前は呪いの『呪』に怨念の『怨』です。よろしく。」

532 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:56
>>530
「あ、ああ。漢字を…。」
 
「…うーん。神楽坂…はわかるんだけど…
亮…?遼?…まあ、いいか。今度聞こう。」
 
結局昼休みに食事を取ることが出来なかった呪怨。
「はぁ、ついてないなあ。」

533 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:56
高校に戻った。

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