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■場所スレ『ビル』(七件目)■

1 :『ビル』:2003/03/20(木) 22:10
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046786312

459 :フミヤ『ライ・クーダー』■五階■:2003/04/06(日) 00:56
>>458
「そして、こちらも『戦う』ことが最優先ではないという点では同じか」
 
地図を見た。
「『病院』まで行くつもりは無い。わざわざ敵のホームグラウンドで戦うなど愚の
骨頂だからな‥‥ただ、最終目的地が解っていれば罠も仕掛けやすいという
ことだ」

460 :トレント・Dと柊月人:2003/04/06(日) 01:02
>>459
柊月人:
「ああ。その点は問題ない。
灰乃都とサナンダが別働隊で動いている。
挟撃するつもりだ。」

柊月人:
「で、受けてくれるかな?」

461 :フミヤ『ライ・クーダー』■五階■:2003/04/06(日) 01:28
>>460
「‥‥良いだろう、受けよう」

462 :トレント・Dと柊月人:2003/04/06(日) 01:34
>>461
柊月人:
「…ありがたい。」
 
明日、23時より『月夜の絵本』で。
能力、持ち物を明記のこと。

463 :トレント・Dと柊月人:2003/04/06(日) 01:35
明日23時→4月6日23時

464 :トレント・Dと柊月人:2003/04/06(日) 01:39
佐々木覆も参加可能。
参加するのならば、『月夜の絵本』にレスを。

465 :フミヤ『ライ・クーダー』■五階■:2003/04/06(日) 01:40
>>462
了解。

466 :覆『ローデッド』@DQ★五階★:2003/04/06(日) 01:41
>>464
了解しました

467 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/04/06(日) 02:30
「最近白井を見ないな。実に良い気分だ」
 
6階でお茶漬けを食べていた。

468 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 02:35
転がり込んできた。
 
「こ…ここに、医療施設があるって聞いたんですけどっ!」

469 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 02:44
>>468
「どうした、大丈夫か?」

470 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 02:46
>>469
「あ、貴方がお医者様ですか!?ぐう…
…う、丑の刻参りをしていたら、左手に釘が刺さっちゃって!」
 
左手から血がボタボタと。五寸釘が刺さっている。

471 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 02:51
>>470
「これは酷いな。」
スタンドで左手に触れる。

ポコッ!

血が出ている部分から小さな竹の子が生えた。
「うむ、これで血が止まるだろう。」

472 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 02:56
>>471
「筍って!」
 
穴が開いているのに筍が生えるのだろうか。

473 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 02:57
>>472
まさか、貫通してんの?

474 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 02:58
>>473
してる。

475 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 03:00
>>474
根っこが貫通した穴を塞いでいる。
無菌状態の竹の子だから安全、なはず。

「これは応急処置だ。本業の奴がいるはずなんだが・・・。」

476 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 03:01
>>475
「じゃ、じゃあ、その人を!」

477 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 03:05
>>476
「この部屋にいないのならいないんだろう。
 おかしいな、さっきまで居たような気がしたんだが。
 ま、いいか。根性で治せ。」

478 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 03:08
>>477
「根性なんかじゃ直りませんよ。
うあああいたいいたい。」

479 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 03:10
>>478
「血は止めたから平気だって。
 ああ、竹の子は後で引っこ抜いて食べていいよ。」

480 :呪怨『デッド・シー・アップル』@六階@:2003/04/06(日) 03:12
>>479
「くっ、喰えるかー!」
 
「酷い店だ!呪ってやる〜!」
店の外に走って行った。
バナナの皮ですべり、階段を転げ落ちる。
 
どんがらがっしゃーん。

481 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/06(日) 03:16
>>480
「ああ〜、あと俺の本業は竹細工屋だから。
 今度来た時は何か買ってってくれよ〜。」

転げ落ちる様を見送った。

482 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/04/06(日) 03:22
「…いつの間にか寝てたのか。木崎が店にいる…これも幻覚か?」
 
木崎の姿を見て、再び寝た。
 
「ムニャムニャ…ルーク様……」

483 :木崎『バンブー』@六階@:2003/04/07(月) 00:00
開店中。

484 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 11:49
『シルバークラフトショップ』の前に、
大きなゴーグルを首からぶら下げている高校生位の少年が立っている。
 
「シルバー……クラフト?銀細工か……、面白そうだ……。……開いてるかな?」
 
開店してるかどうか調べる。(開いていたら入店)

485 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/04/07(月) 12:05
>>484
「開いて無いんじゃないの?」
うろうろしている神楽坂に後から声をかけた。

486 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 12:20
声に反応して振り向いた。
「初めまして。私、隣町から越してきた神楽坂と申します。」
 
取りあえず危険そうな感じはしないので、世間話をする。
「最近何かあったんですか?六階への階段に血の跡が有りましたけど……。」

487 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 12:22
>>484
入口に札
 
『営業時間は午後1時からとなっております。今しばらくお待ち下さい。』

488 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/04/07(月) 12:23
>>486
「え、マジ?いやそんなの知らないけど、大丈夫かなあの店主」
6階と聞いて木崎の事を思い出した。
 
「あ、えと、俺は菊池智樹、最初に言っておくと俺の悪口は絶対に言わないように」
強い口調でそう言った。

489 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 12:37
>>488
「ぱっと見た感じ、誰かが階段を転げ落ちたような飛び散り方でしたよ。」
(詳しくは>>480参照)
 
「?」
(なんか変な人だけど悪い人じゃ無さそうだな……。)
「分かりました。この街で最初の知り合いが出来ましたよ。」
 
開店まで近くのベンチに腰掛けて読書をする事にする。
(題名は『進化に関する種の選択』)

490 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/04/07(月) 12:40
>>489
「最近来たの?ここ物騒だから気をつけたほうが」

491 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 12:41
やってきた。
「やあ、この店まだ開いてないんだね。ヒマそうだね?」
神楽坂に話しかけた。

492 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 12:51
「初めまして。」
微笑みながら答える。
「でも、暇じゃないですよ。読書は楽しいですからね。」
鞄からやたらと厚い本を2冊出し、見せる。
「貴方達も如何ですか?」
(題名は『熱力量学の将来』,『基礎から始める遺伝子学』)

493 :菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』:2003/04/07(月) 12:52
>>492
「う、いや、ちょっと急ぎの用事があるから俺はこれで」
本のタイトルを見てそそくさと帰った。

494 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 12:54
>>492
「ふーん。ヒマだから読書してんだろ?でも、小難しい本読んでるよな。
どれ、ちょっと貸してみてよ。」

495 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 12:59
来た。まだ、手には包帯を巻いている。

496 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:05
>>494
「勿論良いですよ。どうぞ。」
『熱力量学の将来』(全320頁)を渡す。

497 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:07
>>496
「あれ。ここのビルに本屋ってあったんですか?」
 
何か勘違いしたようだ。

498 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:09
>>496
「どうも。」
しばらく読んで見るうちにあまりにもわけがわからなくてイライラしだした。

499 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:16
>>498
「どなたですか?私は本屋ではありませんよ。」
時計を見ると午後1時になっていた
「おや?開店したようですね。では少々失礼します。」
 
「そうそう。本は、読み終わったらベンチに置いておいて下さいね。」
『シルバークラフトショップ』に入店。

500 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:17
>>499
苛立ちはピークに達した。
「畜生!!全然わっかんねえ〜〜よ!!ダボがっ!!!」
本を思いっきり神楽坂に投げつける!!!!

パス精CCC

501 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:24
>>499
「え、開店したんですか?お店。」
 
「ああ、僕は京極呪怨。ただの高校生です。」
長い髪をミツアミにしている。顔色が悪い。
 
>>500
「な、なんだいきなり」

502 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:25
>>499
「うわっ!!本は投げる物ではありません!!」
スタンド(銃)を出し本に向けて撃ち、
ショーウインドウに向けて飛んでいく本の『重さ』を奪う。
(衝突エネルギー=重さ×スピ−ドなので割れなかった。)
「では、失礼します……。」
本を拾い、また入店する。

503 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 13:25
>>499
開いてませんよ;
(すみません、夕方5時か6時に来ますのでごめんなさい;)

504 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:26
>>502
「え、開店している様には見えないんですけど。そのお店。」

505 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:29
>>501
「うるせーよ!!ボケッ!!!この病人づらがあ!!」

>>502
本は当たらない。灰城の『スタンド』が手を突き出すと、本は空中で止まった。
それでも銃を撃つ?

「俺をバカにしやがるものすべては、俺から拒絶されるんだ。ボケがっ!!!」

506 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 13:29
>>502(他その場にいるであろう人々に)
いきなり店のドアが開く
ものすごく不機嫌そうな若い店主が顔を出した。
 
「・・・・・・夕べ寝てないんですよ。少し静かにして下さいませんか?」
 
徹夜で作品を作っていたようだ。

507 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:31
>>503
「ゴン」
鈍い音がした。
(自動ドアが開かず、額をぶつけた)
「うう……何故だ……。」
『午後1時から開店』の張り紙をよく見ると、
小さく『出来たら良いな』と書いてあった。
「……しょうがないですね……。また来ましょう。」
さっさと帰ろうとする。

508 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:32
>>506
「うるせー!今とりこんでんだよ!!このダボの本が俺を小馬鹿にしやがったんだ!!
畜生!!!お前になんかわかってたまるか、ボゲ!!!」

509 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:32
>>505
「ひっ…人が気にしている事をッ!」
 
>>506
「…あ、すいません。
でも、貴方の都合で皆が静かにしなくちゃいけないわけでは…。
あ、でも、この騒ぎは収めますので。」
 
神楽坂と灰城に声をかける。
「落ち着いてください!」

510 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:33
>>507
そんな張り紙あったんですか。
 
>>508
「落ち着いてくださいってば。」

511 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:34
>>509
「おめーは点滴でも打ってこい!!この半死人がっ!!」

512 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:36
>>511
「ひ、酷すぎますよ!呪うぞ!」
怒った様だ。
 
「って、落ち着いてくださいってば!冷静に。ほら、深呼吸。」

513 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 13:37
>>507-509
「・・・・お店の前で騒がれては他のテナントの方にも迷惑です。・・・・・・
どうかお静かに・・・・・それとそこのあなた(神楽坂に)勝手に営業の案内を改竄しないで下さい・・・・」
 
コレ以上騒ぐと、ピーン と言う何かが張られた音が聞えるかも知れない。
 
店主が機嫌悪い→スタンド発現→ワイヤーで首チョンパの刑

514 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:39
>>512
「深呼吸はおまえがしろや!!どいつもこいつも俺をコケにしやがっって!!」
呪怨の首をしめて腹にひざを入れる。

「オラ!深呼吸だ!!オラア!!」

515 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:39
>>513
「そりゃあそうですけど、もう昼間ですし…。
少し、こう、その…自己中心的かなと思ったんです。
ああ、昼休みあと20分で終わっちゃう。」

516 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:40
>>514
「ゲフッ…や、やめてくださいっ……」
スタンド発現。…朽ちた老木が人型になったようなヴィジョン。
本体と同じく、貧相な姿。

517 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:41
>>513
>>515
「チッ!!まあしょうがねえ、今日はこの辺ですましてやるよ。
ったく、面白くね〜!!また来るからよ!!」

呪怨を開放した。

518 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:41
>>517
「……呪ってやる。」ボソッと。

519 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:41
>>516
すでに手を離して立去りつつある。

520 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:42
>>503
「店主さんですか?スイマセン、少々騒ぎすぎました。」
 
>>505
それなら、出そうとはするが発砲はしません。
 
>>504
「もしかして貴方、上城(じょうじょう)高校の生徒ですか?」
そうなら、クラスメイトになるかもしれないので丁寧に挨拶する。
(但し、京極さんを引っ張って灰城から逃げながら)

521 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:42
>>519
黙って見送った。
君子危きに近寄らず

522 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:42
「畜生、おもしろくねー。どいつもこいつも気にいらネー・・・!!」
ブツブツ独り言を言いつつ立ち去った。

523 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:44
>>520
「いえ、違います。」
違う高校のようだ。
 
もう解放されている。

524 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 13:44
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
 
殺気だったまま店主は店の奥に消えた。
営業まではもう少し時間がかかりそうだ。

525 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/07(月) 13:45
>>520
そして、灰城(はいしろ)が立ちさり、距離が離れるとさきほど空中に静止していた本が
さきほどと同じ勢いで吹っ飛んでいった。神楽坂に当たるかも知れない。

to be continued.......

526 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:46
>>524
「この街は、危険な人ばっかりだなあ。」
 
神楽坂へ
「…気をつけてくださいね。貴方も。」

527 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:47
「あ、そうですか。まあ良いや。友達になりませんか?」
にこやかに微笑む。
「貴方も、私と似たような『力』を持っているようですしね。」

528 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:48
>>527
「…ええ。いいですよ。」
 
「ええと、ああ、お名前は?」

529 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:51
>>525
>>527の様な会話をしつつ、
スタンドで本を撃って『重さ』を奪い、受け止める。
「こんな物騒な街では仲間は多い方がいいでしょうし。」

530 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:54
>>528
「神楽坂 遼です。」
連絡先を教えて立ち去る。(足音を立てないように)

531 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:54
>>529
「はい。そうですね。」
 
メモ帳を取り出し、
メールアドレス、電話番号を書いた紙を渡した。
 
「ええと、改めて。
僕は京極呪怨。京都の『京』に北極の『極』。
そして名前は呪いの『呪』に怨念の『怨』です。よろしく。」

532 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:56
>>530
「あ、ああ。漢字を…。」
 
「…うーん。神楽坂…はわかるんだけど…
亮…?遼?…まあ、いいか。今度聞こう。」
 
結局昼休みに食事を取ることが出来なかった呪怨。
「はぁ、ついてないなあ。」

533 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:56
高校に戻った。

534 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 14:02
>>531
「そうそう、さっきの人が追いかけて来たら、これを投げつけてみて下さい。」
スタンドの銃弾を取り出し、3発渡す。
「多分、これは1日で消滅しますが。」
満面の笑みで
「この町に来て、はじめての友達です。仲良くしましょう。」

535 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 14:04
去り際に。
 
「ええ。仲良くしましょう。」

536 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 14:05
>>534
弾丸は受け取らなかった。
自分の身は自分のスタンドで守ると伝えて。

537 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 17:50
営業開始浮上

538 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 18:09
灰城がいないか確認しつつ、入店。
「店長さん、先程は大変失礼しました。」
果物の入った籠を渡す。
「ところで、作って欲しいアクセサリーがあるのですが……。」
『狼』と『弾丸』のデザイン画を見せる。
「5000円位で作れますか?」

539 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:11
>>538
「いらっしゃいませ・・・いえ、お気になさらずに・・・そのようなお気遣いは無用です。」

やんわりと籠を受取るのを断る。

「これは・・・すばらしいデザインですね。あなたがお考えに?・・・これでしたら5000円で
お作りする事が可能です。ペンダントヘッドにリング・・色々ございますが。」

540 :田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:13
>>539
(……珍しいわね。こんな時間に開いてるの)
入店

541 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:14
>>540
「いらっしゃいませ。」

542 :田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:17
>>541
「……こんにちわ。あの、十字架関係のアクセサリーってありますか?
 腕輪とか……なんですけど」

543 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 18:18
「いや、それ程でも……。」
果物の籠を戻しつつ、照れる。
「それじゃあ、ペンダントヘッドをお願いします。
 それと、お詫びに学校でここの宣伝をしておきます。」

544 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:20
>>542
「クロスモチーフのものは、そちらの青い棚のものがそうです・・・どうぞ、ご自由に
お手に取ってご覧下さい。」

青い棚の上に、さまざまな十字架モチーフのものが並んでいる。
ペンダントヘッド・リング・ピアス・イヤリング・ブレスレット・バングル(腕輪)など・・・・・

>>543
「本当にお気遣いなく・・・・ペンダントヘッドですね・・・かしこまりました。仕上がりまで
3日ほど頂く事になりますが、構いませんか?」

545 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/07(月) 18:23
やってきた。
「おお〜〜!こんなアクセサリーショップがあったのかよぉ。」
店内を見渡す。

546 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 18:28
>>544
「分かりました。4日後に受け取りに来ます。」
店内を見回す。
「それにしても、いい品揃えですね。では、失礼します。」
お辞儀をして立ち去る。
(かっこいいアクセサリーショップだったな。お金を貯めてまた来よう。)

547 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:29
>>545
「いらっしゃいませ。」

>>546
「ありがとうございました。では4日後にお願いします。」

オーダー受けつけ票に名前などを書いてもらい、控えを手渡して見送った。

548 :田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:29
>>544
「………それじゃあ、これを」
細いクロスモチーフのバングルを取り上げる。

549 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:31
>>548
「ありがとうございます。そちらの商品は4500円です。試着もできますがいかがなさいますか?」

550 :田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:32
>>549
「………それじゃあ、ちょっとすいません」
試着してみた。

551 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/07(月) 18:34
>>547
「ドクロの小さめの指輪が欲しいんだがよぉぉ〜〜!あるかい?」
ボロボロのヴィンテージ系ジーンズにパンチングレザーのグレーの半そでシャツを着こんでいる。

552 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:36
>>550
「どうぞ、こちらの鏡でご覧下さい。」

>>551
「はい、ドクロモチーフはそちらの黒い棚に色々とございます。リングはサイズがなければ
お申し付け下さい。」

553 :田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:39
>>552
「………かわいいですね。これにします」
4500円払って帰った。
十字架の向きが逆だったが本人は気にしていないようだ。
よく見ると、修道服の胸にも逆十字の首飾りがかかっていた。

554 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/07(月) 18:40
>>552
「おおお〜〜!!いっぱいあるじゃあねえぇぇ〜〜か!」
食い入るように指輪を見る。

「おお!これいいじゃあねえぇ〜〜か!このゴツイ小さいドクロのやつ!!」
サイズは良く覚えてない。細身だが結構指関節はゴツい。

555 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:44
>>553
「ありがとうございました。」

>>554
「サイズは色々とございますので、試着なさってみてください。」

556 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/07(月) 18:46
>>555
いくつか試着してみた。ぴったりのサイズが見つかる。
「おおお〜〜!!これいいなあ。これにするよ。いくらだい?」

557 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:47
>>556
「そちらのリングはすべて2000円均一です。もちろん、シルバ-1000で作っています。」

558 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/07(月) 18:49
>>557
「おお!安いな〜!じゃあこれもらうわ。」
無造作に二千円をカウンターに置く。

559 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:50
>>558
「ありがとうございます。そのまま指輪をして行かれますか?」

受け取って会計終了。

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