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■場所スレ『ビル』(七件目)■
1 :
『ビル』
:2003/03/20(木) 22:10
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046786312
487 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/07(月) 12:22
>>484
入口に札
『営業時間は午後1時からとなっております。今しばらくお待ち下さい。』
488 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/04/07(月) 12:23
>>486
「え、マジ?いやそんなの知らないけど、大丈夫かなあの店主」
6階と聞いて木崎の事を思い出した。
「あ、えと、俺は菊池智樹、最初に言っておくと俺の悪口は絶対に言わないように」
強い口調でそう言った。
489 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 12:37
>>488
「ぱっと見た感じ、誰かが階段を転げ落ちたような飛び散り方でしたよ。」
(詳しくは
>>480
参照)
「?」
(なんか変な人だけど悪い人じゃ無さそうだな……。)
「分かりました。この街で最初の知り合いが出来ましたよ。」
開店まで近くのベンチに腰掛けて読書をする事にする。
(題名は『進化に関する種の選択』)
490 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/04/07(月) 12:40
>>489
「最近来たの?ここ物騒だから気をつけたほうが」
491 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 12:41
やってきた。
「やあ、この店まだ開いてないんだね。ヒマそうだね?」
神楽坂に話しかけた。
492 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 12:51
「初めまして。」
微笑みながら答える。
「でも、暇じゃないですよ。読書は楽しいですからね。」
鞄からやたらと厚い本を2冊出し、見せる。
「貴方達も如何ですか?」
(題名は『熱力量学の将来』,『基礎から始める遺伝子学』)
493 :
菊池智樹『ダウンワード・スパイラル』
:2003/04/07(月) 12:52
>>492
「う、いや、ちょっと急ぎの用事があるから俺はこれで」
本のタイトルを見てそそくさと帰った。
494 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 12:54
>>492
「ふーん。ヒマだから読書してんだろ?でも、小難しい本読んでるよな。
どれ、ちょっと貸してみてよ。」
495 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 12:59
来た。まだ、手には包帯を巻いている。
496 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:05
>>494
「勿論良いですよ。どうぞ。」
『熱力量学の将来』(全320頁)を渡す。
497 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:07
>>496
「あれ。ここのビルに本屋ってあったんですか?」
何か勘違いしたようだ。
498 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:09
>>496
「どうも。」
しばらく読んで見るうちにあまりにもわけがわからなくてイライラしだした。
499 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:16
>>498
「どなたですか?私は本屋ではありませんよ。」
時計を見ると午後1時になっていた
「おや?開店したようですね。では少々失礼します。」
「そうそう。本は、読み終わったらベンチに置いておいて下さいね。」
『シルバークラフトショップ』に入店。
500 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:17
>>499
苛立ちはピークに達した。
「畜生!!全然わっかんねえ〜〜よ!!ダボがっ!!!」
本を思いっきり神楽坂に投げつける!!!!
パス精CCC
501 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:24
>>499
「え、開店したんですか?お店。」
「ああ、僕は京極呪怨。ただの高校生です。」
長い髪をミツアミにしている。顔色が悪い。
>>500
「な、なんだいきなり」
502 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:25
>>499
「うわっ!!本は投げる物ではありません!!」
スタンド(銃)を出し本に向けて撃ち、
ショーウインドウに向けて飛んでいく本の『重さ』を奪う。
(衝突エネルギー=重さ×スピ−ドなので割れなかった。)
「では、失礼します……。」
本を拾い、また入店する。
503 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/07(月) 13:25
>>499
開いてませんよ;
(すみません、夕方5時か6時に来ますのでごめんなさい;)
504 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:26
>>502
「え、開店している様には見えないんですけど。そのお店。」
505 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:29
>>501
「うるせーよ!!ボケッ!!!この病人づらがあ!!」
>>502
本は当たらない。灰城の『スタンド』が手を突き出すと、本は空中で止まった。
それでも銃を撃つ?
「俺をバカにしやがるものすべては、俺から拒絶されるんだ。ボケがっ!!!」
506 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/07(月) 13:29
>>502
(他その場にいるであろう人々に)
いきなり店のドアが開く
ものすごく不機嫌そうな若い店主が顔を出した。
「・・・・・・夕べ寝てないんですよ。少し静かにして下さいませんか?」
徹夜で作品を作っていたようだ。
507 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:31
>>503
「ゴン」
鈍い音がした。
(自動ドアが開かず、額をぶつけた)
「うう……何故だ……。」
『午後1時から開店』の張り紙をよく見ると、
小さく『出来たら良いな』と書いてあった。
「……しょうがないですね……。また来ましょう。」
さっさと帰ろうとする。
508 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:32
>>506
「うるせー!今とりこんでんだよ!!このダボの本が俺を小馬鹿にしやがったんだ!!
畜生!!!お前になんかわかってたまるか、ボゲ!!!」
509 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:32
>>505
「ひっ…人が気にしている事をッ!」
>>506
「…あ、すいません。
でも、貴方の都合で皆が静かにしなくちゃいけないわけでは…。
あ、でも、この騒ぎは収めますので。」
神楽坂と灰城に声をかける。
「落ち着いてください!」
510 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:33
>>507
そんな張り紙あったんですか。
>>508
「落ち着いてくださいってば。」
511 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:34
>>509
「おめーは点滴でも打ってこい!!この半死人がっ!!」
512 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:36
>>511
「ひ、酷すぎますよ!呪うぞ!」
怒った様だ。
「って、落ち着いてくださいってば!冷静に。ほら、深呼吸。」
513 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/07(月) 13:37
>>507-509
「・・・・お店の前で騒がれては他のテナントの方にも迷惑です。・・・・・・
どうかお静かに・・・・・それとそこのあなた(神楽坂に)勝手に営業の案内を改竄しないで下さい・・・・」
コレ以上騒ぐと、ピーン と言う何かが張られた音が聞えるかも知れない。
店主が機嫌悪い→スタンド発現→ワイヤーで首チョンパの刑
514 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:39
>>512
「深呼吸はおまえがしろや!!どいつもこいつも俺をコケにしやがっって!!」
呪怨の首をしめて腹にひざを入れる。
「オラ!深呼吸だ!!オラア!!」
515 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:39
>>513
「そりゃあそうですけど、もう昼間ですし…。
少し、こう、その…自己中心的かなと思ったんです。
ああ、昼休みあと20分で終わっちゃう。」
516 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:40
>>514
「ゲフッ…や、やめてくださいっ……」
スタンド発現。…朽ちた老木が人型になったようなヴィジョン。
本体と同じく、貧相な姿。
517 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:41
>>513
>>515
「チッ!!まあしょうがねえ、今日はこの辺ですましてやるよ。
ったく、面白くね〜!!また来るからよ!!」
呪怨を開放した。
518 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:41
>>517
「……呪ってやる。」ボソッと。
519 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:41
>>516
すでに手を離して立去りつつある。
520 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:42
>>503
「店主さんですか?スイマセン、少々騒ぎすぎました。」
>>505
それなら、出そうとはするが発砲はしません。
>>504
「もしかして貴方、上城(じょうじょう)高校の生徒ですか?」
そうなら、クラスメイトになるかもしれないので丁寧に挨拶する。
(但し、京極さんを引っ張って灰城から逃げながら)
521 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:42
>>519
黙って見送った。
君子危きに近寄らず
522 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 13:42
「畜生、おもしろくねー。どいつもこいつも気にいらネー・・・!!」
ブツブツ独り言を言いつつ立ち去った。
523 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:44
>>520
「いえ、違います。」
違う高校のようだ。
もう解放されている。
524 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/07(月) 13:44
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
殺気だったまま店主は店の奥に消えた。
営業まではもう少し時間がかかりそうだ。
525 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/07(月) 13:45
>>520
そして、灰城(はいしろ)が立ちさり、距離が離れるとさきほど空中に静止していた本が
さきほどと同じ勢いで吹っ飛んでいった。神楽坂に当たるかも知れない。
to be continued.......
526 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:46
>>524
「この街は、危険な人ばっかりだなあ。」
神楽坂へ
「…気をつけてくださいね。貴方も。」
527 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:47
「あ、そうですか。まあ良いや。友達になりませんか?」
にこやかに微笑む。
「貴方も、私と似たような『力』を持っているようですしね。」
528 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:48
>>527
「…ええ。いいですよ。」
「ええと、ああ、お名前は?」
529 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:51
>>525
>>527
の様な会話をしつつ、
スタンドで本を撃って『重さ』を奪い、受け止める。
「こんな物騒な街では仲間は多い方がいいでしょうし。」
530 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 13:54
>>528
「神楽坂 遼です。」
連絡先を教えて立ち去る。(足音を立てないように)
531 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:54
>>529
「はい。そうですね。」
メモ帳を取り出し、
メールアドレス、電話番号を書いた紙を渡した。
「ええと、改めて。
僕は京極呪怨。京都の『京』に北極の『極』。
そして名前は呪いの『呪』に怨念の『怨』です。よろしく。」
532 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:56
>>530
「あ、ああ。漢字を…。」
「…うーん。神楽坂…はわかるんだけど…
亮…?遼?…まあ、いいか。今度聞こう。」
結局昼休みに食事を取ることが出来なかった呪怨。
「はぁ、ついてないなあ。」
533 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 13:56
高校に戻った。
534 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 14:02
>>531
「そうそう、さっきの人が追いかけて来たら、これを投げつけてみて下さい。」
スタンドの銃弾を取り出し、3発渡す。
「多分、これは1日で消滅しますが。」
満面の笑みで
「この町に来て、はじめての友達です。仲良くしましょう。」
535 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 14:04
去り際に。
「ええ。仲良くしましょう。」
536 :
呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】
:2003/04/07(月) 14:05
>>534
弾丸は受け取らなかった。
自分の身は自分のスタンドで守ると伝えて。
537 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/07(月) 17:50
営業開始浮上
538 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 18:09
灰城がいないか確認しつつ、入店。
「店長さん、先程は大変失礼しました。」
果物の入った籠を渡す。
「ところで、作って欲しいアクセサリーがあるのですが……。」
『狼』と『弾丸』のデザイン画を見せる。
「5000円位で作れますか?」
539 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:11
>>538
「いらっしゃいませ・・・いえ、お気になさらずに・・・そのようなお気遣いは無用です。」
やんわりと籠を受取るのを断る。
「これは・・・すばらしいデザインですね。あなたがお考えに?・・・これでしたら5000円で
お作りする事が可能です。ペンダントヘッドにリング・・色々ございますが。」
540 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:13
>>539
(……珍しいわね。こんな時間に開いてるの)
入店
541 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:14
>>540
「いらっしゃいませ。」
542 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:17
>>541
「……こんにちわ。あの、十字架関係のアクセサリーってありますか?
腕輪とか……なんですけど」
543 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 18:18
「いや、それ程でも……。」
果物の籠を戻しつつ、照れる。
「それじゃあ、ペンダントヘッドをお願いします。
それと、お詫びに学校でここの宣伝をしておきます。」
544 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:20
>>542
「クロスモチーフのものは、そちらの青い棚のものがそうです・・・どうぞ、ご自由に
お手に取ってご覧下さい。」
青い棚の上に、さまざまな十字架モチーフのものが並んでいる。
ペンダントヘッド・リング・ピアス・イヤリング・ブレスレット・バングル(腕輪)など・・・・・
>>543
「本当にお気遣いなく・・・・ペンダントヘッドですね・・・かしこまりました。仕上がりまで
3日ほど頂く事になりますが、構いませんか?」
545 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 18:23
やってきた。
「おお〜〜!こんなアクセサリーショップがあったのかよぉ。」
店内を見渡す。
546 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/07(月) 18:28
>>544
「分かりました。4日後に受け取りに来ます。」
店内を見回す。
「それにしても、いい品揃えですね。では、失礼します。」
お辞儀をして立ち去る。
(かっこいいアクセサリーショップだったな。お金を貯めてまた来よう。)
547 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:29
>>545
「いらっしゃいませ。」
>>546
「ありがとうございました。では4日後にお願いします。」
オーダー受けつけ票に名前などを書いてもらい、控えを手渡して見送った。
548 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:29
>>544
「………それじゃあ、これを」
細いクロスモチーフのバングルを取り上げる。
549 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:31
>>548
「ありがとうございます。そちらの商品は4500円です。試着もできますがいかがなさいますか?」
550 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:32
>>549
「………それじゃあ、ちょっとすいません」
試着してみた。
551 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 18:34
>>547
「ドクロの小さめの指輪が欲しいんだがよぉぉ〜〜!あるかい?」
ボロボロのヴィンテージ系ジーンズにパンチングレザーのグレーの半そでシャツを着こんでいる。
552 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:36
>>550
「どうぞ、こちらの鏡でご覧下さい。」
>>551
「はい、ドクロモチーフはそちらの黒い棚に色々とございます。リングはサイズがなければ
お申し付け下さい。」
553 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:39
>>552
「………かわいいですね。これにします」
4500円払って帰った。
十字架の向きが逆だったが本人は気にしていないようだ。
よく見ると、修道服の胸にも逆十字の首飾りがかかっていた。
554 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 18:40
>>552
「おおお〜〜!!いっぱいあるじゃあねえぇぇ〜〜か!」
食い入るように指輪を見る。
「おお!これいいじゃあねえぇ〜〜か!このゴツイ小さいドクロのやつ!!」
サイズは良く覚えてない。細身だが結構指関節はゴツい。
555 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:44
>>553
「ありがとうございました。」
>>554
「サイズは色々とございますので、試着なさってみてください。」
556 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 18:46
>>555
いくつか試着してみた。ぴったりのサイズが見つかる。
「おおお〜〜!!これいいなあ。これにするよ。いくらだい?」
557 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:47
>>556
「そちらのリングはすべて2000円均一です。もちろん、シルバ-1000で作っています。」
558 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 18:49
>>557
「おお!安いな〜!じゃあこれもらうわ。」
無造作に二千円をカウンターに置く。
559 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:50
>>558
「ありがとうございます。そのまま指輪をして行かれますか?」
受け取って会計終了。
560 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/07(月) 18:52
>>559
「ああ、このままでいいぜ。すぐに使いたいタチでよ。ヘヘッヘ!」
無造作に指輪をはめ、2、3度自分の前に指を広げて眺めた。
そしてそそくさと店を後にした。
561 :
橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】
:2003/04/07(月) 18:53
>>560
「ありがとうございました。」
きちんと見送って・・・さて休憩・・・
店のドアに『準備中』の札を出して休憩に入った。
562 :
翔影『パトリオット』
:2003/04/09(水) 00:22
前に通りかかったビルへやって来た。
中にどんな店が入っているのか確認・・・・
「へぇ・・・レストランか・・・・ お腹も空いた事だし・・行ってみるか。開いてればいいが・・」
5Fのレストランへ
563 :
真山『ジェレミー』★五階★
:2003/04/09(水) 00:31
「そろそろ昼か…なんか食べなきゃな」
駅前にあったビルに入り、レストランへと向かう。
564 :
翔影『パトリオット』★5階★
:2003/04/09(水) 00:36
「・・・・・・まだ開店してないのか・・・・」
諦めて下に下りようとしたところで・・・
>>563
と出会う。
565 :
真山『ジェレミー』★五階★
:2003/04/09(水) 00:39
>>564
(赤い目をした人か…土の精霊さんと同じだ)
(もしやこの人も精霊!?)
意識的に翔影から目を逸らす。
566 :
翔影『パトリオット』★5階★
:2003/04/09(水) 00:41
>>565
「まだ開いてないようですね・・・残念ながら・・・・」
そういうと1Fに降りていった。
精霊なんだろうか・・・・ 人は私を化物と恐れていたが・・・
567 :
真山『ジェレミー』★五階★
:2003/04/09(水) 00:45
>>566
「そうですか…」
(瞳の色が赤いのは単なる色素の異常だ…特に気にすることでもない…)
踵を返し、1階へと降りていく。
(だが…もしあの女性が『精霊』だとしたら…充分に気をつけなければ。
『精霊』は何らかの特殊能力を持っているようだからな…)
568 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 01:26
「……………」
6階でお茶漬けを黙々と食べている。
テーブルの上には、メスが大量に並べてある。
569 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 01:32
>>568
来店。
「お茶漬けばかりでは…栄養が偏りますよ…」
「今日は、ちょっと頼みがありましてね。」
570 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 01:35
>>569
ピシッ!
店に客が入ってきたのを確認した瞬間、片腕でメスを構えた。
「……貴様か。何の用だ」
メスを下ろす。
「別に人の好みについて口出しする権利はあるまい…」
571 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 01:41
>>570
「医者の不養生とはよく言ったものです。」
「いえね。少し仕事…お使いのようなものですかね。
それを頼もうと思いまして。…安全な仕事ですよ。」
572 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 01:44
>>571
「『安全』か…私は『安全』が約束されればそれだけでいい…どんな仕事だ……?」
鋭い目で柊を見る。
「危険が無いのなら、受けよう」
573 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 01:46
>>572
「ふむ。書類を届け、相手方から受け取ってくるだけだ。
観光気分で行ってもらって構わない。
そのほうが目立たないしな。
…ん…君は免許を持っているかな?
バイクでも車でもいいのだが。」
「まあ、危険があるとしたら事故だけだ。十分気をつければ良い。」
574 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 01:50
>>573
「私が『そこ』に受け取りに行く…という情報は『日下部』には知られていないか?
そして…それ以外の貴様と敵対する人物に知られる恐れは絶対に無いのか?」
「免許は持っていないな…残念だが。それに、『観光気分』になんて今はとてもなれないな」
575 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 01:53
>>574
「『日下部』にも知られていないことだ。その危険も、無いな。」
「ならば、私も一緒に行こうか。車の運転は出来る。」
「そうだな。最大の目的は…我々の『世界』を見てもらうことだろうか。
…勿論、君は我々の『世界』の住人になる必要は無い。
その世界から抜け出すために我々は戦っているからな。」
576 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 01:58
>>575
「受けよう…」
メスをコートに仕舞いながら答える。
「だが、正直言って…貴様たちの『世界』はあまり見たくない。
今まではとりあえず、私は普通に生活してきたんだからな。
そういう事にはなるべく…関わりたくないのだ」
「貴様たちの目的なんて本当はどうでもいい。私は貴様たちが
『日下部』を殺してくれること『だけ』を期待しているんだ。
その他の事なんて、たいした興味は持てそうにない」
577 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 02:04
>>576
「…ああ。」
「……成る程な。
…しかし、損をするわけでも無いだろう。
そうだ、君ならあるいは…。」
「…日程は、明日出発の予定だが、大丈夫か?」
明日、23時から『月夜の絵本』でOK?
578 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 02:07
>>577
「貴様らは私の『能力』を利用し…私は貴様らに『敵』を殺してもらう。
簡単なギブアンドテイクだ…それ以上の関わりは私が望まない」
「…とりあえず大丈夫だ。どうせ暇な仕事だからな」
OKです。
579 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 02:09
>>578
「…そう、か。」
「では、明日、迎えに来よう。」
明日、『月夜の絵本』にレスを。能力&所持品提示を。
月人は立ち去ろうとする。
580 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 02:12
>>579
「また…会おう」
B・Jは再びテーブルの上にメスを並べ、柊を見送る。
そうすることで無理に落ち着いているようだった。
581 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 02:15
>>580
「ああ。」
「願わくば、明日の自分が、今日の自分より優れた人間でありますように。」
立ち去った。
582 :
【1階】花屋『つげのき』【1階】
:2003/04/10(木) 02:00
経過報告。
閉まっている花屋の外からでも
ケースにしまわれた『鉢』を見ることはできる。
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:30cm。2つ目の『実』がなった!
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:芽が出た!2cm。
『植木鉢5』:『涼しげな種』/『田中綾』:芽が出た!1cm。
---------------------------------------------------------------
583 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/11(金) 18:19
シルバークラフトショップに、
注文した『狼と銃弾』のネックレスヘッドを受け取りにきた。
(開店するまで待ち、注文品を受け取ったらそのまま帰宅)
584 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 19:34
営業開始
>>583
「いらっしゃいませ。」
585 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 19:55
>>584
入店ですよ。
586 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 20:19
>>585
「いらっしゃいませ。」
587 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 20:19
>>584
私服のクラスメイトの男女数名(+ストーカー,佐伯)と入店。
「注文したアクセサリー、出来てますか?」
橘さんに聞いてみる。
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