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■場所スレ『ビル』(七件目)■

1 :『ビル』:2003/03/20(木) 22:10
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
 
利用法は>>2
現在の状況は>>3
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046786312

511 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:34
>>509
「おめーは点滴でも打ってこい!!この半死人がっ!!」

512 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:36
>>511
「ひ、酷すぎますよ!呪うぞ!」
怒った様だ。
 
「って、落ち着いてくださいってば!冷静に。ほら、深呼吸。」

513 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 13:37
>>507-509
「・・・・お店の前で騒がれては他のテナントの方にも迷惑です。・・・・・・
どうかお静かに・・・・・それとそこのあなた(神楽坂に)勝手に営業の案内を改竄しないで下さい・・・・」
 
コレ以上騒ぐと、ピーン と言う何かが張られた音が聞えるかも知れない。
 
店主が機嫌悪い→スタンド発現→ワイヤーで首チョンパの刑

514 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:39
>>512
「深呼吸はおまえがしろや!!どいつもこいつも俺をコケにしやがっって!!」
呪怨の首をしめて腹にひざを入れる。

「オラ!深呼吸だ!!オラア!!」

515 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:39
>>513
「そりゃあそうですけど、もう昼間ですし…。
少し、こう、その…自己中心的かなと思ったんです。
ああ、昼休みあと20分で終わっちゃう。」

516 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:40
>>514
「ゲフッ…や、やめてくださいっ……」
スタンド発現。…朽ちた老木が人型になったようなヴィジョン。
本体と同じく、貧相な姿。

517 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:41
>>513
>>515
「チッ!!まあしょうがねえ、今日はこの辺ですましてやるよ。
ったく、面白くね〜!!また来るからよ!!」

呪怨を開放した。

518 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:41
>>517
「……呪ってやる。」ボソッと。

519 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:41
>>516
すでに手を離して立去りつつある。

520 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:42
>>503
「店主さんですか?スイマセン、少々騒ぎすぎました。」
 
>>505
それなら、出そうとはするが発砲はしません。
 
>>504
「もしかして貴方、上城(じょうじょう)高校の生徒ですか?」
そうなら、クラスメイトになるかもしれないので丁寧に挨拶する。
(但し、京極さんを引っ張って灰城から逃げながら)

521 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:42
>>519
黙って見送った。
君子危きに近寄らず

522 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 13:42
「畜生、おもしろくねー。どいつもこいつも気にいらネー・・・!!」
ブツブツ独り言を言いつつ立ち去った。

523 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:44
>>520
「いえ、違います。」
違う高校のようだ。
 
もう解放されている。

524 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 13:44
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・
 
殺気だったまま店主は店の奥に消えた。
営業まではもう少し時間がかかりそうだ。

525 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/07(月) 13:45
>>520
そして、灰城(はいしろ)が立ちさり、距離が離れるとさきほど空中に静止していた本が
さきほどと同じ勢いで吹っ飛んでいった。神楽坂に当たるかも知れない。

to be continued.......

526 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:46
>>524
「この街は、危険な人ばっかりだなあ。」
 
神楽坂へ
「…気をつけてくださいね。貴方も。」

527 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:47
「あ、そうですか。まあ良いや。友達になりませんか?」
にこやかに微笑む。
「貴方も、私と似たような『力』を持っているようですしね。」

528 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:48
>>527
「…ええ。いいですよ。」
 
「ええと、ああ、お名前は?」

529 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:51
>>525
>>527の様な会話をしつつ、
スタンドで本を撃って『重さ』を奪い、受け止める。
「こんな物騒な街では仲間は多い方がいいでしょうし。」

530 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 13:54
>>528
「神楽坂 遼です。」
連絡先を教えて立ち去る。(足音を立てないように)

531 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:54
>>529
「はい。そうですね。」
 
メモ帳を取り出し、
メールアドレス、電話番号を書いた紙を渡した。
 
「ええと、改めて。
僕は京極呪怨。京都の『京』に北極の『極』。
そして名前は呪いの『呪』に怨念の『怨』です。よろしく。」

532 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:56
>>530
「あ、ああ。漢字を…。」
 
「…うーん。神楽坂…はわかるんだけど…
亮…?遼?…まあ、いいか。今度聞こう。」
 
結局昼休みに食事を取ることが出来なかった呪怨。
「はぁ、ついてないなあ。」

533 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 13:56
高校に戻った。

534 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 14:02
>>531
「そうそう、さっきの人が追いかけて来たら、これを投げつけてみて下さい。」
スタンドの銃弾を取り出し、3発渡す。
「多分、これは1日で消滅しますが。」
満面の笑みで
「この町に来て、はじめての友達です。仲良くしましょう。」

535 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 14:04
去り際に。
 
「ええ。仲良くしましょう。」

536 :呪怨『デッド・シー・アップル』【一階】:2003/04/07(月) 14:05
>>534
弾丸は受け取らなかった。
自分の身は自分のスタンドで守ると伝えて。

537 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/07(月) 17:50
営業開始浮上

538 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 18:09
灰城がいないか確認しつつ、入店。
「店長さん、先程は大変失礼しました。」
果物の入った籠を渡す。
「ところで、作って欲しいアクセサリーがあるのですが……。」
『狼』と『弾丸』のデザイン画を見せる。
「5000円位で作れますか?」

539 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:11
>>538
「いらっしゃいませ・・・いえ、お気になさらずに・・・そのようなお気遣いは無用です。」

やんわりと籠を受取るのを断る。

「これは・・・すばらしいデザインですね。あなたがお考えに?・・・これでしたら5000円で
お作りする事が可能です。ペンダントヘッドにリング・・色々ございますが。」

540 :田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:13
>>539
(……珍しいわね。こんな時間に開いてるの)
入店

541 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:14
>>540
「いらっしゃいませ。」

542 :田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:17
>>541
「……こんにちわ。あの、十字架関係のアクセサリーってありますか?
 腕輪とか……なんですけど」

543 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 18:18
「いや、それ程でも……。」
果物の籠を戻しつつ、照れる。
「それじゃあ、ペンダントヘッドをお願いします。
 それと、お詫びに学校でここの宣伝をしておきます。」

544 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:20
>>542
「クロスモチーフのものは、そちらの青い棚のものがそうです・・・どうぞ、ご自由に
お手に取ってご覧下さい。」

青い棚の上に、さまざまな十字架モチーフのものが並んでいる。
ペンダントヘッド・リング・ピアス・イヤリング・ブレスレット・バングル(腕輪)など・・・・・

>>543
「本当にお気遣いなく・・・・ペンダントヘッドですね・・・かしこまりました。仕上がりまで
3日ほど頂く事になりますが、構いませんか?」

545 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/07(月) 18:23
やってきた。
「おお〜〜!こんなアクセサリーショップがあったのかよぉ。」
店内を見渡す。

546 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/07(月) 18:28
>>544
「分かりました。4日後に受け取りに来ます。」
店内を見回す。
「それにしても、いい品揃えですね。では、失礼します。」
お辞儀をして立ち去る。
(かっこいいアクセサリーショップだったな。お金を貯めてまた来よう。)

547 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:29
>>545
「いらっしゃいませ。」

>>546
「ありがとうございました。では4日後にお願いします。」

オーダー受けつけ票に名前などを書いてもらい、控えを手渡して見送った。

548 :田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:29
>>544
「………それじゃあ、これを」
細いクロスモチーフのバングルを取り上げる。

549 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:31
>>548
「ありがとうございます。そちらの商品は4500円です。試着もできますがいかがなさいますか?」

550 :田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:32
>>549
「………それじゃあ、ちょっとすいません」
試着してみた。

551 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/07(月) 18:34
>>547
「ドクロの小さめの指輪が欲しいんだがよぉぉ〜〜!あるかい?」
ボロボロのヴィンテージ系ジーンズにパンチングレザーのグレーの半そでシャツを着こんでいる。

552 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:36
>>550
「どうぞ、こちらの鏡でご覧下さい。」

>>551
「はい、ドクロモチーフはそちらの黒い棚に色々とございます。リングはサイズがなければ
お申し付け下さい。」

553 :田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:39
>>552
「………かわいいですね。これにします」
4500円払って帰った。
十字架の向きが逆だったが本人は気にしていないようだ。
よく見ると、修道服の胸にも逆十字の首飾りがかかっていた。

554 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/07(月) 18:40
>>552
「おおお〜〜!!いっぱいあるじゃあねえぇぇ〜〜か!」
食い入るように指輪を見る。

「おお!これいいじゃあねえぇ〜〜か!このゴツイ小さいドクロのやつ!!」
サイズは良く覚えてない。細身だが結構指関節はゴツい。

555 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:44
>>553
「ありがとうございました。」

>>554
「サイズは色々とございますので、試着なさってみてください。」

556 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/07(月) 18:46
>>555
いくつか試着してみた。ぴったりのサイズが見つかる。
「おおお〜〜!!これいいなあ。これにするよ。いくらだい?」

557 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:47
>>556
「そちらのリングはすべて2000円均一です。もちろん、シルバ-1000で作っています。」

558 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/07(月) 18:49
>>557
「おお!安いな〜!じゃあこれもらうわ。」
無造作に二千円をカウンターに置く。

559 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:50
>>558
「ありがとうございます。そのまま指輪をして行かれますか?」

受け取って会計終了。

560 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/07(月) 18:52
>>559
「ああ、このままでいいぜ。すぐに使いたいタチでよ。ヘヘッヘ!」
無造作に指輪をはめ、2、3度自分の前に指を広げて眺めた。

そしてそそくさと店を後にした。

561 :橘『リトル・クローザー』【1階シルバークラフトショップ】:2003/04/07(月) 18:53
>>560
「ありがとうございました。」

きちんと見送って・・・さて休憩・・・

店のドアに『準備中』の札を出して休憩に入った。

562 :翔影『パトリオット』:2003/04/09(水) 00:22
前に通りかかったビルへやって来た。
中にどんな店が入っているのか確認・・・・

「へぇ・・・レストランか・・・・ お腹も空いた事だし・・行ってみるか。開いてればいいが・・」

5Fのレストランへ

563 :真山『ジェレミー』★五階★:2003/04/09(水) 00:31
「そろそろ昼か…なんか食べなきゃな」
 
駅前にあったビルに入り、レストランへと向かう。

564 :翔影『パトリオット』★5階★:2003/04/09(水) 00:36
「・・・・・・まだ開店してないのか・・・・」

諦めて下に下りようとしたところで・・・>>563と出会う。

565 :真山『ジェレミー』★五階★:2003/04/09(水) 00:39
>>564
(赤い目をした人か…土の精霊さんと同じだ)
 
(もしやこの人も精霊!?)
 
意識的に翔影から目を逸らす。

566 :翔影『パトリオット』★5階★:2003/04/09(水) 00:41
>>565
「まだ開いてないようですね・・・残念ながら・・・・」

そういうと1Fに降りていった。
精霊なんだろうか・・・・ 人は私を化物と恐れていたが・・・

567 :真山『ジェレミー』★五階★:2003/04/09(水) 00:45
>>566
「そうですか…」
 
(瞳の色が赤いのは単なる色素の異常だ…特に気にすることでもない…)
 
踵を返し、1階へと降りていく。
 
(だが…もしあの女性が『精霊』だとしたら…充分に気をつけなければ。
『精霊』は何らかの特殊能力を持っているようだからな…)

568 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/04/09(水) 01:26
「……………」
 
6階でお茶漬けを黙々と食べている。
テーブルの上には、メスが大量に並べてある。

569 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/09(水) 01:32
>>568
来店。
 
「お茶漬けばかりでは…栄養が偏りますよ…」
 
「今日は、ちょっと頼みがありましてね。」

570 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/04/09(水) 01:35
>>569
ピシッ!
 
店に客が入ってきたのを確認した瞬間、片腕でメスを構えた。
 
「……貴様か。何の用だ」
 
メスを下ろす。
 
「別に人の好みについて口出しする権利はあるまい…」

571 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/09(水) 01:41
>>570
「医者の不養生とはよく言ったものです。」
 
「いえね。少し仕事…お使いのようなものですかね。
それを頼もうと思いまして。…安全な仕事ですよ。」

572 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/04/09(水) 01:44
>>571
「『安全』か…私は『安全』が約束されればそれだけでいい…どんな仕事だ……?」
 
鋭い目で柊を見る。
 
「危険が無いのなら、受けよう」

573 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/09(水) 01:46
>>572
「ふむ。書類を届け、相手方から受け取ってくるだけだ。
観光気分で行ってもらって構わない。
そのほうが目立たないしな。
…ん…君は免許を持っているかな?
バイクでも車でもいいのだが。」

「まあ、危険があるとしたら事故だけだ。十分気をつければ良い。」

574 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/04/09(水) 01:50
>>573
「私が『そこ』に受け取りに行く…という情報は『日下部』には知られていないか?
そして…それ以外の貴様と敵対する人物に知られる恐れは絶対に無いのか?」
 
「免許は持っていないな…残念だが。それに、『観光気分』になんて今はとてもなれないな」

575 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/09(水) 01:53
>>574
「『日下部』にも知られていないことだ。その危険も、無いな。」
 
「ならば、私も一緒に行こうか。車の運転は出来る。」
 
「そうだな。最大の目的は…我々の『世界』を見てもらうことだろうか。
…勿論、君は我々の『世界』の住人になる必要は無い。
その世界から抜け出すために我々は戦っているからな。」

576 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/04/09(水) 01:58
>>575
「受けよう…」
 
メスをコートに仕舞いながら答える。
 
「だが、正直言って…貴様たちの『世界』はあまり見たくない。
今まではとりあえず、私は普通に生活してきたんだからな。
そういう事にはなるべく…関わりたくないのだ」
 
「貴様たちの目的なんて本当はどうでもいい。私は貴様たちが
『日下部』を殺してくれること『だけ』を期待しているんだ。
その他の事なんて、たいした興味は持てそうにない」

577 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/09(水) 02:04
>>576
「…ああ。」
 
「……成る程な。
…しかし、損をするわけでも無いだろう。
そうだ、君ならあるいは…。」
 
「…日程は、明日出発の予定だが、大丈夫か?」
明日、23時から『月夜の絵本』でOK?

578 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/04/09(水) 02:07
>>577
「貴様らは私の『能力』を利用し…私は貴様らに『敵』を殺してもらう。
簡単なギブアンドテイクだ…それ以上の関わりは私が望まない」
 
「…とりあえず大丈夫だ。どうせ暇な仕事だからな」 
 
 
OKです。

579 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/09(水) 02:09
>>578
「…そう、か。」
 
「では、明日、迎えに来よう。」
 
明日、『月夜の絵本』にレスを。能力&所持品提示を。
 
月人は立ち去ろうとする。

580 :B・J『ジャグヘッド』@六階@:2003/04/09(水) 02:12
>>579
「また…会おう」
 
B・Jは再びテーブルの上にメスを並べ、柊を見送る。
そうすることで無理に落ち着いているようだった。

581 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/09(水) 02:15
>>580
「ああ。」 
 
「願わくば、明日の自分が、今日の自分より優れた人間でありますように。」
立ち去った。

582 :【1階】花屋『つげのき』【1階】:2003/04/10(木) 02:00
経過報告。
閉まっている花屋の外からでも
ケースにしまわれた『鉢』を見ることはできる。
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:30cm。2つ目の『実』がなった!
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:芽が出た!2cm。
『植木鉢5』:『涼しげな種』/『田中綾』:芽が出た!1cm。
---------------------------------------------------------------

583 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/11(金) 18:19
シルバークラフトショップに、
注文した『狼と銃弾』のネックレスヘッドを受け取りにきた。
(開店するまで待ち、注文品を受け取ったらそのまま帰宅)

584 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/11(金) 19:34
営業開始
 
>>583
「いらっしゃいませ。」

585 :桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】:2003/04/11(金) 19:55
>>584
入店ですよ。

586 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/11(金) 20:19
>>585
「いらっしゃいませ。」

587 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/11(金) 20:19
>>584
私服のクラスメイトの男女数名(+ストーカー,佐伯)と入店。
「注文したアクセサリー、出来てますか?」
橘さんに聞いてみる。

588 :桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】:2003/04/11(金) 20:25
>>586
「どーも。
初めて来たんですけど、どんなのがありますかね?」

>>587
(なんかいっぱい来たなぁ…。)

589 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/11(金) 20:32
>>588
鼻血をダラダラ垂らした女子高生(佐伯)の周囲1mに『霧』が発生する。
(霧に触れた場合『性転換』する事になります。)

590 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/11(金) 20:38
>>587
「いらっしゃいませ。出来あがってますよ。」
レジ後の棚から出来上がったものを出して見せる。
 
>>588
「アクセサリーから携帯のストラップまで色々とございます。一部、食器も扱って
おりますので、どうぞごゆっくりとご覧下さい。」

591 :桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】:2003/04/11(金) 20:41
>>589
霧が実体化してるなら、触らないようにしますが。

(なんだあのコ?なんで鼻血?)

>>590
「色々あるんですね。
ちょっと食器に興味があるんですけど、どこに置いてありますか?」

592 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/11(金) 20:44
>>590
「おお!!生きてるみたいだ。」
喜んで代金を支払った。
 
「きゃあ、コレ可愛い〜!!」「コレ良いな〜!!」「俺、コレ買おう。」
店内で数名が商品を見ている。(2名が『性転換』済みだったりする。)

593 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/11(金) 20:48
>>591
彼女は神楽坂をストーキングしている、『女顔の少年』好きな女です。
後、霧は血を媒介にしているので実体化しています。

594 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/11(金) 20:48
>>591
「食器は、そちらの右の白い棚にあるものがそうです。」
 
>>592
「イメージ通りでしたか。安心しました。・・・ところで、お友達ですか?」
 
賑やかな面々の方を見て言う。

595 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/11(金) 20:51
>>594
「学校の新しい友人です。」
振り向く。
「あれ?なんか女の子が増えているような……。」
(現在の『霧』の範囲:3m)

596 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/11(金) 20:52
>>595
「そうですか、せっかくですからお友達もご一緒に、ゆっくりとご覧になってください。」

597 :桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】:2003/04/11(金) 20:54
>>593
(霧だ…、なんで?)
と思いつつ触らないように食器の置いてある棚のほうへ移動。

>>594
「そうですか、ちょっと見せてもらいますね。」
言ってから、上記の行動を。

棚の前にて。
「へぇ、綺麗だなぁ。」
食器を眺めている。

598 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/11(金) 21:01
>>596
「申し訳有りませんが、私は新居の修理をしなければならないので……。」
お辞儀をして、立ち去る。
 
「付き合い悪りーぞ、神楽坂。この『女顔』野郎!!」
 
「?」(誰だったかな、この人)
(連れて来た人達全員『性転換』完了。現在『霧』の範囲:5m)

599 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/11(金) 21:02
>>597
「当店の商品はすべて、純銀製です。通常ですとシルバー925ですが、この店では
シルバー1000で作っています。」
 
商品に派手さはないが、特有の光沢と渋みがある。

600 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】:2003/04/11(金) 21:02
>>598
佐伯、神楽坂を追跡。(『公園』に続く)

601 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/11(金) 21:08
>>598
「ではまた次の機会にごゆっくりお越し下さい。ありがとうございました。」
丁寧に見送った。

602 :桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】:2003/04/11(金) 21:12
>>599
「純銀製ですか…。どうりで光沢が違う訳だ…。

これと、これ。こっちもいいなあ。」

ティーカップとソーサー、ティースプーンを手に。

「いくらですかね?」

603 :翔影『パトリオット』★5階★:2003/04/11(金) 21:21
>>602
「そちらのティーカップはソーサーとセットで1200円です。ティースプーンは1本400円です。」

破格だと思う。

604 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/11(金) 21:21
>>603
えっと、すみません、名前間違えました。

605 :桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】:2003/04/11(金) 21:24
>>603
「じゃあ、二つずつ下さい。」

特定の相手と使うわけじゃないが、二つ買うのです。

>>604
気にしない、気にしない。

606 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/11(金) 21:32
>>605
「ありがとうございます。2セットお買い上げのお客様にはこちらの銀製の小皿を2枚、
サービスさせていただいております。小さいデザートやジャムを乗せるなど、色々と
使い道がございますのでどうぞ。」

ティーセットをきちんと箱に収めて、店のロゴ入りの手提袋に入れて手渡す。

「ティーセット2つで2400円、スプーンが2本で800円、合計3200円になります。
消費税は結構です。」

607 :桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】:2003/04/11(金) 21:35
>>606
「サービスいいですね。
はい、3200円です。」

お金を払う。

「これって普通に洗っても大丈夫なんですか?
純銀なんて初めてなんで…。」

608 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/11(金) 21:42
>>607
「台所洗剤は使用なさらないでください。油ものが付着した場合はお湯であらって
頂いた後、専用の布か軟らかい布で水分をとってください。ただ、当店の商品は銀の
上から特殊コーティングしておりますので、熱湯消毒は可能です。」

手提袋を手渡し代金を受けとる。

「専用の布もサービスでおつけしましたのでどうぞお使いください。ありがとうございました。」

609 :桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】:2003/04/11(金) 21:48
>>608
「なるほど、勉強になりました。

また来ますね、ありがとう。」

袋を受け取り、御機嫌で帰宅。

610 :橘『リトル・クローザー』【1階】:2003/04/11(金) 21:50
>>609
「ありがとうございました」

見送って、休憩へ。
ドアの外に準備中の札をだして鍵をかけ、店の奥へ消えた。

611 :田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階花屋】:2003/04/11(金) 22:41
『涼しげな種』の鉢の様子を見に来た

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