■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
■場所スレ『ビル』(七件目)■
1 :
『ビル』
:2003/03/20(木) 22:10
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046786312
577 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 02:04
>>576
「…ああ。」
「……成る程な。
…しかし、損をするわけでも無いだろう。
そうだ、君ならあるいは…。」
「…日程は、明日出発の予定だが、大丈夫か?」
明日、23時から『月夜の絵本』でOK?
578 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 02:07
>>577
「貴様らは私の『能力』を利用し…私は貴様らに『敵』を殺してもらう。
簡単なギブアンドテイクだ…それ以上の関わりは私が望まない」
「…とりあえず大丈夫だ。どうせ暇な仕事だからな」
OKです。
579 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 02:09
>>578
「…そう、か。」
「では、明日、迎えに来よう。」
明日、『月夜の絵本』にレスを。能力&所持品提示を。
月人は立ち去ろうとする。
580 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/09(水) 02:12
>>579
「また…会おう」
B・Jは再びテーブルの上にメスを並べ、柊を見送る。
そうすることで無理に落ち着いているようだった。
581 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/09(水) 02:15
>>580
「ああ。」
「願わくば、明日の自分が、今日の自分より優れた人間でありますように。」
立ち去った。
582 :
【1階】花屋『つげのき』【1階】
:2003/04/10(木) 02:00
経過報告。
閉まっている花屋の外からでも
ケースにしまわれた『鉢』を見ることはできる。
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:30cm。2つ目の『実』がなった!
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:芽が出た!2cm。
『植木鉢5』:『涼しげな種』/『田中綾』:芽が出た!1cm。
---------------------------------------------------------------
583 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/11(金) 18:19
シルバークラフトショップに、
注文した『狼と銃弾』のネックレスヘッドを受け取りにきた。
(開店するまで待ち、注文品を受け取ったらそのまま帰宅)
584 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 19:34
営業開始
>>583
「いらっしゃいませ。」
585 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 19:55
>>584
入店ですよ。
586 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 20:19
>>585
「いらっしゃいませ。」
587 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 20:19
>>584
私服のクラスメイトの男女数名(+ストーカー,佐伯)と入店。
「注文したアクセサリー、出来てますか?」
橘さんに聞いてみる。
588 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 20:25
>>586
「どーも。
初めて来たんですけど、どんなのがありますかね?」
>>587
(なんかいっぱい来たなぁ…。)
589 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 20:32
>>588
鼻血をダラダラ垂らした女子高生(佐伯)の周囲1mに『霧』が発生する。
(霧に触れた場合『性転換』する事になります。)
590 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 20:38
>>587
「いらっしゃいませ。出来あがってますよ。」
レジ後の棚から出来上がったものを出して見せる。
>>588
「アクセサリーから携帯のストラップまで色々とございます。一部、食器も扱って
おりますので、どうぞごゆっくりとご覧下さい。」
591 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 20:41
>>589
霧が実体化してるなら、触らないようにしますが。
(なんだあのコ?なんで鼻血?)
>>590
「色々あるんですね。
ちょっと食器に興味があるんですけど、どこに置いてありますか?」
592 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 20:44
>>590
「おお!!生きてるみたいだ。」
喜んで代金を支払った。
「きゃあ、コレ可愛い〜!!」「コレ良いな〜!!」「俺、コレ買おう。」
店内で数名が商品を見ている。(2名が『性転換』済みだったりする。)
593 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 20:48
>>591
彼女は神楽坂をストーキングしている、『女顔の少年』好きな女です。
後、霧は血を媒介にしているので実体化しています。
594 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 20:48
>>591
「食器は、そちらの右の白い棚にあるものがそうです。」
>>592
「イメージ通りでしたか。安心しました。・・・ところで、お友達ですか?」
賑やかな面々の方を見て言う。
595 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 20:51
>>594
「学校の新しい友人です。」
振り向く。
「あれ?なんか女の子が増えているような……。」
(現在の『霧』の範囲:3m)
596 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 20:52
>>595
「そうですか、せっかくですからお友達もご一緒に、ゆっくりとご覧になってください。」
597 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 20:54
>>593
(霧だ…、なんで?)
と思いつつ触らないように食器の置いてある棚のほうへ移動。
>>594
「そうですか、ちょっと見せてもらいますね。」
言ってから、上記の行動を。
棚の前にて。
「へぇ、綺麗だなぁ。」
食器を眺めている。
598 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 21:01
>>596
「申し訳有りませんが、私は新居の修理をしなければならないので……。」
お辞儀をして、立ち去る。
「付き合い悪りーぞ、神楽坂。この『女顔』野郎!!」
「?」(誰だったかな、この人)
(連れて来た人達全員『性転換』完了。現在『霧』の範囲:5m)
599 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 21:02
>>597
「当店の商品はすべて、純銀製です。通常ですとシルバー925ですが、この店では
シルバー1000で作っています。」
商品に派手さはないが、特有の光沢と渋みがある。
600 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』【1階】
:2003/04/11(金) 21:02
>>598
佐伯、神楽坂を追跡。(『公園』に続く)
601 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 21:08
>>598
「ではまた次の機会にごゆっくりお越し下さい。ありがとうございました。」
丁寧に見送った。
602 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 21:12
>>599
「純銀製ですか…。どうりで光沢が違う訳だ…。
これと、これ。こっちもいいなあ。」
ティーカップとソーサー、ティースプーンを手に。
「いくらですかね?」
603 :
翔影『パトリオット』★5階★
:2003/04/11(金) 21:21
>>602
「そちらのティーカップはソーサーとセットで1200円です。ティースプーンは1本400円です。」
破格だと思う。
604 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 21:21
>>603
えっと、すみません、名前間違えました。
605 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 21:24
>>603
「じゃあ、二つずつ下さい。」
特定の相手と使うわけじゃないが、二つ買うのです。
>>604
気にしない、気にしない。
606 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 21:32
>>605
「ありがとうございます。2セットお買い上げのお客様にはこちらの銀製の小皿を2枚、
サービスさせていただいております。小さいデザートやジャムを乗せるなど、色々と
使い道がございますのでどうぞ。」
ティーセットをきちんと箱に収めて、店のロゴ入りの手提袋に入れて手渡す。
「ティーセット2つで2400円、スプーンが2本で800円、合計3200円になります。
消費税は結構です。」
607 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 21:35
>>606
「サービスいいですね。
はい、3200円です。」
お金を払う。
「これって普通に洗っても大丈夫なんですか?
純銀なんて初めてなんで…。」
608 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 21:42
>>607
「台所洗剤は使用なさらないでください。油ものが付着した場合はお湯であらって
頂いた後、専用の布か軟らかい布で水分をとってください。ただ、当店の商品は銀の
上から特殊コーティングしておりますので、熱湯消毒は可能です。」
手提袋を手渡し代金を受けとる。
「専用の布もサービスでおつけしましたのでどうぞお使いください。ありがとうございました。」
609 :
桜井『ザ・ダットサンズ』【1階】
:2003/04/11(金) 21:48
>>608
「なるほど、勉強になりました。
また来ますね、ありがとう。」
袋を受け取り、御機嫌で帰宅。
610 :
橘『リトル・クローザー』【1階】
:2003/04/11(金) 21:50
>>609
「ありがとうございました」
見送って、休憩へ。
ドアの外に準備中の札をだして鍵をかけ、店の奥へ消えた。
611 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階花屋】
:2003/04/11(金) 22:41
『涼しげな種』の鉢の様子を見に来た
612 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階花屋】
:2003/04/11(金) 23:16
「………開いてないのかしら?」
外から店内を覗き込む。
613 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』【1階花屋】
:2003/04/11(金) 23:55
「Closed みたいね………」
帰った。
614 :
【1階】花屋『つげのき』【1階】
:2003/04/12(土) 06:45
>>612
田中綾は自分の『鉢』に細身ながら真っ直ぐ伸びた『芽』を見ることができた。
615 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花や】
:2003/04/12(土) 23:55
(………今日はどうかしら?)
来た。
616 :
【1階】花屋『つげのき』【1階】
:2003/04/13(日) 00:00
>>615
店は開いていた。
「いらっしゃい。
あっ綾さん。『芽』が出ましたよ。」
『植木鉢5』にはピンと細長い『芽』が生えていた。
617 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:04
>>616
入店
「こんにちは。へぇ、これがあたしの種の芽なの………」
『植木鉢5』の『芽』をしげしげと見つめた。
「芽が出るのが早いみたいだけど、特別な肥料でも使ってるのかしら?」
618 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:08
>>617
「そのへんは『企業秘密』ですね。フフフ。」
不適に笑みを浮かべた。
「さて、この前もお話しましたけど、
ここからさらに『生長』させるには綾さんにも
ご協力いただかなくてはなりません。」
普通の顔にもどって言った。
619 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:12
>>618
「ええ、確かにそれは聞いたわね。
で、何をすればいいのかしら?
私の血を与えろと言うなら与えるけど………フフ」
右手首を露出させた。
620 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:19
>>619
「いえいえいえ、別に悪魔を呼び出そうって訳じゃありませんよ。」
慌てて止めた。
「ええとですね。
この『芽』に綾さんの『思い出』を話してやって欲しいんです。
そのとき『感想』も必要ですね。
強く綾さんの心に残っていることほど
早く『花』が咲かせる、ともっぱらの噂です。」
621 :
田中綾『プロメテウスバウンド』
:2003/04/13(日) 00:27
>>620
「思い出ねぇ………」
考え込んだ。
「………すまないけど、ちょっと席を外してくれない?
この『芽』にだけ話したいの」
622 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:29
>>621
「はいはい。構いませんよ。
ごゆっくり。」
柘木は店の奥に行った。
静かな店内。
623 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:56
「ありがと」
『芽』に話し掛けた。内容は………
公園で『蝿の王とバトル』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351373&START=677&END=771&NOFIRST=TRUE
(まだまだ未熟だと思ったわ………)
その怪我をロロに治してもらう。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852&START=438&END=449&NOFIRST=TRUE
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1049213563&START=87&END=104
(あのお医者さんは使えるわね………)
琴の『下宿先』が『同性愛の幼女趣味女の知り合い』だと知って砂衣に講義
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1047308084&START=319&END=331&NOFIRST=TRUE
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852&START=530&END=543&NOFIRST=TRUE
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1049542205&START=167&END=208&NOFIRST=TRUE
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1047308084&START=336&END=359&NOFIRST=TRUE
(………琴ちゃん、できれば私の家に置いてあげたいけど………そうもいかないわね…)
最近で一番切なかった事だ。
………こんなところかしらね、あまりいい思い出はないわね………」
少し切なくなった。
「いいわよ、花屋さん。戻ってきても」
624 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:58
>>623
「終わりました?
ずいぶん話すことがあったみたいですね。
僕も見習いたいです。」
奥から出てきた。
625 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:01
>>624
「そうは言ってもね………」
見た目、さっきよりも少し元気が無い。
「とりあえずはこれでいいの?」
626 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:06
>>625
「あれれ、元気なくなっちゃいましたね。
つらいこと思い出してましたかもしかして?
『鉢』の方はひとまずこれでOKです。
あとは今の『思い出』を栄養にして育つのを待っててください。」
627 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:09
>>626
「……まあね。でも話して多少すっきりしたわ。
前向きに考えられそうよ。
質問があるんだけど、この店に来る『前』の思い出は話すべきかしら?
それとも話さないべき?」
628 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:15
>>627
「いえ、いつの『思い出』でもけっこうですよ。
むしろ昔のことでも覚えてるってことは
それだけよく育つ…かもしれませんね。
ああ、そうだ。これどうぞ。
サービスです。」
小さな鉢植えを取り出した。
『ジャスミン』の花が咲いている。
落ち着く香りがする。
629 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:24
>>628
「ありがと。大事にするわ」
ジャスミンの鉢を受け取った。
「それじゃあ、もう一度話すから、また席を外してくれる?」
柘木を再び奥に行かせると話し出した。
『内容』
詳しくは下のレス参照。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=395&KEY=1014657956&START=608&END=609
『感想』
田河のビジョン入手時。(…あまりにお人よしだったから笑い出しそうだったわ)
秘密のビジョン入手時。(あせったわね。まだスタンドに慣れてない時だったからね)
『夢の聖書』(ファビオ………由奈ちゃん、また会って話したいわね………)
VS鷹月(まさかあそこまでやられるとわね………肉体戦について勉強になったわ)
VS派手男(私はサディスト。それだけね。これについては)
銭湯で一悶着(………琴ちゃんとの出会いね。ちょっと慌しかったけどいい思い出よ)
『月夜の絵本』(………かなりギリギリだったわね。一応成功してよかったわ………)
話し終わって再び柘木を呼んだ。
630 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:29
>>629
「はい。お疲れ様でした。」
引っ込んで、戻ってきた。
「育つのにはまた日数が掛かりますので、
お待ちくださいね。」
631 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:32
>>630
「ええ、分かってるつもりよ。
………これが私の花になるのね………」
しみじみと『芽』を見ると、ジャスミンを取り上げ立ち上がった
「それじゃあまたくるわ。さようなら」
帰った
632 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:37
>>631
「またどうぞー。
これからも頑張ってくださいね。」
『思い出』→『植木鉢5』
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:30cm。2つ目の『実』がなった!
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:芽が出た!2cm。
『植木鉢5』:『涼しげな種』+『思い出』/『田中綾』:芽が出た!1cm。
-------------------------------------------------------------
そして店じまい。
633 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 22:42
銭湯にやってきた
「たまには、大きい風呂につかるのも良いなぁ」
のほほん
634 :
松本武弘『キング・リア』※銭湯※
:2003/04/13(日) 22:46
>>633
「いらっしゃい!ゆっくりしてってくれや!適当にジュースも飲んでいいからよ!」
威勢のいい店主だ。
635 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/04/13(日) 23:18
>>633
>>634
「本当にいい湯でござるなぁ〜」
広々とした湯船につかりくつろぐ拙者…でも黒覆面…。
ざばぁ!!
あがると脱衣場で腰に手を当てコ〜ヒ〜牛乳をごくごく飲む。
ふぅ〜…またくるでござるよぉ〜。
しゅたたたたたたた!!
636 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 23:20
>>634
「こんにちわ」
料金を払って男湯へ…
>>635
「あ、掃除屋さんこんにちわ
……って、からすの行水ですね。」
呆然と見送った。
入浴
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜はぁぁぁ」
637 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 23:25
>>636
『激アツ!やばい!マジこの風呂はアツイ!!!』
と書いた看板が離れた場所に立っていた。
638 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 23:29
>>637
「『激アツ』?何だそりゃ?」
『激アツ』風呂まで行って、『指先』だけ触ってみる。
639 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 23:37
>>638
ドッゴオオォォォォォォォォン!!!!!
640 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 23:40
>>639
「うわぁ!!」
思わずぶっ飛ぶ!!
爆破の規模は?
641 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 23:47
>>640
そのくらい熱いというだけだった。
指先がちょっと赤くなった。
to be......
642 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 23:49
>>641
「ふぅぅーー、アチチ………
入るのやめておこう」
普通の風呂に入って………出た。
コーヒー牛乳を飲んで帰った。
643 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/04/14(月) 00:36
花屋は開いているかな。
644 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 00:47
>>643
開いてないようなので3階へ。
CDショップは開店させておくか。久しぶりだ。
「…」
645 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 00:54
ビルの前を通りかかった・・・
「へぇ・・・こんなビルが出来たんだ・・・ 何があるんだろう・・・」
テナント一覧を見る。CDショップ発見。
早速行って見る事に。
646 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 00:55
>>645
「いらっしゃいませ〜…って、男かよ。チッ。…ってセレス!」
テンションの激しいアップダウン。
647 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/14(月) 00:56
>>644
出勤してきた。
「よっ…と。」
648 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 00:56
「…………」
店の中で集中している……
ように見えるが実は寝ていた。
649 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/14(月) 00:56
>>645
素早く店員の制服に着替えて対応する。
「いらっしゃいませ。何をお探しですか?」
650 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 00:57
実は三階に居る。
651 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 00:58
>>649
着替え?見るに決まってるよね。
「…♪」
「ああ、幸せ。」
幸せ。
652 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/14(月) 00:58
>>648
「・・・。」
黙々とB・Jに筍を生やしている。
653 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/04/14(月) 01:00
>>652
『…。』
黙々と木崎の体に樹液を作っている。
654 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:01
>>646
「あれぇ?ユーリさん・・・なんだ、ここのオーナーか。ええっと・・・・
GARY CLAUSIN・・・ゲイリー・クラウジングって人のCLASSICAL DOLPHIN『イルカの幻想曲』
(ファンタジア)ってCDを探してるんですが・・ありますか?」
http://www.prem.co.jp/list/pra0100.html
←これです
655 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 01:02
>>652
「…………ハッ!!」
起きた。
「何ッ!木崎が店内にいる!!これは幻覚だッ!」
656 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:03
>>654
「いや。私は店員。
この子(暮羽)が店長兼マイ・ハニー。」
レジに座っている。
「ここは何でもあるよー。」
何でもあるよ。
きっとそれもあるよ。
657 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:05
>>656
「へぇ・・可愛いじゃん。」
ちょっとうらやましくなった。あぁ・・俺もマイ・ハニーなんて言われてみたい。
奇跡が起きてお付き合いできたところで、それは言うわけナイな、あの人が。
658 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/14(月) 01:07
>>653
「やめろ、虫。」
>>655
「起きたか。」
659 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:07
>>651
見られた。
「うー・・・」
>>654
「この店は世界最高の品揃えがあるっす!
ないものなどなァァァァーーーーいッすよ!」
奥の倉庫からCDを取り出してきた。
「2500円っす」
660 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/04/14(月) 01:07
>>655
『久しぶり。』
右前足を上げた。
661 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:09
>>659
「お、あったのか。もう手に入らないと思ってたんだよなー」
2500円を支払う。
元値より高いのは仕方ない。希少性のあるCDだから。
662 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 01:09
>>653
「ルーク様!!」
「お会いしたかったですわ…ルーク様……」
>>658
「この竹…そして木崎……やはり…幻覚!?」
「ホワイトスネイクはどこだ!」
部屋内を調べ始める。
663 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:10
>>657
「…えへへ〜。」
得意げ。
>>659
「…フフッ…発育途上…」
セクハラ姐さん。
664 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/04/14(月) 01:12
>>658
『わかった。』
やめた。ベトベトする。
>>662
『そうか。』
『何か、顔つきが変わったな。凛々しくなったと言うか。』
665 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:13
>>659
「あれ、いけない。値札を貼り間違えたッす・・。
400円のお釣りです」
400円返却。
>>663
「・・・・うう」
666 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:13
>>663
マジうらやましい・・・あぁ・・・俺って・・・
667 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/14(月) 01:14
>>662
「まじで?」
B・Jのホッペを力強く引っ張った。
>>664
ルークを見てから何か考える様子を見せた。
(バルサンどこだっけか。)
668 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:15
>>665
「へ?そうなのか?あー、俺も気づかなかった。」
おつりを貰った。
「それじゃ、お邪魔しました。」
邪魔者は早々に退散。店を出てビルからも出て行った。
669 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 01:15
>>664
「ルーク様に褒められるとは…嬉しいですわ……ありがとうございます…」
店の棚から何かを取り出す。カブトムシサイズのセーター!!
「これを見てください…貴方の為に編んだセーターです……気に入ってくださるでしょうか…?」
ルークに対する態度は変わっていなかった。
>>667
「やめろ木崎。この馬鹿者が」
木崎のホッペを引っ張り返した。
670 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:16
>>668
「ありがとうございました。またのお越しをお待ちしております」
見送った。
671 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:17
>>665
暮羽の耳元で
「…でも、そういう子の方が好きだな…♪」
「恋って、自分に無いものを持った者への憧れから始まる…」
レジ打った。色ボケなので桁を二桁ほど間違えた。
「210000円です。」
672 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:19
>>671
スタンドをけしかけるぞゴルァ と思いながら去った。
2100円は払った。
673 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/04/14(月) 01:19
>>667
気配を感じた。
それは、自分を捕まえようとする腐れガキの気配を読み取る時にも似ている。
『(やべ)』
…羽ばたいて逃げる準備。
>>669
『(…かわってねぇな。)ありがとよ。』
マフラー貰って逃げる。
674 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:21
>>672
「…またのお越しを、お待ちしております〜。」
見送る。
675 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:24
>>671
「………」
676 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/14(月) 01:25
>>669
「幻覚がどうとか言い出したから確かめてみただけなんだが。
ベストな角度からパンチを叩き込まなかっただけマシに思え。」
>>673
「・・・。」
「まあ、いいや。じゃあな。」
『七階』へと去っていった。
677 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:25
>>675
「…ごめん。ごめんてば。」
頭を撫でる。
197KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス