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■場所スレ『ビル』(七件目)■
1 :
『ビル』
:2003/03/20(木) 22:10
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046786312
620 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:19
>>619
「いえいえいえ、別に悪魔を呼び出そうって訳じゃありませんよ。」
慌てて止めた。
「ええとですね。
この『芽』に綾さんの『思い出』を話してやって欲しいんです。
そのとき『感想』も必要ですね。
強く綾さんの心に残っていることほど
早く『花』が咲かせる、ともっぱらの噂です。」
621 :
田中綾『プロメテウスバウンド』
:2003/04/13(日) 00:27
>>620
「思い出ねぇ………」
考え込んだ。
「………すまないけど、ちょっと席を外してくれない?
この『芽』にだけ話したいの」
622 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:29
>>621
「はいはい。構いませんよ。
ごゆっくり。」
柘木は店の奥に行った。
静かな店内。
623 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:56
「ありがと」
『芽』に話し掛けた。内容は………
公園で『蝿の王とバトル』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351373&START=677&END=771&NOFIRST=TRUE
(まだまだ未熟だと思ったわ………)
その怪我をロロに治してもらう。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852&START=438&END=449&NOFIRST=TRUE
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1049213563&START=87&END=104
(あのお医者さんは使えるわね………)
琴の『下宿先』が『同性愛の幼女趣味女の知り合い』だと知って砂衣に講義
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1047308084&START=319&END=331&NOFIRST=TRUE
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1048351852&START=530&END=543&NOFIRST=TRUE
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1049542205&START=167&END=208&NOFIRST=TRUE
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1047308084&START=336&END=359&NOFIRST=TRUE
(………琴ちゃん、できれば私の家に置いてあげたいけど………そうもいかないわね…)
最近で一番切なかった事だ。
………こんなところかしらね、あまりいい思い出はないわね………」
少し切なくなった。
「いいわよ、花屋さん。戻ってきても」
624 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 00:58
>>623
「終わりました?
ずいぶん話すことがあったみたいですね。
僕も見習いたいです。」
奥から出てきた。
625 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:01
>>624
「そうは言ってもね………」
見た目、さっきよりも少し元気が無い。
「とりあえずはこれでいいの?」
626 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:06
>>625
「あれれ、元気なくなっちゃいましたね。
つらいこと思い出してましたかもしかして?
『鉢』の方はひとまずこれでOKです。
あとは今の『思い出』を栄養にして育つのを待っててください。」
627 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:09
>>626
「……まあね。でも話して多少すっきりしたわ。
前向きに考えられそうよ。
質問があるんだけど、この店に来る『前』の思い出は話すべきかしら?
それとも話さないべき?」
628 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:15
>>627
「いえ、いつの『思い出』でもけっこうですよ。
むしろ昔のことでも覚えてるってことは
それだけよく育つ…かもしれませんね。
ああ、そうだ。これどうぞ。
サービスです。」
小さな鉢植えを取り出した。
『ジャスミン』の花が咲いている。
落ち着く香りがする。
629 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:24
>>628
「ありがと。大事にするわ」
ジャスミンの鉢を受け取った。
「それじゃあ、もう一度話すから、また席を外してくれる?」
柘木を再び奥に行かせると話し出した。
『内容』
詳しくは下のレス参照。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=395&KEY=1014657956&START=608&END=609
『感想』
田河のビジョン入手時。(…あまりにお人よしだったから笑い出しそうだったわ)
秘密のビジョン入手時。(あせったわね。まだスタンドに慣れてない時だったからね)
『夢の聖書』(ファビオ………由奈ちゃん、また会って話したいわね………)
VS鷹月(まさかあそこまでやられるとわね………肉体戦について勉強になったわ)
VS派手男(私はサディスト。それだけね。これについては)
銭湯で一悶着(………琴ちゃんとの出会いね。ちょっと慌しかったけどいい思い出よ)
『月夜の絵本』(………かなりギリギリだったわね。一応成功してよかったわ………)
話し終わって再び柘木を呼んだ。
630 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:29
>>629
「はい。お疲れ様でした。」
引っ込んで、戻ってきた。
「育つのにはまた日数が掛かりますので、
お待ちくださいね。」
631 :
田中綾『プロメテウスバウンド』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:32
>>630
「ええ、分かってるつもりよ。
………これが私の花になるのね………」
しみじみと『芽』を見ると、ジャスミンを取り上げ立ち上がった
「それじゃあまたくるわ。さようなら」
帰った
632 :
柘木『ホワイト・ファング』【1階花屋】
:2003/04/13(日) 01:37
>>631
「またどうぞー。
これからも頑張ってくださいね。」
『思い出』→『植木鉢5』
------------------------------------------------------------
『植木鉢1』:『砂衣の花』:30cm。2つ目の『実』がなった!
『植木鉢2』:『神々しい種』/『フィル』:芽が出た!1cm。
『植木鉢3』:『可憐な種』/『ロット』:20cm。 『蔓』に『手形』の『葉っぱ』。
『植木鉢4』:『切なげな種』/『暮羽』:芽が出た!2cm。
『植木鉢5』:『涼しげな種』+『思い出』/『田中綾』:芽が出た!1cm。
-------------------------------------------------------------
そして店じまい。
633 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 22:42
銭湯にやってきた
「たまには、大きい風呂につかるのも良いなぁ」
のほほん
634 :
松本武弘『キング・リア』※銭湯※
:2003/04/13(日) 22:46
>>633
「いらっしゃい!ゆっくりしてってくれや!適当にジュースも飲んでいいからよ!」
威勢のいい店主だ。
635 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/04/13(日) 23:18
>>633
>>634
「本当にいい湯でござるなぁ〜」
広々とした湯船につかりくつろぐ拙者…でも黒覆面…。
ざばぁ!!
あがると脱衣場で腰に手を当てコ〜ヒ〜牛乳をごくごく飲む。
ふぅ〜…またくるでござるよぉ〜。
しゅたたたたたたた!!
636 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 23:20
>>634
「こんにちわ」
料金を払って男湯へ…
>>635
「あ、掃除屋さんこんにちわ
……って、からすの行水ですね。」
呆然と見送った。
入浴
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜はぁぁぁ」
637 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 23:25
>>636
『激アツ!やばい!マジこの風呂はアツイ!!!』
と書いた看板が離れた場所に立っていた。
638 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 23:29
>>637
「『激アツ』?何だそりゃ?」
『激アツ』風呂まで行って、『指先』だけ触ってみる。
639 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 23:37
>>638
ドッゴオオォォォォォォォォン!!!!!
640 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 23:40
>>639
「うわぁ!!」
思わずぶっ飛ぶ!!
爆破の規模は?
641 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 23:47
>>640
そのくらい熱いというだけだった。
指先がちょっと赤くなった。
to be......
642 :
砂衣『オリジナル・シン』※銭湯※
:2003/04/13(日) 23:49
>>641
「ふぅぅーー、アチチ………
入るのやめておこう」
普通の風呂に入って………出た。
コーヒー牛乳を飲んで帰った。
643 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』【一階】
:2003/04/14(月) 00:36
花屋は開いているかな。
644 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 00:47
>>643
開いてないようなので3階へ。
CDショップは開店させておくか。久しぶりだ。
「…」
645 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 00:54
ビルの前を通りかかった・・・
「へぇ・・・こんなビルが出来たんだ・・・ 何があるんだろう・・・」
テナント一覧を見る。CDショップ発見。
早速行って見る事に。
646 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 00:55
>>645
「いらっしゃいませ〜…って、男かよ。チッ。…ってセレス!」
テンションの激しいアップダウン。
647 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/14(月) 00:56
>>644
出勤してきた。
「よっ…と。」
648 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 00:56
「…………」
店の中で集中している……
ように見えるが実は寝ていた。
649 :
暮羽『イブライム・フェレール』【1階花屋】
:2003/04/14(月) 00:56
>>645
素早く店員の制服に着替えて対応する。
「いらっしゃいませ。何をお探しですか?」
650 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 00:57
実は三階に居る。
651 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 00:58
>>649
着替え?見るに決まってるよね。
「…♪」
「ああ、幸せ。」
幸せ。
652 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/14(月) 00:58
>>648
「・・・。」
黙々とB・Jに筍を生やしている。
653 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/04/14(月) 01:00
>>652
『…。』
黙々と木崎の体に樹液を作っている。
654 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:01
>>646
「あれぇ?ユーリさん・・・なんだ、ここのオーナーか。ええっと・・・・
GARY CLAUSIN・・・ゲイリー・クラウジングって人のCLASSICAL DOLPHIN『イルカの幻想曲』
(ファンタジア)ってCDを探してるんですが・・ありますか?」
http://www.prem.co.jp/list/pra0100.html
←これです
655 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 01:02
>>652
「…………ハッ!!」
起きた。
「何ッ!木崎が店内にいる!!これは幻覚だッ!」
656 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:03
>>654
「いや。私は店員。
この子(暮羽)が店長兼マイ・ハニー。」
レジに座っている。
「ここは何でもあるよー。」
何でもあるよ。
きっとそれもあるよ。
657 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:05
>>656
「へぇ・・可愛いじゃん。」
ちょっとうらやましくなった。あぁ・・俺もマイ・ハニーなんて言われてみたい。
奇跡が起きてお付き合いできたところで、それは言うわけナイな、あの人が。
658 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/14(月) 01:07
>>653
「やめろ、虫。」
>>655
「起きたか。」
659 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:07
>>651
見られた。
「うー・・・」
>>654
「この店は世界最高の品揃えがあるっす!
ないものなどなァァァァーーーーいッすよ!」
奥の倉庫からCDを取り出してきた。
「2500円っす」
660 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/04/14(月) 01:07
>>655
『久しぶり。』
右前足を上げた。
661 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:09
>>659
「お、あったのか。もう手に入らないと思ってたんだよなー」
2500円を支払う。
元値より高いのは仕方ない。希少性のあるCDだから。
662 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 01:09
>>653
「ルーク様!!」
「お会いしたかったですわ…ルーク様……」
>>658
「この竹…そして木崎……やはり…幻覚!?」
「ホワイトスネイクはどこだ!」
部屋内を調べ始める。
663 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:10
>>657
「…えへへ〜。」
得意げ。
>>659
「…フフッ…発育途上…」
セクハラ姐さん。
664 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/04/14(月) 01:12
>>658
『わかった。』
やめた。ベトベトする。
>>662
『そうか。』
『何か、顔つきが変わったな。凛々しくなったと言うか。』
665 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:13
>>659
「あれ、いけない。値札を貼り間違えたッす・・。
400円のお釣りです」
400円返却。
>>663
「・・・・うう」
666 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:13
>>663
マジうらやましい・・・あぁ・・・俺って・・・
667 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/14(月) 01:14
>>662
「まじで?」
B・Jのホッペを力強く引っ張った。
>>664
ルークを見てから何か考える様子を見せた。
(バルサンどこだっけか。)
668 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:15
>>665
「へ?そうなのか?あー、俺も気づかなかった。」
おつりを貰った。
「それじゃ、お邪魔しました。」
邪魔者は早々に退散。店を出てビルからも出て行った。
669 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 01:15
>>664
「ルーク様に褒められるとは…嬉しいですわ……ありがとうございます…」
店の棚から何かを取り出す。カブトムシサイズのセーター!!
「これを見てください…貴方の為に編んだセーターです……気に入ってくださるでしょうか…?」
ルークに対する態度は変わっていなかった。
>>667
「やめろ木崎。この馬鹿者が」
木崎のホッペを引っ張り返した。
670 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:16
>>668
「ありがとうございました。またのお越しをお待ちしております」
見送った。
671 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:17
>>665
暮羽の耳元で
「…でも、そういう子の方が好きだな…♪」
「恋って、自分に無いものを持った者への憧れから始まる…」
レジ打った。色ボケなので桁を二桁ほど間違えた。
「210000円です。」
672 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『M・L』▼3階▼
:2003/04/14(月) 01:19
>>671
スタンドをけしかけるぞゴルァ と思いながら去った。
2100円は払った。
673 :
ルーク『オレンジ・ジュース』@六階@
:2003/04/14(月) 01:19
>>667
気配を感じた。
それは、自分を捕まえようとする腐れガキの気配を読み取る時にも似ている。
『(やべ)』
…羽ばたいて逃げる準備。
>>669
『(…かわってねぇな。)ありがとよ。』
マフラー貰って逃げる。
674 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:21
>>672
「…またのお越しを、お待ちしております〜。」
見送る。
675 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:24
>>671
「………」
676 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/14(月) 01:25
>>669
「幻覚がどうとか言い出したから確かめてみただけなんだが。
ベストな角度からパンチを叩き込まなかっただけマシに思え。」
>>673
「・・・。」
「まあ、いいや。じゃあな。」
『七階』へと去っていった。
677 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:25
>>675
「…ごめん。ごめんてば。」
頭を撫でる。
678 :
B・J『ジャグヘッド』@六階@
:2003/04/14(月) 01:26
>>673
「待ってー!ルーク様――!!」
再び窓に激突したが…勢いが足りなかったので割れなかった。
「うげっ!」
>>676
「どこへ行く気だ…木崎……ガクッ」
そのまま気絶した。
679 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:31
>>677
「ふふ、冗談っす」
のんびりとくつろいでいる。
680 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:33
>>679
「…(あのセリフを言わせてやるっ。)」
「…ふふ…いい子いい子。」
頭を撫でている。
681 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:39
>>680
「あや?
私だって、もう18っすよ?子供じゃないっす。
…でも、気持ちはいいっす…もうしばらくは…」
682 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:42
>>681
暮羽の脚と胸に指を這わせる。
「…じゃ、大人扱いしようか?
………もっと気持ちいいかも…。フフ……」
そして、夜は更けてゆく…。
to be continued.......
683 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:45
>>682
「わあっ!そ、それは倫理上問題がッ!」
逃げたかもしれない。
684 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/14(月) 01:48
>>683
「…ビバ・不純同性交遊!」
ヘヴンリー・ソーシャルで捕らえたかもしれない。
結末は本人達しか知らない…。
685 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/14(月) 09:04
遅刻しそうだったので、
能力を使い登校しようとしたらビルの壁に思いっきり当たった。
「やっぱり、気球の原理じゃ動きは制御できないか……。
ん?ここは探偵事務所か……。
そういえば、噂じゃあ『スタンド使い』には仕事を回してくれるそうだな。
昼休みにまた来てみるか……。『スタンド使い』として……。」
(PL的発言)
『仕事』を紹介していただけますか?
出来れば、少し危険度が高くても短時間で終わるやつを。
686 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』■四■(探偵団)
:2003/04/14(月) 17:52
>>685
帰宅途中に妹の『神無』と寄ってみた。
「あの……開いてますか?」
687 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/14(月) 17:54
>>686
探偵社は午後23時以降しか開かないみたいだから、
一日待ってみては。
688 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』■四■(探偵団)
:2003/04/14(月) 18:02
>>687
『神の声』のような物を聞いた気がしたので帰宅。
689 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:13
自分のスタンドのせいで毎日神経がささくれ立っている。
だからリラックスできる音楽を買いに来たら店員が女だった。
「ゲ、帰ろう。このままでは非常にヤバイ」
690 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:16
>>689
「いらっしゃいませー♪」
笑顔で接客。
691 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:21
>>690
「…………は、はぁ」
後ろを向いて出ようとしたところで声がかけられ、動きが止まる。
背中に尻尾のような『何か』が出かけているのを必死で止めてるから。
692 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:23
>>691
「…?」
「……お探しのものは?
どんなジャンルの曲を?」
693 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:26
>>692
「こういうのは店長がいないと、
どこになにあるか、わからないからな…」
「てんちょー!…くれはー!くれはー!」
大声で呼ぶ。
694 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:27
>>692
妙な形の尻尾が何本もピョコンと『生えた』
そして向きを変え、隠すように答える。
「え、あ、その…ヒーリング系を。
あと、ブラインドガーディアンのアルバムを…」
695 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:29
>>694
「うーん。…どこかなぁ……」
「品揃えが多すぎるのも問題よね。
どこに何あるのかわかんない……ここら辺だと思いますけど?」
「…どうしたんです?…来て下さいよ。」
696 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:32
>>692
「え、あ、そうですか」
及び腰
>>695
「は、はい…えー、その。こっちが洋楽かな、と」
ギリギリ近寄るが、『尻尾』が増えてる。
697 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:33
>>696
「……トイレなら、あっちですよ。
我慢したら膀胱炎になりますから、早く行ってください。」
698 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:35
店長が現れた。
「うー…
おはようございますっす…いらっしゃいませ…」
寝惚け眼で現れた。
「あや、ブラガ…っすか…
でもブラガってヒーリング系だったっすかねえ…?」
寝惚けながら『B』のラックを漁る。
「お客様、ブラガはこちらにございますが、どのアルバムを御所望でしょうか?」
『しっぽ』の端っこが見えた…。
699 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:35
>>697
「あ、はい!では…」
かすかに喜んでトイレに行った。
ニ、三打撃音が聞こえた後、青ざめた顔で出てくる。
「いやいや、助かりました…」
じんわりと脂汗を掻いているのに非常に爽やかな表情だった。
700 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:36
>>698
「…(…フフ…昨日夜遅かったから……)」
「…ああ、ありましたって。」
匿名希望の手を引き、暮羽の元へ。
701 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:38
>>700
「うー・・・スパロボやりすぎたっす…」
「…ね、お姉さま」
以心伝心。ツバメ返し。
702 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:39
>>698
「あ、ヒーリング系とは別になんで。
ナイト=アット=ジ=オペラをお願いします」
最新作だったはず。
尻尾は何処かで見た形状。
ただし、現在はしおれている。
703 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:40
>>700-701
顔面蒼白から土気色。
「は、はい?」
ピョコンと『尻尾』が動く。
704 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:41
>>701
「…ううん。」
「こっちこそ、その後、真・三国無双3につき合わせちゃって、ごめんね。」
以心伝心。
705 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:42
>>703
「顔色がやばいぞ。大丈夫か?」
自分と匿名希望の額に手を当てる
706 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:43
>>702
「ふむ、成る程成る程。『オペラ座の夜』っすね。
2400円になります。よろしかったですか?」
レジに立つ。
>>703
「…?」
尻尾を目撃する!
707 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:44
>>705
「だだだだだだだ、大丈夫です!」
バッと離れる。
ナンダヨーモウスコシジャネーカ ケヒヒヒヒ
小さな声が聞こえた。
708 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/15(火) 00:45
>>707
ドアの隙間からエロチラシが入り込んでくる。
ちょうど匿名希望の視界に入った。
709 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:46
>>706
「は、はいそれで。あとヒーリング系も…」
ユーリから離れた時なのでしっかり見られた。
『尻尾』は特異な形状。ある意味。それが何本も『生えてる』。
ゲンキニナッテキタゼー
710 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:47
>>707
「顔色が尋常じゃないぞ。大丈夫そうに見えないよ。」
「…6階に女医がやっている医療施設があるそうだが、どうする?
行くなら、背負ってってやるから。ほら。」
711 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:48
>>708
今更、これで反応はしない。
しないはずだが……。
「( な ん て こ っ た ぁ)」
ヤァァァッテヤルゼ
712 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:51
>>709
「そ、そうですね。イージーリスニングっすね。
そうですね…瀬木貴将さんのNIEVE『雪の扉』なんていかがでしょう…
(…あれは一体・・)」
713 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:51
>>710
「いや、本気で勘弁してくらさい」
焦りで台詞を噛む。
背は155の51なんで、小柄でもキツイと推測される。
オイーーーーッス。ゴクジョウダゼ
714 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:53
>>712
「あ、はいそれで。お願いします。
(早くここから逃げないT0!?)」
男性にあるもの。
ココデニゲンナヨチキン ヤラレルマエニヤレ
「(だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!)」
715 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:54
>>713
ユーリは174の67。それなりに頑張れば。
「意地張ってる場合じゃないだろう!
…女に連れてかれるのそんな恥ずかしいことじゃないだろ!」
716 :
暮羽『イブライム・フェレール』▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:56
>>714
「?!」
「…ど、どうかなさいましたか…?」
717 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 00:58
>>715
「いや、本当に勘弁してくださいって」
チャンスジャネーカ ヤレヤレヤレヤレヤッチマエー
汗ジトになって逃げようとする。
>>716
「へ、あ、いえなんでもないです。ええ」
チャンスガモッタイネー
718 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:01
>>717
「いやいやいや、やばいだろ、その顔色は!」
「病院行くよ!」
719 :
匿名希望▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:03
>>718
「本気で大丈夫ですってば!」
声を荒げた。
そして、『出た』
ジユウダ!
720 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/15(火) 01:03
>>719
「…大丈夫に見えな…って?…え?」
『出た』ものを見る。
「何…?」
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