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■場所スレ『ビル』(七件目)■
1 :
『ビル』
:2003/03/20(木) 22:10
駅周辺の外れにある六階建てのビル。
各階、割と広いスペースを有するこのビルが
通常のビルと違うのは、なぜかスタンド使いの
利用者が多い事だった。
利用法は
>>2
現在の状況は
>>3
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046786312
832 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 02:20
>>829
「ああ」
833 :
『ザ・ウォール』@六階@
:2003/04/17(木) 02:20
>>830
「そうですか。えーと。よく飛ぶ竹とんぼとかあります?」
この男は間違いなく『上の階』について知っている。
僕はそう確信した。
ついでだから、僕は買い物もしていく事にした。
竹とんぼ、欲しかったんだよね。
834 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:22
>>832
「…どんなお話したの?」
「…どうして…私たちに協力してくれたの?
…皆、私たちの事を悪人と言う。…そういうものだと思っていた。」
振り向いた。
835 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/17(木) 02:22
>>828
追記。
鏡橋は風呂で相当のぼせたらしく、松本と従業員たちにより、湯船から助け出された。
その時に見た夢の内容が
>>828
である。
鏡橋は、この銭湯での快感経験からいつしか人間らしい心を取り戻していく・・・かも知れない・・・・
to be continued.......
836 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 02:24
>>831
「いらっしゃい。」
>>833
「ああ、今作るよ。」
木崎の隣にスタンドが現れ、まわりに生えている竹の一本に触れる・・・と
竹は切断等の加工を経て『竹とんぼ』へと変化した。
「できあがり。」
837 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/17(木) 02:25
>>835
「……………モウコネエヨ…。」
でも銭湯は好きなので、いつかまた来るかもしれない。
838 :
影山『ローディング・ゾーン』@六階@
:2003/04/17(木) 02:26
>>836
「珍しいですね。竹細工店なんて…」
店内を見回す。
「商品は置いていないんですか?」
839 :
『ザ・ウォール』@六階@
:2003/04/17(木) 02:27
>>836
「!?」
この店主も『スタンド』の持ち主だったとは。
よく考えれば、彼は『普通の人間では』と言っていた。
ここより上の階は『スタンド使い』でないと行けないのか。
「おいくらですか?」
僕は湧き上がる興奮を見せないようにしながら、質問した。
840 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 02:28
>>834
「何が『悪』で、何が『善』か。
それを決めるのは世間ではない。俺だ」
無愛想。
841 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 02:29
>>838
「今、見せたとおり、注文されてからこの場で作るのさ。」
>>839
「100円だよ。」
842 :
『ザ・ウォール』@六階@
:2003/04/17(木) 02:30
>>841
「うん。いい買い物だね」
僕は彼に100円玉を手渡した。
「それじゃ、また来るよ」
このビルはなかなか面白かった。
開いてなかった所もあるし、また見に来よう。
そう思いながら僕はいつものねぐらへと帰っていった。
843 :
影山『ローディング・ゾーン』@六階@
:2003/04/17(木) 02:31
>>841
「スタンドですか。なるほど」
興味深げに『バンブー』を見る。
「『竹篭』を作っていただけますか?」
844 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:32
>>840
「…そっか。……そう…だよね。」
「…自分の価値は…自分で決めるんだよね?
…親とか…法律とか…関係ないんだよね?」
また、サラダを盛り付けるため、後ろを向く。
845 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 02:34
>>842
「ああ、またよろしく。」
>>843
「オーケー。」
『バンブー』はまわりの竹(中略)『竹篭』を作った。
「お代は1000円な。」
以前も売った事があるが、値段が違う可能性大。まあ、いいか。
846 :
影山『ローディング・ゾーン』@六階@
:2003/04/17(木) 02:35
>>845
「出来が良いですね。もっと高い値段でも売れそうですよ」
笑顔で言う。
「では…1000円ですね」
847 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 02:36
>>844
「勘違いをするな‥‥俺はまだ、お前たちをどちらと決めたわけではない。
手を貸すべきか、そうでないのか。まだ決めかねているだけだ」
フライパンを振るう。
848 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 02:37
>>846
「毎度。」
849 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:37
>>847
「うん…。」
「……わかった。」
サラダを完成させた。テーブルに運ぶ。
850 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 02:42
>>849
「生き続けたいのならば戦え。
お前を取り巻く全てとな」
店先に『準備中』の札をかけた。
851 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:45
>>850
「そのつもりだよ。」
「……死の代償が死ではあまりにもお粗末。
…それこそ被害者は何のために死んだか、わからなくなる。
死人を山のように築いたならば、なお…
私達は自分達が殺した人間の数だけ…生き延びねばいけない…」
852 :
影山『ローディング・ゾーン』@六階@
:2003/04/17(木) 02:51
>>848
帰っていった。
853 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 02:51
>>851
「‥‥死んで償える事など何もない。
償うということは、もっとずっと地道なことだ‥‥」
食べ終わった。
ポケットからハーモニカを出して吹く。
854 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 02:53
>>853
「………上手いね…」
「…でも、結構、キザだね?」
苦笑しながら。
855 :
木崎『バンブー』@六階@
:2003/04/17(木) 02:55
>>852
「じゃ、またよろしく。」
店を閉めた。
856 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 03:00
>>854
「よく言われる」
苦笑で返した。
857 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 03:02
>>856
「言われてるのか。」
どっと笑った。
「一応、これからもヨロシクね。
出来れば、長く付き合いたいけれど。」
858 :
フミヤ『ライ・クーダー』■五階■
:2003/04/17(木) 03:08
>>857
「ああ」
ちょっとだけ微笑んだ。
859 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ★五階★
:2003/04/17(木) 03:14
>>858
「そろそろ閉店かな。お客さんもいないし。」
閉店。
860 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/18(金) 01:17
この前来た時は気づかなかったが、裏の空き地に何か建物があった。
探検は小学生の頃から大好きだ。
僕はその建物に向かって足を進めて行った。
861 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/18(金) 01:18
>>860
『〜銭湯 松の湯〜』と書いてあった。
862 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/18(金) 01:22
>>861
その建物は銭湯だった。
こんなところにこんなでかい建物があるなんて。
ビルが建っていたのにも驚いたけど、これにも驚かされた。
「とりあえず入ってみるかな」
僕は銭湯の中へと入っていった。
863 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/18(金) 01:23
だれも店員はいなかった。
『大人200円』
と書いた募金箱みたいなのが置いてあった。
864 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/18(金) 01:28
>>863
なんなんだろうこれは。
店員がいないのにこんな箱だけ置いても意味がないじゃないか。
「誰かいませんかー」
僕は声を張り上げて人を呼びながら、銭湯の中を調べる事にした。
865 :
従業員C
:2003/04/18(金) 01:32
>>864
奥のほうでテレビを見て爆笑している従業員がいた。
客には気付いていないようだ。
866 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/18(金) 01:35
>>865
「…」
最悪だ。
僕はそう思って銭湯を出た。
そして今日もまたねぐらへと帰っていった。
867 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:02
今日もまた僕はここにやってきた。
まずは二階の喫茶店の再調査だ。
僕はビルの階段を上がり、喫茶店の前にたどり着いた。
868 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:09
>>867
シャドーボクシングをしていた。
869 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:11
>>868
店主らしき男がシャドーボクシングをしているのを僕は見た。
そのやる気の無さに僕は愕然としたが、
意を決し、中へと入っていった。
870 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:14
>>869
キュキュッ!シュバッ!
ステップとスウェーイングを繰り返しながらジャブを一心不乱に打っている。
何かテレビを見たらしい。
871 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:17
>>870
何でこのビルはこんなに変な店ばっかりなんだ。
僕は椅子をわざと大きな音をたてて引いて、座った。
872 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:18
>>871
「今だ!必殺ホワイト・ファ・・・・・。」
音に気付いた。
「・・・・コホン、いらっしゃいませ。」
873 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:24
>>872
かなり気まずい。まあいいや。
僕は飲み物を注文して、店主から話を聞こうと考えた。
「アイスティーを一つ」
874 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:27
>>873
「アイス・・・ハァ、ローズ・ティーを一つ・・・ハァ・・・。」
息が上がっていた。
額に汗が滲んでいる。
875 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:30
>>874
この人、大丈夫なんだろうか。
「大丈夫ですか?」
僕はそう言いながら立ち上がる。
そういえばこの階には他に誰も人がいない。
彼を仕留めれば、ここは僕の物。
876 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:33
>>875
「いや、大丈夫だ・・・。」
背を向けカウンターへ向かう。
肩で息をしている。
877 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:35
>>876
「そうですか」
僕はまた椅子に座る。
やる、と決めたら一瞬で仕留めないと。
暇だから、喫茶店の中の観察でもしよう。
878 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:39
>>877
「・・・・・・・・・・・。」
カウンターへと入っていった。
店内はこれが私の趣味だッ!文句あるかッ!?ってくらいに薔薇の花が飾り付けられている。
それはもうしつこいくらいに。
879 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:41
>>878
1.壁をつくって転ばせる。頭が来るであろう地点にも壁を作り、
頭を強打させてしとめる。事故死
2.真正面からスタンドで殺す
3.何もせずに帰る
「趣味悪いなぁ」
薔薇は好きじゃないなあ。
880 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:48
>>879
「何か・・・言ったかな?」
カチャリ、ティーカップをテーブルに置いた。
「ああ、薔薇にはあまり触らない方がいい・・・棘があるからね。」
881 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:50
>>880
「いえ、何も」
うわ、何て地獄耳の店主なんだ。
「ところで、この店は一人でやってるんですか?
飾りつけも?」
882 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:52
>>881
「その問いに対する答えは各々が感じ取ってくれれば良いのだが・・・しいて言うなればYESかな・・・。」
883 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:54
>>882
強いて言うなれば…
この店主も何か隠しているようだ。
でも聞いても喋ってくれそうにないな。
僕はローズティーを飲み終えて、店主に尋ねた。
「ご馳走様でした。おいくらですか?」
884 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/18(金) 23:56
>>883
「ん?おかわりは良いのかな・・・?」
「13万円だ。」
885 :
ミシェル『フォーク・インプロージョン』
:2003/04/18(金) 23:56
>>883
「ふっ
値段などないよ少年」
886 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/18(金) 23:57
>>884
「…ジョークですよね?」
なんてこった。ここはぼったくり喫茶店だったのか。
>>885
誰だ。
887 :
ミシェル『フォーク・インプロージョン』
:2003/04/19(土) 00:00
>>884
「おいフィル
一人で飾りつけなんて言うなよ
僕が必死でやっているんだろう」
>>886
「誰だ?って聞きたそうな顔をしているから
教えてやろう。
僕はミシェル。ミシェル・ローリー。
友達はみな、美の化身、と呼ぶのさ。
君もこれからそう呼んでくれてかまわないよ」
888 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 00:06
>>886
「さあ・・・どうかな?君にとってその『紅茶』、この『安らぎ』は何者にも代え難い・・・
『13万円』払って然るべき物では無かったと?」
>>887
「黙ってろ下働き。」
889 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 00:08
>>887
「…………はぁ」
僕はスルーすることにした。
>>888
「うん。ぶっちゃけそこまでお金持ってないし」
正直が一番だよね。
890 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 00:10
>>889
「なッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
言葉を失った。
「なんて『恥知らず』なッ!!」
891 :
ミシェル『フォーク・インプロージョン』
:2003/04/19(土) 00:10
>>888
「フィルは最近冷たいな
給料はどうした はよ寄越せや」
>>889
「お金を持っていないのなら僕の代わりにここで働くと良いよ」
892 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 00:12
>>890
「正直って言ってほしいよ」
>>891
「僕はやることがあるし」
893 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 00:14
>>891
「何を言ってるんだ。いつ働いた?」
>>892
「だがしかし紅茶を飲んで置いて無料と言うわけにはいかんだろう・・・。」
894 :
ミシェル『フォーク・インプロージョン』
:2003/04/19(土) 00:16
>>893
「時給だろが
働かなくてもいるだけでお金もらえるんだよ
資本主義ナメてんな」
>>892
「なんか笑えることしてくれれば無料にしてあげよう」(ウソだけど)
895 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 00:19
>>893
「でも13万円は暴利じゃないの?」
思いっきり突っ込んでおこう。
僕はそう考えた。
でも、危ないな。もしかしたら襲い掛かってくるかもしれない。
ぼったくり喫茶店だし。
>>894
「えーと…」
怪しい呼吸法をしながら、身体を動かしていく。
896 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 00:21
>>895
「では・・・いくらが『妥当な値段』であると・・・思うんだね・・・?」
ド ド ド ド ド ド
897 :
ミシェル『フォーク・インプロージョン』
:2003/04/19(土) 00:24
「アハハハハハ」
お笑い番組を見始めた
898 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 00:25
>>896
「500円でどうかな」
ティー一杯ならちょっと高めな値段だよね。
>>567
「無視するんだね」
だけど、これでこいつは無視できるね。
僕はそろそろとフィルから離れて、出口の方へと移動していくよ。
899 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 00:26
>>898
「では500円いただこうか・・・。」
900 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 00:41
>>899
「はい」
500円渡した。
901 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 01:07
>>900
「500円ッ・・・・・・・・・」
所で新スレは
>>900
が立てるんですか?
902 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 01:13
>>901
マジですか。
テンプレとかどうするんですか。
903 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 01:17
>>902
「これが私の考えた『テンプレ』だッ!使いたまえ。」
駅周辺の外れにある六階建ての薔薇の香りがするビル。
オーナーは全てフィル『ヒューマン・ネイチャー』
¥7階¥(通常進入不可能。一般にも存在を知られていない)
・『薔薇の香りがする伝統の竹細工』
@6階@
・『薔薇の香りがする伝統の竹細工』
&薔薇の香りがする医療機関(同室)
★5階★
・薔薇の香りがする洋食店
■4階■
・薔薇の香りがする謎の組織の事務所
・『薔薇の香りがする探偵団』
▼3階▼
・薔薇の香りがするCDショップ『ディーン』
<<2階>>
『薔薇の香りがする喫茶店』
【1階】
・薔薇の香りがするシルバークラフトショップ
・薔薇の香りがする花屋
904 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/19(土) 01:19
>>903
馬鹿だなあ。
▼3階▼
・百合の香りがするCDショップ『ディーン』 だろ?
905 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 01:23
>>904
断じて否ッ!薔薇こそが華の中の華なり
・薔薇の香りがするCDショップ
『ディーン』消すの忘れてたのでついでに訂正だ。
906 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 01:25
>>903-905
お前らアホですか
907 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』▼三階▼
:2003/04/19(土) 01:27
>>905
私達は『薔薇』じゃねえ『百合』だ!
>>906
ごもっとも
908 :
フィル<<2階>>喫茶店
:2003/04/19(土) 01:30
>>906-907
君らこそどうしようもなくバカだな
909 :
『ザ・ウォール』<<二階>>
:2003/04/19(土) 01:33
ところでどうするんですか。結局。
既存のテンプレに銭湯追加すればいいんですか。
後、四階勝手に占拠しても構いませんね!
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