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【場所】『公園』その25

1 :公園管理事務所:2003/03/23(日) 01:42
駅前にある大きな公園・・・・
いつも様々な人間でにぎわっているここは憩いの場所
 
そして、色々とあったが公園は元の姿にもどりつつある・・・・
 
詳細は>>2以降へ

175 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/26(水) 23:56
>>173
リロードしてなかったので、>>172に気付かなかった。
キャンセルで。

176 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/26(水) 23:57
>>173
「どうも。一枚100円です」
もう一つ絵を描く準備を始めた

177 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/26(水) 23:59
>>176
キャンセルされた

178 :水上もとや『OOPERTS』:2003/03/27(木) 00:01
>>174
「よろしく頼む」
100円を渡した

179 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/27(木) 00:05
>>178
「それじゃあそこに座ってください」
水上を折りたたみ式のイスに座らせると絵筆を手に取った

シュババババババババババッ!

凄い勢いでカンバスに水上が描かれる。
水上の肖像はあっという間に描きあがった。
まるで生きているかのようにリアルだ。

「はいどうぞ」

180 :水上もとや『OOPERTS』:2003/03/27(木) 00:17
>>179
「……ああ。すまない」
あまりの速さに一瞬あさっての方向に意識が飛んでいた。
絵を受け取って帰った

181 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/27(木) 00:27
>>180
「またどうぞ。今度は友達も一緒に」
水上を見送って次の客を待つ。

182 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/27(木) 00:31
>>181
では、改めて頼むよ。
>>173

183 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/27(木) 00:37
>>182
「どうも。別に同時にできたんですけどね。ところで100円です」

184 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/27(木) 00:44
>>182
「一枚100円。冷やかしお断りです」

185 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/27(木) 01:04
『似顔絵15分で描きます。一枚100円』
公園のベンチに座って客を待つ

186 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/03/27(木) 01:14
公園の芝生に寝っ転がって光合成していた。

「そういえば、久しぶりの公園っすね…」

「気持ちいい・・・」

ウトウトした。

187 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/27(木) 01:18
>>186
『……あれはこの前似顔絵書いた人…でも寝てるからそっとしておくか』
公園のベンチに座って客を待つ

188 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/03/27(木) 01:22
>>187
体から木が生えていた。
そこから美味そうな実がなっていた。

189 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/27(木) 01:25
>>188
『……何だあの木は?…美味しそうな木の実だな』
ちょっと心が動いた。ゆっくり歩いて近づく

190 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/27(木) 01:29
>>183-184
「・・・・・・!
 おっと、ご免よ、描いてもらってる間に居眠りしちまった
 疲れてたんでね・・・」
じゃあ、これ。
100円玉を渡して立ち去る。

191 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/03/27(木) 01:29
見ると暮羽の体のあちこちから幹が生えていて、それが
天に向かってのびていた。

桃みたいな実だ…

暮羽は寝ていた。

192 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/27(木) 01:30
>>190
『新手のスタンド使いかッ!?』は自分そっくりの肖像画を持って帰った

「またどうぞ。今度は素性を明かして」
見送った

193 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/27(木) 01:35
>>191
『…不思議な木だな…』
暮羽を起こさないように実を一つもぎ取って口に運んでみる。

194 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/03/27(木) 01:40
>>193
体の奥からパワーが満ち溢れてくる。
まるで暗いトンネルの中から明るい太陽の下に飛び出したような気分だ!

「・・・う〜〜・・」

寝返った。

195 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/27(木) 01:43
>>194
『おお!何だ!?パワーがみなぎってくるぞ!!よーし!!描くぞーッ!!』
パワー全快で商売道具を全部持ち上げると公園を後にした

196 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/03/27(木) 01:54
>>195
「・・・・・・あや?」

なにやら寝ている間にされたような気がしたが気にしない。

沢山作った実を持って帰っていった。

197 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/03/27(木) 23:24
今日も犬の散歩で来た。

なんか随分リニューアルしている公園にちょっとビックリ。

いつもの芝生で犬達相手にフリスビーを始める。

「ほーら、取ってこーーーーいっ!」

198 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/03/27(木) 23:44
どれだけリニューアルしてもすることは同じ。
草木をいろいろ生やした。

199 :佐藤『サニー・サイド』:2003/03/28(金) 00:24
「パトロールダッ!」
「アラスヤツハフミツブセッ!」

公園中に散らばった。

現在のサニー・サイド→50体

200 :不良ペンギンB:2003/03/29(土) 02:39
来た。

201 :マルティカ:2003/03/29(土) 02:41
ペンギンがこんなところうろうろしないでください

202 :不良ペンギンB:2003/03/29(土) 02:44
>>201
うるせーっ。ペンギンが居て何が悪いというのかッ!
去った。

203 :女子小学生A:2003/03/29(土) 04:10
「ペンギンも大変ね」
いつからか居た。

204 :女子小学生A:2003/03/29(土) 04:58
帰った。

205 :『虹』:2003/03/29(土) 22:21
「女子小学生も大変ね」

206 :女子小学生A:2003/03/30(日) 03:49
地面を眺めている。もしくは、下を向いている。

207 :女子小学生A:2003/03/30(日) 03:50
あげておく。

208 :子ペンギン:2003/03/30(日) 04:01
「ピィーピィー」
小さなペンギンが歩いている。

209 :子ペンギン:2003/03/30(日) 04:37
「ピィーピィーッ」
どこかへ歩いていった。
都市伝説1:さまよい歩くペンギンの怪

210 :女子小学生A:2003/03/30(日) 04:39
>>208
「……」
ペンギンを見ている。もしくは、ペンギンの存在する方向を向いている。

「だからどうしたっていうのかしら」

211 :女子小学生A:2003/03/30(日) 04:50
帰った。

212 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 22:36
ぶらぶらしている。

213 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 22:43
『似顔絵一枚15分で描きます』
公園のベンチに座って客を待つ

214 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 22:47
>>213
「お、一枚書いてもらおうかな?」
たのんだ。

215 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 22:49
>>214
「どうも。一枚100円です」
絵の準備を始める。

216 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 22:52
やって来た。
少し疲れ気味。
 
>>213-215
「ん?………似顔絵?」
興味が沸いたので、近づいてみる。

217 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 22:54
>>216
「似顔絵いかがですか?一枚100円です」

218 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 22:54
>>215
「おう、カッコヨクしてくれよ。頼むぜ。」

219 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 22:57
>>217
「そうですね…………
 では、一枚お願いできますか?」
100円を渡す。

220 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:01
>>218-219
「………それでは」
二人を別々の椅子に座らせると、カンパスを二つ目の前に立てかけた。

「いきます!」
男の手が瞬く間に動き、その先にある筆はどんどん二人の似顔絵を描いてゆく!
あっと言う間に二人の似顔絵が完成した。

「………ふう。どうぞ」
男は二人にそれぞれの似顔絵を渡す。怖いくらいそっくりな肖像画だ

221 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:02
>>220
「おお、ずっげーな。上手いじゃあねーか。お前美大卒かなんかか?」
素直に感動している。

222 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:04
>>220
「へぇ………
 どうも、ありがとう御座います。」
(鏡で移したみたいにそっくりだ…………かえって怖い……
 少しはディフォルメきかせた方が良いかも知れない………)
表情やしぐさには出さなかったが、そう思った。

223 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:05
ベンチに座っている。

224 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:07
>>221-222
「………それ程でもないですよ」
謙遜した。

>>223
『似顔絵一枚15分で描きます』
と言う看板を横に立てている男がたぶん視界に入る。

225 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:09
>>224
「そうなんですか?
 でも、本当に上手ですよ。」
上手いのは確か。

226 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:09
>>224
似顔絵の男が視界に入った。
落書き帳をベンチに置くと、とことこと寄っていく。

「ねえ、あなた『スタンド使い』?」

227 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:09
>>224
「なあ、お前女の裸もかけるのか?だいたいでいいからよ。」

228 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:12
>>225
「……あんまり誉めないで下さいよ。恥ずかしいです」

>>226
「…スタンド……使い?何ですかそれ?」

>>227
「恥ずかしながらそれ程上手くはないですね。
 モデルになる人がいなかったもので。もっぱら写真を写してました」

229 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:13
>>226
(『スタンド使い』?
 何故…いきなりそんな単語が飛び出してくるんだ?)
 
表面上は平穏を装いつつ、警戒する。

230 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:14
>>228
「チッ・・・・もったいねーな。」

「で、お前もどうせ『スタンド使い』なんだろ?」

小学生に便乗して聞いてみる。

231 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:15
>>228
「私もわかんない。最近流行っているんだって。
違うなら、いい」
トコトコとベンチに戻った。

232 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:17
>>231
「『流行っている』?
 ………なんですか?それ。」
きょとんとした。

233 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:18
>>230
「あの、ですから、よくわからないんですよ。
 ………何なんですか?その『スタンド使い』とか言うのは?」

>>231
見送った。

234 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:19
>>231
「せっかくスタンド使いなんだからもっとオープンにハッピーにいきゃあいいのによ。
楽しく行こうぜ。楽しくよ。」

ニヤニヤしながら言う。

235 :子ペンギン:2003/03/30(日) 23:21
「ピィーピィー」
また出た。

236 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:22
>>234
「………あの、本当にわからないんです。その『スタンド使い』って物が」
本当に困っているように見える。実際困っているのだろう

237 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:22
>>232
ベンチに戻る途中で呼び止められたので答える。
「友達が、『スタンド使い』になったの。
かっこいいからだって。別にいいけど。
この街には『スタンド使い』がいっぱい居るんだって
市の職員のうちのパパが言ってたわ。
だから流行ってるんでしょ?きっと」

238 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:23
>>236
「………まあ、いいか。
 では、私はこれで」
 
帰っていった。

239 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:24
>>236
「へへ、とぼけんなって。」
スタンドを発現して、地面を思いっきりぶったたく!!

地面が一瞬大きく振動した。

240 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:25
>>238キャンセル。
 
>>237
「数が多いのが、必ずしも流行だとは限らないと思いますけど………
 『かっこいい』………ねぇ」
なまじ、自分のスタンドが『半魚人』なので、
『かっこいい』といわれてもピンと来ない。
 
>>235
「…………ペンギン?」

241 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:26
>>238
「またどうぞ。今度は友達も一緒に」

>>239
「うわぁッ!!な、何ですかそれはッ!!!あ、あなた何なんですか!?」
恐怖のまなざしでスタンドを見るとすぐに商売道具を片付け始めた。

242 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:29
>>239
「『スタンド』!?」
思わず言ってしまった。
恐らく、少女にも聞こえただろう。

243 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:29
>>241
「なんだ、見えてるじゃねーか。つまり、お前も『スタンド使い』だ。
どんな能力なんだよ?ええ?おい??」

244 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:30
>>242-243
「だから何なんですか、その『スタンド使い』って言うのは!
 ………あ、あんた何者何ですかー!!」
商売道具を片付け終えた。心底怖がっている。

245 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:32
>>243
「まあまあ。
 スタンドの知識無かったみたいですし、
 能力とか聞かれても分からないでしょう。」
 
「それに、貴方も『自分の能力』聞かれても
 答えたくないでしょう?」
なだめてみる。

246 :迷子ペンギン:2003/03/30(日) 23:33
「ピィーピィー」
迷子のようだ。

247 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:35
>>244
「いや、だから俺らみたいなヤツラのことだよ。『スタンド使い』ってのはよ。
ふへへ。お前もなんか超能力みてーなのあるんだろ?」

>>245
「ぶっ壊すのが能力!」
きっぱりといった。

248 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:36
>>239-242
「わっ!」

「なるほど、これが『スタンド能力』ってやつね…
噂以上に物騒だわ」
その場にへたり込んだ。

249 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:36
>>245
(サクッと言っちゃったよ。)
 
「ですから、本人も『知らない』のでは?
 『スタンド使い』であることも知らなかったのですし。」

250 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:37
>>248
「こっちにもひとり発見!!」

251 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:37
>>247
「……で、ですから、私にはそんな大それた能力なんてありません!
 しいて言うならこの絵を描く速さぐらいですが、これは日々の練習の賜物です」
腰が引けてる。そろそろと後退する。

252 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:41
>>251
「お前、名前はなんていうんだ?もしかして『八神』じゃあねーだろうな?」

253 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:42
>>248
「大丈夫ですか?」
助け起こす
 
 便利は便利なんですけどね………
 でも、不必要にトラブルも呼び込んでしまいますから………」
 
>>251
「今回は、早めに退散すべきでは?」
こっそりと小声で耳打ち

254 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:44
>>252-253
「……わ、私はそんな名前じゃないですよ!
 た、助けてくれッー!!」
大急ぎで公園から出て行った。

255 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:46
>>254
「あ、行っちゃった………」
 
>>黒住
「少し、脅かしすぎでは?」

256 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:49
>>254
「ちっ、おもしれーやつだと思ったのにな。」

>>255
「ああ〜〜っと、お前さっきバウンティーハントに入っていったろ?
見かけたぜ。俺、金なくてよ。いっしょにさがさねーか?」

257 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:49
>>250
揺れを感じてそれを『スタンド能力』と表したが
スタンド自体は見えていない様子。

「噂以上だわ…
パパとパパの友達に言って、なんとかしてもらわなくちゃ…」
ブツブツ言っている。

258 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:53
>>255
「まあ、それ自体は構いませんが………
 今現在、ここら辺には居ないみたいですね。」
 
>>257
(市の役人が何かやって片付くレベルの問題なんだろうか………)
ふと、疑問に思った。
 
「一口に『スタンド能力』といっても、色々ありますよ。
 そんなに怖いものばかりでもありません。」
こんな説明で安心するのか疑問だが、とにかく落ち着かせる。

259 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:56
>>258
「まあ、能力二つあればなんとかなるだろ。敵はたぶん一人だしな。」

砂衣の説明に便乗。

「そうだよ〜〜!俺の能力だって少し地面揺らすだけしかねーーんだからよ。
変なところにちっくるなよ〜!」

260 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:58
>>258
「…あなたも『スタンド使い』なのね」

「別に冗談よ。パパになんとかできるわけないもの。
ふう」
ため息をついた。寂しそうな顔であった。

261 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:03
>>260
(……一本とられたかな?)
苦笑する。
 
「さっきも言ったと思いますけど、
 スタンドを持っても良い事ばかりでもありませんよ。」
スタンド使いでない事にコンプレックスでも抱いているのだろうと判断。
なだめに入る。

262 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/31(月) 00:06
>>260
「そんなにスタンド使いになりてーんだったら、ここにいくといいぜ。」

『男(偽』に出会った橋の下をメモして渡した。

263 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:10
>>262
メモを見た。
「私の所とは違うみたいですね。」
(琴が射抜かれた場所とも違う………)
 
『研究所』の住所をメモ帳に書き込み、
そのページを破って、少女に渡した。
「ここでも、多分大丈夫です。」

264 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/31(月) 00:15
>>262
「まあ、好きなほうにいきなよ。たぶん両方ともやさしい人だぜ。」

マジメな顔で。

>>263
「へえ、他にもあるんだな。俺はこっちしか知らなかったよ。
今度遊びにいってみるかな。」

265 :女子小学生A:2003/03/31(月) 00:16
>>262-263
「別に、『スタンド使い』なんかになりたくない。
『スタンド使い』なんて、嫌い」
二つのメモをつき返した。

266 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:17
>>264
「なんか、色々な場所があるみたいですよ。
 詳しくは知りませんが。」

267 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:19
>>265
(あらま……)
つき返された。
 
(『嫌い』…………ですか。)
途方にくれた。

268 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/31(月) 00:19
>>265
「・・・そうか。まあムリにとはいわねーよ。正直あんまりあのひと『偽』の場所教えるのもなんだしな。
忘れてくれや。」

>>266
「そうだな。っと、なんだか騒がしくないか?外がよ。なんかあったのか?」
駅周辺のほうに目をやる。

269 :女子小学生A:2003/03/31(月) 00:21
>>267-268
「まって」

「『スタンド使い』の親玉の顔には興味があるわ。
一言文句言ってやるから、さっきのメモ返して」

270 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/31(月) 00:25
>>269
「おいおい、あんまりムリするなよ。それと、俺から教わったっていうなよ。
関わるとエライ目にあうらしいしな。」

メモを渡した。

271 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:26
>>269
「そうですね。騒がしいようですが………
 今日はこれで帰る予定だったんです。」
申し訳無さそうに答える。
 
>>269
「『文句』………ですか?
 『これ以上スタンド使いを増やすな』……とかですか?」
そんな事言っても、スタンドを求める人は来るだろう。
それに、文句を言ったところで、
スタンドを持たないただの小学生がどうにかできる問題ではない。

272 :女子小学生A:2003/03/31(月) 00:29
>>270
「ありがと。じゃ」
>>271
「そんなとこ。じゃ」
去っていった。

273 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/31(月) 00:31
>>271
「そうかあ、残念だな。ああ、俺は黒住って言うんだ。よろしくな。

あんたは?」

>>272
「おう、じゃーーな。」

274 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:32
>>272
呆然と見送った。
「………はぁ
 ………無理しなきゃ良いけど…………」
 
>>270
「………私は今日は帰りますけど、どうしますか?」

275 :女子小学生A:2003/03/31(月) 00:34
ちなみに、研究室の方のメモは結局受け取れなかったまま去った。

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