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【場所】『公園』その25

1 :公園管理事務所:2003/03/23(日) 01:42
駅前にある大きな公園・・・・
いつも様々な人間でにぎわっているここは憩いの場所
 
そして、色々とあったが公園は元の姿にもどりつつある・・・・
 
詳細は>>2以降へ

207 :女子小学生A:2003/03/30(日) 03:50
あげておく。

208 :子ペンギン:2003/03/30(日) 04:01
「ピィーピィー」
小さなペンギンが歩いている。

209 :子ペンギン:2003/03/30(日) 04:37
「ピィーピィーッ」
どこかへ歩いていった。
都市伝説1:さまよい歩くペンギンの怪

210 :女子小学生A:2003/03/30(日) 04:39
>>208
「……」
ペンギンを見ている。もしくは、ペンギンの存在する方向を向いている。

「だからどうしたっていうのかしら」

211 :女子小学生A:2003/03/30(日) 04:50
帰った。

212 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 22:36
ぶらぶらしている。

213 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 22:43
『似顔絵一枚15分で描きます』
公園のベンチに座って客を待つ

214 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 22:47
>>213
「お、一枚書いてもらおうかな?」
たのんだ。

215 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 22:49
>>214
「どうも。一枚100円です」
絵の準備を始める。

216 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 22:52
やって来た。
少し疲れ気味。
 
>>213-215
「ん?………似顔絵?」
興味が沸いたので、近づいてみる。

217 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 22:54
>>216
「似顔絵いかがですか?一枚100円です」

218 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 22:54
>>215
「おう、カッコヨクしてくれよ。頼むぜ。」

219 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 22:57
>>217
「そうですね…………
 では、一枚お願いできますか?」
100円を渡す。

220 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:01
>>218-219
「………それでは」
二人を別々の椅子に座らせると、カンパスを二つ目の前に立てかけた。

「いきます!」
男の手が瞬く間に動き、その先にある筆はどんどん二人の似顔絵を描いてゆく!
あっと言う間に二人の似顔絵が完成した。

「………ふう。どうぞ」
男は二人にそれぞれの似顔絵を渡す。怖いくらいそっくりな肖像画だ

221 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:02
>>220
「おお、ずっげーな。上手いじゃあねーか。お前美大卒かなんかか?」
素直に感動している。

222 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:04
>>220
「へぇ………
 どうも、ありがとう御座います。」
(鏡で移したみたいにそっくりだ…………かえって怖い……
 少しはディフォルメきかせた方が良いかも知れない………)
表情やしぐさには出さなかったが、そう思った。

223 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:05
ベンチに座っている。

224 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:07
>>221-222
「………それ程でもないですよ」
謙遜した。

>>223
『似顔絵一枚15分で描きます』
と言う看板を横に立てている男がたぶん視界に入る。

225 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:09
>>224
「そうなんですか?
 でも、本当に上手ですよ。」
上手いのは確か。

226 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:09
>>224
似顔絵の男が視界に入った。
落書き帳をベンチに置くと、とことこと寄っていく。

「ねえ、あなた『スタンド使い』?」

227 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:09
>>224
「なあ、お前女の裸もかけるのか?だいたいでいいからよ。」

228 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:12
>>225
「……あんまり誉めないで下さいよ。恥ずかしいです」

>>226
「…スタンド……使い?何ですかそれ?」

>>227
「恥ずかしながらそれ程上手くはないですね。
 モデルになる人がいなかったもので。もっぱら写真を写してました」

229 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:13
>>226
(『スタンド使い』?
 何故…いきなりそんな単語が飛び出してくるんだ?)
 
表面上は平穏を装いつつ、警戒する。

230 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:14
>>228
「チッ・・・・もったいねーな。」

「で、お前もどうせ『スタンド使い』なんだろ?」

小学生に便乗して聞いてみる。

231 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:15
>>228
「私もわかんない。最近流行っているんだって。
違うなら、いい」
トコトコとベンチに戻った。

232 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:17
>>231
「『流行っている』?
 ………なんですか?それ。」
きょとんとした。

233 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:18
>>230
「あの、ですから、よくわからないんですよ。
 ………何なんですか?その『スタンド使い』とか言うのは?」

>>231
見送った。

234 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:19
>>231
「せっかくスタンド使いなんだからもっとオープンにハッピーにいきゃあいいのによ。
楽しく行こうぜ。楽しくよ。」

ニヤニヤしながら言う。

235 :子ペンギン:2003/03/30(日) 23:21
「ピィーピィー」
また出た。

236 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:22
>>234
「………あの、本当にわからないんです。その『スタンド使い』って物が」
本当に困っているように見える。実際困っているのだろう

237 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:22
>>232
ベンチに戻る途中で呼び止められたので答える。
「友達が、『スタンド使い』になったの。
かっこいいからだって。別にいいけど。
この街には『スタンド使い』がいっぱい居るんだって
市の職員のうちのパパが言ってたわ。
だから流行ってるんでしょ?きっと」

238 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:23
>>236
「………まあ、いいか。
 では、私はこれで」
 
帰っていった。

239 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:24
>>236
「へへ、とぼけんなって。」
スタンドを発現して、地面を思いっきりぶったたく!!

地面が一瞬大きく振動した。

240 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:25
>>238キャンセル。
 
>>237
「数が多いのが、必ずしも流行だとは限らないと思いますけど………
 『かっこいい』………ねぇ」
なまじ、自分のスタンドが『半魚人』なので、
『かっこいい』といわれてもピンと来ない。
 
>>235
「…………ペンギン?」

241 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:26
>>238
「またどうぞ。今度は友達も一緒に」

>>239
「うわぁッ!!な、何ですかそれはッ!!!あ、あなた何なんですか!?」
恐怖のまなざしでスタンドを見るとすぐに商売道具を片付け始めた。

242 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:29
>>239
「『スタンド』!?」
思わず言ってしまった。
恐らく、少女にも聞こえただろう。

243 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:29
>>241
「なんだ、見えてるじゃねーか。つまり、お前も『スタンド使い』だ。
どんな能力なんだよ?ええ?おい??」

244 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:30
>>242-243
「だから何なんですか、その『スタンド使い』って言うのは!
 ………あ、あんた何者何ですかー!!」
商売道具を片付け終えた。心底怖がっている。

245 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:32
>>243
「まあまあ。
 スタンドの知識無かったみたいですし、
 能力とか聞かれても分からないでしょう。」
 
「それに、貴方も『自分の能力』聞かれても
 答えたくないでしょう?」
なだめてみる。

246 :迷子ペンギン:2003/03/30(日) 23:33
「ピィーピィー」
迷子のようだ。

247 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:35
>>244
「いや、だから俺らみたいなヤツラのことだよ。『スタンド使い』ってのはよ。
ふへへ。お前もなんか超能力みてーなのあるんだろ?」

>>245
「ぶっ壊すのが能力!」
きっぱりといった。

248 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:36
>>239-242
「わっ!」

「なるほど、これが『スタンド能力』ってやつね…
噂以上に物騒だわ」
その場にへたり込んだ。

249 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:36
>>245
(サクッと言っちゃったよ。)
 
「ですから、本人も『知らない』のでは?
 『スタンド使い』であることも知らなかったのですし。」

250 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:37
>>248
「こっちにもひとり発見!!」

251 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:37
>>247
「……で、ですから、私にはそんな大それた能力なんてありません!
 しいて言うならこの絵を描く速さぐらいですが、これは日々の練習の賜物です」
腰が引けてる。そろそろと後退する。

252 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:41
>>251
「お前、名前はなんていうんだ?もしかして『八神』じゃあねーだろうな?」

253 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:42
>>248
「大丈夫ですか?」
助け起こす
 
 便利は便利なんですけどね………
 でも、不必要にトラブルも呼び込んでしまいますから………」
 
>>251
「今回は、早めに退散すべきでは?」
こっそりと小声で耳打ち

254 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/30(日) 23:44
>>252-253
「……わ、私はそんな名前じゃないですよ!
 た、助けてくれッー!!」
大急ぎで公園から出て行った。

255 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:46
>>254
「あ、行っちゃった………」
 
>>黒住
「少し、脅かしすぎでは?」

256 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:49
>>254
「ちっ、おもしれーやつだと思ったのにな。」

>>255
「ああ〜〜っと、お前さっきバウンティーハントに入っていったろ?
見かけたぜ。俺、金なくてよ。いっしょにさがさねーか?」

257 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:49
>>250
揺れを感じてそれを『スタンド能力』と表したが
スタンド自体は見えていない様子。

「噂以上だわ…
パパとパパの友達に言って、なんとかしてもらわなくちゃ…」
ブツブツ言っている。

258 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/30(日) 23:53
>>255
「まあ、それ自体は構いませんが………
 今現在、ここら辺には居ないみたいですね。」
 
>>257
(市の役人が何かやって片付くレベルの問題なんだろうか………)
ふと、疑問に思った。
 
「一口に『スタンド能力』といっても、色々ありますよ。
 そんなに怖いものばかりでもありません。」
こんな説明で安心するのか疑問だが、とにかく落ち着かせる。

259 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/30(日) 23:56
>>258
「まあ、能力二つあればなんとかなるだろ。敵はたぶん一人だしな。」

砂衣の説明に便乗。

「そうだよ〜〜!俺の能力だって少し地面揺らすだけしかねーーんだからよ。
変なところにちっくるなよ〜!」

260 :女子小学生A:2003/03/30(日) 23:58
>>258
「…あなたも『スタンド使い』なのね」

「別に冗談よ。パパになんとかできるわけないもの。
ふう」
ため息をついた。寂しそうな顔であった。

261 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:03
>>260
(……一本とられたかな?)
苦笑する。
 
「さっきも言ったと思いますけど、
 スタンドを持っても良い事ばかりでもありませんよ。」
スタンド使いでない事にコンプレックスでも抱いているのだろうと判断。
なだめに入る。

262 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/31(月) 00:06
>>260
「そんなにスタンド使いになりてーんだったら、ここにいくといいぜ。」

『男(偽』に出会った橋の下をメモして渡した。

263 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:10
>>262
メモを見た。
「私の所とは違うみたいですね。」
(琴が射抜かれた場所とも違う………)
 
『研究所』の住所をメモ帳に書き込み、
そのページを破って、少女に渡した。
「ここでも、多分大丈夫です。」

264 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/31(月) 00:15
>>262
「まあ、好きなほうにいきなよ。たぶん両方ともやさしい人だぜ。」

マジメな顔で。

>>263
「へえ、他にもあるんだな。俺はこっちしか知らなかったよ。
今度遊びにいってみるかな。」

265 :女子小学生A:2003/03/31(月) 00:16
>>262-263
「別に、『スタンド使い』なんかになりたくない。
『スタンド使い』なんて、嫌い」
二つのメモをつき返した。

266 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:17
>>264
「なんか、色々な場所があるみたいですよ。
 詳しくは知りませんが。」

267 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:19
>>265
(あらま……)
つき返された。
 
(『嫌い』…………ですか。)
途方にくれた。

268 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/31(月) 00:19
>>265
「・・・そうか。まあムリにとはいわねーよ。正直あんまりあのひと『偽』の場所教えるのもなんだしな。
忘れてくれや。」

>>266
「そうだな。っと、なんだか騒がしくないか?外がよ。なんかあったのか?」
駅周辺のほうに目をやる。

269 :女子小学生A:2003/03/31(月) 00:21
>>267-268
「まって」

「『スタンド使い』の親玉の顔には興味があるわ。
一言文句言ってやるから、さっきのメモ返して」

270 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/31(月) 00:25
>>269
「おいおい、あんまりムリするなよ。それと、俺から教わったっていうなよ。
関わるとエライ目にあうらしいしな。」

メモを渡した。

271 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:26
>>269
「そうですね。騒がしいようですが………
 今日はこれで帰る予定だったんです。」
申し訳無さそうに答える。
 
>>269
「『文句』………ですか?
 『これ以上スタンド使いを増やすな』……とかですか?」
そんな事言っても、スタンドを求める人は来るだろう。
それに、文句を言ったところで、
スタンドを持たないただの小学生がどうにかできる問題ではない。

272 :女子小学生A:2003/03/31(月) 00:29
>>270
「ありがと。じゃ」
>>271
「そんなとこ。じゃ」
去っていった。

273 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/31(月) 00:31
>>271
「そうかあ、残念だな。ああ、俺は黒住って言うんだ。よろしくな。

あんたは?」

>>272
「おう、じゃーーな。」

274 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:32
>>272
呆然と見送った。
「………はぁ
 ………無理しなきゃ良いけど…………」
 
>>270
「………私は今日は帰りますけど、どうしますか?」

275 :女子小学生A:2003/03/31(月) 00:34
ちなみに、研究室の方のメモは結局受け取れなかったまま去った。

276 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:35
>>274
「黒住さんですね。
 私は、『砂衣』と言います。よろしくお願いしますね。」

277 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/03/31(月) 00:35
>>274
「もちろん、いくぜ。金になるかもしれねーしな。」
そのまま駅周辺に移動した。

278 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 00:37
>>277
「では、これで。」
こっちは帰った。

279 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/03/31(月) 23:22
公園のベンチでアウターゾーン(JC版)を読んでいる。

「うぅっ・・・こ、このエピソード泣けるっすね・・・」

280 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/03/31(月) 23:52
>>279
やって来た。
今日はのんびりムードではなかったりする。
さりとて、ピリピリムードでもない。

281 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/04/01(火) 00:06
>>280
「?」

気付いた。
その不思議な雰囲気とともに。

282 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/01(火) 00:26
>>281
木々の成長と呼応するかのようにスレが上がった。

283 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/04/01(火) 00:32
>>282
「・・・?」

公園の木々が成長しているような気がする・・・。

284 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/01(火) 00:35
>>281
「ん?」
気付いた
 
「こんにちわ」
挨拶。
 
>>283
植物の様子が普通じゃないことは感じた。

285 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/04/01(火) 00:43
>>284
「こんにちは」

にこやかに。

「なんでしょうか?植物が少し変ですね・・・。」

286 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/01(火) 00:46
>>283-284
春だものね。

287 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/01(火) 00:48
>>285
「そうですね………
 なんか、微妙に成長度合いがおかしいような………」

288 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/04/01(火) 00:49
>>286
(誰ッすか?この精神に直接語りかけてくる人は・・)

と思いながら、木に額を当てて意識を集中してみた。
何か聞こえないだろうか?

289 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/01(火) 00:56
>>288
幹が水を吸う音が聞こえるかもしれない。
それが生命の音だ。

290 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/01(火) 00:58
>>288
「?
 どうしましたか?」
そりゃぁ、いきなり木に額を当て始めたら心配にもなる。

291 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/04/01(火) 01:03
>>289
生命の神秘だ・・・。

>>290
「あ、いえ。何かちょっと変だったから・・・
木の音を聞いてみたら、何か分かるんじゃないかな・・・なんて。」

微笑(アルカイックスマイル)んだ。

292 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/01(火) 01:10
>>291
「へぇ………
 そうなんですか。」
あっさり信じる。

293 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/04/01(火) 01:16
>>292
「あはは・・・やっぱり、変ですよね?」

うつむいた。

「植物は好きなんですよ。やっぱり、自分の力がそうなせいでしょうか・・。」

294 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/01(火) 01:18
木々の間を渡り歩く。
植物は友達さ。

295 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/01(火) 01:21
>>293
「別に変ではありませんよ。」
 
「………………………………………………………………ん?
 ………………………………………………………『力』?」

296 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/04/01(火) 01:26
>>295
「ああ、いや、なんでもないっすよ。」

(時々ここで寝てるときに気持ちよすぎて『I.F』を出しっぱなしにしてるときあるからなぁ・・・。
普通の人に見られるとまずいんだけど・・)


「あなたもここの常連さんですか?私もよくここに来るんですよ〜。
よければ、お名前を聞かせてはもらえませんか?」

297 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/01(火) 01:33
>>296
「ええ、良いですよ。
 『砂衣』…時田砂衣と言います。
 ……貴女は?」

298 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/01(火) 01:43
公園で一番高い木に登って町を見渡した。気分爽快。

299 :暮羽『イブライム・フェレール』:2003/04/01(火) 01:44
>>297
「私は、雪下暮羽。雪の下と書いてから、夕暮れのくれに、羽のはと書いて”くれは”です。
これからもよろしく」

お辞儀をして、去っていった。

300 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/01(火) 01:46
>>299
「ええ、よろしく。」
見送った。
 
「………さて、夕飯でも買って帰りますか」
 
 → 『駅周辺 その21』

301 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/01(火) 22:11
八部咲きの桜の樹の下のベンチでマターリ。

3匹の犬達は時折散り落ちてくる桜の花びらを不思議そうに見ている。
今日はお花見団子持参。

去年のお花見は・・・煙雨がいて・・・逝ってしまったタロウがいた。

302 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/01(火) 23:11
age忘れ;

303 :ペンギンの群れ:2003/04/01(火) 23:14
「ピィーピィーッピィーーーーピィ〜〜ッッ!!」
ペンギンたちが場所取りしている。

304 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/01(火) 23:18
>>303
「疲れてるみたいだな・・・・」

現実逃避。

305 :ペンギンの群れ:2003/04/01(火) 23:20
>>304
パクッ!
ガツガツガツガツ!
一番小さいペンギンがお団子を盗んだ。

306 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/01(火) 23:22
>>305
「・・・・・・・・・・・・」

無言でスタンドで捕まえ・・・ようとしたが許した。
まぁ団子ぐらいくれてやる。

残りの団子をそのペンギンの近くにおいてやった。串がささると危ないので
串を外して団子だけを置いた。

307 :ペンギンの群れ:2003/04/01(火) 23:33
>>306
ガツガツムシャムシャバリッバリッ
ペンギン同士で奪い合いながらも団子を全て食べた。
「ピィーピィーッ!」
食いっぱぐれた小さいペンギンが催促ダンスを踊る。

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