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【場所】『公園』その25
1 :
公園管理事務所
:2003/03/23(日) 01:42
駅前にある大きな公園・・・・
いつも様々な人間でにぎわっているここは憩いの場所
そして、色々とあったが公園は元の姿にもどりつつある・・・・
詳細は
>>2
以降へ
232 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:17
>>231
「『流行っている』?
………なんですか?それ。」
きょとんとした。
233 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:18
>>230
「あの、ですから、よくわからないんですよ。
………何なんですか?その『スタンド使い』とか言うのは?」
>>231
見送った。
234 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:19
>>231
「せっかくスタンド使いなんだからもっとオープンにハッピーにいきゃあいいのによ。
楽しく行こうぜ。楽しくよ。」
ニヤニヤしながら言う。
235 :
子ペンギン
:2003/03/30(日) 23:21
「ピィーピィー」
また出た。
236 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:22
>>234
「………あの、本当にわからないんです。その『スタンド使い』って物が」
本当に困っているように見える。実際困っているのだろう
237 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 23:22
>>232
ベンチに戻る途中で呼び止められたので答える。
「友達が、『スタンド使い』になったの。
かっこいいからだって。別にいいけど。
この街には『スタンド使い』がいっぱい居るんだって
市の職員のうちのパパが言ってたわ。
だから流行ってるんでしょ?きっと」
238 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:23
>>236
「………まあ、いいか。
では、私はこれで」
帰っていった。
239 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:24
>>236
「へへ、とぼけんなって。」
スタンドを発現して、地面を思いっきりぶったたく!!
地面が一瞬大きく振動した。
240 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:25
>>238
キャンセル。
>>237
「数が多いのが、必ずしも流行だとは限らないと思いますけど………
『かっこいい』………ねぇ」
なまじ、自分のスタンドが『半魚人』なので、
『かっこいい』といわれてもピンと来ない。
>>235
「…………ペンギン?」
241 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:26
>>238
「またどうぞ。今度は友達も一緒に」
>>239
「うわぁッ!!な、何ですかそれはッ!!!あ、あなた何なんですか!?」
恐怖のまなざしでスタンドを見るとすぐに商売道具を片付け始めた。
242 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:29
>>239
「『スタンド』!?」
思わず言ってしまった。
恐らく、少女にも聞こえただろう。
243 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:29
>>241
「なんだ、見えてるじゃねーか。つまり、お前も『スタンド使い』だ。
どんな能力なんだよ?ええ?おい??」
244 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:30
>>242-243
「だから何なんですか、その『スタンド使い』って言うのは!
………あ、あんた何者何ですかー!!」
商売道具を片付け終えた。心底怖がっている。
245 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:32
>>243
「まあまあ。
スタンドの知識無かったみたいですし、
能力とか聞かれても分からないでしょう。」
「それに、貴方も『自分の能力』聞かれても
答えたくないでしょう?」
なだめてみる。
246 :
迷子ペンギン
:2003/03/30(日) 23:33
「ピィーピィー」
迷子のようだ。
247 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:35
>>244
「いや、だから俺らみたいなヤツラのことだよ。『スタンド使い』ってのはよ。
ふへへ。お前もなんか超能力みてーなのあるんだろ?」
>>245
「ぶっ壊すのが能力!」
きっぱりといった。
248 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 23:36
>>239-242
「わっ!」
「なるほど、これが『スタンド能力』ってやつね…
噂以上に物騒だわ」
その場にへたり込んだ。
249 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:36
>>245
(サクッと言っちゃったよ。)
「ですから、本人も『知らない』のでは?
『スタンド使い』であることも知らなかったのですし。」
250 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:37
>>248
「こっちにもひとり発見!!」
251 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:37
>>247
「……で、ですから、私にはそんな大それた能力なんてありません!
しいて言うならこの絵を描く速さぐらいですが、これは日々の練習の賜物です」
腰が引けてる。そろそろと後退する。
252 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:41
>>251
「お前、名前はなんていうんだ?もしかして『八神』じゃあねーだろうな?」
253 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:42
>>248
「大丈夫ですか?」
助け起こす
便利は便利なんですけどね………
でも、不必要にトラブルも呼び込んでしまいますから………」
>>251
「今回は、早めに退散すべきでは?」
こっそりと小声で耳打ち
254 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:44
>>252-253
「……わ、私はそんな名前じゃないですよ!
た、助けてくれッー!!」
大急ぎで公園から出て行った。
255 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:46
>>254
「あ、行っちゃった………」
>>黒住
「少し、脅かしすぎでは?」
256 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:49
>>254
「ちっ、おもしれーやつだと思ったのにな。」
>>255
「ああ〜〜っと、お前さっきバウンティーハントに入っていったろ?
見かけたぜ。俺、金なくてよ。いっしょにさがさねーか?」
257 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 23:49
>>250
揺れを感じてそれを『スタンド能力』と表したが
スタンド自体は見えていない様子。
「噂以上だわ…
パパとパパの友達に言って、なんとかしてもらわなくちゃ…」
ブツブツ言っている。
258 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:53
>>255
「まあ、それ自体は構いませんが………
今現在、ここら辺には居ないみたいですね。」
>>257
(市の役人が何かやって片付くレベルの問題なんだろうか………)
ふと、疑問に思った。
「一口に『スタンド能力』といっても、色々ありますよ。
そんなに怖いものばかりでもありません。」
こんな説明で安心するのか疑問だが、とにかく落ち着かせる。
259 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:56
>>258
「まあ、能力二つあればなんとかなるだろ。敵はたぶん一人だしな。」
砂衣の説明に便乗。
「そうだよ〜〜!俺の能力だって少し地面揺らすだけしかねーーんだからよ。
変なところにちっくるなよ〜!」
260 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 23:58
>>258
「…あなたも『スタンド使い』なのね」
「別に冗談よ。パパになんとかできるわけないもの。
ふう」
ため息をついた。寂しそうな顔であった。
261 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:03
>>260
(……一本とられたかな?)
苦笑する。
「さっきも言ったと思いますけど、
スタンドを持っても良い事ばかりでもありませんよ。」
スタンド使いでない事にコンプレックスでも抱いているのだろうと判断。
なだめに入る。
262 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/31(月) 00:06
>>260
「そんなにスタンド使いになりてーんだったら、ここにいくといいぜ。」
『男(偽』に出会った橋の下をメモして渡した。
263 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:10
>>262
メモを見た。
「私の所とは違うみたいですね。」
(琴が射抜かれた場所とも違う………)
『研究所』の住所をメモ帳に書き込み、
そのページを破って、少女に渡した。
「ここでも、多分大丈夫です。」
264 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/31(月) 00:15
>>262
「まあ、好きなほうにいきなよ。たぶん両方ともやさしい人だぜ。」
マジメな顔で。
>>263
「へえ、他にもあるんだな。俺はこっちしか知らなかったよ。
今度遊びにいってみるかな。」
265 :
女子小学生A
:2003/03/31(月) 00:16
>>262-263
「別に、『スタンド使い』なんかになりたくない。
『スタンド使い』なんて、嫌い」
二つのメモをつき返した。
266 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:17
>>264
「なんか、色々な場所があるみたいですよ。
詳しくは知りませんが。」
267 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:19
>>265
(あらま……)
つき返された。
(『嫌い』…………ですか。)
途方にくれた。
268 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/31(月) 00:19
>>265
「・・・そうか。まあムリにとはいわねーよ。正直あんまりあのひと『偽』の場所教えるのもなんだしな。
忘れてくれや。」
>>266
「そうだな。っと、なんだか騒がしくないか?外がよ。なんかあったのか?」
駅周辺のほうに目をやる。
269 :
女子小学生A
:2003/03/31(月) 00:21
>>267-268
「まって」
「『スタンド使い』の親玉の顔には興味があるわ。
一言文句言ってやるから、さっきのメモ返して」
270 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/31(月) 00:25
>>269
「おいおい、あんまりムリするなよ。それと、俺から教わったっていうなよ。
関わるとエライ目にあうらしいしな。」
メモを渡した。
271 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:26
>>269
「そうですね。騒がしいようですが………
今日はこれで帰る予定だったんです。」
申し訳無さそうに答える。
>>269
「『文句』………ですか?
『これ以上スタンド使いを増やすな』……とかですか?」
そんな事言っても、スタンドを求める人は来るだろう。
それに、文句を言ったところで、
スタンドを持たないただの小学生がどうにかできる問題ではない。
272 :
女子小学生A
:2003/03/31(月) 00:29
>>270
「ありがと。じゃ」
>>271
「そんなとこ。じゃ」
去っていった。
273 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/31(月) 00:31
>>271
「そうかあ、残念だな。ああ、俺は黒住って言うんだ。よろしくな。
あんたは?」
>>272
「おう、じゃーーな。」
274 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:32
>>272
呆然と見送った。
「………はぁ
………無理しなきゃ良いけど…………」
>>270
「………私は今日は帰りますけど、どうしますか?」
275 :
女子小学生A
:2003/03/31(月) 00:34
ちなみに、研究室の方のメモは結局受け取れなかったまま去った。
276 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:35
>>274
「黒住さんですね。
私は、『砂衣』と言います。よろしくお願いしますね。」
277 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/31(月) 00:35
>>274
「もちろん、いくぜ。金になるかもしれねーしな。」
そのまま駅周辺に移動した。
278 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:37
>>277
「では、これで。」
こっちは帰った。
279 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/31(月) 23:22
公園のベンチでアウターゾーン(JC版)を読んでいる。
「うぅっ・・・こ、このエピソード泣けるっすね・・・」
280 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 23:52
>>279
やって来た。
今日はのんびりムードではなかったりする。
さりとて、ピリピリムードでもない。
281 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 00:06
>>280
「?」
気付いた。
その不思議な雰囲気とともに。
282 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/01(火) 00:26
>>281
木々の成長と呼応するかのようにスレが上がった。
283 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 00:32
>>282
「・・・?」
公園の木々が成長しているような気がする・・・。
284 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 00:35
>>281
「ん?」
気付いた
「こんにちわ」
挨拶。
>>283
植物の様子が普通じゃないことは感じた。
285 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 00:43
>>284
「こんにちは」
にこやかに。
「なんでしょうか?植物が少し変ですね・・・。」
286 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/01(火) 00:46
>>283-284
春だものね。
287 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 00:48
>>285
「そうですね………
なんか、微妙に成長度合いがおかしいような………」
288 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 00:49
>>286
(誰ッすか?この精神に直接語りかけてくる人は・・)
と思いながら、木に額を当てて意識を集中してみた。
何か聞こえないだろうか?
289 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/01(火) 00:56
>>288
幹が水を吸う音が聞こえるかもしれない。
それが生命の音だ。
290 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 00:58
>>288
「?
どうしましたか?」
そりゃぁ、いきなり木に額を当て始めたら心配にもなる。
291 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 01:03
>>289
生命の神秘だ・・・。
>>290
「あ、いえ。何かちょっと変だったから・・・
木の音を聞いてみたら、何か分かるんじゃないかな・・・なんて。」
微笑(アルカイックスマイル)んだ。
292 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 01:10
>>291
「へぇ………
そうなんですか。」
あっさり信じる。
293 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 01:16
>>292
「あはは・・・やっぱり、変ですよね?」
うつむいた。
「植物は好きなんですよ。やっぱり、自分の力がそうなせいでしょうか・・。」
294 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/01(火) 01:18
木々の間を渡り歩く。
植物は友達さ。
295 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 01:21
>>293
「別に変ではありませんよ。」
「………………………………………………………………ん?
………………………………………………………『力』?」
296 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 01:26
>>295
「ああ、いや、なんでもないっすよ。」
(時々ここで寝てるときに気持ちよすぎて『I.F』を出しっぱなしにしてるときあるからなぁ・・・。
普通の人に見られるとまずいんだけど・・)
「あなたもここの常連さんですか?私もよくここに来るんですよ〜。
よければ、お名前を聞かせてはもらえませんか?」
297 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 01:33
>>296
「ええ、良いですよ。
『砂衣』…時田砂衣と言います。
……貴女は?」
298 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/01(火) 01:43
公園で一番高い木に登って町を見渡した。気分爽快。
299 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 01:44
>>297
「私は、雪下暮羽。雪の下と書いてから、夕暮れのくれに、羽のはと書いて”くれは”です。
これからもよろしく」
お辞儀をして、去っていった。
300 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 01:46
>>299
「ええ、よろしく。」
見送った。
「………さて、夕飯でも買って帰りますか」
→ 『駅周辺 その21』
301 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/01(火) 22:11
八部咲きの桜の樹の下のベンチでマターリ。
3匹の犬達は時折散り落ちてくる桜の花びらを不思議そうに見ている。
今日はお花見団子持参。
去年のお花見は・・・煙雨がいて・・・逝ってしまったタロウがいた。
302 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/01(火) 23:11
age忘れ;
303 :
ペンギンの群れ
:2003/04/01(火) 23:14
「ピィーピィーッピィーーーーピィ〜〜ッッ!!」
ペンギンたちが場所取りしている。
304 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/01(火) 23:18
>>303
「疲れてるみたいだな・・・・」
現実逃避。
305 :
ペンギンの群れ
:2003/04/01(火) 23:20
>>304
パクッ!
ガツガツガツガツ!
一番小さいペンギンがお団子を盗んだ。
306 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/01(火) 23:22
>>305
「・・・・・・・・・・・・」
無言でスタンドで捕まえ・・・ようとしたが許した。
まぁ団子ぐらいくれてやる。
残りの団子をそのペンギンの近くにおいてやった。串がささると危ないので
串を外して団子だけを置いた。
307 :
ペンギンの群れ
:2003/04/01(火) 23:33
>>306
ガツガツムシャムシャバリッバリッ
ペンギン同士で奪い合いながらも団子を全て食べた。
「ピィーピィーッ!」
食いっぱぐれた小さいペンギンが催促ダンスを踊る。
308 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:02
>>307
「・・・・・・・・・・・・・・・」
持っていた別の包みから団子を出す。
串からはずして、小さいペンギンに直接与えた。他のペンギンに取られないように。
309 :
木崎『バンブー』
:2003/04/02(水) 01:08
公園にやって来た。
>>307-308
一人と多数の動物達の元へと歩いていく。
310 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:16
>>309
犬はドーベルマン2頭とハスキー1頭。見た目は怖いが実はヘタレ犬。
人が好きでしょうがない。
その証拠に、近づいてきた人間にこれでもかと言う程に尻尾をフリフリ。
311 :
木崎『バンブー』
:2003/04/02(水) 01:20
>>310
チラシを渡した。
『伝統の竹細工・木崎屋』
○×ビル六階にて営業中!
「よろしく。」
そして、チラシをペンギン達の背中にセロテープで丁寧に貼り付けていく。
312 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:20
>>311
「へぇ・・・・懐かしい・・・。今度寄らせてもらいますよ。」
好感触だ。
313 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:22
チラシを受取った後に、フト何か思いついたらしい。
>>311
「竹細工・・・ですか。『ねこちぐら』って作る事が出来ますか?ちぐらは本来は
ワラを叩いて作るんですけどね。知り合いの所に子猫が産まれて・・何かプレゼント
しようと思うのですが、何か良いものはありますか?」
チラシをくれた店主らしき人に聞いてみる。
314 :
木崎『バンブー』
:2003/04/02(水) 01:27
>>313
「ん、作れるよ。今すぐにでもな。」
315 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:29
>>314
「ここで・・・・ですか?あの・・じゃあ・・・子猫が3匹入れるぐらいのをひとつ・・
お願いしてよろしいですか?」
316 :
木崎『バンブー』
:2003/04/02(水) 01:37
>>315
「オーケー。」
『バンブー』が木崎の傍らに現れる。
スタンドが地面に触れると数本の竹が伸び出す。
『バンブー』が触れると竹は幾百にも裂けた。
裂けた竹は猛烈な勢いで『ねこちぐら』の形に編みこまれていく。
「できあがり。」
317 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:42
>>316
す・・・すごい・・・・
「・・・・すごい・・・今のスタンドですよね?・・・・器用だ・・・・。」
感動。
「ありがとうございます。おいくらですか?」
318 :
木崎『バンブー』
:2003/04/02(水) 01:46
>>317
「じゃあ・・・1000円で。」
319 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:55
>>318
「え?1000円でいいんですか?・・・(安い・・・)・・・ありがとうござます。」
1000円(キレイなお札)を手渡した。
320 :
木崎『バンブー』
:2003/04/02(水) 01:58
>>319
「まいどあり。うちの店ではあらゆる品物が相場の10分の1だからな。
どんな店よりも安いはずだ。
それじゃ、またなんかあった時はよろしく。」
公園を去っていく。
321 :
女子小学生A
:2003/04/02(水) 02:00
キィ… キィ…
ブランコに座っている。
「ダメだわ、法律の本って読んでも全然わかんない…」
六法全書を必死に抱えて読んでいるようだ。
「うう、重い…」
322 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/02(水) 02:07
カレー屋台がやって来る。
「カレーいかがっすかー。おいしィーいカレー」
屋台の修理が終わった。
今日もせっせと商売だ。
323 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 02:08
>>320
「お店の方にも是非、寄らせてもらいます。」
ちぐらを抱えて、犬を連れて家に帰った。
324 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 02:09
>>321
「・・・思わず引き受けてしまったが・・・
金に困っているとはいえ、あんな依頼を受けるのは不味かったか。」
公園へトボトボと歩いてきた。
325 :
?『リヴァードッグス』
:2003/04/02(水) 02:10
僕は人でも殺してみようかなと思った。
326 :
女子小学生A
:2003/04/02(水) 02:13
>>324
少女がブランコに座ってぶ厚い本を読んでいる。
もし下調べをしていなければ、『中年(N』に怪文書を残したのが
彼女かどうかは、まだ今はわからない。
327 :
?『リヴァードッグス』
:2003/04/02(水) 02:17
しかし僕は思っただけで実行はしない。
328 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 02:17
>>326
街にある小学校の名簿を調べるくらいの事はしたが、顔は知らないので気付かない。
「・・・そもそも500万なんて大金を稼ぐよりも、本来の目的通り
例の力を持つスタンド使いを探したほうが懸命か?」
ぶつぶつ呟きながらベンチに座る。
329 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 02:18
>>328
懸命→賢明
330 :
女子小学生A
:2003/04/02(水) 02:21
>>328
「どうしたの。
ブツブツボソボソした男、嫌いよ」
考えごとをしているうちに、いつのまにか少女が前にいて、話し掛けてきた。
331 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 02:27
>>330
やる気なさげに少女に答える。
「ふぅ〜、子供にはわからない悩みが大人にはあるんだよ。」
(んん、そういえばこの娘と同じくらいの年齢か?)
「なぁ、お嬢さん。君の友達にぜろやま みにこちゃんってのはいないかい?」
332 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 02:28
>>330
「……あいつか、よし」
近づいていく。
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