■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
【場所】『公園』その25
1 :
公園管理事務所
:2003/03/23(日) 01:42
駅前にある大きな公園・・・・
いつも様々な人間でにぎわっているここは憩いの場所
そして、色々とあったが公園は元の姿にもどりつつある・・・・
詳細は
>>2
以降へ
36 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/23(日) 23:55
>>35
「警備…ですか?!
えーと、この公園に住んでる小人さんか何かでしょうか?」
よく分かってないような顔つき。
37 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/03/23(日) 23:59
>>36
「ええっと、まぁそんなところです・・・(所長・・どこいったのかしら・・・)」
ちょっと困ったので所長を探す。
38 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 00:04
>>37
所長は事務所で寝ていた。
「パトロールシテルンダゼー」
小人どもは自己主張してみた。
39 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/24(月) 00:07
>>37
「へー、凄い公園ですね。」
ちょっと感心した。
>>38
「それは御苦労さん。
怪しい奴はいたかい?」
40 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 00:13
>>38
「エート」
「ソウダナー」
「オマエ!」
総勢30体の『サニー・サイド』が全員で林を指差した。
41 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/03/24(月) 00:14
>>38
職員が仕事をしているのに寝ているんですかね?
まぁいいか。
「はいはい、お疲れ様。後で美味しいお菓子作りますからね?」
食べるかどうかは別にして。
42 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/24(月) 00:15
>>40
「え、俺?!」
キョトンとしている。
「寝てただけなんだけど…。」
43 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 00:17
>>41
スタンドが働いているからOK! と言い張ります。きっと。
こういうときに自立型スタンドは便利ですよ。
>>42
「ネテルノガアヤシー!」
44 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/03/24(月) 00:18
とりあえず仕事が残っているので事務所に帰った。
所長を起こさないようにそーーーっと事務所に入って書類の整理をした。
45 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/24(月) 00:22
>>43
「何だそりゃあ?!
俺から見れば、君達のほうがよっぽど怪しいけど…。」
46 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 00:26
>>44
ぐーすか寝てた。
>>45
「ソリャソーダ!」
今頃気づいた。
47 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/03/24(月) 00:29
>>46
まぁ仮眠室がありますからね。
書類の整理も終わったので、3時のティータイムのお菓子を作ることにした。
しばらくして台所からはとても良い匂いが漂い始めた。
48 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/24(月) 00:30
>>46
「だろ?!これで『おあいこ』だね。
ってことで仲良くしようよ。」
49 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 00:31
>>47
「……はッ! こ、この匂いは!」
目を覚ました。
>>48
「オーケー!」
和解に成功した。
50 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/03/24(月) 00:32
>>49
ホットケーキを焼く匂いだったりする。
空腹にはたまらない。
はっきりいって、この人は職員というよりも職員のお母さんになっている。
51 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 00:35
>>50
そもそも我々はどこに雇われていて、
どこから給料が出ているんでしょうか?
そこらへんを探るミッションっていいかもね。
とか考えながら匂いを辿っていく。
52 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/24(月) 00:36
>>49
「俺は林康二っていうんだ。
君達はなんて呼んだらいいかな?」
53 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/03/24(月) 00:39
>>51
この街を管理する自治体にやとわれてるんじゃないでしょか。
自信ありませんが。
匂いをたどると、事務所の休憩室からのようだ。
ほわほわ〜っと、こんがりした良い匂いがする。
54 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 00:47
>>52
「『サニー・サイド』ダァーッ!」
30体が合唱。うるさい事この上ない
>>53
「…こ、これはァッ!!」
目撃ドキュン
55 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 00:47
>>50
>>53
トコトコトコ
ホットケーキの匂いに釣られてやってきた。
56 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/03/24(月) 00:49
>>54
「?あぁ、所長・・おはようございます。すぐお茶の用意をしますのでお待ち下さい。」
エプロン姿のノエルさん・・・・お母さんだッ!
>>55
匂いは事務所の中から漂ってきている
57 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/24(月) 00:51
>>54
「うわ!!」
大声にびっくりした。
「そうか、『サニー・サイド』君達ね。よろしく。
お近付きの印にこれあげるよ。」
ポケットから、飴を取り出し渡す。
5個しかなかった…。
58 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 00:51
>>56
「お、お袋ッ!」
思わず叫んでみた。
59 :
マルティカ
:2003/03/24(月) 00:53
「んあ?」
起きた。寝ていたようだ。
60 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 00:54
>>55
トコトコトコ
事務所まで向かう。
扉をノックして無視されたら扉を『食べる』勢いで
61 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/03/24(月) 00:55
>>58
「・・・え?あの・・・所長?起きてますか?」
幻だったようだ。
だがしかしッ!匂いは幻ではないッ!
62 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 00:59
>>57
「ウォオオオ!!!」
血みどろの奪い合いが発生した。
>>60
「ん? 誰だ?」
扉をあけた。
というかどこから匂いを察知しましたか貴方
>>61
「…おきてますよ。ええ。多分」
63 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/03/24(月) 01:03
>>62
事務所に換気扇があるので外の匂いがもれたのでしょうね。
「大丈夫ですか?お疲れのようですが・・・・」
紅茶を出した。
64 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 01:03
>>62
ガチャ
扉が開いた
「…………」
「………こんにちは」
ぺこり
「………ホットケーキ」
ちなみに、匂いは公園入り口辺りから捕捉しました。
65 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/24(月) 01:03
>>62
「うわああああ…、どうしよう…。」
オロオロしているが、意を決して、
「落ち着けーー!!!」
と大声で言う。
66 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 01:08
>>63
「疲れてるっつーか…貧乏なのでここで寝泊りを始めたというか。
まあ、そんな感じですけど」
紅茶を一気に飲む!
>>64
「………………どうしますか?」
NOELに意見を求めた。
>>65
「ウオオオオ!! オレノカチダー!」
生き延びた五匹が飴を得ていた。
67 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/24(月) 01:11
>>66
(時既に遅し…。)
「ああ…、良かったね…。」
嫌なものを見てしまった…。
「もうちょっと仲良くしようよ、君達さぁ。」
68 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 01:12
>>66
「………ホットケーキ」
ほっとくとそのままそこら辺のものを『ホットケーキ味』にして『食べそう』だ
69 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/03/24(月) 01:12
>>66
「なら尚更栄養は取らないとダメですね・・・では後で夜食を作っておきますので
よろしければお召し上がりください。」
紅茶のお代わりをいれる。
「さて・・・あなた・・・何処から来たの?」
そこへ チン と音がしてホットケーキが焼きあがった。
フライパンだけじゃなく、オーブンを使用して焼いていたようだ。
70 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 01:15
>>69
「………波紋荘」
「………来た」
所で、佐藤氏は彼女を見た事が有るはず……
71 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 01:16
>>67
「ミンナオナジダカラ! ヘレバオッケー!」
らしい。
>>68
「…ほしいって事かな?」
意思の疎通って大変だ。
>>69
「ああ、わざわざすみません」
食べる気満々で蜂蜜やフォークなどを出してくる。
72 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 01:17
>>70
見たような気がしないでもないが、
佐藤はよく物事を忘れる。
73 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 01:17
>>71
「………うん」
「………食べたい」
74 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/03/24(月) 01:18
>>70-71
「波紋荘・・・?そう言えば近くにそういうアパートがあるのを聞いた事がありますね・・・
そこの住人でしょうか・・とにかく、まぁそこのイスにおすわりなさい。」
所長がフォークとかを用意してくれたので、オーブンから人数分のホットケーキを出す。
それを皿において、それぞれの前に。
「バターとハチミツはセルフサービスでお願いしますね。好みがありますから。さぁ、どうぞ。」
やっぱりお母さんだね。
75 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/03/24(月) 01:19
>>73
ホットケーキが皿に乗せられ、目の前に出て来た。暖かいうちに召し上がれ。
76 :
林康二『フルメタル・ジャケット』
:2003/03/24(月) 01:20
>>71
「そうなの?ならいいけど…。」
なんか疲れちゃったな…。
「またね…。」
小さな声で言ってから、歩いていく。
77 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 01:20
>>74
「………ありがとう」
ぺこり
職員2名にお辞儀
トコトコ…
椅子に座る。
78 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 01:21
>>75
ハムハムハム………
食べ始める。
ちなみに『バターたっぷり、ハチミツ少な目』
79 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 01:22
>>74
いや、同意を求められましても当方としてはいかんとしがたい物がありまして。
「イヤッホォー!」
食べ始めた。
>>73
>>77
「えーと。とりあえずどんどん食べちゃってください」
自分の物じゃないので適当だった。
>>76
「ジャーナーッ!」
見送った。
80 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/03/24(月) 01:28
>>79
「ところでものすごく気になるんですけど・・・所長・・・ここに『サニー・サイド』が戻ってきたら
どうなるんでしょう・・・・;」
ホットケーキを巡って激しい攻防戦になるに一票
いや、ならないですかね?・・
「たくさん焼きましたから、遠慮なく食べてくださいね。じゃあ私は上がる時間ですから・・・
お先に失礼します。」
休憩室から出て行った。この後の惨状など知るわけないが・・・
81 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 01:31
>>80
「………ありがとう」
「………お姉さん」
見送った。
その後………
ハムハムハムハム………
食事再会。
82 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 01:40
>>80
「えーと…あ、コントロールしてなかった間に全滅してら。
お疲れ様でした」
>>81
「…」
一心不乱に食べ続ける。
83 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 01:42
>>82
ハムハム…………
そうこうしている内に、ホットケーキは全て平らげられた。
………2人の手によって。
ところで、琴はスタンドで『皿』を持っているぞ?
84 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 01:46
>>83
「…その皿は食べられないよ?」
一応言っておこう。
85 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 01:49
>>84
忠告虚しく琴は皿に歯を立てて、食べ始めた!!
………ふと、佐藤は違和感を感じる。
普通、皿を食べようとすれば『パリン』となるはずが……それが無い。
86 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 01:51
>>85
「うわ、うわ、うわ!」
びっくりした。
「『スタンド』を使ってるのか? …って待てや!
皿食べるなよ! おい!」
87 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 01:54
>>86
ハムハムハム……
皿を食べ続ける………
口内に怪我をした様子は無い。
『スルメ』か何かを食べるようにムシャムシャ食べている。
いきなり、フォークを佐藤の下に差し出し。
「………食べる?」
そうのたまった。
88 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 01:58
>>87
「…いや、皿買うのにはお金がかかるんだって。
だから…食べるなァッ!!!」
怒った。
89 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 02:00
>>88
「………ごめんなさい」
謝った。
ちなみに、被害は皿1枚
90 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 02:08
>>89
「…分かってくれるならオッケーです」
許した。
91 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 02:10
>>90
なお、被害にあった皿はきっちり食べきったので処分の必要なし。
「………ありがとう」
「………ございます」
お礼を言った。
92 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/24(月) 02:14
>>91
「いや、お礼ならNOELさんに」
93 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 02:16
>>92
「………うん」
メモ帳を取り出して、NOELさんにお礼を書いたメモを残した。
「………ごちそうさま」
「………さようなら」
一通り挨拶して、事務所のドアに向かう。
94 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/03/24(月) 02:28
>>93
そのまま帰っていきました。
95 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/24(月) 23:35
『似顔絵15分で書きます』
画家らしき男がそんな看板を立てながら公園のベンチに座っていた
96 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/25(火) 00:28
「………場所を移るか………」
公園から画材、キャンパス一式を持って出て行った
97 :
マルティカ
:2003/03/25(火) 00:50
目が覚めた。
98 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/03/25(火) 00:57
浮浪者達に混ざっていた。
「・・・・・・・・・・・・・・。」
99 :
マルティカ
:2003/03/25(火) 00:58
>>98
実はぼくも知らず知らずの内に混じりそうだったので距離を取っていました。
でも気付いた。
100 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/25(火) 01:01
>>98
「・・・スタンドだ。」
公園で散歩していて発見。
101 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/03/25(火) 01:04
>>99
気付いた事に気付いた。
CMMは君を虚ろな目で見つめて、
「・・・・・カ、カネヲクレマセンカ・・・・・・・?」
とか細い声で嘆願した。
>>100
そのスタンドは元々は白いのだが太陽光線にやられて黄色くなったポスターの様な色をしている。
102 :
マルティカ
:2003/03/25(火) 01:06
>>101
「金なんかこっちが貰いたいぐらいですよ。
感じからしてスタンドか? 本体はこの浮浪者の誰か?」
辺りをキョロキョロ見回した。
103 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/25(火) 01:07
>>101
「あのスタンドも金に困っているのか・・・。」
仲間意識を感じた。
104 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/03/25(火) 01:13
>>102
「本体ハイナイ・・・・・・・タノムヨォォ・・・・・『10円』デモイインダ・・・・・・・・。」
CMMは手を出した。
>>103
スタンドの顔は痩せこけ、しなびたカイゼル髭が生えている。
105 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/25(火) 01:17
>>104
「悲しいな。感傷的なのは俺には似合わないが・・・。」
ゆっくりと『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』に近寄ると
手を差し出した。
「うけとれよ。」
そこにあったのは、本日の鷹月の昼食代『500円』。
106 :
マルティカ
:2003/03/25(火) 01:17
>>104
「本体がいないのにスタンドですか。誰の側に立ってんだ」
他の奴に見えないようにこっそり10円玉を渡したりして
107 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/25(火) 01:20
やってきた。
108 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/25(火) 01:21
「・・・・・・・・・・・・・・」
『・・・・・・・・・・・・・・』
『・・・・・・・・・・・・・・』
『・・・・・・・・・・・・・・』
犬を連れて散歩に来たが・・・異様な光景に飼い主も犬も固まる・・・
「場所変えようか・・・・」
関わることを避けるように犬を連れて移動開始。
109 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/03/25(火) 01:22
>>105
「オオオ・・・・・・・アリガタヤアリガタヤ・・・・・・・・。」
鷹月に手を合わせた後、受け取った。
>>106
「ソレハ『金』ダロウナ・・・・・・・・シカシ『金』ハトテモ遠クニ行ッテシマッタ。」
「ワタシハヤハリ側ニ立タタネバナラナイ・・・・・・・・イイ一般人ヲ紹介シテクレ・・・・・・『3高』ガイイナ・・・・・・・・。」
10円を受け取った。
110 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/25(火) 01:25
>>109
(これで今日の昼飯は水道水だな。)
「気にするなよ。」
よろよろとベンチまで歩き、力無く座る。
111 :
阿須葉『リンクス』
:2003/03/25(火) 01:25
公園にやって来た40代の男。
(さて…ようやく開放されたわけだ…能力を試してみるとするか。)
公園を適当に散歩する。
112 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/25(火) 01:27
犬を移動中似
>>111
を発見ッ!
ロングコートの似合う渋い男かどうかさりげに確認しつつ、傍を犬を連れて通りかかる。
113 :
マルティカ
:2003/03/25(火) 01:29
>>109
「金にスタンドするということですか。
しかし『スタンド』を新たにねじ込めるような一般人は
よほど精神の器量の大きい奴か魂の抜け殻みたいな奴、
そのどちらかでしょうね」
114 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/25(火) 01:30
なんにもせずに立ち去った。
生あくびをしながら。
115 :
Azha『リンクス』
:2003/03/25(火) 01:31
公園の池に行く。
(変な連中が多いな、この公園は)
116 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/03/25(火) 01:32
>>113
「ソコラヘンハ平気ダ・・・・・・・本体ノ器ノ大小ニヨッテ、必要トスル金ノリョウガキマル・・・・・・・。」
「器ガ小サケレバ金ガカカリ、器ガオオキケレバ金ハカカラナイ。」
117 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/25(火) 01:33
>>115
その変な連中には私も入ってたりするんですか・・・・?
白いコートにGパン姿の長い髪の女が、ドーベルマン2頭とハスキー1頭を連れて
池の傍を通りかかる。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
なんか視線を感じるだろうが気のせいだ。
118 :
Azha『リンクス』
:2003/03/25(火) 01:36
池の中にいる生物を探す。
魚やら水棲昆虫やらを。
居たらそれを地面の上に置く。
119 :
マルティカ
:2003/03/25(火) 01:38
>>116
「じゃあ器さえ大きければ
『3低』でも困ることはないと?」
120 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/25(火) 01:40
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
何事もなく通りすぎて・・・・
犬を連れて公園から出て行った。
121 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/03/25(火) 01:41
>>119
「ソノ通リダ・・・・・・・・ダガソンナ奴ハアマリイナイ。」
「器ガ大キイモノハタイテイスベテガ大キイ。」
122 :
公園管理事務所
:2003/03/25(火) 01:41
>>118
残念ながら先日の地震で公園が無茶苦茶になったときに、水棲生物やその他の生き物は
脱走したか死んだかでいなくなっている。
梅雨どきなら蛙の一匹でもいるだろうが。今はただ静かな水面に噴水の水が静かに落ちている
だけであった。
123 :
Azha『リンクス』
:2003/03/25(火) 01:43
>>117
「…なんだ、今のは?視線…感じたけど」
>>122
「いねぇか…まあ、しょうがねーな。また別のを探せばいい」
公園から立ち去った。
124 :
マルティカ
:2003/03/25(火) 01:51
>>121
「なるほど、胸にこう来るものがある言葉ですな。
しかしそんな奴には心当たりないですが。
見つかったら教えるよ」
125 :
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
:2003/03/25(火) 01:55
>>114
>>117
>>123
「コノ公園ニハイロンナ人間ガ来テ、ソシテ立チ去ッテイクガ・・・・・・・・ソノホトンドガ『スタンド使イ』ダ。」
「人間ハ絶滅シタノカ?」
>>124
「アア、タノムヨ。」
126 :
『神』
:2003/03/25(火) 01:58
それが『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』の最後の台詞だったと言う事は言うまでもありません・・・・・・・・・。
127 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/25(火) 02:00
おいおい
128 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/25(火) 02:00
さようなら『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』
僕達はあなたのことを忘れない
129 :
マルティカ
:2003/03/25(火) 02:00
ええっ死んじゃうのォ!?
130 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/03/25(火) 02:01
>>126
なんとなくわかっていた・・・。
彼にもう一度会う事は無いだろう、と直感があった。
「出会いは別れの始まりとは誰の言葉だったかな・・・。」
鷹月が火を付けた煙草の煙が空へと登っていく。
131 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/03/25(火) 02:03
>>126
それ以来無口になった、ってことだね。
132 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/25(火) 02:09
>>126
お香典は誰に渡せばいいですか
133 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/03/25(火) 02:11
>>132
こちらで受け付けます
134 :
マルティカ
:2003/03/25(火) 02:12
なんか変なのが集まってきたな
135 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/03/25(火) 02:15
>>134
CMMのスタンド徳がしのばれるね。
会った事ないけど。
136 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/25(火) 02:20
>>133
喪主の方ですか?
137 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/03/25(火) 02:23
>>136
はい、一口5万円から受け付けております
138 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/25(火) 02:26
>>137
高いので一発まけてください
139 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/03/25(火) 02:29
>>138
それは故人に失礼なので無理です
最後くらい豪勢に送ってやろうぜ・・・
140 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/03/25(火) 02:35
花輪とか献花は僕が用意してあげるよ。
141 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/25(火) 02:36
>>139
今日はあいにく持ち合わせがない
5円渡した
142 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/03/25(火) 02:36
>>141
あと49995円は借金な。
143 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/25(火) 02:39
>>142
出世払いだ
144 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/03/25(火) 02:40
僕も払うのかな香典。
145 :
マルティカ
:2003/03/25(火) 02:46
ぼくは出かけるので帰ります。帰った。
146 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2003/03/25(火) 02:59
輪を潜ってどっかいった
147 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/03/25(火) 03:02
みんな冷たいな!!
とりあえず持ってたシャベルで穴を掘って埋めてあげよう。
148 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/03/25(火) 03:16
埋めてあげた。
そして埋めたところに樹を植えておいた。これが墓碑の代わり。
149 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/25(火) 03:20
>>148
そして墓碑に肥料を
ジョロジョロジョロ
ふぅすっきり
150 :
女子小学生A
:2003/03/25(火) 03:28
ベンチに座って何かかいている。
「……。」
151 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/03/25(火) 03:37
>>149
お墓にそういうことするのはよくないよ。
152 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/03/25(火) 03:39
>>148
墓碑銘にアルファベット1つつけといてあげよう。
KCMM
誰の墓かわからなくなった。
153 :
女子小学生A
:2003/03/25(火) 03:45
「大人ってアホね。」
つぶやく。
154 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/03/25(火) 03:58
>>153
その『大人』には僕も入ってるんだろうか。
まあ小学生から見れば中学生は大人かもしれないな。
155 :
女子小学生A
:2003/03/25(火) 04:03
>>154
阿呆と一緒にいると、阿呆でない人まで一緒くたにされる。
それが世の常。
「……」
何か落書き帳に描いている。
156 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/03/25(火) 04:09
>>155
悪貨は良貨を駆逐する、だっけか。違ったかな。
「なに描いてるの?」
暇なので話し掛けてみた。
157 :
女子小学生A
:2003/03/25(火) 04:12
>>156
「漫画」
「スタンド使いの漫画。見えないから想像図だけど」
「今日この公園にいる人が全員スタンド使いだったらって想像で、
いろいろ描いてみたの」
ユースケが見ると、漫画というよりイラスト集といったほうが近かった。
158 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/03/25(火) 04:18
>>157
「漫画かあ。
『ピンクダークの少年』とか読むの?」
話しながらリンゴの種を植えた。
種は即座に芽を出し若木になり幹が伸び葉が繁り実を実らせる。
「食べる?」
リンゴを差し出す。
159 :
女子小学生A
:2003/03/25(火) 04:34
>>158
「……あなたもスタンド使い?」
「私の友達もそう。かっこいいとか言って、スタンド使いになっちゃった」
「岸部露伴、絵が苦手。かわいくないもの」
「リンゴは要らない。むいて切ってあったら別だけど」
とりとめのない会話が続く。
160 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/03/25(火) 04:42
>>159
「まあそうだけど」
「カッコイイ?うーん、カッコイイのかな。どうだろ」
「ごめん」
「もったいないなあ、皮と実の間が一番おいしいんだぜ」
リンゴをかじりながら話す。
161 :
女子小学生A
:2003/03/25(火) 04:49
>>160
「今日もこの公園でその
自称かっこいいスタンド使いの友達と待ち合わせだったんだけど。
こない。もう帰る」
「じゃあね。おじさん」
「バイバイ」
去っていった。
162 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/03/25(火) 04:54
>>161
「バイバイ」
見送った。
「‥‥‥‥でも『おじさん』は無いだろー。まだ中学二年生だよ僕は」
ちょっぴり悲しい気持ちで帰った。
163 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/26(水) 23:12
『似顔絵15分で描きます』
商売道具を出して今日もベンチで客を待つ。
164 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/26(水) 23:16
>>163
「ウォー! ナンカイルー!」
「イルゼイルゼー!」
『サニー・サイド』どもが集団でたかる。
165 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/26(水) 23:18
>>164
『サニーサイド』は実体化してる?
166 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/26(水) 23:19
>>165
実体化している緑色の小人スタンドです。
167 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/26(水) 23:23
>>166
「うわっ!……何だこの緑の!?」
渋い声で驚いた
168 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/26(水) 23:24
>>167
「カイテクレー!」
「カイテクレー!」
似顔絵を描く事を要求しているようだ。
本体である佐藤はこの場にはいない。
169 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/26(水) 23:29
>>168
「…は、はぁ。描けと言われれば描きますが一枚100円ですよ」
看板の下に書いてある『一枚100円』の文字を指差した
170 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/26(水) 23:31
>>169
「100エン!?」
「ソンナモンナイヨ!」
すごすごとパトロールの為に散らばっていった。
171 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/26(水) 23:32
>>170
「…何だったんだ?」
気を取り直して客を待つ
172 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/26(水) 23:50
>>171
(……似顔絵描きか。珍しいな)
近寄る
「一枚描いてくれないか」
173 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/26(水) 23:55
>>171
「へぇ・・・似顔絵か。ちょっと描いてもらおうかな」
174 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/26(水) 23:55
>>172
「どうも。一枚100円です」
絵を描く準備を始めた
175 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/26(水) 23:56
>>173
リロードしてなかったので、
>>172
に気付かなかった。
キャンセルで。
176 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/26(水) 23:57
>>173
「どうも。一枚100円です」
もう一つ絵を描く準備を始めた
177 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/26(水) 23:59
>>176
キャンセルされた
178 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/27(木) 00:01
>>174
「よろしく頼む」
100円を渡した
179 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/27(木) 00:05
>>178
「それじゃあそこに座ってください」
水上を折りたたみ式のイスに座らせると絵筆を手に取った
シュババババババババババッ!
凄い勢いでカンバスに水上が描かれる。
水上の肖像はあっという間に描きあがった。
まるで生きているかのようにリアルだ。
「はいどうぞ」
180 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/03/27(木) 00:17
>>179
「……ああ。すまない」
あまりの速さに一瞬あさっての方向に意識が飛んでいた。
絵を受け取って帰った
181 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/27(木) 00:27
>>180
「またどうぞ。今度は友達も一緒に」
水上を見送って次の客を待つ。
182 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/27(木) 00:31
>>181
では、改めて頼むよ。
>>173
183 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/27(木) 00:37
>>182
「どうも。別に同時にできたんですけどね。ところで100円です」
184 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/27(木) 00:44
>>182
「一枚100円。冷やかしお断りです」
185 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/27(木) 01:04
『似顔絵15分で描きます。一枚100円』
公園のベンチに座って客を待つ
186 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/27(木) 01:14
公園の芝生に寝っ転がって光合成していた。
「そういえば、久しぶりの公園っすね…」
「気持ちいい・・・」
ウトウトした。
187 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/27(木) 01:18
>>186
『……あれはこの前似顔絵書いた人…でも寝てるからそっとしておくか』
公園のベンチに座って客を待つ
188 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/27(木) 01:22
>>187
体から木が生えていた。
そこから美味そうな実がなっていた。
189 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/27(木) 01:25
>>188
『……何だあの木は?…美味しそうな木の実だな』
ちょっと心が動いた。ゆっくり歩いて近づく
190 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/27(木) 01:29
>>183-184
「・・・・・・!
おっと、ご免よ、描いてもらってる間に居眠りしちまった
疲れてたんでね・・・」
じゃあ、これ。
100円玉を渡して立ち去る。
191 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/27(木) 01:29
見ると暮羽の体のあちこちから幹が生えていて、それが
天に向かってのびていた。
桃みたいな実だ…
暮羽は寝ていた。
192 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/27(木) 01:30
>>190
『新手のスタンド使いかッ!?』は自分そっくりの肖像画を持って帰った
「またどうぞ。今度は素性を明かして」
見送った
193 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/27(木) 01:35
>>191
『…不思議な木だな…』
暮羽を起こさないように実を一つもぎ取って口に運んでみる。
194 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/27(木) 01:40
>>193
体の奥からパワーが満ち溢れてくる。
まるで暗いトンネルの中から明るい太陽の下に飛び出したような気分だ!
「・・・う〜〜・・」
寝返った。
195 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/27(木) 01:43
>>194
『おお!何だ!?パワーがみなぎってくるぞ!!よーし!!描くぞーッ!!』
パワー全快で商売道具を全部持ち上げると公園を後にした
196 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/27(木) 01:54
>>195
「・・・・・・あや?」
なにやら寝ている間にされたような気がしたが気にしない。
沢山作った実を持って帰っていった。
197 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/03/27(木) 23:24
今日も犬の散歩で来た。
なんか随分リニューアルしている公園にちょっとビックリ。
いつもの芝生で犬達相手にフリスビーを始める。
「ほーら、取ってこーーーーいっ!」
198 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/03/27(木) 23:44
どれだけリニューアルしてもすることは同じ。
草木をいろいろ生やした。
199 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/03/28(金) 00:24
「パトロールダッ!」
「アラスヤツハフミツブセッ!」
公園中に散らばった。
現在のサニー・サイド→50体
200 :
不良ペンギンB
:2003/03/29(土) 02:39
来た。
201 :
マルティカ
:2003/03/29(土) 02:41
ペンギンがこんなところうろうろしないでください
202 :
不良ペンギンB
:2003/03/29(土) 02:44
>>201
うるせーっ。ペンギンが居て何が悪いというのかッ!
去った。
203 :
女子小学生A
:2003/03/29(土) 04:10
「ペンギンも大変ね」
いつからか居た。
204 :
女子小学生A
:2003/03/29(土) 04:58
帰った。
205 :
『虹』
:2003/03/29(土) 22:21
「女子小学生も大変ね」
206 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 03:49
地面を眺めている。もしくは、下を向いている。
207 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 03:50
あげておく。
208 :
子ペンギン
:2003/03/30(日) 04:01
「ピィーピィー」
小さなペンギンが歩いている。
209 :
子ペンギン
:2003/03/30(日) 04:37
「ピィーピィーッ」
どこかへ歩いていった。
都市伝説1:さまよい歩くペンギンの怪
210 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 04:39
>>208
「……」
ペンギンを見ている。もしくは、ペンギンの存在する方向を向いている。
「だからどうしたっていうのかしら」
211 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 04:50
帰った。
212 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 22:36
ぶらぶらしている。
213 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 22:43
『似顔絵一枚15分で描きます』
公園のベンチに座って客を待つ
214 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 22:47
>>213
「お、一枚書いてもらおうかな?」
たのんだ。
215 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 22:49
>>214
「どうも。一枚100円です」
絵の準備を始める。
216 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 22:52
やって来た。
少し疲れ気味。
>>213-215
「ん?………似顔絵?」
興味が沸いたので、近づいてみる。
217 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 22:54
>>216
「似顔絵いかがですか?一枚100円です」
218 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 22:54
>>215
「おう、カッコヨクしてくれよ。頼むぜ。」
219 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 22:57
>>217
「そうですね…………
では、一枚お願いできますか?」
100円を渡す。
220 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:01
>>218-219
「………それでは」
二人を別々の椅子に座らせると、カンパスを二つ目の前に立てかけた。
「いきます!」
男の手が瞬く間に動き、その先にある筆はどんどん二人の似顔絵を描いてゆく!
あっと言う間に二人の似顔絵が完成した。
「………ふう。どうぞ」
男は二人にそれぞれの似顔絵を渡す。怖いくらいそっくりな肖像画だ
221 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:02
>>220
「おお、ずっげーな。上手いじゃあねーか。お前美大卒かなんかか?」
素直に感動している。
222 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:04
>>220
「へぇ………
どうも、ありがとう御座います。」
(鏡で移したみたいにそっくりだ…………かえって怖い……
少しはディフォルメきかせた方が良いかも知れない………)
表情やしぐさには出さなかったが、そう思った。
223 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 23:05
ベンチに座っている。
224 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:07
>>221-222
「………それ程でもないですよ」
謙遜した。
>>223
『似顔絵一枚15分で描きます』
と言う看板を横に立てている男がたぶん視界に入る。
225 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:09
>>224
「そうなんですか?
でも、本当に上手ですよ。」
上手いのは確か。
226 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 23:09
>>224
似顔絵の男が視界に入った。
落書き帳をベンチに置くと、とことこと寄っていく。
「ねえ、あなた『スタンド使い』?」
227 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:09
>>224
「なあ、お前女の裸もかけるのか?だいたいでいいからよ。」
228 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:12
>>225
「……あんまり誉めないで下さいよ。恥ずかしいです」
>>226
「…スタンド……使い?何ですかそれ?」
>>227
「恥ずかしながらそれ程上手くはないですね。
モデルになる人がいなかったもので。もっぱら写真を写してました」
229 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:13
>>226
(『スタンド使い』?
何故…いきなりそんな単語が飛び出してくるんだ?)
表面上は平穏を装いつつ、警戒する。
230 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:14
>>228
「チッ・・・・もったいねーな。」
「で、お前もどうせ『スタンド使い』なんだろ?」
小学生に便乗して聞いてみる。
231 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 23:15
>>228
「私もわかんない。最近流行っているんだって。
違うなら、いい」
トコトコとベンチに戻った。
232 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:17
>>231
「『流行っている』?
………なんですか?それ。」
きょとんとした。
233 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:18
>>230
「あの、ですから、よくわからないんですよ。
………何なんですか?その『スタンド使い』とか言うのは?」
>>231
見送った。
234 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:19
>>231
「せっかくスタンド使いなんだからもっとオープンにハッピーにいきゃあいいのによ。
楽しく行こうぜ。楽しくよ。」
ニヤニヤしながら言う。
235 :
子ペンギン
:2003/03/30(日) 23:21
「ピィーピィー」
また出た。
236 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:22
>>234
「………あの、本当にわからないんです。その『スタンド使い』って物が」
本当に困っているように見える。実際困っているのだろう
237 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 23:22
>>232
ベンチに戻る途中で呼び止められたので答える。
「友達が、『スタンド使い』になったの。
かっこいいからだって。別にいいけど。
この街には『スタンド使い』がいっぱい居るんだって
市の職員のうちのパパが言ってたわ。
だから流行ってるんでしょ?きっと」
238 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:23
>>236
「………まあ、いいか。
では、私はこれで」
帰っていった。
239 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:24
>>236
「へへ、とぼけんなって。」
スタンドを発現して、地面を思いっきりぶったたく!!
地面が一瞬大きく振動した。
240 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:25
>>238
キャンセル。
>>237
「数が多いのが、必ずしも流行だとは限らないと思いますけど………
『かっこいい』………ねぇ」
なまじ、自分のスタンドが『半魚人』なので、
『かっこいい』といわれてもピンと来ない。
>>235
「…………ペンギン?」
241 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:26
>>238
「またどうぞ。今度は友達も一緒に」
>>239
「うわぁッ!!な、何ですかそれはッ!!!あ、あなた何なんですか!?」
恐怖のまなざしでスタンドを見るとすぐに商売道具を片付け始めた。
242 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:29
>>239
「『スタンド』!?」
思わず言ってしまった。
恐らく、少女にも聞こえただろう。
243 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:29
>>241
「なんだ、見えてるじゃねーか。つまり、お前も『スタンド使い』だ。
どんな能力なんだよ?ええ?おい??」
244 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:30
>>242-243
「だから何なんですか、その『スタンド使い』って言うのは!
………あ、あんた何者何ですかー!!」
商売道具を片付け終えた。心底怖がっている。
245 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:32
>>243
「まあまあ。
スタンドの知識無かったみたいですし、
能力とか聞かれても分からないでしょう。」
「それに、貴方も『自分の能力』聞かれても
答えたくないでしょう?」
なだめてみる。
246 :
迷子ペンギン
:2003/03/30(日) 23:33
「ピィーピィー」
迷子のようだ。
247 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:35
>>244
「いや、だから俺らみたいなヤツラのことだよ。『スタンド使い』ってのはよ。
ふへへ。お前もなんか超能力みてーなのあるんだろ?」
>>245
「ぶっ壊すのが能力!」
きっぱりといった。
248 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 23:36
>>239-242
「わっ!」
「なるほど、これが『スタンド能力』ってやつね…
噂以上に物騒だわ」
その場にへたり込んだ。
249 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:36
>>245
(サクッと言っちゃったよ。)
「ですから、本人も『知らない』のでは?
『スタンド使い』であることも知らなかったのですし。」
250 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:37
>>248
「こっちにもひとり発見!!」
251 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:37
>>247
「……で、ですから、私にはそんな大それた能力なんてありません!
しいて言うならこの絵を描く速さぐらいですが、これは日々の練習の賜物です」
腰が引けてる。そろそろと後退する。
252 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:41
>>251
「お前、名前はなんていうんだ?もしかして『八神』じゃあねーだろうな?」
253 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:42
>>248
「大丈夫ですか?」
助け起こす
便利は便利なんですけどね………
でも、不必要にトラブルも呼び込んでしまいますから………」
>>251
「今回は、早めに退散すべきでは?」
こっそりと小声で耳打ち
254 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/03/30(日) 23:44
>>252-253
「……わ、私はそんな名前じゃないですよ!
た、助けてくれッー!!」
大急ぎで公園から出て行った。
255 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:46
>>254
「あ、行っちゃった………」
>>黒住
「少し、脅かしすぎでは?」
256 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:49
>>254
「ちっ、おもしれーやつだと思ったのにな。」
>>255
「ああ〜〜っと、お前さっきバウンティーハントに入っていったろ?
見かけたぜ。俺、金なくてよ。いっしょにさがさねーか?」
257 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 23:49
>>250
揺れを感じてそれを『スタンド能力』と表したが
スタンド自体は見えていない様子。
「噂以上だわ…
パパとパパの友達に言って、なんとかしてもらわなくちゃ…」
ブツブツ言っている。
258 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/30(日) 23:53
>>255
「まあ、それ自体は構いませんが………
今現在、ここら辺には居ないみたいですね。」
>>257
(市の役人が何かやって片付くレベルの問題なんだろうか………)
ふと、疑問に思った。
「一口に『スタンド能力』といっても、色々ありますよ。
そんなに怖いものばかりでもありません。」
こんな説明で安心するのか疑問だが、とにかく落ち着かせる。
259 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/30(日) 23:56
>>258
「まあ、能力二つあればなんとかなるだろ。敵はたぶん一人だしな。」
砂衣の説明に便乗。
「そうだよ〜〜!俺の能力だって少し地面揺らすだけしかねーーんだからよ。
変なところにちっくるなよ〜!」
260 :
女子小学生A
:2003/03/30(日) 23:58
>>258
「…あなたも『スタンド使い』なのね」
「別に冗談よ。パパになんとかできるわけないもの。
ふう」
ため息をついた。寂しそうな顔であった。
261 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:03
>>260
(……一本とられたかな?)
苦笑する。
「さっきも言ったと思いますけど、
スタンドを持っても良い事ばかりでもありませんよ。」
スタンド使いでない事にコンプレックスでも抱いているのだろうと判断。
なだめに入る。
262 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/31(月) 00:06
>>260
「そんなにスタンド使いになりてーんだったら、ここにいくといいぜ。」
『男(偽』に出会った橋の下をメモして渡した。
263 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:10
>>262
メモを見た。
「私の所とは違うみたいですね。」
(琴が射抜かれた場所とも違う………)
『研究所』の住所をメモ帳に書き込み、
そのページを破って、少女に渡した。
「ここでも、多分大丈夫です。」
264 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/31(月) 00:15
>>262
「まあ、好きなほうにいきなよ。たぶん両方ともやさしい人だぜ。」
マジメな顔で。
>>263
「へえ、他にもあるんだな。俺はこっちしか知らなかったよ。
今度遊びにいってみるかな。」
265 :
女子小学生A
:2003/03/31(月) 00:16
>>262-263
「別に、『スタンド使い』なんかになりたくない。
『スタンド使い』なんて、嫌い」
二つのメモをつき返した。
266 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:17
>>264
「なんか、色々な場所があるみたいですよ。
詳しくは知りませんが。」
267 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:19
>>265
(あらま……)
つき返された。
(『嫌い』…………ですか。)
途方にくれた。
268 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/31(月) 00:19
>>265
「・・・そうか。まあムリにとはいわねーよ。正直あんまりあのひと『偽』の場所教えるのもなんだしな。
忘れてくれや。」
>>266
「そうだな。っと、なんだか騒がしくないか?外がよ。なんかあったのか?」
駅周辺のほうに目をやる。
269 :
女子小学生A
:2003/03/31(月) 00:21
>>267-268
「まって」
「『スタンド使い』の親玉の顔には興味があるわ。
一言文句言ってやるから、さっきのメモ返して」
270 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/31(月) 00:25
>>269
「おいおい、あんまりムリするなよ。それと、俺から教わったっていうなよ。
関わるとエライ目にあうらしいしな。」
メモを渡した。
271 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:26
>>269
「そうですね。騒がしいようですが………
今日はこれで帰る予定だったんです。」
申し訳無さそうに答える。
>>269
「『文句』………ですか?
『これ以上スタンド使いを増やすな』……とかですか?」
そんな事言っても、スタンドを求める人は来るだろう。
それに、文句を言ったところで、
スタンドを持たないただの小学生がどうにかできる問題ではない。
272 :
女子小学生A
:2003/03/31(月) 00:29
>>270
「ありがと。じゃ」
>>271
「そんなとこ。じゃ」
去っていった。
273 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/31(月) 00:31
>>271
「そうかあ、残念だな。ああ、俺は黒住って言うんだ。よろしくな。
あんたは?」
>>272
「おう、じゃーーな。」
274 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:32
>>272
呆然と見送った。
「………はぁ
………無理しなきゃ良いけど…………」
>>270
「………私は今日は帰りますけど、どうしますか?」
275 :
女子小学生A
:2003/03/31(月) 00:34
ちなみに、研究室の方のメモは結局受け取れなかったまま去った。
276 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:35
>>274
「黒住さんですね。
私は、『砂衣』と言います。よろしくお願いしますね。」
277 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/03/31(月) 00:35
>>274
「もちろん、いくぜ。金になるかもしれねーしな。」
そのまま駅周辺に移動した。
278 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 00:37
>>277
「では、これで。」
こっちは帰った。
279 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/03/31(月) 23:22
公園のベンチでアウターゾーン(JC版)を読んでいる。
「うぅっ・・・こ、このエピソード泣けるっすね・・・」
280 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/03/31(月) 23:52
>>279
やって来た。
今日はのんびりムードではなかったりする。
さりとて、ピリピリムードでもない。
281 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 00:06
>>280
「?」
気付いた。
その不思議な雰囲気とともに。
282 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/01(火) 00:26
>>281
木々の成長と呼応するかのようにスレが上がった。
283 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 00:32
>>282
「・・・?」
公園の木々が成長しているような気がする・・・。
284 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 00:35
>>281
「ん?」
気付いた
「こんにちわ」
挨拶。
>>283
植物の様子が普通じゃないことは感じた。
285 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 00:43
>>284
「こんにちは」
にこやかに。
「なんでしょうか?植物が少し変ですね・・・。」
286 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/01(火) 00:46
>>283-284
春だものね。
287 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 00:48
>>285
「そうですね………
なんか、微妙に成長度合いがおかしいような………」
288 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 00:49
>>286
(誰ッすか?この精神に直接語りかけてくる人は・・)
と思いながら、木に額を当てて意識を集中してみた。
何か聞こえないだろうか?
289 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/01(火) 00:56
>>288
幹が水を吸う音が聞こえるかもしれない。
それが生命の音だ。
290 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 00:58
>>288
「?
どうしましたか?」
そりゃぁ、いきなり木に額を当て始めたら心配にもなる。
291 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 01:03
>>289
生命の神秘だ・・・。
>>290
「あ、いえ。何かちょっと変だったから・・・
木の音を聞いてみたら、何か分かるんじゃないかな・・・なんて。」
微笑(アルカイックスマイル)んだ。
292 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 01:10
>>291
「へぇ………
そうなんですか。」
あっさり信じる。
293 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 01:16
>>292
「あはは・・・やっぱり、変ですよね?」
うつむいた。
「植物は好きなんですよ。やっぱり、自分の力がそうなせいでしょうか・・。」
294 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/01(火) 01:18
木々の間を渡り歩く。
植物は友達さ。
295 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 01:21
>>293
「別に変ではありませんよ。」
「………………………………………………………………ん?
………………………………………………………『力』?」
296 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 01:26
>>295
「ああ、いや、なんでもないっすよ。」
(時々ここで寝てるときに気持ちよすぎて『I.F』を出しっぱなしにしてるときあるからなぁ・・・。
普通の人に見られるとまずいんだけど・・)
「あなたもここの常連さんですか?私もよくここに来るんですよ〜。
よければ、お名前を聞かせてはもらえませんか?」
297 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 01:33
>>296
「ええ、良いですよ。
『砂衣』…時田砂衣と言います。
……貴女は?」
298 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/01(火) 01:43
公園で一番高い木に登って町を見渡した。気分爽快。
299 :
暮羽『イブライム・フェレール』
:2003/04/01(火) 01:44
>>297
「私は、雪下暮羽。雪の下と書いてから、夕暮れのくれに、羽のはと書いて”くれは”です。
これからもよろしく」
お辞儀をして、去っていった。
300 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/01(火) 01:46
>>299
「ええ、よろしく。」
見送った。
「………さて、夕飯でも買って帰りますか」
→ 『駅周辺 その21』
301 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/01(火) 22:11
八部咲きの桜の樹の下のベンチでマターリ。
3匹の犬達は時折散り落ちてくる桜の花びらを不思議そうに見ている。
今日はお花見団子持参。
去年のお花見は・・・煙雨がいて・・・逝ってしまったタロウがいた。
302 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/01(火) 23:11
age忘れ;
303 :
ペンギンの群れ
:2003/04/01(火) 23:14
「ピィーピィーッピィーーーーピィ〜〜ッッ!!」
ペンギンたちが場所取りしている。
304 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/01(火) 23:18
>>303
「疲れてるみたいだな・・・・」
現実逃避。
305 :
ペンギンの群れ
:2003/04/01(火) 23:20
>>304
パクッ!
ガツガツガツガツ!
一番小さいペンギンがお団子を盗んだ。
306 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/01(火) 23:22
>>305
「・・・・・・・・・・・・」
無言でスタンドで捕まえ・・・ようとしたが許した。
まぁ団子ぐらいくれてやる。
残りの団子をそのペンギンの近くにおいてやった。串がささると危ないので
串を外して団子だけを置いた。
307 :
ペンギンの群れ
:2003/04/01(火) 23:33
>>306
ガツガツムシャムシャバリッバリッ
ペンギン同士で奪い合いながらも団子を全て食べた。
「ピィーピィーッ!」
食いっぱぐれた小さいペンギンが催促ダンスを踊る。
308 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:02
>>307
「・・・・・・・・・・・・・・・」
持っていた別の包みから団子を出す。
串からはずして、小さいペンギンに直接与えた。他のペンギンに取られないように。
309 :
木崎『バンブー』
:2003/04/02(水) 01:08
公園にやって来た。
>>307-308
一人と多数の動物達の元へと歩いていく。
310 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:16
>>309
犬はドーベルマン2頭とハスキー1頭。見た目は怖いが実はヘタレ犬。
人が好きでしょうがない。
その証拠に、近づいてきた人間にこれでもかと言う程に尻尾をフリフリ。
311 :
木崎『バンブー』
:2003/04/02(水) 01:20
>>310
チラシを渡した。
『伝統の竹細工・木崎屋』
○×ビル六階にて営業中!
「よろしく。」
そして、チラシをペンギン達の背中にセロテープで丁寧に貼り付けていく。
312 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:20
>>311
「へぇ・・・・懐かしい・・・。今度寄らせてもらいますよ。」
好感触だ。
313 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:22
チラシを受取った後に、フト何か思いついたらしい。
>>311
「竹細工・・・ですか。『ねこちぐら』って作る事が出来ますか?ちぐらは本来は
ワラを叩いて作るんですけどね。知り合いの所に子猫が産まれて・・何かプレゼント
しようと思うのですが、何か良いものはありますか?」
チラシをくれた店主らしき人に聞いてみる。
314 :
木崎『バンブー』
:2003/04/02(水) 01:27
>>313
「ん、作れるよ。今すぐにでもな。」
315 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:29
>>314
「ここで・・・・ですか?あの・・じゃあ・・・子猫が3匹入れるぐらいのをひとつ・・
お願いしてよろしいですか?」
316 :
木崎『バンブー』
:2003/04/02(水) 01:37
>>315
「オーケー。」
『バンブー』が木崎の傍らに現れる。
スタンドが地面に触れると数本の竹が伸び出す。
『バンブー』が触れると竹は幾百にも裂けた。
裂けた竹は猛烈な勢いで『ねこちぐら』の形に編みこまれていく。
「できあがり。」
317 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:42
>>316
す・・・すごい・・・・
「・・・・すごい・・・今のスタンドですよね?・・・・器用だ・・・・。」
感動。
「ありがとうございます。おいくらですか?」
318 :
木崎『バンブー』
:2003/04/02(水) 01:46
>>317
「じゃあ・・・1000円で。」
319 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 01:55
>>318
「え?1000円でいいんですか?・・・(安い・・・)・・・ありがとうござます。」
1000円(キレイなお札)を手渡した。
320 :
木崎『バンブー』
:2003/04/02(水) 01:58
>>319
「まいどあり。うちの店ではあらゆる品物が相場の10分の1だからな。
どんな店よりも安いはずだ。
それじゃ、またなんかあった時はよろしく。」
公園を去っていく。
321 :
女子小学生A
:2003/04/02(水) 02:00
キィ… キィ…
ブランコに座っている。
「ダメだわ、法律の本って読んでも全然わかんない…」
六法全書を必死に抱えて読んでいるようだ。
「うう、重い…」
322 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/02(水) 02:07
カレー屋台がやって来る。
「カレーいかがっすかー。おいしィーいカレー」
屋台の修理が終わった。
今日もせっせと商売だ。
323 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/02(水) 02:08
>>320
「お店の方にも是非、寄らせてもらいます。」
ちぐらを抱えて、犬を連れて家に帰った。
324 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 02:09
>>321
「・・・思わず引き受けてしまったが・・・
金に困っているとはいえ、あんな依頼を受けるのは不味かったか。」
公園へトボトボと歩いてきた。
325 :
?『リヴァードッグス』
:2003/04/02(水) 02:10
僕は人でも殺してみようかなと思った。
326 :
女子小学生A
:2003/04/02(水) 02:13
>>324
少女がブランコに座ってぶ厚い本を読んでいる。
もし下調べをしていなければ、『中年(N』に怪文書を残したのが
彼女かどうかは、まだ今はわからない。
327 :
?『リヴァードッグス』
:2003/04/02(水) 02:17
しかし僕は思っただけで実行はしない。
328 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 02:17
>>326
街にある小学校の名簿を調べるくらいの事はしたが、顔は知らないので気付かない。
「・・・そもそも500万なんて大金を稼ぐよりも、本来の目的通り
例の力を持つスタンド使いを探したほうが懸命か?」
ぶつぶつ呟きながらベンチに座る。
329 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 02:18
>>328
懸命→賢明
330 :
女子小学生A
:2003/04/02(水) 02:21
>>328
「どうしたの。
ブツブツボソボソした男、嫌いよ」
考えごとをしているうちに、いつのまにか少女が前にいて、話し掛けてきた。
331 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 02:27
>>330
やる気なさげに少女に答える。
「ふぅ〜、子供にはわからない悩みが大人にはあるんだよ。」
(んん、そういえばこの娘と同じくらいの年齢か?)
「なぁ、お嬢さん。君の友達にぜろやま みにこちゃんってのはいないかい?」
332 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 02:28
>>330
「……あいつか、よし」
近づいていく。
333 :
女子小学生A
:2003/04/02(水) 02:29
>>331
「私だけど?」
334 :
女子小学生A
:2003/04/02(水) 02:31
→to be continued
335 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 02:31
>>332
キャンセル
336 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/02(水) 02:32
>>332
「どうですかカレーでも」
後ろにカレー屋台が居た。
337 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 02:32
>>333
「そうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・って、えっ!?」
(いきなり、ビンゴかよ!どうする、俺!金とプライドどっち取る!?)
338 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 02:34
>>337
「そ、そうか。じゃあ、俺は用事を思い出したから。
今日はこれで!」
公園を去る。
339 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 02:35
>>336
「ん、ああ、奢りか、悪くねえな」
屋台に座った。
340 :
女子小学生A
:2003/04/02(水) 02:35
>>334
というのもどうかと思うので
>>337
「あ、塾の時間だわ。
じゃあね、また会いましょ」
悩んでいるうちに、去っていった。
341 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/02(水) 02:38
>>339
「400円になりますが?」
営業スマイルで言う。
342 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 02:39
>>341
「スマイルはいらねえからその分安くしろよ」
343 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/02(水) 02:51
>>342
「やだなぁスマイルは0円てハンバーガー屋でも言ってるでしょう?
うーん、じゃあ350円」
344 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 02:52
>>343
「まあいいけどな、具を減らすとかケチ臭いことすんなよ」
払った。
345 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/02(水) 02:59
>>344
「まさか! お客さんにそんなことしやしませんて! やだなぁもう」
早坂の前にカレーを置いた。市販のルーよりスパイスの香りが強い。
アマモトはニコニコしている。
346 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 03:01
>>345
「だからスマイルはいらねえって、ていうか笑うな。気色悪ィ」
カレーを食べ始める。
347 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/02(水) 03:09
>>346
「ひどいなー、商売の基本なのに」
笑顔をやめた。
カレーを口に入れた瞬間サワヤカな辛味と香りが鼻に抜けた。
そしてどうやらこれはポークカレーらしい、大きな肉は入っていないがそうだと分かる。
辛さは割と強い。
「ちょっと感想をいただきたいんですけど、あ、食べ終わってからでいいんで」
348 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 03:11
>>347
「辛ッ!もうちょっと甘口にできねえのかよ!」
早坂は甘党で辛いのが苦手だった。
349 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/02(水) 03:17
>>348
「ありゃ、辛かったですか。なるほど」
サラサラとメモ書きした。
「実は今日はこれしか持って来てないんですよ、やー申し訳無い。
辛いのがダメならそう言っていただければ」
350 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 03:20
>>349
「最初に聞けアホ!やべ、らるくのカレーパン食ったときの記憶が…」
凄い勢いで水を飲んでいる。
351 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/02(水) 03:24
>>350
「らるく…懐かしい思い出ですねぇ…」
穏やかな目で早坂を眺めていた。
「お代は結構ですよ、実は最初からそのつもりだったんですけどね」
352 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 03:27
>>351
「だからそういう目で見るなっての気持ち悪ぃ」
水を飲みきった。(5杯目)
「なら最初からいらないって言えよテメエは……」
置いておいた小銭を財布に戻した。
353 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/02(水) 03:32
>>352
「いやー、深い意味はないんですが。あ、水まだいりますか」
水を足した。
「まぁ、そうなんですけどね。なんというか、こう。
早坂さん見てると金を取りたくなるっていうか、そんなおかしな気分になるんですよ。
ハッハ、冗談ですよ?」
354 :
早坂達夫『C・M・I』
:2003/04/02(水) 03:40
>>353
足された水を一気に飲み干した。
「冗談なら何でも許されると思ってんじゃねえぞテメエ……」
険悪に唸りながら立ち上がった。
「とりあえずごちそうさん。今度はちゃんと甘口も作っとけよ」
帰った。
355 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/02(水) 03:52
>>354
「ありがとうございました! またどうぞー」
見送った。
「あー…怖かった。ブン殴られるかと思ってヒヤヒヤしたよ…。
さて…辛いって言ってたな…そうか……使いすぎはダメだなこりゃあ」
しばらく店を開いていたが客は来なかった。少しうつむき加減で帰る。
356 :
女子小学生A
:2003/04/02(水) 05:14
塾帰りにまた来ている。
「…の…務を……なければならず…」
相変わらずブランコで六法を読んでいる。
難しい漢字は読めないようだ。
357 :
女子小学生A
:2003/04/02(水) 05:34
帰った。
358 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 23:28
駅から逃げ出してきた。
「ハァッ、ハァッ!に、逃げ切ったか!」
359 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/02(水) 23:33
>>358
「何だあれ、賞金首?」
特に意味もなく公園にいて走ってきた鷹月を見た。
360 :
秘密主義者
:2003/04/02(水) 23:35
>>358
残念。逃げ切れなかった。まったく疲れた様子は無い。
そのままどんどん駆け寄ってくる。
361 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/02(水) 23:37
→駅周辺より
(……鬼ごっこか。面白そうね)
少し息を切らしている。
362 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 23:39
>>360
逃げるのは諦めた。
「な、何のようだ!?」
やや、怯えながらも秘密主義者に話し掛ける。
363 :
秘密主義者
:2003/04/02(水) 23:41
>>362
秘密主義者は何も語らない。ただ笑顔で近づいてきた。
364 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/02(水) 23:43
>>360
「あ、この前逃げた人だ。どうしようかな」
>>361
「ああ、でもこっちも……」
目移りしている。
365 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 23:44
>>363
いいようのしれない恐怖を感じた。
>>359
とりあえず、近くにいた男の後ろに隠れた。
「ち、近寄るな!」
366 :
秘密主義者
:2003/04/02(水) 23:46
>>364-365
ただただ歩いて近づいてくる。微笑みながら片手を後ろに隠している
367 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/02(水) 23:48
>>365-366
遠くで事の成り行きを見守る。
368 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/02(水) 23:49
>>365
男は目に入ってなかった。
>>366
「やあ、お久しぶりですお姉さん」
秘密主義者の微笑を『OK』のサインだと思った。
369 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/02(水) 23:52
>>366
(は、刃物かなにかか?)
警戒。
370 :
秘密主義者
:2003/04/02(水) 23:57
>>368-369
微笑みながら園田の後ろに隠れた鷹月を指差し、
そのさした指を自分側に持ってくる。
鷹月を前に出してくれと言うジェスチャー
371 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/02(水) 23:58
>>369
>>370
「え、こんなの(鷹月)より俺の方がオサレさんですよ?」
自分が一歩前に出た。
372 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 00:01
>>371
「・・・。」
少々カチンと来たが無言で現状維持。
373 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 00:05
>>371
ゆっくりと園田に近づくと、首に片手を回して半ば抱きつく状態になる
>>372
視線は鷹月からそらさない
374 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 00:06
>>373
秘密が近づいてきた距離と同じだけ離れる。
375 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 00:07
>>373
「うわ、俺の時代ですか!?」
抱きつかれた。
376 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 00:11
>>375
>>373
メール欄
『園田』の『脚』の『下』に自分の『脚』を入れておいた。
その脚を一気に蹴り上げ、園田の急所に当てる。
油断してるのでこれは避けようが無いはず。
>>374
園田の股間をつぶして地面に落とした後微笑みながら駆け寄る。
377 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 00:12
>>376
「………………!!!!!!!!!!!!」
凄い顔をした。
そのまま崩れ落ちる。
378 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 00:19
>>376
(何だこの女は!?)
地面を蹴り上げ、土を秘密主義者にかける。
そのまま、逃げようとする。
379 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 00:21
煙雨と一緒に、駅前から犬を連れてやってきた。
・・・・・・回れ右したくなった。相変わらずこの公園は賑やかバトルか・・・
380 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 00:22
>>377
走りながら石を投げつけて気絶してるか確認する。
>>378
土が目に入ったがそのまま追いかけて来た。両目はつむっている。
鷹月は追いつかれた。
381 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 00:23
入り口で見た光景を傍観した結果。
三角関係と判断した。
「修羅場ってるなー」
近くにいる翔影に話しかける
382 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 00:23
>>380
気絶はしてないがうずくまった状態で動かない。
383 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 00:24
>>379
見ていたかいないか知らないが、先程煙雨の横腹を殴った女が目に入った
384 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 00:24
>>381
「関わらない方がよさそうだ・・・」
その場で傍観。
385 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 00:26
>>383
一瞬だけ殺気立つが、関わりたくないので傍観している。
他に静かな場所がないかついでに探す。
386 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/03(木) 00:27
>>382
(……一人、落ちたわね。フフ)
>>379
>>381
(……あらあら、にぎやかになってきたわね。そろそろ潮時かしら?)
387 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 00:28
>>383-384
「スタンド使いなのかな・・・」
傍観してるが今度は警戒してる。
むしろ、うずくまった男の将来を心配した
388 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 00:29
「あらま!どうしてんざましょ!」
389 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 00:32
>>386
うずくまっているためよくわからないが泣いているような気がする。
390 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 00:34
>>380
(おかしいぞ・・・走っても疲れない、目に土が入ってもこちらの位置がわかる。
こいつは人間じゃないのか?・・・スタンドか!)
公園を見回すが人が多くて誰が本体かわからない。
公園内にある竹林へと逃げ出す。
(追ってこなければこっちの場所はわからない。
ついて来た人間が本体だ!)
391 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 00:35
>>387
「男と女のトラブルにスタンドも何もないがな・・・・関わらないのが1番だ。」
392 :
秘密主義者(サファイア)
:2003/04/03(木) 00:37
>>390
残念。鷹月はすでに追いつかれている。
公園を見回す間に右ほほをグーで思いっきり殴られた。パスCC
追い討ちで蹴りを放つ。パスCC
393 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/03(木) 00:39
>>388
わざとらしいザマス言葉が耳に入り秘密主義者に気づいた
(……やばいわ。前もそうだけど、どうして邪魔が入るのかしら?)
秘密主義者の方へわずかづつだが歩き出す
394 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 00:39
>>391
「でも、あの追いかけられてる人逃げてばっかりだな。
戦闘系なら叩きのめすと思うが・・・・」
>>392
の状態を見て少し止めようか悩んでいる
395 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 00:41
>>394
「ここ数週間の戦闘がなければ止めに入ってもいいが・・・・こちらも疲労が
激しいからな・・・」
元気がない理由の一つに、大きな戦闘が続いた事にある。
396 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 00:44
「誰か労われよお前ら!!」
急に立った。
だが足がまだガクガク震えている。
397 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 00:45
>>392
右ほほを殴られた時点で自分から地面に転んで、
『秘密(偽』に足払いをかけ、そのまま押さえ込む。
蹴りを放とうとしている状態ならあっさり転ぶだろう。
398 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 00:48
>>396
「男は基本的に助けない事にしてるんです。強く生きて下さい。」
事務的に労った。
399 :
秘密主義者(サファイア)
:2003/04/03(木) 00:49
>>397
脚払いされ、そのまま鷹月の上に転んだ。
とっさに隠し持っていた土をばら撒く。
そのまま鷹月の頬にエルボーを喰らわす
400 :
秘密主義者イ為
:2003/04/03(木) 00:50
>>396
「なにうずくまってるのさ。」
労わってみた。
401 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 00:52
>>396
「厄介後とは苦手でな。悪く思うな・・・・」
そう言えば知った顔だ。どこであったっけ・・・
>>398
「どうする?他の場所をさがそうか?」
402 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 00:52
>>400
「……責任とってください」
据わった目でそう言った。
403 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 00:54
>>399
こちらに倒れこんできたなら目が見えなくても相手の大体の位置はわかる。
『秘密(偽』を押さえ込む。
バランスを崩した状態のエルボー、加えて鷹月は自分から『秘密(偽』へと
寄っている為、近すぎて十分なダメージを与えられないはず。
404 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 00:54
>>398
>>401
「もういいよアホ!バカップル!」
吐き捨てた。
405 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 00:55
>>404
あぁそう言えば一緒にバトルしたよね。
3日以上前のことは忘れる主義。
「バカップル上等・・・・」
406 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/03(木) 00:55
>>401
「波紋荘とかはどうだ?」
言いながらも足は公園の出口へと向かっていた。
407 :
秘密主義者(サファイア)
:2003/04/03(木) 00:56
>>403
押さえ込まれた。激しく抵抗する。
408 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 00:58
>>407
『秘密(偽』の上へと馬乗りになった。
「本体はどこにいる!」
409 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 00:58
>>406
「そうだな・・・・そうしようか。」
とっとと、公園の出口へ。
410 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 00:59
全然意識してなかったけど400げっと。
護身完成☆
>>402
「何がどうなってるのかさっぱり…」
周りで妖精が飛ぶぐらいサッパリ。
>>405-406
「えーと。何がどうなってるの?」
411 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/03(木) 01:00
>>410
それがこちらにもよくわかりませんの。
→波紋荘
412 :
秘密主義者(サファイア)
:2003/04/03(木) 01:03
>>408
>>407
メール欄。
先程の行動を再びここで繰り返す(行動をコピペ)
鷹月の目が見えないのをいい事に再び急所に片手を伸ばし握る!
413 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 01:03
>>410
「いやトボケても無駄ですよもう、マジ本気ですから」
秘密主義者に近づいていく。
ただしまだ股間を蹴られたダメージが残ってるのでヒヨコ走りで。
414 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 01:07
>>413
ゆっくりと園田に近づくと、首に片手を回して半ば抱きつく状態になる
415 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 01:10
>>412
押さえ込んで、馬乗りになっている状態。
いったん振りほどかないとその行動は難しいはず。
「どこだ!?」
416 :
秘密主義者(サファイア)
:2003/04/03(木) 01:12
>>415
秘密主義者は黙して何も語らない。そのうち抵抗をやめた
417 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 01:13
>>414
「いやさすがに騙されませんよというかもう1回やられると死ぬんで」
避けつつ横にまわりこむ。
418 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/03(木) 01:13
>>415-416
恐る恐る音を立てないように近づく
419 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 01:16
>>416
涙が滲みながらも、先程から本体を探している。
ぼんやりとしいても何かが近寄ってくるのはわかる。
「お前が本体かー!」
偽物を押さえ込みながら怒鳴る。
420 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/03(木) 01:20
>>419
「あ、あの、女性に危害を加えるのは…その……」
消え入りそうな声で答える
421 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 01:21
>>420
「違うのか−!誰も俺に近づくんじゃねー!本体はどいつだー!」
かなりテンパってきたらしい。
422 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/03(木) 01:24
>>421
「あ…あの…その……」
おどおどと喋りながらもゆっくりと近づき秘密主義者(サファイア)に触れる。
423 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 01:26
>>417
たとえばこれから君は「………………!!!!!!!!!!!!」
凄い顔をして
そのまま崩れ落ちるとする
君がそうなることは『決定』されている
運命だからだ!
運命は偶然ではなく必然性があって起こるものだからだ・・・
覚悟を決めろッ!
覚悟は『幸福』だぞッ!園田。
「これが人類のためなのだぁーーーーッ!!
潰れろ園田ァァァァァァァ」
ズギャアアアア〜〜ッ
というのは嘘で
「ところでさー、あそこにいる人たちは何やってるの?」
>>418-422
を指差す。
424 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 01:29
>>422
「近づくなッ、と言っただろうがー!」
触れようとしたところをバシッと叩く。
「フーッ、フーッ!」
425 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/03(木) 01:32
>>424
ビクッ!
驚いたように手を引っ込める。
「……でも、やっぱり女性に…その……暴力は…」
426 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 01:34
>>423
「誤魔化さないでくださいていうか覚悟するのはそっちですよ」
ゴゴゴゴゴゴゴ………
息がかかるくらいまで近づいた。
427 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 01:40
>>426
「だから何怒ってるの!つーか何の覚悟ですか!」
「それよりあっちでなんか喧嘩やってるみたいだけど止めなくていいの?」
428 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 01:45
>>427
「そりゃ女の人にはわかりませんよこの怒りは、
というわけで責任とってください、色々大切な物を踏みにじってくれた責任を。
あと喧嘩なんかよりこっちの方が大事なんで。
俺の人生の分岐点っぽいので」
喧嘩してる方は見もせずにそう言った。
429 :
『ソノダクラッシュにうってつけの日』
:2003/04/03(木) 01:51
>>428
「だから私が何したって言うんですかっ!
この間の200万なら9割り返したからいいじゃない。賭けで貰った正当なお金よ!」
喧嘩の方をチラチラみている。
430 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 01:53
>>425
ッドン!
っと『秘密(偽』を突き飛ばしてから、今度は田中を突き倒し押さえつける。
「『女性』だと?俺は彼女の知り合いだから女性だと知っている。
だが、彼女は何故か顔を隠し、男だか女だかわからないような服装をしている。
何故、『女性』だとわかった!知り合いにしてはおかしい反応だ。
・・・あんたが本体か!」
431 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 01:57
>>429
「俺の口から言わせる気ですかそれを!?」
切れた。
432 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/03(木) 02:02
>>430
「……信じる者は………救われないわよ!!」
>>425
メール欄
鷹月の攻撃を後ろに伸ばした手脚を使って後退してかわす。
すぐに鷹月に土を飛ばし目をつぶすとそのまま追撃に向かう。
後ろからは秘密主義者(サファイア)が後頭部めがけてパンチを繰り出す。
つまり……挟み撃ちの形になる。
433 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 02:08
>>431
「だからなんなのさ!私は今来たばかりでなーんにも分からないですよ。
なんだか分からないけど別人じゃないの?こんな服装してる人はいくらでもいるわよ?」
なんだか知らないけどなだめる。
434 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 02:15
>>433
「他にいねーよそんな奴!もう実力行使に出ますよもう!」
秘密主義者の手を掴んだ。
435 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 02:23
>>434
「だって…だって…アッチにも似たようなのいるもん…」
手を掴まれた。
「園田のえっちーッ。手を掴むなんてえっちえっちーッ」
退化
436 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 02:26
>>432
かわされたなら、そのまま田中の横を走り去る。
後転した状態からすぐに鷹月の位置を把握して土を投げつけるのは
バランスが狂うため難しいはず。
いったん、突き飛ばされた『秘密(偽』は鷹月に追いつけないだろう。
公園をそのまま去る。
437 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 02:28
>>435
「えっちじゃないですよ!というかもうえっちでもいいですよ!」
掴んだ手を引っ張る。
438 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/03(木) 02:30
>>436
秘密主義者(サファイア)は反対の出口から公園をさる。
それを追うように本体もフレームアウト
「……調子に乗ると痛い目見るわね。覚えとかなくちゃ…」
439 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 02:35
>>437
「もう…強引なんだから・・・」
手を引っ張られて園田の胸の中に飛び込む。
440 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 02:42
>>439
「もう強引にいきまくりますよ男の子ですから」
密着した。密着したから股間は蹴れませんよきっと。
441 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 02:46
>>440
メール欄はフェイクと思いましょう。
園田の顎に向かってジャンプ頭突き!
人間は頭頂部が一番固いらしい。
442 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 02:48
>>441
「ふげっ!?ずるっ!!」
食らった。
議論スレに訴えてやる!
443 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 02:53
>>442
追加。
根性でしがみついた。
444 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/03(木) 02:53
よかったのかホイホイレスしちまって
俺は公園だってかまわず444getしちまう男なんだぜ
445 :
秘密主義者444
:2003/04/03(木) 02:55
>>443
「あーっもうっ!」
しがみつかれながらズルズル近くの自動販売機まで近づいて
ACを投げてスタンド化させる。
446 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 02:57
| |
| ‖ ノノノノ -__
|| ‖ (゚∈゚ ) ─_____ ___
|∧ 从ノ <<444 (ミ_ (⌒\ヽ _ ___
( (≡ ̄ ̄ ̄ ̄三\⌒ノ ノ )
|(つWつ  ̄ ̄\ ⌒彡) ノ =_
| \つ つ \,___,ノノ
| | ) >>秘密 / / ≡=
| | / ノ __________
| | /ノ _─ (´⌒(´
| | ミ/= (´⌒(´⌒;;
| ''''""'''"'''"""''"""'''''"'"''''""''"''''"""''"'''""''"''"'''"''
447 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 03:01
>>445
「え、場所を変えるんですか?
公園のトイレとか?ちょっと特殊っぽいけどOKですけど」
しがみつきながらズルズル引っ張られた。
448 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 03:05
>>447
「えーと。ここじゃアレだから店に行きましょうよ。」
園田をスタンドでつまみあげる。
449 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 03:08
>>448
「看護婦プレイですか?望むところですが」
つままれた状態で答えた。
450 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 03:11
>>449
「脳を治してもらいましょうね。早く良くなってね。」
園田を持って店まで行きましょう。
451 :
園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』
:2003/04/03(木) 03:13
>>450
「非常に正常かつ健康かつ健全ですよ?思春期ですもん」
『店』まで連れて行かれた
452 :
秘密主義者
:2003/04/03(木) 03:15
「アマモトさんに一つ提供しませんか?きっと落ち着くと思いますよ。
そうすればアマモトさんも私もみんなハッピーになれますね。」
『店』 〜12枚目のカルテ〜へ
453 :
ぜろやま みにこ(10)
:2003/04/03(木) 04:45
閑散とした時刻。
少女は公園にいた。
454 :
ぜろやま みにこ(10)
:2003/04/03(木) 05:23
そして帰っていった。
455 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/03(木) 22:44
ベンチで煙草を吸いながら読書してます。
456 :
行商
:2003/04/03(木) 23:21
>>455
その彼にリンゴを一つ100円で売りつけます。
457 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 23:35
タマゴを頭の上に乗せながら公園にやって来た。
458 :
行商
:2003/04/03(木) 23:36
「・・・・・・・・・・」
返事がない・・・腕が疲れてきた。
459 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/03(木) 23:36
>>456
「なんで突然リンゴなんです?」
>>457
(変わった人が来た…。)
460 :
行商
:2003/04/03(木) 23:40
>>459
「リンゴ屋さんですから。買ってくださいよリンゴ。」
461 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 23:41
>>459
奇異の目で見られた事に気が付いた。
桜井に近づいていく。
「あんた、俺の頭の上に乗っているものが見えるのか?」
462 :
行商
:2003/04/03(木) 23:43
>>461
「ま、まさか・・・新手の同業者かっ!?」
戦闘態勢ON
463 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/03(木) 23:44
>>460
「はぁ…、じゃあ2個貰えますか?」
>>461
「タマゴに見えますけど…、違うんですか?」
464 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 23:46
>>462
「あんたは俺が物売りに見えるのか?」
>>463
「フフ・・・君はスタンド使いだな。」
465 :
行商
:2003/04/03(木) 23:47
>>463
「うっしゃあぁぁ!」
桜井さんリンゴ2個お買い上げ!
「あ、卵に興味がおありで、ありますよ、あれより新鮮な卵が!」
466 :
行商
:2003/04/03(木) 23:49
>>464
「あ?んだコノヤロ。向こうイケや、向こう」
467 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/03(木) 23:54
>>464
(罠?!しまったかな…。)
>>465
.466
「はい、じゃあ200円。」
200円払う。
「いや…、別に卵が欲しい訳じゃないんですけど…。
って喧嘩はやめましょうよ。」
468 :
行商
:2003/04/03(木) 23:56
>>467
「そ、そおっすよねー。今時卵なんてダサダサですよねー。」
お客さん(神)に同調した。
469 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/03(木) 23:59
>>465
「タマゴ・・・か、あんたもスタンド使いか。」
>>467
「何、身構えなくてもいい。俺は別に君に危害を加えようってわけじゃあない。」
行商と桜井の二人に卵を見せながら話し掛ける。
「俺はこの卵を内側から破壊できる人間を探している。
君達はそんな力を持ったスタンド使いを知らないか?」
470 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 00:04
>>468
「なんか調子いいですね…。」
>>469
「はぁ…、普通に割ったらダメなんですか?」
471 :
行商
:2003/04/04(金) 00:04
「なんだ同業者じゃなかったのか。」
>>469
「いや、知らないっスけど。ていうか外から割れないのかコレ。」
卵らしき物体を掴んでみる。
472 :
行商
:2003/04/04(金) 00:06
>>470
「それがモットーですから。
今後も行商連合組合をよろしくお願いします。」
卵を掴もうとしながら。
473 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 00:07
>>470
「普通に割ったら俺死ぬから。」
>>471
スタンド卵は実体化していないので掴めない。
「君達の能力を教えてもらえないだろうか?
一人ではダメでも複数の人間に協力してもらえれば割れるかもしれない。」
474 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 00:11
>>472
「こちらこそ。
いただきます。」
リンゴを袖で拭いてかじる。
>>473
「食べます?」
リンゴをすすめてみる。
「えっ?!死んじゃうんですか?!それは大変ですね…。
あなたの能力教えてくれたら考えますけど…。」
475 :
行商
:2003/04/04(金) 00:12
>>473
「ヤダよ。
何でさっきあったばっかりの人間に能力教えないといけないんだ。
ガイジンだからって馬鹿にしてんのか!」
切れた。
476 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 00:14
>>474
「・・・まだ、目覚めてないんだよ。」
>>475
「リンゴ買うから。」
477 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 00:14
>>475
ガイジンだったのですか?
478 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 00:15
>>476
「?????」
なんか良く分かってない顔をしてます。
479 :
行商
:2003/04/04(金) 00:18
>>467
「いやー俺のスタンドも色々問題がありましてねー
買い物してもらわないとパワーたまんねえんスよ。
あ、リンゴお買い上げで!ありがとうございます。
リンゴ一個100円です。500個位どーんと買ってくれませんか?」
>>477
韓国人です。
480 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 00:22
>>478
「このタマゴが俺のスタンドのヴィジョン。
・・・何も能力は無い、という事だ。」
>>479
「俺の昼飯代は500円までだ。5個貰おうか。」
改めて二人に話し掛ける。
「これでいいかな。能力を・・・教えてもらえないか?」
481 :
行商
:2003/04/04(金) 00:24
>>480
うつむきながら
「・・・あ、ありがとうございます。五個っすね・・・」
リンゴ五個をクシャクシャのビニール袋に入れ、鷹月に手渡す。
「・・・・・」
泣き出す。
482 :
ぜろやま みにこ(10)
:2003/04/04(金) 00:25
ランドセルを背負ってやってきた。
483 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 00:27
>>479
わかりました。
>>480
「なるほど。
『内側から割ると目覚める』の意味がやっと分かりましたよ。
どうしようかな?役に立てるのかな?」
>>481
「って、何で泣いてるんですか?」
484 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 00:28
>>482
(小学生?!あのコもスタンド使いなのかな?)
485 :
行商
:2003/04/04(金) 00:29
>>483
すいません。嘘です。
泣きながら
「この人が・・・・この人が・・・・」
鷹月を指差す
>>482
行商センサーが客らしき人影を発見。
ピッピッピ・・・
金もってねーなと判断。
486 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 00:31
>>481
500円渡しながらリンゴを受け取った。
「何故、泣く?」
>>482
気付いた。
(だが・・・今は捕まえようとすると邪魔が入りそうだな。)
>>483
「君の能力を知らないからな。・・・どうだろう。」
487 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 00:32
>>485
「なんかされたんですか?」
>>486
「確かにそうですね…。
ところで何したんですか?この人に。」
488 :
ぜろやま みにこ(10)
:2003/04/04(金) 00:33
>>484
こっちを見ている。
>>485
現在の所持金は972円だ。
>>486
彼女も君に気付いたようだ。話し掛けてきた。
「あ、こないだのブツブツ男。
ねえ、これってなんの騒ぎ?」
489 :
行商
:2003/04/04(金) 00:34
>>486
「・・・・実は、私には一人娘が居まして・・・さっきの200円の売り上げ
合わせても700円・・・・
これじゃあ、娘に米も食べさせてあげさせられない・・・」
上を向いて
「・・・・今日もリンゴかぁ!」
490 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 00:35
やってきた。
ベンチに座ってミネラルウォーターを飲んでいる。
『・・・・この公園・・・・相変わらずいいところだな・・・・』
491 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 00:37
>>487
「
>>489
という事らしい。」
>>488
「ああ・・・久しぶり、みにこちゃんだったかな。
別に大した事じゃないよ。」
>>489
「・・・今日はリンゴを腹いっぱい食いたい気分だ。
夕飯もリンゴにする事にしたよ、もう5個もらおうか。」
492 :
ぜろやま みにこ(10)
:2003/04/04(金) 00:39
>>491
「ふーん」
「大人って隠し事ばっかり」
ベンチに座った。
493 :
行商
:2003/04/04(金) 00:39
>>491
(ぎゃはは!こいつ騙されやがった!)
「ヒック・・・ヒック・・・あ、ありがとうごさいます
あなたは天使のような人だ・・・・ううう。」
リンゴを5個渡す。
494 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 00:40
>>488
(おかしなコだな。)
>489.491
「なるほど。」
(さっきの卵もあるしな…、嘘くさい。)
やりとりを見守る。
>>490
(また新しい人来たな。)
495 :
行商
:2003/04/04(金) 00:41
>>494
泣きながら桜井をチラチラ見てる。
「・・・・・・・」
496 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 00:41
>>494
「・・・・なんの話ししているのかな?みんな。」
興味はあるが、内気なので遠巻きに眺めている。
497 :
行商
:2003/04/04(金) 00:43
>>496
行商センサー発動
カチッカチッカチ・・・・
こいつは金持ってそうだな・・・後で絡みに行こう・・・
498 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 00:43
>>493
>>494
「能力・・・いや、そうだな。他にも聞きたい事はあった。
君らの力、それは生まれつきのものかな、
それとも誰かに目覚めさせてもらったものかな?」
499 :
ぜろやま みにこ(10)
:2003/04/04(金) 00:45
「おそい」
「遅いわ」
「もう5分も座ってるのに、来ない」
「…帰る」
去っていった。
500 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 00:46
>>497
全国展開スーパーの社員で、そこそこ給料はもらっている。
カジュアルなファッションもどこかすっきりこじゃれている。
濃いブルージーンズに薄いボーダーのシャツ、春物の薄いジャケットを羽織っている。
501 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 00:47
>>495
『どうしろと?』
スタンド会話をしてみます。
>>496
(おとなしい人なのかな?)
>>498
「生まれつきじゃあないですね。
それは言ってもいいのかなぁ?」
ちょっと悩んでいる。
>>499
(行っちゃった…。)
502 :
行商
:2003/04/04(金) 00:49
>>498
(早くこっち切り上げて向こうの内気のほうに行きてえなあ。)
「・・・・そ、それ聞いてどうするんですか?」
503 :
行商
:2003/04/04(金) 00:51
>>500
よっしゃ
心の中でガッツポーズ
>>501
手でお金のマークを作りアピール。
「ヒック・・・・ヒック・・・リンゴ・・・・・ヒック・・・」
チラチラ。
504 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 00:52
>>501
>>502
一連のスタンド関連の会話を聞いた。
『・・・・あいつら・・・・スタンド使い・・・・か・・・
どんなやつなんだろうな・・・・?』
こころのどこかで疼くものを感じた。
505 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 00:52
>>503
「……。一個下さい。」
100円わたす、呆れた表情で…。
506 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 00:53
>>501
「とりあえず、この街に二名のスタンド使いを生み出す人間がいる事を知っている。
『人間』と呼ばれる人物に俺は力を目覚めさせられた。
・・・もう一人は他の人物から聞いたんだが『男(偽』。」
『男(偽』と言った瞬間少し顔をゆがめた。
>>502
「タマゴを内側から割れるスタンド使いを知らないか聞きに行くだけだよ。
多くのスタンド使いを知っている人物に聞いた方が効率的だろう?」
507 :
行商
:2003/04/04(金) 00:54
>>505
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・イッコダケ?」
チラチラ
508 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 00:55
>>506
『・・・・卵を・・・・割るか・・・・フフ・・・・』
鷹月のほうへ近づいていくことにした。
509 :
行商
:2003/04/04(金) 00:56
>>506
「なるほど・・・・・・・そういえば聞いたことあるなあ・・・・そんな能力・・・」
桜井に、リンゴ、リンゴと言いながら言う。
510 :
はなみずき ハナ(10)『ショウビズ』
:2003/04/04(金) 00:57
「だーーーーーーーーーー!!
遅れた遅れた遅れた遅れたーーー!!」
でかいグローブの少女がもの凄い勢いで走り、跳ね、空中できりもみ回転し、
鉄棒を掴み、三回転半し、着地した。
「オッケー!今日も絶好調!
ミニちゃん、遅れてごめーん」
「って居ないし。これはもしかして帰りやがったかアァァーーーーーー!!」
どうやら独り言の多い子らしい。
511 :
行商
:2003/04/04(金) 00:57
>>510
無視。
512 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 01:02
>>行商
「一個だけです!!」
>>青水
(来てる…。)
>>鷹月
「はあ、そうかもしれませんね。『少年』さんですけど…。」
>>ハナ
(また変なコが来たな…。)
513 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 01:04
>>512
『少年』という言葉を聞き、『ピクリ』とする。
『・・・・あいつも・・・・『あの人』に射ぬかれたのか・・・・
あいつは仲間・・・・かもな・・・・』
514 :
行商
:2003/04/04(金) 01:05
>>508
(鴨がネギ背負ってきやがったぜ。グヘヘ)
>>512
「・・・・・ソウデスカ」
100円貰ってリンゴを渡す。でもじーっと見る。
515 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 01:06
>>506
気付いた。
「何か用かい?」
>>509
「本当か、心辺りがあるのなら思い出してもらえないか?」
>>510
(例のターゲットの友達か。)
>>512
「場所を教えてもらえないか?」
516 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/04(金) 01:08
>>515
「・・・・卵・・・割ればいいんだろ?俺にまかせなよ・・・・・」
無愛想な男が言い放つように言った。
517 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 01:08
>>516
名前間違い。
518 :
行商
:2003/04/04(金) 01:09
>>515
「情報料は一回10リンゴになります。
全国行商情報組合をよろしくお願いします。」
519 :
はなみずき ハナ(10)『ショウビズ』
:2003/04/04(金) 01:11
「なんですかもう、今日こそ自慢しようと思ったのになー…」
「いいや、一人で遊ぼう…」
少女は鉄棒の棒部分を手のグローブでぺたぺた触り始めた。
520 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 01:11
>>513
(ん?!気配が変わったような気がする…。)
>>514
『スタンド出しますよ…。』
更に呆れ顔でスタンド会話。
>>515
「『屋敷』にいるはずですけど…。
会えても会えなくても知りませんよ…。」
*『少年』の住む『屋敷』 8人目の訪問者
521 :
行商
:2003/04/04(金) 01:13
>>516
「あっ!美味しいリンゴいくつかいかがですか?」
>>519
金無さそうなヤツは無視。
どこまでも無視。
522 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 01:13
>>519
(ん?!何してんだろう?)
ちょっと気になった。
523 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 01:16
>>516
「君もスタンド使いか。」
>>518
「・・・あんたはどこか『男(偽』に似ているな。」
財布を覗き見る。
二千円程入っていた。
「リンゴダイエットに挑戦するか・・・。」
>>519
(ん、何をしようってんだ?)
見ている。
>>520
「いや、場所を聞ければ十分だよ、ありがとう。」
524 :
はなみずき ハナ(10)『ショウビズ』
:2003/04/04(金) 01:16
バァーーーーーーン
少女が手を合わせると、グローブの中から粘土の棒が現れた。
粘土の棒をこねると、実物の鉄棒もそれに合わせて変形していく。
そして、ハートマークに『LOVE & PEACE』の文字をあしらえた鉄棒が完成した。
「いやー、芸術だねー。やっぱ『スタンド』って素晴らしいね」
525 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 01:17
>>523
「卵を・・・僕がもし『割れる能力者』だとしたらどうする・・・?」
526 :
行商
:2003/04/04(金) 01:17
>>523
説明口調で。
「情報は基本的に前払いになります。」
>>524
シカトシカト
527 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 01:20
>>523
「うまく割れるといいですね。」
ニッコリ。
>>524
!!!
かなり驚いた!!
(なんだあれ?!スゴイぞ…。)
528 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 01:24
>>524
(彼女もスタンド使いか・・・!)
彼女に駆け寄る。
「君はみにこちゃんの友達だね。」
>>525-527
話しの途中で少女の方へと行ってしまった。
529 :
行商
:2003/04/04(金) 01:24
>>525
「美!味!し!い!リ!ン!ゴ!い!く!つ!か!いかがですか!!!」
耳元で叫んでみる。
>>528
「ケッ・・・クソヤローが」
530 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 01:26
>>529
「・・・りんご、美味しそうですね・・・・どれ・・・・
ひとついただきましょうか・・・産地はどこですか?」
531 :
はなみずき ハナ(10)『ショウビズ』
:2003/04/04(金) 01:27
>>528
「へ、なんですかぁ?(語尾を上げて)ミニちゃんのこと知ってんの?」
532 :
行商
:2003/04/04(金) 01:27
>>530
「1つと言わず5つ位いかがですか?」
産地とかは特に言わない。
なんならスルーしたい。
533 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 01:30
>>532
「では・・・3ついただきましょう・・・美味しそうだ・・・・
ところで、あなたは彼(鷹月)のお知り合いですか?卵を割るというのは・・・
もしかして内側から割らないといけない・・・とかですか?」
簡単に出来そうなことをみんなでやっている為、別の考えにあたまがいった。
534 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 01:30
>>531
「ああ、ぜろやまみにこちゃんの事ならそうだよ。
先程、誰か待っていたようだったよ。
彼女が去ってから数分後に君が来たからね、恐らく知り合いだと思ったんだ。
・・・それよりその力、『スタンド』だよね。」
535 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 01:31
>>528
(ロリコンですか…、やれやれ。)
>>529
.530
(商売の邪魔かな?)
違うベンチに移動して読書するふりで観察。
536 :
行商
:2003/04/04(金) 01:34
>>533
リンゴ3つ渡す。
「ごいっしょにパイナップルはいかがですか?
ていうか、あの彼とはさっき会ったばかりなので
正直よく解らないんですよ。
・・・でもちょっと頭おかしいですよね・・・彼。
きた時に頭に卵乗っけてきたし・・・」
コソコソと鷹月の陰口を言う。
537 :
はなみずき ハナ(10)『ショウビズ』
:2003/04/04(金) 01:36
>>534
「やっぱ帰りやがったですか。
つくづくGoing my wayだからなー」
「そのとおりスタンドですが何か?
そう!イッツ!『ショウビズ』!!(`・ω・´)/シャキーン」
538 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 01:36
>>536
「・・・なんとなく・・・・飲みこめてきた・・・・
だが・・・僕の『スタンド』ではムリだな・・・・破壊することしか・・・
出来ない・・・・」
行商のほうをじっと見つめる。
539 :
行商
:2003/04/04(金) 01:38
>>538
「あ、パイナップルはお気に召さない?
じゃあご一緒にミカンはいかがですか?
あと、お金を・・・」
540 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 01:39
>>537
(流石に小学生は無駄にテンション高いな・・・。
正直、ついていくのはきつい。
・・・頑張れ、俺。)
「そのスタンド・・・形を変えられた鉄棒は元に戻らないのかい?」
541 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 01:40
>>539
りんご3つ分の金額を支払った。
「・・・・あなたも・・・・スタンド使いなんですよね?」
542 :
はなみずき ハナ(10)『ショウビズ』
:2003/04/04(金) 01:42
>>540
「能力解除するか、『持続力』切れで元に戻りますよ?
ていうか手動で戻せます。『精密A』を甘く見ない。定説」
どこで覚えたのか、変な喋り方だ。
543 :
行商
:2003/04/04(金) 01:43
>>541
「まあそうですけど・・・・そんなことはどうでもいいじゃないですか。
ところでご一緒にミカンは・・・・」
544 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 01:44
(2組あまり1…、帰りますか。)
帰って行った。
スタンドで自分に触れて押しながら。
スイーーーっと。
545 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 01:45
>>543
「いや・・・・もう結構です・・・・
りんごは美味しくいただきますよ・・・・」
そのまま公園を後にした。
546 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 01:46
>>542
(しかし、これが今どきの小学生の喋り方か。覚えておこう。)
鷹月は『小学生の喋り方』を心に深く刻んだ。
「そうか、なら鉄棒を千切ったりは可能かな〜、なんて。
・・・どうなのかな、出来る?」
547 :
行商
:2003/04/04(金) 01:46
>>544-545
「逃がすかぁ!!」
桜井、青水両名に三沢のエルボー!
548 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 01:49
>>547
エルボーが当たったかに見えたが、『スタンド』で防御をされた。
『スタンド』が行商の前に立つ・・・
「・・・これは・・・戦闘開始と見ていいんだな?」
549 :
はなみずき ハナ(10)『ショウビズ』
:2003/04/04(金) 01:50
>>546
「もちろん!
『非実体化スタンド』でも何でも、大きすぎるもの以外ならちぎれる!
ただ、そのことによってダメージは与えられないんだけどね」
よほど誰かに自慢したかったのだろう、ペラペラと喋る。
550 :
行商
:2003/04/04(金) 01:51
>>548
「いいえ違います。もっとリンゴ買ってくださいよ。
家には腹をすかせた2人の子供が・・・・」
551 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 01:52
>>547
当たる寸前にスタンドがカウンター。
手首から肘の当たりが切れた。
「獅子吼…。」
552 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 01:52
>>549
「・・・・・・・・・・・やっと俺にも希望が出てきたよ。
君の力は素晴らしいな。ぜひ、君に協力して欲しい事があるんだけどいいかな。
ああ、もっとも今すぐってわけじゃあない。」
553 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 01:52
>>551
字間違ったかも…。
554 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 01:53
>>550
「結果は・・・同じことだ・・・・」
『スタンド』がゆっくりと行商の前に進んでいき、
握手を求めるような体制になる。
555 :
行商
:2003/04/04(金) 01:54
>>551
もう大声ですよ。
「いってぇぇぇぇぇぇ!!!!!
何するんですかいきなり!」
556 :
行商
:2003/04/04(金) 01:55
>>554
もう駄々っ子のように地面に転がりますよ。
「手が痛えよ!!うわあああああああん!
死ぬ死ぬ死ぬ!!!!!」
557 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 01:58
>>556
静かにそばによる。
『・・・・もうすぐ痛みは無くなるよ・・・・ずっとね・・・・』
行商の切れたところに『スタンド』で触れようとする。
558 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 01:59
>>555
.556
ってことは寝てますね…。
スタンドで腕ひしぎかけます。
本体も反対の手にかけます。
どっかで見たような…?
559 :
行商
:2003/04/04(金) 01:59
>>557
ザッ!
物凄い勢いで離れる。
「ななななんあんああああ・・・何やろうとしたんだ!今!」
560 :
行商
:2003/04/04(金) 02:00
>>558
現在物凄い勢いで離れていってます。
561 :
はなみずき ハナ(10)『ショウビズ』
:2003/04/04(金) 02:00
>>552
「おお、『ショウビズ』が必要とされている!
任しといてください、ドント・ウォーリィ!」
鷹月は連絡先を渡された。
「あ゛!『超電磁少女スパイシーナツコ』が始まる時間だ!
じゃあ、御免!」
去っていった。
逆に今すぐじゃないと、呼ばれたときに出てこれるか、わかりませんが。
562 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 02:02
>>561
「ありがとう・・・!」
リアルタイムでなくていいので。
563 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/04(金) 02:02
>>559
『・・・君をバラして老朽化させようと思ったんだよ・・・・
でも・・・もうひとり(桜井)がいるから・・・大丈夫かな・・・・』
安心してその場を立去った。
564 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 02:03
>>560
あらら。
「帰ってもいいですかね?」
565 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/04(金) 02:04
「妙に血生臭いな・・・ま、いっか♪」
機嫌良く公園を立ち去った。
566 :
行商
:2003/04/04(金) 02:05
>>563
「エルボーされかけた位で人殺そうとすんなよ!
どういう教育受けてきたんだ!
普通にびっくりするわ!
あとリンゴもっと買ってけ!」
567 :
行商
:2003/04/04(金) 02:07
>>564
遠くから
「リンゴあと5つ買ってくれたら帰ってもいいよ。」
568 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 02:08
>>566
「僕は関節きめようとしただけですよ。
人殺しはさっきの人です。」
スタンドは横で待機。
「リンゴはあんまり好きじゃないんですよ…。」
569 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 02:08
間違えてるし…、失礼しました
570 :
行商
:2003/04/04(金) 02:10
>>568
遠くから
「じゃあ・・・・みかんでもいいぞ!」
571 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 02:14
>>579
「今日はいいでーす!」
言ってからスタンドで桜井を押す。
568メール欄で能力発動中なんで、かなりのスピードで滑るように離れて行きます。
「またー、さーよーなーらー!」
今度こそ帰宅!!
572 :
行商
:2003/04/04(金) 02:17
>>571
「・・・・・・・・・・・・・・・」
立ち上がって服についた砂をパンパンと払い落とす。
「まだまだ世の中は不況だなあ・・・」
空を見ながらトボトボと帰る。
573 :
桜井『ザ・ダットサンズ』
:2003/04/04(金) 02:18
リンク間違い失礼しました。
574 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/04(金) 23:54
今日もベンチで昼寝
575 :
行商
:2003/04/05(土) 00:44
>>574
今日も公園でベンチで昼寝してる人の側にこっそり立つ。
「リンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴ
リンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴ
リンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴ
リンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴ
リンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴリンゴ」
ささやきラッシュ
576 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/05(土) 00:47
>>575
「・・・ふぅ」
起きた。なぜか分からないがリンゴが食べたい気分だ。
577 :
行商
:2003/04/05(土) 00:49
>>576
「リンゴイカガッスカーオイシイリンゴー」
これ見よがしにリンゴをちらつかせる。
578 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/05(土) 00:54
>>576
「リンゴか・・・丁度食べたいところだったんだ。いくらだ?」
579 :
行商
:2003/04/05(土) 00:56
>>578
「1つ100円で2つで!なんと150円!!
3つだと200円になり、10個お買い上げになると1000円になります!
すげえ!安い!!」
580 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/05(土) 00:58
>>579
「……それじゃあ3つ貰おうか」
200円払う。
581 :
行商
:2003/04/05(土) 01:00
>>580
「はぁー?10個買いましょうよ。1000円ですよ1000円?」
でも200円は貰う。リンゴも3つ渡す。
582 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/05(土) 01:02
>>581
「……それじゃあもう3つ貰おうか。それ以上は流石に食べられないな。」
200円渡す。
583 :
行商
:2003/04/05(土) 01:12
>>582
「ありがとうございます・・・・・ハァ」
俯き加減で200円受け取りリンゴを3つ渡す。
584 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/05(土) 01:14
>>583
「……どうした?元気が無さそうだが」
買ったリンゴの一つをかじり始めた。
585 :
行商
:2003/04/05(土) 01:18
>>584
「もっと買ってくださいよ・・・・・友達にあげるとかさあ・・・・
両親に送るとかさあ・・・・ウイリアムテムごっこに使うとかさあ・・・
好きなあの子とお話しするきっかけに使うとかさあ・・・・・
色々と用途があるだろうがよ・・・・・」
ボソボソと、しかし確実に水上の耳に届くように。
586 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/05(土) 01:21
>>585
「そうだな。それじゃあもう3個買うか」
二個目のリンゴをかじりながら200円渡す。
587 :
行商
:2003/04/05(土) 01:23
>>586
「おいおいおいおいおいおいおいおい!
お前の力はまだそんなもんじゃねーだろーが!
もっとガンガン来いよ!」
でも、リンゴは3つ渡す。
588 :
『虹』
:2003/04/05(土) 01:24
>>585
頭に何か落ちた
589 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/05(土) 01:25
>>587
「ありがとう。これで最初欲しかった分合計九個買えたよ。600円でな。それじゃあ」
マイペースに公園を後にした。
590 :
行商
:2003/04/05(土) 01:25
>>588
「注文かっ!?金かっ!?」
落ちたものを見る。
そして空を見上げよう。
591 :
行商
:2003/04/05(土) 01:29
>>589
「あっ!」
592 :
『虹』
:2003/04/05(土) 01:29
>>590
バナナの皮だった。
そして綺麗な虹が見えた。
593 :
行商
:2003/04/05(土) 01:32
>>592
「ちくしょー!!」
虹に向かってバナナの皮を投げつける。
何故彼がこんな行動に出たのかは誰にも解らない。
594 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/05(土) 01:33
>>591
「買い物ってのはこういう風に要領よくやるものなのさ。
いいじゃないか、600円に加えて君は経験が貰えたんだ。
それは金では買えないものだ………」
そんな声を水上の去り際に聞いた気がした。
595 :
『虹』
:2003/04/05(土) 01:34
>>593
チャリンチャリン
小銭が落ちてきた。
596 :
行商
:2003/04/05(土) 01:39
>>594
「うわ、独り言言ってる・・・・」
見送った。
>>595
何の疑問もなく落ちてきた小銭をかき集めます。
「幾ら・・・幾ら落ちてきたかな・・・・」
597 :
『虹』
:2003/04/05(土) 01:39
>>596
小銭は合計で1000円分あった
そして
『リンゴ10個』
そんな言葉が頭に浮かんだ
598 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/05(土) 01:42
>>596
先程のやりとりにショックを受けた行商の頭が作り出した空耳だった。
家に帰って寝た方がいいな。
599 :
行商
:2003/04/05(土) 01:44
>>597
「うお、虹のクセに人間より気前いいな。よっしゃ!」
( ノ゜д゜)ノ−−===三三三三(リンゴ10個)
なれない顔文字を駆使して虹に投げつけた。
届け。
600 :
行商
:2003/04/05(土) 01:45
>>598
ま、負けず嫌いさんめ
601 :
『虹』
:2003/04/05(土) 01:45
>>599
虹の橋を渡り、リンゴは空へと消えていった。
ごち。
602 :
行商
:2003/04/05(土) 01:48
>>601
「よし」
なんだか心地よい幸せが満ちてきたのでそろそろ帰ろう。
603 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/05(土) 23:31
とりあえずお花見の時期なので今日はお花見をしています。
604 :
犬神『S・C』
:2003/04/05(土) 23:36
(´ー`)y─~~
お酒が飲み放題です
605 :
木崎『バンブー』
:2003/04/05(土) 23:38
花見客の為に竹の花をせっせと咲かせています。
606 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/05(土) 23:41
>>604
鯨の串焼きを焼いている。
「鯨肉いかがっすか。」
>>605
「なんで竹の花がこんな時期に。」
桜の花見にきとるんじゃー
607 :
フィル
:2003/04/05(土) 23:43
「? 桜か。」
608 :
木崎『バンブー』
:2003/04/05(土) 23:43
>>606
竹の花は120年に一度しか咲かない貴重な物。
大サービスして公園中に咲かせた。
まあ、凶事を知らせる不吉な花なわけだが。
609 :
犬神『S・C』
:2003/04/05(土) 23:44
>>604
(´ー`)y─~~
食べた 飲んだ
「先生の奢りってのは良いね
もっと社員を遊ばせないと潰れるぞあの店」
>>605
竹だ
610 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/05(土) 23:49
>>607
「そこの喫茶店のお兄さんも一杯どうですー」
誘った。
>>608
「縁起が悪いので燃やしてしまおう。」
バーベキューの燃料に使った。
ポンッ
「はねたーッ!」
注:竹は熱すると節の中の空気が膨らんではじけて危険です。
また水分が多いので燃料に向きません。
611 :
フィル
:2003/04/05(土) 23:52
>>610
「やあハクビシン。この有様は・・・?」
612 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/05(土) 23:54
桜の花咲かすのなんて余裕ですが。
咲かせた。
613 :
犬神『S・C』
:2003/04/05(土) 23:56
>>610
(´ー`)y─~~
「この調子だと夜の暖も確保できそうだね
酒と煙草足りるかな」
614 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/05(土) 23:59
>>611
「??うちはハクですよ。
まぁ偽名なんですけど食肉目ジャコウネコ科の動物じゃないですよ。本名不詳の好青年です。
それはともかく鯨肉喰いねぇ。」
鯨の串焼き差し出した。塩かけるかソースかけるか生か。
>>612
「やんややんや」
喜んだ。
615 :
フィル
:2003/04/06(日) 00:02
>>614
「ああ、すまないハク。」
桜を見上げている。ストイック。
「鯨?美味いのか、それ・・・。」
怪訝な顔をした。
616 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 00:10
>>613
「足りなくなったらそのへんで買ってくればいいじゃないですか。この前給料でたとこなんだし。」
>>615
「不味くはないですよ。牛とかよりも脂肪の質とかが魚に近い分日本人の舌にはあうらしいですけど。
んーと、あなたどこの国の方?」
フィルって外人なのだろうか。
617 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/06(日) 00:14
>>614
「梅だって咲かせれるよ」
618 :
フィル
:2003/04/06(日) 00:16
>>616
「国?考えたこともなかったな。」
その辺は、『E・L・O』とか絡めておいおい明かされるのかも知れない。
619 :
犬神『S・C』
:2003/04/06(日) 00:19
>>616
(´ー`)y─~~
「ロロから今日いくらもらってんの」
>>618
「何店さぼってんだよ額に汗して働けタコ」
620 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 00:26
>>617
「よし、がんばれ花咲か少年。」
>>618
「へぇ自分の国覚えてないんすか。」
(これはあれか・・・
収容所がユダヤ人の第二次大戦がナチスで迫害で鉄格子が曲がった
ミュータントで奥さんから能力が子供へどっかーんで国を捨てて
イスラエルでハゲ親父が出てきて未来からこんにちは
とかそういうのか。いや、んなわけは無いか(この間0.18秒))
>>619
「んーあとから医療費に混ぜて請求すればいいんじゃないですか?」
4月から医療費の負担が大きくなりました。
621 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/06(日) 00:26
梅の花と桃の花を咲かせた。
うめももさくら。
622 :
フィル
:2003/04/06(日) 00:33
>>619
チラッと見た。
「フッ」
鼻で笑った。
>>620
「私が国に所属するのでなく、国が私に所属しているからな。私が一つの国家と言ってもいい。」
623 :
犬神『S・C』
:2003/04/06(日) 00:39
>>622
キモイのを見る目つきで(´ー`)y─~~
>>620
「ホラ!あんな変な人と会話しちゃいけません!」
624 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 00:42
>>622
「よくわかんないけどえらそうですね。」
(誇大妄想狂か)
>>623
既にッ興味は
>>621
へ移っていた。
「おースゲーパチパチパチ。一杯飲むか?」
未成年にお酒をすすめると罪になります。
625 :
フィル
:2003/04/06(日) 00:48
>>623
>>624
「偉そうと言うか、偉いんだが。我がスタンドにかかれば皆・・・。」
626 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/06(日) 00:57
>>624
「お酒は二十歳になってから!!」
丁重に断った。
627 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 00:57
>>625
「スタンドに頼らないと偉くないんですねこの根性なし」
と思ったが言わないでおいたこの優しさ。パスDD*1なめんな。
628 :
マルティカ
:2003/04/06(日) 00:57
>>625
「皆なんだって?」
いた。面識はありそうなもんですがありますか?
629 :
フィル
:2003/04/06(日) 01:05
>>627
「ん?何だ?」
>>628
「ああそうだ、人など皆タダの獣と化すッ!サルだッ!サルサルサルサルサルッ!」
何回か会ったような気がします。
スゲー昔に。
630 :
マルティカ
:2003/04/06(日) 01:41
>>629
じゃあ面識あるってことで。
「ぜろやま……とか名乗ってる怪しい奴見かけなかった?
今無差別聞き込み実施中なんだけど」
631 :
フィル
:2003/04/06(日) 01:44
>>630
「ぜろやま?誰だ・・・知らないが。どんな奴だい?」
632 :
マルティカ
:2003/04/06(日) 01:53
>>631
「さあ、顔は知らないけど。
ある男に脅迫状が届いて、それの差出人らしいのよ。
まあ本名かどうかはわかんないけど一応手掛かりってことで」
633 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 01:54
「へー」
花見をしながら聞いた。
634 :
フィル
:2003/04/06(日) 01:55
>>632
「ぜろやまって・・・変な名前だな。偽名じゃないのか?」
635 :
マルティカ
:2003/04/06(日) 02:02
>>634
「多分ね。本名で妙な手紙出すのは不用心すぎるし。
ただ何の意味もなく名を名乗るってのも意味ないしね」
>>633
「貴方は知りませんか」
636 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/06(日) 02:13
木の上でお昼寝。
637 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 02:15
>>636
「知らん。」
638 :
フィル
:2003/04/06(日) 02:15
>>635
「名を名乗るというのは自己顕示か・・・犯人は子供っぽい所があるぞ!?」
639 :
マルティカ
:2003/04/06(日) 02:23
>>638
「やっぱり? いやさ、その手紙には3-6とか学級を示すような記述があったから
学生じゃないのかと思ってたんだけどね。じゃあ子供って線が濃いかな?
そういやぜろやまって名前も平仮名だったな。小学生かな? かく乱かもしんないけど」
いつの間にか居座って酒を拝借していた。
640 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 02:25
いつの間にか居座っていた人に焼き鯨をご馳走していた。
641 :
ペンギン
:2003/04/06(日) 02:27
>>640
ガツガツガツガツガツガツガツガツ
642 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 02:30
>>641
「おい、このペンギン誰のペットだ。」
643 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/06(日) 02:30
>>641
ガム噛むかい?
644 :
マルティカ
:2003/04/06(日) 02:32
>>641
「公園にペンギンがいるとは世も末ね」
645 :
フィル
:2003/04/06(日) 02:33
>>639
「3-6・・・?それはアルファベットじゃ・・・C-F?CF?」
>>642
「私は知らないしそろそろ帰る。」
ベキッ、桜の枝を一本折って帰る。
646 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/06(日) 02:35
>>645
「折るなよ!!
桜は折るとそこから枯れたりするんだぞ!!」
647 :
フィル
:2003/04/06(日) 02:38
>>646
「それを何とかする為に君が居るんだろう・・・?」
桜の枝を持って帰った。
648 :
ペンギン
:2003/04/06(日) 02:41
>>642
「ピィーピィーーーーーーーーーーッ!!」
怒った。怒髪天ボンバー!パスCC
>>643
「ピィーーッッ!」
何味?クールミントしか食べないペンギン。
>>644
「ピィーーー!!」
ペンギンは仲間を呼んだ!5体のペンギンが現れた!
>>645
「ピィッピィッ!」
モラルの無い大人に抗議
649 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/06(日) 02:44
>>647
「それはそれ、これはこれ!」
>>648
残念、梅干ガムだった。
クールミントは中学生には不人気。
650 :
マルティカ
:2003/04/06(日) 02:45
>>648
「増えた!!」
素直に驚いた。
近くにねこじゃらしは生えていますか?
651 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 02:47
>>648
「何で怒っているんだ?」
パスCCでどこ狙ったんすか。まぁリーチの差で先を取りますが。
足でパシッと押さえて接近させなかった。
>>5
体のペンギンが現れた
「奴らは群れでやってくる。」
652 :
花水木ハナ『ショウビズ』+零山三二子
:2003/04/06(日) 02:49
二人の小学生が公園の前を通りかかる。
下校途中のようだ。
は「『男』に喧嘩売ったって…マジで言ってんの!?」
ぜ「男の後ろに2世だか何だか付いてたような気もするけど、そうよ」
は「ちょ…ちょっとまずいですって。
『男』ていったら、スタンド使いたちの中でも最大級のカリスマじゃないですか!
こ、殺されても文句は言えないんですよ」
ぜ「だから言ってやったのよ。親分に言わなきゃ、意味ないじゃない」
は「ミニちゃん…もうあんたにはついていけないですよ正直」
ぜ「好きにすれば」
は「ガ━━━━━━━━(゚Д゚;)━━━━━━━━ン!
友情もこれまでだな!畜生!もう絶交だ!うわーーん!」
二人は別々の方向へ別れて、公園の前を去った。
『男』に喧嘩を売ったらしい少女は、駅の方へ。
653 :
クールミンツ6体
:2003/04/06(日) 02:57
>>649
「ピィ〜〜」
悲しみのダンスを踊る。
>>650
猫じゃらしを手にしてどうするつもりなのか。
>>651
「ピィーピィーーーッ」
近寄れない。
仲間を見かねて別のペンギン達(小さいの2匹)がペンギンAの背中を『押す』
全員合わせてパワーC以上で押しとおる!
654 :
犬神『S・C』
:2003/04/06(日) 02:57
(´ー`)y─~~
酔いつぶれて寝てた
「やっべ」
起きた
655 :
マルティカ
:2003/04/06(日) 02:59
>>653
そりゃあじゃらすに決まってる。
656 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 03:05
>>653
「よっ、と」
頭を踏み台にして飛び越えた。
跳び箱のように→←に向かってくるエネルギーを↑方向に変えて。
生命エネルギーを強化してるので運動神経がちょっとした運動選手並ですが何か。
657 :
『クールミンツ』6体
:2003/04/06(日) 03:14
>>654
寝ていたのなら突っつこう。食べられるかもしれないし。
20cmのペンギンBが突付く。
>>655
何体を?誰を?
ペンギンA:50cm(パスCC) イワトビペンギン ハクにちょっかいをかけてる
ペンギンB:20cm(パスDC)ジェンツーペンギン 犬神を突っついて帰巣本能を呼び覚ましている
ペンギンC、D:10cm(パスDD)アデリーペンギン ハクにちょっかいをかけてる
ペンギンE:5cm(パスDE)ヒゲペンギン ユースケにガムを貰っている
ペンギンF:80cm(パスBC)皇帝ペンギン 全員を王者の威厳を持って見守っている
それぞれ本物よりも小さい。
>>656
「ピィーー!?(俺を踏み台にした!?)」
658 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/06(日) 03:17
ガムをかみながら帰る。
659 :
マルティカ
:2003/04/06(日) 03:18
>>657
じゃあBでファイナルアンサー
660 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 03:18
>>657
「はいっ」
着地してポーズをつけた。
採点をどうぞ。
661 :
犬神『S・C』
:2003/04/06(日) 03:19
>>657
(´ー`)y─~~
「あ?やんのかこの飛べない鳥
ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ
ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ
ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ
ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ!!
ボラーレ・ヴィーア(飛んでいきな)」
パスBB 酔っているから精密Eのラッシュ
662 :
『クールミンツ』6体
:2003/04/06(日) 03:27
>>660
A:「ピィーピィーピィーピィー」4点
B:「ピィーピィーピィー」3点
C:「ピィーピィー」2点
D:「ピィーピィーピィーピィーピィーピィー」6点
E:「ピィーピィー」2点
F:「ピィーピィーッ」2点
>>660
ペンギンBをじゃらそうとした瞬間!
「ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ
ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ
ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ
ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ!!
ボラーレ・ヴィーア(飛んでいきな)」
☆ミ キラーーーーン!!
>>661
に対してペンギンFが抗議!
「ピィーピィーピィーッ!」
663 :
犬神『S・C』
:2003/04/06(日) 03:29
>>662
(´ー`)y─~~
「なんだ、酒飲みたいんならそう言えよ
未成年?気にしない気にしない」
コップにはくたけを注いで渡した
664 :
マルティカ
:2003/04/06(日) 03:30
>>662
ショック!
ふてくされたという理由をつけて帰った。
665 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 03:34
>>662
「19点。うむ・・・いまいち。」
Dのペンギンにするめをあげた。
666 :
『クールミンツ』6体
:2003/04/06(日) 03:39
>>663
「ピィーーピッ!」
ドテンッ!
酒を飲んだFは酔っ払って倒れた。
ペンギン司令官を倒したことで君は+20点の経験値を得る。
>>665
A:「ピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィー」
C:「ピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィー」
D:ガツガツガツガツガツガツガツガツ
E:「ピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィー」
口々に騒ぎ出した。
667 :
犬神『S・C』
:2003/04/06(日) 03:41
>>666
(´ー`)y─~~
「イイ飲みっぷりだ
あれ?ごちそうさまが聞こえないー?
ハイ ペンギンクンの、ちょっといいとこ見てみたいー!
ハイハイハイハイ!!」
口をあけて無理やり飲ませる
いいちこラッパのみしながら。
668 :
『クールミンツ』6体
:2003/04/06(日) 03:52
>>667
「ピィーーーーーーィィィーー」
ゴクゴクゴクゴクゴクゴク…………
ぐにゃぁぁ〜〜〜ペンギンの視界がカイジばりに歪んだ。
スタンドの姿がおぼろげになってきた。
これはやばいと他のペンギン達が救出に向かう!
669 :
犬神『S・C』
:2003/04/06(日) 03:54
>>668
(´ー`)y─~~
「すげーすげー
もう一杯!もう一杯!」
ものすごい煽る
スゴイ酒臭い
ろれつも怪しくなってきた
670 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 03:57
>>666
666ゲットおめ
「やかましぃぃぃぃっ!!この世にはッ!上下関係と優先順位というものがあるのだァァァッ!」
一喝した
671 :
『クールミンツ:F』
:2003/04/06(日) 04:06
>>669
/⌒ヽ、
/ \ すみませんでした・・・・!
/ \ 全部・・・・オレが悪かった・・・・!
. / ,.へ \ もう酒を欲しがりません・・・・・・!
/ / \ \
/ / U \ \ もうつまみを盗んだりしない・・・・・・・・
<.__/ _ V / , - 、 \ もうおやつをかすめたり・・・・・・・・
. ! // u / { r-、ヽ \ 金をぬすませたり
l // U\ \r-、ヽ \ しない・・・・・・・・・・・・
. l { | | // u v\.\,リ } \
| )! l∠-‐ / \ヽノ / きっと・・・・・・・・
ー-"ァ'' ~〜u' \ ヽ} ̄`~`''''ー─---/ きっと心を入れ替えますから
. / v v ,r'⌒ゝ、 ヽ /
r' U -、O ,ノヽ/ / 〉 ヽ u / オレを・・・・
. | v' ィ ,ノヽ/ ./>' l v / オレを・・・・・・・・
l /∠、-ヘ/ ./>' l / 救ってください・・・・!
. レ' ` '´ />' U | U /
>' ,.ヘ u / / これ以上酒をのませるのは・・・・・・・・・・
O `ー-' l v /\ / 止めてください・・・・!
∧()() | / / 止めてください・・・・・・・・・・!
-=ニ ニ=- 「ニニ¬ `ー' 〈
/〉 |. | 〈ヽ | | | | Ο O o ヽ 止めて・・・・ お願い・・・・・・
〈/ . |/ ヽl Lニニニ.」 ヽ
注意:映像とキャラは一致していません
672 :
犬神『S・C』
:2003/04/06(日) 04:09
>>671
(´ー`)y─~~
「あはははははは」
笑い声が公園中に響き渡った
「スゲーよ オメー 才能あるって
スゲー 似てる似てる!!
あはははは」
笑いながら眠りについた。
673 :
『クールミンツ:F』
:2003/04/06(日) 04:11
>>671
注意:実際にペンギンが喋ったわけではありません。
本当は「ピィピィー・・・!」としか喋っていません。
>>670
「ピッ!」
Fを助けに行った
674 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 04:17
>>672
「寝るなー春でも夜はまだ寒いですよー」
ペシペシ叩いた。
675 :
『クールミンツ:F』
:2003/04/06(日) 04:17
酔いつぶれたFをみんなで担いで逃げた。(ペンギンの手でどうやって担いだかは秘密)
クールミンツFはトラウマ:人間不信(犬神)になった。
676 :
ハク『アリス・クーパー』
:2003/04/06(日) 04:29
>>674
起きない犬神を持って店に帰った。
>>675
その秘密を目撃してしまった。まさかあんな事があるなんて・・・。
677 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/06(日) 21:32
「………汚いわね…」
公園に散歩に来て、花見の後の光景を目にした。
「……………………………………あぁもぅッ!何で後片付けしないのかしら!?」
無視して通り過ぎようとしたが、どうしても気になってしまった。
スタンド田河と一緒に公園の掃除を始める。
678 :
苦しそうな男
:2003/04/06(日) 21:52
「ぐ・・・・っ・・・・!やっぱり痛いな・・・・とても痛い・・・・!!」
「う、ウガガ・・・・!!」
679 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/06(日) 22:15
>>678
「……腹でも下したのかしら?」
ごみをゴミ箱に捨てに行きながら遠めに観察する。
680 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 22:23
「ぐ・・・・ぐううぅぅぅ・・・・!!!」
さらに苦しそうにしている。
ポンチョのようなものを纏っていて、顔はわからないが苦しそうだ。
681 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/06(日) 22:26
>>680
(……昨日の話もあるし、ちょっと様子見ましょうかね。死にはしないでしょ)
遠目に観察しながら水のみ場に手を洗いに行く
682 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 22:27
>>678
なるべく近寄らないように入園した。
683 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 22:30
>>681
>>682
風にのって薫ってきたのは、青い息吹ではなく激しい腐臭。
苦しんでいる男から発散されるものだということはすぐにわかった。
そして、男は普通に立ちあがり、ベンチに座る。
684 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/06(日) 22:33
>>683
(……体のどこかが腐ってるわねこの男……脳かしら?)
スタンド田河を下半身にして男の後ろに気づかれないようそっと向かわせる。
本体は男から15m付近で様子を見る。
685 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 22:34
プウゥゥ〜〜〜〜ン・・・・・
686 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 22:34
>>683
怖々と近寄っていく。
「(・・・・物騒な病気か何かか?)」
距離は15m位
687 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 22:36
プウゥゥゥゥ〜〜〜〜ン・・・・
腐臭はいつの間にか消えていた。
男はくつろいでいる様子だ。
688 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 22:40
>>687
「あの・・・・・もう、大丈夫なんですか?」
出来る限り刺激しないように話しかける。
689 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 22:41
>>688
「・・・・・ええ、すみません。いつもこうなるんですよ・・・・」
ブウゥゥゥ〜〜〜〜ンンンン・・・・・
690 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/06(日) 22:43
>>687
スタンド田河(下半身)をベンチの下に潜ませ何時でもで出れるよう待機させる。
本体は10m位まで近づく。
服の中にサファイアを潜ませておく
691 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 22:43
>>689
「自分で止めれないんですか?」
少し驚いた顔をした。
「スタンドですよね?」
692 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 22:44
>>690
ブゥゥゥゥ〜〜〜〜ンンンン・・・・・
数匹の『ハエ』が田中の周りに集まっている。
鬱陶しく感じるかも知れない。
693 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 22:45
>>691
「・・・・スタンド?あなた今・・・『スタンド』といいましたか・・・・?
つまり・・・私を・・・どうするつもりなんですか・・・?」
ブウウゥゥゥゥ〜〜〜〜ンンンンン・・・・・
694 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/06(日) 22:45
>>692
「………ああッ!鬱陶しいわねッ!!」
男との距離を保ちつつハエから逃げる。
695 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 22:48
>>694
ハエを追い払おうとするが、しつこくハエは付きまとう。
・・・・ヴヴヴヴヴヴ・・・・・ンンンン・・・・・
遠方から黒い影が迫ってきている。
696 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 22:48
>>693
「どうするって・・・・・何もしませんよ。
私のスタンドは戦闘能力は無に等しいですから。
何なら能力教えますよ?」
降参のジェスチャーをした。
697 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/06(日) 22:51
>>695
「……な、何よあれ!?気持ち悪い。すっごく気持ち悪いわ!」
>>696
叫びながら二人の方へ走って近づいてきた。
698 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 22:52
>>696
ブウウゥゥゥゥゥ〜〜〜ンンンン・・・・・・
「いつだってそう言う・・・・誰もが俺の仲間のフリ・・・味方面・・・・
もうたくさんだよ・・・・畜生・・・・ド畜生・・・・!!
みんな俺を羨んでいるんだ・・・スーパースターの輝きを羨んでるクズどもが・・・・!」
ブツブツ独り言を言いながら、貧乏ゆすりのように体を動かしている・・・・
699 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 22:55
>>697
二人のそばに近寄った。
・・・・・・ヴヴヴヴヴヴヴ・・・・・ンンンンン・・・・・
黒い影が近づいてくる。
二人が、それが『何かの大群』であると気付くのには、
あと数秒を要した。
700 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 22:57
>>698
あぁ・・・・・・電波か・・・・
こっちも様子見。
「そんなこと言われましても・・・・・」
警戒はしてる
701 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/06(日) 22:59
>>699-700
走ってきた。後ろを見ながらだったのでぶつかった。
「……っっ………何なのよあれは……」
起き上がって黒い影をしっかり観察する。次レスで正体が明らかにッ!?
702 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 23:02
>>701
「痛ッ!!・・・・・・・・・うわっ!!」
突然、飛んできた女性の方を見る。
そして、気づく!!!!!
703 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/06(日) 23:04
散歩に来た
704 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 23:04
>>701
「・・・・いってえな・・・・お前・・・・俺に攻撃したよな、今?
俺にケンカ売ったよな?この世の中の『キング』の俺に・・・・??」
一瞬、『触覚』のような良くわからないものが、その男の顔のあたりにちらついているのが見えた。
そして、黒い影はさらに近寄ってくる。
ブブブブブブブブブブブブブブブブウウウウウウ!!!!!!
ブブブブブブゥゥゥゥゥゥ・・・・・ンンンンアォォォオ!!!!
それは、大量の『ハエ』だった。
ハエの大群が、3人を囲んで渦巻きのように回っている・・・・・
705 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 23:11
>>704
「蝿?・・・・・・・・・しかも囲まれてるし」
スタンドを出して出来るなら男に掴みかかる。
706 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/06(日) 23:13
>>704
「………知らないわよそんな事。あたしはあいつらから逃げてただけよ。
そこにあんたが居ただけ。分かる!?あたしは喧嘩売る気はまったく無いの」
(……触角?)
そして囲まれた。
「……ほぉら、言わんこっちゃ無いわ……はぁ」
(……これならなんとか逃げられるかもね)
少し冷静になった。蠅の大群と男に対して身構える。片手にトパーズを持つ。
707 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/06(日) 23:15
>>704-706
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
少し離れた場所から何が起きているのか観察。
708 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 23:15
>>705
ドッゴオォォォ!!!!
パス精AAEで男のスタンドにパンチを食らって吹っ飛ぶ。
「やはり・・・・お前は・・・・敵じゃあねえか。」
ハエの大群が煙雨に襲いかかる!!!
709 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/06(日) 23:20
>>708
犬を事務所の人に断って事務所の傍に繋ぐ。
そして無言で何かもめているらしい煙雨達の所へ。
そう言えばもう一人知った顔がいるな・・
710 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 23:21
>>708
スタンドでガードしつつ
攻撃された瞬間、精神の向きを少しだけ男の方に変えてパスBBくらいに弱める。
無理っぽかったらパスAAで吹っ飛ぶ。
711 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 23:21
>>704
>>707
まるで『神』を思わせるような、美しく神々しいヴィジョンの
『スタンド』が見える。
712 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/06(日) 23:22
>>711
「・・・・・・ほぅ・・・なかなか美しいスタンドだな・・・・・」
つぶやきつつ接近。
713 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 23:23
>>710
そちらのスピードがBかそれ以上ならば成功、Cかそれ以下ならば失敗と思われる。
714 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 23:25
>>712
ハエの大群の中をかいくぐることになる。
ハエが大量に当たる。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴウウウウウ!!!!!!
715 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 23:25
>>713
失敗した。
転がって蝿に集られてる。
「(痛ててじゃすまねぇよな・・・・・!!!!!!)」
蝿は実体化してますか?
716 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/06(日) 23:26
>>711
(………どうやら本物の神が来たらしいわね。
でも、蠅の王と神は天敵同士………。理解できない組み合わせね)
ため息をつくと、蠅の壁を突き抜けようと走り出す。
717 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 23:27
>>715
ハエはすべて本物。
ヴヴヴヴヴヴヴヴウウウウウウウウ
ウウウウウウウウゥゥゥゥゥ!!!!!
視界を完全にふさぐほどのハエの大群に襲われる。
体中がハエに覆われ、鼻や口にもハエが侵入しようとする。
718 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 23:29
>>716
ウウウウウブブブブブヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ・・・・・ンンンン!!!!!!!!
無数のハエがぶち当たる。
次第に、顔のあたりにハエが集中。鼻や耳、口のなかにハエが侵入しようとする。
719 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/06(日) 23:30
>>714
「神のいたずらか・・・・?それとも気紛れか・・・・『パトリオット』・・・」
スタンドを発現。
たかるハエをその両掌で叩き潰しながら進む。
720 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 23:30
>>717
「(あぁ・・・・マジ死ぬかも)」
息絶え絶えにスタンドで自分の精神を引っこ抜いて
周りにいる蝿の一匹に押し込む。
「(でも、やってみないとわからないよね・・・・・)」
721 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 23:33
>>719
気付いた。
「だれだ貴様!!!貴様も俺の輝きを邪魔するつもりかっ!?」
ハエの大群が満員電車の群集のような怒涛の勢いで突っ込んでいく。
722 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/06(日) 23:33
>>718
「なんだあれ」
ハエがいっぱいいた。キモイ。
723 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/06(日) 23:34
>>718
「…うわ。なんだありゃ。ゴミ箱ちゃんと中身捨ててたのになぁ…」
久しぶりに仕事に出てきたらなんか凄い物を見てしまった。
724 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/06(日) 23:36
>>718
胸に仕込んだサファイアから秘密主義者(上半身)を発現。
秘密は顔の蠅を払いながら、本体は体の蠅を払いながら、外へ逃げようとする
スタンド田河(下半身)をイスの下から出し、男に顎に向かって蹴りを放つ。パスCC
725 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 23:37
>>720
精神を押しこんだ。
だが、あらゆるハエは本体の影響下に置かれる。それでも良いだろうか?
>>722
>>723
公園は大量のハエ満たされている。
「チッ・・・・人間が増えてきたな・・・・!あまり増えると面倒だな・・・・」
726 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 23:39
>>724
ハエは払おうが払おうが視界を塞ぐように覆い被さる。
そして、男の『スタンド』の拳が田中を襲う。
パス精AAE
ドッコオオオオオ!!!!!!
727 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/06(日) 23:41
>>725
「キモイ」
木に登った。そして木の枝を渡り歩きながら公園内を移動。
このキモイ騒ぎの中心点を探す。
728 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/06(日) 23:41
>>721
「・・・・・・・・・神の所業とは思えんな・・・・・・・・・・」
こちらの姿が見えたならきっとそれは悪魔に見えただろう。
ハエが来ても構わず進みながら叩き潰す。
729 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 23:46
>>725
入ってすぐに巨大な力に気づいて再び引っこ抜いた。
「(やばぃな・・・・・・・・こりゃ、無理だ)」
一分後に帰る体を見て溜息をつく。
「(ほぼ、死んだ見たいな状態になるから興味を無くしてくれれば良いけど・・・)」
730 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/06(日) 23:46
>>726
攻撃を喰らった。
精密Eだからそれ程致命傷になる所には当たっていないだろうが
パAにより吹っ飛ぶ。その勢いのまま転がって逃げようとする。
「………」
痛みに顔をよじる。
吹っ飛んだ勢いで顔の周りの蠅はどうなりました?
それと
>>724
後半の田河(下半身)の攻撃はHitしましたか?
731 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 23:46
>>728
ハエの大群がぶち当たってきたため、視界がはっきりしない。
キリがなくハエが襲っていく。
732 :
『Dr.ドリトル』
:2003/04/06(日) 23:48
>>729
煙雨には突然声が聞こえてきた。
ノックしてモシモォーシ!
『精神』の『方向』を変えるには、キチッと『掴んだ』状態じゃねーと駄目だぜ!
それじゃね!
頑張って生きろよ!
死んでもいいけどね!
チャオ!
733 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/06(日) 23:48
>>731
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
スタンドで振り払いながら一気に進む。(パス:A・C)
734 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 23:50
>>732
お久しぶりですね。
そうですか。失礼しました。
声の先に天国を見たような気がした。
735 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/06(日) 23:53
>>729
突如、ハエがすべて飛び去った呼吸が出来る。
>>730
先ほどの下半身への攻撃は失敗に終わった。逃げ出すと、ハエは田中の周りから退散した。
>>731
男の前に立った、かに見えた。
736 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/06(日) 23:54
>>735
木の上から、その様子を眺めていた。
737 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/06(日) 23:56
「…こりゃあ多すぎだ。ちょっと殺さないと風評に関わるな」
事務所から強力バルサンを持ってきた。
738 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/06(日) 23:57
>>735
「自分・・・・・・まだ・・・・・生きてるし・・・・・・どうでも・・・・いいか・・・・・」
生きる力なさげに項垂れている。
739 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/06(日) 23:58
>>735
(………ハァ、ハァ………このままじゃ帰らないわよ………)
蠅によって見えにくいだろうが、
囲いの外側から男に田河(下半身)の攻撃を繰り返させる。
本体は近くの木の後ろに隠れる。ただし射程内。
(PL:下半身への攻撃ではなく、下半身のビジョンのスタンドが攻撃しました)
『能力開示』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1049464289&START=16&END=16&NOFIRST=TRUE
740 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/06(日) 23:59
>>735
>>738
「・・・大丈夫か?」
進みつつ倒れている煙雨を助け起こす。
ハエは消えたのか・・・・
本体は見えるのか?
741 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/07(月) 00:01
>>736
視界がハエの大群で悪く、何が起こっているのかはっきりとはわからなかった。
>>737
見た瞬間に、殺虫剤でどうこなるレベルでないことが伺えた。
>>738
ハエが撤退した。
ハエが大量に集まっていくのがわかる。
742 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/07(月) 00:02
>>740
「天国を見たんだ・・・・・・出来れば行きたかった気もする・・・・・」
743 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/07(月) 00:05
>>741
「例え殺虫剤でどうこうならなくても、少しは抵抗しないとッ!」
蝿が多すぎて人が見えないので、容赦なくバルサンに点火して、
蝿の中にけりこむ。
現在の『サニー・サイド』→0
744 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:06
>>742
「天国へ行きたいのか?じゃあ後で極上の天国へ連れていってやるから少し待て。」
ハエがいなくなったのならその元を探す。
745 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/07(月) 00:09
>>739
今やハエの大群は距離を置いた田中の視界を妨げるのに十分だった。
田河の攻撃は的を得ないものに終わる。
>>740
ハエは消えていない。
大量のハエが、さきほどの本体と思われる男のあたりに集中していく。
>>743
いかんともしがたい大群だったが、公園の中心部にいまや集中しつつある。
746 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/07(月) 00:10
>>744
何でこの街のスタンド使いはこんなに生きる力があるんだろうと思った。
「そうか・・・・天国か・・・・・・・」
一点を見て何も考えてないように待つ。
747 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:12
>>745
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ハエが飛び交う中を、赤い目の女が近づいてくる。無表情・・・いやそれどころか
薄ら笑いを浮かべて気味悪い。
748 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/07(月) 00:13
>>745-747
「うわ! 人いるじゃん! 殺虫剤回収しないと!」
匍匐全身しながら殺虫剤を取りに行く。
当然マスク、ゴーグルは既に装備していると敢えて言い切ってみる!
749 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/07(月) 00:13
>>745
(……しょうがないわね。とりあえずここまで戻しましょう)
スタンド田河(下半身)を本体の元に戻らせる
750 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/07(月) 00:15
ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
751 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:16
>>748
すいません、さっき事務所の人に一言断って犬を事務所前につないでます。
でかいのを3頭ほど。噛みつかないので大丈夫。
752 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/07(月) 00:17
ハエの大群が飛び去る。
そして、そこにポンチョの男の姿は無かった・・・・
>>747
男に近づいたつもりが、それはハエの大群が似たような形を作っているだけだった。
753 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:18
>>752
「・・・チッ・・・」
久しぶりに退屈凌ぎの玩具が出来ると思ったが・・・まぁいいか。
煙雨のところへ戻る。
>>746
「立てるか?」
肩を貸しながら助け起こす。
754 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/07(月) 00:19
>>751
ガッデム!
>>752
「あれ。蝿が…」
とりあえず殺虫剤を回収して、燃えないゴミ箱に突っ込んだ。
ゴミ箱の中の蟲も死ぬし、一石二鳥だね!
火事なんて聞こえない。
755 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 00:20
>>754
「なんかこの公園、よく災難に見舞われるね」
木の上から声をかけた。
756 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:21
>>754
ごめんね、もう連れていくから。
757 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/07(月) 00:21
>>755
「惹かれあってますよね。というか何でそんなトコにいるの」
もくもくと煙をあげるゴミ箱を木の下におく!
煙攻めだ!
758 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/07(月) 00:22
>>753
「嗚呼・・・・・・」
他に何も言わない。
759 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/07(月) 00:22
>>752
「……クソッ、消えたの………ちょっと動けないわね……ハァ…」
木の陰で体の回復を待つ。
760 :
蝿の王
:2003/04/07(月) 00:22
公園一連の蝿の大量発生。
本体の名は不明。
『スタンド』の名前は、『ロッティング・クライスト』。
能力は『腐敗』。
『腐敗』させる事で『牛乳』が『チーズ』になるように、『腐った魂』を持った者を似合いの姿へと変化させる。
そして、この能力の対象は君自身……つまり、君の『スタンド』が君の『救い主』という訳だ。
変化する似合いの姿は『蝿』と『人』が混じったような『蝿の王』。
なお、『スタンド』は『腐敗』させないと発現しない。
あらゆる『蝿』は変化後の本体に従う。
『ロッティング・クライスト』
パワー:A スピード:A 射程距離:E
持続力:E 精密動作性:E 成長性:E
761 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:24
>>758
きちんと助け起こした。
「犬を連れてくるから待っててくれ・・・」
事務所の前にいる犬のところへ。
そしてすぐに3頭とも連れてきた。
「お待たせ・・・・」
別に約束をしてたわけでもないが・・・そういえば天国へ連れていく約束があったな。
762 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 00:24
>>757
「いや別に理由なんてないよ」
がさがさと枝が動いたり伸びたりして煙を遮った。
763 :
黒コート
:2003/04/07(月) 00:24
>>758
「『候補』の一人…『パニックレイン』を発見…」
公園の外から物凄いスピードで黒ずくめの人間っぽいのが煙雨目掛けて走ってくる。
764 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:25
>>763
「・・・・・?」
傍にいたので接近して来たものを見る。
765 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/07(月) 00:27
>>761
「・・・・・・」
>>763
「・・・・・・・・・・・人間カ・・・・」
気づいてるけど無気力だ。
766 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/07(月) 00:27
>>762
「木に登ると危ないよー」
呼びかけてみた。
767 :
黒コート
:2003/04/07(月) 00:28
>>764-765
二人の目の前に立って、服の中から二枚の『紙』を取り出した。
「これに『サイン』をッ! さあッ! さあッ! さあッ!」
768 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:29
>>767
「どちら様?」
すぐにはサインできません・・・
769 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/07(月) 00:29
>>767
「『煙雨』・・・・・・」
何も考えず名前を書いた。
770 :
『シンプル・プラン』
:2003/04/07(月) 00:30
>>768
「『シンプル・プラン』ッ!」
ペンも出した。
771 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/07(月) 00:31
>>759
「……ハァ………ハァ…」
痛みをこらえつつ動ける程度まで回復したので公園を後にする。
(………包帯を買っときましょう)
→駅前へ
772 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:32
>>770
「『シンプル・プラン』・・・・?(どこかで聞いたような・・・)・・・まぁいいか・・・・」
サラサラと『翔影』とサインを書いた。
773 :
『シンプル・プラン』
:2003/04/07(月) 00:33
>>769
>>772
「『サイン』! ゲットォー!」
ズキュウウウウン
『スタンド』に触られた気がした。
「『任務完了』!」
774 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:35
>>773
「ご苦労様・・・ひょっとして教授殿と助手殿に頼まれたのか?」
775 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/07(月) 00:35
>>773
「『完了』したのか・・・・・よかったな」
どうでもよさげだ。
776 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 00:36
>>766
「大丈夫大丈夫」
木の枝が階段みたいに折り重なった。
それをすたすたと歩いて降りてくる。
777 :
『シンプル・プラン』
:2003/04/07(月) 00:36
>>774-775
「そいつは言えない!」
ダダダダダダダダ
走り去っていった。
778 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:38
>>777
「・・・・・・おそらく、教授殿と助手殿の関連だろう・・・・・・我々の共通項と言えば・・・
それぐらいだ。」
こっちもどうでもよさげ。
犬もなんか退屈しているようだ。
779 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/07(月) 00:38
>>776
「うわ! すげえ! 『スタンド』?」
びっくりした。
「そのままにしておくとか出来ます?
遊具としてとっておきたいんですけども!」
780 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/07(月) 00:38
>>777
「スタンドか・・・・・・」
見送った。
781 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 00:40
>>779
右手に『緑色に輝く宝剣』を持ってる。
「まあそんなとこかな。そうなんだけど」
たぶんそのままに出来ると思う。
782 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/07(月) 00:43
>>778
「あ、そういや大丈夫でしたか。さっき蝿が沢山いましたけれども」
少し離れた位置にいるであろう二人に呼びかける
>>781
「それが『スタンド』ですか?」
783 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:45
>>782
「ええ、なんとか。」
784 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/07(月) 00:47
>>782
「嗚呼・・・・・」
785 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/07(月) 00:49
>>783
「そうですか。そりゃあ良かった。これに懲りずにまた来て下さいね」
>>784
「嗚呼…って。何に感嘆してるんですか貴方は!」
786 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:51
>>785
「ええ、この子達の散歩にはここは不可欠ですので・・・・・」
あくまで愛想よく。
787 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/07(月) 00:53
>>785
「これは、感嘆の言葉だったな・・・・・忘れていた。」
788 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:56
>>787
「・・・さてと・・・私はオフィスの方に帰るが・・・どうする?今は事情あってオフィスも
移転して、新しいオフィスが自宅を兼ねている。波紋荘のほうはいずれ引き払うが・・
今は倉庫状態だ。」
犬がそろそろぐずりはじめた。リードを引っ張って早く帰ろうと催促している。
オフィスはこの公園からさほど遠くない駅前の裏手にある7F建てビルの最上階。
789 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/07(月) 00:58
>>788
「いや、波紋荘に帰るよ・・・・・・・。」
言うが早いか波紋荘に帰って行った。
790 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 00:59
>>789
「・・・・・そう、じゃあ気をつけて・・・・・」
犬を連れてオフィスに帰った。
791 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/07(月) 01:00
>>789-790
それを一人で寂しく見つめていた。
木の上のユースケに、
「僕は事務所に戻りますよ…」
と一言言い残して、佐藤は去った。
792 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 01:22
「さて」
一人になったわけだけど。
793 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/07(月) 01:34
私はまたこの公園に来た。
そこには緑色の剣を携えた少年が、ひとり立っていた。
とても幻想的だと思えた。
しかしながらこの国において刀剣の所持は違法行為にあたる場合もある。
他人事ながら、私はそんな事を心配した。
私の名は物ヶ足 字朗。この物語の主人公である。
(編注:『物語』とは何か。それは彼の『人生』自体の事をさす。彼の独特な思想である)
794 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 01:38
「‥‥今日も手がかりなしかなぁ‥‥」
ベンチに座ると『グリーン・デスティニー』を手近な地面に刺した。
地面を爪先で掘り、リンゴの種を植える。そして『成長』。
「‥‥あーあ、あの時名前聞いとけばよかったよ」
モグモグシャリシャリ。実ったリンゴをかじる。
795 :
行商
:2003/04/07(月) 01:42
>>794
「リ、リンゴ実らせるたぁいい根性してるな。」
ユースケの側にふらふらと歩み寄っていく。
796 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 01:44
>>795
「食べる?」
おすそわけ。
797 :
物ヶ足 字朗
:2003/04/07(月) 01:45
>>794
少年がやおら、ひとつの種を植えると、あっという間に若葉が芽となり
真っ赤なリンゴの実が成るに至った。
私はたいへん感心し、これは是非ともお近づきになりたいと思い
彼に、こんにちは、素敵な能力をお持ちですねと話し掛けてみた。
798 :
行商
:2003/04/07(月) 01:46
>>796
「ふざけるな!」
バックからリンゴを取り出してガシュガシュと食べる。
>>797
「だまされるな!こいつは悪魔の手先だ!」
799 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 01:48
>>797
まあね。
褒められて嬉しく思わない人間なんていない。
地球に優しい能力。それが僕の『グリーン・デスティニー』さ。
>>798
「ごめん」
悪魔は言い過ぎだと思った。
800 :
物ヶ足 字朗
:2003/04/07(月) 01:48
>>798
ひとりの行商人が現れ、いきなりリンゴの彼を悪魔呼ばわりした。
狂人も商売をする時代になったものだと感心した。
801 :
行商
:2003/04/07(月) 01:52
>>799
「謝ってすむ問題だと思うなよ!お前自分が何したか解ってんのか!
取り返しのつかないことやっちゃったんだぞ!」
ユースケの襟を掴みグラグラと揺らす。
>>800
「おい!てめえ!見てんじゃねえよ!向こう行け向こう!!」
802 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 01:56
>>801
「なんなんだよ!
リンゴ生やすのがまずいなら青森まで行って農家の人に文句言えばいいだろ!!」
『グリーン・デスティニー』でリンゴの木に触れた。
もぞもぞもぞ。
リンゴの木の枝が動いて、行商をやさしくひっぱがした。
803 :
物ヶ足 字朗
:2003/04/07(月) 01:56
>>799
エコロジーという言葉がある。
私はこの言葉についてときに懐疑的になることもあるが、
彼が偽善者の類でない事はその態度の端々から見て取れた。
ではこちらも自己紹介をしましょう、私はそう言うと向き直り、
ゴム手袋をはめた手で
>>801
に掴みかかった。
804 :
行商
:2003/04/07(月) 02:00
>>802
「そーいう問題じゃねーんだよ!
大体青森まで行くのに幾らかかると思ってんだ!」
引っ剥がされてます。でも大声で。
>>803
「大体・・・・あっ!?てめコラ!
なんだこの手袋は!馬鹿にしてんのか!」
805 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 02:08
>>804
「それもそうだね。
じゃあオレンジならいい?あとブドウとか」
リンゴの木が、枝で行商の肩をたたいて慰めた。
806 :
物ヶ足 字朗
:2003/04/07(月) 02:11
>>804
私の手が行商人の顎を掴む。
ゴム手袋が行商人の顎についた。
私は手を離す。
手袋は、行商人の顎にくっついたまま。
私は、これが私の『ザ・グローヴ・パペッツ』ですと言うと
手袋を伸張させ、行商人の口を覆ってしまった。
続けてこうも言った。
あまり汚い言葉を聞かせないで下さい、非常に気分を害します。
807 :
行商
:2003/04/07(月) 02:14
>>805
>>806
「ふっふぇふぉふぉふぁふぁ。」
(・・・・・・・・ブドウならいい。)
両手を上げて、目を逸らしながら。
808 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 02:20
>>806
そういうのは良くないよ。
言論の自由。気に入らないからって黙らせるのはどうかな。
>>807
「じゃあそうするよ」
リンゴの木は寂しそうに枯れていった。
809 :
行商
:2003/04/07(月) 02:24
>>808
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
(・・・・・・・・・・・・・・・・・)
リンゴの木が枯れるのをじっと見つめてます。
810 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 02:27
>>809
ぼろぼろ枯れて風に消えた。
しかし枯れた木は大地に還りまた次の緑を育むだろう。
811 :
行商
:2003/04/07(月) 02:28
>>810
「ふぁっふぁっふぁふふっへほ」
(ところでこれなんとかしてくれませんか。)
812 :
物ヶ足 字朗
:2003/04/07(月) 02:30
>>808
少年に諭されたので、私は行商人の手袋を解除した。
言われてみればその通りですと私は言った。
>>809
ゴム手袋は消えた。
広い心を持つ緑の剣の少年に感謝するべきですと思った。
813 :
行商
:2003/04/07(月) 02:33
>>812
「バーカバーカ!死ね!くそったれどもっ!!
お前らなんか電車にでも跳ねられちまえ!!!」
そう言いながら行商は(泣きながら)走って逃げた!
814 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 02:36
>>812
なんだかよく解んないけど僕にも非があったみたいだし。
>>813
ひどい。
昨日の人とは別で駄目な大人だと思った。配慮が足らないよ。
815 :
物ヶ足 字朗
:2003/04/07(月) 02:39
>>813
呆れたものだ、狂人でなければ相当教育の貧しい人物であろうか。
哀れみの目で、私はその行商人を見送った。
>>814
不愉快な邪魔が入りましたね、次は素敵な出会いを天に期待しましょう。
緑の剣の少年に、そう別れの言葉を告げて、私はその場を去った。
この続きは、また後日。
816 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/07(月) 02:47
>>815
さようならさようなら。
そしてまた一人になった。
817 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 23:10
→駅前
昨日はえらい目にあったが・・今日は公園は静かなようだ。
適当にベンチに腰掛けて、犬を傍に待機させて休憩中。
818 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/07(月) 23:18
>>817
ボロボロのフードつきの法衣を纏った男が、公園に来た。
…噴水近くのベンチに腰掛ける。
…鳩に餌をやっている。
819 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/07(月) 23:20
>>817
「うわぁっ!!」
翔影の前にベンチに腰掛けていた怪しい女が飛び退く。
「犬怖い犬怖い犬怖い犬怖い犬怖い犬怖い」
820 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 23:26
>>818
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
犬が尻尾をふっている・・・が
>>819
誰かがいきなりびっくりしたので、犬もビビっている。
尻尾を後ろ足の間に巻きこんでベンチの後へ・・・・・
「・・・・・それは・・・・・・申し訳ありません。」
表情を変えずに飼い主らしい女が詫びる。
821 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/07(月) 23:28
>>820
「…ああ、貴女ですか。…お久しぶりですね。」
優しげな声で、挨拶する。
「ワンちゃんもお元気そうで…。」
822 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 23:30
>>821
「お久しぶりです・・・・・」
犬は嬉しそうに尻尾を振って甘えてくる。
823 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/07(月) 23:31
>>820
「私は犬が嫌いだ!怖いんじゃあない!人間にヘーコラする態度に虫酸が走るのだ!
決して怖いわけじゃないぞ!!」
黒コートの女が立ち上がる。
>>821
「貴…貴様は…」
柊の姿を見る。
「この前の…暗殺者か……!今度は何をしに来た」
824 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/07(月) 23:32
>>822
「どうしました?…浮かない顔をしていますが。」
悪意が感じられない声。
顔はよく見えない。
825 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 23:35
>>823
「犬は人とともに生きる者達・・・・決してこびているわけではありません。」
目線は柊のほうをむいている。
>>824
「別に・・・・ 何でもありませんよ。」
こちらは全く感情のこもっていない声だ。
826 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/07(月) 23:35
>>823
「安心してください。今日は仕事じゃないので。休憩ですよ。休憩。」
「……ただ。……今度はこちらから問おう。
…何故、人を殺してはいけないのですか?」
827 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/07(月) 23:38
>>825
「…嘘はいけませんね。…少し、疲れているんじゃ無いでしょうか。」
「……これでも、元医者でして。」
フードをさらに深く被る。
828 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 23:40
>>827
「・・・・・だから・・・・どうだと?」
犬をベンチの後に繋ぎなおす。
犬が苦手な人間が傍にいる以上、飼い主はそれを気遣うのが礼儀。
829 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/07(月) 23:40
>>825
「貴様は犬の恐ろしさを知らない!!彼らは私の肉を食いちぎろうといつでも狙っているのだ!
集団でいるときでも野良犬に襲われるのは何故か私1人だけだ!
飼い犬でさえ私の姿を見るだけで吠え掛かってくる…犬は私の敵だ!!」
怯えたように後ずさりながら言う。
「い、犬を飼いたいのなら構わないが…私に犬を近づけないで貰いたいッ」
>>826
「別に人殺しがいけないといっているわけではないぞ!ただ私は殺されるのが怖いだけだ!
私は『2回』も貴様に襲われたッ!いいか、『2回』もだぞ!その恐怖が貴様に分かるか!」
メスを柊に向けながら言う。
830 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/07(月) 23:44
>>828
「ご自愛下さい。貴女がそんな調子では犬達も可哀想でしょう。」
>>829
「…殺されるのが、怖い…か。
…………ふむ。…確か君も医者だったかな。」
831 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 23:45
>>829
犬は襲うどころか怯えている。
ベンチの背もたれの後に隠れてしまった。
「この子達はそんな無礼な犬じゃありませんよ・・・・」
832 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 23:46
>>830
「何が言いたい・・・・・・・」
ベンチの後に隠れている犬たちをあやしつつ話を続ける。
「その奥歯にものがはさまったようは言い草・・・なんとかならんのか?」
833 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/07(月) 23:48
>>830
「その通り…私は医者だ!貴様と違って『戦士』では無いんだ!」
少しだけ、柊から間合いを取る。
>>831
「信用できん!私はチワワにも襲われたことがある!」
完全に犬から逃げている。
834 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/07(月) 23:50
>>832
「……私は、ただ、元医者として…アドバイスをしただけです。
お節介だったようですね…申し訳ありません。」
「…他意はありませんよ。
…まるで私が何か企んでいるような言い草ですね。」
835 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 23:53
>>833
「犬が人を襲うか襲わないか・・・それは飼い主の責任ですよ。この子達は私が
責任を持ってしつけています。・・・」
>>834
「それは失礼・・・・あなたも医者でしたか・・・・・。奇遇ですね・・・私の亡くなった両親も
医者でした・・・ここの街はずれで小さな病院をしていました・・」
836 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/07(月) 23:53
>>833
「……もし。…本当に人の命を救いたいなら。
……私の元で働かないか?……とても尊い仕事だ。」
837 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/07(月) 23:54
>>835
「…ほう…。ご両親が…ですか……。」
838 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/07(月) 23:57
公園にやってきた。何人か人がいるのを発見する。
「へえ、こんな公園あったんだなあ。」
ベンチに腰掛ける。
839 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/07(月) 23:58
>>835
「犬の話はやめようじゃないか!私は犬に近づかないッ!」
>>836
「『命を救う』……なんと聞こえのいい言葉か――!
貴様のやっていたことが『人の命を救う』ことや『尊い仕事』だとでも言うのか?
もしそうだというのなら―――虫酸が走る!!」
「とにかく…暗殺ならお断り、という事だ!!」
840 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 23:58
>>837
「ええ・・・。父は優秀な医者でした・・・貧乏人も金持ちも分け隔てなく面倒を見て・・
いつも経営は赤字でした。母は父の補佐であり、良い看護婦でした・・・でも・・・・・」
一瞬表情が沈む。
あの忌まわしい事件があってから、もうすぐ一年が経とうとしていた。
「・・・・その父と母は・・・・私が殺しました・・・・」
841 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/07(月) 23:59
>>839
「じゃあここから離れたらいかがですか?私はそこにいる知り合いと少し話があるんです。」
ちょっと呆れている。
842 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/08(火) 00:02
>>839
「…私は確かに、いままで罪も無い人間を殺してきた。
…自分の生きる意味さえ見出せず、言われるままに人を殺した。
……だが、今は違う。自分の生きる意味を見つけた。」
「…君に、暗殺などは期待していないよ。
…ただ、怪我をするであろう私の仲間を助けてほしい。それだけなんだ。」
>>840
「……」
「…理由は、言いたかったら言ってください。
おそらく、話し始めたということは聞いてほしかったのでしょう?」
843 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/08(火) 00:03
>>841
「知り合い…か……」
少し真面目になった。
「過去に何があった?この『殺し屋』の男との間に…」
柊を見据えたまま言う。
844 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:04
アイスコーヒーを飲んでいる。
「ふう〜〜、なかなか落ち着くなあ。しかも公園で楽しんでいる人って結構いるんだな。」
845 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/08(火) 00:05
>>842
「・・・・・ 生きていくためには仕方なかった ・・・・・ 彼らは私を一度は捨てた・・・・
産まれて間もない私を・・・ 冷たい冬の山に置き去りにした・・・ この・・ 瞳の色が
その理由だった。」
>>843
「つい最近知り合った・・・殺し屋だろうがなんだろうが私には関係ない。」
846 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/08(火) 00:06
>>842
「そ…その『仲間』も殺し屋なのか?だとしたら、用済みになったら殺されてしまうのか!?
貴様は…わ、私を利用しようとしているだけじゃないのか?」
「私の身の安全が保証されるのなら…その証拠があるのなら…見せてみたまえ!
話はそれからだ……」
距離を充分にとり、メスを仕舞う。
847 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/08(火) 00:06
>>841
「(それは困る)」
>>843
「つい先日会ったばかりですよ?ねぇ、翔影さん?」
848 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 00:07
>>844
「そうかい?俺には物騒な事を話しているように見えるがね。」
いつのまにか隣に座っていた。
849 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/08(火) 00:07
>>847
「あぁ・・・そうだ。」
本当にそうなんだから、そうとしか言い様がない。
850 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:08
一連の話しを聞いていた。
『・・・・面白そうだけど、物騒な話しだな。』
と思いつつアイスコーヒーを飲む。
851 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/08(火) 00:09
>>848
>>850
聞える範囲にいらっしゃるんですか;・・・・・・参ったね。
852 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/08(火) 00:10
>>845
「…後悔していないならば、それでいいのではないかな。
…私の友人も、殆ど同じだよ。…いや、君以上かもしれない。」
>>846
「…違うな。…私は、『仲間』は大切にする。
…君が、人を救いたいと思うのならば、その場を与えようというわけだ。
…人手が足りなくてな。」
「証拠…と言われてもな。
…ああ、この前、君を助けたのですが。
それじゃ足らないでしょうね…。」
853 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:11
>>848
「おお、なんだあんたは?あの人たちの知り合いかい?」
いつのまにか隣に座っててびっくりした。
854 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/08(火) 00:13
>>845
>>847
>>849
「よく普通に話が出来るな…きっとこの女も普通の職業じゃないんだろう…
犬も怖がらないし…こいつが貴様の言っていた『仲間』なのか!?」
>>852
「……私を助けたのは『太陽のスタンド』の男だ…少なくとも『月と鮫のスタンド』の貴様じゃない。
貴様の『今の目的』は何だ…?『仲間』は一体何者なんだ!?」
855 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 00:15
>>853
「いや、知らないな。
近くで話しをしているようだから、なんとなく耳に入っただけなんだが。」
856 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/08(火) 00:15
>>852
「後悔などするものか・・・・ 私をゴミのように捨てた奴らを消しただけなんだからな。」
>>854
「だからただの知り合いだと言っただろう・・・・(太陽のスタンド?・・・日下部・・・)」
857 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/08(火) 00:16
>>854
「……彼女は無関係さ。」
「…あの男は、あの時、6階の扉にいた。
…君と白井君を殺すためにな。
……私の鮫がいたから、君達は教われずに済んだのだ。
…君を持ち上げたのもおそらく偶然だろう。」
「それに、私が君を殺そうと思えば、あの時殺せたはずだろう?」
858 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:17
>>855
「この辺はいつもこんなに物騒なのか?まあ俺はそっちのほうが好きなんだけどな。
刺激がないとつまらねーからな。」
859 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/08(火) 00:21
>>856
「『消す』とか言ってるぞこの女!」
>>857
「な…何故だ!理解できん!な、何故私が殺されなければいけないのか…
動機が見当たらないッ!どうしてだ…私は何もしていないぞ……何もしていない…」
「貴様が『殺し屋』だと見抜いたからか?私が『闇医者』をやっているからか?
くそっ…何でだ…何で…」
パニックに陥った。
860 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 00:21
>>858
「・・・物騒なのは、俺は勘弁だね。
今現在、既に厄介事が多すぎて困ってるしな。」
灰城がスタンド使いなら鷹月の首に『縄』がかかっているのが見えるはず。
861 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:22
>>860
「おや、なんだか変わった首飾りだな?君のファッションとはちと合わない気がするが?」
『縄』に興味を示す。
862 :
翔影『パトリオット』+犬3匹
:2003/04/08(火) 00:23
>>859
「いや、だからあなたには関係のない事であって・・・・もう・・・・」
ついに呆れてしまったようだ。
863 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/08(火) 00:24
>>859
「…あえて言うのならば、白井…あの男を日下部という男が勧誘した。
太陽のスタンドの本体だ。…白井君はそれを断ってね。
良い心がけだと思うよ。……それかな。
君は、ついでで殺されそうになったんだ。『ついで』でね。」
864 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 00:27
>>861
「おや、君はスタンド使いだったようだな。ま、俺にはどーでもいい事だが。」
首の縄を軽く弄る。
「これは『絞首用の縄』だよ。ある『男』(『男(偽』)につけられてね。
逆らったら即死刑だとさ。・・・は〜ぁ、やれやれ。」
865 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/08(火) 00:28
>>863
「白井…だと…ッ!!くそぉぉぉぉッ!白井ィィィィ!!殺すぞ…ぶっ殺してやる!」
キレた。
「私は死にたくない!だからこんな『スタンド能力』が発現したのだッ!
理由なく私を殺そうとするなど…絶対に許さないぞッ!どこの…誰であろうとも!」
柊に近づく。
「『日下部』がどこにいるか教えろ…あっちが殺る気なら、こっちが先に殺るまでだ!
白井共々…ぶっ殺してやる!!」
866 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:29
>>864
「あんたも大変だな。物騒なモノつけられて・・・・。
というか、あんたもスタンド使いなのか。どんなスタンドなんだい?」
867 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 00:32
>>866
「まだ、知らないんだ。もうそろそろ『生まれる』と思うんだが・・・。」
868 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/08(火) 00:33
>>865
「…」
B・Jの肩を掴み、顔をあわせる。
醜悪な人体模型のような顔が間近に迫る。
「君はッ…君は畜生道に堕ちてはいけない!
…君は医者を目指した。それは、人の命を救うという尊い意志だ。それは才能なんだ!
君には才能があるのです。
しかしその才能は、名もなく声もない多くの平凡な人々から、
君一人が、税金のようにわずかずつ徴収したものなのです。
才能とは負債なのですよ。
君は生きて、大衆にこれを返済しなくてはならないのです。
……だから…死に急ぐんじゃない…。」
「……私や私の仲間は彼と敵対している。
…だから、こちらに協力してほしい。
奴を殺すためには、仲間と策が必要不可欠なんだ。」
869 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:34
>>867
「目覚めつつあるスタンド使いってことか・・・。
まあ俺もスタンド使いになったばっかりだけれどね。」
小石をひろってほいっと投げてみる。
870 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 00:35
>>869
「?」
灰城が小石を投げたのを見る。
871 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/08(火) 00:38
>>868
「!!」
柊を突き飛ばす。
「『死に急ぐ』…『死に急ぐ』だと!?私はそんなバカな事はしない!
こちらから死にに行くくらいなら…一生逃げ回っていたほうがましだ!
だが、いくらでも方法はあるぞ!『暗殺』!『闇討ち』!『毒殺』!
絶対にどんな手を使ってでも私は自分の身を守る!!」
「貴様は『仲間』がいながら…何故早くそいつをぶっ殺してくれないんだ!
貴様が代わりに殺してくれるのなら……そっちのほうが数百倍いい!
そのためならどんな強力でもするぞ!」
872 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:41
>>870
灰城(はいしろ)から女性的なスタンドが現れ、手を前方に突き出す。
すると、小石が空中で『静止』した。
「どう?手品みたいだろ?」
すぐにスタンドは引っ込める。
873 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/08(火) 00:43
>>871
「だからそれを言っているというのに。」
「君は私たちが全力で守ろう。
そして、君は、私たちをバックアップしてほしい。
君は戦わなくていい。ただ、後で、傷ついた仲間を癒してくれさえすれば、それで。
私たちは、病院にも満足に行けない。…『死人』だからだ。
君の安全は保障する。……死なせるものか。」
874 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 00:44
>>872
軽く拍手をする。
「へぇ、面白い能力だな。」
875 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:48
>>874
「だろ?そして、君の心臓にこの能力を使えば・・・・
心臓が『静止』する・・・・」
女性的な『スタンド』の手だけが、鷹月の胸元に伸びる・・・・
876 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/08(火) 00:49
>>873
「私が求めるのは…絶対な『安全』だ……『安全』さえ手に入れば…
そいつがどんな死に方をしようが構わないッ!」
「協力…してやるぞ…その代わり、『日下部』が私に少しでも攻撃してきたら、
すぐに契約を破棄する!私に指一本触れさせるな!
あと、『死人』とか言っているが…私は『死人』を生き返らせることは出来ない!
解毒も完全には出来ない!失った体の部品も治せない!
…こんな『医者』で良いのなら……協力…するぞ……」
877 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 00:50
>>875
「おいおい、勘弁してくれよ。」
スタンドから離れる。
878 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:51
>>877
「なんて冗談だよ。生物にはこの能力使えないんだ。」
にこっと笑いつつ。
「さっきの石にさわってみな。」
879 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 00:53
>>878
「ふぅ、あんた人が悪いな。・・・と、どれどれ。」
停止している石に近づき、おそるおそる触った。
880 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:54
>>879
石は『停止』が解除されて、さきほどの続きのような軌道を描いて落ちていった。
コト。カラカラ。
881 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/08(火) 00:57
>>876
「…ならば、共に来い。」
B・Jに耳打ち
「…ビルの五階に洋食店がある。…私の仲間がその店主と従業員だ。
……もし、君に仕事があれば、来て貰うかも知れない。
…よろしく頼むよ。…私の名は、月人。柊月人だ。」
…それだけ伝えると、法衣の男は公園を立ち去ろうとする。
882 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 01:00
>>880
「ふむ、生物には使えないとしても・・・かなり役に立つ能力だな。」
懐から名刺を取り出し灰城の前に差し出す。
「名前はまだ名乗ってなかったな。俺の名は鷹月キョウジ。
私立探偵を営んでいる。
・・・先程も言ったが、ちょっとばかし面倒な事に巻き込まれていてな。
君は物騒な事が好きだといった。
その気があるなら俺に連絡をくれ。君にあった仕事があるかもしれない。」
883 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/08(火) 01:00
>>881
「まさか…あの『眼帯の娘』か……フ…フフフフフ…面白い…実に面白いな…
クク…これが『運命』か……」
柊に呼びかける。
「……最後に1つだけ聞こう…『死人』とは何だ?」
884 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/08(火) 01:08
>>883
「自分の価値を世間に認められぬ者達…。
…自分が生きるため、人を殺した人形。
…自分の信念のため、罪を犯した王。
…己に課した贖罪のため、闇に堕ちた化物。
それが『死人(デッドマン)』。」
「月夜の晩、『死人』を蘇らせる…。」
立ち去った。
885 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 01:10
>>882
「へえ、探偵か。面白そうだな。休日の暇つぶしに悪くないかもな。
分かった。乗るよ、その話。やっかいごとがあるとヒマつぶしにこと欠かない。
私の名前は『灰城守(はいしろまもる)』だよ、スタンドは『コールド・プレイ』」
ふたたび、女性的なビジョンのスタンドが灰城の後ろから抱き付いてからまるような姿勢で現れる。
「普段は会社があるからなかなか動けないんだが、休日には君の仕事を手伝うよ。よろしく。」
886 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/08(火) 01:11
>>884
「私は…私は貴様の仲間になっても…
『そんなもの』にはならないぞ…!絶対に…絶対に……絶対に……」
黒コートを引きずりながら…立ち去った。
887 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 01:15
>>885
「オーケイ、よろしく頼むよ。
安全は保障できないが、暇にはさせる事は無い筈さ。
それじゃ、今日はひとまずこれで。」
ベンチから立ち上がり、ゆっくりと公園から立ち去る。
888 :
ペンギン
:2003/04/08(火) 01:16
「ピィーピィーー」
888ゲットの予感
889 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:17
「騒がしいな、今日も」
事務所で『エレガント』に紅茶を飲んでいた。
890 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 01:17
みなが公園から立去るのを見まもる。
「・・・なかなか面白そうな街だな・・・・気に入ったよ・・・・」
ほくそえみつつ、公園を後にする。
891 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:19
>>888
「おや、ペンギンか。トートトトト」
事務所の窓を開けて呼んでみた。
892 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 01:19
>>889
事務所の壁を適当に蹴っ飛ばす男がいた。いつの間にか公園にきていた。
「事務所かよお〜!!人がいるみてぇぇ〜〜〜だな。」
893 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:21
>>892
「帰れ」
894 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 01:21
>>891
壁をガンガン蹴っ飛ばしてる池袋のギャングみたいな男がいる。
895 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:21
>>893
と、扉を開けて言った。
896 :
皇帝ペンギン1世
:2003/04/08(火) 01:22
>>891
「ピィ?」
トコトコトコトコ
近づいた窓は何階?
897 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 01:23
>>893
「ああ!?おめえ〜〜俺に文句言ってるのか?ああ?
っつ〜〜か喉乾いていらついてんだよ。お茶でもなんでも飲ませてくんねぇ〜〜か?」
898 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/08(火) 01:24
>>894
「なんなんですか貴方」
出てきた。
>>895
「あれ、貴方もなんなんですか」
899 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 01:27
>>898
「のど乾いた。お茶くれ、お茶。」
900 :
『虹』
:2003/04/08(火) 01:27
空に『900』という七色の文字が浮かんだ
901 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:29
>>896
1階。というか何階建てなんだろうこの建物、管理人出てこい。
「ヨーシヨシヨシヨシ、紅茶を飲むかい? 一級葉だぞ」
クッキーを食べながら紅茶を差し出した。
「しかし飼いペンギンか野良ペンギンか…それが問題だな」
>>897
「あっちだ、見えるかい? そうそっち、水飲み場が見えるだろう。
好きなだけ飲むといい」
ペンギンの相手をしながら言う。
902 :
皇帝ペンギン1世
:2003/04/08(火) 01:30
>>900
「ピィィーー!!!ピィッ!!」(忘れてた!1000げっとしてやる!)
一羽は虹を見た。
他の人間はドロを見た。
903 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/08(火) 01:31
>>899
「そこに水飲み場がありますよ」
現在の『サニー・サイド』→0
904 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:32
>>898
「何だと言われても…ティータイムは欠かせないだろう」
905 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 01:33
>>901
>>903
「俺はお茶がのみてぇ〜〜んだよ。今すぐになあ〜〜!!!
ケンカ売ってんのか?公園職員があ〜〜!!!」
906 :
皇帝ペンギン1世
:2003/04/08(火) 01:34
>>901
「ピィーーピィッ!」
音を立てずに上品に飲んだ。精密動作性B
ペンギンとは思えない色気を出してみる。
ちなみにこのペンギンの大きさは通常サイズの120cm
907 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/08(火) 01:35
>>904
「いや、貴方はえーと。誰ですか?」
初対面の筈ッ!
>>905
「…お茶ならお金を出せば公園の外の自販機で買えますよ」
ヤバそうだ、と考えたので種を撒き始める。
908 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/08(火) 01:36
>>902
1000行く前に新スレへ移動ですよ〜
909 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 01:38
>>907
「ちっ!!つれねええ〜〜!!サービスわりいぃぃなああ〜〜!!!」
「もういいわ、気にくわねーから帰るぜ!!」
公園を後にした。特に被害個所はなし。
910 :
皇帝ペンギン1世
:2003/04/08(火) 01:48
>>908
「ピッ!!」(なんと!だったらもうここには用がないね)
丁寧にお辞儀をして去った。
911 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:53
>>905
>>909
「じゃあ今度はあっちだ、自動……帰ったか。
最近は騒がしくなったものだ」
ティータイム続行。
>>906
「おお…これはしつけのよく行き届いたペンギンだ…。
なにやら言い知れぬ色気もある、さては名家のペンギンと見たが…。
ああ忘れていた、お茶菓子もどうかね」
クッキーを差し出した。
>>907
「随分と忘れっぽいな……『公園管理事務所新所長』さん?」
多分会ったことがあったはず。
912 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/08(火) 01:56
次スレに移行しようかと思います。
913 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/08(火) 02:01
新スレ↓
【場所】『公園』その26
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1049542205
177KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス