■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。

【場所】『公園』その25

1 :公園管理事務所:2003/03/23(日) 01:42
駅前にある大きな公園・・・・
いつも様々な人間でにぎわっているここは憩いの場所
 
そして、色々とあったが公園は元の姿にもどりつつある・・・・
 
詳細は>>2以降へ

604 :犬神『S・C』:2003/04/05(土) 23:36
(´ー`)y─~~
お酒が飲み放題です

605 :木崎『バンブー』:2003/04/05(土) 23:38
花見客の為に竹の花をせっせと咲かせています。

606 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/05(土) 23:41
>>604
鯨の串焼きを焼いている。
「鯨肉いかがっすか。」

>>605
「なんで竹の花がこんな時期に。」
桜の花見にきとるんじゃー

607 :フィル:2003/04/05(土) 23:43
「? 桜か。」

608 :木崎『バンブー』:2003/04/05(土) 23:43
>>606
竹の花は120年に一度しか咲かない貴重な物。
大サービスして公園中に咲かせた。

まあ、凶事を知らせる不吉な花なわけだが。

609 :犬神『S・C』:2003/04/05(土) 23:44
>>604
(´ー`)y─~~
食べた 飲んだ
「先生の奢りってのは良いね
 もっと社員を遊ばせないと潰れるぞあの店」

>>605
竹だ

610 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/05(土) 23:49
>>607
「そこの喫茶店のお兄さんも一杯どうですー」
誘った。
>>608
「縁起が悪いので燃やしてしまおう。」
バーベキューの燃料に使った。
ポンッ
「はねたーッ!」
注:竹は熱すると節の中の空気が膨らんではじけて危険です。
   また水分が多いので燃料に向きません。

611 :フィル:2003/04/05(土) 23:52
>>610
「やあハクビシン。この有様は・・・?」

612 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/05(土) 23:54
桜の花咲かすのなんて余裕ですが。
咲かせた。

613 :犬神『S・C』:2003/04/05(土) 23:56
>>610
(´ー`)y─~~
「この調子だと夜の暖も確保できそうだね
 酒と煙草足りるかな」

614 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/05(土) 23:59
>>611
「??うちはハクですよ。
まぁ偽名なんですけど食肉目ジャコウネコ科の動物じゃないですよ。本名不詳の好青年です。
それはともかく鯨肉喰いねぇ。」
鯨の串焼き差し出した。塩かけるかソースかけるか生か。
>>612
「やんややんや」
喜んだ。

615 :フィル:2003/04/06(日) 00:02
>>614
「ああ、すまないハク。」

桜を見上げている。ストイック。

「鯨?美味いのか、それ・・・。」

怪訝な顔をした。

616 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 00:10
>>613
「足りなくなったらそのへんで買ってくればいいじゃないですか。この前給料でたとこなんだし。」
>>615
「不味くはないですよ。牛とかよりも脂肪の質とかが魚に近い分日本人の舌にはあうらしいですけど。
んーと、あなたどこの国の方?」
フィルって外人なのだろうか。

617 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/06(日) 00:14
>>614
「梅だって咲かせれるよ」

618 :フィル:2003/04/06(日) 00:16
>>616
「国?考えたこともなかったな。」
その辺は、『E・L・O』とか絡めておいおい明かされるのかも知れない。

619 :犬神『S・C』:2003/04/06(日) 00:19
>>616
(´ー`)y─~~
「ロロから今日いくらもらってんの」

>>618
「何店さぼってんだよ額に汗して働けタコ」

620 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 00:26
>>617
「よし、がんばれ花咲か少年。」
>>618
「へぇ自分の国覚えてないんすか。」
(これはあれか・・・
収容所がユダヤ人の第二次大戦がナチスで迫害で鉄格子が曲がった
ミュータントで奥さんから能力が子供へどっかーんで国を捨てて
イスラエルでハゲ親父が出てきて未来からこんにちは
とかそういうのか。いや、んなわけは無いか(この間0.18秒))
>>619
「んーあとから医療費に混ぜて請求すればいいんじゃないですか?」
4月から医療費の負担が大きくなりました。

621 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/06(日) 00:26
梅の花と桃の花を咲かせた。
うめももさくら。

622 :フィル:2003/04/06(日) 00:33
>>619
チラッと見た。

「フッ」

鼻で笑った。
>>620
「私が国に所属するのでなく、国が私に所属しているからな。私が一つの国家と言ってもいい。」

623 :犬神『S・C』:2003/04/06(日) 00:39

>>622
キモイのを見る目つきで(´ー`)y─~~
>>620
「ホラ!あんな変な人と会話しちゃいけません!」

624 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 00:42
>>622
「よくわかんないけどえらそうですね。」
(誇大妄想狂か)
>>623
既にッ興味は>>621へ移っていた。
「おースゲーパチパチパチ。一杯飲むか?」
未成年にお酒をすすめると罪になります。

625 :フィル:2003/04/06(日) 00:48
>>623

>>624
「偉そうと言うか、偉いんだが。我がスタンドにかかれば皆・・・。」

626 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/06(日) 00:57
>>624
「お酒は二十歳になってから!!」
 
丁重に断った。

627 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 00:57
>>625
「スタンドに頼らないと偉くないんですねこの根性なし」
と思ったが言わないでおいたこの優しさ。パスDD*1なめんな。

628 :マルティカ:2003/04/06(日) 00:57
>>625
「皆なんだって?」
いた。面識はありそうなもんですがありますか?

629 :フィル:2003/04/06(日) 01:05
>>627
「ん?何だ?」
>>628
「ああそうだ、人など皆タダの獣と化すッ!サルだッ!サルサルサルサルサルッ!」

何回か会ったような気がします。
スゲー昔に。

630 :マルティカ:2003/04/06(日) 01:41
>>629
じゃあ面識あるってことで。
「ぜろやま……とか名乗ってる怪しい奴見かけなかった?
 今無差別聞き込み実施中なんだけど」

631 :フィル:2003/04/06(日) 01:44
>>630
「ぜろやま?誰だ・・・知らないが。どんな奴だい?」

632 :マルティカ:2003/04/06(日) 01:53
>>631
「さあ、顔は知らないけど。
 ある男に脅迫状が届いて、それの差出人らしいのよ。
 まあ本名かどうかはわかんないけど一応手掛かりってことで」

633 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 01:54
「へー」
花見をしながら聞いた。

634 :フィル:2003/04/06(日) 01:55
>>632
「ぜろやまって・・・変な名前だな。偽名じゃないのか?」

635 :マルティカ:2003/04/06(日) 02:02
>>634
「多分ね。本名で妙な手紙出すのは不用心すぎるし。
 ただ何の意味もなく名を名乗るってのも意味ないしね」
>>633
「貴方は知りませんか」

636 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/06(日) 02:13
木の上でお昼寝。

637 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 02:15
>>636
「知らん。」

638 :フィル:2003/04/06(日) 02:15
>>635
「名を名乗るというのは自己顕示か・・・犯人は子供っぽい所があるぞ!?」

639 :マルティカ:2003/04/06(日) 02:23
>>638
「やっぱり? いやさ、その手紙には3-6とか学級を示すような記述があったから
 学生じゃないのかと思ってたんだけどね。じゃあ子供って線が濃いかな?
 そういやぜろやまって名前も平仮名だったな。小学生かな? かく乱かもしんないけど」
いつの間にか居座って酒を拝借していた。

640 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 02:25
いつの間にか居座っていた人に焼き鯨をご馳走していた。

641 :ペンギン:2003/04/06(日) 02:27
>>640
ガツガツガツガツガツガツガツガツ

642 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 02:30
>>641
「おい、このペンギン誰のペットだ。」

643 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/06(日) 02:30
>>641
ガム噛むかい?

644 :マルティカ:2003/04/06(日) 02:32
>>641
「公園にペンギンがいるとは世も末ね」

645 :フィル:2003/04/06(日) 02:33
>>639
「3-6・・・?それはアルファベットじゃ・・・C-F?CF?」
>>642
「私は知らないしそろそろ帰る。」

ベキッ、桜の枝を一本折って帰る。

646 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/06(日) 02:35
>>645
「折るなよ!!
桜は折るとそこから枯れたりするんだぞ!!」

647 :フィル:2003/04/06(日) 02:38
>>646
「それを何とかする為に君が居るんだろう・・・?」

桜の枝を持って帰った。

648 :ペンギン:2003/04/06(日) 02:41
>>642
「ピィーピィーーーーーーーーーーッ!!」
怒った。怒髪天ボンバー!パスCC

>>643
「ピィーーッッ!」
何味?クールミントしか食べないペンギン。

>>644
「ピィーーー!!」
ペンギンは仲間を呼んだ!5体のペンギンが現れた!

>>645
「ピィッピィッ!」
モラルの無い大人に抗議

649 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/06(日) 02:44
>>647
「それはそれ、これはこれ!」
 
>>648
残念、梅干ガムだった。
クールミントは中学生には不人気。

650 :マルティカ:2003/04/06(日) 02:45
>>648
「増えた!!」
素直に驚いた。
近くにねこじゃらしは生えていますか?

651 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 02:47
>>648
「何で怒っているんだ?」
パスCCでどこ狙ったんすか。まぁリーチの差で先を取りますが。
足でパシッと押さえて接近させなかった。

>>5体のペンギンが現れた
「奴らは群れでやってくる。」

652 :花水木ハナ『ショウビズ』+零山三二子:2003/04/06(日) 02:49
二人の小学生が公園の前を通りかかる。
下校途中のようだ。

は「『男』に喧嘩売ったって…マジで言ってんの!?」
ぜ「男の後ろに2世だか何だか付いてたような気もするけど、そうよ」
は「ちょ…ちょっとまずいですって。
  『男』ていったら、スタンド使いたちの中でも最大級のカリスマじゃないですか!
  こ、殺されても文句は言えないんですよ」
ぜ「だから言ってやったのよ。親分に言わなきゃ、意味ないじゃない」
は「ミニちゃん…もうあんたにはついていけないですよ正直」
ぜ「好きにすれば」
は「ガ━━━━━━━━(゚Д゚;)━━━━━━━━ン!

  友情もこれまでだな!畜生!もう絶交だ!うわーーん!」

二人は別々の方向へ別れて、公園の前を去った。
『男』に喧嘩を売ったらしい少女は、駅の方へ。

653 :クールミンツ6体:2003/04/06(日) 02:57
>>649
「ピィ〜〜」
悲しみのダンスを踊る。

>>650
猫じゃらしを手にしてどうするつもりなのか。

>>651
「ピィーピィーーーッ」
近寄れない。
仲間を見かねて別のペンギン達(小さいの2匹)がペンギンAの背中を『押す』
全員合わせてパワーC以上で押しとおる!

654 :犬神『S・C』:2003/04/06(日) 02:57
(´ー`)y─~~
酔いつぶれて寝てた
「やっべ」
起きた

655 :マルティカ:2003/04/06(日) 02:59
>>653
そりゃあじゃらすに決まってる。

656 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 03:05
>>653
「よっ、と」
頭を踏み台にして飛び越えた。
跳び箱のように→←に向かってくるエネルギーを↑方向に変えて。
生命エネルギーを強化してるので運動神経がちょっとした運動選手並ですが何か。

657 :『クールミンツ』6体:2003/04/06(日) 03:14
>>654
寝ていたのなら突っつこう。食べられるかもしれないし。
20cmのペンギンBが突付く。

>>655
何体を?誰を?
ペンギンA:50cm(パスCC) イワトビペンギン ハクにちょっかいをかけてる
ペンギンB:20cm(パスDC)ジェンツーペンギン 犬神を突っついて帰巣本能を呼び覚ましている
ペンギンC、D:10cm(パスDD)アデリーペンギン ハクにちょっかいをかけてる
ペンギンE:5cm(パスDE)ヒゲペンギン ユースケにガムを貰っている
ペンギンF:80cm(パスBC)皇帝ペンギン 全員を王者の威厳を持って見守っている
それぞれ本物よりも小さい。

>>656
「ピィーー!?(俺を踏み台にした!?)」

658 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/06(日) 03:17
ガムをかみながら帰る。

659 :マルティカ:2003/04/06(日) 03:18
>>657
じゃあBでファイナルアンサー

660 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 03:18
>>657
「はいっ」
着地してポーズをつけた。
採点をどうぞ。

661 :犬神『S・C』:2003/04/06(日) 03:19
>>657
(´ー`)y─~~
「あ?やんのかこの飛べない鳥
 ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ
 ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ
 ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ
 ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ!!
 

 ボラーレ・ヴィーア(飛んでいきな)」
パスBB 酔っているから精密Eのラッシュ

662 :『クールミンツ』6体:2003/04/06(日) 03:27
>>660
A:「ピィーピィーピィーピィー」4点
B:「ピィーピィーピィー」3点
C:「ピィーピィー」2点
D:「ピィーピィーピィーピィーピィーピィー」6点
E:「ピィーピィー」2点
F:「ピィーピィーッ」2点

>>660
ペンギンBをじゃらそうとした瞬間!
「ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ
 ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ
 ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ
 ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ!!
 

ボラーレ・ヴィーア(飛んでいきな)」
☆ミ  キラーーーーン!!

>>661に対してペンギンFが抗議!
「ピィーピィーピィーッ!」

663 :犬神『S・C』:2003/04/06(日) 03:29
>>662
(´ー`)y─~~
「なんだ、酒飲みたいんならそう言えよ
 未成年?気にしない気にしない」
コップにはくたけを注いで渡した

664 :マルティカ:2003/04/06(日) 03:30
>>662
ショック!
ふてくされたという理由をつけて帰った。

665 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 03:34
>>662
「19点。うむ・・・いまいち。」
Dのペンギンにするめをあげた。

666 :『クールミンツ』6体:2003/04/06(日) 03:39
>>663
「ピィーーピッ!」
ドテンッ!
酒を飲んだFは酔っ払って倒れた。
ペンギン司令官を倒したことで君は+20点の経験値を得る。

>>665
A:「ピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィー」
C:「ピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィー」
D:ガツガツガツガツガツガツガツガツ
E:「ピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィーピィー」
口々に騒ぎ出した。

667 :犬神『S・C』:2003/04/06(日) 03:41
>>666
(´ー`)y─~~
「イイ飲みっぷりだ
 あれ?ごちそうさまが聞こえないー?
 ハイ ペンギンクンの、ちょっといいとこ見てみたいー!
 ハイハイハイハイ!!」

口をあけて無理やり飲ませる

いいちこラッパのみしながら。

668 :『クールミンツ』6体:2003/04/06(日) 03:52
>>667
「ピィーーーーーーィィィーー」
ゴクゴクゴクゴクゴクゴク…………
ぐにゃぁぁ〜〜〜ペンギンの視界がカイジばりに歪んだ。
スタンドの姿がおぼろげになってきた。
これはやばいと他のペンギン達が救出に向かう!

669 :犬神『S・C』:2003/04/06(日) 03:54
>>668
(´ー`)y─~~
「すげーすげー
 もう一杯!もう一杯!」
ものすごい煽る
スゴイ酒臭い

ろれつも怪しくなってきた

670 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 03:57
>>666
666ゲットおめ
「やかましぃぃぃぃっ!!この世にはッ!上下関係と優先順位というものがあるのだァァァッ!」
一喝した

671 :『クールミンツ:F』:2003/04/06(日) 04:06
>>669
           /⌒ヽ、
          /     \           すみませんでした・・・・!
          /           \         全部・・・・オレが悪かった・・・・!
.       /  ,.へ       \       もう酒を欲しがりません・・・・・・!
    /  /   \       \
   /  /   U    \       \      もうつまみを盗んだりしない・・・・・・・・
  <.__/  _   V / , - 、       \     もうおやつをかすめたり・・・・・・・・
.     !  // u   / { r-、ヽ      \    金をぬすませたり
     l  //     U\ \r-、ヽ         \     しない・・・・・・・・・・・・
.     l  { |  | // u v\.\,リ }         \
    |  )! l∠-‐    /  \ヽノ          /  きっと・・・・・・・・
    ー-"ァ'' ~〜u'   \  ヽ} ̄`~`''''ー─---/ きっと心を入れ替えますから
.      /  v   v  ,r'⌒ゝ、 ヽ        /
     r'  U -、O  ,ノヽ/ / 〉 ヽ    u  /  オレを・・・・
.      | v' ィ  ,ノヽ/ ./>'   l v     /     オレを・・・・・・・・
      l  /∠、-ヘ/ ./>'     l     /       救ってください・・・・!
.       レ'   ` '´ />'   U    | U /
             >'  ,.ヘ  u  /  /    これ以上酒をのませるのは・・・・・・・・・・
           O `ー-'   l v  /\ /       止めてください・・・・!
      ∧()()         |  /   /      止めてください・・・・・・・・・・!
   -=ニ  ニ=- 「ニニ¬    `ー'  〈
    /〉 |. | 〈ヽ | |  | | Ο O o    ヽ       止めて・・・・ お願い・・・・・・
    〈/ . |/ ヽl Lニニニ.」             ヽ

注意:映像とキャラは一致していません

672 :犬神『S・C』:2003/04/06(日) 04:09
>>671
(´ー`)y─~~
「あはははははは」
笑い声が公園中に響き渡った

「スゲーよ オメー 才能あるって
 スゲー 似てる似てる!!
 あはははは」

笑いながら眠りについた。

673 :『クールミンツ:F』:2003/04/06(日) 04:11
>>671
注意:実際にペンギンが喋ったわけではありません。
本当は「ピィピィー・・・!」としか喋っていません。

>>670
「ピッ!」
Fを助けに行った

674 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 04:17
>>672
「寝るなー春でも夜はまだ寒いですよー」
ペシペシ叩いた。

675 :『クールミンツ:F』:2003/04/06(日) 04:17
酔いつぶれたFをみんなで担いで逃げた。(ペンギンの手でどうやって担いだかは秘密)
クールミンツFはトラウマ:人間不信(犬神)になった。

676 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/06(日) 04:29
>>674
起きない犬神を持って店に帰った。
>>675
その秘密を目撃してしまった。まさかあんな事があるなんて・・・。

677 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/06(日) 21:32
「………汚いわね…」
公園に散歩に来て、花見の後の光景を目にした。

「……………………………………あぁもぅッ!何で後片付けしないのかしら!?」
無視して通り過ぎようとしたが、どうしても気になってしまった。
スタンド田河と一緒に公園の掃除を始める。

678 :苦しそうな男:2003/04/06(日) 21:52
「ぐ・・・・っ・・・・!やっぱり痛いな・・・・とても痛い・・・・!!」

「う、ウガガ・・・・!!」

679 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/06(日) 22:15
>>678
「……腹でも下したのかしら?」
ごみをゴミ箱に捨てに行きながら遠めに観察する。

680 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/06(日) 22:23
「ぐ・・・・ぐううぅぅぅ・・・・!!!」
さらに苦しそうにしている。

ポンチョのようなものを纏っていて、顔はわからないが苦しそうだ。

681 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/06(日) 22:26
>>680
(……昨日の話もあるし、ちょっと様子見ましょうかね。死にはしないでしょ)
遠目に観察しながら水のみ場に手を洗いに行く

682 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/06(日) 22:27
>>678
なるべく近寄らないように入園した。

683 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/06(日) 22:30
>>681
>>682
風にのって薫ってきたのは、青い息吹ではなく激しい腐臭。
苦しんでいる男から発散されるものだということはすぐにわかった。

そして、男は普通に立ちあがり、ベンチに座る。

684 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/06(日) 22:33
>>683
(……体のどこかが腐ってるわねこの男……脳かしら?)
スタンド田河を下半身にして男の後ろに気づかれないようそっと向かわせる。
本体は男から15m付近で様子を見る。

685 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/06(日) 22:34
プウゥゥ〜〜〜〜ン・・・・・

686 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/06(日) 22:34
>>683
怖々と近寄っていく。
「(・・・・物騒な病気か何かか?)」
距離は15m位

687 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/06(日) 22:36
プウゥゥゥゥ〜〜〜〜ン・・・・

腐臭はいつの間にか消えていた。
男はくつろいでいる様子だ。

688 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/06(日) 22:40
>>687
「あの・・・・・もう、大丈夫なんですか?」
出来る限り刺激しないように話しかける。

689 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/06(日) 22:41
>>688
「・・・・・ええ、すみません。いつもこうなるんですよ・・・・」

ブウゥゥゥ〜〜〜〜ンンンン・・・・・

690 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/06(日) 22:43
>>687
スタンド田河(下半身)をベンチの下に潜ませ何時でもで出れるよう待機させる。
本体は10m位まで近づく。
服の中にサファイアを潜ませておく

691 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/06(日) 22:43
>>689
「自分で止めれないんですか?」
少し驚いた顔をした。
「スタンドですよね?」

692 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/06(日) 22:44
>>690
ブゥゥゥゥ〜〜〜〜ンンンン・・・・・

数匹の『ハエ』が田中の周りに集まっている。
鬱陶しく感じるかも知れない。

693 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/06(日) 22:45
>>691
「・・・・スタンド?あなた今・・・『スタンド』といいましたか・・・・?
つまり・・・私を・・・どうするつもりなんですか・・・?」

ブウウゥゥゥゥ〜〜〜〜ンンンンン・・・・・

694 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/06(日) 22:45
>>692
「………ああッ!鬱陶しいわねッ!!」
男との距離を保ちつつハエから逃げる。

695 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/06(日) 22:48
>>694
ハエを追い払おうとするが、しつこくハエは付きまとう。
・・・・ヴヴヴヴヴヴ・・・・・ンンンン・・・・・

遠方から黒い影が迫ってきている。

696 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/06(日) 22:48
>>693
「どうするって・・・・・何もしませんよ。
私のスタンドは戦闘能力は無に等しいですから。
何なら能力教えますよ?」
降参のジェスチャーをした。

697 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/06(日) 22:51
>>695
「……な、何よあれ!?気持ち悪い。すっごく気持ち悪いわ!」
>>696
叫びながら二人の方へ走って近づいてきた。

698 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/06(日) 22:52
>>696
ブウウゥゥゥゥゥ〜〜〜ンンンン・・・・・・

「いつだってそう言う・・・・誰もが俺の仲間のフリ・・・味方面・・・・
もうたくさんだよ・・・・畜生・・・・ド畜生・・・・!!

みんな俺を羨んでいるんだ・・・スーパースターの輝きを羨んでるクズどもが・・・・!」

ブツブツ独り言を言いながら、貧乏ゆすりのように体を動かしている・・・・

699 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/06(日) 22:55
>>697
二人のそばに近寄った。

・・・・・・ヴヴヴヴヴヴヴ・・・・・ンンンンン・・・・・
黒い影が近づいてくる。

二人が、それが『何かの大群』であると気付くのには、
あと数秒を要した。

700 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/06(日) 22:57
>>698
あぁ・・・・・・電波か・・・・
こっちも様子見。
「そんなこと言われましても・・・・・」
警戒はしてる

701 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/06(日) 22:59
>>699-700
走ってきた。後ろを見ながらだったのでぶつかった。

「……っっ………何なのよあれは……」
起き上がって黒い影をしっかり観察する。次レスで正体が明らかにッ!?

702 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/06(日) 23:02
>>701
「痛ッ!!・・・・・・・・・うわっ!!」
突然、飛んできた女性の方を見る。
そして、気づく!!!!!

703 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/06(日) 23:04
散歩に来た

704 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/06(日) 23:04
>>701
「・・・・いってえな・・・・お前・・・・俺に攻撃したよな、今?
俺にケンカ売ったよな?この世の中の『キング』の俺に・・・・??」

一瞬、『触覚』のような良くわからないものが、その男の顔のあたりにちらついているのが見えた。

そして、黒い影はさらに近寄ってくる。

ブブブブブブブブブブブブブブブブウウウウウウ!!!!!!
ブブブブブブゥゥゥゥゥゥ・・・・・ンンンンアォォォオ!!!!

それは、大量の『ハエ』だった。
ハエの大群が、3人を囲んで渦巻きのように回っている・・・・・

177KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス