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【場所】『公園』その25

1 :公園管理事務所:2003/03/23(日) 01:42
駅前にある大きな公園・・・・
いつも様々な人間でにぎわっているここは憩いの場所
 
そして、色々とあったが公園は元の姿にもどりつつある・・・・
 
詳細は>>2以降へ

776 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/07(月) 00:36
>>766
「大丈夫大丈夫」
 
木の枝が階段みたいに折り重なった。
それをすたすたと歩いて降りてくる。

777 :『シンプル・プラン』:2003/04/07(月) 00:36
>>774-775
「そいつは言えない!」

ダダダダダダダダ

走り去っていった。

778 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 00:38
>>777
「・・・・・・おそらく、教授殿と助手殿の関連だろう・・・・・・我々の共通項と言えば・・・
それぐらいだ。」

こっちもどうでもよさげ。
犬もなんか退屈しているようだ。

779 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/07(月) 00:38
>>776
「うわ! すげえ! 『スタンド』?」
びっくりした。

「そのままにしておくとか出来ます?
 遊具としてとっておきたいんですけども!」

780 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/07(月) 00:38
>>777
「スタンドか・・・・・・」
見送った。

781 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/07(月) 00:40
>>779
右手に『緑色に輝く宝剣』を持ってる。
 
「まあそんなとこかな。そうなんだけど」
たぶんそのままに出来ると思う。

782 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/07(月) 00:43
>>778
「あ、そういや大丈夫でしたか。さっき蝿が沢山いましたけれども」
少し離れた位置にいるであろう二人に呼びかける

>>781
「それが『スタンド』ですか?」

783 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 00:45
>>782
「ええ、なんとか。」

784 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/07(月) 00:47
>>782
「嗚呼・・・・・」

785 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/07(月) 00:49
>>783
「そうですか。そりゃあ良かった。これに懲りずにまた来て下さいね」

>>784
「嗚呼…って。何に感嘆してるんですか貴方は!」

786 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 00:51
>>785
「ええ、この子達の散歩にはここは不可欠ですので・・・・・」

あくまで愛想よく。

787 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/07(月) 00:53
>>785
「これは、感嘆の言葉だったな・・・・・忘れていた。」

788 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 00:56
>>787
「・・・さてと・・・私はオフィスの方に帰るが・・・どうする?今は事情あってオフィスも
移転して、新しいオフィスが自宅を兼ねている。波紋荘のほうはいずれ引き払うが・・
今は倉庫状態だ。」

犬がそろそろぐずりはじめた。リードを引っ張って早く帰ろうと催促している。
オフィスはこの公園からさほど遠くない駅前の裏手にある7F建てビルの最上階。

789 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/07(月) 00:58
>>788
「いや、波紋荘に帰るよ・・・・・・・。」
言うが早いか波紋荘に帰って行った。

790 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 00:59
>>789
「・・・・・そう、じゃあ気をつけて・・・・・」

犬を連れてオフィスに帰った。

791 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/07(月) 01:00
>>789-790
それを一人で寂しく見つめていた。

木の上のユースケに、
「僕は事務所に戻りますよ…」
と一言言い残して、佐藤は去った。

792 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/07(月) 01:22
「さて」
一人になったわけだけど。

793 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/07(月) 01:34
私はまたこの公園に来た。
そこには緑色の剣を携えた少年が、ひとり立っていた。
とても幻想的だと思えた。
しかしながらこの国において刀剣の所持は違法行為にあたる場合もある。
他人事ながら、私はそんな事を心配した。
私の名は物ヶ足 字朗。この物語の主人公である。
(編注:『物語』とは何か。それは彼の『人生』自体の事をさす。彼の独特な思想である)

794 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/07(月) 01:38
「‥‥今日も手がかりなしかなぁ‥‥」
 
ベンチに座ると『グリーン・デスティニー』を手近な地面に刺した。
地面を爪先で掘り、リンゴの種を植える。そして『成長』。
「‥‥あーあ、あの時名前聞いとけばよかったよ」
モグモグシャリシャリ。実ったリンゴをかじる。

795 :行商:2003/04/07(月) 01:42
>>794
「リ、リンゴ実らせるたぁいい根性してるな。」
ユースケの側にふらふらと歩み寄っていく。

796 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/07(月) 01:44
>>795
「食べる?」
 
おすそわけ。

797 :物ヶ足 字朗:2003/04/07(月) 01:45
>>794
少年がやおら、ひとつの種を植えると、あっという間に若葉が芽となり
真っ赤なリンゴの実が成るに至った。
私はたいへん感心し、これは是非ともお近づきになりたいと思い
彼に、こんにちは、素敵な能力をお持ちですねと話し掛けてみた。

798 :行商:2003/04/07(月) 01:46
>>796
「ふざけるな!」
バックからリンゴを取り出してガシュガシュと食べる。

>>797
「だまされるな!こいつは悪魔の手先だ!」

799 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/07(月) 01:48
>>797
まあね。
褒められて嬉しく思わない人間なんていない。
地球に優しい能力。それが僕の『グリーン・デスティニー』さ。
 
>>798
「ごめん」
悪魔は言い過ぎだと思った。

800 :物ヶ足 字朗:2003/04/07(月) 01:48
>>798
ひとりの行商人が現れ、いきなりリンゴの彼を悪魔呼ばわりした。
狂人も商売をする時代になったものだと感心した。

801 :行商:2003/04/07(月) 01:52
>>799
「謝ってすむ問題だと思うなよ!お前自分が何したか解ってんのか!
 取り返しのつかないことやっちゃったんだぞ!」
ユースケの襟を掴みグラグラと揺らす。
>>800
「おい!てめえ!見てんじゃねえよ!向こう行け向こう!!」

802 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/07(月) 01:56
>>801
「なんなんだよ!
リンゴ生やすのがまずいなら青森まで行って農家の人に文句言えばいいだろ!!」
 
『グリーン・デスティニー』でリンゴの木に触れた。
もぞもぞもぞ。
リンゴの木の枝が動いて、行商をやさしくひっぱがした。

803 :物ヶ足 字朗:2003/04/07(月) 01:56
>>799
エコロジーという言葉がある。
私はこの言葉についてときに懐疑的になることもあるが、
彼が偽善者の類でない事はその態度の端々から見て取れた。
ではこちらも自己紹介をしましょう、私はそう言うと向き直り、
ゴム手袋をはめた手で>>801に掴みかかった。

804 :行商:2003/04/07(月) 02:00
>>802
「そーいう問題じゃねーんだよ!
 大体青森まで行くのに幾らかかると思ってんだ!」
引っ剥がされてます。でも大声で。

>>803
「大体・・・・あっ!?てめコラ!
 なんだこの手袋は!馬鹿にしてんのか!」

805 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/07(月) 02:08
>>804
「それもそうだね。
じゃあオレンジならいい?あとブドウとか」
 
リンゴの木が、枝で行商の肩をたたいて慰めた。

806 :物ヶ足 字朗:2003/04/07(月) 02:11
>>804
私の手が行商人の顎を掴む。
ゴム手袋が行商人の顎についた。
私は手を離す。
手袋は、行商人の顎にくっついたまま。
私は、これが私の『ザ・グローヴ・パペッツ』ですと言うと
手袋を伸張させ、行商人の口を覆ってしまった。
続けてこうも言った。
あまり汚い言葉を聞かせないで下さい、非常に気分を害します。

807 :行商:2003/04/07(月) 02:14
>>805>>806
「ふっふぇふぉふぉふぁふぁ。」
(・・・・・・・・ブドウならいい。)

両手を上げて、目を逸らしながら。

808 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/07(月) 02:20
>>806
そういうのは良くないよ。
言論の自由。気に入らないからって黙らせるのはどうかな。
 
>>807
「じゃあそうするよ」
リンゴの木は寂しそうに枯れていった。

809 :行商:2003/04/07(月) 02:24
>>808
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
(・・・・・・・・・・・・・・・・・)

リンゴの木が枯れるのをじっと見つめてます。

810 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/07(月) 02:27
>>809
ぼろぼろ枯れて風に消えた。
しかし枯れた木は大地に還りまた次の緑を育むだろう。

811 :行商:2003/04/07(月) 02:28
>>810
「ふぁっふぁっふぁふふっへほ」
(ところでこれなんとかしてくれませんか。)

812 :物ヶ足 字朗:2003/04/07(月) 02:30
>>808
少年に諭されたので、私は行商人の手袋を解除した。
言われてみればその通りですと私は言った。

>>809
ゴム手袋は消えた。
広い心を持つ緑の剣の少年に感謝するべきですと思った。

813 :行商:2003/04/07(月) 02:33
>>812
「バーカバーカ!死ね!くそったれどもっ!!
 お前らなんか電車にでも跳ねられちまえ!!!」

そう言いながら行商は(泣きながら)走って逃げた!

814 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/07(月) 02:36
>>812
なんだかよく解んないけど僕にも非があったみたいだし。
 
>>813
ひどい。
昨日の人とは別で駄目な大人だと思った。配慮が足らないよ。

815 :物ヶ足 字朗:2003/04/07(月) 02:39
>>813
呆れたものだ、狂人でなければ相当教育の貧しい人物であろうか。
哀れみの目で、私はその行商人を見送った。
>>814
不愉快な邪魔が入りましたね、次は素敵な出会いを天に期待しましょう。
緑の剣の少年に、そう別れの言葉を告げて、私はその場を去った。
この続きは、また後日。

816 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/07(月) 02:47
>>815
さようならさようなら。
 
そしてまた一人になった。

817 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 23:10
→駅前

昨日はえらい目にあったが・・今日は公園は静かなようだ。

適当にベンチに腰掛けて、犬を傍に待機させて休憩中。

818 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/07(月) 23:18
>>817
 
ボロボロのフードつきの法衣を纏った男が、公園に来た。
…噴水近くのベンチに腰掛ける。
 
…鳩に餌をやっている。

819 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/07(月) 23:20
>>817
「うわぁっ!!」
 
翔影の前にベンチに腰掛けていた怪しい女が飛び退く。
 
「犬怖い犬怖い犬怖い犬怖い犬怖い犬怖い」

820 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 23:26
>>818
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

犬が尻尾をふっている・・・が

>>819
誰かがいきなりびっくりしたので、犬もビビっている。
尻尾を後ろ足の間に巻きこんでベンチの後へ・・・・・

「・・・・・それは・・・・・・申し訳ありません。」

表情を変えずに飼い主らしい女が詫びる。

821 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/07(月) 23:28
>>820
「…ああ、貴女ですか。…お久しぶりですね。」
優しげな声で、挨拶する。
 
「ワンちゃんもお元気そうで…。」

822 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 23:30
>>821
「お久しぶりです・・・・・」

犬は嬉しそうに尻尾を振って甘えてくる。

823 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/07(月) 23:31
>>820
「私は犬が嫌いだ!怖いんじゃあない!人間にヘーコラする態度に虫酸が走るのだ!
決して怖いわけじゃないぞ!!」
 
黒コートの女が立ち上がる。
 
>>821
「貴…貴様は…」
 
柊の姿を見る。
 
「この前の…暗殺者か……!今度は何をしに来た」

824 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/07(月) 23:32
>>822
「どうしました?…浮かない顔をしていますが。」
悪意が感じられない声。
顔はよく見えない。

825 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 23:35
>>823
「犬は人とともに生きる者達・・・・決してこびているわけではありません。」

目線は柊のほうをむいている。

>>824
「別に・・・・ 何でもありませんよ。」

こちらは全く感情のこもっていない声だ。

826 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/07(月) 23:35
>>823
「安心してください。今日は仕事じゃないので。休憩ですよ。休憩。」
 
「……ただ。……今度はこちらから問おう。
…何故、人を殺してはいけないのですか?」

827 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/07(月) 23:38
>>825
「…嘘はいけませんね。…少し、疲れているんじゃ無いでしょうか。」
 
「……これでも、元医者でして。」
 
フードをさらに深く被る。

828 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 23:40
>>827
「・・・・・だから・・・・どうだと?」

犬をベンチの後に繋ぎなおす。
犬が苦手な人間が傍にいる以上、飼い主はそれを気遣うのが礼儀。

829 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/07(月) 23:40
>>825
「貴様は犬の恐ろしさを知らない!!彼らは私の肉を食いちぎろうといつでも狙っているのだ!
集団でいるときでも野良犬に襲われるのは何故か私1人だけだ!
飼い犬でさえ私の姿を見るだけで吠え掛かってくる…犬は私の敵だ!!」
 
怯えたように後ずさりながら言う。
 
「い、犬を飼いたいのなら構わないが…私に犬を近づけないで貰いたいッ」
 
>>826
「別に人殺しがいけないといっているわけではないぞ!ただ私は殺されるのが怖いだけだ!
私は『2回』も貴様に襲われたッ!いいか、『2回』もだぞ!その恐怖が貴様に分かるか!」
 
メスを柊に向けながら言う。

830 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/07(月) 23:44
>>828
「ご自愛下さい。貴女がそんな調子では犬達も可哀想でしょう。」
 
>>829
「…殺されるのが、怖い…か。
…………ふむ。…確か君も医者だったかな。」

831 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 23:45
>>829
犬は襲うどころか怯えている。
ベンチの背もたれの後に隠れてしまった。

「この子達はそんな無礼な犬じゃありませんよ・・・・」

832 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 23:46
>>830
「何が言いたい・・・・・・・」

ベンチの後に隠れている犬たちをあやしつつ話を続ける。

「その奥歯にものがはさまったようは言い草・・・なんとかならんのか?」

833 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/07(月) 23:48
>>830
「その通り…私は医者だ!貴様と違って『戦士』では無いんだ!」
 
少しだけ、柊から間合いを取る。
 
>>831
「信用できん!私はチワワにも襲われたことがある!」
 
完全に犬から逃げている。

834 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/07(月) 23:50
>>832
「……私は、ただ、元医者として…アドバイスをしただけです。
お節介だったようですね…申し訳ありません。」
 
「…他意はありませんよ。
…まるで私が何か企んでいるような言い草ですね。」

835 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 23:53
>>833
「犬が人を襲うか襲わないか・・・それは飼い主の責任ですよ。この子達は私が
責任を持ってしつけています。・・・」

>>834
「それは失礼・・・・あなたも医者でしたか・・・・・。奇遇ですね・・・私の亡くなった両親も
医者でした・・・ここの街はずれで小さな病院をしていました・・」

836 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/07(月) 23:53
>>833
「……もし。…本当に人の命を救いたいなら。
……私の元で働かないか?……とても尊い仕事だ。」

837 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/07(月) 23:54
>>835
「…ほう…。ご両親が…ですか……。」

838 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/07(月) 23:57
公園にやってきた。何人か人がいるのを発見する。
「へえ、こんな公園あったんだなあ。」
ベンチに腰掛ける。

839 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/07(月) 23:58
>>835
「犬の話はやめようじゃないか!私は犬に近づかないッ!」
 
>>836
「『命を救う』……なんと聞こえのいい言葉か――!
貴様のやっていたことが『人の命を救う』ことや『尊い仕事』だとでも言うのか?
もしそうだというのなら―――虫酸が走る!!」
 
「とにかく…暗殺ならお断り、という事だ!!」

840 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 23:58
>>837
「ええ・・・。父は優秀な医者でした・・・貧乏人も金持ちも分け隔てなく面倒を見て・・
いつも経営は赤字でした。母は父の補佐であり、良い看護婦でした・・・でも・・・・・」

一瞬表情が沈む。
あの忌まわしい事件があってから、もうすぐ一年が経とうとしていた。

「・・・・その父と母は・・・・私が殺しました・・・・」

841 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 23:59
>>839
「じゃあここから離れたらいかがですか?私はそこにいる知り合いと少し話があるんです。」

ちょっと呆れている。

842 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/08(火) 00:02
>>839
「…私は確かに、いままで罪も無い人間を殺してきた。
…自分の生きる意味さえ見出せず、言われるままに人を殺した。
……だが、今は違う。自分の生きる意味を見つけた。」
 
「…君に、暗殺などは期待していないよ。
…ただ、怪我をするであろう私の仲間を助けてほしい。それだけなんだ。」
 
>>840
「……」
 
「…理由は、言いたかったら言ってください。
おそらく、話し始めたということは聞いてほしかったのでしょう?」

843 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/08(火) 00:03
>>841
「知り合い…か……」
 
少し真面目になった。
 
「過去に何があった?この『殺し屋』の男との間に…」
 
柊を見据えたまま言う。

844 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/08(火) 00:04
アイスコーヒーを飲んでいる。
「ふう〜〜、なかなか落ち着くなあ。しかも公園で楽しんでいる人って結構いるんだな。」

845 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/08(火) 00:05
>>842
「・・・・・ 生きていくためには仕方なかった ・・・・・ 彼らは私を一度は捨てた・・・・
産まれて間もない私を・・・ 冷たい冬の山に置き去りにした・・・ この・・ 瞳の色が
その理由だった。」

>>843
「つい最近知り合った・・・殺し屋だろうがなんだろうが私には関係ない。」

846 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/08(火) 00:06
>>842
「そ…その『仲間』も殺し屋なのか?だとしたら、用済みになったら殺されてしまうのか!?
貴様は…わ、私を利用しようとしているだけじゃないのか?」
 
「私の身の安全が保証されるのなら…その証拠があるのなら…見せてみたまえ!
話はそれからだ……」
 
距離を充分にとり、メスを仕舞う。

847 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/08(火) 00:06
>>841
「(それは困る)」
 
>>843
「つい先日会ったばかりですよ?ねぇ、翔影さん?」

848 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/08(火) 00:07
>>844
「そうかい?俺には物騒な事を話しているように見えるがね。」

いつのまにか隣に座っていた。

849 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/08(火) 00:07
>>847
「あぁ・・・そうだ。」

本当にそうなんだから、そうとしか言い様がない。

850 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/08(火) 00:08
一連の話しを聞いていた。
『・・・・面白そうだけど、物騒な話しだな。』
と思いつつアイスコーヒーを飲む。

851 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/08(火) 00:09
>>848
>>850
聞える範囲にいらっしゃるんですか;・・・・・・参ったね。

852 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/08(火) 00:10
>>845
「…後悔していないならば、それでいいのではないかな。
…私の友人も、殆ど同じだよ。…いや、君以上かもしれない。」
 
>>846
「…違うな。…私は、『仲間』は大切にする。
…君が、人を救いたいと思うのならば、その場を与えようというわけだ。
…人手が足りなくてな。」
 
「証拠…と言われてもな。
…ああ、この前、君を助けたのですが。
それじゃ足らないでしょうね…。」

853 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/08(火) 00:11
>>848
「おお、なんだあんたは?あの人たちの知り合いかい?」

いつのまにか隣に座っててびっくりした。

854 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/08(火) 00:13
>>845
>>847
>>849
「よく普通に話が出来るな…きっとこの女も普通の職業じゃないんだろう…
犬も怖がらないし…こいつが貴様の言っていた『仲間』なのか!?」
 
>>852
「……私を助けたのは『太陽のスタンド』の男だ…少なくとも『月と鮫のスタンド』の貴様じゃない。
貴様の『今の目的』は何だ…?『仲間』は一体何者なんだ!?」

855 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/08(火) 00:15
>>853
「いや、知らないな。
 近くで話しをしているようだから、なんとなく耳に入っただけなんだが。」

856 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/08(火) 00:15
>>852
「後悔などするものか・・・・ 私をゴミのように捨てた奴らを消しただけなんだからな。」

>>854
「だからただの知り合いだと言っただろう・・・・(太陽のスタンド?・・・日下部・・・)」

857 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/08(火) 00:16
>>854
「……彼女は無関係さ。」
 
「…あの男は、あの時、6階の扉にいた。
…君と白井君を殺すためにな。
……私の鮫がいたから、君達は教われずに済んだのだ。
…君を持ち上げたのもおそらく偶然だろう。」
 
「それに、私が君を殺そうと思えば、あの時殺せたはずだろう?」

858 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/08(火) 00:17
>>855
「この辺はいつもこんなに物騒なのか?まあ俺はそっちのほうが好きなんだけどな。
刺激がないとつまらねーからな。」

859 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/08(火) 00:21
>>856
「『消す』とか言ってるぞこの女!」
 
>>857
「な…何故だ!理解できん!な、何故私が殺されなければいけないのか…
動機が見当たらないッ!どうしてだ…私は何もしていないぞ……何もしていない…」
 
「貴様が『殺し屋』だと見抜いたからか?私が『闇医者』をやっているからか?
くそっ…何でだ…何で…」
 
パニックに陥った。

860 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/08(火) 00:21
>>858
「・・・物騒なのは、俺は勘弁だね。
 今現在、既に厄介事が多すぎて困ってるしな。」

灰城がスタンド使いなら鷹月の首に『縄』がかかっているのが見えるはず。

861 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/08(火) 00:22
>>860
「おや、なんだか変わった首飾りだな?君のファッションとはちと合わない気がするが?」

『縄』に興味を示す。

862 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/08(火) 00:23
>>859
「いや、だからあなたには関係のない事であって・・・・もう・・・・」

ついに呆れてしまったようだ。

863 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/08(火) 00:24
>>859
「…あえて言うのならば、白井…あの男を日下部という男が勧誘した。
太陽のスタンドの本体だ。…白井君はそれを断ってね。
良い心がけだと思うよ。……それかな。
君は、ついでで殺されそうになったんだ。『ついで』でね。」

864 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/08(火) 00:27
>>861
「おや、君はスタンド使いだったようだな。ま、俺にはどーでもいい事だが。」
首の縄を軽く弄る。

「これは『絞首用の縄』だよ。ある『男』(『男(偽』)につけられてね。
 逆らったら即死刑だとさ。・・・は〜ぁ、やれやれ。」

865 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/08(火) 00:28
>>863
「白井…だと…ッ!!くそぉぉぉぉッ!白井ィィィィ!!殺すぞ…ぶっ殺してやる!」
 
キレた。
 
「私は死にたくない!だからこんな『スタンド能力』が発現したのだッ!
理由なく私を殺そうとするなど…絶対に許さないぞッ!どこの…誰であろうとも!」
 
柊に近づく。
 
「『日下部』がどこにいるか教えろ…あっちが殺る気なら、こっちが先に殺るまでだ!
白井共々…ぶっ殺してやる!!」

866 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/08(火) 00:29
>>864
「あんたも大変だな。物騒なモノつけられて・・・・。
というか、あんたもスタンド使いなのか。どんなスタンドなんだい?」

867 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/08(火) 00:32
>>866
「まだ、知らないんだ。もうそろそろ『生まれる』と思うんだが・・・。」

868 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/08(火) 00:33
>>865
「…」
B・Jの肩を掴み、顔をあわせる。
醜悪な人体模型のような顔が間近に迫る。
 
「君はッ…君は畜生道に堕ちてはいけない!
…君は医者を目指した。それは、人の命を救うという尊い意志だ。それは才能なんだ!
君には才能があるのです。
しかしその才能は、名もなく声もない多くの平凡な人々から、
君一人が、税金のようにわずかずつ徴収したものなのです。
才能とは負債なのですよ。
君は生きて、大衆にこれを返済しなくてはならないのです。
……だから…死に急ぐんじゃない…。」
 
「……私や私の仲間は彼と敵対している。
…だから、こちらに協力してほしい。
奴を殺すためには、仲間と策が必要不可欠なんだ。」

869 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/08(火) 00:34
>>867
「目覚めつつあるスタンド使いってことか・・・。
まあ俺もスタンド使いになったばっかりだけれどね。」

小石をひろってほいっと投げてみる。

870 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/08(火) 00:35
>>869
「?」

灰城が小石を投げたのを見る。

871 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/08(火) 00:38
>>868
「!!」
 
柊を突き飛ばす。
 
「『死に急ぐ』…『死に急ぐ』だと!?私はそんなバカな事はしない!
こちらから死にに行くくらいなら…一生逃げ回っていたほうがましだ!
だが、いくらでも方法はあるぞ!『暗殺』!『闇討ち』!『毒殺』!
絶対にどんな手を使ってでも私は自分の身を守る!!」
 
「貴様は『仲間』がいながら…何故早くそいつをぶっ殺してくれないんだ!
貴様が代わりに殺してくれるのなら……そっちのほうが数百倍いい!
そのためならどんな強力でもするぞ!」

872 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/08(火) 00:41
>>870
灰城(はいしろ)から女性的なスタンドが現れ、手を前方に突き出す。
すると、小石が空中で『静止』した。

「どう?手品みたいだろ?」

すぐにスタンドは引っ込める。

873 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/08(火) 00:43
>>871
「だからそれを言っているというのに。」
 
「君は私たちが全力で守ろう。
そして、君は、私たちをバックアップしてほしい。
君は戦わなくていい。ただ、後で、傷ついた仲間を癒してくれさえすれば、それで。
私たちは、病院にも満足に行けない。…『死人』だからだ。
君の安全は保障する。……死なせるものか。」

874 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/08(火) 00:44
>>872
軽く拍手をする。

「へぇ、面白い能力だな。」

875 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/08(火) 00:48
>>874
「だろ?そして、君の心臓にこの能力を使えば・・・・

心臓が『静止』する・・・・」

女性的な『スタンド』の手だけが、鷹月の胸元に伸びる・・・・

876 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/08(火) 00:49
>>873
「私が求めるのは…絶対な『安全』だ……『安全』さえ手に入れば…
そいつがどんな死に方をしようが構わないッ!」
 
「協力…してやるぞ…その代わり、『日下部』が私に少しでも攻撃してきたら、
すぐに契約を破棄する!私に指一本触れさせるな!
あと、『死人』とか言っているが…私は『死人』を生き返らせることは出来ない!
解毒も完全には出来ない!失った体の部品も治せない!
…こんな『医者』で良いのなら……協力…するぞ……」

877 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/08(火) 00:50
>>875
「おいおい、勘弁してくれよ。」

スタンドから離れる。

878 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/08(火) 00:51
>>877
「なんて冗談だよ。生物にはこの能力使えないんだ。」
にこっと笑いつつ。

「さっきの石にさわってみな。」

879 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/08(火) 00:53
>>878
「ふぅ、あんた人が悪いな。・・・と、どれどれ。」

停止している石に近づき、おそるおそる触った。

880 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/08(火) 00:54
>>879
石は『停止』が解除されて、さきほどの続きのような軌道を描いて落ちていった。

コト。カラカラ。

881 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/08(火) 00:57
>>876
「…ならば、共に来い。」
 
B・Jに耳打ち
「…ビルの五階に洋食店がある。…私の仲間がその店主と従業員だ。
……もし、君に仕事があれば、来て貰うかも知れない。
…よろしく頼むよ。…私の名は、月人。柊月人だ。」
 
…それだけ伝えると、法衣の男は公園を立ち去ろうとする。

882 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/08(火) 01:00
>>880
「ふむ、生物には使えないとしても・・・かなり役に立つ能力だな。」

懐から名刺を取り出し灰城の前に差し出す。

「名前はまだ名乗ってなかったな。俺の名は鷹月キョウジ。
 私立探偵を営んでいる。
 ・・・先程も言ったが、ちょっとばかし面倒な事に巻き込まれていてな。
 君は物騒な事が好きだといった。

 その気があるなら俺に連絡をくれ。君にあった仕事があるかもしれない。」

883 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/08(火) 01:00
>>881
「まさか…あの『眼帯の娘』か……フ…フフフフフ…面白い…実に面白いな…
クク…これが『運命』か……」
 
柊に呼びかける。
 
「……最後に1つだけ聞こう…『死人』とは何だ?」

884 :柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』:2003/04/08(火) 01:08
>>883
「自分の価値を世間に認められぬ者達…。
…自分が生きるため、人を殺した人形。
…自分の信念のため、罪を犯した王。
…己に課した贖罪のため、闇に堕ちた化物。
それが『死人(デッドマン)』。」
 
「月夜の晩、『死人』を蘇らせる…。」
立ち去った。

885 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/08(火) 01:10
>>882
「へえ、探偵か。面白そうだな。休日の暇つぶしに悪くないかもな。
分かった。乗るよ、その話。やっかいごとがあるとヒマつぶしにこと欠かない。

私の名前は『灰城守(はいしろまもる)』だよ、スタンドは『コールド・プレイ』」

ふたたび、女性的なビジョンのスタンドが灰城の後ろから抱き付いてからまるような姿勢で現れる。

「普段は会社があるからなかなか動けないんだが、休日には君の仕事を手伝うよ。よろしく。」

886 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/08(火) 01:11
>>884
「私は…私は貴様の仲間になっても…
『そんなもの』にはならないぞ…!絶対に…絶対に……絶対に……」
 
黒コートを引きずりながら…立ち去った。

887 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/08(火) 01:15
>>885
「オーケイ、よろしく頼むよ。
 安全は保障できないが、暇にはさせる事は無い筈さ。
 
 それじゃ、今日はひとまずこれで。」

ベンチから立ち上がり、ゆっくりと公園から立ち去る。

888 :ペンギン:2003/04/08(火) 01:16
「ピィーピィーー」
888ゲットの予感

889 :田河『エレガント』:2003/04/08(火) 01:17
「騒がしいな、今日も」
事務所で『エレガント』に紅茶を飲んでいた。

890 :灰城守『コールド・プレイ』:2003/04/08(火) 01:17
みなが公園から立去るのを見まもる。
「・・・なかなか面白そうな街だな・・・・気に入ったよ・・・・」

ほくそえみつつ、公園を後にする。

891 :田河『エレガント』:2003/04/08(火) 01:19
>>888
「おや、ペンギンか。トートトトト」
事務所の窓を開けて呼んでみた。

892 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/08(火) 01:19
>>889
事務所の壁を適当に蹴っ飛ばす男がいた。いつの間にか公園にきていた。

「事務所かよお〜!!人がいるみてぇぇ〜〜〜だな。」

893 :田河『エレガント』:2003/04/08(火) 01:21
>>892
「帰れ」

894 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/08(火) 01:21
>>891
壁をガンガン蹴っ飛ばしてる池袋のギャングみたいな男がいる。

895 :田河『エレガント』:2003/04/08(火) 01:21
>>893
と、扉を開けて言った。

896 :皇帝ペンギン1世:2003/04/08(火) 01:22
>>891
「ピィ?」
トコトコトコトコ
近づいた窓は何階?

897 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/08(火) 01:23
>>893
「ああ!?おめえ〜〜俺に文句言ってるのか?ああ?

っつ〜〜か喉乾いていらついてんだよ。お茶でもなんでも飲ませてくんねぇ〜〜か?」

898 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/08(火) 01:24
>>894
「なんなんですか貴方」
出てきた。

>>895
「あれ、貴方もなんなんですか」

899 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/08(火) 01:27
>>898
「のど乾いた。お茶くれ、お茶。」

900 :『虹』:2003/04/08(火) 01:27
空に『900』という七色の文字が浮かんだ

901 :田河『エレガント』:2003/04/08(火) 01:29
>>896
1階。というか何階建てなんだろうこの建物、管理人出てこい。
「ヨーシヨシヨシヨシ、紅茶を飲むかい? 一級葉だぞ」
クッキーを食べながら紅茶を差し出した。
「しかし飼いペンギンか野良ペンギンか…それが問題だな」
 
>>897
「あっちだ、見えるかい? そうそっち、水飲み場が見えるだろう。
好きなだけ飲むといい」
ペンギンの相手をしながら言う。

902 :皇帝ペンギン1世:2003/04/08(火) 01:30
>>900
「ピィィーー!!!ピィッ!!」(忘れてた!1000げっとしてやる!)
一羽は虹を見た。
他の人間はドロを見た。

903 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/08(火) 01:31
>>899
「そこに水飲み場がありますよ」

現在の『サニー・サイド』→0

904 :田河『エレガント』:2003/04/08(火) 01:32
>>898
「何だと言われても…ティータイムは欠かせないだろう」

905 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/08(火) 01:33
>>901
>>903
「俺はお茶がのみてぇ〜〜んだよ。今すぐになあ〜〜!!!
ケンカ売ってんのか?公園職員があ〜〜!!!」

906 :皇帝ペンギン1世:2003/04/08(火) 01:34
>>901
「ピィーーピィッ!」
音を立てずに上品に飲んだ。精密動作性B

ペンギンとは思えない色気を出してみる。

ちなみにこのペンギンの大きさは通常サイズの120cm

907 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/08(火) 01:35
>>904
「いや、貴方はえーと。誰ですか?」
初対面の筈ッ!

>>905
「…お茶ならお金を出せば公園の外の自販機で買えますよ」
ヤバそうだ、と考えたので種を撒き始める。

908 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/08(火) 01:36
>>902
1000行く前に新スレへ移動ですよ〜

909 :黒住巌『リプロヴァイザーズ』:2003/04/08(火) 01:38
>>907
「ちっ!!つれねええ〜〜!!サービスわりいぃぃなああ〜〜!!!」
「もういいわ、気にくわねーから帰るぜ!!」

公園を後にした。特に被害個所はなし。

910 :皇帝ペンギン1世:2003/04/08(火) 01:48
>>908
「ピッ!!」(なんと!だったらもうここには用がないね)
丁寧にお辞儀をして去った。

911 :田河『エレガント』:2003/04/08(火) 01:53
>>905>>909
「じゃあ今度はあっちだ、自動……帰ったか。
最近は騒がしくなったものだ」
ティータイム続行。
 
>>906
「おお…これはしつけのよく行き届いたペンギンだ…。
なにやら言い知れぬ色気もある、さては名家のペンギンと見たが…。
ああ忘れていた、お茶菓子もどうかね」
クッキーを差し出した。 
 
>>907
「随分と忘れっぽいな……『公園管理事務所新所長』さん?」
多分会ったことがあったはず。

912 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/08(火) 01:56
次スレに移行しようかと思います。

913 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/08(火) 02:01
新スレ↓
【場所】『公園』その26
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