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【場所】『公園』その25
1 :
公園管理事務所
:2003/03/23(日) 01:42
駅前にある大きな公園・・・・
いつも様々な人間でにぎわっているここは憩いの場所
そして、色々とあったが公園は元の姿にもどりつつある・・・・
詳細は
>>2
以降へ
873 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/08(火) 00:43
>>871
「だからそれを言っているというのに。」
「君は私たちが全力で守ろう。
そして、君は、私たちをバックアップしてほしい。
君は戦わなくていい。ただ、後で、傷ついた仲間を癒してくれさえすれば、それで。
私たちは、病院にも満足に行けない。…『死人』だからだ。
君の安全は保障する。……死なせるものか。」
874 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 00:44
>>872
軽く拍手をする。
「へぇ、面白い能力だな。」
875 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:48
>>874
「だろ?そして、君の心臓にこの能力を使えば・・・・
心臓が『静止』する・・・・」
女性的な『スタンド』の手だけが、鷹月の胸元に伸びる・・・・
876 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/08(火) 00:49
>>873
「私が求めるのは…絶対な『安全』だ……『安全』さえ手に入れば…
そいつがどんな死に方をしようが構わないッ!」
「協力…してやるぞ…その代わり、『日下部』が私に少しでも攻撃してきたら、
すぐに契約を破棄する!私に指一本触れさせるな!
あと、『死人』とか言っているが…私は『死人』を生き返らせることは出来ない!
解毒も完全には出来ない!失った体の部品も治せない!
…こんな『医者』で良いのなら……協力…するぞ……」
877 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 00:50
>>875
「おいおい、勘弁してくれよ。」
スタンドから離れる。
878 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:51
>>877
「なんて冗談だよ。生物にはこの能力使えないんだ。」
にこっと笑いつつ。
「さっきの石にさわってみな。」
879 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 00:53
>>878
「ふぅ、あんた人が悪いな。・・・と、どれどれ。」
停止している石に近づき、おそるおそる触った。
880 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 00:54
>>879
石は『停止』が解除されて、さきほどの続きのような軌道を描いて落ちていった。
コト。カラカラ。
881 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/08(火) 00:57
>>876
「…ならば、共に来い。」
B・Jに耳打ち
「…ビルの五階に洋食店がある。…私の仲間がその店主と従業員だ。
……もし、君に仕事があれば、来て貰うかも知れない。
…よろしく頼むよ。…私の名は、月人。柊月人だ。」
…それだけ伝えると、法衣の男は公園を立ち去ろうとする。
882 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 01:00
>>880
「ふむ、生物には使えないとしても・・・かなり役に立つ能力だな。」
懐から名刺を取り出し灰城の前に差し出す。
「名前はまだ名乗ってなかったな。俺の名は鷹月キョウジ。
私立探偵を営んでいる。
・・・先程も言ったが、ちょっとばかし面倒な事に巻き込まれていてな。
君は物騒な事が好きだといった。
その気があるなら俺に連絡をくれ。君にあった仕事があるかもしれない。」
883 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/08(火) 01:00
>>881
「まさか…あの『眼帯の娘』か……フ…フフフフフ…面白い…実に面白いな…
クク…これが『運命』か……」
柊に呼びかける。
「……最後に1つだけ聞こう…『死人』とは何だ?」
884 :
柊月人『ザ・ムーン・ウィッチ・ネヴァー・ウェイン』
:2003/04/08(火) 01:08
>>883
「自分の価値を世間に認められぬ者達…。
…自分が生きるため、人を殺した人形。
…自分の信念のため、罪を犯した王。
…己に課した贖罪のため、闇に堕ちた化物。
それが『死人(デッドマン)』。」
「月夜の晩、『死人』を蘇らせる…。」
立ち去った。
885 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 01:10
>>882
「へえ、探偵か。面白そうだな。休日の暇つぶしに悪くないかもな。
分かった。乗るよ、その話。やっかいごとがあるとヒマつぶしにこと欠かない。
私の名前は『灰城守(はいしろまもる)』だよ、スタンドは『コールド・プレイ』」
ふたたび、女性的なビジョンのスタンドが灰城の後ろから抱き付いてからまるような姿勢で現れる。
「普段は会社があるからなかなか動けないんだが、休日には君の仕事を手伝うよ。よろしく。」
886 :
B・J『ジャグヘッド』
:2003/04/08(火) 01:11
>>884
「私は…私は貴様の仲間になっても…
『そんなもの』にはならないぞ…!絶対に…絶対に……絶対に……」
黒コートを引きずりながら…立ち去った。
887 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/08(火) 01:15
>>885
「オーケイ、よろしく頼むよ。
安全は保障できないが、暇にはさせる事は無い筈さ。
それじゃ、今日はひとまずこれで。」
ベンチから立ち上がり、ゆっくりと公園から立ち去る。
888 :
ペンギン
:2003/04/08(火) 01:16
「ピィーピィーー」
888ゲットの予感
889 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:17
「騒がしいな、今日も」
事務所で『エレガント』に紅茶を飲んでいた。
890 :
灰城守『コールド・プレイ』
:2003/04/08(火) 01:17
みなが公園から立去るのを見まもる。
「・・・なかなか面白そうな街だな・・・・気に入ったよ・・・・」
ほくそえみつつ、公園を後にする。
891 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:19
>>888
「おや、ペンギンか。トートトトト」
事務所の窓を開けて呼んでみた。
892 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 01:19
>>889
事務所の壁を適当に蹴っ飛ばす男がいた。いつの間にか公園にきていた。
「事務所かよお〜!!人がいるみてぇぇ〜〜〜だな。」
893 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:21
>>892
「帰れ」
894 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 01:21
>>891
壁をガンガン蹴っ飛ばしてる池袋のギャングみたいな男がいる。
895 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:21
>>893
と、扉を開けて言った。
896 :
皇帝ペンギン1世
:2003/04/08(火) 01:22
>>891
「ピィ?」
トコトコトコトコ
近づいた窓は何階?
897 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 01:23
>>893
「ああ!?おめえ〜〜俺に文句言ってるのか?ああ?
っつ〜〜か喉乾いていらついてんだよ。お茶でもなんでも飲ませてくんねぇ〜〜か?」
898 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/08(火) 01:24
>>894
「なんなんですか貴方」
出てきた。
>>895
「あれ、貴方もなんなんですか」
899 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 01:27
>>898
「のど乾いた。お茶くれ、お茶。」
900 :
『虹』
:2003/04/08(火) 01:27
空に『900』という七色の文字が浮かんだ
901 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:29
>>896
1階。というか何階建てなんだろうこの建物、管理人出てこい。
「ヨーシヨシヨシヨシ、紅茶を飲むかい? 一級葉だぞ」
クッキーを食べながら紅茶を差し出した。
「しかし飼いペンギンか野良ペンギンか…それが問題だな」
>>897
「あっちだ、見えるかい? そうそっち、水飲み場が見えるだろう。
好きなだけ飲むといい」
ペンギンの相手をしながら言う。
902 :
皇帝ペンギン1世
:2003/04/08(火) 01:30
>>900
「ピィィーー!!!ピィッ!!」(忘れてた!1000げっとしてやる!)
一羽は虹を見た。
他の人間はドロを見た。
903 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/08(火) 01:31
>>899
「そこに水飲み場がありますよ」
現在の『サニー・サイド』→0
904 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:32
>>898
「何だと言われても…ティータイムは欠かせないだろう」
905 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 01:33
>>901
>>903
「俺はお茶がのみてぇ〜〜んだよ。今すぐになあ〜〜!!!
ケンカ売ってんのか?公園職員があ〜〜!!!」
906 :
皇帝ペンギン1世
:2003/04/08(火) 01:34
>>901
「ピィーーピィッ!」
音を立てずに上品に飲んだ。精密動作性B
ペンギンとは思えない色気を出してみる。
ちなみにこのペンギンの大きさは通常サイズの120cm
907 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/08(火) 01:35
>>904
「いや、貴方はえーと。誰ですか?」
初対面の筈ッ!
>>905
「…お茶ならお金を出せば公園の外の自販機で買えますよ」
ヤバそうだ、と考えたので種を撒き始める。
908 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/08(火) 01:36
>>902
1000行く前に新スレへ移動ですよ〜
909 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/08(火) 01:38
>>907
「ちっ!!つれねええ〜〜!!サービスわりいぃぃなああ〜〜!!!」
「もういいわ、気にくわねーから帰るぜ!!」
公園を後にした。特に被害個所はなし。
910 :
皇帝ペンギン1世
:2003/04/08(火) 01:48
>>908
「ピッ!!」(なんと!だったらもうここには用がないね)
丁寧にお辞儀をして去った。
911 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 01:53
>>905
>>909
「じゃあ今度はあっちだ、自動……帰ったか。
最近は騒がしくなったものだ」
ティータイム続行。
>>906
「おお…これはしつけのよく行き届いたペンギンだ…。
なにやら言い知れぬ色気もある、さては名家のペンギンと見たが…。
ああ忘れていた、お茶菓子もどうかね」
クッキーを差し出した。
>>907
「随分と忘れっぽいな……『公園管理事務所新所長』さん?」
多分会ったことがあったはず。
912 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/08(火) 01:56
次スレに移行しようかと思います。
913 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/08(火) 02:01
新スレ↓
【場所】『公園』その26
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