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【場所】駅周辺 その21

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/23(日) 01:50
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046023912
 
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1046023912.html
 
詳細は>>2-3

377 :月影優『スリーター・キニー』:2003/04/05(土) 23:36
>>376
通りかかった。
 
「…ああ、お久しぶりです。
まだ、社会のダニを続けてらっしゃるのですか?」

378 :マルティカ:2003/04/05(土) 23:36
>>375
「すみませんこの辺で怪しい者を見かけませんでしたか?」
そのまま居てもしょうがないので聞き込み調査に乗り出した。

379 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/05(土) 23:37
>>375
(……今私に必要なのは何かしら?戦い?それとも……)
由奈、ファビオ、琴の事が頭をめぐった。それらについて考えていたら…
>>376にぶつかった。
ドンッ!
「あ、すいません」
軽くぶつかっただけだが一応謝った。

380 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/05(土) 23:40
>>379
で真山とぶつかった後に
>>378で声をかけられた。
「……怪しい人ですか?…その、失礼でなければ、あなた…なんですが」

381 :真山『ジェレミー』:2003/04/05(土) 23:40
>>377
「え?えっと…どちら様?」
 
多忙のため顔を忘れていた。
 
>>379
「うわぁ!すみません…考え事をしていたもので…」
 
メモ帳を拾う。

382 :月影優『スリーター・キニー』:2003/04/05(土) 23:42
>>381
「……かなり前に、マスコミは社会のダニと罵った者です。
貴方は正義などと喚いていましたけど。」

383 :マルティカ:2003/04/05(土) 23:45
>>380
「ハハハこりゃあ一本取られましたな。
 じゃあぼく以外で怪しい者を見かけませんでしたか?」

384 :真山『ジェレミー』:2003/04/05(土) 23:47
>>382
「あ……そうでしたね。いや、安心したよ。得意先の誰かでなくて。
良かった良かった。君は相変わらず暇そうだね」
 
メモ帳をポケットに入れた。
 
「僕はこれで…失礼かもしれないけど、
君みたいな人とは正直関わり合いたくないんだよ」

385 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/05(土) 23:48
>>383
「………そうですね…この前変な喋り方をする人なら居ましたけど…
 あの……何かこの辺りであったんですか?」
逆十字の首飾りを軽く触った。

386 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/05(土) 23:50
犬を連れて通りかかる。

387 :マルティカ:2003/04/05(土) 23:51
>>385
「別に。ただある人物のもとに脅迫状が届きましてね。
 その差出人を探っているのです。
 ところでその変な喋り方をする人というのはどういった人物で?」

388 :月影優『スリーター・キニー』:2003/04/05(土) 23:52
>>384
「まあ、ゲームで飯食ってますからね。」
 
「…そうですか。関わりたくない…フフ。」

389 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/05(土) 23:53
>>388
知った顔を見つけた・・・・そう言えば、彼女にはちょっと聞きたい事があった。

390 :月影優『スリーター・キニー』:2003/04/05(土) 23:53
>>389
「おや、翔影様。お久しぶりです。」
駆け寄る。

391 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/05(土) 23:55
>>387
「え……と、何となくダレた喋り方をする人でした」
黒住の特徴を教える。

「脅迫状ですか……どうして人は人を脅すのでしょう……」
両手を組んで目を閉じた。軽いお祈りをする。

392 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/05(土) 23:57
>>390
犬を傍に待機させる。

「お久しぶりです・・・・そう・・少し、あなたにお尋ねした事があったんですよ。」

赤い目は相変わらず冷たい。

「あの時・・・そう、奇妙な猫の集団の襲撃があった日・・親友の形見がどこかに消えたのですが
何かご存知ありませんか?持ち出した人間を見たとか・・・とても大切な親友の形見だったんです・・
自分で手に持っていたまでは覚えているんですが、何せ風邪でひどい発熱もありましたし・・」

黒城七海の形見の刀の事を言っているようだ。

393 :真山『ジェレミー』:2003/04/05(土) 23:57
>>388
「ゲームか。なるほど文明的な遊びだ。でも、君には似合わないな。
君はテレビも見なければ新聞も読まないんだろう?
あれだけマスコミを馬鹿にしていたからね。あと、君は知らないかもしれないけど
『マスコミ』っていうのは『大衆媒体』といって君たちのことも含まれるんだ」
 
スタンドを出し、コインを手に取る。一般人にはコインが浮かんでいるように見えるはず。
 
「君はかなり好戦的なようだが、僕には関わらないほうが良い。
何故なら、もし君と僕が戦ったとしたら…どんなに君が強かろうと
勝つのは僕だからだ」

394 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/05(土) 23:58
二重投稿スマソ

395 :マルティカ:2003/04/05(土) 23:59
>>391
黒住の特徴を聞いた。
「ああ、そいつ知ってますね。でも多分そいつじゃないです。
 クリスチャンの方ですか?」
お祈りをする仕草を見て言った。

396 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/05(土) 23:59
かちゅでは二重になってた・・あれれ?失礼・・・・

397 :月影優『スリーター・キニー』:2003/04/06(日) 00:00
>>392
「さあ。存じ上げませんが?」
  
>>393
無視していた

398 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/06(日) 00:02
>>395
「……神を信じる者です」
お祈りを終えて返事した。服装は修道女の服。修道帽はかぶっていない。

「……ここらへんはだんだん物騒になっているみたいで
 …私も気をつけているんです」

399 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/06(日) 00:03
>>397
「そうですか・・・あれがないと・・・親友が夢枕に立って文句を言うんですよ。
私にとって・・とても大切なものですから・・。あれには親友の魂がこめられています。
無念の内に殺された親友のね・・・・」
 
犬のリードを手にする。
 
「おかしな事を聞いてすみませんでした・・・それと・・・仇堂があなた方を襲う事は
金輪際なくなりましたので、ご安心下さい・・・では、失礼します・・・」
 
犬を連れて歩き出す。

400 :月影優『スリーター・キニー』:2003/04/06(日) 00:07
>>399
「…馬鹿馬鹿しい。幻ですよ。そんなものは。
気にするからいけないのです。」
 
「…そうですか。まあ、左耳の件もありましたし、複雑な気分ですね。」

401 :マルティカ:2003/04/06(日) 00:10
>>398
「ええ。だからその物騒の種を私が暴力をもって刈り取ろうという試みです。
 まあ宗教関係者はそうそう手出しされないんじゃないですか?」

402 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/06(日) 00:10
>>400
「あなたにとって馬鹿馬鹿しくても・・・私には大切な親友です・・・・」
 
少しずつ歩きながら
 
「仇堂からは手を引くことをオススメします・・・彼には・・手を出さないよう
私からも伝えておきますので・・・」

403 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/06(日) 00:12
>>401
「……そうですか。……でも暴力はなるべくなさらないようお願いします…
 相手だって同じ人間。……話し合えばきっと分かってくれます」

404 :真山『ジェレミー』:2003/04/06(日) 00:12
>>397
(厄介ごとは出来るだけ少ないほうが良い……ノルマを超えてはいけないからな。
この人とももう会わなければいいんだが)
 
去っていった。

405 :月影優『スリーター・キニー』:2003/04/06(日) 00:15
>>402
「馬鹿馬鹿しいといったのは、夢枕だの魂だのということですよ。
物は単なる物にしか過ぎない。
同時に、死体もただの肉塊に過ぎないのですよ。」
 
「…姉、彰の死体を見て、実感しましたよ。
あの、原形すらとどめていない…肉のジグソーパズル。
魂などどこにも見当たらない。精肉された食肉と並べても見分けつきませんよ。」
 
「…そんなことに拘っているから、貴女は『甘い』んですよ。」
 
反対方向に歩き始める。

406 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/06(日) 00:17
>>405
「・・・・フッ・・・・」
 
穏やかに微笑んだ後、犬を連れて立ち去った。
『甘い』と言う事など・・わかりきっている。

407 :マルティカ:2003/04/06(日) 00:20
>>403
「いえ、同じ人間なんてものはいません。それぞれオンリーワンですから。
 だから話せば分かるなんてことはほとんど無いと思います、考え方もバラバラですしね。
 それにあまりこの辺をうろついてるやつを人間とは思わない方が良いですよ」

408 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/06(日) 00:23
>>407
「……そうですか。あなたがそう思うなら仕方無いですね。
 思想は個人の自由。私はただ教えを説くだけ………」
悲しそうにため息を吐いた。

「……ところで、人間じゃないと言うのは?……通り魔は獣何ですか?」

409 :マルティカ:2003/04/06(日) 00:33
>>408
「別に人間じゃないとは言ってませんよ。
 ただ普通の人間だと思ってると痛い目見るってことです。
 まあもう見てるかも知れませんけど」
いつの間にか横に真っ赤な車があった。
「じゃあぼくは公園いってみるんで。
 ところで名前聞いてませんでしたね。よければ教えて下さいませんか」

410 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/06(日) 00:41
>>409
「……そうですか。気をつけてください」
赤い車には気づいたが、気付いたそぶりは表に出さなかった。

「…私の名前は、田中綾です。あの、差し支えなければあなたのお名前は?」

411 :マルティカ:2003/04/06(日) 00:46
>>410
「綾さんか。良い名前だ。
 ぼくの名前はマルティカと言います。生きていればまた会えましょう」
車に乗り込んで走っていった。

412 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/06(日) 00:57
>>411
「……生きていれば、か。不吉な事を言うわね……
 …たぶんアレはスタンド使いね。マルティカ………覚えておきましょう」

(私は神を信じる…そう、私だけの神を……フフ)

帰宅した

413 :ぜろやま みにこ(10):2003/04/06(日) 02:52
『公園』652→

下校途中の小学生が、一人で歩いている。
赤いランドセルを背負って。

414 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/06(日) 02:53
携帯で誰かに電話をしている。

「・・・出ないな。」

415 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/04/06(日) 02:56
歩いている。

>>414
(どこかで見かけたな…。)

なんて思いながら見てます。

416 :ぜろやま みにこ(10):2003/04/06(日) 02:57
>>414
君の視界の中に『ショウビズ』の友人の小学生が存在していた。

417 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/06(日) 02:58
>>416
鷹月は今まさに『ショウビス』へと電話をしているところだった。

418 :ぜろやま みにこ(10):2003/04/06(日) 03:01
>>417
しかし彼女は君に気がついていない。

スクランブル交差点の信号が青になった。

         ♪BGM:『通りゃんせ』

419 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/06(日) 03:03
>>418
ぜろやまに気が付いた鷹月は彼女を追いかける。

「お〜い。」
手を振った。

420 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/04/06(日) 03:04
>>419
どこまでも追跡する!!

ついていく。
(ロリコン…。)

421 :ぜろやま みにこ(10):2003/04/06(日) 03:05
>>419
時すでに遅し…
喧騒に紛れて、見失ってしまった。

そして携帯が鳴る。

422 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/06(日) 03:06
>>421
「行ってしまったか。
 っと・・・もしもし?」

携帯に出た。

423 :ぜろやま みにこ(10):2003/04/06(日) 03:07
桜井さんのリンク先は、本当はもしかして自分だったりしますか。

424 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/04/06(日) 03:09
>>423
いえ、鷹月さんですよ。

絡んでもいいなら次から絡みますが。

425 :はなみずき ハナ(10)『ショウビズ』:2003/04/06(日) 03:09
>>422
「へーいぃ、ハナでございます」
『ショウビズ』が出た。

426 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/06(日) 03:14
>>424
誰かと電話しているようだった。
喋りながら何処かへ行こうとしている。

>>425
「良かった。探していたんだ。
 とうとう君の力が必要な時が来た、今から言う所に来てくれ。」

『少年』の住む『屋敷』8人目の訪問者へ

427 :桜井『ザ・ダットサンズ』:2003/04/06(日) 03:14
>>426
もちろん追跡です。

428 :はなみずき ハナ(10)『ショウビズ』:2003/04/06(日) 03:17
>>426
「ついにキタ━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━か!!!
傷心だったけど、まあ忘れよう!どんくらい!
レッツゲット・『ショウビズ』!」
→『屋敷』

429 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/04/06(日) 22:50
駅前を散歩している。

430 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/06(日) 23:24
駅前を散歩している。
 
>>429
「貴…貴様はッ!!我が心のライバル『アルアル』ッ!」
 
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ …

431 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/04/06(日) 23:34
>>430
「誰?」

誰だか覚えていなかった。

432 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/06(日) 23:37
>>431
「忘れたというのか…この私を!『メス投げのB・J』!!人は私をそう呼ぶ!!」
 
シャキィィィィィン!!
 
黒コートの女は突然コートの中から大量のメスを取り出した!
 
「今再び!いざ尋常に…勝負だ!アルアル!!」

433 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/04/06(日) 23:41
>>432
「よくわからないな・・・。」
アルアルはB・Jにくるりと背中を向け歩き出す。

「ま、好きにしろ。」
くいくいと背中越しにB・Jに手を振る。
投げたいなら投げればいい、という合図だ。

434 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/06(日) 23:48
>>433
「なんと…この私に……せ、背中を向けるとはッ…!」
 
(バ、バカめ…隙だらけじゃないか…今投げれば絶対にこいつに…勝て…)
 
(ど…どういうことだ!?何故かこいつに対して『1発目が命中するイメージ』が浮かばない!
私は…私は奴にこれほどまでの気迫を感じているというのか!!)
 
(この気迫!この迫力!この精神力!!こいつは……こいつは、強すぎる……!!)
 
(な…投げてやるぞぉぉぉっ!!私は最強のメス投げだぁぁぁ!!投げる!投げる!投げる!
……だ、駄目だ…ビビっちまって…腕の筋肉が……)
 
ガクリ
 
「ま…負けた……」

435 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/04/06(日) 23:54
>>434
「・・・。」
いつのまにか手に持っていたメスを袖の内側に入れた。

(ふん、背中を見せた私にメスを投げる事すらできんとはな。腰抜けめ!)
そのままB・Jから離れていく。

436 :B・J『ジャグヘッド』:2003/04/06(日) 23:57
>>435
「こ…この私が、負けた……」
 
「だが、この屈辱はいつか晴らしてみせる!!その時まで待っているがいい!アルアル!
フハハハハハハハハ!!」
 
負け惜しみのようなことを言ってその場を去った。

437 :アルアル『ドクター・フィールグッド』:2003/04/07(月) 00:05
駅前から去った。

438 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/07(月) 00:39
→公園より

「…ハァ……ハァ」
けがを抑えながら商店街を歩く。薬屋へ向かう。

439 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/07(月) 00:50
包帯を買って帰った

440 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/07(月) 00:51
>>438
「うー頭いてぇ・・・二日酔いひでぇ」
そんな事を考えながら買い物中怪我をした人を見つけた。
「あのー、大丈夫ですか?」
いちおう医療施設の従業員なので声をかける。

441 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/07(月) 00:57
>>439
と思ったら帰っていた。

442 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/07(月) 01:00
>>441
「……ハァ、ハァ…あなた、今私の事……呼んだ?」
いつの間にか後ろに立っていた。苦しそうな吐息が耳元にかかった。

443 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/07(月) 01:03
>>442
振り向いた。
「わ、こぇぃ。」
怯えた。あとずさった。
「いやまぁ、呼びましたけど。・・・怪我してるんですよねぇ?」
怪我の様子を見る。

444 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/07(月) 01:06
>>443
「……ごめんなさいね…ハァ…怪我が痛くて……」
パス精AAEのスタンドに殴られた怪我は、急所は外れているがかなり重かった。
骨を折っているかもしれない。
本体は眉根を寄せて口をへの字に曲げていた。

445 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 01:09
公園からオフィスに戻って来た。

犬達にごはんをあげて、自分はシャワーを浴びにバスルームへ。

446 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/07(月) 01:14
>>444
「うーん、うちのとこで治療する?
私が下宿してるとこ、このすぐ近くで医療やってるんだけど。」

447 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/07(月) 01:15
>>446
「お願いするわ……こう言うのは…専門家に見せた方がいいから…」

448 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/07(月) 01:20
>>447
「うーん、専門家に見せると金かなり取られるかも・・・」
とか呟きつつ『店』へ案内した。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1049213563&LAST=100
『店』へ移動。

449 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/07(月) 01:21
『店』へ移動した

450 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/07(月) 01:38
>>445
そこを敢えて盗撮する!

451 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 01:40
>>450
どうやって・・・ビルの7階な上に風呂場に窓はないんだが。
玄関ドアにはチェーンロックとトラップ。

部屋の窓にもトラップ。(バケツが落ちるとか、タライが落ちるとかの程度)

それでも盗撮するあなたはチャレンジャー。

番犬もいるし・・・

452 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/07(月) 01:42
>>451
なぜなら私はチャレンジャー。
そしてビルから落ちて死んだ。

453 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 01:43
>>452
成仏しろよ・・・・・

454 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/07(月) 01:44
>>453
最後に…一つだけ教えてくれ…
貴方はボンキュッボンか?

455 :ハク『アリス・クーパー』:2003/04/07(月) 01:48
エロスの匂いを感じた。
しかし通り過ぎた。
患者が私を待っている。
先を急いだ。
原付で。
ブパパパパパパパ。

456 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 01:52
>>454
・・・・・・・・・スレンダーだ・・・・・・・・・・・

457 :ウォッチャー山田:2003/04/07(月) 01:53
>>456
そう…か…良い夢…見せてもらったぜ…

ウォッチャー山田→『死亡』

458 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/07(月) 01:54
>>457
良い夢みてよかったね。山田ロロさん?違ったらごめんね。

459 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 01:56
>>457-458
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

460 :『蛇』:2003/04/07(月) 02:12
空に虹色のシャボン玉が漂っていました
ぷかぷかぱちん
              ぷかぷかぱちん

461 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 02:13
>>460
ここからは空が見えない・・・

シャワーを終えて、着替えてリビングでティーターム中。

462 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/07(月) 22:20
(………ふふ、やっぱりかわいいわねこのブレスレット)
オープンカフェでコーヒーブレイク中

463 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 22:57
大きな犬を3頭連れて駅前を散歩中。
犬はお行儀が良いので,通行人に飛びかかったり吠えたりする事はない。

そして>>462のカフェの前にさしかかる。

464 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/07(月) 22:59
>>463
(……由奈ちゃんやファビオにもシルバーアクセは似合いそうね)
ブレスレットを見入っている。翔影には気付いていない。

465 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 23:06
>>464
こちらも気づいていない。
犬を連れてオープンカフェの前を通る。

466 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/07(月) 23:08
>>465
二人は気付かぬまますれ違った。これもまた運命。

コーヒーをもう一杯飲んだ。

467 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 23:09
>>466
犬が一瞬、振りかえったがそのまま飼い主と共に立ち去った。

468 :翔影『パトリオット』+犬3匹:2003/04/07(月) 23:09
→公園へ

469 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/07(月) 23:10
コーヒーブレイク続行。今度は回りに目を配っている。

470 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/07(月) 23:13
(………琴ちゃんは、居ないみたいね)
コーヒーブレイクはネバーエンド

471 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/07(月) 23:33
(………)
クークー

コーヒーを飲みすぎてその場に寝てしまった。

472 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/07(月) 23:59
(………寝ちゃったのね………)
コーヒーを飲み干して帰った。

473 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/08(火) 03:32
『店』から追い出されてやって来た。

474 :秘密『園田に取られたAC』:2003/04/08(火) 03:36
園田(というよりスタンドを)追ってきた。
ブルブルブル…震える。
「もしもーし、」
スタンド会話。手元にスタンド無くてもできるのか試して見る。

475 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/08(火) 03:38
>>474
『なんですかー?』
返事した。

476 :秘密『園田に取られたAC』:2003/04/08(火) 03:40
>>475
『うわっ、ほんとに通じた!!
 なんですかー?じゃないですよ。スタンド返してください。』
近づいている。射程距離10mぐらいまでだから見えるかも。

477 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/08(火) 03:41
>>476
『ただじゃあかえせませんね』
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ………

478 :秘密『園田に取られたAC』:2003/04/08(火) 03:43
>>477
『えーーっ、じゃあ幾らで返してくれるの?500円までしか出せないわよ。』
医者に金を払うため財政赤字。一刻も早くアクメツを。

479 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/08(火) 03:47
>>478
『金じゃなくてもいいんじゃあないですかね…?』
ドドドドドドドドドドドドドドドドドド………

480 :秘密『園田に取られたAC』:2003/04/08(火) 03:49
>>479
『えーーーっ、このカメラは高いんだけど……』
ブルブルブルブルブルブル……………
震えて飛び出せ我らがAC!

481 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/08(火) 03:52
>>480
『物じゃな(略』
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ………!!!!
 
震えるパワーはどれくらいですか?

482 :秘密『園田に取られたAC』:2003/04/08(火) 03:54
>>481
ボディブレード並。

『物より思い出ということですか。』
ブルブルブルブル…

483 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/08(火) 03:56
>>482
『まあちょっと違うけどそんな感じでってうわ』
 
震えるACを頑張って押さえつける。

484 :秘密『園田に取られたAC』:2003/04/08(火) 04:03
>>483
「『一手』遅カッタ…ナ…園田裕文……待ッテイタゾコノ時ヲ」
「震えているACに夢中で、『ACに向かって近づいている私』には気が回らなかったようね…」

震えるACを押さえつけてる園田の背後から園田にタックル!
ACを取り戻す。

485 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/08(火) 04:06
>>484
「なんだってェーーーーーーーッ!?」
 
ドン!
スッ転んだ。その拍子にACが手から離れる。

486 :秘密『AC/バイク』:2003/04/08(火) 04:09
>>485
「ふーっ、ようやく取り戻せた。」
そこらの路駐しているバイクにACをIN。
持ち主には悪いけど借りて逃げる。
ブロロロロロォォーー

487 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/08(火) 04:13
>>486
「ああ!ドロボー!」
自分のじゃないけどとりあえず叫んだ。

488 :秘密『AC』:2003/04/08(火) 04:15
>>487
「人聞きの悪いこというなー。あんたが追ってこなければ借りないわよ!」
園田を振り切ったら乗り捨てて帰る。

489 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/08(火) 04:28
そりゃ振り切られますよね。
とぼとぼと帰った。

490 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/08(火) 23:43
ぶらぶらと歩いている。

491 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/08(火) 23:50
傘を手にスタンド発現。

駅前周辺に雨を降らせるつもり。

「操作開始だ…。」

492 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/04/08(火) 23:56
オシャレ傘を持ってどことなく紳士的に街を歩いている。

493 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/09(水) 00:01
>>492
こちらの前を通るなら、グロテスクな食虫植物が見えるはずです。

見えたならあなたはスタンド使いと認定されます。

「もう少しだ…。」
植物はユラユラと揺れている。

494 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/04/09(水) 00:03
>>493
「シューーール!!」

奇声を上げながらグロテスクな食虫植物に抱きつこうとする。

「珍しい、街中にこんな植物がいるとはーーー!」
かなり興奮しているようだ。

495 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/09(水) 00:07
>>494
「うぉ?!」

集中していた為、かなり驚いた。

もちろん植物をすり抜ける…。

「なんだ、一体?
なにか用かい?、スタンド使いの兄さん。」

とりあえず雨は中止。

496 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/04/09(水) 00:12
>>495
「ああ、なんだ〜。スタンドだったんですかぁ・・・。」

残念そうにため息をついた。

「いやぁ、街中を散歩していたら珍しい植物がうねうねしてるしてるじゃあないですか。
 思わず我を忘れてしまいまして。」

497 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/09(水) 00:18
>>496
「ほう、あんたは隠さないんだな…。
いままで会った奴らは、スタンド使いってことを隠したがってたように感じたけどな。」

ちょっと思い出したように、

「ひょっとして、あんたも『好き』なのかい?『こういうヤツ』…。」

聞いてみた。

498 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/04/09(水) 00:22
>>497
「最初は僕も目立たないようにしていましたけどね。
 その内、無駄な労力だと思い隠すのをやめたんですよ。
 
 この街は石を投げればスタンド使いにぶつかるような街ですからね。」

植物に再び目を向け笑みを浮かべる。

「ええ、かなり『好き』です。」

499 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/09(水) 00:28
>>498
「確かに『多い』な…、この街は。
たまにしか出歩かない俺だが、出会った奴はみんな『そう』だったしな。

そうかい、あんたもかい…。」

軽く溜め息を吐く。

「こいつはよ、俺の精神の象徴なわけだ…。ってことはよ、俺の精神はこんだけグロいってことだろ?
かなり凹むんだがな…。」

植物はピエールに『手』を振っている。

500 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/04/09(水) 00:30
>>499
「『グロい』?そうですかね。僕にはとてもチャーミングに見えますが。」

植物に手を振り返す。

501 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/09(水) 00:34
>>500
「チャーミング?! 『コレ』がかい?

あんたもそうとう変わってんな…。

『白井』って奴や『青水』って奴は『格好良い』って言ってくれたけどな。

チャーミングねぇ?!」

首を傾げている。

502 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/04/09(水) 00:37
>>501
「白井さん?へぇ、貴方彼と知り合いだったんですか。
 奇遇ですね、僕も彼とは面識がありましてね。

 ・・・もっとも、最近彼の姿を見かけませんが。」

503 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/09(水) 00:40
>>502
「ああ、何回か会ったな、っていっても二回ぐらいだけどな。

そういえば最近見ねえな。

どうだい?よかったら『あんたの』も見せてくれねぇかい?」

504 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/04/09(水) 00:44
>>503
「いいですよ。」

『ジェネラル・パブリック』がピエールの隣に現れる。

『彼』の姿は貴方の心で見たものが真実です・・・。
お好きなように姿を想像してください。

505 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/09(水) 00:55
>>504
「おぉ…!」
感嘆した。

「これだよ、こういうのだよ…。いいよなぁ、俺のなんて…。」
なにかブツブツ言ってます。

かなり格好いいと想像してますが、説明できません…。

506 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/04/09(水) 00:58
>>505
「自分の精神の才能を卑下する事はあんまり感心しませんね。
 もっと自分に自信を持ってくださいよ。」

507 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/09(水) 01:04
>>506
「いや、自信がねえってわけじゃねぇさ。能力に関しては結構持ってるぜ、自信は。」
力強く言った。

「ただ実際問題、『人型』が多いだろ?そんな中でこんなにグロだとよぉ、やっぱり凹むんだって…。」

508 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/04/09(水) 01:11
>>507
「ふむ・・・ま、スタンドは時々急激な変化を起こすものですしね。
 ひょっとしたら貴方のスタンドも『人型』に変わるかもしれませんよ?」

適当な事を言って慰めた。

509 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/09(水) 01:19
>>50
「グロい人型か…、それもどうだかな…。」
軽く自嘲気味に笑う。

「でもありがとよ、慰めてくれたみたいでよ。」

510 :ピエール『ジェネラル・パブリック』:2003/04/09(水) 01:22
>>509
「ふぅ、お礼を言われてもこまるんですけどね。」
と、腕時計を見る。

「おっと、ティータイムの時間です。ではこれで失礼。
 では、またいつか。」

ゆっくりと駅前から去っていく。

511 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/09(水) 01:25
>>510
「ああ、またな。」

(変わった奴だな…、ティータイムだって?!
まあいいか。)

帰って行った。

512 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 23:46
なんとなく、立ち食い蕎麦を食べてる。

513 ::2003/04/09(水) 23:58
>>512
立ち食い蕎麦屋の前に立っている電信柱の上にとまっている。

……しばらくしてどこかへ飛んで行った

514 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:08
>>513
見ていた。
「…………なんだったんだ?」
(そういえば、食い逃げ犯って捕まったのかな?)

515 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/04/10(木) 00:09
シュタタタタタタッ

516 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:10
>>515
「あ、七瀬さん。こんにちわ」
見つけた。挨拶。

517 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/04/10(木) 00:14
>>516
魚のような物をくわえているのでモゴモゴと返事をした。

518 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:15
>>517
(…………魚?)
「あ、食べてからで良いですよ。」

519 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/04/10(木) 00:19
>>518
『かまぼこ』のようだ。
ムシャムシャ
「…………こんにちは」

520 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:20
>>519
「はい、こんにちわ。お買い物ですか?」

521 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/04/10(木) 00:23
>>520
「ええ、スーパーの特売日だったんです」
手に買い物袋を下げていた。

522 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:25
>>521
「え?どこのスーパーですか?」
生活費は安く済ましたい。

523 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/04/10(木) 00:29
>>522
「駅前に新しく出来たところですけど………」
目新しい建物が見えた。

524 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:31
>>523
「あそこですか、ありがとう御座います。
 なんか建物新しいですけど、『新装開店セール』か何かかな?」

525 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/04/10(木) 00:37
>>524
「そうみたいです。私はこれで失礼しますね。
 『キャット・オー・ナイン・テイルズ』!!」
ダダダダダダダダダダッ!!
詠美は凄い速さで走り去った。

スーパーの話は続かないのであしからず。

526 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:39
>>525
「さよーならーー」
走り去る詠美を見送る。
 
この後、『新装開店セール』という戦場へ赴く砂衣の姿が確認された。

527 :百鬼丸:2003/04/10(木) 01:03
シュタタタタタタッ

528 :佐伯 鳴海:2003/04/10(木) 17:59
学校から帰宅中の神楽坂を尾行中。
「『転校生』……。ウフフ……、可愛いわあ。」
コート,マスク,帽子,サングラスで変装しているが、
怪し過ぎるので買い物中の人々や遊んでいる子供達がジロジロ見ている。
「女の子みたいなあの子……、絶対にわたしの物にしちゃうんだから。」
鼻血を垂れ流しつつ、妄想している。

529 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/10(木) 18:03
>>528
悪寒を感じ、取りあえず波紋荘辺りまで猛スピードで逃走。
(クラスメイトの佐伯には気付かなかった。)

530 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:17
「琴ちゃん何にする?」
レジに立ち、メニューを見ながら尋ねた

531 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 21:20
>>530
「………ん〜〜〜」
考え込んでいる。

532 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:21
>>531
誤爆失礼。
大変申し訳ない。

533 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:23
>>531-532
「ゆっくり考えてていいわよ。時間はあるんだから」
久しぶりに琴と会えたのが嬉しいらしい。

(PL:いえいえ>誤爆)

534 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/10(木) 21:23
一瞬、激しい『腐臭』が漂った気がした・・・・・

535 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:24
>>533
「………サンドイッチ」
 
「………?」
『腐臭』に気付いた。
キョロキョロする。

536 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:27
>>535
「サンドイッチね。すいませ〜ん、サンドイッチとベーグル一つづつ
 それにアイスコーヒーとお茶をセットでお願いします。お持ち帰りで」
お茶は琴の好きなお茶。

(……この腐臭、覚えがあるわね……)

537 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/10(木) 21:29
腐臭は消えた。蝿が3匹ほど集まってコミカルなダンスをしている。

538 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:32
>>536
「………ありがとう」
お礼を言う。
 
「………♪」
ルンルン気分で待っている。
 
>>537
蝿が戯れているのは何処辺り?

539 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:34
>>538
商品を受け取ってお金を払った。

「琴ちゃん、この店不衛生みたいだからさっさと公園で食べましょう」
近づいて囁くと再び手を引いて琴を公園まで引っ張ってゆく。

(冗談じゃないわ。せっかく琴ちゃんと会えたのに……邪魔されたくないの)

540 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/10(木) 21:35
>>538
琴の横3メートル程度の床。別に気付かないかも知れない。
ハエたちはなにかご機嫌そうだ。(あえて言うなら)。

541 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/10(木) 21:35
ハエどもはすぐに飛び去っていった。

542 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:36
>>539
「………わぁ」
引っ張られていった。
 
 → 【場所】『公園』その26

543 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:36
そんなわけで公園へGO!!

(PL:すいません。引っ張りまわしちゃって)

544 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 02:15
トコトコトコ………
特に意味も無くやってきた

545 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 02:28
「ふー…」
自販機の側でお茶を飲んで休んでいた。

546 :行商:2003/04/13(日) 02:33
「リンゴイリマセンカー!」
駅前で商売。

547 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 02:35
>>545
喉が渇いたので、自販機に行ったら出会った
「………?」
 
>>546
「………リンゴ?」
気付いた

548 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 02:36
>>546
「(おやあの人も商売人か)
景気はどうですか?」
声をかけた。

549 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 02:38
>>547
「おっと。
どうぞ。」
少女に自販機への道を開けた。

550 :行商:2003/04/13(日) 02:38
>>547
「リンゴですよリンゴ。買って。」

>>548
「えーと、同業者ですか?」
マジマジと外観を観察。

551 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 02:41
>>549
「………ありがとう」
 
ガシャコン
『リンゴジュース』を買った。
触発されたらしい。
 
>>550
「………いくら?」
まずは値段を聞かなくては『ぼったくられる』

552 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 02:45
>>550
「この近くのビルで花屋やってます。
柘木です。店の名前も『つげのき』です。
よろしく。」

見た目は普通の青年。
長袖シャツに春用セーター、
しかしGパンには植物の汁らしいしみがあちこち付いていた。
緑茶の缶を持っている。

>>551
(一人で遊びに来てるのかな?)

553 :行商:2003/04/13(日) 02:46
>>551
「そんな何は言ってるか解らないジュースなんか買ってないで・・」
琴の手からリンゴジュースを奪い取る。
サッと。

「この大自然の恵みをフルに受けたリンゴ買ってくださいよ!
 一つ100円!5つならなんと400円!すげえ!安すぎ!」

554 :行商:2003/04/13(日) 02:49
>>552
「花屋?店持ち?
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 帰れ帰れ!この腐れブルジョア階級が!」
もう、死ねって目つきをする。

「のんきに店なんか持ってんじゃねえよ!」

555 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 02:49
>>552
実際その通りなんですけどね。
 
>>553
ヒョイっと取り上げられた。
「………ふぇ」
 
リンゴなぞ見向きもしないでリンゴジュースを見ている。

556 :行商:2003/04/13(日) 02:51
>>555
リンゴジュースを懐に隠そう。

「リンゴ買って?ねっ?
 このリンゴ使ってジュース作った方が絶対美味しいし、ねっ?」

557 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 02:54
>>554
「うちの花は腐ってませんよ!
それにそのリンゴ…リンゴか…。
ホントにおいしいんですか?
冬の売れのこりじゃあ…」
腹を立てたが、
リンゴはちょっと欲しそうだった。

558 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 02:57
>>556
「………えぅ」
「………ジュース」
 
彼女は『喉が渇いた』のであって、『おなかが減った』訳ではなかった。
 
再度、自販機へ向かう
ちなみに、半泣きだ。

559 :行商:2003/04/13(日) 03:02
>>557
「・・・・どうせ、一週間かそこらだろ?花って。
 リンゴは違うもの。半年なんか余裕だもの。
 エントロピーって何?って感じ?
 そんなリンゴは一つ100円。5つで400円になります。」
>>558
「あっ!?あっ!?
 あんた知らないな!リンゴに水分がどのくらい含まれてるのかを!」
自販機の前に立ってガード

560 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 03:06
>>558
「泣かしてるし!
お客を何だと思ってるんですか!」

>>559
「やっぱり古いんじゃないですか!
叩き売りだからって商品に手を抜いちゃいけませんよ!
花の美しさは毎日の手入れの結晶なんです!
ところで6つで450円にまかりませんかね?」

561 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 03:06
>>559
「………えぅ」
「………えっぐ」
「………ひっく」
 
行商がガードしているのでジュースが買えない。
仕方ないのでそこらに落ちている石を『リンゴ』にして食べ始めた。
泣きながら。
 
なお、行商には『スタンドが拾った石』を食べている様にしか見えない

562 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 03:09
>>561
訂正
誤:行商には
正:行商たちには

563 :行商:2003/04/13(日) 03:11
>>560
「常に新しいんだよ!うちのリンゴは!
 古いとかもうそういう次元じゃないんだ!
 10個で600円なら可能ですが。」
>>561
「・・・・あ、あの、なにも、そこまで思いつめなくても。
 硬いよそれ。なんか変な音してるよ。」

564 :ぜろやま みにこ(10):2003/04/13(日) 03:13
人形遊び。
バビ「見てごらん、ああいうのを『大人気ない』って言うんだ」
リキャ「ふーん、どうしようもない人間の屑ね」
どうやら行商のことらしい。

565 :行商:2003/04/13(日) 03:15
>>564
ギョウショウ「死ねガキ!消えろ!」

566 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 03:17
>>561
「あっ、早まらないで!」
驚いて止めた。

>>563
「よく分かりませんよ!
小さい女の子んいこんなことさせて!
でもください10個。はい600円。」
買う。

567 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 03:17
>>563
「………えっぐ」
「………ひっく」
 
泣きながら石を食べてる。
普通、石なんて食べられないはずなのにちゃんと『食べてる』
無理してるとか、そんな感じは無い。

568 :ぜろやま みにこ(10):2003/04/13(日) 03:21
>>565
バビ「 必 死 だ な 」
リキャ「 行 商 哀 れ な ほ ど に 必 死 だ な 」
煽られた。

569 :行商:2003/04/13(日) 03:21
>>566
「最近のガキは我慢を知らなすぎるんだよ!
 俺のせいじゃない!社会のせいだ!
 ありがとうございます。リンゴ10個ですね。」
ビニール袋に入れて渡した。
>>567
「ハキダセェェェェ!!!
 このままじゃ、あんたのお母さんに
 社会人として責任取らされるだろ!バカガキ!」
琴の口に手を突っ込む。

570 :行商:2003/04/13(日) 03:24
>>568
ギョウショウ「ウルセーバカ」

571 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 03:25
>>567
「………モガモガ」
吐き出された
 
幾つか食べたように見えたが、吐き出されたのは
『歯の形に真っ二つになった』石一個だけだった。
 
「………うぇ」
手を突っ込まれたので気持ちが悪い。

572 :ぜろやま みにこ(10):2003/04/13(日) 03:27
>>570
「ところで焼き林檎作るから2個もらえる?」
200円を出した。

573 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 03:27
>>567>>571
「いくら歯が丈夫でも
道端の石なんか食べたらお腹壊すよ!
お母さんに教わったでしょ!?
代わりにこれ食べていいから。」
買ったリンゴを差し出した。

>>569
「そうやってなんでも社会のせいにするな!
ご丁寧にどうも。」
袋を受け取ってリンゴを琴にあげた。

>>568
「そんな目で見ないであげてください。
きっとこの人もいろいろあるんです。」

574 :行商:2003/04/13(日) 03:29
>>571
「はあ・・・はあ・・・助かった。
 いいか、今日のことは誰にも言うなよ。
 特に親御さんには絶対に内緒だ。」
こっそりとリンゴを一個渡す。

石を見る。
「・・・・・・丈夫だな。」

>>572
「ありがとうございます。まあ賢そうなお人形で。」
リンゴ2つ渡しますよ。

575 :行商:2003/04/13(日) 03:34
>>573
「こっちだって必死なんだよ!毎日毎日!
 今後とも国際行商連合商会をよろしくお願いします。」
軽く一礼。

576 :ぜろやま みにこ(10):2003/04/13(日) 03:40
>>574
バビ「キモーイキモーイ」
リキャ「金の亡者が許されるのは1万円以上だよねー」
去っていった。

577 :行商:2003/04/13(日) 03:43
>>576
「200円に笑うものは200円に泣くんだよ!
 覚えとけ!カスが!」

578 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 03:50
>>575
「僕だって!店があったらあったで大変なんだ!
一人だし!店荒らされたりするし!
こちらこそよろしく。いい花そろえております。」
こっちも一礼。

579 :行商:2003/04/13(日) 03:53
>>578
「泣き言言ってんじゃねえよ!
 店あるだけ幸せだろうが!
 機会がありましたら今度伺わせていただきます。」

微妙に社会人の会話しつつ帰った。

580 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 04:03
>>573-579
「………ふぇ?」
行商と柘木との口論を呆然と見ていた。
 
「………はぇ」
その後、行商が帰るのを呆然と見送った
リンゴを持って。
 
リンゴを齧った。
なんか哀愁の味がした。

581 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 04:04
>>579
「泣き言なんか言うか!
今に見てろ!世の中見返してやる!
お待ちしてます。ぜひどうぞ。」

こころもちスッキリした顔で帰る。
こういうのも必要だ。

>>580
ところで
>>573であげたリンゴは半分だけです。5個。念のため。

582 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 04:10
>>581
了解
 
「………うー」
結局、もう一本ジュースを買って帰った。

583 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 00:31
「………フーーーッ
 ………フーーーッ
 ………うあぁぁぁぁぁあああ!!!!」

『ズガガガガ!!』 『バズッ』『バズッ』 『ズドドド』

駅から少し離れた路地裏で破壊音が響いた。

584 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 00:50
>>583
銭湯の帰り道………
破壊音を耳にした。
 
「?……なんだ?」
『砂衣』→『埃』と変化して
破壊音のした方へ向かってみる。

585 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:00
>>584
隣のビルの壁のあちこちに穴が開いていた。
大きな罅もできていたが、ビル全体に影響するほどのものではない。

「…………くそっ。この衝動はどうしたらいいんだ!」

路地の中心に誰か立っている。

586 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 01:13
>>585
(………『衝動』?
 それに………壁の状況………)
 
『埃』のまま、静かに近づいてみる。

587 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:15
>>583
「騒がしいな」
 
現像の終わった写真を引き取りに来た帰りにその音を聞いた。

588 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:18
>>586
薄暗いため顔ははっきりとは見えないが、男が立っていた。
男の傍らには人型スタンドが見える。砂衣との距離は15メートル。

589 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:21
>>587
ビルとビルとの間にある、狭い路地の奥のほうに人が立っていた。
(反対側の入り口付近には砂衣がいるが、いまは見えない)

590 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 01:22
>>588
(よく解らないな………
 もうちょっと近づいてみよう。)
 
更に接近、7m地点まで。

591 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:30
>>590
7メートルのところまで近づく・・・。足元にビルの残骸が目立ちはじめた。
男は見たところ、未成年のようだった。
興奮しており息が荒い。殺気立ってるようにも思える。

「……うおおおッ!!」

男のスタンドが地面を殴りつける。

592 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:31
>>589
「ほう。興味深いな」
 
両手の親指と人差し指で長方形をつくり、そこから人影を覗き込む。

593 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 01:34
>>591
(………見たところ……破壊衝動を抑えられないみたいだけど………)
 
そのまま、7m地点で待機。
スタンドで殴った『結果』を観察する。
男の顔は確認できる?

594 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:35
>>592
薄暗いせいもあってか、もう少し近づかないと顔はよくわからない。
(スタンド使いであるならば傍らに人型のスタンドが見えるだろう)

595 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:37
>>594
「物騒だな」
 
その人物は、こちらに気付いているか?

596 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:43
>>593
スタンドの拳が地面を叩き割る。単純にパワーで破壊しただけのようだ。
長い前髪の隙間からギラギラした目が確認できる。
ふいにスタンドが割れた破片を手で拾った。

597 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:43
>>595
気づいてはいない。

598 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 01:45
>>569
(………スタンド使いみたいですし………
 場合によっては『寝かした』方が良いかもしれないですね。)
静かに男の背後へと近づく………
 
男の顔に見覚えはありますか?
(賞金首とか)

599 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:50
>>598
『チャリ』

「!? 誰だッ!!」

一歩踏み出した砂衣は、地面の欠片を踏んでしまった。
男(とスタンド)が砂衣のほうを振り向く。男の顔に見覚えはない。

600 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:52
>>597
もう暫く観察を続ける。

601 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 01:52
>>599
(!!)
破片を踏んだ瞬間から微動だにしない。
 
呼吸音にも注意して『音を出さない』まま静止
(できるだけ)

602 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:01
>>600
男が不意に振りかえり、気づかれてしまった。
そのまま男は反対側へ逃げようと走り出す。

>>601
砂衣に気づかなかったため、次に男は反対側を振り向いた。

「………ちっ。」

砂衣のほうを向きなおした男は、突然ダッシュで砂衣のほうへ駆け出した。
顔に似つかわしくない殺気は健在だ。

603 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:06
>>602
逃げるものは特に追わない。見えなくなるまで観察。

604 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 02:06
>>602
(………様子からしてバレては………いないようですね。)
物音を立てないように注意しながら、
『埃』に『変化』した『ナイフ』のグリップ部分(>>593メール欄参照)で
こちらに向かってくる男の『顎』辺りをカウンター気味に強打!!

605 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/14(月) 02:19
>>604
『バゴォッ』

「ぐあッ………!!」
ナイフのグリップで男を殴りつける。男は転倒した。
砂衣のいる空間を、男が転んだままヨロヨロと見据える。

「………なんだ? 見えない空間に……? ……!!
 もしかして君もこっちに来たのか? いるんだろ……? 南………」

スタンドが持っていた瓦礫を構える……。
何やらとてつもなく危ない予感が砂衣を襲った。

606 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:21
>>605
ふらふらと浮浪者風の男がやってきた。
激しい腐臭が立ちこめる・・・・・

607 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:25
>>604-605
「!!」
 
観察だけにするつもりだったが、気が変わった。
「あの男は、もしや俺の『スタンド』と『同じタイプのスタンド』と戦っているのか?
これは、非常に興味深いな」
ポケットから、雑誌の切れ端を出した。
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

608 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 02:26
>>605
(………なんだ?………この感覚………危険だ………)
 
瓦礫や破片を踏まないように……
音を立てないように……
 
男の死角に移動する。
スタンドの動きに対しては最大限に警戒。
 
優先順位は
1.音を立てない
2.男のスタンドを警戒
3.移動速度
の順

609 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:28
・・・・・・・ブブブブブブブヴヴヴヴ・・・・・・・・・・・

610 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:29
>>606-607
浮浪者は砂衣とは反対側の路地から入った。
つまり>>607と同じほうから入ることになる。

611 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:30
・・・・・ヴヴ・・・〜〜〜ン・・・・・

612 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/14(月) 02:37
>>608
スタンドが瓦礫に触れる・・・

『ビュン・・・・』

ふぃに何かが高速で砂衣の頬を掠めた。
それがさっきまでスタンドの持っていた瓦礫だと気づくまで時間がかかった。

「………うう。 ………なんだっていうんだ。
 もうあの男はいないはずなのに……。 くそッ……日常に慣れない……。
 うううう………… くそおおおおおおーーーーーッ!!!」

スタンドが地面スレスレに拳を振る。
狭い路地を 埃や砂による煙幕が立ち込める・・・。

613 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/14(月) 02:40
>>606-607 >>609-611
とつぜん辺り一面煙幕が立ち込める。

614 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 02:43
>>612
(………何なんだ!!あのスタンド………詐欺だ………)
 
男(鏡橋)が錯乱している内に一旦退避、
煙幕に紛れて、路地の脱出を試みる。
無論、『変化』は解除しない。

615 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:45
>>609>>611
何の音だ?
 
>>610
無視。

616 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/14(月) 02:47
>>614
煙幕はすぐに収まった。既に男の姿はない。
足音がほとんどしなかったことから、砂衣の横を通りすぎたわけでもないようだ。

617 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 02:50
>>616
(『居ない』………足音は聞こえなかった………
 彼の能力は『物を飛ばす』ことのはず………自身を飛ばしたか?
 だとすると………地面と水平とは考え難い…壁などにぶつかる………上か?)
 
立ち止まり、上方向を見る。

618 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 03:00
>>616-617
周囲が突然、一面の『氷原』に変わった。

619 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/14(月) 03:03
>>617
一瞬ビルの屋上に人影が見えた気がした。

「………条件によっては使えない点は辛いけど………
 コントロールは掴めてきたな………。…『ウイニング・イット・ホール』……。
 そういえば、確かにさっき打撃をうけた気がしたけど………まあいいか。」

そう言うと鏡橋は、ロープの先にくくりつけた銛ほスタンドで殴りつける。
そして駅周辺から姿を消した・・・・。

620 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 03:09
>>619
(行った………のか?
 銛と自身をロープでつなげて飛ばせば移動手段にもなる………か
 にしてもとんでもないスタンドだな………)
 
>>618
冷や汗をかきながら安心したところで周囲が『変わった』ことに気付いた。

(!!………別のスタンド使い!!
 ………何なんだ……今日は…………)
 
路地の出口は確認できますか?
できるのならば、出口へ移動。
 
未だ『変化中』、やり取りからして、
強制解除まで残り『10分』位

621 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/14(月) 03:13
>>618
すでに鏡橋の姿はない。ビルからも消えたあとだった。

>>620
銛とロープは確認できていない。

622 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 03:13
>>620
路地は確認出来ない。
周囲は『氷原』だった。
 
「『北極』だ」
ふと、声がする。
「『南極』と異なり、平均気温は『マイナス30度』。
それでも『寒い』ことに変わりはないがね」
砂衣の目の前に、1人の男と『スタンド』がいた。

623 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 03:15
>>622
質問:
『砂衣』は現在『埃』に『変化』しているのですが、
どうやって、『砂衣』の姿を確認してのですか?

624 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 03:18
>>623
目の前に居るだけで、砂衣の姿を確認しているわけではない。
先のいざこざで、まだここに『見えないスタンド使い』が居るだろうと踏んで
語りかけているだけ。

625 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 03:25
>>621
了解。失礼しました。
 
>>624
了解しました。
 
>>622
(……………残り10分………しらばっくれても時間の浪費………か)
『変化』を解除する。いきなり男の前に姿を表す事になる。
 
「………どんなご用件で?」
 
実際に『寒さ』は感じられる?
感じられるのならば、ガタダタ震えている。
寒いのは………苦手だ………

626 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 03:31
>>625
「!やはり居たな。いや、用件と言うほどのものでもない。
君が少々、俺と『似たタイプのスタンド』だったので興味を持っただけさ」
 
実際に『寒さ』は感じる。
『スタンド』が何かを摘み、引っ張るような仕草をした。
その途端、『氷原』は消え元の路地裏に戻る。
「手ごろなものがこれくらいしかなくてね、凍えさせてしまったかな?」

627 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 03:37
>>626
「いえ、お気になさらず。」
 
スタンドが摘んだものを目の端に捕らえる。
 
「確かに………似ているかもしれませんが………
 似ていないとも取れる………微妙な線ですね。」
 
彼の能力は認識変化とも空間系とも取れる………
認識変化と空間系では確実に似ていない。
また、同じ認識変化ならば、酷似しているといえる。
 
「失礼ですが、お名前は?」
興味本位でコンタクトを取ったのならば、即座に攻撃はないだろう。
ひとまずは名前を聞こう。

628 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/14(月) 03:44
>>627
摘んだものは、雑誌のきり抜きか何からしかった。
見えたのは一瞬だが、確かに『氷原』の写真が見える。
 
「俺の名前を聞いてるのか?
俺の名前は『日比谷カズマ』だ」

629 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 03:48
>>628
(写真……氷原……か、写真の内容を再現したのか?)
 
「日比谷さんですか。私は時田砂衣です。『砂衣』で結構ですよ。
 今後とも宜しく。」

630 :カズマ『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』:2003/04/14(月) 03:54
>>629
「ふふ。『今後とも宜しく』か。
初対面の相手に言うには、少しばかりオープンすぎる気がしないでもないが」
 
背を向けて去る。
「『スタンド使いは惹かれあう』。
確かに、また君とはどこかで出会うことになるかもしれないな。それが友好的なもの
であることを、俺は願っているよ」

631 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 03:59
>>630
「………そうですね。その時はよろしくお願いしますね。」
見送る。
 
(………ふぅ。
 ………今日は色々忙しかったな………
 …………にしても、強烈なスタンドばかりだ………手におえないや)
 
反対側の路地から去っていった。
 
 → To Be Continued……

632 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/04/14(月) 12:28
ふらふらと歩いてはウィンドウショッピングをしたりしている。
ヒマそうな20代中盤くらいの男。

633 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/04/14(月) 12:28
「・・・何か、面白いことでも・・・ないだろうかね・・・?」

634 :神楽坂 神無『ガリバー』:2003/04/14(月) 12:39
>>633
「……………………………。」
何やら包みを下げたン小学生っぽい女の子がじっと見詰めている。
「お兄ちゃん……、上城高校ってどっち?」
ハーフっぽい顔立ちで結構可愛い。
(ロリコンな人物なら一発でK.Oする位)

635 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/04/14(月) 12:46
>>634
「・・・・そこの学校なら・・・・あっちのほうだよ・・・」
無表情で指差す。あまり愛想がない男。
特にそっちけいの趣味もないようだ。

636 :神楽坂 神無『ガリバー』:2003/04/14(月) 12:49
>>635
「ありがとう、お兄ちゃん!!」
走り出すが、すぐ思いっきりずっこける。
「……『ガリバー』……。」
泣きそうになりつつも、スタンドを支えにして立ち上がる。

637 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/04/14(月) 12:52
>>636
『・・・・スタンド使い・・・・か・・・・』

静かにそばに寄る。

「・・・大丈夫かい?慌てていくこともないよ。
・・・キミ、それ(スタンド)は・・・いつから使えるようになったの?」

638 :ツカサ『?』:2003/04/14(月) 13:35
「…あ〜あ、あんちゃんら皆仕事に出ちゃってさ、
暇だったらありゃしない」
小学生位の男の子が不平たらたらに駅前を歩く。

639 :神楽坂 神無『ガリバー』:2003/04/14(月) 14:02
>>637
「……お兄ちゃんも……見えるの?」
やや怯えつつ、話す。
「わたしの家族はみんな使えるの……。
 でも、前の学校で『気持ち悪い』っていじめられたから
 引っ越してきたこの街では、あまり使わないようにしてるの……。」
(レスが遅れてすみません)

640 :神楽坂 神無『ガリバー』:2003/04/14(月) 14:22
>>639
「……『ガリバー』がお兄ちゃんを気に入ったみたい……。
 ……もう行かなきゃいけないから……。またいつか会いましょう。」
今度は転ばない様に立ち去る。

641 :神楽坂『ウィザーズ・バンク』:2003/04/14(月) 14:33
>>640
その頃、『神楽坂 遼』は『国立上城高校』の教室で『妹』の到着を待っていた。
「………弁当……遅いな……。」
(因みにこの日、彼は3人の『男』に告白された。)
「……『男』に告白されるわ、弁当忘れるわ、ろくな日じゃないな。」
神無と同じ少し青い瞳と銀髪の美少女(に見える少年)は呟いた。

642 :ツカサ『?』:2003/04/14(月) 14:45
「なんだありゃ?変なの」
青水と神楽坂のやりとりを見た、
暇なので持っていたナイフ×4でジャグリングを始めた。

643 :ツカサ『?』:2003/04/14(月) 16:26
「あ〜あつまんないの」
ジャグリングしながら帰った。

644 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/14(月) 23:50
赤ん坊を抱いて『カメユー』にやってきた。
「ベビーカーと、服と、哺乳ビンとミルクとオムツと……
店員に聞けばいいのかな…。
…………………………なんでこんなに落ち着いてるんだ俺は」

645 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/14(月) 23:58
オフィスへと走る。
社長が波紋荘で戯れているとも知らずに。

646 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/14(月) 23:59
>>644
「裏切り者!」

647 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/15(火) 00:00
>>644
「まさに『タマの様な赤ちゃん』ですね。」

648 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/15(火) 00:01
『カメユー』の下着売り場に来る。
…商品を選ぶ。

649 :秘密主義者『AC』:2003/04/15(火) 00:05
>>644
「あれ?子供でも産んだの?」

650 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 00:07
>>646
「は? なんなんですかいきなり。…えーと、ヨモダさんでしたっけ」
買ったベビーカーに赤ん坊を乗せている。
 
>>647
「うわっ、なんであなたたちはいきなり現れるんですか!
せめて名前呼ぶとかそういった配慮を……まぁいいですよ。
ええ、おかげさまで、元気に生まれました。紆余曲折しかないんですけど」

651 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/15(火) 00:08
>>650
大騒ぎしている方向を見た。
「…!」
 
「……ベビー用品?」

652 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/15(火) 00:08
>>650
「この赤ちゃんはインド人か。親に似てカレー臭い顔だ。」

653 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 00:08
>>648
こちらはベビー用品売り場。
 
>>649
「…ええまぁ。色々あったみたいなんです」

654 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/15(火) 00:09
>>650
「園田ですよ!ちょっと前に相手がいないとか抜かしてたくせに何ですかそれは!」
力強く赤ん坊を指差した。

655 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/15(火) 00:09
オフィスに来た。
 
ドガーン!物凄い勢いで入室。

656 :秘密主義者『AC』:2003/04/15(火) 00:10
>>653
「やっぱり…トレントちゃんが母親なの?」
覆面のバーゲンセールがないか見に来たわけですが。

657 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/15(火) 00:10
>>653
「…」
黒レースの下着を1つ買って、会計を済ませる。
物陰からアマモトを観察。
 
「……なんで赤ん坊が…」

658 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 00:14
>>652
「やっぱり似てます? 目の辺りなんか特に似てると思うんですよ。
早くカレーの食べられる歳になって欲しいですねぇ」
微妙に聞いてないような感じ。
 
>>654
「ああ園田さん……。えーとですね。
ぶっちゃけ俺にも訳が分からないと言うかなんというかその。
…それはそれとして、赤ん坊指差して『それ』って言うのはどうかと思いますよ」

659 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 00:16
>>656
「トレント? そういやあの人もそんなこと言ってたかな。
一体誰なんです? トレントって。どうも俺と関係が深いみたいですが」

660 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/15(火) 00:17
>>659
ぎくっ。
 
「(ヘタなこと言うんじゃないわよ…)」

661 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/15(火) 00:18
>>658
赤ん坊の首を絞めた。

662 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/15(火) 00:19
>>658
「何ィー!?おぼえが無いというんですか?
行きずりですか?酔った勢いですか!?」

663 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 00:20
>>661
ブオンッ!
 
『ストラトヴァリウス』をリタに叩きつける。

664 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/15(火) 00:22
しかし社長は居なかったようなのでオフィスから立ち去った。

665 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 00:22
>>662
「いや誤解されて当たり前のことなんですけど…。
そういうのでもないんですよ、ホントの話。
えーと、拾ったとかそういう感じなんですよ」

666 :秘密主義者『AC』:2003/04/15(火) 00:23
>>659
「あれ?怒ってないの?大人になりましたね。なんとなく背中が大きく見えますよ。」

「ああ、そうだ、治ったんですよね。今日は退院祝いを買う用もあったんですよ。
 ちょうどいい機会だし渡しておきましょう。どうぞ、受け取ってください。」
ごそごそ…持ってきた大きなバッグから大きな包みを取り出す。

667 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/15(火) 00:24
>>663
「決まってるだろう!殺すの・・・。」

避けた、ら赤ん坊に当たるのであえてその一撃を受ける!

668 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/15(火) 00:27
ボロが出ないうちに逃げる。

669 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/15(火) 00:27
>>665
「でもそっくりですが」
アマモトとタマモト(仮を見比べた。

670 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 00:30
>>666
「起こってるとかいう前にワケ分からんのですけどね。
あ、こりゃ申し訳ない。どうもどうも」
 
『ストラトヴァリウス』を止めて対応した。
   
>>667
ピタァッ
  
『ストラトヴァリウス』はリタの鼻先で止まる。
「何考えてるのか知りませんけど、次やったら承知しませんからね!」
立腹した。

671 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 00:32
>>669
「気のせいですよ、俺が連れてるからそう見えてるだけです」
確かに赤ん坊とアマモトの顔は似ていた。

672 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/15(火) 00:32
>>670
「お前こそ何考えてるんだ!子供の前だぞ!?」


「子供は親を見て育つんだ・・・あんたのそんな姿見せていいのかい?おい!」

訴えた。

673 :秘密主義者『AC』:2003/04/15(火) 00:33
>>670
「ハイ、どうぞ。今度潰されても大丈夫なように」
ファールカップと砲丸投げ用の鉄球が入っていますよ。お大事に。

674 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/15(火) 00:38
>>671
「というかよくわからん子供だったらとりあえず警察行くでしょう。
それをしないということはなんか心当たりがあるんだと推測しますよ!」
 
またアマモトを指差した。

675 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/15(火) 00:38
社長がオフィスに居ないということはつまり今日は会社休み。
カメユーに買い物にでもいこう。

676 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 00:40
>>672
「目の前で赤ん坊が首絞められてるの見て、口だけで
解決できるような性格してないんですよ!
 
…確かに、子供の前で暴力はいけませんけれど。また同じ事があったら
きっと俺はこうします。理性ではどうにもならないんですよこういうのは」
 
>>673
「潰され…? あれ? そういやなんで俺は潰れたんだ?
うー…ん…あ、どうも…重ッ! 何入れたんですかこれ」

677 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/15(火) 00:44
>>676
「え?何?」

ジュース買いに行ってた。

「コーラ飲むかなこいつ。」

678 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 00:45
>>674
「いやよくわからん子供というわけでもないんですよこれが、
話してもいいんですけど…ちょっとここでは。
人が多いので…」

679 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 00:47
>>677
「…… ああもう! また!」
赤ん坊を抱き上げる。
「犬や猫とは違うんですよ!」

680 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/15(火) 00:49
>>678
「え、なになになんですか?」
アマモトに近寄って小声で聞いた。

681 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/15(火) 00:49
>>679
「犬や猫だってコーラなんて飲まないっての。」

ケラケラ笑った。

682 :秘密主義者『AC』:2003/04/15(火) 00:50
>>676
「うふふ、家に帰ってからのお楽しみですよ。
 それよりお子さん抱いてもいいですか?」

683 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 00:53
>>680
園田の耳に口を近づける。
「実はね、この赤ん坊…………俺が産んだんですよ…プッ」
最後に吹き出すように笑った。
 
>>681
「なんとでも言ってくださいよもう、リタさんには近づかせませんからね!」
プンプン

684 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/15(火) 00:54
>>682
「触るなあァーーッ!」

685 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/15(火) 00:56
>>683
「いやつまんないんですけどその冗談」
笑わなかった。

686 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 01:03
>>682
「ああ、どうぞ抱いてやってください。きっと喜びますよ」
赤ん坊を渡した。
 
>>684
「うわっ、またなんなんすかいきなり。別にいいですよ抱くくらい」
 
>>685
「そりゃあつまんないでしょう。そう思ってました。
これじゃあ笑い話にもならない。…そろそろ帰りますね。
ミルクもあげないといけないし」
荷物の整理を始めた。随分多いので一手間だ。

687 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/15(火) 01:05
>>686
「僕が触れば良いんだ!」

赤ん坊を抱く秘密主義者に触った。

688 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/15(火) 01:06
>>686
「いやごまかされませんよ」

689 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 01:06
>>687
ベシィッ
 
リタの手をはたく。
「なんか信用できないんですよあなたは!」

690 :秘密主義者『AC』:2003/04/15(火) 01:08
>>686
「なんか臭い気がするのは気のせいかな……」
>>687
フンフンフンッ
バスケットの選手のようなディフェンス力で避けるよ。

691 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 01:14
>>686
「いやー、言ってもどうせ信用しないでしょうし。
それにさっきも言いましたが人がいますんでね、
1対1で話すなら考えもしますが」
荷物の整理が終わった。
 
>>690
「えっ…やっちゃったかな」
赤ん坊を調べてみた。

692 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/15(火) 01:15
>>691
「じゃあ腹を割って話しましょうよ。どこがいいですかね。野ラブ?」

693 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/15(火) 01:17
>>689-690
バシィッ!
アマモトに叩かれたことにより、秘密主義者、
いやリタにすら予測不能の軌道で触りにいくゥゥゥーーーー

694 :秘密主義者『AC』:2003/04/15(火) 01:22
>>691
「うわっ、バッチィ!えんがちょー」

>>693
「うわぁっ、軌道の予測ができない!」
触られた。
触った場所はリタすら予測しなかった場所、なんか臭いところ
で、何か変な感触なんですよねェ…

695 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/15(火) 01:25
>>694
それは園田だった。

696 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/15(火) 01:26
>>692
「いや、今日はちょっとその…日が悪いんで…。
明日はどうです? 明日なら時間もありますが」
 
>>693-694
「うわっ…あっちゃあ…えーと…申し訳ありませんでした。
なにぶん赤ん坊なものでこういうのはどうしても…」
赤ん坊を秘密から抱き取る。
「じゃあそういうことでまたそのうち」
カメユーを離脱ッ!

697 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/15(火) 01:27
>>695
いやそっち側のレス見て無いので。
いきなり話振られても困りますね。

698 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/15(火) 01:28
>>697
要約すると秘密主義者が「園田は臭い」と言った。

699 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/15(火) 01:30
>>696
「じゃあ明日。って、あ」
置いていかれた。
 
>>698
「酷いですね。イジメですか!?」

700 :秘密主義者『AC』:2003/04/15(火) 01:31
>>695
じゃあ、園田の股間に触ったということでファイナルアンサー?

>>696
「じゃあねー。」
汚れちまった悲しみに今日も風さえ吹きすぎる。
汚れた服を着替えたいので服を買いに行く。さようなら。

701 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/15(火) 01:35
>>700
「それは・・・・」

リタの唇が微かに蠢く。


真相は闇の中。
帰った。

702 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2003/04/15(火) 02:13
>>644−701
なにやらいろいろあったみたいだけどそんなもんとは何の関係も無いところで
買い物して帰った。

703 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/17(木) 22:34
買い物にやってきた。
 
基本的には日用雑貨
求人情報誌も一緒に買ってるけど…

704 :犬飼 健次郎『ラディカル・フェイス』:2003/04/17(木) 23:50
プロテインを買いにマツモトキヨシにやってきた。

基本的にブタ民剤や栄養ドリンク系。
ついでに『世界ビックリ人間』という題名の本もいっしょに買っています。

705 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/17(木) 23:51
>>704
「………あとは……風邪薬切らしてたかな?」
 
マ×モトキ△シへ

706 :犬飼 健次郎『ラディカル・フェイス』:2003/04/18(金) 00:04
>>705
「ふむ… さすがにこの店では20キロの鉄アレイは売ってないか…」

狭い店内を大柄な体格で闊歩する犬飼に、店員はワリとウザそうな視線を向ける。

707 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/18(金) 00:17
>>706
棚を物色中………
と、あまり前を見ずに歩いている。

708 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:18
走り出す。

709 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/18(金) 01:18
結局,何事もなく帰っていった。

710 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:25
ユニクロに入った。

711 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:31
「〜♪」

買い物をした。

ユニクロの金属バット。 1000円。
金属バットのある生活。 プライスレス。

712 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:37
「パラパパッパパーー!」

自由のラッパが吹き鳴らされた。

713 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:41
左手と金属バットをテーピング、固定した。

714 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:44
「オラオラオラ!」

ガンガンガン!放置自転車を金属バットでしこたま欧打した。

715 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:46
「む、あれは?」
715getしつつ大荷物を持って横断歩道で立ち往生しているお婆さんを発見した。

716 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:49
困っているお婆さんの荷物を持って横断歩道を渡り、交番まで案内した。

717 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:51
10円拾った。ラッキー

718 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:52
1000円拾った。大ラッキー

719 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:52
100万円拾った。超ラッキー

720 :( ´_ゝ`):2003/04/18(金) 01:53
>>719
勝手に拾うな

721 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:54
>>720
「あなたのですか?」

722 :( ´_ゝ`):2003/04/18(金) 01:54
>>721
「文句あるのかね?」

723 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:55
>>722
「100万円なんて落ちてるわけねえべ。

724 :( ´_ゝ`):2003/04/18(金) 01:56
>>723
「・・・春だな」

725 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:58
>>724
「一緒に野球やらないか?」

726 :( ´_ゝ`):2003/04/18(金) 01:59
>>725
「悪いがこれから用事があるんだ
 君は暇そうで羨ましいな」

無気力な私は彼と別れ、家路に着いた

727 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2003/04/18(金) 01:59
話の途中で突然帰った。

728 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/18(金) 18:43
「アイス要りませんかー!!」
アイスの移動販売のバイトをしている。
「『バニラ』『チョコ』『苺』に『ウニ』『マグロ』等、
 様々な味のアイスを200円均一で販売しております〜。」
ややおかしい味のアイスも販売している様だ。

729 :月瀬:2003/04/18(金) 19:13
>>728
通りかかった。
 
「どうしようか…『ウニ』はもう食べたから…『マグロ』を頼もうか」
 
ややおかしい味が好みのようだ。

730 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/18(金) 19:20
「ありがとうございます。税込みで200円になります。」
『マグロ味』のアイスを渡した。
おまけで『ワサビ』と『醤油』のトッピングを付けてきた。

731 :月瀬:2003/04/18(金) 19:23
>>730
「食べるか。『ウニ味』は美味しかったよ」
 
『ワサビ』のトッピングを大量につけて『マグロ味』のアイスを食べ始める。
 
「あまり美味しくないね。『ウニ味』のほうが僕の好みだな…」

732 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/18(金) 19:26
何かメモしている。
「『ウニ味』に一票……と。」

733 :月瀬:2003/04/18(金) 19:29
>>732
「他に味は無かったかな。何かあったらもう1つ買うよ」
 
メニューを見る。

734 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/18(金) 19:34
メニューの紙を見せる。
一般的な味の他に、
『漢味』『ドリアン味』『運動帽のゴム紐味』『青春のレモン味』
『アルミホイル味』『エスカルゴ味』『キュウリ味(味噌付き)』等がある。

735 :月瀬:2003/04/18(金) 19:37
>>734
「『キュウリ味(味噌付き)』でももらおうかな」
 
『キュウリ味(味噌付き)』を買った。
 
「なかなか美味しいね。他の店には無い味だよ」
 
 
キュウリ味など他の店には無いのが当たり前だが。

736 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/18(金) 19:39
>>734
因みに、全ての味に『甘口』『中辛』『辛口』がある。

737 :月瀬:2003/04/18(金) 19:41
>>736
「それじゃあ帰るかな。またね店員さん」
 
少女は去って行った。

738 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/18(金) 19:41
>>735
「お買い上げありがとうございました。」
代金を受け取り立ち去って行った。
(キワモノ系アイスの仕入先は謎)

739 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/18(金) 19:45
>>738
その後、しばらく駅前でアイスを売っていた。
(キワモノ系のアイスは、普通の人には鼻からスタンドが飛び出る位『凄い』味)

740 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/18(金) 20:16
>>739
完売したので、帰って行った。
(本日のバイト代:一万円+完売の為のボーナス)

741 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:55
公園その27 313より
逃げてきた。

742 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 02:57
「ふう」
携帯してた包帯で爪を飛ばした指を包んでいる。

743 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 02:58
>>742
自分じゃ巻きにくいだろうから、巻いてあげる。丁寧に。
「大丈夫ですか?」

744 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 03:02
>>743
「ええ、そりゃまあ」

745 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 03:04
>>744
「お名前聞いていませんでしたね。
私、田村佑香里(たむらゆかり)っていいます。
今日は、助けてもらって(?)ありがとうございました。」
ぺこりと頭を下げる。

746 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 03:07
>>745
「ええと、園田裕文です。それよりもブルマーの話を」

747 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 03:08
>>746
「園田さんですか。」
 
「は、はい。」
ブルマーの話をすることに。

748 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 03:11
>>747
「ええと、趣味ですかそれは?」
聞いた。

749 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 03:12
>>748
「いえ、陸上部の部活の帰りだったので…。」
答えた

750 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 03:18
>>749
「いまだにブルマー使ってるなんて素晴らしいですね。
どこの学校ですか?入学届け出しに行くんで」

751 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 03:19
>>750
「えっと。」
高校の名を教えた。
 
「ブルマーの話だけなんですか?」

752 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 03:26
>>751
「よし」
メモった。
 
「いやさっきいった通り靴下とかうなじとか、火照った頬とか
汗とシャンプーの匂いが微妙に混ざった髪の毛の話とか」

753 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 03:26
>>752
「は、はあ。」
話を続けることにしたようだ。

754 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 03:32
>>753
話は小1時間続いた。
 
「……と、言うわけで2人で汗を流すのって素敵ですよね」

755 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 03:33
>>754
「…え…でも…あの…」
少し困ったような表情をする。目が泳いでいる。
 
「わたし………………ができないので…」
よく聞こえなかった。

756 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 03:36
>>755
「はい?」
わざとらしく促した。

757 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 03:37
>>756
「だ…」
 
「男性を…恋愛対象としてみることが…できないので…」
カミングアウトした。

758 :園田裕文『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』:2003/04/20(日) 03:40
>>757
「…………」
急に無表情になった。
 
「ペッ!!」
唾を吐いて帰った。

759 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 03:41
>>758
ビクゥッ!
「嫌われちゃった…」
 
とぼとぼ帰る。

760 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 18:45
バルンバルンバルン!

高速道路を琴を連れてツーリングして帰って来た。
最高速度300キロ毎時。琴はその速度に『ぶっ飛び』そうだった。

バイクを駅前に止めた。琴を降ろす。

「ほらよ、大丈夫かちびっこ。目回したか?」

761 :灰城守『コールド・プレイ』▼3階▼:2003/04/20(日) 18:46
公園に立ち寄った。
「のんびりしていくか。」

762 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/20(日) 18:46
>>760
「………〜〜〜〜〜〜」
目を回している………というより『気絶』している。

763 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 18:48
>>762
誤爆失礼

764 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 18:48
>>762
「ああ?おい、大丈夫かちびっこ?」
バシッバシッ!頬を叩いた。

765 :灰城守『コールド・プレイ』▼3階▼:2003/04/20(日) 18:49
>>764
「ひでぇ、幼児虐待してるよ。」

766 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 18:50
>>764
「………」
「………ん」
うっすらと起きた。
まだ、ボーとしている。

767 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 18:53
>>765
ここはビルでもなければ公園でもないぜ。

>>766
「よし、ほれもう帰れるな」
琴を立たせた。自分は再びバイクにまたがった。

「楽しかったろ?俺は怖くねぇよな!」

768 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 18:54
>>767
「………うん」
ちょっとビクつきながら答えた。
軽いトラウマになったらしい。

769 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/20(日) 18:57
>>768
「おっしゃ、いい答えだ。楽しかったぜちびっこ!」

バルルルルルルrrrrrr!
ゴーグルを回収すると大声で笑いながら帰っていった。

770 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 18:59
>>769
「………ばいばい」
見送った。
 
何か食べに行こう……そう思った
 
 → 『ビル』(八件目)

771 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 19:35
ビル(八件目)→

「さ、琴ちゃん。何食べましょうか?」
駅前のカフェの前で尋ねる。

いつのまにか秘密主義者(コピー)は居なくなっている。

772 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 19:35
『ビル(八件目)』 → 
 
田中、神楽坂と一緒にやってきた。
 
キョロキョロ
『飲食店』を探している。

773 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 19:37
>>771
失礼、カフェに決まってた。
 
「………ん〜〜」
考え中

774 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 19:39
>>773
「先頼んでるわね」
限りなくブラックな珈琲とサンドイッチを頼んだ。

>>神楽坂
「あなたは何にするの?」

775 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/20(日) 19:41
>>773
「……ロイヤルミルクティーとワッフル……。」
甘党で牛乳好きのようだ。
(因みに所持金は三人の食費以上はある。)

776 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 19:44
>>774
「………クロワッサン」
「………サンドイッチ」
「………キャラメルマキアート」
注文した。
 
>>775
「………♪」
意味も無くルンルン気分。
 
(こちらの所持金は兄からちょろまかした1万円。
 帰宅後、兄に思いっきり説教される事になるけど、それは別の話)

777 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 19:45
>>775
「…そう、じゃあ自分で頼んでね」
そっけなく言った。

注文した品を料金払って取ってきた。

778 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 19:46
>>776
「………」
琴のメニューを注文できなくて残念そうだ。

779 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/20(日) 19:47
>>777
注文して、受け取った。(消費税込みで1300円)
「…………。」
琴さんの隣に何時の間にか座っていた。

780 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 19:49
>>777-778
ハムハム……
食べ始める。
 
>>779
何時の間にか隣に居た。

781 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/20(日) 19:51
>>780
パクパクパク……。
黙って食べている。(凄く幸せそうな顔になっている。)

782 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 19:51
>>779
「………」
冷めた目で見ている。

>>780
「………」
温かい目で見ている。

783 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/20(日) 19:54
>>781
「……これを……。」
食べ終わって、鞄から琴さんと田中さんに『名刺』を渡した。

784 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 19:58
>>783
「どうも」
珈琲を飲みながらそっけなく受け取った。額面を見もしない。
>>780のメール欄)

>>782


785 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 19:59
>>783
「………?」
受け取る。
 
「………名刺?」
名刺に目を通す。

786 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/20(日) 19:59
>>780
「食べカス……付いてます。」
取ってあげる。

787 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 20:02
>>785-786
「………」
食べかすに気付いたが先を越されて悔しかった。
珈琲を一気に飲む。

788 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:02
>>786
「………ほぇ?」
取って貰った。
 
「………ありがとう」

789 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/20(日) 20:03
>>788
「いえその……あの……。」
ポヤヤ〜ンとした顔になっている。

790 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:04
>>789 >>787
「………?」
首をかしげる。

791 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 20:05
>>788-789
「………」

席を立って珈琲をもう一杯注文しに行った。

792 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/20(日) 20:08
>>790
顔を真っ赤にして走り去って行く。(落ちます)
 
ところで、
これでこの間のラブレターの差出人=『神楽坂』と分かったはずです。

793 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:10
>>791
ポーと見てる。
 
>>792
理解
 
「………ふぇ」
ちょっと怖くなった。
でも、実際に話すと以外に悪い人でもない事が判明。

794 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 20:13
>>792
「………」
冷ややかな目で見送る。

(…今度あったら、容赦しないわよ)
決心した。

>>793
「……いっちゃったわね。ちょっと待っててすぐに飲んじゃうから」
嬉しそうに珈琲を飲む

795 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:17
ダダダダダダダダダッ!っと、走って、琴を探している。

796 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:17
>>794
「………うん」
既にこちらは『完食』
何気にカップやら皿やらも『完食』したのは内緒。

797 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:18
>>796
普通に田中と駅前のカフェに居る。。
 
『バイク男』の姿は確認できない。

798 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 20:19
>>796
「ありがと」
珈琲を飲み終わった。
『完食』には気付かなかった。

「さ、でましょうか?」
琴の手を引いてカフェを出た。

799 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:20
>>797
じゃあ、発見しちゃっていいかな。ダメならいいけど。
 
発見したなら
「…いたぁー!無事だったんですね!?よかった〜!」
涙を流して喜ぶ。

800 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:21
>>798
「………うん」
手を引かれた
 
「………ごちそうさま」
ぺこり

801 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 20:22
>>799
カフェから出てきた所を発見した。

「……誰よあなた」
琴の前に立ちはだかって田村を警戒する。

802 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:25
>>799
「………?」
何で『涙を流して喜』んでいるのか理解していない。
 
>>801
「………ふぇ?」
要するに、よく分かっていない。

803 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 20:26
>>799
『見つけた!かーね!かーね!!』

804 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:26
>>801
佑香里は、琴と同じくらいの年に見える。
体操服の上にジャージの上着を羽織っている。
 
「あ…(…よっ…四人目っ…!…綺麗なお姉さんばっかり〜…)」
ポ〜ッとした。
 
「あ、は、はい。さっき、バイクの男がこの子を連れて行ってたのを見て…!」

805 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:27
>>803
気付いた。
「………?」
興味深げに見つめる。

806 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 20:29
>>803
「……あなたも誰よ?琴ちゃんはお金じゃないわよ」

>>804
「それ本当ッ!!?」
田村に掴みかかった。こちら二十前後の修道女姿。

>>805
「本当なの琴ちゃん!?」
確認する。

807 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:29
>>803
「あ、妖精さんが。」

808 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 20:30
>>805
『ハァイ』
軽やかに挨拶。
 
>>806
『金よ』
 
>>807
『イチマンエーン、イチマンエーン』

809 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:31
>>806
「ああっ!そんな、お姉さん…大胆な…(でも、嬉しい……)」
赤面した。

810 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:32
>>808
「払いません。」
払いませんよ。

811 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:33
>>804 >>805
「………えと」
 
(前略)
(中略)
(後略)
 
で『バイク男』に連れてかれた後の事を二人に説明した。
 
詳しくは以下を参照のこと
『駅周辺 その21』:>>760-770
『ビル(八件目)』:>>58-80
『駅周辺 その21』:771-799

812 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 20:34
>>810
『払わないとあんたんちのテレビが呪いで爆発するよ』

813 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:35
>>812
「なんで払わないといけないんですか。」

814 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 20:35
>>808
「あなたお金なの?あなたで何か商品が買えるの?」

>>809
すでに意識は琴に向いている。

>>811
「………よく無事だったわねー!!」
田村を放して。琴を強く抱きしめた。
話半分に連れ去られて戻ったところだけを理解したらしい。
「大丈夫?!何かされなかった?」

815 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:37
>>814
「あ…」
残念そうな顔をした。
 
「…無事だったからよかった。…クスン。」
拗ねた。

816 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:37
>>814
「………モガモガ」
抱きしめられた。恐らく話せる状況ではない。
 
ちょっとジタバタしてる。

817 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 20:40
>>815
「本当に………」
無意識下で同意した。

>>816
「あ!ご、ごめんなさい!」
緩めた。今度は抱擁するような感じだ。

818 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:41
>>817
「………ぷは」
呼吸困難で苦しかったらしい。
 
>>815
>>817
「………うん」
「………ありがとう」

819 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 20:42
>>813
『ハァ?何言ってんの?
あたしが居たからみつかったんじゃない』
 
>>814
『なにそれ、まあ売ってるものがないわけじゃないけど』

820 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 20:42
>>818
「………」
しばらく抱擁すると開放した。

「で?何も無かったの?それとも何かされたの?」
少し引き締まった顔になった。

821 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:43
>>819
「頼んでいないし、貴女のおかげでもないです。」

822 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:44
>>820
「………うん」
「………大丈夫」
 
『300km/hで爆走 → 気絶』は黙っておいた。

823 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 20:44
>>819
既に意識は琴に(ry

824 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 20:46
>>822
「……そう」
琴の片手を優しくけれどもしっかりと握ると立ち上がった。

>>821
「……ところであなたは?」

825 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:47
>>824
「え?あ、私ですか?」
 
「その現場を見て、助けようとしたんだけど、力及ばなくて…
スイマセンでした。」
頭を深々と下げた。

826 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:48
>>824
立った。

>田村、エージェントオレンジ
「………?」
「………誰?」

827 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 20:49
>>825
「いえ、そうじゃ無くて、名前は?
 ………それと、その事についてもありがと」
微笑んだ。心から嬉しい。

828 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:50
>>826
年は15歳ほどに見える、体操服とブルマーの少女。
「私は、田村佑香里(たむら・ゆかり)っていいます。
さっきの現場を目撃していたので…。」

829 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:51
>>828
「………琴」
「………霜柳琴」
「………よろしく」
自己紹介した。

830 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:52
>>827
「はい。田村佑香里(たむら・ゆかり)っていいます。
お姉さんは…?」
少し、顔が赤くなっている。

831 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:53
>>829
追記:
実年齢は14だが、見た目や雰囲気はもっと幼いかもしれない。
身長は150cmいくかいかないか。

832 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 20:53
>>824-825
ちくしょう、あとで覚えてろよ。
 
>>826
『『エージェント・オレンジ』ちゃんでーす。好きな言葉は「お礼はいくらでも」』

833 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:53
>>829
「琴ちゃんですね。よろしく。」
微笑んだ。

834 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 20:54
>>830
「私は…田中綾。……それでこの子を探してたのね……」

ガシィ!

田村の片手を握った。

「ありがとう……本当に琴ちゃんの心配してくれてありがとう」
涙目だった。

835 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 20:54
>>823
「………ふぇ」
意味も無く感心した。

836 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 20:56
>>834
「ああ、お姉さん、そんな、まだ心の準備が…。」
赤面した。
 
「……ど…どういたしまして…」
熱っぽい視線で田中を見つめている。

837 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 21:00
>>834-836
『しょうがないなぁ』
 
そこらでパクッてきた携帯電話の写メール機能で三人の痴態を激写した。
『これでも売って金にしよう』

838 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 21:02
>>837
「………えい」
『ヤー・ヤー・ヤーズ』で石を投げた。
パス精:CCA

839 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 21:02
>>837
痴態なんかじゃないよっ!
でも、田村はブルマー姿だから売れるところでは売れるかもしれない。

840 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 21:03
>>836
「………」
握っていた手を離して目を拭った。

>>837
シュパァ!

『エージェント・オレンジ』に向かってサファイアを投げた』

841 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 21:09
>>838>>840
スBで回避。
 
『売られたくなきゃカネヨコセー、カネヨコセー』

842 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 21:09
>>841
「…売れるんですかそれ。」

843 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 21:11
>>841
「………えい」
「………えい」
 
再度、石を投擲。今度は幾つかまとめて。

844 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 21:11
>>841
回避して気が緩んだところでサファイアから秘密主義者(コピー)を発現。

ガシィ!

背後から油断している所を捕らえた。

「さぁ、携帯を出して頂戴」

845 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 21:15
>>844
『うわ、離さないとケーサツ呼ぶわよ』
 
じたばたした。
『たすけてー、だれかー!食べられるー!!』

846 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 21:16
>>845
「よく出来たおもちゃですね〜。」
顔とか胸とか触ってみる。ぺたぺた。

847 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 21:18
>>846
ペタペタ
『ヤー・ヤー・ヤーズ』で触ってみる。
 
ペタペタ

848 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/20(日) 21:18
>>846-847
「君たち、何しているのかね?」
サングラスの奥の目を光らせたトレンチコートの男が現れた!

849 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 21:19
>>845
携帯電話を奪い取った。
ボタンを押して先ほどのデータを消去する。

「……これは後で交番にでも届けておくわ」

『エージェント・オレンジ』を解放した。

「さあ、どこへでも行っていいわよ」

850 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 21:19
>>848
ブルマー姿の少女が振り向いた!
「ちょっと説明しにくいです。」

851 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 21:20
>>846-847
『触ったので2万円いただきます』
 
>>848
『やった!正義っぽい!!助けてー!!』

852 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 21:21
>>848
「………?」
首をかしげた。
 
「………こんにちわ」
とりあえず挨拶。

853 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 21:22
>>849
パEなので奪われた。
『悪魔!あんたは悪魔よ!!』

854 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 21:23
>>853
「神は信じる者を救うのよ……幸せはきっとやってくるわ…フフ」
逆十字を切った。

>>848
「別に何でも無いわよ」

855 :アンドー:2003/04/20(日) 21:24
>>850-854
「・・・売春行為現行犯で逮捕だ!」
そう言うと私は警察手帳をパカッと開けて犯罪者たちに見せた。
効果は絶大だろう、おとなしくなるはずだ。私は犯罪者たちを心の中で嘲った。

856 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 21:25
>>854
『幸せになりたいので金よこせ』

857 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 21:25
>>855
「ひゃあ。誤解ですっ!」
逃げだした。

858 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 21:26
>>855
突きつけられた『警察手帳』を『ヤー・ヤー・ヤーズ』でヒョイっと取った。
パス精:CCA
 
そして……
それを……
モグモグ
『食 べ た』

859 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 21:27
>>855
「……誰が?誰に売春を?」
警察手帳を気にも止めてない。

>>856
「はい。幸せになれるといいわね」
1リラ渡した。

860 :アンドー:2003/04/20(日) 21:29
>>857
「待てッ!」
逃げるやつは犯人だ!私はポリシーに従って彼女を追った。

>>858
走り出した私は警察手帳を奪われたことに気がつかなかった・・・

>>859
「お前らはおとなしく待っているんだ!」
私は既に駆け出していた。

861 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 21:30
>>857
『カネハラエー カネハラエー』
心霊現象のように追跡した。
 
>>859
(゜Д゜)、 ペッ
『でもくれたものは貰うけどね』
1リラゲットした。

862 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 21:32
>>860
アンドーは足に自信はあるだろうか?
…田村佑香里は陸上部だッ。
そして、ぺったんこ(どこが?)だから揺れることによるスピードダウンもないッ。
でも、結局女の子だから追いつかれますよね。きっと。
 
「あー…どうしようぅ〜」

863 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 21:32
>>860
「……まあいいか。帰る?琴ちゃん」
琴に尋ねた

>>861
「…1銭の方がよかったかしら?」

864 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/20(日) 21:33
「………うん」
「………帰る」
 
「………ばいばい」
ブンブンと手を振りながら帰っていった。

865 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 21:34
>>860
アンドーの足を秘密主義者(コピー)が引っ掛けて転ばせようとした。

866 :アンドー:2003/04/20(日) 21:37
>>862
「クソ・・・、待てッ!」
私は焦っていた。陸上でもやっているのか、彼女の足は速かった。
あまり逃走劇に縁が無かった私は、差を広げないことが精一杯だった。

>>865
・・・と思ったのは幻だったのか?
横から出された足にまんまと引っかかってしまった・・・
「ウぐボへ」
アスファルトは硬く、冷たかった。

867 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 21:41
>>864
「バイバイ」
手を振った。

>>866
「バイバイ」
秘密主義者(コピー)を戻すと能力解除。帰った。

868 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 21:42
>>866
「あ!」
…戻ってきた。
 
「大丈夫ですか!?しっかりしてください!」
少女は、アンドーを介抱する。

869 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 21:43
>>862
家までついて行った。
 
『カネハラエー カネハラエー』

870 :アンドー:2003/04/20(日) 21:43
>>868
「・・・・・・」
アンドーは顔面を打ちつけたショックで気絶していた。
サングラスが割れているが、目立つ外傷は無い。
以外と童顔だった。

871 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 21:44
>>868
なんだってェーッ。
一緒に戻ってきた。

872 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 21:46
>>870
「…しっかりしてください!」
サングラスを取る(破片が刺さると危ないため)。
『モグワイ』の羽毛で血を拭い、呼びかけ続ける。
 
「しっかりしてください!大丈夫ですか刑事さん!」

873 :アンドー:2003/04/20(日) 21:49
>>872
「うが」
私は目覚めた。ホンの少し、不覚にも気絶していたようだ。
目の前に被疑者がいる・・・
「逮捕だ!」
左手で犯人の身柄を押さえ、再び警察手帳を・・・・・・あれ・・・・・・れれ
なんと言うことだ!いやどこかにあるはずだ。
私は必死に当たりを見まわした。

874 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 21:52
>>873
アンドーは目を覚ます。
何故か、佑香里の膝の上に頭があった。
血を拭うために使っていたジャージに生やした羽毛が、
天使の羽のように見えた…かもしれない。
 
「よかった…!」
涙目で微笑む。
「大丈夫ですか?痛くありません?」

875 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 21:56
>>873
『なにこいつ。頭でも打ったのかな』
 
>>874
『さあ早く!医療費をふんだくれ!』

876 :アンドー:2003/04/20(日) 21:57
>>874
「う・・・・う・・・・・う・・・・・・・」
それどころではない。
私は自分の顔から血の気が引いていくことをありありと感じていた。
半年分の小遣いのその4倍はくだらない手帳を、まさか、まさか・・・
「うわああああああああああああん!!!」
私は犯人を振りほどくと、泣きながら家に飛び帰ったのだった・・・・・・

877 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 21:57
>>875
「そんなこと言っている場合じゃないでしょう!?
人が怪我してるんですよッ!」
怒った。

878 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 21:58
>>876
「あ、いきなりそんなに動いては!」

879 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 22:01
>>877
『怪我してるから言ってるんじゃん』

880 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 22:02
>>879
「お金お金って、そんなにお金が大事なんですかッ!
じゃあ、差し上げますよッ!」
財布をジャージの上着から取り出し、AOにたたき付けた。

881 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 22:06
>>880
『大事に決まってるじゃん。自分の命の次くらいに』
スBで回避。財布回収。
 
『やったね!』

882 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 22:07
>>881
財布の中には120円入っていた。
 
「今日ポカリ飲めないのか…」
残念そうにする。

883 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 22:09
>>882
財布を叩きつけ返した。
 
『貧乏人は麦を食え!!』

884 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 22:10
>>883
「違うんです!一日に必要な分は120円だけなんです!
お昼はお弁当で済むし……」
無欲なコらしい。
 
「…そういえば、貴女、スタンドなんですか?」

885 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 22:14
>>884
『教えて欲しけりゃ1万円!』
 
どこからどうみてもスタンドだった。

886 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 22:15
>>885
「財布の中身見たんでしょう?」
 
「本体は何処ですか。」

887 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 22:21
>>886
『家に行けばあるでしょ。通帳とか。
あと本体はこの町のどっか、とだけ言っておくわ』

888 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 22:23
>>887
「じゃあ、本体さんとお会いしたいです…
本体さんと一緒に、私のお家行きましょう。」

889 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 22:30
>>888
『なんでよ。あたしに渡せばすむことじゃん』

890 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 22:31
>>889
「…本体さんに会って見たい…って、理由になりませんかね?」

891 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 22:44
>>890
『じゃあまず金を』

892 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 22:45
>>891
「はい。」
財布(120円)を差し出した。

893 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 22:47
>>892
パスEBで殴られた。

894 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 22:49
>>893
「…?」
痛くはなかったけど驚いた。
 
「なんで?」

895 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/20(日) 22:49
>>893
『エージェント・オレンジ』の携帯電話は駅前の交番に届けられた。

896 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 22:51
>>894
『紙じゃない金は金のうちに入らない!これ常識!!』
 
>>895
そこらの通行人からギってきたやつなのでこっちに被害は及ばない。

897 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 22:52
>>896
「だから、本体さんと一緒に私のお部屋に。」

898 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 22:55
>>897
『じゃあ、あんたが家まで行って、ここまで金持ってきたら会わせてあげる!』

899 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 22:58
>>898
「はい」
走って、すぐ傍のアパートに入っていった。
 
すぐに出てきた。
「持ってきました。」
1000円札を持ってきた。

900 :( ´_ゝ`):2003/04/20(日) 22:58
900ゲットだぜ

901 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 23:00
>>900
おめでとうございます

902 :( ´_ゝ`):2003/04/20(日) 23:01
>>901
ありがとうございます
スレ汚し失礼しました

903 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 23:01
>>902
これからも頑張ってください。それでは。

904 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 23:03
>>899
『最低一万円からの受付なので』
でも1000円はもらった。
『イッチマンエーン イッチマンエーン』
一万円コール。
 
>>900
記念に金払え。

905 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 23:05
>>904
「私の家、ここ(アパート)ですから、本体さん連れてきてください。」

906 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 23:07
>>905
『今くつろいでるんで来たくないって』

907 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 23:08
>>906
「それじゃあ、悪いですね…。じゃあ、いいです。
お金がなくて、おなか減った時は、いつでも来てくださいネ。」

908 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 23:15
>>907
『バカにすんな!』
 
殴った。パスEBで。
『いたく心が傷つきました。慰謝料払え!!』

909 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 23:16
>>908
「…」
 
「はい。」
財布(120円入っている)を差し出した。

910 :『エージェント・オレンジ』:2003/04/20(日) 23:20
>>909
『紙の金だせばか!!』
 
怒って飛んでいった。
そして『ビル』の四階へと消えていった。

911 :田村佑香里『モグワイ』:2003/04/20(日) 23:21
>>910
「…」
 
ビルに行ってみることにした。ビルへ。

912 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 02:04
男性が歩きながら本を読んでいる。

913 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 02:05
あげ忘れながらも読んでいる。

914 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 02:07
駅前に通る人々を眺めている。
………特別な理由があるわけじゃあない。

暇だからだ。

915 :ヴェセック『ステップス』:2003/04/23(水) 02:10
>>913
背後から『破片弾』を飛ばしてみた。
すぐに公園からバイクで走り去った。

916 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 02:11
>>915
「危ない、なっと!」

バシュッ!

撃ち落とした。

917 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 02:12
>>914
本を読みながら歩いている男性がいる。
彼にわき見運転の自転車が接近しつつある。
危い!

918 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 02:15
>>917
「呪われてんのかッ!あの男はッ!」

バシュッ!バシュッ!バシュッ!バシュッ!バシュッ!バシュッ!

六匹の『鷹』が本を読んでいる男に向かって時速360キロで飛ぶ。
『鷹』が彼を掴んだ瞬間、鷹月の手の上辺りへと『瞬間移動』する。

ドサッ!

慌てて受け止めた。

919 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 02:17
>>915
男性は破片弾を素手で掴むと、勢いを殺さず一回転して
円盤投げの要領で君の居た場所へ投げ返した。

920 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 02:20
>>918
『鷹』はすべてかわされた。
出現する瞬間から見えており、軌道を予測できていなければ避けられない…と思うのに。

自転車もかわして、男性はそれでも本を読んでいる。

921 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/23(水) 02:21
>>919-920
(どうやら俺の助けは要らなかったようだ………。
 新手のスタンド使いか、な?)

小さな溜息をつきながらその場を去った。

922 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 02:24
>>921
男性は初めて本から目をそらすと、君の後姿を見て呟く。
「ふーん、彼が鷹月くんか。ま、いいんじゃない」
そして去った。

923 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 02:29
オレスタぽ。

924 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 02:30
>>923
あれじゃないの?
少年の情報系スタ。

925 :日下昭二『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 17:53
一人の男が駅から出て来た。

彼の名は『日下 昭二』スタンド使いだ。
『ある人物』からスタンド使いが集まる街があると聞いて越してきたのだ。

「駅乗り越しちまったから予定より遅くなっちまったな・・・。
 さて、まずは『波紋荘』だっけか?捜さないとな。地図、地図は・・
 やばいッ、地図がねェッ!!お、落としちまったのか・・?どうしたもんかな・・・。」

926 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/23(水) 17:59
>>925
そこにギプスを付けた『美少女顔』の少年がやって来た。
「……『波紋荘』に……行きたいのか?」

927 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/23(水) 18:03
そろそろ新スレを立てましょうか?
レスが900で移行が推奨されてますし。

928 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 18:06
>>926
相手の年齢と風貌ゆえか特に警戒せずに近づいた。

「(ハーフかな?随分と中性的だけれど。とりあえず聞いてみるか)
 そうなんだよ。この街は初めてで地図を失くしちゃってね。
 ちょっぴり困ってたんだ。もしかして君が案内してくれるのかい?」

929 :日下『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 18:07
>>928
名前欄記入し忘れ。

930 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/23(水) 18:10
>>928
「……貴方からは……悪意を感じない……。」
警戒を解いた。
「良いだろう……、案内してやる……。」
 
>>927
新スレ立てますので移行してください。

931 :日下『フィッシュボーン』:2003/04/23(水) 18:13
>>930
りょ〜かいッ!

932 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/23(水) 18:46
次はここだぜ!
 
【場所】駅周辺 その22
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1051089407

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