■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。

【場所】駅周辺 その21

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/03/23(日) 01:50
そして、駅と周辺と商店街は動き出す。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1046023912
 
過去ログ用
http://page.freett.com/jojolog/log/1046023912.html
 
詳細は>>2-3

511 :ロット『サンシャイン・オール・ザ・タイム』:2003/04/09(水) 01:25
>>510
「ああ、またな。」

(変わった奴だな…、ティータイムだって?!
まあいいか。)

帰って行った。

512 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 23:46
なんとなく、立ち食い蕎麦を食べてる。

513 ::2003/04/09(水) 23:58
>>512
立ち食い蕎麦屋の前に立っている電信柱の上にとまっている。

……しばらくしてどこかへ飛んで行った

514 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:08
>>513
見ていた。
「…………なんだったんだ?」
(そういえば、食い逃げ犯って捕まったのかな?)

515 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/04/10(木) 00:09
シュタタタタタタッ

516 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:10
>>515
「あ、七瀬さん。こんにちわ」
見つけた。挨拶。

517 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/04/10(木) 00:14
>>516
魚のような物をくわえているのでモゴモゴと返事をした。

518 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:15
>>517
(…………魚?)
「あ、食べてからで良いですよ。」

519 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/04/10(木) 00:19
>>518
『かまぼこ』のようだ。
ムシャムシャ
「…………こんにちは」

520 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:20
>>519
「はい、こんにちわ。お買い物ですか?」

521 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/04/10(木) 00:23
>>520
「ええ、スーパーの特売日だったんです」
手に買い物袋を下げていた。

522 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:25
>>521
「え?どこのスーパーですか?」
生活費は安く済ましたい。

523 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/04/10(木) 00:29
>>522
「駅前に新しく出来たところですけど………」
目新しい建物が見えた。

524 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:31
>>523
「あそこですか、ありがとう御座います。
 なんか建物新しいですけど、『新装開店セール』か何かかな?」

525 :七瀬詠美『C・O・9・T』:2003/04/10(木) 00:37
>>524
「そうみたいです。私はこれで失礼しますね。
 『キャット・オー・ナイン・テイルズ』!!」
ダダダダダダダダダダッ!!
詠美は凄い速さで走り去った。

スーパーの話は続かないのであしからず。

526 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 00:39
>>525
「さよーならーー」
走り去る詠美を見送る。
 
この後、『新装開店セール』という戦場へ赴く砂衣の姿が確認された。

527 :百鬼丸:2003/04/10(木) 01:03
シュタタタタタタッ

528 :佐伯 鳴海:2003/04/10(木) 17:59
学校から帰宅中の神楽坂を尾行中。
「『転校生』……。ウフフ……、可愛いわあ。」
コート,マスク,帽子,サングラスで変装しているが、
怪し過ぎるので買い物中の人々や遊んでいる子供達がジロジロ見ている。
「女の子みたいなあの子……、絶対にわたしの物にしちゃうんだから。」
鼻血を垂れ流しつつ、妄想している。

529 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/10(木) 18:03
>>528
悪寒を感じ、取りあえず波紋荘辺りまで猛スピードで逃走。
(クラスメイトの佐伯には気付かなかった。)

530 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:17
「琴ちゃん何にする?」
レジに立ち、メニューを見ながら尋ねた

531 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 21:20
>>530
「………ん〜〜〜」
考え込んでいる。

532 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:21
>>531
誤爆失礼。
大変申し訳ない。

533 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:23
>>531-532
「ゆっくり考えてていいわよ。時間はあるんだから」
久しぶりに琴と会えたのが嬉しいらしい。

(PL:いえいえ>誤爆)

534 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/10(木) 21:23
一瞬、激しい『腐臭』が漂った気がした・・・・・

535 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:24
>>533
「………サンドイッチ」
 
「………?」
『腐臭』に気付いた。
キョロキョロする。

536 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:27
>>535
「サンドイッチね。すいませ〜ん、サンドイッチとベーグル一つづつ
 それにアイスコーヒーとお茶をセットでお願いします。お持ち帰りで」
お茶は琴の好きなお茶。

(……この腐臭、覚えがあるわね……)

537 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/10(木) 21:29
腐臭は消えた。蝿が3匹ほど集まってコミカルなダンスをしている。

538 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:32
>>536
「………ありがとう」
お礼を言う。
 
「………♪」
ルンルン気分で待っている。
 
>>537
蝿が戯れているのは何処辺り?

539 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:34
>>538
商品を受け取ってお金を払った。

「琴ちゃん、この店不衛生みたいだからさっさと公園で食べましょう」
近づいて囁くと再び手を引いて琴を公園まで引っ張ってゆく。

(冗談じゃないわ。せっかく琴ちゃんと会えたのに……邪魔されたくないの)

540 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/10(木) 21:35
>>538
琴の横3メートル程度の床。別に気付かないかも知れない。
ハエたちはなにかご機嫌そうだ。(あえて言うなら)。

541 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/10(木) 21:35
ハエどもはすぐに飛び去っていった。

542 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:36
>>539
「………わぁ」
引っ張られていった。
 
 → 【場所】『公園』その26

543 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:36
そんなわけで公園へGO!!

(PL:すいません。引っ張りまわしちゃって)

544 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 02:15
トコトコトコ………
特に意味も無くやってきた

545 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 02:28
「ふー…」
自販機の側でお茶を飲んで休んでいた。

546 :行商:2003/04/13(日) 02:33
「リンゴイリマセンカー!」
駅前で商売。

547 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 02:35
>>545
喉が渇いたので、自販機に行ったら出会った
「………?」
 
>>546
「………リンゴ?」
気付いた

548 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 02:36
>>546
「(おやあの人も商売人か)
景気はどうですか?」
声をかけた。

549 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 02:38
>>547
「おっと。
どうぞ。」
少女に自販機への道を開けた。

550 :行商:2003/04/13(日) 02:38
>>547
「リンゴですよリンゴ。買って。」

>>548
「えーと、同業者ですか?」
マジマジと外観を観察。

551 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 02:41
>>549
「………ありがとう」
 
ガシャコン
『リンゴジュース』を買った。
触発されたらしい。
 
>>550
「………いくら?」
まずは値段を聞かなくては『ぼったくられる』

552 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 02:45
>>550
「この近くのビルで花屋やってます。
柘木です。店の名前も『つげのき』です。
よろしく。」

見た目は普通の青年。
長袖シャツに春用セーター、
しかしGパンには植物の汁らしいしみがあちこち付いていた。
緑茶の缶を持っている。

>>551
(一人で遊びに来てるのかな?)

553 :行商:2003/04/13(日) 02:46
>>551
「そんな何は言ってるか解らないジュースなんか買ってないで・・」
琴の手からリンゴジュースを奪い取る。
サッと。

「この大自然の恵みをフルに受けたリンゴ買ってくださいよ!
 一つ100円!5つならなんと400円!すげえ!安すぎ!」

554 :行商:2003/04/13(日) 02:49
>>552
「花屋?店持ち?
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 帰れ帰れ!この腐れブルジョア階級が!」
もう、死ねって目つきをする。

「のんきに店なんか持ってんじゃねえよ!」

555 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 02:49
>>552
実際その通りなんですけどね。
 
>>553
ヒョイっと取り上げられた。
「………ふぇ」
 
リンゴなぞ見向きもしないでリンゴジュースを見ている。

556 :行商:2003/04/13(日) 02:51
>>555
リンゴジュースを懐に隠そう。

「リンゴ買って?ねっ?
 このリンゴ使ってジュース作った方が絶対美味しいし、ねっ?」

557 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 02:54
>>554
「うちの花は腐ってませんよ!
それにそのリンゴ…リンゴか…。
ホントにおいしいんですか?
冬の売れのこりじゃあ…」
腹を立てたが、
リンゴはちょっと欲しそうだった。

558 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 02:57
>>556
「………えぅ」
「………ジュース」
 
彼女は『喉が渇いた』のであって、『おなかが減った』訳ではなかった。
 
再度、自販機へ向かう
ちなみに、半泣きだ。

559 :行商:2003/04/13(日) 03:02
>>557
「・・・・どうせ、一週間かそこらだろ?花って。
 リンゴは違うもの。半年なんか余裕だもの。
 エントロピーって何?って感じ?
 そんなリンゴは一つ100円。5つで400円になります。」
>>558
「あっ!?あっ!?
 あんた知らないな!リンゴに水分がどのくらい含まれてるのかを!」
自販機の前に立ってガード

560 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 03:06
>>558
「泣かしてるし!
お客を何だと思ってるんですか!」

>>559
「やっぱり古いんじゃないですか!
叩き売りだからって商品に手を抜いちゃいけませんよ!
花の美しさは毎日の手入れの結晶なんです!
ところで6つで450円にまかりませんかね?」

561 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 03:06
>>559
「………えぅ」
「………えっぐ」
「………ひっく」
 
行商がガードしているのでジュースが買えない。
仕方ないのでそこらに落ちている石を『リンゴ』にして食べ始めた。
泣きながら。
 
なお、行商には『スタンドが拾った石』を食べている様にしか見えない

562 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 03:09
>>561
訂正
誤:行商には
正:行商たちには

563 :行商:2003/04/13(日) 03:11
>>560
「常に新しいんだよ!うちのリンゴは!
 古いとかもうそういう次元じゃないんだ!
 10個で600円なら可能ですが。」
>>561
「・・・・あ、あの、なにも、そこまで思いつめなくても。
 硬いよそれ。なんか変な音してるよ。」

564 :ぜろやま みにこ(10):2003/04/13(日) 03:13
人形遊び。
バビ「見てごらん、ああいうのを『大人気ない』って言うんだ」
リキャ「ふーん、どうしようもない人間の屑ね」
どうやら行商のことらしい。

565 :行商:2003/04/13(日) 03:15
>>564
ギョウショウ「死ねガキ!消えろ!」

566 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 03:17
>>561
「あっ、早まらないで!」
驚いて止めた。

>>563
「よく分かりませんよ!
小さい女の子んいこんなことさせて!
でもください10個。はい600円。」
買う。

567 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 03:17
>>563
「………えっぐ」
「………ひっく」
 
泣きながら石を食べてる。
普通、石なんて食べられないはずなのにちゃんと『食べてる』
無理してるとか、そんな感じは無い。

568 :ぜろやま みにこ(10):2003/04/13(日) 03:21
>>565
バビ「 必 死 だ な 」
リキャ「 行 商 哀 れ な ほ ど に 必 死 だ な 」
煽られた。

569 :行商:2003/04/13(日) 03:21
>>566
「最近のガキは我慢を知らなすぎるんだよ!
 俺のせいじゃない!社会のせいだ!
 ありがとうございます。リンゴ10個ですね。」
ビニール袋に入れて渡した。
>>567
「ハキダセェェェェ!!!
 このままじゃ、あんたのお母さんに
 社会人として責任取らされるだろ!バカガキ!」
琴の口に手を突っ込む。

570 :行商:2003/04/13(日) 03:24
>>568
ギョウショウ「ウルセーバカ」

571 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 03:25
>>567
「………モガモガ」
吐き出された
 
幾つか食べたように見えたが、吐き出されたのは
『歯の形に真っ二つになった』石一個だけだった。
 
「………うぇ」
手を突っ込まれたので気持ちが悪い。

572 :ぜろやま みにこ(10):2003/04/13(日) 03:27
>>570
「ところで焼き林檎作るから2個もらえる?」
200円を出した。

573 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 03:27
>>567>>571
「いくら歯が丈夫でも
道端の石なんか食べたらお腹壊すよ!
お母さんに教わったでしょ!?
代わりにこれ食べていいから。」
買ったリンゴを差し出した。

>>569
「そうやってなんでも社会のせいにするな!
ご丁寧にどうも。」
袋を受け取ってリンゴを琴にあげた。

>>568
「そんな目で見ないであげてください。
きっとこの人もいろいろあるんです。」

574 :行商:2003/04/13(日) 03:29
>>571
「はあ・・・はあ・・・助かった。
 いいか、今日のことは誰にも言うなよ。
 特に親御さんには絶対に内緒だ。」
こっそりとリンゴを一個渡す。

石を見る。
「・・・・・・丈夫だな。」

>>572
「ありがとうございます。まあ賢そうなお人形で。」
リンゴ2つ渡しますよ。

575 :行商:2003/04/13(日) 03:34
>>573
「こっちだって必死なんだよ!毎日毎日!
 今後とも国際行商連合商会をよろしくお願いします。」
軽く一礼。

576 :ぜろやま みにこ(10):2003/04/13(日) 03:40
>>574
バビ「キモーイキモーイ」
リキャ「金の亡者が許されるのは1万円以上だよねー」
去っていった。

577 :行商:2003/04/13(日) 03:43
>>576
「200円に笑うものは200円に泣くんだよ!
 覚えとけ!カスが!」

578 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 03:50
>>575
「僕だって!店があったらあったで大変なんだ!
一人だし!店荒らされたりするし!
こちらこそよろしく。いい花そろえております。」
こっちも一礼。

579 :行商:2003/04/13(日) 03:53
>>578
「泣き言言ってんじゃねえよ!
 店あるだけ幸せだろうが!
 機会がありましたら今度伺わせていただきます。」

微妙に社会人の会話しつつ帰った。

580 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 04:03
>>573-579
「………ふぇ?」
行商と柘木との口論を呆然と見ていた。
 
「………はぇ」
その後、行商が帰るのを呆然と見送った
リンゴを持って。
 
リンゴを齧った。
なんか哀愁の味がした。

581 :柘木『ホワイト・ファング』:2003/04/13(日) 04:04
>>579
「泣き言なんか言うか!
今に見てろ!世の中見返してやる!
お待ちしてます。ぜひどうぞ。」

こころもちスッキリした顔で帰る。
こういうのも必要だ。

>>580
ところで
>>573であげたリンゴは半分だけです。5個。念のため。

582 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/13(日) 04:10
>>581
了解
 
「………うー」
結局、もう一本ジュースを買って帰った。

583 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 00:31
「………フーーーッ
 ………フーーーッ
 ………うあぁぁぁぁぁあああ!!!!」

『ズガガガガ!!』 『バズッ』『バズッ』 『ズドドド』

駅から少し離れた路地裏で破壊音が響いた。

584 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 00:50
>>583
銭湯の帰り道………
破壊音を耳にした。
 
「?……なんだ?」
『砂衣』→『埃』と変化して
破壊音のした方へ向かってみる。

585 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:00
>>584
隣のビルの壁のあちこちに穴が開いていた。
大きな罅もできていたが、ビル全体に影響するほどのものではない。

「…………くそっ。この衝動はどうしたらいいんだ!」

路地の中心に誰か立っている。

586 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 01:13
>>585
(………『衝動』?
 それに………壁の状況………)
 
『埃』のまま、静かに近づいてみる。

587 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:15
>>583
「騒がしいな」
 
現像の終わった写真を引き取りに来た帰りにその音を聞いた。

588 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:18
>>586
薄暗いため顔ははっきりとは見えないが、男が立っていた。
男の傍らには人型スタンドが見える。砂衣との距離は15メートル。

589 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:21
>>587
ビルとビルとの間にある、狭い路地の奥のほうに人が立っていた。
(反対側の入り口付近には砂衣がいるが、いまは見えない)

590 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 01:22
>>588
(よく解らないな………
 もうちょっと近づいてみよう。)
 
更に接近、7m地点まで。

591 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:30
>>590
7メートルのところまで近づく・・・。足元にビルの残骸が目立ちはじめた。
男は見たところ、未成年のようだった。
興奮しており息が荒い。殺気立ってるようにも思える。

「……うおおおッ!!」

男のスタンドが地面を殴りつける。

592 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:31
>>589
「ほう。興味深いな」
 
両手の親指と人差し指で長方形をつくり、そこから人影を覗き込む。

593 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 01:34
>>591
(………見たところ……破壊衝動を抑えられないみたいだけど………)
 
そのまま、7m地点で待機。
スタンドで殴った『結果』を観察する。
男の顔は確認できる?

594 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:35
>>592
薄暗いせいもあってか、もう少し近づかないと顔はよくわからない。
(スタンド使いであるならば傍らに人型のスタンドが見えるだろう)

595 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:37
>>594
「物騒だな」
 
その人物は、こちらに気付いているか?

596 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:43
>>593
スタンドの拳が地面を叩き割る。単純にパワーで破壊しただけのようだ。
長い前髪の隙間からギラギラした目が確認できる。
ふいにスタンドが割れた破片を手で拾った。

597 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:43
>>595
気づいてはいない。

598 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 01:45
>>569
(………スタンド使いみたいですし………
 場合によっては『寝かした』方が良いかもしれないですね。)
静かに男の背後へと近づく………
 
男の顔に見覚えはありますか?
(賞金首とか)

599 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:50
>>598
『チャリ』

「!? 誰だッ!!」

一歩踏み出した砂衣は、地面の欠片を踏んでしまった。
男(とスタンド)が砂衣のほうを振り向く。男の顔に見覚えはない。

600 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 01:52
>>597
もう暫く観察を続ける。

601 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 01:52
>>599
(!!)
破片を踏んだ瞬間から微動だにしない。
 
呼吸音にも注意して『音を出さない』まま静止
(できるだけ)

602 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:01
>>600
男が不意に振りかえり、気づかれてしまった。
そのまま男は反対側へ逃げようと走り出す。

>>601
砂衣に気づかなかったため、次に男は反対側を振り向いた。

「………ちっ。」

砂衣のほうを向きなおした男は、突然ダッシュで砂衣のほうへ駆け出した。
顔に似つかわしくない殺気は健在だ。

603 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:06
>>602
逃げるものは特に追わない。見えなくなるまで観察。

604 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 02:06
>>602
(………様子からしてバレては………いないようですね。)
物音を立てないように注意しながら、
『埃』に『変化』した『ナイフ』のグリップ部分(>>593メール欄参照)で
こちらに向かってくる男の『顎』辺りをカウンター気味に強打!!

605 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/14(月) 02:19
>>604
『バゴォッ』

「ぐあッ………!!」
ナイフのグリップで男を殴りつける。男は転倒した。
砂衣のいる空間を、男が転んだままヨロヨロと見据える。

「………なんだ? 見えない空間に……? ……!!
 もしかして君もこっちに来たのか? いるんだろ……? 南………」

スタンドが持っていた瓦礫を構える……。
何やらとてつもなく危ない予感が砂衣を襲った。

606 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:21
>>605
ふらふらと浮浪者風の男がやってきた。
激しい腐臭が立ちこめる・・・・・

607 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:25
>>604-605
「!!」
 
観察だけにするつもりだったが、気が変わった。
「あの男は、もしや俺の『スタンド』と『同じタイプのスタンド』と戦っているのか?
これは、非常に興味深いな」
ポケットから、雑誌の切れ端を出した。
 
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

608 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/14(月) 02:26
>>605
(………なんだ?………この感覚………危険だ………)
 
瓦礫や破片を踏まないように……
音を立てないように……
 
男の死角に移動する。
スタンドの動きに対しては最大限に警戒。
 
優先順位は
1.音を立てない
2.男のスタンドを警戒
3.移動速度
の順

609 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:28
・・・・・・・ブブブブブブブヴヴヴヴ・・・・・・・・・・・

610 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:29
>>606-607
浮浪者は砂衣とは反対側の路地から入った。
つまり>>607と同じほうから入ることになる。

611 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/14(月) 02:30
・・・・・ヴヴ・・・〜〜〜ン・・・・・

181KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス