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【場所】『公園』その26
1 :
公園管理事務所
:2003/04/05(土) 20:30
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
詳細は
>>2
以降へ
11 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/08(火) 02:48
>>10
「エレガントを強調してますね。ま、たまには悪くないですね。
あ、どうも有難うございます」
クッキーを食べた。
ああ、エレガント。
「って、このクッキーと紅茶ってここの備品じゃないんですか」
12 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 03:00
>>11
「失敬な、紅茶は私が持参したものだ。
安物ではないぞ? わざわざ個人輸入して取り寄せたんだ」
「……クッキーはそこの棚に落ちていたので拾って再利用した」
13 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/08(火) 03:05
>>12
「お、凄いですね。成る程、道理で美味しいわけだ…。
で、それは落ちていた、なんて言いませんから!」
14 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 03:19
>>13
「まあまあ、おかわりどうかね」
紅茶をそそいだ。
「えーとその、なんだ。明日またクッキーを買ってこようじゃないか。
うん、それで全て丸く収まるな。良いアイデアだ」
15 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/08(火) 03:22
>>14
「ああ、それは良いアイデアですね。
僕も明日までに良い紅茶を探しておきますよ。
で、お互いにそれを楽しむ、と。それでどうですか?」
16 :
田河『エレガント』
:2003/04/08(火) 03:34
>>15
「素晴らしい、非常に『エレガント』だな。
私も迂闊なものは買えないな…」
ふと腕時計を見た。
「おっと、長居しすぎたようだ。
今日はノエルは休みらしいが、君なら会うこともあるだろう。
よろしく伝えておいてくれないか」
ティーカップやらポットやらを片付け始めた。
「それじゃあ佐藤君、また明日。紅茶は期待しているよ」
事務所を出て行く。
17 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/08(火) 03:36
>>16
「分かりました。
それじゃ、また明日ここでお会いしましょう」
事務所から出て行く田河を見送った。
18 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/04/08(火) 12:33
出勤して新しい紅茶を戸棚に入れ、お茶菓子を冷蔵庫に入れた。
そして箒片手に公園へ。
そろそろ桜が散り時。花びらを掃除しないと雨で路面が滑ったりして危ないから。
19 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/08(火) 23:28
>>18
花びらを見ていた。
「こんにちは。」
20 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/04/08(火) 23:30
>>19
「こんにちは・・・・」
にこやかに微笑みつつ、掃除中。桜が風にあおられて花びらを散らしているので
あまり意味のない掃除。
21 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/08(火) 23:30
桜の散際を見にきた。
22 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/08(火) 23:31
>>20
「全部舞っちゃってからのほうが良いんじゃないですか?
桜の木蹴っ飛ばして手伝いますけど。」
23 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/08(火) 23:32
>>21
「や。久しぶりだね。」
24 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/04/08(火) 23:35
>>22
「そのようなことはなさらないで下さいね;・・・・まぁ、無意味な掃除ですね・・・」
適当にゴミ袋に空き缶やお弁当の箱をつめる。
花見客のマナーがどうも・・・
25 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/08(火) 23:35
>>23
「こんにちは、お久しぶりです。
………貴女も、桜を見に?」
26 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/08(火) 23:36
>>24
「…酷いねえ。手伝うよ。」
ゴミを拾う。
27 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/08(火) 23:37
「…さてと、今日も絵を描くかな」
公園のベンチに座って客を待つ
『似顔絵一枚15分で描きます』
28 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/04/08(火) 23:37
>>26
「あぁ、利用者の方にそこまでしていただいては・・・・すみません・・・」
どんどんゴミを回収。
29 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/08(火) 23:39
>>26
>>28
女性二人だけに、ゴミ拾いをやらせる訳には行かない。
当然、手伝う。
生ゴミ系を中心に。
30 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/08(火) 23:40
>>25
「そんなロマンチストじゃないので。」
31 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/08(火) 23:43
>>29
下見ながら拾ってたら、頭をぶつけた。
32 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/08(火) 23:44
>>31
ゴチン
こちらも前方不注意
「………ぉぉぉ」
頭を抑える。
33 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/04/08(火) 23:45
>>31-32
「あ、あの・・・もう掃除はおおかた済みましたので・・・ありがとうございました。」
ゴミ袋を抱えて礼を述べて事務所へ。
レッツティーターム。
34 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/08(火) 23:46
>>32
「…っ……」
頭を抑える。
「…ご、ごめん。」
ゴミを片付ける。
「……そだ。あとでここで占いでもやろうかと思ったんだけど…
今日は人がいないし。…半額で占ってあげよう。どうよ。」
35 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/08(火) 23:47
>>33
「どういたしまして。」
事務所へついてゆく。
似顔絵師をちらりと見て…「…自分の似顔絵貰ってもなあ」と、思った。
36 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/08(火) 23:50
>>35
視線から思惑を読み取った。読心術だ
「そこのお嬢さん、似顔絵一枚どうですか?たったの100円ですよ」
ユーリとNOELに尋ねた
37 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/08(火) 23:50
>>36
「15分は長いな。」
「むしろ、アタシの彼女の似顔絵がほしいな。なんて。」
38 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/08(火) 23:51
>>33
「いえいえ」
付いて行く、事務所へ。
>>34
「いえ、こちらも不注意でした。」
「占い……ですか?
はい、お願いします。」
39 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/04/08(火) 23:52
>>36
「・・・・あなたの事のようですね。描いてもらったらいかがですか?」
お嬢さん=ユーリの事だと思ったらしい。
自分は事務所へ。
ノエル・・御歳27歳。
40 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/08(火) 23:53
>>37
「別に15分は目安ですよ目安。最長でそれくらいです」
妙にハキハキと応対する。
「友達を連れてきてくれれば一緒に書きますよ」
注:既に暮羽の似顔絵は描いている。本人が持っているはず
41 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/08(火) 23:54
>>38
「じゃあ、事務所の中で。」
>>39
「…わたしもお嬢さんって年じゃあないよ。」
42 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/08(火) 23:55
>>39
「あらら行っちゃった。まあいいか」
見送った。
43 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/08(火) 23:56
緑色のage。
今日も公園で遊んでいる。
44 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/08(火) 23:57
>>40
ガシィッ!
「…恋人、だ。…二度と間違えるな。
友達でも姉妹でもない……私と暮羽の関係は恋人というんだ…。」
「事務所の中で描けんの?
ノエルさーん。この人も連れてっていいかなー」
45 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/08(火) 23:57
>>39
>>41
(どっちも、『お嬢さん』で十分通用すると思うけどなぁ……)
思っても言わない、女性に年齢の話はタブー
>>40
「私も、一度描いて貰いましたけど、とても上手いですよ。」
46 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/04/08(火) 23:58
>>44
「それは構いませんが・・・ 応接間は狭いですからあまり大人数は入れませんよ?」
そのまま事務所へ。
47 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 00:00
>>45
「じゃあ、描いてもらおうかな。」
>>46
「うん。」
絵描きに
「いいってさ。」
48 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 00:03
>>43
発見。
茂みの中から
「…あのー」
49 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/09(水) 00:03
>>43
「こんにちわー。似顔絵いかがですか?」
>>44
「く、苦しいです。やめてください」
ユーリの腕を自力ではずした。
「はぁ、はぁ。そ、その暮羽って人はどんな人なんですか?」
注2:暮羽から名前は聞いていなかった。
>>46-47
「ふぅ。それじゃあ行きましょうか」
事務所に入るとユーリを応接室のイスに座らせ準備を始める
50 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 00:03
高さ4メートルくらいの木が歩いていた。
その上に乗っている。パイルダーオン。
51 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 00:05
>>49
「…そうだな。『〜っす』という口調。
肩まで伸びた黒い髪、童顔。スレンダーで…。
…いつもは赤いカーディガンを着ていて…」
特徴を述べた。
52 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 00:06
>>50
「あ、あのー!」
すこし声を大きくした。
53 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 00:08
>>51
「……というか、『写真』か何か見せたほうが早くないですか?」
54 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 00:10
>>53
「そうだ。それだ。」
見せた。
55 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/09(水) 00:10
>>51
「ああ、その女性なら知ってますよ。私のこの街での最初のお客様です
今も私の絵を持っているんじゃないでしょうか。確かな事は言えませんけど
まあそれよりも、今は絵を描きますのでじっとしててください」
ユーリに合図をし、筆を持つと、カンパスを前に絵描きの目つきが変わった。
スラァァァー!
その筆は滑らかかつ力強くユーリの似顔絵を描く。
瞬く間にユーリの肖像がカンパスの上に浮かび上がり、
そのリアルな姿は美しく止まっていた。
「はい、どうぞ」
できあがった絵をユーリに渡す。同時に100円を貰う。
56 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 00:11
>>48
小声だったので気付かなかった。
あとこっち視点高いし。
>>49
「えっ?」
木は歩くのをやめた。上から見下ろす。
「似顔絵?」
>>52
「うわっ!?」
驚いて木から落ちたけど木がキャッチしてくれた。セーフ。
57 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 00:12
>>55
「え、描いたことあるのか。そうか。」
暫くじっとした。
「わ。すごい。すごいよ!」
気に入ったので500円渡しました。
58 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 00:13
>>56
茂みの中から顔を出す。
手招きした。
「…こっちこっち。」
59 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 00:15
>>58
「あ。うん」
茂みの方へ。
木もついてくるけどいいよね。
60 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 00:16
>>59
まあ、いいよ。
「…こっち。」
森のほうに入っていく。
森の中にすこし、掘り下げた窪みがあった。
木の板で、すこし囲ってある。
61 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/09(水) 00:17
>>57
「どうも。今度機会がありましたら暮羽さんと一緒にどうぞ。
そうですか、どうもすいません」
500円貰った。
「それでは、私は今日はこの辺で、そちらのお二人も気が向いたらどうぞ」
NOELと砂衣に言い、三人に礼をすると道具一式を持って公園を後にした。
62 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 00:17
>>61
「ええ、ではまた」
見送った。
63 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 00:18
>>61
「うん。今度、是非頼むよ。またねー。」
見送る。
64 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 00:21
>>63
「優さんや琴の似顔絵もいいかもしれないな………」
ぼそっと呟く。
珍しく、思った事を即座に口に出していた。
65 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 00:22
>>64
「ん。優を知っているのか。」
66 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 00:24
>>65
「え?知り合いなんですか?」
いきなり、彼女の話題を振られたので慌てる。
心なしか、表情が赤い。
67 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 00:26
>>60
「‥‥‥‥なにこれ」
68 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 00:26
>>66
「んー。少しね。」
「そういや、あの子、この前誘拐されてね。
(まあ、私も酷い目にあったのだけど)
…あー。その時に耳を切られて。傷、見た?」
優の傷はバンダナをつけていたため、見えていなかった。
「物騒だからね…この街。」
69 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 00:27
>>67
「隠れないとダメなの。
私、命狙われてるから。」
70 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 00:29
>>69
「君が?命を?なんでさ」
持ってたシャベルで穴を掘り始めた。
71 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 00:29
>>68
「いえ……傷は見ていませんが、酷い目にあったことは聞いています。」
※ 『姉惨殺』も『酷い目』に含んだつもり。
「そうですね………」
(だが……しかし……『守る』と決めた……『死なない』と決めた……)
72 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 00:30
>>70
「…聞いてくれるの?」
俯く。…しばらくして、顔を上げた。
「…あのね。私、お母さんとお父さんを殺しちゃったの。」
73 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 00:32
>>72
「え?」
穴を掘る手を止めた。
「何?何がどうしたって?」
74 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 00:33
>>71
「……で、砂衣さんも優と知り合いなんだ?」
鞄から、ノートと鉛筆を取り出した。
ジャ○ニカ漢字学習帳。
75 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 00:35
>>73
声が震えてきた。
「…両親を、殺した。…この手で。」
「…よく、テレビでやっているよね。
…児童虐待。…原因は…それ。」
76 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 00:36
>>74
お互いの『知り合い』に言うのは流石に恥ずかしい。
しかし、ここで『知り合い』で通したら、自分が情けなくなりそうだ。
「知り合いと言うか……何と言うか………
『恋人』……なんです。」
77 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 00:38
>>76
「…へえ……」
漢字を練習している(『暮』の字)
「…」
「……!?」
驚愕
78 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 00:39
>>75
「えーと」
リアクションに困った。
多分冗談とかじゃあないんだろうし。なんでこんなこと僕に急に話し始めたのかは
解んないけど。
79 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 00:42
>>78
「…私…殺されたくなかった。
…人形のまま死にたくなかった。
人並みの幸せを掴みたかった。」
「……なんか、そしたら…いろいろあって…
カレー屋の天本って人に殺されそうになったの。
………ずっと、狙われてる。
だから、隠れなきゃ、だめ。」
80 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 00:44
>>77
「………えーと」
どう反応したら良いか解らない。
「………そこまで驚く内容ですか?」
(幾らなんでも驚きすぎでしょう)
81 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2003/04/09(水) 00:45
「薬ー、薬いかがっすかー」
公園中を練り歩く。
82 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 00:45
>>80
「い、いや…」
「(優は結構苛烈な性格じゃあなかったか…。
…それがこんな優男とね……)」
「気にしないで。」
83 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 00:47
>>81
森の中の窪みに隠れているので、
135の声は届いたが、見えない。
84 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 00:47
「いるな」
公園の入り口に立った。
85 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 00:48
>>79
わけ解らん。
なんで『カレー屋』に命を狙われてるんだろう。
まさか元どっかの特殊組織で養成された殺し屋とかなのか。セガールみたいな。
「それは‥‥ええと、大変だね。警察とかはダメなの?」
86 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 00:48
>>82
「え?…あ、はい。」
無理矢理納得した。
87 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 00:50
>>84
天本からは見えない(隠れているため)。
>>85
「…いや、カレー屋ってのは関係ないんだけど。
なんか…いきなり、私に説教始めて…。
……で……理由も聞かずに罵倒されて…
…攻撃しちゃった。…そしたら……なんか、怒って…。」
88 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2003/04/09(水) 00:50
>>83
気づかない。
「若返る薬いかがっすかー」
声を張り上げながら茂みの横を通り過ぎる。
>>84
「薬いかがっすかー。お安くしときますよー」
89 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 00:52
>>86
「…ふう。」
「そうだ、漢字教えてくれない?
『ゆき』って字と、『はね』って字。」
鉛筆とノートを渡した。
90 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 00:53
>>88
だがその茂みの中にももういない。
91 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 00:54
>>87
「まあそりゃ、怒るよね。攻撃されたら。
でも殺すことないと思うんだけど‥‥何したのさ」
ちなみに木が歩いてることに誰も驚いてくれなかったので少し寂しい。
92 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 00:55
>>88
「眼帯をした少女を探している。
見つけてくれたらその薬、言い値で買うよ」
135の顔も見ずに言い、公園を散策し始める。
93 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 00:55
>>86
「ええ、良いですよ。」
サラサラ……
『暮羽』の文字を、丁寧に大きく書く。
ある程度慣れてくると自然と崩して書く傾向がありますからね、漢字は。
94 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 00:56
>>91
「…うー。」
「私のスタンドが、『憑依』するスタンドで…
……ごにょごにょ」
恥ずかしいので、意味もなく耳打ちして教えた。
95 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2003/04/09(水) 00:57
>>92
「え、マジですか? 言い値!?」
もう大喜びだ。
入り口から重点的に探していく。
96 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 00:57
>>93
「これ(暮)は『くれ』って字じゃなかったか。」
97 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 00:59
>>92-95
「!」
ユースケに。非常に小さな声で。
「匿って…」
98 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 01:02
>>94
「あー。
まあ、それは‥‥‥怒るよね」
>>97
「え、あ、うん。じゃあ、登って」
木の枝が動いて登りやすくなった。
99 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 01:02
>>95
「ごくろうさま」
「…見てすぐ分からないところに隠れるのが普通か。
すると…茂みか、森か。それもかなり奥まった所だ、追い詰められれば追い詰められるほど、
奥に隠れて安心したくなるものだしな」
森へと歩いていく。
100 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 01:03
>>96
「ああ、ごめんなさい。
気が動転していました。」
今度は『雪下暮羽』と『フルネーム』を書いた。
これなら間違えようが無い。
101 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2003/04/09(水) 01:04
>>99
「案外目立つ所に隠れてるかもしれませんね。
ところで、妹さんかなんかですか?」
アマモトについていきながら尋ねる。
「幼女ー、幼女いませんかー。幼女ー。眼帯つけてる人ー」
と呼びかけながら。
102 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 01:04
>>98
「…うん。」
上ってゆく。どんどん上に。
下にいるユースケには勿論、『見えた』。
103 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 01:05
>>100
「おお。ありがとう。」
練習を始めた。
「そういえば、砂衣さんは…どこに住んでるのかな?
妹さんがいるようだけど?」
104 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 01:06
>>102
いや自分も登ってるし。
それはさておき木の上に登る二人。
樹上からよく見ると、木の間に太い枝で『道』が出来ていた。
「下からは『葉』が姿を隠してくれる。ここを渡って逃げよう」
105 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 01:07
>>103
「波紋荘ですよ。208号室。
…琴の事知ってるんですか?」
106 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 01:08
>>104
そうか。
「…うん。」
「ありがとう、信じてくれて。」
微笑んだ。
「…川まで、行ける?」
107 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 01:10
>>105
「ああ、すこし内気なのかな。
おとなしい子だったね。
可愛い妹さんじゃないか。」
108 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 01:12
>>107
「ええ…
まあ、体質か何かだと思うんですが、コミュニケーションに難がある子ですから。
一人でこの街に来たときはビックリしましたよ。
ともあれ、琴とも仲良くしてくださいね。」
109 :
135『ディーゼル・エンジン』
:2003/04/09(水) 01:13
「幼女いませんかー。幼女ー」
呼びかけながら、公園を出て行った。
110 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 01:14
>>108
「うん。勿論。…けっこう可愛いし。
あ、もちろん手は出さないよ。」
111 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 01:14
>>101
「妹?………プッ。…まぁ、なんでもいいよ。
手分けしよう、俺は森へ行く」
森へ入って行った。
112 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 01:15
>>106
「嘘だったらもっとちゃんとした嘘だろうしね」
でもカレー屋。なんでだ。
「川までは無理だけど‥‥公園からは出れるよ少なくとも」
113 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 01:15
>>110
「ハハハ……
そりゃあ『浮気』したら大変ですからね。」
彼女の性癖は知っている。
その上で、軽く返す。
114 :
(=゚ω゚)ノぃょぅ女
:2003/04/09(水) 01:15
>>109
「あちきを呼ぶのはだあれ…?」
115 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 01:17
>>112
「…うん。」
「……ん。わかった。」
116 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 01:19
>>112
「…話し声…おい! 誰か居るのか!」
ユースケの方へ走っていく。
117 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 01:19
>>115
「じゃ、急ごう」
『木の上の道』を進んだ。枝が太いので、子供の体重では大して揺れたりもしない。
でも足元には気をつけてね。
118 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 01:20
>>113
「しないさ。浮気なんて。」
「…そういえば、一緒に住んでるの?妹さんとは。」
119 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 01:21
>>118
「そうですよ。」
120 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 01:22
>>116
「…!」
携帯電話を取り出す。
メールを打った。
>>117
「うん…」
落ちないように気をつけて進む。
121 :
(=゚ω゚)ノぃょぅ女
:2003/04/09(水) 01:23
無視された…悲しぃょぅ…
帰った
122 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 01:25
>>119
「んー。でも、波紋荘って危なくないかな?
この前、爆発したような気がする。
変な生物も集まってくるし。」
123 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 01:25
>>116
どうやらこの声の人がカレー屋らしい。
「こんなとこで油売ってないでカレー売ってればいいのに‥‥」
>>120
足滑らせたらまっ逆さま‥‥ってわけじゃないけど気をつけてね。
自分も木の上通って逃げるよ。
124 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 01:28
>>122
「爆発?何ですか?それ。
でも、この公園もこの間『震度8の大地震』に見舞われたらしいじゃないですか。」
(そういえば、掃除屋さんは『全住民がスタンド使い』って言ってたっけ?)
125 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 01:30
>>124
「早坂だっけ?
あの人がガス爆発を起こして。」
ユーリもよく知らない。
126 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 01:35
>>125
「ガス爆発?……はぁ」
机に突っ伏す。
127 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 01:35
>>123
「逃げるっつーのはどういうわけだ?
それに、ああ、登りやすそうな木だなぁ、ほら…そこに。
見つけたぞトレントォォォッ!」
『ストラトヴァリウス』をかき鳴らす。
「俺を前にして『木』で逃亡だと!? 笑わせてくれるね。
俺の前で『生命』など…チリ紙と同等の価値しか無いッ!」
ギャオァァァアァァアアァンッ!!
トレント辺りに大まかに狙いをつけて電撃を放つ。
狙いをつける必要など無く、電撃は広範囲を焼き尽くすッ!
『200万ボルト』パス精AAA
そしてアマモトは死んだ。
そしてアマモトは死んだ。
128 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 01:37
>>127
どうやって見つけたのですか。
ユースケのレスより
『下からは『葉』が姿を隠してくれる』
129 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 01:39
>>126
「妹さん、下宿とかには?」
130 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 01:41
>>129
「いえ、一箇所見つけたんですが……
なんか其処、近頃物騒になってきまして、如何しようか考えているところなんです。」
洋食屋に下宿したら、『中立』が崩れそうだ。
131 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 01:43
>>130
「へえ?…じゃあ、アタシのところに来させれば?
暮羽も私も琴ちゃんと面識あるし。
女だけだし。…教育上少し問題があるけど、控えるし。」
132 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 01:46
>>131
「そうですね………では、お願いできますか?」
まあ……大丈夫だろう。
133 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 01:46
>>128
うわ、じゃあ無理ですね。
>>127
はキャンセルします。
申し訳無い。
>>123
「逃げる…? なんで逃げるんだよ、ああ!?
なんで逃げてんだよお前はァッ!?
逃がすかよッ! 『ディーバ』ッ!!」
ユースケの登って行った気に駆け寄る。
着くと同時にナイフを取り出し、喉をカッ捌いた。
ブシュワッ!
頚動脈を断ち切り、アマモトは死ぬ。
そして『ディーバ』発現。
ユースケの登って行った『木』の『生命』を『吸収』する。
『木』は急速にそのみずみずしさを失っていく!
134 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/09(水) 01:48
>>132
「おっけー。じゃあ、また今度。
今日は帰るわ。PLも混乱し始めてきたし。
今日は私の出番は終わりだって。」
奇妙な事を言い残し、帰った。
135 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/09(水) 01:51
>>134
「はい、ではまた今度。」
見送った。
訳のわからない事は聞き流した。
「ん。では、私も帰りますか。
ご馳走様でした。」
職員の方に挨拶してから帰った。
公園の喧騒は気付かなかった。
136 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 01:53
>>133
「(チィ…死に損ないめッ!)」
もう、距離はかなり離れているはず。
…逃げ切れるだろうか?
137 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 01:58
>>133
「うわっ死んだ!」
そして木が朽ちていく。
「ヤッベ、ヤッベ!!」
慌てて他の木に飛び移り、枝の道を通って逃走。
138 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 02:00
>>136
枯れた木の強度によりますね。
二人分の体重を支え切れるなら逃げられる。
駄目なら折れて落っこちる。
139 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 02:02
>>137
「…!」
流石に無理です。
>>138
ユースケさん、判定を。
140 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 02:04
>>138
枯れ始めた時点で別の木に飛び移ると思う。
木が一本しかないならともかくここ森だし。
141 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 02:05
>>140
了解。
じゃあ、飛び移った。
142 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 02:07
>>138
枯れる速度にも寄るけどね。
143 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 02:09
>>140-141
了解。
ユースケの『木』の『生命』を吸い尽くし、
足元の草も吸って、アマモトは『蘇生』する。
「逃がすワケねぇだろうがボケが……
…辺りはこんなにも『生命』で溢れているんだからなぁ!」
飛び移った姿は見ることができる?
144 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 02:11
どこを走っていたのかわからず、
どこの木に飛び移ったかもわからないのでは難しいのでは。
音でおおよその方向くらいは見当つきそうだけど。
145 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 02:12
>>143
「何あれ!生き返ったよ今度は!」
多分見える。
でもすぐ木の枝の上にできた『道』を進んで移動していくので見つけれるのは一瞬。
溢れる緑が姿を隠す。
146 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 02:13
>>145
見えるそうです。
147 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 02:20
>>145-146
「チッ…そこらへんだッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
『生命』を『100%』消費、『200万ボルト』の電撃を移動音に向けて放つ。パス精AAA
そしてまた死ぬ。
148 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 02:23
>>147
『そこら辺』を精密Aで狙ったら当たらないと思う。
「…チッ………」
もうそろそろ出口があってほしい。
149 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 02:34
>>147-148
なんか「チッ」とか言ってるよ。
直撃はしてないし、木は伝導率がそれ程高いわけでもないと思うから即死は
しない。多分木が分散してくれる。痺れるかもしれないけど。
あとそろそろ出口かな。
150 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2003/04/09(水) 02:37
>>149
じゃあ出口。
天本がおそらく恐れるであろう『下水道』に侵入。
「…お兄ちゃん、ありがとう。
私の名前は…トレント。トレント・D。…また会おうね。」
逃走
151 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 02:38
>>148
木を何本か枯らしてまた蘇生。
「短い間隔で2度死ぬってのは…割と…キツ…」
とかやってる間に逃げられたらしい。
152 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/09(水) 02:44
「また逃げられたか、彼女が狡猾なのか彼が間が抜けているのか」
スーツ姿の男がその様子を見ていた。
153 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 02:46
>>152
その声は聞こえる?
154 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/09(水) 02:48
>>153
聞こえたかもしれない。
少なくともこちらには隠れようという意志はない。
155 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 02:51
>>154
聞こえたらしい。
「両方ですよ、きっと」
首だけ振り向いたアマモトは、自分の血で真っ赤に染まっていた。
156 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 02:52
>>150-151
まあなんかいろいろあったけど公園からはトレント逃げ出した、ってことで。
こっちだってどんどん移動してたしね。
あと出口ってのは公園の出口って意味ですね。まあ正規の出口ってことじゃなくて、
公園を仕切る壁かなんかを枝伝いに乗り越えて、と。
157 :
能勢千尋
:2003/04/09(水) 02:54
>>155
「初めまして。能勢千尋と言います」
20台前半の若い男が立っていた。
「以前相馬秋也という男があなたに接触したかと思いますが。
その代わりだと思ってください」
血に染まったアマモトを見てかすかに嫌悪の表情を浮かべる。
「それにしても、物騒な能力ですね」
158 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 03:02
>>157
「初めまして、天本高志です。
代わり…ですか。まぁなんでもいいんですけど」
能勢の表情に気付く。
「これが俺ですからね、物騒でも何でも」
159 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 03:04
>>157-158
「いやもうなんか。なんなんなんだ」
木の上を通ってアマモトと能勢のほうに行きますよ。こっそり。
160 :
能勢千尋
:2003/04/09(水) 03:20
>>158
「まあ、それはいいとして。どうします、まだ彼女を追いますか?
追うのなら我々も引き続き協力しますが」
161 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 03:25
>>160
「………………………………………続けますよ、まだね。
…まだくすぶってるんですよ、これを消してしまわないことには…、
進むことも、戻ることもできやしませんから」
162 :
能勢千尋
:2003/04/09(水) 03:31
>>161
「では、私があなたの担当ということになります。
上の方が痺れを切らしているようで、『ある程度協力を許可する』と言われたんですよ。
『長い付き合い』になりそうですので、これからもよろしくお願いします。
では、今日のところはこれで…」
立ち去っていった。
163 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 03:34
>>162
「上の方…ですか。なんだか知りませんが、よろしくお願いします」
見送る。
「また服駄目にしちゃったな…買わなきゃ」
公園から去った。
164 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2003/04/09(水) 03:36
>160
「盗み聞きとは…趣味が悪いですね」
「なんて、いる訳ないよな、帰ろ」
165 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 03:36
>>162-163
なんかよく聞こえなかったけど上がどうとか言ってるのは解った。
「なんだかなあもう」
アマモトが見えなくなってから木から降りた。
166 :
ユースケ『グリーン・デスティニー』
:2003/04/09(水) 03:37
>>164
ぎくっ。
167 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 21:37
駅前から来た。
琴と一緒にベンチで食事をする。
「美味しいわね」
話しかけた。
168 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/10(木) 21:40
【場所】『駅周辺』その21 →
>>167
「………うん」
ムシャムシャ……
「………美味しい」
169 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 21:43
>>168
「ところで琴ちゃんはあそこに住んでるの?」
波紋荘の事を聞いているようだ。
170 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/10(木) 21:45
>>169
「………うん」
「………兄ぃ」
「………部屋」
「………住んでる」
サンドイッチは残り1/3
171 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 21:47
>>170
「へぇ、お兄ちゃんと一緒なの?今度遊びに行ってもいいかしら?」
珈琲を飲みながら尋ねた。
「……それと、さっきの男の人は知り合い?」
神楽坂の事らしい。
172 :
砂衣『オリジナル・シン』
:2003/04/10(木) 21:50
>>171
>>部屋
「………うん」
良いらしい。
「………でも」
「………下宿先」
「………見つかった」
「………もうすぐ」
「………引っ越す」
>>神楽坂
「………ううん」
「………初めて」
「………会った」
マジで知らない。
とりあえずはちゃんと『男性』と認識してもらえたみたいだよ。
良かったね、神楽坂君。
173 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 21:53
>>172
「そうなの?………それじゃあ簡単には会えなくなるのね………」
寂しそうにベーグルを食べ切った。手元を見る。
>>神楽坂
「……そう、ならいいんだけど」
ああそんな(ry>神楽坂男性認識
174 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 21:53
>>168
>>170
172
今気付いた。
琴よ、兄の名前を使うでないよ。
175 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 21:55
>>173
なでなで
頭をなでる。
「………下宿先」
「………同じ街」
というか、いつかの銭湯と同じビルだったりする。
176 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 21:57
>>175
なでなで
頭をなでられた。
「………同じ街……そうなの?
それじゃあ引っ越したら場所を教えてくれる?」
177 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 21:59
>>176
「………うん」
既にサンドイッチは完食。
包みを『食材』にして食べ始めているが、止めなくて良いのか?
178 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:01
>>177
「……ありがと」
嬉しそうに顔をあげたらその行為に気づいた。
「こ、琴ちゃん何やってるの!?早く口から出しなさい!そんな物!!」
大急ぎで包みに手をかけた。
179 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:03
波紋荘にやってきた。
砂衣の部屋に行く。
180 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:05
>>178
包みを取り上げられた。
しかし、ある程度は食べたらしい。
「………ふぇ?」
首をかしげる。
綾は包みを持った手に『ベトつき』を感じた。
デザートを手で掴んだようなそんな『ベトベト感』。
181 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:05
げげ。波紋そうじゃなかった。
まあ、いいや。公園に来た。
182 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:05
>>179
場所ミスってませんか?
183 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:06
>>182
ええ。すごく。
184 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:07
>>182
ならOK
気付いた。
ブンブン
大きく手を振る。
185 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:07
>>184
ユーリは琴に気付く。
「あら。」
駆け寄った。
186 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:08
>>184
誤:
>>182
正:
>>181
187 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:08
>>180
「……琴ちゃん、こんな危ないもの食べちゃだめよ。
のどに詰まったらどうするの?これからはやめるって約束。いい?」
『ベトつき』はよだれだと思っているようだ。
他のごみと一緒に包みを捨てて手を洗ってきた。
「……ふう、それじゃあ帰りましょうか?あなたのお兄ちゃんの所に」
>>181-184
「……あの女の人は知り合い?」
ユーリを見た。
188 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:10
>>185
「こんばんは、おじょうちゃん。いい天気ね」
田中にとって、自分より年下に見えるなら全ておじょうちゃんだった
189 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:11
>>188
「お嬢ちゃんて年でも無いし。」
22才。
「…で、貴女誰よ?」
190 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:11
>>187
『ヤー・ヤー・ヤーズ』で『食材』に出来る以上、
彼女はまた同じ事をやるであろう。
「………うん」
「………下宿先」
「………おねーさん」
『の』という接続詞が無い為いろいろな意味にとれそうだ。
>>185
「………こんにちわ」
ぺこり
191 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:13
>>190
「…おねーさんだなんて…
…ああ、いいなあ。こういう語感…。」
頬を赤らめた。
「可愛いなあ、琴ちゃんは。」
なでなで。
192 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:14
>>191
なでなで
「………わぁ」
なでられた。
193 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:14
>>189
「この子の友達よ。………フフ」
意味ありげに微笑んだ。
>>190
「この人がおねぇちゃんなの?似てないわね」
色々な意味にとれた上に『下宿先』と言う単語を聞いていなかったようだ
思ったままを口にした。
194 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:16
>>193
「あー。貴女も?…お互い苦労するわね…。
まだこの国じゃ差別が多いからねぇ…」
なんか勘違いされた。
「あー。私はユーリ。
この子(琴)の面倒を見ることになったの。
まあ、ひとつよろしく。」
195 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:17
>>193-194
意味の無くニコニコしている。
『友達』の『おねーさん』達が(表面上は)仲良くしているのが嬉しいらしい
196 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:19
>>192
「そっか、そっか、てことは琴ちゃんもそうか。
…意外と多いなあ、心強いよ。」
嗚呼、勘違い
197 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:19
>>194
「………フフ、あなたもなの?今度どうかしら?」
悪乗りして思っても無い事を口に出した。
「私の名前は……琴ちゃんに聞いてくれた方がいいかもね」
敵対心丸出しだ。
>>195
(………かわいいわね。こんな子供欲しいわ……)
ほんわかした。
198 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:20
>>196
「………?」
多分解ってない。
199 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:22
>>197
ユーリに
「………綾」
「………さん」
紹介した。
200 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:22
>>197
「あー。もう相手いるし…。
…こう、ちっちゃい子じゃないと興味ないのよね。」
敵対心を感じ取った
「…年増じゃねー。」
>>195
「この人(田中)の名前なんていうの?」
聞いてみた。
201 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:23
>>199
「綾さん?」
綾に
「よろしくね。綾さん。」
>>200
後半カット
202 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:27
>>200
「よろしく、ユーリさん。あなたみたいな人にこの子は任せられないわ」
いきなり怒り出した。
>>199
「行きましょう、琴ちゃん、こんな人の側に居たらおかしくなるわ。貞操の危機よ」
田中の琴に対する思いはどうやら『母性愛』と言うものらしい。
琴の腕を引っ張ってあっと言う間に波紋荘まで連れて帰る。
→再び波紋荘へ
203 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:29
>>202
「な。」
いきなり怒られた。
「…た、確かに手を出さない確固たる自信は無い!
けど…浮気なんてしないよ!…多分。」
「この手を離せ!」
琴のもう一方の手を掴んだ。
204 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:29
>>200-202
「………?」
訳がわからずキョロキョロしている。
>>202
「………わぁ」
引っ張られた
→ 【アパート】『波紋荘』その26
205 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:30
>>203
残念。すでに波紋荘。
206 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:30
>>205
ならば諦めよう。
207 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:31
>>203
もう片方の手を掴まれた。
Let’s 綱引き
208 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:31
>>207
キャンセル
209 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/10(木) 22:58
ベンチで一服。
隣でスタンドも一服。
210 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/10(木) 23:03
公園にブラブラと散歩をしに来た。
>>209
を発見。
「おや、スタンド使い・・・か?」
211 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/10(木) 23:10
>>210
「『見える』みたいですね。
そうですよ。
タバコを吸うスタンドです。」
『スモーク・オデッセイ』は『葉巻き』をプカー。
212 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/10(木) 23:12
>>211
ケンの座っているベンチまで歩いていき隣に腰掛ける。
「スタンドが煙草を吸うのかい?
珍しい、な。」
213 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/10(木) 23:24
>>212
「ですね。
『おいしい』って思っているのかは、分からないですけど…。」
スタンドと一緒にプカー。
「『あなたの』は何を『する』んですか?」
214 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/10(木) 23:29
>>213
「ん、ああ、そうだな。君のスタンドを教えてもらったしな。
そちらがこちらのスタンドを知らない、というのはフェアじゃないか。」
215 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/10(木) 23:31
>>214
「あら。正直というか、誠実というか。
イイ人ですね、あなたは。」
216 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/10(木) 23:37
>>215
「ま、見ててくれ。」
懐から投擲用のやや小さなブーメランを取り出す。
ビュンッ!
鷹月がブーメランを空に放り投げるとブーメランは一匹の『鷹』へと変化した。
『鷹』の狙いは一匹の小鳥のようだった。
一端、『鷹』は小鳥の横を通り過ぎる・・・と急激な勢いでターンし、獲物に掴みかかった。
そして『鷹』が小鳥を捕まえた瞬間、小鳥が何処かへ消え去る。
217 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/10(木) 23:43
>>216
「えっ?!」
突然の展開に驚いている。
目で追うのが精一杯。
218 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/10(木) 23:52
>>217
「ピィー!ピィー!」
小鳥はいつのまにか鷹月の手の中へと移動していた。
「あの『鷹』が俺のスタンドだよ。俺から放たれたものにとりつくスタンド。
もっとも活動出来る時間はわずかな時間だ。目覚めさせた者の言葉を借りるなら、
『ザ・マルチーズ・ファルコン』は刹那を生きる『鷹』・・・という事らしい。」
スッと鷹月は手を開き、捕まえた小鳥を空へと逃がす。
219 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 00:03
>>218
「スゴイ!」
突然あらわれた小鳥に、また驚いた。
「なかなか格好良いスタンドですね。でもなんか難しいそうな条件ですね。」
220 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 00:10
>>219
パシッ!
戻ってきたブーメランを鷹月が受け取る。
「そうか、な?
まあ、慣れればなんて事はない。
なかなか便利だよ。」
221 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 00:18
>>220
「おお! (心の中でブラボー!ブラボー!)
ちゃんと『戻る』んですね。
詳しく教えてもらっちゃったから、僕も教えないとズルイですかね?」
222 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 00:23
>>221
「フム、まあ俺も全てを教えたわけじゃあない。
気にしなくてもいいさ。」
懐から名刺を取り出す。
「俺の名は鷹月キョウジ。私立探偵を営んでいる。君は・・・?」
223 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 00:32
>>222
「おおらかですね、やっぱりイイ人だ。
あっ、僕はケンっていいます。名刺とか無いんですけど…。」
224 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 00:36
>>223
「そうか、ケンか。よろしく。
と、いきなりだが・・・ケン、君はそのスタンドの力を振るう場が欲しくは無いか?」
225 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 00:42
>>224
「?! いきなりですね。
物騒なお誘いなら、考えちゃいますけど…。」
226 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 00:49
>>225
「まあ、一応話だけ聞いて、それから判断してくれればいい。
俺は今、一人の少女を守っているんだが・・・ああ、彼女は一般人だ。
もしかしたら、俺は彼女を敵にまわさなくてはいけなくなるかもしれないんだ。
・・・こっちにも複雑な事情があってね。
そうなった時に・・・俺の代わりに彼女を守ってやって欲しい。」
227 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 00:51
>>226
「???」
少し考え込む。
「そうすると…、あなたと戦うことになりませんか?」
228 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 00:54
>>227
「ああ・・・そうなるな。
大丈夫、君に怪我をさせるような事はしないよ。
そこら辺は適当に手を抜くさ。」
229 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 01:00
>>228
「はぁ…。
まあこうして知り合ったのも何かの『縁』ですから。
分かりました、引き受けます。
んで、その『少女』はどこにいるんですか?」
230 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 01:03
>>229
「彼女にも生活がある。
特に特定の場所にだけいるわけじゃあないな。
名前は『ぜろやまみにこ』。
この娘が狙われた時に・・・守ってやって欲しい。」
写真を渡した。
231 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 01:06
>>230
「なるほど、この娘ですか。」
写真を貰った。
「もう一ついいですか?
だれに狙われるんです? つまり『黒幕』っていうんですかね…。」
232 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 01:13
>>231
「・・・俺は奴の正体も居場所も知っている。
しかし、君には教えられないな。奴に関われば君も不幸になる。
世の中には知らない方が幸せって事もあるんだ。」
自分の首をケンに見せる。
そこには『縄』がつけられていた。
「奴につけられたものだ・・・。
逆らえばこの『縄』はすぐさま『絞首縄』へと変化する。」
233 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 01:19
>>232
「……。」
「なるほど、『それ』は確かに嫌ですね…。
分かりました。とりあえずは守る事を約束しておきますよ。出来る範囲でですけど。」
234 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 01:22
>>233
「礼を言う。これから他にも協力者が増えるかもしれない。
その時には君にも紹介するよ。
では、また会う時まで・・・さようなら、だ。」
ゆっくりと公園を立ち去る。
235 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 01:23
>>234
「わかりました。お気を付けて。」
見送ったあと、自分も公園を出て行く。
236 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/11(金) 18:39
公園のベンチで読書中。
(題名:『生物の進化における紫外線の役割』)
237 :
佐伯 鳴海『サンクチェアリ フォア ラバーズ』
:2003/04/11(金) 18:47
>>236
後ろの木の影に変態ストーカー,佐伯 鳴海がいる。
「ウフフフフ……、勉強家ね……。可愛いわあ。」
鼻血を撒き散らし、妄想している。
「あの子と、あーんな事やこーんな事を……………。」(クネクネ)
周囲に薄い霧が発生、霧に触れた人が『性転換』してしまう。
238 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/11(金) 19:15
>>236
>>237
本を読み終わり、帰宅。
(因みに『性転換』しているが、元々女顔の為余り変化が無い)
239 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 21:18
公園のベンチで春の終わりを感じている。
「うーん。ボロボロになって死にかけた日が嘘みたいだな〜」
暫く横になって寝る事にした。
240 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/04/11(金) 22:14
桜がどんどん散り始めたので、掃除が大変だが、散る花びらを見ながらの掃除も
なかなか風流なものである。
ベンチで誰か寝ているので、起こさない様に静かに掃除。
241 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 22:56
起きた。
寝起きは悪くないがまだスイッチが入っていない。
とりあえず、自販機でコーヒーを買って飲む事にした。
242 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/04/11(金) 23:02
>>241
見た事がある女が掃除をしている。ひたすら散った花びらを掃いてはちりとりで回収。
どうも・・・ 以前見た時より雰囲気が変わっている。
あの禍禍しいまでの気配がすっかり消えていた。
243 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:08
公園に来た。
ベンチに座って原稿を書き始める。
244 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:08
>>242
「・・・・・・・・・・・・」
人間って変わるんだなぁ〜と感心したようだ。
「でも、あれだな。掃除には少し時期尚早のような気もするな。」
245 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:11
>>243
少しだけ興味深げに男の方も見た。
視線に敏感なら気づく程度の強さで。
246 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:13
>>245
「うーん…ネタが少ないな……」
男が呟くのが聞こえる。
煙雨の視線には気付いていないようだ。
247 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:18
>>246
「この前みたいに声かけてボロボロにされても嫌だしな・・・・・・」
試しにスタンドを出して男にスタンドで手を振ってみる。
見えてる上にやばそうな人なら速攻逃げるつもり。
248 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:19
>>247
「うわぁっ!!!」
男が吃驚してベンチから飛びのく。
「そ…それは!何で僕以外の人間が!!」
249 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:22
>>248
ビクッとしてスタンドを引っ込める。
「いや、あれです。お願いですから殴るのだけは止めて下さいね!!!!!!」
250 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:27
>>249
「ち、違う…あの、そうじゃなくて……ああ!説明できない!」
「それは何なんですか!?どうして『そんなもの』が!!」
かなり驚いているようだ。
251 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:31
>>250
「そんなものって!!!『スタンド』ですよ!!!!!!見りゃ分かるでしょ!!!!!!」
再びスタンド発現。
「アレですよ。油断してる所を殴ったりしたら末代まで祟りますからね!!!」
252 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:38
>>251
「え?『スタンド』!?『魔人様』じゃないんですか?」
混乱している。
「ど…どこでそんな力が!!?」
253 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/04/11(金) 23:41
>>244
何やらやりとりをしている二人の傍を通って事務所へ。
「早過ぎるとは思いますが・・・ 放置すると雨が降った時など危ないですから・・・・
利用者の方には気持ち良く公園を利用していただきたいですし。」
花びら満タンのゴミ袋を持って事務所へ戻っていった。
254 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:43
>>252
「『魔人様』?・・・・・そんなメルヘンなモンじゃありませんよ。」
とりあえず、冷静になろうと努める。
「何て言えばいいのかなぁ〜俺も良く知らないけどスタンド使い
なら『矢』にまつわる話とか聞いて無いの?」
255 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:46
>>254
「い…いえ……さっきからあなたの言っていることが全然分からないんですが…
混乱してるせいかな…落ち着かなきゃ…」
「えっと…まず、『スタンド』が何なのか…説明してくださいよ。
僕の『魔人様』と同じようなものと考えていいんですか?」
256 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:54
>>255
「多分、同じじゃないかな?『スタンド』って言っても
『精神』の才能とか言う人もいるし『生命力の塊』だと言う人もいるから
感じ方は人それぞれだと思うよ。」
危険は無いとわかると少しだけ近寄って行った。
「そして、『スタンド』が持つ『固有』の能力を使うのがスタンド使いってわけ。」
257 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:57
>>256
「ということはもしかして…僕とあなた以外にも『同じような力』
を持つ人がいる、ということですか?信じられない……」
「『スタンド使い』ですか…そういえば前にそんな事を聞いたような…
どこでだったかな…」
258 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/12(土) 00:02
>>257
「ハッキリ言って『異常』です。
スタンド使いがネズミ講式に惹かれあってると言っても良いくらいに・・・・」
「まぁ、スタンドにも色々ありますから気を付ける程度で良いと思いますよ」
259 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/12(土) 00:04
>>258
「はあ……そうですか…」
気の抜けたような表情をした。
「あなたの魔…いや、『スタンド』はどういう能力を持っているんですか?」
260 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/12(土) 00:10
>>259
「・・・・『精神』を理解する。
これが、私のスタンドですよ。
相手の精神状態や精神の傷・・・・・・
そして『スタンド』能力も・・・・・・・」
「でも、触れないと発動しないタイプ何で安心して話してくださいね」
笑顔でそう答えた。
261 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/12(土) 00:12
>>260
「はあ…なるほど。この街で不可解な事件が多発する理由がようやく解りましたよ」
「これは…いい記事になりそうです。ありがとうございました」
公園を去ろうとする。
262 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/12(土) 00:15
>>261
「(精神系は嘘を付くらしいですから)・・・・お気をつけて・・・・・・」
能力の核の部分は教えていないので例え彼の口から能力がばれても平気だろう。
263 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/12(土) 00:16
去っていった。
264 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/12(土) 00:21
「やれやれ・・・・・・」
ベンチに座ってさっきの事を考えた。
「私に害が無いと信じさせれば能力は使える・・・・。
つまり、信頼を植え付けて『警戒心』さえ取り除けば・・・・・」
一通り呟いて再びベンチに横になることにした。
265 :
タイロン『サドン・インパクト』
:2003/04/12(土) 00:28
「ほぅ…なかなかに良い場所ではないか……」
舞い散る桜を満足げに眺めている、黒い外套を纏った男。
ただ一心にその花びらを目で追っている。
266 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/12(土) 00:29
>>265
寝ながら横目でチラッと見る程度にとどめた。
267 :
タイロン『サドン・インパクト』
:2003/04/12(土) 00:43
しばしの間見とれていたかと思うと、おもむろに腰を落として構えを取る。
その右手には何時の間にか、普通より幾分短めの日本刀――『サドン・インパクト』
が握られていた。
その場で『刀』を、下から跳ね上げる!
はらりと宙を舞っていた一枚の花びらが、中心から二つに切り離された。
「ふむ…我が腕は衰えておらん、か」
薄く微笑んだ後、静かにその手から『サドン・インパクト』を消し去った。
268 :
タイロン『サドン・インパクト』
:2003/04/12(土) 01:19
「善哉善哉……」
満足そうに呟いた男はその場からゆらりと去っていった。
269 :
秘密主義者『AC』
:2003/04/12(土) 01:47
「あれ??雨が止んだ?アレレ?暗くなった?と思ったら太陽が???」
電波受信完了
270 :
???
:2003/04/12(土) 01:52
「なんだ!?俺の目がどうかしたのか!?いきなり夜になったぞ!?
「うおおお!?巨大砂時計の砂がッ!」
271 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 01:56
」
272 :
秘密主義者『AC』
:2003/04/12(土) 02:00
>>270-271
「あんたら誰よ。何を言ってるのさ」
273 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:04
「く、唇が乾くんだヨォォオ!! リップ!リップ!ダメだなあ、塗っても塗っても剥がれていくぅぅぅ!!」
274 :
秘密主義者『AC』
:2003/04/12(土) 02:04
「いいですか?私は今コップを持ってます。
持ってるときはコップをゆすろうがふろーがなんでもありません。
でも、このコップを手から離すと…」
「ほらっ、落ちるのが見えないッ!気づくとなっているッ!
これは時間が加速してるからとしかいいようがないではありませんか!」
誰かに力説してみる。
275 :
E
:2003/04/12(土) 02:07
「ウオオオオオオオオオ『23時間』もッ!最高記録ダァーーーーッ!!」
276 :
REX『ザウルス・ポンプ』
:2003/04/12(土) 02:10
「Zzz・・・」
277 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:11
「あっ!知らない間に道路に乳母車が出てるッ!」
「私の赤ちゃァァァーンッ!!」
キキー!ドシャァァアーンッ!
278 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:11
「あっ!知らない間に道路に乳母車が出てるッ!」
「私の赤ちゃァァァーンッ!!」
キキー!ドシャァァアーンッ!
279 :
私の赤ちゃん
:2003/04/12(土) 02:12
>>277
「うげッバブゥーー」
280 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:12
>>277-278
さらに一巡か!?
281 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:13
「いくよーパパー!」
「よーし、ド真中だぞ!ド真中に投げろよ!」
「うん!えいッ!」
「ギャバッ!?」
282 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:14
「まわるーまーわるーよ時代ーはまわるー。」
283 :
『ドアーズ』
:2003/04/12(土) 02:14
「今 オレのスタンドの中に閉じ込められたら
出て来たときマジでビビルだろな」
284 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:16
「昼だ!夜だ!昼だ!夜だ!!一体今は何時なんだぁーーーー!!!!」
285 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:17
「大きな光が… ついたり…消えたり… 」
286 :
fdja;sl
:2003/04/12(土) 02:20
くおぉ紀柳ちゃん最高!age
287 :
どっかの漫画家
:2003/04/12(土) 02:22
「うおおおお!アシスタントが悪いんだ!俺は月産bPの漫画家ダァーー
この俺が一晩で一ページしか書けないなんて…!そんなことがッ!そんなことがァァァーー
うおおおおっぺんが原稿に着く前にかわくぅうう」
とぉるるるる・・・
「はい、もしもし え!それでも間に合う漫画家がいる?
だ 誰ですそいつぁーーッ何者なんだぁーー」
「岸辺露伴… そいつぁ死んでるだろうがっ!」
288 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:25
(なんだ?せっかくいい天気だと思っていたのにいきなり夜になるとは・・・天気予報じゃなにも言ってなかったぞ?)
(仕方がない… どこか寝床を探さなくては… そして住人の許可を得て…)
(…なにかおかしい。今までこんなことはなかった… おいおい!どうなっているんだ!片っ端からものが幽霊になっていくじゃないか!マジか!)
289 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:26
服がボロボロニ
290 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:26
「あれ?まだ12時か
じゃあジャンプもう一回読み直そうっと」
291 :
秘密主義者『A・C』
:2003/04/12(土) 02:27
「わっ!わぁぁっ!服が!マスクもやばいかもっ!!」
292 :
REX『ザウルス・ポンプ』
:2003/04/12(土) 02:27
「Zzz・・・」
293 :
『ドアーズ』
:2003/04/12(土) 02:27
「やばいよ〜コレ。この世の終わりかよ。
すっげえやだけど、ドアん中閉じ篭もったら助かんねえな?」
294 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:27
「今日は何曜日?
お琴がぁーーーーーーーーーーーッ!!!」
295 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:28
>>291
倉庫におけるお色気女王(?)ケテーイ
296 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:28
「ずっズラがッ!
カツラがっ!
カツラがボロボロにぃぃぃいいいいい!!!!!」
297 :
REX『ザウルス・ポンプ』
:2003/04/12(土) 02:28
「Zzz・・・」
298 :
フィル
:2003/04/12(土) 02:29
300本の楔が加速する時の中で300ゲット
299 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:29
「ご飯が食べられないな
缶ズメも開けたらだめだ」
300 :
秘密主義者『A・C』
:2003/04/12(土) 02:29
「今だ!300げっと!運命は決定されている!」
301 :
REX『ザウルス・ポンプ』
:2003/04/12(土) 02:29
「Zzz・・・」
302 :
フィル
:2003/04/12(土) 02:29
300本の楔が加速する時の中で300ゲット
303 :
猫
:2003/04/12(土) 02:29
300!
304 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:30
「なんだこのシーソー!?一瞬で跳ね上がる!」
「ぎゃあああ!!!ブランコが止まらないィィィィ!!!」
305 :
『ドアーズ』
:2003/04/12(土) 02:31
「なんだ?みんなどこへ行くんだ?」
306 :
REX『ザウルス・ポンプ』
:2003/04/12(土) 02:32
「・・・ハ!・・・グ?・・・
・・・
Zzz・・・」
307 :
秘密主義者『A・C』
:2003/04/12(土) 02:33
>>298
>>302
>>303
「時の加速についていけない哀れな人たちですね。」
フィル×2&猫はBTD並にスピードDですね。
308 :
フィル
:2003/04/12(土) 02:34
>>298
の時点で
>>300
ゲットしている。
つまりはスピード:∞というわけだな。
309 :
猫
:2003/04/12(土) 02:34
>>307
気品漂う猫が秘密を切り裂いた
310 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:36
ハダカの女がなんか嬉しそうに叫んでいるよ。痴女か?
311 :
フィル
:2003/04/12(土) 02:40
311本の楔が311ゲット
312 :
秘密主義者『A・C』
:2003/04/12(土) 02:40
>>308
この人何言ってるの?理解不能ですね。
悪魔を哀れむ
>>309
加速した時の中で300ゲットもとれない猫にまけるか!
偶然持っていたマタタビを転がす
酔ってしまえぃ!
>>310
まだ裸でもなんでもないんで。
313 :
フィル
:2003/04/12(土) 02:40
勝った第1部完ッ!
帰った。
314 :
猫
:2003/04/12(土) 02:41
>>312
ハダカの女がなんか嬉しそうに叫んでいるよ。痴女か?
という目つきで帰った
315 :
フィル
:2003/04/12(土) 02:43
>>312
ハダカの女がなんか嬉しそうに叫んでいるよ。痴女か?
と思ったのを付け加えておく。
316 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/12(土) 02:44
>>312
眼鏡を差し出す。
かけろってことらしい。
317 :
秘密主義者『A・C』
:2003/04/12(土) 02:47
>>314-315
裸じゃないって言ってるだろうが!
>>316
マスクの上から眼鏡をかけた。
満足ですか?
318 :
行商
:2003/04/12(土) 02:48
>>316-317
リンゴを差し出す。
買えってことらしい。
319 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/12(土) 02:48
>>317
眼鏡を受け取る=愛=理解
320 :
秘密主義者『A・C』
:2003/04/12(土) 02:52
>>318
腐ったリンゴなんか買いませんよ
321 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/12(土) 02:55
>>318
いらねえよ
322 :
行商
:2003/04/12(土) 02:57
>>320-321
このバカップルめが。
323 :
秘密主義者『A・C』
:2003/04/12(土) 03:06
>>322
カップルじゃありませんよ。他人です。
眼鏡を行商にかける
324 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/12(土) 03:09
>>323
カップルってのはもともと他人同士がなるもんだぜ。
行商から眼鏡をひったくる。
325 :
行商
:2003/04/12(土) 03:14
>>323
このレス速度間にかなりの『照れ』を感じ取りましたね。
まんざらでもねえな。これは。
>>324
ありがとうございます。1000円になります。
326 :
秘密主義者『A・C』
:2003/04/12(土) 03:15
>>324
本当に全然関係のない他人なのでカップルになりませんね。
ささやかな幸福感を胸に公園を去る。
327 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/12(土) 03:19
>>325
これはいい買い物をした。1000円払った。
>>326
満足そうに公園を去る。
328 :
行商
:2003/04/12(土) 03:24
>>327
お買い上げありがとうございます。
→TO BE CONTINUED,NEXT SELL.
『完』
329 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/12(土) 23:08
暗そうな青年がベンチに座っている。
(………ここも………、なにも変わらないように見える………。
まるであの体験は一夜の夢だったかのように………。
でも確かに………僕は………。)
330 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/12(土) 23:13
「〜♪」
なにやら歌いながら男が公園にやってきた。
「花見でもと思ったら・・桜が半分散ってるな・・・ま、いっか。」
缶ビールとつまみ持参。 桜の樹の近くにある適当なベンチに座って1人でお花見。
「なーんかわびしいなぁ・・・」
331 :
ペンギンの王子様
:2003/04/12(土) 23:17
ドンッ!
パァーーン!
「ピィーー(無駄だコゾウ!)」
ダンッ!
「ピィピィーー(まだまだだね。)」
ペンギン二羽がクチバシに翼にラケットをくくりつけてテニスをしている。
332 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/12(土) 23:19
>>331
「おーおー、がんばれよー。平和だなー」
なんか応援してる。
333 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/12(土) 23:21
>>329
「春の陽気にでも当てられたか、少年?」
公園にブラリとやって来た男が、ベンチに座っている鏡橋に声をかける。
「ずいぶんと・・・眠そうだな。」
334 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 23:23
たのしそうにテニスを楽しむ2匹のペンギン…しかし『コゾウ』の方は突然不安に襲われた…
耐え様のない恐怖がその身を包む。
そして『まだまだ』と言われた方はそんな『コゾウ』の姿を見たゆえか、猛烈な怒りを感じ、次に悲しみに襲われた。
335 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/12(土) 23:24
>>331
(………平和な世界か………。灰暗い僕の人生には無縁の存在……。)
>>332
声で気づいた。
「………あの人は……。」
336 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/12(土) 23:26
>>332
(………脚が……。でも……僕はあの人を………。)
>>333
声ではっとする。
「………何かようですか?」
337 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/12(土) 23:27
>>334
「がんばれよー。後でおやつやるからなー」
何も考えずにひたすらペンギンを応援。
>>333
>>335
そんなわけで他の人間には気づいていない。
338 :
ペンギンの王子様
:2003/04/12(土) 23:29
>>334
コゾウ:「ピ!ピィ!ピィーーーッ!!」
恐ろしさに震える哀れな一羽。
恐怖に耐え切れなくなって
>>332
に突進する。
爬虫類顔のペンギン:「ピィッ!」
コゾウに怒りを感じバキッくくりつけたラケットを地面に叩きつける。
たたきつけたラケットが折れると悲しみに襲われた。
「ぴぃぃ〜〜」
もはや彼にはラケットを再びくくりつけテニスできなくなってしまった。
339 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/12(土) 23:31
>>338
「おいおい、ケンカはよくねぇな。仲良くしようぜ?」
突進して来たペンギンを優しく受けとめる。そして持っていたお菓子やお握りを与える。
340 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/12(土) 23:32
>>336
声をかけてきた男は片手にビールの缶を持っている。
「いや、別に用って程の事があるわけじゃあないけどな。」
少し酔っている口調で続ける。
「昼間から公園にいる少年・・・何をしているのか気になっただけさ。」
341 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 23:35
恐慌状態に陥った『コゾウ』は回りのもの全てに『強い敵意』を感じ出した。
同時に『爬虫類顔のペンギン』もまた、ラケットを失った悲しみが『怒り』へ…
さらに『殺意』に変わっていくのだった。
342 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/12(土) 23:35
>>340
「……………少年ですか。………よく言われます。
……なにもしてませんよ。 ……というより………
…『することがなくなった』………でしょうか………。」
343 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/12(土) 23:38
>>342
「へぇ、じゃあ今までは何かしていた事があったわけだ?
・・・と、いや、まあ答えなくてもいい。
悪いな。詮索好きなのは・・・俺の悪い癖だ。
ま、探偵故の性分って奴か。」
344 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/12(土) 23:41
>>343
「……………………探偵ですか。」
長い前髪の陰から覗く両目で鷹月をじろじろ見た。
345 :
ペンギンの王子様
:2003/04/12(土) 23:42
>>341
「ピィィィーーーーッ!!!」
怒髪天を突く、怒りの怒髪天ボンバァァーーーッ
>>339
に猛烈な嘴で突っつく攻撃!(パスCC)
>>342
「プォォォーーーピィィーーーッ」
折れたラケットを振り回して近くにいた
>>343
に攻撃する。
コゾウの身長は52cm(パス精CCB)
爬虫類顔のペンギン(アクツ)83cm(パス精BCB)
346 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/12(土) 23:42
>>341
「?」
戦う気はなし。
347 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』【一階】
:2003/04/12(土) 23:46
>>344
「ああ、そうだ。なんだ?
そんなに探偵が珍しいか?」
>>345
「・・・とっ!」
襲い掛かってきたベンギンにビールの空き缶を投げつける。
缶は『鷹』へと姿を変え、ペンギンに掴みかかる。
348 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/12(土) 23:49
>>347
(………ん?確かあれは……)
公園に散歩に来て気付いた。近寄ってく。
349 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 23:52
『スタンド使い』にはペンギンたちの背中に『矢ガモ』よろしく矢が深深と刺さっているのが解った。
致命傷にならないのが不思議なほど複数の矢が刺さっている。
350 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/12(土) 23:54
>>347
( スタンド使い!! ………あ、もう関係ないんだった……。)
やりとりを見ながら鷹月に言う。
「……ええ……とても珍しいです。探偵も……スタンド使いってことも……」
351 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/12(土) 23:57
なんだかよくわからないので、お花見続行。
他の人間がいたら一緒にお花見しませんか?と声かけてみるかな?
>>347
>>350
鷹月と鏡橋のいる方へビールや食べ物の入った袋片手に近づく。
「よかったらお花見しませんか?」
352 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 23:59
349:補足
ペンギンたちから出血はない。痛みも無い。
ただ「ブッ刺さっている」。
353 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 00:02
>>346
突っつきまくる。ペンギンの嘴はよくわからないけど多分痛い。
>>347
「ピィィィーーーッ!!(ファイトクラブだぁぁーーかかってきやがれぇっ)」
服を脱ぎはだしになり空中にいる鷹と戦う。
掴みかかる鷹の足を器用に嘴で防ぎ、左右に避けるフットワークで鷹を牽制する。
地上の星vs夜鷹の星 ☆開戦☆
「ピィィーー(まずいっ、流石に空爆には耐え切れないっ水に誘い込むぜ)」
じりじりと押されながらも公園の噴水に後退していく。
354 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 00:03
>>348
「やあ、しばらくだね。」
水上に手を振って答える。
>>350
「探偵はともかく・・・スタンド使いという事はこの街じゃ、
それほど珍しい事でもないさ。」
>>351
「おお、いいね。俺達も混ぜてもらおうか。」
少し頼りない足つきでセレスの元へと近づいていく。
355 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 00:03
>>353
「こらこらこらこら、痛てぇぞっ!」
逃げつつ
>>353
の行動へ
356 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/13(日) 00:07
>>354
「久しぶりだな。………花見か。俺も混ぜてもらってもいいかな?」
>>355
セレスに尋ねる。
「所で、さっきの鷹はスタンドか?」
鷹月に尋ねる。
357 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 00:09
>>348
鷹月のしぐさで一瞬水上を見るが、興味のないといった感じで目線を戻す。
>>349
>>353
ペンギン達の行動には気づいてはいるが、興味はない。
人間も動物も興味がないものは見ようとすらしない。
>>354
「………そうなんですか。」
>>351
セレスに気づいた。
「……………あなたは……。……いや、なんでもありません。
……そうですね。お酒は駄目ですが……御一緒させてもらいます。」
358 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 00:15
>>353
鷹は割りとすぐに元の空き缶に戻る。
だか、鷹月がペンギンをからかうように続けて小石を投げ続ける。
合計六羽の『鷹』が襲い掛かる。
>>356
「ああ、あれから少しして協力者がみつかってね。
なんとかスタンドを目覚めさせる事が出来たんだ。」
>>357
「酒ぐらい君の年でも飲めるだろう?
遠慮するなよ。」
359 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 00:15
>>354
>>356-355
ペンギンにつつかれつつ桜の樹の傍にシートを広げる。
冷えたビールとつまみ、おにぎりやら食べ物を出す。
「ま、遠慮せずにどーぞどーぞ・・・痛ぇってっ!」
ペンギンを叱りつつ花見へ
360 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 00:16
>>359
補足
ジュースもある。未成年者がいたらマズイからね。
361 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/13(日) 00:19
>>358
「そうか。卵が割れたか。祝福する」
>>359
「………すまない。感謝する」
ビールを開けるとあっという間に一缶空けた
362 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 00:19
>>358
「………いえ、未成年ではないけど……ちょっと弱いもので………」
>>359
「……どうもありがとうございます。」
ジュースを貰う。セレスの顔をじっと見ている。
363 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 00:22
>>358
ヽ(`Д´)ノ
「ぴぃぃーーーっ」
ペンギンAは仲魔を呼んだ。
噴水の中に隠れてヒットアンドアウェイで一羽づつ撃破
>>359
「ピピッ」
おにぎりを奪った。
364 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 00:23
>>361
「お、いい飲みっぷりだな。ま、ビールは死ぬほどあるから遠慮するな。」
クーラーボックスにビールとジュースがぎっしりつまっている。
>>362
「・・・・・・ 俺の顔になんかついてるか?」
とりあえずとぼけてみる。
365 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 00:24
>>363
ペンギン用に別におにぎりやお菓子の入った袋をシートの脇に置いておく。
人間用はシートの真中。
みんなで囲む様な形で置いてある。
366 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/13(日) 00:25
>>364
「それじゃあもう一缶………本当にいいのか?」
367 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 00:27
『スタンド使い』達ががペンギンにちょっかいを出されながら花見(?)をしていると
場所取りだろうか、人が徐々に増えてきた。
3人+ぺんぎんのすぐ隣の桜の木にも、少女が一人ヘッドフォンをしながら座りこんだ。
368 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 00:29
>>364
「………いえ。別に………。おにぎり頂きます。」
セレスから視線を外し、おにぎりをとって食べる。
(……そうだよね。あの記憶は違う……の……。今は考えないでおこう。)
369 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 00:30
>>359
「花見酒・・・か。いいな。」
ゴクゴクとビールを飲み干す。
>>361
「私立探偵も開業したんだ。
何か困った事があったらそちらに連絡をくれ。力になるよ。」
>>362
「それじゃあ、仕方がないか。」
>>363
ピーナッツを次から次へと投げつける。
撃破する側から新手の『鷹』が現れる。
370 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 00:36
>>369
ぼそっと鷹月に話しかける。
「…………探偵って………、どんなことをやるんですか?」
371 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 00:37
>>366
「なんか、今日はすげー気分がいいんだ。遠慮すんなって。」
>>368
「あー、遠慮しなくっていいぜ?コンビニのお握りだけどな。」
>>369
「どうぞどうぞ・・・せっかくの桜だ・・・ 花見せずして何をするってな?」
ちなみに俺は日本人とアメリカ人のハーフです。
「へぇ、探偵さんか。ま、何かの縁があれば世話になるかもな。そん時はよろしく。」
372 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 00:40
>>365
「ピッピィィィィッィーーー」
ガツガツガツガツガツガツガツガツ
食べ終えて別の皿を狙う。
>>369
「ピッ!ピィィーーッ(俺は鷹をついばんでいる!そしてぇーー能力発動っ」
嘴でつついた鷹に『帰巣本能』を植え付ける。
ピーナッツの袋まで戻りやがれ!ついでに鷹月めがけて飛んできな!)」
>>367
2体のペンギンが現れた。
373 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 00:41
>>367
「ん、お嬢さんも場所取りかい?」
声をかけた。
>>370
「身元調査とかが主な仕事になるんだろうが、
ボディーガードとか・・・あるいは。
ま、何でもだ。」
>>371
「ああ、仕事があったら連絡をくれ。」
名刺を渡した。
374 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/13(日) 00:42
>>371
「すまないな。じゃあ遠慮無く………」
更に一本を空け、二本目をゆっくり飲みながらつまみを食べる。
「花見にはいい日だな………」
>>369
「探偵か。繁盛する事を祈っておく。用があったらよるさ」
ビール片手につまみを食べながら返事した。
375 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 00:45
>>373
「……………ボディガード………」
そんなことを呟きながらニ個目のおにぎりを口にくわえた。
376 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 00:45
>>372
『鷹』は使い捨てのスタンド。こっちに戻るにはエネルギーを消耗しすぎる。
元のピーナッツに戻ってしまう。
鷹月は気にせずに投げつづけるけど。
>>374
「よろしく。」
名刺を渡した。
377 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 00:48
>>372
「こらこら、お前らの食い物はこっちだ。」
別の袋を出す。スナック菓子とかが入っていた。
>>373
「いや、よろしく。俺は元ミュージシャンだ。有名じゃないけどな。」
名刺を受けとる。
有名じゃないというか、CDショップでCD売っていたり、たまにテレビに出ていた程度。
378 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 00:49
>>376
「ピィッピィー(だったら直に本体を攻撃してやるぜっ)」
鷹月までダッシュ&ズサーと滑り込む。
379 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 00:50
>>373
いきなり声をかけられた少女は激しく驚いたようだ。
「あ、はい!そう!そうなんです、花見なんです!場所とりです!」
と、ヘッドフォンをしたまま鷹月に返事を返した。
380 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 00:53
>>378
「うりゃ。」
ズサーっと来た所を足で止めた。
>>379
「へぇ、偉いな。友達か誰か待ってるのかい?」
381 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 00:57
>>380
「そ、そうですね!そうです!友だちを待ってるといえば待ってます!
お兄さん達もお花見ですか?っていうかそのペンギンは・・・」
激しく暴れているペンギンと鷹と見ながら返事を返す。
382 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/13(日) 00:59
>>376
名刺を受け取った。
「すまないな。こちらも一応渡しとくか。たいした者じゃ無いがな」
名刺を渡した。
表には『○×▲□高等学校数学科教員水上もとや』と印刷されていた。
383 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 01:05
>>382
鷹月の側によっていた少女は水上の出した名刺をさりげなく盗み見して驚いている。
漫画なら少女の頭の上に「ギョッ!」と効果音が出ているところだ。
384 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 01:09
>>377
バタバタバタバタ
嘴を袋に突っ込んでスナック菓子を撒き散らしながら暴れる。
>>380
「ぴぃっ(突き崩すっ)」
地面に踏ん張って足に力をいれる。
ごごごごごごごご…
>>379
>>381
ペンギン(40cm)「ぴぃーーっ(コイツもスタンド使いだぜ)」
ペンギン(115.5cm)「ぴぃっ(突付いてみようぜ)」
突っつく。
385 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/13(日) 01:11
>>383
「………どうした?何かおかしい事でも?
そう言えば、君は学校に行かなくてもいいのか?」
口調が微妙に教師っぽくなりながら少女に質問した。
386 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 01:13
>>381
「このペンギン・・・見えるのか。」
少しだけ驚く。
>>382
「学校の先生、ね。なるほど。そういう感じがするよ。」
>>384
「あっ、しまった。こいつスタンドだったか!?」
こちらだけが一方的に押される。
ズズズ・・・
387 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:15
大騒ぎするペンギンと、なにやらわけありの少女とかを見ながらビールを飲む。
天気がいいから気持ちいい。
388 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 01:18
まわりの出来事を冷ややかな目で見ている。
「………騒がしいな。」
おにぎり以外の食べ物を探す。
389 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:20
>>388
おにぎり以外に、サンドイッチやスナック菓子がある。
おにぎりといっしょに袋にいれたままおいてある。
390 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 01:20
>>386
「え?見えるのかって……なにがですか?ペンギンさんですよね?」
ちょっぴり汗が。額に。
>>385
水上に見えないように一瞬イヤそうな顔をした後、瞬時に笑顔に切り替わり、
「あ、今日はお休みなんですよ!私立だから!」
>>384
「あ、こっちきた!わぁーかわいいなあ♥」
>突っつく。
「いたっ!やったわね!」
少女は『コゾウ』の頭をポカリと叩く。『コゾウ』は二回叩かれたような衝撃の後、
急に『落ちつきたくなった』。
391 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:22
>>390
「こらっ、動物に乱暴するんじゃない。」
ペンギンと少女の間に割ってはいる。
392 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 01:24
>>389
スナック菓子の袋を開けた。
ところでスナック類の中にカールとかある?
393 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 01:27
一人ペンギンと必死に格闘。
「てりゃ!」
数発のピーナッツ『鷹』至近距離より三発発射。
394 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:27
>>392
カール(各種類)とかポテチ(うすしお)とか後は駄菓子類
うまい棒も種類が豊富に入っている。
395 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 01:31
>>394
うまい棒の袋をあけ、中身を手で割った。
そして
>>391
の様子を見ている。
396 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 01:31
>>391
「いいんです!動物は叩いて解らせるのが一番なんですよ!ほら、あのペン公…ペンギンちゃんも大人しくなりましたよ?」と
『コゾウ』を指差す。
「でも、やさしいんですね、お兄さん。」
といって00万jの笑顔と共に手を取る。セレスはなんとなく少女に『好感』を抱いた。
397 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 01:31
>>390
コゾウチガウ。最初にテニスをしていたペンギンは2羽。
アクツ(爬虫類顔のペンギン)が仲魔を呼んで2羽来た。
最初にいた二羽
コゾウ:セレスのところで怒りと恐怖のストレスを菓子を食べることで消化。(パスCC)
アクツ:鷹月の足をどかして攻撃するつもり(BC)
あとから来たニ羽
ペンギン大(115.5cm)(パスBB)とペンギン小(40cm)パスDCが軽く突付いている。
398 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:33
>>395
うまい棒はサラミ味とかめんたいことかいろいろ。
>>396
「暴力はだめだ。動物には優しくしろ。」
この男は女が嫌い。女には興味もない同性愛者。
399 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/13(日) 01:38
>>386
「まあよろしく頼む」
>>390
「そうか、休みか。ならいいんだ
………君、数学は好きか?」
400 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 01:38
>>393
「ピィッ」
鷹に押し返されるペンギン。
401 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 01:38
>>398
と
>>396
の様子を見ている。うまい棒を食べようとはしていない。
402 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 01:40
>>400
「テリャテリャ!」
続けて『鷹』がペンギンをつつく。
突っつくたびに『鷹』はピーナッツに戻る、そして拾ってぶつけるの繰り返し。
403 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 01:42
>>397
(すいません、訂正します。2匹をポカポカッとやると2匹は少女に『好意』を感じるようになりました。
そしてお互いの後頭部からチョンマゲのように何かが『生えている』を発見します)
>>398
「はい、そうですね。もう叩かないようにします」
興味がないはずなのに何故か『好意』を感じます。不思議ですね。
404 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:44
>>403
不思議ダネー
スタンド能力か何かなのか?と思いつつビールをちびちびのむ。
せっかくの花見を邪魔されたくない。
405 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 01:47
>>399
「算数ならなんとか?あは、あはは!あ、いけない!待ち合わせをしてたんでした!ごめんなさい!失礼します!」
急に慌てたようにその場を離れていく少女。
406 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 01:51
>>402
「ピィーーピィーー(ぶっ殺す、次にあったときぶっ殺す)」
逃げた。
>>403
ペンギンズは好意を持った。求愛のダンスを踊った。
407 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/13(日) 01:52
>>405
(………やはり算数や数学が嫌いそうな子だな………
あんな子達にどうやって教えるか………それが今後の課題だな)
>>セレスへ
「ご馳走になってしまったな、今度はこちらがいつか馳走するよ。また会おう」
>>鷹月へ
「それじゃあまたな」
聞こえるか聞こえないかは問題にしていない
考え込みながら公園を去った。
408 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:54
>>407
「じゃ、またなー」
ちょっと酔ってるらしく、ご機嫌。
409 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 01:54
「………それでは、僕もこれで失礼させてもらいます………。」
セレスのほうを見て軽く会釈。
「………また何か『縁』があればお会いしましょう……」
鏡橋は公園から立ち去った。
立ち去るときに
>>400
のペンギンをチラッと見ると
持っていたうまい棒の半分を手から落とす……。
『べシャ』
何かが
>>400
のペンギンの後頭部に当たった。ダメージは余りない。
410 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 01:55
>>405
少女が逃げたためペンギンズの求愛のダンスは誰にも届かなかった。
そしてペンギンズは去った。
411 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 01:55
「う・・・流石に酔って来たな。
そろそろお暇させてもらおうか。
じゃあ、またな。」
公園を去っていった。
412 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:57
>>409
「あぁ、またな。」
>>410
「・・・・・・・・・・・・・・・」
黙って見送った。
>>411
「はいな、またね・・・」
そして俺1人になった。ま、いいか・・・ ゆっくりお花見していこう。
413 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:03
>>412
いつの間にか1人の少女が公園に来ていた。
少女も花を見ている。
414 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:06
>>413
「Zzzz・・・」
桜の大木にもたれかかって、すやすやと眠る若い男が見えた。
415 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:08
>>414
「確かに…そうだった。『そうやって寝ていた』…」
セレスに近づく。
「まだ…『正確』なようだね。今はまだ」
416 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:09
>>415
「z ・・・・ん?誰?」
気配で目を覚ます男。
417 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:12
>>416
「……よし、時間はぴったりだ。おはよう『セレス』」
セレスの名前を呼ぶ。
「僕の能力……かなり『有効』に使えるようだ」
418 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:13
>>417
「君・・・誰だ?なんで俺の名前を知ってるんだ?」
いや、ボケてるわけじゃない。
419 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:16
「いい公園だな」
インスタントカメラで桜を撮影していた。
420 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:16
>>419
桜の樹の傍に
>>417
と俺がいる
421 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:17
>>418
「今は教えなくても、『これから教えるかもしれない』だろ?」
「その可能性がある限り、僕は君の名を知ることができる。
自己紹介をしておこう。僕の名は月瀬葉子だ」
422 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:18
>>421
「あぁ、そう・・・・」
あくびをしている。まだ眠そうだ。
「ま、とは言っても俺にはどうでもいい事だがな。」
423 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:20
>>422
「………」
ため息をつく。
「せっかく『花見に来た』んだから、桜を見なきゃもったいないだろう。
寝るなんて無駄なことだ」
424 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:21
>>423
「桜の樹の下で眠るのがいいんだ・・・ そういう花見もありだろう?桜を見ながらの
花見酒はさっき楽しんだからな・・。」
樹にもたれかかったまま桜の花を見上げる。キレイだ・・・・
いつまで・・・ こうしていられるのか・・・
425 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:23
>>420
「いい絵だ。様になるな」
勝手に桜の下の二人を撮影した。
426 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:24
>>424
「まあ…君がそうやって楽しむなら僕は干渉しないけどね」
セレスの隣に座る。
「やれやれ…もう『変わってしまった』か。面倒だな」
>>425
「……その証拠に僕の知らない奴がいるからね」
少女に気付かれたらしい。
427 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:26
>>425
「おーい、写真取るなら事務所通してくれよー」
事務所ってなんだ?
>>426
「あんたが干渉するもしないも自由だ・・・。俺が拒否る理由がねぇからな。」
ビールも空になり、飲むものがもうジュースしかないがそれはそれでいい。
こんなに気分が良いのは久しぶりだから・・ 天気も良い、桜もきれいだ・・・
428 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:27
>>426
気付かれたことに気付かない。
というより既に興味が他所に行ってしまっている。
「これは珍しい。この公園は実に自然に富んでいるな」
パシャパシャ
429 :
何かの生き物
:2003/04/13(日) 02:29
>>428
『バシャッ』
噴水の池で何かが跳ねた。
『クルッポー!』×20羽ほど
背後にはハトがいっぱい。
430 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:30
>>427
「優雅だね。何か祝うようなことでもあったのか?」
ビールの空き瓶を見て言う。
>>428
「……何を考えているんだ」
呆れたような表情で見る。
431 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:31
>>427
聞いてない。
パシャパシャ
>>429
「何だ今の音は!!」
パシャパシャ
すかさず『何か』を撮影した。
パシャパシャ
ハトも撮影した。
432 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:36
>>430
「別に?気分が良い時は桜がなくってもこうやって自然の中で酒飲むんだよ、俺はね。」
理由なんかない。
「あーでもそこらへんにある空き瓶とか空き缶はさっきまで何人かと花見してたからだ。」
>>431
「・・・・・・・・・・・・・・・;」
433 :
何かの生き物
:2003/04/13(日) 02:37
>>431
ブクブク・・・・・・
何かが跳ねた後には何も見えない。池を覗いても金魚が数匹泳いでいる程度。
ハトは撮影されるや一斉にたかってきた。
「クルッポー!」(通訳:写真撮るならエサくれー!)×20羽
434 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:38
>>431
「馬鹿だな…どうせ全ての写真を使うわけじゃないんだ。
必要な写真だけ撮れば無駄なんてないのに…」
>>432
「そうか…もう少し早く来ていればその人の『知識』も得られたのに…
勿体無いな」
「ジュースをくれないか?」
435 :
何かの生き物
:2003/04/13(日) 02:41
>>434
「はい、ジュース。好きなの飲んでくれていいからな。」
クーラーボックスを開ける。
中にはコーラや各種ジュースがぎっしり。
436 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:41
>>433
「仕方が無い。この噴水だけでも撮影しておくか。
後で見れば、済むことだ」
餌など持ってきていない。
追い払った。
437 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:42
>>435
は俺ね。頭死んでるよ。
438 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:43
>>435
「今のはッ!?凄いぞ、何か凄いものを見たぞ!!」
パシャパシャパシャパシャ
439 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:44
>>438
。・゚・(ノД`)・゚・。
440 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:44
>>435
「…ありがとう」
オレンジジュースを飲む。
「結構話せる人だ。こうやって深く関わってみるのも悪くない」
441 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:46
>>440
「そうかい・・・・ でもあんまり俺にかかわんない方がいいぜ?」
自分もコーラの缶をあけて飲む。心ここにあらず・・・
442 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:48
>>441
「ほう…どうして?」
セレスの表情を見る。
「君の返答次第ではもしかしたら『関わらなくなる』かもしれない」
443 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:51
撮影していたがフィルムが切れた。
「まあこんなところか」
そして今度は両手の親指と人差し指で『L』を作り、それを組み合わせて
長方形にした。
その長方形の空間から、公園を見回す。
「この公園は非常に『絵になる』な。素晴らしい」
444 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:52
>>442
「俺ほど危険な人間は世の中にはいないって事だ。最も、危険かどうかは・・・・
それぞれの判断の元だけどな。」
コーラを飲み干す。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ げっぷが出そうになった。
445 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:55
>>444
「どう危険か…によるね。僕も見る人によっては『危険』かもしれない。
君は、何か危険な事にでも関わっているのかな?」
ジュースを少しずつ飲んでいる。
446 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 03:01
>>445
「それは企業秘密だ。」
桜がはらりはらりと花びらを散らせている。
447 :
月瀬
:2003/04/13(日) 03:03
>>446
「まあ何か言えない事情でもあるんだろう…それにも僕は『干渉しない』がね」
ジュースを飲み干す。
「さよならだ。また会おう…『セレス君』」
空き缶をゴミ箱に捨て、去っていった。
448 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 03:04
「さて、現像しにいくとしよう」
インスタントカメラを懐にしまうと公園を去ってゆく。
449 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 03:05
>>447-448
黙って見送った。
さて・・・ もう少し眠ってようか・・・
再び桜の樹にもたれて眠り始めた。
450 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:32
公園にやってきた。
ミネラルウォーターを飲んでいる。
「・・・・ヒマだな・・・・」
451 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:36
>>450
桜の大木の傍で男が寝ている。
452 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:38
>>451
「・・・風邪、引きますよ・・・・」
静かに歩いていき、起こそうとする。
453 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:39
>>452
「うーーーん・・・Zzzz・・・・」
一旦目を開けるがまた眠りはじめる。
男の傍にはビールの空き缶やつまみの入っていたらしい袋などが、一まとめにされて
置いてあった。
花見酒をしてて寝てしまったらしい。
少し女っぽい顔立ちだが若い男だ。
454 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:45
>>453
「・・・風邪・・・引きますよ・・・本当に・・・」
自分の着ていたジャケットをかぶせてやった。
455 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 22:46
「〜♪」
散歩に来た。
しばらく歩いていると
>>453
に気付いた。
「お?セレスさん?……寝てるのかな?」
抜き足差し足忍び足で近付く。
>>452
変なのが後ろから近付いてくる。
456 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:46
>>454
「・・・・●×(聞き取り難いが人の名前)・・・ うーーん・・・・もっとこっちこいよ・・」
ジャケットをかぶせた途端、腕をつかまれて抱きしめられた。
眠っている男は寝ぼけている。起こさないと大変なことに。
457 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:47
>>455
>>456
の状況
458 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 22:49
>>456-457
「うわっ!何やってんすかセレスさん!!」
思わず大声を出した。多分聞こえただろう。
459 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:51
>>456
「わっ!なんだっ!?」
慌ててスタンドを出して、慌ててセレスの服を老朽化させてぼろぼろにしてしまった。
460 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/04/13(日) 22:52
>>457
その状況に偶然通りかかる掃除屋…。
「…おあつい事でござるな…。」
とりあえず祝福の・・・・ヒュン!!
『紙』が桜を吹雪のように舞わせる。
しゅたたたたたたた!!
あとに残るのは華麗に舞い散る桜の花びらの中抱き合う男二人<マテ
461 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:52
>>458-459
「へ?・・・・・・・・・・へ・・・・へっくしょんっ!!!!」
目を覚ました。
なんか服がない。なんでだ?
「おわっ、服がっ!てめぇ、俺が寝ているのに何しやがったっ!」
激しく誤解。だが、それはあんたのセリフじゃない。
462 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:53
>>460
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
状況が掴めてないようだ。
463 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:54
>>461
「あ、いやすみません。悪気は無かったのですがその・・・あなたが突如襲いかかってきて・・・
・・・それ、つかまりますよ・・・・『モロ』じゃあないですか・・・!」
ある意味目のやりどころに困りながら。
464 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 22:56
>>459-463
「ちょ、ちょっと、あんた達何やってんすか?」
大急ぎで走りよった
465 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:57
>>463
「ん?うぁっ、ちょっと、待てっ!お前っ、なんじゃこりゃあッ!!!!!」
シートや脱いでいたコートや着替えがあったので、それを慌てて着こむ。
「俺が見ず知らずのあんたを襲うわけねぇだろう。」
466 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:57
>>464
「・・・ちょっと・・・助けてもらえませんか?」
非常に困惑した表情だ。
467 :
通行人
:2003/04/13(日) 22:58
>>459-463
「………ままー、あれなあにー?」
「し!見ちゃいけません!」
子供を連れた母親が大急ぎで走り去っていった。
468 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:59
>>464
「あれ?あんたは・・・・・えっと・・・・」
名前が思い出せない。
「何って、俺はここで寝てただけだ。今宿無しだからよ・・・」
469 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:59
>>465
「・・・・いや、あなた寝ぼけてて、無抵抗な僕をそのあられもない姿でいきなり襲ってきたんですよ・・・・
本当です・・・(半分ウソ)」
青水は大人しそうな20代後半の男だが、見た目は若若しく、シンプルなカジュアルだ。
470 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:01
>>467
「・・・・・・・・・・・・・・・・・;」
>>469
「俺は服着たまま寝てたはずだぞ・・・・・。」
まだ状況がつかめてない。寝起きが悪いのだ。
471 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:02
>>468
「ミュージっすよ。会ったのは結構昔の事っすけど」
>>466
「まあ落ち着きましょうよ、とりあえず」
472 :
一般人
:2003/04/13(日) 23:03
ざわざわ・・・
ヒソヒソ・・・
『あんまり大きくなかったの?まあ!かわいそう!』
ヒソヒソ・・・・
473 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:03
>>471
「えっと・・・・ あー、CDショップで会ったっけな?」
あー、あの時は色々あったよな・・・ 無職になったのもあの頃だ・・・
474 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 23:05
>>470
「いや、本当ですって。っと、すみません。そろそろ私は用事があるので行かなければ・・・」
そそくさと帰ろうとする。
475 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:05
>>473
「その前に公園で会いましたけどね。まあいいっすよ。
とりあえず、失礼じゃなけりゃあ質問っすけど、何やってたんすか?」
476 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:07
>>474
「いやいやいやいや、まあまあまあまあ………」
青水の前に立って帰る邪魔をする。
477 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:08
>>472
一瞬、3流芸能雑誌の関係者に見られて突撃取材されると思ったとか思わなかったとか
>>474
「あっそ、じゃーねー」
見送った。
君が俺の好みのタイプじゃなくてよかったね。
>>475
「そうだっけ?あはは、俺って物忘れ激しいからよ。」
笑ってごまかす。
「いや,何って、俺はここで寝てたんだよ。んで起きたらさっきの奴が俺に抱き着いてて
俺は何故か全裸。理由はこっちが聞きてぇよな。」
478 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:10
木陰から見ていた。
「(…仲間だっ。仲間がいるよ…。……ああ、なんか最近多いのかな。
…恋愛対象は違えど、立場は同じ………後で話しかけてみるか…)」
タイミングを計る。
479 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 23:10
>>475
「・・・・ちょっと待ってください。本当に急いでるんですから!!」
そのまま『帰った』
言いきりで『帰る』
480 :
影山(15歳時)『ローディング・ゾーン』
:2003/04/13(日) 23:12
公園にやってきた。
ベンチで本を読む。
481 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:12
>>477
「………はぁ、そりゃ大変でしたねぇ。で、今着る服はあるんっすか?
ここ居ると風引くっすよ」
なるべくセレスを見ないように話す。
>>479
「ちょっと待ったぁ!!待つんだ。誤解が解けないっすよぉ!!」
大声で呼び止めようとしたが振り切って帰られた。
482 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/04/13(日) 23:13
>>477
いつのまにか戻っている…。
「それって…普通に追いはぎではござらぬか?」
良く電車で寝込んでる人の財布とか持ってく人いるでござるよな?
事態を更に複雑にし…一般人に紛れ込み消える。
483 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:14
>>481
>>465
で着替えてます。ご安心なされ。
「大丈夫だ。いくつか着替え持ってるからさ。」
だから大丈夫。
484 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:15
>>482
むっ、曲者っ!!
と思ったらもういなかった。
485 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:16
>>484
「ちょっと!おにーさん!」
呼んでみた。
「おひさしぶりー。」
486 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:17
>>485
「ん?あー、えっと;」
やっぱり名前を忘れている。
「いやぁ、久しぶり。」
でも同士。
487 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:17
>>483
「はぁ。それならいいんっすけどねぇ、あの人知ってる人っすか?」
青水の事を聞いてるらしい。
488 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:17
同志、だ。
489 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:18
>>487
「いんや、全然知らない人。誰?ミュージさんの知り合い?」
490 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:18
>>486
「ああ、私、ユーリって言うの。
……アンタ、なんて言ったっけ。ええと。」
思い出せないらしい。
491 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:19
>>489
「いえ、こっちも全然。じゃあ知らない人っすかねぇ?」
首をかしげた。
耳に流れる音楽に合わせて体を動かしている。考える時の癖のようだ
492 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:20
>>490
「あーそうだった、ユーリさんだ。俺はセレス。」
お互い名前も覚えてなかったのかあんたらってツッコミはやめてね♪
493 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:23
>>492
「ああ、セレスか。あーそうだった。」
同レベル。
「…そういやさ…」
もじもじ
小声で
「アンタ…『同性愛者』か?」
頬を赤らめて、聞く。
494 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:24
>>491
「なんだ知らない人か・・・ じゃ誰なんだろうな?さっきの人。」
>>493
「・・・えっ、なんで知ってるんだ?・・・いや・・・俺は・・・まぁ、そう言う事だ・・・・
ひょっとしてあんたも?」
お仲間ハケーン!か?
495 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:26
>>494
「やっぱり!?やっぱり!?
私もなんだよー!」
涙目。
「世間の風当たり強くてさー…
『非生産的』だの『不気味』だのって……ううー。」
496 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:27
>>495
「まぁ普通の世間様から見たらそうなるかもな・・・・ 俺達にすれば普通のことでもさ。」
ちょっとうれしかったりする。
「そんじゃあさ・・・その・・・ 付き合ってる奴とかいるわけ?」
気になる。やっぱり相手がいるかどうか。
497 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:28
>>494-496
会話が聞き取れた。地獄耳だ。
(………えぇッ!!セレスさんもユーリさんも同性愛者だったのかッ!!)
素直に驚いた。その驚きは顔にも出た。
(………でもまあいいか。人それぞれだしね。俺に被害が来なきゃ)
驚きを隠すために一層激しく踊りだした。
498 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:30
>>497
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
邪魔しちゃ悪いかな・・と思って少し離れた場所へ移動。
499 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:31
>>496
「…そうだよね。生まれた時からそうで…
ホント、普通の事なのにね…」
泣き出した。
「うん…いるよ。……とても、いい子でね…
……優しい子だよ…えへへ…」
涙をぬぐう。
500 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:32
>>497
100円、足元に放った。
大道芸かなんかと勘違いしたらしい。
>>498
移動。
501 :
影山(15歳時)『ローディング・ゾーン』
:2003/04/13(日) 23:33
>>498-499
見た。
(ユーリさん…まだ生きていましたか。私には関係の無いことですが…)
視線を本に落としたまま会話の内容を聞いている。
502 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:34
>>499
「俺も生まれた時から・・・らしいんだけどな、よく覚えてねぇんだ。・・・・
初恋は幼稚園の時だったしさ、近所に住んでた友達だった。・・
高校まで同じ学校で・・ 夏休みに事故で死んじまったけどな・・・・」
ちょっとしんみり。昔を思い出すと辛い。
「ま、俺も付き合ってる奴いたけど・・ 今はフリーなんだ。なにせ・・・・・前の仕事の関係で
全国レベルで同性愛ってやつがバレちまって。仕事場にいづらくなってやめた。・・・・そっか・・・
付き合ってる奴いるんだ。・・大事にしてやれよ?」
503 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/13(日) 23:34
「イーッ」
「イーッ」
最近パトロールをしていなかったので、
公園中に散らばって安全確保の為のパトロールをしている。
現在のサニー・サイド→50体
504 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:35
>>498-500
足元に放られた100円拾った。
「や、やり〜ッ!!これでまた食費浮くよォ〜!!」
大道芸人のふりしてみた。
(………それにしてもユーリさん俺の事覚えてないのか…気付いたのに…)
微妙な気持ちのまま放置されたので公園を後にした。
505 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:36
>>502
「…そっか…私は中学生のときだったかな…
…近所の小学生に…………」
「…もちろん。
アンタも…頑張れよっ。」
506 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:38
>>503
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
なんかいる。
>>504
見送った。
>>505
「頑張れか・・・ ははっ・・・・ 挫折しそうだけどな・・もう。 絶対叶わない片思いって
やつでさ・・・ いいかげん、疲れて来た。」
507 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:42
>>504
出会ったときの会話があまりにも希薄で覚えていなかった。
>>506
「……絶対なんて、無い。」
「だから、お前も諦めない。いいね?」
508 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/13(日) 23:43
>>506
「……」
熱い目線で見つめ返した。
残りの奴らは公園の補修とかしたりしてる。
509 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:44
>>507
「え?あぁ・・・ そうだな・・・・・」
彼女は俺の想い人の事を知らない・・・ 説明するわけにもいかないが。
「まぁ・・ がんばってみるよ。」
510 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:44
>>508
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・;」
見つめられてちょっと困った。
511 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:47
>>509
「…」
イライラしてきた。
「おいっ。」
「…もしかして、お前自分の気持ちも伝えてないのかっ。
頑張ってみるって何っ。…そんなんじゃいつまでたっても…。」
「…」
サニー・サイドを潰してイライラ解消。
ブチ。ブチ。
512 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:50
>>511
「言えるような相手じゃねぇんだよ・・・・・ いつ会えるかもわからねぇ・・・ 」
え?ブチ?
「あーあー、ちょっと、そんな事したらだめだろう。」
潰すユーリをとめる。
513 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:52
>>512
「…会ったら言えよ。約束っ。」
「何故、止めるのだ!
…こいつ等(サニー・サイド)、そのため(ストレス解消)にいるんじゃないのか!?」
514 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/13(日) 23:52
>>510
「イーッ」
励ましてみた。
>>511
「ギャーッ!」
「アノキョウボウオンナダーッ! デアエデアエーッ!」
物凄い勢いで踏み潰されていく。
佐藤は公園事務所で恐怖した。
現在のサニー・サイド
50→43
515 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:54
>>514
潰したのは二匹だった。(効果音参照)
516 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:54
>>513
「言った瞬間俺死ぬかも・・・って、とにかく落ちつけって。」
>>514
言葉はわからないが励まされた気がした。
「ありがとうな。」
517 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:58
>>516
「…」
サニー・サイドを摘み上げた。
「…っあーもう!ホント、馬鹿じゃねぇのっ!」
…叫びながら首をもいだ。ブチィッ。
「…死ぬことが怖いのかよッ!
恋愛の為に命賭けれないのかこのポンチ野郎がぁー!」
公園の柵を思いっきり蹴った。
「痛っ!」
スネ打った。
518 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/13(日) 23:58
>>515
「デアエデアエーッ!
コロシテシマエーッ!」
30匹ぐらいやってきた。数の暴力。
>>516
「イェー」
喜んだ。
519 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 00:00
>>517
「まぁ、わかってんだよ・・・・。実際俺はその人の為に命張った事もあった。人生の
恩人なんだ・・・ どんなことをしてでも護りてエ。死は恐れてない。ただ・・・」
あー、首もがれてる;
「死んじまったら大切な人に会えなくなるからな・・・ それがなんとなくイヤだ。」
520 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:00
>>518
「……やっぱ、全員殺したら本体死ぬよな…」
そう言いながら、石を投げたりして潰す。
521 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/14(月) 00:00
>>517
「グギャアアアア!」
首をもがれた『サニー・サイド』は地面に落ちると、土に戻った。
叫び声が響く公園はスプラッタな状態となった。
佐藤はとりあえず追加分として事務所の外の地面に種を撒き始めた。
現在のサニー・サイド
48→47
522 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:02
>>519
「…想い人に殺されたら本望だろうが。
…死ぬ最後の一瞬。…誰よりも傍に、その人がいるんだから…」
523 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 00:04
>>522
「最後の一瞬か・・・・ 」
なにやら複雑な表情。
524 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:09
>>523
「いいか。…もし、晴れて恋人同士になっても、苦しみは続く。
相手が死んだら?悲しいに決まってる。自分の無力さを呪うだろうよ!
自分が死んでも相手は悲しむ…そう考えると、死ねない!
相手も傷つけたくない、自分も傷つきたくない。
…これだったら、遠くから眺めている方が幸せかもって思うことも少しはある。
……でも、こうしなきゃ先に進めない。…何も変わらない。
後で、後悔したくないなら………死ぬ覚悟で行けよ。」
「そうしないと、結果わからないじゃない…。」
525 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 00:11
>>524
「そうだな・・・・ 」
でもあの人は・・・
「がんばって見るよ。近いうちに会えるかも知れねぇし・・・・」
届きそうで届かない存在・・・
「あんたもがんばれよ?」
いつまでこの想いを抱えていられるのか・・・
526 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/14(月) 00:12
>>520
踏み潰されたりしても、まだまだ突き進む30体(-6)
「メーデー! メーデー! シキュウゾウエンヲ!」
「ゴハン カンナシ! ススメー!」
何匹かはユーリの足までたどり着いて噛んだりし始めた。
527 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:16
>>525
「…約束だ。」
親指を立てた。
>>526
「ド畜生がッ!」
柵を蹴りまくる。そして、柵と足の間に挟んで潰すッ!
ブチッ!ブチッ!
528 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 00:20
>>527
「ま、なんらかの成果があったらまた報告するよ。じゃあな。」
手を振って公園から立ち去った。
さて・・・今日の宿をどうするか・・・・・・・・・
529 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/14(月) 00:21
>>527
そりゃつぶれるだろうけど、そっちの方のダメージが大きいだろ!
ユーリがたどり着いたのに気を取られている隙にどんどん接近!
既に10匹がユーリにしがみつく!
現在の『サニー・サイド』
32→23
530 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:24
>>528
「ああ。そうだ…家に来ないか?
…だから、助けて…」
>>529
「…わ。ご、ごめんなさい!私の負けですッ!」
531 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/14(月) 00:25
>>530
「モウツブスナヨコラ!」
「スタンドナメンナ!」
ユーリから離れて、蹴りを入れる。
532 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:26
>>531
「は、はい!悪いことしました!
もう、いたしません!」
土下座。
533 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 00:26
>>530
彼女に悪いから遠慮しておく・・・ とだけ言い残して去った。
534 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/14(月) 00:27
>>532
「ヨシ! コレニテイッケンラクチャク!」
数の暴力による勝利に感激しながら去っていった。
535 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:29
>>533
「…そっか。」
帰ろうかな。
>>534
「(いつか本体をボコる。)」
そう心に誓って、帰路に着く
536 :
影山(15歳時)『ローディング・ゾーン』
:2003/04/14(月) 00:34
「…………」
去っていった。
537 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 01:37
公園に戻って来た。
今日も野宿か・・・
買ったCDを聞きながら、大きなバッグを枕代わりに桜の樹の傍で眠った。
538 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:03
「……悲しいけど、見ているのも辛いものね……」
ベンチに座りながらトパーズ(in ファビオ)をノミで破壊した。
「ごめんなさい……ファビオ」
539 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:08
「ここの公園に来るのは随分と久しぶりだね」
辺りの池とかを見て回るよ僕。
540 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:11
>>539
池の近くのベンチに頭をうなだれる女が見えた。
541 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:13
>>540
うなだれてる女を見つけたよ。
「もしもしどうかしましたか?」
とりあえず尋ねてみるよ。
542 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:15
>>541
「………ああ、すいません」
気づいた。
「いえ、その、ちょっと疲れて………」
修道女の服装をした女は力なさそうに答えた。
543 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:19
>>542
「疲れたなら休むのが一番だよ」
常識的に答えてみるよ僕は。
隣に座るのはちょっと問題がありそうだね。
ここは『ザ・ウォール』で地面と平行に『壁』を作らせて、
僕はその上に座るよ。
『壁』は透明だから、きっと僕は空気椅子をしているように見えるだろうね。
僕を強く見せられて、お得って奴だね。
544 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/14(月) 23:20
>>543
おや、珍しいやつがいるな
545 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:24
>>543
「そうですね……ちょっと、失礼します」
ベンチによりかかり、空を仰ぎ見た。
女の肉体に疲労の色は見えなかった。
どうやら精神の方がまいってるらしい。
空気椅子は見ていないようだ。
>>544
↑の状況が見えた。
546 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:27
>>544
僕はふと昔所属していた組織を思い出していた。
気づいたらなくなってたな、あれ。
だからフーンの存在には気づかないよ。
>>545
この人は精神的に参ってるのかな、と僕は考えた。
「僕でよかったら話を聞くけどどう?」
ここ最近はこの町にいなかったし、
この女の人から情報を引き出そう。
僕はそう考えた。
547 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/14(月) 23:33
>>546
「フーン ナンパしてるのか
興味ないな」
エヴリディ無気力な私は立ち去った
548 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:33
>>546
「そうですか?じゃあ少しだけ付き合って下さい……」
「最近、どうも自分自身がわからなくなってきてるんです。
何と言うのか……今まで自分の中で自分を自分有らしめていた物が
どんどん変質して行ってるような感じがするんです……
自分の価値観が変化していると言うか…………
よく知っていたはずの自分が別の者に変わっていって
昔なら気にならなかったと思うんです。
でも………それが、今の私にはとても怖いんです」
549 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:37
>>547
心外だなぁ。
>>548
「人間の個性なんて物は常に変わり行く物だよね。
『我思う故に我在り』、だったかな。
考えてる自分の存在こそ、自分の存在の証だよ。きっと。
自分がどうであるかなんて確信できてる人なんていないだろうから、
そこまで気にする事じゃあないんじゃないかな」
久々に一気に喋るよ。
550 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/14(月) 23:43
>>549
このトルシェという男は・・・・はっきり逝ってグータラ者・・・・・
努力なんかとは・・・・まったく無縁の男なのだが
変なところで努力的というか・・・・・・凝り性で・・・・
自分が採用したフラット3のすべてのDF・・・・・
誰が何分にパスミスをしたか・・・・・なんてところまで
克明にメモをし続けているのだ
そしてそのデータ?をもとに
検討を重ね勝ちの傾向らしきものを見つけ・・・・次戦に生かしているらしいのだが
結果的には・・・・・・連敗っ・・・・・・!
その甲斐なく大敗をし続けている・・・・・!
ってことはどう考えてもこのデータもフラット3も
まったく無意味ではないか・・・・・・・と誰が考えてもそう考えるしかないのに・・・・・・
どういうわけか当事者のトルシェのみ・・・そう思わないのだ・・・・・!
トルシェはまだ信じているのだ・・・フラット3の有効性を・・・・・
愚かしくも・・・・・!謎だ・・・・・
まあトルシェほどじゃないが・・・・・
多かれ少なかれ代表監督は皆変なことを言い出す
いわゆるオカルトめいたことを・・・・・
これは一体どういうことなんだろう・・・・
まるで監督を続けると
人間の脳は徐々に退化していってしまうのではないか・・・・と
危ぶみたくなるような現象ではないか・・・・・・
メールで長文を送った
無気力な私はいつもコピペだ
551 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:46
>>549
「……あなたはきっと悩んだ事なんてないんでしょうね…
考えている自分がすでに別の者になっている感覚なんです…
この感情や思考は本当に自分の物なのか…
それともすでに私の中に存在する別の者の物なのか……
私は……今までに色々辛い思いをしてきたつもりです。
そのたびに、私は割り切る事を覚え、自分を創りあげてきました……
でも、それが…割り切る事が出来なくなっています。
忘れる事が怖い。忘れたいのに……忘れられない……忘れたくない……」
再び体を前のめりにして組んだ両拳を下ろした額につけた。
552 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:53
>>550
メールを着信した。そして見た。
「何だこりゃ」
僕はメールを見て困惑した。
「パケット料金かかるからこんなの送らないでよ」
と返信した。
>>551
「無いね。そういう事はちゃっちゃっと忘れる性質だから。
でも、その言い方は失礼だよね」
昔の僕だったらこの場でボコってたね。
「自分が他人になっている感覚…ねぇ。
自分を創りあげようとしてるから、そういう感覚が生まれちゃうんじゃないかな。
悪循環みたいな気がするよ。話聞いてる限りだと」
553 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/14(月) 23:56
>>552
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無気力な私はいつもコピペだ
探すのが苦労するときは送らないことにしている
554 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:58
>>552
「ええ、無理しているのかもしれません。
でも、自分で自分がわからないと、私は安心できないんです
全ての行為に理由を……納得の行く理由をつけたいんです……」
浅く深呼吸をすると立ち上がった。
「……すいません。付き合わせてしまって。失礼します…」
一礼すると帰った。
555 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:59
>>553
「ところで最近どうよ?」
と僕はメールを送った。
>>554
「そういうときは殴り合いが一番だよ!」
去り行く女の人に僕は叫んだ。
しまった。僕は情報収集をするつもりだったのに。
556 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/15(火) 00:02
>>555
RE
>ところで最近どうよ?
無気力な私はそのまま返信することにした
久しぶりだ、10メートル歩くくらいは我慢するとするか。
私は一大決心を固めると、ゆっくりとベンチに向かって歩み始めた
557 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 00:03
公園にやってきた。
おあくびをしつつ。
「ああ〜〜?今日は結構人いるじゃあぁ〜〜ねぇ〜〜か?」
ベンチに腰掛け、持ってきた焼き芋を食い始める。
558 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/15(火) 00:03
>>556
>ところで最近どうよ?
「…」
僕は思いっきりベンチを蹴った。
559 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/15(火) 00:06
>>557
隣に黒住の腰ほどまでの多きさの人型スタンドが座っていた。
『ゴゴゴゴゴゴ』
560 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/15(火) 00:07
>>557
無気力な私はあくびをすることさえも億劫だ。
眼球の移動さえもiの無駄のような気がしてきた。
ああ、今日はなんと心地良い日なのだろうか
>>558
無気力な私は声をかけるのも面倒なので
彼の後ろに立って暫し逡巡していた。
すると突然彼はベンチを蹴りだしたのだ。
元気がありあまっているらしい。うらやましいことだ。
私に気づいてもらうために、私はベンチを支えだした。
561 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 00:11
>>559
「おおっ!?す、スタンドっ!?なんだよこりゃあ!?ええおいっ!?」
ビックリした。
562 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/15(火) 00:13
>>557
>>559
どこのベンチなんだろうか、と僕は疑問に思った。
僕の近くなのかな。
>>560
「何をやってるのさ」
フーンがやってきたのに気づいた。
彼はベンチを支えている。
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