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【場所】『公園』その26

1 :公園管理事務所:2003/04/05(土) 20:30
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
 
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
 
詳細は>>2以降へ

159 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 03:04
>>157-158
「いやもうなんか。なんなんなんだ」
 
木の上を通ってアマモトと能勢のほうに行きますよ。こっそり。

160 :能勢千尋:2003/04/09(水) 03:20
>>158
「まあ、それはいいとして。どうします、まだ彼女を追いますか?
追うのなら我々も引き続き協力しますが」

161 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 03:25
>>160
「………………………………………続けますよ、まだね。
…まだくすぶってるんですよ、これを消してしまわないことには…、
進むことも、戻ることもできやしませんから」

162 :能勢千尋:2003/04/09(水) 03:31
>>161
「では、私があなたの担当ということになります。
上の方が痺れを切らしているようで、『ある程度協力を許可する』と言われたんですよ。
『長い付き合い』になりそうですので、これからもよろしくお願いします。
では、今日のところはこれで…」
 
立ち去っていった。

163 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 03:34
>>162
「上の方…ですか。なんだか知りませんが、よろしくお願いします」
見送る。
  
「また服駄目にしちゃったな…買わなきゃ」
公園から去った。

164 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 03:36
>160
「盗み聞きとは…趣味が悪いですね」
 
 
「なんて、いる訳ないよな、帰ろ」

165 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 03:36
>>162-163
なんかよく聞こえなかったけど上がどうとか言ってるのは解った。
 
「なんだかなあもう」
アマモトが見えなくなってから木から降りた。

166 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 03:37
>>164
ぎくっ。

167 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:37
駅前から来た。

琴と一緒にベンチで食事をする。

「美味しいわね」
話しかけた。

168 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 21:40
【場所】『駅周辺』その21 →
 
>>167
「………うん」
 
ムシャムシャ……
 
「………美味しい」

169 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:43
>>168
「ところで琴ちゃんはあそこに住んでるの?」
波紋荘の事を聞いているようだ。

170 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 21:45
>>169
「………うん」
「………兄ぃ」
「………部屋」
「………住んでる」
 
サンドイッチは残り1/3

171 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:47
>>170
「へぇ、お兄ちゃんと一緒なの?今度遊びに行ってもいいかしら?」
珈琲を飲みながら尋ねた。

「……それと、さっきの男の人は知り合い?」
神楽坂の事らしい。

172 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 21:50
>>171
>>部屋
「………うん」
良いらしい。
「………でも」
「………下宿先」
「………見つかった」
「………もうすぐ」
「………引っ越す」
 
>>神楽坂
「………ううん」
「………初めて」
「………会った」
マジで知らない。
 
とりあえずはちゃんと『男性』と認識してもらえたみたいだよ。
良かったね、神楽坂君。

173 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:53
>>172
「そうなの?………それじゃあ簡単には会えなくなるのね………」
寂しそうにベーグルを食べ切った。手元を見る。

>>神楽坂
「……そう、ならいいんだけど」

ああそんな(ry>神楽坂男性認識

174 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:53
>>168 >>170 172
今気付いた。
琴よ、兄の名前を使うでないよ。

175 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:55
>>173
なでなで
頭をなでる。
「………下宿先」
「………同じ街」
 
というか、いつかの銭湯と同じビルだったりする。

176 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:57
>>175
なでなで
頭をなでられた。
「………同じ街……そうなの?
 それじゃあ引っ越したら場所を教えてくれる?」

177 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:59
>>176
「………うん」
 
既にサンドイッチは完食。
包みを『食材』にして食べ始めているが、止めなくて良いのか?

178 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 22:01
>>177
「……ありがと」
嬉しそうに顔をあげたらその行為に気づいた。

「こ、琴ちゃん何やってるの!?早く口から出しなさい!そんな物!!」
大急ぎで包みに手をかけた。

179 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:03
波紋荘にやってきた。
 
砂衣の部屋に行く。

180 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:05
>>178
包みを取り上げられた。
しかし、ある程度は食べたらしい。
 
「………ふぇ?」
首をかしげる。
 
綾は包みを持った手に『ベトつき』を感じた。
デザートを手で掴んだようなそんな『ベトベト感』。

181 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:05
げげ。波紋そうじゃなかった。
 
まあ、いいや。公園に来た。

182 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:05
>>179
場所ミスってませんか?

183 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:06
>>182
ええ。すごく。

184 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:07
>>182
ならOK
 
気付いた。
 
ブンブン
大きく手を振る。

185 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:07
>>184
ユーリは琴に気付く。
「あら。」
 
駆け寄った。

186 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:08
>>184
誤:>>182
正:>>181

187 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 22:08
>>180
「……琴ちゃん、こんな危ないもの食べちゃだめよ。
 のどに詰まったらどうするの?これからはやめるって約束。いい?」
『ベトつき』はよだれだと思っているようだ。
他のごみと一緒に包みを捨てて手を洗ってきた。

「……ふう、それじゃあ帰りましょうか?あなたのお兄ちゃんの所に」

>>181-184
「……あの女の人は知り合い?」
ユーリを見た。

188 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 22:10
>>185
「こんばんは、おじょうちゃん。いい天気ね」
田中にとって、自分より年下に見えるなら全ておじょうちゃんだった

189 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:11
>>188
「お嬢ちゃんて年でも無いし。」
22才。
 
「…で、貴女誰よ?」

190 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:11
>>187
『ヤー・ヤー・ヤーズ』で『食材』に出来る以上、
彼女はまた同じ事をやるであろう。
 
「………うん」
「………下宿先」
「………おねーさん」
 
『の』という接続詞が無い為いろいろな意味にとれそうだ。
 
>>185
「………こんにちわ」
ぺこり

191 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:13
>>190
「…おねーさんだなんて…
…ああ、いいなあ。こういう語感…。」
頬を赤らめた。
 
「可愛いなあ、琴ちゃんは。」
なでなで。

192 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:14
>>191
なでなで
「………わぁ」
なでられた。

193 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 22:14
>>189
「この子の友達よ。………フフ」
意味ありげに微笑んだ。

>>190
「この人がおねぇちゃんなの?似てないわね」
色々な意味にとれた上に『下宿先』と言う単語を聞いていなかったようだ
思ったままを口にした。

194 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:16
>>193
「あー。貴女も?…お互い苦労するわね…。
まだこの国じゃ差別が多いからねぇ…」
なんか勘違いされた。
 
「あー。私はユーリ。
この子(琴)の面倒を見ることになったの。
まあ、ひとつよろしく。」

195 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:17
>>193-194
意味の無くニコニコしている。
 
『友達』の『おねーさん』達が(表面上は)仲良くしているのが嬉しいらしい

196 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:19
>>192
「そっか、そっか、てことは琴ちゃんもそうか。
…意外と多いなあ、心強いよ。」
嗚呼、勘違い

197 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 22:19
>>194
「………フフ、あなたもなの?今度どうかしら?」
悪乗りして思っても無い事を口に出した。

「私の名前は……琴ちゃんに聞いてくれた方がいいかもね」
敵対心丸出しだ。

>>195
(………かわいいわね。こんな子供欲しいわ……)
ほんわかした。

198 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:20
>>196
「………?」
多分解ってない。

199 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:22
>>197
ユーリに
「………綾」
「………さん」
紹介した。

200 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:22
>>197
「あー。もう相手いるし…。
…こう、ちっちゃい子じゃないと興味ないのよね。」
敵対心を感じ取った
 
「…年増じゃねー。」
 
>>195
「この人(田中)の名前なんていうの?」
聞いてみた。

201 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:23
>>199
「綾さん?」
 
綾に
「よろしくね。綾さん。」
 
>>200後半カット

202 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 22:27
>>200
「よろしく、ユーリさん。あなたみたいな人にこの子は任せられないわ」
いきなり怒り出した。

>>199
「行きましょう、琴ちゃん、こんな人の側に居たらおかしくなるわ。貞操の危機よ」
田中の琴に対する思いはどうやら『母性愛』と言うものらしい。
琴の腕を引っ張ってあっと言う間に波紋荘まで連れて帰る。

→再び波紋荘へ

203 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:29
>>202
「な。」
いきなり怒られた。
 
「…た、確かに手を出さない確固たる自信は無い!
けど…浮気なんてしないよ!…多分。」
 
「この手を離せ!」
琴のもう一方の手を掴んだ。

204 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:29
>>200-202
「………?」
訳がわからずキョロキョロしている。
 
>>202
「………わぁ」
引っ張られた
 
    → 【アパート】『波紋荘』その26

205 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 22:30
>>203
残念。すでに波紋荘。

206 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:30
>>205
ならば諦めよう。

207 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:31
>>203
もう片方の手を掴まれた。
 
Let’s 綱引き

208 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:31
>>207
キャンセル

209 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/10(木) 22:58
ベンチで一服。
隣でスタンドも一服。

210 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/10(木) 23:03
公園にブラブラと散歩をしに来た。

>>209 を発見。

「おや、スタンド使い・・・か?」

211 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/10(木) 23:10
>>210
「『見える』みたいですね。

そうですよ。
タバコを吸うスタンドです。」

『スモーク・オデッセイ』は『葉巻き』をプカー。

212 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/10(木) 23:12
>>211
ケンの座っているベンチまで歩いていき隣に腰掛ける。

「スタンドが煙草を吸うのかい?
 珍しい、な。」

213 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/10(木) 23:24
>>212
「ですね。
『おいしい』って思っているのかは、分からないですけど…。」

スタンドと一緒にプカー。

「『あなたの』は何を『する』んですか?」

214 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/10(木) 23:29
>>213
「ん、ああ、そうだな。君のスタンドを教えてもらったしな。
 そちらがこちらのスタンドを知らない、というのはフェアじゃないか。」

215 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/10(木) 23:31
>>214
「あら。正直というか、誠実というか。
イイ人ですね、あなたは。」

216 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/10(木) 23:37
>>215
「ま、見ててくれ。」
懐から投擲用のやや小さなブーメランを取り出す。

ビュンッ!

鷹月がブーメランを空に放り投げるとブーメランは一匹の『鷹』へと変化した。
『鷹』の狙いは一匹の小鳥のようだった。
一端、『鷹』は小鳥の横を通り過ぎる・・・と急激な勢いでターンし、獲物に掴みかかった。

そして『鷹』が小鳥を捕まえた瞬間、小鳥が何処かへ消え去る。

217 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/10(木) 23:43
>>216
「えっ?!」
突然の展開に驚いている。

目で追うのが精一杯。

218 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/10(木) 23:52
>>217
「ピィー!ピィー!」
小鳥はいつのまにか鷹月の手の中へと移動していた。

「あの『鷹』が俺のスタンドだよ。俺から放たれたものにとりつくスタンド。
 もっとも活動出来る時間はわずかな時間だ。目覚めさせた者の言葉を借りるなら、
 『ザ・マルチーズ・ファルコン』は刹那を生きる『鷹』・・・という事らしい。」

スッと鷹月は手を開き、捕まえた小鳥を空へと逃がす。

219 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/11(金) 00:03
>>218
「スゴイ!」
突然あらわれた小鳥に、また驚いた。

「なかなか格好良いスタンドですね。でもなんか難しいそうな条件ですね。」

220 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/11(金) 00:10
>>219
パシッ!
戻ってきたブーメランを鷹月が受け取る。

「そうか、な?
 まあ、慣れればなんて事はない。
 なかなか便利だよ。」

221 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/11(金) 00:18
>>220
「おお! (心の中でブラボー!ブラボー!)
ちゃんと『戻る』んですね。

詳しく教えてもらっちゃったから、僕も教えないとズルイですかね?」

222 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/11(金) 00:23
>>221
「フム、まあ俺も全てを教えたわけじゃあない。
 気にしなくてもいいさ。」

懐から名刺を取り出す。
「俺の名は鷹月キョウジ。私立探偵を営んでいる。君は・・・?」

223 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/11(金) 00:32
>>222
「おおらかですね、やっぱりイイ人だ。

あっ、僕はケンっていいます。名刺とか無いんですけど…。」

224 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/11(金) 00:36
>>223
「そうか、ケンか。よろしく。
 と、いきなりだが・・・ケン、君はそのスタンドの力を振るう場が欲しくは無いか?」

225 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/11(金) 00:42
>>224
「?! いきなりですね。
物騒なお誘いなら、考えちゃいますけど…。」

226 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/11(金) 00:49
>>225
「まあ、一応話だけ聞いて、それから判断してくれればいい。
 俺は今、一人の少女を守っているんだが・・・ああ、彼女は一般人だ。
 もしかしたら、俺は彼女を敵にまわさなくてはいけなくなるかもしれないんだ。
 ・・・こっちにも複雑な事情があってね。
 そうなった時に・・・俺の代わりに彼女を守ってやって欲しい。」

227 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/11(金) 00:51
>>226
「???」
少し考え込む。

「そうすると…、あなたと戦うことになりませんか?」

228 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/11(金) 00:54
>>227
「ああ・・・そうなるな。
 大丈夫、君に怪我をさせるような事はしないよ。
 そこら辺は適当に手を抜くさ。」

229 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/11(金) 01:00
>>228
「はぁ…。
まあこうして知り合ったのも何かの『縁』ですから。

分かりました、引き受けます。

んで、その『少女』はどこにいるんですか?」

230 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/11(金) 01:03
>>229
「彼女にも生活がある。
 特に特定の場所にだけいるわけじゃあないな。
 名前は『ぜろやまみにこ』。
 この娘が狙われた時に・・・守ってやって欲しい。」

写真を渡した。

231 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/11(金) 01:06
>>230
「なるほど、この娘ですか。」
写真を貰った。

「もう一ついいですか?
だれに狙われるんです? つまり『黒幕』っていうんですかね…。」

232 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/11(金) 01:13
>>231
「・・・俺は奴の正体も居場所も知っている。
 しかし、君には教えられないな。奴に関われば君も不幸になる。
 世の中には知らない方が幸せって事もあるんだ。」

自分の首をケンに見せる。
そこには『縄』がつけられていた。

「奴につけられたものだ・・・。
 逆らえばこの『縄』はすぐさま『絞首縄』へと変化する。」

233 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/11(金) 01:19
>>232
「……。」

「なるほど、『それ』は確かに嫌ですね…。

分かりました。とりあえずは守る事を約束しておきますよ。出来る範囲でですけど。」

234 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/11(金) 01:22
>>233
「礼を言う。これから他にも協力者が増えるかもしれない。
 その時には君にも紹介するよ。
 
 では、また会う時まで・・・さようなら、だ。」

ゆっくりと公園を立ち去る。

235 :ケン『スモーク・オデッセイ』:2003/04/11(金) 01:23
>>234
「わかりました。お気を付けて。」
見送ったあと、自分も公園を出て行く。

236 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/11(金) 18:39
公園のベンチで読書中。
(題名:『生物の進化における紫外線の役割』)

237 :佐伯 鳴海『サンクチェアリ フォア ラバーズ』:2003/04/11(金) 18:47
>>236
後ろの木の影に変態ストーカー,佐伯 鳴海がいる。
「ウフフフフ……、勉強家ね……。可愛いわあ。」
鼻血を撒き散らし、妄想している。
「あの子と、あーんな事やこーんな事を……………。」(クネクネ)
周囲に薄い霧が発生、霧に触れた人が『性転換』してしまう。

238 :神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』:2003/04/11(金) 19:15
>>236>>237
本を読み終わり、帰宅。
(因みに『性転換』しているが、元々女顔の為余り変化が無い)

239 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 21:18
公園のベンチで春の終わりを感じている。
「うーん。ボロボロになって死にかけた日が嘘みたいだな〜」
暫く横になって寝る事にした。

240 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/11(金) 22:14
桜がどんどん散り始めたので、掃除が大変だが、散る花びらを見ながらの掃除も
なかなか風流なものである。

ベンチで誰か寝ているので、起こさない様に静かに掃除。

241 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 22:56
起きた。
寝起きは悪くないがまだスイッチが入っていない。
とりあえず、自販機でコーヒーを買って飲む事にした。

242 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/11(金) 23:02
>>241
見た事がある女が掃除をしている。ひたすら散った花びらを掃いてはちりとりで回収。

どうも・・・ 以前見た時より雰囲気が変わっている。

あの禍禍しいまでの気配がすっかり消えていた。

243 :真山『ジェレミー』:2003/04/11(金) 23:08
公園に来た。
ベンチに座って原稿を書き始める。

244 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 23:08
>>242
「・・・・・・・・・・・・」
人間って変わるんだなぁ〜と感心したようだ。
「でも、あれだな。掃除には少し時期尚早のような気もするな。」

245 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 23:11
>>243
少しだけ興味深げに男の方も見た。
視線に敏感なら気づく程度の強さで。

246 :真山『ジェレミー』:2003/04/11(金) 23:13
>>245
「うーん…ネタが少ないな……」
 
男が呟くのが聞こえる。
煙雨の視線には気付いていないようだ。

247 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 23:18
>>246
「この前みたいに声かけてボロボロにされても嫌だしな・・・・・・」
試しにスタンドを出して男にスタンドで手を振ってみる。
見えてる上にやばそうな人なら速攻逃げるつもり。

248 :真山『ジェレミー』:2003/04/11(金) 23:19
>>247
「うわぁっ!!!」
 
男が吃驚してベンチから飛びのく。
 
「そ…それは!何で僕以外の人間が!!」

249 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 23:22
>>248
ビクッとしてスタンドを引っ込める。
「いや、あれです。お願いですから殴るのだけは止めて下さいね!!!!!!」

250 :真山『ジェレミー』:2003/04/11(金) 23:27
>>249
「ち、違う…あの、そうじゃなくて……ああ!説明できない!」
 
「それは何なんですか!?どうして『そんなもの』が!!」
 
かなり驚いているようだ。

251 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 23:31
>>250
「そんなものって!!!『スタンド』ですよ!!!!!!見りゃ分かるでしょ!!!!!!」
再びスタンド発現。
「アレですよ。油断してる所を殴ったりしたら末代まで祟りますからね!!!」

252 :真山『ジェレミー』:2003/04/11(金) 23:38
>>251
「え?『スタンド』!?『魔人様』じゃないんですか?」
 
混乱している。
 
「ど…どこでそんな力が!!?」

253 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/11(金) 23:41
>>244
何やらやりとりをしている二人の傍を通って事務所へ。

「早過ぎるとは思いますが・・・ 放置すると雨が降った時など危ないですから・・・・
利用者の方には気持ち良く公園を利用していただきたいですし。」

花びら満タンのゴミ袋を持って事務所へ戻っていった。

254 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 23:43
>>252
「『魔人様』?・・・・・そんなメルヘンなモンじゃありませんよ。」
とりあえず、冷静になろうと努める。
「何て言えばいいのかなぁ〜俺も良く知らないけどスタンド使い
なら『矢』にまつわる話とか聞いて無いの?」

255 :真山『ジェレミー』:2003/04/11(金) 23:46
>>254
「い…いえ……さっきからあなたの言っていることが全然分からないんですが…
混乱してるせいかな…落ち着かなきゃ…」
 
「えっと…まず、『スタンド』が何なのか…説明してくださいよ。
僕の『魔人様』と同じようなものと考えていいんですか?」

256 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 23:54
>>255
「多分、同じじゃないかな?『スタンド』って言っても
『精神』の才能とか言う人もいるし『生命力の塊』だと言う人もいるから
感じ方は人それぞれだと思うよ。」
危険は無いとわかると少しだけ近寄って行った。
「そして、『スタンド』が持つ『固有』の能力を使うのがスタンド使いってわけ。」

257 :真山『ジェレミー』:2003/04/11(金) 23:57
>>256
「ということはもしかして…僕とあなた以外にも『同じような力』
を持つ人がいる、ということですか?信じられない……」
 
「『スタンド使い』ですか…そういえば前にそんな事を聞いたような…
どこでだったかな…」

258 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/12(土) 00:02
>>257
「ハッキリ言って『異常』です。
スタンド使いがネズミ講式に惹かれあってると言っても良いくらいに・・・・」

「まぁ、スタンドにも色々ありますから気を付ける程度で良いと思いますよ」

259 :真山『ジェレミー』:2003/04/12(土) 00:04
>>258
「はあ……そうですか…」
 
気の抜けたような表情をした。
 
「あなたの魔…いや、『スタンド』はどういう能力を持っているんですか?」

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