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ぜろちゃんねるプラス
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【場所】『公園』その26
1 :
公園管理事務所
:2003/04/05(土) 20:30
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
詳細は
>>2
以降へ
202 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:27
>>200
「よろしく、ユーリさん。あなたみたいな人にこの子は任せられないわ」
いきなり怒り出した。
>>199
「行きましょう、琴ちゃん、こんな人の側に居たらおかしくなるわ。貞操の危機よ」
田中の琴に対する思いはどうやら『母性愛』と言うものらしい。
琴の腕を引っ張ってあっと言う間に波紋荘まで連れて帰る。
→再び波紋荘へ
203 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:29
>>202
「な。」
いきなり怒られた。
「…た、確かに手を出さない確固たる自信は無い!
けど…浮気なんてしないよ!…多分。」
「この手を離せ!」
琴のもう一方の手を掴んだ。
204 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:29
>>200-202
「………?」
訳がわからずキョロキョロしている。
>>202
「………わぁ」
引っ張られた
→ 【アパート】『波紋荘』その26
205 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/10(木) 22:30
>>203
残念。すでに波紋荘。
206 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/10(木) 22:30
>>205
ならば諦めよう。
207 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:31
>>203
もう片方の手を掴まれた。
Let’s 綱引き
208 :
琴『ヤー・ヤーヤーズ』
:2003/04/10(木) 22:31
>>207
キャンセル
209 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/10(木) 22:58
ベンチで一服。
隣でスタンドも一服。
210 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/10(木) 23:03
公園にブラブラと散歩をしに来た。
>>209
を発見。
「おや、スタンド使い・・・か?」
211 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/10(木) 23:10
>>210
「『見える』みたいですね。
そうですよ。
タバコを吸うスタンドです。」
『スモーク・オデッセイ』は『葉巻き』をプカー。
212 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/10(木) 23:12
>>211
ケンの座っているベンチまで歩いていき隣に腰掛ける。
「スタンドが煙草を吸うのかい?
珍しい、な。」
213 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/10(木) 23:24
>>212
「ですね。
『おいしい』って思っているのかは、分からないですけど…。」
スタンドと一緒にプカー。
「『あなたの』は何を『する』んですか?」
214 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/10(木) 23:29
>>213
「ん、ああ、そうだな。君のスタンドを教えてもらったしな。
そちらがこちらのスタンドを知らない、というのはフェアじゃないか。」
215 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/10(木) 23:31
>>214
「あら。正直というか、誠実というか。
イイ人ですね、あなたは。」
216 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/10(木) 23:37
>>215
「ま、見ててくれ。」
懐から投擲用のやや小さなブーメランを取り出す。
ビュンッ!
鷹月がブーメランを空に放り投げるとブーメランは一匹の『鷹』へと変化した。
『鷹』の狙いは一匹の小鳥のようだった。
一端、『鷹』は小鳥の横を通り過ぎる・・・と急激な勢いでターンし、獲物に掴みかかった。
そして『鷹』が小鳥を捕まえた瞬間、小鳥が何処かへ消え去る。
217 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/10(木) 23:43
>>216
「えっ?!」
突然の展開に驚いている。
目で追うのが精一杯。
218 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/10(木) 23:52
>>217
「ピィー!ピィー!」
小鳥はいつのまにか鷹月の手の中へと移動していた。
「あの『鷹』が俺のスタンドだよ。俺から放たれたものにとりつくスタンド。
もっとも活動出来る時間はわずかな時間だ。目覚めさせた者の言葉を借りるなら、
『ザ・マルチーズ・ファルコン』は刹那を生きる『鷹』・・・という事らしい。」
スッと鷹月は手を開き、捕まえた小鳥を空へと逃がす。
219 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 00:03
>>218
「スゴイ!」
突然あらわれた小鳥に、また驚いた。
「なかなか格好良いスタンドですね。でもなんか難しいそうな条件ですね。」
220 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 00:10
>>219
パシッ!
戻ってきたブーメランを鷹月が受け取る。
「そうか、な?
まあ、慣れればなんて事はない。
なかなか便利だよ。」
221 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 00:18
>>220
「おお! (心の中でブラボー!ブラボー!)
ちゃんと『戻る』んですね。
詳しく教えてもらっちゃったから、僕も教えないとズルイですかね?」
222 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 00:23
>>221
「フム、まあ俺も全てを教えたわけじゃあない。
気にしなくてもいいさ。」
懐から名刺を取り出す。
「俺の名は鷹月キョウジ。私立探偵を営んでいる。君は・・・?」
223 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 00:32
>>222
「おおらかですね、やっぱりイイ人だ。
あっ、僕はケンっていいます。名刺とか無いんですけど…。」
224 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 00:36
>>223
「そうか、ケンか。よろしく。
と、いきなりだが・・・ケン、君はそのスタンドの力を振るう場が欲しくは無いか?」
225 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 00:42
>>224
「?! いきなりですね。
物騒なお誘いなら、考えちゃいますけど…。」
226 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 00:49
>>225
「まあ、一応話だけ聞いて、それから判断してくれればいい。
俺は今、一人の少女を守っているんだが・・・ああ、彼女は一般人だ。
もしかしたら、俺は彼女を敵にまわさなくてはいけなくなるかもしれないんだ。
・・・こっちにも複雑な事情があってね。
そうなった時に・・・俺の代わりに彼女を守ってやって欲しい。」
227 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 00:51
>>226
「???」
少し考え込む。
「そうすると…、あなたと戦うことになりませんか?」
228 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 00:54
>>227
「ああ・・・そうなるな。
大丈夫、君に怪我をさせるような事はしないよ。
そこら辺は適当に手を抜くさ。」
229 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 01:00
>>228
「はぁ…。
まあこうして知り合ったのも何かの『縁』ですから。
分かりました、引き受けます。
んで、その『少女』はどこにいるんですか?」
230 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 01:03
>>229
「彼女にも生活がある。
特に特定の場所にだけいるわけじゃあないな。
名前は『ぜろやまみにこ』。
この娘が狙われた時に・・・守ってやって欲しい。」
写真を渡した。
231 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 01:06
>>230
「なるほど、この娘ですか。」
写真を貰った。
「もう一ついいですか?
だれに狙われるんです? つまり『黒幕』っていうんですかね…。」
232 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 01:13
>>231
「・・・俺は奴の正体も居場所も知っている。
しかし、君には教えられないな。奴に関われば君も不幸になる。
世の中には知らない方が幸せって事もあるんだ。」
自分の首をケンに見せる。
そこには『縄』がつけられていた。
「奴につけられたものだ・・・。
逆らえばこの『縄』はすぐさま『絞首縄』へと変化する。」
233 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 01:19
>>232
「……。」
「なるほど、『それ』は確かに嫌ですね…。
分かりました。とりあえずは守る事を約束しておきますよ。出来る範囲でですけど。」
234 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/11(金) 01:22
>>233
「礼を言う。これから他にも協力者が増えるかもしれない。
その時には君にも紹介するよ。
では、また会う時まで・・・さようなら、だ。」
ゆっくりと公園を立ち去る。
235 :
ケン『スモーク・オデッセイ』
:2003/04/11(金) 01:23
>>234
「わかりました。お気を付けて。」
見送ったあと、自分も公園を出て行く。
236 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/11(金) 18:39
公園のベンチで読書中。
(題名:『生物の進化における紫外線の役割』)
237 :
佐伯 鳴海『サンクチェアリ フォア ラバーズ』
:2003/04/11(金) 18:47
>>236
後ろの木の影に変態ストーカー,佐伯 鳴海がいる。
「ウフフフフ……、勉強家ね……。可愛いわあ。」
鼻血を撒き散らし、妄想している。
「あの子と、あーんな事やこーんな事を……………。」(クネクネ)
周囲に薄い霧が発生、霧に触れた人が『性転換』してしまう。
238 :
神楽坂 遼『ウィザーズ・バンク』
:2003/04/11(金) 19:15
>>236
>>237
本を読み終わり、帰宅。
(因みに『性転換』しているが、元々女顔の為余り変化が無い)
239 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 21:18
公園のベンチで春の終わりを感じている。
「うーん。ボロボロになって死にかけた日が嘘みたいだな〜」
暫く横になって寝る事にした。
240 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/04/11(金) 22:14
桜がどんどん散り始めたので、掃除が大変だが、散る花びらを見ながらの掃除も
なかなか風流なものである。
ベンチで誰か寝ているので、起こさない様に静かに掃除。
241 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 22:56
起きた。
寝起きは悪くないがまだスイッチが入っていない。
とりあえず、自販機でコーヒーを買って飲む事にした。
242 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/04/11(金) 23:02
>>241
見た事がある女が掃除をしている。ひたすら散った花びらを掃いてはちりとりで回収。
どうも・・・ 以前見た時より雰囲気が変わっている。
あの禍禍しいまでの気配がすっかり消えていた。
243 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:08
公園に来た。
ベンチに座って原稿を書き始める。
244 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:08
>>242
「・・・・・・・・・・・・」
人間って変わるんだなぁ〜と感心したようだ。
「でも、あれだな。掃除には少し時期尚早のような気もするな。」
245 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:11
>>243
少しだけ興味深げに男の方も見た。
視線に敏感なら気づく程度の強さで。
246 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:13
>>245
「うーん…ネタが少ないな……」
男が呟くのが聞こえる。
煙雨の視線には気付いていないようだ。
247 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:18
>>246
「この前みたいに声かけてボロボロにされても嫌だしな・・・・・・」
試しにスタンドを出して男にスタンドで手を振ってみる。
見えてる上にやばそうな人なら速攻逃げるつもり。
248 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:19
>>247
「うわぁっ!!!」
男が吃驚してベンチから飛びのく。
「そ…それは!何で僕以外の人間が!!」
249 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:22
>>248
ビクッとしてスタンドを引っ込める。
「いや、あれです。お願いですから殴るのだけは止めて下さいね!!!!!!」
250 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:27
>>249
「ち、違う…あの、そうじゃなくて……ああ!説明できない!」
「それは何なんですか!?どうして『そんなもの』が!!」
かなり驚いているようだ。
251 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:31
>>250
「そんなものって!!!『スタンド』ですよ!!!!!!見りゃ分かるでしょ!!!!!!」
再びスタンド発現。
「アレですよ。油断してる所を殴ったりしたら末代まで祟りますからね!!!」
252 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:38
>>251
「え?『スタンド』!?『魔人様』じゃないんですか?」
混乱している。
「ど…どこでそんな力が!!?」
253 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2003/04/11(金) 23:41
>>244
何やらやりとりをしている二人の傍を通って事務所へ。
「早過ぎるとは思いますが・・・ 放置すると雨が降った時など危ないですから・・・・
利用者の方には気持ち良く公園を利用していただきたいですし。」
花びら満タンのゴミ袋を持って事務所へ戻っていった。
254 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:43
>>252
「『魔人様』?・・・・・そんなメルヘンなモンじゃありませんよ。」
とりあえず、冷静になろうと努める。
「何て言えばいいのかなぁ〜俺も良く知らないけどスタンド使い
なら『矢』にまつわる話とか聞いて無いの?」
255 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:46
>>254
「い…いえ……さっきからあなたの言っていることが全然分からないんですが…
混乱してるせいかな…落ち着かなきゃ…」
「えっと…まず、『スタンド』が何なのか…説明してくださいよ。
僕の『魔人様』と同じようなものと考えていいんですか?」
256 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/11(金) 23:54
>>255
「多分、同じじゃないかな?『スタンド』って言っても
『精神』の才能とか言う人もいるし『生命力の塊』だと言う人もいるから
感じ方は人それぞれだと思うよ。」
危険は無いとわかると少しだけ近寄って行った。
「そして、『スタンド』が持つ『固有』の能力を使うのがスタンド使いってわけ。」
257 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/11(金) 23:57
>>256
「ということはもしかして…僕とあなた以外にも『同じような力』
を持つ人がいる、ということですか?信じられない……」
「『スタンド使い』ですか…そういえば前にそんな事を聞いたような…
どこでだったかな…」
258 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/12(土) 00:02
>>257
「ハッキリ言って『異常』です。
スタンド使いがネズミ講式に惹かれあってると言っても良いくらいに・・・・」
「まぁ、スタンドにも色々ありますから気を付ける程度で良いと思いますよ」
259 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/12(土) 00:04
>>258
「はあ……そうですか…」
気の抜けたような表情をした。
「あなたの魔…いや、『スタンド』はどういう能力を持っているんですか?」
260 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/12(土) 00:10
>>259
「・・・・『精神』を理解する。
これが、私のスタンドですよ。
相手の精神状態や精神の傷・・・・・・
そして『スタンド』能力も・・・・・・・」
「でも、触れないと発動しないタイプ何で安心して話してくださいね」
笑顔でそう答えた。
261 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/12(土) 00:12
>>260
「はあ…なるほど。この街で不可解な事件が多発する理由がようやく解りましたよ」
「これは…いい記事になりそうです。ありがとうございました」
公園を去ろうとする。
262 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/12(土) 00:15
>>261
「(精神系は嘘を付くらしいですから)・・・・お気をつけて・・・・・・」
能力の核の部分は教えていないので例え彼の口から能力がばれても平気だろう。
263 :
真山『ジェレミー』
:2003/04/12(土) 00:16
去っていった。
264 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/12(土) 00:21
「やれやれ・・・・・・」
ベンチに座ってさっきの事を考えた。
「私に害が無いと信じさせれば能力は使える・・・・。
つまり、信頼を植え付けて『警戒心』さえ取り除けば・・・・・」
一通り呟いて再びベンチに横になることにした。
265 :
タイロン『サドン・インパクト』
:2003/04/12(土) 00:28
「ほぅ…なかなかに良い場所ではないか……」
舞い散る桜を満足げに眺めている、黒い外套を纏った男。
ただ一心にその花びらを目で追っている。
266 :
煙雨『パニックレイン』
:2003/04/12(土) 00:29
>>265
寝ながら横目でチラッと見る程度にとどめた。
267 :
タイロン『サドン・インパクト』
:2003/04/12(土) 00:43
しばしの間見とれていたかと思うと、おもむろに腰を落として構えを取る。
その右手には何時の間にか、普通より幾分短めの日本刀――『サドン・インパクト』
が握られていた。
その場で『刀』を、下から跳ね上げる!
はらりと宙を舞っていた一枚の花びらが、中心から二つに切り離された。
「ふむ…我が腕は衰えておらん、か」
薄く微笑んだ後、静かにその手から『サドン・インパクト』を消し去った。
268 :
タイロン『サドン・インパクト』
:2003/04/12(土) 01:19
「善哉善哉……」
満足そうに呟いた男はその場からゆらりと去っていった。
269 :
秘密主義者『AC』
:2003/04/12(土) 01:47
「あれ??雨が止んだ?アレレ?暗くなった?と思ったら太陽が???」
電波受信完了
270 :
???
:2003/04/12(土) 01:52
「なんだ!?俺の目がどうかしたのか!?いきなり夜になったぞ!?
「うおおお!?巨大砂時計の砂がッ!」
271 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 01:56
」
272 :
秘密主義者『AC』
:2003/04/12(土) 02:00
>>270-271
「あんたら誰よ。何を言ってるのさ」
273 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:04
「く、唇が乾くんだヨォォオ!! リップ!リップ!ダメだなあ、塗っても塗っても剥がれていくぅぅぅ!!」
274 :
秘密主義者『AC』
:2003/04/12(土) 02:04
「いいですか?私は今コップを持ってます。
持ってるときはコップをゆすろうがふろーがなんでもありません。
でも、このコップを手から離すと…」
「ほらっ、落ちるのが見えないッ!気づくとなっているッ!
これは時間が加速してるからとしかいいようがないではありませんか!」
誰かに力説してみる。
275 :
E
:2003/04/12(土) 02:07
「ウオオオオオオオオオ『23時間』もッ!最高記録ダァーーーーッ!!」
276 :
REX『ザウルス・ポンプ』
:2003/04/12(土) 02:10
「Zzz・・・」
277 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:11
「あっ!知らない間に道路に乳母車が出てるッ!」
「私の赤ちゃァァァーンッ!!」
キキー!ドシャァァアーンッ!
278 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:11
「あっ!知らない間に道路に乳母車が出てるッ!」
「私の赤ちゃァァァーンッ!!」
キキー!ドシャァァアーンッ!
279 :
私の赤ちゃん
:2003/04/12(土) 02:12
>>277
「うげッバブゥーー」
280 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:12
>>277-278
さらに一巡か!?
281 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:13
「いくよーパパー!」
「よーし、ド真中だぞ!ド真中に投げろよ!」
「うん!えいッ!」
「ギャバッ!?」
282 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:14
「まわるーまーわるーよ時代ーはまわるー。」
283 :
『ドアーズ』
:2003/04/12(土) 02:14
「今 オレのスタンドの中に閉じ込められたら
出て来たときマジでビビルだろな」
284 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:16
「昼だ!夜だ!昼だ!夜だ!!一体今は何時なんだぁーーーー!!!!」
285 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:17
「大きな光が… ついたり…消えたり… 」
286 :
fdja;sl
:2003/04/12(土) 02:20
くおぉ紀柳ちゃん最高!age
287 :
どっかの漫画家
:2003/04/12(土) 02:22
「うおおおお!アシスタントが悪いんだ!俺は月産bPの漫画家ダァーー
この俺が一晩で一ページしか書けないなんて…!そんなことがッ!そんなことがァァァーー
うおおおおっぺんが原稿に着く前にかわくぅうう」
とぉるるるる・・・
「はい、もしもし え!それでも間に合う漫画家がいる?
だ 誰ですそいつぁーーッ何者なんだぁーー」
「岸辺露伴… そいつぁ死んでるだろうがっ!」
288 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:25
(なんだ?せっかくいい天気だと思っていたのにいきなり夜になるとは・・・天気予報じゃなにも言ってなかったぞ?)
(仕方がない… どこか寝床を探さなくては… そして住人の許可を得て…)
(…なにかおかしい。今までこんなことはなかった… おいおい!どうなっているんだ!片っ端からものが幽霊になっていくじゃないか!マジか!)
289 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:26
服がボロボロニ
290 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:26
「あれ?まだ12時か
じゃあジャンプもう一回読み直そうっと」
291 :
秘密主義者『A・C』
:2003/04/12(土) 02:27
「わっ!わぁぁっ!服が!マスクもやばいかもっ!!」
292 :
REX『ザウルス・ポンプ』
:2003/04/12(土) 02:27
「Zzz・・・」
293 :
『ドアーズ』
:2003/04/12(土) 02:27
「やばいよ〜コレ。この世の終わりかよ。
すっげえやだけど、ドアん中閉じ篭もったら助かんねえな?」
294 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:27
「今日は何曜日?
お琴がぁーーーーーーーーーーーッ!!!」
295 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:28
>>291
倉庫におけるお色気女王(?)ケテーイ
296 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:28
「ずっズラがッ!
カツラがっ!
カツラがボロボロにぃぃぃいいいいい!!!!!」
297 :
REX『ザウルス・ポンプ』
:2003/04/12(土) 02:28
「Zzz・・・」
298 :
フィル
:2003/04/12(土) 02:29
300本の楔が加速する時の中で300ゲット
299 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/12(土) 02:29
「ご飯が食べられないな
缶ズメも開けたらだめだ」
300 :
秘密主義者『A・C』
:2003/04/12(土) 02:29
「今だ!300げっと!運命は決定されている!」
301 :
REX『ザウルス・ポンプ』
:2003/04/12(土) 02:29
「Zzz・・・」
302 :
フィル
:2003/04/12(土) 02:29
300本の楔が加速する時の中で300ゲット
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