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【場所】『公園』その26

1 :公園管理事務所:2003/04/05(土) 20:30
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
 
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
 
詳細は>>2以降へ

247 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 23:18
>>246
「この前みたいに声かけてボロボロにされても嫌だしな・・・・・・」
試しにスタンドを出して男にスタンドで手を振ってみる。
見えてる上にやばそうな人なら速攻逃げるつもり。

248 :真山『ジェレミー』:2003/04/11(金) 23:19
>>247
「うわぁっ!!!」
 
男が吃驚してベンチから飛びのく。
 
「そ…それは!何で僕以外の人間が!!」

249 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 23:22
>>248
ビクッとしてスタンドを引っ込める。
「いや、あれです。お願いですから殴るのだけは止めて下さいね!!!!!!」

250 :真山『ジェレミー』:2003/04/11(金) 23:27
>>249
「ち、違う…あの、そうじゃなくて……ああ!説明できない!」
 
「それは何なんですか!?どうして『そんなもの』が!!」
 
かなり驚いているようだ。

251 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 23:31
>>250
「そんなものって!!!『スタンド』ですよ!!!!!!見りゃ分かるでしょ!!!!!!」
再びスタンド発現。
「アレですよ。油断してる所を殴ったりしたら末代まで祟りますからね!!!」

252 :真山『ジェレミー』:2003/04/11(金) 23:38
>>251
「え?『スタンド』!?『魔人様』じゃないんですか?」
 
混乱している。
 
「ど…どこでそんな力が!!?」

253 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/11(金) 23:41
>>244
何やらやりとりをしている二人の傍を通って事務所へ。

「早過ぎるとは思いますが・・・ 放置すると雨が降った時など危ないですから・・・・
利用者の方には気持ち良く公園を利用していただきたいですし。」

花びら満タンのゴミ袋を持って事務所へ戻っていった。

254 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 23:43
>>252
「『魔人様』?・・・・・そんなメルヘンなモンじゃありませんよ。」
とりあえず、冷静になろうと努める。
「何て言えばいいのかなぁ〜俺も良く知らないけどスタンド使い
なら『矢』にまつわる話とか聞いて無いの?」

255 :真山『ジェレミー』:2003/04/11(金) 23:46
>>254
「い…いえ……さっきからあなたの言っていることが全然分からないんですが…
混乱してるせいかな…落ち着かなきゃ…」
 
「えっと…まず、『スタンド』が何なのか…説明してくださいよ。
僕の『魔人様』と同じようなものと考えていいんですか?」

256 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/11(金) 23:54
>>255
「多分、同じじゃないかな?『スタンド』って言っても
『精神』の才能とか言う人もいるし『生命力の塊』だと言う人もいるから
感じ方は人それぞれだと思うよ。」
危険は無いとわかると少しだけ近寄って行った。
「そして、『スタンド』が持つ『固有』の能力を使うのがスタンド使いってわけ。」

257 :真山『ジェレミー』:2003/04/11(金) 23:57
>>256
「ということはもしかして…僕とあなた以外にも『同じような力』
を持つ人がいる、ということですか?信じられない……」
 
「『スタンド使い』ですか…そういえば前にそんな事を聞いたような…
どこでだったかな…」

258 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/12(土) 00:02
>>257
「ハッキリ言って『異常』です。
スタンド使いがネズミ講式に惹かれあってると言っても良いくらいに・・・・」

「まぁ、スタンドにも色々ありますから気を付ける程度で良いと思いますよ」

259 :真山『ジェレミー』:2003/04/12(土) 00:04
>>258
「はあ……そうですか…」
 
気の抜けたような表情をした。
 
「あなたの魔…いや、『スタンド』はどういう能力を持っているんですか?」

260 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/12(土) 00:10
>>259
「・・・・『精神』を理解する。
これが、私のスタンドですよ。
相手の精神状態や精神の傷・・・・・・
そして『スタンド』能力も・・・・・・・」

「でも、触れないと発動しないタイプ何で安心して話してくださいね」
笑顔でそう答えた。

261 :真山『ジェレミー』:2003/04/12(土) 00:12
>>260
「はあ…なるほど。この街で不可解な事件が多発する理由がようやく解りましたよ」
 
「これは…いい記事になりそうです。ありがとうございました」
 
公園を去ろうとする。

262 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/12(土) 00:15
>>261
「(精神系は嘘を付くらしいですから)・・・・お気をつけて・・・・・・」

能力の核の部分は教えていないので例え彼の口から能力がばれても平気だろう。

263 :真山『ジェレミー』:2003/04/12(土) 00:16
去っていった。

264 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/12(土) 00:21
「やれやれ・・・・・・」
ベンチに座ってさっきの事を考えた。
「私に害が無いと信じさせれば能力は使える・・・・。
つまり、信頼を植え付けて『警戒心』さえ取り除けば・・・・・」

一通り呟いて再びベンチに横になることにした。

265 :タイロン『サドン・インパクト』:2003/04/12(土) 00:28
「ほぅ…なかなかに良い場所ではないか……」

舞い散る桜を満足げに眺めている、黒い外套を纏った男。
ただ一心にその花びらを目で追っている。

266 :煙雨『パニックレイン』:2003/04/12(土) 00:29
>>265
寝ながら横目でチラッと見る程度にとどめた。

267 :タイロン『サドン・インパクト』:2003/04/12(土) 00:43
しばしの間見とれていたかと思うと、おもむろに腰を落として構えを取る。
その右手には何時の間にか、普通より幾分短めの日本刀――『サドン・インパクト』
が握られていた。
その場で『刀』を、下から跳ね上げる!
はらりと宙を舞っていた一枚の花びらが、中心から二つに切り離された。

「ふむ…我が腕は衰えておらん、か」

薄く微笑んだ後、静かにその手から『サドン・インパクト』を消し去った。

268 :タイロン『サドン・インパクト』:2003/04/12(土) 01:19
「善哉善哉……」

満足そうに呟いた男はその場からゆらりと去っていった。

269 :秘密主義者『AC』:2003/04/12(土) 01:47
「あれ??雨が止んだ?アレレ?暗くなった?と思ったら太陽が???」
電波受信完了

270 :???:2003/04/12(土) 01:52
「なんだ!?俺の目がどうかしたのか!?いきなり夜になったぞ!?

「うおおお!?巨大砂時計の砂がッ!」

271 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 01:56


272 :秘密主義者『AC』:2003/04/12(土) 02:00
>>270-271
「あんたら誰よ。何を言ってるのさ」

273 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:04
「く、唇が乾くんだヨォォオ!! リップ!リップ!ダメだなあ、塗っても塗っても剥がれていくぅぅぅ!!」

274 :秘密主義者『AC』:2003/04/12(土) 02:04
「いいですか?私は今コップを持ってます。
 持ってるときはコップをゆすろうがふろーがなんでもありません。
 でも、このコップを手から離すと…」

「ほらっ、落ちるのが見えないッ!気づくとなっているッ!
 これは時間が加速してるからとしかいいようがないではありませんか!」
誰かに力説してみる。

275 ::2003/04/12(土) 02:07
「ウオオオオオオオオオ『23時間』もッ!最高記録ダァーーーーッ!!」

276 :REX『ザウルス・ポンプ』:2003/04/12(土) 02:10
「Zzz・・・」

277 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:11
「あっ!知らない間に道路に乳母車が出てるッ!」
「私の赤ちゃァァァーンッ!!」

キキー!ドシャァァアーンッ!

278 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:11
「あっ!知らない間に道路に乳母車が出てるッ!」
「私の赤ちゃァァァーンッ!!」

キキー!ドシャァァアーンッ!

279 :私の赤ちゃん:2003/04/12(土) 02:12
>>277
「うげッバブゥーー」

280 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:12
>>277-278
さらに一巡か!?

281 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:13
「いくよーパパー!」
「よーし、ド真中だぞ!ド真中に投げろよ!」
「うん!えいッ!」
「ギャバッ!?」

282 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:14
「まわるーまーわるーよ時代ーはまわるー。」

283 :『ドアーズ』:2003/04/12(土) 02:14
「今 オレのスタンドの中に閉じ込められたら
 出て来たときマジでビビルだろな」

284 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:16
「昼だ!夜だ!昼だ!夜だ!!一体今は何時なんだぁーーーー!!!!」

285 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:17
「大きな光が… ついたり…消えたり… 」

286 :fdja;sl:2003/04/12(土) 02:20
くおぉ紀柳ちゃん最高!age

287 :どっかの漫画家:2003/04/12(土) 02:22
「うおおおお!アシスタントが悪いんだ!俺は月産bPの漫画家ダァーー
 この俺が一晩で一ページしか書けないなんて…!そんなことがッ!そんなことがァァァーー
 うおおおおっぺんが原稿に着く前にかわくぅうう」

 とぉるるるる・・・
「はい、もしもし え!それでも間に合う漫画家がいる?
 だ 誰ですそいつぁーーッ何者なんだぁーー」

「岸辺露伴… そいつぁ死んでるだろうがっ!」

288 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:25
(なんだ?せっかくいい天気だと思っていたのにいきなり夜になるとは・・・天気予報じゃなにも言ってなかったぞ?)
(仕方がない… どこか寝床を探さなくては… そして住人の許可を得て…)
(…なにかおかしい。今までこんなことはなかった… おいおい!どうなっているんだ!片っ端からものが幽霊になっていくじゃないか!マジか!)

289 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:26
服がボロボロニ

290 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:26
「あれ?まだ12時か
 じゃあジャンプもう一回読み直そうっと」

291 :秘密主義者『A・C』:2003/04/12(土) 02:27
「わっ!わぁぁっ!服が!マスクもやばいかもっ!!」

292 :REX『ザウルス・ポンプ』:2003/04/12(土) 02:27
「Zzz・・・」

293 :『ドアーズ』:2003/04/12(土) 02:27
「やばいよ〜コレ。この世の終わりかよ。
 すっげえやだけど、ドアん中閉じ篭もったら助かんねえな?」

294 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:27
「今日は何曜日?
 お琴がぁーーーーーーーーーーーッ!!!」

295 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:28
>>291
倉庫におけるお色気女王(?)ケテーイ

296 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:28
「ずっズラがッ!
 カツラがっ!
 カツラがボロボロにぃぃぃいいいいい!!!!!」

297 :REX『ザウルス・ポンプ』:2003/04/12(土) 02:28
「Zzz・・・」

298 :フィル:2003/04/12(土) 02:29
300本の楔が加速する時の中で300ゲット

299 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:29
「ご飯が食べられないな
 缶ズメも開けたらだめだ」

300 :秘密主義者『A・C』:2003/04/12(土) 02:29
「今だ!300げっと!運命は決定されている!」

301 :REX『ザウルス・ポンプ』:2003/04/12(土) 02:29
「Zzz・・・」

302 :フィル:2003/04/12(土) 02:29
300本の楔が加速する時の中で300ゲット

303 ::2003/04/12(土) 02:29
300!

304 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:30
「なんだこのシーソー!?一瞬で跳ね上がる!」

「ぎゃあああ!!!ブランコが止まらないィィィィ!!!」

305 :『ドアーズ』:2003/04/12(土) 02:31
「なんだ?みんなどこへ行くんだ?」

306 :REX『ザウルス・ポンプ』:2003/04/12(土) 02:32
「・・・ハ!・・・グ?・・・
・・・
Zzz・・・」

307 :秘密主義者『A・C』:2003/04/12(土) 02:33
>>298>>302>>303
「時の加速についていけない哀れな人たちですね。」
フィル×2&猫はBTD並にスピードDですね。

308 :フィル:2003/04/12(土) 02:34
>>298の時点で>>300ゲットしている。
つまりはスピード:∞というわけだな。

309 ::2003/04/12(土) 02:34
>>307
気品漂う猫が秘密を切り裂いた

310 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 02:36
ハダカの女がなんか嬉しそうに叫んでいるよ。痴女か?

311 :フィル:2003/04/12(土) 02:40
311本の楔が311ゲット

312 :秘密主義者『A・C』:2003/04/12(土) 02:40
>>308
この人何言ってるの?理解不能ですね。
悪魔を哀れむ

>>309
加速した時の中で300ゲットもとれない猫にまけるか!
偶然持っていたマタタビを転がす
酔ってしまえぃ!

>>310
まだ裸でもなんでもないんで。

313 :フィル:2003/04/12(土) 02:40
勝った第1部完ッ!

帰った。

314 ::2003/04/12(土) 02:41
>>312
ハダカの女がなんか嬉しそうに叫んでいるよ。痴女か?

という目つきで帰った

315 :フィル:2003/04/12(土) 02:43
>>312
ハダカの女がなんか嬉しそうに叫んでいるよ。痴女か?

と思ったのを付け加えておく。

316 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/04/12(土) 02:44
>>312
眼鏡を差し出す。
かけろってことらしい。

317 :秘密主義者『A・C』:2003/04/12(土) 02:47
>>314-315
裸じゃないって言ってるだろうが!

>>316
マスクの上から眼鏡をかけた。
満足ですか?

318 :行商:2003/04/12(土) 02:48
>>316-317
リンゴを差し出す。
買えってことらしい。

319 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/04/12(土) 02:48
>>317
眼鏡を受け取る=愛=理解

320 :秘密主義者『A・C』:2003/04/12(土) 02:52
>>318
腐ったリンゴなんか買いませんよ

321 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/04/12(土) 02:55
>>318
いらねえよ

322 :行商:2003/04/12(土) 02:57
>>320-321
このバカップルめが。

323 :秘密主義者『A・C』:2003/04/12(土) 03:06
>>322
カップルじゃありませんよ。他人です。

眼鏡を行商にかける

324 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/04/12(土) 03:09
>>323
カップルってのはもともと他人同士がなるもんだぜ。
行商から眼鏡をひったくる。

325 :行商:2003/04/12(土) 03:14
>>323
このレス速度間にかなりの『照れ』を感じ取りましたね。
まんざらでもねえな。これは。

>>324
ありがとうございます。1000円になります。

326 :秘密主義者『A・C』:2003/04/12(土) 03:15
>>324
本当に全然関係のない他人なのでカップルになりませんね。
ささやかな幸福感を胸に公園を去る。

327 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2003/04/12(土) 03:19
>>325
これはいい買い物をした。1000円払った。
>>326
満足そうに公園を去る。

328 :行商:2003/04/12(土) 03:24
>>327
お買い上げありがとうございます。

→TO BE CONTINUED,NEXT SELL.
 
 
『完』

329 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/12(土) 23:08
暗そうな青年がベンチに座っている。

(………ここも………、なにも変わらないように見える………。
 まるであの体験は一夜の夢だったかのように………。
 でも確かに………僕は………。)

330 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/12(土) 23:13
「〜♪」

なにやら歌いながら男が公園にやってきた。

「花見でもと思ったら・・桜が半分散ってるな・・・ま、いっか。」

缶ビールとつまみ持参。 桜の樹の近くにある適当なベンチに座って1人でお花見。

「なーんかわびしいなぁ・・・」

331 :ペンギンの王子様:2003/04/12(土) 23:17
ドンッ!
パァーーン!
「ピィーー(無駄だコゾウ!)」
ダンッ!
「ピィピィーー(まだまだだね。)」
ペンギン二羽がクチバシに翼にラケットをくくりつけてテニスをしている。

332 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/12(土) 23:19
>>331
「おーおー、がんばれよー。平和だなー」

なんか応援してる。

333 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/12(土) 23:21
>>329
「春の陽気にでも当てられたか、少年?」

公園にブラリとやって来た男が、ベンチに座っている鏡橋に声をかける。

「ずいぶんと・・・眠そうだな。」

334 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 23:23
たのしそうにテニスを楽しむ2匹のペンギン…しかし『コゾウ』の方は突然不安に襲われた…
耐え様のない恐怖がその身を包む。

そして『まだまだ』と言われた方はそんな『コゾウ』の姿を見たゆえか、猛烈な怒りを感じ、次に悲しみに襲われた。

335 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/12(土) 23:24
>>331
(………平和な世界か………。灰暗い僕の人生には無縁の存在……。)

>>332
声で気づいた。
「………あの人は……。」

336 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/12(土) 23:26
>>332
(………脚が……。でも……僕はあの人を………。)

>>333
声ではっとする。

「………何かようですか?」

337 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/12(土) 23:27
>>334
「がんばれよー。後でおやつやるからなー」

何も考えずにひたすらペンギンを応援。

>>333
>>335
そんなわけで他の人間には気づいていない。

338 :ペンギンの王子様:2003/04/12(土) 23:29
>>334
コゾウ:「ピ!ピィ!ピィーーーッ!!」
恐ろしさに震える哀れな一羽。
恐怖に耐え切れなくなって>>332に突進する。

爬虫類顔のペンギン:「ピィッ!」
コゾウに怒りを感じバキッくくりつけたラケットを地面に叩きつける。
たたきつけたラケットが折れると悲しみに襲われた。
「ぴぃぃ〜〜」
もはや彼にはラケットを再びくくりつけテニスできなくなってしまった。

339 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/12(土) 23:31
>>338
「おいおい、ケンカはよくねぇな。仲良くしようぜ?」

突進して来たペンギンを優しく受けとめる。そして持っていたお菓子やお握りを与える。

340 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/12(土) 23:32
>>336
声をかけてきた男は片手にビールの缶を持っている。
「いや、別に用って程の事があるわけじゃあないけどな。」

少し酔っている口調で続ける。
「昼間から公園にいる少年・・・何をしているのか気になっただけさ。」

341 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/12(土) 23:35
恐慌状態に陥った『コゾウ』は回りのもの全てに『強い敵意』を感じ出した。

同時に『爬虫類顔のペンギン』もまた、ラケットを失った悲しみが『怒り』へ…
さらに『殺意』に変わっていくのだった。

342 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/12(土) 23:35
>>340
「……………少年ですか。………よく言われます。
 ……なにもしてませんよ。 ……というより………
 …『することがなくなった』………でしょうか………。」

343 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/12(土) 23:38
>>342
「へぇ、じゃあ今までは何かしていた事があったわけだ?
 ・・・と、いや、まあ答えなくてもいい。
 悪いな。詮索好きなのは・・・俺の悪い癖だ。
 ま、探偵故の性分って奴か。」

344 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/12(土) 23:41
>>343
「……………………探偵ですか。」

長い前髪の陰から覗く両目で鷹月をじろじろ見た。

345 :ペンギンの王子様:2003/04/12(土) 23:42
>>341
「ピィィィーーーーッ!!!」
怒髪天を突く、怒りの怒髪天ボンバァァーーーッ
>>339に猛烈な嘴で突っつく攻撃!(パスCC)

>>342
「プォォォーーーピィィーーーッ」
折れたラケットを振り回して近くにいた>>343に攻撃する。


コゾウの身長は52cm(パス精CCB)
爬虫類顔のペンギン(アクツ)83cm(パス精BCB)

346 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/12(土) 23:42
>>341
「?」

戦う気はなし。

347 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』【一階】:2003/04/12(土) 23:46
>>344
「ああ、そうだ。なんだ?
 そんなに探偵が珍しいか?」

>>345
「・・・とっ!」

襲い掛かってきたベンギンにビールの空き缶を投げつける。
缶は『鷹』へと姿を変え、ペンギンに掴みかかる。

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