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【場所】『公園』その26

1 :公園管理事務所:2003/04/05(土) 20:30
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
 
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
 
詳細は>>2以降へ

3 :公園管理事務所:2003/04/05(土) 20:32
公園を管理する職員及び事務所に常駐する者は以下の通りです。
公園で発生したトラブル等は以下の管理者にお知らせください。
 
公園管理事務所所長:佐藤『サニー・サイド』
 
公園管理事務所職員:
NOEL『アウター・リミッツ』
レイム『ヴァージニア』
末堂『ジョナサン・リビングストン・シーガル』
 
職員以外の常駐者:田河『エレガント』(現在、不在)
 
 
それでは、良き公園ライフをお楽しみ下さい・・・・・・

4 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/05(土) 23:24
管理スレに書いてありますけど近頃は900レスで移行ですよー?
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014224186&START=142&END=142&NOFIRST=TRUE

5 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/08(火) 01:58
前スレ>>909
「またのお越しを〜」
見送った。
そういえば、公園って普通サービスをするのだろうか。
ふと疑問が浮かんだ。

前スレ>>911
「うわ、僕の役職名を完全に知ってますね!?」
驚いた。

「えーと…えーと。会ったような会ってないような…
 職員さんじゃないですよね?」

6 :田河『エレガント』:2003/04/08(火) 02:08
>>5
「以前ノエルに紹介してもらったようなそうでないような。
実際に覚えているのだからしょうがないが」
紅茶のカップを置いた。
 
「田河だ、改めてよろしく。別に職員というわけでもないんだが」

7 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/08(火) 02:13
>>6
「佐藤です。こちらこそよろしく」



「って職員じゃないのに何で常駐してるんですかッ!」

8 :田河『エレガント』:2003/04/08(火) 02:19
>>6
「え? 何でって………何故だろうか」
考え込む。
 
「良い考えが浮かんだぞ、君も飲むといい。きっと気持ちも落ち着く」
佐藤に紅茶をふるまった。

9 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/08(火) 02:26
>>8
「あ、美味しいですね」
凄く落ち着いた。
エレガントな気分に。

10 :田河『エレガント』:2003/04/08(火) 02:41
>>9
「そうだろうそうだろう、ティータイムはとても大切だ。
『エレガント』な生活には決して欠かすことはできない」
満足げ。
「クッキーもあるぞ」
とてもエレガントな午後だ。

11 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/08(火) 02:48
>>10
「エレガントを強調してますね。ま、たまには悪くないですね。
 あ、どうも有難うございます」
クッキーを食べた。
ああ、エレガント。

「って、このクッキーと紅茶ってここの備品じゃないんですか」

12 :田河『エレガント』:2003/04/08(火) 03:00
>>11
「失敬な、紅茶は私が持参したものだ。
安物ではないぞ? わざわざ個人輸入して取り寄せたんだ」
 
「……クッキーはそこの棚に落ちていたので拾って再利用した」

13 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/08(火) 03:05
>>12
「お、凄いですね。成る程、道理で美味しいわけだ…。
 で、それは落ちていた、なんて言いませんから!」

14 :田河『エレガント』:2003/04/08(火) 03:19
>>13
「まあまあ、おかわりどうかね」
紅茶をそそいだ。
 
「えーとその、なんだ。明日またクッキーを買ってこようじゃないか。
うん、それで全て丸く収まるな。良いアイデアだ」

15 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/08(火) 03:22
>>14
「ああ、それは良いアイデアですね。
 僕も明日までに良い紅茶を探しておきますよ。
 で、お互いにそれを楽しむ、と。それでどうですか?」

16 :田河『エレガント』:2003/04/08(火) 03:34
>>15
「素晴らしい、非常に『エレガント』だな。
私も迂闊なものは買えないな…」
ふと腕時計を見た。
 
「おっと、長居しすぎたようだ。
今日はノエルは休みらしいが、君なら会うこともあるだろう。
よろしく伝えておいてくれないか」
ティーカップやらポットやらを片付け始めた。
  
「それじゃあ佐藤君、また明日。紅茶は期待しているよ」
事務所を出て行く。

17 :佐藤『サニー・サイド』:2003/04/08(火) 03:36
>>16
「分かりました。
 それじゃ、また明日ここでお会いしましょう」
事務所から出て行く田河を見送った。

18 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/08(火) 12:33
出勤して新しい紅茶を戸棚に入れ、お茶菓子を冷蔵庫に入れた。
 
そして箒片手に公園へ。
そろそろ桜が散り時。花びらを掃除しないと雨で路面が滑ったりして危ないから。

19 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/08(火) 23:28
>>18
花びらを見ていた。
 
「こんにちは。」

20 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/08(火) 23:30
>>19
「こんにちは・・・・」

にこやかに微笑みつつ、掃除中。桜が風にあおられて花びらを散らしているので
あまり意味のない掃除。

21 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/08(火) 23:30
桜の散際を見にきた。

22 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/08(火) 23:31
>>20
「全部舞っちゃってからのほうが良いんじゃないですか?
桜の木蹴っ飛ばして手伝いますけど。」

23 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/08(火) 23:32
>>21
「や。久しぶりだね。」

24 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/08(火) 23:35
>>22
「そのようなことはなさらないで下さいね;・・・・まぁ、無意味な掃除ですね・・・」

適当にゴミ袋に空き缶やお弁当の箱をつめる。
花見客のマナーがどうも・・・

25 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/08(火) 23:35
>>23
「こんにちは、お久しぶりです。
 ………貴女も、桜を見に?」

26 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/08(火) 23:36
>>24
「…酷いねえ。手伝うよ。」
 
ゴミを拾う。

27 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/08(火) 23:37
「…さてと、今日も絵を描くかな」
公園のベンチに座って客を待つ
『似顔絵一枚15分で描きます』

28 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/08(火) 23:37
>>26
「あぁ、利用者の方にそこまでしていただいては・・・・すみません・・・」

どんどんゴミを回収。

29 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/08(火) 23:39
>>26 >>28
女性二人だけに、ゴミ拾いをやらせる訳には行かない。
 
当然、手伝う。
生ゴミ系を中心に。

30 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/08(火) 23:40
>>25
「そんなロマンチストじゃないので。」

31 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/08(火) 23:43
>>29
下見ながら拾ってたら、頭をぶつけた。

32 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/08(火) 23:44
>>31
ゴチン
こちらも前方不注意
「………ぉぉぉ」
頭を抑える。

33 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/08(火) 23:45
>>31-32
「あ、あの・・・もう掃除はおおかた済みましたので・・・ありがとうございました。」

ゴミ袋を抱えて礼を述べて事務所へ。
レッツティーターム。

34 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/08(火) 23:46
>>32
「…っ……」
頭を抑える。
「…ご、ごめん。」
ゴミを片付ける。 
 
「……そだ。あとでここで占いでもやろうかと思ったんだけど…
今日は人がいないし。…半額で占ってあげよう。どうよ。」

35 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/08(火) 23:47
>>33
「どういたしまして。」
 
事務所へついてゆく。
似顔絵師をちらりと見て…「…自分の似顔絵貰ってもなあ」と、思った。

36 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/08(火) 23:50
>>35
視線から思惑を読み取った。読心術だ

「そこのお嬢さん、似顔絵一枚どうですか?たったの100円ですよ」
ユーリとNOELに尋ねた

37 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/08(火) 23:50
>>36
「15分は長いな。」
 
「むしろ、アタシの彼女の似顔絵がほしいな。なんて。」

38 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/08(火) 23:51
>>33
「いえいえ」
付いて行く、事務所へ。
 
>>34
「いえ、こちらも不注意でした。」
 
「占い……ですか?
 はい、お願いします。」

39 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/08(火) 23:52
>>36
「・・・・あなたの事のようですね。描いてもらったらいかがですか?」

お嬢さん=ユーリの事だと思ったらしい。
自分は事務所へ。

ノエル・・御歳27歳。

40 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/08(火) 23:53
>>37
「別に15分は目安ですよ目安。最長でそれくらいです」
妙にハキハキと応対する。

「友達を連れてきてくれれば一緒に書きますよ」

注:既に暮羽の似顔絵は描いている。本人が持っているはず

41 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/08(火) 23:54
>>38
「じゃあ、事務所の中で。」
 
>>39
「…わたしもお嬢さんって年じゃあないよ。」

42 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/08(火) 23:55
>>39
「あらら行っちゃった。まあいいか」
見送った。

43 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/08(火) 23:56
緑色のage。
 
今日も公園で遊んでいる。

44 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/08(火) 23:57
>>40
ガシィッ!
 
「…恋人、だ。…二度と間違えるな。
友達でも姉妹でもない……私と暮羽の関係は恋人というんだ…。」
 
「事務所の中で描けんの?
ノエルさーん。この人も連れてっていいかなー」

45 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/08(火) 23:57
>>39 >>41
(どっちも、『お嬢さん』で十分通用すると思うけどなぁ……)
思っても言わない、女性に年齢の話はタブー
 
>>40
「私も、一度描いて貰いましたけど、とても上手いですよ。」

46 :NOEL『アウター・リミッツ』:2003/04/08(火) 23:58
>>44
「それは構いませんが・・・ 応接間は狭いですからあまり大人数は入れませんよ?」

そのまま事務所へ。

47 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:00
>>45
「じゃあ、描いてもらおうかな。」
 
>>46
「うん。」
絵描きに
「いいってさ。」

48 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:03
>>43
発見。
 
茂みの中から
「…あのー」

49 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/09(水) 00:03
>>43
「こんにちわー。似顔絵いかがですか?」
>>44
「く、苦しいです。やめてください」
ユーリの腕を自力ではずした。
「はぁ、はぁ。そ、その暮羽って人はどんな人なんですか?」
注2:暮羽から名前は聞いていなかった。
>>46-47
「ふぅ。それじゃあ行きましょうか」
事務所に入るとユーリを応接室のイスに座らせ準備を始める

50 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:03
高さ4メートルくらいの木が歩いていた。
その上に乗っている。パイルダーオン。

51 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:05
>>49
「…そうだな。『〜っす』という口調。
肩まで伸びた黒い髪、童顔。スレンダーで…。
…いつもは赤いカーディガンを着ていて…」
特徴を述べた。

52 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:06
>>50
「あ、あのー!」
すこし声を大きくした。

53 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:08
>>51
「……というか、『写真』か何か見せたほうが早くないですか?」

54 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:10
>>53
「そうだ。それだ。」
見せた。

55 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/09(水) 00:10
>>51
「ああ、その女性なら知ってますよ。私のこの街での最初のお客様です
 今も私の絵を持っているんじゃないでしょうか。確かな事は言えませんけど
 まあそれよりも、今は絵を描きますのでじっとしててください」

ユーリに合図をし、筆を持つと、カンパスを前に絵描きの目つきが変わった。

スラァァァー!
その筆は滑らかかつ力強くユーリの似顔絵を描く。
瞬く間にユーリの肖像がカンパスの上に浮かび上がり、
そのリアルな姿は美しく止まっていた。

「はい、どうぞ」
できあがった絵をユーリに渡す。同時に100円を貰う。

56 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:11
>>48
小声だったので気付かなかった。
あとこっち視点高いし。
 
>>49
「えっ?」
木は歩くのをやめた。上から見下ろす。
「似顔絵?」
 
>>52
「うわっ!?」
驚いて木から落ちたけど木がキャッチしてくれた。セーフ。

57 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:12
>>55
「え、描いたことあるのか。そうか。」
 
暫くじっとした。
 
「わ。すごい。すごいよ!」
気に入ったので500円渡しました。

58 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:13
>>56
茂みの中から顔を出す。
手招きした。
 
「…こっちこっち。」

59 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:15
>>58
「あ。うん」
 
茂みの方へ。
木もついてくるけどいいよね。

60 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:16
>>59
まあ、いいよ。
 
「…こっち。」
森のほうに入っていく。
森の中にすこし、掘り下げた窪みがあった。
 
木の板で、すこし囲ってある。

61 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/09(水) 00:17
>>57
「どうも。今度機会がありましたら暮羽さんと一緒にどうぞ。
 そうですか、どうもすいません」
500円貰った。

「それでは、私は今日はこの辺で、そちらのお二人も気が向いたらどうぞ」
NOELと砂衣に言い、三人に礼をすると道具一式を持って公園を後にした。

62 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:17
>>61
「ええ、ではまた」
見送った。

63 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:18
>>61
「うん。今度、是非頼むよ。またねー。」
見送る。

64 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:21
>>63
「優さんや琴の似顔絵もいいかもしれないな………」
ぼそっと呟く。
珍しく、思った事を即座に口に出していた。

65 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:22
>>64
「ん。優を知っているのか。」

66 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:24
>>65
「え?知り合いなんですか?」
いきなり、彼女の話題を振られたので慌てる。
心なしか、表情が赤い。

67 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:26
>>60
「‥‥‥‥なにこれ」

68 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:26
>>66
「んー。少しね。」
 
「そういや、あの子、この前誘拐されてね。
(まあ、私も酷い目にあったのだけど)
…あー。その時に耳を切られて。傷、見た?」
 
優の傷はバンダナをつけていたため、見えていなかった。
 
「物騒だからね…この街。」

69 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:27
>>67
「隠れないとダメなの。
私、命狙われてるから。」

70 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:29
>>69
「君が?命を?なんでさ」
 
持ってたシャベルで穴を掘り始めた。

71 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:29
>>68
「いえ……傷は見ていませんが、酷い目にあったことは聞いています。」
 
※ 『姉惨殺』も『酷い目』に含んだつもり。
 
「そうですね………」
(だが……しかし……『守る』と決めた……『死なない』と決めた……)

72 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:30
>>70
「…聞いてくれるの?」
俯く。…しばらくして、顔を上げた。
 
「…あのね。私、お母さんとお父さんを殺しちゃったの。」

73 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:32
>>72
「え?」
穴を掘る手を止めた。
「何?何がどうしたって?」

74 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:33
>>71
「……で、砂衣さんも優と知り合いなんだ?」
 
鞄から、ノートと鉛筆を取り出した。
ジャ○ニカ漢字学習帳。

75 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:35
>>73
声が震えてきた。
「…両親を、殺した。…この手で。」
 
「…よく、テレビでやっているよね。
…児童虐待。…原因は…それ。」

76 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:36
>>74
お互いの『知り合い』に言うのは流石に恥ずかしい。
しかし、ここで『知り合い』で通したら、自分が情けなくなりそうだ。
 
「知り合いと言うか……何と言うか………
 『恋人』……なんです。」

77 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:38
>>76
「…へえ……」
漢字を練習している(『暮』の字)
 
「…」
 
「……!?」
驚愕

78 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:39
>>75
「えーと」
リアクションに困った。
多分冗談とかじゃあないんだろうし。なんでこんなこと僕に急に話し始めたのかは
解んないけど。

79 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:42
>>78
「…私…殺されたくなかった。
…人形のまま死にたくなかった。
人並みの幸せを掴みたかった。」
 
「……なんか、そしたら…いろいろあって…
カレー屋の天本って人に殺されそうになったの。
………ずっと、狙われてる。
だから、隠れなきゃ、だめ。」

80 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:44
>>77
「………えーと」
どう反応したら良いか解らない。
 
「………そこまで驚く内容ですか?」
(幾らなんでも驚きすぎでしょう)

81 :135『ディーゼル・エンジン』:2003/04/09(水) 00:45
「薬ー、薬いかがっすかー」
公園中を練り歩く。

82 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:45
>>80
「い、いや…」
 
「(優は結構苛烈な性格じゃあなかったか…。
…それがこんな優男とね……)」
 
「気にしないで。」

83 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:47
>>81
森の中の窪みに隠れているので、
135の声は届いたが、見えない。

84 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 00:47
「いるな」
公園の入り口に立った。

85 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:48
>>79
わけ解らん。
なんで『カレー屋』に命を狙われてるんだろう。
まさか元どっかの特殊組織で養成された殺し屋とかなのか。セガールみたいな。
 
「それは‥‥ええと、大変だね。警察とかはダメなの?」

86 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:48
>>82
「え?…あ、はい。」
無理矢理納得した。

87 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:50
>>84
天本からは見えない(隠れているため)。
 
>>85
「…いや、カレー屋ってのは関係ないんだけど。
なんか…いきなり、私に説教始めて…。
……で……理由も聞かずに罵倒されて…
…攻撃しちゃった。…そしたら……なんか、怒って…。」

88 :135『ディーゼル・エンジン』:2003/04/09(水) 00:50
>>83
気づかない。
「若返る薬いかがっすかー」
声を張り上げながら茂みの横を通り過ぎる。

>>84
「薬いかがっすかー。お安くしときますよー」

89 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:52
>>86
「…ふう。」
 
「そうだ、漢字教えてくれない?
『ゆき』って字と、『はね』って字。」
鉛筆とノートを渡した。

90 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:53
>>88
だがその茂みの中にももういない。

91 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:54
>>87
「まあそりゃ、怒るよね。攻撃されたら。
でも殺すことないと思うんだけど‥‥何したのさ」
 
ちなみに木が歩いてることに誰も驚いてくれなかったので少し寂しい。

92 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 00:55
>>88
「眼帯をした少女を探している。
見つけてくれたらその薬、言い値で買うよ」
135の顔も見ずに言い、公園を散策し始める。

93 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:55
>>86
「ええ、良いですよ。」
 
サラサラ……
『暮羽』の文字を、丁寧に大きく書く。
ある程度慣れてくると自然と崩して書く傾向がありますからね、漢字は。

94 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:56
>>91
「…うー。」
 
「私のスタンドが、『憑依』するスタンドで…
……ごにょごにょ」
恥ずかしいので、意味もなく耳打ちして教えた。

95 :135『ディーゼル・エンジン』:2003/04/09(水) 00:57
>>92
「え、マジですか? 言い値!?」
もう大喜びだ。
入り口から重点的に探していく。

96 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:57
>>93
「これ(暮)は『くれ』って字じゃなかったか。」

97 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:59
>>92-95
「!」
 
ユースケに。非常に小さな声で。
「匿って…」

98 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 01:02
>>94
「あー。
まあ、それは‥‥‥怒るよね」
 
>>97
「え、あ、うん。じゃあ、登って」
木の枝が動いて登りやすくなった。

99 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 01:02
>>95
「ごくろうさま」
 
「…見てすぐ分からないところに隠れるのが普通か。
すると…茂みか、森か。それもかなり奥まった所だ、追い詰められれば追い詰められるほど、
奥に隠れて安心したくなるものだしな」
森へと歩いていく。

100 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:03
>>96
「ああ、ごめんなさい。
 気が動転していました。」
 
今度は『雪下暮羽』と『フルネーム』を書いた。
これなら間違えようが無い。

101 :135『ディーゼル・エンジン』:2003/04/09(水) 01:04
>>99
「案外目立つ所に隠れてるかもしれませんね。
ところで、妹さんかなんかですか?」
アマモトについていきながら尋ねる。

「幼女ー、幼女いませんかー。幼女ー。眼帯つけてる人ー」
と呼びかけながら。

102 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 01:04
>>98
「…うん。」
上ってゆく。どんどん上に。
 
下にいるユースケには勿論、『見えた』。

103 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:05
>>100
「おお。ありがとう。」
練習を始めた。
 
「そういえば、砂衣さんは…どこに住んでるのかな?
妹さんがいるようだけど?」

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