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【場所】『公園』その26

1 :公園管理事務所:2003/04/05(土) 20:30
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
 
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
 
詳細は>>2以降へ

357 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/13(日) 00:09
>>348
鷹月のしぐさで一瞬水上を見るが、興味のないといった感じで目線を戻す。
>>349 >>353
ペンギン達の行動には気づいてはいるが、興味はない。
人間も動物も興味がないものは見ようとすらしない。

>>354
「………そうなんですか。」

>>351
セレスに気づいた。
「……………あなたは……。……いや、なんでもありません。
 ……そうですね。お酒は駄目ですが……御一緒させてもらいます。」

358 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/13(日) 00:15
>>353
鷹は割りとすぐに元の空き缶に戻る。
だか、鷹月がペンギンをからかうように続けて小石を投げ続ける。
合計六羽の『鷹』が襲い掛かる。

>>356
「ああ、あれから少しして協力者がみつかってね。
 なんとかスタンドを目覚めさせる事が出来たんだ。」

>>357
「酒ぐらい君の年でも飲めるだろう?
 遠慮するなよ。」

359 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 00:15
>>354
>>356-355
ペンギンにつつかれつつ桜の樹の傍にシートを広げる。
冷えたビールとつまみ、おにぎりやら食べ物を出す。

「ま、遠慮せずにどーぞどーぞ・・・痛ぇってっ!」

ペンギンを叱りつつ花見へ

360 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 00:16
>>359
補足
ジュースもある。未成年者がいたらマズイからね。

361 :水上もとや『OOPERTS』:2003/04/13(日) 00:19
>>358
「そうか。卵が割れたか。祝福する」

>>359
「………すまない。感謝する」
ビールを開けるとあっという間に一缶空けた

362 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/13(日) 00:19
>>358
「………いえ、未成年ではないけど……ちょっと弱いもので………」

>>359
「……どうもありがとうございます。」 
ジュースを貰う。セレスの顔をじっと見ている。

363 :ペンギンの王子様:2003/04/13(日) 00:22
>>358
ヽ(`Д´)ノ
「ぴぃぃーーーっ」
ペンギンAは仲魔を呼んだ。
噴水の中に隠れてヒットアンドアウェイで一羽づつ撃破
>>359
「ピピッ」
おにぎりを奪った。

364 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 00:23
>>361
「お、いい飲みっぷりだな。ま、ビールは死ぬほどあるから遠慮するな。」

クーラーボックスにビールとジュースがぎっしりつまっている。

>>362
「・・・・・・ 俺の顔になんかついてるか?」

とりあえずとぼけてみる。

365 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 00:24
>>363
ペンギン用に別におにぎりやお菓子の入った袋をシートの脇に置いておく。
人間用はシートの真中。
みんなで囲む様な形で置いてある。

366 :水上もとや『OOPERTS』:2003/04/13(日) 00:25
>>364
「それじゃあもう一缶………本当にいいのか?」

367 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 00:27
『スタンド使い』達ががペンギンにちょっかいを出されながら花見(?)をしていると
場所取りだろうか、人が徐々に増えてきた。

3人+ぺんぎんのすぐ隣の桜の木にも、少女が一人ヘッドフォンをしながら座りこんだ。

368 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/13(日) 00:29
>>364
「………いえ。別に………。おにぎり頂きます。」

セレスから視線を外し、おにぎりをとって食べる。

(……そうだよね。あの記憶は違う……の……。今は考えないでおこう。)

369 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/13(日) 00:30
>>359
「花見酒・・・か。いいな。」
ゴクゴクとビールを飲み干す。

>>361
「私立探偵も開業したんだ。
 何か困った事があったらそちらに連絡をくれ。力になるよ。」

>>362
「それじゃあ、仕方がないか。」

>>363
ピーナッツを次から次へと投げつける。
撃破する側から新手の『鷹』が現れる。

370 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/13(日) 00:36
>>369
ぼそっと鷹月に話しかける。
「…………探偵って………、どんなことをやるんですか?」

371 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 00:37
>>366
「なんか、今日はすげー気分がいいんだ。遠慮すんなって。」

>>368
「あー、遠慮しなくっていいぜ?コンビニのお握りだけどな。」

>>369
「どうぞどうぞ・・・せっかくの桜だ・・・ 花見せずして何をするってな?」

ちなみに俺は日本人とアメリカ人のハーフです。

「へぇ、探偵さんか。ま、何かの縁があれば世話になるかもな。そん時はよろしく。」

372 :ペンギンの王子様:2003/04/13(日) 00:40
>>365
「ピッピィィィィッィーーー」
ガツガツガツガツガツガツガツガツ
食べ終えて別の皿を狙う。

>>369
「ピッ!ピィィーーッ(俺は鷹をついばんでいる!そしてぇーー能力発動っ」
 嘴でつついた鷹に『帰巣本能』を植え付ける。
 ピーナッツの袋まで戻りやがれ!ついでに鷹月めがけて飛んできな!)」

>>367
2体のペンギンが現れた。

373 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/13(日) 00:41
>>367
「ん、お嬢さんも場所取りかい?」
声をかけた。

>>370
「身元調査とかが主な仕事になるんだろうが、
 ボディーガードとか・・・あるいは。
 ま、何でもだ。」

>>371
「ああ、仕事があったら連絡をくれ。」
名刺を渡した。

374 :水上もとや『OOPERTS』:2003/04/13(日) 00:42
>>371
「すまないな。じゃあ遠慮無く………」
更に一本を空け、二本目をゆっくり飲みながらつまみを食べる。
「花見にはいい日だな………」

>>369
「探偵か。繁盛する事を祈っておく。用があったらよるさ」
ビール片手につまみを食べながら返事した。

375 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/13(日) 00:45
>>373
「……………ボディガード………」
そんなことを呟きながらニ個目のおにぎりを口にくわえた。

376 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/13(日) 00:45
>>372
『鷹』は使い捨てのスタンド。こっちに戻るにはエネルギーを消耗しすぎる。
元のピーナッツに戻ってしまう。
鷹月は気にせずに投げつづけるけど。

>>374
「よろしく。」
名刺を渡した。

377 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 00:48
>>372
「こらこら、お前らの食い物はこっちだ。」

別の袋を出す。スナック菓子とかが入っていた。

>>373
「いや、よろしく。俺は元ミュージシャンだ。有名じゃないけどな。」

名刺を受けとる。
有名じゃないというか、CDショップでCD売っていたり、たまにテレビに出ていた程度。

378 :ペンギンの王子様:2003/04/13(日) 00:49
>>376
「ピィッピィー(だったら直に本体を攻撃してやるぜっ)」
鷹月までダッシュ&ズサーと滑り込む。

379 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 00:50
>>373
いきなり声をかけられた少女は激しく驚いたようだ。

「あ、はい!そう!そうなんです、花見なんです!場所とりです!」

と、ヘッドフォンをしたまま鷹月に返事を返した。

380 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/13(日) 00:53
>>378
「うりゃ。」
ズサーっと来た所を足で止めた。

>>379
「へぇ、偉いな。友達か誰か待ってるのかい?」

381 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 00:57
>>380
「そ、そうですね!そうです!友だちを待ってるといえば待ってます!
 お兄さん達もお花見ですか?っていうかそのペンギンは・・・」

激しく暴れているペンギンと鷹と見ながら返事を返す。

382 :水上もとや『OOPERTS』:2003/04/13(日) 00:59
>>376
名刺を受け取った。

「すまないな。こちらも一応渡しとくか。たいした者じゃ無いがな」
名刺を渡した。
表には『○×▲□高等学校数学科教員水上もとや』と印刷されていた。

383 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 01:05
>>382
鷹月の側によっていた少女は水上の出した名刺をさりげなく盗み見して驚いている。
漫画なら少女の頭の上に「ギョッ!」と効果音が出ているところだ。

384 :ペンギンの王子様:2003/04/13(日) 01:09
>>377
バタバタバタバタ
嘴を袋に突っ込んでスナック菓子を撒き散らしながら暴れる。

>>380
「ぴぃっ(突き崩すっ)」
地面に踏ん張って足に力をいれる。
ごごごごごごごご…

>>379>>381
ペンギン(40cm)「ぴぃーーっ(コイツもスタンド使いだぜ)」
ペンギン(115.5cm)「ぴぃっ(突付いてみようぜ)」
突っつく。

385 :水上もとや『OOPERTS』:2003/04/13(日) 01:11
>>383
「………どうした?何かおかしい事でも?
 そう言えば、君は学校に行かなくてもいいのか?」
口調が微妙に教師っぽくなりながら少女に質問した。

386 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/13(日) 01:13
>>381
「このペンギン・・・見えるのか。」

少しだけ驚く。

>>382
「学校の先生、ね。なるほど。そういう感じがするよ。」

>>384
「あっ、しまった。こいつスタンドだったか!?」

こちらだけが一方的に押される。

ズズズ・・・

387 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 01:15
大騒ぎするペンギンと、なにやらわけありの少女とかを見ながらビールを飲む。

天気がいいから気持ちいい。

388 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/13(日) 01:18
まわりの出来事を冷ややかな目で見ている。
「………騒がしいな。」
おにぎり以外の食べ物を探す。

389 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 01:20
>>388
おにぎり以外に、サンドイッチやスナック菓子がある。
おにぎりといっしょに袋にいれたままおいてある。

390 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 01:20
>>386
「え?見えるのかって……なにがですか?ペンギンさんですよね?」
ちょっぴり汗が。額に。

>>385
水上に見えないように一瞬イヤそうな顔をした後、瞬時に笑顔に切り替わり、
「あ、今日はお休みなんですよ!私立だから!」

>>384
「あ、こっちきた!わぁーかわいいなあ♥」

>突っつく。
「いたっ!やったわね!」
少女は『コゾウ』の頭をポカリと叩く。『コゾウ』は二回叩かれたような衝撃の後、
急に『落ちつきたくなった』。

391 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 01:22
>>390
「こらっ、動物に乱暴するんじゃない。」

ペンギンと少女の間に割ってはいる。

392 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/13(日) 01:24
>>389
スナック菓子の袋を開けた。
ところでスナック類の中にカールとかある?

393 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/13(日) 01:27
一人ペンギンと必死に格闘。

「てりゃ!」
数発のピーナッツ『鷹』至近距離より三発発射。

394 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 01:27
>>392
カール(各種類)とかポテチ(うすしお)とか後は駄菓子類
うまい棒も種類が豊富に入っている。

395 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/13(日) 01:31
>>394
うまい棒の袋をあけ、中身を手で割った。
そして>>391の様子を見ている。

396 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 01:31
>>391
「いいんです!動物は叩いて解らせるのが一番なんですよ!ほら、あのペン公…ペンギンちゃんも大人しくなりましたよ?」と
『コゾウ』を指差す。

「でも、やさしいんですね、お兄さん。」

といって00万jの笑顔と共に手を取る。セレスはなんとなく少女に『好感』を抱いた。

397 :ペンギンの王子様:2003/04/13(日) 01:31
>>390
コゾウチガウ。最初にテニスをしていたペンギンは2羽。
アクツ(爬虫類顔のペンギン)が仲魔を呼んで2羽来た。

最初にいた二羽
コゾウ:セレスのところで怒りと恐怖のストレスを菓子を食べることで消化。(パスCC)
アクツ:鷹月の足をどかして攻撃するつもり(BC)

あとから来たニ羽
ペンギン大(115.5cm)(パスBB)とペンギン小(40cm)パスDCが軽く突付いている。

398 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 01:33
>>395
うまい棒はサラミ味とかめんたいことかいろいろ。

>>396
「暴力はだめだ。動物には優しくしろ。」

この男は女が嫌い。女には興味もない同性愛者。

399 :水上もとや『OOPERTS』:2003/04/13(日) 01:38
>>386
「まあよろしく頼む」

>>390
「そうか、休みか。ならいいんだ

 ………君、数学は好きか?」

400 :ペンギンの王子様:2003/04/13(日) 01:38
>>393
「ピィッ」
鷹に押し返されるペンギン。

401 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/13(日) 01:38
>>398>>396 の様子を見ている。うまい棒を食べようとはしていない。

402 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/13(日) 01:40
>>400
「テリャテリャ!」

続けて『鷹』がペンギンをつつく。
突っつくたびに『鷹』はピーナッツに戻る、そして拾ってぶつけるの繰り返し。

403 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 01:42
>>397
(すいません、訂正します。2匹をポカポカッとやると2匹は少女に『好意』を感じるようになりました。
 そしてお互いの後頭部からチョンマゲのように何かが『生えている』を発見します)

>>398
「はい、そうですね。もう叩かないようにします」

興味がないはずなのに何故か『好意』を感じます。不思議ですね。

404 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 01:44
>>403
不思議ダネー

スタンド能力か何かなのか?と思いつつビールをちびちびのむ。
せっかくの花見を邪魔されたくない。

405 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 01:47
>>399
「算数ならなんとか?あは、あはは!あ、いけない!待ち合わせをしてたんでした!ごめんなさい!失礼します!」

急に慌てたようにその場を離れていく少女。

406 :ペンギンの王子様:2003/04/13(日) 01:51
>>402
「ピィーーピィーー(ぶっ殺す、次にあったときぶっ殺す)」
逃げた。
>>403
ペンギンズは好意を持った。求愛のダンスを踊った。

407 :水上もとや『OOPERTS』:2003/04/13(日) 01:52
>>405
(………やはり算数や数学が嫌いそうな子だな………
 あんな子達にどうやって教えるか………それが今後の課題だな)

>>セレスへ
「ご馳走になってしまったな、今度はこちらがいつか馳走するよ。また会おう」

>>鷹月へ
「それじゃあまたな」
聞こえるか聞こえないかは問題にしていない

考え込みながら公園を去った。

408 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 01:54
>>407
「じゃ、またなー」

ちょっと酔ってるらしく、ご機嫌。

409 :鏡橋『アウトフィールド』:2003/04/13(日) 01:54
「………それでは、僕もこれで失礼させてもらいます………。」

セレスのほうを見て軽く会釈。
「………また何か『縁』があればお会いしましょう……」

鏡橋は公園から立ち去った。
立ち去るときに >>400 のペンギンをチラッと見ると
持っていたうまい棒の半分を手から落とす……。

『べシャ』

何かが >>400 のペンギンの後頭部に当たった。ダメージは余りない。

410 :ペンギンの王子様:2003/04/13(日) 01:55
>>405
少女が逃げたためペンギンズの求愛のダンスは誰にも届かなかった。
そしてペンギンズは去った。

411 :鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』:2003/04/13(日) 01:55
「う・・・流石に酔って来たな。
 そろそろお暇させてもらおうか。
 じゃあ、またな。」

公園を去っていった。

412 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 01:57
>>409
「あぁ、またな。」

>>410
「・・・・・・・・・・・・・・・」
黙って見送った。

>>411
「はいな、またね・・・」

そして俺1人になった。ま、いいか・・・ ゆっくりお花見していこう。

413 :月瀬:2003/04/13(日) 02:03
>>412
いつの間にか1人の少女が公園に来ていた。
少女も花を見ている。

414 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 02:06
>>413
「Zzzz・・・」

桜の大木にもたれかかって、すやすやと眠る若い男が見えた。

415 :月瀬:2003/04/13(日) 02:08
>>414
「確かに…そうだった。『そうやって寝ていた』…」
 
セレスに近づく。
 
「まだ…『正確』なようだね。今はまだ」

416 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 02:09
>>415
「z ・・・・ん?誰?」

気配で目を覚ます男。

417 :月瀬:2003/04/13(日) 02:12
>>416
「……よし、時間はぴったりだ。おはよう『セレス』」
 
セレスの名前を呼ぶ。
 
「僕の能力……かなり『有効』に使えるようだ」

418 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 02:13
>>417
「君・・・誰だ?なんで俺の名前を知ってるんだ?」

いや、ボケてるわけじゃない。

419 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 02:16
「いい公園だな」
 
インスタントカメラで桜を撮影していた。

420 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 02:16
>>419
桜の樹の傍に>>417と俺がいる

421 :月瀬:2003/04/13(日) 02:17
>>418
「今は教えなくても、『これから教えるかもしれない』だろ?」
 
「その可能性がある限り、僕は君の名を知ることができる。
自己紹介をしておこう。僕の名は月瀬葉子だ」

422 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 02:18
>>421
「あぁ、そう・・・・」

あくびをしている。まだ眠そうだ。

「ま、とは言っても俺にはどうでもいい事だがな。」

423 :月瀬:2003/04/13(日) 02:20
>>422
「………」
 
ため息をつく。
 
「せっかく『花見に来た』んだから、桜を見なきゃもったいないだろう。
寝るなんて無駄なことだ」

424 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 02:21
>>423
「桜の樹の下で眠るのがいいんだ・・・ そういう花見もありだろう?桜を見ながらの
花見酒はさっき楽しんだからな・・。」

樹にもたれかかったまま桜の花を見上げる。キレイだ・・・・

いつまで・・・ こうしていられるのか・・・

425 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 02:23
>>420
「いい絵だ。様になるな」
 
勝手に桜の下の二人を撮影した。

426 :月瀬:2003/04/13(日) 02:24
>>424
「まあ…君がそうやって楽しむなら僕は干渉しないけどね」
 
セレスの隣に座る。
 
「やれやれ…もう『変わってしまった』か。面倒だな」
 
>>425
「……その証拠に僕の知らない奴がいるからね」
 
少女に気付かれたらしい。

427 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 02:26
>>425
「おーい、写真取るなら事務所通してくれよー」

事務所ってなんだ?

>>426
「あんたが干渉するもしないも自由だ・・・。俺が拒否る理由がねぇからな。」

ビールも空になり、飲むものがもうジュースしかないがそれはそれでいい。
こんなに気分が良いのは久しぶりだから・・ 天気も良い、桜もきれいだ・・・

428 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 02:27
>>426
気付かれたことに気付かない。
というより既に興味が他所に行ってしまっている。
 
「これは珍しい。この公園は実に自然に富んでいるな」
パシャパシャ

429 :何かの生き物:2003/04/13(日) 02:29
>>428
『バシャッ』

噴水の池で何かが跳ねた。


『クルッポー!』×20羽ほど

背後にはハトがいっぱい。

430 :月瀬:2003/04/13(日) 02:30
>>427
「優雅だね。何か祝うようなことでもあったのか?」
 
ビールの空き瓶を見て言う。
 
>>428
「……何を考えているんだ」
 
呆れたような表情で見る。

431 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 02:31
>>427
聞いてない。
パシャパシャ
 
>>429
「何だ今の音は!!」
パシャパシャ
すかさず『何か』を撮影した。
パシャパシャ
ハトも撮影した。

432 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 02:36
>>430
「別に?気分が良い時は桜がなくってもこうやって自然の中で酒飲むんだよ、俺はね。」

理由なんかない。

「あーでもそこらへんにある空き瓶とか空き缶はさっきまで何人かと花見してたからだ。」

>>431
「・・・・・・・・・・・・・・・;」

433 :何かの生き物:2003/04/13(日) 02:37
>>431
ブクブク・・・・・・
何かが跳ねた後には何も見えない。池を覗いても金魚が数匹泳いでいる程度。

ハトは撮影されるや一斉にたかってきた。

「クルッポー!」(通訳:写真撮るならエサくれー!)×20羽

434 :月瀬:2003/04/13(日) 02:38
>>431
「馬鹿だな…どうせ全ての写真を使うわけじゃないんだ。
必要な写真だけ撮れば無駄なんてないのに…」
 
>>432
「そうか…もう少し早く来ていればその人の『知識』も得られたのに…
勿体無いな」
 
「ジュースをくれないか?」

435 :何かの生き物:2003/04/13(日) 02:41
>>434
「はい、ジュース。好きなの飲んでくれていいからな。」

クーラーボックスを開ける。
中にはコーラや各種ジュースがぎっしり。

436 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 02:41
>>433
「仕方が無い。この噴水だけでも撮影しておくか。
後で見れば、済むことだ」
 
餌など持ってきていない。
追い払った。

437 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 02:42
>>435は俺ね。頭死んでるよ。

438 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 02:43
>>435
「今のはッ!?凄いぞ、何か凄いものを見たぞ!!」
パシャパシャパシャパシャ

439 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 02:44
>>438
。・゚・(ノД`)・゚・。

440 :月瀬:2003/04/13(日) 02:44
>>435
「…ありがとう」
 
オレンジジュースを飲む。
 
「結構話せる人だ。こうやって深く関わってみるのも悪くない」

441 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 02:46
>>440
「そうかい・・・・ でもあんまり俺にかかわんない方がいいぜ?」

自分もコーラの缶をあけて飲む。心ここにあらず・・・

442 :月瀬:2003/04/13(日) 02:48
>>441
「ほう…どうして?」
 
セレスの表情を見る。
 
「君の返答次第ではもしかしたら『関わらなくなる』かもしれない」

443 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 02:51
撮影していたがフィルムが切れた。
「まあこんなところか」
 
そして今度は両手の親指と人差し指で『L』を作り、それを組み合わせて
長方形にした。
その長方形の空間から、公園を見回す。
「この公園は非常に『絵になる』な。素晴らしい」

444 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 02:52
>>442
「俺ほど危険な人間は世の中にはいないって事だ。最も、危険かどうかは・・・・
それぞれの判断の元だけどな。」

コーラを飲み干す。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ げっぷが出そうになった。

445 :月瀬:2003/04/13(日) 02:55
>>444
「どう危険か…によるね。僕も見る人によっては『危険』かもしれない。
君は、何か危険な事にでも関わっているのかな?」
 
ジュースを少しずつ飲んでいる。

446 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 03:01
>>445
「それは企業秘密だ。」

桜がはらりはらりと花びらを散らせている。

447 :月瀬:2003/04/13(日) 03:03
>>446
「まあ何か言えない事情でもあるんだろう…それにも僕は『干渉しない』がね」
 
ジュースを飲み干す。
 
「さよならだ。また会おう…『セレス君』」
 
空き缶をゴミ箱に捨て、去っていった。

448 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/13(日) 03:04
「さて、現像しにいくとしよう」
 
インスタントカメラを懐にしまうと公園を去ってゆく。

449 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 03:05
>>447-448
黙って見送った。

さて・・・ もう少し眠ってようか・・・

再び桜の樹にもたれて眠り始めた。

450 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/04/13(日) 22:32
公園にやってきた。
ミネラルウォーターを飲んでいる。

「・・・・ヒマだな・・・・」

451 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 22:36
>>450
桜の大木の傍で男が寝ている。

452 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/04/13(日) 22:38
>>451
「・・・風邪、引きますよ・・・・」
静かに歩いていき、起こそうとする。

453 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 22:39
>>452
「うーーーん・・・Zzzz・・・・」

一旦目を開けるがまた眠りはじめる。
男の傍にはビールの空き缶やつまみの入っていたらしい袋などが、一まとめにされて
置いてあった。
花見酒をしてて寝てしまったらしい。

少し女っぽい顔立ちだが若い男だ。

454 :青水 玲一『ザ・ユーズド』:2003/04/13(日) 22:45
>>453
「・・・風邪・・・引きますよ・・・本当に・・・」
自分の着ていたジャケットをかぶせてやった。

455 :ミュージ『ムーターボア』:2003/04/13(日) 22:46
「〜♪」
散歩に来た。
しばらく歩いていると>>453に気付いた。

「お?セレスさん?……寝てるのかな?」
抜き足差し足忍び足で近付く。
>>452
変なのが後ろから近付いてくる。

456 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 22:46
>>454
「・・・・●×(聞き取り難いが人の名前)・・・ うーーん・・・・もっとこっちこいよ・・」

ジャケットをかぶせた途端、腕をつかまれて抱きしめられた。
眠っている男は寝ぼけている。起こさないと大変なことに。

457 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』:2003/04/13(日) 22:47
>>455
>>456の状況

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