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【場所】『公園』その26
1 :
公園管理事務所
:2003/04/05(土) 20:30
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
詳細は
>>2
以降へ
374 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/13(日) 00:42
>>371
「すまないな。じゃあ遠慮無く………」
更に一本を空け、二本目をゆっくり飲みながらつまみを食べる。
「花見にはいい日だな………」
>>369
「探偵か。繁盛する事を祈っておく。用があったらよるさ」
ビール片手につまみを食べながら返事した。
375 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 00:45
>>373
「……………ボディガード………」
そんなことを呟きながらニ個目のおにぎりを口にくわえた。
376 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 00:45
>>372
『鷹』は使い捨てのスタンド。こっちに戻るにはエネルギーを消耗しすぎる。
元のピーナッツに戻ってしまう。
鷹月は気にせずに投げつづけるけど。
>>374
「よろしく。」
名刺を渡した。
377 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 00:48
>>372
「こらこら、お前らの食い物はこっちだ。」
別の袋を出す。スナック菓子とかが入っていた。
>>373
「いや、よろしく。俺は元ミュージシャンだ。有名じゃないけどな。」
名刺を受けとる。
有名じゃないというか、CDショップでCD売っていたり、たまにテレビに出ていた程度。
378 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 00:49
>>376
「ピィッピィー(だったら直に本体を攻撃してやるぜっ)」
鷹月までダッシュ&ズサーと滑り込む。
379 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 00:50
>>373
いきなり声をかけられた少女は激しく驚いたようだ。
「あ、はい!そう!そうなんです、花見なんです!場所とりです!」
と、ヘッドフォンをしたまま鷹月に返事を返した。
380 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 00:53
>>378
「うりゃ。」
ズサーっと来た所を足で止めた。
>>379
「へぇ、偉いな。友達か誰か待ってるのかい?」
381 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 00:57
>>380
「そ、そうですね!そうです!友だちを待ってるといえば待ってます!
お兄さん達もお花見ですか?っていうかそのペンギンは・・・」
激しく暴れているペンギンと鷹と見ながら返事を返す。
382 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/13(日) 00:59
>>376
名刺を受け取った。
「すまないな。こちらも一応渡しとくか。たいした者じゃ無いがな」
名刺を渡した。
表には『○×▲□高等学校数学科教員水上もとや』と印刷されていた。
383 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 01:05
>>382
鷹月の側によっていた少女は水上の出した名刺をさりげなく盗み見して驚いている。
漫画なら少女の頭の上に「ギョッ!」と効果音が出ているところだ。
384 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 01:09
>>377
バタバタバタバタ
嘴を袋に突っ込んでスナック菓子を撒き散らしながら暴れる。
>>380
「ぴぃっ(突き崩すっ)」
地面に踏ん張って足に力をいれる。
ごごごごごごごご…
>>379
>>381
ペンギン(40cm)「ぴぃーーっ(コイツもスタンド使いだぜ)」
ペンギン(115.5cm)「ぴぃっ(突付いてみようぜ)」
突っつく。
385 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/13(日) 01:11
>>383
「………どうした?何かおかしい事でも?
そう言えば、君は学校に行かなくてもいいのか?」
口調が微妙に教師っぽくなりながら少女に質問した。
386 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 01:13
>>381
「このペンギン・・・見えるのか。」
少しだけ驚く。
>>382
「学校の先生、ね。なるほど。そういう感じがするよ。」
>>384
「あっ、しまった。こいつスタンドだったか!?」
こちらだけが一方的に押される。
ズズズ・・・
387 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:15
大騒ぎするペンギンと、なにやらわけありの少女とかを見ながらビールを飲む。
天気がいいから気持ちいい。
388 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 01:18
まわりの出来事を冷ややかな目で見ている。
「………騒がしいな。」
おにぎり以外の食べ物を探す。
389 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:20
>>388
おにぎり以外に、サンドイッチやスナック菓子がある。
おにぎりといっしょに袋にいれたままおいてある。
390 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 01:20
>>386
「え?見えるのかって……なにがですか?ペンギンさんですよね?」
ちょっぴり汗が。額に。
>>385
水上に見えないように一瞬イヤそうな顔をした後、瞬時に笑顔に切り替わり、
「あ、今日はお休みなんですよ!私立だから!」
>>384
「あ、こっちきた!わぁーかわいいなあ♥」
>突っつく。
「いたっ!やったわね!」
少女は『コゾウ』の頭をポカリと叩く。『コゾウ』は二回叩かれたような衝撃の後、
急に『落ちつきたくなった』。
391 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:22
>>390
「こらっ、動物に乱暴するんじゃない。」
ペンギンと少女の間に割ってはいる。
392 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 01:24
>>389
スナック菓子の袋を開けた。
ところでスナック類の中にカールとかある?
393 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 01:27
一人ペンギンと必死に格闘。
「てりゃ!」
数発のピーナッツ『鷹』至近距離より三発発射。
394 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:27
>>392
カール(各種類)とかポテチ(うすしお)とか後は駄菓子類
うまい棒も種類が豊富に入っている。
395 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 01:31
>>394
うまい棒の袋をあけ、中身を手で割った。
そして
>>391
の様子を見ている。
396 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 01:31
>>391
「いいんです!動物は叩いて解らせるのが一番なんですよ!ほら、あのペン公…ペンギンちゃんも大人しくなりましたよ?」と
『コゾウ』を指差す。
「でも、やさしいんですね、お兄さん。」
といって00万jの笑顔と共に手を取る。セレスはなんとなく少女に『好感』を抱いた。
397 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 01:31
>>390
コゾウチガウ。最初にテニスをしていたペンギンは2羽。
アクツ(爬虫類顔のペンギン)が仲魔を呼んで2羽来た。
最初にいた二羽
コゾウ:セレスのところで怒りと恐怖のストレスを菓子を食べることで消化。(パスCC)
アクツ:鷹月の足をどかして攻撃するつもり(BC)
あとから来たニ羽
ペンギン大(115.5cm)(パスBB)とペンギン小(40cm)パスDCが軽く突付いている。
398 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:33
>>395
うまい棒はサラミ味とかめんたいことかいろいろ。
>>396
「暴力はだめだ。動物には優しくしろ。」
この男は女が嫌い。女には興味もない同性愛者。
399 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/13(日) 01:38
>>386
「まあよろしく頼む」
>>390
「そうか、休みか。ならいいんだ
………君、数学は好きか?」
400 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 01:38
>>393
「ピィッ」
鷹に押し返されるペンギン。
401 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 01:38
>>398
と
>>396
の様子を見ている。うまい棒を食べようとはしていない。
402 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 01:40
>>400
「テリャテリャ!」
続けて『鷹』がペンギンをつつく。
突っつくたびに『鷹』はピーナッツに戻る、そして拾ってぶつけるの繰り返し。
403 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 01:42
>>397
(すいません、訂正します。2匹をポカポカッとやると2匹は少女に『好意』を感じるようになりました。
そしてお互いの後頭部からチョンマゲのように何かが『生えている』を発見します)
>>398
「はい、そうですね。もう叩かないようにします」
興味がないはずなのに何故か『好意』を感じます。不思議ですね。
404 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:44
>>403
不思議ダネー
スタンド能力か何かなのか?と思いつつビールをちびちびのむ。
せっかくの花見を邪魔されたくない。
405 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 01:47
>>399
「算数ならなんとか?あは、あはは!あ、いけない!待ち合わせをしてたんでした!ごめんなさい!失礼します!」
急に慌てたようにその場を離れていく少女。
406 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 01:51
>>402
「ピィーーピィーー(ぶっ殺す、次にあったときぶっ殺す)」
逃げた。
>>403
ペンギンズは好意を持った。求愛のダンスを踊った。
407 :
水上もとや『OOPERTS』
:2003/04/13(日) 01:52
>>405
(………やはり算数や数学が嫌いそうな子だな………
あんな子達にどうやって教えるか………それが今後の課題だな)
>>セレスへ
「ご馳走になってしまったな、今度はこちらがいつか馳走するよ。また会おう」
>>鷹月へ
「それじゃあまたな」
聞こえるか聞こえないかは問題にしていない
考え込みながら公園を去った。
408 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:54
>>407
「じゃ、またなー」
ちょっと酔ってるらしく、ご機嫌。
409 :
鏡橋『アウトフィールド』
:2003/04/13(日) 01:54
「………それでは、僕もこれで失礼させてもらいます………。」
セレスのほうを見て軽く会釈。
「………また何か『縁』があればお会いしましょう……」
鏡橋は公園から立ち去った。
立ち去るときに
>>400
のペンギンをチラッと見ると
持っていたうまい棒の半分を手から落とす……。
『べシャ』
何かが
>>400
のペンギンの後頭部に当たった。ダメージは余りない。
410 :
ペンギンの王子様
:2003/04/13(日) 01:55
>>405
少女が逃げたためペンギンズの求愛のダンスは誰にも届かなかった。
そしてペンギンズは去った。
411 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 01:55
「う・・・流石に酔って来たな。
そろそろお暇させてもらおうか。
じゃあ、またな。」
公園を去っていった。
412 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:57
>>409
「あぁ、またな。」
>>410
「・・・・・・・・・・・・・・・」
黙って見送った。
>>411
「はいな、またね・・・」
そして俺1人になった。ま、いいか・・・ ゆっくりお花見していこう。
413 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:03
>>412
いつの間にか1人の少女が公園に来ていた。
少女も花を見ている。
414 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:06
>>413
「Zzzz・・・」
桜の大木にもたれかかって、すやすやと眠る若い男が見えた。
415 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:08
>>414
「確かに…そうだった。『そうやって寝ていた』…」
セレスに近づく。
「まだ…『正確』なようだね。今はまだ」
416 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:09
>>415
「z ・・・・ん?誰?」
気配で目を覚ます男。
417 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:12
>>416
「……よし、時間はぴったりだ。おはよう『セレス』」
セレスの名前を呼ぶ。
「僕の能力……かなり『有効』に使えるようだ」
418 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:13
>>417
「君・・・誰だ?なんで俺の名前を知ってるんだ?」
いや、ボケてるわけじゃない。
419 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:16
「いい公園だな」
インスタントカメラで桜を撮影していた。
420 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:16
>>419
桜の樹の傍に
>>417
と俺がいる
421 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:17
>>418
「今は教えなくても、『これから教えるかもしれない』だろ?」
「その可能性がある限り、僕は君の名を知ることができる。
自己紹介をしておこう。僕の名は月瀬葉子だ」
422 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:18
>>421
「あぁ、そう・・・・」
あくびをしている。まだ眠そうだ。
「ま、とは言っても俺にはどうでもいい事だがな。」
423 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:20
>>422
「………」
ため息をつく。
「せっかく『花見に来た』んだから、桜を見なきゃもったいないだろう。
寝るなんて無駄なことだ」
424 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:21
>>423
「桜の樹の下で眠るのがいいんだ・・・ そういう花見もありだろう?桜を見ながらの
花見酒はさっき楽しんだからな・・。」
樹にもたれかかったまま桜の花を見上げる。キレイだ・・・・
いつまで・・・ こうしていられるのか・・・
425 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:23
>>420
「いい絵だ。様になるな」
勝手に桜の下の二人を撮影した。
426 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:24
>>424
「まあ…君がそうやって楽しむなら僕は干渉しないけどね」
セレスの隣に座る。
「やれやれ…もう『変わってしまった』か。面倒だな」
>>425
「……その証拠に僕の知らない奴がいるからね」
少女に気付かれたらしい。
427 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:26
>>425
「おーい、写真取るなら事務所通してくれよー」
事務所ってなんだ?
>>426
「あんたが干渉するもしないも自由だ・・・。俺が拒否る理由がねぇからな。」
ビールも空になり、飲むものがもうジュースしかないがそれはそれでいい。
こんなに気分が良いのは久しぶりだから・・ 天気も良い、桜もきれいだ・・・
428 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:27
>>426
気付かれたことに気付かない。
というより既に興味が他所に行ってしまっている。
「これは珍しい。この公園は実に自然に富んでいるな」
パシャパシャ
429 :
何かの生き物
:2003/04/13(日) 02:29
>>428
『バシャッ』
噴水の池で何かが跳ねた。
『クルッポー!』×20羽ほど
背後にはハトがいっぱい。
430 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:30
>>427
「優雅だね。何か祝うようなことでもあったのか?」
ビールの空き瓶を見て言う。
>>428
「……何を考えているんだ」
呆れたような表情で見る。
431 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:31
>>427
聞いてない。
パシャパシャ
>>429
「何だ今の音は!!」
パシャパシャ
すかさず『何か』を撮影した。
パシャパシャ
ハトも撮影した。
432 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:36
>>430
「別に?気分が良い時は桜がなくってもこうやって自然の中で酒飲むんだよ、俺はね。」
理由なんかない。
「あーでもそこらへんにある空き瓶とか空き缶はさっきまで何人かと花見してたからだ。」
>>431
「・・・・・・・・・・・・・・・;」
433 :
何かの生き物
:2003/04/13(日) 02:37
>>431
ブクブク・・・・・・
何かが跳ねた後には何も見えない。池を覗いても金魚が数匹泳いでいる程度。
ハトは撮影されるや一斉にたかってきた。
「クルッポー!」(通訳:写真撮るならエサくれー!)×20羽
434 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:38
>>431
「馬鹿だな…どうせ全ての写真を使うわけじゃないんだ。
必要な写真だけ撮れば無駄なんてないのに…」
>>432
「そうか…もう少し早く来ていればその人の『知識』も得られたのに…
勿体無いな」
「ジュースをくれないか?」
435 :
何かの生き物
:2003/04/13(日) 02:41
>>434
「はい、ジュース。好きなの飲んでくれていいからな。」
クーラーボックスを開ける。
中にはコーラや各種ジュースがぎっしり。
436 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:41
>>433
「仕方が無い。この噴水だけでも撮影しておくか。
後で見れば、済むことだ」
餌など持ってきていない。
追い払った。
437 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:42
>>435
は俺ね。頭死んでるよ。
438 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:43
>>435
「今のはッ!?凄いぞ、何か凄いものを見たぞ!!」
パシャパシャパシャパシャ
439 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:44
>>438
。・゚・(ノД`)・゚・。
440 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:44
>>435
「…ありがとう」
オレンジジュースを飲む。
「結構話せる人だ。こうやって深く関わってみるのも悪くない」
441 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:46
>>440
「そうかい・・・・ でもあんまり俺にかかわんない方がいいぜ?」
自分もコーラの缶をあけて飲む。心ここにあらず・・・
442 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:48
>>441
「ほう…どうして?」
セレスの表情を見る。
「君の返答次第ではもしかしたら『関わらなくなる』かもしれない」
443 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:51
撮影していたがフィルムが切れた。
「まあこんなところか」
そして今度は両手の親指と人差し指で『L』を作り、それを組み合わせて
長方形にした。
その長方形の空間から、公園を見回す。
「この公園は非常に『絵になる』な。素晴らしい」
444 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:52
>>442
「俺ほど危険な人間は世の中にはいないって事だ。最も、危険かどうかは・・・・
それぞれの判断の元だけどな。」
コーラを飲み干す。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ げっぷが出そうになった。
445 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:55
>>444
「どう危険か…によるね。僕も見る人によっては『危険』かもしれない。
君は、何か危険な事にでも関わっているのかな?」
ジュースを少しずつ飲んでいる。
446 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 03:01
>>445
「それは企業秘密だ。」
桜がはらりはらりと花びらを散らせている。
447 :
月瀬
:2003/04/13(日) 03:03
>>446
「まあ何か言えない事情でもあるんだろう…それにも僕は『干渉しない』がね」
ジュースを飲み干す。
「さよならだ。また会おう…『セレス君』」
空き缶をゴミ箱に捨て、去っていった。
448 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 03:04
「さて、現像しにいくとしよう」
インスタントカメラを懐にしまうと公園を去ってゆく。
449 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 03:05
>>447-448
黙って見送った。
さて・・・ もう少し眠ってようか・・・
再び桜の樹にもたれて眠り始めた。
450 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:32
公園にやってきた。
ミネラルウォーターを飲んでいる。
「・・・・ヒマだな・・・・」
451 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:36
>>450
桜の大木の傍で男が寝ている。
452 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:38
>>451
「・・・風邪、引きますよ・・・・」
静かに歩いていき、起こそうとする。
453 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:39
>>452
「うーーーん・・・Zzzz・・・・」
一旦目を開けるがまた眠りはじめる。
男の傍にはビールの空き缶やつまみの入っていたらしい袋などが、一まとめにされて
置いてあった。
花見酒をしてて寝てしまったらしい。
少し女っぽい顔立ちだが若い男だ。
454 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:45
>>453
「・・・風邪・・・引きますよ・・・本当に・・・」
自分の着ていたジャケットをかぶせてやった。
455 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 22:46
「〜♪」
散歩に来た。
しばらく歩いていると
>>453
に気付いた。
「お?セレスさん?……寝てるのかな?」
抜き足差し足忍び足で近付く。
>>452
変なのが後ろから近付いてくる。
456 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:46
>>454
「・・・・●×(聞き取り難いが人の名前)・・・ うーーん・・・・もっとこっちこいよ・・」
ジャケットをかぶせた途端、腕をつかまれて抱きしめられた。
眠っている男は寝ぼけている。起こさないと大変なことに。
457 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:47
>>455
>>456
の状況
458 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 22:49
>>456-457
「うわっ!何やってんすかセレスさん!!」
思わず大声を出した。多分聞こえただろう。
459 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:51
>>456
「わっ!なんだっ!?」
慌ててスタンドを出して、慌ててセレスの服を老朽化させてぼろぼろにしてしまった。
460 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/04/13(日) 22:52
>>457
その状況に偶然通りかかる掃除屋…。
「…おあつい事でござるな…。」
とりあえず祝福の・・・・ヒュン!!
『紙』が桜を吹雪のように舞わせる。
しゅたたたたたたた!!
あとに残るのは華麗に舞い散る桜の花びらの中抱き合う男二人<マテ
461 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:52
>>458-459
「へ?・・・・・・・・・・へ・・・・へっくしょんっ!!!!」
目を覚ました。
なんか服がない。なんでだ?
「おわっ、服がっ!てめぇ、俺が寝ているのに何しやがったっ!」
激しく誤解。だが、それはあんたのセリフじゃない。
462 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:53
>>460
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
状況が掴めてないようだ。
463 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:54
>>461
「あ、いやすみません。悪気は無かったのですがその・・・あなたが突如襲いかかってきて・・・
・・・それ、つかまりますよ・・・・『モロ』じゃあないですか・・・!」
ある意味目のやりどころに困りながら。
464 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 22:56
>>459-463
「ちょ、ちょっと、あんた達何やってんすか?」
大急ぎで走りよった
465 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:57
>>463
「ん?うぁっ、ちょっと、待てっ!お前っ、なんじゃこりゃあッ!!!!!」
シートや脱いでいたコートや着替えがあったので、それを慌てて着こむ。
「俺が見ず知らずのあんたを襲うわけねぇだろう。」
466 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:57
>>464
「・・・ちょっと・・・助けてもらえませんか?」
非常に困惑した表情だ。
467 :
通行人
:2003/04/13(日) 22:58
>>459-463
「………ままー、あれなあにー?」
「し!見ちゃいけません!」
子供を連れた母親が大急ぎで走り去っていった。
468 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:59
>>464
「あれ?あんたは・・・・・えっと・・・・」
名前が思い出せない。
「何って、俺はここで寝てただけだ。今宿無しだからよ・・・」
469 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:59
>>465
「・・・・いや、あなた寝ぼけてて、無抵抗な僕をそのあられもない姿でいきなり襲ってきたんですよ・・・・
本当です・・・(半分ウソ)」
青水は大人しそうな20代後半の男だが、見た目は若若しく、シンプルなカジュアルだ。
470 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:01
>>467
「・・・・・・・・・・・・・・・・・;」
>>469
「俺は服着たまま寝てたはずだぞ・・・・・。」
まだ状況がつかめてない。寝起きが悪いのだ。
471 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:02
>>468
「ミュージっすよ。会ったのは結構昔の事っすけど」
>>466
「まあ落ち着きましょうよ、とりあえず」
472 :
一般人
:2003/04/13(日) 23:03
ざわざわ・・・
ヒソヒソ・・・
『あんまり大きくなかったの?まあ!かわいそう!』
ヒソヒソ・・・・
473 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:03
>>471
「えっと・・・・ あー、CDショップで会ったっけな?」
あー、あの時は色々あったよな・・・ 無職になったのもあの頃だ・・・
474 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 23:05
>>470
「いや、本当ですって。っと、すみません。そろそろ私は用事があるので行かなければ・・・」
そそくさと帰ろうとする。
475 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:05
>>473
「その前に公園で会いましたけどね。まあいいっすよ。
とりあえず、失礼じゃなけりゃあ質問っすけど、何やってたんすか?」
476 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:07
>>474
「いやいやいやいや、まあまあまあまあ………」
青水の前に立って帰る邪魔をする。
477 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:08
>>472
一瞬、3流芸能雑誌の関係者に見られて突撃取材されると思ったとか思わなかったとか
>>474
「あっそ、じゃーねー」
見送った。
君が俺の好みのタイプじゃなくてよかったね。
>>475
「そうだっけ?あはは、俺って物忘れ激しいからよ。」
笑ってごまかす。
「いや,何って、俺はここで寝てたんだよ。んで起きたらさっきの奴が俺に抱き着いてて
俺は何故か全裸。理由はこっちが聞きてぇよな。」
478 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:10
木陰から見ていた。
「(…仲間だっ。仲間がいるよ…。……ああ、なんか最近多いのかな。
…恋愛対象は違えど、立場は同じ………後で話しかけてみるか…)」
タイミングを計る。
479 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 23:10
>>475
「・・・・ちょっと待ってください。本当に急いでるんですから!!」
そのまま『帰った』
言いきりで『帰る』
480 :
影山(15歳時)『ローディング・ゾーン』
:2003/04/13(日) 23:12
公園にやってきた。
ベンチで本を読む。
481 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:12
>>477
「………はぁ、そりゃ大変でしたねぇ。で、今着る服はあるんっすか?
ここ居ると風引くっすよ」
なるべくセレスを見ないように話す。
>>479
「ちょっと待ったぁ!!待つんだ。誤解が解けないっすよぉ!!」
大声で呼び止めようとしたが振り切って帰られた。
482 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/04/13(日) 23:13
>>477
いつのまにか戻っている…。
「それって…普通に追いはぎではござらぬか?」
良く電車で寝込んでる人の財布とか持ってく人いるでござるよな?
事態を更に複雑にし…一般人に紛れ込み消える。
483 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:14
>>481
>>465
で着替えてます。ご安心なされ。
「大丈夫だ。いくつか着替え持ってるからさ。」
だから大丈夫。
484 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:15
>>482
むっ、曲者っ!!
と思ったらもういなかった。
485 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:16
>>484
「ちょっと!おにーさん!」
呼んでみた。
「おひさしぶりー。」
486 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:17
>>485
「ん?あー、えっと;」
やっぱり名前を忘れている。
「いやぁ、久しぶり。」
でも同士。
487 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:17
>>483
「はぁ。それならいいんっすけどねぇ、あの人知ってる人っすか?」
青水の事を聞いてるらしい。
488 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:17
同志、だ。
489 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:18
>>487
「いんや、全然知らない人。誰?ミュージさんの知り合い?」
490 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:18
>>486
「ああ、私、ユーリって言うの。
……アンタ、なんて言ったっけ。ええと。」
思い出せないらしい。
491 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:19
>>489
「いえ、こっちも全然。じゃあ知らない人っすかねぇ?」
首をかしげた。
耳に流れる音楽に合わせて体を動かしている。考える時の癖のようだ
492 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:20
>>490
「あーそうだった、ユーリさんだ。俺はセレス。」
お互い名前も覚えてなかったのかあんたらってツッコミはやめてね♪
493 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:23
>>492
「ああ、セレスか。あーそうだった。」
同レベル。
「…そういやさ…」
もじもじ
小声で
「アンタ…『同性愛者』か?」
頬を赤らめて、聞く。
494 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:24
>>491
「なんだ知らない人か・・・ じゃ誰なんだろうな?さっきの人。」
>>493
「・・・えっ、なんで知ってるんだ?・・・いや・・・俺は・・・まぁ、そう言う事だ・・・・
ひょっとしてあんたも?」
お仲間ハケーン!か?
495 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:26
>>494
「やっぱり!?やっぱり!?
私もなんだよー!」
涙目。
「世間の風当たり強くてさー…
『非生産的』だの『不気味』だのって……ううー。」
496 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:27
>>495
「まぁ普通の世間様から見たらそうなるかもな・・・・ 俺達にすれば普通のことでもさ。」
ちょっとうれしかったりする。
「そんじゃあさ・・・その・・・ 付き合ってる奴とかいるわけ?」
気になる。やっぱり相手がいるかどうか。
497 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:28
>>494-496
会話が聞き取れた。地獄耳だ。
(………えぇッ!!セレスさんもユーリさんも同性愛者だったのかッ!!)
素直に驚いた。その驚きは顔にも出た。
(………でもまあいいか。人それぞれだしね。俺に被害が来なきゃ)
驚きを隠すために一層激しく踊りだした。
498 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:30
>>497
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
邪魔しちゃ悪いかな・・と思って少し離れた場所へ移動。
499 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:31
>>496
「…そうだよね。生まれた時からそうで…
ホント、普通の事なのにね…」
泣き出した。
「うん…いるよ。……とても、いい子でね…
……優しい子だよ…えへへ…」
涙をぬぐう。
500 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:32
>>497
100円、足元に放った。
大道芸かなんかと勘違いしたらしい。
>>498
移動。
501 :
影山(15歳時)『ローディング・ゾーン』
:2003/04/13(日) 23:33
>>498-499
見た。
(ユーリさん…まだ生きていましたか。私には関係の無いことですが…)
視線を本に落としたまま会話の内容を聞いている。
502 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:34
>>499
「俺も生まれた時から・・・らしいんだけどな、よく覚えてねぇんだ。・・・・
初恋は幼稚園の時だったしさ、近所に住んでた友達だった。・・
高校まで同じ学校で・・ 夏休みに事故で死んじまったけどな・・・・」
ちょっとしんみり。昔を思い出すと辛い。
「ま、俺も付き合ってる奴いたけど・・ 今はフリーなんだ。なにせ・・・・・前の仕事の関係で
全国レベルで同性愛ってやつがバレちまって。仕事場にいづらくなってやめた。・・・・そっか・・・
付き合ってる奴いるんだ。・・大事にしてやれよ?」
503 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/13(日) 23:34
「イーッ」
「イーッ」
最近パトロールをしていなかったので、
公園中に散らばって安全確保の為のパトロールをしている。
現在のサニー・サイド→50体
504 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:35
>>498-500
足元に放られた100円拾った。
「や、やり〜ッ!!これでまた食費浮くよォ〜!!」
大道芸人のふりしてみた。
(………それにしてもユーリさん俺の事覚えてないのか…気付いたのに…)
微妙な気持ちのまま放置されたので公園を後にした。
505 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:36
>>502
「…そっか…私は中学生のときだったかな…
…近所の小学生に…………」
「…もちろん。
アンタも…頑張れよっ。」
506 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:38
>>503
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
なんかいる。
>>504
見送った。
>>505
「頑張れか・・・ ははっ・・・・ 挫折しそうだけどな・・もう。 絶対叶わない片思いって
やつでさ・・・ いいかげん、疲れて来た。」
507 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:42
>>504
出会ったときの会話があまりにも希薄で覚えていなかった。
>>506
「……絶対なんて、無い。」
「だから、お前も諦めない。いいね?」
508 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/13(日) 23:43
>>506
「……」
熱い目線で見つめ返した。
残りの奴らは公園の補修とかしたりしてる。
509 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:44
>>507
「え?あぁ・・・ そうだな・・・・・」
彼女は俺の想い人の事を知らない・・・ 説明するわけにもいかないが。
「まぁ・・ がんばってみるよ。」
510 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:44
>>508
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・;」
見つめられてちょっと困った。
511 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:47
>>509
「…」
イライラしてきた。
「おいっ。」
「…もしかして、お前自分の気持ちも伝えてないのかっ。
頑張ってみるって何っ。…そんなんじゃいつまでたっても…。」
「…」
サニー・サイドを潰してイライラ解消。
ブチ。ブチ。
512 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:50
>>511
「言えるような相手じゃねぇんだよ・・・・・ いつ会えるかもわからねぇ・・・ 」
え?ブチ?
「あーあー、ちょっと、そんな事したらだめだろう。」
潰すユーリをとめる。
513 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:52
>>512
「…会ったら言えよ。約束っ。」
「何故、止めるのだ!
…こいつ等(サニー・サイド)、そのため(ストレス解消)にいるんじゃないのか!?」
514 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/13(日) 23:52
>>510
「イーッ」
励ましてみた。
>>511
「ギャーッ!」
「アノキョウボウオンナダーッ! デアエデアエーッ!」
物凄い勢いで踏み潰されていく。
佐藤は公園事務所で恐怖した。
現在のサニー・サイド
50→43
515 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:54
>>514
潰したのは二匹だった。(効果音参照)
516 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:54
>>513
「言った瞬間俺死ぬかも・・・って、とにかく落ちつけって。」
>>514
言葉はわからないが励まされた気がした。
「ありがとうな。」
517 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:58
>>516
「…」
サニー・サイドを摘み上げた。
「…っあーもう!ホント、馬鹿じゃねぇのっ!」
…叫びながら首をもいだ。ブチィッ。
「…死ぬことが怖いのかよッ!
恋愛の為に命賭けれないのかこのポンチ野郎がぁー!」
公園の柵を思いっきり蹴った。
「痛っ!」
スネ打った。
518 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/13(日) 23:58
>>515
「デアエデアエーッ!
コロシテシマエーッ!」
30匹ぐらいやってきた。数の暴力。
>>516
「イェー」
喜んだ。
519 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 00:00
>>517
「まぁ、わかってんだよ・・・・。実際俺はその人の為に命張った事もあった。人生の
恩人なんだ・・・ どんなことをしてでも護りてエ。死は恐れてない。ただ・・・」
あー、首もがれてる;
「死んじまったら大切な人に会えなくなるからな・・・ それがなんとなくイヤだ。」
520 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:00
>>518
「……やっぱ、全員殺したら本体死ぬよな…」
そう言いながら、石を投げたりして潰す。
521 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/14(月) 00:00
>>517
「グギャアアアア!」
首をもがれた『サニー・サイド』は地面に落ちると、土に戻った。
叫び声が響く公園はスプラッタな状態となった。
佐藤はとりあえず追加分として事務所の外の地面に種を撒き始めた。
現在のサニー・サイド
48→47
522 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:02
>>519
「…想い人に殺されたら本望だろうが。
…死ぬ最後の一瞬。…誰よりも傍に、その人がいるんだから…」
523 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 00:04
>>522
「最後の一瞬か・・・・ 」
なにやら複雑な表情。
524 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:09
>>523
「いいか。…もし、晴れて恋人同士になっても、苦しみは続く。
相手が死んだら?悲しいに決まってる。自分の無力さを呪うだろうよ!
自分が死んでも相手は悲しむ…そう考えると、死ねない!
相手も傷つけたくない、自分も傷つきたくない。
…これだったら、遠くから眺めている方が幸せかもって思うことも少しはある。
……でも、こうしなきゃ先に進めない。…何も変わらない。
後で、後悔したくないなら………死ぬ覚悟で行けよ。」
「そうしないと、結果わからないじゃない…。」
525 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 00:11
>>524
「そうだな・・・・ 」
でもあの人は・・・
「がんばって見るよ。近いうちに会えるかも知れねぇし・・・・」
届きそうで届かない存在・・・
「あんたもがんばれよ?」
いつまでこの想いを抱えていられるのか・・・
526 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/14(月) 00:12
>>520
踏み潰されたりしても、まだまだ突き進む30体(-6)
「メーデー! メーデー! シキュウゾウエンヲ!」
「ゴハン カンナシ! ススメー!」
何匹かはユーリの足までたどり着いて噛んだりし始めた。
527 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:16
>>525
「…約束だ。」
親指を立てた。
>>526
「ド畜生がッ!」
柵を蹴りまくる。そして、柵と足の間に挟んで潰すッ!
ブチッ!ブチッ!
528 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 00:20
>>527
「ま、なんらかの成果があったらまた報告するよ。じゃあな。」
手を振って公園から立ち去った。
さて・・・今日の宿をどうするか・・・・・・・・・
529 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/14(月) 00:21
>>527
そりゃつぶれるだろうけど、そっちの方のダメージが大きいだろ!
ユーリがたどり着いたのに気を取られている隙にどんどん接近!
既に10匹がユーリにしがみつく!
現在の『サニー・サイド』
32→23
530 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:24
>>528
「ああ。そうだ…家に来ないか?
…だから、助けて…」
>>529
「…わ。ご、ごめんなさい!私の負けですッ!」
531 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/14(月) 00:25
>>530
「モウツブスナヨコラ!」
「スタンドナメンナ!」
ユーリから離れて、蹴りを入れる。
532 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:26
>>531
「は、はい!悪いことしました!
もう、いたしません!」
土下座。
533 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 00:26
>>530
彼女に悪いから遠慮しておく・・・ とだけ言い残して去った。
534 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/14(月) 00:27
>>532
「ヨシ! コレニテイッケンラクチャク!」
数の暴力による勝利に感激しながら去っていった。
535 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/14(月) 00:29
>>533
「…そっか。」
帰ろうかな。
>>534
「(いつか本体をボコる。)」
そう心に誓って、帰路に着く
536 :
影山(15歳時)『ローディング・ゾーン』
:2003/04/14(月) 00:34
「…………」
去っていった。
537 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/14(月) 01:37
公園に戻って来た。
今日も野宿か・・・
買ったCDを聞きながら、大きなバッグを枕代わりに桜の樹の傍で眠った。
538 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:03
「……悲しいけど、見ているのも辛いものね……」
ベンチに座りながらトパーズ(in ファビオ)をノミで破壊した。
「ごめんなさい……ファビオ」
539 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:08
「ここの公園に来るのは随分と久しぶりだね」
辺りの池とかを見て回るよ僕。
540 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:11
>>539
池の近くのベンチに頭をうなだれる女が見えた。
541 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:13
>>540
うなだれてる女を見つけたよ。
「もしもしどうかしましたか?」
とりあえず尋ねてみるよ。
542 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:15
>>541
「………ああ、すいません」
気づいた。
「いえ、その、ちょっと疲れて………」
修道女の服装をした女は力なさそうに答えた。
543 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:19
>>542
「疲れたなら休むのが一番だよ」
常識的に答えてみるよ僕は。
隣に座るのはちょっと問題がありそうだね。
ここは『ザ・ウォール』で地面と平行に『壁』を作らせて、
僕はその上に座るよ。
『壁』は透明だから、きっと僕は空気椅子をしているように見えるだろうね。
僕を強く見せられて、お得って奴だね。
544 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/14(月) 23:20
>>543
おや、珍しいやつがいるな
545 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:24
>>543
「そうですね……ちょっと、失礼します」
ベンチによりかかり、空を仰ぎ見た。
女の肉体に疲労の色は見えなかった。
どうやら精神の方がまいってるらしい。
空気椅子は見ていないようだ。
>>544
↑の状況が見えた。
546 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:27
>>544
僕はふと昔所属していた組織を思い出していた。
気づいたらなくなってたな、あれ。
だからフーンの存在には気づかないよ。
>>545
この人は精神的に参ってるのかな、と僕は考えた。
「僕でよかったら話を聞くけどどう?」
ここ最近はこの町にいなかったし、
この女の人から情報を引き出そう。
僕はそう考えた。
547 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/14(月) 23:33
>>546
「フーン ナンパしてるのか
興味ないな」
エヴリディ無気力な私は立ち去った
548 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:33
>>546
「そうですか?じゃあ少しだけ付き合って下さい……」
「最近、どうも自分自身がわからなくなってきてるんです。
何と言うのか……今まで自分の中で自分を自分有らしめていた物が
どんどん変質して行ってるような感じがするんです……
自分の価値観が変化していると言うか…………
よく知っていたはずの自分が別の者に変わっていって
昔なら気にならなかったと思うんです。
でも………それが、今の私にはとても怖いんです」
549 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:37
>>547
心外だなぁ。
>>548
「人間の個性なんて物は常に変わり行く物だよね。
『我思う故に我在り』、だったかな。
考えてる自分の存在こそ、自分の存在の証だよ。きっと。
自分がどうであるかなんて確信できてる人なんていないだろうから、
そこまで気にする事じゃあないんじゃないかな」
久々に一気に喋るよ。
550 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/14(月) 23:43
>>549
このトルシェという男は・・・・はっきり逝ってグータラ者・・・・・
努力なんかとは・・・・まったく無縁の男なのだが
変なところで努力的というか・・・・・・凝り性で・・・・
自分が採用したフラット3のすべてのDF・・・・・
誰が何分にパスミスをしたか・・・・・なんてところまで
克明にメモをし続けているのだ
そしてそのデータ?をもとに
検討を重ね勝ちの傾向らしきものを見つけ・・・・次戦に生かしているらしいのだが
結果的には・・・・・・連敗っ・・・・・・!
その甲斐なく大敗をし続けている・・・・・!
ってことはどう考えてもこのデータもフラット3も
まったく無意味ではないか・・・・・・・と誰が考えてもそう考えるしかないのに・・・・・・
どういうわけか当事者のトルシェのみ・・・そう思わないのだ・・・・・!
トルシェはまだ信じているのだ・・・フラット3の有効性を・・・・・
愚かしくも・・・・・!謎だ・・・・・
まあトルシェほどじゃないが・・・・・
多かれ少なかれ代表監督は皆変なことを言い出す
いわゆるオカルトめいたことを・・・・・
これは一体どういうことなんだろう・・・・
まるで監督を続けると
人間の脳は徐々に退化していってしまうのではないか・・・・と
危ぶみたくなるような現象ではないか・・・・・・
メールで長文を送った
無気力な私はいつもコピペだ
551 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:46
>>549
「……あなたはきっと悩んだ事なんてないんでしょうね…
考えている自分がすでに別の者になっている感覚なんです…
この感情や思考は本当に自分の物なのか…
それともすでに私の中に存在する別の者の物なのか……
私は……今までに色々辛い思いをしてきたつもりです。
そのたびに、私は割り切る事を覚え、自分を創りあげてきました……
でも、それが…割り切る事が出来なくなっています。
忘れる事が怖い。忘れたいのに……忘れられない……忘れたくない……」
再び体を前のめりにして組んだ両拳を下ろした額につけた。
552 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:53
>>550
メールを着信した。そして見た。
「何だこりゃ」
僕はメールを見て困惑した。
「パケット料金かかるからこんなの送らないでよ」
と返信した。
>>551
「無いね。そういう事はちゃっちゃっと忘れる性質だから。
でも、その言い方は失礼だよね」
昔の僕だったらこの場でボコってたね。
「自分が他人になっている感覚…ねぇ。
自分を創りあげようとしてるから、そういう感覚が生まれちゃうんじゃないかな。
悪循環みたいな気がするよ。話聞いてる限りだと」
553 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/14(月) 23:56
>>552
J-フォンの5xシリーズでご利用いただけるスーパーメールの
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無気力な私はいつもコピペだ
探すのが苦労するときは送らないことにしている
554 :
田中綾『プロメテウス・バウンド』
:2003/04/14(月) 23:58
>>552
「ええ、無理しているのかもしれません。
でも、自分で自分がわからないと、私は安心できないんです
全ての行為に理由を……納得の行く理由をつけたいんです……」
浅く深呼吸をすると立ち上がった。
「……すいません。付き合わせてしまって。失礼します…」
一礼すると帰った。
555 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/14(月) 23:59
>>553
「ところで最近どうよ?」
と僕はメールを送った。
>>554
「そういうときは殴り合いが一番だよ!」
去り行く女の人に僕は叫んだ。
しまった。僕は情報収集をするつもりだったのに。
556 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/15(火) 00:02
>>555
RE
>ところで最近どうよ?
無気力な私はそのまま返信することにした
久しぶりだ、10メートル歩くくらいは我慢するとするか。
私は一大決心を固めると、ゆっくりとベンチに向かって歩み始めた
557 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 00:03
公園にやってきた。
おあくびをしつつ。
「ああ〜〜?今日は結構人いるじゃあぁ〜〜ねぇ〜〜か?」
ベンチに腰掛け、持ってきた焼き芋を食い始める。
558 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/15(火) 00:03
>>556
>ところで最近どうよ?
「…」
僕は思いっきりベンチを蹴った。
559 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/15(火) 00:06
>>557
隣に黒住の腰ほどまでの多きさの人型スタンドが座っていた。
『ゴゴゴゴゴゴ』
560 :
( ´_ゝ`)
:2003/04/15(火) 00:07
>>557
無気力な私はあくびをすることさえも億劫だ。
眼球の移動さえもiの無駄のような気がしてきた。
ああ、今日はなんと心地良い日なのだろうか
>>558
無気力な私は声をかけるのも面倒なので
彼の後ろに立って暫し逡巡していた。
すると突然彼はベンチを蹴りだしたのだ。
元気がありあまっているらしい。うらやましいことだ。
私に気づいてもらうために、私はベンチを支えだした。
561 :
黒住巌『リプロヴァイザーズ』
:2003/04/15(火) 00:11
>>559
「おおっ!?す、スタンドっ!?なんだよこりゃあ!?ええおいっ!?」
ビックリした。
562 :
『ザ・ウォール』
:2003/04/15(火) 00:13
>>557
>>559
どこのベンチなんだろうか、と僕は疑問に思った。
僕の近くなのかな。
>>560
「何をやってるのさ」
フーンがやってきたのに気づいた。
彼はベンチを支えている。
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