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【場所】『公園』その26
1 :
公園管理事務所
:2003/04/05(土) 20:30
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
詳細は
>>2
以降へ
411 :
鷹月『ザ・マルチーズ・ファルコン』
:2003/04/13(日) 01:55
「う・・・流石に酔って来たな。
そろそろお暇させてもらおうか。
じゃあ、またな。」
公園を去っていった。
412 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 01:57
>>409
「あぁ、またな。」
>>410
「・・・・・・・・・・・・・・・」
黙って見送った。
>>411
「はいな、またね・・・」
そして俺1人になった。ま、いいか・・・ ゆっくりお花見していこう。
413 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:03
>>412
いつの間にか1人の少女が公園に来ていた。
少女も花を見ている。
414 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:06
>>413
「Zzzz・・・」
桜の大木にもたれかかって、すやすやと眠る若い男が見えた。
415 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:08
>>414
「確かに…そうだった。『そうやって寝ていた』…」
セレスに近づく。
「まだ…『正確』なようだね。今はまだ」
416 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:09
>>415
「z ・・・・ん?誰?」
気配で目を覚ます男。
417 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:12
>>416
「……よし、時間はぴったりだ。おはよう『セレス』」
セレスの名前を呼ぶ。
「僕の能力……かなり『有効』に使えるようだ」
418 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:13
>>417
「君・・・誰だ?なんで俺の名前を知ってるんだ?」
いや、ボケてるわけじゃない。
419 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:16
「いい公園だな」
インスタントカメラで桜を撮影していた。
420 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:16
>>419
桜の樹の傍に
>>417
と俺がいる
421 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:17
>>418
「今は教えなくても、『これから教えるかもしれない』だろ?」
「その可能性がある限り、僕は君の名を知ることができる。
自己紹介をしておこう。僕の名は月瀬葉子だ」
422 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:18
>>421
「あぁ、そう・・・・」
あくびをしている。まだ眠そうだ。
「ま、とは言っても俺にはどうでもいい事だがな。」
423 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:20
>>422
「………」
ため息をつく。
「せっかく『花見に来た』んだから、桜を見なきゃもったいないだろう。
寝るなんて無駄なことだ」
424 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:21
>>423
「桜の樹の下で眠るのがいいんだ・・・ そういう花見もありだろう?桜を見ながらの
花見酒はさっき楽しんだからな・・。」
樹にもたれかかったまま桜の花を見上げる。キレイだ・・・・
いつまで・・・ こうしていられるのか・・・
425 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:23
>>420
「いい絵だ。様になるな」
勝手に桜の下の二人を撮影した。
426 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:24
>>424
「まあ…君がそうやって楽しむなら僕は干渉しないけどね」
セレスの隣に座る。
「やれやれ…もう『変わってしまった』か。面倒だな」
>>425
「……その証拠に僕の知らない奴がいるからね」
少女に気付かれたらしい。
427 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:26
>>425
「おーい、写真取るなら事務所通してくれよー」
事務所ってなんだ?
>>426
「あんたが干渉するもしないも自由だ・・・。俺が拒否る理由がねぇからな。」
ビールも空になり、飲むものがもうジュースしかないがそれはそれでいい。
こんなに気分が良いのは久しぶりだから・・ 天気も良い、桜もきれいだ・・・
428 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:27
>>426
気付かれたことに気付かない。
というより既に興味が他所に行ってしまっている。
「これは珍しい。この公園は実に自然に富んでいるな」
パシャパシャ
429 :
何かの生き物
:2003/04/13(日) 02:29
>>428
『バシャッ』
噴水の池で何かが跳ねた。
『クルッポー!』×20羽ほど
背後にはハトがいっぱい。
430 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:30
>>427
「優雅だね。何か祝うようなことでもあったのか?」
ビールの空き瓶を見て言う。
>>428
「……何を考えているんだ」
呆れたような表情で見る。
431 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:31
>>427
聞いてない。
パシャパシャ
>>429
「何だ今の音は!!」
パシャパシャ
すかさず『何か』を撮影した。
パシャパシャ
ハトも撮影した。
432 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:36
>>430
「別に?気分が良い時は桜がなくってもこうやって自然の中で酒飲むんだよ、俺はね。」
理由なんかない。
「あーでもそこらへんにある空き瓶とか空き缶はさっきまで何人かと花見してたからだ。」
>>431
「・・・・・・・・・・・・・・・;」
433 :
何かの生き物
:2003/04/13(日) 02:37
>>431
ブクブク・・・・・・
何かが跳ねた後には何も見えない。池を覗いても金魚が数匹泳いでいる程度。
ハトは撮影されるや一斉にたかってきた。
「クルッポー!」(通訳:写真撮るならエサくれー!)×20羽
434 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:38
>>431
「馬鹿だな…どうせ全ての写真を使うわけじゃないんだ。
必要な写真だけ撮れば無駄なんてないのに…」
>>432
「そうか…もう少し早く来ていればその人の『知識』も得られたのに…
勿体無いな」
「ジュースをくれないか?」
435 :
何かの生き物
:2003/04/13(日) 02:41
>>434
「はい、ジュース。好きなの飲んでくれていいからな。」
クーラーボックスを開ける。
中にはコーラや各種ジュースがぎっしり。
436 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:41
>>433
「仕方が無い。この噴水だけでも撮影しておくか。
後で見れば、済むことだ」
餌など持ってきていない。
追い払った。
437 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:42
>>435
は俺ね。頭死んでるよ。
438 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:43
>>435
「今のはッ!?凄いぞ、何か凄いものを見たぞ!!」
パシャパシャパシャパシャ
439 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:44
>>438
。・゚・(ノД`)・゚・。
440 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:44
>>435
「…ありがとう」
オレンジジュースを飲む。
「結構話せる人だ。こうやって深く関わってみるのも悪くない」
441 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:46
>>440
「そうかい・・・・ でもあんまり俺にかかわんない方がいいぜ?」
自分もコーラの缶をあけて飲む。心ここにあらず・・・
442 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:48
>>441
「ほう…どうして?」
セレスの表情を見る。
「君の返答次第ではもしかしたら『関わらなくなる』かもしれない」
443 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 02:51
撮影していたがフィルムが切れた。
「まあこんなところか」
そして今度は両手の親指と人差し指で『L』を作り、それを組み合わせて
長方形にした。
その長方形の空間から、公園を見回す。
「この公園は非常に『絵になる』な。素晴らしい」
444 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 02:52
>>442
「俺ほど危険な人間は世の中にはいないって事だ。最も、危険かどうかは・・・・
それぞれの判断の元だけどな。」
コーラを飲み干す。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ げっぷが出そうになった。
445 :
月瀬
:2003/04/13(日) 02:55
>>444
「どう危険か…によるね。僕も見る人によっては『危険』かもしれない。
君は、何か危険な事にでも関わっているのかな?」
ジュースを少しずつ飲んでいる。
446 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 03:01
>>445
「それは企業秘密だ。」
桜がはらりはらりと花びらを散らせている。
447 :
月瀬
:2003/04/13(日) 03:03
>>446
「まあ何か言えない事情でもあるんだろう…それにも僕は『干渉しない』がね」
ジュースを飲み干す。
「さよならだ。また会おう…『セレス君』」
空き缶をゴミ箱に捨て、去っていった。
448 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2003/04/13(日) 03:04
「さて、現像しにいくとしよう」
インスタントカメラを懐にしまうと公園を去ってゆく。
449 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 03:05
>>447-448
黙って見送った。
さて・・・ もう少し眠ってようか・・・
再び桜の樹にもたれて眠り始めた。
450 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:32
公園にやってきた。
ミネラルウォーターを飲んでいる。
「・・・・ヒマだな・・・・」
451 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:36
>>450
桜の大木の傍で男が寝ている。
452 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:38
>>451
「・・・風邪、引きますよ・・・・」
静かに歩いていき、起こそうとする。
453 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:39
>>452
「うーーーん・・・Zzzz・・・・」
一旦目を開けるがまた眠りはじめる。
男の傍にはビールの空き缶やつまみの入っていたらしい袋などが、一まとめにされて
置いてあった。
花見酒をしてて寝てしまったらしい。
少し女っぽい顔立ちだが若い男だ。
454 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:45
>>453
「・・・風邪・・・引きますよ・・・本当に・・・」
自分の着ていたジャケットをかぶせてやった。
455 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 22:46
「〜♪」
散歩に来た。
しばらく歩いていると
>>453
に気付いた。
「お?セレスさん?……寝てるのかな?」
抜き足差し足忍び足で近付く。
>>452
変なのが後ろから近付いてくる。
456 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:46
>>454
「・・・・●×(聞き取り難いが人の名前)・・・ うーーん・・・・もっとこっちこいよ・・」
ジャケットをかぶせた途端、腕をつかまれて抱きしめられた。
眠っている男は寝ぼけている。起こさないと大変なことに。
457 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:47
>>455
>>456
の状況
458 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 22:49
>>456-457
「うわっ!何やってんすかセレスさん!!」
思わず大声を出した。多分聞こえただろう。
459 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:51
>>456
「わっ!なんだっ!?」
慌ててスタンドを出して、慌ててセレスの服を老朽化させてぼろぼろにしてしまった。
460 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/04/13(日) 22:52
>>457
その状況に偶然通りかかる掃除屋…。
「…おあつい事でござるな…。」
とりあえず祝福の・・・・ヒュン!!
『紙』が桜を吹雪のように舞わせる。
しゅたたたたたたた!!
あとに残るのは華麗に舞い散る桜の花びらの中抱き合う男二人<マテ
461 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:52
>>458-459
「へ?・・・・・・・・・・へ・・・・へっくしょんっ!!!!」
目を覚ました。
なんか服がない。なんでだ?
「おわっ、服がっ!てめぇ、俺が寝ているのに何しやがったっ!」
激しく誤解。だが、それはあんたのセリフじゃない。
462 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:53
>>460
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
状況が掴めてないようだ。
463 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:54
>>461
「あ、いやすみません。悪気は無かったのですがその・・・あなたが突如襲いかかってきて・・・
・・・それ、つかまりますよ・・・・『モロ』じゃあないですか・・・!」
ある意味目のやりどころに困りながら。
464 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 22:56
>>459-463
「ちょ、ちょっと、あんた達何やってんすか?」
大急ぎで走りよった
465 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:57
>>463
「ん?うぁっ、ちょっと、待てっ!お前っ、なんじゃこりゃあッ!!!!!」
シートや脱いでいたコートや着替えがあったので、それを慌てて着こむ。
「俺が見ず知らずのあんたを襲うわけねぇだろう。」
466 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:57
>>464
「・・・ちょっと・・・助けてもらえませんか?」
非常に困惑した表情だ。
467 :
通行人
:2003/04/13(日) 22:58
>>459-463
「………ままー、あれなあにー?」
「し!見ちゃいけません!」
子供を連れた母親が大急ぎで走り去っていった。
468 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 22:59
>>464
「あれ?あんたは・・・・・えっと・・・・」
名前が思い出せない。
「何って、俺はここで寝てただけだ。今宿無しだからよ・・・」
469 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 22:59
>>465
「・・・・いや、あなた寝ぼけてて、無抵抗な僕をそのあられもない姿でいきなり襲ってきたんですよ・・・・
本当です・・・(半分ウソ)」
青水は大人しそうな20代後半の男だが、見た目は若若しく、シンプルなカジュアルだ。
470 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:01
>>467
「・・・・・・・・・・・・・・・・・;」
>>469
「俺は服着たまま寝てたはずだぞ・・・・・。」
まだ状況がつかめてない。寝起きが悪いのだ。
471 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:02
>>468
「ミュージっすよ。会ったのは結構昔の事っすけど」
>>466
「まあ落ち着きましょうよ、とりあえず」
472 :
一般人
:2003/04/13(日) 23:03
ざわざわ・・・
ヒソヒソ・・・
『あんまり大きくなかったの?まあ!かわいそう!』
ヒソヒソ・・・・
473 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:03
>>471
「えっと・・・・ あー、CDショップで会ったっけな?」
あー、あの時は色々あったよな・・・ 無職になったのもあの頃だ・・・
474 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 23:05
>>470
「いや、本当ですって。っと、すみません。そろそろ私は用事があるので行かなければ・・・」
そそくさと帰ろうとする。
475 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:05
>>473
「その前に公園で会いましたけどね。まあいいっすよ。
とりあえず、失礼じゃなけりゃあ質問っすけど、何やってたんすか?」
476 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:07
>>474
「いやいやいやいや、まあまあまあまあ………」
青水の前に立って帰る邪魔をする。
477 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:08
>>472
一瞬、3流芸能雑誌の関係者に見られて突撃取材されると思ったとか思わなかったとか
>>474
「あっそ、じゃーねー」
見送った。
君が俺の好みのタイプじゃなくてよかったね。
>>475
「そうだっけ?あはは、俺って物忘れ激しいからよ。」
笑ってごまかす。
「いや,何って、俺はここで寝てたんだよ。んで起きたらさっきの奴が俺に抱き着いてて
俺は何故か全裸。理由はこっちが聞きてぇよな。」
478 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:10
木陰から見ていた。
「(…仲間だっ。仲間がいるよ…。……ああ、なんか最近多いのかな。
…恋愛対象は違えど、立場は同じ………後で話しかけてみるか…)」
タイミングを計る。
479 :
青水 玲一『ザ・ユーズド』
:2003/04/13(日) 23:10
>>475
「・・・・ちょっと待ってください。本当に急いでるんですから!!」
そのまま『帰った』
言いきりで『帰る』
480 :
影山(15歳時)『ローディング・ゾーン』
:2003/04/13(日) 23:12
公園にやってきた。
ベンチで本を読む。
481 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:12
>>477
「………はぁ、そりゃ大変でしたねぇ。で、今着る服はあるんっすか?
ここ居ると風引くっすよ」
なるべくセレスを見ないように話す。
>>479
「ちょっと待ったぁ!!待つんだ。誤解が解けないっすよぉ!!」
大声で呼び止めようとしたが振り切って帰られた。
482 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2003/04/13(日) 23:13
>>477
いつのまにか戻っている…。
「それって…普通に追いはぎではござらぬか?」
良く電車で寝込んでる人の財布とか持ってく人いるでござるよな?
事態を更に複雑にし…一般人に紛れ込み消える。
483 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:14
>>481
>>465
で着替えてます。ご安心なされ。
「大丈夫だ。いくつか着替え持ってるからさ。」
だから大丈夫。
484 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:15
>>482
むっ、曲者っ!!
と思ったらもういなかった。
485 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:16
>>484
「ちょっと!おにーさん!」
呼んでみた。
「おひさしぶりー。」
486 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:17
>>485
「ん?あー、えっと;」
やっぱり名前を忘れている。
「いやぁ、久しぶり。」
でも同士。
487 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:17
>>483
「はぁ。それならいいんっすけどねぇ、あの人知ってる人っすか?」
青水の事を聞いてるらしい。
488 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:17
同志、だ。
489 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:18
>>487
「いんや、全然知らない人。誰?ミュージさんの知り合い?」
490 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:18
>>486
「ああ、私、ユーリって言うの。
……アンタ、なんて言ったっけ。ええと。」
思い出せないらしい。
491 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:19
>>489
「いえ、こっちも全然。じゃあ知らない人っすかねぇ?」
首をかしげた。
耳に流れる音楽に合わせて体を動かしている。考える時の癖のようだ
492 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:20
>>490
「あーそうだった、ユーリさんだ。俺はセレス。」
お互い名前も覚えてなかったのかあんたらってツッコミはやめてね♪
493 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:23
>>492
「ああ、セレスか。あーそうだった。」
同レベル。
「…そういやさ…」
もじもじ
小声で
「アンタ…『同性愛者』か?」
頬を赤らめて、聞く。
494 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:24
>>491
「なんだ知らない人か・・・ じゃ誰なんだろうな?さっきの人。」
>>493
「・・・えっ、なんで知ってるんだ?・・・いや・・・俺は・・・まぁ、そう言う事だ・・・・
ひょっとしてあんたも?」
お仲間ハケーン!か?
495 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:26
>>494
「やっぱり!?やっぱり!?
私もなんだよー!」
涙目。
「世間の風当たり強くてさー…
『非生産的』だの『不気味』だのって……ううー。」
496 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:27
>>495
「まぁ普通の世間様から見たらそうなるかもな・・・・ 俺達にすれば普通のことでもさ。」
ちょっとうれしかったりする。
「そんじゃあさ・・・その・・・ 付き合ってる奴とかいるわけ?」
気になる。やっぱり相手がいるかどうか。
497 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:28
>>494-496
会話が聞き取れた。地獄耳だ。
(………えぇッ!!セレスさんもユーリさんも同性愛者だったのかッ!!)
素直に驚いた。その驚きは顔にも出た。
(………でもまあいいか。人それぞれだしね。俺に被害が来なきゃ)
驚きを隠すために一層激しく踊りだした。
498 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:30
>>497
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
邪魔しちゃ悪いかな・・と思って少し離れた場所へ移動。
499 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:31
>>496
「…そうだよね。生まれた時からそうで…
ホント、普通の事なのにね…」
泣き出した。
「うん…いるよ。……とても、いい子でね…
……優しい子だよ…えへへ…」
涙をぬぐう。
500 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:32
>>497
100円、足元に放った。
大道芸かなんかと勘違いしたらしい。
>>498
移動。
501 :
影山(15歳時)『ローディング・ゾーン』
:2003/04/13(日) 23:33
>>498-499
見た。
(ユーリさん…まだ生きていましたか。私には関係の無いことですが…)
視線を本に落としたまま会話の内容を聞いている。
502 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:34
>>499
「俺も生まれた時から・・・らしいんだけどな、よく覚えてねぇんだ。・・・・
初恋は幼稚園の時だったしさ、近所に住んでた友達だった。・・
高校まで同じ学校で・・ 夏休みに事故で死んじまったけどな・・・・」
ちょっとしんみり。昔を思い出すと辛い。
「ま、俺も付き合ってる奴いたけど・・ 今はフリーなんだ。なにせ・・・・・前の仕事の関係で
全国レベルで同性愛ってやつがバレちまって。仕事場にいづらくなってやめた。・・・・そっか・・・
付き合ってる奴いるんだ。・・大事にしてやれよ?」
503 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/13(日) 23:34
「イーッ」
「イーッ」
最近パトロールをしていなかったので、
公園中に散らばって安全確保の為のパトロールをしている。
現在のサニー・サイド→50体
504 :
ミュージ『ムーターボア』
:2003/04/13(日) 23:35
>>498-500
足元に放られた100円拾った。
「や、やり〜ッ!!これでまた食費浮くよォ〜!!」
大道芸人のふりしてみた。
(………それにしてもユーリさん俺の事覚えてないのか…気付いたのに…)
微妙な気持ちのまま放置されたので公園を後にした。
505 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:36
>>502
「…そっか…私は中学生のときだったかな…
…近所の小学生に…………」
「…もちろん。
アンタも…頑張れよっ。」
506 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:38
>>503
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
なんかいる。
>>504
見送った。
>>505
「頑張れか・・・ ははっ・・・・ 挫折しそうだけどな・・もう。 絶対叶わない片思いって
やつでさ・・・ いいかげん、疲れて来た。」
507 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:42
>>504
出会ったときの会話があまりにも希薄で覚えていなかった。
>>506
「……絶対なんて、無い。」
「だから、お前も諦めない。いいね?」
508 :
佐藤『サニー・サイド』
:2003/04/13(日) 23:43
>>506
「……」
熱い目線で見つめ返した。
残りの奴らは公園の補修とかしたりしてる。
509 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:44
>>507
「え?あぁ・・・ そうだな・・・・・」
彼女は俺の想い人の事を知らない・・・ 説明するわけにもいかないが。
「まぁ・・ がんばってみるよ。」
510 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』&『モノポリー・レベル』
:2003/04/13(日) 23:44
>>508
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・;」
見つめられてちょっと困った。
511 :
ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』
:2003/04/13(日) 23:47
>>509
「…」
イライラしてきた。
「おいっ。」
「…もしかして、お前自分の気持ちも伝えてないのかっ。
頑張ってみるって何っ。…そんなんじゃいつまでたっても…。」
「…」
サニー・サイドを潰してイライラ解消。
ブチ。ブチ。
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