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【場所】『公園』その26

1 :公園管理事務所:2003/04/05(土) 20:30
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
 
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
 
詳細は>>2以降へ

48 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:03
>>43
発見。
 
茂みの中から
「…あのー」

49 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/09(水) 00:03
>>43
「こんにちわー。似顔絵いかがですか?」
>>44
「く、苦しいです。やめてください」
ユーリの腕を自力ではずした。
「はぁ、はぁ。そ、その暮羽って人はどんな人なんですか?」
注2:暮羽から名前は聞いていなかった。
>>46-47
「ふぅ。それじゃあ行きましょうか」
事務所に入るとユーリを応接室のイスに座らせ準備を始める

50 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:03
高さ4メートルくらいの木が歩いていた。
その上に乗っている。パイルダーオン。

51 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:05
>>49
「…そうだな。『〜っす』という口調。
肩まで伸びた黒い髪、童顔。スレンダーで…。
…いつもは赤いカーディガンを着ていて…」
特徴を述べた。

52 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:06
>>50
「あ、あのー!」
すこし声を大きくした。

53 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:08
>>51
「……というか、『写真』か何か見せたほうが早くないですか?」

54 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:10
>>53
「そうだ。それだ。」
見せた。

55 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/09(水) 00:10
>>51
「ああ、その女性なら知ってますよ。私のこの街での最初のお客様です
 今も私の絵を持っているんじゃないでしょうか。確かな事は言えませんけど
 まあそれよりも、今は絵を描きますのでじっとしててください」

ユーリに合図をし、筆を持つと、カンパスを前に絵描きの目つきが変わった。

スラァァァー!
その筆は滑らかかつ力強くユーリの似顔絵を描く。
瞬く間にユーリの肖像がカンパスの上に浮かび上がり、
そのリアルな姿は美しく止まっていた。

「はい、どうぞ」
できあがった絵をユーリに渡す。同時に100円を貰う。

56 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:11
>>48
小声だったので気付かなかった。
あとこっち視点高いし。
 
>>49
「えっ?」
木は歩くのをやめた。上から見下ろす。
「似顔絵?」
 
>>52
「うわっ!?」
驚いて木から落ちたけど木がキャッチしてくれた。セーフ。

57 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:12
>>55
「え、描いたことあるのか。そうか。」
 
暫くじっとした。
 
「わ。すごい。すごいよ!」
気に入ったので500円渡しました。

58 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:13
>>56
茂みの中から顔を出す。
手招きした。
 
「…こっちこっち。」

59 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:15
>>58
「あ。うん」
 
茂みの方へ。
木もついてくるけどいいよね。

60 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:16
>>59
まあ、いいよ。
 
「…こっち。」
森のほうに入っていく。
森の中にすこし、掘り下げた窪みがあった。
 
木の板で、すこし囲ってある。

61 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/09(水) 00:17
>>57
「どうも。今度機会がありましたら暮羽さんと一緒にどうぞ。
 そうですか、どうもすいません」
500円貰った。

「それでは、私は今日はこの辺で、そちらのお二人も気が向いたらどうぞ」
NOELと砂衣に言い、三人に礼をすると道具一式を持って公園を後にした。

62 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:17
>>61
「ええ、ではまた」
見送った。

63 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:18
>>61
「うん。今度、是非頼むよ。またねー。」
見送る。

64 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:21
>>63
「優さんや琴の似顔絵もいいかもしれないな………」
ぼそっと呟く。
珍しく、思った事を即座に口に出していた。

65 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:22
>>64
「ん。優を知っているのか。」

66 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:24
>>65
「え?知り合いなんですか?」
いきなり、彼女の話題を振られたので慌てる。
心なしか、表情が赤い。

67 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:26
>>60
「‥‥‥‥なにこれ」

68 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:26
>>66
「んー。少しね。」
 
「そういや、あの子、この前誘拐されてね。
(まあ、私も酷い目にあったのだけど)
…あー。その時に耳を切られて。傷、見た?」
 
優の傷はバンダナをつけていたため、見えていなかった。
 
「物騒だからね…この街。」

69 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:27
>>67
「隠れないとダメなの。
私、命狙われてるから。」

70 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:29
>>69
「君が?命を?なんでさ」
 
持ってたシャベルで穴を掘り始めた。

71 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:29
>>68
「いえ……傷は見ていませんが、酷い目にあったことは聞いています。」
 
※ 『姉惨殺』も『酷い目』に含んだつもり。
 
「そうですね………」
(だが……しかし……『守る』と決めた……『死なない』と決めた……)

72 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:30
>>70
「…聞いてくれるの?」
俯く。…しばらくして、顔を上げた。
 
「…あのね。私、お母さんとお父さんを殺しちゃったの。」

73 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:32
>>72
「え?」
穴を掘る手を止めた。
「何?何がどうしたって?」

74 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:33
>>71
「……で、砂衣さんも優と知り合いなんだ?」
 
鞄から、ノートと鉛筆を取り出した。
ジャ○ニカ漢字学習帳。

75 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:35
>>73
声が震えてきた。
「…両親を、殺した。…この手で。」
 
「…よく、テレビでやっているよね。
…児童虐待。…原因は…それ。」

76 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:36
>>74
お互いの『知り合い』に言うのは流石に恥ずかしい。
しかし、ここで『知り合い』で通したら、自分が情けなくなりそうだ。
 
「知り合いと言うか……何と言うか………
 『恋人』……なんです。」

77 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:38
>>76
「…へえ……」
漢字を練習している(『暮』の字)
 
「…」
 
「……!?」
驚愕

78 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:39
>>75
「えーと」
リアクションに困った。
多分冗談とかじゃあないんだろうし。なんでこんなこと僕に急に話し始めたのかは
解んないけど。

79 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:42
>>78
「…私…殺されたくなかった。
…人形のまま死にたくなかった。
人並みの幸せを掴みたかった。」
 
「……なんか、そしたら…いろいろあって…
カレー屋の天本って人に殺されそうになったの。
………ずっと、狙われてる。
だから、隠れなきゃ、だめ。」

80 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:44
>>77
「………えーと」
どう反応したら良いか解らない。
 
「………そこまで驚く内容ですか?」
(幾らなんでも驚きすぎでしょう)

81 :135『ディーゼル・エンジン』:2003/04/09(水) 00:45
「薬ー、薬いかがっすかー」
公園中を練り歩く。

82 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:45
>>80
「い、いや…」
 
「(優は結構苛烈な性格じゃあなかったか…。
…それがこんな優男とね……)」
 
「気にしないで。」

83 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:47
>>81
森の中の窪みに隠れているので、
135の声は届いたが、見えない。

84 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 00:47
「いるな」
公園の入り口に立った。

85 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:48
>>79
わけ解らん。
なんで『カレー屋』に命を狙われてるんだろう。
まさか元どっかの特殊組織で養成された殺し屋とかなのか。セガールみたいな。
 
「それは‥‥ええと、大変だね。警察とかはダメなの?」

86 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:48
>>82
「え?…あ、はい。」
無理矢理納得した。

87 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:50
>>84
天本からは見えない(隠れているため)。
 
>>85
「…いや、カレー屋ってのは関係ないんだけど。
なんか…いきなり、私に説教始めて…。
……で……理由も聞かずに罵倒されて…
…攻撃しちゃった。…そしたら……なんか、怒って…。」

88 :135『ディーゼル・エンジン』:2003/04/09(水) 00:50
>>83
気づかない。
「若返る薬いかがっすかー」
声を張り上げながら茂みの横を通り過ぎる。

>>84
「薬いかがっすかー。お安くしときますよー」

89 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:52
>>86
「…ふう。」
 
「そうだ、漢字教えてくれない?
『ゆき』って字と、『はね』って字。」
鉛筆とノートを渡した。

90 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:53
>>88
だがその茂みの中にももういない。

91 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 00:54
>>87
「まあそりゃ、怒るよね。攻撃されたら。
でも殺すことないと思うんだけど‥‥何したのさ」
 
ちなみに木が歩いてることに誰も驚いてくれなかったので少し寂しい。

92 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 00:55
>>88
「眼帯をした少女を探している。
見つけてくれたらその薬、言い値で買うよ」
135の顔も見ずに言い、公園を散策し始める。

93 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 00:55
>>86
「ええ、良いですよ。」
 
サラサラ……
『暮羽』の文字を、丁寧に大きく書く。
ある程度慣れてくると自然と崩して書く傾向がありますからね、漢字は。

94 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:56
>>91
「…うー。」
 
「私のスタンドが、『憑依』するスタンドで…
……ごにょごにょ」
恥ずかしいので、意味もなく耳打ちして教えた。

95 :135『ディーゼル・エンジン』:2003/04/09(水) 00:57
>>92
「え、マジですか? 言い値!?」
もう大喜びだ。
入り口から重点的に探していく。

96 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:57
>>93
「これ(暮)は『くれ』って字じゃなかったか。」

97 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:59
>>92-95
「!」
 
ユースケに。非常に小さな声で。
「匿って…」

98 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 01:02
>>94
「あー。
まあ、それは‥‥‥怒るよね」
 
>>97
「え、あ、うん。じゃあ、登って」
木の枝が動いて登りやすくなった。

99 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 01:02
>>95
「ごくろうさま」
 
「…見てすぐ分からないところに隠れるのが普通か。
すると…茂みか、森か。それもかなり奥まった所だ、追い詰められれば追い詰められるほど、
奥に隠れて安心したくなるものだしな」
森へと歩いていく。

100 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:03
>>96
「ああ、ごめんなさい。
 気が動転していました。」
 
今度は『雪下暮羽』と『フルネーム』を書いた。
これなら間違えようが無い。

101 :135『ディーゼル・エンジン』:2003/04/09(水) 01:04
>>99
「案外目立つ所に隠れてるかもしれませんね。
ところで、妹さんかなんかですか?」
アマモトについていきながら尋ねる。

「幼女ー、幼女いませんかー。幼女ー。眼帯つけてる人ー」
と呼びかけながら。

102 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 01:04
>>98
「…うん。」
上ってゆく。どんどん上に。
 
下にいるユースケには勿論、『見えた』。

103 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:05
>>100
「おお。ありがとう。」
練習を始めた。
 
「そういえば、砂衣さんは…どこに住んでるのかな?
妹さんがいるようだけど?」

104 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 01:06
>>102
いや自分も登ってるし。
それはさておき木の上に登る二人。
 
樹上からよく見ると、木の間に太い枝で『道』が出来ていた。
「下からは『葉』が姿を隠してくれる。ここを渡って逃げよう」

105 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:07
>>103
「波紋荘ですよ。208号室。
 …琴の事知ってるんですか?」

106 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 01:08
>>104
そうか。
「…うん。」
「ありがとう、信じてくれて。」
微笑んだ。
 
「…川まで、行ける?」

107 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:10
>>105
「ああ、すこし内気なのかな。
おとなしい子だったね。
可愛い妹さんじゃないか。」

108 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:12
>>107
「ええ…
 まあ、体質か何かだと思うんですが、コミュニケーションに難がある子ですから。
 一人でこの街に来たときはビックリしましたよ。
 
 ともあれ、琴とも仲良くしてくださいね。」

109 :135『ディーゼル・エンジン』:2003/04/09(水) 01:13
「幼女いませんかー。幼女ー」
呼びかけながら、公園を出て行った。

110 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:14
>>108
「うん。勿論。…けっこう可愛いし。
あ、もちろん手は出さないよ。」

111 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 01:14
>>101
「妹?………プッ。…まぁ、なんでもいいよ。
手分けしよう、俺は森へ行く」
森へ入って行った。

112 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 01:15
>>106
「嘘だったらもっとちゃんとした嘘だろうしね」
でもカレー屋。なんでだ。
 
「川までは無理だけど‥‥公園からは出れるよ少なくとも」

113 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:15
>>110
「ハハハ……
 そりゃあ『浮気』したら大変ですからね。」
彼女の性癖は知っている。
その上で、軽く返す。

114 :(=゚ω゚)ノぃょぅ女:2003/04/09(水) 01:15
>>109
「あちきを呼ぶのはだあれ…?」

115 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 01:17
>>112
「…うん。」
 
「……ん。わかった。」

116 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 01:19
>>112
「…話し声…おい! 誰か居るのか!」
ユースケの方へ走っていく。

117 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 01:19
>>115
「じゃ、急ごう」
 
『木の上の道』を進んだ。枝が太いので、子供の体重では大して揺れたりもしない。
でも足元には気をつけてね。

118 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:20
>>113
「しないさ。浮気なんて。」
 
「…そういえば、一緒に住んでるの?妹さんとは。」

119 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:21
>>118
「そうですよ。」

120 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 01:22
>>116
「…!」
携帯電話を取り出す。
メールを打った。
 
>>117
「うん…」
落ちないように気をつけて進む。

121 :(=゚ω゚)ノぃょぅ女:2003/04/09(水) 01:23
無視された…悲しぃょぅ…
帰った

122 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:25
>>119
「んー。でも、波紋荘って危なくないかな?
この前、爆発したような気がする。
変な生物も集まってくるし。」

123 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 01:25
>>116
どうやらこの声の人がカレー屋らしい。
「こんなとこで油売ってないでカレー売ってればいいのに‥‥」
 
>>120
足滑らせたらまっ逆さま‥‥ってわけじゃないけど気をつけてね。
自分も木の上通って逃げるよ。

124 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:28
>>122
「爆発?何ですか?それ。
 でも、この公園もこの間『震度8の大地震』に見舞われたらしいじゃないですか。」
(そういえば、掃除屋さんは『全住民がスタンド使い』って言ってたっけ?)

125 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:30
>>124
「早坂だっけ?
あの人がガス爆発を起こして。」
ユーリもよく知らない。

126 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:35
>>125
「ガス爆発?……はぁ」
机に突っ伏す。

127 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 01:35
>>123
「逃げるっつーのはどういうわけだ?
それに、ああ、登りやすそうな木だなぁ、ほら…そこに。
見つけたぞトレントォォォッ!」
『ストラトヴァリウス』をかき鳴らす。
 
「俺を前にして『木』で逃亡だと!? 笑わせてくれるね。
俺の前で『生命』など…チリ紙と同等の価値しか無いッ!」
ギャオァァァアァァアアァンッ!!
 
トレント辺りに大まかに狙いをつけて電撃を放つ。
狙いをつける必要など無く、電撃は広範囲を焼き尽くすッ!
『200万ボルト』パス精AAA
 
そしてアマモトは死んだ。 
そしてアマモトは死んだ。

128 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 01:37
>>127
どうやって見つけたのですか。
 
ユースケのレスより
『下からは『葉』が姿を隠してくれる』

129 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:39
>>126
「妹さん、下宿とかには?」

130 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:41
>>129
「いえ、一箇所見つけたんですが……
 なんか其処、近頃物騒になってきまして、如何しようか考えているところなんです。」
 
洋食屋に下宿したら、『中立』が崩れそうだ。

131 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:43
>>130
「へえ?…じゃあ、アタシのところに来させれば?
暮羽も私も琴ちゃんと面識あるし。
女だけだし。…教育上少し問題があるけど、控えるし。」

132 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:46
>>131
「そうですね………では、お願いできますか?」
 
まあ……大丈夫だろう。

133 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 01:46
>>128
うわ、じゃあ無理ですね。>>127はキャンセルします。
申し訳無い。
 
 
>>123
「逃げる…? なんで逃げるんだよ、ああ!? 
なんで逃げてんだよお前はァッ!?
逃がすかよッ! 『ディーバ』ッ!!」
ユースケの登って行った気に駆け寄る。
着くと同時にナイフを取り出し、喉をカッ捌いた。
 
ブシュワッ!
 
頚動脈を断ち切り、アマモトは死ぬ。
そして『ディーバ』発現。
ユースケの登って行った『木』の『生命』を『吸収』する。
『木』は急速にそのみずみずしさを失っていく!

134 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:48
>>132
「おっけー。じゃあ、また今度。
今日は帰るわ。PLも混乱し始めてきたし。
今日は私の出番は終わりだって。」
 
奇妙な事を言い残し、帰った。

135 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:51
>>134
「はい、ではまた今度。」
見送った。
訳のわからない事は聞き流した。
 
「ん。では、私も帰りますか。
 ご馳走様でした。」
職員の方に挨拶してから帰った。
 
公園の喧騒は気付かなかった。

136 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 01:53
>>133
「(チィ…死に損ないめッ!)」
もう、距離はかなり離れているはず。
 
…逃げ切れるだろうか?

137 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 01:58
>>133
「うわっ死んだ!」
 
そして木が朽ちていく。
「ヤッベ、ヤッベ!!」
慌てて他の木に飛び移り、枝の道を通って逃走。

138 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 02:00
>>136
枯れた木の強度によりますね。
二人分の体重を支え切れるなら逃げられる。
駄目なら折れて落っこちる。

139 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 02:02
>>137
「…!」
流石に無理です。
 
>>138
ユースケさん、判定を。

140 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 02:04
>>138
枯れ始めた時点で別の木に飛び移ると思う。
木が一本しかないならともかくここ森だし。

141 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 02:05
>>140
了解。
 
じゃあ、飛び移った。

142 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 02:07
>>138
枯れる速度にも寄るけどね。

143 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 02:09
>>140-141
了解。
 
ユースケの『木』の『生命』を吸い尽くし、
足元の草も吸って、アマモトは『蘇生』する。
 
「逃がすワケねぇだろうがボケが……
…辺りはこんなにも『生命』で溢れているんだからなぁ!」
  
飛び移った姿は見ることができる?

144 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 02:11
どこを走っていたのかわからず、
どこの木に飛び移ったかもわからないのでは難しいのでは。
音でおおよその方向くらいは見当つきそうだけど。

145 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 02:12
>>143
「何あれ!生き返ったよ今度は!」
 
多分見える。
でもすぐ木の枝の上にできた『道』を進んで移動していくので見つけれるのは一瞬。
溢れる緑が姿を隠す。

146 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 02:13
>>145
見えるそうです。

147 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 02:20
>>145-146
「チッ…そこらへんだッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
『生命』を『100%』消費、『200万ボルト』の電撃を移動音に向けて放つ。パス精AAA
そしてまた死ぬ。

148 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 02:23
>>147
『そこら辺』を精密Aで狙ったら当たらないと思う。
 
「…チッ………」
もうそろそろ出口があってほしい。

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