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【場所】『公園』その26

1 :公園管理事務所:2003/04/05(土) 20:30
駅前にある大きな公園・・・・
様々な人間が行き交うここは憩いの場所
 
そして、色々とあったが公園はいつもの姿に戻っていく・・・
 
詳細は>>2以降へ

96 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 00:57
>>93
「これ(暮)は『くれ』って字じゃなかったか。」

97 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 00:59
>>92-95
「!」
 
ユースケに。非常に小さな声で。
「匿って…」

98 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 01:02
>>94
「あー。
まあ、それは‥‥‥怒るよね」
 
>>97
「え、あ、うん。じゃあ、登って」
木の枝が動いて登りやすくなった。

99 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 01:02
>>95
「ごくろうさま」
 
「…見てすぐ分からないところに隠れるのが普通か。
すると…茂みか、森か。それもかなり奥まった所だ、追い詰められれば追い詰められるほど、
奥に隠れて安心したくなるものだしな」
森へと歩いていく。

100 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:03
>>96
「ああ、ごめんなさい。
 気が動転していました。」
 
今度は『雪下暮羽』と『フルネーム』を書いた。
これなら間違えようが無い。

101 :135『ディーゼル・エンジン』:2003/04/09(水) 01:04
>>99
「案外目立つ所に隠れてるかもしれませんね。
ところで、妹さんかなんかですか?」
アマモトについていきながら尋ねる。

「幼女ー、幼女いませんかー。幼女ー。眼帯つけてる人ー」
と呼びかけながら。

102 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 01:04
>>98
「…うん。」
上ってゆく。どんどん上に。
 
下にいるユースケには勿論、『見えた』。

103 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:05
>>100
「おお。ありがとう。」
練習を始めた。
 
「そういえば、砂衣さんは…どこに住んでるのかな?
妹さんがいるようだけど?」

104 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 01:06
>>102
いや自分も登ってるし。
それはさておき木の上に登る二人。
 
樹上からよく見ると、木の間に太い枝で『道』が出来ていた。
「下からは『葉』が姿を隠してくれる。ここを渡って逃げよう」

105 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:07
>>103
「波紋荘ですよ。208号室。
 …琴の事知ってるんですか?」

106 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 01:08
>>104
そうか。
「…うん。」
「ありがとう、信じてくれて。」
微笑んだ。
 
「…川まで、行ける?」

107 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:10
>>105
「ああ、すこし内気なのかな。
おとなしい子だったね。
可愛い妹さんじゃないか。」

108 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:12
>>107
「ええ…
 まあ、体質か何かだと思うんですが、コミュニケーションに難がある子ですから。
 一人でこの街に来たときはビックリしましたよ。
 
 ともあれ、琴とも仲良くしてくださいね。」

109 :135『ディーゼル・エンジン』:2003/04/09(水) 01:13
「幼女いませんかー。幼女ー」
呼びかけながら、公園を出て行った。

110 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:14
>>108
「うん。勿論。…けっこう可愛いし。
あ、もちろん手は出さないよ。」

111 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 01:14
>>101
「妹?………プッ。…まぁ、なんでもいいよ。
手分けしよう、俺は森へ行く」
森へ入って行った。

112 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 01:15
>>106
「嘘だったらもっとちゃんとした嘘だろうしね」
でもカレー屋。なんでだ。
 
「川までは無理だけど‥‥公園からは出れるよ少なくとも」

113 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:15
>>110
「ハハハ……
 そりゃあ『浮気』したら大変ですからね。」
彼女の性癖は知っている。
その上で、軽く返す。

114 :(=゚ω゚)ノぃょぅ女:2003/04/09(水) 01:15
>>109
「あちきを呼ぶのはだあれ…?」

115 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 01:17
>>112
「…うん。」
 
「……ん。わかった。」

116 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 01:19
>>112
「…話し声…おい! 誰か居るのか!」
ユースケの方へ走っていく。

117 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 01:19
>>115
「じゃ、急ごう」
 
『木の上の道』を進んだ。枝が太いので、子供の体重では大して揺れたりもしない。
でも足元には気をつけてね。

118 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:20
>>113
「しないさ。浮気なんて。」
 
「…そういえば、一緒に住んでるの?妹さんとは。」

119 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:21
>>118
「そうですよ。」

120 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 01:22
>>116
「…!」
携帯電話を取り出す。
メールを打った。
 
>>117
「うん…」
落ちないように気をつけて進む。

121 :(=゚ω゚)ノぃょぅ女:2003/04/09(水) 01:23
無視された…悲しぃょぅ…
帰った

122 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:25
>>119
「んー。でも、波紋荘って危なくないかな?
この前、爆発したような気がする。
変な生物も集まってくるし。」

123 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 01:25
>>116
どうやらこの声の人がカレー屋らしい。
「こんなとこで油売ってないでカレー売ってればいいのに‥‥」
 
>>120
足滑らせたらまっ逆さま‥‥ってわけじゃないけど気をつけてね。
自分も木の上通って逃げるよ。

124 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:28
>>122
「爆発?何ですか?それ。
 でも、この公園もこの間『震度8の大地震』に見舞われたらしいじゃないですか。」
(そういえば、掃除屋さんは『全住民がスタンド使い』って言ってたっけ?)

125 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:30
>>124
「早坂だっけ?
あの人がガス爆発を起こして。」
ユーリもよく知らない。

126 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:35
>>125
「ガス爆発?……はぁ」
机に突っ伏す。

127 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 01:35
>>123
「逃げるっつーのはどういうわけだ?
それに、ああ、登りやすそうな木だなぁ、ほら…そこに。
見つけたぞトレントォォォッ!」
『ストラトヴァリウス』をかき鳴らす。
 
「俺を前にして『木』で逃亡だと!? 笑わせてくれるね。
俺の前で『生命』など…チリ紙と同等の価値しか無いッ!」
ギャオァァァアァァアアァンッ!!
 
トレント辺りに大まかに狙いをつけて電撃を放つ。
狙いをつける必要など無く、電撃は広範囲を焼き尽くすッ!
『200万ボルト』パス精AAA
 
そしてアマモトは死んだ。 
そしてアマモトは死んだ。

128 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 01:37
>>127
どうやって見つけたのですか。
 
ユースケのレスより
『下からは『葉』が姿を隠してくれる』

129 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:39
>>126
「妹さん、下宿とかには?」

130 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:41
>>129
「いえ、一箇所見つけたんですが……
 なんか其処、近頃物騒になってきまして、如何しようか考えているところなんです。」
 
洋食屋に下宿したら、『中立』が崩れそうだ。

131 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:43
>>130
「へえ?…じゃあ、アタシのところに来させれば?
暮羽も私も琴ちゃんと面識あるし。
女だけだし。…教育上少し問題があるけど、控えるし。」

132 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:46
>>131
「そうですね………では、お願いできますか?」
 
まあ……大丈夫だろう。

133 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 01:46
>>128
うわ、じゃあ無理ですね。>>127はキャンセルします。
申し訳無い。
 
 
>>123
「逃げる…? なんで逃げるんだよ、ああ!? 
なんで逃げてんだよお前はァッ!?
逃がすかよッ! 『ディーバ』ッ!!」
ユースケの登って行った気に駆け寄る。
着くと同時にナイフを取り出し、喉をカッ捌いた。
 
ブシュワッ!
 
頚動脈を断ち切り、アマモトは死ぬ。
そして『ディーバ』発現。
ユースケの登って行った『木』の『生命』を『吸収』する。
『木』は急速にそのみずみずしさを失っていく!

134 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/09(水) 01:48
>>132
「おっけー。じゃあ、また今度。
今日は帰るわ。PLも混乱し始めてきたし。
今日は私の出番は終わりだって。」
 
奇妙な事を言い残し、帰った。

135 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/09(水) 01:51
>>134
「はい、ではまた今度。」
見送った。
訳のわからない事は聞き流した。
 
「ん。では、私も帰りますか。
 ご馳走様でした。」
職員の方に挨拶してから帰った。
 
公園の喧騒は気付かなかった。

136 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 01:53
>>133
「(チィ…死に損ないめッ!)」
もう、距離はかなり離れているはず。
 
…逃げ切れるだろうか?

137 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 01:58
>>133
「うわっ死んだ!」
 
そして木が朽ちていく。
「ヤッベ、ヤッベ!!」
慌てて他の木に飛び移り、枝の道を通って逃走。

138 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 02:00
>>136
枯れた木の強度によりますね。
二人分の体重を支え切れるなら逃げられる。
駄目なら折れて落っこちる。

139 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 02:02
>>137
「…!」
流石に無理です。
 
>>138
ユースケさん、判定を。

140 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 02:04
>>138
枯れ始めた時点で別の木に飛び移ると思う。
木が一本しかないならともかくここ森だし。

141 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 02:05
>>140
了解。
 
じゃあ、飛び移った。

142 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 02:07
>>138
枯れる速度にも寄るけどね。

143 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 02:09
>>140-141
了解。
 
ユースケの『木』の『生命』を吸い尽くし、
足元の草も吸って、アマモトは『蘇生』する。
 
「逃がすワケねぇだろうがボケが……
…辺りはこんなにも『生命』で溢れているんだからなぁ!」
  
飛び移った姿は見ることができる?

144 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 02:11
どこを走っていたのかわからず、
どこの木に飛び移ったかもわからないのでは難しいのでは。
音でおおよその方向くらいは見当つきそうだけど。

145 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 02:12
>>143
「何あれ!生き返ったよ今度は!」
 
多分見える。
でもすぐ木の枝の上にできた『道』を進んで移動していくので見つけれるのは一瞬。
溢れる緑が姿を隠す。

146 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 02:13
>>145
見えるそうです。

147 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 02:20
>>145-146
「チッ…そこらへんだッ! 『ストラトヴァリウス』ッ!」
『生命』を『100%』消費、『200万ボルト』の電撃を移動音に向けて放つ。パス精AAA
そしてまた死ぬ。

148 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 02:23
>>147
『そこら辺』を精密Aで狙ったら当たらないと思う。
 
「…チッ………」
もうそろそろ出口があってほしい。

149 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 02:34
>>147-148
なんか「チッ」とか言ってるよ。
 
直撃はしてないし、木は伝導率がそれ程高いわけでもないと思うから即死は
しない。多分木が分散してくれる。痺れるかもしれないけど。
あとそろそろ出口かな。

150 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2003/04/09(水) 02:37
>>149
じゃあ出口。
天本がおそらく恐れるであろう『下水道』に侵入。
 
「…お兄ちゃん、ありがとう。
私の名前は…トレント。トレント・D。…また会おうね。」
 
逃走

151 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 02:38
>>148
木を何本か枯らしてまた蘇生。
「短い間隔で2度死ぬってのは…割と…キツ…」
とかやってる間に逃げられたらしい。

152 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/09(水) 02:44
「また逃げられたか、彼女が狡猾なのか彼が間が抜けているのか」
 
スーツ姿の男がその様子を見ていた。

153 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 02:46
>>152
その声は聞こえる?

154 :新手のスタンド使いかッ!?:2003/04/09(水) 02:48
>>153
聞こえたかもしれない。
少なくともこちらには隠れようという意志はない。

155 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 02:51
>>154
聞こえたらしい。
「両方ですよ、きっと」
首だけ振り向いたアマモトは、自分の血で真っ赤に染まっていた。

156 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 02:52
>>150-151
まあなんかいろいろあったけど公園からはトレント逃げ出した、ってことで。
こっちだってどんどん移動してたしね。
あと出口ってのは公園の出口って意味ですね。まあ正規の出口ってことじゃなくて、
公園を仕切る壁かなんかを枝伝いに乗り越えて、と。

157 :能勢千尋:2003/04/09(水) 02:54
>>155
「初めまして。能勢千尋と言います」
20台前半の若い男が立っていた。
 
「以前相馬秋也という男があなたに接触したかと思いますが。
その代わりだと思ってください」
 
血に染まったアマモトを見てかすかに嫌悪の表情を浮かべる。
「それにしても、物騒な能力ですね」

158 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 03:02
>>157
「初めまして、天本高志です。
代わり…ですか。まぁなんでもいいんですけど」
能勢の表情に気付く。
 
「これが俺ですからね、物騒でも何でも」

159 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 03:04
>>157-158
「いやもうなんか。なんなんなんだ」
 
木の上を通ってアマモトと能勢のほうに行きますよ。こっそり。

160 :能勢千尋:2003/04/09(水) 03:20
>>158
「まあ、それはいいとして。どうします、まだ彼女を追いますか?
追うのなら我々も引き続き協力しますが」

161 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 03:25
>>160
「………………………………………続けますよ、まだね。
…まだくすぶってるんですよ、これを消してしまわないことには…、
進むことも、戻ることもできやしませんから」

162 :能勢千尋:2003/04/09(水) 03:31
>>161
「では、私があなたの担当ということになります。
上の方が痺れを切らしているようで、『ある程度協力を許可する』と言われたんですよ。
『長い付き合い』になりそうですので、これからもよろしくお願いします。
では、今日のところはこれで…」
 
立ち去っていった。

163 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 03:34
>>162
「上の方…ですか。なんだか知りませんが、よろしくお願いします」
見送る。
  
「また服駄目にしちゃったな…買わなきゃ」
公園から去った。

164 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2003/04/09(水) 03:36
>160
「盗み聞きとは…趣味が悪いですね」
 
 
「なんて、いる訳ないよな、帰ろ」

165 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 03:36
>>162-163
なんかよく聞こえなかったけど上がどうとか言ってるのは解った。
 
「なんだかなあもう」
アマモトが見えなくなってから木から降りた。

166 :ユースケ『グリーン・デスティニー』:2003/04/09(水) 03:37
>>164
ぎくっ。

167 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:37
駅前から来た。

琴と一緒にベンチで食事をする。

「美味しいわね」
話しかけた。

168 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 21:40
【場所】『駅周辺』その21 →
 
>>167
「………うん」
 
ムシャムシャ……
 
「………美味しい」

169 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:43
>>168
「ところで琴ちゃんはあそこに住んでるの?」
波紋荘の事を聞いているようだ。

170 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 21:45
>>169
「………うん」
「………兄ぃ」
「………部屋」
「………住んでる」
 
サンドイッチは残り1/3

171 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:47
>>170
「へぇ、お兄ちゃんと一緒なの?今度遊びに行ってもいいかしら?」
珈琲を飲みながら尋ねた。

「……それと、さっきの男の人は知り合い?」
神楽坂の事らしい。

172 :砂衣『オリジナル・シン』:2003/04/10(木) 21:50
>>171
>>部屋
「………うん」
良いらしい。
「………でも」
「………下宿先」
「………見つかった」
「………もうすぐ」
「………引っ越す」
 
>>神楽坂
「………ううん」
「………初めて」
「………会った」
マジで知らない。
 
とりあえずはちゃんと『男性』と認識してもらえたみたいだよ。
良かったね、神楽坂君。

173 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:53
>>172
「そうなの?………それじゃあ簡単には会えなくなるのね………」
寂しそうにベーグルを食べ切った。手元を見る。

>>神楽坂
「……そう、ならいいんだけど」

ああそんな(ry>神楽坂男性認識

174 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:53
>>168 >>170 172
今気付いた。
琴よ、兄の名前を使うでないよ。

175 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:55
>>173
なでなで
頭をなでる。
「………下宿先」
「………同じ街」
 
というか、いつかの銭湯と同じビルだったりする。

176 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 21:57
>>175
なでなで
頭をなでられた。
「………同じ街……そうなの?
 それじゃあ引っ越したら場所を教えてくれる?」

177 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 21:59
>>176
「………うん」
 
既にサンドイッチは完食。
包みを『食材』にして食べ始めているが、止めなくて良いのか?

178 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 22:01
>>177
「……ありがと」
嬉しそうに顔をあげたらその行為に気づいた。

「こ、琴ちゃん何やってるの!?早く口から出しなさい!そんな物!!」
大急ぎで包みに手をかけた。

179 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:03
波紋荘にやってきた。
 
砂衣の部屋に行く。

180 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:05
>>178
包みを取り上げられた。
しかし、ある程度は食べたらしい。
 
「………ふぇ?」
首をかしげる。
 
綾は包みを持った手に『ベトつき』を感じた。
デザートを手で掴んだようなそんな『ベトベト感』。

181 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:05
げげ。波紋そうじゃなかった。
 
まあ、いいや。公園に来た。

182 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:05
>>179
場所ミスってませんか?

183 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:06
>>182
ええ。すごく。

184 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:07
>>182
ならOK
 
気付いた。
 
ブンブン
大きく手を振る。

185 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:07
>>184
ユーリは琴に気付く。
「あら。」
 
駆け寄った。

186 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:08
>>184
誤:>>182
正:>>181

187 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 22:08
>>180
「……琴ちゃん、こんな危ないもの食べちゃだめよ。
 のどに詰まったらどうするの?これからはやめるって約束。いい?」
『ベトつき』はよだれだと思っているようだ。
他のごみと一緒に包みを捨てて手を洗ってきた。

「……ふう、それじゃあ帰りましょうか?あなたのお兄ちゃんの所に」

>>181-184
「……あの女の人は知り合い?」
ユーリを見た。

188 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 22:10
>>185
「こんばんは、おじょうちゃん。いい天気ね」
田中にとって、自分より年下に見えるなら全ておじょうちゃんだった

189 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:11
>>188
「お嬢ちゃんて年でも無いし。」
22才。
 
「…で、貴女誰よ?」

190 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:11
>>187
『ヤー・ヤー・ヤーズ』で『食材』に出来る以上、
彼女はまた同じ事をやるであろう。
 
「………うん」
「………下宿先」
「………おねーさん」
 
『の』という接続詞が無い為いろいろな意味にとれそうだ。
 
>>185
「………こんにちわ」
ぺこり

191 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:13
>>190
「…おねーさんだなんて…
…ああ、いいなあ。こういう語感…。」
頬を赤らめた。
 
「可愛いなあ、琴ちゃんは。」
なでなで。

192 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:14
>>191
なでなで
「………わぁ」
なでられた。

193 :田中綾『プロメテウス・バウンド』:2003/04/10(木) 22:14
>>189
「この子の友達よ。………フフ」
意味ありげに微笑んだ。

>>190
「この人がおねぇちゃんなの?似てないわね」
色々な意味にとれた上に『下宿先』と言う単語を聞いていなかったようだ
思ったままを口にした。

194 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:16
>>193
「あー。貴女も?…お互い苦労するわね…。
まだこの国じゃ差別が多いからねぇ…」
なんか勘違いされた。
 
「あー。私はユーリ。
この子(琴)の面倒を見ることになったの。
まあ、ひとつよろしく。」

195 :琴『ヤー・ヤーヤーズ』:2003/04/10(木) 22:17
>>193-194
意味の無くニコニコしている。
 
『友達』の『おねーさん』達が(表面上は)仲良くしているのが嬉しいらしい

196 :ユーリ『ヘヴンリー・ソーシャル』:2003/04/10(木) 22:19
>>192
「そっか、そっか、てことは琴ちゃんもそうか。
…意外と多いなあ、心強いよ。」
嗚呼、勘違い

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