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『闇の中のメアリー』
1 :
→
:2003/04/12(土) 03:30
『如月 智子』『ドッペル』『ハンク』『くの一桜子』『ヴェセック』
『清原 正』『簸川 響』『オリゾン』『イワツキン』
・・・・・・・・・・・・・ある高原。
静養の目的で訪れた9人は、近くの森の建物に興味を惹かれた。
お互いが誰なのかも知らないまま、『偶然』に・・・・・・・・・・・
9人の男女は、そこで出会う。
建物を上から見下ろせば、巨大な『十字架』に見えるだろう。
9人が出会ったのは、『十字架』の先端部分の1つに位置している、
その建物の正面玄関だった。
53 :
→
:2003/04/12(土) 23:14
>>47
浴槽の数は、全部で6つだった。
どの浴槽もカビが生えており、変色している。
>>48
階段を上ると、正面に下りの階段があった。
通路が左右に延びており、数字の彫られたプレートのあるドアが並んでいる。
>>49
通路を進むと、両壁に扉が1つずつ見えた。
さらに先へ進むと、開けた空間へ出るらしい。
>>50
石は、黒曜石に当たって弾けた。
54 :
オリゾン『トラヴェローグ』
:2003/04/12(土) 23:16
>>51
(汚いな、何年経っているんだろう・・・北か)
特に行くあてもないので
>>49
の後に続いて北へ向かうことにした。
(探検か)
55 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/04/12(土) 23:17
>>53
弾けた?
普通に弾き飛ばされたということか?
石が粉々になったというわけではなく?
「…まあいいか」
正面玄関から中へ入る。
56 :
簸川『デッド・ミルクマン』
:2003/04/12(土) 23:17
>>53
「6つか。この病院の規模からして………まあ、そんなものか?」
浴槽を一つづつ見ながら奥へ進む。
57 :
くの一桜子『ストロング・ホールド』
:2003/04/12(土) 23:18
>>53
開けた空間に進む。おそるおそる。
「いきなり天井からドゲトゲとかきたらいやだな・・・・」
58 :
ハンク
:2003/04/12(土) 23:24
>>53
プレートを見ながら通路を右へ歩く。
59 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/12(土) 23:24
≫51
『…汚ねぇな。埃位俺が掃除してやるぜ』
スタンドで埃のたまった辺りを殴って壊す。
「へへっ、これで埃は気にならねぇぜ…」
60 :
→
:2003/04/12(土) 23:33
>>52
外から見た建物の高さは、7〜8メートルに見える。
>>54
通路を進むと、両壁に扉が1つずつ見えた。
さらに先へ進むと、開けた空間へ出るらしい。
>>55
弾けた石は、砕けた様子も無く草の中に落ちた。
玄関から足を踏み入れると、そこは木板張りの床が広がる大きなホールになっていた。
天井までの高さが5メートル以上ある、開放的な空間・・・・・・・・・
床に積もった埃が、長い年月放置されていた事実を物語っている。
61 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/04/12(土) 23:36
>>60
中をざっと確認し、ここからいける場所を探す。
62 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/12(土) 23:36
>>60
「ここの天井の高さが5メートルほど・・・外観は7〜8メートルとすると
2階なんてないみたいだな。さて・・・」
ホールに調度品などはある?ただ何もない空間が広がってるだけ?
63 :
智子『ラプチャーズ』
:2003/04/12(土) 23:37
>>29
「よっしゃ、行ってみよか」
中央へ。中央へ向かう。
64 :
オリゾン『トラヴェローグ』
:2003/04/12(土) 23:38
>>60
(でも疲れたな・・・もう一人に行かせるか)
『トラヴェローグ』を発現する。
65 :
→
:2003/04/12(土) 23:41
>>56
浴槽や室内を調べたが、特に気になるものは見当たらない。
>>57
開けた場所は、待合所の様な様相になっていた。
左右の壁際にベンチが置かれ、正面・・・・・・・・・北側の壁は、吹き抜けている。
>>58
ドアは、通路の左右合わせて12あった。
西側のドアプレートは、階段から『71』『72』『73』『74』『75』『76』。
東のドアプレートは、同じ順に『61』『62』『63』『64』『65』『66』。
通路の突き当りには、小さな格子窓がある。
窓からは、先程『ハンク』の入って来た出入り口周辺の光景が見える。
66 :
簸川『デッド・ミルクマン』
:2003/04/12(土) 23:43
>>65
「特に………気になるものは無かったな。」
部屋を出て、そのまま目の前にある東側の扉を開けに行く。
67 :
ハンク
:2003/04/12(土) 23:44
>>65
『66』のドアを開ける。
68 :
くの一桜子『ストロング・ホールド』
:2003/04/12(土) 23:44
>>65
壁のほうに近づいて吹き抜けを覗いて見る。
「ん〜〜〜。どんなかなぁ〜〜〜?」
松浦にそっくりな仕草で。
69 :
→
:2003/04/12(土) 23:48
>>59
埃の積もった箇所を殴ると、一気に舞い散った。
舞い散る埃を吸い込んで、『ヴェセック』は咳込む・・・・・・・・・。
>>61
ホールを眺めると、玄関と反対側の壁に通路があった。
>>62
ホールは、ガランとしていて目を惹くものは何も無い。
>>63
通路を進むと、両壁に扉が1つずつ見えた。
さらに先へ進むと、待合所の様な様相になっている。
左右の壁際にベンチが置かれ、正面・・・・・・・・・北側の壁は、吹き抜けていた。
吹き抜けを進むと、北壁に扉があり・・・・・・・・・・・
扉を開くと、集会場と同じ様な広い空間に出た。
・・・・・・・・・・・・・・・何も無い
70 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/04/12(土) 23:51
>>62
イワツキンに声をかける。
「ここには何もないようだな。あっちに行くしか無さそうだが」
奥の通路を指さす。
>>69
イワツキンに声をかけながら通路に向けて歩き出す。
71 :
智子『ラプチャーズ』
:2003/04/12(土) 23:51
>>69
「なんや、つまらんなあ」
周囲を見回した。
近くにトイレはある?あるなら行く。
72 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/12(土) 23:53
>>69
「うぇっ!………ゴホッ!ゴホッ!」
咳き込んだ。
殴った所は破片が散らばってるだろうから、
大小関係なく破片を手に持っておく。
『………さて、どうすっかねぇ?』
とりあえず玄関ホールとその先を観察する。
ちなみに本体の服装は上下つながりの『ライダースーツ』とゴーグル
73 :
→
:2003/04/12(土) 23:56
>>64
『トラヴェローグ』に、『オリゾン』の姿が投影された・・・・・・・・・・。
見る限り、本体との判別は付かない。
>>66
東壁の扉を開けると、同じ様に浴槽が6つ並んでいた。
部屋の造りも、同じに見える。
>>67
ドアを開ける・・・・・・・・・・・・
そこは、一辺3メートルほどの四角く狭い小部屋になっていた。
壁一面に、様々な写真や絵、雑誌の切り抜きが貼られている・・・・・・・・・。
>>68
吹き抜けの先は、行き止まりになって左右へ分かれていた。
行き止まりの壁に扉が1つある。
74 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/12(土) 23:56
>>69
「何もないな・・・」
>>70
「ん?そうだな。あっちにいくしかないな」
ドッペルに簡単な自己紹介をしながら奥の通路に向かう。
75 :
簸川『デッド・ミルクマン』
:2003/04/12(土) 23:57
>>73
「ま、一応調べようか。」
先程と同じく浴槽を調べていく。
76 :
オリゾン『トラヴェローグ』
:2003/04/12(土) 23:59
>>73
(さあ行け『トラヴェローグ』)
通路の先の、開けた空間へと『トラヴェローグ』を進ませる。
77 :
ハンク
:2003/04/12(土) 23:59
>>73
「気味が悪いな………………。」
小部屋を出て『76』のドアを開けてみる。
78 :
くの一桜子『ストロング・ホールド』
:2003/04/13(日) 00:00
>>73
「ひとりじゃこころ細いなあ。だれかくるまで待ってるかな。」
待合室の東のほうのベンチに腰掛ける。
一応、古いものだから壊れないか確認しておそるおそる。
79 :
清原
:2003/04/13(日) 00:02
>>13
>>15
>>16
>>17
「よくわからんがどんどん入っていくな怪しい奴らが。集会でもあるのかよ?
精神病院を見学したって別に面白いもんはねーだろ・・・
ハッ!今気付いたが、俺何故ここに来たかという記憶がない!
記憶喪失だ!病院へ行こう。」
『フォーグロース精神病院』に正面のドアを開ける。
80 :
→
:2003/04/13(日) 00:06
>>70
,
>>74
通路を進むと、両壁に扉が1つずつ見えた。
さらに先へ進むと、開けた空間へ出るらしい。
>>71
トイレは、見当たらない。
その空間には、東西南北に1つずつ扉があった・・・・・・・・・・。
>>72
ホールを眺めると、玄関と反対側の壁に通路があった。
>>75
先程同様、特に目を惹くものは見つからない。
>>76
開けた場所は、待合所の様な様相になっていた。
左右の壁際にベンチが置かれ、正面・・・・・・・・・北側の壁は、吹き抜けている。
81 :
簸川『デッド・ミルクマン』
:2003/04/13(日) 00:08
>>80
「ふぅ、次行こうか。」
部屋を出て、北へと進む。
82 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/04/13(日) 00:10
>>74
「ドッペルと呼んでくれ」
名前だけをイワツキンに伝える。
>>80
まっすぐ進む。
83 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/13(日) 00:10
>>80
『………先に入ったやつらは通路に行ったらしいな。俺も行くか』
通路を進む。通路の様子はどうなっている?
84 :
オリゾン『トラヴェローグ』
:2003/04/13(日) 00:10
>>80
(さっきの松浦は何処へ行ったんだろうか、探せ『トラヴェローグ』)
『トラヴェローグ』に、待合室をくまなく調べさせる。
85 :
→
:2003/04/13(日) 00:11
>>77
『76』のドアを開ける。
そこも、同じ様な小部屋だった・・・・・・・・・・・写真や切り抜きが、壁一面に貼ってある。
>>78
ベンチは、『桜子』の心配を余所に体重を掛けてもビクともしない。
ベンチの足を見ると、鉄の金具で床に固定されている。
>>79
玄関に足を踏み入れると、広いホールに出た。
正面の壁には、吹き抜けの通路が見える。
86 :
智子『ラプチャーズ』
:2003/04/13(日) 00:12
>>80
前進。
入ってきた扉と対面に位置する扉を開けてみる。
87 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/13(日) 00:12
>>80
まっすぐ進む。
>>82
「そうか。わかった。」(愛想のねーやつだな)
ドッペルとともに進む。
88 :
清原
:2003/04/13(日) 00:13
>>85
「とは言え、どこへ行けばいいのやら・・・。」
施設を案内している掲示板等をホール内で探す。
89 :
くの一桜子『ストロング・ホールド』
:2003/04/13(日) 00:14
>>85
「へえ、結構丈夫に出来てるんだなあ。
昔、いろんな人がこの病院にいたんだろうな・・・・
いまは廃墟になってるからだれもいない・・・探検しがいのある場所になってるけど♪」
ぼけーーっと周囲を見渡してみる。
90 :
→
:2003/04/13(日) 00:17
『如月』『ヴェセック』『清原』『ハンク』以外の5人が、待合室に集まった。
(『オリゾン』は、『スタンド』のみ)
『ヴェセック』『清原』『オリゾン』の3人は、玄関のホールで顔を合わせる。
>>86
扉を開けると、正面と左右に通路が延びていた。
左右の通路の先には、上に続く階段が見える・・・・・・・・正面の通路の先には、扉が1つある。
91 :
簸川『デッド・ミルクマン』
:2003/04/13(日) 00:19
>>90
「や、どうも。」
とりあえず挨拶。
92 :
→
:2003/04/13(日) 00:19
>>88
案内図は、ホールの片隅・・・・・・・・・・丁度、南東側の壁にあった。
汚れと破損で、ほとんど判別は付かない。
辛うじて分かるのは、この建物の上下左右が東西南北を指して造られている事。
そして、現在位置であるホールが、集会場である事だった。
93 :
智子『ラプチャーズ』
:2003/04/13(日) 00:21
>>90
「お、上があるんかいな。
ど・ち・ら・に・し・よ・う・か・な、と」
500円玉を指で弾き、表なら右、裏なら左の階段を上がる。
94 :
ハンク
:2003/04/13(日) 00:21
>>85
「来るんじゃなかった………………気分が悪い…………。」
階段の所まで戻る。
95 :
オリゾン『トラヴェローグ』
:2003/04/13(日) 00:22
>>90
『トラヴェローグ』「・・・・・・・・・。」
待合室の『オリゾン』は何も語らない。皆に軽く会釈するのみ。
「・・・・・・・・・・・・。」
玄関ホールの『オリゾン』も何も語らない。皆に軽く会釈するのみ。
96 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/13(日) 00:22
>>90
「よう、元気かぃ?」
体格のいい外国人が清原とオリゾンにからかい調子で話しかける。
97 :
くの一桜子『ストロング・ホールド』
:2003/04/13(日) 00:22
>>90
「私は『桜子』フルネームは『くの一桜子』だけど、別に忍者でもなんでもないのよ。
よろしく〜〜ねっ!」
ベンチに腰掛けたカジュアル&スポーティな15歳の少女。松浦そっくりで
思わず「あやや?」と聞かれることも多い。明るくみんなに挨拶。
98 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/13(日) 00:23
>>95
「おいおい、少しは反応しろよつまんねぇやつだな」
99 :
→
:2003/04/13(日) 00:26
>>93
硬貨は、表を出した。
右の階段を上る・・・・・・・・・・2階に辿り着くと、目の前に見知らぬ男が立っていた。
>>94
階段の所まで戻ると、誰かが階段を上って来る気配がした。
慌てる間も無く、見知らぬ女性が階段の下から姿を現す・・・・・・・・・・。
100 :
清原
:2003/04/13(日) 00:26
>>92
「集会場かここは・・・。」
>>95
>>96
「おや?お前らも記憶を無くしたくちかい?」
189センチ108キロの男が話しかけた。
101 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/13(日) 00:27
>>90
「なんか人が集まったな。さて、どうしたもんかな」
102 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/04/13(日) 00:27
>>90
見るべきものがなければまっすぐに進む。
突き当りまでの歩数を確認しながら。
103 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/13(日) 00:29
>>100
「どうだろうねぇ」
嬉しそうに答えた。
「ところであんたはこんな所で何してんだい?」
104 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/13(日) 00:30
>>102
「おいおい。待てよ」
ドッペルの後を追う。
105 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/04/13(日) 00:30
>>101
「歓談ならこんな場所じゃなくてもできると思うがな」
歩きながら話す。
106 :
簸川『デッド・ミルクマン』
:2003/04/13(日) 00:31
適当に前を歩いていく人々についていく。
107 :
清原
:2003/04/13(日) 00:31
>>103
「俺は記憶喪失を治して貰う為にここへ来たのさ!
お前こそこんな所で何してんだ?」
108 :
オリゾン『トラヴェローグ』
:2003/04/13(日) 00:32
>>105
「・・・・・・・・・・・・・・。」
ドッペルについていく事にした。
109 :
智子『ラプチャーズ』
:2003/04/13(日) 00:32
>>99
この病院に入る前、正面玄関で見かけた顔?
110 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/13(日) 00:35
>>107
「俺はバイクで走ってたらよさげな宿があってな、一泊してたんだ。
そんで、今朝宿を出て散歩してたらこの病院があってねぇ。
面白そうだから来てみたんだが、人っ子一人いやしねぇ」
軽く舌打ちした
111 :
くの一桜子『ストロング・ホールド』
:2003/04/13(日) 00:41
みんなについて適当に進む。とりあえず無口なオリゾンが気になってその後ろをついていく。
112 :
清原
:2003/04/13(日) 00:42
>>110
「へえ・・・しかし精神病院は大して面白いもんはないだろ?
外科なら足とか内臓とかあるかもしれないがな。」
ハッハッハと笑った
113 :
ハンク
:2003/04/13(日) 00:43
>>99
今来た通路の逆へ走る。
「な,な,何だ…………ぁぁぁぁぁぁ〜〜〜」
114 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/13(日) 00:44
>>112
「お前わかってねぇなぁ、精神病院は『患者』が面白いんじゃねぇか。
からかいがいがあるぜ、何につけてもな」
口の端で笑った。
115 :
清原
:2003/04/13(日) 00:48
>>114
「ここは今も営業中なのか?ならば先生もいるってことだなありがてえ!」
フックをかます様なガッツポーズをした。
116 :
→
:2003/04/13(日) 00:50
『ドッペル』『イワツキン』『桜子』『オリゾン』『簸川』の5人は、吹き抜けの
通路へと向かう。
通路の先は、左右に分岐している・・・・・・・・・・正面の行き止まりには、扉が1つあった。
>>109
男の顔を確認しようとした瞬間、男は右に延びる通路を駆け出した。
>>113
『ハンク』は、不意に逃げ出した。
通路は、階段の先で左に分岐している。
さらに、その先に別の階段があるのも見えた・・・・・・・・・・通路は、そのまま奥の方へと
続いている。
117 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/13(日) 00:51
>>115
「いや、いねぇんだな患者。影も形もねぇんで困ってよ、
暇で暇で仕方ねぇからあたりにいたやつらからかおうと思ってよ、
お前みたいなな。患者がいねぇから医者もいねぇぜ」
ケラケラ笑った。
「………で、お前はどうすんだ。医者はいなさそうだが一応探すのか?」
118 :
くの一桜子『ストロング・ホールド』
:2003/04/13(日) 00:54
>>116
「ん〜〜、どっちに行こうかなあ?みんなはどっちにいくのかなあ?」
周囲の人間の行動を観察してみる。
119 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/13(日) 00:54
>>116
「正面に扉があるな。開けてみるか。というか鍵かかってないだろーな?」
奥の扉に近づき鍵の有無などを確かめる。
120 :
簸川『デッド・ミルクマン』
:2003/04/13(日) 00:54
>>116
「扉………だね。」
121 :
オリゾン『トラヴェローグ』
:2003/04/13(日) 00:55
>>111
「??」
??な顔をした。
>>116
(戻すか・・・戻ってこい)
ドッペルの後に続きながら『トラヴェローグ』を戻す。
122 :
ハンク
:2003/04/13(日) 00:55
>>116
通路を奥へ走る。
123 :
くの一桜子『ストロング・ホールド』
:2003/04/13(日) 00:56
>>121
『うわ、変な人だ!』
ちょっとびびった。
124 :
智子『ラプチャーズ』
:2003/04/13(日) 00:56
>>113
>>116
「な、なんちゅう失礼なやっちゃ」
唖然。呆然。
思わず手鏡を出して覗き込み、髪を直す。心を落ち着ける時のクセだ。
憤慨しながら、通路に出て左右を見回した。
125 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/04/13(日) 00:59
>>116
「あっちを見てくる。すぐ戻るが」
右に曲がった先に何があるか確認してくる。
126 :
→
:2003/04/13(日) 01:01
>>119
扉に鍵は掛かっていない・・・・・・・・・。
>>122
通路を奥へ走ると、先程と同様にプレートの掛かったドアが並んでいた。
>>124
通路に出ると、正面に下へ下りる階段があった。
左に続く通路には、その左右の壁にプレートの掛かったドアが並んでいる。
先の男は、右の通路の奥を走って行く・・・・・・・・・・・。
127 :
清原
:2003/04/13(日) 01:01
>>117
「なんだ見かけたわけじゃないのか残念だ。
俺か?いや別に医者はいなくてもいいんだ・・・記憶喪失症について資料か薬があればいい。」
128 :
→
:2003/04/13(日) 01:03
>>125
右の通路の先には、上へと延びる階段があった。
『ドタドタドタドタ』
上から、通路を走る足音が聞こえた・・・・・・・・・・。
129 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/13(日) 01:04
>>127
「それじゃあ暇だから一緒に探してやるよ。とりあえず歩こうぜ」
病院の十字の交差点へ向かって歩き出した。
(………へへ、先に見つけたら高く売りつけてやるぜぇ)
表情には出さないが、そんな事をたくらんだ。
130 :
オリゾン『トラヴェローグ』
:2003/04/13(日) 01:05
>>123
訝しげな目で見る。
>>126
一応何か落ちていたりしないか、釘が出たりしていないか、足下に注意する。
131 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/13(日) 01:05
>>126
「よし。開けるぜ!」
大声で扉を開けることを宣言し扉を開け中の様子を見る。
念のためスタンドを発現。
132 :
オリゾン『トラヴェローグ』
:2003/04/13(日) 01:06
>>131
(あ、あれは・・・)
スタンドを見た。
(このタイミングで出ると言う事は、ドアを開ける能力なのだろうか)
133 :
簸川『デッド・ミルクマン』
:2003/04/13(日) 01:07
>>131
(スタンド使いみたいだね。
………周りの連中もそうなのかな。)
134 :
清原
:2003/04/13(日) 01:08
>>129
「そうかありがてえ。」
ヴェセックについて歩く。
135 :
智子『ラプチャーズ』
:2003/04/13(日) 01:08
>>126
「あーもう、むっちゃ腹立つなぁ」
ぶつぶつ言いながら左の通路へ。
一番近い『プレート』のついたドアの前に。『プレート』は読める?
136 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/04/13(日) 01:09
>>128
「誰かいる、な。他の連中か、それとも……」
足音はどちらの方向に?
137 :
くの一桜子『ストロング・ホールド』
:2003/04/13(日) 01:09
>>131
「うわ!『スタンド』だ!かっくいいい〜〜!!」
思わず叫んだ。
138 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/13(日) 01:12
>>134
清原と一緒に玄関と反対方向へ通路を歩き出す。
139 :
ハンク
:2003/04/13(日) 01:12
>>126
適当なドアを開けて逃げ込む。
女が来るかどうか,中から足音を警戒する。
140 :
→
:2003/04/13(日) 01:20
>>135
プレートには、『61』という数字だけが彫られている。
反対の通路の奥から、ドアを閉める音が聞こえた・・・・・・・・・・・・。
>>136
足音は、玄関の方へと向かって行ったが・・・・・・・・・ドアを閉める音と共に、消えた。
>>138
通路を進むと、両壁に扉が1つずつ見えた。
さらに先へ進むと、開けた空間へ出るらしい・・・・・・・・・。
そこには、数人の人影が見える。
141 :
智子『ラプチャーズ』
:2003/04/13(日) 01:24
>>140
ドアノブに手を伸ばしかけてやめた。
「手ぇ汚れたら、かなわへんもんな」
周囲に誰も居ないのを確認してから『ラプチャーズ』発現。
自分の肩の辺りから『スタンド腕』を生やしてそれで開ける。
142 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/04/13(日) 01:24
>>140
「確認だけしてみるか」
階段を登って上の階へ。
143 :
→
:2003/04/13(日) 01:24
>>139
そこは、先程と同じ造りの小部屋だった。
壁に写真や切り抜きは無い・・・・・・・・・・・『ハンク』は、耳を澄ませた。
「『ハンク』・・・・・・・」
誰かが呼ぶ。
「『ハンク』・・・・・・・・・・『やるんだ』。」
小部屋には、『ハンク』以外に誰もいない。
144 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/13(日) 01:26
>>131
のレスをお願いする。
145 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/13(日) 01:28
>>140
『んん?』
人影に気付き足を止めると『清原』に話し掛ける。
>>清原
「おい、前の方に誰か居るみたいだぜ、行ってみるか?
それともとりあえず横の扉に入ってみるか?」
146 :
→
:2003/04/13(日) 01:30
>>141
ドアを開くと、3メートル四方の狭い小部屋だった。
石造りの壁には、壁一面に写真や雑誌の切り抜きが貼り付けてある。
>>142
階段を上る・・・・・・・・・・。
2階に辿り着くと、正面に下へ続く階段があった。
左右に長い通路が延びており、右の通路の方に誰か立っているのを見つけた。
147 :
清原
:2003/04/13(日) 01:31
>>145
「こんな潰れた精神病院にいる奴なんかろくでもなさそうだが・・・それは俺達もだな。
入ってみようぜ!」
148 :
智子『ラプチャーズ』
:2003/04/13(日) 01:33
>>146
「ふふん、それっぽくなってきたやん」
掌から『スタンド腕』。
元々の自分の腕の長さ+2メートルまで伸びる『スタンド腕』で、壁の写真や
切抜きを数枚引き剥がす。
部屋には入らない。
149 :
ハンク
:2003/04/13(日) 01:33
>>143
「誰だ?」
部屋を探す。
「何をするんだ?」
呼吸音や部屋の物音に神経を集中する。
150 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2003/04/13(日) 01:34
>>146
「…誰だ?」
声をかけながら右の通路を見る。
攻撃の気配を感じたらすぐに階段を下りるが。
151 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/13(日) 01:35
>>147
「いいねぇ、話がわかる奴って気が合うぜやっぱ」
通路右側の扉をゆっくりと開く。入室はしない。中の様子を見るだけ
>>清原
「そっちの部屋も見てくれねぇか?」
左側の扉を開けるよう促す。
152 :
→
:2003/04/13(日) 01:40
>>131
扉を開けた。
玄関のホールの様に広い空間が広がっており、そこには何も無い。
東西南北には、扉が1つずつあった・・・・・・・・・・。
>>148
写真や切り抜きを剥がす・・・・・・・・・・特に何も起きない。
・・・・・・・・・・突然、反対の通路から誰かが声を掛けた。
>>149
「知っているだろう?」
再び、声が聞こえる。
「『ハンク』・・・・・・・・・・『今やれ』。」
153 :
簸川『デッド・ミルクマン』
:2003/04/13(日) 01:42
>>152
イワツキンが扉を開けるのを見た。
引き続き彼について行こうとする。
154 :
→
:2003/04/13(日) 01:42
>>150
立っているのは、女性の様だった。
女性は、ドアを開けて何かしている。
>>151
扉を開く・・・・・・・・・・・。
部屋の中には、壁に沿って等間隔に浴槽が並んでいた。
縦に長い室内に、人の気配は無い。
155 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2003/04/13(日) 01:44
>>152
「へえ・・・広いんだな。おい!広い場所に出たぞ!
さっきのホールくらいはある!扉もいくつかあるぞ!」
近くにいる者たちに聞こえるよう大き目の声で言う。
>>137
「なんだ、『見える』のかお前」
くのいちに『ドリーム・シアター』を見せる。
156 :
くの一桜子『ストロング・ホールド』
:2003/04/13(日) 01:47
>>150
「・・・?」
ドッペルのほうが少し気になってそちらに向かうことにした。
「さっきのおにーさん・・・?何かあったのかな?」
157 :
ヴェセック『ステップス』
:2003/04/13(日) 01:47
>>154
「………何だぁ?ここは病院じゃねぇのかよ?何飼ってんだ?」
入室し書類の棚のような物があるか探す。
158 :
清原
:2003/04/13(日) 01:47
>>151
「ああ」
左側の扉を開ける。
159 :
→
:2003/04/13(日) 01:48
>>155
広い空間に、『イワツキン』の声が響く。
その声は、1階の全員に聞こえた。
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